奥鉄オクテツ大阪

奥鉄オクテツ大阪へ電話06-6214-3120

受付時間/9:00~24:00

ゆきなの日記

T様ありがとう(・∀・)

05月30日 14:44
ホテル難民の末、やっと見つけたホテルの部屋の中、チ◯ポを弄り始まる瞬間。
なんか音がするとお客様が気付き、ここの部屋のドアノブを回されとる…と、突然の恐怖体験が始まる。
気のせいじゃない?なんてエロい事がしたくてたまらない私は早く早くとチ◯ポを欲しがり無視続けたけれど、電話が鳴り取ると、勝手に部屋に入ったみたいな事を言われ、さっきボタンを押して入りましたよ?と説明すると、他のカップルがそこは私の部屋だと言っているらしく、一度降りてきて頂けませんか?と意味がわからず部屋の扉を開けたら。
ビール片手のオッサンがそこはワシの部屋だと主張し部屋の中に入ろうとするのを今度は別の女性が、酔っ払いですみませんとおっさんを連れていき。
よくわからんまま、結局はボタンを先に押した正当性が認められ、自分の部屋だと証明されたけれど。

初めてのお客様でこれで…。
なんか、ごめんなさい。もう、それしか言えない。
うちのせいではないけれど、さっきの酔っ払いが俺の押した部屋を奪われたって通報したせいでせうなったわけやけど。
お客様には関係がないから、凄く申し訳なくって。

そこからは自分に出来る事をやったけど。
なんかグダグダになってしまって、それでも笑顔で帰ってくださり有難う御座います。
プレイ内容は敢えて割愛しております。
本日、だいぶとグダグダになりましたが、もしまた遊んで貰えるなら凝ずに可愛がってくださいな。




T様ありがとう(・∀・)

05月30日 12:29
連続強制発射を希望と、そんな事を聞いていたのに、ジュプジュプ咥えて激しくすると。
イキソウやからストップと止められる。
「。。。。(*´ω`*)」
それが何度も繰り返されると、何でやねんwwwめちゃくちゃ搾り取るつもりで来たのにと、笑えてくる。

射精の連続記録を更新したくて、お部屋に入りすぐさま咥え込み、ジュプジュプと舐めると。
あかん、予想外に上手い…気持ち良過ぎるイキソウと腰を引き、無理やり舐めようとすると止められるwwww
いや、強制発射!搾り取るんですよねなんて思ってそのまま悪戯に舌をチロチロ動かすと、暴走をした貴方様はまたカクカクと腰を動すけれど、イキソウになると止まる。

そう何回でもイケるもんじゃないから…と、まさかの発言に、今度はゆっくりと口内を楽しんで頂くように、咥え込んだまま刺激をして、ゆっくりねっとりイク手前の刺激を与え続けて。
ゆっくりと、文字通りチ◯ポを舐る。そんな意味合いの舐め方でねっとりと舌を這わし、時折り貴方様が動き出すと私はピタリと止まって、唾液たっぷりのくちま◯こに徹する。
貴方様に気持ち良くなって頂けたら私も嬉しいし、まー連続強制発射を諦めたわけではないけれど、こうしてチ◯ポを舐めれるだけで私は楽しいしと、ひたすら穴を使って喜んで頂くように徹しきった。

それは、一瞬。
我慢出来ない。その一言で終わりを告げて。
さぁ、今からが強制発射の時間だと精子を吸い取ろうとする私に、そうはさせまいと、よし御飯を食べよう!と餌を与えられ。
食い意地の張った私は餌に食いついてしまったけれど。
食べ終わると同時に始まる、チ◯ポへのにじり寄りに観念したのか、ベッドに転がって動かなくなったから、目の前のチ◯ポを強制で吸い取る。
ほら、出たやん!
二回目の精子が出た後、またパクリと咥えると貴方様は抵抗したけれど結局三回目も出て。

普通に出せますやん!と思うw

いっぱい吸い取れて嬉しかったです(・∀・)
楽しい時間を有難う御座いました(・∀・)



