いおり 46歳
本日出勤中
2026.07.01
扉の向こうの、特別な同級生
いおり
29日 19:30 S駅 初めましてさま❤️ドアが開いた瞬間、
思わず「あ、素敵…」って
心の中で呟いちゃった。
そこに立っていたのは、
とても爽やかで、
でもどこか大人の色気がふわりと滲む
イケメンな彼。
ソファに並んで座ると、
『何か飲みますか?』
って優しくお酒を勧めてくれて、
まずは初めましての乾杯🥂
驚いたのは、
彼が事前に私の日記を
すごく読み込んでくれていたこと!
先日私が行ったライブの話をしたら、
『へえ、どんなバンド?』
って、その場ですぐ携帯で曲を検索して
聴いてくれたの。
その真っ直ぐな優しさに、
最初からハートを掴まれちゃいました。
実は彼自身も
バンドをやっているらしく、
そこからは音楽のディープな話で
ノンストップの大盛り上がり。
同年代ということもあって、
初対面なのに
まるで昔からの友達みたい。
お互いに共通のノリで
たくさん笑っていると、
彼がふと悪戯っぽく笑って、
私をじっと見つめた。
『なんかさ……
同級生といけないことしに来たみたいで
エロいね』
その言葉の響きが、
あまりにもリアルで。
さっきまで
「男友達」みたいに笑い合っていたはずなのに、
一瞬で部屋の空気が
甘く、濃密に変わっていくのがわかった。
『そろそろ、お風呂行こっか』
彼が連れて行ってくれたお部屋には、
なんと開放的な露天ジャグジー。
ひんやりとした夜風が
心地よく肌をかすめる中、
後ろからそっと、
でも力強くぎゅーっと抱きしめられる。
彼の体温がダイレクトに伝わってきて、
胸のドキドキはもう最高潮。
ベッドに移ってからは、
今度は私から少しずつ仕掛けてみることに。
彼の目を見上げながら、
お口でゆっくり、
深く深く、
クボクボと咥え上げていく。
私のその表情と、
お口の感触がたまらなかったみたいで、
彼は
『あ、ヤバい……うまい。。』
って声を漏らしながら、
『エロいよ、めちゃくちゃエロい』
って何度も何度も
熱っぽく囁いてくれた。
そのまま昂ぶった彼は、
『あ、もうイク…!』
と、激しく果てていきました。
コトが終わったあとも、
どちらからともなく自然と手を繋いで、
ベッドの中で
他愛もないお喋りの続き。
『普段は3回は余裕でいけるんだけどね(笑)』
なんて彼が言うから、
『じゃあ、もう一回イクんでしょ?』
って悪戯っぽく聞いてみたら、
『うん、イキたい……』
って、
すごく愛おしそうな顔で
私を抱き寄せる。
だけど、
お喋りが本当に楽しすぎて、
お互いの話が全然尽きない!
そうこうしているうちに、
無情にも終わりのタイマーが鳴っちゃいました。
最後に彼が、
『今日はでも最高だったよ』
って、
本当に満足そうに、
少年のようにクシャッと笑ってくれたのが
何より嬉しかったな。
まるで、
学生時代の憧れの同級生と、
大人になってから
二人だけの秘密の逃避行を
楽しんでいるような。
そんな切なくて、
甘くて、
刺激的な夜でした。
最高の時間を
本当にありがとう。
またあの続きの時間を過ごせる日を、
心から楽しみに待ってるね💕
伊織

2026.07.01
半年後の答え合わせ、いつもの部屋で
いおり
29日 16:10 S駅 4度目ましてさま❤️半年という時間は、
逢ってしまえば、
本当に一瞬だった。
いつものようにコンビニへ寄って、
彼はハイボール、私はサワー。
『やっぱり、これですよね』
「半年ぶりの乾杯だね」
缶を軽く合わせると、
それだけで自然と笑顔になった。
近況を話していると、
ふいに彼が照れたように笑って、
『あ! 久しぶりに飲ませてほしい♡』
そう言って、
自分の缶を覗き込む。
私は一口だけハイボールを含み、
そっと彼へ近づいた。
唇が重なり、
半年という時間を埋めるように、
ゆっくりと口づけを交わす。
互いの体温で温もったアルコールが
喉へと流れ、
そのまま自然に、
濃密な舌の絡み合いへと変わっていく。
『……やっぱり、この唇』
そう呟いた彼は、
もう一度そっとキスを重ねてきた。
『ずっとキスしていたい』
その一言が嬉しくて、
思わず笑ってしまう。
唇を離しても、
お互いの視線だけは離れない。
彼の瞳の奥には、
もう隠しきれない熱が
静かに灯っていた。
彼の指先が、
そっとトップスのボタンへ伸びる。
一つ、
また一つ。
『……わぁ、綺麗。』
現れたピンクのランジェリーを見つめる、
その真っ直ぐな瞳に、
思わず照れてしまう。
さらにスカートを下ろすと、
視線はガーター姿の脚元へ。
ゆっくりと息を呑み、
『本当に綺麗だな……
ちょっと一周してみて?』
促されるまま、
テーブルの横でゆっくりと回る。
背中越しに感じる
正直すぎる視線に、
胸の奥まで熱くなってしまう。
テーブルへ手をつくと、
彼はお尻へ顔を寄せ、
愛おしむように唇を重ねてきた。
その情熱的な愛撫に、
身体の奥から熱が一気に込み上げてくる。
興奮が最高潮に達した私は、
彼の逞しい腰へと跨がった。
「ねぇ……
もう我慢できない……」
布越しに伝わるお互いの体温と、
抑えきれない高鳴りが重なり、
甘い痺れが身体中を駆け抜ける。
彼にぎゅっとしがみついたまま、
あまりの心地よさに、
思わず身体を震わせてしまった。
気持ちが高まったところで、
『お風呂、行こうか』
そう言って、
彼が手を繋いでくれる。
ふたりでバスルームへ向かい、
お互いの身体を泡で包み込みながら、
ゆっくりと洗い合う。
泡越しに目が合うたび、
どちらからともなく笑みがこぼれる。
湯船では向かい合って抱き合い、
お湯の浮力で密着した身体が、
さらに近づいていく。
彼は両手で私の胸を包み込み、
敏感になった乳首へ
優しく唇を寄せた。
「んっ……
あ、そこ……っ」
『こうしてるだけで
幸せですね』
その穏やかで、
どこか熱を帯びた声に、
私も小さく頷く。
身体も心もぽかぽかに温まり、
ふたりで部屋へ戻った。
もう一度ハイボールを口にしてから、
ベッドへ。
今度は私から、
彼の上へと跨がる。
半年分の
「逢いたかった」を
全部ぶつけるように、
ゆっくりと、
けれど深く、
彼を受け入れていく。
『あ……
すごい、、伊織……っ』
私の名前を呼びながら、
切なそうに眉を寄せる彼。
腰を重ねるたび、
私の腰を掴む大きな手に
力が入っていく。
何度も視線を絡め、
何度も短いキスを交わしながら、
その瞬間まで、
彼は片時も私から目を離さなかった。
ようやく落ち着いた頃には、
彼の腕の中が心地よすぎて。
『少しだけ休もうか』
そう言って抱き寄せられたまま、
ふたりとも、
いつの間にか
すやすや眠ってしまっていた。
──ピピピッ。
タイマーの音で目を覚ますと、
顔を見合わせて思わず大笑い。
『寝ちゃいましたね(笑)』
「半年ぶりなのに、
安心しすぎちゃったね。」
そんな何気ない一言さえ、
嬉しくて愛おしい。
帰り道。
『今日は本当に
来て良かったです。』
そう言って微笑む彼に、
「私も。
また半年なんて待たせないでね」
そう伝えると、
『もちろん。
今度はもっと早く逢いに来ます』
その約束が、
何より嬉しいお土産になりました。
また次に逢える日を、
今から楽しみにしています💓
伊織

2026.07.01
16度目の初恋と、王様の「いおりチャージ」。
いおり
29日 13:00 K駅 16度目ましてさま❤️1ヶ月。
お忙しいことは
知っていたけれど、
やっぱり、
身体も心も
寂しさを隠せなかった。
そんな渇ききった日々に
届けられた、一通の熱い勅命。
『王様忙しい。チャージが必要❣️
仕事終わりに待ち合わせで、ご奉仕熱望!』
その一文を見た瞬間、
子宮の奥がキュンと疼いた。
「いおりチャージ」。
私のすべてを貪り、
必要としてくれるその言葉が、
嬉しくてたまらない。
しかも今回は、
16回目にして
初めての外での待ち合わせ。
そして、ふたりにとって
未知の街。
駅の雑踏、
人混みの向こうから
早足で歩いてくる貴方を
見つけた瞬間、
ドクン、と心臓が跳ねる。
外で逢う仕事終わりの王様は
どこか新鮮で、
いつもと違う色気を
放っていて、
思わず息を呑む。
『なんか…
ドキドキしちゃうね。』
そう笑い合った私たちは、
まるで高校生の
初デートのように
そわそわと、
けれど互いの引力に
抗えないまま
ホテルへと急いだ。
部屋に入り、
いつものように
ビールとサワーを並べる。
『あぁ〜やっとだ!』
その一言で、
張り詰めていた
仕事モードの彼は消え去った。
誠実な彼の姿から、すべてを支配する
王様の瞳へと
妖しく切り替わる。
『今日は全部、
ご奉仕してもらうぞ。』
その低い声、
絶対的な響きだけで、
私の秘部はじわじわと
熱い蜜を流し始める。
まずは乾杯。
一ヶ月分の飢えを
ぶつけ合うような、
深くて、ねっとりと
舌を絡ませ合う口づけ。
高まる衝動のままに、
私が王様の上着を脱がせ、
下着を脱がしていくようにして
その身体を露わにしていく。
敏感な先端を
焦らすように愛撫すると、
王様が満足そうに
目を細めた。
『伊織は本当に
ちゃんと分かってるな。』
言葉なんて、
もういらない。
王様が何を欲しているか、
私の身体が、
そして指先が
いちばんよく知っている。
一ヶ月分の欲を孕んで
硬く聳え立つ圧倒的な質量を、
迷わず喉の奥へと迎え入れる。
ズブズブと、
喉の最奥を容赦なく
突き上げられる快感に、
私はただ淫らな吐息を
漏らすことしかできない。
その最中、
王様が意地悪く微笑んだ。
『アレは今日あるのか?』
もちろん。
前回、持参できずに
お預けをくらった、
あのご奉仕のための玩具。
しかも、
さらに進化した代物。
『おぉ!これはすごいな!』
少年みたいに
目を輝かせる王様。
けれどその直後、
極上の遊戯が幕を開ける。
王様のソレを
深く咥え込み、
吸い上げながら、
自分自身の
最も敏感な場所へと
その刺激を挿し込む。
「あ、っ……!……ぁ、んっ!」
脳を直接揺さぶられるような
激しい快感が
全身を駆け抜けた。
王様へのご奉仕の熱と、
体内で狂ったように
のたうち回る玩具の振動が
完全にシンクロする。
もう、耐えられない。
一度では終われないほどの
熱い波が何度も、何度も押し寄せ、
私は王様を口に含んだまま、
何度も身体を弓なりに反らせて
果てていく。
シャワールームでも
熱は冷めない。
全身を泡で包み、
お互いの肌をすべらせ、
見つめ合い、貪り合う。
ベッドへ戻ってからも、
興奮の渦は
激しさを増すばかり。
引き絞られるような
快感の絶頂のたび、
シーツを濡らし、
部屋中に潮吹きの渦が
激しく舞い散った。
初めてのシチュエーションが、
私たちの本能を
どこまでも狂わせていく。
すべてを出し尽くし、
愛の痕跡で濡れた身体を
重ね合わせたあとは、
いつもの
愛おしい締めくくり。
疲れた王様の身体を、
ゆっくりと
マッサージで癒やす時間。
張り詰めていた肩や背中に
感謝の想いを込めながら
指先を滑らせる。
『今度は立ち飲みで
一杯やってからホテルもいいね。』
耳元で囁かれた
新しい約束に、
早くも次の疼きが
芽生えてしまう。
16回目を迎えても、
貴方は私を飽きさせるどころか、
より深く、より淫らな
底なし沼へと
引きずり込んでいく。
王様。
最高の「いおりチャージ」、
たっぷり補給していただけましたか?
深く、激しく、何度でも。
次なる愛の勅命を、
濡れた身体で
心からお待ちしております💕
伊織

