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ゆきなの日記

N様ありがとう(・∀・)

06月20日 00:12
貴方様が居るホテルに着いた頃には、酷い汗が滴っていた。
まだ少し待ち合わせ時間まで時間があったから、ホテルのロビーで汗が引くまで待って、貴方様が待つ扉のチャイムを押す。

暑かったでしょう?
私は暑かったから先にホテル入りしてシャワーを浴びてましたよと、バスローブ姿で現れた貴方様に、では私もとお風呂に行くと。
洗わなくていいと止められ…。かなり汗をかいた体に、汗臭い服のままベッドインする。
服を剥がされ、かなり濃いニオイのするパンティに鼻を埋めて嗅がれながら、恥ずかしさに牝のニオイを強く放つアソコを嗅いだのちペロッとアソコを舐める。
「ンアァッ!!」
前回の舐めを思い出す。
クリを集中的に舐められて、あ…前と同じや。と気づいたから、気持ち良くなりたくて、こんな事言ったらあかんのは分かっとったけど。
クリ集中じゃなくて、全体的に舐めて欲しいとお願いしてみた。
こんな感じか?とベロンと舐めてくれる。
あれ…言っていいんだって思う。
我儘言ったら怒られるなんて、それは思い込みなのかなとちょっと不思議な気分になる。
一番嫌な舐め方は舌を固くして尖らせてクリ集中ピンポイントで舐められたり触られる事やから、全体的にベロンと吸われるのも気持ちいいって伝えてみたら。
「ンアッッ!!アァァッそこっ!そこ気持ちいぃっ!!!」
目がチカチカするぐらい気持ちいい。え…何これってレベルで気持ちよくて、私が伝えた通りに気持ち良くしてくださるのが神レベルで。
「アァァッ!!アァァァッッ!!」
股に顔を埋められたままヒクヒクと動き小さな呼吸で喘ぎ続けた。
こんなにも、一時間近くも舐められて、ふやけそうなおま◯こは酷く牝のニオイを発していて。

延長まで有難う御座いました(・∀・)
久々に呼んで頂けて嬉しかったです。



H様ありがとう(・∀・)

06月19日 22:20
我はH様を神と呼ぶ。

神キター!!!
神ー!!!やべーめちゃ嬉しい!!!
待ち合わせ場所で貴方様を見つけた瞬間、嬉しさでピョンピョン跳ねて纏わり付く。

いつも好き好きと纏わりついて、チ◯ポを欲しがってしまうけれど、今日はいつもとは違う待ち合わせ場所でいつもと違うホテルで。
ソファーから始まるいつもの儀式はなく、流されるように始まる時間は、いつもと同じ濃厚で。
裸でベッドの上、男と女がやる事はいつも決まっていて、おっぱいを揉み乳首を舐める。
「ンッッ…」
それだけで蕩そうなくらい気持ちいいけれど…クチュクチュとアソコを弄られると、湧き上がるような熱さを体の中感じ火照る体をクネクネと捩り、固いものを欲してしまう。
「ンアッッ!!」
いつにも増して今日は激しい気がする。
ゆっくりと傷つけないように優しく可愛がってくださるのは変わりはないけれど、熱い…いつもより激しく私を求めてくださるから。
嬉しくて、甲高い声を盛大に張り上げながら喘ぎ続ける。
「アァァッ!!気持ちいいっ!!」
「固いの!固いのが欲しいのぉ!!!」
チ◯ポを握りしめ、無我夢中で口の中に頬張り、たっぷりの唾液を纏わせながらチ◯ポを舐める。
喉奥まで咥え込んでジュプジュプと頬張ると、それは口の中膨張するように大きくなって。
固いチ◯ポを見たらもう我慢が出来なくなって…いつものように懇願する。

「アァァッいいのぉぉ!!」
「H様のチ◯ポ凄いっ!ガッチガチに固いのぉぉぉ!!!」
半狂乱になりながら乱れ狂い。
今日も可愛がって頂けて嬉しかったです。



M様ありがとう(・∀・)

06月19日 16:35
 お会い出来た瞬間、とても喜んでくださる。
会いたかった。やっと会えて嬉しいと凄く喜んでくださる。
聞けば、かなり遠方から来たと、その言葉に驚き必死に接客しなくてはと思う私に。
疲れたでしょう?僕の時は楽にしてくれていいからね。と私の体を抱きしめベッドに押し倒した。

