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ゆきなの日記

S様ありがとう(・∀・)

04月13日 16:15
前回、接客態度が悪く、悲しいぐらい不細工なユキナがどう変わったか確かめる為に呼んだんや!と、こう面と向かって言われると清々しさすら感じるwwww
9年前と何が変わったか言ってみろ!と言われ。
9年前より15kg太りました!
後は、舐めるのがめちゃ上手いと言われるようになりました!
後はそんなに変わってないです!顔も太った分、ブスからデブスに変わっただけです!と敢えてドヤ顔をしてやる。

目には目を。
歯には歯を。だと思うから。
別に気に入られやんでもいいやって思いながら、接客する。
それなのに…。めっちゃええやん。
前と全然違う。エロくなったと乳首を触られるだけで、体をくねらせる私を責めながら貴方様は褒めてくるけど。
でも、不細工だ。前からデブだったと、もちろん貶す事も忘れずに付け咥えてくる。

不細工はともかく、今より15kgも痩せとってデブな訳がない。
むしろ、奥鉄の新人の頃はガリガリだったとそこだけは否定したいけれど、今の私の体をエロいと、固く尖った乳首を弄りながら、なんだこのピンコ勃ちの乳首は?!と喜ぶ貴方様を見ていると悪い気はしない。
「ンッッ…ンアァッ!!」
乳首を弄られれば気持ち良さに喘ぎ、舌で舐られれば快感に蕩けそうになる。
そんな当たり前の反応をするだけで、エロい。前と全然違う。9年も奥鉄で生き残っとるだけあると、めちゃ褒めてくださる。
舌をチロチロ出しながらチ◯ポを求めるそんな姿もエロい、エロいと貴方様はチ◯ポをガッチガチにして私の体で興奮してくださっている。

ヌッチョリと、唾液をたっぷり纏わせながら、やたらデカいチ◯コだなと思いながらも咥え込み、ジュプジュプと飲み込む私に、俺のは小さいから楽やろ?なんて言われたから、ほんまに根本まで咥え込んだらどうなるかを実演して。
根本まで飲み込んだらえずく姿を見せたら大袈裟だと言われたけれど。
そんなデカ…違うな。極太チ◯ポを口に入れ出し入れしても、前と違う。気持ちいいと褒めてくださる。
美味しいか?
「ンンーッ!!」
極太チ◯ポで塞がれていてはまともに声なんか出ないけど、それでも頬張る姿で美味しいのが伝わって、貴方様はさっきよりもガッチガチなチ◯ポで私を可愛がる。

書けるのはここまででw
後は割愛。

9年振り、めちゃ興奮しましたw
可愛がってくださって有難う御座いました。




Y様ありがとう(・∀・)

04月12日 23:01
電話を掛けた瞬間、こちらを見つけ駆け寄ってきたのはまた若いお兄さんやった。
約束していた、パンティが見えそうなくらいの丈のスカートを履いて待つ私をすぐに見つけ声を掛けられる。
待ち合わせ場所に着いたのは、待ち合わせ時間の一分前で、肩で息をするくらいマッハで走ったのもあって額からは汗が滲み、じっとりと濡れている。
そんな、張り付いた衣服のまま、ほら、ノーブラやらこんなんになったとジャケットを脱いで見せると、汗で衣服が張り付いて、ぷっくりと膨らんでいるのが丸分かりの乳首をヌッと指先で触られ、悶え怯む。
「ンアァッ!!」
後ろに逃げる私を追い込むように壁際に追い詰め、服の上から乳首を摘む。
「アァァッ!!!」
気持ちいいっ!気持ちいいけど、生がいいの!生で触ってと自分で服を捲って大きな乳房とガッチガチに勃起した乳首を晒し、生で触って!とお願いをする。
見るからにヤラシイ体に、抱き寄せられ奪われた唇からはヌルッとした舌が入り込んで艶かしく口内を舐め回された。
我慢が出来なくなったと、そのままなし崩しに襲われて、私も尻を振り振り応戦するけれど、貴方様の勢いは激しく体中を捏ねくり回されては舐られる、ギンギンに勃起したチ◯ポを勃たせたまま私をおかし続けるから。
そんな奇襲から逃れるように玄関口からベッドまで逃げたその瞬間。
「ヒャンッ!?」
尻肉をむんずと広げて、尻穴目掛けてヌルッとした舌先が入り込み、大きな声で叫んでしまう。
「や…駄目ぇぇ!!そんな洗ってないのに!しかも一番汚いとこっ!!」
なんてまた逃げようとする私を押さえつけ、ア◯ルもマ◯コもベロンベロンに舐め回され、貴方様の勢いは止まる事なく私をおかし続ける。
「アァァッ!!!」
それは私がイッた後も続けられ、貴方様の気が済むまで続けられた。

「舐めたいです」
仁王立ちの貴方様の足元に跪いて、口を大きく開けると、ヌッとチ◯ポを差し入れてくださったから、喉奥まで飲み込んで咥え込む。
ヌチャッ ヌチャッ。
舌を絡ませ、チ◯ポを吸うように得意のディープスロートをしてみたり、貴方様がゆっくりと動く動きに合わせて呼吸を合わせてくちマ◯コを使って頂いたり。
若い男の子に好きにされるのは悪い気はしないから楽しんで尻を振り振り楽しんでw

