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ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

07月24日 22:19
喉奥をおかされ、涙目になりながら毒を吐く私に。
ほんまは好きな癖に!自分から喉奥に咥え込んどるやんけ!と更に突き入れてくるけれど。
いきなり酷い目に遭ったと毒を吐きながらも、やはり喉奥まで咥え込む。
「ウェッ!!オェェェェッ!!」
頭を掴み突き入れてくる度に私は涙目で、でもしっかりと文句を言いながら、でも突き入れられる度に、グェッ!オェッ!と潰れたヒキガエルみたいな声を出す。

口元からは涎が溢れ出し、若干キレながら咥える私と、ほんまは好きな癖にとニヤニヤしながら突き入れる貴方様。
ヌチャッ ヌチャッ。
答えの出ない押し問答を続けながら私は喉奥をおかされ続けて、そんな時間を暫し楽しまれた後解放された私は。
「好きちゃうから!喉奥突っ込まれて嬉しいわけないやん!」
なんて、チ◯ポから解放された口はけたたましく吠えるけど、自分から咥えに来とったやんけ!と貴方様も引かない。

なんかオモロい。
初めて会ったのに、このフレンドリーさ。

何で、吃んねん!なんて言われたら、日記に書いてあるやんけ!とまたキレる。
でもキレながらもチ◯ポを咥える不思議な空間。
キレて文句を言いながらも、やっぱりチ◯ポを喉奥まで咥えジュポジュポと舐め続けると。
お前、舐めるのほんまに上手いななんて褒めらるから、またドヤ顔をかましてしまう。

舐めるのだけは得意やから、この舐めで喜んで貰えたら嬉しいから、もういつまでも舐めてしまって。
イ◯マはまじで苦手やけれど、喜んで貰いたいから頑張るだけで。
でも、お兄さんとの時間、ほんまに楽しかったです。



Y様ありがとう(・∀・)

07月24日 22:19
喉奥をおかされ、涙目になりながら毒を吐く私に。
ほんまは好きな癖に!自分から喉奥に咥え込んどるやんけ!と更に突き入れてくるけれど。
いきなり酷い目に遭ったと毒を吐きながらも、やはり喉奥まで咥え込む。
「ウェッ!!オェェェェッ!!」
頭を掴み突き入れてくる度に私は涙目で、でもしっかりと文句を言いながら、でも突き入れられる度に、グェッ!オェッ!と潰れたヒキガエルみたいな声を出す。

口元からは涎が溢れ出し、若干キレながら咥える私と、ほんまは好きな癖にとニヤニヤしながら突き入れる貴方様。
ヌチャッ ヌチャッ。
答えの出ない押し問答を続けながら私は喉奥をおかされ続けて、そんな時間を暫し楽しまれた後解放された私は。
「好きちゃうから!喉奥突っ込まれて嬉しいわけないやん!」
なんて、チ◯ポから解放された口はけたたましく吠えるけど、自分から咥えに来とったやんけ!と貴方様も引かない。

なんかオモロい。
初めて会ったのに、このフレンドリーさ。

何で、吃んねん!なんて言われたら、日記に書いてあるやんけ!とまたキレる。
でもキレながらもチ◯ポを咥える不思議な空間。
キレて文句を言いながらも、やっぱりチ◯ポを喉奥まで咥えジュポジュポと舐め続けると。
お前、舐めるのほんまに上手いななんて褒めらるから、またドヤ顔をかましてしまう。

舐めるのだけは得意やから、この舐めで喜んで貰えたら嬉しいから、もういつまでも舐めてしまって。
イ◯マはまじで苦手やけれど、喜んで貰いたいから頑張るだけで。
でも、お兄さんとの時間、ほんまに楽しかったです。



A様ありがとう(・∀・)

07月24日 14:06
ちょっと照れ臭そうにオネダリをする。
「チ◯ポしゃぶっていいですか?」
ハニカミながらも、洗ってもないチ◯ポをお部屋に入るなり求める姿に。
また言った。前回もそれ言ったと爆笑する貴方様。
そんなに欲しいのか、仕方がないなと、ボロンと出されたソレにしゃぶりつくけど、既に咥える前から固くなっていて、それを咥えて舌をレロレロと動かすと、口の中では収まりつかないくらい大きく固くなるさまに。
「ンッ!ンンンッ!!」
咥えたいと言った事を後悔するくらい大きくなったチ◯ポに目を白黒させるけれど、貴方様は無理矢理突っ込んだりしないし、だから私も出来る限り深く咥えたままジュプジュプと舐める。
「ンッッ…」
さっきからずっと乳首をコリコリ弄られているから、そんなんもあって、私はハァハァ…チ◯ポを咥えながら発情していて。
でも、乳首を触る為に前屈みになると腹の肉で頭が押し出されてチ◯ポの半分くらいしか咥えられないし。
でもチ◯ポだけを差し出してくださるそんな邪魔のない環境だとチ◯ポは咥えられるけど触って貰えないしで。
ジレンマを感じながらも、こう!乳首を触る手はこの位置で!!乳首だけじゃなく胸全体を揉んで欲しいと貴方様の手を動かしこうして欲しいのとオネダリする。

