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ゆきなの日記

T様ありがとう(・∀・)

09月01日 22:45
若い男に吸い寄せられるように、私達二人は擦り寄り、焦らすように指先でツーッっと胸元をなぞる。
歳を聞けば、私達より遥か年下で、そんな男の子をエロさで悩殺するように指を這わし舌を這わす。
二人の熟女に囲まれて、T様は小さく喘ぎ息を飲む。

乳首をなぞり、コリコリと弄り、私も月子奥様もヤラシイ気持ちが我慢出来ない様子で、ガッチガッチに固くなったチ◯ポを見つめ生唾を飲む。
チ◯ポ舐めたい…。私があまりにも見ていたからだろうか、ユキナちゃんはチ◯ポ好きだからね。ほら、舐めたいんでしょ?と、ガッチガッチチ◯ポを触りながら言うから。
堪らなくなり、舐めたい、チ◯ポ舐めたいです。と前のめりになりながら答えた。
それなのに、貴方様は言う。
お預けだと。チ◯ポはお預けだ、乳首を舐めろと。
それでもあまりにも私が、舐めたいの…チ◯ポ舐めたいのと、そんな顔をしていたから。
私が乳首を舐めるからユキナちゃんはチ◯ポを頂きなさいと言ってくれたけど。
駄目だ、チ◯ポはお預けだと、二人で乳首を舐める事になる。左乳首は月子奥様、右乳首はユキナの舌で、ねっとり舐め回したり卑猥な音を出しながら舐めると、月子のほうが舐めるの上手いぞと発破をかけるから、私も唾液をいっぱい出してヌルヌルと乳首を舐めた。
ヌチャッ…ヌチャッ。
ズズズッ…。
静かな室内の中響き渡る舐める音がとても卑猥で体が火照ってくるのを感じていた。
目の前にはガッチガッチに固くなったチ◯ポがあって、それをチラチラ見てしまっていたら。
よし、舐めていいぞ。とお許しが出た瞬間、T様の口から発せられたのは無情な言葉だった。
よし、舐めていいぞ、月子。
その言葉を聞いて、月子奥様は微笑みチ◯ポを舐めに行く。
「ユキナちゃん、お先に頂くわね」と咥え込み、またエロそうな顔でチ◯ポを舐めるのを見て、私のチ◯ポと酷く物欲しそうな顔をする私に。
「あぁ…美味しぃわぁ。T様のチ◯ポ美味しい」
「あぁ美味しい。ガッチガッチチ◯ポが美味しい」と挑発するような目つきでこちらを見ながら、ジュルジュル卑猥な音を立てながらチ◯ポを舐めるから、そんな姿を見たら欲情してしまい我慢が出来ずに嫉妬に狂う。
ユキナには後でやるから。とそんな事を言われても目の前のチ◯ポが欲しくて欲しくて堪らずにヨダレを垂らす私に、月子奥様は交代してくださった。
もう…ほんと、ユキナちゃんはチ◯ポ好きなんだらかと、月子奥様が口を離した瞬間咥え込む私を見て呆れるように言う。
ガッチガッチチ◯ポは月子奥様の唾液でテカっていたけれど、そんなん気にせず咥え込む。
ヌプヌプと喉奥まで咥え込むと、あぁいい。このフェ◯チオもいいと、卑猥な音を立てながらねっとり舐める視覚的にもエロい月子奥様の舐めと、とても静かにチ◯ポを包み込むように喉奥まで入れて出し入れをする私の舐めとは、比較の対象が違うから、全く違う種類のフェ◯チオに、いい、両方いいと貴方様は興奮する。

最後はお掃除フ◯ラ出来るか?と聞かれれば恍惚の表情で、はい。とだけ答える。
ア◯ルは舐めれるかと聞かれても、また静かに、はい。とだけ答えた。
私は喋るのが苦手だから、あまり無駄口を叩かない。だけど、多分誰よりも従順で、有難う御座いますと感謝しながらチ◯ポを舐めるから。
そんな私と、官能的な世界観の五感を刺激するようなエロの月子奥様。
二人だからこそ、どんな卑猥な事でも出来るのが嬉しい。

