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ゆきなの日記

K様ありがとう(・∀・)

05月25日 21:18
私はK様の事を神☆と呼ぶ。
それは初めてお会いした日から、驚くレベルで神々しい後光が差し込んでいたからで、そこから私はK様の事を神と呼ぶようになった。

「神様!本日は呼んで頂き有難う御座います!!」
嬉しさを全力で表現する。
数ヶ月振りの貴方様は、相変わらず後光が差し込む雰囲気は変わらず、自分でも意味がわからんけど、まじで神がかったあの姿を見ると平伏したくなる神々しさで。
お車に乗り込みマジマジと見つめ、ほんと変わってないな…と脱帽する。
なんちゅう雰囲気を放っとんねんと毎回思う。

「神様のチ◯ポを舐めさせて頂きます。」
チ◯ポの前、深々と頭を下げ、喉奥深くまで咥え込もうとするも、あれ?…あれ?
こんなにデカかったっけ?と思う。
何回も味わっているのに、うちほんまにこのチ◯ポを咥えたのですか?状態で。
やはり、当たり前に全然口の中に入らないチ◯ポに貴方様は決して無理はさせず、そんな所が凄く安心する。
体中を綺麗にするべく、私の舌で、ネットリ舐めながら御奉仕をして、ああいい。やっぱりユキナのくちマ◯コは最高だと楽しんで頂ける。
「神様のチ◯ポ美味しいです」
まるで宗教団体の教祖様に体を差し出し恍惚の表情をする信者のように、笑顔で、本当に嬉しそうな顔でチ◯ポを舐め続け。
浄化をお願いしますと言うように、跨り体の芯を貫くそれで穢れを払って頂く。
「ンッッ…ンアァッ」
神様のチ◯ポを気持ち良くする為に全力で交わり、アソコからはヌチャヌチャと卑猥な音がする中、存分に可愛がって頂いた。

それなのに。
またチ◯ポを欲しがる私は、仰向けで小休止を取る貴方様のチ◯ポを口に咥え、早くください。早く固くなってと咥え続ける。
何度も何度も、私の性欲は止まらなくって。
何度目かで、少し勃ちが悪くなった頃、今度は自らおま◯こを広げて見せて…お願い…頂戴。
どうしようもないくらい止まらない。

今日もいっぱい舐めれて。
私の運も急上昇したはずです(・∀・)
ほんまにK様に可愛がって頂いた後は運が良くなるんですよw
だから、まじで神☆なのです。
今日も有難う御座いました。



Y様ありがとう(・∀・)

05月25日 17:12
下着を着けてない、乳首がぷっくり膨らんだ恥ずかしい姿に、暑いのに上からジャケットを羽織り貴方様の元に駆け寄った。
今日はお車なんですね?
てっきり歩きだと勘違いをしていたから、暑い中、こんなジャケット着て歩くの嫌やけど脱いだら乳首がモロわかりやしと激しい葛藤の末貴方様の元に向かったから拍子抜けで。
お車の中、暑かったジャケットを脱ぎ捨てぷっくり乳首を晒す私に、下も脱いできたか確認するぞと、貴方様の手のひらはツーッと太股を履い、割れ目の毛を確認した後、約束を守って脱いできた事を褒める。

何をするでもない。
その確認が終わった後は、私の体には触れもしない。だけれども…さっきのほんの一瞬触れられたあれでスイッチが入ってしまったかのように体は熱く火照ってきて。
ほら、触ってごらんと手で握らされたアソコは固く、貴方様までこんなにも固く熱く脈打っているかのようなそんな下半身に、生唾が溢れ、早く舐めたい…我慢出来ないとアソコはジンジン濡れってくる。
それでも、まだだ。ホテルに入ってからだと窘められて、ウズウズしながらホテルに向かう。

