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ゆきなの日記

F様ありがとう(・∀・)

06月01日 22:24
貴方様が向かった先は、ここは本当にラブホなのですか?と聞きたくなるような、全ての部屋がスイートルームのような広さに部屋数バリ少ないし。
それにここは秘密の遊びが出来るんだと、一度お部屋に入り、鞄とかを置いてヤラシイ格好をしたまま部屋を出て廊下を歩き出す。
おっぱい丸出し、お尻も丸出し、こんな姿で誰かと遭遇したらと思うけど、ここはそういう場所だからいいんだと、ホテルで遊ぶ方々が交わる場所みたいな、エレベーターで二階に降りるとその階一帯がそのような作りになっていて、ドキドキしながら半裸でお散歩をする。
もしかしたら、誰か降りてくるかも…なんてドキドキは結局誰にも遭遇せずに未遂に終わったけれど、こんな危なくない環境での露出は刺激的で癖になりそう。
そんな半裸散歩でボルテージは急上昇し、自分の部屋に戻る為にエレベーターに乗る最中、自ら尻を擦り付け、ガッチガチチ◯ポに押し付けてヤラシイ気持ちが暴走していて。
早く…早く舐めたいと、お部屋に入るなり、チ◯ポを咥え、口いっぱいに頬張りながら、貴方様に支配される時間を楽しんでいた。
ベッドに連れて行かれ、今度は全身に奉仕をしなさいと言われるがまま体中に舌を這わす。
あぁ、いいぞ。もっと舐めろとチ◯ポが固くなる度にいつこれが貰えるのだろうか?と期待に胸が昂まる。
手を引かれ、コロンとベッドに転がされ、両腕は貴方様の両手で押さえつけられ、抵抗出来ない体を胸を乳首を舐め回す。
「ンアァッ!!」
首筋から乳首にかけてを、何なんこの舌技…ってやつを、今まで感じた事のない舌技で舐め尽くしてくる。
「アァァッ!!何これ気持ちいいっ!!」
首筋なんて擽ったいはずなのに、貴方様の舌はまるで何人もの男に体中を舐め尽くされているような、とにかく初めて味わう感触に、気がつけば押さえつけられていた両腕は離され自由の身になっていたのに、だらんと脱力したまま、もっともっと!もっと舐めて!とオネダリしてしまう始末で。
凄っごい舌技。
それにねちっこく舐められたら、もう堪らなくなって…。
「アァァッ!イッちゃう!!」
「イクイクゥ!!」
貴方様の腕の中、何度イッタかもわからない、それくらい快感で。
いっぱい可愛がって頂けて嬉しかったです(・∀・)

結局あの後さ、せっかくJR線まで送って頂いたのに、普通に電車遅延でしたwwww
今、私は電車に揺られ帰っております。
今日は有難う御座いました。
また、可愛がってくださいな。




S様ありがとう(・∀・)

06月01日 17:44
初めてやから、どうしたらいい?
そう聞く貴方様に、私はドヤ顔で、好きにしてください!と、そう答えた。
貴方様の好きなように、基本従順やし、好きにして貰えたら嬉しいですと答える。
答えて気付く。あ…やっちまった。
完全受け身の方やったら、荷が重い。そんな言葉を掛けてしまった事に貴方様の顔色を伺ったけど。
それなら全身舐めて貰おうか。と、そんな言葉に目を輝かせる。
ボロンと出されたそれをパクリと咥え、唾液を絡ませるように暫しチロチロ舐めていたら。
「ムグゥッ!!」
突然頭を掴み、激しく前後に頭を振る貴方様に、目を白黒させながら涙目で顔を見る。
好きにしていいんやろ?と、凄く笑顔でめちゃくちゃ悪そうな顔をしながら、強制的にくちマ◯コを使われ。
「ウェッ!!」
「オゥェッ!!」
突き入れられる度に、潰れたヒキガエルみたいな声を出す私の頭を掴み何度も何度も突き入れられ。
ちょwお兄さん酷wwwってなりながらも、そんな扱いに嫌な気はしない。
口からは溢れんばかりの唾液が溢れ、ネバネバと系を引く。
喉奥をおかされると出るこのヌルヌル、ネバネバの唾液はチ◯ポの滑りをよくしてより気持ち良くくちマ◯コを使って貰えるから、苦しいけれど楽しんで貰えるなら耐えれるしで。
お兄さんの人間性なのか、嫌な気がしない。むしろ興奮している自分も居て。
ベッドに押し倒され、両手首を押さえつけながら無理矢理おかされるのも、体は熱く燃え上がる。