煙草をふかすT様に奉仕をする二人は、また私が先にチ◯ポを咥え込み、ユキナはチ◯ポを咥えると離さないなんて言われていたけれど、ジュプジュプとチ◯ポを舐めると、それを見た月子奥様は、いきなりおま◯こを広げ、指を出し入れしながらオナニーを始めた。
「アァァァ…いいの。気持ちいいのぉぉぉ!!!」
「ねぇ、おち◯ぽ頂戴おち◯ぽー!!!」
私の口の中のガッチガチに固くなったチ◯ポを見て我慢が出来なくなったみたいでオナニーしながらチ◯ポを欲しがり続ける。
だけれども、私が離さないから、先に月子奥様は果ててしまう。

二人、鏡の前に来るように言われ、鏡に映しながらのフェ◯ラチオに、今度は月子奥様が先に咥え込んだけれど、横から舌を突き出す私にやっぱり分け与えてくださって一本のチ◯ポを二人で舐め回した。
時々、舌先が月子奥様の舌に触れると、そのまま舌を絡め合い、チ◯ポと舌でグッチョグッチョになりながら交わり続けた。

ヌチャッ ヌチャッ。
一際、卑猥な音を出しながら激しく舐める月子奥様の口の中へ白濁液は注ぎ込まれ、それを恍惚の表情で吸い取った後のチ◯ポは抜け殻のようになっていて、慌てて私も精子を舐めようと口を離した瞬間私も咥えこんだけれど、一滴も出ない。
私が全部吸いとったからね。と不敵に笑う月子奥様のエロさにやられた今日の3P。

T様、本日は月子奥様と組んでくださいまして、有難う御座いました。
最高にエロいひととき楽しかったです。




M様ありがとう(・∀・)

09月01日 18:54
初めて行く場所だから勝手が分からず、早めに着いてウロウロしていた。
え…出口何個あるねん…。高速バス乗り場やから下がらなあかんのに、エレベーターは上に行く道しかない。
さっきトイレの中、下着を脱いで待ち合わせ場所を探しているけれど、ヤバい、迷った。出口がないと下着をつけてない事で変な緊張感から鼓動は早まり変な汗が溢れ出てくる。

多分、ここだよな…とここであろう場所で電話をすると、後ろから貴方様は手を振っている。
途端に溢れ出す安堵感。そして凄く笑顔なその顔が受け入れてくださる事が嬉しく見えない尻尾を振りながらパタパタと駆け寄る。

新幹線?高速バス?
両方が隣接する駅やから、そういや今からどうやって行くのだろう…と不安になると、普通に車だったというオチに、全然遠方じゃなく新幹線だろうと言われていたからちゃうやんwとビビる。

しかしながら、優しい。
ごめん、汗かかしたら悪いと思ってこの駅にした。なんて言われたけれど、ノーパンノーブラやと緊張から酷い汗が出てしまう私は、額から汗が滴っていて申し訳なさでいっぱいで、でもそれでも貴方様は優しい。
冷房ガンガンの車内、私は落ち着きを取り戻し、そしてエロい気持ちに変わってゆく。
「ンッッ…」
服の上から乳首をクリクリ弄られると声が出てしまう。
下も脱いできたんか?と、聞かれ、スカートを捲し上げ脱いできましたと、見せる。
「ンッ…ンッッ」
器用に運転をしながら、片手を伸ばしクリクリと乳首を弄られるから、もどかしくて。
服を捲し上げると、周りから見えるでしょうが!と乳首を仕舞われてしまったけれど。
生がいいの…乳首は直接生で触って欲しいのと、また服を捲し上げる私に貴方様は呆れ顔で笑い、生乳首をコリコリと弄ってくださる。
「ンアァッ!!」
乳首気持ちいぃ。ねぇ、アソコも触って気持ち良くなりたいと自ら足を広げて、どんどんエロい気持ちは昂ってくる。
ビンビンにピンコ勃ちしたヤラシイ乳首を晒し、弄って貰いやすいように足を広げおま◯こを晒す。
パンティの上から割れ目に沿って指を這わされると、クチュッ…ってヤラシイ音がした。
スーッとなぞるような優しい手つきに、足はどんどん広がってゆく。
もっと触って欲しい。そう願ったけれど時間切れで、ホテルに着くと服を捲り上げての露出散歩。
ロビーから部屋に入るまで、乳首を持たれたまま貴方様の後を着いて行く。
乳首で繋がれた露出散歩に更に体は熱くなり、チ◯ポが欲しくて仕方がない。
それなのに、濡れているか確かめるからと、ベッドに押し倒されて足を大きく開かされ…。
「アァァァッッ!!」
ねっとりした舌が履い、そしてクリをキュッと吸われた瞬間、私は仰け反り痙攣するように果てた。
甲高い声が室内に響いていたと思う。
体の中を駆け上がる電流のような刺激に堪らず気をやった。
それなのに…。
「ンッッ…ンアァッ!!アァッッそこ気持ちいぃっ!!!」
「もっと吸ってぇぇぇぇ!!!」