2026.07.01
7月最初の朝に、溢れる感謝と特別な一か月の始まりを。
いおり
おはようございます。伊織(いおり)です✨
今日からいよいよ7月。
2026年も折り返し、
下半期のスタートですね。
今年は例年以上の
暑い夏になりそうですが、
花火大会やお祭りなど、
ワクワクする季節が
やってきますね🎐
まずは新しい月を
迎える前に、皆さまへ
心からの感謝を
お伝えさせてください。
6月も本当に、
ありがとうございました💓
6月を締めくくった
最終日の昨日も、
朝から夜までたくさんの
愛に包まれた幸せな
一日になりました。
出張の合間に逢いに
来てくださった、
優しい初めましてさま。
記念すべき20度目の
逢瀬を迎えた、大好きな
仲良し彼氏さま。
ひと月ぶりに
『癒やされたい』と
駆けつけてくださった
仲良し彼氏さま。
そして一日の締めくくりは
ひと月も前からこの日を
楽しみに待っていて
くださった、誠実な
仲良し彼氏さまとの
逢瀬でした。
最高の笑顔で6月を
締めくくらせて
いただけたのも、
皆さまのおかげです。
振り返ってみても6月は、
素敵なご縁に恵まれ、
大好きな彼氏さまとの
嬉しい再会や、
初めましてさまとの
素敵な出逢いなど、
たくさんの逢瀬を
重ねることができました。
『ずっと逢いたかった』
『また来ちゃった』
そんな言葉をいただくたび
このお仕事をしていて
本当に幸せだなぁ…と、
何度も胸が熱くなりました。
私を見つけてくださった
初めましてさま。
変わらず逢いに来てくださる
仲良し彼氏さま。
笑顔いっぱいの一か月を
本当にありがとう
ございました。
そして……
7月は、
私にとって一年で
いちばん特別な月。
お誕生月です🎂✨
ありがたいことに、
お祝いのお言葉や
嬉しいお約束も少しずつ
いただき始めていて、
今から胸がいっぱいに
なっています。
いつも支えてくださる
あなた様も。
最近出逢えたばかりの
あなた様も。
これから出逢う
あなた様も。
皆さまと過ごす時間が、
私にとって何よりの
誕生日プレゼントです。
今年は今までで一番
幸せな夏になる、そんな
素敵な予感がしています。
そんな7月の始まりである
今日は、久しぶりに
お逢いできる大好きな
仲良し彼氏さまとの、
特別な朝活デートから
スタートです🤭
お部屋とはまた違う、
二人だけの
プライベートな時間を
朝から一緒に過ごせることに
今からワクワクしています。
そして夕方からは、
こちらも久しぶりに
再会できる彼氏さまとの
逢瀬があります。
本日お逢いできる皆さま、
心を込めてたっぷり
癒やして差し上げますね✨
【大切なお知らせ】
7月からは、これまでの
日曜日の定休日に加え、
水曜日も基本的にお休みを
いただくことにいたしました。
また、土曜日の受付は
これまで通り
14時までとなります。
身体を整え、心にも
ゆとりを持って、次に
お逢いするときはもっと
綺麗に、もっと元気な私で
あなた様をお迎えしたい。
そんな想いを込めて
決めました。
ご不便をお掛けすることも
あるかと思いますが、
温かく見守っていただけたら
嬉しいです。
7月、そして8月は
夏休みやお盆休みもあり、
いつもよりゆっくりとした
時間を過ごしやすい
季節ですね🌻
『今年の夏は、
伊織と過ごしたい』
そんなふうに思って
いただけるような、
心に残る時間をあなた様と
一緒に重ねていけたら
嬉しいです。
平日のご希望日時や、
ゆっくりお時間を
過ごしたい彼氏さまも、
どうぞお気軽に
ご相談くださいね✨
今年の夏も、笑って、
癒やされて、ときめいて、
たくさん幸せを
感じられる特別な時間に
なりますように。
7月もどうぞよろしく
お願いいたします💕
皆さまにお逢いできる日を
心から楽しみに
しています✨
伊織
▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary
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2026.06.30
優しい雨がくれた、安心できる特等席。
いおり
27日 10:00超ロング朝活 22度目ましてさま❤️台風が一番近づいていると聞いて、
少しドキドキしていたあの日。
でも、待ち合わせの時間も、
帰る時間も、
まるで私たちを見守ってくれている
みたいに、空は優しい小雨でした。
「ちゃんと逢わせてあげるね」
そんなふうに、
お天気まで味方してくれているようで、
なんだか嬉しかったな。
今回も、お部屋に入るとすぐに
素敵なオードブルを広げてくれて、
本当にありがとう。
毎月必ず、
『今月はこれも食べてみて!』
そんな気持ちが伝わってくるような、
新しいお料理を用意してくれる
あなたの優しさが、
私は本当に大好きです。
まずは、
ひと月分の『逢いたかった』を込めて、
ふたりで乾杯。
あの一口目のお酒は、
やっぱり格別に美味しくて、
幸せが身体いっぱいに
広がっていくようでした。
美味しいお料理を囲みながら、
ゆっくり近況を話し合う時間も、
私にとって大切なご褒美です。
そして、お食事のあとは……
お互いに見つめ合って、
自然と距離が近づいていく、
いつもの愛おしい時間。
何度重ねても、
触れ合うたびに
新しいときめきがあって、
『やっぱり大好きだな』って、
心の中で何度も思っていました。
優しく髪を撫でてくれる手も、
ぎゅっと抱きしめてくれる腕も、
すべてが安心できる温もりで、
いつの間にか力が抜けて、
心までほどけてしまうんです。
ゆっくり言葉を交わしながら、
ときには笑い合って、
ときには何も話さず、
ただお互いの温もりを感じ合う。
そんな穏やかな時間の中で、
少しずつ想いを重ねていくひとときが、
私は本当に大好き。
気づけば、
心も身体も満たされて、
幸せでいっぱいになっていました。
そして全部が終わると、
『よし、飲み直そう!』
って笑いながら
またグラスを満たしてくれるところも、
あなたらしくて大好き。
そして、そのあとの
幸せなお昼寝タイム。
あなたの腕の中で
安心しきって眠ってしまう時間は、
私にとって何にも代えられない
特等席です。
あとから、
『伊織さんが僕の横で
スヤスヤ眠って頂けることが、
本当に嬉しいのです🥰』
そんなメッセージをもらったときは、
胸がじんわり温かくなりました。
私の寝顔を、
そんな優しい気持ちで
見守ってくれていたんだなと思うと、
本当に幸せ者だなって
改めて感じたよ。
来月は、
どうしても予定が合わなくて、
少しだけお預けになってしまうけれど、
そのぶん、
8月には最高のお楽しみが待っているね。
ふたりのお誕生日を
一緒にお祝いできることを、
今からとても楽しみにしています。
きっと、
いつも以上に笑顔があふれる、
特別な一日になるんだろうな。
いつも240分という
贅沢な時間を、
惜しみなく私に届けてくれて
本当にありがとう。
少しだけ長いお預けの時間も、
8月に逢えた瞬間、
きっと全部『逢いたかった』に
変わるはず。
その日を楽しみに、
私も毎日を頑張ります。
最高の安心と癒やしをくれる、
大好きなあなたへ。💕
伊織

2026.06.30
昂る余韻をまとって、6月最後の特別な締めくくり。
いおり
おはようございます。伊織(いおり)です✨
早いもので、本日6月30日は、
6月最後の日ですね。
一か月の締めくくりとなる東京は、
梅雨らしい空模様ですが、
私の心と身体は、
昨日いただいたたくさんの愛の余韻に、
今もなお優しく包まれています。
あまりにも濃密で、
情熱的な一日だったからでしょうか。
身体の奥には、
まだほんのりと熱が残っていて、
幸せな余韻から抜け出せません。
昨日の月曜日は、
朝から夜まで、
心が何度も高鳴るような、
忘れられない特別な一日になりました。
あ、そういえば午前中に
お約束していた仲良し彼氏さまは、
なんと可愛いお寝坊さんで、
微笑ましいキャンセルに(笑)
思わず
『また今度ね』
なんてやり取りをしながら、
ほっこり笑顔で始まった月曜日。
そんな穏やかなスタートから一転、
その後は心が震えるような
素敵な逢瀬が続きました。
まずは、
約一か月ぶりとなる
「王様」からの嬉しいご召喚。
16度目ましてにして、
今回は初めて、
お部屋の外での待ち合わせから始まる
ドキドキのシチュエーション。
いつもとは違う始まりに、
少し照れながらも胸が高鳴って、
その新鮮な空気のままお部屋へ。
気づけば、
お互いの熱が少しずつ重なり合って、
これまでで一番と言っていいほど、
濃密で忘れられない時間になりました。
本当にありがとうございました。
今度は約束した
立ち飲みデートも、
今からとっても楽しみにしていますね。
続いては、
なんと半年ぶりとなる
大好きな仲良し彼氏さまと。
ずっと前からこの日を
楽しみにしてくださっていて、
久しぶりにお顔を見た瞬間、
私まで嬉しくなってしまいました。
離れていた時間を
ゆっくり埋めていくように、
たくさん笑って、
たくさん見つめ合って、
たくさん抱きしめ合って。
半年という時間なんて、
あっという間に感じてしまうくらい、
幸せなひとときでした。
またこうして再会できたこと、
本当に嬉しかったです。
そして一日の最後は、
初めましての彼氏さまとの逢瀬。
初対面なのに、
まるで学生時代の同級生と
こっそり再会したような、
どこか懐かしくて甘酸っぱい空気感。
同世代ならではの話題でも
思いきり盛り上がって、
初めましてとは思えないほど、
自然と距離が縮まる
素敵な時間になりました。
皆さま、
たくさんの愛と、
忘れられない時間を
本当にありがとうございました。
またお逢いできる日を、
心より楽しみにしています。
そんな幸せな余韻をまとって迎えた、
6月最後の火曜日。
本日は、
ひと月ぶりにお逢いできる彼氏さまと、
三か月ぶりにお逢いできる
彼氏との、
大切なお約束をいただいています✨
お久しぶりに見られる笑顔を
思い浮かべるだけで、
朝から自然と頬が緩んでしまいます。
今月も頑張ったお互いへのご褒美に、
今日も心から愛おしい時間を
一緒に過ごしましょうね。
本日お逢いできる皆さま、
どうぞよろしくお願いいたします。
昨日たくさん受け取った、
あたたかい愛情の余韻を、
今日は私から、
あなたへ優しくお返しできたら嬉しいです。
【ご案内スケジュール】
本日はこのあと、
9:00〜16:00
のお時間帯でご案内可能です✨
一か月頑張ったお仕事の疲れや、
梅雨ならではの重だるさを、
6月最後の日に、
私の極上のトリートメントで
すっきりリセットしませんか?
心も身体もふわりと軽くなるような、
癒やしとぬくもりを込めて、
あなただけの特別な時間を
お届けできたら嬉しいです。
6月最後の特等席で、
あなたと穏やかに笑い合いながら、
心地よいひとときを
ご一緒できますように。
大好きなあなたからの
お誘いを心よりお待ちしています💕
皆さまにとって、
今日が6月を締めくくる
素敵な一日になりますように。
それでは、
今日も笑顔いっぱいで
行ってらっしゃい✨
伊織
▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary

