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ゆきなの日記

N様ありがとう(・∀・)

07月04日 15:05
貴方様のお話を聞いて気付く、尋常じゃない玄人感。
様々なエロを経験してきたであろう、とても経験豊富な貴方様にタジタジになる。

そんな俺をイカせろと。
神に立ち向かおうとする平民並みのスキルのなさに、私はこの時間N様を楽しませれるんだろうかと不安になった。

今までしたプレイ内容を聞き、そこまでエロを突き進めた方のお話を聞くのは初めてやったから、驚きながらも、私の得意の舐めで気持ち良くなって貰おうと咥えるけれど。
私のテクではうんともすんとも言わなくて。

他の女性も俺を楽しませれる人が居ない中の一人に私も入るのかと申し訳なくなったけれど。

あれこれ、自分に出来る事を必死にやる。

貴方様に気持ち良くなって頂きながら自分も気持ち良くなりなさいと、目の前に差し出された大人の玩具をブィーンと当ててみたけれど。
よりフ◯ラは下手になるし、そんな器用じゃねーよ!と頭の中で毒吐きながらも、やるしかないからオナニーしながら咥え続ける。

途中、もう無理と、大人の玩具を投げ出しチ◯ポに集中して。
うちも風俗歴は長いから様々な事をやって、気持ち良くなって頂くように頑張ってみるけど、なかなかに難しく。
最終目標を立てる。
何をしてでもいかせればいいと、その思いで様々な事をやってみて。

楽しんで頂けたかは正直分からないけれど。
こうして御縁を頂きまして有難う御座いました。




U様ありがとう(・∀・)

07月04日 12:22
凄く丁寧に、少し擽ったいようなそんな愛撫に、小さな吐息を出しながら悶え続ける。
「ンッ…ンンンッ!」
首筋や耳元にキスをされるそんな擽ったい刺激に腰をくねらせ、足をバタつかせ、でも嫌じゃなくて…貴方様にされるがまま身を任せ。
良い匂いだとと、さっき洗ってきたばかりの髪の毛をスンスンと嗅がれ、汗もかいてない、洗った直後やからな!とドヤ顔をしてしまう時は臭くない自信がある時で、そんな私を見て貴方様は笑う。
今の時期は汗っかきにとっては魔の季節になる。
ニオイには気をつけているつもりやけれど、良い匂いなんて言われると安心する。
今日も、いつもと同じ、ゆったりとした時間が流れ、私はその中で貴方様に抱かれながら揺られ続ける。
ベッドの上、変わらず貴方様は、私の体を丁寧に愛撫をし、とても穏やかな時の中、小さな声で鳴いていた。
密着していると、どうしても気付く固いものに、そっと指を這わしてみたり私も悪戯を始めると、尻肉に押し当てるように固いものを押しつけられ、それが当たり前かのように条件反射で私も尻を押し当てチ◯ポの感触を楽しむ。
「凄い…大きい」
私の体で興奮してチ◯ポを固くしてくださる。
その事実に私もドキドキしてしまって、チ◯ポが欲しくて仕方がなくなり欲しがるけれど、お風呂が先ですとお預けをくらったけれど。
今日はちょっと面白い。濡れてもいい下着を着けたまま一緒にお風呂に入り戯れる時間もとても楽しくて。
ほんの少しの刺激だけれど、非日常を味わえるのが楽しく、濡れた衣服はより密着してエロさも増して。
そんな刺激でガッチガチになったチ◯ポにしゃぶりつく。
綺麗にしたし、もう咥えていいよね?とでも言うように喉奥まで咥え、得意のディープスロートを披露する。
ヌチャッ ヌチャッって、卑猥な音が風呂の中エコーが掛かってよりヤラシク感じられてしまう中、チ◯ポをしゃぶり。ベッドでも、また喉奥まで咥え込み。
ヌチャッ ヌチャッ。
「オェェェッ!!」
貴方様のは長いから、時々えずいて涙目になるけれど、私が動き、たまに貴方様も動き。
口の中、ガッチガチチ◯ポを受け入れながら、くち◯こを使って頂く時間。