フワフワする頭の中、目の前にあるチ◯ポを咥え込みジュポジュポとしゃぶると、え…ヤバ。今まで味わった事のないフェ◯チオだなんて言われるから、ドヤ顔でジュプジュプと咥え込む。
ズズズと吸ったり喉奥まで咥え込んだり。未知の舌技らしいフェ◯チオで舐めまくる。

クチュッって、既にグチュグチュに溶けたおま◯こに悪戯にチ◯ポを擦り付けた後、ほらユキナの汁が着いたチ◯ポを舐めなさいと口の中に突き入れられて、ヤラシイ味がするチ◯ポを咥え込む。

もうさ、お兄さん最高です。
舐めもめちゃくちゃ上手いし人柄最高やし、うちのフ◯ラを褒めてくれるしで。
絶対また来てな(・∀・)
日記長すぎるから切りましたw




S様ありがとう(・∀・)

09月01日 14:23
暑っついねー。
暑っついですねー。

昼12時の炎天下、挨拶のように言葉を交わす。

やっぱり私は汗っかきで、貴方様は涼しい顔をしているのに、私だけ額から汗を流してしまう悲惨な状況やのに、そんな姿さえ笑い飛ばしてくださる元気さに私も自然と笑顔になる。

めっちゃ素。貴方様の雰囲気が飾り気がなくザ、ナニワのおっちゃんみたいな人やから、普通に素で普通に喋って、こんな自然体でおれるなんて稀やから嬉しい。

ほら、側に来なさいと呼ばれ、隣に座るとスッと手が伸びてくる。
おま◯こにはブブブとバイブが振動していて、足を開いてそんな姿をよく見て頂きながら暫く眺めた後、少しズラしたブラジャーから飛び出る乳首をコリッと摘まれ、小さく体を捩る。
「ンッッ…」
おま◯この振動と乳首への刺激が、乳首は摘まれているだけやのに、乳首までもが震えているようなそんな錯覚すら覚える。
「ンッッ…ンアァッ!!」
体を捩りながら喘ぐ私に、エロい体だ、ほら見てみろと私の手を持ち握らせたアソコは固く勃起していた。
「あ…凄い。固い」
ソファーで横に座って密着して、お互いの体を触り合う。自然と気持ちは昂って、あぁ…チ◯ポが舐めたい、この固いものが欲しいと生唾が溢れ舐めようとしたら。
汗をかいたから洗ってからにしましょうと丁度出来た風呂に向かい綺麗にする。

奥鉄はどれくらいや?
10年目らしいです。

そんな、何でもない会話をしながら各自業務的に洗う行為に興奮も冷めてゆく。
それなのに、先に上がった貴方様は既に布団の上に居て、ガッチガッチに固くなったチ◯ポが目の前にあって、そんなものを見たらまたボルテージは上がってきて、すぐさま咥え込んだ。
ヌチャッ…ヌチャッ。
ほんの少し舐めただけやのに、やば…ほんまに上手いわと、そんな言葉に気合いが入り、大好きなチ◯ポをズズズと吸い込み、舐め尽くす。

気持ち良い場所を言葉で示してくださるから、とても嬉しい。
この得意の舐めを味わって頂くように唾液をたっぷり絡ませた舌で舐め尽くす。
この口はどこまで入るんだ?と聞かれ、喉奥の限界まで入れてオエッてなるのを見せた後、ほら限界まで入れてもこんなにも余ってしまうと口からはみ出るチ◯ポを見せる。
だって貴方様のは長いから、これを咥え込むのはなかなか難しいから、えずいてみせる私に笑っていたけれど。
とても穏やかな時間。そしてエロい時間。
お互いの体を舐め合って、グッチョグッチョに蕩ける時間は本当に楽しくて。
優しく触ってくださるし、一緒に気持ち良くなれて最高でした(・∀・)

