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ゆきなの日記

A様ありがとう(・∀・)

05月08日 21:48
今まで着いた女の子はこれが出来たあれが出来と、ユキナは何が出来るんだ?と突然始まった責めにホテルに向かいながら困惑する。
◯◯は出来るのか?
それに、はい。と答えれば、ホテルに行くまでの道すがら、ひとけが居ない路地に行き暗闇の中、唇を奪われ、激しく求められ…。
「プハァッッ!!」
ずっと塞がれていた口が離れ、大きく呼吸をすると、また口を塞がれ、ヌメッとした舌が私の口内をおかし続ける。
従順な私を確認した後、ホテルに入ってすぐソファーに押し倒されたまま、受動態な私に、命令されたほうが興奮するのか?と聞いた。
そういう訳ではないけれど、それでも決して逆らわない従順な姿に、当たりだと良い女に当たったと貴方様は言う。
俺はSだ。なんて言うから、痛い事や酷い事をされるのかと思えば、優しく体中を舐めて可愛がってくださる貴方様に。
ソファーの上、大きく足を開けたまま、ネットリと這う舌に声を張り上げ絶叫する。
「アァァッ!!気持ちいいっ!おま◯こ気持ちいいっ!!」
絶対Sじゃないだろと思うけど、私のおま◯こを舐めて可愛がってくださる姿に、ちょっと我儘を言いたくなって。
「吸って!吸われるの気持ちいいっ!!」
そして、吸われた瞬間、体を仰け反らせ私は絶頂に達した。
「ンアッッ!!アァァッ!!」
「イッタからぁ!もうイッタからぁ!!」
そう伝えても、股の間に顔を埋めたまま、貴方様の舌は止まる事はなく、吸われる度に私は仰け反り絶頂に達した。

ビクビクと痙攣する私をベッドに連れて行き、全身を舐めなさいと命令する。
正直、え?今?
イッタばかりでぐったりしとる今に全身舐めを強要され。
チ◯ポを舐めようとしたら叱られたから、キスをしてヤラシク舌を絡め、そこから徐々にチ◯ポに向かい舌を這わしながら、当たり前に足の指や足の裏まで全身をくまなく舐め尽くした。
そんな従順な姿に、いいぞ。気にいったと喜んでくださる。

初めてやのに180分コース。
ほんと神かと思いました(・∀・)
気に入って頂けて良かったです。




Y様ありがとう(・∀・)

05月08日 21:23
面白いwww
チ◯ポが揺ら揺ら揺れるのを眺めながら鼠径部をマッサージしながら。
揺ら揺ら揺れる合間に、時折不確定な動きをするチ◯ポに息が詰まりそうな程笑い転げる。
「www」
時々、ビンッと固くなっては前後にビクビク。
自由自在にチ◯ポを動かす貴方様の下半身をガン見しながら、一応リンパマッサージもどきはしながらも意識はチ◯ポから離れない、
「チ◯ポやべwww」
いや、どんな動きなんだよ。
柔らかくなれば、太股をマッサージする私の指の動きに反応するようにユラユラと揺れて、かと思えば突然チ◯ポを固くしては、今度は前後にビッタンビッタン動かせる。

笑い転げる私は終始ほんわかムードで。
全然エロくならない私を見て、好きにしていいよと言われたけれど、困った私はたじろいで。
基本、受動態やからああしろこうしろ言われやなどうしたらいいかわからんと答えたら。
ああしろこうしろ、きちんと教えてくださる。

チ◯ポを咥えなさい。
そう言われた瞬間、私はぬっぷりチ◯ポを咥え込み、喉奥まで入れてジュプジュプしたら凄く喜んでくださったから。
舐めて舐めて、ひたすら舐めて。
チ◯ポのみにひたすら、ただ黙々と奉仕をする。
舐めとる間も、貴方様はビッタンビッタン前後にチ◯ポを動かすから、やはり笑いころてもうて。

凄く、ゆっくりとした時間を共有させて頂けて嬉しかったです(・∀・)
しかも、めちゃ楽しいしさw
今日は可愛がってくださって有難う御座いました(・∀・)




T様ありがとう(・∀・)

05月08日 18:15
おま◯こに躊躇なく吸いつかれ、ヌルッとした舌で舐められたなら、私は大きな声を張り上げ善がり狂ってしまう。
「アァァッ!!気持ちいいっ!」
「おま◯こ舐められたら気持ちいいっ!!」
恥ずかしさよりも与えられる快感に、声を張り上げ善がり狂い。
「いいの!いいの!おま◯こ気持ちいいの!」
ヤラシイ気持ちが溢れ出す。
もっと舐めて!気持ちいいっ!!って自らおま◯こを押し付け欲しがってしまう私に、これでもかってくらい舐めて可愛がってくださる。

