奥鉄オクテツ大阪

奥鉄オクテツ大阪へ電話06-6214-3120

受付時間/9:00~24:00

ゆきなの日記

U様ありがとう(・∀・)

07月18日 19:21
私が吃っても、普通に接してくださる。
何かを喋ろうとした瞬間、こちらに意識を向けてくださって、おぼつかない言葉でさえびっくりするぐらいで理解してくださるから、詰まりながらも喋り倒し。
聞けば、慣れているらしい。だから話しやすいように言葉を誘導してくださる貴方様に、驚きながらも心から安心していた。

うち、こんなに喋る子なんだってビビるレベルで喋り倒し。
風俗嬢なんやから、チ◯ポを咥えてなんぼやって分かっとるけど、言葉のキャッチボールが止まらない。
こんなにも幸せでいいのだろうかというような時間は過ぎて。
私、過去一喋りましたw

初めての奥鉄やから、奥鉄の良さを伝えやなあかんのに、少しチ◯ポを咥えただけで後は喋り倒し。
だけれども、ヤバいオモロいと私の人間性を楽しんでくださる。
私、強いから。の発言がツボったらしく、今の所、野生の熊には遭遇した事がないけど出会ってしまったらこうして戦うつもりだと見せながら自分でも笑ってしまう。

次回はもっとおかされたいです。
穴と言う穴をおかされて、好きに使って頂いて、ヤラシイと言ってくださったこの体を存分に使いしっかり奉仕します。

今日はほんまに素敵な御縁を有難う御座いました。
10年分くらい喋りましたわw




T様ありがとう(・∀・)

07月18日 18:49
ホテルを間違えていた私は、走り出し、お客様に10分くらい遅刻しますと伝えたのち炎天下の外を爆走する。
汗かきやから、そうならんように早めに待ち合わせホテルに着いてロビーで涼んでいたのに、店からの電話でホテルを間違っていた事に気付き全力疾走。
額から滴るような汗をかきながら到着すると、貴方様は笑顔で迎えてくださる。

いつもお会いした瞬間から始まる支配されるような時間は、うちがホテルをミスった事で汗だくでパニクル私を迎える形になり。
まずは涼みなさいとクーラーガンガンの部屋、いつもより優しい。

ごめんなさいと伝え、少し汗が引いた辺りで、貴方様の元に擦り寄りチ◯ポにすがる。
「このチ◯ポ好き…」
ヤラシイ匂いをパンツの上からスンスン嗅ぐとむせ返るような雄のニオイに興奮し、パンツを少しズラしチ◯ポを舐めたり顔面押し当て尻を突き出しチ◯ポのニオイを嗅ぐ私を。
先程のミスを咎めるように激しく尻を叩かれ。
「アァァッ!!ごめんなさいっ!!!」
でも、そんな事さえ興奮してしまって尻を左右に振りながらもっともっと!と求めてしまう。

ベッドに連れて行かれ、仰向けに寝た私の口にチ◯ポを突っ込み、逆69の体勢でズポズポとくちマ◯コを使われ。
「ウェッ!!オェェェェッ!!」
お仕置きだと穴を使われ続け…。苦しいか?なんてニコニコする鬼畜だけれど、怪我はせんように気をつけてくださるから安心して身を任せられて。

今日も激しかったですwwww
いつも可愛がってくださり有難う御座います。



T様ありがとう(・∀・)

07月18日 12:55
2年振りにお会いした貴方様は、何も変わっていなくて、人の良さそうな顔で私を見つけ手を振ってくださる。
驚いたのが、あの遅延していた同じ阪神バスに乗ってきていて、ちょっと笑えてしまう、終始笑いの絶えない時間が始まった。

