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ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

06月26日 14:16
貴方様も私も電車が遅延していて。
でも時間がないから間に合うように全力疾走で走ってきてくださった貴方様。
それなのに、今日も優しい。凄く気遣ってくださる。
遠方やのに、いつも大阪まで出てきてくださって。
だから今日も、その感謝を込めてチ◯ポをしゃぶる。

いつものように、一枚一枚服を脱ぎ。
ヤラシイ体をくねらし見せびらかせながら貴方様を誘い。
「ンッッ…」
走ってきたのは貴方様やのに酷い汗っかきの私のほうが体中から汗を滲ませる、そんな体に、躊躇なく吸い付き舐めて。
汚いから…なんて思うけど、貴方様はいつも私の全てを受け入れ可愛がってくださるから。
だからもう、何度目かから何も思わなくなって、与えられる快感に身を任せる。

チラチラと顔を見る私に、どうした?と聞かれたから。いつものように答える。
「チ◯ポ舐めたいです」
大好きなチ◯ポを口いっぱい頬張りたくて、今日も欲しいのとオネダリをしてしまう。

ボロンと出されたそれは既に固く上を向いていて、それを口に含みクチュクチュと舐め回すと、さっきよりも大きくなって喉奥を突く。
「オェェェ!!」
酷くえずき涙目になる私に追い込みをかけるかのようにさっきよりも伸びたガッチガチ遅延◯ポを私の口内に突き入れ、くちマ◯コを楽しむかのように腰を突き入れてくるから。
「ウェッ!オェェェ!!」
それが何度か続いた時、勢い余って…オェェェェッ!!!
口元を押さえる私にゴミ箱を用意してくださるのは優しいのか酷いのかw
喉奥に突き入れる癖に、そこらへん優しくて、ちょっと笑えてしまうけれど。
もう、貴方様…色々な意味で凄すぎて。
「ンンーッ!!」
抵抗したけど、貴方様の舌は私の口内を這いずり回り…。イヤイヤイヤイヤwゲロ吐いた直後の口wwwwなんて思うけど、なんかもうそんなんすらされたら、もう貴方様には見られて恥ずかしい部分なんか一つもなくて。

ヌチャヌチャと訳が分からない音が響き渡る中、お互いの性器を舐め合い、溢れれる愛液はヌチャヌチャと卑猥な音を奏でる中、貴方様と一つになり…。

今日も可愛がってくださって嬉しかったです(・∀・)
いつもほんまに有難うな。
心から感謝をしております。




K様ありがとう(・∀・)

06月25日 18:54
平日やのにどこのホテルもいっぱいで。
どうしようもないから待つしかないけど、貴方様と二人掛けのソファーに座ると、どうしても膝が触れ尻が触れ、そっとチ◯ポを触ると少し固くなっている事にドキドキしてしまって。
体を寄せ合いキスをする。
見られるようなそんな場所やから、そんな激しい事は出来ないけれど、軽くキスをしてお互いの体を触る。
ほんのちょっと…意地悪をするように、いっぱいいっぱい可愛がって欲しいから、すぐにでもチ◯ポが舐めれるように固くしておきたくて、ちょっとだけ悪戯をする。
それのお陰か、部屋に入った貴方様は私の体を弄り、おっぱいも尻も、服を脱いだ一糸纏わぬ姿の私に触れ。
何だ、このガッチガチの乳首は?とコリコリと固くなる乳首を指先で転がす。
「ンアァッ!!」
ちょっと触られただけで固くなる乳首は、今日もやらしくピンコ勃ちをしていて、それを舐られ指先で捏ねられ、歓喜の声を張り上げる。
「ねぇ…チ◯ポ舐めたい」
我慢が出来なくなりオネダリすると、一言、お預けだ!とその言葉が私を絶望に陥れる。
舐めたい、舐めたい。でも貴方様はベッドに私を押し倒し足を大きく広げさせ、洗ってもないアソコに顔を埋め…。
「アァァッ!!」
凄い舌技にヒクヒクと腰が動くから、そんなヤラシイ腰つきを笑われたけれど。
クネクネが止まらない。我慢しようと頑張るけど動いてしまって、どんだけ気持ちいいねんと笑われる。

なんか色々あったけど。
今日は御縁を頂きまして、有難う御座いました。




T様ありがとう(・∀・)