ほんまにエロい尻やなと貴方様は言う。
尻と乳首とおっぱいと、このヤラシイ体に会いに定期的に来てくださり、そしていつも穏やかな時間を与えてくださる。

今日も可愛がって頂けて嬉しかったです。
いつも有難う御座います。



Y様ありがとう(・∀・)

07月03日 21:53
尻を振りながらストリップを披露する。

もっと俺に見せつけろ。
ヤラシイ姿を見せろ。
そんな言葉に興奮して、尻をクネクネ、より興奮して貰えるようにストリップショーのように尻を振る。
魅せ方なんてものは知らないから、無造作に尻を振り、おま◯こを広げて見せたりしながら尻を振る私に。
変態!!と陵辱する言葉を投げかけられながらも、熱く火照るその体をくねらし尻を振る。

卑猥な言葉を言ってみろ。
ストリップを披露する私を更に追い込むように貴方様は畳み掛け。
「え…あ…あ…」
吃りが発動する私に、チ◯ポとか卑猥な言葉を言ってみろと言われ、動きが止まり固まり、ボキャブラリーのなさに申し訳なくなったけれど。
「チ◯ポー!!チ◯ポが欲しいです!!」
「デカケツを見てください!!」
相変わらず言われた言葉をおうむ返しをするそんなボキャブラリーのなさやけど、必死に尻を振り卑猥な言葉を叫ぶ。

だからー!
吃るから駄目なんだってばー!!
そんな事を頭の片隅で思いながらも必死に尻を振る私に、赦してやるかとばかりにガッチガチに固くなったチ◯ポを目の前に出される。
生唾溢れ、舐めたくて尻振りが止まる私は叱られ、それでもチ◯ポの先っちょから出る我慢汁が美味しそうで舐めたくて。
「舐めたいです」
そう、お願いし、今日初めてのチ◯ポにしゃぶりつく。
「塩っぱくて美味しいです」
我慢汁特有のあの味を味わいながら、口を離すと系を引く、貴方様のチ◯ポを咥えながらヌチャッヌチャッと舐め回し。
美味しい美味しいと咥え込むと、また変態か!と罵られたけれど。
そんな時間も心地よい。
貴方様は俺はSだと言った時、どんな酷い事をされるんだろうと思ったけれど、貴方様は決して無茶をさせない責め方で、何より私の気持ち良い場所を気持ち良い舐め方で可愛がってくださるから。
「アァァッ!アァンッ!!」
凄く甲高い響き渡るような声が出てしまって、ホテルの外まで響きそうなその声を指摘され恥ずかしさに悶えながらもどうしても声は我慢出来なく悶え続けた。
お前みたいな変態には指で充分やろ。
固い物を抜かれ、?!となる私に、チ◯ポは勿体ない、お前みたいな変態には指で充分やとお預けを喰らって、半狂乱で懇願し続ける。
「チ◯ポがいいの!!チ◯ポ!!チ◯ポを頂戴!!!」
何度も何度も懇願して、自らおま◯こを広げながら懇願する私に、この変態が!と罵りながらも、最後はチ◯ポを与えてくださる優しさもあって。

支配されるの楽しかったです。



K様ありがとう(・∀・)

