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ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

06月06日 20:04
扉を開けた瞬間、プリティ、キュートと誉められ、ちょい照れる。
外人さんて、照れくさいような言葉も口に出してくださるから、そういう所にドキドキする。

扉を開けると、目の前にはアメリカ人が居て。
驚く私に、お店にアメリカ人だと伝えてあるよ?と言われ、あ…さっきのお客様かと納得する。
ほんの少し前に今日の遅い時間からアメリカ人の方から御予約が入ったけれど、昨日家に着いたのが00時に近くて、しかも今日の朝は早出だったからほぼ寝てなくしんどくて。
だから遅い時間はお断りをしたから、私の出勤時間内に合わせてくれたんだと感謝をする。

その感謝を尻振りに乗せて。
ヤラシク ヤラシク尻を振りながら、私の尻振りダンスを見て頂く。
いつもヘブンで尻振っとるアレですなんて、ナレーションを付けながら、ヤラシク ヤラシク尻を振る。
部屋のカーテンを閉め、薄暗い部屋の中、それを合図のように私は跪き、口を大きく開けて、くださいと上を向く。
ボロンと出されたそれは、口の中に収まりそうなそんな大きさだったから、一気に根本まで飲み込み、ヌチャヌチャと舐めていたら…ンンンッ!!ンッ…ンンッ!!!
口の中、膨れ上がったらチ◯ポは喉奥を突き、オェェェェッ!!酷くえずき口を離すと、さっきまでと別の、太くて長いガッチガチチ◯ポが目の前にあり怯む。
無理しなくていいよと言われるけれど気持ち良くなって欲しくて、先っちょペロペロしたり、でもなるだけ喉奥まで咥え込む。
ベッドに呼ばれ、体を合わせ、貴方様の指先が触れる度に、小さく喘ぐけれど。
時々、ほんまに気持ち良い所に触れられ、甲高い声が漏れてしまい、自分で口を塞いだ。
ビジネスホテルだったから、大きな喘ぎ声を出せば通報されたり、最悪追い出されかねないから、必死に口を押さえるのに、貴方様は声を出させるように私の気持ち良い事ばかりをするから。
「ンアァッ!!」
「アァァァッ!!!」
よく、通報されなさったと思うw

このヤラシイ体を使い奉仕をする。
この、よく動く尻をクネクネと動かしながら、私の体でチ◯ポを勃たしてくれるのが嬉しい。
今日はいっぱい可愛がって頂けて嬉しかったです(・∀・)




T様ありがとう(・∀・)

06月06日 15:41
なんか、雰囲気変わったねって。
そりゃ、4年も会ってなかったら変わりますよと笑う私に、お兄さんは全く変わらないなーと思う。
多分ね、太った。これが一番大きいやろうけど、歳と共に柔和な顔つきになってきた。これが一番変わったように見える要因だと思うから。
エロスみたいなんが体中から溢れ出たらいいなと思う。

ノーブラのストレスで、多分外では怖い顔をしていたと思うけど、ホテルに入り安心した途端、柔らかい顔つきに変わり、そしてヤラシク乱れ出す。
「ンッッ…」
貴方様の舐めは絶品で、4年も前の話やからもしかしたら今は違うかもしれないけれど舐められたくて、指じゃなくて舐められたくて、おっぱいボロンと放り出し舐めて!舐めて!とオネダリをした。
だってさ、あの舐めを知っとるから我慢なんて出来へんもん。体は疼いて火照り出し、おま◯こはジュン…と湿ってくる。
「ンアァッ!!」
あぁ、この舐め…何も変わらないこの舐めに、私は堪らず喘ぎまくる。
「アァァァッ!!」
ホテルの中、切ない声で鳴き…時々あぁっそこっ!!ってとこを吸われたならば、張り裂けそうな甲高い声を響かせる。
「アァァァ!!アァッいいの。気持ちいいっ!!」
前と全く変わってない舌技に、絶叫をする。
足を大きく開いて、舐めて舐めてと自分から求め、止まらない。
体の疼きは、どれだけ可愛がって頂いても治る事を知らず、もっともっとと貴方様の舌に可愛がって欲しいと欲してしまう。
何もしたくない。ずっと可愛がっていて欲しいとさえ思ってしまう。
お兄さんに気持ち良くなって頂くのがお仕事やのに、あまりにも気持ちいいと自分優先になってしまって、仕事放棄をする悪い癖が最近ついてしまった。
我儘になったのかもしれないと思うけど、快感には勝てなくて、ヤラシイ気持ちになると欲しくて堪らなくて、ねっとりとした舌と固いチ◯ポの虜になってしまう。

