K様ありがとう(・∀・) 07月31日 23:21 車の中、伸びる指先はおま◯この盛り上がった部分を撫で回す。 「ンッッ!!」 モジモジと動くと、感じてるのか、ヤラシイ奴めなんて弄られるけど、気持ち良過ぎてたまらない。 だけれども、私がピクンッと反応する度こちらに意識が行くのか事故りそうになってこちらもビビってくる。 ヤラシイ気持ちになって、運転する貴方様のチ◯ポを指でコネコネ。 貴方様も私のおま◯こを触ろうと手を伸ばしてくれるけれど、危ないから足を閉じると。 触って欲しいんだろ? 「別に…」 だったら触らない。と、そんな言葉を聞きながらチ◯ポを弄り続けていたけれど。 やっぱり触られれば自然と足は開いてゆき、クチュクチュとあそこからはヤラシイ音が響いていた。 お部屋に入るなり跪き、口を半開きにする私に。 スキモノかよと吐き捨てながらも、喉奥目掛けてガッチガッチチ◯ポを突き入れてくる。 それを飲み込みながら今日も可愛がって頂けて。 久々のご縁を頂き有難う御座いました。 T様ありがとう(・∀・) 07月31日 21:40 舐められるのが好き。 その言葉に火がつき、チ◯ポを寄越せとウズウズし出す。 ホテル待ち合わせでホテルに着いた時、私は尋常じゃない汗をかいていて、そんな私を見て貴方様はマッパになり一目散にシャワーに走り出し。 私も急いでマッパになり風呂場に走る。 暑いからね。シャワーで涼しくしましょうとぬるま湯を浴びて綺麗にして。 風呂から出るとクーラーの冷気がとても涼しく火照った体を冷やしてくださる。 清潔なシーツの上に大股開きで仰向けに寝る貴方様のアソコにしか目が行かず、鼻息荒く早く舐めたいのとオネダリをすると、ほんまに好きなんやなと笑われたけれど。 欲しくて欲しくて堪らない。 それを口に含んでクチュクチュするだけで、口の中大きく固くなるの愛おしくて。 ヌチャッ ヌチャッ。 唾液をたっぷり絡ませながらチ◯ポをしゃぶり、そして時々瞳を潤ませながら、美味しいです…と答えた。 こんな上手いのは初めてだと、上手い子に舐められるとこんなビンビンに勃つんだなと驚かれたけれど。 私の舐めでそこまで喜んで頂けたら本望で御座います。 ただひたすらに、チ◯ポのみに舌を這わす。 咥え込んで舌先で転がして…喉奥まで咥えると少しえずいてネバネバの唾液が出るからそれを絡ませて。 舐められるのが好きの宣言通り、一切私の体に触れないから、存分に納得いくまでチ◯ポをしゃぶり続けられるし、何より邪魔が入らないから自分の全力を出せるから。 ほんまに上手いなと言って頂けて嬉しかったです。 H様ありがとう(・∀・) 07月31日 18:55 待ち合わせ駅に着き考える。 この辺ホテルないよなー。お車で迎えに来てくださる系かな?と色々な事を考えながら電話をする。 「この辺ホテルありましたか?」 そう聞くと、案の定、ないねと返ってくるwww 少し歩けばあるからと言われたけれど、ここで発生する問題点。 うち、汗っかきを超えた汗っかきだから、この炎天下をその距離を歩くとホテルに着いた頃には濡れ鼠になっていて。 恐る恐る聞いてみる。 「酷い汗っかきで…」 みんな汗をかいとる!!! オドオドと伝える私の言葉に被せるように、問題ない!汗など気にするな!と、竹を割ったような性格なのであろう、私のマイナス面をプラスにしてしまいそうなサッパリとしたお兄さんに、何も恐れる事なく着いてゆく。 既に3分くらい歩いただけやのに、私は額から滴るような汗をかき、腕も手の平もネッチョリしてたけど、手を繋がれ、色々な意味でファッwwwてなる。 隣には、ビッチャビチャの女である。 普通は嫌なはずなのに、何の迷いもなく私の手を掴みホテルに歩いてゆく。 そして着いた頃には、全身滝に打たれたような私が出来上がっていたのに…。 ヌチャッ!! 足を大きく広げられて、何の迷いもなくおま◯こに舌を這わはし…。アソコは既にヌルヌルに濡れていたけれど、それは汗なのか愛液なのかもうサッパリわからなかったけれど、こんなにも何の迷いもなく股に顔を埋め、ズズズッと吸われる。 「アァンッ!!」 目から火花が出るような衝撃に、え…え?とびっくりする私に、日記読んだからな!ユキナが好きな舐められ方は勉強したと、一時間くらいの間にユキナの取り扱いを覚えてくれたらしいけど。 えw今日はうち店からのお勧めの子ですよね?そんな短時間で日記を呼んで私の事を知ってくださったのですか?と、まじ神やん…てビビる。 そんなんやから…。 ズズズッ!!! 吸われる度に私は声を張り上げ歓喜の声を張り上げる。 全然汗が引かない私は、舐められ大絶叫しながらも汗を流し続けたけれど、やっぱり貴方様は何も言わない。嫌な顔一つせずに、神過ぎる。 プレイはSやけど神過ぎると、アヘ顔で欲しがり続ける。 チ◯ポを咥える口を少しでも緩めれば、頭を抑えられ、もっと奥まで咥えろと無言の威圧をされたりしたけれど。 性格が噛み過ぎて、個人的にお兄さんの事は大好きです。 