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ゆきなの日記

N様ありがとう(・∀・)

06月27日 15:54
さっきからずっと狙われている。
視界に入れたらあかん奴やと判断したから、鼻歌を歌いながら私の周りをウロウロしながら徐々に接近してくるオッサンに神経張り巡らせ警戒しながらガン無視を決めていた。
待ち合わせ時間までまだ数分あるけれど、この人がお客様やったら嫌やなと思いながらも、時間まで待とうと、時間丁度になった瞬間。
そして、私もN様に電話を掛けた瞬間。
横からガッと腕を掴まれ、そして電話口に出たお客様。
まじで同時刻で一秒のズレすらない瞬間。
左には私の腕を掴んださっきのオッサンと、右には電話の声を聞いて来てくださった貴方様。

まじ怖くて、なんか左腕掴まれとるけど振り解いてN様に駆け寄り、事なきを得たけれど。
パニクル私は上手く説明出来ずに吃り癖も発動して酷いものやったのに。
貴方様は優しく話を聞いてくださる。
というより…私の声に笑っている。
吃りがどうのこうの以前に、この声が、それ地声かよwwwと爆笑を誘ったようで、しこたま笑って貰えて安堵する。

ピッチピチのタイトスカートを履いた私は、今日もデカ尻をくねらせて…ホテルに向かう途中、お客様の要望に合うホテルを探し色々お話しをする。
今日の私の役割は穴らしい。
生処理をしたら帰っていい。そんな穴らしい。
貴方様の貴重なお時間の一部に組み込まれ、ホテルの中すぐさま跪いてチ◯ポを咥える。
チ◯ポは好きか?
そう聞かれ、大好きです。とどれくらい好きかを伝えながらチ◯ポを咥え。
卑猥な言葉を発しながらチ◯ポを咥え。
穴を使われる為に来た私は、口いっぱいに頬張り舐めて、そしてベッドの上ではだらしなく涎を垂らす穴をねっとりと可愛がって頂く。
「アァァッ!!」
固いチ◯ポを突き入れられると声が出る。
「アァァッ気持ちいぃっ!!チ◯ポー!チ◯ポ気持ちいぃっ!!」
気持ち良過ぎてアヘ顔で喘ぐ私に、変態かよと笑われたけれど。
止まらないの…気持ち良過ぎて何も考えられなくなって。
「スケベな変態女です!!」
「チ◯ポ大好き変態女です!!」
固いもので貫かれながら喘ぎ続ける。

そして生処理の役目を終えて今帰宅。
今日はお時間作って頂き有難う御座いました(・∀・)
また大阪来た時、お使いください。




Y様ありがとう(・∀・)

06月27日 13:50
こうして雨の中、呼んで頂ける。
それだけでも有難いのに、とても優しい言葉まで掛けて頂いて安心しながら待ち合わせ場所に向かう。

距離が近かったから時間より早く着いてしまったのに、既に貴方様は待っていて。
こんな雨の中待たしてしまった事に申し訳なくなったけれど、とても優しく接してくださる。
こんな日に初めての私を呼んでくださり、嬉しくてチ◯ポが舐めたくて。ホテルの中、すぐさま咥えたかったけれど、なにぶん初めてやからどんな人かわからなくて。
ソファーに座り体を寄せ合うと、スッと抱き寄せてくださり柔らかいおっぱいに指が這う。
「ンッッ…」
あぁ、お任せしてもいいんだなって主導権を貴方様に渡し体を委ね、与えられる刺激に小さな声を上げながら震え続けた。
「ンッッ…ンアァッ!!」
固くコリコリした乳首を指先で転がされると鈴のような声が漏れる。
「アッ!気持ちいぃ…」
貴方様も、私の体を探るように乳首を責めてみたり、力強くおっぱいを揉んでみたり。
その度に私は違う反応を見せ、貴方様の腕の中ヒクヒクと震える。
「チ◯ポを舐めたいです」
我慢が出来なくなった私はオネダリをし、ボロンと出されたそれを口の中クチュクチュと転がし一心不乱に舐めていると。
オナニーをしなさい!と指示が飛ぶ。

