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ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

08月19日 20:52
尻を振り固くなったチ◯ポをS奥様に奪われた。
せっかく私が固くしたのに、壁に手をつき尻を振る私を横目にパクリと固くなったチ◯ポを咥え込む。
「あっ!」
本当に一瞬だった。
恍惚の表情でチ◯ポを咥えニオイを嗅ぎ、ヤラシイ匂いがするよと、挑発するように私を見る。
私が勃たしたチ◯ポなのにと、すぐさま私はチ◯ポを横取りして、フゴフゴと鼻息荒く咥えながら喉奥深く咥え込む。
チ◯ポを保守する。まさにそんな感じのままチ◯ポは私のものだと咥えたまま離さない。
そんな姿に、二人で舐めなさいと一本のチ◯ポを仲良く舐めなさいと叱られたけど、私は先っちょからチ◯ポを咥えたまま離さないから、S奥様は下のほうやタマタマに舌を這わす。
毛色が違う、私とS奥様。
私には絶対出来ない言葉責めで大人の魅力を見せつけるから、私はチ◯ポに齧り付き、私のチ◯ポやで!と決して離さず威嚇する。

気持ちぃぃ…。
私はチ◯ポをS奥様は乳首をベロンベロンに舐めながら、Y様はイキソウになるのを堪えるように二人の責めに腰をピクピク今にもイキソウにやっている。

二人の絡み合いが見たいと言われたから、二人恥ずかしそうに顔を見合わせ、私のほうが年下やから年上のお姉さんに責めてほしいとオネダリをして乳首からのキスに始まり、唇にもチュッチュとキスの嵐に私は気持ち良さに声を張り上げる。
「ユキナちゃんの唇柔らかい…」
そんな事を言いながらキスをするS奥様に私はメロメロになり、でもチ◯ポは渡さんぞと絶対的に保守をする。
さー、どっちで出して欲しいんだ?
上か下か?と二人に迫りくるから、二人顔を合わせて恥ずかしがる。
「私にください…」
先手を切ったのはユキナだった。
ずっとチ◯ポを咥え続けたのはユキナやのに、上では飽き足らず下の口にも欲しがるさまに、Sはいいのか?ユキナに全部吸いとられるぞ?と心配していたけれど。
欲しいの、チ◯ポ欲しいのとせがむ私に、いっぱい大量の精子を注ぎ込んでくださって。
喘ぐ私のすぐ横で、それを見てオナニーしているS奥様。
私はY様の生チ◯ポで、S奥様はチ◯ポ形の玩具でズポズポとあそこを掻き回しながら。
「いいのいいの!気持ちぃぃっ!!」
「アァァッイクイクイクゥッ!!!」
三人同時に果てる奇跡が起こる。

Y様、本日はS奥様との3Pに呼んでくださり有難う御座いました。



N様ありがとう(・∀・)

08月19日 16:44
2年振りだったけれど、貴方様は何一つ変わって居なかった。
いつものように、凄く高そうな料亭のお弁当を買ってきてくださり手渡される。
温かい方が美味しいからと、ホテルに入るとすぐにお食事タイムに突入し、蓋を開けると御飯はホッカホカで、え?これいつ買ったの?とどう考えても直前に購入してくださったやつだよね?とビビる。
なんかもう、至れり尽せりで。
どちらがお客様かわかりゃしない。

御飯を食べ終わり、お風呂の湯が溜まった頃、呼ばれ体を隅々まで洗われる。
その手つきがもう完全指圧で、コリを解すマッサージを受けながら、自分が置かれている状況に困惑する。
ここに座りなさいとソファーに座る貴方様の上に乗り、さっそくエロが始まるのかとチ◯ポに尻肉押し付けてグリグリしとるのに、貴方様の手は肩を掴み、そして力を入れて肩揉みが開始される。

???
エロは?!この位置に来たら、後ろからおっぱいムンズと掴まれて捏ねくり回され発情した私は固いチ◯ポに尻を擦り付ける、そうなる場面だよね?と思うけれど、貴方様は卑猥な事など無心に肩を揉んでくださるwwww
そして来たお風呂タイム。全裸になり、ヤラシイ体を見せつけ、いざ始まるエロタイム突入かと思えば、石鹸をつけて滑りをよくしたままリンパを流すようなマッサージが始まる。
神かな??今私は何をされているのだろうと思いながらも気持ち良さに抗えない。
そしてお風呂場の中、その手つきは少しずつおっぱいに触れ、鼠径部に触れ…。
「アァァッ!!」
おま◯こに到達した瞬間、解され温まった体はより刺激を敏感に体に伝えてくる。
クリを指の腹でコリコリされれば、仰反るような刺激に欲しくて欲しくて堪らなくなる。
チラッとチ◯ポを見たらさっきより固く上を向いていて、早く舐めたい舐めたいとせがむ私に、時間はゆっくりあるのだらかと、そしてお風呂から出てもゆっくりとした時間が過ぎてゆく。

