T様ありがとう(・∀・) 06月01日 15:26 会ったばかりの男のチ◯ポを、さぞ当たり前のように口に入れ、それを喉奥深く飲み込む。 何の抵抗もなしに、それが当たり前のように咥え、仁王立ちの貴方様の足元に膝をつきジュプジュプと口での御奉仕に努め、今日呼んで頂いた感謝をチ◯ポを舐める事で感謝を伝える。 ん…気持ちいい。 想像していたより深く咥えたからであろう、根本まで咥えると、とても気持ち良さそうに反応してくださるから、嬉しくてねっとりヤラシク舌を這わすと、ムクムクと膨れ上がって。 「オェッ…」 やはり喉奥を突くと、酷くえずく。 それでも、なるだけ喉奥まで、それにチ◯ポが全てじゃないしと、この得意な舐めで下半身全てにねっとり蛇のように舌を這わして、時々貴方様が呟く、気持ちいい…という言葉にゾクゾクしてしまう。 ずっと咥え続ける私に驚かれたけど。 欲しくて欲しくて堪らない。チ◯ポを咥えたら二時間くらい舐め続けてしまう癖で、決して離さないそんな姿に、貴方様はチュポンッと口からチ◯ポを抜いて私の体をベッドに転がし。 コリコリと乳首を弄り…。完全受け身な方なのかな?と思い込んでいたから、突然変貌したギャップにドキドキしてしまう。 てか、こんな若いお兄さんに触られるとか、それだけで恥ずかしくなるし、しかもお兄さん若いのに三点責めとか、そんなんどこで覚えたんですか?!とマジで思う。 「ンッッ…ンアァッ!!」 与えられる快感に堪らず声を張り上げてしまう。 ジンジンするおま◯こに我慢が出来なくなり甲高い声で喘いでしまう私に、ここはマンションだから声を出すなと口を塞ぐ。 「ンンーッ!!」 凄くゾクゾクする…おかされとる。擬似レ◯プは分かっているのに、こんな若い子にというのも合わさって、声が出せない分、体はビクンビクンッと大きく跳ねてしまうのに、それを押さえつけながら貴方様の指先は止まらない。 「ンンーッ!!!」 解放された私は、目の前の固いチ◯ポにまた喰らい付きジュプジュプと舐めて、最後のチ◯ポ汁を吸い取り…。 チ◯ポが好き過ぎてごめんなさい。 いっぱい舐めれて嬉しかったです。 今、大阪駅に向かってます 06月01日 10:45 11時半くらいには大阪駅に着くから、ちょい早く向かえます。 可愛がってほしいです。 今日は白ブラウスに見た目OLみたいな格好をしております。 今日は3000円オフ日 06月01日 06:42 昨日、睫毛を付けました。 そして、エステに行きました(・∀・) この、ユキナがです。 睫毛は定期的にプロの人にマツエクを付けて貰っとるけれど、エステなんて10年振りくらいで。 自分の為に時間もお金も使えるようになって。 今は、めちゃくちゃ充実してます。 今日から6月。 今月もいっぱい可愛がってくださいませ。 Y様ありがとう(・∀・) 05月31日 21:00 次のお客様まで四時間くらいあるから余裕だろうと、中抜けして美容院に行っていました。 目元パッチリ、プロの方にアイメイクをして頂いて、ついでにエステまでやっていたから、予想外に時間が掛かってしまって。 今から行きます電話も出来ずにお客様に御心配掛けてしまってごめんなさい。 だから、お会いしてすぐに、チ◯ポに喰らい付き、ジュプジュプと舐める私は、開始数分で一発目の精子を吸い取ってしまう。 そして5分後には、チ◯ポに吸い付いている。 ヤバい…気持ちいい。 風俗歴が長いから舌技には自信があって、単調な刺激と奇抜な刺激にねちっこい刺激を組み合わして口の中捏ねくり回したら、開始十数分で二発目の精子を吸い取ってしまう。 そして5分後には、チ◯ポに吸い付いている。 もう無理やって! 貴方様はそう言うけれど。 ほら、勃ったと、そのまま三発目の精子を吸い取ってしまう。 そして5分後には、チ◯ポに吸い付いている。 それがエンドレスに続く。 お兄さん、そういうのは絶倫と言うのですよ。 精子タンク、空っぽになったみたいで良かったです。 