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ゆきなの日記

M様ありがとう(・∀・)

01月28日 20:37
目が合えばキスをする。
どことなく二人共が緊張していて、でも隣に座って密着すれば自然とヤラシイ気分になってきて。
目が合えばキスをして、スッとチ◯ポを触ってみたら、ガッチガチチ◯ポ。
そんな貴方様に服を捲し上げて、ブルンとしたおっぱいをお見せする。
触ってくださいと、そんな気持ちで、服を捲し上げた瞬間、貴方様は私の乳房を覆うブラジャーに手を掛け少したけズラしたのち、固くピンコ勃ちした乳首を口に含む。
「ンッッ!!」
少し、小っ恥ずかしい。
本当は貴方様のほうから来て欲しいけど、奥手なのか奥鉄が初めてだからか、自分で服を捲りおっぱいを晒すなんて、まるで私が欲しがっているようで恥ずかしいけれど。
触って欲しい。舐めて欲しい。
ヤラシイ気持ちには勝てずに欲情してしまい、自ら服を脱いで襲いかかる。
「舐めていい?」
ズボンの上からでも分かるガッチガチチ◯ポにもう我慢が出来なくなって、ズボンを脱がしパンツを脱がし。痴女丸出しのヤラシイ顔でチ◯ポを欲しがり…。ヤラシイ気持ちが止まらない。
どうしようもなくチ◯ポが欲しくて、パクリと咥えジュポジュポと咥え込んでしまう。
「美味しいです…」
そんな事を呟きながら、口の中で転がしゆっくりとディープスロートを繰り返し、やはり貴方様はあまり私の体には興味がないみたいで責める事はしないから、私のほうから積極的に、いつものようにチ◯ポを求め、チ◯ポに狂ってしまう。

ンンッ?!
え…なにこれ。
どんどん長くなるチ◯ポに困惑してしまう。
既に固いチ◯ポが更に伸びる訳がないのに、目の前のソレはムクムクと長くなり、何が起こったのかがわからない。
いつもの癖で、根本から握りしめて飛び出た部分を指の本数で確認してみたら、指4本分。
指2本でもデカくてオェッてなるのが、それが4本分まで伸び。
そんな、困惑しながらもなるだけ喉奥まで入れて咥える私の頭を押さえつけて奥まで突っ込もうとする。
突然の豹変に、それにも困惑しながら、だけれどもこの長さは吐くを通り越して喉に激痛が走るからとてもじゃないけど飲み込めなくて。
イヤイヤと、これは無理ですと懇願をした。

それでも、ゆっくりと。
目が合えばキスをして、自然とヤラシイ気持ちになってきて。
いっぱい可愛がって頂けて嬉しかったです。




Y様ありがとう(・∀・)

01月28日 16:43
韓国語を話す貴方様に、前回も韓国語を繰り返し教えて頂いていて、今から行きますのお電話で。
ヤバセヨー(もしもし)から始まって貴方様はアニョー(やぁ、どうも)て出るはずやから、アニョハセヨー(おはよう御座います)て韓国語での電話受けを頭に入れて電話をしたのに。

もしもし!

普通に日本語を喋ってしまった私です。
あんなにも韓国語を教えて頂いて直前まで翻訳サイトで受け答えを調べいたのに。
本番になった瞬間、口から出たのは日本語で。
次は最初から韓国語で挨拶をしなさいと言われていたから、貴方様も私もwwwてなる。

会う度に韓国語で会話をするから、少しずつ習得してっとるはずやけれど。
相変わらずお会いしてからは韓国語と日本語を混ぜながら会話をして勉強を教わりながらチ◯ポをしゃぶる。

今日はね、これを持ってきたんだ。
目の前に出されたアロマオイルに、これでね、マッサージをしてあげようと思ってと、いつもと同じ温かい風呂にゆっくり浸かって心身共に解れた後、ベッドの上マッサージが始まる。
手のひらにオイルをたっぷりつけて、体中を大きな手で力強く揉んでゆく。
それは腕から始まり乳房を大きく揉んだ後、肋骨や腹を指圧しそして下半身に指を這わす。

大きく手のひら全体を使っての愛撫に体はトロトロに蕩けてゆく。
ほら、クチュクチュもう濡れているよ?と、まだアソコにはオイルをつけていないのに、ヤラシク光るおま◯こに、ユキナはヤラシイなと貴方様は笑う。
「ンッッ…」
その指先は次第に局部の奥深く、厭らしい牝のニオイがする場所にまで踏み込んできて。
たっぷりオイルをつけながら刺激してゆく。

さっきまで、お風呂場で、体を洗いながら少しだけイチャイチャして。
性懲りも無く、このデカ尻を擦り付け悪戯をする、それだけでもだいぶと性感が高まった上でのオイルでの性感マッサージに、体は芯から燃え上がり指先の動きに合わせて体は浮き上がる。
「アンッッ…アッ…アッ…アッ」
気持ちいい。全ての刺激が蕩けそうに気持ちがいい。
乳首もクリも、どこを触られても浮き上がる程気持ち良くて、ユキナは乳首が好きだな。ほらガッチガチに固くなって、ヤラシイ女だと、またオイルをたっぷりつけながら固い乳首をコリコリと弄る。
「お願い…欲しいの」
我慢が出来なくなった私は貴方様の上に跨ってチ◯ポを求める。
今日はいつもより大胆に、さっきのマッサージで刺激された体が熱くて堪らないと、勝手に跨り腰を振る。

韓国語もそうやけど、博識な貴方様にいつも色々教えて頂いて、いつも感謝しております。