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ゆきなの日記

H様ありがとう(・∀・)

02月11日 14:49
突然、唇を奪われて。
いつもとは違う、激しく私の体を求めてくださるその姿に、私も興奮してしまって、貪るようにお互いの唇を奪いあいキスをする。
いつもはもっと冷静沈着で、舐めなさいとそこから始まるそれがいつもの時間だったのに、でも、そんな野暮な事、男と女の関係には必要ないから今この時を、私の体を求め貪りついてくださるこの時を本能丸出しで求め合う。
クチュッ…。
ヌメッとした舌は私の口内に侵入して、舌に吸い付いたり絡め合ったり。
歯磨きをした直後なのであろうハッカの味がより大胆に私を乱れさせてくれる。
私も最低限のエチケットでなるだけ綺麗にしてゆくけれど、キスをした貴方様の息はとてもクリアでハッカの味がして、その行動が嬉しくてより大胆になる。
「ンッッ…ンッ」
息継ぎの音が激しい。舌を絡めているだけやのに鼓動が早くなる。
ヤラシイ気持ちが溢れだして、欲しいの欲しいのと求めるように貴方様の唇を奪い欲しがり続ける。
舐めなさい。その言葉をいつ言われるのだろうとドキドキする私の気持ちとは裏腹に、貴方様はそのままの勢いでベッドに押し倒して、そのまま体を求められ…。
「ンッアッ!!」
今日は凄く激しい…。邪魔な服を剥ぎ取られ、体中に舌を這わされ、私は与えられる快感に身を捩りながら悶え気持ち良さに頭がおかしくなる中チ◯ポが欲しいと欲してしまい。
そんな私に、舐めなさい。と、いつもの言葉を貴方様は放つ。
ほら、ユキナが好きなチ◯ポだぞ。とガッチガチに固くなったチ◯ポを目の前に差し出され、すぐ様咥え込んで、もっともっとと欲しい気持ちが止まらない。
喉奥まで咥えるとヌルヌルした唾液が出て、それを纏わせながらのフェ◯チオに、貴方様はとても喜んでくださる。

やっぱ、ユキナは安定だな。って、いつもの言葉を言う。
何人かおる中のオキニの中で、今日は私を選んでくださって嬉しかったです。
びっくりするぐらい私が嫌がる事をしないし、凄く大事にしてくださるし。
今日も紛れもなく神でした。
いつも有難う御座います(・∀・)



T様ありがとう(・∀・)

02月11日 12:16
 たまたま携帯を見たら貴方様からのメールがあって。
予約時間を見たら急いで向かわな間に合わへん時間やって、もっと早く気付けばと後悔したけれど。
髪振り乱しながらマッハで走って電車に乗って。
貴方様が一分一秒を大切にしとるは分かっとるからなるだけ早くは着きたかったけれど、それでも到着までに一時間半以上お待たせしてしまって。
それでも貴方様は笑顔で迎えてくださる。

だから、そのまま吸い込まれるようにチ◯ポに近付きパクリと咥える。
急がなあかんからあまり時間はなかったけれど、貴方様に指定された格好にマッハで着替えホテルについて分厚いコートを脱ぎ捨てたなら、中からヤラシイ体が現れて。
約束を守った事に時間延長まで申し出てくださって、嬉しさに震えながらチ◯ポに吸い付きジュポジュポする。
「ンッッ…ンッ」
既に咥える前から固くガッチガッチに膨らんだチ◯ポを口に含みジュプジュプと貴方様好みの舐め方をしたら、今日もさぞ気持ち良さそうにソファーに脱力する貴方様を見て、嬉しさに気合いが入った私は今日もチ◯ポとタマに喰らいつく。

最初、ほぼ喋らない。なんか怖そうな見た目に、2回目に呼ばれた時にヒェッてなったけれど、何度も何度も呼ばれるうちに、慣れたのか我儘も言うようになり、自由にさせて貰える幸せを噛み締めながらも、ナァナァにならないように貴方様に気持ち良くなって頂く為の存在として、そこはキッチリと線引きして今日もチ◯ポをしゃぶり続け。
奉仕をするだけの存在として、可愛がって頂く。

寝息を立てる貴方様を見て。
あぁ、今日も酷く疲れているなと思うから、私に出来るのはこうして口を休めず奉仕し続ける事やから、寝とるから感覚があるかどうかもわからないけれど、咥えて舐めて、その為の存在としての役割を果たす。

いつも、こうして呼んでくださって、心から感謝しております。




M様ありがとう(・∀・)

