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ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

05月17日 19:11
 月子奥様がお風呂の用意をして戻れば、喉奥深くチ◯ポを咥えるユキナが居た。
「アッ…」
バツの悪そうな顔でチ◯ポを咥えたまま視線を月子奥様に一瞬向け、そして何食わぬ顔でまたジュプジュプとチ◯ポを咥える私に、いつもの事か…なんて顔をして月子奥様もベッドに上がり、私が咥えていたチ◯ポを横から咥え込み、突然始まった一本のチ◯ポを二人で取り合う…否、分け合う二人に、Y様はチ◯ポをギンギンに固くして応戦してくださる。
隙あらば咥えるいつもの光景だけれど、今日はちょっとバツが悪く。
お風呂のお湯を率先して入れに行き、お風呂が沸いた頃合いに月子奥様が湯加減を確かめに行ったら。
「ユキナちゃん!!熱湯!!」
「お風呂、熱湯やからっ!!!」
風呂場から月子奥様の叫び声が聞こえて、熱湯を抜き水を入れ、入れる温度まで冷ましてくれているその間に、ホゲェと何も考えてないユキナは目の前にあったチ◯ポを咥え喉奥まで飲み込み。
ジュプジュプと咥え込んでいた、その時。
戻ってきた月子奥様と目が合い、少しだけバツの悪そうな顔をしながらもチ◯ポを離さない私を見て、月子奥様は一瞬固まり、でも何事もなかったかのように一緒にチ◯ポを咥えだす。
目の前にチ◯ポがあったのなら仕方がない。私の事を理解している月子奥様は、今日も大らかに咎める事なく優しい眼差しで私を許してくださるから。
何事もなかったかのように二人、一本のチ◯ポを分け合いヤラシク舐め合う。
もっと…もっと、チ◯ポを舐めたい。
決してチ◯ポを離さない私は無我夢中で咥え続け、ふと顔を上げると目の前ではヤラシク舌を突き出しながら舌を絡め合いキスをするY様と月子奥様の姿があり、それを見た瞬間、私はチ◯ポを離して二人のキスに交わるように舌を突き出し絡め合う。
ヌチャッ…。キスをしているだけやのに、響き渡る唾液の摩擦音がなんかエロい。
恍惚の表情で欲情する牝二人は、チ◯ポを分け合い唇を奪い合う。
「本当に、ユキナちゃんは欲しがりなんだから…」
いつもの言葉を月子奥様は今日も言う。
すぐに相手のものが欲しくなる私は、月子奥様がチ◯ポを咥えればチ◯ポが欲しくなり、キスをしていれば私も堪らず舌を突き出し混ざりに行ってしまう。
そんないつもの癖が分かっているから、グッチョグチョに交わりながら、また月子奥様がチ◯ポを咥えれば羨ましそうな顔でチラチラ見てしまう私に。
「ユキナちゃん、欲しいんでしょ!!」
「このガッチガチチ◯ポが欲しいんでしょ!!」
唾液でヌルヌルになったガッチガッチチ◯ポをしごきながら私に見せつけてくるから、また堪らなくなり。
「欲しいの!ガッチガチチ◯ポを入れて欲しいのぉぉぉ!!!」
ねぇ、跨っていい?チ◯ポが欲しいのとガッチガッチに反り勃つチ◯ポを体に収め、ヌチャッ…ヌチャッっと尻を振る。
「ンッッ…ンアァッ!!」
「アァァッ!!凄いの!固いチ◯ポ凄いのぉぉぉ!!」
部屋の中響き渡るような大きな喘ぎ声を張り上げながらチ◯ポに跨り腰を振る私のすぐ隣で、月子奥様も激しく喘いでいる。
「アァァッ!!出ちゃうっ!!」
「アァァッ!!イクゥイクゥアァァァッ!!!」
激しく痙攣した月子奥様はタオルでアソコを押さえながら、出ちゃった…と、まだヒクヒクと痙攣する体のまま、もっとイカせて!もっともっと欲しいの!!とY様におま◯こを掻き回されながら善がり狂う。
チ◯ポを頂いているのは私で、月子奥様は指なのに、あまりにもエロいその姿に私は動くのを止めポカンとしながら月子奥様を見ていたけれど。
散々、月子奥様をイカせた指を抜いた後は、より激しくY様の腰は動き出し、月子奥様に続くように私もヒクヒクと震え、絶頂を迎えた。

