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ゆきなの日記

N様ありがとう(・∀・)

06月04日 21:25
下着をずらされ、おっぱいをブルンと出されたそんな姿で、コリコリと乳首を弄られ…ヤラシイ気持ちが加速する。
全裸よりも恥ずかしい格好で、ブラを取るわけでもない、ブラを下にズラせばおっぱいがせり上がり、ぶるんとより大きさが強調された乳房を両手で揉みしだきながらその先端の突起物をコリコリと弄る。
いつも、こんなにデカいのか?と聞かれ、いつも勃ってます…と答える。
ガッチガッチに勃起した乳首に、ぶるんと震える乳房。そして下半身にはデカケツを携えて、本当に男を喜ばす為に存在しているようなこの体を、ヤラシイと貴方様は恥ずかしい言葉を投げかけながら私を責める。
「ンアァッ!!」
敏感な部分を触られ、大きな声が出る私に、このホテルは壁が薄いからね。掃除の方々に聞こえるよと、耳元でそんな事を囁きながらパンティの上から指を這わす。
ほら、こんなにも湿ってる。
割れ目をクチュクチュと弄りながら、様々な刺激に反応し濡れるこの体を楽しみ、可愛がられ…堪らす大きな声を張り上げる私を更に責め上げる貴方様に抱かれたまま。
「アァァッ!!イクッッッ!!!」
部屋の中、響き渡る大きな声を張り上げ喘ぎ続ける。
ヌルヌルのおま◯こが疼いて仕方がない。
指だけじゃなく、もっと固くて太いものが欲しいの…とチ◯ポに手を伸ばし握って気付く。
「え…太っ…。」
握ると私の手の大きさでは掴む事が出来ないくらい太い。それをドキドキしながら口に入れてみたけれど、普通に先っちょを咥えただけで口いっぱいでフゴフゴと鼻息荒くする私に無理はせんでいいからなんて言われたけれど、なるだけ喉奥まで入れて奉仕をした。
でも結局は、殆ど舐める事なく、貴方様は私をベッドに押し倒し、また可愛がる。

近場で呼んで頂けて助かりました。
あんな太いチ◯ポ久々に見ましたよw



T様ありがとう(・∀・)

06月04日 18:57
ヘ◯ンネットの会員様だけに送っている、特別個人イベントのお誘い。
何個も項目がある中で、一番人気のないアレを選んだ貴方様に、アレを選んでくださる方がまず居ないから、もう嬉しくって、貴方様とお会いする日を心待ちにしていた。
待ち合わせ場所に現れたのは髪の毛フッサフサのお兄さん。
これは洗いがいがあると心ときめく。

何で選んだのかを聞いてみたら、人に髪の毛洗って貰える&ベッドマッサージをして貰えるとか最高やんと目を輝かせるお兄さん。
なんか嬉しい。
私の個人イベントの中、一年に一回オーダーされるかの洗髪。
それをこんなにも心待ちにしてくれていたなんてと私のほうが嬉しくなる。
お部屋の中、ワシャワシャと毛を触り、この毛量やとすげー泡立ちそうだなとシャンプーをつけてみたら、めちゃくちゃ泡立つwww
やばい、なんか楽しい。
お兄さん的にはどうにもチ◯ポより洗髪が優先ぽいから、洗髪8割、チ◯ポ2割で予定を組む。

もちろん、チ◯ポには手を抜かず。
洗髪は洗ってマッサージして乾かして、結構時間
を喰うから、だからお部屋に入るなりすぐさま跪き、チ◯ポを寄越せと咥え込む私は。
まるで職人のように、チ◯ポも頭も手に掛ける。
時間内に全てを終わらせる事を目標に、でも満足して頂く時間を心掛けて、職人魂を炸裂させる。

あぁ、こういうの好きだよなと思う。
うちはどうにも色恋とかが苦手やから恋人プレイってのがどう頑張っても出来ないから、限られた時間の間、如何に楽しんで貰えるかを考えて、たまに自分も楽しい時はあるけれど、基本はお客様に満足して頂けるように努めあげるから。
プロ根性凄いな。なんて良く言われるけれど。
そんなんやから、T様との時間は凄く楽しくて。

喜んで頂けたようで何よりでした(・∀・)
また、髪の毛洗わせてな。




Y様ありがとう(・∀・)

06月04日 13:15
少しお疲れな様子に、心配になるけれど。
私の体を触るだけで貴方様のアソコはガッチガチに固くなって、ズボンを脱げば、腹にビッターン!とチ◯ポがくっつく。
ちょwいつも以上に元気やんけ!
疲れとる時は種を撒き散らす本能が働くらしいから、だからなのか?!と、それしか考えつかないけれど…いつもよりガッチガチなチ◯ポをドキドキしながら握りしめる。
貴方様の隣に座って片手でブラウスのボタンを一個一個と外して行き、大きなおっぱいを見せつけ生で触ってくださいとオネダリをしながらも、片手はずっとチ◯ポを握ったまま固いチ◯ポに興奮が隠せない。
チラチラと貴方様の顔を見ながら、舐めたいですと訴えていたのに、ではお風呂に行きましょうとまさかのお預けをくらい、それでもお風呂の中やっぱり欲しくて、綺麗にしたからいいでしょ?舐めたいのと懇願をすると今日初めてのチ◯ポを頂けた。
でもそれは、口の中で瞬く間に大きく服れあがり涙を溜めながら咥える私を更に追い詰めるように頭を掴みゆっくりと突き入れる。