だいぶ遠方に住まわれている貴方様。
だから、大阪に来た時にこうして呼んで貰えるのが本当に嬉しく。
これ、お土産と青森のリンゴを渡され、また笑ってしまう。

相変わらず良い人だなぁって。
御予約が入った時本当に嬉しくて。
そして、ちょっとだけイタズラするように密着をして太股をサワサワ。お風呂に入って綺麗にしてからなんて分かっているのに、風呂待ちの間挑発するように尻を押し付け太股を触る。
凄く敏感なんが分かっとるから、直接は触らずに焦らすように、その周りをサワサワしていたのに、それでも固く膨らます貴方様を見て、悪戯心が溢れ出す。
早く舐めたい。でもお風呂待ち。だけれども舐めたい。そんな葛藤の中、ブラウスのボタンを上から外し大きなおっぱいを見せつけていたら。
ガバッて襲われて、そのままなし崩しにあんな事やこんな事。
「ンッッ…ンアァッ!!」
私がリードを取っていたはずなのに、気がつけば大きく円を描くようにおっぱいは揉まれ、指先が乳首に触れた瞬間。
「アァンッ!!!」
大きな声で喘いでしまった。
「アァァッ…気持ちいぃ」
とても柔らかい触り方だから、蕩けそうな触り方だから、だから与えられる快感をゆっくりと感じ喘ぎなのか吐息なのかわからないぐらいの声をだしなから快感に浸り。
気持ちいい?
そう聞かれれば瞳を潤まし、気持ちいいと静かに答えた。

こういう、柔らかい優しい刺激が心地良くって凄く安心する。
貴方様は絶対に傷つけない触り方をしてくださるから、だからこそ体は徐々に熱くなり、蕩けるような快感の中、舐めたいです…と伝えた。

そっとソファーから降りて、既にガッチガチチ◯ポを咥え込む。
ヌチャッ ヌチャッ。
やっぱ上手いなと、そう言って貰えるのが嬉しい。
私の舐めを堪能するように目を閉じ、下半身の快感のみに集中している貴方様を見ながら、私もチ◯ポのみに集中して一心不乱に舐め尽くした。

本当にいつも有難う御座います。
今日もめちゃくちゃ笑えました(・∀・)



I様ありがとう(・∀・)

07月17日 21:43
扉を開けたらすぐに跪いてチ◯ポを舐めるという約束を頭の片隅に置いたままワクワクしながらエレベーターを上がっていった。
鍵は開けてあるからそのまま入ってきなさい。と言われていたから、きっと玄関開けたら目の前でチ◯ポ出して待っとるんやろなーなんて思いながら扉を開けると。
人の気配すらなく。こんにちはー!ユキナです!
玄関で大きな声を出してみたけれどシンと静まりかえる室内に、部屋番号間違ったかと外出て確認してみたけれど、部屋番号は合っている。
不法侵入ならうち警察呼ばれるやつやん…まじどうしようと焦っていたら、扉が開いて第一住人を発見し、ピャッっとビビる。

「あ…え…ユキナです」
めちゃくちゃキョドリまくり。
でも、見つけたら第一住人はI様やって、ちょっとだけ安堵したけど、すっと部屋の奥に消えてしまう。
いやいやいやw玄関でチ◯ポだしといてくれるんちゃうんかいwww
うち、知らん人の家、不法侵入したかと思ったやんwwwと安心から笑えてくる。

手と口を動かしながらジェスチャーで、玄関でチ◯ポ舐めやんで良かったん?と聞いてみたけれど、忘れていたと貴方様。
なんかオモロい。そして良い人過ぎる。
人の良さが滲み出ているI様に、さまざまなオモテナシをされながら、寛ぎ…フワフワしていたけれど、チ◯ポを舐めねばと思い出し、オネダリをした。
「チ◯ポを舐めさせてください」
ちょっと滑稽だったけれど、居心地が良過ぎて寛いでしまうから、雰囲気も何もないけれど、チ◯ポを舐めておっぱじめようとし。
そしてチ◯ポを舐める。

ヌチャッ ヌチャッ。
あぁ、上手いわ。と、跪きチ◯ポを舐める私は褒められ、もっと王様気分を味わって頂く為にソファーに座るI様の足の間に入りこんでヌチャヌチャ一心不乱に舐め尽くす。
チ◯ポを存分に舐めた後は、このヤラシイ体をよく見て頂き尻をくねらせヤラシイ姿を見られながら発情した、牝のニオイを放つマ◯コやケツの穴までもをじっくりと観察され、もっと見てください。穴の奥までもとヤラシイ気持ちが止まらなくてケツを振る私に、貴方様はチ◯ポをガッチガチに固くしてくださる。

2回目もすぐに勃って、まじ上手いなと感動されたけれど、いや、違うから。貴方様のチ◯ポが強靭なんですよとまじで思う。
凄い強そうなチ◯ポやからすぐに勃つだけで、うちのせいではないと断言したけど。
気持ち良かったなら何よりでした。




