T様ありがとう(・∀・) 09月12日 17:20 今回の接触部分もチ◯ポと口のみ。 触らない。触られない。もちろんキスもしない。 ホテルに着くと、早よ服を脱げ!やるぞ!と、エロさの欠片もない言葉で服を脱がしベッドに仰向けになったT様を確認すると私も服を脱ぎ捨て、さぁやるぞとチ◯ポを咥える。 実に男らしい姿だと思う。 貴方様との時間はエロいとはなんぞや?というレベルでエロさの欠片もない。 チ◯ポvs口の一本勝負が始まり、時間内に如何に射精に導くか。 そんな技術に全振りした接客をかます。 そして貴方様は私の舐める邪魔にならないように一切触らない。それを心掛けてくださるから、舐めに全集中をして、喉奥深く咥え舐め尽くす。 ズズズ!! 得意の舐めでチ◯ポをチュポンッと吸い込むと、ズズズと吸引する音に合わせて、チ◯ポはビクンビクンッと震えるから、それに追い討ちを掛けるようにズズズと吸い込み、精子を寄越せ。と吸引する。 止めどなく出る我慢汁をまた吸い取って人間バキュームカーの如く、ヌルヌルベチョベチョ。 顔面は我慢汁が張り付いて引っ張られるようなそれくらい顔から突っ込み舐め尽くし。 いっぱい出して貰えて嬉しかったです。 北海道出張頑張ってくださいw U様ありがとう(・∀・) 09月12日 12:51 お風呂が溜まるまでゆっくりしましょうと、私を抱き寄せ密着する。 「ンッッ…ンンンッ」 耳元にかかる息が擽ったい。 休憩とか言いながら、貴方様は服の上からコリコリとする乳首を探し出し弄るから、小さなくぐもった声を出しながら耐え続けた。 男が言う、「休憩しましょう」 この言葉は休憩じゃない事は風俗嬢なら誰もが知っているし、フ◯ラはしなくていいよ、触っておくから。 これが男が考える休憩だから、そんな事を言いながら乳首をコリコリ触り続けても、もう慣れたから何も思わない。 「ンッッ…」 小さな声を出しながら、時折耳たぶをパクッっとされると、ピャッ?!と不思議な声を上げる私を今日も面白がり、耳たぶをハムハム苛めてくる。 「ンアァッ!!」 そんな声を上げ続け、ずっと乳首と耳たぶに刺激が与えられる中、貴方様は普通の何でもない会話を続けてくる。 それに普通に答えながらも、小さく喘ぎ…体をくねらし耐え続ける。 お風呂が沸いて、綺麗にして、いつものような穏やかな時間は終わり、今からは付き従う時間になると、舐めなさいとその言葉を合図に深く喉奥まで咥え込んだ。 ヌチャッ ヌチャッ。 ソファーに座る貴方様の真横から、ヤラシク舐めながらこのデカ尻を触って頂く。 この体勢は一番男の人が触りやすい体勢だから、フェ◯チオをしながら、乳首や尻を触って頂く。 得意の舐めで深く咥え、ディープスロートを楽しんで頂いていると、立ち上がった貴方様に私も床に降り、跪くような形で咥え込む。 仁王立ちフ◯ラ。これが一番気持ちいいと貴方様は言うから、しっかりと咥え込みジュプジュプと舐める。 基本的にフェ◯チオをする時、手でゴシゴシ擦って無理矢理さっさとイカそうとする行為はしないから手は使わないほうやけど。 添えるだけでも、手はなしでと言われたから口だけで咥え込むと、ビッタンビッタン!チ◯ポは勢いよく跳ねるから、顔が自分の唾液とチ◯ポ汁とでヌルヌルになるけれど、気持ちいいのならと続けた。 活きの良いチ◯ポだと、これがもっと激しく跳ねて歯がガッシガシ当たるから、絶対手添えたほうが気持ちいいと思うんだが、手なしと手ありで色々試行錯誤をしながら舐め続けた。 イキそう。 その言葉に??てなる。 まだ舐めたばかりだよ?うち、おま◯こに一回も貰ってないと思うけど、そのまま舐め続けると口の中いっぱい熱いものが放出された。 それを吸い取りティッシュに出すと、凄く濃くって…。気持ち良かったなら何よりでした(・∀・) いつも呼んでくださって有難う御座います。 そして、くちマ◯コを楽しんで頂いて有難う御座います。 おはよう御座います 09月12日 08:11 今日はU様の予約時間に合わせて家を出るので、朝から掃除洗濯捗りましたw お時間に間に合うように指定のホテルに行きますね(・∀・) めちゃ楽しみです。 明日19時半御予約W様 09月11日 22:43 明日も宜しくお願い致します。 いっぱい舐めたいし、明日も可愛がってくださいね(・∀・) 今から行きます電話は致しませんがきちんと向かいます。 御予約有難う御座います。 