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ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

06月13日 22:18
胸元の谷間を見せつけながら貴方様の横に並んでホテル街まで歩きながら、貴方様の視線が胸元をガン見しているのは気付きながらも知らないふりをしながら歩き続ける。
ホテルの中、そっとズボンの上からチ◯ポに触れると、固く既にガッチガチになったチ◯ポがそこにあった。
「凄い…固い」
そう呟くと、このガッチガッチのチ◯ポが欲しいか?と聞かれ、素直に頷く。
変態だな。と胸元の開いた服を下にズラしブラジャーもズラすと現れたおっぱいに吸い付き。
なんだこれは…こんなに乳首をビンビンに固くして、まじ変態かよ、ヤラシイ女めと叱りつける。
最初こそ、凄い丁寧な物言いやったけど、それが徐々に命令口調になり。
脱ぎなさい!!
ケツを突き出せ!!と、言われるがまま貴方様の奴隷のように従い尽くす。

この変態女の体を、貴方様は丹念に舐め回し…。
ビンビンに固くなった乳首を舐められる時は胸を張り、私の変態性をよく見て楽しんで頂けるよう努めあげる。
火照る体はチ◯ポが欲しくて…でも貰えなくて。見るだけしか許されなかったから、尻を突き出しヤラシク振り、私の体でオナニーしてくださいと壁に手をつき尻を振る。

この変態が!!
このガッチガチち◯ポで後ろからおかされているのを想像しろ!!
「アァァァ…」
何だこれは!!見られているだけでこんなにグチョグチョにしやがって!!
この変態女が!!と罵らろながら、体を熱くする私は変態かもしれない。
尻を振り、たまに振り向きながら尻を振り…振り向く度に目の前でシゴくチ◯ポを、私の体を見てガッチガッチに固くしてくださるチ◯ポを見たら我慢が出来なくなり。
「チ◯ポをください」とオネダリした。
それは、目の前に出されたソレは、遠くから見た時にはわからなかったけれど、長く大きくめちゃデカいチ◯ポやって少し怯んだけれど。
咥えると、いいぞ!これがくちマ◯コかと楽しそうに笑い、そして頭を掴み…ヌチャッ ヌチャッ!!と強制で突き入れる。
「オェェェェッ!!」
何度も何度もえずいて涙と鼻水でドロドロの顔をしながら、汚い顔面をチ◯ポに擦り付けて更にドロドロにしながら。
涙と鼻水とチ◯ポ汁とで酷く醜い顔になりながらも咥え続け、

可愛がって頂けて嬉しかったです。




K様ありがとう(・∀・)

06月13日 20:57
いつものように、車の中、服をはだけさせ、おっぱい丸出しのヤラシイ姿を見て頂く。
そっと、貴方様の指は近付き、太股を抓られ、眉間に皺を寄せながらビクンッと跳ねる。

変わらないなー。
相変わらず痛めつけるの好きなんだなーと思うけれど、仕方がないから諦めとるけど、ビクンッと跳ねる様に、気持ちいい?と聞かれたらから、咄嗟に痛いと言ってしまったら。
痛めつけとるつもりは一切なかったらしく、それを聞いて??てなる。
なんか場の空気壊してしもたなーと思ったけれど、これからは痛めつけられる事はないんだって安心したのも束の間。
ホテルに入ると、丸出しの尻目掛けて、激しいスパンキングが飛ぶ…。
パシィーン!!
パシィーン!!
「アァァッ!!」
ビリビリする尻に、やっぱ変わらねーなと思うけど。
痛いの好きやろ?と聞かれ、また頭の中???てなった。

仕事やから我慢はするけれど、痛めつけられたいわけないやん!!と困惑する。
それでもチ◯ポを咥えようと口いっぱい頬張った瞬間、頭を掴んで凄まじい勢いで突き入れてきて。
「オェェェェッ!!」
出たのは胃液やったけど、ゲロ吐くなよと怒られるけれど、吐く事してますよね?と思う。
多分これも、喉奥突っ込まれて苦しくて涙と鼻水でドロドロになりながら喜んでいるとそう思われとるんだろう…と、もう何も言わなくなり。

