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ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

02月26日 22:47
お部屋に入るなり、獲物を捕食するように捕まり弄られ、体中を這う指先に翻弄される。
無理矢理おかすような、そんな荒々しい触り方にされるがままおかされて、貴方様の好きなように遊ばれながら。
思うのは、それで私は興奮しているという事で。
ベッドに腰掛ける貴方様の足の間に入り込んで、ヌプリとチ◯ポを咥えた瞬間、貴方様は腰を突き上げ喉奥を突く。
「オェェェェッ!!」
「ちょ!吐く!さっき食べたラーメン吐くからっ!!」
そこがラブホなら、そんなプレイも行けるかもしれないけれど、ここは一流ホテルで、そんなとこのカーペットに吐瀉物など撒き散らしたら賠償請求される恐れもあり、さっきのラーメンが!と必死に懇願して、少し浅めにくちマ◯コを使って頂ける事になり貴方様の優しさに感謝する。
チ◯ポ大好き変態ユキナは、口の中をガッチガチチ◯ポで埋められるだけで口元からヌルヌルの唾液を垂れ流し。
大きなチ◯ポをずっと出し入れされているせいで、閉じる事が出来ない口元からはヌルヌルの唾液が溢れ出して、結局、一流ホテルのカーペットを汚してしまう。
頭を掴まれチ◯ポを出し入れするようにヌチャヌチャと振られ、ときおり背中に足を置かれ物のように扱われ、そんな自分の姿に興奮してしまう私に。
この変態が!!
今日も罵られるけれど、何も考えずに支配される空間はとても心地が良い。

綺麗にするぞと、お風呂場に連れて行かれて温かいシャワーを用意した貴方様は、徐にシャワーの水圧をクリに当てて刺激してくるから。
「ンアァッ!!」
今日初めて与えられるピンポイントの刺激に、さっきまでの興奮が合わさり、声が押さえられずに反響するお風呂場の中激しく喘いでしまっても、その声はシャワーの雑音に掻き消され、外に漏れる事はなく。
もっと鳴け!シャワーを最大にしたままクリを刺激する。

あぁ…もっともっと、ヤラシイ姿を見て欲しい。
チ◯ポを舐めたいです。と懇願する私を、カーテンを開けた大きな窓辺に立たせて、周りの高層ビルの中で働いている方々に見せつけるように私をおかす。
ほら、もっとユキナの痴態を見て頂きなさい。
貴方様はそう言い、窓のすぐ側でチ◯ポをしゃぶるそんな姿を見せつけた。
隣のビルの中の人々が見える距離の高層ビルが立ち並ぶ中、働いている方々を見ながらチ◯ポをしゃぶる。

貴方様の時間は貴方様だけのものとして。
楽しんで頂けたようで何よりでした。




Y様ありがとう(・∀・)

02月26日 19:15
最高だ。この肉付きがいいんだ。
このムッチムチな柔らかい抱き心地の良いこの肉肉しさがいいんや!と貴方様は私の体を抱き締めたまま大絶叫。心の底から歓喜の声を上げているw
こんなにも喜んで貰えるんやと思う反面、デブだよな、デブって事だよなwwwとヒッヒと笑う私に。
違う。デブじゃない、肉肉しい肉の塊が!ムッチムチだと貴方様は叫ぶ。

オモロいw
何の言い訳を言われても、このデブが!このチャーシューが!と言われているように感じる。
でも、この体が良いらしく、揉まれ舐められ抱き締められ、そんな肉肉しさを楽しんでいる貴方様を見るとなんか幸せな気持ちになってくるから不思議だと思うけれど。

「チ◯ポ舐めたい」
洗ってないから後でね。
「舐めたい!チ◯ポ舐めたい!」
一度は断られたけれど、さっきよりも強めにオネダリしてみたら、仕方がないからちょっとだけだよ!と、ヤル気満々のガッチガチチ◯ポを差し出してきた。
なんかオモロい。
言動も行動も全てがオモロい。
貴方様の世界観に引きづり込まれながらもチ◯ポを舐めると。

気持ちええー。と、さっき、ちょっとだけと言ったわりにはいつまでも咥えさせてくれるw
どうにも気持ち良過ぎて止められなくなったらしい。
フ◯ラ上手いなと言われドヤ顔をしながら、ヌルヌルの唾液を絡ませながら咥え続けるだけで。
あぁー凄いっ!絡みつく!舌が絡みつく!と大興奮の貴方様は、いつまでも咥えさせてくださり、ちょっとだけという言葉に笑いが込み上げてくる。
貴方様ワールドに引き込まれながら。
今、何をしとるんや?
「チ◯ポをしごいてます!」
男のチ◯ポを自分からしごくとか、お前は変態やな。
もっとどうしたいか言ってみろ。
「あぁ…チ◯ポを舐めたいです!固いチ◯ポを舐めたいです!!」
そして、喉奥まで咥え込みながら、如何に私は変態かをアピールして。