また是非。
お兄さんの事好きです。




N様ありがとう(・∀・)

08月31日 17:14
今日も酷く汗だくで、でもそんな私を笑顔で迎えてくださる。

誕生日だったんだね、遅れてごめんと、8月最終日に間に合うように来てくださったN様。
ほんまに有難たいなと思う。
貴方様からの御予約を見て、また舐めて貰えるんだと舞い上がった。

早く触れたい。早く舐めて欲しいと気持ちは昂るけれど、この炎天下の中私は汗だくで。
そんな私を見兼ねて、先にお風呂に行きましょうと湯船に浸かる。
誕生日を見逃していたと、それでも8月最終日に合わせて来てくださり、今日も優しく触ってくださる。
たわいのない話をしながら、狭い風呂だからピッタリとくっつき後ろから抱き締める指先は時々乳首に触れ、そんな無意識下な指の動きでさえ私は湯船の中熱く火照る体に戸惑っていた。
「ンッッ…」
普通の会話をしながらも、体はどんどん熱くなり舐められたくて仕方がない。
そんな、熱く熱った体を湯船に入り過ぎたねと気遣ってくださる貴方様に堪らず抱きつきキスをする。
「ンッッ…ンアァッ!!」
あぁ、堪らない。気持ちがいい。
もっともっと触ってキスをして!!そう願う私の体に貴方様の舌が這い回る。
チュッチュって、私の体についた水滴を舐めとるように体中にキスをして、体は唾液塗れで全然綺麗にはなってないけれど、バスタオルの代わりだと体を舐め水滴を舐め取る。
それが余りにも可笑しくて、キャッキャと戯れながらケラケラと笑い、とても幸せな時間を楽しんでいる。
ヌルッとした舌で全身をくまなく舐められた後、余韻でふらつく私を抱き抱えベッドまで運ぶ。

「ねぇ…チ◯ポが舐めたいの。」
あんなにもいっぱい舐められてジンジンする体はもう止まらなくて、チ◯ポが舐めたい、舐めさせてと目の前のチ◯ポを咥え込みクチュクチュと舐めると、それは瞬く間に固くなり、口いっぱいに広がった固いチ◯ポを喉奥まで咥え込みジュポジュポと舐める。
一心不乱に舐めていたけれど、何の反応もないからチラッと顔を伺うと、とても幸せそうな顔をしていて、私に気付いた貴方様は、気持ちいいよ。と笑ってくださった。

そういや、いつも私がせがむから、舐めて舐めてとせがむから、うちが舐める事はあんまりなかったなと気付いて、今日は気持ち良くなって頂きたくてまた舌を這わしていたら。
突然起き上がった貴方様は私に覆い被さり、もう我慢が出来ないと固いチ◯ポを突き入れた。
「ンァァッ!!」
嬉しい。あんまり反応がなかったから気持ち良くないのかな?なんて思っていたから、そんなにも我慢をしていたなんてと求められた事が嬉しくて、ひと突き…ひと突きされる度に貴方様の背中に手を回して抱き付き耐えた。
「アァァッ!!気持ちいぃっ!!」
「いいの!もっと奥まで突いてぇぇぇ!!」

激しく痙攣した瞬間、それと同時に白濁液を流し込む。
「アァァァーッッ!!」
貴方様の背中にしがみついたまま、与えて貰える快感や嬉しさ全てを感じ取りながら果てた。

ごめん、今日はあんまりおま◯こ舐めて吸ってなかったねと、さっきイッたばかりのおま◯こを舐めようとするから、駄目っ汚いからっ!なんてイヤイヤしてみたけれど、結局快感には勝てずに、大きく股を開いたまま、もっともっと!!と欲しがってしまった。
何度も何度も果てて、貴方様の吸い方はほんまに大好きだから気持ち良くて。

うち、吸われるの好きやけど、同じ吸われとるはずやのに、痛いだけとかなんかそこじゃない感があったりとかあるからさ、まじで好き。こんな舐めをしてくれるN様が好き。なんて言うと照れていたけれど。
ほんまに、気持ち良いから好きなんです。

そして、エッチの後は誕生日のお祝いとして色々とお祝いして貰えてw
うち、あんな高い店やって知らんだから料理の値段見て怯んだけれど、好きなもの食えとまじで神でしたw
何から何まで本当に有難う御座います。
めちゃくちゃ楽しかったです。



