奥鉄オクテツ大阪

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ゆきなの日記

B様ありがとう(・∀・)

06月15日 18:09
貴方様指定のホテルは、フロントの階に降り立った瞬間気付く。
あ、ここはデリヘルとか呼べない所なんだと気付いて何食わぬ顔で外に出る。
これ、どうしようかな…こんな厳重な警備がおるなんて思ってなかったから、取り敢えずお客様に電話するかと悩んでいたら。
ユキナさん??
顔を上げるとそこにはスーツ姿の男性が立っていて、フロントを通れない私に気付いて外まで来てくれたらしく。
このカードキーがないと入れないんだよとそのままフロントを通らずお部屋まで案内してくれた。

軽く自己紹介をした後、すぐさま咥えようとする私に、待てとの命令がくだり、服を脱ぐ間くらい待ちなさいと叱られる。
チ◯ポが欲しくて欲しくて仕方がなくて、すぐに咥えたくなるから、跪いたまま早く早くと欲しがる私に貴方様は呆れ顔やけど、ごめんなさい。本当にチ◯ポが好きなんです!とボロンと出されたチ◯ポを咥え込む。
俺はSではないからね。とその言葉に安心しながら喉奥まで咥え込み、吸ったり舐めたりジュポジュポと咥え込む。
初めての方やから、何が気持ちいいかがわからないから、手探りで色々な舐め方でチ◯ポを舐めて。
でも、そうこうしとるうちに、貴方様に気持ち良くなて頂こう精神より自分が舐めたいから舐めるに気が付けば変わっていて。
それくらいでいいから!と止められるまで舐め続けてしまい、我に返り…。
それでもチ◯ポが欲しくて堪らなくて、お風呂場で体を綺麗に洗いながらも尻を押し付け誘ってしまう。
「ンッッ…」
おま◯こに擦れるチ◯ポが気持ちいい。
洗うとか言いながら股に挟んでズリズリと滑らせるとチ◯ポがビラビラやクリに当たって気持ち良さに声が漏れる。
あまり綺麗になってないような気はするけれど、別に洗う必要ないのにお風呂場に行っただけやから、そんなんより早くチ◯ポをくださいとオネダリをして、ベッドの上でもチ◯ポを舐める。
ガッチガッチに固くなるチ◯ポを口の中転がしているだけで、興奮からおま◯こは熱くなりじっとりと湿ってくる。
舐めようか?なんて、その言葉にウズウズしていた体は反応し、目を輝かせながら股を広げ恥じらいもなく舐めて舐めてとオネダリして。
「ンッッ!!ンアァッ!!」
あまりの気持ち良さに、もっともっとと欲張りな私は、チ◯ポも舐めたいと欲しがり貴方様の顔の上に跨りお互いの体を舐め合い。
「アッ…アァァッ!!」
貴方様の顔におま◯こを押し付けたまま盛大に絶頂を迎えてしまった。
ビクビクッて大きく体を震わし貴方様に跨ったまま果てるなんてと恥ずかしいけど、それ以上に気持ち良くって。

可愛がって頂けて嬉しかったです。
この吃りは、作家さんとか書く仕事の人って喋るのが苦手な人が多いから、ユキナさんのはそれみたいだねと言われ、あぁそんなもんなんやと納得。自己分析出来るのは嬉しいから。
今日は本当に可愛がって頂けて嬉しかったです。
今日ほんまは予約が入っとったけど、その予約が朝見たら消えていたからショックで一度出勤を消したんやけど、お兄さんに会えたから大阪出てきて良かったです(・∀・)




Y様ありがとう(・∀・)

06月14日 13:34
御予約時、黒のミニタイトを履いてきて欲しいと言われ、今日ほんまは朝イチに入るはずやったお客様の服装指定があったから、それしか持ってきてないんですと答えた。

今日、ほんまは朝9時から予約したいといつもの本指名さんから連絡あって、指定された衣装を用意して大阪に出てきたのに、その方予約時間になっても現れずに泣きそうになってたんですと、貴方様に拾って頂いて本当に神かと思いましたと答えた。
だから、ずっと朝からムラムラしていて、チ◯ポが咥えたくて仕方がない私は、お部屋に入るなりチ◯ポをせがみ、跪いてチ◯ポを乞い。
ボロンと目の前に出されたチ◯ポに喰らい付き口いっぱいに頬張りながらモゴモゴと舐め続けた。
「美味しいです…チ◯ポが好きなんです!」
恍惚の表情でガッチガッチに固くなったチ◯ポを舐めていると。
ガッと頭を掴まれ、押し込んだまま押さえつけられ…。
「グェッ!!!」
手足をバタバタさせて抵抗してみたけれど、喉奥まで押し込まれた瞬間、オェェェェッ!!と、酷い嗚咽が溢れ、グッチャグッチャな顔になる。
喉奥が気持ちいいんだ!と、頭を掴み、強制的にチ◯ポを捩じ込まれ、くちマ◯コを使われ、貴方様に支配される空間が始まった。

