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ゆきなの日記

M様ありがとう(・∀・)

05月31日 17:11
ホテルの中、身を委ね。
貴方様の指先が触れる度に、ピクンッと震え、小さな吐息が漏れる。
初めての方だから勝手がわからず貴方様の目を見つめ、したい事を読み取ろうとしたけれど。
何も分からず、ただ私がピクンッと反応をするとアソコは固くなるから。
あぁ、それでいいんだって身を任せた。
「ンッッ…」
小さな吐息が漏れる中、絶えず私の体を触り続ける貴方様の指先は、徐々に敏感な部分に触れ出し。
「アァァァ…」
絶え間なく与え続けられる快感に身を捩り、ときおり貴方様のお顔を見て、そんなに触ったらイッチャウと目で訴えるけれど。
貴方様の指先は止まる事なく下半身をツーッと這う指に翻弄される。
「アァンッ!!」
一際、大きな声が出て、自分でもびっくりするぐらい大きな声が漏れ、体の中を電流が流れるような快感に仰反る。
クチュッって、おま◯この柔らかい部分を指の腹で押された瞬間、さっきまでの快感が溢れ出すように震え声を張り上げ喘いでしまった。
「アァァァ…アァンッ!!」
言葉にならない、喘ぎ声なのかどうかも分からない。体の芯が熱く燃えて押し寄せる熱波に体が溶かされていくような、そんな快感が。
自分でオナニーした時とかに来るそんな快感が押し寄せ、貴方様に寄りかかったままビクンビクンと絶頂を迎えた。

とても幸せな時間。
グッタリした体はゆっくり風呂に入る事で癒されて、たわいのない話を沢山して幸せを満喫。
後から知った。実はお会いする前に見られていて
この尻だ、この尻に違いないと階段を上がる私の尻を見ながら、この尻はユキナに違いないと見ていたらしい。
ほんまかいなって思うけれど、尻デカ女ってそんなに目立つんやろかと、ちょっと笑えてしまう。

本日は遠い所から可愛がりに来てくださって嬉しかったです(・∀・)




K様ありがとう(・∀・)

05月30日 18:18
ニッコニコの笑顔で電話をすると、いつもの明るい貴方様の声が電話口から聞こえた。
見えない尻尾を振りながら、今から行きます!と、自分でもびっくりするくらい明るい声が出る、本当に会えるのが嬉しくって仕方がない。

当たり前のように、車に乗り込んだ瞬間、手は熱く固く膨らむ股間をズボンの上からムギュッと掴み、ケラケラと笑いながらホテルに向かう。
「早く舐めたい」
車の中から、いつもの癖で早く舐めたいのとチ◯ポを弄りながら、ホテルに着く頃にはズボンの中にまで手を入れ、チ◯ポを捏ねながら固さを楽しむ。
ヌチャッて手につく我慢汁をチロッと舐めたら、いつもと同じ塩っぱい美味しい味がした。

「早く舐めたいの…」と、ホテルに着いて、すぐさま貴方様が座るソファーの足元に跪き、そそくさとブラウスのボタンを外し、この大きな乳房もピンコ勃ちする乳首をも見せながら、見てください。私の体でチ◯ポを固くしてくださいと誘いながら、出されたソレを喉奥深く飲み込んだ。
否、飲み込もうとしたけれど…。え?こんなデカかったっけ?もう数えきれないくらいお会いしているのにチ◯ポのサイズを覚えてないのは記憶力の悪い私のいつもの事やけど。
舐めれば舐める程、口からはみ出すそれは大きくなり、普通にヘソをも超えるチ◯ポに言葉を失う。
「デカすぎやろ…」
やはり、デカいチ◯ポには毒を吐く私やけど、絶対無理はさせないから、無理やり頭を押し込んだりしないし自分の限界まで喉奥まで咥えての奉仕で気持ち良くなって頂くけれど。
「オェェェェッ!!」
やはり、喉奥に当たると角度によったら酷い嗚咽が溢れて、目には涙を溜めながら咥え続ける。

でも、この時間が好き。
喉奥が感じるんか?なんて質問をしてくる人間もいるけれど、イ◯マは嫌いやし、喉奥で感じる訳もないし、だけれども、相手によったら苦しいけれど頑張れるというか、口いっぱい頬張る奉仕に喜んで貰えるなら嬉しいし。
それに喉奥まで入れると、ねっとりとした唾液が出て、それを纏わせながらのフ◯ラチオは気持ちいいのを知っているから。
だからこそ、限界まで頑張る今日の時間は。
楽しんで頂けて何よりでした(・∀・)
いつも有難う御座います。
チ◯ポ大好きです。




