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ゆきなの日記

E様ありがとう(・∀・)

05月13日 15:15
少し汗ばんだ額に、服の下は汗が噴き出してきていて、時間ギリギリだったから最低限の身だしなみだけ整えてきたはずなのに、汗っかきのせいでじっとり体中が汗ばんだ、そんな綺麗とは言い切れないそんな姿やのに。
いいよ。このままがいい。むしろ数日洗ってなくて拭いてもいないそんな体がいいんだと、首筋に顔を埋めてスンスンと息を吸いペロッと舐められ。
「ピャッッ!?」
恥ずかしさから、謎の声が出てしまう私に、いいよ、可愛いよ、もっと臭くてもいいと、頭の先まで顔を押し付けるようにスンスンと嗅がれ、恥ずかしさで頭がどうにかなりそうやのに、こんな全てを受け入れてくださる貴方様の姿に安心してしまう自分も居て困惑してしまう。

しかしながら熱い。
もっと汗をかいてニオイを出せとは言われるけれど、汗ばんだ体から汗が引かないくらい室内が暑いけれど。
汗を垂れ流す、じっとりと湿った体を触り舐めて…あぁ良い。エロい、最高だと、そのまま尻肉に顔を埋めたかと思ったら、深く深呼吸をするように尻穴のニオイを嗅がれ、何の躊躇もなく尻穴やおま◯こ。もう体中の穴という穴を嗅がれ舐められ。
足の指の一本一本までネットリとした舌で舐められ…もう、抵抗する気も起きずにされるがままニオイを嗅がれ舐められていた。

ここでは書けないような変態行為が行われて。
恥ずかしさや嫌悪、気持ち悪さに色々な感情が押し寄せてくるけれど、何をしても受け入れて貰える。
そう思うと、とてつもなく気が楽になる。

でも、とてもじゃないけど、ここには書けない内容で。
なかなかに経験のない時間でした。




I様ありがとう(・∀・)

05月13日 12:46
お部屋に入ると、また若いお兄さんがベッドに座っていた。
乳首が感じる。むしろ、乳首だけでいい。
そう言われ、コクリと頷き、さっき部屋の中に入ってきてから何の用意も出来てない、着の身着のまま、服も脱がずにベッドに上がり乳首に舌を這わした。
ヌチャッって、舌を平べったくしての舐るような舐めで少し舐めただけで、めちゃ上手いなと貴方様は言う。
よくわからないけれど、乳首だけでいいらしく。
だからひたすら、様々な舐め技で乳首を転がし、舌を尖らせツンツンしては、柔らかく滑らかに肌を這うように舌を纏わせつかせたりと…。本当に様々な舐め方で乳首を舐める。
それから30分くらいは乳首だけを舐めていた気がするけれど、貴方様は一切私の体には触らず、私は乳首舐めだけに専念する。

これでいいのかは分からないけれど。
乳首めちゃ気持ちいいって喜んでくれとるしで、無駄事は一切喋らず黙々と乳首のみを舐め続ける。

貴方様が唯一触った頭と首と髪の毛をムンズと掴み、私の頭をクレーンゲームのように動かし舐められたい場所まで首を掴んで移動させれば頭を掴んで押さえつけて乳首に押し当てるように舌を這わし、髪の毛をクイッと捕まれ後ろに引っ張られては舌先を伸ばしチロチロと乳首を舐めた。

突然始まったモノのような扱いに、そういうの好きやからちょっとだけ興奮してしまい。
クレーンゲームのように操作されながら乳首のみを舐め続ける。

よくわからんけど、そんなんでいいらしいからひたすら乳首だけを舐めて。

てか、お兄さん、ほんまにまた呼んでくださるんですかねw
舐めとる間、俺は一回呼んだのは二度と呼ばん。何で言っていたのに、帰り際、またなんて言われて、一回呼んだのは二度と呼ばんのちゃうんかよwとツッコンでしまい、今日初めて私語を喋ったwwww

私のほうも朝からお仕事頂けて嬉しかったです。
有難う御座いました(・∀・)