春を待つ
2026年02月10日 07:00

遠く離れた出張先から、一時戻りの貴重な時間に、
「ここなに会いたい」と思ってくださったそのお気持ちが何より嬉しくて、胸がいっぱいになりました。
延長していただいた甘い時間も、二人で過ごすとどうしてこんなにあっという間なのでしょう。
次に再会できるのは、暖かくなってから。そう思うと少し寂しさが募りますが、いただいた「甘い記憶」を大切に守りながら、冬を越そうと思います。
Y様にとって、ここなの存在が少しでもお仕事の活力になれば幸いです。
またお会いできる日を、楽しみにしています。
どうかお身体に気をつけてください。