普通に腹いっぱいの夕食まで御馳走頂きまして、有難う御座いました(・∀・)
デブになるラーメン御飯をたんまり食べて。
この肉肉しい体を維持しますが、もうすぐ撮影があるので、撮影に向けてまた痩せて、撮影終わったら太り出すんで、また太った頃合いに遊んでくださいな。




K様ありがとう(・∀・)

02月26日 13:56
服の上からでも分かるプックリした乳首を摘み、コリコリと弄られ。
「ンアァッ!!」
体を震わし喘いでしまった。
あぁ…俺がノーパンノーブラのオプションを付けたんだったな。ほんまに着けずに来たんだと、コートを脱いだ瞬間現れた乳首の形が丸見えなニットセーターに少し驚いた様子だったけど。
あぁ、エロい…乳首がピンコ勃ちだと、胸元のジッパーを下ろしてブルンとおっぱいを露出させ、イキり勃つ乳首を指先で捏ねる。
「ンッッ…ンアンッ!!」
乳首をコリコリ、与えられる快感に自然と股は開き出し、そんな私の下半身を確認し、下も履いてないんだねと驚きながらも、指先は乳首を弄り続ける。
「ンッアッ!!」
乳首をほんの数分弄られていただけなのに、アソコからはクチュクチュとヤラシイ音がして恥ずかしさに顔を背ける私の姿を貴方様は満足そうに笑った。
気持ちいぃ…。凄く気持ちいぃ。
もっともっと気持ち良くなりたいと思うけれど、そんな我儘は言えないから。
ベッドの上、既にガッチガチに固くなったチ◯ポを咥え込む。
私の体を見て触って固くしてくださったチ◯ポに、私のほうが興奮してしまう。

歳は聞かなかったけれど、私より明らかに若いお兄さんが、エッロと私の体でチ◯ポをガッチガチにしてくださっている。
そんなチ◯ポを咥え込み、喉奥まで入れる。
「ングッッ!!」
喉奥に当たるくらいの長さのチ◯ポだったから、勢いつけて咥え込んだら喉奥をガチで突いて酷い嗚咽をあげてしまうから、失敗しないように呼吸を合わせてゆっくり出し入れ喉奥でのディープスロートを披露したら。
え…ヤバ。フ◯ラ上手っwって、はい、それが熟女の技なのです。
お兄さんより長生きしとる分、フ◯ラテクもやはり向上してゆくから、この熟女の技で舐め尽くす。
喉奥まで入れた時に出るヌルヌルの唾液を絡ませながら舐めて舐めて。

こんな普通の事しかやってないのに、凄いな。サービスがいいと、そう言って貰えるのが本当に嬉しくて、若い男のチ◯ポを咥え込み。
ヌプヌプと熟女の技で楽しんで頂く。

まさか、隣の駅で呼んで頂けるなんて思ってなかったから、今から行きますからの10分後に駅着きましたとお電話してw
近場で呼んで頂けて助かりました。
そして、フ◯ラを褒めてくださって有難う御座います。
あんなんで良ければいつでも是非。




Y様ありがとう(・∀・)

02月25日 21:32
胸を突き出すように張りながら、腕を後ろで組んで乳首を差し出す私に、貴方様はとんだ変態が来たと笑った。
コリコリと固く勃起した乳首を指先で弄られクネクネ悶える私に、乳首で感じるのか、ほんま変態だなと乳首を摘む指先に力を入れられ。
「アァァッ!!」
大きな声を張り上げ、ビクンッと震える私の乳首を容赦なく捏ねくり回す。
「気持ちいいっ!!乳首で感じる変態なんです、ごめんなさい」と泣きそうな顔で答えながらも与えられる刺激にアソコは熱く燃え上がり、痛さと快楽の狭間で弄ばれる。