I様ありがとう(・∀・)

08月30日 21:00
待ち合わせ場所、良かれと思ってエロい格好をしていたら、私を見て逃げたI様www

え…絶対あの人ですやんと電話をすると、戻って来てくださったけど、こんな卑猥な格好で来ると思わんだ。とそんな理由だった事が判明する。

奥鉄の仕事は、あまりにもハードなお客様が多くてエロい格好をしてかなりの無茶振りをしてナンボやから、だから奥鉄初めてのお客様やから失礼のないようにエロい格好をしていったら失敗で。
貴方様は本当に普通の、否、普通を超えた優しさの塊みたいなお兄さんで。
うちもお兄さんもちょっと困惑。

普段の接客の手順を説明すると、あまりにも衝撃やったらしく、俺って優しいお客さんの部類?なんて聞き出す始末で。
そうです。お兄さんは紛れもなく神の部類で御座います。
だってあんなにも優しく触ってくださって傷つけないようにしてくださる。そんな触り方をしてくださる方なんか殆ど居ないから。
だからこそ、目を閉じて与えられる快感に身を任せた。
チュッチュと乳首の周りにキスをする。少し焦らすようなそんな愛撫に、昂まる快感は溢れるように体を溶かす。
「ンッッ…ンアァッ!!」
上半身にキスをする。その唇が下半身にまで到達し、太股を軽く持ち上げヤラシイ匂いを放つおま◯こをペロッと舐められた瞬間、私はとても大きな声を張り上げ喘いでしまった。
クリを、ねっとりとした舌で舐められたら堪らず腰が動いてしまう。
ほら動かない。じっとしてなさいと、あまりにもクネクネ動く私に舐めにくいよと笑ったけれど、だってクリは一番敏感で、ちょっとの刺激でも電流が走るような感覚だから。
「おま◯こを吸って…クリも吸われたら気持ちいい」とオネダリをする。
何故か吸われるのだけは、体が蕩けるような快感になるから、自分でも不思議で堪らない。

いっぱい舐めて舐められて。
私も得意な舐めでお兄さんに気持ち良くなって頂くように、喉奥まで咥え込み舐めると。
腰をヒクヒクさせながら感じてくださるから、そんなんを見ていたら興奮してしまう。
ヌチャッ…ヌチャッ。
ねっとりとした舌を這わし、ちょっと舐めただけでガッチガチに固くなるチ◯ポが欲しくなって、いつもは自分からは言わないのだけれど、お兄さんがいつまで待っても襲ってくれないから、つい痺れを切らして言ってしまった。
「チ◯ポが欲しいの…」と跨り擦り付けて…。

ちょっと色々あったから早上がりしようとしていた時に来たお兄さんの予約。
こんなに幸せな気持ちになれたから、ほんまに受けて良かったです。
また、抱いてくださいね。
まじ最高でした。




M様ありがとう(・∀・)

08月30日 20:57
お前のヤラシイ姿を皆が見ていたぞと、いつもと同じ荒々しい触り方で私の体を弄び陵辱する。

貴方様の目の前で壁に手をつき尻を振り、いつものように尻振りダンスをする私を酎ハイ片手に舐めいるように視姦する。
ほら、もっとケツを突き出せ!尻を振れ!!
気合いの入り方が悪いと凄まじい勢いで尻や太股に平手が飛ぶ。
パシィーン!!
「アァァッ!?」
パシィーン!!
「ギャァッッ!!」
今日はいつもよりかなりキツイ。
丸太で殴打するような痛みが走る平手打ちに、体を売る仕事をするうえで、痣も怪我をする行為も避けなければいけないから警戒しながら耐えるけれど、今日はいつもよりかなり激しい。

いつも荒々しい触り方やけど、今日は怪我をしかねない。
そんな時間が始まり。
「ギャッ!!!」
「痛っ!!!」
そんな叫び声を上げても、またまたーみたいな顔で続けられる。

痛すぎてほんまに無理で。
心拍数は上がり喉はカラカラになり、自分が責められないように舐めに回るけど、唾液が1ミリも出ないから全然気持ち良くないフ◯ラしか出来ない。
いつもはここまで酷くないけれど、今日は怪我する行為がやたら多くて。

今日はたまたまやったかもしれんけど、男の力って相当強いし噛まれたら血出るしさ。
出来れば優しく可愛がってください。



I様ありがとう(・∀・)

