奥鉄オクテツ大阪

奥鉄オクテツ大阪へ電話06-6214-3120

受付時間/7:00~翌1:00

ゆきなの日記

F様ありがとう(・∀・)

09月17日 20:09
ちょっと色々あって、お時間に遅れると連絡をしたのに、全然いいですよと優しい。
それどころか、待ち合わせ場所、今日は宜しくねとお茶を渡してくださり、涙腺が緩む。

さっきさ、泣いて行ける状態じゃなかったから時間遅らせて頂いたんですと、本音で喋る。

そんなに酷い顔をしていたのか、相当疲れとる顔しとるけど、大丈夫か?俺、あかん時に来た?と気を使わせてしまい、風俗嬢失格やなと思った。

泣き止むまで事務所の電話を繋げたまま落ち着くまで話し相手になって貰っとって、落ち着いたらからトイレで顔洗って頬っぺたをパチンと叩き気持ちを切り替えてお客様の元へ向かって、完璧なはずだったのに。
心配を掛ける程酷い顔をしていたらしくて、だけれども貴方様に救われる。

声可愛いねと。
そして脱げば、私の体で興奮してくださる。
この乳と尻は写真じゃわからんから、目の前で見ると圧巻だとめちゃくちゃ褒めてくださるから、調子に乗って尻を振る。
触っていい?
舐めていい?
何でそんな事を聞くのだろう?と思うけど、嫌な事はしたくないからと言う貴方様の触り方はとても優しい。
「好きにしてください」
そういうと、そういうのが駄目なんだ。だからツライのを我慢してさっきみたいな状態になるんだからと。
確かに、私がここまで泣きじゃくってパニックで過呼吸まで起こしていて、そこまでなるのは珍しくて、そこまで我慢した自分が悪いのやけど、貴方様は優しいから、だから好きにしてくださいと伝え身を任せた。
チュッ…チュッ。
触れるか触れへんかくらいの唇が首元からおっぱいに向かい這う。
「ンッッ…」
「凄い気持ちいぃ」
本当に救われる気分だったから、気持ちを素直に表現する。
そこ、気持ちいい。もっと吸って。
そんな言葉に貴方様は優しく体中を愛撫してくださる。

チ◯ポで御挨拶をしたいな。
その言葉に笑みが溢れる。
そして股を開こうとした私に、貴方様も私も驚く。
そっちかいなwww
二人同時に言った気がする。

いや、だってチ◯ポで御挨拶をしたいなんて言うからとタジタジになる私に、貴方様は爆笑しながら目の前にチ◯ポをくださったから、それをヌプリと喉奥まで咥えると、何だこれはとチ◯ポを震わせ喜ぶ姿に、今度は私が笑いを堪えるのに必死になって。
いや、どこまで敏感なんだよw
普通の舐めですやん!と思うけれど、大好きなチ◯ポを口いっぱい咥えジュプジュプするだけで、めちゃ反応してくださるから、面白くて舐め回す。

その頃には自然と笑顔になっていて、さっきまで疲れきった、恐らくずっと緊張と硬直でストレスMAXの怖い顔をしていたのだろうと思うけれど、それが明るい笑顔に変わっていた。

「チ◯ポ美味しい」
そんな事を言いながらズズズと吸い込む。

あんなにも喜んで頂けて幸せでした。
しかも、もっと舐めを味わいたいと延長までしてくださり有難う御座いました。

うち、ほんまにこんな体つきしとるから、このポーズを間近で見て貰えて良かったですw




M様ありがとう(・∀・)

09月16日 17:35
日記を見て来てくださった貴方様。

全部演技なんやろ?
喘ぎ声が嘘過ぎる。
ほんまはチ◯ポ嫌いなんやろ?


_:(´ཀ`」 ∠):
いや、どないせーいうねんwwwと思いました。
風俗は性的サービスを提供する場所で、如何に気持ち良くお客様を射精に導くか。
その為に風俗嬢が頑張る事を演技だと言われたら何も出来ません。汗

そこまで嘘っぽい喘ぎ声かな?と、自分自身が半信半疑になってしまい、上手く出来なくなるから。
ほんまに気持ちいいのも一部はあったけど。

演技や。
無理しとる顔や。
真顔になった。
痛そうな顔しとる。
目に涙溜まっとるからつらそう。

気を使ってくださっとるのかもしれないけれど、こちらはお客様を射精に導くお仕事てす。

目が潤んだり、声を出したり、眉間に皺を寄せたり。
この行動は、痛い時やツライ時にもなるけれど、気持ち良い時も同じ反応が出るから。
良いほうに捉えて頂けたら助かります。


一部、まじで気持ち良いやつはありました。
そして私は舐め専門みたいな感じで気合いを入れて売っているので、舐めは2時間くらいなら舐めれるんでしんどくはなりません。

舐めだけはとても楽しんで頂けたようで、そこだけ安堵しました。
舐めはほんまに得意やし、そんなんで良ければまた遊びに来てくださいな。
本日はお時間作ってくださり有難う御座いました。