物のように扱われるのが結構好きやから。
お兄さんの所有物として、この時間は好きにされるのがやたら興奮してしまい。
貫かれる度、固い物で体を貫かれる度に獣のような声を張り上げながらよがり狂う。

多分ね、人間性やねんな。
相性て大事で、同じ事されても震えるくらい気持ち悪かったりする反面、楽しんでやれとる時間もあるしで。
今日は可愛がりに来てくださって嬉しかったです(・∀・)

あ、この吃りは何回会っても吃るんで、そこは諦めてください。
それ以外で楽しんで頂くように努めます。



T様ありがとう(・∀・)

06月01日 15:26
会ったばかりの男のチ◯ポを、さぞ当たり前のように口に入れ、それを喉奥深く飲み込む。
何の抵抗もなしに、それが当たり前のように咥え、仁王立ちの貴方様の足元に膝をつきジュプジュプと口での御奉仕に努め、今日呼んで頂いた感謝をチ◯ポを舐める事で感謝を伝える。

ん…気持ちいい。
想像していたより深く咥えたからであろう、根本まで咥えると、とても気持ち良さそうに反応してくださるから、嬉しくてねっとりヤラシク舌を這わすと、ムクムクと膨れ上がって。
「オェッ…」
やはり喉奥を突くと、酷くえずく。
それでも、なるだけ喉奥まで、それにチ◯ポが全てじゃないしと、この得意な舐めで下半身全てにねっとり蛇のように舌を這わして、時々貴方様が呟く、気持ちいい…という言葉にゾクゾクしてしまう。

ずっと咥え続ける私に驚かれたけど。
欲しくて欲しくて堪らない。チ◯ポを咥えたら二時間くらい舐め続けてしまう癖で、決して離さないそんな姿に、貴方様はチュポンッと口からチ◯ポを抜いて私の体をベッドに転がし。
コリコリと乳首を弄り…。完全受け身な方なのかな?と思い込んでいたから、突然変貌したギャップにドキドキしてしまう。
てか、こんな若いお兄さんに触られるとか、それだけで恥ずかしくなるし、しかもお兄さん若いのに三点責めとか、そんなんどこで覚えたんですか?!とマジで思う。
「ンッッ…ンアァッ!!」
与えられる快感に堪らず声を張り上げてしまう。
ジンジンするおま◯こに我慢が出来なくなり甲高い声で喘いでしまう私に、ここはマンションだから声を出すなと口を塞ぐ。
「ンンーッ!!」
凄くゾクゾクする…おかされとる。擬似レ◯プは分かっているのに、こんな若い子にというのも合わさって、声が出せない分、体はビクンビクンッと大きく跳ねてしまうのに、それを押さえつけながら貴方様の指先は止まらない。
「ンンーッ!!!」
解放された私は、目の前の固いチ◯ポにまた喰らい付きジュプジュプと舐めて、最後のチ◯ポ汁を吸い取り…。
チ◯ポが好き過ぎてごめんなさい。
いっぱい舐めれて嬉しかったです。




T様ありがとう(・∀・)

05月31日 19:36
足を大きく広げられ、ほら自分で開いて見せなさいと、貴方様は言う。
吸い込まれるようなサディストな目で私を見ながら、優しく、でも拒否出来ないそんな雰囲気に自ら足を広げて見て頂く。
おま◯このすぐ間近まで顔を近付け、じっくりと観察された後、ビラビラの周りをゆっくりと指圧するように指を這わす。
クニュッって、柔らかさを楽しむような触り方で。でもそんな焦らすような刺激がとてつもなく心地良い。
コリッ…クニュッ…。
おま◯こに、おま◯この周りに指を這わして、それは徐々に核心に迫るように私が敏感な部分に向かい、コリッとしたクリ◯リスに触れられた瞬間、ピクンッと震えた。
「アァァァ…」
気持ちいぃ…気持ちいい…けど…。敏感過ぎるのか舌なら気持ちいいのに指でクリを触られると結構な痛みでビクンッと跳ねてしまう。
「ンッッ…。周りのほうが気持ちいいの…」
こんな事を言うとたまに怒る人が居て、貴方様は責め好きみたいやから、もしかしたら気分を害してしまうかもしれない。なんて思いながらも、周りのほうがいいのと、小さくオネダリをした。