でも、今日は優しい。
こう触られるのがいい。こう舐められるのがいいと伝えたら、それをいっぱいやってくださったから。
こうして可愛がって頂くと本当に幸せな気持ちになる。
貴方様の舌がネットリと這い…私は体を震わし絶頂に達する。

今日も可愛がってくださって嬉しかったです。




O様ありがとう(・∀・)

06月13日 14:16
すぐに咥えようとする私に、まだ駄目だと何故か止められ…。チ◯ポは禁止だと触る事すら許されない。
即尺がついていたから、すぐに舐めれるものだと期待してきたのに、あれはただつけただけだと貴方様は言い、ほら立って!と言われるがまま従う。
「ンッッ…」
ギュッと抱き寄せられ、豊満な体はよろけたまま貴方様の胸の中埋まり、自然と腕を背中に回す私を貴方様もギュッと力を込めて抱きしめる。
胸元に当たるおっぱいの弾力を楽しみ、尻肉をムギュッと掴み、私の体のラインを確かめるようにムニムニと触る。
「肉付きが良いから恥ずかしい…」
お腹の肉までムニュムニュ揉まれ、恥ずかしさに赤くなる私に、この肉付きがいいんだと可愛いよなんて耳元で囁くから、より体は熱くカァーッて熱くなるのを感じてしまう。
軽いフレンチキスからのキスは、興奮から舌を突き入れ絡ませる濃厚なキスに素早く変わり、絡まる舌にまた体を熱くしてしまう。
「チ◯ポ…」
そう言いかけた瞬間、お湯が溜まったやろから行きましょうと言葉を遮られた。

まー、洗ってからでもいいかなと、お風呂場に行き、そこで初めてみたチ◯ポに興奮して、でもまだ駄目だと言われるから、おっぱいに石鹸をつけてチ◯ポを洗うように遊んでみる。
パイズリ出来る程はないから、押し当てて擦スリスリするだけやけど。
気持ちいいよと楽しんでくださるのが嬉しい。

綺麗に洗って、さぁチ◯ポを寄越せと詰め寄ると、今度は舐めれないように湯船の中後ろから抱き寄せるように私の体を掴み、やっぱり揉まれ、チ◯ポを欲しがる攻防戦を繰り広げたけれど、結局最後まで舐める事が出来ずに、小刻みに動く指先と舐めに翻弄されたまま私だけ気持ち良くなり。
結局また舐めれなかった。

イッていたね?とキスをされ、お風呂から出た後は、今度こそと意気込む私をベッドに転がし、体中をヌメッとした舌で愛撫され、堪らず大きな声張り上げイキ続ける私を見て貴方様は満足気にチ◯ポを固くしてくださる。
結局、そのまま咥える事なく終わってしまって。
あまりにも、物欲しそうな顔をする私に最後にチョロッとチ◯ポを舐めさせてくださったけれど。
楽しんで頂けたなら良かったです(・∀・)
お土産も有難う御座いました。




K様ありがとう(・∀・)

06月12日 22:34
遅くまで延ばしたのに仕事が着かずに半泣き状態の私に、店から仕事に行きますか?と電話が入る。
どこでも行きます!フリーでも行きます!
神からのお誘いキター!!と場所を聞けば15分くらいで行ける場所で。
うちをお勧めしてくださった店の人、有難う御座います。と急いで向かうと、待ち合わせ場所笑顔で手を振ってくださる貴方様。

和やかなムードでホテル入りし、走った事でだいぶと汗がヤバかったから先にお風呂にしましょうと湯を溜めている間。
どうにもチ◯ポが気になりだし、膨らんでいるアソコを指でカリカリと弄ると、ピクンッと反応してくださる。
そんなのを見ていたら、ムクムクと湧き上がる普段はないSっ気が顔を出すらしく、チ◯ポをカリカリ引っ掻きながらニンマリしてしまう。