今となっては分かるチ◯ポをしゃぶりながらオナニーしろと言う事だったのかもしれないけれど、あの時私は何故か立ち上がり、貴方様の目の前見せびらかせるようにおま◯こを弄り、見てください…。とそんな言葉さえ言いながらおま◯この穴を広げて見せる。
「ンアァッ!!」
カサカサとクリの周りを円を描くように動かしながら、ヤラシクヤラシク弄り倒すさまを見て頂きながら自分の痴態を晒す。

私の体を見て、固くしてくださったチ◯ポに堪らなくなって。
「舐めていい?」と、唾液たっぷりの舌で舐りチ◯ポを舐める。
ゆっくりとネットリと…楽しんで頂けるように。
そして私も可愛がって頂いて歓喜の声を張り上げて。

このような雨の中可愛がって頂けて嬉しかったです。



T様ありがとう(・∀・)

06月26日 20:33
すぐにチ◯ポを咥えたがる私は、我慢を強いられてるのが辛くて…。
チ◯ポをチラチラと見つめるけれど、洗ってからだと分かっているから、じっと我慢をしている。
石鹸をつけて綺麗にし終わって、さぁチ◯ポを舐めようとした瞬間。
チ◯ポは私のものだと、隣からアンナ奥様の手が伸びる。
突然奪われた私は唖然とし、いつものアンナ節が炸裂する。チ◯ポを見ると目がない私とアンナ奥様は、奪い合いになるのは分かっていたけれど。まさか、いきなり奪われるなんて思っておらず、鳩が豆鉄砲を喰らったかのような顔でアンナ奥様とチ◯ポを交互に見る。
お風呂から出て、ベッドに行けば。
私のやからと、まず真っ先にアンナ奥様はチ◯ポを咥えガッチガッチになった瞬間、跨り頂きますと先に咥える。
「ちょw」
さっきお風呂場ではチ◯ポを奪われ、ベッドでもチ◯ポを奪われる。
そして、凄まじい脚力で一瞬のうちにT様をイカし開始数秒、私はチ◯ポすら舐めてないそんな状況で終わってしまい。
私は慌ててイッタ直後のT様のチ◯ポに跨り腰を振る。
固いままなら復活するかもしれへんから、時間との勝負とばかりに固いままのチ◯ポに跨り腰を振る。
パンパンパンパンッ!!
股を打ち付け頑張ってみたけれど、一度射精したチ◯ポは徐々に小さくなり、良いところを全部奪われた感じになってしまい。
だけれども、チ◯ポが欲しくて欲しくて仕方がない私はチ◯ポをしゃぶり勃たせようとするけれど、暫し断念し、イチャイチャと絡み合う。
キスをし、三人で舌を突き出し絡め合い…ヌチャッ、ヌチャッっと卑猥な音を奏で出す。
二人で仲良くT様を舐めて、何でかアンナ奥様に私は襲われたりと。
そしてT様のチ◯ポがガッチガチに固くなった瞬間…。凄ーい!ガッチガチ!と跨るアンナ奥様wwww
いや、なんなのw
どんだけ奪うねんwwwと。

いつものあんな奥様とのヒトコマは過ぎて。

T様、本日はアンナ奥様との3Pを呼んでくださり有難う御座いました(・∀・)



D様ありがとう(・∀・)

06月26日 15:13
今日はこれを持ってきたんだと、鞄の中からいろな小道具を出す貴方様。
これは◯◯のローションで、そしてこれは◯◯のローションで…と、用途によって色々あるんだよと、目の前に置かれ、それを持ってお風呂場に行く。
ほら、これと、トロリと蕩ける粘度固めのローションはお湯と溶け合いヤラシク私の体を光らせ、ヌルヌルとマッサージをするかのように貴方様の指が這う。
「ンッッ…気持ちいい」
お風呂場故に、小さな喘ぎ声もエコーが掛かって貴方様に抱かれながらヌルヌルと可愛がって貰える時間は、今日も気持ちいい。