今回2回目やのに、びっくりするぐらい懐いていて、私が我儘を言っても絶対怒ったりしないから、だから甘えるようにオネダリをする。
ベッドの上、貴方様の舌は這い…それは徐々に下半身にまで行き着き。
「ンッッ…ンアァッ!!」
小さな声を上げながら気持ち良さを楽しんでいたけれど、もっともっと気持ち良くなりたくて。
気がつけば腰は動き貴方様の顔面に押し付けるように擦り付けてしまっていた。
あ…ごめんなさい。駄目だと分かっているけど止まらない。気持ち良い部分に擦り付けたまま貴方様の舌でオナニーをしてしまう。
「チ◯ポも舐めたい」
そうオネダリする私に、貴方様は私の顔に乗るようにチ◯ポを突き入れ逆69なんていう御褒美をくださるから。
ジュポジュポ、舐めて舐められて…。
二人共が快感に酔いしれて。

そして、気持ち良い事の後は、恒例の餌タイム☆
今回も極上の餌を与えてくださり有難う御座います(・∀・)
御飯を与えてくださる方には懐く傾向があるので、今日もまぎれもなく神でした(・∀・)



Y様ありがとう(・∀・)

07月23日 16:43
ホテルに着くなり怒り出す私に、さっき目の前に人が居たからだよ!と宥められたけど。
いつもの癖で、ホテルに着いて車から降りる直前、キス待ちの顔で唇を突き出したら。
スッと、普通に車から降りてホテルのフロントに歩き出した貴方様。

「えっ?!」
何が起こったかわからなくて、いつもならホテルに入る前に濃厚なキスをして、むしろおっ始めてしまう事すらあるのに、私だけ車内に取り残され、慌てて追い掛けるけど、プンスカ怒り出す私に、ホテルの駐車場にさっき他の車が入ってきたでしょうが!と宥められたけど。
「うち、口臭かった?」
「だから、キスせーへんだん?」
冷静になれば、なんやこの恋人通しの会話は?と思うけれど、今までずっと降りる前の濃厚キスが続いてきたからショックを受けてもうて。
そんな私を宥めながら、部屋の中では唇を奪われ濃厚なキスをしてくださる。
「ンアァッ!!」
濃厚なキスをされ体を弄られ…さっきまで怒っていたはずやのに一瞬で蕩けさせられ、女の顔をしながらキスをする。
舌を絡めて、抱きつき、嬉しいのと欲しがり。熱くなる体は今日もチ◯ポが欲しくなる。

車の中、今日もいっぱいチ◯ポを咥えさせてやるからななんて言われていたから、早く早くとしゃがみこんでチ◯ポを舐めて。
ヌチャッヌチャッ舌を這わす私に美味しいか?と聞くから、深く咥え込んだままフゴフゴと答えた。
プハァッ!!口からチ◯ポを離し、恍惚の表情で美味しいです…という私の顔は完全牝顔で。
あぁ、もっと…チ◯ポもキスも貴方様の全てが欲しいのと欲しがり続け。
「アァァッ!いいの!!」
「気持ちいぃっ!気持ちいぃっ!!」
抱き付き足を絡めて、今日も色々な事をして。

可愛がって頂けて嬉しかったです。




S様ありがとう(・∀・)

07月23日 14:14
待ち合わせ場所、また若いお兄さんが来たなーと思った。
そして当たり前のように、エレベーターの中から既に臨戦態勢で、ガッチガチチ◯ポを尻に押し付けられドキドキしてしまう。

さっき健康診断で、凄い量の血を抜かれた。なんて言葉と、このガッチガチチ◯ポが全く比例しなくて、いや…これ血抜かずに来たらどんだけ激しいんだよwwwと、私の体を狙うギラギラした目つきにこっちはタジタジになる。