脱力して身を任せて、与えられる快感に酔いしれていたら気付く。ふと触れたアソコは、凄くもっこりしていて。
そして気付いた。
これ、絶対太いやつやん!てなって。
「舐めたいです…」
太いってズボンの上からでも分かってしまうそんな太さにドキドキしてしまう。
それをボロンと出された瞬間、そのまま喉奥まで、ガッチガチチ◯ポを飲み込みヌプヌプと出し入れしては恍惚の表情で舌を這わす。
時々私が動きを止めると貴方様は、ゆっくりと腰を動かしくちま◯こを楽しんでくださる。

最初こそ、これ動いていいのかな?なんて戸惑いすら感じられたけれど。
口の中をヌプヌプ出し入れする事を貴方様も楽しみ出し、私は口を半開きにしたまま受け入れた。

ガッチガッチに固くなったアソコは、いとも簡単に私の中に押し入り、体の芯を貫き。
気持ち良い、その衝動に、背中に腕を回しながらイキ狂う。
「アァァッ!!イクイクゥ!!!」
貴方様に抱かれながら、一緒に気持ち良くなる幸せ時間。

初めての奥鉄で選んで頂き有難う御座いました(・∀・)
一緒に気持ち良くなれて嬉しかったです。




M様ありがとう(・∀・)

05月07日 17:35
服を着たまま、そんな姿でさえ。
ヤラシイ。服の上からでもエロい尻が丸分かりだと、尻をマジマジと眺めながら貴方様は褒める。
それに調子に乗って尻を突き出し、動画のようにユラユラ揺らし、そしてベッドに座った貴方様の膝の上にちょこんと乗って、固い物を押し付ける。

エロい?
気持ちいい?wって、少しだけ小悪魔的に。
だって貴方様は、今日会えた事を心の底から喜んでくれとるし、私の尻を見るだけでズボンの上からでも分かるくらい固い物が張り出しているから。
そんなものを見ていたら、何しても許される。みたいな安心感から、ちょっと悪戯的に尻を押し付け遊んでしまう。
貴方様も、後ろから乳房を揉んで、ピクンッと反応してしまう私を楽しみ、時々キスをしては私の反応を楽しむように可愛がってくださるから、本当に楽しくて。
そして、ベッドに押し倒され…。
まだ、その時は、キャッキャッと戯れる延長線上で恥じらいもなかったのに。
あの瞬間、貴方様は私の足をガッと広げておま◯こに顔を埋めようとした瞬間。
恥ずかしさから、訳わからん言葉が口から飛び出した。
「ク◯ニ好きなんですか?!」
自分でも、実に滑稽な言葉だったと思う。
うちら風俗嬢でも、よく、チ◯ポが好きなんだね?と聞かれて、臭っせーチ◯コもあれば吸い付きたくなるチ◯コもあるし、全てのチ◯コが好きではない。うちらでさえそうやのに。
ほんまにおま◯こ舐められそうになって恥ずかしさから出た言葉がそれやって。

しかも、貴方様。
普段は舐めないけど、ユキナはおま◯こ吸われるのが好きって書いてあったから喜んで欲しくて即ク◯ニをつけたと言われ。
希望オプションに即ク◯ニなんて書いてあっても、なんとなく付けただけなんて言われて舐められる事がないから、だからこそ舐められそうになってパニクッて、よくわからん言葉が出てしまい。
突然、カァーッと熱く顔を熱らせた私の太股をガシッと開いて、躊躇なく舐られ吸われ。
「アァァッ!!!」
普段舐めないなんて言われてしまったから、より恥ずかしい。しかも洗ってないおま◯ことか恥ずかしい。
それなのに…。舐められ吸われ。その瞬間、堪らず歓喜の声を張り上げてしまった。
「アァァァッッ!!駄目っそこ気持ちいいっ!!」
長い時間、ヌメッとした舌はおま◯こを這い回り、私は仰け反り気持ち良さに絶叫する。

「私にも舐めさせて…」
そう懇願した瞬間、いや俺のは汚いし…って言われ、汚なくねーよwwwと普通にツッコんでしまう。
うちのを舐めるのに、チ◯ポ舐めるのは禁止とかどんな拷問と、チ◯ポを咥えヌチャヌチャと舐める。
それなのに、結局すぐに、おま◯こを舐められる形になり…。うちばっか気持ち良くなっとる。なんて思ったけれど。

楽しんで頂けたなら何よりでした(・∀・)
また絶対遊んでな。
めちゃくちゃ楽しかったです。




O様ありがとう(・∀・)

05月06日 18:48
いつも優しいから。
ホテルの中、喉乾いてないか?お腹空いてないか?と聞いてくれて。
勿体ないからやめなさい!とキレる私に、ユキナは優しいなと言う貴方様。