02月10日 20:11
何で言いつけを守らない?
それはお仕置きを期待しての事か?と責められ、いや…違う。と言いかけたけれど、今日も少しだけ刺激が欲しくて、はいお仕置きが欲しくてわざと忘れました…と答えてしまう。
パシィーン!!
「アァァッ!!」
パシィーン!!
「アァァァッッ!!」
わざと忘れました。と答えた瞬間、尻目掛けて風を切るような音と共に平手打ちが飛ぶ。
何度も何度も、打ち付ける手のひらは、私の尻を太股を容赦無く打つ。
お仕置きが必要だなって、今日は優しくしてやろうと思ったのに残念だ。なんて言いながら口の中、ガッチガッチに固くなったチ◯ポを捩じ込まれ強制くちマ◯コを使われる。
「ウェッ!!」
「オェッ!!」
喉奥に突き入れられては、嗚咽を漏らす私に、貴方様は聞く。俺のそんなにデカくないやろ?と。
でも、大概自分のが小さいサイズだと言う人間のチ◯ポはデカく、喉奥ギリギリか少し喉奥を突く。そんなチ◯ポばかりだから、突き入れられれば喉奥を突いて苦しくて仕方がない。
でも、これはお仕置きだと、くちマ◯コを使われ続ける。
いつもの事やけど、こうして支配されると自分で何も考えなくて済むから心が楽で、貴方様に好き放題体を支配される嬉しさに酔いしれていた。
ベッドに手を突き出し尻を突き出して、ガッチガッチに固くなったチ◯ポで教育される。
言いつけを守らなかった出来が悪い私に、チ◯ポで教育されては、ときおりパシィーン!!と平手が飛ぶ。
「アァァッ!!」
尻肉が震え、何度も何度も尻を叩かれ痛いはずやのに、痛みよりも興奮でジンジンする体が気持ち良くて。
「アァァッ!!もっとー!もっとー!!」
今日も欲しがりユキナにはお仕置きにはなってなくて。
「御主人様!チ◯ポをください!!」
「アァァァ!!おま◯こ気持ちいいのぉぉぉ!!」

今日も楽しかったですw
最後にやったイメージプレイ、何故か標準語で喋ってしまうのは緊張からなんです。汗
それでも笑わずにいてくれて嬉しかったです。




I様ありがとう(・∀・)

02月10日 15:30
無理矢理陵辱されるようなプレイがしてみたいと、貴方様の好みと私の好みが合致して迎えた今日の日。
本気で嫌がって欲しいと言われていたし、せっかくやからと、本気で抵抗してみたら。
貴方様との温度差にタジタジになるwww
力の6割くらいで抵抗をする私に1割くらいの力で襲おうとされているのか、力関係がどうにも私のほうが上で。
あれ?本気で嫌がったほうがいいは私の間違いだったかと焦り出す。

本気で抵抗して、本気で泣いて。
それを無理矢理おかされる。そんなんを想像していたら、貴方様は言う。
ごめん、俺がやりたかった事と違う。無理矢理陵辱したら興奮するかと思ったけど違った。俺は女は優しく可愛がりたいんだと!と貴方様大発狂www
そして、うちが本気の抵抗を見せた事でさっきまで固くなっていたものはシュンと小さくなり…。
あ…なんかごめんっ。ってなる。
もうガチの陵辱プレイだと思い込んでいたから。
必死に抵抗したけれど、そんな姿に落ち込む貴方様のチ◯ポを咥え、ジュプジュプと舐めても落ち込んだままのチ◯ポに。
それでも不思議なもので、触られ舐められおかされ、気持ち良い事をされれば私の体も潤い出して…。そして気持ち良くて切ない声を張り上げれば、一瞬でガッチガチチ◯ポに変わる。
ヤラシイ気持ちが溢れ出して、舌を突き出しアヘ顔をしながら急かすようにチ◯ポを咥え、そして果てるまでノンストップで絡み合う。
背中に手を回して抱きついて、こんな普通が一番楽しいし好きだから、何度も何度も昇り詰めては求めてしまう。
「アァァッ!!」
しかし、体が震える度に、イッた?と聞かれるから、そんなすぐイケねーよwwwなんて思いながらも、何度も何度も固いもので突かれれば、激しい波に呑まれてゆき結局は果てるのだけれど。

しかしながら…口が悪いのか素直過ぎるのか。
私を抱きながら貴方様は言う。
お前みたいなブッサイクな顔がいいんや。美人は3日で飽きる、ブッサイクは3日で見慣れて更に可愛く見えてくるからいいんや。と真顔で顔を見ながら褒めてくる。
そんな私は、ブッサイクな上、従順で素直やから最高に良いらしくw
喜んで頂けたなら何よりでした。
 