湯船の中貴方様が立ち上がると、ちょうど私の口元にチ◯ポが来るから、それを当たり前に咥え込んで喉奥まで咥えジュプジュプ舐める。
すると、本当に瞬く間に口の中で大きく膨らみ、固く立派なチ◯ポに苦しそうにフゴフゴ息をする私を更に追い詰めるように頭を持って突き入れるさっきの状況になる。
「ウェッ!!オェェェェッ!!」
ゆっくりとしか突き入れられてないのに、酷い嗚咽音が、風呂の中響き渡る。
「グェッ!!」
時々、潰れたヒキガエルのような声を出しながら、イヤイヤしながらも受け入れ突き入れられてを繰り返し。
口元は酷くヌルヌルした唾液で汚れ、拭おうとしたその時…ンンーッ!!唇を奪われ目を白黒させる。
涙と鼻水と、喉奥まで突っ込まれた唾液でヌルヌルになった汚い顔面に。
色々な味がするであろう、見るからに汚い顔面に唇にキスをし、口の周りまでペロッと舐めてくる。
「アァァッ…」
汚いから!なんて制止をしても、ヌルヌルの顔面にいっぱいいっぱいキスをされて。
そのままの勢いで、首筋から乳首…そして風呂場のヘリに座らせたまま足を広げさせられ、貴方様のヌルッとした舌はおま◯こにまで吸い付き。
私は堪らず声を漏らす。
「アァァァ…。気持ちいぃ…」
貴方様の舌はいつもヌルヌルしていて気持ちがいいから、ヒクヒクと腰は動き…気持ちいぃ、もっともっと舐めて!と止まらなくなり。
ヌルヌルのおま◯こは、当たり前のように固いチ◯ポを受け入れヒクヒクと痙攣しだす。

今日も可愛がってくださって有難う御座いました(・∀・)




N様ありがとう(・∀・)

06月03日 15:56
見れば見る程、若いなと思う。
至近距離で肌艶を確かめ、20代?と聞いた。

また若い男の子が来たなーて思って、そして色々な意味で期待してしまったけれど…。
何よりも、可愛い。
仕草が反応が…私の体を触る事さえ、傷つけないようにそっと触ってくださる姿に安心をする。
唇を見つめ、そっとキスをして…。
正直私もリードするのは苦手やけれど、貴方様は受け身のようだったから、唇を合わせ舌を捩じ込み、こんな若い子をおかしてしまう背徳感に痴女になりきり、N様を襲う。
「ンッ…」
何だろ、これ。舌を捩じ込み絡め責めているのは私のはずやのに、凄く気持ちいい。
絡み合う舌が…そして緊張しながらも、おっぱいに触れ優しく揉まれる度に、ゾクゾクッと私がおかされているような快感に支配される。
「ンアァッ!!」
そのまま、N様の指は執拗に私の体を這い回り、ベッドに押し倒し、あれよあれよと組みし抱かれるように、股の間に顔を突っ込まれて、少し冷たい唇が触れる。
チュッ…チュッと。唇を押し当てるだけのその行為がなんか気持ちいいけど。あぁ、舐めない人なんだな…って、そう思った瞬間、ヌメッとした舌が割れ目をこじ開けるように侵入してきた。
「アァァッ!!え…ちょ…」
完全な不意打ちに、大きな声で喘いでしまい自分の声に驚き口を押さえる私を笑うかのように、割れ目にそって何度も舌を往復させて、私はその度にヒクヒクと腰を動かし、気持ち良さに耐える。
「アァァァーッ!!!」
こんな恥ずかしい事に、気持ち良くなる体に更に恥ずかしさが増し、我慢していたけれど耐えきれず、カタカタと腰を振るわせながら絶頂を迎えた。

こんな若い子にイカされるなんて…と思うけど、驚きはそこからだった。
目の前にボロンと出されたそれは、ガッチガッチに固くなり、若い子特有の上に向かって反り勃ち腹にくっつくんじゃないかってくらいのチ◯ポを見て驚きに声を上げてしまった。
「凄い…」
目の前には凄く立派なものがあって、それを当たり前のように口に含み喉奥まで飲み込む。
「太っ…」
口から一度抜き、あまりの太さにちと怯んだけれど、凄いの。舐めれば舐める程固く口の中で大きくなるチ◯ポに興奮し、そしてN様の反応に若い子をおかしとるそんな感覚にハァハァしてしまって、もっとおかしたい…もっと反応して欲しいと、首筋から乳首、お腹を伝って下半身に向かい滑らせるように舌を這わす。
N様が時々言う。こんなとこまで舐められたん初めて…って言葉を聞きながら、楽しくて楽しくて体全体舐め尽くした。

初めての奥鉄で私を選んでくださり有難う御座います(・∀・)
若い子をいっぱい舐めれて楽しかったですw