この得意のフェ◯チオを味わってほしいとオズオズと咥え込むと気持ち良さそうな顔をしてくださるのが嬉しい。
あぁ、やっとチ◯ポにありつけたと時間を見ると既に会ってから2時間は経っていた。
後2時間あると今日は4時間コースで予約してくださった神のN様。

今日も至れり尽せり。
どちらがお客様かわからへん感じになったけれど、楽しんで頂けたなら良かったです(・∀・)




田舎故に

08月19日 08:05
私が住んでいる所は凄まじく田舎やから。
やから、どこの家も自分ちの畑てものを持っていて、私も例外なく庭で畑をやっている。

そして、特にキュウリとゴーヤは自慢出来るくらい完璧に作れる。
この二つは初心者向けで簡単てのもあるけれど、作るのはかなり上手い自信がある。

たまにお客様で野菜作りをやっとる方に出会って、そんな時には普段ほぼ喋らない私は饒舌に喋り出すから。
あぁそうか。吃りは自分に自信がある事には発動されないんやなって凄く分かる。

都会暮らしの人には信じて貰えないけれど。
最近は夏と秋の狭間だからか、朝はけたたましい蝉の大合唱で起こされ、夕方近くになると鈴虫とガマドウマと蛙の鳴き声がそこら中から聞こえてきて、そして今の時期体力発生している足が縞々の藪蚊。
今の時期といえばこれなんだが、都会民に言われた。
蚊?そういや蚊て何年も見てない絶滅したんちゃうかなって言われた日には同じ日本やのに頭の理解がついていかなかった。

ちなみに、畑あるある。
畑で虫取りとか収穫しとる時って大体至近距離の目の高さくらいをアシナガバチやミツバチ飛んどって、そいつらたまに刺してきて。
で、こっちなにもしてないのに足元から蟻が登ってきて高確率で足噛むよな。と畑あるあるな話をしても都会民には通じないw

今日は朝から難波で用事があるのでお昼からの出勤にしてあります。
本日朝イチN様、お電話なしで向かいますね。






A様ありがとう(・∀・)

08月18日 15:35
 私が著しく記憶力が悪い事を、貴方様は知っているから。
前話した内容を覚えている事に驚かれたw

たまに覚えとる事があるんです。とフォローにもなってないけれど、確かによく覚えているよなーと思う。
まじで、うちの記憶力は絶望並みやから、自分でも驚いたくらい。

でも、それでも。
この時間帯は楽しんで頂けるように、覚えてないのが常やけど、チ◯ポが好きなのは変わらないから、「舐めたいの…」と懇願した。

ボロンと出されたそれを喉奥まで咥え込みむしゃぶりつき、トロンとした目の恍惚の表情で美味しぃの…と呟く。
チ◯ポが好き。ヤバいレベルで好き。
口の中でモゴモゴしたら、口いっぱいに大きく膨らむから、フゴフゴと鼻息荒く舐め回す。
ヌチャッ…って、チ◯ポ汁を欲しがるせいで吸いながら舐める癖があって。
裏筋や先っちょの敏感な部分をズズズと吸うと気持ち良い顔をしてくれるのが嬉しい。

貴方様の足の間に入って一心不乱に舐め回す。
チ◯ポが好きで、チ◯ポを離したくなくて、貴方様は舐められる事に専念してくださるから、好きなだけチ◯ポを啜っていると、疲れたでしょ?交代しましょうとひっくり返された。
え…疲れへんしずっと舐めていたい。と不服な顔をしてしまったけれど。

ズズッ!!
「ヒャァッ!!」
ズズズッ!!
「えっ…ちょw気持ちいいっ!!」
それが思いの外気持ちよくって。
「もっと!もっと吸ってぇぇぇ!!」
さっき、舐めるだけでいいなんて言ったのは私なのに、今は舐められたくて吸われたくて仕方がなくて。
足を大きく広げ大絶叫をしながら喘ぎ続ける。
「アァァッそこっ!そこ気持ちいぃっ!!」

私の日記を呼んで、こいつはおま◯こ吸われるのが好きやから吸ってやろうというサプライズやったらしいけれど。
気持ち良過ぎてさ、惚れそうでした。

そして、今回も記憶力が悪い私でも記憶に残るような育畑の講座を開催して。
先生!これはこうですか?!なんて質問責めにされながら野菜作りの知識をひけらかすwwww

あんだけ濃い会話ばっかしとったから、次呼んで頂けたら時も絶対覚えてます。
今日は本当に有難う御座いました。