凄い神技。
チ◯ポと指の二刀流。
何度も何度も潮を噴かせるその指技に、私も私もと指をせがみ可愛がって頂けたけれど、気持ち良いけれど潮を噴かない私とは対照的なビシャビシャになるくらい噴く月子奥様のエロさに圧倒され、何度も何度も二人絶頂を迎え。
「アァァァッ!!イクイクゥ!!」
「アァァァッ!!オ◯コォォ!オ◯コでイクゥゥ!!!」
もう、どちらの喘ぎ声かわからないくらい二人共が絶叫し善がり狂う。
それでも、もっともっとと、私をイカセテお願いと二人共がY様にぞっこんで、一人がチ◯ポを頂ければもう片方は指で可愛がって頂いて。
ねぇ見て!もっとヤラシイ私を見てと、玩具を使いイク、Y様の目の前で全てを曝け出し、何度も何度も昇り詰めて。

もう何度イッタのかもわからない。
Y様も何度射精をした事だろう。
小休止を挟み、また自然と体を交えて、何度も何度も絶頂を迎え。
「アァァァッ!!イクイクゥ!!」
最後は二人仲良く、Y様の指技で動けなくなる程イカせて頂けて、めちゃ濃厚なお時間を有難う御座います!

Y様は、紛れもない神様です。
小休止、力をつける為にとステーキを頼んでくださったり、あんなに気持ち良くしてくださるし、あんなに気持ちいいの久々でした(*´-`)
心から感謝致します。




O様ありがとう(・∀・)

05月16日 21:58
貴方様から聞く話は全てが衝撃的で。
一週間前に退院した。
その言葉にwwwwてなる。

やべ、オモロい。
お兄さん、オモロすぎる。
口から出る言葉全てが衝撃で面白くて、普段吃る私が吃らず嬉々として話を聞いては相槌を打つ。
土曜の夜やから、案の定、ホテル難民になり部屋待ちのその間。
貴方様から聞く話はどれも衝撃的で食い入るように聴き入っている間に番号を呼ばれ、こんなにも楽しい時間はあるのかと思ったくらいで。
でも、ホテル待ちの間、時間は刻々と過ぎて行くから、その分、更に濃密な空間になるようにと、体を寄せ合い、アソコを弄りながら、まるで痴女のように挑発して。
ブラウスのボタンを一つ一つ外せば、ぶるんと現れる大きなおっぱいを見せつけ乳房を押し付け、貴方様がその気になるように、ヤラシク挑発をした。

勃ってきた。そう言う貴方様のアソコは、ズボンの上からでも分かるくらい膨れ上がって、それを見てまた私は興奮してしまう。
「舐めていい?」
ズボンを脱がして、パンツも脱がそうと手を掛けたら恥ずかしがられたけれど。
半ば無理矢理パンツを剥ぎ取り、現れたチ◯ポを口に含む。
「???」
毎回思うけれど、どうしてチ◯コがデカい人は、そんなにデカくないと必ずそう言うのか…。目の前のチ◯ポは臍まで普通に到達していて、こういうのは相当長いと言うのだよと教えたら、めちゃくちゃ喜んでいたけれど。
それを口いっぱいに頬張っても、当たり前に全部入りきらない。
貴方様は無理矢理喉奥に突っ込もうとはしないから、だからこそなるだけは咥えたくて得意のディープスロートで喉奥まで咥え込むも、やはり長過ぎて、喉奥に当たる度に、また潰れたヒキガエルのような声を出していた。
酷く涙目になりながら咥える私の口の中、固いチ◯ポは更に固く長くなり私の喉奥を突く。
その度、酷い嗚咽音を漏らす私を見兼ねた貴方様は、乳首を舐めてと言う。
口いっぱいに頬張っていたチ◯ポを離し、乳首を舐めたその瞬間…。
やべ…超面白いwwww
あれだけチ◯ポを舐めてもほぼ反応がなかったのに、乳首だけは、ほんまに気持ちいいんやろなって反応をしてくださるから、もう俄然やる気が出て加虐心が湧き上がり、貴方様の太股に跨がり乳房を押し付けながら、指先て固く尖った乳首をコリコリ弄れば、貴方様…ビクンッと大きく跳ねて、私のおま◯こギリギリに当たるチ◯ポは、アソコに入るか入らないか、ギリギリのとこでクチュクチュとおま◯こを刺激する。
ナマゴロシwww
入るか入らんかのとこで遊びながら乳首を弄り、文句を言わせないように顔におっぱいを押し付けて…。どうにも貴方様を見ていると苛めたくて仕方がなくなって。
めちゃくちゃ楽しかったです(・∀・)
ちなみに、お兄さんのチ◯ポのサイズは相当デカいに分類されるんで覚えておいてくださいませ。
そして無理が祟ってまた入院せんようにお気をつけくださいませ。

本日は有難う御座いました(・∀・)




U様ありがとう(・∀・)