明日10時半御予約U様 09月11日 22:34 めちゃ嬉しいです。 苛めてくるけど、良い人やから明日楽しみにしております。 ヤラシイ体と舐め技でしっかり奉仕致します。 あと、パンストの件、確認しました。 持って行きます。 F様ありがとう(・∀・) 09月11日 21:48 ベッドに放り投げられ、両手を押さえられたまま、半ば無理やり、そんなレ◯プみたいなプレイでも感じてしまう私が居る。 少しだけ、イヤイヤと抵抗してみせたけれど。 男の力には全く敵わず、両の手を押さえられているから身動きが取れない。 もしかしたら本気で抵抗したら、うちは大概力が強いから振り解けたかもしれないけれど、そんな労力を使うのが面倒やったし、なすがまま受け入れる。 「ンッッ!ンアァッ!!」 はだけたブラウスから露わになったオッパイにむしゃぶりつかれ、ねっとりとした舌が乳首も乳房も舐め回す。 「アァァッ!!」 そんな無理矢理に近い触り方やのに、気持ち良くて堪らない。 大きな声が漏れて、身動きが取れない分、声だけはどんどん激しくなる。 押さえつけたまま、大人の玩具を押し付けられ、その振動がかなりキツくゴリゴリと押し付けるから、耳をつんざくような悲鳴を上げながらジタバタともがき、弄ばれ…。 あまりにもやり過ぎだと思ったのか、すぐに止めてくださったけれど。 激しく責めたてたと思えば優しくねっとり舐めてくださるから、そんな刺激に翻弄される。 可愛いと、性格が、その従順な性格が可愛いと、キスをしておかす。そんな時間に私は悲鳴を上げたり気持ち良くて鳴いたりと、とても忙しくて。 本日は可愛がって頂けて嬉しかったです。 U様ありがとう(・∀・) 09月11日 15:03 時々、大阪に来た時に呼んでくださる貴方様。 「ねぇ、聞いて聞いて。乳が萎んだ。代わりに腹が出た」と女としては致命的な報告をすると、めちゃ笑われ、ホテルの中で確認して頂く。 変わってないやんw と貴方様も同じ事を言う。 他お客様に同じ報告をしても決まって、変わってない。元からこの乳やったと他のお客様からも言われるけれど、私としては致命的なデブったうえに乳が萎んだ事件に。 乳首をコリコリ刺激を与えながら、女性ホルモン出して大きくしてやると、指先で優しく乳首を捏ねて可愛がってくださる。 「アンッッ!!」 声を出し悶える私に、乳首が感じるのかたと問われ、「気持ちいい。乳首気持ちいいの…」と、よく触って貰えるように胸を張る。 「ンッッ…ンアァッ!!」 ちょっと触っただけで固くなる乳首を、摘みコリコリと弄り、そして今日もあのネットリした舌は乳首をレロレロと這い回る。 いつも思うけれど、こんなにも舌が柔らかくって滑らかで…それに凄く唾液の量が多いから舐められると極上の快感が与えられるから。 「アァァッ…乳首気持ちいぃ。乳首気持ちいいの…」 体を震わしながら、もっともっととオネダリする。 何度か体を重ね、絶対痛い事はしないから。 だからこそ、身を任せられる。 誘うようにベッドに上がり、四つん這いになり尻を突き出すと、吸い寄せられるように尻の窪みに顔が寄ってきて。 ヌチャッ!!! おま◯こに触れた瞬間、歓喜の声張り上げ悶え狂う。 「アァァァ!!気持ちいぃっ!!!」 ヌルッとした舌も気持ちいいけれど、何よりも私が好きな舐め方で、おま◯こやクリをキュッと吸われると、今日一番甲高い大きな声をだしながら絶頂に達した。 「アァァァッッッ!!」 カタカタと震える体をベッドに仰向けに寝かされて、次は乳首からツーッと滑らかな舌が這い回る。 首筋にキスをして、乳首はネットリと舌を這わして…。 「アッ…アッ。アァァッ!!いいの、もっと舐めて!!」と止まらない。 恥ずかしさとか微塵も感じてない、大きく足を開いて舐めて!舐めてと懇願した。 「チ◯ポ舐めたい」 あまりの気持ち良さに何もしたくない。ずっと舐められていたいと思ってしまう自分を戒めるべく、自分ばかりじゃあかんからチ◯ポを舐めると。 ほら、跨って。ユキナのも舐めるからと、また蕩けるような快感にチ◯ポを咥える口が止まる。 「ンッッ…ンアァッ!!」 あぁ堪らない。もっと舐めて欲しい。 ジンジンするおま◯こが次に欲しがるのはやはりチ◯ポで、固いチ◯ポを握りしめ、欲しいのと咥え込んでしまう。 「いいの!いいの!気持ちいぃっ!!」 「もっと突いてぇぇぇ!!!」 肌を合わせる幸せとジンジンするような快感と…。今日もいっぱい可愛がってくださって嬉しかったです。 