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ゆきなの日記

F様ありがとう(・∀・)

09月15日 18:00
本当は今すぐにでも舐めたかったけれど、お風呂場に向かう貴方様に着いてゆく。

一言、二言喋るだけでも人の良さそうなおじ様。
お風呂場で顔をマジマジ見るとめちゃイケメンで途端にドキドキと緊張してくる。
そんなイケおじ様に、体を洗われる私は、クチュクチュと刺激をされる度に、甲高い声を響かせて。
それにお風呂場というのは音が響くから、とても驚くくらいの声を出しながら喘ぐ自分の声を聴きながら。あれかな?うちの声が響くと思ってお風呂場に連れてってくださったのかな?なんて考えながらも、刺激をされればトロトロに溶け出す体にどんどん声は大きくなる。
「凄いっ…固い」
尻に当たるチ◯ポはガッチガチに固くなっていて、それに尻を擦り付けながらクネクネと、ヤラシク動く腰つきに、チ◯ポは更に固くガッチガチに固くなり、私の興奮も絶頂期に達していた。
「ンッッ…ンアァッ!!」
クチュクチュと恥ずかしい音がおま◯こから響いている。
指の腹でゆっくりとなぞるように触られているだけやのに、ゾクゾクする体は熱くなり、アソコからはトロトロに溶け出した熱い物が溢れてくるのが嫌でも感じてしまって、より激しく濡れてくる。
「チ◯ポ舐めたいです」
我慢が出来ずに跪くと、風呂場の固いタイルの上は膝が痛いから立ちなさいと柔らかいベッドに連れて行かれ寝かされる。
「ンッ…ンッッ!!」
チ◯ポをお預けにされたような形のまま、貴方様の指や舌は私の体の上を這い回る。
「ンアッッ!!気持ちいぃ…」
蕩けるような快感の中、チ◯ポの事など忘れて与えられる快感を楽しんでいたけれど、チラチラと視界に入るチ◯ポを見ていたら、やはり生唾溢れてきて、舐めたいのとオネダリをした。

吸うような舐め方は嫌いと聞いていたからゆっくりソフトに、舌先を使いながチロチロと舐めるととても気持ち良さそうに、そしてガッチガチなな固くなってくる。

欲しいのか?
そう聞かれ、頷く。
この固いチ◯ポが欲しいのか?と、おま◯こに押し当てられ、どれほど固いかを知らしめてくるから堪らなくなって。
「欲しいの!ガッチガチチ◯ポが欲しいのぉぉ!!」
結局私はベッドの上でも大きな声が出てしまうけれど、それでも必死に押さえ込んで、ヤラシクおま◯こを蠢かしながら耐えた。

とても紳士的でしかもイケおじやし。
まじでドキドキしましたw
固いチ◯ポ、めちゃ良かったです。有難う御座います。




T様ありがとう(・∀・)

09月15日 15:32
数日前から今日の日を楽しみにしていた。
ミニスカートがいい。
会ったらこんな事がしたいと、サクッと大体の取り決めをして当日を迎える。

オキニトークの使い方で、毎日毎日友達と会話するように毎日毎日メッセージを送ってくる方もいるけれど、それは会うまでに疲れきってしまうし、大体の取り決めを決めたら当日を待ってくださる使い方をしてくださるお客様やと楽しみしかないから、改札口お顔を見た瞬間駆け寄った。