2026.06.29
微笑みとギャップと、エロチシズムの海。
いおり
26日 12:00 S駅 初めましてさま❤️前日に入った、240分という
贅沢なロングコースのお誘い。
事前のオキニトークもなかったから、
『一体どんな方なんだろう……』って、
胸を高鳴らせながら
待ち合わせ場所へ向かいました。
到着コールをしながら、
キョロキョロと辺りを見回していたその時。
『伊織さん?』
声のする方を振り向くと、
そこにはMaison Margielaをサラッと着こなした、
洗練されたお姿の貴方が
隣で微笑んでいて。
あまりの不意打ちと格好良さに、
思わず『わぁ!』って
大きな声を上げちゃいました。笑
『驚かせちゃいました?』
そう言って、ふたりでケラケラと
笑い合ったあのハプニング。
あの瞬間にはもう、
私は貴方に心を掴まれていたんだと思います。
そんなお洒落でスマートな貴方が、
私の耳元に顔を近づけて、
『日記、たくさん見てるんですけど、
実はこういう遊び、あんまり慣れてなくて…』
と、小声で囁いてくれた時のギャップ。
『お食事とか、どうしたら良いですか?
初めましてで、レストランとかは
どうなのかなって思って……』
少しはにかみながら
相談してくれる姿が愛おしくて、
ふたりでデパ地下へ
お買い物に行くことに。
あれこれ選ぶ、あの時間も、
本当に楽しかったなぁ。
ノリが良くて、気さくで、
でも立ち居振る舞いは
どこまでもスタイリッシュ。
そんな素敵なギャップに、
私はどんどん引き込まれていきました。
お部屋に着いてみると、
実はまあまあ混み合っていて、
少し焦っちゃいましたね。笑
そんなハプニングも笑い飛ばしながら、
まずは買ってくださったお酒で乾杯🥂
『伊織さんの日記を見て、
どんな方なのかなって
ずっと興味深かったんです。
気さくで面白い方で良かった』
そう言って、真っ直ぐ目を見て
握手を求めてくる貴方が可笑しくて、
その頃にはもう、
すっかり緊張も解けていました。
『髪、短くしたんですね。
すごく似合ってます』
不意に伸びてきた貴方の指先が、
私の短い髪にそっと触れた瞬間。
指の温もりと、
急に近くなった距離に、
ドクンと心臓が跳ねて――
私の表情が揺らいだのを、
貴方はきっと見逃さなかったよね。
ずるい人。
あんなに無邪気に笑っていたのに、
あんなタイミングで、
あんなに深くキスされたら、
もうすべてを委ねるしか
なくなっちゃうじゃないですか……。
それまでケラケラと
笑い合っていた空気が、
唇を重ねたあの一瞬を境に、
ガラリと変わったのを
肌で感じました。
私たちは一気に、
濃密で、抗えない
エロチシズムの海へと
飲み込まれていった。
スマートな大人のおじ様だと
思っていた貴方が魅せる、
男らしくて濃厚な一面に、
私はただただ翻弄されるばかり。
あんな風に翻弄されるなんて、
思ってもいなかった。
お別れの時。
『また逢いましょう』
そう言って、ポンと優しく
タッチしてくれた手のひらの温もりが、
今も忘れられません。
240分じゃ全然足りないと
思ってしまうほど、
貴方の魅力に溺れた時間でした。
素敵なご褒美のような時間を、
本当にありがとうございました。
また貴方にお逢いできる日を、
心から楽しみにしています💕
伊織

2026.06.29
朝活なのに笑いっぱなし。まさかの名俳優と、新しい扉。
いおり
26日 9:00朝活 H駅 初めましてさま❤️前日の夜に届いた、
「初めまして」のあなたからの
嬉しい朝活のお誘い。
どんな方なんだろうって、
少しドキドキしながら
待ち合わせ場所へ向かいました。
するとそこには、
少し照れくさそうに肩をすくめながらも、
満面の笑顔で歩み寄ってくるあなた。
第一印象は、
「ちょっと人見知りさんかな?」。
……なんて思ったのも、
ほんの数秒でした。笑
なんと実は、
飲み会帰りだったという衝撃!
しかも飲み会の途中で、
オクテツのサイトを
ぽちぽち眺めながら、
私を見つけてくれたなんて。
その行動が可愛すぎて、
開始早々ほっこりしちゃいました。
『サウナでばっちり
お酒抜いて来ました👍』
なんて胸を張っていたけれど、
ほんのりテンション高めなのは
きっと気のせい……じゃないよね?笑
その絶妙なノリが、
もう最初から最高でした。
お部屋では、
テレビに流れていた
W杯のニュージーランド戦を
一緒に観戦。
……のはずが。
気づけばあなた、
試合より私を見てる時間のほうが
長かったよね?笑
『わ〜いいわぁ!
伊織ちゃん、可愛いわぁ〜』
なんて、
まっすぐ褒めてくれるものだから、
照れちゃうじゃないですか。
そのうえ、
『こんなに女性を
まじまじ見ることなんて
ないからさ』
なんて言いながら、
ソファの前にあぐらをかいて、
少年みたいな笑顔。
その自由すぎる行動に、
私はもう笑いっぱなし。
そこから始まったのが、
まさかの即興寸劇。
テーマは、
『終電シチュエーション』。
設定が細かすぎるし、
アドリブも完璧だし、
途中から私は笑いを
こらえるので必死でした。
さらにシャワーのあとは、
今度は突然
『童貞の年下くん』
へ華麗に転身。
さっきまでの勢いはどこへやら。
初々しいリアクションの連続に、
思わず吹き出してしまうほど。
でも、
しばらくすると演技よりも
素のあなたが勝っちゃって、
照れたり驚いたり、
素直な表情がどんどん
出てくるようになりました。
そのギャップが、
なんとも愛おしかったな。
そして一番印象に残っているのは、
終わったあとに
ぽつりとこぼしたひと言。
『信じられない……』
『俺、ほんとに
イケないんだよ』
『こういうお店って、
シチュエーションを
楽しめれば十分だと
思ってた』
そんな言葉を聞いたあとに、
『まさかの
テクニシャンだったとは!』
なんて、
目を丸くして驚いてくれたあなた。
そのリアクションが
あまりにも面白くて、
最後まで笑顔が止まりませんでした。
朝からこんなに笑って、
こんなに楽しい時間になるなんて、
私も思っていなかったよ。
最高の朝活を
本当にありがとう。
またその屈託のない笑顔と、
テンポのいいお喋りを
聞かせに来てね。
次はどんな即興劇が
始まるのか……
今からちょっぴり
楽しみにしています💕
伊織

2026.06.29
優しさが生まれる場所と、6月最後の愛しい始まり。
いおり
おはようございます。伊織(いおり)です✨
新しい一週間の始まり、
そして6月最後の月曜日。
皆さま、
いかがお過ごしですか?
今朝の東京は、
どんよりとした梅雨空です。
週の始まりというだけでも、
少し身体が重たく
感じてしまうのに、
このお天気だと、
余計にパワーが必要に
なってしまうかもしれません…
でも☝️
安心してくださいね☺️
私の心と身体は、
昨日たっぷり浴びてきた
最高の音楽のエネルギーと、
胸がいっぱいになるほどの
優しさで、
これ以上ないくらい
満たされています。
昨日の日曜日は、
お休みをいただいて、
何ヶ月も前から
待ちに待っていた、
大好きなバンドのライブへ
横浜アリーナまで
行ってきました。
あいにくの雨模様でしたが、
ライブが始まるまでは、
思い出の詰まった横浜の街を
ゆっくり散策したりして……。
そして夕方からは、
いよいよ待ち焦がれていた
最高のステージの始まり。
流れてくる音楽は、
どれも本当に温かくて、
飾らない言葉で、
心にそっと寄り添ってくれる
優しい歌詞ばかり。
時に寄り添い、
時にそっと背中を押して、
包み込んでくれるような
心地よいリズムに、
ただただ胸が
ジーンと熱くなりました。
ライブ中はもう、
楽しすぎて大興奮!
リズムに合わせて
思いっきりジャンプしたり、
高く拳を
突き上げたり……✊✨
会場のみんなで
心を一つにして、
声を合わせて
大合唱したあの瞬間は、
鳥肌が立つほどの
一体感でした。
『日常の些細な幸せを
こんな風に大切に
愛おしむからこそ、
あの優しい世界が
生まれるんだな……』
そんなことを感じながら、
全力で身体を動かし、
音楽を浴びているうちに、
自分のセラピーへの想いとも
自然と重なって、
心も身体もすっきりと、
深く癒やされる時間に
なりました。
そんな最高の英気を養って、
ピカピカの笑顔で迎えた
本日月曜日。
今日は、
そんな私を
ずっと待っていてくださった、
大好きな仲良し
彼氏さまお三方との
愛おしい逢瀬です💓
それぞれのご予約時間を
想像するだけで、
もうすでに
私の心はポカポカ。
大切なあなたたちと
過ごせる時間が、
楽しみで仕方ありません。
本日お逢いできる皆さま、
どうぞよろしく
お願いいたします。
【ご案内スケジュール】
本日はこのあと、
19:00〜22:00
までのお時間帯で
あなたのもとへすぐに
お伺いできます✨
月曜日の憂鬱や、
梅雨のジメジメ、
一日頑張った疲れを、
私のトリートメントで
すっきり綺麗に
デトックスしませんか?
昨日あの場所で
私が受け取ってきた、
どこまでも優しく、
温かなエネルギーで、
あなたの心と身体を
芯からとろとろに満たして、
優しく包み込みたいな……。
今夜、
あなたを一番の特等席で
お迎えして、
深く蕩け合える時間を、
心より楽しみに
お待ちしています。
大好きなあなたからの
愛おしいお誘いを、
心より
お待ちしています💕
皆さまにとって、
今週もハッピーで、
笑顔あふれる
素敵な一週間に
なりますように✨
伊織
▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary

2026.06.28
ガーターを着けた悪魔と、特別な夜のプレ一周忌法要
いおり
20日 15:00 11度目ましてさま❤️『来月はいよいよ
一周忌法要だよ笑)』
そう言って、
毎月の逢瀬をユーモアたっぷりに
表現してくれる貴方。
ガーターを着けた悪魔に
出逢ってしまったがために、
毎月ここへ通うのが
恒例行事になってしまった、と。
そんなお茶目な呪いに
かけられた貴方と紡ぐ、
11度目の時間。
今月は
「プレ一周忌法要」と称して、
いつもよりさらに贅沢な
360分というロングタイム。
しかも、
いつもなら爽やかな朝に始まる
私たちの逢瀬が、
今回は初めて15時という
夕刻から夜にかけての時間帯。
少しずつ色を変えていく
初夏の空を一緒に眺められるなんて、
始まる前から胸の鼓動が、
いつもと違うリズムを
刻んでいた。
ホテルの部屋のドアが開いた、
その瞬間。
貴方は弾けたような笑顔になって、
私の身体をきつく、
きつく抱きしめた。
『本当にもう!
あざといんだからぁ!』
『大好きさんが、
また増えてるし〜!』
子供のように
顔をくしゃくしゃにして、
溢れんばかりの愛おしさを
ぶつけてくれる。
ひと月分の「飢え」を
爆発させるように、
私の胸に飛び込んできたかと思えば、
『跨って!跨って!』
と、甘えた声で
私をねだる。
その無邪気な情熱に
抗えるはずもなく、
私は貴方の求めるまま、
その大きな身体を
受け止めていった。
前回、
私のすべてを支配しようとした
あの激しい衝動は、
今回さらに深い愛着となって
私を襲う。
シーツの海に溺れながら、
どちらの吐息か
分からなくなるほどに
もみくちゃに溶け合っていく時間。
日常の重責を
すべて脱ぎ捨てて、
私の肌に触れ、
甘え、狂っていく貴方。
その背中に
指を震わせながら、
この完璧な男の理性を
独占している快感に、
私はただただ
酔いしれていた。
極上の余韻に包まれた
ベッドの上。
今回は、
いつものお出かけビュッフェではなく、
お部屋に引きこもる
特別なプラン。
『今日はもう、
部屋から一歩も出さないよ』
貴方がスマートに
差し出してくれたのは、
有名なブラッスリーで
わざわざ買ってきてくれたという、
香ばしいパン。
そして、
美しく冷やされたシャンパン。
バスローブを纏った私と、
グラスを傾ける貴方。
窓の外には、
少しずつ夜の帳が下り、
都会の灯りが
きらめき始めている。
『バスローブの伊織さんと
シャンパンを酌み交わすなんて……
こんな最高な時間が
あるなんてな』
しみじみと、
だけどどこか誇らしげに
グラスを見つめる貴方の横顔は、
相変わらず
ため息が出るほど優雅で、
上質だ。
美味しいパンと
シャンパンを片手に、
話は尽きることなく
盛り上がる。
その中で、
貴方がふと真剣な眼差しになって、
私に言葉をくれた。
『伊織さんのお客様は、
本当に素敵な人ばかりだよ。
それはね、
貴女のホスピタリティが
素晴らしいからなんだよ』
日本国内で
多くの人を束ね、
ビジネスの舵を取る
貴方だからこその、
重みのある、
そして核心を突いた言葉。
私の仕事への姿勢、
生き方そのものを、
この上ない言葉で肯定し、
包み込んでくれる。
その知性と
圧倒的な優しさに触れて、
私の心はまた、
温かな涙で満たされていくようだった。
誰にも邪魔されない、
お部屋の中だけの、
濃密で贅沢な
「プレ一周忌」。
夜の静寂の中に響く
シャンパンの泡の音が、
私たちの心の距離を
さらに縮めていく。
そして来月はいよいよ、
待ちに待った
「本番」の一周忌法要(笑)。
出逢って丸一年を迎える
特別な来月、
超絶多忙な貴方が、
さらに輪をかけて
ロングな時間を
用意してくれている。
その事実だけで、
私はどれほど自分が愛され、
大切にされているかを
実感できる。
悪魔の罠に、
自らはまりにきてくれる
愛おしい貴方へ。
最高に贅沢な夜と、
震えるほどの言葉をありがとう。
来月の一周忌、
特別な記念日を、
今から心を開いて
待っています💕
伊織