足を大きく広げられ、既に湿り気のあるおま◯こに顔を埋め舌を這わされるのは恥ずかしい。
だけれども、快感はジンワリと私の体を溶かしピクンッと震える度に貴方様は喜び、ほら力を抜いて。楽にしてくれていたらいいからと言う。
「ンッッ…アッ…チ◯ポ、チ◯ポ舐めたい」
何もしなくていいと言われても、せめてチ◯ポくらいは舐めたいから、オネダリをし、パンツの上から触ると既に固くガッチガチなチ◯ポに大興奮してしまう。
「ンアァッ!!気持ちいぃっ!!」
チロチロ舐めたり、ベロンと舐めたり、たまにキュッて吸ってくださったりと、その度に私は違う反応を見せ、キュッと吸われた瞬間、腰を浮き上がらせ、アァァァッッ!!と激しく声を上げながら絶頂を迎えた。
「アァァァ…チ◯ポ。チ◯ポを頂戴!」
握っていたチ◯ポを口に入れ、ジュプジュプと喉奥まで咥え込むと、さっきよりも太く長くなる。
あぁ、これは気持ちいいなと、ほんまに舐めるの上手いなと喜んでくださる。

いつか大阪行く時に舐められなければとずっと思っていて、それが今日実現したらしいけど。
いつものように咥え舐めるだけで、ほんの少し舐めただけで凄く喜んでくださって。
チ◯ポを更にガッチガチに固くしてくださるから、もう堪らなくなって…。
自分からオネダリしてしまいました(*´-`)

肝心の舐め、殆どしてないような気はするけれど。
それに、お昼ご飯まだ食べてないよ?と言ったら、御飯に行きましょう。延長するからと、もう全てが神過ぎて。
幸せ過ぎる空間でした。

あんなにも笑って喋って充実して。
牛タンシチューの美味しさに、牛タン柔らけぇ!と二人で感動したりと。
なかなかない時間でした(・∀・)
またいつか大阪に来る事があれば遊んでくださいな。




H様ありがとう(・∀・)

06月19日 12:52
チ◯ポを咥えたその数秒後には、私は涙と鼻水に塗れ、グチャグチャの顔でチ◯ポに奉仕し、床には水溜りのような胃液が溜まっている。
「オェェェェッ!!」
口元から溢れるのは唾液なのか胃液なのか…。ボタボタッて、口の端から滴るように大量の唾液が溢れ出て、ローションのようなヌルヌルに滑りそうになる床にタオルを引いて、またチ◯ポを咥え込む。
「ウェッ!!オェェェェッ!!」

涙と鼻水でグチャグチャの顔で貴方様を恨めしそうに見ても、そんな姿を可愛いよと言い、また固いチ◯ポを突き入れる。
それが…突き入れたまま頭を押さえつけた状態で更に腰を上下に動かしてくるなかなかないタイプだったから、喉奥が刺激される度に私は大量の唾液を撒き散らし、地獄絵図みたいなそんな光景になる中。
グチャグチャな顔面にキスをし、良い子だと貴方様は言う。

休憩しますか?
その言葉にピクリと反応する。
それは、私からは言えない言葉で、例え疲れていても、シンドイから休憩したいです。なんて言葉はお時間分のお金を頂いとる以上、言ったらあかん言葉やから、困惑し首を傾げる私に。
普通は、フ◯ラはしんどいから女の子のほうからすぐに休憩て止める子が殆どなのに、真面目かよ…と驚かれた。

疲れたー、シンドイ、痛いから触らないで。
それは思っても言ってはいけない言葉だと思っている。
ありえない痛い事をされた場合は別として、当たり前のプレイ内容で、それは言ったらあかんやろと思っているから、休憩は要りませんと咥え続ける。
しかしながら…。
「オェェェェッ!!」
チ◯ポを突っ込まれる度に撒き散らす唾液はよく枯れないなと思うほど溢れてきて、もはや何も考えられなくなるくらい口内をおかされくちマ◯コを楽しんで頂いた。

ベッドに呼ばれ、またチ◯ポに奉仕をする。
ただ、それは。さっきまでとは比べ物にならないくらい優しくて。
頭を撫でながら、頑張る子は好きだと可愛がる。
「ンッッ…」
乳首を摘まれコリコリされて、さっきまでの行為を労うように私の体を舐めて触って可愛がってくださる行為に、さっきまではほんの少ししか濡れていなかったのにすぐにヌルヌルと溢れ出す。
「ンアァッ!!気持ちいぃっ!!」
握ると熱を持つ固いチ◯ポにもう我慢が出来なくなって、欲しいの!固いものが欲しい!って理性が外れた私は、チ◯ポを求め変態になる。

こんなに固くしたのは誰だ?
固いチ◯ポを目の前に出され問われたけど、私じゃないと答えると、チ◯ポのお預けをくらった…。
「ンッッ!!ンアァッ!!」
与え続けられる快感に、もう堪らなくなり、ヌルッヌルのおま◯こを開きながら、チ◯ポを固くしたのは私です!!と叫び、大好きな御褒美を頂いた。
「ンアッッ!!気持ちいぃっ!気持ちいいっ!!」
「この固いのがいいのぉぉぉぉ!!」
ヌルヌルのおま◯こを開き欲しがり…。

可愛がって頂けて嬉しかったです(・∀・)