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ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

07月17日 15:46
やべー!やべー!
口を開けば、やべー!の言葉。
そうだ!この腹の肉癒される。この肉肉しい感がもうたまらん!このハミ肉!なんちゅう最高な体や!と。
えーとそれは褒められているのかな?と思うけどwwwこのデブさ加減が最高だと。めちゃ楽しそうに私の肉を揉むお兄さんwwww

wwww
このデブさ加減で喜んで頂けるなんて、有難く涙が出そうで、かなり笑える。
この腹の肉か?と盛大に摘んで見せると、またそれだけで喜んでくださる。
神ですやん!!
もはや神!!
デブは自己管理が出来てない証明で、その体を恥じろというお客様も入れば、この腹の肉がいいと言ってくださるお客様もいて。

え、こんなんでいいの?
この肉肉しい体でいいのか?なんて思うけど、これがいいとかお兄さんは神過ぎて。
神に喜んで頂くべく、尻を振り、デカ尻を揺らし挑発をする。
チ◯ポに押し当てると既にガッチガチに固くなっていて、咥えると口の中でビクンビクンッと跳ねる様が楽しくて、ねっとり舌を這わし、神のチ◯ポに奉仕をしながら既に興奮してしまっている自分が居た。
基本的には手を使わないから、マ◯コに入れとる感覚をイメージするように、くちマ◯コで奉仕をしつつ、ねっとりと舌を這わし吸う。
いつもそんな感じやけれど、こうして喜んで貰えるのが本当に嬉しい。

しかしながら、こんなに贅肉で喜んで頂ける至福の時間。
丁度二週間後、撮影確定したから痩せるねんて離した時の絶望の顔、笑えましたw
撮影終わったらまた太り出すので、その頃には今の体に戻るから。
いつかまた遊んで貰えたら嬉しいです(・∀・)




U様ありがとう(・∀・)

07月17日 14:34
お仕事のメールに気付いたのが待ち合わせの10分前。
予約メールを見て、はぁぁぁ?!てなって、慌ててお客様に電話をしたけど、繋がらず…。
泣きそうになりながら店に電話をして、今メールに気付いた事。時間がヤバいと半泣きパニックになる私に、お客様に連絡しておきますと言われ、私は待ち合わせ場所に向かい走り出す。

全力疾走。
全力疾走して間に合うかどうかの瀬戸際やけどなるだけ走って、そして着いた頃には額から汗が滴り落ち、また酷い状態。
それでも笑って許してくださり、そしてホテルの中。
「ンアァッ!!」
ヌチャッって貴方様の舌が這うけど、え…そこ?みたいなとこまで舐め回され。
もはや、自分の汗なのか貴方様の唾液なのか、ごっちゃになってもう何が何かわからない。
首筋はもちろん、顔中舐め回され、それでも出続ける汗と合わさり、ヌルヌルの酷い状態になっていた。
ほんとごめんなさい…汗を舌で拭うようなそんな作業に、それでもどんどん噴き出してくる汗に、ごめんなさいってなるけれど。
熱さから、頬を赤らめた濡髪の女はなんかヤラシクて…鏡の中の自分の牝顔を見て恥ずかしく顔を背けた。
クチュッ…。
全身を舌で奉仕をされた後は、そのまんまの勢いで口の中まで舐められて、自分の汗のしょっぱさが貴方様の舌から伝わってきて、申し訳なく思うけど。
そんな体をいいよ、最高だと言ってくださる。

ベッドでは、もちろん当たり前のように舐められて、今度はおま◯こに集中的に舌を這わされ…。
「アァァッ!!なにこれ気持ちいいっ!!」
蛇のようにおま◯こを這い回る舌に声を張り上げ喘ぎ続けた。
「あぁ、凄い」
気持ち良さに腰をひくつかせても、それに合わせるようにおま◯こを舐められ。

臭い…オシ◯コとウ◯コのニオイがするなんて言われても、そんな言葉さえ興奮してしまった。
なんかもはや、どうでも良くなるぐらい、ここまで舐められたら恥とかどうでも良くなって。
その時間を楽しむ事に全力を注いで。
「アァァッ気持ちいいっ!!イクゥ!!イクイクゥ!!!」
おま◯こを舐められながら何度もイキ、顔を高揚させながら昇り詰めた。

本日は御縁を頂き有難う御座いました。




Y様ありがとう(・∀・)