今回は店からの紹介やったけど、次は選んで呼んで頂けますように。 マジでめちゃくちゃ楽しかったです。 T様、向かってます 07月31日 16:25 電車に飛び乗ったのでお電話が出来ませんでした。 ホテル到着がギリギリになります。 急いで向かいますので、お待ちくたさいませ。 御予約心から感謝致します。 日記前後してすみません。 先程のH様には後程きちんとお礼日記を書かせて頂きます。 あの後すぐに御飯食べてボケーッてしとったからまだ書いてないんです。すみません。 14時H様、御予約有難う御座います。 07月31日 11:58 まだ早いので、通常の規定通り、待ち合わせ時間一時間前になりましたら今から行きますお電話をしますね。 いっぱい舐めたいです。 初めての奥鉄で選んでくださいまして、有難う御座います。 大阪駅着 07月31日 09:30 今日の大阪駅は一段と暑い気がします。 まだ店がオープンしていないこの時間帯だからか、そこから漏れ出す冷気が当たらないので、大阪駅全体が悶々していて。 現在、拾ってくださる神待ち中です(・∀・) 得意の舐めを味わいに来てくださいなー。 舐められ好きには満足して頂ける自信があります☆ K様ありがとう(・∀・) 07月30日 14:21 いつもの顔といつもの車の貴方様を見つけ、近寄る。 嫌われたんやと思っとったと、車に乗り込み喋り出す。 あんだけ頻繁に来てくださっとったから、何かあったんじゃないかと心配して、そして半年も過ぎる頃にはもう嫌われたんやなと悟って。 だからこそ、予約のお名前を見た瞬間、目を疑った。 今日もまた、見えない尻尾をブンブン振りながら、軽く言葉を交わしホテルに向かう。 あまり喋る事のない貴方様と吃りの私。だから必然的に会話は少なくなるけれど。 この空間が心地良い。 静かな車内で、響き渡るのは私の声だけで。「ンッッ…」 服の上から乳首に触れられ、脱いできた事を確認してして頂く。 コリコリと既に固くなる乳首を少しの間触られたけど、やっぱり我慢が出来なくなって服を捲り上げ、生乳首を触って頂いた。 ほんの少し苦しそうな息遣いだけが車内に響く空間に、私もチ◯ポにヌッと手を伸ばし固いものを握りしめた。 「ンッッ…」 今日は遠回りドライブはなしで直接ホテルに行くようだと道を確認しながら、今からの情事を想像におま◯こを熱くする。 ホテルの中、いつものように私は寄り添い身を任せる。 毎回だけれど、私は何かをする必要がないから、全て貴方様にお任せして身を委ねる。 ほんの少し汗が引いた体はまだ粘っこかったけれど、そんな事など微塵も気にせず、私の体を可愛がるように舐めるから。 さっきよりも固くコリコリになった乳首はキュッと吸われるだけで仰反るような快感に、大きな声を張り上げ悶えた。 「アァンッ!!気持ちぃぃ!!」 体中に舌を這わし、それはおま◯こにまで到達し…。恥ずかしい、恥ずかしいけれど舐めて欲しいと大きく股を広げ、目を瞑り与えられる快感に身を委ねる。 ベッドの上、貴方様に組し抱かれながら…。何も考えないダッ◯ワイフのように、何度も何度も体を貫かれながら、波のように襲いくる快感に全神経を委ねたまま雲の上を浮かび続けるような穏やかな時間を共有する。 アソコからは絶え間なくヌルヌルの愛液が溢れだして、貴方様のものとして抱かれるこの時間が幸せで。 今日も有難う御座いました(・∀・) いつもながら神です。最強に神です。 楽しかったですw K様お時間になったら向かいます 07月30日 09:42 めちゃくちゃ嬉しいです。 お名前見て嬉しさに飛び上がりました。 今から行きます電話はしませんがお時間になりましたら向かいます。 時間になりましたらいつもの場所に居るので拾ってください。 8月もあります 07月30日 08:46 爆上げ際。 今月はいくらの割引になるのか、前日の遅い時間にしかわかりません。 今回は3000円引きなのか、4000円引きなのか。 直前に8月1日の割引き率が表示され、当日奥鉄の電話受付の予約と同時に割引適用になりますので、当日予約でお得に遊んでくださいませ。 8月1日は遅くまで出勤してます。 今の所、朝10時から枠予約と、最後枠仮予約が入ってますが空きあります。 今日もチ◯ポを咥えたい 07月30日 07:34 チ◯ポが好きで好きで堪らない女、ユキナです(・∀・) ねっとり唾液を絡ませて、今日もご奉仕します(・∀・) 受け身は、たまにめちゃくちゃ気持ちいいお客様もおるけれど、やっぱ相性てなものもあるので、優しく可愛がってくださる方やと嬉しいです。 爪が伸びとったり、尖っとったり、ギザギザやったり、コロしにきたのかな?みたいな爪の方とか。 玩具を膣奥に突っ込まれて、取れへんくされたりとか、その他諸々。体が資本なんで怪我する行為をしながら、俺は楽で良い客やろ?なんて言われると恐怖から鳥肌が立ちます。 優しく、もしくは下半身は吸われるみたいな舐め方やとめちゃくちゃ感度良くなり悶えます。