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ゆきなの日記

T様ありがとう(・∀・)

02月27日 22:58
今から行きますのお電話時から、既に人の良さそうな優しい声で話し掛けてくださったから。
自分はこのような格好をしております。気をつけて来てくださいねと、凄く優しい。
しかも、めちゃくちゃ近場で呼んでくださったから、待ち合わせ場所は目と鼻の先で、有難いなーなんて思いながら向かう。

そして、待ち合わせ場所には、説明された通りの服装で人の良さそうな顔をクシャッとして笑いながら駆け寄ってくださる貴方様が居た。
見ただけで分かる良い人感。
普段なら吃りまくるユキナかあまり吃らない。
私もそうやけど、人に全く威圧感を与えない種類の人間てものがいるけれど、その分類に当てはまるお兄さんに、こんなに楽しくていいのか?と思いながらホテルまで歩く。
でも、それはホテルまでの間。
お部屋に着くなり、チ◯ポを欲しがる私に、洗ってないからお風呂に入ってないから!と恥ずかしがられたけれど、欲しいの咥えたいの!我慢出来ない!と圧を掛けたらチ◯ポを出して頂けたから、普通に咥える。
ヌチャッ ヌチャッ。
最初こそ、あまり唾液も出ていなかったけれど、口の中ムクムクと大きくなるチ◯ポはすぐに喉奥をつき溢れる唾液を纏わせながらのフェ◯チオに、震えながら喜んでくださる。
特技は喉奥までゆっくり入れるディープスロートやけれど、ねっとり系引く唾液が出れば絡みつくようなフェ◯チオに変わるから。
得意の舐めで喜んで頂くように咥え込む。
ベッドに呼ばれ、今から抱かれるその時。
その指先はとても優しくて、やはり私を傷つけないように触ってくださるから心地良くて、凄く優しい愛撫に安心する。
貴方様のクシャッと笑う顔がより暖かい気持ちになれる幸せ空間。

それがベッドに入った瞬間。
えっ…激しっ!!
急に男の顔になって、私の体を蹂躙するように組し抱き、あれよあれよという間にアクロバティックな体の交わりに発展して。
「アァァッンッッ!!」
「凄いっ、激しっ!!」
打ち付ける体は滴る汗と共に絡み交わり。
なんか色々と凄かったですw

舐めを喜んで頂けて良かったです。




T様ありがとう(・∀・)

02月27日 18:50
間が悪いとしか言いようがない。
ホテルを選んで扉を開けたその瞬間、貴方様の携帯電話が鳴り響いた。
あ…仕事先や…。貴方様はそう呟き、部屋の中に入り何やら深刻そうな話をしているから、聞かないようにお風呂場に移動してお風呂を溜めながら静かに待った。
それでも、まだ話をしている。時計を見たらもう5分は経っていて、過ぎる時間にうちも焦るし貴方様も苛立っとるようにに感じられた。
会話が途切れた気がしたから、部屋の扉を開けたらまだ話の途中やったらしくお風呂場に戻ろうとしたけれど。
気付いてしまう。目の前にはボロンとチ◯ポだけが飛び出した、ズボンを少しズリ下げたまま苛々した感じで電話をしているそのチ◯ポに気付き、スッと近付き咥え込む。
それが当たり前かのように咥え込み、ゆっくりと舌を這わしヌプヌプと出し入れをする。
微動だにしないまま、貴方様は電話口で喋っているけど、さっきまでの苛立ちはなくなったように感じるから、そのままゆっくりと口を動かして咥え続けた。
結局、電話が終わったのはそれからだいぶと経ってからで、咄嗟に咥え込んでしまったけれど、その選択は正解やったらしく。
電話を切った、その瞬間、ガッチガチに固くなったチ◯ポを喉奥まで押し込まれ。
「オェェェェッ!!」
酷い嗚咽音を漏らす私にニンマリと笑い、そして頭を掴んで上下左右に振り続ける。
「グェッ!グァッ!!ガッ!グガッ!!」
いや、これ何の声だろうて声が溢れ出す。
まじで頭を持って振り回すから、頬っぺたの裏側にもガッシガッシ当たるし、あんだけ振り回したらどう考えても歯も当たっていたと思うけど。
そんな事お構いなしに頭を掴んで振り回す。
「オェェェェッ!!」
それが喉奥に当たれば酷い声で鳴かされる。でもそれを楽しむように貴方様は頭を振り回し。
美味しいか?
「はいっ!美味しいですっ!!」
もちろん、まともに声になどなってない。喉奥までチ◯ポを入れられてまともな言葉なんて出せるわけもなく、でも美味しいですと伝え続ける。