05月16日 18:12
貴方様は私の体をマジマジと見て。
写真の通りだ。ほんまにエロい体が来たと、とても喜んでくださる。
ちょっと、こっ恥ずかしいけれど、元々デカいケツを更に突き出すようにくねらせて、ヤラシイ体を見せつけ挑発すると、それだけでお兄さんのアソコはガッチガッチに固くなっていて。
私より若いお兄さん。
だから、反り勃つチ◯ポはビンビンに固く、そんなものを見せられたら、舐めたくて舐めたくて仕方がなくなり。
デカ尻を振りながら近付き、チロッと先っちょを舐めて滑りをよくし、そのまま一気に喉奥まで咥え込んだ。
「大きぃ…」
それは、酷くえずくまではいかないけれど、口いっぱいに頬張ると苦しくて苦しくて涙が溢れてくる大きさで、それを喉奥まで咥え込んでジュプジュプ舐めると、さっきよりも固く長くなり。
貴方様がゆっくりと口内をおかすように突き入れれば、一突き…一突きされる度に、潰れたヒキガエルのような声を張り上げ、涙目で耐える。
そんな事をするのに、奥手なのか、あまり私の体には触ってくださらないから。
自らブラウスのボタンを外し、ぶるんと震えるおっぱいを露出させると、貴方様の指は伸びてきて…乳首をコリッと摘まれると、さっきより激しくチ◯ポを頬張り無我夢中で舐め続けた。

ズズッ…ズズズッ!!
チ◯ポを吸って玉を吸って。
いつものように咥えたら離さない、そんな姿にチ◯ポはガッチガチに固くなり、欲しいの、欲しいのと咥え続ける。
時々、貴方様は乳首を摘み、少し無理をするような体制でおま◯こに手を伸ばしパンストの上からなぞり、パンスト越しに指を這わされると例えようのないゾクゾクっとした感触に、堪らず熱い吐息が漏れる。
口いっぱいチ◯ポを咥えているからまともな言葉は出ないけれど。
「アァァァーッ…」
くぐもった声で喘ぎ続けて、びくんびくんと体を振るわせ果てた私をベッドに手を付かせて…。
「アァァッッ!!アァッ!凄いの!凄い固いのぉぉぉ!!」
体の中心を貫かれる熱い感覚に、声を張り上げ震え悶える。
「アァァッ!!!」
ここが家なのも分かっていて、声を抑えやなあかんのも分かっているけれど。
あんな固いもので突き入れられたら、堪らず声が漏れ、布団に突っ伏しながら必死に耐えたけれど。
絶対お隣さんに聞こえとったと思うし。
お兄さんのチ◯ポ、凄かったです。
まじ、気持ち良かったw




I様ありがとう(・∀・)

05月16日 12:13
ホテルの中、私の体を舐め回すように視姦しながら、貴方様からの指示が飛ぶ。
脱ぎなさい。
下着を着けてないその体がどうなったのか確認をするので、脱ぎなさいと言われ、立ち上がり後ろを向いてスカートを捲り上げる。
脱いできた事を確かめられ。ヤラシイ体を尻を見て頂き従順な姿を見せた後。
今度は前を向いて、よく見て頂けるようにブラウスのボタンを上から一個ずつ外し、ガッチガチに固くなった乳首を見て頂く。
「こんなんになりました…」
恥ずかしさに俯きながらも、尻を丸出しにしておっぱいも乳首をも全てを隠す事なく見て頂いく。
何をするでもない貴方様は、そんな私の体を見るだけで触りもしない中、また指示だけは飛ぶ。
M字開脚になりなさい。
途端に熱く火照る体を悟られないように、ソファーの上、自ら股を開いてビラビラのその中身がよく見えるように自ら広げ、よく見て頂く。
エロいな、いいぞ。
やっぱり貴方様は私の体に触りもしないけれど、見られているだけでなんかヤラシイ気分になってきて、アソコに指を当てたままクリを中心に円を描くようにカサカサとオナる。
「ンッッ…」
オナニーをする私を暫く観察した後。
どうだ?濡れてきたか?と聞かれた。

「ンッッ…中が…おま◯この中が濡れてきました」
M字開脚でおま◯この中までよく見せながら、クチュクチュとアソコを弄り濡らしてしまう。
「ンアァッ!!」
クリの辺りを指の腹で弄りながら、おま◯この中はどんどん湿り気を帯び、ヒクヒクと腰が動くその様に。
ほら、こんなんになったと、ズボンの上からでも分かる膨らみを見せつけてくるから、もう我慢が出来なくなって。
「舐めたいです!チ◯ポ舐めたいの!」
早く!今すぐ舐めたい!
洗ってないとか、そんなんいいから早く舐めたい!と口を半開きにして待つ私に、小さくてごめんと貴方様はズボンを下ろす。

