N様ありがとう(・∀・) 08月01日 13:07 多分、時間より早めに待ってくださっとるはずやから、少し早めに着くように電車に乗ってきたのに。 到着したのは、待ち合わせ時間の一分前だった。 いつものように私を見つけ木陰から凄っごい笑顔と共にぶんぶん手を振り私の元に走ってきてくださる貴方様に嬉しくなる。 凄く懐かれている、そんな感覚がめちゃくちゃ嬉しい。 でも、それよりも…また今日もいっぱい舐めて貰えると、あの舐めを思い出すと体は疼き熱くなる。 ほんまに気持ち良くなって欲しいからと、細やかに私の好みを聞いてくださり、その通りに舐めてくださる。 だから、ほんまに気持ち良くって、あの舐めを思い出すだけでハァハァしてしまって、今日も見えない尻尾をぶんぶん振りながら貴方様の周りを纏わりつく。 流石に二人ともが汗だくだったから、だから風呂に入って綺麗にして、イチャイチャ体を擦り合わせながらイチャイチャすると、やっぱり固くなるものに興奮が隠せなくて。 ヌチャッ…。 お風呂場の中、卑猥な音だけが響いている。 ガッチガッチチ◯ポを喉奥まで頬張って、フゴフゴと鼻息荒く舐め回し、今日も幸せだなぁと思っている。 チ◯ポが舐めたい。 それはマジでそうなんだけど、それよりも疼き出す体は舐めて欲しくてオネダリしてしまう。 今日もスケベだな。どこを舐めて欲しいんだ?なんて辱める質問にも、早く…早く、おま◯こ舐めて!いつものようにキュッと吸って欲しいのと止まらない。 「アァァッ!!」 バキュームするようにクリを吸われ、おま◯こを吸われ、私はヒクヒクと腰を動かしたがら欲しがり続ける。 「もっと!!もっと舐めてぇぇぇ!!いっぱい吸ってぇぇぇ!!!」 ヒクヒクと震えながら大きな絶頂を迎えても尚、もっともっとと求める私に、流石の貴方様も、自分ばっかり気持ち良くなっとらんと僕のも舐めてよとガッチガッチチ◯ポを見せてくるから、それも欲しくなって。 跨り、チ◯ポを舐めながらおま◯こを押し付ける。69のまま二人舐め合い絶頂を迎える。 「アァァッ気持ちいいっ!!このチ◯ポ好きぃぃ!!」 今日も貴方様に可愛がって頂けて、まじで幸せでした。 ハイパー神です☆ 我が誕生祭のお祝いに神舐めとぶち濃い精子を頂き有難う御座いました! まじ好きです。いつも有難う御座います。 我が誕生日月です 08月01日 07:10 8月になりました。 我が誕生日月です。 ご新規様、本指名様。 今月はいつも以上にチ◯ポで可愛がって頂けたら嬉しいです(・∀・) そして今日は爆上げ祭のイベント日。 何でか3000円割引きでした。 でも、3000円割引きもお得やから、皆様気になる女性が居ましたら奥鉄電話が繋がる大体8時45分頃からイベント適用予約になります。 ユキナも存分に可愛がって頂けますように。 K様ありがとう(・∀・) 07月31日 23:21 車の中、伸びる指先はおま◯この盛り上がった部分を撫で回す。 「ンッッ!!」 モジモジと動くと、感じてるのか、ヤラシイ奴めなんて弄られるけど、気持ち良過ぎてたまらない。 だけれども、私がピクンッと反応する度こちらに意識が行くのか事故りそうになってこちらもビビってくる。 ヤラシイ気持ちになって、運転する貴方様のチ◯ポを指でコネコネ。 貴方様も私のおま◯こを触ろうと手を伸ばしてくれるけれど、危ないから足を閉じると。 触って欲しいんだろ? 「別に…」 だったら触らない。と、そんな言葉を聞きながらチ◯ポを弄り続けていたけれど。 やっぱり触られれば自然と足は開いてゆき、クチュクチュとあそこからはヤラシイ音が響いていた。 お部屋に入るなり跪き、口を半開きにする私に。 スキモノかよと吐き捨てながらも、喉奥目掛けてガッチガッチチ◯ポを突き入れてくる。 それを飲み込みながら今日も可愛がって頂けて。 久々のご縁を頂き有難う御座いました。 