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ゆきなの日記

S様ありがとう(・∀・)

05月02日 12:43
終始、和やかなムードのまま始まるエロ空間。

貴方様の人柄やろけど、酒飲んでは機嫌良さそうに大きな声で笑ってそうな、そんな雰囲気の人柄に和み楽しい雰囲気のまま始まったエロは。
ちょっと異質な、エロとお笑いが入り混じったかのような時間になり。
ちょっと不思議な空間。

でも、やっぱり触られれば気持ちいいし。
乳首を触られ喘ぐ私を、これか!これがいいのか!と責め立て、乳首をキュッと吸われる度に私は大きな声を張り上げ喘ぎ続けた。

もっと触って欲しいと貴方様に跨って、胸を突き出すようにすれば、自然とおっぱいをパクリと口に含んで舐めてくださる。
先端の突起物をチュッて吸われると、気持ち良さから腰まで動き、当たる固いものに擦り付けるように勝手に腰は動き出し。
欲しがる私を見かねて貴方様は慈悲をかける。

ベッドに行くぞ。
その言葉だけで、今から行われる情事がいとも簡単に想像出来てしまって。
そんな想像だけで、おま◯こを濡らしてしまう私がいた。

ベッドに寝かされ、足を大きく開いたなら。
始まるのはあの行為で、敏感な部分を舐られると刺激で腰はひくつき、ヤラシイ声を張り上げてしまった。
「アァァッ!!気持ちいいっ!!」
「おま◯こー!おま◯こが気持ちいいのぉぉぉ!!」
もはや、絶叫に近い大声で、廊下に聞こえるんじゃないかって大声で喘ぐ。
「おま◯こー!おま◯こ気持ちいいっ!!」

朝から貴方様に呼んで頂けて。
気持ちいい事いっぱい出来て楽しかったです(・∀・)
有難う御座いました。




I様ありがとう(・∀・)

05月01日 22:44
前回お会いした時に、今は出張で大阪に来ていて、出張が終わる前にまた必ず会いに行くよと言われていた貴方様から、今日この時間しかないから会いたいとリクエストが入って。
ついに今日帰るのですね。
この時間て事は終わったら大阪駅の夜行バスで帰られるんですね。と勝手に解釈していたら。
まだまだ大阪に居るよ。と言われ、なんですと?となる。
今日で最後かなんて、しんみりしていたのにさ。
まさかのまだまだ大阪に居てくれるらしい。

それならばと、貴方様が大阪におってくださる期間はこのぶりんぶりんのヤラシイ体で奉仕をしますよと、ヤラシイ体を震わせながら迫り、チ◯ポをくださいとパンツの上から握りしめ、欲しいの欲しいのと迫り寄る。

服のボタンを上からひとつひとつと外されて、ブラジャーもスカートもパンティの一枚までも、貴方様の手で剥がされてゆき、お姫様のように扱われながら過ごした時間。
それが全裸にされたその瞬間、口にはチ◯ポが突っ込まれ、それを頭を掴んで喉奥いっぱい突き入れてくるから。
「オェェェェッ!!」
酷い嗚咽音が鳴り、さっきまでのお姫様扱いからの突然の肉◯器に変わり、頭を持っては突き入れ、何度も何度もえずいてしまう。

ヌチャッ ヌチャッって、卑猥な音が鳴る中で。
やっぱユキナのくちマ◯コはいい!エロい!と突き入れられて。
だらしなく口からヨダレを垂らしながら、口いっぱいに頬張り続ける私は、嗚咽を上げながらも今日も咥え続けた。
「美味しい…。チ◯ポ美味しいのぉぉぉ!!」
チ◯ポ汁を舐めては吸って、チ◯ポを舐めてはチ◯ポと交わり。
「気持ちいいのぉぉぉ!!!」
お互いのおっぱいを擦り付けたり、貴方様との軽めの変態行為も刺激的で。
今日も可愛がってくださって有難う御座いました(・∀・)



I様ありがとう(・∀・)