2026.06.28
有言実行のあなたと、夢が叶った初めての「普通のデート」
いおり
23日 13:00 3度目ましてさま❤️『普通のデートがしたいなぁ』
あなたが何気なく
こぼしてくれた、愛おしい一言。
そのときは、
「いつか叶ったら嬉しいな」
なんて微笑み合っていたのに……
気づけば、こんなにも早く
有言実行のあなたが、
300分もの特別な時間を用意して、
本当にその夢を
叶えに来てくれた。
3週連続、3度目ましてのデート。
あなたが連れ出してくれた
初めての「普通のデート」は、
私にとって、忘れられない
特別な一日になったよ。
待ち合わせは、
二人にとって初めて訪れる街。
時間の変更や、ちょっとした
行き違いもあったけれど、
無事に逢えた瞬間、
いつもの優しい笑顔で
迎えてくれたあなた。
その笑顔を見ただけで、
愛おしさが一気に溢れて
少しあった緊張も
すっとほどけていったよ。
『ここって行ったことある?』
そう言って、
スマホの画面を覗かせてくれたあなた。
「まだないの……!」
そう答えると、
『俺も初めてだから、一緒に行こう!』
って。
その「一緒」っていう響きが、
たまらなく嬉しかったな。
連れて行ってくれたのは、
ずっと気になっていた美しい水族館。
お天気にも恵まれて、
まさに絶好のデート日和。
一歩足を踏み入れると、
目の前いっぱいに広がる
神秘的な青い世界。
可愛いお魚さんを見つけるたびに、
「見て見て!」って
無邪気に袖を引いてみたり、
お互いの顔を見合わせて笑い合ったり。
指示通り、今日一番のお楽しみは
大迫力のイルカのショー!
ダイナミックに舞い上がる
イルカたちに、
二人そろって子どもみたいに
大はしゃぎしちゃったね。
水飛沫ときらめきに包まれた
あのきらきらした時間は、
間違いなく今日一番の
ハイライトでした。
夢みたいな余韻をまとったまま、
今度はホテルへ。
少しレトロな雰囲気だったけれど、
お部屋に入る前から
思わず二人で笑ってしまうような
ハプニングもあって……。
そんな予想外の出来事さえ、
あなたと一緒なら
愛おしい「宝物」の思い出に
変わってしまうから不思議だね。
お部屋に落ち着く前に、
少し遅めのランチを買いにお出かけ。
『何にする?』
『これ、美味しそうだよ!』
そんな他愛もないやり取りをしながら、
手を繋いで並んで歩く時間。
周りから見たら、
どこからどう見ても普通の恋人同士。
そんな何気ない日常の1コマが、
私にはたまらなく幸せで、
胸がキュンと切なくなるほどだったよ。
お部屋に戻って、
シャワーを浴びてさっぱりした後は……
ようやく、二人きりの甘い時間。
外ではあんなに男らしくて、
頼もしくリードしてくれるあなたなのに。
二人きりになった瞬間、
甘えるように私の胸に
すうっと寄り添ってくれる。
その愛おしすぎるギャップに
触れるたび、おねだりされるたび、
「もっともっと、この人を幸せにしたい」って
今日も心から愛おしさが込み上げたよ。
火照った身体を落ち着かせてからは、
ベッドの中で今日のデートを振り返ったり、
占いでふたりの相性を調べて
盛り上がったり。
最後の最後まで、笑い声が絶えない、
本当に本当に、幸せな時間だった。
デートのあと、
すぐに届いたあなたからの口コミ。
『歩かせてしまってごめんなさい』
そんなことまで気遣ってくれる、
どこまでも優しくて紳士なあなた。
そして、
『だからこそ、皆から愛されているんだろうなと
改めて感じました』
なんて、勿体ないくらい温かい言葉。
嬉しくて、何度も読み返しては
胸の奥がじんわり熱くなっています。
でもね。
私をこんなにも笑顔にしてくれて、
特別な幸せで満たしてくれているのは……
約束したことを、何より男らしく
形にしてくれる、有言実行のあなたなんだよ。
『普通のデートがしたい』
あなたのその一言から始まった物語を、
こんなにも素敵な奇跡に変えてくれて、
本当にありがとう。
次はどんな景色を、
二人で一緒に見に行けるのかな。
その日を、今から恋しく
待ち侘びています。
またね💕
伊織

2026.06.28
嵐が去った特等席と、明日からの愛しいエネルギー。
いおり
おはようございます。伊織(いおり)です✨
日曜日の朝、
皆さまいかがお過ごしですか?
台風が通り過ぎて、
外の空気も少しずつ落ち着きを取り戻す
6月最後の新緑の日曜日ですね。
荒れたお天気のあとの静かな朝は、
なんだかホッとするような
心地よさがあります。
私の心と身体も、昨日の大好きな彼から
いただいた溢れんばかりの優しさと、
今日へのワクワクでエネルギー満タンです。
昨日の土曜日は、毎月月一恒例となっている
大好きな彼氏さまとの
お部屋デートでした✨
毎月のことながら、いつも私のために
美味しいお食事を用意してくれて、
さらに『今月はこれを!』って、
毎回新鮮な変化をつけてくれる
そのお気遣いに、感謝の気持ちでいっぱいです。
大好きなあなたの温かい腕に抱かれて、
何も考えずに幸せに眠る時間は、
私にとって何よりの贅沢で、
幸せのひとことでした。
台風の予報でドキドキしていたけれど、
私たちの逢瀬の間は、雨も風も
不思議なほど静かにしていてくれて、
無事になんなく帰宅できましたよ。
やっぱり私たち、持ってるね🤭
来月は私の都合でお逢いできなくて
寂しいけれど、
そのぶん8月に、
ふたりのお誕生日祝いを
盛大にいたしましょうね🎉
本当に幸せな時間をありがとう。
大切な彼氏さま、
たくさんの愛と特別なご褒美を
本当にありがとうございました。
新しい朝を迎えた本日日曜日。
今日はお休みをいただいて、
もう何ヶ月も前からずっと楽しみにしていた
大好きなバンドのライブへ行ってきます!
もう朝から、
興奮とドキドキが止まりません。
生音のエネルギーを身体いっぱいに浴びて、
最っ高の英気を養ってきますね。
パワーアップした極上の私を、
明日からのあなたにたっぷりと
お届けいたします💓
【ご案内スケジュール】
6月の終わりと、7月の始まりを迎える
明日からの来週のスケジュールですが、
まだまだゆったりと贅沢に、
お好きなお日にちをご案内可能ですよ。
台風のジメジメや、
一か月の疲れを
私のトリートメントで綺麗にデトックスして、
新しく心地いい一週間を
スタートしませんか?
ライブでピカピカに磨かれた私の身体と、
さらに深まった愛の潤いで、
あなたの心と身体を、
芯から優しく包み込んであげたいな……。
新しくなる私のスケジュールの中で、
あなたと一番に心地よく蕩け合えるのを、
心より楽しみに待っています。
大好きなあなたからの愛おしいお誘いを、
心よりお待ちしています♡
皆さまにとって、今日もハッピーで
刺激的で最高の休日になりますように✨
伊織
▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary

2026.06.27
5日ぶりの再会と、あたたかな陶酔
いおり
22日 18:00 E駅 2度目ましてさま❤️早くも訪れた、
愛おしい再会の時間。
前回のデートの別れ際、
『22日、まだ空いてます?』
と、その場で5日後の約束をしてくれた
あなた。
有言実行で、
本当にすぐ逢いに来てくれて
すごく嬉しかったよ。
ありがとう。
お部屋に入って、
『何飲む?』なんて言いながら
冷蔵庫を覗き込むのも、
もうすっかりお馴染み。
あなたはビール、
私はハイボール。
「乾杯♪」
そんな風に始まった
2回目のデート。
今回は最近の時事ネタなんかを、
あなた流に楽しく面白く話してくれて、
最初からツボに入りっぱなし!
あなたのトークが本当に魅力的で、
ついつい時間を忘れて
盛り上がっちゃったね。
でも、ひとたび
触れ合いの時間になると、
お部屋の空気は
一気に甘い空間へ……。
2回目ということもあって、
お互いの距離感にも少し慣れて、
最初からリラックスして
身を委ねることができたの。
前回の心地いい感覚を
そのまま引き継ぎながら、
より深く、
より素直に。
重なる肌の温もりも、
繋いだ手の強さも、
前回以上にまっすぐ
心に響いてきて……
息が触れ合うたびに、
深い陶酔感に包まれていきました。
本当に、
あなたとの時間は
言葉にできないくらい
気持ちよくて幸せ。
そして、
心地いい余韻に浸ったあと。
「……もう一回チャレンジ!」
なんて、
二人で2回目を
頑張ってみたんだけど……
ピピピ……
またしても、
絶妙なタイミングで
無情に鳴り響く
タイマーの音(笑)。
『あぁ〜!
また鳴っちゃった!』
なんて、
二人で顔を見合わせて
大爆笑しちゃったね。
「次回は必ず
リベンジね!」
そうやって、
名残惜しさも全部
笑顔に変えて
お別れできる。
そんなあなたとの関係が、
本当に愛おしくて
たまらないよ。
楽しすぎる時間は、
やっぱりあっという間。
でも、
少しずつ育ってきた
二人だけの空気感が、
すごく心地よかったです。
素敵な時間を
本当にありがとう。
次こそは、
タイマーに勝とうね(笑)。
またあなたと、
たくさん笑って、
深く溶け合える時間を
今から楽しみに
待っています💕
伊織

2026.06.27
不意打ちの幸福と、愛おしいノックアウト。
いおり
22日 11:15 100分+ G駅 初めましてさま❤️それは、本当に突然いただいた
ご予約でした。
待ち合わせ場所に到着して、
お電話を一本。
「どこかな?」と見渡した
視線の先に、
ちょこんと佇む
あなたの姿を見つけました。
少し肩をすくめながら、
はにかむような優しい笑顔で
こちらに近寄ってきてくれた瞬間、
一瞬で心が温かくなるのを
感じたよ。
そして、逢って
ご挨拶を交わすや否や、
あなたが照れくさそうに
口にした言葉。
『あの……今から30分、
延長できますか?』
まだデートが始まってもいない、
最初の最初の瞬間。
私の姿を見てすぐに
「もっと長く一緒にいたい」って
思ってくれたその気持ちが、
堪らなく愛おしくて、
一気に胸が熱くなっちゃった。
そんな幸せな余韻に包まれながら、
ホテルへと向かう
短い道すがら、
あなたがポツリと
打ち明けてくれた本音。
『日記をずっと見ていて、
ずーっと悩んでたんです』
『でも……
やっと逢えました』
その言葉が、
どれだけ嬉しかったか
伝わっているかな?
他の方も心配してくれていたように、
あなたは
『伊織さんのお客さんは
素敵な方ばかりだから、
自分なんか……』
なんて口にしていたけれど。
そんなこと、
全然ないのに!
だって、第一印象から
清潔感に溢れていて、
どこかお茶目で、
私は出逢った瞬間から
「なんて素敵な人なんだろう」って
ときめいていたんだよ?
実際にお部屋で
お話ししてみても、
会話のあちこちに
ユーモアを散りばめて
楽しませてくれる、
本当に魅力的な男性。
『あなたのお客さんは、
本当にいい人が多いよね』
そう言ってくれたけれど、
私も本当に
その通りだと思うの。
私はいつも、
大好きな人たちに
心の底から恵まれている。
(たまーに、
ちょっと困ったな……?
と思うことがあれば、
ご本人にも日記でも
こっそりネタにしちゃう
伊織だけど。🤭笑)
でもね、
こうして毎日
素敵なあなたのような人に
囲まれて、
愛を育める日々に、
感謝の気持ちで
胸がいっぱいです。
……そして、
二人で向かった
シャワータイム。
あなたの身体を、
慈しむようにゆっくりと、
丁寧に洗い流して
差し上げて。
ベッドに移動してからは、
もう伊織の独壇場。
ずっと悩んで、
やっとの想いで
逢いに来てくれたあなたを、
どうしても
甘い快楽の渦に
引き込みたくて……。
いつも以上に情熱的に、
私から仕掛けさせて
もらいました。
私の愛の攻めに、
完全に翻弄されて
ノックアウト状態に
なっちゃったあなた。
息を弾ませながら、
ぽつりと漏らした、
『これは人気なわけだ……』
という降伏宣言。
その限界混じりの呟きが、
最高に愛おしくて、
誇らしくて、
もっともっと
意地悪したくなっちゃったのは
秘密です。
勇気を出して、
私の扉を叩いてくれて
本当にありがとう。
最初のご挨拶での
嬉しいフライングおねだり、
絶対に忘れないよ。
今度はもう悩まずに、
いつでもその素敵な笑顔を
見せにきてね。
あなたに逢える日を、
楽しみに待っています💕
伊織