06月25日 14:52
 怖くなかった?と聞かれた。
???何を怖い要素があるのですか?と思った。

だって、初めてのお客様にお会いするのはよくある話やし、それに貴方様はとても誠実で怖がる要素なんかゼロで。
お会いする直前まで、服装はこれです。何分に着きます。雨やから気をつけてなんて送ってくださる方が怖い訳ないやんwと思う。
むしろ、とても誠実で、不安要素なんかゼロで、呼んで頂けた事に感謝をする。

チ◯ポが大好きなんです!とお話ししていたから。
会った時からチ◯ポにばかり目が行く私は、エレベーターの中からスッとチ◯ポに手が行って、勃っとる?なんて言いながら痴女まるだしで。
そんなんやから、欲しくて欲しくて…お部屋に入った瞬間跪いて舌を突き出し。
「舐めたいです」
チ◯ポを触ると少し固くなっていて、それを見ただけで生唾溢れ、興奮してしまい。
「チ◯ポを…チ◯ポをください」と出された瞬間喉奥まで咥え込み、ヌチャヌチャとヤラシク吸ったり舐めたり。
一心不乱に舐め尽くしていたけれど、ふと顔を上げると、そこには目を閉じ快感に集中してくださる貴方様が居た。

舐められるのが好きな貴方様と、舐めるのが好きな私。
チ◯ポを咥えながら、如何にチ◯ポが好きかの会話をする。まー実際は口の中でモゴモゴ、まともな言葉にはなってないけれど。
そんな、おち◯ぽが好きなんか?と聞かれモゴモゴと頷く。

貴方様は、体を投げ出したまま脱力して、チ◯ポ一点集中の快感に全神経を注ぐように集中し、私はチ◯ポを咥え込んだまま一心不乱に舐め続けた。
ヤバい、気持ちいい、ほんまにチ◯ポが好きなんが分かると、ビクンビクンッと動かしながら気持ちいいと伝えてくださる。
触られる事がないから、チ◯ポを舐める事に全集中出来るし、何も考えず大好きなチ◯ポを舐め続けていたら。
一時間も経っていたらしい。

どんだけチ◯ポが好きやねんて笑われたけれど、いや一時間しゃぶり続けても耐えられる貴方様のほうが衝撃でありますwww
一切手は使わないノーハンドフェラっていうやつやから、イカす舐め方ではないけれど、それでも一時間耐える貴方様は凄いです。
そして、その後も余裕で30分近く耐えた貴方様。

凄いですねw
凄まじく強いチ◯ポですねwwww
あんだけイカんから気持ち良くないのかと思えばフ◯ラが気持ち良過ぎたからまた来てくれるらしい。
本当に有難い限りです。

今日はいっぱい舐めさせて頂けて嬉しかったです。



K様ありがとう(・∀・)

06月24日 23:11
立派なホテル難民になった二人は、ホテルを探し歩き回り、でもどこも満室で、結局一番最初のとこに戻って大人しく待ってみたり。
でも、そんな時間も楽しく、様々な会話をしながら番号を呼ばれるのを待つ。

落ち着きがないのは分かっているけど、もしかしたら番号呼ばれてなくて飛ばされたかもと、何度もフロントまで行ってはチョロチョロしている私とは裏腹に貴方様は椅子に座りドッシリと座っている。
そんな私の行動を、貴方様は笑い、終始良いムードのままお部屋に入り。
そして私は跪く。
それが当たり前かのように跪き、さっきまでの続きのように会話は弾み、貴方様を見上げながら話を聞いているそんな図になる中、口を開く。
「チ◯ポ舐めたいです」
一旦終止符を打たんといつまでも喋り続けてしまいそうやし、それに目の前にはチ◯ポがある。
それを見て、チ◯ポ好きとしては咥えずにいられないから、チ◯ポをくださいと懇願すると、じゃーお風呂に。なんて行こうとするから。
舐めたいの!すぐに舐めたい!と懇願するも、仕事終わりやから!と止められたけれど。
舐めたいのと舌を出しながら懇願して、それならば…と出されたチ◯ポを喉奥まで咥え込んだ。

ヌチャッ ヌチャッ。
少し舐めただけで、震えるように、やべ…気持ちいいと悶え、舐め続けるとチ◯ポはビクンビクンと跳ね上がるようになる。
「ンッ!!」
想定外のチ◯ポの動きに、歯が当たらんように指で押さえて、それでも舐め続けると、またカタカタと体は震え出して。
全力で快感を得ようとしてくださるのが嬉しい。
ビックリするぐらい、一切触ったりしないから、だから私も舐めに集中出来るし。
舐めたい私と舐められたい貴方様。
時間を見ると丁度一時間が経っていて、そんだけ舐めてももっともっとと舐めたくなる私は、チ◯ポだけやと激しくビクンビクンとなってしまうから。
だから、玉や股の際や…至る所に舌を這わし、ひたすらに舐め回し。

