【日記詳細】 星野はづき(51) T160/B98(G)/W63/H88

主人が帰って来た

2025年08月20日 10:22

久しぶりに、主人が海外から帰って来て、こうして隣りで眠っている。

その事実だけで胸が熱く、涙がこみ上げそうになった。

長い出張のあいだ、電話や画面越しでは満たされなかった想いが、今は温もりとしてすぐ傍にある。


静かな寝息を立てる主人の肩に、そっと頬を寄せる。

触れただけで懐かしい香りが蘇り、身体の奥底まで甘い熱に包まれていく。

この腕に抱かれたい、この温もりをもっと確かめたい――。

胸の奥でふくらんでいく衝動は、抑えようとしても抑えきれなかった。


「あなた……」

囁くように声をかけても、主人はまだ深い眠りの中にいる。

けれど、絡めた指先から伝わる体温だけで、心も身体もほどけていくようだった。


朝の光はやわらかく穏やかに降り注いでいるのに、私の内側では夜のように熱い欲望が息を吹き返していた。

私のアソコが熱くなって来ていて、濡れて来てしまいました。

誰か私のこのいやらしい気持ちや身体を満たして下さい。


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