2026.06.27
いつもの朝活。なのに、今日のあなたは…。
いおり
22日 9:00朝活 G駅 38度目ましてさま❤️早朝5時半、スマートフォンのバイブレーション。
いつも通りの起床時間、
目覚まし代わりに画面に浮かび上がったのは、
大好きな彼の名前だった。
『早朝からごめん。今日っていける?』
1ヶ月ぶりの余韻がまだ残る中での、
突然の誘い。
驚きよりも先に、
身体の奥がトクンと跳ねる。
もちろん、答えはひとつしかなくて。
いつもの駅、いつもの合流。
ドアが閉まった瞬間に始まる、
私たちの特別な朝活。
見慣れた流れのはずなのに、
今日の彼はどこか違っていた。
いつも以上に、最初から激しい。
『もー!交代!!』
その合図とともに反転した視界。
私の思考をほどいていく指先のリズムは、
優しさなんて置き去りにするくらい強くて、
容赦がなくて。
「あ……っ、待って、激し……」
言葉を紡ぐ余裕すら、
あっさりと奪われていく。
気づけば私は、
彼の仕掛ける圧倒的な愛撫の波に、
ただただ翻弄されていた。
身体の奥から突き上げてくる、
今までにないほどの強い衝動。
耐えきれずに、シーツを濡らすほど
溢れ出てしまった私の全てを、
彼は逃さずに見つめていた。
その瞬間、彼のスイッチがもう一段、
深く切り替わる音がした。
『か、可愛い……っ』
『もー、本当に好きになっちゃうよ……』
何度も、何度も、私の名前を呼びながら、
理性を失ったように熱い言葉を連呼する彼。
普段のスマートな彼からは
想像もつかないような、
剥き出しの独占欲と情熱。
そのギャップが、
私のスイッチをさらに強烈に刺激する。
波が引いたあとの、
汗ばんだ肌を寄せ合う時間。
シーツの濡れた跡が、
さっきまでの激しさを物語っている。
火照った身体を落ち着かせながら、
今回はお互いのプライベートに踏み込んだ、
少し深い話をした。
普段は誰にも言えないような、
心の奥底にあること。
でも、さっきまであんなに激しく
私を求めてくれた彼だから、
自然と言葉にできた。
無邪気に甘える少年っぽさと、
激しく私を奪う男の顔、
そして全てを受け止めてくれる包容力。
「じゃあ、午後も頑張ろ」
別れ際の、軽やかなハイタッチ。
爽快に去っていく後ろ姿を見送りながら、
身体に残る心地よい疲労感と熱に浸る。
信じられないくらい、
今日も私の心は「整って」いる。
いつもの朝活、
でも、二度と同じ温度はない特別な時間。
彼にめちゃくちゃに仕立て上げられた私の1日が、
今日も鮮やかに動き出す。
そして来月は、
私たち二人の誕生月。
「今年はどんなお祝い朝活になるのかな」
そんなことを考えるだけで、
思わず頬がゆるんでしまう。
今から、とっても楽しみにしているよ💕
伊織

2026.06.27
幸せの余韻と、特別な約束。
いおり
20日 12:40 28度目ましてさま❤️きらめく水面を眺めながら
過ごした、あの特別な午後から
気づけば三週間。
また逢える日を
楽しみにしていたあなたが、
今日も私の元へ
逢いに来てくれました。
少しだけ久しぶりだったからかな。
お顔を見た瞬間、
嬉しくて思わず笑顔が
こぼれちゃいました。
今回、一緒にいただいたのは
お洒落なガレット。
(写真は私がオーダーしたタルティーヌ。笑
しかも、めっちゃおすまし顔しちゃってたね。😅)
サクッと香ばしい生地に、
具材がたっぷり詰まった一皿は
本当に美味しくて…。
でもね。
どんなご馳走よりも
私を幸せな気持ちにしてくれたのは、
目の前で楽しそうに笑う
あなたの笑顔でした。
お仕事の合間を縫って
時間を作ってくれたあなたは、
今日も元気いっぱい。
テンポのいいおしゃべりに、
次から次へと飛び出す
ユーモアたっぷりのお話。
もうね、
ずっと笑いっぱなしでした✨
気がつけば、
周りの景色なんて忘れてしまうくらい、
二人だけの時間に夢中になっていて。
あっという間に
ランチタイムが
終わっちゃったね。
そして今日、
一番嬉しかったこと。
来月のお誕生日のお祝いを、
『ちゃんとお祝いしたいから』って、
そのためのご予約まで
してくれたこと。
本当にありがとう💓
私のために色々と考えて、
こうして形にして
気持ちを伝えてくれることが、
何より嬉しかったです。
お店を出て、
二人きりになった瞬間。
さっきまで
あんなに楽しそうに笑っていたあなたが、
少しだけ甘えるように
私を抱きしめてくれて…。
そのギャップに、
今日も思わず
キュンとしてしまいました。
来月のお祝いの日を
心待ちにしながら、
今日の幸せな余韻を
大切に過ごします。
また約束の日にね💕
伊織

2026.06.27
静けさの奥に宿る熱と、極上の『総合芸術』。
いおり
20日 9:50朝活 O駅 2度目ましてさま❤️前回のあの濃密な時間から、3ヶ月。
また逢いたいと願っていた彼から届いたのは、
前回と変わらない、
丁寧で優しいメッセージ。
変わらない優しさに胸を膨らませながら、
私は彼が待つ
ホテルのお部屋へと向かった。
ドアを開けて、
彼と目が合った瞬間。
そこには相変わらず、
しっとりと落ち着いた
静かな佇まいの紳士が立っていた。
けれど、その瞳の奥には、
確かな熱が宿っているのが分かった。
お部屋に入り、
静かに迎え入れてくれて、
静かに始まる時間。
彼のゆっくりとした、
でも確実に私を捉える
静かな攻めに、
心地よく翻弄されていく。
ふたりの肌が重なり、
呼吸が溶け合っていく感覚。
3ヶ月のブランクなんて、
最初からなかったかのように。
そして、今度は私の番。
彼に寄り添いながら、
ゆっくりと愛情を重ねていく。
前回、
彼が忘れられないと言ってくれた
私だけのリズムで、
少しずつ心も身体もほどいていくと、
『あぁ……これだ……』
彼は深く、
噛み締めるように
静かに呟いた。
その一言が嬉しくて、
愛おしくて。
私は彼の呼吸や反応を感じながら、
さらに心地よい時間へと
導いていった。
前回よりもさらに深く、
境界線がなくなるほどに、
ふたりの時間は
ひとつになっていく。
限界を迎えた彼が、
大きく息を吐いたその瞬間。
それまでの静寂を
すべて吹き飛ばすように、
彼の感動が、
熱い言葉となって溢れ出した。
『……総合芸術です、本当に。
実は今日、
ドアを開けてお逢いした瞬間から、
今日もやられてしまうんだろうなって
思っていました』
興奮気味に、
少し早口で
そう語ってくれた彼。
さらに、
『触れ方も、
焦らし方も、
気持ちの持っていき方も……
全部が計算されているようで、
でもすごく自然なんです』
そんな最高の褒め言葉まで
届けてくれました。
ただ気持ちいいだけではなく。
お部屋の空気、
私の佇まい、
交わす会話、
そして触れ合う時間。
そのすべてをひとつの流れとして
味わっていただけるように。
相手の呼吸や反応を感じながら、
心も身体も少しずつほどいていくこと。
それが、
私が何より大切にしている
“伊織らしい時間”です。
そんな想いを
『総合芸術』という言葉で
受け取っていただけたことが、
セラピストとして
本当に幸せでした。
そこからは、
堰を切ったように
また楽しいおしゃべりの時間。
前回の続きのように
息の合った会話に、
やっぱり時間は
いくらあっても足りません。
静かな始まりが、
より深い交わりを経て、
最後は最高の熱量へと変わる。
彼と私は、
やっぱり最高の相性なのかもしれません。
次にお逢いするときも、
心も身体もゆっくりほどけていく、
そんな『総合芸術』のような時間を
ご用意してお待ちしています💕
伊織

2026.06.27
あふれる言葉、熱を帯びる指先
いおり
19日 19:00 Y駅 10度目ましてさま🎉4ヶ月ぶりの再会。
「10度目まして」の
記念すべき今日。
彼は東京での大切な会議のあと、
懇親会を早めに切り上げて
私の元へと駆けつけてくれた。
お仕事終わりの忙しい
スケジュールの合間を縫って、
少しでも長く、
一緒に過ごすために。
そんな彼の情熱が嬉しくて、
胸が熱くなる。
節目となる10回目のデート。
もう何度こうして肌を重ね、
心を交わしてきただろう。
「もっともっと、
ずっと前から逢っている気がする」
そんな不思議な確信が、
二人の間に心地よく流れている。
今回は、あえて外へは出ず、
お部屋で二人きり、
ゆったりと流れる時間を
慈しむことにした。
まずは、
お互いの近況報告から。
今日のお仕事の話、
そしてこれまでのこと。
積もる話を
一つずつ紐解くように、
いつもより深く、
たくさん語り合う。
正式に私の元へ届いた、
彼の大好きな種類のウイスキー。
10回目の記念にと手渡すと、
嬉しそうに目を細める彼の表情。
それを見て、
私の胸の奥にも
じわりと熱いものが
満ちていく。
語らいの時間は、
やがて静かに、
でも確実に
熱を帯びた時間へと
移り変わっていく。
シャワーを浴び、
静寂が包むベッドの上で
向かい合う。
久しぶりに触れる彼の肌は、
驚くほどしっくりと馴染んで、
お互いの体温を確かめ合うたびに
呼吸がひとつになっていく。
お互いを求める気持ちが
最高潮に達したところで、
彼への特等席、
「伊織スペシャル」を
お見舞いした。
指先が繊細なラインをなぞり、
核心へと迫っていく。
その瞬間、
彼の背中が大きく跳ねた。
『気持ち良すぎて、
死にそう……』
漏れ出る声は切実で、
翻弄される快楽に
呼吸が激しく乱れていく。
『何?
もうどうなってるのこれ……!?』
困惑と恍惚が混ざり合った、
愛おしい彼の問いかけ。
それに応えるように、
伊織はさらに
容赦なく攻め立てていく。
昂まる熱に
突き動かされるまま、
彼をさらなる快楽の奥へと導き、
ついにその瞬間を迎えた。
大きな波が引き去ったあと、
乱れたシーツの中で、
ほどけた呼吸で
余韻を分け合う。
10回という節目を迎えた今、
お互いのすべてを
知り尽くしているような
絶対的な安心感が、
部屋を優しく満たしていく。
『やっぱり、
伊織にしかできないよ……』
そう言って、
愛おしそうに
私を引き寄せる彼の腕。
その体温と、
確信に満ちた声が、
二人の親密な境界線を
さらに特別で、
誰にも踏み込めないものへと
結び直してくれた。
お部屋という
二人きりの空間だったからこそ、
お互いの存在そのものに、
一瞬も余すことなく夢中になれた、
極上の180分。
別れ際の切なさは、
「また次がある」と
信じ合える
10回の積み重ねがあるからこそ、
愛おしさへと変わっていく。
次はどんな話をして、
どんな笑顔を見せてくれるだろう。
遠ざかる彼の背中を
愛おしく見つめながら、
伊織はもう、
次の「またね」を
待ち始めている。
10回目の記念日、
最高の時間をありがとう💕
また、待ってるね。
伊織