T様ありがとう(・∀・)

05月29日 21:14
何でこんな若い子にヒィヒィ言わされてるんだろうと思うけれど。
舐めも触り方も、ちょっと待って…と言いたくなるくらい気持ちいい。
ずっと舐められていたい。むしろ、ずっとその指先で触られていたいと思える。
うちの日記を読み漁ったのか、本当にたまたまなのかは分からないけれど、うちのツボを完全に心得ていて。
「ンアァッ!!アァンッ!!」
本当に気持ちいい時に出る甲高い声が溢れだして止まらない。カタカタと体は震え、もっともっとと止まらない。
こんな若い子にと思うけど、体は正直で与えられる快感に、牝のニオイをプンプンさせながら、もっともっとと求めてしまう。
若いのに末恐ろしい。
お◯んこを舐めては美味しいよと…そんな言葉を当たり前に言う若い男の子。
「気持ちいぃ…」
私も、恥も外聞もかなぐり捨てて、与えられる快感に身を委ねる。

「チ◯ポを舐めたいです…」
本当はずっと可愛がって欲しかったけれど、そんな我儘言えへんし。
だから、チ◯ポを舐めて数分。また気がつけば一心不乱に舐める私が居た。
そんなにチ◯ポが好きか?と聞かれ、恍惚の病状でチ◯ポを咥えながら好きですと答える。
美味しいか?と聞かれれば、美味しいです。と答える。
実際は口の中いっぱいチ◯ポが捩じ込まれているから、ンンーッみたいな声にしかなってないけれど、美味しい美味しいと咥え込む。

岡山の動画を見て来てくださった貴方様。
ほんまに気持ち良い触り方や舐め方をされたらああなるけれど、お兄さんの全てが最高で、気持ち良い声いっぱい出たしさ。
まじ、最高でした。



Y様ありがとう(・∀・)

05月29日 18:19
めちゃくちゃテンパる私に、貴方様もごめんなさいっ人違いでした!と逃げようとする。
あ…違うの、人違いじゃない、ユキナです!だけど、まだ脱いでなくて…と、下着を脱いでない状態で話しかけられテンパる私に状況を理解した貴方様は、そのままでいいからなんてホテルに向かう。
だってさ、まだ待ち合わせ時間じゃなくて、待ち合わせ場所じゃない場所でユキナさん?なんて話しかけられて、しかもお店からお客様ほんまにギリギリになるそうですと言われていたから。
まさか、貴方様だとは思わず、めちゃくちゃキョドッて変な返事をしてしまってごめんなさい。

それでも優しい。
そして、凄いエロい。

ムッチムッチのこの体をぶりんぶりんと揺らして歩く私が悪いのかもしれないけれど。
エレベーターの中から始まるヤラシイ情事にドキドキしてしまう。
エレベーターの中、自分からスカートを捲し上げて恥ずかしい姿をよく見て頂いて、そして確認するかのようなY様の指はぷっくり膨らんだおま◯この割れ目をクニュッと押して確認をする。
「ンッッ…」
少しだけ、ほんの少しだけ濡れている体に。何もされてないのにこんな変態な体に顔はカァッと熱くなり、部屋の中チ◯ポをくださいと懇願した。

ボロンと出されたそれを口に含むだけで、なんかヤラシイ気分になってくる。
勝手に尻は動き出し、まるで欲しがるように体をくねらしながらも、口からはチ◯ポを離さないそれくらいチ◯ポが好きで。
ジュポジュポ舐めてはアソコを濡らす。