ホテルの中、早く早くとせがむ私を放置して、貴方様はお風呂を溜めタオルを用意し準備を始め。
そんな事、本来は私がやる事やけど、ムラムラ、チ◯ポの事しか考えてない私は行動が遅くて、全部やって頂きながら部屋の中、立ち尽くしていたら。
そのタオルを使って手首を拘束して…。
ほら、これなら痛くないやろって、その優しさが嬉しい。
こんな事、拘束された事なんて初めてで、タオルやからすぐに取れる拘束やけど、ちょっとしたドキドキ感が堪らない。
そんな姿で、身動き出来ない私を貴方様は指先を這わし意地悪をする。
「ンッッ…」
抵抗出来ない体を…それでなくてもムズムズしているこの体を焦らすかのように指先で刺激をして。
声は次第に大きくなり。
「アァァッ!イクゥ!イッチャウイッチャウ!!」
昇り詰めるその瞬間、貴方様はおま◯こから手を離し、私はその場に放置をされる。
「え…何で?」
凄い焦らし…。イキたいのにイク寸前で止められ、少し怒り気味にむくれる私は。
「イキたい。」
違うやろが!!
「いきたいです。」
違うっ!!イ カ セ テ ク ダ サ イ !!だろうがっ!!と叱られ。
「イカセテェ!!お願い、イカセテくださいお願いします!!」
隣の部屋に聞こえるような大絶叫で叫ぶ。

「アァァッ!!イカセテェェ!イカセテお願いっ!!!」
指先はクリを激しく弄り、私はヒクヒクと痙攣しながら絶頂を迎えた。

今日も可愛がって頂けて嬉しかったです。




O様ありがとう(・∀・)

05月24日 17:56
ベッドの上、正座をして向かい合い。
ブラウスのボタンに手を掛けられ、ゆっくりと外される行為に。
少し恥じらうような素振りを見せながらも、今から始まる交わりに心躍らせ、じっとりと汗ばんだ体に張り付いたブラウスを脱がされながら貴方様にもたれ掛かるように体を預ける。
「ンッッ…」
少し擽ったいような…でも気持ちいい。
唇を押し付けられながらチュッチュと吸いながらの優しい愛撫が、首筋や胸元に与えられ。
消えいるような声で答えてしまう。
「ンッッ…ンッ!」
服を脱がしながら、脱がした場所にキスをする。
そんな行為の繰り返しに、体はどんどん熱を持ち、息は荒く、貴方様の腕の中変化してゆく自分の体を楽しみながら身を任せる。
「ンアッッ!!」
ブラジャーのフックを器用にパチンと外されると、大きな乳房が現れて、そこにも優しいキスをされ、堪らず大きな声が漏れてしまった。
「ンアッッ…アッ駄目っ…汗っかきやから汗が酷くて…」
冷房が掛かっているのに引かない汗ばむ体に恥じらいを持つ私に、俺のほうが汗が酷いから問題ないと言う貴方様に抱きつくと、本当に私よりじっとりと汗が滲んでいて。
それだけ興奮をしてくれている事に嬉しくなる。

ほら。
もう、こんなになったと握らせた手の中には、ガッチガッチに固くなったチ◯ポがあって。
舐めてくれるか?なんて言われたと同時に、舐めたいです。と言葉が被る。
ガッチガッチに固くなったチ◯ポを口に含むと、私が大好きな少し塩っぱい我慢汁が先っちょから出て。
それを舐めとりながら喉奥深く咥え込むと、ヒクヒクとチ◯ポが口の中動く、それが面白くて。
ヌチャッ…ヌチャッ。ねっとりと舌を這わしながら喉奥まで咥え込み舐める。

いつも、本当に優しくしてくださるから。
この時間だけは恋人のように大切にしたいと言い、本当に大切に抱いてくださるから。
貴方様に呼んで頂けたら本当に嬉しくて。
ベッドの上、貫かれながら善がり狂うその時も、貴方様の背中にしっかりと腕を回して抱きついて、幸せを感じながら抱かれる、そんな時間が本当に愛おしい。
いつも大事にしてくださって、私の肉好きも凄く理解してくださって。
ほら見て!今日買った肉!と見せるのが定番の行事になりw

いつも可愛がってくださり有難う御座います。
私は肉とチ◯ポがあれば幸せな奴なんで、いつも肉を与えてくださり有難う御座います(・∀・)