T様ありがとう(・∀・) 07月31日 21:40 舐められるのが好き。 その言葉に火がつき、チ◯ポを寄越せとウズウズし出す。 ホテル待ち合わせでホテルに着いた時、私は尋常じゃない汗をかいていて、そんな私を見て貴方様はマッパになり一目散にシャワーに走り出し。 私も急いでマッパになり風呂場に走る。 暑いからね。シャワーで涼しくしましょうとぬるま湯を浴びて綺麗にして。 風呂から出るとクーラーの冷気がとても涼しく火照った体を冷やしてくださる。 清潔なシーツの上に大股開きで仰向けに寝る貴方様のアソコにしか目が行かず、鼻息荒く早く舐めたいのとオネダリをすると、ほんまに好きなんやなと笑われたけれど。 欲しくて欲しくて堪らない。 それを口に含んでクチュクチュするだけで、口の中大きく固くなるの愛おしくて。 ヌチャッ ヌチャッ。 唾液をたっぷり絡ませながらチ◯ポをしゃぶり、そして時々瞳を潤ませながら、美味しいです…と答えた。 こんな上手いのは初めてだと、上手い子に舐められるとこんなビンビンに勃つんだなと驚かれたけれど。 私の舐めでそこまで喜んで頂けたら本望で御座います。 ただひたすらに、チ◯ポのみに舌を這わす。 咥え込んで舌先で転がして…喉奥まで咥えると少しえずいてネバネバの唾液が出るからそれを絡ませて。 舐められるのが好きの宣言通り、一切私の体に触れないから、存分に納得いくまでチ◯ポをしゃぶり続けられるし、何より邪魔が入らないから自分の全力を出せるから。 ほんまに上手いなと言って頂けて嬉しかったです。 H様ありがとう(・∀・) 07月31日 18:55 待ち合わせ駅に着き考える。 この辺ホテルないよなー。お車で迎えに来てくださる系かな?と色々な事を考えながら電話をする。 「この辺ホテルありましたか?」 そう聞くと、案の定、ないねと返ってくるwww 少し歩けばあるからと言われたけれど、ここで発生する問題点。 うち、汗っかきを超えた汗っかきだから、この炎天下をその距離を歩くとホテルに着いた頃には濡れ鼠になっていて。 恐る恐る聞いてみる。 「酷い汗っかきで…」 みんな汗をかいとる!!! オドオドと伝える私の言葉に被せるように、問題ない!汗など気にするな!と、竹を割ったような性格なのであろう、私のマイナス面をプラスにしてしまいそうなサッパリとしたお兄さんに、何も恐れる事なく着いてゆく。 既に3分くらい歩いただけやのに、私は額から滴るような汗をかき、腕も手の平もネッチョリしてたけど、手を繋がれ、色々な意味でファッwwwてなる。 隣には、ビッチャビチャの女である。 普通は嫌なはずなのに、何の迷いもなく私の手を掴みホテルに歩いてゆく。 そして着いた頃には、全身滝に打たれたような私が出来上がっていたのに…。 ヌチャッ!! 足を大きく広げられて、何の迷いもなくおま◯こに舌を這わはし…。アソコは既にヌルヌルに濡れていたけれど、それは汗なのか愛液なのかもうサッパリわからなかったけれど、こんなにも何の迷いもなく股に顔を埋め、ズズズッと吸われる。 「アァンッ!!」 目から火花が出るような衝撃に、え…え?とびっくりする私に、日記読んだからな!ユキナが好きな舐められ方は勉強したと、一時間くらいの間にユキナの取り扱いを覚えてくれたらしいけど。 えw今日はうち店からのお勧めの子ですよね?そんな短時間で日記を呼んで私の事を知ってくださったのですか?と、まじ神やん…てビビる。 そんなんやから…。 ズズズッ!!! 吸われる度に私は声を張り上げ歓喜の声を張り上げる。 全然汗が引かない私は、舐められ大絶叫しながらも汗を流し続けたけれど、やっぱり貴方様は何も言わない。嫌な顔一つせずに、神過ぎる。 プレイはSやけど神過ぎると、アヘ顔で欲しがり続ける。 チ◯ポを咥える口を少しでも緩めれば、頭を抑えられ、もっと奥まで咥えろと無言の威圧をされたりしたけれど。 