指示されるがまま壁に手をつき、尻を振る。
いつもヘブンで振っている尻です。ヤラシイ尻を見てくださいと突き出し、足を大きく広げておま◯この中を見せつけるように広げながら尻を振り続けた。
「アァァッ!!」
スカートを捲し上げられ、露わになった尻肉に貴方様の舌が這い…私は堪らず声を張り上げる。
ほら、もっと振れよ!ヤラシク振れ!
そうだ!イヤラシイぞと、そんな言葉にさえ体が熱くなる。
牝のニオイをぷんぷんさせるおま◯こを広げて、ヌメッとした舌はパンティの中に入り込み、敏感な部分を舐られては声を張り上げる。
「アァァッ!!気持ちいいっ!!気持ちいいっ!!」
服を全て剥ぎ取られ、ベッドに四つん這いにされた状態でも、私の痴態をよく見て頂けるようおま◯こ広げ尻を振り続けた。

壁に手をつけ!と、なにが始まるのだろうかとドキドキする私の尻すぐの距離に貴方様の顔があり。
ペロッと舐められると、理性が抑えられなくなり、貴方様の唇に押し付けるように尻肉を、既にグッチャグッチャなマ◯コを押し付けるように貴方様の舌でオナニーしてしまう始末で…。

ユキナの変態性を楽しんで頂けて嬉しかったです。
あんなに舐められたん久々で、めちゃ興奮しました。




Y様ありがとう(・∀・)

06月13日 22:18
胸元の谷間を見せつけながら貴方様の横に並んでホテル街まで歩きながら、貴方様の視線が胸元をガン見しているのは気付きながらも知らないふりをしながら歩き続ける。
ホテルの中、そっとズボンの上からチ◯ポに触れると、固く既にガッチガチになったチ◯ポがそこにあった。
「凄い…固い」
そう呟くと、このガッチガッチのチ◯ポが欲しいか?と聞かれ、素直に頷く。
変態だな。と胸元の開いた服を下にズラしブラジャーもズラすと現れたおっぱいに吸い付き。
なんだこれは…こんなに乳首をビンビンに固くして、まじ変態かよ、ヤラシイ女めと叱りつける。
最初こそ、凄い丁寧な物言いやったけど、それが徐々に命令口調になり。
脱ぎなさい!!
ケツを突き出せ!!と、言われるがまま貴方様の奴隷のように従い尽くす。

この変態女の体を、貴方様は丹念に舐め回し…。
ビンビンに固くなった乳首を舐められる時は胸を張り、私の変態性をよく見て楽しんで頂けるよう努めあげる。
火照る体はチ◯ポが欲しくて…でも貰えなくて。見るだけしか許されなかったから、尻を突き出しヤラシク振り、私の体でオナニーしてくださいと壁に手をつき尻を振る。

この変態が!!
このガッチガチち◯ポで後ろからおかされているのを想像しろ!!
「アァァァ…」
何だこれは!!見られているだけでこんなにグチョグチョにしやがって!!
この変態女が!!と罵らろながら、体を熱くする私は変態かもしれない。
尻を振り、たまに振り向きながら尻を振り…振り向く度に目の前でシゴくチ◯ポを、私の体を見てガッチガッチに固くしてくださるチ◯ポを見たら我慢が出来なくなり。
「チ◯ポをください」とオネダリした。
それは、目の前に出されたソレは、遠くから見た時にはわからなかったけれど、長く大きくめちゃデカいチ◯ポやって少し怯んだけれど。
咥えると、いいぞ!これがくちマ◯コかと楽しそうに笑い、そして頭を掴み…ヌチャッ ヌチャッ!!と強制で突き入れる。
「オェェェェッ!!」
何度も何度もえずいて涙と鼻水でドロドロの顔をしながら、汚い顔面をチ◯ポに擦り付けて更にドロドロにしながら。
涙と鼻水とチ◯ポ汁とで酷く醜い顔になりながらも咥え続け、

可愛がって頂けて嬉しかったです。




K様ありがとう(・∀・)

