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ゆきなの日記

P様ありがとう(・∀・)

05月09日 16:33
待ち合わせ場所、遠目に見ても分かった、全身黒尽くめのお兄さん。
時計を見たら15分も前で、急いで服を脱いで約束したちょっとだけ恥ずかしい姿に着替えて貴方様の前に歩いてゆく。
指定された格好だから、貴方様もすぐに私に気付いて駆け寄り、そして軽く挨拶をした後歩き出し。
道すがら、スッと触れては、脱いできた事を確かめられる。
服の上から、本当に一瞬だったけれど、貴方様の手のひらが触れ、柔らかいおっぱいに触れられたその時から、私は堪らずドキドキしてしまって。
その一瞬だけで、後は全く触られてもないのに息が上がる。
なんか、息遣いがヤラシイなと。ほら、こんなに固くなったと、少し膨らんだズボンを見せてくる。
「触っていい?」
一言聞いてから、ズボンの上から膨らみを握る。
「凄いっ…固いっ」
それは、驚く程固くて、早く舐めたいですと言葉にすると、握っている手の中、更にビクンッと大きくなった。

早く舐めたい。
ずっと、そんな事を思っていたから、お部屋の中
すぐさまチ◯ポを咥えに行った私に、お風呂に行ってないから!と止められたけれど。
首を傾げ、不思議な顔をしながら、そんな言葉など無視して口を半開きにして舌を出す私に、仕方がないなと舐めさせてくださった。
ヌチャッ…。
そのまま喉奥まで咥え込んで吸ったり舐めたり、でも時々動きを止めてジッとすると、貴方様の腰がヌプヌプと動き出し、くちマ◯コを使われる事を楽しんでいたら。
これ、出来るんだ…と驚き、色々な質問をされる。
あれは出来るか?これは出来るか?
その聞かれた内容が誰でも出来る基本的なプレイだったから、また首を傾げながら全部出来ますと答えれば、こんなの初めてだと驚かれ。
とても楽しそうに私の口を使う姿を、私も嬉しくなって楽しんでいた。
それは本当に誰でもが出来る基本プレイで、イ◯マとか苦しい事も痛い事もしないし、そんな普通の事で喜んで頂けるのが嬉しくて舌を巧みに使いながら舐め回す。

エロの時間が終わり。
そしてまた聞かれる。
あれは出来るか?これは出来るか?
それに、むしろ得意分野だったから、我がゴットハンドを披露したらまた驚かれ。
整体とかで働いとったん?と聞かれたけれど、完全素人だと答えるとまた驚れw

本日は御縁を頂きまして有難う御座いました(・∀・)



A様ありがとう(・∀・)

05月08日 21:48
今まで着いた女の子はこれが出来たあれが出来と、ユキナは何が出来るんだ?と突然始まった責めにホテルに向かいながら困惑する。
◯◯は出来るのか?
それに、はい。と答えれば、ホテルに行くまでの道すがら、ひとけが居ない路地に行き暗闇の中、唇を奪われ、激しく求められ…。
「プハァッッ!!」
ずっと塞がれていた口が離れ、大きく呼吸をすると、また口を塞がれ、ヌメッとした舌が私の口内をおかし続ける。
従順な私を確認した後、ホテルに入ってすぐソファーに押し倒されたまま、受動態な私に、命令されたほうが興奮するのか?と聞いた。
そういう訳ではないけれど、それでも決して逆らわない従順な姿に、当たりだと良い女に当たったと貴方様は言う。
俺はSだ。なんて言うから、痛い事や酷い事をされるのかと思えば、優しく体中を舐めて可愛がってくださる貴方様に。
ソファーの上、大きく足を開けたまま、ネットリと這う舌に声を張り上げ絶叫する。
「アァァッ!!気持ちいいっ!おま◯こ気持ちいいっ!!」
絶対Sじゃないだろと思うけど、私のおま◯こを舐めて可愛がってくださる姿に、ちょっと我儘を言いたくなって。
「吸って!吸われるの気持ちいいっ!!」
そして、吸われた瞬間、体を仰け反らせ私は絶頂に達した。
「ンアッッ!!アァァッ!!」
「イッタからぁ!もうイッタからぁ!!」
そう伝えても、股の間に顔を埋めたまま、貴方様の舌は止まる事はなく、吸われる度に私は仰け反り絶頂に達した。