あまりにも私が何もしないから。
跨って!と69の体制にさせられ、チ◯ポを咥えるけれど、結局はトロけそうな舌技に力が抜けてチ◯ポを咥える事を忘れてしまう。

今日も可愛がって頂けて嬉しかったです(・∀・)
あの舐めは、代わりが居ないので、またいつか可愛がってくださいね。
今日も凄っごい気持ち良かったです。



M様ありがとう(・∀・)

06月05日 23:00
車の中から、私という生き物を査定するかのように貴方様からの質問に答えてゆく。
質疑応答。基本受動態の自分で考え動くというのが極端に苦手な私にとって、それはなかなかに難しく。
だけれども、ない頭で考えホテルの中、見て頂く。

触るな。舐めるな。
その上で俺を勃たせろ。
自分で考えなさい。

チ◯ポを触るなかと思えば、一切触れてはいけないらしい。

貴方様の前に立ち、ブラウスのボタンを外し、下着姿を見せても、当たり前のように貴方様は全く反応がなかった。
ストリップのように魅せて俺の本能をたぎらせろ。と、貴方様が求めている事は理解出来たけれど、それを表現しようとしても体がエロく動かない。
得意の尻振りダンスを披露しても、考えてしまう為か、ぎこちない。
貴方様に見て頂く為のオナニーショー。
それは、少しずつ体が動くようになり、貴方様に見せつけるように体をくねらせパンティの上から割れ目をなぞってオナニーを見て頂き…。
気分が乗って体が動き出した頃、そこには股間にテントを張る貴方様が居た。
「勃っとる!」
近付きマジマジと見つめ、ニッコニコになる私に、よし!御褒美だとチ◯ポを与えられた。

めちゃくちゃ無様だったと思う。
服を脱いでブラジャーを見せて、スカートを捲ってパンティを見せて。
そんな事しか思いつかない私は、貴方様を欲情させるまでに時間がかかってしまい。
それでも、火がついた私の体は、エロの妄想が溢れ出し、触ってくださいとオネダリをし体をくねらせる。
ベッドに呼ばれ、どうしたい?どうされたいんだ?とまた私に考えさせる時間が始まる。
勃たしたんやからお前のチ◯ポなんやから好きにしろと、そんな事を言われても分からない。

オズオズとベッドに上がり、唇を合わせキスをする。
あぁ、またぎこちないやと思うけれど、自分の意思を持たない私にとっては酷で、ほらどうしたいだ?と何度目かの問いに、舐めて欲しいです…と答え、目の前の口元におっぱいを近付ける。
ヌチャッ…。
「アァンッ!!」
堪らず声が漏れ、ビリビリと体の中を電流が走るかのような快感が駆け巡る。
「アァァァ…」
私のこの響き渡るような喘ぎ声は止まる事はなく、乳首を舌先でなぞられる、そんな刺激だけでも激しく鳴き続けた。
「チ◯ポ!チ◯ポをください!」
我慢が出来なくなり、好きにしていいと言われたから、固いものが欲しいのと言葉にして。
跨り好きにして…。

いっぱい可愛がって頂けて嬉しかったです(・∀・)




E様ありがとう(・∀・)

06月05日 21:29
予定より遥か早めに着いたと連絡があり、慌てて着替えて階段を駆け降りる。
指定された服装があまりにも恥ずかしくて、だから待ち合わせ時間の直前に着替えようと女子トイレでじっと籠っていたら、予定より早く着いたの連絡があり、慌てて駆け降りると、目の前で手を振る貴方様が居た。