そりゃさ、ホテルの無料の御飯やドリンクがあればさ、そりゃ食べたいよ。
でも有料やん。
だから、お金掛かるからと半ギレになる私は何故か優しいと言われ。

でもさ、貴方様のほうが優しいと思うのです。
ユキナに感染したくないからって性病検査をしてくださったり、今日もめちゃくちゃ気を使ってくださるし。
優しく抱き締めて、ベッドにコテンと寝かされれば…貴方様のねっとりした舌は私の体を這い回り。
ゆっくり、じっくり焦らすように服を一枚一枚脱がされながら乳首の周りや股の際とか、ゆっくりと、でも丁寧に私の体を解すように舌を這わす。

パンティの際ギリギリをヌメッとした舌が這い。
私は堪らず声を漏らす。
局部には触れられてないのに、体に電流が流れるかのような、そんな刺激が駆け巡る。

「ンアァッ!!」
服もパンティも全部脱がされた時。
ついに貴方様の舌は、私の秘部に到達する。
クリを舐められ、ビラビラを吸われ…腰が浮くようなそんな刺激に、ヒクヒクと震えながら与えられる快感を楽しんでいた。
今日も凄く優しい。
貴方様は自分よがりのエ◯チはしないから。だから、抱かれるこの時間が震える程気持ちいい。

「私も舐めていい?」
私を舐めてガッチガッチに固くなったチ◯ポが愛おしくて声を掛けた。
あんだけ気持ち良くして貰えたから、貴方様にも気持ち良くなって欲しいし、それにこうして抱かれるのが肌を合わせて抱き合うのが堪らなく気持ちいいから。

今日も可愛がってくださって嬉しかったです(・∀・)
今日、風俗嬢風のエロい格好をしていたら、待った?じゃー行こか?と声を掛けてきたおっさんをO様と思い込んで着いて行き、貴方様に救出された今日wwww
ごめんなさい、何回会っても顔覚えられないんです。
声掛けてくれて良かったです(・∀・)

てか、泉の広場では恒例行事やけど、京橋駅でまで連れ去ろうとする輩がおるとは思っていませんでした。
貴方様がすぐ見つけてくれて良かったです。




K様ありがとう(・∀・)

05月06日 16:06
私の声に驚きながらも、この声も仕草も全部含めて、可愛い、可愛らしいと、コロコロと私を可愛がる貴方様に笑顔になる。
可愛い。そんな事言われ慣れてないから、赤面し顔を隠し、まるで小動物のような行動をしてしまっても、そんな私にまた貴方様は可愛いと私を愛でる。

ジッと見つめ合って、チュッとキスをする。そんな至福の時間。
ベロチューは行けるか?なんて聞かれたから舌をベロンと出して、K様の舌に絡めるようにキスをした。
舌は柔らかいとは言われるけれど、キスは下手だなと言われるキス。
どんだけ不器用なんだよ…と言われてしまう私のキス。
それでも、ネットリとした舌を絡め合って抱かれ密着していると、ヤラシイ気持ちが溢れてきて、舌先で突つき合ったり、唇を舐めてみたりと少しだけ悪さをする余裕も出てくる。

誘われて、ベッドの上、仰向けになりながら。
さっきのキスで熱った体中にキスをされると、さっきの刺激と合わさって蕩けそうな熱量が体中を駆け巡って、ヒクヒクと腰を反らせながら貴方様の腕の中、抱かれ続けた。
舐めて…舐めて。
首筋に這う舌が擽ったい。
でも、それでも、擽ったさの中にある快感が心地良い。
滑らかな舌先が首筋からツーッて這い、それは徐々に乳首に纏わりつき、吸ったり舐めたり存分に乳首を可愛がってくださった後は、ついにアソコを舌先で舐める。
「ンアァッ!!」
ヌルッとした舌が気持ちいい。
時々、舌先がクリを突ついて敏感過ぎる私の体はビクンッと跳ねた。
私の気持ち良い反応を探しているのであろう、色々な舐め方で可愛がってくださるから。
「アァンッ!!」
めちゃくちゃ気持ち良い舐め方をされ、私は途端に興奮し腰はヒクヒクと動き出す。
「アァッ!それいいっ!!」
「その舐め方気持ちいいっ!!」
吸われる舐め方が気持ちいいのは自分で分かっていたけれど、舌を平べったくしてベロンッて舐められた瞬間、電流が走るように仰け反ってしまった。
クリを舌先で突つかれるのとは違う快感。
それにクリは敏感過ぎて指で触られたり舌を尖らせて突つかれると痛い事もあるから。
だから、こう舌を柔らかくして舐められると本当に気持ち良くて。
「アァァッ!!イクイクゥゥ!!!」
激しく興奮したまま絶頂を迎えた。

おま◯こは、あんまり舐められないて言ったらいっぱい舐めてくれて嬉しかったです(・∀・)
めちゃ気持ち良かった。