パンツの上からが気持ちいいんだと、貴方様に教えて頂きながら、気持ち良い触り方を教わりながらも、面白くなってきて捏ねくり回す。
先っちょをコリコリすると我慢汁でパンツが湿ってきて、それを見るだけで体は熱く火照ってくるのを感じてしまう。
お風呂が溜まった合図で風呂に行くけど、やっぱり私の視線はチ◯ポに注がれ、密着し乳首を舐めながらもチ◯ポをイジイジ触ってしまう。
「凄い固い…」
指で触るだけじゃ我慢出来ずに、ヤラシイ女の顔つきでチ◯ポが欲しいとオネダリすると、湯船からヌッと出されたチ◯ポをすぐさま咥え込み喉奥まで咥えてジュプジュプと舐める。
「ンッ…ンッッ…!!!」
いつもの癖で止められるまで咥えてしまう癖のせいで、貴方様に止められ我に返り。
湯の中汗だくで舐める私をベッドに連れて行き、涼しい部屋の中、またチ◯ポを舐めようとした私を押し倒して、そのままあれよあれよと艶かしい舌がおま◯こを這う、
「アァァッ!!気持ちいいっ!!」
ベッドでも舐めるつもりやった私は先手を打った貴方様に押し倒され、おま◯こを舐められる快感に、もうそれしか考えられなくなり。
ヒクヒクと蠢くおま◯こで絶頂を迎えた。

こんなに舐められたん初めてって言葉嬉しかったです(・∀・)




K様ありがとう(・∀・)

06月12日 15:35
ここ最近、風俗に来てなかったからと心配する貴方様のチ◯ポを握りしめ弄りまくり。大丈夫やろと笑う私に、どうにも私の物言いがおかしいのかケタケタと私以上に笑い転げる貴方様を見て、私もおかしく笑いまくる。
お酒も飲んでないのに笑い上戸で。
私が何か言葉を発する度にツボにハマるみたいにケタケタと笑う。
この声か?この喋り方か?
やる事はヤラシイけれど、それ以外がガキ丸出しのサッパリした性格過ぎて、あまりにもバッサリ切り捨てる私に貴方様は爆笑する中、チ◯ポだけは離さずイジイジ弄り続けたら。
手の中、固くなるさまに、え…全然行けるやん!!と嬉しくなる。
チ◯ポを寄越せ!咥えさせろと、チ◯ポ狂のように迫り来る私に、お風呂に入ってからなんて止められても、ちょっとだけ!ちょっとだけ舐めたい、先っぽだけ!と襲いかかる私は、考えたら若い女の子に、先っぽだけ!入れても動かんから!とか言っとるオッサンのような事を口走りながらチ◯ポをギラギラした目で狙う、まさに変質者で。
そんな私を嗜めながらもケタケタ笑う貴方様に、笑えてくる。

落ち着いて、隣に座ってそっと体を寄せ合い。
自然と抱き寄せキスをして、その唇は徐々に唇から外れ耳たぶや首筋にチュッチュと唇を這わしたり時々ペロッと舐めてみたり。
久々だからか、ちょっとぎこちない舌の動きが擽ったくって気持ちがいい。
「ンッアッ…アンッ」
与えられる刺激に体をくねらせ、時折、「ニャッ!?」や「ピャッ!?」と不思議な声をあげる私を面白がって舌を這わしてくる。
凄く大切に扱うように傷つけないように触ってくれているのがよくわかる、そんな触り方に完全に身を任せ可愛がって頂いた。

それでも…。
「チ◯ポを寄越せ」とムクムク湧き上がってくる衝動を我慢出来ずに、お風呂が出来た合図で誘われた私は、また、ちょっとだけ!お風呂入る前にちょっとだけ舐める!咥えるだけやから!と風呂に入る為に脱いで現れたチ◯ポに喰らい付き口いっぱいに頬張る。
口の中で捏ねくり回したら、普通に固くなるチ◯ポに、普通に勃つやん!と思っていたら、それは口の中ムクムクと大きくなり、口いっぱいでモゴモゴさせながら舐め尽くした。
チュポンッと抜かれてしまったチ◯ポを追いかけてお風呂場に向かい、そしてまたチ◯ポを舐める。
そして綺麗になった体はまた貴方様の手と舌で丹念に可愛がって頂けて。
チ◯ポをしゃぶる私の口の中、凄いいっぱい出て嬉しかったです(・∀・)

久々の風俗で私を選んでくださり有難う御座いました(・∀・)