見えない尻尾をブンブン振りながら、それでも約束をした格好で貴方様を待つ従順な姿に、貴方様は喜び、プリッツとした尻を揺らしながらミニタイトスカートを履いて歩く姿にチ◯ポを勃たしてくださる。
ホテルまで行く道すがらの階段がある場所で、数歩手前を先に歩く私の下半身には貴方様の視線が突き刺さる。
舐めいるような目で見られているのを見えないのに感じてしまい、アソコはジュンと熱くなり、何も履いてないから垂れるんじゃないかと、そんな心配さえある中。
そこで止まって。
足を広げてケツを突き出せ。
少し離れた場所から指示をする貴方様に従い、ホテルまで向かう道すがら、軽めの露出散歩を楽しむ。
「ンッッ…」
触られてもないのにアソコがジュンとしてくる。エロい気持ちが溢れてきて。
部屋の中、すぐさまチ◯ポを求めた。
「舐めたいです」
今日もすぐに欲しがる姿に、ほんまにチ◯ポが好きだなと少し呆れた顔をする。
チ◯ポが…チ◯ポが欲しいの…と、腰をくねらせ貴方様が好きな尻振りダンスをクネクネと見せつける挑発に、目の前のチ◯ポは固く大きくなってきて。
「舐めていいですか?」とすかさず咥え込んだ。
ヌプリ…。
もちろん喉奥まで。
そしてヌプヌプと舌を這わすと、あぁ良い。そうだこのくちマ◯コだ、この舐めを味わいたかったと今日もとても喜んでくださる。
何よりも、チ◯ポがピクピク、口の中で動くのに鼻息荒く興奮してしまう。
ヌチャッ ヌチャッ。
ほんまに舐めるの上手いな。体はエロいし、会う度にヤラシクなってるんじゃないかなんて言われるけれど。
「ンアァッ!!」
チ◯ポが欲しくて欲しくて堪らないの。それにこんな事されたら我慢出来ないってガッチガチ◯ポを咥えたくて体が疼いてくる。
さっきからずっと、チ◯ポをジュプジュプ舐める私の乳首やおま◯こをコリコリと弄られてきたから、もう我慢が出来なくなって、ぬっぷりと大好きなチ◯ポを飲み込んだ。
「アァァァ…」
おま◯この中、ドクドクッて脈打つチ◯ポに大興奮で欲しがる声が止まらない。

今日も可愛がってくださって嬉しかったです。
まじ、次回も大阪でも和歌山でもいいからまた会いたいです。
いつも有難う御座います。
いつも大阪に来てくださって有難いです。




T様ありがとう(・∀・)

09月14日 17:45
ホテルの中、跪き口を半開きにしながら求める私に、少し驚いた顔をしたけれど。
欲しいの…早く舐めたいとオネダリをし、ズボンを脱ぎボロンと出てきたチ◯ポをすかさず咥えジュプジュプと咥え込む。
煙草を蒸す貴方様を見ながら、王様に仕える召使のように私はチ◯ポに一心不乱に奉仕をする。
時折、フゥーッと気持ち良さそうな息遣いが聞こえるのがゾクゾクする。
ただチ◯ポを咥える。今さっき会ったばかりの男のチ◯ポを咥えている。
その行為に興奮してしまって、それだけでおま◯こは濡れてきて、チ◯ポをしゃぶる口にも気合いが入る。

ズズズ…。得意の舐めを披露するけど、吸うより喉奥での御奉仕のほうが気持ち良いみたいだったから、ゆっくり喉奥まで咥え込んでディープスロートを楽しんで頂いた。

乳首を舐めさせろ。
むしゃぶりつくように舐める口を止めて立ち上がり貴方様の口元に乳首を持ってゆく。
「ンアァッ!!」
ヌルッとした舌先が気持ち良く、快感にプルプルと震え立っていられなくなるくらい気持ちよくって震える私に、また命令が飛ぶ。
おま◯こを擦りつけろ。
その言葉に熱く燃えるマ◯コを押し付け、ヌチャヌチャと擦ると、ヌルヌル故に…ヌプッ…ヌチャッ…ヌプッ。
駄目な音がする。
跨り擦り付けるだけで、どんどん愛液は溢れて来て、刺激で白濁したヌルヌルの中、突き入れられれば大きな声を張り上げてもっともっとと腰は動く。
ヌッチャ…。
このデカ尻を掴み、上下にユサユサと揺らす貴方様の腕の動きに突き入れられる気持ち良さを楽しんでいたけれど、言われて気付く。貴方様の手が尻に添えられていないのに、さっきと同じようにユサユサと自分で突き入れていたから。
自分の意思で固いチ◯ポを飲みこんで止まらない。

もっと奉仕をしろ。
その言葉にベッドに移り、物のように扱われながら体を弄ばれる。
舐めろ。
「はい…」と静かに答え、また喉奥深く飲み込んだ。

一度目が終わり、寝息を立てる貴方様をマッサージをしていたら。
不意に、乳首を触られて、それを合図のように咥え込む。
口に含んで喉奥深くまで咥えるだけで、さっきイッたばかりのチ◯ポはすぐにガッチガチに固くなり、本当は入れたくて仕方がないけれど…。
そこは我慢をして上の口で咥え込む。

本日、リクエストで呼んでくださり有難う御座いました。