07月03日 21:14
扉の前には違う風俗嬢のお方が居て、K様の部屋を開かない開かないと言いながら仕切りに開けようとしていた。
部屋番号を確認し、ここは私のお客様の部屋で間違いがないのに、先客が居て、戸惑い、でも時間になって扉を叩くとK様が開けてくださって、謎の風俗嬢二人でこんにちはをする。
他の店の子と一緒に呼んだのかな?なんて思ったけれど、ユキナですと伝えると、私だけ入れてくださり、あれは何だったのかわからずパニクル私は。
取り敢えずチ◯ポを舐めねばと、跪くと、何故か笑われ、いつもの癖で跪く私に、そんな所に座ってないでベッドに座りなさいと貴方様の隣の席をポンポンと叩く。
あ、横に座っていいんだって、いつもの癖で牝奴隷のような扱いをされる事が多いから下に座るのが当たり前になっていて、おずおずとベッドに座り貴方様に身を預ける。
少し汗ばんだその体を艶っぽい、ヤラシイとブラウスのボタンを一つ一つ外しながら現れる大きな胸や乳首にまたエロいと、ブラジャーをずらして乳首を吸う。
「ンアァッ!!」
やば過ぎる。めちゃくちゃ気持ちいい。
ビクンッと震え、大きな声がでてしまう私に、声は我慢しなさいと叱られ、ここはビジネスホテルだったと思い出すけれど。
チ◯ポを咥え、そしてガッチガチに固くなったチ◯ポで抱かれていると、どれだけ我慢をしても声は漏れてしまい。
「ンッ…ンアァッ!!」
その瞬間、慌てて自分の口を押さえながらも貴方様に貫かれ続けて、声を出さずに貴方様の腕の中絶頂を迎える私の中に貴方様も熱いものを吐き出して。
でも、それでも固いままのチ◯ポを私はまた口の中ヌチャヌチャと舐め始め。

凄い。いつもよりガッチガチだと、イッた後も勃ち続けるチ◯ポに貴方様自信が驚いている様子で。
聞けば普段は二発目は無理らしく、このフ◯ラと、なんやこの柔らかい舌は?!と、チ◯ポが好きで舐め続ける私を最高や、呼んで良かったと大絶賛してくださった。
ひたすら咥えられる特技の私は、無心になってチ◯ポを舐め続け、その間全く衰えない貴方様のガッチガチチ◯ポを口の中吸ったり舐めたり楽しんでいて。

うち、お兄さんの人柄大好きです。
うちも田舎の出やから、どうしても方言で人を不快にさせてしまうから。
なるだけその言葉使いはしないように気をつけているけれど、お兄さんの方言、ヤクザ映画に出てくるそれそのもので、むしろすげー怖いその物言いにキュンてなりましたw




T様ありがとう(・∀・)

07月03日 20:26
すぐ舐めるから。なんて言われていた。
だから、なるだけ綺麗にトイレで拭いてきたつもりやけれど、やはり洗ってないものを舐められるの恥ずかしくて、照れる私に。
俺は変態やから大丈夫。なんて、うちの緊張を和らげてくださっとるんやなと嬉しくなる。

ほら、こんなにガッチガチになったと、ズボンの上からでも分かる膨らみに手を添えられ掴むと、途端にドキドキしてきて、咥えたくなって。
欲しがる私に、ほんまにチ◯ポが好きな事は良く分かったと、ちょっとだけ舐めさせて頂けたけれど、すぐにベッドに押し倒されて、足を大きく開き何の躊躇もなく股に顔を埋めた。
「ンアァッ!!」
ビクンッと跳ねる体をエロいと、もっと気持ち良くなって欲しいと、ヤラシイ質問が繰り返される。
「あ…吸われたいです。あ…ピンポイントじゃなくて面で舐められるっていうのか、クリをピンポイントで舐められるのは痛い」なんて言う私に、こうか?どや?これのほうがいいか?と、好きな舐め方をしてくださる。
「アァァッそれっ!それ気持ちいいっ!!」
堪らず声を張り上げ、エロい顔を晒しながらもっともっとと欲しいのが止まらない。
こんなにも気持ち良い事をされたら、もう何もしたくなくなって、脱力し快感に浸る私に、チ◯ポも舐めなさいと叱られ、重い体を起こしながらチ◯ポを咥え込む。
ちょっと不貞腐れて…チ◯ポは大好きやけど、さっきの舐めが良過ぎてもっと舐められたくて仕方がない私に、ヤラシイ女だなと顔の上跨った私のおま◯こに吸い付きズズズと舐められれば。
チ◯ポを舐めれないくらいの快感にまたグッタリするけれど。
そんな私をこれでもかってくらい舐めてくれて、抱き寄せ固い物で貫き…。
「ンアァッ!!アァンッ!!!」
一突き、一突きされる度に体を貫く電流が走り、貴方様の背中に抱きつきながら耐えた後は、またあの御褒美のような舐めが待っている。
「舐めて欲しい」
私がそう言葉にするだけで、おま◯こに顔を埋めてこれでもかってくらい舐めてくださる。