お部屋に入ると、今度は逃げ場をなくした狭い部屋の中、蛇に睨まれたカエル状態で、いつ襲われるかわからないそんな状況に、私はそそくさと風呂を入れに行き湯加減を調整していたら。
「ヒャンッ!!」
真後ろに立ち、むんずと尻肉を掴まれ首筋を舐められ…。もうそこからは止まらない。
イキリ勃ったガッチガチチ◯ポを押し付けられて、着たままの状態で私は風呂のヘリに手をつきケツを突き出しながらおかされる。
「アァァッ!!」
凄い固い物が侵入しようとしてくる。
まだ濡れてないそんな状況やのに、ズッ…ズッと押し込むように固いものが無理矢理入ってこようとするから。
「アァァァ……。」
軽く抵抗を見せたものの乳首を捏ねられ、ヌチャッって濡れた体は何の抵抗もなく受け入れてしまった。
ヌチャッ ヌチャッ。
「アァァッ!!」
風呂場の熱気の中、二人汗だくで…。私は風呂場の床に跪いてイキリ勃つチ◯ポを咥えてジュポジュポと舐めるけれど。
熱い…滴り落ちる汗と、それに服を着たままやから、蒸されるような風呂内の暑さの中これはまずいと思うけれど、貴方様は止まらない。
私の口目掛けてチ◯ポをゆっくりと突き入れ続けて。
「オェェェェッ!!」
入れた時に壁みたいなんに当たるけど、これが喉奥なんやなと楽しそうに突き入れる。
「ウェッ!!」
私が涙目になる度に無理はしないでと優しい言葉をかけてくださるけれど、止まらないのか喉奥目掛けて突き入れてくる貴方様に若いもんなーと、言葉と行動が違うさまに笑えてくる。

流石に暑すぎて、風呂場から出るとヒンヤリしたクーラーに、チ◯ポも冷やされるかと思ったけれど、ガッチガッチに固いまま相変わらず獲物を狩る目をしていて。
「ンアァッ!!!」
何度も何度も激しくて…。
ぐったりする私に無情な言葉を言い放つ。
俺、賢者タイムとかないからとドヤ顔をされ、もはやwwww考えるのを辞め、チ◯ポ舐めマシーンと化す。

何回イッたのかもうわかりません。
お兄さん、絶倫過ぎるし。
凄すぎました。



I様ありがとう(・∀・)

07月22日 16:33
自分の立場は弁えております。
穴として好きなように使って頂きたいです。

御奉仕をする前にきちんと宣言をする。
そしてチ◯ポを咥え、ジュプジュプとしゃぶる。

俺はな、返事は「はい」か「喜んで」
そう俺の言う事を聞いて物のように扱われる奴が好きなんだと、そう言われ。
今日こうして呼んで頂けた事に頭を下げた後、奉仕にかかった。
全身舐めろ。
「はい。」
そして、チ◯ポをしゃぶると、ヌチャヌチャ…。喉奥まで咥える姿に、止めろと言うまで舐め続ける姿に、これは想像以上だと喜んで頂けて。
日記も、そんな感じやし、自分の意思を持たないので酷く従順で王様に従うみたいにいつもそんな感じで奉仕してます。と答えると、日記は見ていなかったらしい。
中を見ずにHPのインスピレーションだけで呼んだと言われ、これは想像以上だ。こんなに従順な奴が当たるなんて思っても見なかったとまた喜んで頂ける。
「上も下も貴方様の物として好きに使ってください。」
そんな言葉を言う私に、気に入った。好きにしていいんだなと頭を掴み咥えていたチ◯ポを更に喉奥に押し込み。
ヌチャッ ヌチャッ!!
「ウェッ!?オェェェェッ!!」
激しくえずき涙を流す私に、好きにしていいんだろと突き入れ続ける。
喉奥からはヒキガエルが潰れたような音を出しながら、いい!最高のくちマ◯コだと実に楽しそうに穴を使い、貴方様が満足するまで穴としての役割を耐え続けた。

全身舐めろ!!
チ◯ポばっかり舐めとらんと乳首も舐めろ!とチ◯ポが好き過ぎてどうしてもチ◯ポに吸い付いてしまう私を叱り、ベッドで煙草をふかす貴方様の側、体中を奉仕する時間は、それこそ物のように扱われている事で私のほうが興奮してしまって。

お兄さん最高でしたw
なんかツボりましたので、もし良かったらまた穴として使ってくださいませ。