08月30日 18:21
オキニトークの文面から、なんか怖そうな人やな。少なくともドSには違いないと感じていた。
そしてお会いすると、目の前に現れたのはターミネーターみたいな人で、すげー強そうな見た目に怯む。

俺はMじゃないと、見れば分かる事を言われ、今から行われる三時間に期待と不安が入り混じる。

約束していたヤラシイ格好で、今日は私の痴態をしっかりと見て頂くべく、パンティを食い込ませた姿でお車に乗り込み、いくつか確認を取りながら車を走らせる。
パンティを食い込ませてきたかどうかは口頭での確認だけだった。
だから自ら、チラチラとミニスカートから見える太股を見せつけたり足を広げておま◯こを触って頂けるように車の中ヤラシイ姿を晒すけど、普通に車は走り続け、私だけが発情しているような恥ずかしさに、ジュン…と湿り気を帯びてくるのを感じていた。
ホテルに着くと、すぐに指示が飛ぶ。
それでなくても短いタイトスカートを捲し上げ、食い込ませたパンティを晒しながらの露出散歩に、前から人来たら恥ずかしいなぁと、ロビーだから皆んなエロい事をしに来とるそんな場所やから恥ずかしくはないけれど、それでもモジモジ、下半身を晒しながら歩き続けた。
今日は私の変態性を確認して頂く日で、部屋の中、鋭い視線を浴びせジロジロと体中を上半身を舐め回すような目つきで見られた後、指示に従い今度は服を一枚一枚脱ぎながら火照る体を晒してゆく。
「ンッッ」
初めて触れられたその瞬間、ずっと抑圧してきた体は弾けるように震え、もっと触ってと欲求のまま尻を振る。
エロい体だ。そう呟き、肉付きの良さからはち切れんばかりの尻肉をじっくりと見て、前からも後ろからもじっくりと見て、私の体を視姦する。

ベッドに呼ばれ、あぁここから凄いプレイが始まるんだと緊張をするも、真綿を触るような優しい触り方に、体はゆっくりと解れてゆく。
クチュッ…って、マン筋を指の腹でなぞられているだけで濡れているのが分かるそんな音が嫌でも耳に入ってきて。
「ンッッ…ンアァッ…」
私は小さな声で喘ぎ続けた。

風呂が出来上がるまで奉仕をしなさい。
貴方様のその声で気怠い体を叩き起こし、目の前のチ◯ポに奉仕をしようとすると。
パンツは脱がすな。パンツ以外の全身に奉仕をしろと、その言葉に「はい」と頷き首筋に舌を這わす。
得意の舐めを味わってやると、その言葉にもはいと頷き、全てに付き従うそんな姿に驚かれたけれど、奥鉄の中で私が一番従順だと思う。
まるで道具のように扱われ肉◯器のように扱われてもただ黙々と自分の使命を果たし返事は「はい」しか言わない。
体を重ねながら、私の扱い方が段々分かってきたと、反応を見ながら指示をする。
乳首を舐めろ。キスをしろ。
そんな言葉に動く道具として奉仕をする。

やば…まじで上手いわ。と、まだチ◯ポは舐めてないけれど、既に感心されている。

びっくりした、貴方様が押したのは一部屋しかない最上階のスイートルームで、ただっ広い部屋に風呂や露天風呂、岩盤浴にまたでっかいベランダに、この部屋絶対高いやんてビビったそんな部屋の中、自然の風を浴びながらの露天風呂に浸かるのは幸せ過ぎる。
もちろんエロい事はするけれど、風呂の中まったりモードでちゃぷちゃぷと遊ぶ。
咥えろ。
その言葉に露天風呂に浸かりながらのチ◯ポへの御奉仕に、湯の中やから少し舐めにくいけれど、それでも舐め技に感心して頂けた。

ベッドの上、奉仕の時間が始まる。
唾液をいっぱい出しながらの全身奉仕をするべく跪くと、貴方様は言う。
やりたいように舐めなさい。とその言葉に固まる私に、やっぱそうだよなずっと命令され続けたら自分で考えることが出来なくなるよなと、やはり私の特性をこんな短時間で気付いている。

貴方様との時間は凄く楽しくて、優しく触ってくださるから安心して身を任せられて。
まじて最高の時間を有難う御座います。舐めを褒めて頂けたんが一番嬉しかったです。