T様ありがとう(・∀・)

05月30日 14:44
ホテル難民の末、やっと見つけたホテルの部屋の中、チ◯ポを弄り始まる瞬間。
なんか音がするとお客様が気付き、ここの部屋のドアノブを回されとる…と、突然の恐怖体験が始まる。
気のせいじゃない?なんてエロい事がしたくてたまらない私は早く早くとチ◯ポを欲しがり無視続けたけれど、電話が鳴り取ると、勝手に部屋に入ったみたいな事を言われ、さっきボタンを押して入りましたよ?と説明すると、他のカップルがそこは私の部屋だと言っているらしく、一度降りてきて頂けませんか?と意味がわからず部屋の扉を開けたら。
ビール片手のオッサンがそこはワシの部屋だと主張し部屋の中に入ろうとするのを今度は別の女性が、酔っ払いですみませんとおっさんを連れていき。
よくわからんまま、結局はボタンを先に押した正当性が認められ、自分の部屋だと証明されたけれど。

初めてのお客様でこれで…。
なんか、ごめんなさい。もう、それしか言えない。
うちのせいではないけれど、さっきの酔っ払いが俺の押した部屋を奪われたって通報したせいでせうなったわけやけど。
お客様には関係がないから、凄く申し訳なくって。

そこからは自分に出来る事をやったけど。
なんかグダグダになってしまって、それでも笑顔で帰ってくださり有難う御座います。
プレイ内容は敢えて割愛しております。
本日、だいぶとグダグダになりましたが、もしまた遊んで貰えるなら凝ずに可愛がってくださいな。




T様ありがとう(・∀・)

05月30日 12:29
連続強制発射を希望と、そんな事を聞いていたのに、ジュプジュプ咥えて激しくすると。
イキソウやからストップと止められる。
「。。。。(*´ω`*)」
それが何度も繰り返されると、何でやねんwwwめちゃくちゃ搾り取るつもりで来たのにと、笑えてくる。

射精の連続記録を更新したくて、お部屋に入りすぐさま咥え込み、ジュプジュプと舐めると。
あかん、予想外に上手い…気持ち良過ぎるイキソウと腰を引き、無理やり舐めようとすると止められるwwww
いや、強制発射!搾り取るんですよねなんて思ってそのまま悪戯に舌をチロチロ動かすと、暴走をした貴方様はまたカクカクと腰を動すけれど、イキソウになると止まる。

そう何回でもイケるもんじゃないから…と、まさかの発言に、今度はゆっくりと口内を楽しんで頂くように、咥え込んだまま刺激をして、ゆっくりねっとりイク手前の刺激を与え続けて。
ゆっくりと、文字通りチ◯ポを舐る。そんな意味合いの舐め方でねっとりと舌を這わし、時折り貴方様が動き出すと私はピタリと止まって、唾液たっぷりのくちま◯こに徹する。
貴方様に気持ち良くなって頂けたら私も嬉しいし、まー連続強制発射を諦めたわけではないけれど、こうしてチ◯ポを舐めれるだけで私は楽しいしと、ひたすら穴を使って喜んで頂くように徹しきった。

それは、一瞬。
我慢出来ない。その一言で終わりを告げて。
さぁ、今からが強制発射の時間だと精子を吸い取ろうとする私に、そうはさせまいと、よし御飯を食べよう!と餌を与えられ。
食い意地の張った私は餌に食いついてしまったけれど。
食べ終わると同時に始まる、チ◯ポへのにじり寄りに観念したのか、ベッドに転がって動かなくなったから、目の前のチ◯ポを強制で吸い取る。
ほら、出たやん!
二回目の精子が出た後、またパクリと咥えると貴方様は抵抗したけれど結局三回目も出て。

普通に出せますやん!と思うw

いっぱい吸い取れて嬉しかったです(・∀・)
楽しい時間を有難う御座いました(・∀・)



T様ありがとう(・∀・)

05月29日 21:14
何でこんな若い子にヒィヒィ言わされてるんだろうと思うけれど。
舐めも触り方も、ちょっと待って…と言いたくなるくらい気持ちいい。
ずっと舐められていたい。むしろ、ずっとその指先で触られていたいと思える。
うちの日記を読み漁ったのか、本当にたまたまなのかは分からないけれど、うちのツボを完全に心得ていて。
「ンアァッ!!アァンッ!!」
本当に気持ちいい時に出る甲高い声が溢れだして止まらない。カタカタと体は震え、もっともっとと止まらない。
こんな若い子にと思うけど、体は正直で与えられる快感に、牝のニオイをプンプンさせながら、もっともっとと求めてしまう。
若いのに末恐ろしい。
お◯んこを舐めては美味しいよと…そんな言葉を当たり前に言う若い男の子。
「気持ちいぃ…」
私も、恥も外聞もかなぐり捨てて、与えられる快感に身を委ねる。

