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ゆきなの日記

N様ありがとう(・∀・)

08月26日 19:57
無駄口叩かず奉仕をしろとそう言われていたから、どんなSな人が来るのだろうと少しだけドキドキしていた。
だけれでも、物のように扱われるのも奴隷のように扱われるのも私の得意分野だから、何だってやるさと貴方様のお部屋のチャイムを押した。

部屋に入るなり跪きご挨拶をした。
好きなようにお使いくださいと、口を半開きにする私の穴にチ◯ポを突き入れる。
仁王立ちの貴方様の足元で跪き口を開ける私は、約束していた通りに従順な姿を奴隷根性を示すように立ち振る舞い、無駄口叩かずくちマ◯コとして可愛がって頂いた。
ヌチャッ…ヌチャッ。
「ンッ?!」
異変に気付いたのは舐めて暫くした頃だった。
「ンンーッ!!」
咥えている口が…限界まで開いても尚、貴方様のチ◯ポは大きく膨張してゆく。
「ンンーッ!!」
無駄口叩かず舐めるなんて言ったもののこの太さは想定外で、口から出しマジマジ見た後、デカッ…!?
普通に声が出た。
え…何?ふとっ?!え…デカ?!
え…何なん。何やねんこの太さは…と、冷静になんていられずにパニクリながらも、それでも咥えて奉仕をすると、暫くしたら口を開き過ぎて顎に激痛が走るようになり泣きそうになる。
太過ぎると奥歯から先に進まんから喉奥には触れへんからえずく事はないけれど、顎がぁ!顎がぁ!と死にそうになる。
顎がイカれそうやったから暫しの小休憩で、風呂の中ローションの粉をぐるぐる混ぜてヌルヌル湯の中、再度チャレンジ。
ヌルヌルさせているとさっきよりかは口の中に入るけれど…凄すぎる、太過ぎるともはやそれしか言葉が出ない。

無駄口叩かずのはずが、なんやかんやで喋り続けてしまったけれど。
可愛がってくださって有難う御座いました。




W様ありがとう(・∀・)

08月26日 17:02
いつものように始まる全身愛撫に私は深く息を吐きながらヒクヒクと体を震わせる。
舌と指を巧みに使った全身愛撫。まるで性感マッサージを受けているようなそんな愛撫に体は解け蕩けるような快感に誘われてゆく。
指の一本一本にまで丹念に舌を這わす。ほら、想像してごらん。ユキナには竿はないけれどあったらこんなに蕩けるくらい口の中は気持ちいいんだよと、そんな事を言いながら指をチ◯ポに見立ててねっとりと舌を絡ませる。
「ンッッ…」
ほら、ここが喉奥。これ以上進むとオエッてなるけど、これが喉チ◯コ。と喉奥のプルプルした何かに触れ、感じた事のない感触にヒャッってなる。
舐めながら説明しながら、いつも私がチ◯ポを咥えている時、男の人はこんな感覚なのだよと教えられながら舌は巧みに体中を這い回り、私を快感に誘う。

前回来てくれた時に言った気がするけれど、女風で働けばいいのに。お兄さんならその舐めテクですぐにナンバーワンになれると、それくらいの舐めテクで、そんな舌が私の体中を這い回る。
「ンッッ…ンアァッ!!」
えっ…そんなとこまでってとこまでも毎回舐め回され、されるがまま放心状態で快感に身を任せる時間がいつものように始まる。
今日は二時間舐めようかなと、その言葉にこの先どうなるのかとドキドキしてしまう。
今でさえ、こんなにも舐められていて、ねっとりした舌は首筋や脇腹にまで這い回り、それがたまに擽ったくって、ゲラゲラと笑い転げてしまうけれど、好きな所も気持ち良い所もネットリ舐めてくださるから、昂まる興奮から何度も何度も気をやった。
アソコをキュッと吸われれば仰反るくらいの快感が体を襲うし、あそこをヒクヒクさせてしまう。

チ◯ポが欲しい。
舐められるのも嬉しいけれど、それ以上にチ◯ポを舐めたいから、舐めたいのとやっと交代して貰えたから。
ヌプヌプと喉奥深く咥え込む。
ほんま、ヤラシイ顔して舐めるよな。そう、いつも言われるけれど、だってチ◯ポ好きやし美味しくて堪らないし。

今日も可愛がってくださって嬉しかったです。




K様ありがとう(・∀・)