ビクビクと痙攣する私をベッドに連れて行き、全身を舐めなさいと命令する。
正直、え?今?
イッタばかりでぐったりしとる今に全身舐めを強要され。
チ◯ポを舐めようとしたら叱られたから、キスをしてヤラシク舌を絡め、そこから徐々にチ◯ポに向かい舌を這わしながら、当たり前に足の指や足の裏まで全身をくまなく舐め尽くした。
そんな従順な姿に、いいぞ。気にいったと喜んでくださる。

初めてやのに180分コース。
ほんと神かと思いました(・∀・)
気に入って頂けて良かったです。




Y様ありがとう(・∀・)

05月08日 21:23
面白いwww
チ◯ポが揺ら揺ら揺れるのを眺めながら鼠径部をマッサージしながら。
揺ら揺ら揺れる合間に、時折不確定な動きをするチ◯ポに息が詰まりそうな程笑い転げる。
「www」
時々、ビンッと固くなっては前後にビクビク。
自由自在にチ◯ポを動かす貴方様の下半身をガン見しながら、一応リンパマッサージもどきはしながらも意識はチ◯ポから離れない、
「チ◯ポやべwww」
いや、どんな動きなんだよ。
柔らかくなれば、太股をマッサージする私の指の動きに反応するようにユラユラと揺れて、かと思えば突然チ◯ポを固くしては、今度は前後にビッタンビッタン動かせる。

笑い転げる私は終始ほんわかムードで。
全然エロくならない私を見て、好きにしていいよと言われたけれど、困った私はたじろいで。
基本、受動態やからああしろこうしろ言われやなどうしたらいいかわからんと答えたら。
ああしろこうしろ、きちんと教えてくださる。

チ◯ポを咥えなさい。
そう言われた瞬間、私はぬっぷりチ◯ポを咥え込み、喉奥まで入れてジュプジュプしたら凄く喜んでくださったから。
舐めて舐めて、ひたすら舐めて。
チ◯ポのみにひたすら、ただ黙々と奉仕をする。
舐めとる間も、貴方様はビッタンビッタン前後にチ◯ポを動かすから、やはり笑いころてもうて。

凄く、ゆっくりとした時間を共有させて頂けて嬉しかったです(・∀・)
しかも、めちゃ楽しいしさw
今日は可愛がってくださって有難う御座いました(・∀・)




T様ありがとう(・∀・)

05月08日 18:15
おま◯こに躊躇なく吸いつかれ、ヌルッとした舌で舐められたなら、私は大きな声を張り上げ善がり狂ってしまう。
「アァァッ!!気持ちいいっ!」
「おま◯こ舐められたら気持ちいいっ!!」
恥ずかしさよりも与えられる快感に、声を張り上げ善がり狂い。
「いいの!いいの!おま◯こ気持ちいいの!」
ヤラシイ気持ちが溢れ出す。
もっと舐めて!気持ちいいっ!!って自らおま◯こを押し付け欲しがってしまう私に、これでもかってくらい舐めて可愛がってくださる。

脱力して身を任せて、与えられる快感に酔いしれていたら気付く。ふと触れたアソコは、凄くもっこりしていて。
そして気付いた。
これ、絶対太いやつやん!てなって。
「舐めたいです…」
太いってズボンの上からでも分かってしまうそんな太さにドキドキしてしまう。
それをボロンと出された瞬間、そのまま喉奥まで、ガッチガチチ◯ポを飲み込みヌプヌプと出し入れしては恍惚の表情で舌を這わす。
時々私が動きを止めると貴方様は、ゆっくりと腰を動かしくちま◯こを楽しんでくださる。

最初こそ、これ動いていいのかな?なんて戸惑いすら感じられたけれど。
口の中をヌプヌプ出し入れする事を貴方様も楽しみ出し、私は口を半開きにしたまま受け入れた。

ガッチガッチに固くなったアソコは、いとも簡単に私の中に押し入り、体の芯を貫き。
気持ち良い、その衝動に、背中に腕を回しながらイキ狂う。
「アァァッ!!イクイクゥ!!!」
貴方様に抱かれながら、一緒に気持ち良くなる幸せ時間。

初めての奥鉄で選んで頂き有難う御座いました(・∀・)
一緒に気持ち良くなれて嬉しかったです。