Y様ありがとう(・∀・)

07月17日 15:46
やべー!やべー!
口を開けば、やべー!の言葉。
そうだ!この腹の肉癒される。この肉肉しい感がもうたまらん!このハミ肉!なんちゅう最高な体や!と。
えーとそれは褒められているのかな?と思うけどwwwこのデブさ加減が最高だと。めちゃ楽しそうに私の肉を揉むお兄さんwwww

wwww
このデブさ加減で喜んで頂けるなんて、有難く涙が出そうで、かなり笑える。
この腹の肉か?と盛大に摘んで見せると、またそれだけで喜んでくださる。
神ですやん!!
もはや神!!
デブは自己管理が出来てない証明で、その体を恥じろというお客様も入れば、この腹の肉がいいと言ってくださるお客様もいて。

え、こんなんでいいの?
この肉肉しい体でいいのか?なんて思うけど、これがいいとかお兄さんは神過ぎて。
神に喜んで頂くべく、尻を振り、デカ尻を揺らし挑発をする。
チ◯ポに押し当てると既にガッチガチに固くなっていて、咥えると口の中でビクンビクンッと跳ねる様が楽しくて、ねっとり舌を這わし、神のチ◯ポに奉仕をしながら既に興奮してしまっている自分が居た。
基本的には手を使わないから、マ◯コに入れとる感覚をイメージするように、くちマ◯コで奉仕をしつつ、ねっとりと舌を這わし吸う。
いつもそんな感じやけれど、こうして喜んで貰えるのが本当に嬉しい。

しかしながら、こんなに贅肉で喜んで頂ける至福の時間。
丁度二週間後、撮影確定したから痩せるねんて離した時の絶望の顔、笑えましたw
撮影終わったらまた太り出すので、その頃には今の体に戻るから。
いつかまた遊んで貰えたら嬉しいです(・∀・)




U様ありがとう(・∀・)

07月17日 14:34
お仕事のメールに気付いたのが待ち合わせの10分前。
予約メールを見て、はぁぁぁ?!てなって、慌ててお客様に電話をしたけど、繋がらず…。
泣きそうになりながら店に電話をして、今メールに気付いた事。時間がヤバいと半泣きパニックになる私に、お客様に連絡しておきますと言われ、私は待ち合わせ場所に向かい走り出す。

全力疾走。
全力疾走して間に合うかどうかの瀬戸際やけどなるだけ走って、そして着いた頃には額から汗が滴り落ち、また酷い状態。
それでも笑って許してくださり、そしてホテルの中。
「ンアァッ!!」
ヌチャッって貴方様の舌が這うけど、え…そこ?みたいなとこまで舐め回され。
もはや、自分の汗なのか貴方様の唾液なのか、ごっちゃになってもう何が何かわからない。
首筋はもちろん、顔中舐め回され、それでも出続ける汗と合わさり、ヌルヌルの酷い状態になっていた。
ほんとごめんなさい…汗を舌で拭うようなそんな作業に、それでもどんどん噴き出してくる汗に、ごめんなさいってなるけれど。
熱さから、頬を赤らめた濡髪の女はなんかヤラシクて…鏡の中の自分の牝顔を見て恥ずかしく顔を背けた。
クチュッ…。
全身を舌で奉仕をされた後は、そのまんまの勢いで口の中まで舐められて、自分の汗のしょっぱさが貴方様の舌から伝わってきて、申し訳なく思うけど。
そんな体をいいよ、最高だと言ってくださる。

ベッドでは、もちろん当たり前のように舐められて、今度はおま◯こに集中的に舌を這わされ…。
「アァァッ!!なにこれ気持ちいいっ!!」
蛇のようにおま◯こを這い回る舌に声を張り上げ喘ぎ続けた。
「あぁ、凄い」
気持ち良さに腰をひくつかせても、それに合わせるようにおま◯こを舐められ。

臭い…オシ◯コとウ◯コのニオイがするなんて言われても、そんな言葉さえ興奮してしまった。
なんかもはや、どうでも良くなるぐらい、ここまで舐められたら恥とかどうでも良くなって。
その時間を楽しむ事に全力を注いで。
「アァァッ気持ちいいっ!!イクゥ!!イクイクゥ!!!」
おま◯こを舐められながら何度もイキ、顔を高揚させながら昇り詰めた。

本日は御縁を頂き有難う御座いました。