I様、今向かっております 07月22日 10:23 オキニトークから連絡しようと思ったら、オキニトーク名がわからず送れませんでした。 待ち合わせ駅に遅れずに向かえます。 車覚えてるんで着きましたら乗り込みますね。 朝の事がショックでうだっとったから神様に見えました。 予約が消えていた 07月22日 08:46 さっき見たら、また予約が消えていた…。 A様の待ち合わせ時間に合わせてゆっくり家を出てきたから、9時半頃にしか大阪駅に着けへんし…。 取り敢えず、9時半から大阪駅で待機になります。 おはよう御座います 07月22日 07:14 今日はA様が一番手になるのでそれに合わせて家を出るので、ゆっくりしてから参ります。 いつも仕事で大変やのに時間を作ってくださって有難う御座います。 前回、前日に明日の御予約を見てお会い出来るんだと思ったら朝一その予約が消えていて、前回はめちゃショックを受けたけど。 こうしてまた呼んで貰えるの嬉しいです。 何回も会っとるから今から行きます電話は不必要かと思いますが、またあの威勢の良い商人魂炸裂の電話の声を聞きたいので一時間前になりましたらお電話しますね。 それでは後程。 O様ありがとう(・∀・) 07月21日 20:38 荷物を置く為しゃがみこむだけで、なんやそのケツは?!とチ◯ポを勃たす。 ???え…普通のケツですがな…と思う。 やばい、可愛い。そう言われれば言われる程、普段不細工と散々言われている私にとっては、酒飲み過ぎやろ…と、酒で幻覚が見えているようにしか思えない。 自己肯定感を下げられ続けたまま生きてきた人間にとっては、必死にもがき足掻き、そうやって必死に生きているようなものやから、どう頑張っても自己肯定感が低過ぎて、必死に生きるしかないそんな状態だから。 困惑しかなく、なかなかに難しい。 幸いな事に舐めるのは得意やから、そんな舐めや、私に出来る事で時間内楽しんで欲しいと思う。 サービスを提供して、安くないお金を頂くのだから、その時間帯は楽しんで頂きたいし理想はまた来たいと思って貰える事やけど、それは当たり前の事やと思うし。 プライベートに踏み込まれるのが心の底から嫌いやから、プレイなのかこれは本音なのかわからない時、出来ます言うて言質取ったと揚げ足取られたくないから、まともな接客が出来なくなります。 色恋営業は性格上無理なんで、それ以外であればしっかりと奉仕に努めさせて頂きます。 Y様ありがとう(・∀・) 07月21日 14:11 車に乗り込んだ二人は、よく見て頂けるように足を大きく広げ、スカートを捲し上げ。 牝のニオイをぷんぷんさせるおま◯こを晒しながらドライブをする。 私は前の助手席に、あんな奥様は後の後部座席に座り、二人共が足を大きく開きパンティを見せるように股を晒す。 貴方様の手のひらが私の太股に触れ、見えないけれど、もう片方の手はあんな奥様のアソコを触り、クチュクチュと卑猥な音が鳴るくらい今日アソコが濡れているのに驚いてしまう。 二人のアソコを少し弄って興奮を高めた後、車を走らせ、露出ドライブが始まった。 車を走らせながら、ムンズと隣に座る私のおっぱいを掴み上げ、あんなとゆきなはどちらがおっぱい大きいんや?と聞かれながら、ヤラシイ時間は過ぎてゆく。 ホテルまで少し遠いから、スカートを捲し上げアソコを晒しながら時々おっぱいを揉まれたり太股辺りをサワサワされたり、そんな刺激に興奮は昂まり、Y様のチ◯ポをズボンの上から弄り、固くなったそれを見てテンション高く興奮した。 「チ◯ポが大好きなんです!」 目を輝かせながらそんな事を言う私に、イ◯マは出来るか?と色々な事を聞かれるけれど。 ガッチガチに固くなったら、凄い膨張力で長くなるチ◯ポもあるからそこは言葉を濁して、でもどれだけチ◯ポ好きかを喋りまくる。 今日はうちよく喋るなと思ったけれど、大好きなチ◯ポの事なら意気揚々と喋れるから、そんな卑猥な会話をしながらホテルに着き、そして目の前ボロンと出されたチ◯ポをすかさず舐めると、それはムクムクと大きくなり。 「オェェェェッ!!」 喉奥を突くチ◯ポに、長かったwwwとビビったけれど、舐めごたえのあるチ◯ポに興奮してしまって。 ジュプジュプ。いつものようにあんな奥様が風呂を沸かし追加のタオルの準備をしてくださっとる間、私はハッスルするようにY様のチ◯ポをしゃぶり、帰ってきたあんな奥様は、それを見てまた!とむくれた。 隙あらばチ◯ポを咥えに来るあんな奥様に対抗するには、こんな隙をついてチ◯ポを咥えるしかないから。 そして案の定、準備から戻ってきたあんな奥様は私のチ◯ポやから!と私からチ◯ポを奪いガッチガッチチ◯ポをものにする。 暴走する二人に、二人仲良くチ◯ポを舐めなさい。チ◯ポが欲しければ順番待ちをしなさいと、二人ベッドの上、ケツを突き出し、Y様のチ◯ポを求め合い。 「私も!!私にも咥えさせてぇ!!」 何度も何度もチ◯ポを求めて。 