06月13日 20:57
いつものように、車の中、服をはだけさせ、おっぱい丸出しのヤラシイ姿を見て頂く。
そっと、貴方様の指は近付き、太股を抓られ、眉間に皺を寄せながらビクンッと跳ねる。

変わらないなー。
相変わらず痛めつけるの好きなんだなーと思うけれど、仕方がないから諦めとるけど、ビクンッと跳ねる様に、気持ちいい?と聞かれたらから、咄嗟に痛いと言ってしまったら。
痛めつけとるつもりは一切なかったらしく、それを聞いて??てなる。
なんか場の空気壊してしもたなーと思ったけれど、これからは痛めつけられる事はないんだって安心したのも束の間。
ホテルに入ると、丸出しの尻目掛けて、激しいスパンキングが飛ぶ…。
パシィーン!!
パシィーン!!
「アァァッ!!」
ビリビリする尻に、やっぱ変わらねーなと思うけど。
痛いの好きやろ?と聞かれ、また頭の中???てなった。

仕事やから我慢はするけれど、痛めつけられたいわけないやん!!と困惑する。
それでもチ◯ポを咥えようと口いっぱい頬張った瞬間、頭を掴んで凄まじい勢いで突き入れてきて。
「オェェェェッ!!」
出たのは胃液やったけど、ゲロ吐くなよと怒られるけれど、吐く事してますよね?と思う。
多分これも、喉奥突っ込まれて苦しくて涙と鼻水でドロドロになりながら喜んでいるとそう思われとるんだろう…と、もう何も言わなくなり。

でも、今日は優しい。
こう触られるのがいい。こう舐められるのがいいと伝えたら、それをいっぱいやってくださったから。
こうして可愛がって頂くと本当に幸せな気持ちになる。
貴方様の舌がネットリと這い…私は体を震わし絶頂に達する。

今日も可愛がってくださって嬉しかったです。




O様ありがとう(・∀・)

06月13日 14:16
すぐに咥えようとする私に、まだ駄目だと何故か止められ…。チ◯ポは禁止だと触る事すら許されない。
即尺がついていたから、すぐに舐めれるものだと期待してきたのに、あれはただつけただけだと貴方様は言い、ほら立って!と言われるがまま従う。
「ンッッ…」
ギュッと抱き寄せられ、豊満な体はよろけたまま貴方様の胸の中埋まり、自然と腕を背中に回す私を貴方様もギュッと力を込めて抱きしめる。
胸元に当たるおっぱいの弾力を楽しみ、尻肉をムギュッと掴み、私の体のラインを確かめるようにムニムニと触る。
「肉付きが良いから恥ずかしい…」
お腹の肉までムニュムニュ揉まれ、恥ずかしさに赤くなる私に、この肉付きがいいんだと可愛いよなんて耳元で囁くから、より体は熱くカァーッて熱くなるのを感じてしまう。
軽いフレンチキスからのキスは、興奮から舌を突き入れ絡ませる濃厚なキスに素早く変わり、絡まる舌にまた体を熱くしてしまう。
「チ◯ポ…」
そう言いかけた瞬間、お湯が溜まったやろから行きましょうと言葉を遮られた。

まー、洗ってからでもいいかなと、お風呂場に行き、そこで初めてみたチ◯ポに興奮して、でもまだ駄目だと言われるから、おっぱいに石鹸をつけてチ◯ポを洗うように遊んでみる。
パイズリ出来る程はないから、押し当てて擦スリスリするだけやけど。
気持ちいいよと楽しんでくださるのが嬉しい。

綺麗に洗って、さぁチ◯ポを寄越せと詰め寄ると、今度は舐めれないように湯船の中後ろから抱き寄せるように私の体を掴み、やっぱり揉まれ、チ◯ポを欲しがる攻防戦を繰り広げたけれど、結局最後まで舐める事が出来ずに、小刻みに動く指先と舐めに翻弄されたまま私だけ気持ち良くなり。
結局また舐めれなかった。

イッていたね?とキスをされ、お風呂から出た後は、今度こそと意気込む私をベッドに転がし、体中をヌメッとした舌で愛撫され、堪らず大きな声張り上げイキ続ける私を見て貴方様は満足気にチ◯ポを固くしてくださる。
結局、そのまま咥える事なく終わってしまって。
あまりにも、物欲しそうな顔をする私に最後にチョロッとチ◯ポを舐めさせてくださったけれど。
楽しんで頂けたなら良かったです(・∀・)
お土産も有難う御座いました。