今日も背中に足を乗せられ、頭を掴んだまま股の部分になすりつけるように好き放題をされるから。
唾液とチ◯ポ汁のヌルヌルした汚い顔面でそんな物扱いをされているに、それすらも楽しんでしまう私が居た。
口からチ◯ポを抜かれ、ユキナの味がする指を喉奥に突っ込まれては、自分の味にイヤイヤしながらも無理矢理舐めさせられ、お前は俺の所有物だと知らしめられる。
「アァァッ!!凄いのっ!!」
「チ◯ポ固いっ!!固いチ◯ポがいいのぉぉぉ!!」
我慢が出来なくなった私はガッチガチチ◯ポを咥え込んで尻を振り。
今日も可愛がって頂き有難う御座いました(・∀・)




Y様ありがとう(・∀・)

02月26日 22:47
お部屋に入るなり、獲物を捕食するように捕まり弄られ、体中を這う指先に翻弄される。
無理矢理おかすような、そんな荒々しい触り方にされるがままおかされて、貴方様の好きなように遊ばれながら。
思うのは、それで私は興奮しているという事で。
ベッドに腰掛ける貴方様の足の間に入り込んで、ヌプリとチ◯ポを咥えた瞬間、貴方様は腰を突き上げ喉奥を突く。
「オェェェェッ!!」
「ちょ!吐く!さっき食べたラーメン吐くからっ!!」
そこがラブホなら、そんなプレイも行けるかもしれないけれど、ここは一流ホテルで、そんなとこのカーペットに吐瀉物など撒き散らしたら賠償請求される恐れもあり、さっきのラーメンが!と必死に懇願して、少し浅めにくちマ◯コを使って頂ける事になり貴方様の優しさに感謝する。
チ◯ポ大好き変態ユキナは、口の中をガッチガチチ◯ポで埋められるだけで口元からヌルヌルの唾液を垂れ流し。
大きなチ◯ポをずっと出し入れされているせいで、閉じる事が出来ない口元からはヌルヌルの唾液が溢れ出して、結局、一流ホテルのカーペットを汚してしまう。
頭を掴まれチ◯ポを出し入れするようにヌチャヌチャと振られ、ときおり背中に足を置かれ物のように扱われ、そんな自分の姿に興奮してしまう私に。
この変態が!!
今日も罵られるけれど、何も考えずに支配される空間はとても心地が良い。

綺麗にするぞと、お風呂場に連れて行かれて温かいシャワーを用意した貴方様は、徐にシャワーの水圧をクリに当てて刺激してくるから。
「ンアァッ!!」
今日初めて与えられるピンポイントの刺激に、さっきまでの興奮が合わさり、声が押さえられずに反響するお風呂場の中激しく喘いでしまっても、その声はシャワーの雑音に掻き消され、外に漏れる事はなく。
もっと鳴け!シャワーを最大にしたままクリを刺激する。

あぁ…もっともっと、ヤラシイ姿を見て欲しい。
チ◯ポを舐めたいです。と懇願する私を、カーテンを開けた大きな窓辺に立たせて、周りの高層ビルの中で働いている方々に見せつけるように私をおかす。
ほら、もっとユキナの痴態を見て頂きなさい。
貴方様はそう言い、窓のすぐ側でチ◯ポをしゃぶるそんな姿を見せつけた。
隣のビルの中の人々が見える距離の高層ビルが立ち並ぶ中、働いている方々を見ながらチ◯ポをしゃぶる。

貴方様の時間は貴方様だけのものとして。
楽しんで頂けたようで何よりでした。




Y様ありがとう(・∀・)

02月26日 19:15
最高だ。この肉付きがいいんだ。
このムッチムチな柔らかい抱き心地の良いこの肉肉しさがいいんや!と貴方様は私の体を抱き締めたまま大絶叫。心の底から歓喜の声を上げているw
こんなにも喜んで貰えるんやと思う反面、デブだよな、デブって事だよなwwwとヒッヒと笑う私に。
違う。デブじゃない、肉肉しい肉の塊が!ムッチムチだと貴方様は叫ぶ。

オモロいw
何の言い訳を言われても、このデブが!このチャーシューが!と言われているように感じる。
でも、この体が良いらしく、揉まれ舐められ抱き締められ、そんな肉肉しさを楽しんでいる貴方様を見るとなんか幸せな気持ちになってくるから不思議だと思うけれど。