そこには、とんでもないブツが反り勃っていて、毎度の事やけど、チ◯ポがデカい人程、何故自分のデカさを認めないのだろうかとチ◯コ七不思議のひとつに首を傾げながらも、すぐさま喉奥まで咥え込んだら。
「オェェェ!?」
勢い余って喉奥を突いてしまい、酷い嗚咽が鳴り響く。
「ウェッ!!オェッ!!」
これのどこが大きくないと言うのだろう。
喉奥限界まで咥えてもまだまだ咥えれてない部分がはみ出していて。
それを自分の限界まで咥え込んで舐めるだけでも、目には涙が溜まり、喉奥では下品なな音が鳴り響く。
こんなに深く咥える事に驚かれたけれど、チ◯ポ好きやし、こんなにデカいのは想定外やけど、欲しくて口いっぱい頬張りたくて仕方がないから。
自分に出来る限界まで、くちマ◯コを楽しんで頂けて。
本日は可愛がって頂けて嬉しかったです。
待ち合わせ場所、20代前半のお兄さんが現れてビビりましたw




K様ありがとう(・∀・)

05月15日 17:03
「ンッッ…」
くぐもった小さな声を上げる度、貴方様はまだ舐めてないよ。と私を焦らす。
当たっとる…なんて言っても、唇やから。舐めてないからと、唇の端をほんの少し当てては離れてを繰り返され、もどかしさから私はプルプルと震え…舐めてぇ!心の声が漏れだしそうで。
でも、それでも我慢をする。
だって自分から、舐めてぇ!なんて言えなくてずっと我慢をしていたけれど。
「ンッッ…ンアァッ!!」
ほら、まだ舐めてないよと貴方様は焦らすばかり。
だから隙見て、おりゃと貴方様の口目掛けておっぱいを押し付け許可なく口の中に乳首を突っ込んだら、勝手に乳首を押し付けるなと咎められたけれど。
素知らぬ顔して、気のせい。何もしてないと嘘をつく。
そうか、気のせいなんだなと貴方様はまた唇を当てるだけ。ついには乳首にすら当てて貰えなくなり、また焦らされる時間に、もどかしさに震える私はまたおっぱいを押し付ける口の中に乳首を入れる。
そして、何もやってないとうそぶく私に、呆れ顔で今度は本当に乳首に舌を這わし、ねっとりとした舌で舐られれば。
さっきの焦らしで堪らなくなった私は、甲高い声を張り上げ喘いでしまう。
「アァァァッ!!気持ちいいっ!気持ちいいのぉぉ!!」
さっきまで焦らされていたせいで、体は熱く火照り、舌先で乳首をピンと転がされるだけで体の芯もが燃え上がるような蕩ける熱量すら感じてしまう。
それなのに、突然その快感はおしまいにされて、もっともっとと求める顔した私に貴方様は言う。
どうされたいんや?言葉で言いなさい。

カァッと熱くなる顔に、恥ずかしい…なんて言葉を濁してみたけれど。
何が恥ずかしいんだ。ここには二人きりだ。どうされたいのか言ってみなさい。
乳首をお預けされたまま、私がお願いするまで頑なに動かない貴方様に。
「乳首舐めてぇ!吸ってぇぇ!!」
「アァァァッ気持ちいいのぉぉぉ!!」
枷が外れた私は、恥など捨てさり、思いっきりオネダリをかまし、舐めてぇ!吸ってぇ!もう、なにもかも忘れて本能のように叫び出す。

途中、お風呂に入ることになり。
服を脱いで、お風呂場に向かう瞬間、声に出す。
「舐めさせて!洗ってないの舐めたいの!」
恥ずかしさより、本能が勝つ。何でもオネダリすれば口に出せば貴方様は私をこれでもかってくらい可愛がってくださるから。
「舐めたいの!チ◯ポが好きなんです!」
出されたチ◯ポを口いっぱいに頬張りジュプジュプと舐める。
その姿に、ほんまに好きなんやなと貴方様はとても楽しそうにチ◯ポを出し入れし、くちマ◯コ気持ちいいと、出し入れされる感覚を堪能していたら。
ほら、風呂行くぞと連れて行かれ。
そして綺麗にする為、しゃがみこんで石鹸の用意をしていたら。
目の前にチ◯ポがあるのに気付いてまたパクリと咥えると、叱られてしまったけれど。
我慢出来へんし、チ◯ポ好きやしでw
それでも貴方様の体に石鹸をつけて泡立てれば、無意識に尻を押し付け、チ◯ポの部分だけ尻洗いしてしまう私に、また叱られたけれど、貴方様も満更でもない様子で。
尻振りが止まらない。
腰がクネクネ動いて止まらなくて、それを素直に認めると貴方様はまたこれでもかってくらい私の体を可愛がってくださるから。
めちゃエロくて楽しかったです(・∀・)