ちなみに、私の日記はこんなんですが、小説?無理無理、活字なんて読んだら頭痛くなってしゃーないから小説とは無縁の人生やけど。 学校の成績は10段階中、国語だけは10やったから、昔から得意な気がします。 H様ありがとう(・∀・) 09月11日 12:28 潤んだ瞳で、好きにしてくださいと答えた。 鞄を置いてアラームをセットして、茶を飲んで口の中を潤わし、そして貴方様に向き直り答える。 ブラウスのボタンを上から一個ずつ外されれば、真っ赤なブラジャーから溢れんばかりの膨らみに息を呑むのが感じられる。 そして、おもむろにブラジャーの中に指を入れると、コリッっと乳首を摘んだ。 「ンッッ…」 それは、既にコリコリと勃っていて、それを見た貴方様は、私の羞恥心を煽るように敢えて大きな声で、なんやこの固い乳首は?!ヤラシイ事したくて興奮しとったんか!と乳首をキュッと摘みながら責めたてる。 「はい!ヤラシイ事したくて、すぐに勃つ乳首なんです!!」 乳首を摘まれたまま、大きな声で答える私に、ヤラシイ変態女かと責め立て、ブラジャーをズラすと出てきた赤黒い大きな乳首に、ヌチャッと吸い付き舌を這わす。 目を開けて顔を見ろ。目を逸らすなと、目を見開き凄まじい眼力をさせながらヤラシク乳首を舐めるその様に恥ずかしくなり、目を逸らす度に叱られるけれど、そんなヤラシイ舐め方恥ずかしくって目を瞑っても脳裏に映るようなそんな眼力に心まで支配されるようで体の芯が熱くなる。 ケツをパシィーーン!!と叩かれ、見ろ!目を逸らすなとそんな時間が続き、確認だとスカートを捲し上げられると、そこには赤いTバックを履いたヤラシイ尻があり、何だ!?Tバックとかヤラシ過ぎやろ。いつもこんなヤラシイ格好をしているのか?!と尻肉を掴みパシィーン!!とスパンキングをされれば、ぶりんぶりんなケツは波打つように揺れる。 あーヤラシイ!なんてヤラシイ体なんだ!! ほら見ろ!お前のせいでこうなった!!と、ガッチガッチに固くなった熱り勃つチ◯ポを尻肉に食い込ませるように押し付けてくる。 それは、灼熱のように熱を持っていて、固くて熱い固いチ◯ポを押し当てられ。 お前のせいだ!お前がヤラシイから悪いんだ!とグリグリ押し付けてくるから、もっともっとと尻を振って応戦する。 パンティの上からやし貴方様もパンツを履いていたのに、入ったらどうするんや!と心配してくれるのが可愛い。 跪いて、「チ◯ポが舐めたいの」とせがむ私に、まだだ!とお預けをされたけれど、だらしなく舌を出しながらチ◯ポをせがむ私に、仕方がないなと目の前にくださったから。 ヌプリと咥え、そのまま喉奥まで咥え込むと、また凄い興奮をする貴方様が可愛くて仕方がなくなる。 風俗はあんまり行かないからと照れる貴方様に、まるで痴女のように迫り、ヌチャヌチャとヤラシク舌を這わし、熟女の舌技を炸裂させるとそれに負けじと私の頭を掴み喉奥まで突き入れるイ◯マにまた主導権はH様に変わり。 「ウェッ!オェェェェッ!!」 そんな嗚咽を出しながらもくちマ◯コを楽しんで頂く。 「ねぇ、チ◯ポが欲しいの…」 言わなきゃ貰えなさそうだったから口にして、欲しいの…ガッチガッチチ◯ポが欲しいのと跨り…ヌチャッ…ヌチャッ。 室内には卑猥な音が鳴り響き、ヤラシイ体を震わしながら私も貴方様も果てた。 初めての奥鉄で私を選んでくださって有難う御座いました。 お兄さんは紛れもなく神でした。 ほんまにまた来てくださるなら大歓迎です。 ヤラシイ体でいつでもお迎えします。 おはよう御座います。 09月11日 08:34 朝、日記を送信したのに送れていませんでした。 しかし…重い。 鞄が重い。 この前、トイレのフックのとこに鞄をかけて用を足していたら、フックが壊れて鞄が落ちました。 それくらい重いものを毎日右肩に掛けて走り回っているから、体のガタは酷いものですが、頑張ります。汗 あー、早く、そこまで稼がんでよくなったら今の鬼出勤を辞めて、お小遣い稼ぎの感覚で奥鉄来たい。 その頃には、玩具や着替え等鞄の中の重い中身を全部出して普通の人に戻るから。 早くそうなりたい。 それまでは、鬼出勤で頑張りますので可愛がってくださいな。 明日御予約U様へ 09月10日 20:11 御予約有難う御座います。 今回も旅行ですかね? ちょこちょこ大阪に来る度に呼んで頂けて有難う御座います。 明日もいっぱい可愛がってくださいな。 めちゃ楽しみにしております。