「チ◯ポ舐めたい」
洗ってないから後でね。
「舐めたい!チ◯ポ舐めたい!」
一度は断られたけれど、さっきよりも強めにオネダリしてみたら、仕方がないからちょっとだけだよ!と、ヤル気満々のガッチガチチ◯ポを差し出してきた。
なんかオモロい。
言動も行動も全てがオモロい。
貴方様の世界観に引きづり込まれながらもチ◯ポを舐めると。

気持ちええー。と、さっき、ちょっとだけと言ったわりにはいつまでも咥えさせてくれるw
どうにも気持ち良過ぎて止められなくなったらしい。
フ◯ラ上手いなと言われドヤ顔をしながら、ヌルヌルの唾液を絡ませながら咥え続けるだけで。
あぁー凄いっ!絡みつく!舌が絡みつく!と大興奮の貴方様は、いつまでも咥えさせてくださり、ちょっとだけという言葉に笑いが込み上げてくる。
貴方様ワールドに引き込まれながら。
今、何をしとるんや?
「チ◯ポをしごいてます!」
男のチ◯ポを自分からしごくとか、お前は変態やな。
もっとどうしたいか言ってみろ。
「あぁ…チ◯ポを舐めたいです!固いチ◯ポを舐めたいです!!」
そして、喉奥まで咥え込みながら、如何に私は変態かをアピールして。

普通に腹いっぱいの夕食まで御馳走頂きまして、有難う御座いました(・∀・)
デブになるラーメン御飯をたんまり食べて。
この肉肉しい体を維持しますが、もうすぐ撮影があるので、撮影に向けてまた痩せて、撮影終わったら太り出すんで、また太った頃合いに遊んでくださいな。




K様ありがとう(・∀・)

02月26日 13:56
服の上からでも分かるプックリした乳首を摘み、コリコリと弄られ。
「ンアァッ!!」
体を震わし喘いでしまった。
あぁ…俺がノーパンノーブラのオプションを付けたんだったな。ほんまに着けずに来たんだと、コートを脱いだ瞬間現れた乳首の形が丸見えなニットセーターに少し驚いた様子だったけど。
あぁ、エロい…乳首がピンコ勃ちだと、胸元のジッパーを下ろしてブルンとおっぱいを露出させ、イキり勃つ乳首を指先で捏ねる。
「ンッッ…ンアンッ!!」
乳首をコリコリ、与えられる快感に自然と股は開き出し、そんな私の下半身を確認し、下も履いてないんだねと驚きながらも、指先は乳首を弄り続ける。
「ンッアッ!!」
乳首をほんの数分弄られていただけなのに、アソコからはクチュクチュとヤラシイ音がして恥ずかしさに顔を背ける私の姿を貴方様は満足そうに笑った。
気持ちいぃ…。凄く気持ちいぃ。
もっともっと気持ち良くなりたいと思うけれど、そんな我儘は言えないから。
ベッドの上、既にガッチガチに固くなったチ◯ポを咥え込む。
私の体を見て触って固くしてくださったチ◯ポに、私のほうが興奮してしまう。

歳は聞かなかったけれど、私より明らかに若いお兄さんが、エッロと私の体でチ◯ポをガッチガチにしてくださっている。
そんなチ◯ポを咥え込み、喉奥まで入れる。
「ングッッ!!」
喉奥に当たるくらいの長さのチ◯ポだったから、勢いつけて咥え込んだら喉奥をガチで突いて酷い嗚咽をあげてしまうから、失敗しないように呼吸を合わせてゆっくり出し入れ喉奥でのディープスロートを披露したら。
え…ヤバ。フ◯ラ上手っwって、はい、それが熟女の技なのです。
お兄さんより長生きしとる分、フ◯ラテクもやはり向上してゆくから、この熟女の技で舐め尽くす。
喉奥まで入れた時に出るヌルヌルの唾液を絡ませながら舐めて舐めて。

こんな普通の事しかやってないのに、凄いな。サービスがいいと、そう言って貰えるのが本当に嬉しくて、若い男のチ◯ポを咥え込み。
ヌプヌプと熟女の技で楽しんで頂く。

まさか、隣の駅で呼んで頂けるなんて思ってなかったから、今から行きますからの10分後に駅着きましたとお電話してw
近場で呼んで頂けて助かりました。
そして、フ◯ラを褒めてくださって有難う御座います。
あんなんで良ければいつでも是非。