突然、ベッドに押し倒されて。
太股を持ち上げ、少し濡れた牝のニオイを放つアソコに顔を埋めたかと思ったら。
「アァンッ!!」
もう、波打つような凄い舐めに、躊躇なくおま◯こ全体をヌルヌルの唾液を纏わせながら舐められるその様に。
「アァァァーッッ!!!!」
あまりの気持ち良さに周りの部屋に聞こえるような大絶叫で歓喜の声を張り上げてしまう。
「アァァッ!!凄いの!お兄さん凄い上手いっ!!!」
体の芯が熱くなるようなその舐めにもう堪らず声を張り上げる。
「アァァッ!イクッイクイクゥゥゥ!!!」
絶頂を迎える私におま◯こ美味しいよ。なんて、そんな言葉に恥ずかしさから更に体は熱くなる。
気持ちいぃ…堪らないくらい気持ちいぃ。
舐められると何でこんなに気持ちいいんだろうってくらい気持ちいい。
そこに、指を差し入れクチュクチュゆっくり出し入れされれば、ゾクゾクッとする快感に鳥肌が立つ。
「ンッ…ンンンッ!!」
でもそれは、どんどん激しく早くなり…。
「アァァァッ!!」
激しいとどうしても痛みのほうが勝ってしまって気持ち良くなれなくて。痛みと快感の狭間で、それでも声は溢れ体は反応してしまう。

「舐めさせてください」
いっぱい気持ち良くして頂いたから、貴方様にも気持ち良くなって頂きたくてまたチ◯ポを咥え込み舐めて。
最初、変な感じから始まったけれど、楽しい時間を有難う御座います。
お兄さんの舐め、半端なく気持ち良かったです。




T様ありがとう

05月29日 14:52
この時間は貴方様のモノやから。
好きにしてください。と、そう答えた。

私の体で貴方様の欲求が解消されるのなら。
少しでも、そのストレスが解消されるなら、私の体をお使いくださいと、体を差し出し跪く。
相当なストレスを抱えているみたいやから、もしかしたら痛めつけられるのかも?なんて若干の不安もあったけれど。
それはすぐに杞憂に終わる。
「ンッッ…ンアァッ!!」
凄く優しい愛撫に、大きな乳首をネットリ舐められ、指先をツーッて這わしながらの本当に優しい愛撫に、息は荒く気持ち良さに恍惚の表情で喘ぎ続ける。
凄く優しい…。あぁそうか、人肌が恋しかったのかな?と、もっと痛い事を想像していたから、貴方様が触れる度に自然と体の力は抜けてヒクヒクと与えられる刺激に素直に感じる事が出来る。
どこが気持ちいい?
そんな事まで聞いてくださる。
そして、私の好きな所を私の好きなように舐めて触れて…こんなにも優しい愛撫は久し振りで心地良さに目を閉じ貴方様にもたれかかった。
お風呂に入りましょう。と、その声で我に返り、気をやっていた自分に一番驚き、恥ずかしくなったけれど。
お風呂に入る為に脱いだその瞬間。
「舐めていい?少しだけ舐めていい?」って、生チ◯ポがどうしても舐めたくなってオネダリをしてしまう私に、貴方様は仕方がないなと笑いながらも、既にチ◯ポはガッチガチで、それを見ると嬉しさに震えてしまう。
ジュポジュポと舐めたその瞬間、貴方様は驚くように、ヤバいな…と呟く。
日記に舐めが得意とは書いてあったけど、こんなにも気持ちいいなんて想像してなかった。
もっと舐めて、ずっと舐めて欲しいと、そんな事を言われ、もうずっとでも舐めていたい私はニコニコとチ◯ポを舐める。
口からチュポンッとチ◯ポを抜かれ、残念そうに見る私を風呂場に連れて行き、キャッキャと洗いっこをしながらも、やはり私の意識はチ◯ポに行き。
洗って綺麗になったチ◯ポをまた咥え込んではジュプジュプと喉奥深く飲み込むと。
すぐにイキそうになるらしいw
フ◯ラは上手いほうだとは思うけれど、え…そこまでかよwとは思うけれど。
面白いからジュプジュプと舐めては寸止めして、なんかちょっと面白い。

貴方様が動けば私は止まって、口を半開きにしながら、くちマ◯コと化し、貴方様に使って頂く、そんな時間が続くのが堪らなく楽しくて。
貴方様、あんなにも連発出来るなんてと、私のほうが嬉しくなる。

