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ゆきなの日記

A様ありがとう(・∀・)

08月10日 17:45
パフパフと、両手のひらで覆われる優しい時間。
後ろから抱き締められて、そしてとても優しく手のひらで包み込むようにおっぱいを愛撫される。
「ンッッ…」
消え入りそうな小さな声と湯船の中チャプチャプと水の音だけがする空間の中、貴方様と溶け合うような優しい時間が過ぎてゆく。

ぬるま湯にしていたから、ずっといつまでもくっついていられるのが嬉しい。
そして、貴方様は時々指先をほんの少し動かして、それが乳首に触れる度、私はさっきよりも大きく甲高い声で鳴いた。
「アァァンッ!!」
火照る体が熱くなる。ぬるま湯で冷やされているはずやのに体を熱く紅くする私の手を引きベッドに誘導してくださる。

今日も凄く優しい。
僕は痛い事はしないかって、分かってますがなと思う。
貴方程優しい触り方をしてくださる方は居ないから、今日こうして予約のお名前を見た瞬間から舞い上がり待ち合わせ場所まで駆けて行き。
いつもの貴方様の顔を見て安堵する。

この得意な舐めで今日も気持ち良くなって欲しいから、さっきお風呂場で可愛がって頂いた分、今度は私が貴方様に奉仕をする。
ヌチャッ…。
口の中でクチュクチュするとすぐに大きくなって、ガッチガチに固くなったものは喉を突くけれど、多分オェッなんて言ったら貴方様は心配するから少し浅めに咥えて、でも貴方様が気持ち良いように舌を這わし吸う。

我慢出来なくなったと、どちらともが言い、そして交わる幸せ時間。
本当に全てが優しい。絶対傷つけないそんな触り方。
今日は昼からの予約が朝見たら消えていたからショックを受けとたけど、貴方様に拾って貰えて良かったです。
また、可愛がりに来てくださいな。



N様ありがとう(・∀・)

08月10日 12:37
エレベーターの中から始まるエッチな時間に私もサワサワお兄さんのチ◯ポを撫で回す。
胸元が大きく開いた服の露わになった膨らみに、ブブブとローターの刺激を当てられ。
もーっと、隠し持っていたローターに驚きながらもエロい気持ちは昂ってくる。
「ンッッ…」
乳首に与えられる振動に、もーっヤダァ!エッチィ!!なんて言いながらも私も俄然ヤル気でチ◯ポを触り撫で回す。
「凄い…固い」
エレベーターの中、あの一瞬の空間で貴方様のアソコはガッチガチに固くなり。そんなんに触れていたらもう堪らず私もアソコを濡らしていた。

「ンアァッ!!」
ブラジャーをズラすと出てきた乳首をキュッと摘み、なんや?何もやってないのにこんなにも乳首を勃たせて、ヤラシイ女だなと、指先で摘みキュッと捻る。
「アァァッ!!」
気持ちいいんか?!
「はい、気持ちいいです!凄いっ!乳首気持ちいいっ!!!」
コリコリと弄られたりキュッと摘まれたり、その度に私は仰け反り、もっともっと乳首触って!!乳首気持ちいい!!と声を張り上げる。
なんや、自分から足を広げて触って欲しいんか?!と、熱くなったおま◯こはだらしなく開き欲しがり、触って欲しくて勝手に足は開いてしまう。

「アァァァッ!?え…そんな躊躇なく…」
恥ずかしさに顔を押さえ赤面しながら、ほんの少しだけ抵抗してみせたけれど、ヌメッとした舌が開いたお股に押し当てられると、堪らず腰を振るように擦り付け貴方様の舌でオナニーをしてしまう始末で。
恥ずかしい…。そんな言葉を吐きながらも、動く腰は止まらない。もっともっととおま◯こを舐められながら乳首をキュッと摘まれた瞬間、ビクンビクンッと跳ね絶頂を迎えた。


もうね、お兄さん最高です。
舌をベロンと柔らかくした舐めが最高で気持ち良くて、可愛がってくださって嬉しかったです。