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ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

07月16日 19:56
20年以上の付き合い。
私が店を変わっても必ず着いてきてくれて、もう20年以上の付き合い。だから、貴方様の癖も好きな事も体が覚えている。

いつからか、エロいタイトスカートではなく普段着で会うようになったけど、最低限の身だしなみだけは整えて貴方様に喜んで頂けるように、そんな気持ちだけは持っている。

会う直前に、歯磨きもしたのに。
好きな物食えと、いつものようにコンビニで買い漁り、そして酒池肉林の世界へ突入する。

早く早く。
早くチ◯ポをくださいと、我慢が出来ない私はお仕事終わりに酒とツマミで晩酌をしている貴方様のチ◯ポを喉奥まで飲み込み、ヌチャヌチャと舐める。
いいぞ!食欲と性欲両方満たされるとか幸せだ!と、肉を頬張る貴方様と、貴方様の肉棒を口いっぱい頬張る私。
貴方様が御飯を食べ終わるまで待てなくて、チ◯ポが欲しいのと止まらない。
「精子頂戴!!濃い精子が欲しいのぉ…」
舐めて吸ってガッチガチに固くしたチ◯ポを頬張りながら精子を頂戴!なんて、はしたない女だけれど。
今日もこうして呼んで頂けたから、いっぱい可愛がって欲しくて、精子を貰う為にヌルヌルの舌を捏ねくり回して全身に奉仕をする姿に、変わらないなと笑ってくださる。

喉奥まで突くとオエッてなって、すると焦って謝ってくださるけど、気分が乗るとまた頭を押さえつけてwwww
でも、そんな時間が楽しいんです。

いつまで来てくださるかはわからないけれど、こうして呼んで頂ける間はいつでも貴方様の舐め専用として使われる準備は出来ております。

今日、不具合が酷かった携帯の、初期設定をしたら直る携帯ショップの人に言われしたら。
今までのメール内容も下書きすら全部消えてしまって、30分くらい抜け殻になったけど。
そんな事を話せる関係も凄く嬉しい。
初期設定て全部消してクリアにする事やから、それは消えるわと笑われたけど。
機械音痴なのですよw
書き留めてあった日記の下書き、全部消えてもうて泣いたけど、今日は色々あったけど、最後枠で貴方様に会えて良かったです。




I様ありがとう(・∀・)

07月16日 19:05
こちらは本日13時に遊んでくださったI様への御礼日記です。


扉を開けると、また若い男の子が居て。
でも若いのに、なんか強そう。
めちゃくちゃ鍛えてますやん。みたいな体をしているのを惚れ惚れしながら眺め、一言二言、言葉を交わした後、跪いた。

ソファーに座る貴方様の目の前で床に膝をつき跪く、そんな姿を見てちょっと怪訝な顔をされた気がしたから、あ…また癖でやっちまったと思ったけど後には引けない。
常に奴隷根性丸出しやから、強そうな人には平伏してしまう。そして、チ◯ポを見ながらオネダリをした。
「チ◯ポを舐めさせてください」
貴方様との時間の始まり。そんな私の扱い方が分かったのか、支配されるような空気感の中、ボロンと出されたそれを見て… 絶句をする私。

今日は腹にビターンッてチ◯ポ祭りかなんかなのかな…と、普段こんな腹にめり込むようなガッチガッチチ◯ポにお目にかかる事なんてそうないのに、さっき見たのと同じ腹にめり込むガッチガッチチ◯ポが目の前にある。
舐めにくいから下に下げてみても、離した瞬間、ビターンッて腹にめり込む。
「wwwww」
今日まじビターンッ祭りだなと考えたら、プルプル震えてしまいそうになるけれど、そんな凶器じみたチ◯ポを口に入れると、下に下げても凄い勢いで腹にめり込もうとするから、結局横から舐めたり吸ってみたり。

ただ、こんなチ◯ポをなかなか見ないのもあって、私のテンションは既に壊れてきている。
「すっげー!!やっべー!!この角度やべー!!!」
「ねぇねぇ!エッチの時って普通に入るの?」なんつゲスな質問をしてしまうくらいテンションがおかしくなっている。

だってなかなかないから。
こんなチ◯ポなかなかないから興奮してしまって。そしてなかなかないからしっかり味わおうと咥え込むと。
アソコが抉られそうなくらい凄くって。
お兄さん、まじ凄かったですwwww

あんなチ◯ポを味わえて光栄でした(・∀・)
お兄さん、完全受身やから、大好きなチ◯ポ好きなだけ味わえて嬉しかったです。





M様ありがとう(・∀・)

