【日記詳細】 なみ(54) 身長163 Fカップ ナイスバディー

私の◯ェラが覚醒した日

2026年03月25日 19:35

おかげさまで
私の◯ェラがなんとも好評で😁ゞ
"ウマすぎる!" "今まででイチバンキモチイィ〜"と仰ってくれたお兄様もちらほら…💯😀
そう言ってくれる方が多いと私の自信にも繋がります。
いや🤔ちょっとの自信はあったかな😅

そんな私にも 『◯ェラして』と言われてもど〜したらいいか分からない純情時代がありました😁
遡ること33,4年前のハタチか21歳の頃に処女をあげたその相手です。

その相手は私の勤め先に業者として大体毎日来てた人でした。言ってみれば私の一目惚れですね。
とはいえ、直接相対する事はなく 担当場へ向かう時間帯があり通りかかるのを見るだけの関係。それが2年位あったかな。のちに私の思いは あの人と話したい!に変わり、周りのサポートもあって私の思いが本人に伝わる。
これまで一回も寄らなかった私の担当の所へ来てくれて…😍🥰 その数日後 お誘いの話をして連絡先ゲット!!
そのまた何日か後、めでたくプライベートで会った。
行き先は彼の家!🤩
笑笑笑 彼は完全にヤリ目。それでも私は良かったのさ。
お話して 頃合いをみて彼が『おいで』と寝室ベッドに誘う。
そして始まる。
私は今でもはっきり覚えてる。
『脱がせづらい服着てきたな〜』って初手で言った事 😅。
私はドキ💓ドキで身を任せるしかなかった。
コトが始まり 今度は彼が仰向け寝になったかと思ったら『◯ェラして』と言った。その頃の私は◯ェラ経験がなくど〜やってやればいいのかもさっぱり🤷
『舐めて』…🍌…『加えて』と言われ恐る恐る… 実行!
『手も使ってみて』と言われるままやってみるうちに
"噛んでも気持ちいいかな"と ちょと甘噛みしてみた。
すると突然 『痛い 噛むなよ!』と言われ 初めて ◯ェラは噛んじゃいけないものだと学習する。
『歯あてないで』と教わり 触れないよう自分なりに注意しながらシュポシュポする。

『うまくなったじゃん!』と褒められ 
ついでに『教えてあげるから言われた通りにやってみて』と
言われ 次が『舌使ってみて!』だ。
シュポシュポしながら舌も動かす…んで歯を当てない …こんなハードテクニックを初心者🔰ウブの私にやらせる。
でもそんなの知らない私はそれが◯ェラのやり方なんだと
純真な心で 教わった事を頑張りながらしてあげる。

この1日の初体験で私の◯ェラが出来上がっていった。
そう、今や口の中の生物舌が産声をあげた瞬間だ!😁

皆さん知ってください。
私の今の◯ェラがあるのは 他でもない 私の膣を初突破した吾妻屋さんのおかげなんです。
あの彼とのアバンチュールがなかったら 教えがなかったら
舌も使わない👄だけのシュポシュポ◯ェラになってたと思う😅

◯ェラの師匠は今何してるんだろ!? もう還暦になる頃か…
懐かしいです。今書きながらその時の情景が発言が自然に記憶が蘇ってきましたもん😅
あっ 彼とは あと2回位会って終わりました。

だからよくそのあと付き合った数少ない彼氏たちに『上手いね』と言われてました😁ゞ
そして今… デリで活躍中です。

師匠!ありがとう!!

🍌なみ🍌

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