性格が噛み過ぎて、個人的にお兄さんの事は大好きです。 今回は店からの紹介やったけど、次は選んで呼んで頂けますように。 マジでめちゃくちゃ楽しかったです。 T様、向かってます 07月31日 16:25 電車に飛び乗ったのでお電話が出来ませんでした。 ホテル到着がギリギリになります。 急いで向かいますので、お待ちくたさいませ。 御予約心から感謝致します。 日記前後してすみません。 先程のH様には後程きちんとお礼日記を書かせて頂きます。 あの後すぐに御飯食べてボケーッてしとったからまだ書いてないんです。すみません。 14時H様、御予約有難う御座います。 07月31日 11:58 まだ早いので、通常の規定通り、待ち合わせ時間一時間前になりましたら今から行きますお電話をしますね。 いっぱい舐めたいです。 初めての奥鉄で選んでくださいまして、有難う御座います。 大阪駅着 07月31日 09:30 今日の大阪駅は一段と暑い気がします。 まだ店がオープンしていないこの時間帯だからか、そこから漏れ出す冷気が当たらないので、大阪駅全体が悶々していて。 現在、拾ってくださる神待ち中です(・∀・) 得意の舐めを味わいに来てくださいなー。 舐められ好きには満足して頂ける自信があります☆ K様ありがとう(・∀・) 07月30日 14:21 いつもの顔といつもの車の貴方様を見つけ、近寄る。 嫌われたんやと思っとったと、車に乗り込み喋り出す。 あんだけ頻繁に来てくださっとったから、何かあったんじゃないかと心配して、そして半年も過ぎる頃にはもう嫌われたんやなと悟って。 だからこそ、予約のお名前を見た瞬間、目を疑った。 今日もまた、見えない尻尾をブンブン振りながら、軽く言葉を交わしホテルに向かう。 あまり喋る事のない貴方様と吃りの私。だから必然的に会話は少なくなるけれど。 この空間が心地良い。 静かな車内で、響き渡るのは私の声だけで。「ンッッ…」 服の上から乳首に触れられ、脱いできた事を確認してして頂く。 コリコリと既に固くなる乳首を少しの間触られたけど、やっぱり我慢が出来なくなって服を捲り上げ、生乳首を触って頂いた。 ほんの少し苦しそうな息遣いだけが車内に響く空間に、私もチ◯ポにヌッと手を伸ばし固いものを握りしめた。 「ンッッ…」 今日は遠回りドライブはなしで直接ホテルに行くようだと道を確認しながら、今からの情事を想像におま◯こを熱くする。 ホテルの中、いつものように私は寄り添い身を任せる。 毎回だけれど、私は何かをする必要がないから、全て貴方様にお任せして身を委ねる。 ほんの少し汗が引いた体はまだ粘っこかったけれど、そんな事など微塵も気にせず、私の体を可愛がるように舐めるから。 さっきよりも固くコリコリになった乳首はキュッと吸われるだけで仰反るような快感に、大きな声を張り上げ悶えた。 「アァンッ!!気持ちぃぃ!!」 体中に舌を這わし、それはおま◯こにまで到達し…。恥ずかしい、恥ずかしいけれど舐めて欲しいと大きく股を広げ、目を瞑り与えられる快感に身を委ねる。 ベッドの上、貴方様に組し抱かれながら…。何も考えないダッ◯ワイフのように、何度も何度も体を貫かれながら、波のように襲いくる快感に全神経を委ねたまま雲の上を浮かび続けるような穏やかな時間を共有する。 アソコからは絶え間なくヌルヌルの愛液が溢れだして、貴方様のものとして抱かれるこの時間が幸せで。 今日も有難う御座いました(・∀・) いつもながら神です。最強に神です。 楽しかったですw K様お時間になったら向かいます 07月30日 09:42 めちゃくちゃ嬉しいです。 お名前見て嬉しさに飛び上がりました。 今から行きます電話はしませんがお時間になりましたら向かいます。 時間になりましたらいつもの場所に居るので拾ってください。