長い時間、乳首だけを弄ばれて。
我慢が出来なくなった私は、チ◯ポを舐めたいですとオネダリしてみたけれど。
貴方様は、駄目だとまた乳首を指で摘み捏ねくり回す。
触って貰いやすいように、胸を張っておっぱいを突き出し、そして摘まれればビクンッてなって後ろに下がりそうになるけれど、そこは我慢をして胸を突き出し差し出すそんな姿に。
ドMの変態かよ。と蔑むような冷たい声で言い放たれる。そんな事までゾクゾクしてしまう。
「ンッッ…ンアッッ!!」
乳首だけを責められ続ける刺激に頭がおかしくなりそうな中、もう我慢が出来なくなった私は。
「舐めたいです…チ◯ポが舐めたいですっ!!」
なかば、絶叫するような形で懇願した。
よし、舐めていいぞ。そんな言葉に笑顔になって大好きなチ◯ポを喉奥まで咥え込んだ瞬間。
頭を押さえこまれ…。
いいぞ。思ったより奥まで入るやんかと褒めながら、イヤイヤと頭を押さえつける手を押し上げようとしたけれど。
「オェェェェッ!!」
おい吐くなよ!と、口元にゴミ箱を置かれ、ぶち撒けてもいいようにされた後、また喉奥深く突き入れりる為に頭を押さえ込む。
頭を押さえつけるか、乳首を摘むか…。飴と鞭を使い分けて私の思考回路を破壊してゆく。
「アァァッ気持ちいいっ!!気持ちいいっ!!」
イ◯マから解放され、尻を振り乱れる私に、まるで気合いを入れるように尻を叩く。
パシィーン!!
パシィーン!!
尻を叩かれてはクネクネと自然と腰が動いてしまう。そんな私を笑いながら、貴方様に与えられる刺激に大きな声を張り上げ感じてしまった。

今日は私があまりにもノルマがノルマがと泣き言の日記を書くから、必死過ぎる私に貢献してやろうと近場で呼んでくださったと聞いて。
まじ神と崇めました。
神のチ◯ポは最高でした。
可愛がって頂き有難う御座います。
奴隷のように従順な変態だと楽しんで頂けたようで何よりでした。




W様ありがとう(・∀・)

02月25日 18:16
今日は私の大好きな女性との3Pの日で。
私は彼女を野獣と呼ぶ。それはエロに貪欲で毎回チ◯ポの取り合いに発展してしまい、一本のチ◯ポを奪い合う。
彼女との3Pは獣同士の闘い。牝2匹がそのチ◯ポは私のものだと奪い合う。だからこそ私がネーミングした、その名は野獣。

今日もさっさとおっぱじめてしまうアンナ嬢は、W様の唇を奪い、女から見てもヤラシイ顔で舌を絡める。
そんなん見ていたらムラムラしてきて。
二人ヤラシク舌を絡ませるその中に舌を突き入れ、私も私もと三人での絡み合いに持っていき…。
トライアングルのように舌を絡めあってはクチュクチュする。
「ンッッ…」
二人の吐息は合わさって、息を吸う呼吸音とヌルヌルの舌を絡み合わせる音だけが鳴り響いている。
クチュ!!
キスをしているだけやのに、なんて卑猥な音がするのだろうと思うけど、たっぷりの唾液を絡ませながらの密着しながらのキスは卑猥で、あまりにも興奮が昂まった私は、あんなちゃんを押し退けW様に覆い被さるように唇を合わせに行けば、あんなちゃんは既にチ◯ポを咥えている。
そんな姿を見てしまい、常に一枚上手の野獣に、二番煎じになるけれど、さっきまで野獣が咥えていたチ◯ポを咥え込みジュポジュポする。
パンパンとリズミカルな音が室内に響き渡り、チ◯ポからは既に野獣のヤラシイニオイがしたけれど、それがまた更に興奮を引き起こして、発情した牝のニオイがするチ◯ポを喉奥まで咥え込む。

雰囲気の違う女二人を抱く貴方様は、どちらかが嫉妬しないように、二人を同時に同じように抱く。
左手であんな嬢の乳首をコリコリすれば、右手はユキナの乳首をコリコリする。
そんな分け隔てなく可愛がってくださる貴方様のお陰で今日はチ◯ポを巡る喧嘩もなく、気分が乗った私とあんな嬢は、お互いの体を愛撫しあうかのようにおっぱいを揉み、乳首を吸ってレズプレイに発展して。
めちゃエロで終わる事が出来ました(・∀・)

実はあんなちゃんの日記に既に書かれておりますが。
W様と会う前、女子トイレが馬場混みやったから、ひとけかないひっそりした場所に二人で潜り込んで、そこでキャッキャとレズプレイを実は会う前に繰り広げていたのですよw
まじでアンナちゃんとは仲良しやからさ。
女同士でも行けますw

本日は可愛がって頂けて嬉しかったです。