07月16日 19:56
20年以上の付き合い。
私が店を変わっても必ず着いてきてくれて、もう20年以上の付き合い。だから、貴方様の癖も好きな事も体が覚えている。

いつからか、エロいタイトスカートではなく普段着で会うようになったけど、最低限の身だしなみだけは整えて貴方様に喜んで頂けるように、そんな気持ちだけは持っている。

会う直前に、歯磨きもしたのに。
好きな物食えと、いつものようにコンビニで買い漁り、そして酒池肉林の世界へ突入する。

早く早く。
早くチ◯ポをくださいと、我慢が出来ない私はお仕事終わりに酒とツマミで晩酌をしている貴方様のチ◯ポを喉奥まで飲み込み、ヌチャヌチャと舐める。
いいぞ!食欲と性欲両方満たされるとか幸せだ!と、肉を頬張る貴方様と、貴方様の肉棒を口いっぱい頬張る私。
貴方様が御飯を食べ終わるまで待てなくて、チ◯ポが欲しいのと止まらない。
「精子頂戴!!濃い精子が欲しいのぉ…」
舐めて吸ってガッチガチに固くしたチ◯ポを頬張りながら精子を頂戴!なんて、はしたない女だけれど。
今日もこうして呼んで頂けたから、いっぱい可愛がって欲しくて、精子を貰う為にヌルヌルの舌を捏ねくり回して全身に奉仕をする姿に、変わらないなと笑ってくださる。

喉奥まで突くとオエッてなって、すると焦って謝ってくださるけど、気分が乗るとまた頭を押さえつけてwwww
でも、そんな時間が楽しいんです。

いつまで来てくださるかはわからないけれど、こうして呼んで頂ける間はいつでも貴方様の舐め専用として使われる準備は出来ております。

今日、不具合が酷かった携帯の、初期設定をしたら直る携帯ショップの人に言われしたら。
今までのメール内容も下書きすら全部消えてしまって、30分くらい抜け殻になったけど。
そんな事を話せる関係も凄く嬉しい。
初期設定て全部消してクリアにする事やから、それは消えるわと笑われたけど。
機械音痴なのですよw
書き留めてあった日記の下書き、全部消えてもうて泣いたけど、今日は色々あったけど、最後枠で貴方様に会えて良かったです。




I様ありがとう(・∀・)

07月16日 19:05
こちらは本日13時に遊んでくださったI様への御礼日記です。


扉を開けると、また若い男の子が居て。
でも若いのに、なんか強そう。
めちゃくちゃ鍛えてますやん。みたいな体をしているのを惚れ惚れしながら眺め、一言二言、言葉を交わした後、跪いた。

ソファーに座る貴方様の目の前で床に膝をつき跪く、そんな姿を見てちょっと怪訝な顔をされた気がしたから、あ…また癖でやっちまったと思ったけど後には引けない。
常に奴隷根性丸出しやから、強そうな人には平伏してしまう。そして、チ◯ポを見ながらオネダリをした。
「チ◯ポを舐めさせてください」
貴方様との時間の始まり。そんな私の扱い方が分かったのか、支配されるような空気感の中、ボロンと出されたそれを見て… 絶句をする私。

今日は腹にビターンッてチ◯ポ祭りかなんかなのかな…と、普段こんな腹にめり込むようなガッチガッチチ◯ポにお目にかかる事なんてそうないのに、さっき見たのと同じ腹にめり込むガッチガッチチ◯ポが目の前にある。
舐めにくいから下に下げてみても、離した瞬間、ビターンッて腹にめり込む。
「wwwww」
今日まじビターンッ祭りだなと考えたら、プルプル震えてしまいそうになるけれど、そんな凶器じみたチ◯ポを口に入れると、下に下げても凄い勢いで腹にめり込もうとするから、結局横から舐めたり吸ってみたり。

ただ、こんなチ◯ポをなかなか見ないのもあって、私のテンションは既に壊れてきている。
「すっげー!!やっべー!!この角度やべー!!!」
「ねぇねぇ!エッチの時って普通に入るの?」なんつゲスな質問をしてしまうくらいテンションがおかしくなっている。

だってなかなかないから。
こんなチ◯ポなかなかないから興奮してしまって。そしてなかなかないからしっかり味わおうと咥え込むと。
アソコが抉られそうなくらい凄くって。
お兄さん、まじ凄かったですwwww