「チ◯ポを舐めたいです…」
本当はずっと可愛がって欲しかったけれど、そんな我儘言えへんし。
だから、チ◯ポを舐めて数分。また気がつけば一心不乱に舐める私が居た。
そんなにチ◯ポが好きか?と聞かれ、恍惚の病状でチ◯ポを咥えながら好きですと答える。
美味しいか?と聞かれれば、美味しいです。と答える。
実際は口の中いっぱいチ◯ポが捩じ込まれているから、ンンーッみたいな声にしかなってないけれど、美味しい美味しいと咥え込む。

岡山の動画を見て来てくださった貴方様。
ほんまに気持ち良い触り方や舐め方をされたらああなるけれど、お兄さんの全てが最高で、気持ち良い声いっぱい出たしさ。
まじ、最高でした。



Y様ありがとう(・∀・)

05月29日 18:19
めちゃくちゃテンパる私に、貴方様もごめんなさいっ人違いでした!と逃げようとする。
あ…違うの、人違いじゃない、ユキナです!だけど、まだ脱いでなくて…と、下着を脱いでない状態で話しかけられテンパる私に状況を理解した貴方様は、そのままでいいからなんてホテルに向かう。
だってさ、まだ待ち合わせ時間じゃなくて、待ち合わせ場所じゃない場所でユキナさん?なんて話しかけられて、しかもお店からお客様ほんまにギリギリになるそうですと言われていたから。
まさか、貴方様だとは思わず、めちゃくちゃキョドッて変な返事をしてしまってごめんなさい。

それでも優しい。
そして、凄いエロい。

ムッチムッチのこの体をぶりんぶりんと揺らして歩く私が悪いのかもしれないけれど。
エレベーターの中から始まるヤラシイ情事にドキドキしてしまう。
エレベーターの中、自分からスカートを捲し上げて恥ずかしい姿をよく見て頂いて、そして確認するかのようなY様の指はぷっくり膨らんだおま◯この割れ目をクニュッと押して確認をする。
「ンッッ…」
少しだけ、ほんの少しだけ濡れている体に。何もされてないのにこんな変態な体に顔はカァッと熱くなり、部屋の中チ◯ポをくださいと懇願した。

ボロンと出されたそれを口に含むだけで、なんかヤラシイ気分になってくる。
勝手に尻は動き出し、まるで欲しがるように体をくねらしながらも、口からはチ◯ポを離さないそれくらいチ◯ポが好きで。
ジュポジュポ舐めてはアソコを濡らす。

突然、ベッドに押し倒されて。
太股を持ち上げ、少し濡れた牝のニオイを放つアソコに顔を埋めたかと思ったら。
「アァンッ!!」
もう、波打つような凄い舐めに、躊躇なくおま◯こ全体をヌルヌルの唾液を纏わせながら舐められるその様に。
「アァァァーッッ!!!!」
あまりの気持ち良さに周りの部屋に聞こえるような大絶叫で歓喜の声を張り上げてしまう。
「アァァッ!!凄いの!お兄さん凄い上手いっ!!!」
体の芯が熱くなるようなその舐めにもう堪らず声を張り上げる。
「アァァッ!イクッイクイクゥゥゥ!!!」
絶頂を迎える私におま◯こ美味しいよ。なんて、そんな言葉に恥ずかしさから更に体は熱くなる。
気持ちいぃ…堪らないくらい気持ちいぃ。
舐められると何でこんなに気持ちいいんだろうってくらい気持ちいい。
そこに、指を差し入れクチュクチュゆっくり出し入れされれば、ゾクゾクッとする快感に鳥肌が立つ。
「ンッ…ンンンッ!!」
でもそれは、どんどん激しく早くなり…。
「アァァァッ!!」
激しいとどうしても痛みのほうが勝ってしまって気持ち良くなれなくて。痛みと快感の狭間で、それでも声は溢れ体は反応してしまう。

「舐めさせてください」
いっぱい気持ち良くして頂いたから、貴方様にも気持ち良くなって頂きたくてまたチ◯ポを咥え込み舐めて。
最初、変な感じから始まったけれど、楽しい時間を有難う御座います。
お兄さんの舐め、半端なく気持ち良かったです。