遠目でも分かる、卑猥な格好。
ほんまは、ぷっくり膨らんだ乳首を隠す為に上からジャケットを着て隠すつもりが、あまりにも時間がなかったから下着を取って、その上からブラウスを着て、見るからに卑猥なミニスカートを履いたそんな姿だったから。
すぐに見つかり、ヤラシイ体をまじまじと見ながら、想像よりやらしかったと笑う。
お車に乗り込み、胸を張りぷっくりした乳首を見せつけ、きちんと脱いできました。と、足も開いて確認して頂く。
車に乗り込むとデカケツのせいでスカートはずり上がり、開いた足の間から毛が見えてしまうぐらいの短さに恥ずかしさに顔を赤らめながら俯くけれど、それでもよく見て頂けるように胸を張ると、御褒美だと服の上からコリコリされた。
「ンアァッ!!」
良い反応だ。気持ちがいいのか?と弄られ続けるけれど、違うの!生がいいの!乳首は生で触って欲しいのと懇願するも、服の上からコリコリ触られるのがツラくて、自ら服を脱ぎ捨て生乳首を晒す。
気持ちいいとは別感覚で、特に水着素材の上から乳首を弄られると発狂しそうなくらいストレスが溜まり、だから服の上からでも多少は我慢出来るけれど発狂しそうになるから、ノーブラやけど触られたくないなんていう本末転倒になる。
それでも、生で触って頂いたら、途端に晴れやかな顔になり次第にエロい眉間に皺を寄せたスケベな顔に変わり、ジンジンとエロい気分になってくる。
鏡に映る姿もエロい。凄く大きな鏡に映し出される貴方様に責められる自分の姿は、目をトロンとさせ、後ろから乳首を弄られると、条件反射のようにヤラシク尻をくねらし、無意識で押し付けてしまう。
熱い…貴方様の固いものに押し当てているだけで、私のアソコも疼いてしまう。
チ◯ポが欲しいのと、尻振りダンスを止め跪いて舌を出すと、理解した貴方様は仁王立ちで私の前に立ち、欲しいなら脱がしなさいと、また私を辱める言葉を言う。
それでもチ◯ポが欲しいと、我慢が出来なくなり、自分からズボンを脱がしパンツも脱がそうとすると、今度は触るだけだと叱られる。
チ◯ポを目の前に、よだれを垂らしながら耐えて耐えて、そしてお預けが終わった瞬間、口いっぱいに咥え込みチ◯ポを喰らう。
だけど、それもすぐに終わり。チ◯ポを咥える事を拒否されたわけではないけれど…それよりも、舐められたいと私の体は全力でE様の舐めを欲して、ベッドの上、大きく足を開いたまま欲しがり続け。
蕩けるような愛撫に。
ヌルッとした舐めに吸われては気持ち良さに意識は飛び、あぁ…もっと舐めて!もっと欲しいの!と、チ◯ポを舐めるよりマ◯コを舐められたくて動かなくなる。

「アァァッ!!ち◯ぽ大好き変態女でごめんなさい」
叫びながら、トランス状態に陥ったような高揚感に体は本イキの状態で微かに痙攣をし続ける。

あんなに気持ち良かったんは久々で。
ほんまに嬉しかったです(・∀・)






Y様ありがとう(・∀・)

06月05日 12:51
 暫く会えなかった感情は貴方様のお顔を見るなり爆発し、抱き寄せてくださる貴方様と濃厚なキスを交わし言葉を紡ぐ。
会いたかった。もう待てないと、いつもとは違う荒々しく私を求めてくださる姿に、ドキドキと心臓が昂まる。
お風呂に入って綺麗にして…その行為をすっ飛ばしていいか、我慢が出来ないんだと私の体にむしゃぶりつき、こんなにも欲情してくださる姿に女として幸せな気持ちになる。

荒々しく服を脱がし、おっぱいにしゃぶりつく貴方様の頭を私はいつもの癖でヨシヨシと撫でて、可愛いね。気持ちいいよ。と、母性本能というのかはわからないけれど、撫でてしまう癖も、貴方様は受け入れてくださって、私の体に甘えてくださる。
「ンッッ…気持ちいぃ」
揉まれ舐められ、そしてヌルッとしたヤラシイ舌はそのまま私の下半身にまで下がってゆく、そんな姿を眺めながら、足を大きく広げて、もっと!もっと舐めて!私を気持ち良くして!と、おま◯こを舐める貴方様の頭を掴んで自分のおま◯こに押し付ける。

こんな事が出来るのは貴方様だけで。
許されるから、いつもやりたい放題やってしまうけれど。
貴方様の舌を使ってオナニーをしてしまう私は、今日も貴方様の舌でイキ狂う。
「アァァッ!そこっ気持ちいいっ!!!」
こんなハシタナイ姿を見せても嫌われない安心感に、求め…もっともっとと欲しがり続ける。

高層マンションのカーテンを開けたら周りのビルから丸見えやけど、今日の貴方様はいつもより激しくて。
ほら、見られながら咥えてごらんって、窓際に立ちガッチガチチ◯ポを目の前に差し出すから、喉奥まで咥えジュプジュプと舐める。
ほら、もっと奥まで咥えなさい。と突き入れられ、軽くえずいてしまうけれど、美味しぃ美味しぃと止まらなくなった。
たまにはこんな窓際でするのもいいね。だなんて、やっぱり今日の貴方様はいつもと違って、そんな貴方様も楽しくて。
もう、マジ最高でした(・∀・)




