募る寂しさのその先に
2026年07月25日 23:07

厳しい猛暑の中を
私の元へと足を運んでくださり
本当にありがとうございました。
少しお久しぶりにお会いできた
大好きなあなた様。
気が付けば少しだけ
お日にちが空いてしまっていて
この日をずっと待ち焦がれていました。
重なる回数を経るごとに深まる安心感の中で
まずは笑顔いっぱいの楽しいお喋り
そしてひとたびお肌を寄せ合えば
外の暑さにも負けないくらい
情熱的で甘美な世界へ……。
楽しいお時間と理性がとろけてしまうような
濃密なギャップが心地よすぎて
時間を忘れて夢中になってしまいました。
大切に重ねてくださるそのお気持ちが
私の何よりの原動力です。
また愛おしい続きの時間を紡げる日を
心より楽しみにお待ちしております。