それは、最後の最後までも。
お風呂に入るその直前まで。
舐められたいか?と聞かれて首を縦に振るだけで、貴方様の舌はおま◯こを這い回り…。
あんなにも舐められて、最後の最後まで、気持ちよくなりたいとせがむ私に時間いっぱいクリをキュッと吸われ続けて
ヒクヒクと動く腰に可愛いなんていいながら時間いっぱい可愛がってくださって、めちゃくちゃ嬉しかったです。




I様ありがとう(・∀・)

07月03日 15:38
 こんな、年下に弄ばれて感じて…この体といい変態だなと、そんな事を言いながら貴方様は私の体を責め立てる。

オキニトークでイ◯マがしたいと言われていたけれど、あまりにも電話対応が丁寧で、会ってからも物腰柔らかで、そんな事をやる人なんて思えなかったのに。
「チ◯ポが舐めたいです」
そんな私の言葉を合図のように、貴方様のSスイッチが入ったのか、喉奥まで咥える私に腰を突き入れ、くちマ◯コをおかすから。
「ウェッ!!オェェェェッ!!」
酷い嗚咽に、ヤラシイ、興奮すると、涙と鼻水でグチャグチャな汚い顔を見ながら笑う貴方様に、酷w鬼畜過ぎるwwwと文句を言いながらも咥え続ける私に自分から咥えとるやんけ!なんて笑い。
もっと奥まで行けよ。と尻をパチンと叩きながらも、ほんまに無茶はさせないから、喉奥ギリギリを責められる、そんな時間を楽しんでいた。

日記の通りだ。
内容も写真と偽りのない体だと、呼んで良かったとそう言って頂けるのが嬉しい。
顔は出せるもんじゃないから切るかモザイクをかけとるけれど、体つきは何の加工もしてないから、嘘偽りない。
しかも、なんだ、このフ◯ラは!
こんなに奥まで咥えられた事がないと大絶賛してくださる。
咥え込んで、今ここが喉奥。で、ここから絶対進めへん領域が指二本分あるから、根本までは咥えれてないよ?と言ってみたけれど、それでも他の女性よりかは深く咥え込むらしく。
ヌチャッヌチャッと、無理がない程度に喉奥ギリギリを責められるくちマ◯コに、やはり時々酷くえずいて嗚咽を漏らすけれど。
チ◯ポを咥え、尻を振り、そんな痴態を晒すとより固くガッチガチになるチ◯ポに私も嬉しくなってなるだけ喉奥まで咥え続けた。

デカ尻をくねらせて、チ◯ポが欲しいのと懇願する私に貴方様は固く熱り勃ったチ◯ポを勃てるから、そこにおま◯こ擦り付けて、ヌチャヌチャとギリギリの所を責め立てる。
騎乗位で乗っかかって、どこまで咥え込むかは私の気分次第で、ヌチャヌチャと弄ぶように入るか入らないかの所でチ◯ポで遊ぶ。一応主導権は私にあるはずなのに。
いいぞ。いい尻の眺めだと、ヌチャヌチャと擦り付けるアソコと尻をガン見されながら私のほうが恥ずかしくなり。
若い男に陵辱されている辱められる時間になりました(*´-`)
また、お仕事の合間に呼んでくださいね。
めちゃ楽しかったです(・∀・)