05月01日 19:54
まるで私の体を分かりきっているような、どこをどう触れば鳴くかを知っているような、繊細な指捌きに、私は欲情のまま喘ぎ続けた。
「ンアァッ!!アァァァッ!!」
堪らない…。この指使いが堪らない。
爪を少し立てて、体の上を這うようにツーッと爪で引っ掻くようなそんな触り方に鳥肌が立つようなゾクゾク感に、もう何も考えられなくなり心のまま喘ぎ続けた。
「アァァァッ!!」
「アッ!アッ!アッ!アッ!」
触り方によって声色が変わる。
気持ちいい。頭の中がボンヤリして、それなのに体の芯が熱くなるような気持ちいい時間に崩れ落ちても貴方様から与えられる肌を這う快感にヒクヒクと悶えるまま与えられる快感を楽しんでいた。

阿吽の呼吸で。
貴方様が少し離れたのを感じとり、ピクピクと震える体を起き上がらせ、貴方様がズボンを脱ぐタイミングで正座をして待ち。
ボロンと出された瞬間、口を開けばその穴にヌッとチ◯ポを突き入れられる。

ユキナのくちマ◯コは最高だと。
暫し堪能した後、貴方様はガッと頭を掴み私の喉奥目掛けて突き入れた。
「オェェェェッ!!」
酷い嗚咽音がする。でも貴方様は頭を掴んで強弱をつけながら突き入れ、くちマ◯コを楽しむから。
それを受け入れるように呼吸を合わせ、チ◯ポを出し入れ奉仕をする。
そんな時間が暫し続いた後、チュポンッと口からチ◯ポを抜かれたのを合図のように私はベッドに行き、足を開いて待つ。
そこからは、貴方様の熱量を全身に受ける時間が始まり、一突き…。一突きされる度に全身の毛穴が開くような衝撃に体を震わし、大きな声を張り上げる。
「アァァッ!!」
「ンアッッ!!」
一突きの衝撃が、体を貫き貴方様の体に抱き付きながら耐えるけれど、苦しい、気持ちいい。色々な感情のまま貴方様に抱かれて。

今日も可愛がって頂けて嬉しかったです(・∀・)
4年振りやのに何も変わってなくて、私の気持ちいい触り方まで覚えていてくださって嬉しかったです。




K様ありがとう(・∀・)

05月01日 16:47
 ムッチムチのこの体をヤラシクくねらしながら、まるで痴女のように貴方様を誘い出し、尻を突き出し、ねぇ触って!もっと触って欲しいの!とオネダリをする。
貴方様はチ◯ポを勃たせ、エロいな。こんなエロい女が来るなんてと湧き立つ興奮をガッチガチチ◯ポに込めて、私の口内をおかし尽くす。

「ウェッ!!」
最初から、大きかったけれど、それが口の中、更にデカく膨らんできて。
それが喉奥を突くものやから、何度も何度も酷い嗚咽を漏らし、酷い声で鳴くのに。
貴方様は、そんな私の頭を掴み更に喉奥に突き入れて。
「オェェェェッ!!」
酷い音が鳴る。
目には涙を溜めて、口を離した瞬間、口元からは系を引く、そんな姿をエロいと言われ困惑するけれど、呼んで良かった。エロいし気持ちいいし呼んで良かったとくちマ◯コを使う様に、やっぱり喜んで頂けたら嬉しくはなる。
頭を持って突き入れられれば酷くえずいて苦しいけれど。
こんな時間も悪くないと思えるくらい貴方様は楽しそうに私の口内をおかすから。
嬉しくて、嬉しくて。
あぁ、もっと舐めたい。
そんな事すら感じてしまう。

ほら、跨って!
足をこちらに持ってきなさいと、貴方様の顔の上跨る形になって。
軽く恥ずかしがりながらも、ヌルッとした舌が這うだけで、あそこは熱く羞恥など消え失せ、おま◯こを擦り付け、あぁ…そこっ!そこ気持ちいいっ!!って、舌でオナニーをするように擦り付けながら。
上の口ではチ◯ポをパックリと咥えたまま舌を転がし舐め続けた。
だけれども、69の体制は喉奥まで咥えれないから。貴方様も私も何か違う…みたいな雰囲気で、やはり普通に咥え込んでの御奉仕が好きな事をヒシヒシと感じたw

うち的にはほんの少し舐めただけのつもりやけど、あんなにも喜んで頂けて。
本当に嬉しかったです。