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ゆきなの日記

W様ありがとう(・∀・)

08月06日 20:34
今日は誰ひとりお客様に着いてなかったから、一回もシャワーを浴びてない体は、汗が引いても尚ネットリしていて、申し訳なさで頭がぐるぐる回ってしまう。

それなのに、貴方様は。
そんなネットリする首筋に吸い付きベロンと舐めて、まるで汗を舐め取るかのような仕草に。
「ヒャンッ!!」
「アァァァッッ!!」
恥ずかさとパニクリから訳のわからない声を張り上げる私を肩を震わせプルプル笑う。
想像以上に面白い反応をする私に、そして想像以上に可愛らしい声やった私に、肩を震わしプルプル笑いながらも体中の汗を拭うように舌を這わす。
それは、首筋からおっぱいに向かい、ふたつの膨らみを丹念に舐め回した後、段々と下にさがってきて…。
「ンアッッ!!そこは…そこは汚いからっ!!」
おま◯こよりも恥ずかしい場所。さっき蒸れた靴を履いていて臭う足の指の一本一本を指の間に舌を捩じ込み舐め回す。
「ア″ァァァァァァ…」
もはや、訳の分からない濁音が口から出る。
いや、ちょっと待って、そんなとこと余りにも非日常過ぎて思考が停止する私は考えるのを止め、快感に身を任せた。

僕が着くまでに一人もお客さん着いてなかったね。と、いや…めちゃ見てますやんてビビったけど。
延長しようか?と僕一人だけの接客やとあまりお金にならないやろから、ユキナさえ良ければ延長するよ?と貴方様は神になり、そしてニヤニヤしながら言う。
時間はたっぷりあるから、このままおま◯こ一時間舐め続けようか。なんて顔を赤らめる私に言い放ち。
そして、その言葉通りの有言実行。
「アンッッ!!ァァァ気持ちいぃっ!気持ちいぃっ!!」
腰はヒクヒク動き出す。私が好きな刺激ばかりで、日記を読み漁ったからねとツボを得た舐め方触り方に、私はくぐもった声を上げながら貴方様の舌の動きに合わせてクネクネと踊り続ける。

本当に一時間くらい舐められて、心地良い疲労感の中、チ◯ポを舐めたいとオネダリした。
ヌチャッ…ズズズッ。
少し舐めただけでチ◯ポはガッチガチになったけれど、それがおかしい。お兄さんは何歳かわからないけれど、うちより少し若いくらいには見えるけれど…何だよ何でこんなガッチガチで腹にビッターンッてくっつきそうなチ◯コしてんだよ。凄い舐めにくいんだが…。なんて思いながらも、なるだけ歯が当たらんように舐め回すと。
こんな舐め初めて…。なんて言って頂ける。

貴方様から与えられた快感分、私も舐めようと舌を這わし玉を吸う。
気持ち良くなって頂けるように、そしてどうせなら来て良かったと思って頂きたいから、舐めて舐めて得意の舐めで奉仕をする。

てかね、お兄さんと一緒におるとどちらがお客様か分からないですw
お風呂上がり綺麗に体を拭いてくれて、そのままマッサージまでしてくださる。
それは本来、お金を頂く私がすることだよと思うけど、今日は甘やかしてやりたいと凄く優しい。

本日はめちゃくちゃ幸せで楽しかったです(・∀・)
まじ、また呼んでくださいね。






O様ありがとう(・∀・)

08月05日 18:53
◯◯は?
「無理です」
◯◯は?
「嫌ですね」

スンとした顔で断固拒否する私に、もう少し断り方とか言い方とかあるやろと呆れられるけれど。
黙々とチ◯ポを舐め、舐め特化型人間なんでと全くズレない私についに貴方様が折れて大人しくなる。
チ◯ポを咥え口の中で転がしながらズズズと舐めると、え…何これ、上手っ…とビビられ、スンと澄ました無表情で、舐め特化型なんでと圧をかける。
絶妙な力加減でちょっとオモロい。
お兄さんオラオラ系やけど、少しズレている私との相性がシュールで、でもそんな押し問答がジワリと笑えてきて嫌な気分にはならない。

そして始まるユキナのスキル「従順」
何でここまでってレベルで奉仕をするから、王様や殿様になる感覚を味わえる私の従順さに。
支配する事を楽しむお兄さんに応えるように付き従う。

お風呂の中、それは始まり。
目の前に差し出された足を大事そうに持ち上げ指の一本一本まで丹念にしゃぶりついた。
「美味しいです…」
恍惚の表情で、チ◯ポを舐めて足の指の一本一本まで丁寧に舐める。
絶対服従。そんな姿がそこにはあり、そんな私をいいぞ最高だとチ◯ポをガッチガチに固くしてくださる。
跪いてチ◯ポを舐める私の頭を軽く持ち、腰を突き入れられると。
「オェェェェッ!!」
やはり酷い嗚咽が出てしまうけど、いい最高だ。このくちマ◯コ最高だと、まじで上手いなと言って頂けるのが嬉しい。

エロさの欠片もない事のが多いけれど、貴方様を絶対神として崇める姿は唯一無二のものやから。
また絶対来ると言って頂けて嬉しかったです。

ちなみに24日の出勤は12時〜21時です。
まじで来てくださるみたいなんで、楽しみにしてます。



O様ありがとう(・∀・)

08月05日 15:50
 痛い事は絶対しないお兄さんやから、好きにしてくださいと身を任せた。
いつものように服の上からゆっくりと始まる愛撫は私の身を溶かし心を溶かしてゆく。
「ンッッ…」
与えられる快感はとても優しく…だけれども、体中を弄られ揉まれ、それが続くと呼吸は荒くなり小さな快感の積み重ねに体は熱く火照ってくる。
「ねぇ…チ◯ポ。チ◯ポを舐めさせて」
跪き口を半開きにする私の目の前に、ぼろんと出されたそれを口に含みクチュクチュすると、すぐに固くなる。
小さな声を漏らす貴方様を見ていると、もっともっと舐めたい、もっと気持ち良くなって欲しいと喉奥深く咥えてしまうくらい私のほうが興奮してしまう。
ヌチャッ ヌチャッ。
ねっとりと舌を絡ませて、得意のくちマ◯コを使って頂く間、時々乳首を摘まれたり、背中を指先でツーッとなぞられたり、特に背中はゾクゾクするから大きな声で喘いでしまう。

服を一枚、一枚。貴方様の手で脱がされながら、一枚脱がす度に、唇が這う少し擽ったいような感触にも興奮は昂まってゆき、早く…一番気持ちいい部分を舐めて欲しいと足は勝手に開いてくる。
クチュッ…。
パンティの上からアソコを指でなぞられるだけで、ヤラシイ音が聞こえてきて、鼻をつくような牝のニオイが充満するようなそんな気すらしてくるのに、そんなおま◯こに躊躇なく顔を埋められ体は跳ね上がった。
「ンアァッ!!!」
恥ずかしい…でも、恥ずかしいより舐めて欲しいと、おま◯こを押し付けるように動いてしまう私を、エロいなと、さっきよりも激しくクリを吸われ。
「アァァッ!!イクゥ!!駄目っイクゥゥゥ!!」
おま◯こを舐められながら体を震わし絶頂を迎えた。

今日も貴方様は神でした。
誕生月に神様に呼んで頂けるのはいつも以上に嬉しいから。幸せな時間を有難う御座いました。