N様ありがとう(・∀・)

06月04日 21:25
下着をずらされ、おっぱいをブルンと出されたそんな姿で、コリコリと乳首を弄られ…ヤラシイ気持ちが加速する。
全裸よりも恥ずかしい格好で、ブラを取るわけでもない、ブラを下にズラせばおっぱいがせり上がり、ぶるんとより大きさが強調された乳房を両手で揉みしだきながらその先端の突起物をコリコリと弄る。
いつも、こんなにデカいのか?と聞かれ、いつも勃ってます…と答える。
ガッチガッチに勃起した乳首に、ぶるんと震える乳房。そして下半身にはデカケツを携えて、本当に男を喜ばす為に存在しているようなこの体を、ヤラシイと貴方様は恥ずかしい言葉を投げかけながら私を責める。
「ンアァッ!!」
敏感な部分を触られ、大きな声が出る私に、このホテルは壁が薄いからね。掃除の方々に聞こえるよと、耳元でそんな事を囁きながらパンティの上から指を這わす。
ほら、こんなにも湿ってる。
割れ目をクチュクチュと弄りながら、様々な刺激に反応し濡れるこの体を楽しみ、可愛がられ…堪らす大きな声を張り上げる私を更に責め上げる貴方様に抱かれたまま。
「アァァッ!!イクッッッ!!!」
部屋の中、響き渡る大きな声を張り上げ喘ぎ続ける。
ヌルヌルのおま◯こが疼いて仕方がない。
指だけじゃなく、もっと固くて太いものが欲しいの…とチ◯ポに手を伸ばし握って気付く。
「え…太っ…。」
握ると私の手の大きさでは掴む事が出来ないくらい太い。それをドキドキしながら口に入れてみたけれど、普通に先っちょを咥えただけで口いっぱいでフゴフゴと鼻息荒くする私に無理はせんでいいからなんて言われたけれど、なるだけ喉奥まで入れて奉仕をした。
でも結局は、殆ど舐める事なく、貴方様は私をベッドに押し倒し、また可愛がる。

近場で呼んで頂けて助かりました。
あんな太いチ◯ポ久々に見ましたよw



T様ありがとう(・∀・)

06月04日 18:57
ヘ◯ンネットの会員様だけに送っている、特別個人イベントのお誘い。
何個も項目がある中で、一番人気のないアレを選んだ貴方様に、アレを選んでくださる方がまず居ないから、もう嬉しくって、貴方様とお会いする日を心待ちにしていた。
待ち合わせ場所に現れたのは髪の毛フッサフサのお兄さん。
これは洗いがいがあると心ときめく。

何で選んだのかを聞いてみたら、人に髪の毛洗って貰える&ベッドマッサージをして貰えるとか最高やんと目を輝かせるお兄さん。
なんか嬉しい。
私の個人イベントの中、一年に一回オーダーされるかの洗髪。
それをこんなにも心待ちにしてくれていたなんてと私のほうが嬉しくなる。
お部屋の中、ワシャワシャと毛を触り、この毛量やとすげー泡立ちそうだなとシャンプーをつけてみたら、めちゃくちゃ泡立つwww
やばい、なんか楽しい。
お兄さん的にはどうにもチ◯ポより洗髪が優先ぽいから、洗髪8割、チ◯ポ2割で予定を組む。

もちろん、チ◯ポには手を抜かず。
洗髪は洗ってマッサージして乾かして、結構時間
を喰うから、だからお部屋に入るなりすぐさま跪き、チ◯ポを寄越せと咥え込む私は。
まるで職人のように、チ◯ポも頭も手に掛ける。
時間内に全てを終わらせる事を目標に、でも満足して頂く時間を心掛けて、職人魂を炸裂させる。

あぁ、こういうの好きだよなと思う。
うちはどうにも色恋とかが苦手やから恋人プレイってのがどう頑張っても出来ないから、限られた時間の間、如何に楽しんで貰えるかを考えて、たまに自分も楽しい時はあるけれど、基本はお客様に満足して頂けるように努めあげるから。
プロ根性凄いな。なんて良く言われるけれど。
そんなんやから、T様との時間は凄く楽しくて。

喜んで頂けたようで何よりでした(・∀・)
また、髪の毛洗わせてな。