Y様のチ◯ポがうち好みで最高で、二人を存分に可愛がってくださり有難う御座いました。 二人並べて、好きなほうでイッてぇぇぇ!! ザーメンぶちまけてぇぇぇ!!て、めちゃエロかったです。 勝手に誕生祭 07月21日 08:40 私事ではありますが、来月は誕生日です(`・∀・´) 一年に一回、必死に自分で自分をお祝いしていて。 そして来月になると煩いくらい8月が誕生日なんで皆さんお祝いしてくださいと日記に書き続け騒ぎ出します。 今回はフライングをして、今日からアピール騒ぐ事にしました(・∀・) なにぶん、誕生日が終わる8月16日まで騒ぐだけなんで、こいつ誕生日誕生日煩いなと思われると思いますがお許しくださいませ。 ちなみに、ケーキはいりません。 形が残るプレゼントもいりません。 貴方様の固いチ◯ポを頂ければ、それを舐めて咥えれらればそれだけで幸せなんで。 来月は皆様、お祝いしてください。 朝イチY様 07月21日 08:26 今、向かっております。 待ち合わせ時間に向かうギリギリの電車に乗ってしまったので、ちと焦りながらも遅延がない事を祈りながら向かいます。 本日はこちらの上が白、下が黒のタイトスカートを履いております。 あんなちゃんと一緒に向かいますね(・∀・) では後程。 1時間前になりましたらお電話させて頂きます。 明日御予約Y様へ 07月20日 21:04 明日の御予約心より感謝致します。 一番仲が良いあんなちゃんと呼んで頂けるの心から感謝致します。 一時間前になりましたら今から行きますのお電話させて頂きます。 いっぱい可愛がって頂けますように。 T様ありがとう(・∀・) 07月20日 20:59 今日もチ◯ポを欲しがり、舐めたいのと懇願するけど、駄目だ。触るだけだと止められる。 舌をチロチロ出しながら舐めたいのとどれだけオネダリしても触るだけ、それもズボンの上からニギニギする事しか許されておらず。 待てを強いられればさる程、生唾溢れ体は熱く火照り。 今日も、やっぱり綺麗にお風呂に入ってから、石鹸で綺麗に洗ったチ◯ポになって初めて舐める許可が頂けた。 お風呂場の中、パクリと咥え、美味しいですと恍惚の表情のまま、凄い…こんなにも固くなったと口いっぱい頬張りジュポジュポと舐める。 美味しいか? そう聞かれ、口の中をチ◯ポでいっぱいにしながらフゴフゴと答える。 あぁ、やっと舐めれた。だから離したくなくてずっと咥えていたけれど、熱いからと貴方様は外に出てしまい、それを追いかけるように私も風呂から出る。 ベッドの上、いつものようにチ◯ポを舐めて、そして乳首を舐めて…。 「凄い、固い…。」 「チ◯ポ美味しい」 触っても舐めてもガッチガチに固くなるから嬉しくって、私の体で興奮してくださるのがほんまに嬉しい。 いつも優しくしてくださり有難う御座います(・∀・) 今日もめちゃくちゃ幸せでした。 J様ありがとう(・∀・) 07月20日 16:51 「ヒャンッ!!」 ホテル難民になり、待ちの時間に口下手な私は石のように固まり。 ホテルの中にさえ入ってしまえば、チ◯ポを咥えて楽しんで頂く自信はあるけれど、喋るのが苦手な私は待合室、石のように固まり。 怒られたらどうしよう。とそんな事ばかり考えオドオドしてしまう。 無言で過ごしホテル入りした、その瞬間。 ガッ!!て尻肉を掴まれて、ピャッ!!小さな悲鳴を上げてしまったけれど。 良かった、怒ってない!!そう確信した私は積極的になり、このヤラシイ体を見せつけるように尻を振り、大好きなチ◯ポに擦り付ける。 きちんと下着を脱いできましたと、捲って見せると、むんずとおっぱいを掴んだ後、全てを脱ぎなさいと、そこから始まる支配される時間は。 一糸纏わぬ姿のまま鏡の前に連れて行かれ、尻に当たる固いものに興奮しながら擦り付ける牝の顔した自分の顔を、鏡に映され、如何にヤラシイ顔で尻を振っているかを知らしめられる。 「ンアァッ!!」 おっぱいを鷲掴みにされ大きく揉まれながら、快感と興奮で訳も分からず尻を振る私は、あぁ早く…早く固いチ◯ポが欲しいと尻を押し当てる事でオネダリをしていたら。 頭を掴まれ跪く形になり…そして目の前にチ◯ポを差し出された瞬間、一気に喉奥まで咥え込み、欲しかったの、この固いものが欲しかったのとジュポジュポと咥え込む。 あぁ、いいぞ。最高のくちマ◯コだと貴方様は頭をガッと掴み…。 「オェェェェッ!!」 喉奥ギリギリで止めていたフェ◯チオは貴方様誘導になり、頭を持って突き入れるからさっきよりも喉奥に入り込み…。 「グェッ!!オエッ!!」 潰れたヒキガエルみたいな声を出しながら出し入れをされ続け。 「オェェェェッ!!!」 そのままの勢いで射精された私は、酷い嗚咽と共に撒き散らしてしまったけれど。 楽しんで頂けたなら良かったです。 本日は御縁を頂き有難う御座いました。 神待ち日記を書いた数秒後に御予約頂けてまじ奇跡を感じましたw