07月16日 18:44
こちらは、今日の10時40分に遊んでくださったM様へのお礼日記です。


日記を見て舐められてみたくなったと、遠方から来てくださった貴方様。
お店から、梅田の泉の広場じゃないと受けれませんと言われたらしくて、それ聞いて??てなる。
いつも時間の終わり掛けは、梅田じゃないとお断りするかもって店には言ってあるけれど、なんか手違いかお客様にそれが伝わったらしく、ここまで来てくださった貴方様に心から感謝をする。
喋れば喋る程、人の良さが滲み出る貴方様。
だけれども70分コース。お話をしていてはすぐに時間が過ぎるから。
「チ◯ポを舐めたいです」
そうオネダリをする私に、ほんまに言うんだねと驚いた顔をされたけれど、凄く嬉しそうに服を脱いでくださる。
舐められるのが好きな貴方様と、舐めるのが好きな私の時間。
そりゃ出てきたチ◯ポにしゃぶりついて、口の中でクチュクチュすると、それは瞬く間に大きくなって反り返り。
反り返り。。。
お兄さんの歳を聞けば50歳らしい。
いや、この反り返りとガッチガッチさは20代…。角度は20代〜30代ですがなwと、あまりにも反るから口の中、歯が当たるし舐めにくいけれど。
せっかく遠方から舐められに来てくださったのに、腹にビターンッてくっつくから舐めれないですなんて、そんな怠慢は出来ないから、色々な角度から舐めたり咥えたり、ねっとりとした舌を這わし、ユキナの舐めを楽しんで頂いた。

ほんまに舐めるんだね。
日記に嘘はなかったと、そんな言葉に私も安心をする。
加工も何もしてないから、腹のデブさも張りのあるおっぱいも尻もそのままだと、日記の内容も見た目も嘘はなかったと言って貰えるのが嬉しい。

だから、なるだけ喜んで頂けるように舐めて舐めて舐め尽くして…。
楽しんで頂けたなら良かったです(・∀・)

50代とは思えへんくらいドロッドロの出してくださって、いっぱい精子が泳いでそうなやつ、素敵でしたwww




S様ありがとう(・∀・)

07月16日 15:40
こちらは本日、朝9時に遊んでくださったS様へのお礼日記になります。


静寂な部屋の中、コリコリと乳首を弄られれば小さな呻くような喘ぎ声が響いていた。
まるで吐息を吐くように…でも、乳首をキュッと摘まれれば、「ンアァッ!!」その瞬間とても甲高い声が出て。
静と動。貴方様の指先の動きに翻弄される時間は長く続いた。
「ンッ…ンンンッ!!」
柔らかかった乳首がコリコリに変わる頃。弄られている乳首はどんどん熱を持ち、ジンジンしてきて。もどかしい気持ちが溢れ出す。
「ンッッ…ンアァッ!!」
あぁ…チ◯ポを舐めたい。舐めたい。
だけれども貴方様は、全てお預けでお会いしてからずっと乳首だけを弄られている。
「ンッッ!!」
熱くなる体は堪らなく、他のとこも触って欲しいし何よりチ◯ポが舐めたくて懇願するけれど、ただひたすらに乳首だけを苛めぬかれた。

体をくねらせ逃げるようにS様から離れ、チ◯ポを触りながら舐めたいですと懇願したけれど。
チ◯ポは駄目だと叱られたから、仕方がなしに乳首を舐める。

ベッドに来なさい。
その言葉に笑顔になり、ベッドに向かい、言われるがまま仰向けで寝るけれど。
触るだけ。
それも絶対、敏感な部分には触れない触り方で、焦らされるように指を這わされ…。
「アァァッ!!」
特に内太股の辺りが気持ちいい。
指を這わされるとゾクゾクッて、腰が浮き上がるような気持ち良さに、さっきよりもヤラシイ気持ちが昂まって、チ◯ポをくださいと懇願するけど、やっぱりお預けで。

本日は可愛がってくださり有難う御座いました(・∀・)
奥鉄、365人以上おるから、毎日一人日替わりで遊べるし、これからも奥鉄を楽しんでくださいな。
優しくしてくださって有難う御座いました。






K様ありがとう(・∀・)

07月15日 19:36
突然始まった畑作のお話。
それはこうだと、農業の事だけは分かるから吃る事なく流暢に喋り出す自分に、自信がある事は吃らへんのかと面白くなる。
しかし、こんなにも農業の話が出来るのが楽しく、お客様から振ってくださったお話やけど、時間を忘れお話ししてしまう。
凄く自然体で心地良い時間のまま、車はホテルに到着し、そしてお風呂のお湯を張ったりバタバタ歩き回る私は、後ろに迫り来る貴方様に気付かず…あれよあれよと壁際に追い込まれ。
「アァンッ…」
服の上から乳首を摘まれる度、後ろに後ずさる私は徐々に追い詰められ、壁にペタリと背中をつけた。
「ンッッ!!ンアァッ!!」
そのまま服を脱がされ、現れた乳首をまた捏ねくり回されながら、もう逃げ場がない状態でもクネクネと体を捩り逃げようとする私を抱き寄せ唇を奪い、クチュクチュと脳殺するようなヤラシイキスに腰砕けになる。
丁度目の前には、おあつらえ向きの洗面所の大きな鏡があり、そこに映る自分の姿はじっとりと額から汗をかき、頬を赤らめたエロい女そのものやって、そんな私を責めながら、ヤラシイ女だなと、ほらそんなヤラシイ姿を見せるからこんなにも大きくなったと固くなったアソコを触らせる。
「ンッッ…凄い」
そこにはズボンの上からでも分かる固いものがあって、舐めたいです…。
さっき弄られていた体はチ◯ポを求めて病まなくて。
「舐めたいです」
そうオネダリをするとズボンを下ろしてくださったそこには…。ちょwwwめちゃくちゃもっこりするタイプのエロ下着があって。
それ見て目を輝かせる。
「凄い…舐めていい??あ、パンツの替えって持ってますか?」と聞いてみた。
流石にこのセクシーパンツを常日頃履いとる事はないだろうと思ったけど万が一の事があるから聞いてみたら、替えがあったから。
「ねぇ…舐めていい?パンツの上から舐めていい?」ってもっこりしている部分に舌を這わす。
パンツの上からチ◯ポを舐めて。
パンツを下ろして生チ◯ポを舐めて。
「美味しぃです…チ◯ポ大好きなんです」
そんな事を呟きながらジュポジュポとチ◯ポを舐めて。