あれ?今日は私が舐めて、プロの技を感じたいとか聞いていた気がするけれど、でもこれ…こんなに気持ち良い事をされたら何もする気が起きなくなって、ヌルヌルを纏いながら貴方様の指先一つでクネクネとよがり遊ばれる時間がとても心地良く、脱力し何も考えずにお風呂の中ヌルヌルと浮かんでいた。
「ンアッッ!!」
何度も何度も激しく痙攣し、絶頂に達し。
「アァァァ気持ちいい…凄い。気持ち良過ぎる…」と湯船にプカァと浮いたまま乱れ続ける。

今日の貴方様も凄く優しくて、趣向を凝らした遊びで可愛がってくださって。
そしてベッドに向かい、チ◯ポを舐めようとした瞬間。ベッドに寝てくださいって、よくわからんまま横になると、次のローションの出番がやってきたw
これはボディマッサージ用のローションでねと貴方様はまた私の体をヌルヌルにし、今度はリンパを流すような手付きで私の体をマッサージし…、それは徐々に秘部にと指は這い。
「アァアァァァッッ!!!」
何、この御褒美、こんなに幸せでいいのですか?て言いたくなるような今日の時間。
あかんって!!気持ち良過ぎて何もしたくなくなるからあかんって!!って、流石に時間を気にする私に、では今日は何もしなくていいんじゃないかなって、蕩けるようなマッサージをしてくださる。

結局は、本当にちょっと最後にちょっとだけチ◯ポを舐めたのだけれど。
そんなんでも喜んでくださって、本当に有難う御座いました。
めちゃくちゃ気持ち良かったです。




Y様ありがとう(・∀・)

06月26日 14:16
貴方様も私も電車が遅延していて。
でも時間がないから間に合うように全力疾走で走ってきてくださった貴方様。
それなのに、今日も優しい。凄く気遣ってくださる。
遠方やのに、いつも大阪まで出てきてくださって。
だから今日も、その感謝を込めてチ◯ポをしゃぶる。

いつものように、一枚一枚服を脱ぎ。
ヤラシイ体をくねらし見せびらかせながら貴方様を誘い。
「ンッッ…」
走ってきたのは貴方様やのに酷い汗っかきの私のほうが体中から汗を滲ませる、そんな体に、躊躇なく吸い付き舐めて。
汚いから…なんて思うけど、貴方様はいつも私の全てを受け入れ可愛がってくださるから。
だからもう、何度目かから何も思わなくなって、与えられる快感に身を任せる。

チラチラと顔を見る私に、どうした?と聞かれたから。いつものように答える。
「チ◯ポ舐めたいです」
大好きなチ◯ポを口いっぱい頬張りたくて、今日も欲しいのとオネダリをしてしまう。

ボロンと出されたそれは既に固く上を向いていて、それを口に含みクチュクチュと舐め回すと、さっきよりも大きくなって喉奥を突く。
「オェェェ!!」
酷くえずき涙目になる私に追い込みをかけるかのようにさっきよりも伸びたガッチガチ遅延◯ポを私の口内に突き入れ、くちマ◯コを楽しむかのように腰を突き入れてくるから。
「ウェッ!オェェェ!!」
それが何度か続いた時、勢い余って…オェェェェッ!!!
口元を押さえる私にゴミ箱を用意してくださるのは優しいのか酷いのかw
喉奥に突き入れる癖に、そこらへん優しくて、ちょっと笑えてしまうけれど。
もう、貴方様…色々な意味で凄すぎて。
「ンンーッ!!」
抵抗したけど、貴方様の舌は私の口内を這いずり回り…。イヤイヤイヤイヤwゲロ吐いた直後の口wwwwなんて思うけど、なんかもうそんなんすらされたら、もう貴方様には見られて恥ずかしい部分なんか一つもなくて。

ヌチャヌチャと訳が分からない音が響き渡る中、お互いの性器を舐め合い、溢れれる愛液はヌチャヌチャと卑猥な音を奏でる中、貴方様と一つになり…。

今日も可愛がってくださって嬉しかったです(・∀・)
いつもほんまに有難うな。
心から感謝をしております。