こんなストレスの解消の仕方なら嬉しいし。
また可愛がってくださいな。
朝からほんまに面白かったです。




全く期待されてないのに

05月29日 08:33
驚きの成果を上げる女、ユキナです。


これ、マジな話なんやけどさ。
初めての面接の時、当時の面接官の方に言われました。
顔があかんのやから、その分、他の人よりしっかりと接客を出来るなら採用です。
ニュアンスは忘れたけれど、顔が不細工なんやからと、そこは強調されたのでよく覚えているのですが。(正直そこまで不細工じゃねーよと思いましたがw)

そんな、ダークホースゆきなは。
ここ奥鉄で生き残る為に、得意を更に強化するべく進化をこなし。
店への貢献度が上がり始めた頃。

ついに、あの日。
風俗嬢の誰もが出たい、全国の風俗嬢ランキングを決める戦いに選出して頂き、血眼で自分に出来る全てを費やしました。

するとです。
まさかのランキング全国入り。
しかも8位なんて言う順位まで頂け。

色々な方からお祝いを受けて言われた言葉。
「絶対予選で落ちる思ったのに」
「ダークホース過ぎやろ…」

wwww
褒め言葉として捉えましたが。
オモロいw

奥鉄に入った最初の日もそうやけど。
「絶対すぐ辞めるって言われとったユキナが今年で奥鉄10年目か…」と

はい、もう今は全てが褒め言葉に聞こえます。


色々な方に可愛がって頂けて。
毎日幸せな奥鉄ライフを送れています。

本日もいっぱい可愛がってくださいな(・∀・)
舐めと、このデカケツ振っての尻振りダンスでお迎えします。

image0.jpeg


Y様ありがとう(・∀・)

05月28日 21:34
ぽつりぽつりと会話をしながらお互いの好みを擦り合わせる。
私が来てくれたら一番嬉しい舐められ好きなお客様。そして責められるのが好きと言う貴方様。
その瞬間、目を輝かせ、舐めるの上手いと言われます!とドヤ顔で答えてしまったw
舐めていいの?まじでいっぱい舐めていい?
小動物のように纏わりついて、早く舐めたい舐めたいとオネダリするけど、お風呂に入ってからだと言われたから、暫し会話をしながら風呂が溜まるのを待つ間。
やっぱり舐めたくて、ボロンと出されたそれを咥えようとした瞬間風呂場に逃げられる。
まー、夏場やしなーと思っても、やっぱ舐めたくて、お風呂場でちゃっちゃと体を洗ってパクリと咥え、ガッチガチに固くなるチ◯ポに笑みが溢れる。
御奉仕系Mというやつか?と聞かれ頷き、大好きなチ◯ポを喉奥いっぱいに咥え込みジュポジュポと舐め続ける。
Sではないから、責めるというのがわからないけれど、舐めならお任せくださいと至る所を舐める私に、自分で上手いと言うだけあるなと笑われる。

体中、貴方様の気持ち良い所を存分に舐めさせて頂きたいのです。
自分が気持ち良くなるより貴方様が気持ち良さそうやと私も嬉しくて。
ベッドの上、仰向けで寝る貴方様の足の間に入ったまま、股の間に顔面ごと突っ込んでの顔中唾液とチ◯ポ汁でヌルヌルになりながらの全身奉仕は、綺麗な顔の可愛さを売りにしとる子には絶対出来ない芸当で。
舌を突き出し、下半身を蛇のように舐め回し、口元どころか顔中が唾液とチ◯ポ汁で塗れても舐め続ける。その姿は変態そのもので。
舐めて舐めて、下品な音立てながら舐めたり吸ったり、舐めるだけの奴隷と化すこの時間が本当に楽しくて。
有難う御座いました(・∀・)
一回入った子には入らんとか言っていたけれど、もし気が向いたらまた遊んでくださいなw
舐められ好き様は大好物です。