2026.06.27
『最高っす!』が止まらない、最高に愛おしい時間。
いおり
19日 14:30 T駅 初めましてさま❤️お部屋のドアを開けた瞬間から、
エネルギー全開だったあなた!
ものすごく恐縮しながらも、
大きな身振り手振りと共に放たれた
『こんにちはっす!』の挨拶には、
思わず初手から吹き出しちゃいました。笑
そこからはもう、
怒涛の『最高っす👍』の嵐!
正直、
何がどう最高なのかは
詳しくツッコめなかったけれど(笑)、
とにかく全力で私を褒めてくれていることだけは、
ビシビシと伝わってきて、
本当に嬉しかったです。
でも、いざ始まると、
そのお調子者な雰囲気(褒めてます!)から一変。
私のリードに驚くほどスマートに寄り添ってくれて、
触れ方はどこまでも丁寧で誠実、
そして優しさの塊。
そのギャップが、
またズルいんですよね。
帰り際、
「私も最高👍だったから、
むしろこの感動は胸に秘めて、
日記には書かない!」
なんて笑って意地悪を言っちゃいましたが……
ごめんなさい、
やっぱり我慢できずに
しっかり書かせていただきました!笑
あの『最高っす』の連呼、
今でも耳に残っていて、
思い出すたびに元気をもらえます。
最高に楽しくて、
最高に温かい時間を
本当にありがとうございました!
またあのパワーをもらいに、
いつでも逢いに来てくださいね💕
伊織

2026.06.27
募る愛おしさと、特別な安心感。
いおり
19日 10:00ロング朝活 3度目ましてさま❤️ちょうど2週間ぶりの、
3度目ましてさま。
まずは…
早速とっても素敵な口コミを、
本当にありがとうございました。
『人混みのなかでも一際輝くオーラ』だなんて、
照れちゃうくらい嬉しい言葉ばかりで、
何度も読み返してしまいました。
最後に綴ってくれた、
『いおりさんの全てが本当に癒してくれて
大切な女性です』
という一文も、
胸の奥がじんわり温かくなって…。
私にとっても、
大切な宝物になりました♡
来週にも大切なお約束を
いただいているのに、
「待ちきれなかった」って、
またすぐに逢いに来てくれたこと。
その気持ちが本当に嬉しくて、
逢う前から胸がぽかぽかしていました。
きっかけは、
少し前の地震。
『すぐにいおりちゃんが
頭に浮かんで…』
そんな優しいメッセージを
真っ先に届けてくれたあなた。
あのやり取りのなかで、
「早く逢いたいね」
っていう気持ちが自然と重なって、
今日の特別な時間が
決まったんだよね。
待ち合わせ場所には、
約束の時間より
ずいぶん早く着いていたあなた。
その姿を見た瞬間、
「そんなに楽しみに
してくれていたんだ」
って、
なんだか胸がキュンとしてしまいました。
いつものお気に入りのコンビニで
お酒を買って、
手を繋ぎながら歩く
お部屋までの道。
それだけでも、
もう幸せだったなぁ。
お部屋に入るなり、
『え〜、もう逢いたかったぁー!』
って、
ぎゅっと抱きしめてくれたあなた。
その甘え方が可愛くて、
私まで思わず
笑顔になっちゃいました。
まずは仲良く、
かんぱーい♪
しばらくは最近のお話をしながら、
ゆっくり流れる時間。
あなたはいつも、
私の話を本当に丁寧に
聞いてくれるよね。
何気なく話したことまで、
ひとつひとつ
大切に受け止めてくれる。
その優しさに触れるたび、
心がすーっと落ち着いていくの。
まだ3回目なのに、
ずっと前から
知っている人みたい。
そんな不思議な安心感に包まれながら、
気づけば自然と、
ふたりだけの甘い世界へ。
離れていた2週間を埋めるように、
お互いの「逢いたかった」を
全部ぶつけ合うような時間だったね。
ベッドに倒れ込んだ瞬間から、
あなたの熱い想いが
真っ直ぐ伝わってきて。
何度も何度も
優しく抱き寄せてくれて、
大切なものを慈しむみたいに
触れてくれる手。
そのひとつひとつから、
あなたの愛情が溢れていて、
胸がいっぱいになりました。
『本当に逢いたかった』
『いおりちゃん、可愛すぎる』
耳元で何度も囁いてくれるその声に、
私も嬉しくて、
何度もあなたを
抱きしめ返していました。
交わす視線も、
重なる吐息も、
全部が愛おしくて。
前回よりもっと自然体で、
もっと心まで
近づけた気がして。
肩の力は抜けているのに、
重なり合う想いは
前よりずっと深くて。
その心地よさに、
ただただ幸せを感じていました。
そして、
身体も心も満たされたあと。
『もう少し一緒にいたい』
そう言って
時間を延ばしてくれたことも、
本当に嬉しかったよ。
遅めのランチを食べながら、
好きなもののお話をしたり、
お仕事のお話を聞かせてもらったり。
何気ない会話なのに、
あなたの真面目さや優しさが伝わってきて、
またひとつ、
あなたのことを知ることが
できた気がしました。
お別れしたばかりなのに、
もう来週が待ち遠しい。
そんなふうに思える人がいるって、
とても幸せなことだね。
お仕事、
本当に大変だと思うけれど、
どうか安全第一で。
来週は今日以上に、
たくさん甘えて、
たくさん癒やされに来てね。
またあなたに逢える日を、
今から楽しみに待っています💕
伊織

2026.06.27
緊張と熱、そして次の約束。
いおり
18日 9:00超ロング朝活 初めましてさま❤️ドアを開けた瞬間に目が合ったあなたは、
少し照れくさそうな笑顔。
その表情だけで、
今日という日をどれだけ楽しみに
してくださっていたのかが伝わってきて、
思わず胸が温かくなりました。
「おはようございます」
緊張からなのか、
その挨拶を何度も交わしてしまって、
二人で顔を見合わせて
笑ってしまいましたね。
そんな初々しい空気も、
とても愛おしかったです。
お部屋に入って間もなく、
『もう1時間延ばしてもらっても
いいですか?』
まさかの即ご延長。
まだ何も始まっていないのに、
そう言っていただけたことが
本当に嬉しくて、
心の中で何度も
「ありがとうございます」って
呟いていました。
『何か飲みますか?……
お酒でも』
そんなひと言にも、
普段から私の日記を
読んでくださっていることが伝わってきて、
なんだか照れくさいような、
嬉しいような気持ちに。
二人でコンビニへ
買い出しに行く時間も自然体で心地よくて、
お部屋へ戻ってからの乾杯は、
もうすっかりデートの始まりでしたね。
少しずつ緊張もほぐれてきた頃、
膝をさすりながら
あなたが話してくれた言葉。
『日記を見ていると
皆さん素敵な方ばかりで、
僕なんかが行っていいのかなって
思っていました。
でも、どうしても
伊織さんに逢ってみたくて』
その言葉が、
とても嬉しかったです。
勇気を出して
逢いに来てくださったこと。
ロングコースを
選んでくださったこと。
そして、その場でさらに
ご延長までしてくださったこと。
その一つひとつに込められた
お気持ちを感じて、
私も「今日は素敵な一日にしたい」と
自然に思っていました。
サーフィンのお話、
お仕事のお話、
趣味のお話。
笑ったり驚いたりしながら
過ごしているうちに、
あっという間に
時間は過ぎていって、
『やっぱり来て良かった』
そのひと言が、
何より嬉しいご褒美でした。
シャワーを終えて
ガーター姿になると、
『わぁ……初めて見ました』
少年みたいに
目を輝かせるあなたが可愛らしくて、
思わず微笑んでしまいました。
そこからは、
最初の緊張が嘘みたいに、
お互いの距離が
ゆっくりと縮まっていきましたね。
言葉を交わすたびに笑顔が増えて、
目が合うたびに、
自然と惹かれ合って。
「逢いたかった」という
あなたの真っ直ぐな想いを、
何度も感じながら、
その温もりを私も
大切に受け止めていました。
気づけば時間なんて忘れてしまうほど
夢中になっていて、
穏やかな時間も、
胸が高鳴る時間も、
全部が心地よく重なり合うような、
とても特別なひとときでした。
帰る頃には、
最初のぎこちなさはどこへ行ったの?
と思うくらい自然に笑い合えていましたね。
そして最後に、
『あぁ、もう!
伊織さんにハマっちゃう!』
少し悔しそうに笑いながら
そう言ってくださったあなた。
その直後には、
『次は7月の◯日、
空いてますか?』
と、早速超絶ロングコースの
デートをご提案してくださいました。
今度はドライブデート。
どんな景色を一緒に見られるのかな。
どんなお話ができるのかな。
今からとても楽しみにしています。
またあなたの笑顔に
お逢いできる日を、
心待ちにしていますね💕
伊織

2026.06.27
情熱のあとは、ふたりで笑って
いおり
17日 19:40 O駅 4度目ましてさま❤️前回のデートから、
まだ2週間。
こんなに早くまた逢えるなんて、
本当に嬉しかったです。
今回招待してくれたのは、
初めて出逢った日と
同じホテルでしたね。
ドアを開けた瞬間、
「やっぱりここ、好きだなぁ」
って、思わず心の中で
呟いていました。
綺麗で落ち着いた
ラグジュアリーな空間って、
それだけで気持ちまで
ふわっとほぐれます。
大切な時間だからこそ、
こうして綺麗で安心できる場所を
私のために選んでくださるのが、
本当に嬉しくて……♡
お部屋の素敵さも相まって、
入った瞬間から
期待で胸が
ときめいてしまいました。
お部屋に入ると、
すぐにあなた独特の、
静かで熱い空気感に包まれて。
綺麗で大きなベッドの上。
あなたの手で
私の両手をシーツにつかされ、
そのままお尻を突き出すような
形にされたとき、
「あ…」
って声が漏れちゃいました。
否応なしに高まる緊張感と、
ゾクゾクするような期待。
そこから始まった、
深く、丁寧なクンニ。
じっくりと愛撫されるたびに、
恥ずかしさと気持ち良さで、
頭の中がじわじわと
真っ白になっていきました。
そのあとのプレイも、
息が詰まるほど
熱くて濃厚で……。
いつもの優しいあなたからは
想像できないくらい
情熱的に求められて、
私はただ、
何度も押し寄せる快感の波に
呑まれることしか
できませんでした。
たくさん触れ合って、
たくさん幸せをもらって。
──そして、
激しい嵐が過ぎ去ったあと。
心地いい余韻に浸りながら、
ふたりでベッドに並んでいると、
あなたがぽつりと、
『……やっぱり、
ノーマルが一番だよ』
って言ったから、
思わず笑っちゃいました。
だって考えてみたら、
初めましての日はソファだったし、
二度目、三度目は
ちょっと特別なお部屋だったでしょう?
「そういえば、
普通のベッドは
今日が初めてですね」
って私が言ったら、
ふたりで顔を見合わせて
大笑い。
四回目にして、
ようやく”普通”のベッドだったなんて、
なんだか
私たちらしいですよね。
ベッドで横になって、
そんなお喋りをしているとき、
あなたが私の顔を
じっと見つめて、
『あなたの笑顔は
本当に素晴らしいね』
『本当に可愛い』
って、真っ直ぐに
伝えてくださって、
嬉しい反面、
すごく照れちゃいました。
でも、
その言葉をくれた
あなたの表情が
とても優しくて、
愛おしそうで。
今思い返しても、
自然と頬が
ゆるんでしまいます。
シリアスで
情熱的な時間も
もちろん大好き。
でも、
それと同じくらい、
こうして何気ないことで
笑い合える時間が、
私は大好きです。
今回も、
本当に幸せな時間を
ありがとうございました。
またあの綺麗な空間で、
あなたとたくさん笑える日を、
心から楽しみに
待っていますね💕
伊織