お兄さんとの時間、まじで楽しかったです。
ちなみに、うちが使っとるリセットするやつ、菌の黒汁て名前の連作障害をなくす薬剤です。
色々なもの使ったけど、これが一番良かったです。




S様ありがとう(・∀・)

07月15日 15:57
今から行きます電話をしたら、もう着いていると言われファッwwwwてなる。
そして急いで待ち合わせ場所に行けば、血走った目をしたお兄さんが居て…興奮して早く来ちゃったなんて言われ、更にファッwwwてなる。

奥鉄初めてでユキナを呼んでくださって。
しかもこうして、全身全霊で会いたかったと伝えてくださる。
正直、何でだよwて思うレベルで興奮してくださり。
ガッチガッチに勃てたチ◯ポは天を向き、触ると尋常じゃない固さに、これ鋼鉄タイプのガッチガッチチ◯ポですやんて怖くなるけど、恐る恐る咥え込むと、激しい反り返りと固さに喉奥に変な角度で入るもんやから。
「オェェェェッ!!!」
全然奥まで入ってないのに酷くえずいてしまうのに、興奮した貴方様は止まらない。
マッハの如く嵐のように私の体を責め立てて…ヌチャッ ヌチャッっと汗だくの体中に舌を這わし。
「アァァァッッ!!」
あまりの激しさに部屋の外にも聞こえそうな声で喘ぎ続けた。
ヌチャッ ヌチャッ。
逆69でのフェ◯チオは、角度が…チ◯ポの角度が何でそんなバナナみたいに反り返ってるんだよwwwと思うけど、そのせいで、無理…普通に咥えても咥え方かなりコツがいるのに、私が下で突き入れられるフ◯ラではこのチ◯ポは無理!と文句ばかり言うけれど。

終わってから聞く、めちゃフ◯ラが上手かったって、凄まじいチ◯ポに翻弄されながら過ごした時間。
また気が向いたら可愛がってくだいね。
本日は御縁を頂き有難う御座いました(・∀・)




N様ありがとう(・∀・)

07月15日 15:00
貴方様から予約が入った時から、疼き出す体を抑えきれずに、今日もいっぱい舐めて欲しいとオキニトークを送っていた。

本当に、こうして欲しいと伝えたら、全て叶えてくださるから。
俺と一緒の時は好きなだけ我儘を言えばいい。
そう、私が好きなように触って舐めて可愛がってくださる。
挑発するように尻を振り、チ◯ポを舐めるその姿に、ヤラシイ尻だ、ヤラシイ体だと言いチ◯ポを固くしてくださる。
本当にちょっと舐めただけで、幸せだと言ってくださるのが嬉しい。
何でいつもこんなにも優しいんだろうと思うけど、癒される、この月一の時間が幸せなんだと私を抱きしめてくださるのが心の底から嬉しい。

跪いてチ◯ポを咥えると、床が痛いだろうと心配をしチ◯ポが小さくなるのも、ほんま大事にされてるなと思うけど。
今日も結局、私が舐める事は殆どなく、すぐにベッドの上での貴方様の舌がねっとりと這う。
「アァンッ!!」
気持ち良さに声を張り上げると、こうか?もっと気持ち良くなるように伝えてくれと、そんな言葉に甘えて我儘を言う。
「ずっと舐められたくなるからあかんって…!!!」
股に顔を埋められながら、気持ち良さに何もしたくなくグタァッと仕事を放棄しながら大きく足を広げる私に。
時間いっぱい舐めておこうか。それでもいいよと、お股からちょこんと顔を出して小悪魔的に笑われると、恥ずかしさに悶えてしまう。

お金を貰っとる身でそんなの出来ないからっ!
本来はお客様に奉仕をして気持ち良くなって頂くのが仕事やからぁ!!なんて手足バタつかせて照れながら拒否るけど、体は舐められたくて…結局今日も貴方様に可愛がって頂きながら終わる時間w

いつも等身大の私を見て頂き有難う御座います。
抱かれとる時間も舐められとる時間も、お兄さんの体が大好きです(・∀・)