奥鉄オクテツ兵庫

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ひなぎくの日記

雨の中、深まった距離

12月26日 00:00
今晩は🌜
ひなぎくです💓 

12月23日、19時20分に会って下さった本指名様💓
ありがとうございました💓

一週間しか経ってないのに、もう会えた〜💕
一緒に歩いてホテルへ向かうその時間から、
もう嬉しさが溢れていました。

私、すっごく頬が緩んでたと思う💓

傘を持ってなかった私に、当たり前みたいに
寄り添ってくれて。
雨の音の中でふと見上げたあなたの、
穏やかで優しいまなざしが印象的でした。

ホテルまで、そして帰りの駅まで、
あいあい傘で歩く時間は、
少し照れ臭くて、でも確かに恋人気分で、
ときめいちゃいました。

ベッドでは、何度も「気持ちいい、気持ちいい」って言ってくれて。

その声と、私を見るまなざしにドキドキして、
私も深く深く感じました。
あなたの体をすみからすみまで確かめるように触れて、舐めて、
心も体もすっかり委ねた時間でした。

服装までペアルックで、
きっと周りから見たら、絶対恋人同士に見えてたよね。

短い間隔の再会だからこそ、
ためらいも探りもいらなくて。

触れるたび、見つめ合うたび、
自然に深く混ざり合っていくような時間でした。

また会えたら、優しいまなざしに包まれながら、
言葉より先に、体が思い出してしまう。

そんな余韻を、今も大切に抱えています♡

ひなぎく💓

雨の中、深まった距離

12月26日 00:00
今晩は🌜
ひなぎくです💓 

12月23日、19時20分に会って下さった本指名様💓
ありがとうございました💓

一週間しか経ってないのに、もう会えた〜💕
一緒に歩いてホテルへ向かうその時間から、
もう嬉しさが溢れていました。

私、すっごく頬が緩んでたと思う💓

傘を持ってなかった私に、当たり前みたいに
寄り添ってくれて。
雨の音の中でふと見上げたあなたの、
穏やかで優しいまなざしが印象的でした。

ホテルまで、そして帰りの駅まで、
あいあい傘で歩く時間は、
少し照れ臭くて、でも確かに恋人気分で、
ときめいちゃいました。

ベッドでは、何度も「気持ちいい、気持ちいい」って言ってくれて。

その声と、私を見るまなざしにドキドキして、
私も深く深く感じました。
あなたの体をすみからすみまで確かめるように触れて、舐めて、
心も体もすっかり委ねた時間でした。

服装までペアルックで、
きっと周りから見たら、絶対恋人同士に見えてたよね。

短い間隔の再会だからこそ、
ためらいも探りもいらなくて。

触れるたび、見つめ合うたび、
自然に深く混ざり合っていくような時間でした。

また会えたら、優しいまなざしに包まれながら、
言葉より先に、体が思い出してしまう。

そんな余韻を、今も大切に抱えています♡

ひなぎく💓

時代を越えて、昼下がりの会話

12月24日 01:05
今晩は🌜
ひなぎくです💓

12月21日、11時に大阪市内で会って下さったあなた、
ありがとうございました💓

昭和、平成、そして令和。
昔と今を比べる会話をしてるだけなのに、
どうしてあんなに楽しいんでしょう。

昔はああだった、こうだったって振り返る時間は、
懐かしさだけじゃなくって、
なんだか感慨深さも混ざっていて。

午前から午後への移ろいの中、会話は自然と
深まりましたね。

シティホテルの話も印象的でした。
会話の節々に、積み重ねて来た時間の重みが 滲んでました。
そして、湖西線の話。
心のどこかで引っかかっていた謎を
サラッと解いてくれて。
ああ、そういうことだったんだ、って
静かかに腑に落ちました。
知る喜びを分けて貰えるのって、
いいですね。
体を悪くされたことや正直な不安も打ち明けてくれて。
でも、そんなこと全然なかったですよ。

そう言ったら、「気持ちよくHにしてくれたから」って、照れたみたいに言うから、
胸の奥がふっと熱くなりました。

星空の話も忘れられません。
夜空を見上げた記憶を語る声は
どこか誇らしげで。
お昼なのに、私の心には星が一つずつ灯っていくみたいでした。

時代を越えて交わせる会話と、
静かに重なる気持ち。

昼下がりに生まれた、この柔らかな余韻を、
今もそっと抱いてます。

ひなぎく💓

時代を越えて、昼下がりの会話

12月24日 01:05
今晩は🌜
ひなぎくです💓

12月21日、11時に大阪市内で会って下さったあなた、
ありがとうございました💓

昭和、平成、そして令和。
昔と今を比べる会話をしてるだけなのに、
どうしてあんなに楽しいんでしょう。

昔はああだった、こうだったって振り返る時間は、
懐かしさだけじゃなくって、
なんだか感慨深さも混ざっていて。

午前から午後への移ろいの中、会話は自然と
深まりましたね。

シティホテルの話も印象的でした。
会話の節々に、積み重ねて来た時間の重みが 滲んでました。
そして、湖西線の話。
心のどこかで引っかかっていた謎を
サラッと解いてくれて。
ああ、そういうことだったんだ、って
静かかに腑に落ちました。
知る喜びを分けて貰えるのって、
いいですね。
体を悪くされたことや正直な不安も打ち明けてくれて。
でも、そんなこと全然なかったですよ。

そう言ったら、「気持ちよくHにしてくれたから」って、照れたみたいに言うから、
胸の奥がふっと熱くなりました。

星空の話も忘れられません。
夜空を見上げた記憶を語る声は
どこか誇らしげで。
お昼なのに、私の心には星が一つずつ灯っていくみたいでした。

時代を越えて交わせる会話と、
静かに重なる気持ち。

昼下がりに生まれた、この柔らかな余韻を、
今もそっと抱いてます。

ひなぎく💓