あんなにも喜んでくださるなら、舐めたかいがありましたよw
今日ほんまは17時半までやって、それを店からノルマの絶対数が足らんのやから今日終電までのばしましょう。なんて言われて延ばしたその日に、たまたま貴方様に呼んで頂けて。
ノルマでヒィヒィ言っとる中の癒しの時間でしたw

はい、是非また。
チ◯ポを舐めとる時だけ吃らない女をまた御賞味くださいませw




I様ありがとう(・∀・)

06月24日 22:40
会ってすぐのお客様に懐くというのもどうかと思うけれど。
触り方が…舐め方が…何これ、ずっと触られていたいとそう思える触り方で。
ヒクヒクと腰は動き、歌うような喘ぎ声がこだまする。
「アァァァァァァ…」
止まらない、気持ち良い所を連続して責められ続けて、体は自然に動き出しクネクネと止まらず、背中を仰け反らせ、ヒクヒクと踊り狂いながら。
「何これ…ヤバい!気持ちいぃ…」とクネクネダンスが止まらない。
貴方様の指の動きに合わせてビクンッと跳ねて、アラレもない声を張り上げながら。
「あぁいい!!気持ちいぃ!!」と、訳もわからず叫び続ける。
際スレスレを、ピンポイントには絶対触らないその触り方が、完全に私が好きな触り方で、点より面な触り方が心地良く、自分でも驚く程の声を張り上げながら喘ぎ続ける。
「無理だ…気持ち良過ぎると何もしたくなくなる…」と、仕事を放棄する私だけれど、気持ち良くなってくれたらいいと、私の好きな触り方や舐め方で責められ続けた。

ヌルヌルのおま◯こを擦り付けるように跨って。
ヌチャッ…ヌチャッ。卑猥に擦れる摩擦音を放ちながら貴方様の固いものに跨って。
結合部分を見せつけるように、タガが外れた私は乱れ狂い喘ぎまくる。

貴方様の腕の中、果てた後も与えられる背中をツーッてされる快感だったり、全てが気持ち良くて。
可愛がってくださって有難う御座いました。

仕草のひとつひとつが小動物みたいで可愛いと笑われ、可愛がられ。
貴方様に抱かれながら過ごす一日はめちゃくちゃ気持ち良かったです(・∀・)




K様ありがとう(・∀・)

06月24日 14:45
貴方様を見つけ、咄嗟の事で英語が思いつかなかった私は。
「ユキナ!!」
「マイネームイズユキナ」
咄嗟に出たのがこれだった。
それなのに…。
こんにちは。と、そしてそこから続く流暢な日本語に、日本語喋れますやん!!とツッコんでしまった。
日本語が全く喋れない外人ですと言われていたから、喋れるんかいwwwと気が抜ける。

ホテルに入り、すぐさまチ◯ポを咥えようと跪いて口を大きく開ける私に、貴方様はチ◯ポを差し入れ、ヌチャヌチャと咥えると、少し申し訳なさそうに頭持っていい?って聞かれたから頷くと。
ゆっくりねっとり…私の呼吸に合わせるように出し入れをしてくださる。
外人さんて、デカいイメージがあるけれど、これなら少し苦しいだけで大丈夫かな?とヌプヌプとくちマ◯コを使われていたら。
「オェェェ!!」
出し入れする度にそれは太く長く、口いっぱいに膨張して…。
「ンンーッ!!」
やっぱ外人のチ◯ポはデカかった!!と余裕がなくなる私に、頭を離し、ユキナのペースで舐めてねと、日本語が完璧やから、顔は完全に外国人やのに意思疎通が出来るし優しいし。
だから、なるだけ喉奥まで…そしてゆっくりねっとり吸い付くように咥え込むと、なんかめちゃ喜んで頂けたwww

このヤラシイ体を、そして舐め技を堪能して欲しいから。
尻を突き出し視覚でも興奮して頂けるように尻を振りながらチ◯ポを舐める。
「ここ?」
「ここが気持ちいいの?」って、細やかに気持ち良い所を教えてくださるから、舐めて舐めて、時間の限りチ◯ポを舐めて。

また。と言って頂けて嬉しかったです。
お店に、日本語ペラペラ完璧だったと伝えてありますので、今後は日本人料金になるので、次回予約時に店に電話をして予約をしてくださいね(・∀・)
今日は有難う御座いました。