時間外リクエストは大阪市内か十三、蛍池、尼崎あたりまでにしてあったから、姫路から来てくださったと聞いて、まじ神かとビビりましたw
楽しんで頂けたなら良かったです(・∀・)



M様ありがとう(・∀・)

04月12日 21:53
顔を見た瞬間、貴方様は私に駆け寄り、久し振り〜!と言った。
そして私は、怪訝な顔をして、初めてですよ!と言った。

唖然とする貴方様に頭の中??な私。
多分、前に私は頭が悪い。びっくりするレベルで記憶喪失になると伝えてあったからだろう。
前も京橋で、ユキナが最後枠が京橋やと肉買って帰れるから最後枠は京橋が良いって言ったやん!と事細やかに前回の事を説明してくれて、それは私だと気付き、久し振りです(・∀・)と言い直した。
相変わらずのポンコツ振りを発揮しとるけど、それでもひとたびエロが始まれば、見つめ合いキスをして。
チロチロと舌先で突つきあっては舌を絡めて、ホテルの中、時間を忘れてキスをする。
私は恍惚の表情で、貴方様に抱かれ乳首を弄られながら沢山ねっとりとキスをした。
ベッドの上、始まる愛撫に、触り方が凄くやらしかったから心躍り早く早くと興奮が鳴り止まない。
股の付け根をツーッと滑らかな舌が這って。
指先はマッサージをするかのように大きく体を揉みほぐす。
「ンッ…ンアァッ…」
気持ちいい…。意外と股の付け根や内太股を舐められるのは気持ち良くて蕩けそうな快感に支配される。
それが徐々に敏感な部分に迫ってきて…触れた瞬間、ビクンッと大きく仰け反ってしまった。
もっと触って!!あそこを、秘部を、ねっとりゆっくり柔らかい舌で舐めて欲しいの!と股を大きく広げて止まらなくなる。
「アァァッ!!イクッイクゥゥッ!!!」
私が好きな触り方で舐め方で可愛がってくださるから、心地良い疲れはあるけれど貴方様とのこの時間がとても楽しくて。
欲しがる体は、もっともっとと止まらない。
それでも時間に限りはあるから、今度は貴方様に横になって頂いて、口いっぱいに頬張りゆっくり舌を這わした。
喉奥まで咥え込んでのフ◯ラは、何人も入ったけどユキナが一番上手いと褒めて貰えたり、久々にお会い出来た貴方様は、今日も優しく。

貴方様との時間はマジで楽しいです(・∀・)
今日は可愛がって頂き有難う御座いました。




Y様ありがとう(・∀・)

04月12日 11:37
車に乗り込んだ瞬間、当たり前のようにジャケットのボタンを外し、ノーブラの乳首が良く見えるようにしたまま、当たり前のようにチ◯ポを掴み御挨拶をする。

ヘラヘラしながら、ずっとこのチ◯ポを咥えたかったの!と、チ◯ポを掴みながら求めて止まない。
ユキナは変態だな。なんて言いながらも、貴方様もニコニコ。とても機嫌が良さそうで、チ◯ポを欲しがるユキナを載せたまま車は動き出した。
今日も少しだけチ◯ポを咥えて口の中転がしてみたけれど、運転中は危ないからあまり悪さは出来ないから。
お互いの体を触りあってのイチャイチャしながら車は進む。
いつもいつも、車の中での運転しながら触り合いっこで昂まった興奮をホテルの中ぶつけ合うのに、今日は違う。
サプライズだと、私は視界を覆われ、車が止まったその時目を開けてみたら、周りは光のない真っ暗な大きく開いた空間で。
??てなる私に、ここは営業してない立体駐車場だよと教えてくださる。
誰も居ない、光もない。あるのは貴方様と私だけで、猛烈に興奮した私はキスをしチ◯ポを欲しがった。
貴方様からも、唇を覆うような激しいキスの嵐に、何もかも忘れてトロンてなる。
クチュッ…。
興奮から既にあそこは準備万端で、車の中絡み合い、お互いの体を舐め合って絡み合う。

そんなとこでおっぱじめてしまったけれど、やはり貴方様はそこら辺はきちんとしていて。
続きはホテルでだと、私は悶々とした体を持て余しながら車に揺られ、それでもモジモジとしている私に貴方様は言う。
オナニーしといていいよ。と普通の顔で普通に運転する貴方様の横で、アソコをカサカサと擦りながら触ってしまう。
だから、そんなんやからもうホテルに着いた瞬間、お互いの体を求め合い、濃厚なキスから始まり絡まり合う。
「アァァッ!!気持ちいぃっ!!!」
敏感になった体は、もう何をされても気持ち良くて乱れる私を楽しむように貴方様もいつもはしないスパンキングまで取り入れながら大人のエロを楽しんでゆく。

今日も可愛がって頂けて嬉しかったです。
いつも、有難う御座います(・∀・)