考えたら、精子吸い取って終わった記憶しかないですwww T様ありがとう(・∀・) 05月31日 19:36 足を大きく広げられ、ほら自分で開いて見せなさいと、貴方様は言う。 吸い込まれるようなサディストな目で私を見ながら、優しく、でも拒否出来ないそんな雰囲気に自ら足を広げて見て頂く。 おま◯このすぐ間近まで顔を近付け、じっくりと観察された後、ビラビラの周りをゆっくりと指圧するように指を這わす。 クニュッって、柔らかさを楽しむような触り方で。でもそんな焦らすような刺激がとてつもなく心地良い。 コリッ…クニュッ…。 おま◯こに、おま◯この周りに指を這わして、それは徐々に核心に迫るように私が敏感な部分に向かい、コリッとしたクリ◯リスに触れられた瞬間、ピクンッと震えた。 「アァァァ…」 気持ちいぃ…気持ちいい…けど…。敏感過ぎるのか舌なら気持ちいいのに指でクリを触られると結構な痛みでビクンッと跳ねてしまう。 「ンッッ…。周りのほうが気持ちいいの…」 こんな事を言うとたまに怒る人が居て、貴方様は責め好きみたいやから、もしかしたら気分を害してしまうかもしれない。なんて思いながらも、周りのほうがいいのと、小さくオネダリをした。 クニュッって、クリは皮を剥かずに、クリの周りのお肉全体でクニュクニュされたほうが気持ちいいから、そう伝えてみたら。 全く怒る事なく、周りのお肉を揺らしながら振動を与えるようにクリを可愛がってくださる。 「気持ちいぃ…」 小さな波が大きな波に変化するように、柔らかい刺激は大きな波になり、体が仰反る程の快感にグッタリする私に。 ほら、こんなにも大きくなったと、仰向けの私の口の中、覆い被さるように馬乗りになりチ◯ポを突っ込まれ…。 それが、口の中でどんどん膨らんでゆき…。 「ンンーッ!?ンンーー!!!」 喉奥深く差し込まれ、苦しくて手足をバタつかせると、少しだけ抜いて、喉奥に当たらないように口の中ヌプヌプと出し入れをして、くちマ◯コを楽しそうに使われる。 プハァッッ…!!! 口から引き抜かれて大きく息を吸い込み、酷い目に遭ったと思うけど。 さっき、あんだけ強制的にくちマ◯コを使われていたのに、抜かれると欲しくなって、自分から咥えに行ってしまう私は。 チ◯ポを咥えて離さない。 スッポンのように吸い付き、精子の全てを吸い取る勢いで喰らいつくそんな私を、貴方様はチ◯ポから引き剥がしベッドに転がし。 体中にキスをする。 首筋や耳たぶ…体全身に吸い付くようなキスをする。 舐めるわけじゃない、唇を押し当て吸うだけのそんな愛撫に、女が気持ち良い触れ方を熟知していて、性技に惚れ惚れしてしまう。 既におま◯こはグッチョグチョで、牝のニオイを撒き散らす中、固いもので貫かれ。 一突き…一突きされる度に歓喜の声張喘ぎ続けた。 また、絶対可愛がってくださいね(・∀・) 最高なチ◯ポでした。 M様ありがとう(・∀・) 05月31日 17:11 ホテルの中、身を委ね。 貴方様の指先が触れる度に、ピクンッと震え、小さな吐息が漏れる。 初めての方だから勝手がわからず貴方様の目を見つめ、したい事を読み取ろうとしたけれど。 何も分からず、ただ私がピクンッと反応をするとアソコは固くなるから。 あぁ、それでいいんだって身を任せた。 「ンッッ…」 小さな吐息が漏れる中、絶えず私の体を触り続ける貴方様の指先は、徐々に敏感な部分に触れ出し。 「アァァァ…」 絶え間なく与え続けられる快感に身を捩り、ときおり貴方様のお顔を見て、そんなに触ったらイッチャウと目で訴えるけれど。 貴方様の指先は止まる事なく下半身をツーッと這う指に翻弄される。 「アァンッ!!」 一際、大きな声が出て、自分でもびっくりするぐらい大きな声が漏れ、体の中を電流が流れるような快感に仰反る。 クチュッって、おま◯この柔らかい部分を指の腹で押された瞬間、さっきまでの快感が溢れ出すように震え声を張り上げ喘いでしまった。 「アァァァ…アァンッ!!」 言葉にならない、喘ぎ声なのかどうかも分からない。体の芯が熱く燃えて押し寄せる熱波に体が溶かされていくような、そんな快感が。 