M様ありがとう(・∀・)

09月16日 17:04
ホテルに入った後、忘れ物をしたと取りに戻る貴方様。
え?w
置いてかれたw
え、逃げられた?!と焦り、でも数分後に戻ってきてくださった貴方様。

手にはお茶が2本。
どっちがいい?と聞かれて、ファッ?!てなる。
雨が凄いこの中を傘もささずにコンビニまで走ったのであろう。ビッチャビチャに濡れた体でお茶2本を持っている。
まさか、これを買いにいってくださったのですか?!と驚く私に、水分は大事だからと手渡してくださる貴方様。
いつも、とても穏やかで大人の余裕があって、でもその買いに行ってくださった間も刻々と時間は過ぎているから。
「チ◯ポ舐めたいです」と、すぐさまおっ始めようとする私に、お風呂に行ってからです。なんて言う。
なのに、それなのに…私の体をベッドに優しく押し倒し…。
「アァァッ!!!」
アンッ!!そんなとこっ!!
洗ってないのに、私が好きな舐め方でおま◯こに口をつけてズズズッと吸い込む。
「ンアッッ!!あぁっそれっ!!気持ちいぃっっ!!」
堪らなく仰け反っても、終わる事のない快感は与えられ続け。
「アァァァいいの!!気持ちいぃ!!もっともっと吸ってぇぇぇぇ!!」
顔を紅らめたヤラシイ顔で、舐めて舐めてとオネダリを続け。
「アァァッ!!」
私の体は大きく跳ねて、満足そうに肩で息をする。

「凄い気持ち良かった。ねぇ、舐めていい?」
今更、お風呂に入ってからなんて野暮な事は言わないだろうと思ったけれど、一応聞いて、そしてパクリとチ◯ポを咥え込む。
それは、すぐさま口の中で大きくなり、ガッチガチに固くなり、そんなチ◯ポを一心不乱に舐めると、ヒクヒクと敏感な貴方様は反応してくださるから、それが嬉しくジュプジュプと喉奥いっぱいまで咥え込み舐め続けた。
太くて良いサイズ感のチ◯ポは口の中すっぽり入ってそれをクチュクチュ舐めていると幸せな気持ちになる。
頬を紅らめ、チ◯ポ美味しいの…なんて口ずさみながら、大好きなチ◯ポをジュポジュポ飲み込むと。
もう我慢が出来ないっ!!と押し倒されて、そのまま大好きなチ◯ポは飲み込まれる。

ヌルッとしたおま◯この中、ヌプヌプとゆっくり出し入れされる感覚にまた私は舐められた時のように歓喜の声を張り上げ喘ぎ続けた。

今日も可愛がってくださって嬉しかったです(・∀・)
いつも優しくしてくださり有難う御座います。




N様ありがとう(・∀・)

09月16日 16:32
顔を見た瞬間から喋り倒し、貴方様も私も喋り倒し、うちが唯一吃らないお客様。
てゆーか、お客様とも思ってないけれど、今日も湯船が入るまで喋り倒すつもりが、気がつけばかなりの時間が経っていて。
ごめんと謝る私に、この時間が楽しいからいいと言ってくださる貴方様。

多分喋りが8割、プレイ2割。
馴染みになればなる程、プレイ時間が減ってくのは仲良くなり過ぎるとよく聞く話で、自分はそうならんように気をつけているつもりやったのに。
今日もマシンガンのように喋りまくる。

それでも、ひとたびチ◯ポを咥えれば、それは瞬く間に大きくなり、ねっとりと吸い付くように舌を這わすと、あぁやっぱ最高や。ユキナの舐めは気持ち良過ぎるとチ◯ポをピクピク動かすから面白いし楽しいしで。
どうにもエロいより楽しい。みたいな、そんな感覚に貴方様とはなってしまうから。
いつも爆笑しながらのエロにキャッキャッと今日も戯れる。

「ねぇ、舐めて」
チ◯ポを舐めながらも、私のも舐めて欲しくて、跨り、もう何の遠慮もいらないから、私はされたい事を口にして、自分の好きな事を求めるけれど。
そんな求める姿を貴方様はとても楽しそうにそれが俺の幸せや。なんて言ってくださるから。
「アァァッ!!」
キュッとおま◯こを吸われれば声が出る。
気持ち良くてもう最高過ぎて、もっとおま◯こ吸ってぇぇ!!とやりたい放題。

盛大に歓喜の声を撒き散らす私を感じてくださるのが嬉しいと、今日も大好きな触り方と舐め方で、今日もめちゃくちゃ楽しい時間を有難う御座いました(・∀・)
いつもながら神ですw