2026.06.27
赤提灯の恋心と、台風を吹き飛ばす幸せな一日。
いおり
おはようございます。伊織(いおり)です✨
土曜日の朝、
皆さまいかがお過ごしですか?
ついに台風が最接近する土曜日。
外のお天気がとても心配ですが、
皆さまの地域は大丈夫でしょうか?
お出かけされる方も、
お家でゆっくり過ごされる方も、
どうか安全第一で、
お気をつけてお過ごしくださいね。
そんな空模様も吹き飛ばしてしまうくらい、
昨日の金曜日も、
朝から夜まで忘れられない出逢いと
たくさんの愛に包まれた、
幸せいっぱいの一日でした。
朝一番は、
初めましての彼氏さまと
ドキドキの朝活デート。
『伊織ちゃん可愛いね〜』
そんな嬉しい言葉をかけてもらいながら、
少しずつ距離が縮まっていって……
気付けばスリリングな
電車での痴漢プレイに…笑
初めてのシチュエーションにドキドキ!
とっても新鮮で楽しかったですね💓
続いてのお昼も、
初めましての彼氏さまと。
どんな方なのかなぁと
少し緊張しながらお伺いしたら、
とってもお洒落で素敵なイケオジさま。
お部屋でゆっくり語らいながら、
美味しいお食事とお酒まで
ご一緒させていただいて、
贅沢な午後を過ごさせていただきました。
時折見せてくださる
優しい笑顔が本当に素敵で、
すっかり心を掴まれてしまっていました💓
そして一日の締めくくりは、
大好きな仲良し彼氏さまとの
居酒屋デート🏮
『伊織ちゃん、
居酒屋なんて行かないかな……』
なんて可愛く心配してくれていたけれど、
実は私、
赤提灯の雰囲気が大好きなんです。
乾杯して、
いっぱい笑って、
また飲んで。
肩肘張らずに過ごせる
あの空気が心地よくて、
本当に楽しかったね。
そのあとの二人だけの時間も、
今までで一番と言っていいくらい、
熱くて甘くて、
幸せいっぱいの時間でした。
それに、
『誕生日プレゼントは
誰よりも早く渡したい』
って、
素敵なプレゼントまで
本当にありがとう🥹
次は約束したあの場所でのデート。
今からもう、
待ち遠しくて仕方ありません💓
昨日お逢いした
3人の彼氏さま。
たくさんの愛と、
幸せな時間を
本当にありがとうございました。
そして新しい朝を迎えた今日。
本日は、
月に一度のお楽しみとなっている
大好きな彼氏さまとの
お部屋デートです。
毎月のご褒美として、
私との時間を楽しみにしてくださって、
本当にありがとう。
台風のお天気が
ずっと心配だったけれど、
なんと私たちがお別れする頃までは
しっかりお天気も味方してくれそう。
やっぱり私たち、
運を持ってるよね。
今月も二人だけの
ご褒美時間を、
思いっきり楽しみましょうね!
昨日もたくさんの愛に包まれて、
心も身体も幸せいっぱい。
今日も最高の笑顔で、
あなたをお迎えいたします。
【ご案内スケジュール】
6月も、
いよいよ残りわずかですね。
今週もたくさんのご予約をいただき、
本当にありがとうございます😌
来週はまだ、
ゆったりご案内できる
お日にちがございます。
台風が過ぎたあとの新しい一週間。
お仕事を頑張ったご褒美にも、
お家でゆっくり過ごした週末の
リフレッシュにも。
心も身体も、
すっきり軽くなりに
いらしてくださいね💓
赤提灯で語り合うような
楽しいおしゃべりも。
お部屋で過ごす、
甘くて幸せな時間も。
あなたの『こんな時間を過ごしたい』を、
一緒に叶えられたら嬉しいです。
6月最後の一週間も、
あなたにたくさんの癒しと潤いを
お届けできますように。
あなたさまからの優しいお誘いを、
心よりお待ちしております。
皆さまにとって、
今日という一日が、
笑顔あふれる素敵な土曜日になりますように✨
▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary

2026.06.26
胸に響く美しい調べと、愛おしい記念日の余韻。
いおり
おはようございます。伊織(いおり)です✨
金曜日の朝、
皆さまいかがお過ごしですか?
今朝の東京は、
あいにくの雨模様ですね☔
明日の土曜日は
台風が近づく予報とのこと。
お出かけされる方は、
どうか足元に気をつけて、
無理のない一日を
お過ごしくださいね。
そんなお天気とは対照的に、
私の心と身体は、
ここ数日いただいた
たくさんの愛と幸せな時間のおかげで、
内側からぽかぽか。
とても穏やかで、
満たされた朝を迎えています♡
一昨日の水曜日は、
大好きな仲良し彼氏さまと
「プレ一周年記念」のお祝い🥂
贅沢なラグジュアリールームで、
美味しいシャンパンと
最高のお食事をいただきながら、
たくさん笑って、
ゆっくり語り合った特別な時間。
普段は頼もしいあなたが、
私の前でふと甘えん坊さんになる瞬間が、
なんとも愛おしくて……♡
私からのサプライズも
とても喜んでくださって、
その笑顔を見られたことが
何より幸せでした。
来月はいよいよ、
本当の一周年記念ですね。
さっそく「超絶ロング」の
贅沢なデート計画まで
立ててくださってありがとう。
今からもう、
楽しみで仕方ありません✨
そして昨日の木曜日は、
大切なお休みをいただいて、
お友達のフルート奏者の
ディナーコンサートへ????
会場いっぱいに響く、
透き通るようなフルートの音色。
一音一音に想いが込められた
美しい演奏に、
思わず時間を忘れて
聴き入ってしまいました。
心の奥まで優しく
澄み渡っていくような感覚で、
芸術の持つ力を
改めて感じられた、
とても贅沢な休日でした✨
そんな素敵な時間で
しっかり充電して迎えた今日は、
朝から夜まで
たくさんの素敵なご縁に
恵まれた一日です。
朝一番は、
初めましての彼氏さまとの
嬉しい朝活デート。
そしてお昼からは、
初めましての彼氏さまと
超ロングなお時間をご一緒します。
どんな素敵な出逢いになるのか、
今からとても楽しみです。
そして一日の締めくくりは、
この日をずっと
楽しみに待っていてくださった
仲良し彼氏さまとの
お食事デート🍷
雨空も忘れてしまうくらい、
今日もきっと
幸せな一日になりそうです。
本日お逢いできる皆さま、
どうぞよろしくお願いいたします✨
【ご案内スケジュール】
おかげさまで、
本日と明日は満枠となっております。
いつも本当に
ありがとうございます✨
来週はまだ、
比較的ゆったりと
ご案内できる日がございます。
今週のお仕事や
雨続きのお天気で、
お疲れが溜まっている方も
多い頃ではないでしょうか。
そんなときこそ、
私の極上のトリートメントで、
心も身体もゆるゆるに
癒やされにいらしてくださいね。
フルートの優しい音色のように、
そっと心に寄り添いながら。
そして記念日にいただいた
シャンパンのように、
少しだけ特別で、
とろけるような時間を
あなたにもお届けできたら嬉しいです。
来週も、
笑顔いっぱいで
あなたをお迎えできるよう、
心を込めて準備して
お待ちしております💕
あなたからのお誘いを、
心よりお待ちしています。
皆さまにとって、
今日が笑顔あふれる
素敵な一日になりますように✨
伊織
▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary

2026.06.24
心地いい曇り空の朝に、愛おしい秘密の余韻を。
いおり
おはようございます。伊織(いおり)です✨
水曜日の朝、
皆さまいかがお過ごしですか?
今朝の東京は、
日差しが少し隠れた曇り空。
梅雨らしい湿気や暑さも和らいで、
なんだかほっとひと息つけるような、
心地いい朝になりましたね。
私の心と身体は、昨日の彼氏さまと
紳士さまからいただいた
たくさんの愛の温もりで、
今もぽかぽか。
お部屋の中で重ねた幸せな時間を
思い出しながら、
朝から優しい余韻に包まれています♡
昨日の火曜日も、朝から夜まで
本当に幸せいっぱいの一日でした。
朝一番は、
大好きな仲良し彼氏さまと
シチュエーションプレイの朝活へ。
今回は、あの「タナカとミサ」の世界。
朝活ならではの秘密の空気も重なって、
いつも以上にドキドキ…。
気づけばふたりとも、
とろけるくらい夢中になっていましたね♡
そのあとは、
ずっと楽しみにしていた
「普通のデート」を叶えてくれた、
3度目ましての大好きなあなたと。
水族館までしっかり下調べをして、
素敵にエスコートしてくれて、
最初から最後まで楽しませてもらいました。
デートのあとに届いた口コミも、
本当に嬉しくて…。
何度読み返しても、
自然と笑顔になっちゃうくらい、
私の大切な宝物です。
「笑顔を見るだけで癒やされる」
そんな風に言ってもらえて、
胸がじんわり温かくなりました。
イルカのイベントで
ふたりして夢中になって笑い合った時間は、
今思い出しても自然と笑顔になれる、
かけがえのない思い出です🐬✨
待ち合わせで少し行き違ったことも、
ホテルを探して歩いた時間も、
全部ひっくるめて、
秘密の大冒険みたいで楽しかったね。
ちょっぴりレトロなホテルで、
思わず顔を見合わせて笑っちゃったことも。
「伊織となら全部宝物」
その言葉が嬉しすぎて、
今思い出しても胸がキュンとします。
占いや振り返りのお話まで、
最後まで本当に幸せな時間でした。
またすぐ逢おうね♡
お二方とも、
たくさんの愛と優しい時間を
本当にありがとうございました。
そして今日、水曜日は…
お仕事の前に、
前からずっと楽しみにしていた
とっておきのスポーツ観戦へ✨
(私にとって大切なイベントだから、
ここだけの秘密ね🤭)
この過ごしやすいお天気のおかげで、
朝からワクワクが止まりません。
そして午後は、
大好きな彼氏さまとの逢瀬♡
今回はなんと…
プレ一周年記念デートです🤭笑
喜んでもらえるように、
ちょっとしたサプライズも
用意しているので、
今からドキドキしています💓
昨日たくさん愛をいただいて、
今日のワクワクでもっと輝いている私。
その温もりを、
次はあなたにもお届けできたら嬉しいな♡
【ご案内スケジュール】
ありがたいことに、
今週のご案内枠は残りわずかです✨
あなたとゆっくりお逢いできるのは、
6月26日(金)
9:00〜18:00
こちらのお時間帯のみとなりました。
週末を迎える前に、
頑張った自分へのご褒美として、
私をそっと独り占めしにきませんか?♡
お部屋では、
日常を忘れてふたりきり。
心も身体もふわっと軽くなるような
癒やしの時間をご用意して、
あなたをお待ちしています。
来週を笑顔で迎えられるように、
たくさんの愛と温もりを込めて
お迎えさせてくださいね♡
大好きなあなたからの
お誘いを心よりお待ちしています💕
今日という一日が、
あなたにとって小さな幸せを
たくさん見つけられる日に
なりますように✨
伊織
▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary
▼いおり🗼お客さまの口コミ
https://dh2020.jp/tokyo/okutetsu_tokyo/companion_review/16485

2026.06.23
情熱のあとは、ふたりで笑って
いおり
17日 19:40 O駅 4度目ましてさま❤️前回のデートから、
まだ2週間。
こんなに早くまた逢えるなんて、
本当に嬉しかったです。
今回招待してくれたのは、
初めて出逢った日と
同じホテルでしたね。
ドアを開けた瞬間、
「やっぱりここ、好きだなぁ」
って、思わず心の中で
呟いていました。
綺麗で落ち着いた
ラグジュアリーな空間って、
それだけで気持ちまで
ふわっとほぐれます。
大切な時間だからこそ、
こうして綺麗で安心できる場所を
私のために選んでくださるのが、
本当に嬉しくて……♡
お部屋の素敵さも相まって、
入った瞬間から
期待で胸が
ときめいてしまいました。
お部屋に入ると、
すぐにあなた独特の、
静かで熱い空気感に包まれて。
綺麗で大きなベッドの上。
あなたの手で
私の両手をシーツにつかされ、
そのままお尻を突き出すような
形にされたとき、
「あ…」
って声が漏れちゃいました。
否応なしに高まる緊張感と、
ゾクゾクするような期待。
そこから始まった、
深く、丁寧なクンニ。
じっくりと愛撫されるたびに、
恥ずかしさと気持ち良さで、
頭の中がじわじわと
真っ白になっていきました。
そのあとのプレイも、
息が詰まるほど
熱くて濃厚で……。
いつもの優しいあなたからは
想像できないくらい
情熱的に求められて、
私はただ、
何度も押し寄せる快感の波に
呑まれることしか
できませんでした。
たくさん触れ合って、
たくさん幸せをもらって。
──そして、
激しい嵐が過ぎ去ったあと。
心地いい余韻に浸りながら、
ふたりでベッドに並んでいると、
あなたがぽつりと、
『……やっぱり、
ノーマルが一番だよ』
って言ったから、
思わず笑っちゃいました。
だって考えてみたら、
初めましての日はソファだったし、
二度目、三度目は
ちょっと特別なお部屋だったでしょう?
「そういえば、
普通のベッドは
今日が初めてですね」
って私が言ったら、
ふたりで顔を見合わせて
大笑い。
四回目にして、
ようやく”普通”のベッドだったなんて、
なんだか
私たちらしいですよね。
ベッドで横になって、
そんなお喋りをしているとき、
あなたが私の顔を
じっと見つめて、
『あなたの笑顔は
本当に素晴らしいね』
『本当に可愛い』
って、真っ直ぐに
伝えてくださって、
嬉しい反面、
すごく照れちゃいました。
でも、
その言葉をくれた
あなたの表情が
とても優しくて、
愛おしそうで。
今思い返しても、
自然と頬が
ゆるんでしまいます。
シリアスで
情熱的な時間も
もちろん大好き。
でも、
それと同じくらい、
こうして何気ないことで
笑い合える時間が、
私は大好きです。
今回も、
本当に幸せな時間を
ありがとうございました。
またあの綺麗な空間で、
あなたとたくさん笑える日を、
心から楽しみに
待っていますね💕
伊織