あんなチ◯ポを味わえて光栄でした(・∀・)
お兄さん、完全受身やから、大好きなチ◯ポ好きなだけ味わえて嬉しかったです。





M様ありがとう(・∀・)

07月16日 18:44
こちらは、今日の10時40分に遊んでくださったM様へのお礼日記です。


日記を見て舐められてみたくなったと、遠方から来てくださった貴方様。
お店から、梅田の泉の広場じゃないと受けれませんと言われたらしくて、それ聞いて??てなる。
いつも時間の終わり掛けは、梅田じゃないとお断りするかもって店には言ってあるけれど、なんか手違いかお客様にそれが伝わったらしく、ここまで来てくださった貴方様に心から感謝をする。
喋れば喋る程、人の良さが滲み出る貴方様。
だけれども70分コース。お話をしていてはすぐに時間が過ぎるから。
「チ◯ポを舐めたいです」
そうオネダリをする私に、ほんまに言うんだねと驚いた顔をされたけれど、凄く嬉しそうに服を脱いでくださる。
舐められるのが好きな貴方様と、舐めるのが好きな私の時間。
そりゃ出てきたチ◯ポにしゃぶりついて、口の中でクチュクチュすると、それは瞬く間に大きくなって反り返り。
反り返り。。。
お兄さんの歳を聞けば50歳らしい。
いや、この反り返りとガッチガッチさは20代…。角度は20代〜30代ですがなwと、あまりにも反るから口の中、歯が当たるし舐めにくいけれど。
せっかく遠方から舐められに来てくださったのに、腹にビターンッてくっつくから舐めれないですなんて、そんな怠慢は出来ないから、色々な角度から舐めたり咥えたり、ねっとりとした舌を這わし、ユキナの舐めを楽しんで頂いた。

ほんまに舐めるんだね。
日記に嘘はなかったと、そんな言葉に私も安心をする。
加工も何もしてないから、腹のデブさも張りのあるおっぱいも尻もそのままだと、日記の内容も見た目も嘘はなかったと言って貰えるのが嬉しい。

だから、なるだけ喜んで頂けるように舐めて舐めて舐め尽くして…。
楽しんで頂けたなら良かったです(・∀・)

50代とは思えへんくらいドロッドロの出してくださって、いっぱい精子が泳いでそうなやつ、素敵でしたwww




S様ありがとう(・∀・)

07月16日 15:40
こちらは本日、朝9時に遊んでくださったS様へのお礼日記になります。


静寂な部屋の中、コリコリと乳首を弄られれば小さな呻くような喘ぎ声が響いていた。
まるで吐息を吐くように…でも、乳首をキュッと摘まれれば、「ンアァッ!!」その瞬間とても甲高い声が出て。
静と動。貴方様の指先の動きに翻弄される時間は長く続いた。
「ンッ…ンンンッ!!」
柔らかかった乳首がコリコリに変わる頃。弄られている乳首はどんどん熱を持ち、ジンジンしてきて。もどかしい気持ちが溢れ出す。
「ンッッ…ンアァッ!!」
あぁ…チ◯ポを舐めたい。舐めたい。
だけれども貴方様は、全てお預けでお会いしてからずっと乳首だけを弄られている。
「ンッッ!!」
熱くなる体は堪らなく、他のとこも触って欲しいし何よりチ◯ポが舐めたくて懇願するけれど、ただひたすらに乳首だけを苛めぬかれた。

体をくねらせ逃げるようにS様から離れ、チ◯ポを触りながら舐めたいですと懇願したけれど。
チ◯ポは駄目だと叱られたから、仕方がなしに乳首を舐める。

ベッドに来なさい。
その言葉に笑顔になり、ベッドに向かい、言われるがまま仰向けで寝るけれど。
触るだけ。
それも絶対、敏感な部分には触れない触り方で、焦らされるように指を這わされ…。
「アァァッ!!」
特に内太股の辺りが気持ちいい。
指を這わされるとゾクゾクッて、腰が浮き上がるような気持ち良さに、さっきよりもヤラシイ気持ちが昂まって、チ◯ポをくださいと懇願するけど、やっぱりお預けで。

本日は可愛がってくださり有難う御座いました(・∀・)
奥鉄、365人以上おるから、毎日一人日替わりで遊べるし、これからも奥鉄を楽しんでくださいな。
優しくしてくださって有難う御座いました。