H様ありがとう(・∀・)

02月09日 21:53
おとなしく舐められたい。完全受け身ですみたいな事を言っていたのに。
おかされたのは私のほうだった。

??
イキリ勃ったチ◯ポに喉奥にぶち込まれながら、凄い勢いで突き入れてくる貴方様に恐ろしさすら感じる。
ガッチガチに固く伸びたチ◯ポを掴み恒例の根本から握りしめて、そこからはみ出した部分に指を這わし指何本分かでチ◯ポの大きさを測ったら。
いや、このチ◯ポでイ◯マは狂気だよ?と思う。
そんな貴方様に、これはデカい部類に入るし、このチ◯ポで喉奥目掛けて突き入れてくるから、まじ怪我しそうでなるだけ浅めに咥えて警戒する。

もしかしたら、うちがイ◯マが下手なだけかもしれないけれど、あんな勢いで突き入れられてみんな受けれるのだろうかと複雑な気分になる。
女側が主導権を持ってゆっくりネットリ喉奥まで入れてのディープスロートなら出来るけれど、特に凄い勢いで突き入れてくるタイプは危険で、動かれると浅く咥えての攻防戦。
それでも貴方様は、奥へ奥へ…喉奥に突き入れようとついに頭まで押さえつけるから。
酷くえずきなら、涙目で恨む。
ガッチガチに固くなったチ◯ポを、それでも舐め続ける私に。
ほんまにチ◯ポが好きなんやな。
どうしたい?欲しいんだろ。もっと舐めていいぞと喉奥に突き入れる。

イキリ勃ったチ◯ポを喉奥にぶち込みながら。
何したい?
チ◯ポを舐めるかイ◯マか、どちらがいい?と聞く貴方様に、なにその選択と絶句する。
イ◯マかイ◯マか、どちらがいいと同じやから、どんなドSだよ…完全受け身みたいなオキニトークを思い出し、人生終わった。みたいな顔しながらも、せめてなるだけ喜んで頂けるように得意のディープスロートで咥え続ける。
「ンッッ…」
時々、御褒美のように乳首を触られながら、涙目で咥え続けた。
受け身だと思い込んでいたら実はドSでしたはなかなかに衝撃的で。
なるだけイ◯マは阻止してしまったけれど、舐めほんまに上手いなと楽しんで頂けたなら何よりでした╰(*´︶`*)╯♡




O様ありがとう(・∀・)

02月09日 20:18
寒過ぎた私は、早く早くと急かしてチ◯ポを求め
、ズボンを下ろして頂けた瞬間、吸い付くようにチ◯ポを咥えた。
ヌチャッ…。
あぁ…暖かい。口の中から体全体に染み入るように暖かさが充満する。
チ◯ポの暖かさがこんなとこで役立つなんてと、エロい気持ちなど皆無で、暖を取るだけの為に、ジュポジュポと出し入れをした。
氷のように冷たくなった体は、触れてしまうと、例えどこに触れたとしても酷い冷たさで嫌がらせでしかないし、そうなるならと一番暖かい、むしろ熱いチ◯ポを握りしめ、指先を暖めながら口に含めば口の粘膜から伝わる暖かさで寒さを凌ぐ。

ごめんね…なんて思うけれど。
そんな私を責める事なく、ジュプジュプと咥え込めば熱く固くチ◯ポはより熱を放つから。
そんなチ◯ポを喉奥まで咥え込んでヌプヌプと舐める。
暖房はガンガンにしてチ◯ポからの熱で体の芯は熱く燃え上がり、本調子に戻った私は、もっと欲しいの…◯◯を舐めたいです…と尻を振りながらオネダリをするまでに変わってゆく。
「ンッッ…ンアァッ!!」
舐めとる間、本当にたまに貴方様は私に触れる。
乳房を掴みたゆんと揺らしたかと思えば、その指先は乳首に触れる。
「ンッッ…」
小さな声を出しながら、チ◯ポをしゃぶり、ねぇお願い…◯◯も舐めさせてと股の間に入り込んでグッと尻を持ち上げ股の間に顔を埋めた。
ヌチャッ…さっきまでチ◯ポを舐めとったヌルヌルの舌を捩じ込んでヌプヌプ出し入れしようとしたけれど、まずは表面の皺の一本一本を舐めとるようにと舌を這わす。
「美味しぃです…」
そう、ヌプヌプジュポジュポと舐めが止まらない。
本当にただひたすらに、下半身のみを舐め回すのみやけれど。
そんな拙い舐めで喜んでくださるのが本当に嬉しくて。

今日は舐められに来てくださって嬉しかったです╰(*´︶`*)╯♡