2026.06.23
笑い声が恋を深めた夕暮れ
いおり
17日 17:00 E駅 初めましてさま❤️早くからご予約を入れてくださって、
本当にありがとうございました。
「どんな方なんだろう」
そんな小さなドキドキを胸に
待ち合わせ場所へ向かうと、
到着コールのあと、
少し照れたような笑顔で
こちらへ歩いてきてくれたあなた。
そのはにかんだ笑顔を見た瞬間、
私の緊張もふわっとほどけて、
「この人とならきっと
楽しい時間になる」
そんな予感がしたんです。
ホテルまでのエスコートも
とてもスマートで自然体。
お部屋へ入ると、
『何飲みます?』
なんて二人で並んで
冷蔵庫を覗き込む時間さえ
なんだか愛おしくて。
あなたはビール、
私はハイボール。
『乾杯♪』
そんな何気ない始まりだったのに、
気がつけば笑いが止まらない時間に。
最初は少し控えめだったあなたも、
共通点が見つかるたびに
『それ分かる!』
『あるある!』
なんて大盛り上がり。
笑いすぎて息が苦しくなるくらい、
二人で笑い転げちゃったね。
その楽しさは
シャワーを浴びている間も続いて、
離れていても会話は止まらない。
あんなにおしゃべりが尽きない時間って、
本当に心地良かったな。
ベッドへ戻ってからは、
今度はゆっくりと
あなたと触れ合う時間。
少しずつ距離を縮めながら、
お互いの体温を感じ合っていくと、
お部屋の空気も自然と
甘く溶けていきました。
何度も唇を重ねて、
ぎゅっと抱きしめ合って。
あなたの優しさも、
情熱も、
全部まっすぐ伝わってきて……
私もすっかり
あなたに夢中でした。
力を使い果たしたあとは、
しばらく何も話せないくらい
幸せな余韻に包まれて。
それでもあなたは、
ずっと私の手を
優しく繋いでいてくれたね。
その温もりが嬉しくて、
胸の奥までじんわり温かくなりました。
そして、
『もう一回……』
そんな空気になった、
まさにその瞬間。
ピピピ……
無情にもタイマーが
鳴ってしまって(笑)。
思わず二人で
『あぁ〜!』
なんて顔を見合わせて、
名残惜しく笑い合いましたね。
でも、その直後。
『○日、まだ空いてます?』
そう言って、
その場で来週のお約束まで
してくださったあなた。
その言葉が本当に嬉しくて、
思わず心の中で
ガッツポーズをしちゃいました。
楽しい時間は、
本当にあっという間。
でも、お別れの寂しさよりも、
『また来週逢える』
その約束があるだけで、
帰り道まで幸せな気持ちに。
素敵な時間をありがとう。
来週もまた、
たくさん笑って、
たくさん触れ合って。
あなたと幸せな時間を重ねられることを、
今から心待ちにしていますね💕
伊織

2026.06.23
恋人みたいに歩いた街と、有言実行のあなた
いおり
17日 11:40 K駅 2度目ましてさま❤️またすぐに逢えるなんて、
本当に夢みたいに嬉しかった
2回目のデート。
待ち合わせ場所に
颯爽と現れたあなたを見た瞬間、
「カッコいい!」
って思わず声が漏れちゃった。
サングラスがあまりにも
よく似合っていて、
洗練された大人の雰囲気に
また一瞬で恋に落ちそうだったよ。
『あそこのホテルはどうかな?』
って、あなたが
提案してくれたホテル。
私も気になっていた場所だったから、
「行ってみよう!」って
二人で向かったんだよね。
行ってみたら、
まさかの満室。
さすが人気のホテルだよね。
「じゃあ、こっちは?」
って別のホテルへ向かったけれど、
そこもいっぱいで、
結局最初に話していたホテルへ
戻ることに。
早速いただいた口コミで、
『暑い中歩き回ることになったのに、
いおりさんはずっと優しく
気遣ってくれました』
なんて書いてくれていたけれど……
私にとっては、
あなたの隣を歩いている時間が
嬉しくて仕方なかったの。
本当の恋人みたいに
街を歩いて、
一緒にホテルを探して。
そんな何気ない時間まで
全部が特別で、
すごく幸せだったよ。
ようやくお部屋に着くと、
もう我慢なんてできなくて、
自然とお互いを求め合っていたね。
外ではあんなに
大人の余裕たっぷりなのに、
二人きりになると
私の胸に甘えてくれるあなた。
そのギャップが
たまらなく愛おしくて、
おねだりされるたびに、
もっと甘やかしたくなっちゃった。
ひと息ついた頃、
『さぁ!お昼にしよう!』
って元気よく笑うあなた。
「何にする?」
って二人でメニューを見ながら
ご飯を選ぶ時間まで、
まるでお家デートみたいで
楽しかったな。
お腹も満たされて、
ベッドで寄り添いながら
のんびり過ごしていたとき。
『実はさ……』
そう切り出して、
あなたが大切な人についての
お話を聞かせてくれたね。
誰かを守りたいという想いで、
真っ直ぐに向き合い、
一生懸命に動くあなた。
その話を聞きながら、
「やっぱり素敵な人だな」
って、胸がじんわり温かくなった。
そんな大切なお話を
私に聞かせてくれたことも、
すごく嬉しかったよ。
あれから少しでも
良い方向へ向かっていますように。
帰る間際、
『いおりんと普通のデートしたいなぁ』
って、あなたが
ポツリとこぼした一言。
その余韻に浸りながら
お礼のメッセージを
やり取りしていたら……
私のスマホに、
あなたからの予約通知が
突然届いてビックリ!
さっき話していたことを、
こんなにもすぐ
形にしてくれるなんて。
嬉しすぎて、
胸がキュンって
苦しくなっちゃった。
有言実行で、
いつも男らしくて優しいあなた。
次はどんな景色を
一緒に見られるのかな。
今からもう、
待ち遠しくて仕方ないよ。
またね💕
伊織

2026.06.23
7ヶ月ぶりの朝活。ヤバいを連呼する、愛おしいあなたへ
いおり
17日 9:30朝活 G駅 2度目ましてさま❤️朝の支度を終えて、
ちょうど一息ついていた頃。
突然届いた、
あなたからのオーダー。
思わず画面を二度見して、
「えっ、本当に!?」って
ひとりで笑顔になっちゃった。
前にお逢いしたのは、
もう7ヶ月も前。
あの頃、
何をしても『ヤバい』『ヤバい!』
って連呼していたあなたが、
また私を思い出して
逢いに来てくれたことが、
本当に嬉しかったです。
急いでバッグを掴んで、
ホテルへ向かう道中まで
なんだか胸が弾んでいました。
お部屋のドアを開けると、
そこには少し申し訳なさそうな
表情を浮かべたあなた。
『すみません、急に……』
そう眉を下げる姿が
なんともあなたらしくて、
「全然そんなことないよ!」
そう笑って返した瞬間、
7ヶ月の空白なんて
一気になくなっちゃいました。
最初は少し緊張していたのに、
ふたりきりになると、
自然と距離は縮まっていく。
久しぶりとは思えないくらい、
お互いの温もりが
しっくり馴染んでいて、
「やっぱり逢えてよかった」
そんな気持ちがお互いに
伝わっていた気がします。
しばらく寄り添っていると、
ふいにあなたが
『甘えたい……』
って、小さな声で
呟いてくれましたね。
その一言があまりにも
愛おしくて。
普段は自由で明るくて、
『ヤバい!』って笑っている
あなたの中にも、
こうして誰かに
安心して甘えたい気持ちが
ちゃんとあるんだなって。
思わずぎゅっと
抱きしめたくなりました。
ひとしきり穏やかな時間を
過ごしたあと、
あなたの表情を見ていると、
どこか少しだけ
心ここにあらずな様子。
「何かあった?」
そう尋ねると、
少し照れくさそうに
打ち明けてくれたのは、
転職についての悩みでした。
大きな決断を前にして、
期待もあるけれど、
それ以上に不安もある。
そんな複雑な気持ちを
ひとりで抱えていたんだね。
せっかくだから、
生年月日をもとに
じっくり占わせてもらうことに。
結果は、とてもはっきり。
「今は動くべきタイミング。
転職運、すごく良いよ。」
さらに数年後には、
仕事運が大きく花開く
最高の運気も見えていて、
今の決断が、
その未来へ繋がる
大切な一歩になることも
伝えさせてもらいました。
真剣に頷きながら
話を聞いてくれるあなた。
お部屋へ入った時とは
まるで違う、
前を向いた表情になっていて、
少しでも背中を押せたなら、
私も本当に嬉しいです。
帰り際には、
『占いまでできるなんて
本当にすごい……』
そんな尊敬の眼差しまで
向けてもらえて、
少し照れちゃいました。
でもね。
私にとって一番嬉しかったのは、
あなたが笑顔で帰っていったこと。
また次に逢う頃には、
『ヤバい!
仕事が楽しすぎてヤバい!』
そんな嬉しい報告を、
あなたらしく連呼しながら
聞かせてくれたら嬉しいな。
その日を楽しみに、
私も心から応援しています💕
伊織

2026.06.23
甘えん坊な私と、 最高のご褒美。
いおり
16日 13:30 S駅 2度目ましてさま❤️あの甘くて濃厚な
初めましてから、わずか2週間。
お別れしてから
まだ10日ほどしか経っていないのに、
『少し先になるけど、16日空いてる?』
そんな嬉しいメッセージを
届けてくれて、
こんなにも早くまた
逢えたことが幸せでした。
待ち合わせ場所で
あなたを見つけた瞬間、
「あ、逢えた」
って心がふわっと
軽くなったの。
『今日も……行く、よね?』
すっかりお決まりになった
その一言に笑い合いながら、
向かったのは
大好きな洋菓子店。
ショーケースに並ぶ
可愛いケーキを眺めながら、
『どれにする?』
なんて相談する時間まで、
私にとっては
幸せなデートの一部です。
あなたのお気に入りのお部屋へ入り、
まずはケーキを食べながら
ゆっくり近況報告。
そんな穏やかな時間を
過ごしているだけなのに、
今回はどうしてだろう。
あなたの隣が
心地よすぎたのかな。
気づけば私の方が、
すっかり甘えん坊に
なってしまっていました。
シャワーへ向かう時も、
お部屋を歩く時も、
もっとくっついていたくて、
何度もあなたに
寄り添ってしまう私。
そんな甘えた私を、
優しく受け止めてくれる
あなたの笑顔が
本当に大好きです。
だけど、
ベッドへ移った途端、
その優しさの奥にある
男らしさが顔を出すのも、
あなたらしいところ。
甘えれば甘えるほど、
もっと夢中にさせられて。
気づけば私は
あなたにしがみついたまま、
何度も幸せの波に
溺れていました。
すっかり力が抜けた私を、
髪を優しく撫でながら
『可愛いなぁ。最高だよ』
そう何度も
囁いてくれたあなた。
あの優しい眼差しに、
心まで全部包まれてしまって、
「もう敵わないなぁ」
なんて思いながら、
幸せいっぱいで
あなたを見つめ返していました。
甘くて、
幸せすぎる時間は、
本当にあっという間。
だから、
タイマーが鳴った瞬間、
『えっ、もう!?』
って、
ふたり同時に
笑っちゃったよね。
帰る支度をしながら、
あなたが少し照れくさそうに
『来月は忙しくて
来られないんだけど……
8月にお誕生日の
お祝いをしよう。
とっておきの日本酒、
持っていくから』
そう話してくれたこと。
実はこの日記を読んで、
私の誕生日を知って
覚えていてくれたんですよね。
そんな何気ないことまで
大切にしてくれる優しさが、
本当に嬉しくて、
胸がじんわり
温かくなりました。
あなたと一緒に
日本酒で乾杯する8月を
想像するだけで、
今から待ち遠しくて
仕方ありません。
7月は少し寂しいけれど、
今日たくさん
甘えさせてもらった
幸せな思い出と、
8月の約束を胸に、
楽しみに待っていますね。
さらに深まった、
あなたとの特別な時間。
今回も私のわがままを
優しく受け止めてくれて、
たくさん幸せにしてくれて、
本当にありがとうございました。
少し先になるけれど、
最高の夏の再会を、
心から楽しみにしています💕
伊織