自分でオナニーした時とかに来るそんな快感が押し寄せ、貴方様に寄りかかったままビクンビクンと絶頂を迎えた。 とても幸せな時間。 グッタリした体はゆっくり風呂に入る事で癒されて、たわいのない話を沢山して幸せを満喫。 後から知った。実はお会いする前に見られていて この尻だ、この尻に違いないと階段を上がる私の尻を見ながら、この尻はユキナに違いないと見ていたらしい。 ほんまかいなって思うけれど、尻デカ女ってそんなに目立つんやろかと、ちょっと笑えてしまう。 本日は遠い所から可愛がりに来てくださって嬉しかったです(・∀・) 6月1日確定しました 05月31日 07:28 残念ながら3000円OFF日になりました。 ここ最近、5000円オフが連続して続いていたのに、今回は3000円。 それでも3000円OFF。 注意時点。 イベント割引きは明日奥鉄が開く朝9時から適用です。 今日の時点で予約をしても割引きにはなりませんのでお気をつけてくださいませ。 特大イベント 05月30日 20:39 奥鉄最大級、割引きイベント。 次は6月1日。 うちのNOVAウサギの日やんけwなんて思い、早い時間は出勤出来ないからいつもより遅くまでの出勤に変更しました。 いくらの割引きになるかは明日の昼くらいに決まります。 御予約適用は6月1日朝9時からなんで。 お店は8時45分くらいから開くと思うんで、お気に入りの女の子は早めに御予約くださいませ。 K様ありがとう(・∀・) 05月30日 18:18 ニッコニコの笑顔で電話をすると、いつもの明るい貴方様の声が電話口から聞こえた。 見えない尻尾を振りながら、今から行きます!と、自分でもびっくりするくらい明るい声が出る、本当に会えるのが嬉しくって仕方がない。 当たり前のように、車に乗り込んだ瞬間、手は熱く固く膨らむ股間をズボンの上からムギュッと掴み、ケラケラと笑いながらホテルに向かう。 「早く舐めたい」 車の中から、いつもの癖で早く舐めたいのとチ◯ポを弄りながら、ホテルに着く頃にはズボンの中にまで手を入れ、チ◯ポを捏ねながら固さを楽しむ。 ヌチャッて手につく我慢汁をチロッと舐めたら、いつもと同じ塩っぱい美味しい味がした。 「早く舐めたいの…」と、ホテルに着いて、すぐさま貴方様が座るソファーの足元に跪き、そそくさとブラウスのボタンを外し、この大きな乳房もピンコ勃ちする乳首をも見せながら、見てください。私の体でチ◯ポを固くしてくださいと誘いながら、出されたソレを喉奥深く飲み込んだ。 否、飲み込もうとしたけれど…。え?こんなデカかったっけ?もう数えきれないくらいお会いしているのにチ◯ポのサイズを覚えてないのは記憶力の悪い私のいつもの事やけど。 舐めれば舐める程、口からはみ出すそれは大きくなり、普通にヘソをも超えるチ◯ポに言葉を失う。 「デカすぎやろ…」 やはり、デカいチ◯ポには毒を吐く私やけど、絶対無理はさせないから、無理やり頭を押し込んだりしないし自分の限界まで喉奥まで咥えての奉仕で気持ち良くなって頂くけれど。 「オェェェェッ!!」 やはり、喉奥に当たると角度によったら酷い嗚咽が溢れて、目には涙を溜めながら咥え続ける。 でも、この時間が好き。 喉奥が感じるんか?なんて質問をしてくる人間もいるけれど、イ◯マは嫌いやし、喉奥で感じる訳もないし、だけれども、相手によったら苦しいけれど頑張れるというか、口いっぱい頬張る奉仕に喜んで貰えるなら嬉しいし。 それに喉奥まで入れると、ねっとりとした唾液が出て、それを纏わせながらのフ◯ラチオは気持ちいいのを知っているから。 だからこそ、限界まで頑張る今日の時間は。 楽しんで頂けて何よりでした(・∀・) いつも有難う御座います。 チ◯ポ大好きです。 明日は午後から美容院を入れたから 05月30日 14:59 夕方くらいには綺麗な仕上がりになっていますw 美容院が三時間くらいかかるから、明日はもう満員御礼で締めました。 明日遊んでくださるお客様方へ。 いっぱい可愛がってくださいね。