08月25日 19:34
車の中から取り合いが始まるチ◯ポ争奪戦。
勝利をしたのは月子奥様だった。

「あっ…」
本当に一瞬だった。移動する車の中、助手席にヒョイっと移動した月子奥様は、ユキナちゃん、先に頂くわねとK様のチ◯ポを咥え込む。

二人共が後部座席に乗ったのに、真ん中をヒョイッと乗り越え助手席に着地をした月子奥様は普通にチ◯ポを咥え、ジュプジュプと舐める。
「あぁ…美味しい。おち◯ぽ美味しいわぁ」
まるで私を挑発するかのように、美味しい美味しいと言葉にしながらチ◯ポを舐め、ユキナちゃんより先に頂いちゃった。なんて言うもんやから、ムキーッてなって、私も!私もチ◯ポを舐めたい!と前のめりになり、一本のチ◯ポを巡る争奪戦が始まった。
チ◯ポをしゃぶる月子奥様の尻をペシペシと叩きながら、そこをどけ、チ◯ポを譲れと抗議をするけど、信号が赤になったらねなんてのらりくらりとかわしながら、ずっとチ◯ポをしゃぶり続けている。
「あぁ、美味しいわぁ。チ◯ポ美味しぃ」
意地悪をするように独り占めをする月子奥様に、キィィッってなっていたら、いつもユキナちゃんが先に咥えるから今日は私!と咥えたまま離さない。
なかなか止まらなかった車が信号が赤になった合図で、渋々どいてくださったけれど、これがデブと細身の差なのだろうか。
後部座席から助手席に移り込もうとする私は肉が邪魔をするけれど、ストンと移動した私はさっきまで月子奥様が咥えていたチ◯ポを喉奥深く咥えフゴフゴと舐める。
ヌチャッ…ヌチャッ。ヤラシイ音を響かせながらやっと手に入れたチ◯ポを心行くまで楽しんでいると、月子奥様に止められた。
ほら、ホテルに着いたからチ◯ポを離しなさいと引き剥がされた私はまだチ◯ポを探している。

部屋の中、タオルの手配とかを月子奥様が始めたから、私は湯を入れに行く。
そして戻ると…。跪きねっとり喉奥まで咥え込む月子奥様が居た。
「ちょ…」
私が居ないとこで盛り上がって始まっている。また先を越された私は、プリプリと怒り出すけど、いつもユキナちゃんが先に咥えるんだから、今日は私の番と月子奥様も譲らない。
だから私は尻に回って、尻肉をムンズと広げたままア◯ルを舐め回すように舌を突き入れ、前と後ろ両方からK様を責める。
はち切れるばかりに固くなったチ◯ポと私が後ろで何かをしているのに気付き、ユキナちゃん?と聞かれたから、ア◯ル舐めとるとフゴフゴ言いながら答えた。

ヌチャッ…ヌチャッ。
エロの宴の饗宴。本当はチ◯ポを舐めたいけれどそれは月子奥様の口の中すっぽり入っているから、そうなると私は後ろしかないし。
ぬっぽりヤラシク、エロの饗宴。
既にヘロヘロのK様をベッドに誘導し、今度は私がぬっぽりチ◯ポを舐めていると、激しく喘ぎ痙攣をする月子奥様の姿が目に入った。
「アァァッ!!もっとぉぉぉ!!!そこっもっとしてぇぇぇ!!!」
そんな雄叫びの後、ビチャビチャッと噴きまくる月子奥様。
舐めるのをやめて呆然と見る私は、自分がチ◯ポを離している事にも気付かないくらい凄い雄叫びをあげる月子奥様に驚き、そして離したチ◯ポに跨り興奮の続きを、固いチ◯ポで掻き回されながら。
「アァァッ!!もっとぉぉぉ!もっとぉぉぉ!!!」
興奮は大絶頂。二人同時にイク姿を唖然としなが
見た後、我に返り。
「えっ…私のチ◯ポ!!私まだ精子貰ってない!」
チュポンッと抜いたばかりのチ◯ポを私は口の中いっぱい頬張ったけれど、さっきイッたばかりのチ◯ポは見る見る萎んできて、それでも舐める私に、ユキナちゃん駄目よっ!!さっきイッたばかりなんやからチ◯ポを離しなさいっ!!なんて叱られたけれど、私まだ精子貰ってないもん!と咥え続ける。
そして、舐めて舐めて、チ◯ポを舐める私の背後に回り込んだ月子奥様は今日もユキナのおま◯こに顔を埋め舐めてくるし、今日に至っては尻穴を広げながらベロンベロンに舌を這わしてくるから。
「アァァッ!!」
気持ち良さにヒクヒクする私の口の中、K様のチ◯ポも大きく固くなっていた。
それをすかさず咥え込んで、ヌチャヌチャとおま◯こでの御奉仕に、こんな短時間で2回もイクK様は絶倫だと思う。
しかもその後、休憩挟んでまたイクしで。

ユキナと月子ペアの頭真っ白になるまで吸い尽くされる3Pを楽しんで頂けて良かったです。
有難う御座いました。