クニュッって、クリは皮を剥かずに、クリの周りのお肉全体でクニュクニュされたほうが気持ちいいから、そう伝えてみたら。
全く怒る事なく、周りのお肉を揺らしながら振動を与えるようにクリを可愛がってくださる。
「気持ちいぃ…」
小さな波が大きな波に変化するように、柔らかい刺激は大きな波になり、体が仰反る程の快感にグッタリする私に。
ほら、こんなにも大きくなったと、仰向けの私の口の中、覆い被さるように馬乗りになりチ◯ポを突っ込まれ…。
それが、口の中でどんどん膨らんでゆき…。
「ンンーッ!?ンンーー!!!」
喉奥深く差し込まれ、苦しくて手足をバタつかせると、少しだけ抜いて、喉奥に当たらないように口の中ヌプヌプと出し入れをして、くちマ◯コを楽しそうに使われる。
プハァッッ…!!!
口から引き抜かれて大きく息を吸い込み、酷い目に遭ったと思うけど。
さっき、あんだけ強制的にくちマ◯コを使われていたのに、抜かれると欲しくなって、自分から咥えに行ってしまう私は。
チ◯ポを咥えて離さない。
スッポンのように吸い付き、精子の全てを吸い取る勢いで喰らいつくそんな私を、貴方様はチ◯ポから引き剥がしベッドに転がし。
体中にキスをする。
首筋や耳たぶ…体全身に吸い付くようなキスをする。
舐めるわけじゃない、唇を押し当て吸うだけのそんな愛撫に、女が気持ち良い触れ方を熟知していて、性技に惚れ惚れしてしまう。
既におま◯こはグッチョグチョで、牝のニオイを撒き散らす中、固いもので貫かれ。
一突き…一突きされる度に歓喜の声張喘ぎ続けた。
また、絶対可愛がってくださいね(・∀・)
最高なチ◯ポでした。







M様ありがとう(・∀・)

05月31日 17:11
ホテルの中、身を委ね。
貴方様の指先が触れる度に、ピクンッと震え、小さな吐息が漏れる。
初めての方だから勝手がわからず貴方様の目を見つめ、したい事を読み取ろうとしたけれど。
何も分からず、ただ私がピクンッと反応をするとアソコは固くなるから。
あぁ、それでいいんだって身を任せた。
「ンッッ…」
小さな吐息が漏れる中、絶えず私の体を触り続ける貴方様の指先は、徐々に敏感な部分に触れ出し。
「アァァァ…」
絶え間なく与え続けられる快感に身を捩り、ときおり貴方様のお顔を見て、そんなに触ったらイッチャウと目で訴えるけれど。
貴方様の指先は止まる事なく下半身をツーッと這う指に翻弄される。
「アァンッ!!」
一際、大きな声が出て、自分でもびっくりするぐらい大きな声が漏れ、体の中を電流が流れるような快感に仰反る。
クチュッって、おま◯この柔らかい部分を指の腹で押された瞬間、さっきまでの快感が溢れ出すように震え声を張り上げ喘いでしまった。
「アァァァ…アァンッ!!」
言葉にならない、喘ぎ声なのかどうかも分からない。体の芯が熱く燃えて押し寄せる熱波に体が溶かされていくような、そんな快感が。
自分でオナニーした時とかに来るそんな快感が押し寄せ、貴方様に寄りかかったままビクンビクンと絶頂を迎えた。

とても幸せな時間。
グッタリした体はゆっくり風呂に入る事で癒されて、たわいのない話を沢山して幸せを満喫。
後から知った。実はお会いする前に見られていて
この尻だ、この尻に違いないと階段を上がる私の尻を見ながら、この尻はユキナに違いないと見ていたらしい。
ほんまかいなって思うけれど、尻デカ女ってそんなに目立つんやろかと、ちょっと笑えてしまう。

本日は遠い所から可愛がりに来てくださって嬉しかったです(・∀・)