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ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

09月26日 19:27
7人で入れる部屋で頼んだら他のホテルは断られたと聞き、それ7Pて思われたやつやんwと爆笑する。
とても人の良さそうなお兄さんで、実際良い人で呼んで頂けた事に感謝する。

ちょっと照れながらソファーに座り、そして照れを隠すように唇を合わせる。
至近距離に来たほうが、緊張もなくなるし、それに舌を突き出し絡めるだけで、なんかこうヤラシイ気持ちが込み上げてきて、止まらなくなる。
ほんの少しだけ触ってくださったけど、それだけでも体は熱くヤラシイ気分になってくる。

「アッ…」
そっと太股に手をやると、固いものに触れた。
「勃っとる。」
指先でコリコリしてもめちゃ勃っとるから、ガッチガチやなとドキドキしてきて、そうなると欲しくなるから。
「チ◯ポ舐めたいの…」
ズボンの上、指先でコリコリと弄りながらオネダリをすると、洗ってないよ?なんて言われたけれど。
早く舐めたい、舐めたいのと我慢が出来ずに出されたものをパクリと咥え込んだ。

ソファーの上で咥え込んでみたけれど、なんか体勢がおかしく、やはりほんわか笑いながらベッドに移る。

いい人だよなーって思う。
私がやりやすいようにしてくださる、とてもいい人。そして素敵な人。

さっきソファーでキスをした時から勃ちっぱなしのガッチガチチ◯ポだけはビンビンに反り勃っていて、それを喉奥まで咥えジュプジュプ出し入れすると、凄く粘度の高いザーメンが口いっぱいに放出されて、舌舐めずりをする。

さっき出たばかりなのに私は欲しくて欲しくて。
さっき口でイッてしまったからショックがデカくて、もう一回もう一回しよ?ってチ◯ポをジュプジュプ舐め回すと、2回目も口でイッてしまう。

絶倫だけど、複雑で。
3回目も挑戦しようとすると、もう無理だからと止められてしまった。


今回、奈良旅行の遊びのひとつに奥鉄を加えてくださり有難う御座いました。
スッキリして貰えたなら何よりでした。
有難う御座います。




H様ありがとう(・∀・)

09月26日 16:18
見た目は怖そうではあるけれど、物腰柔らか。
でも、こんなタイプがマジもんのSとして豹変するんだろうなって思っていたら。
ホテルの部屋の中に入った瞬間、空気感が変わり目付きが変わり、あぁ…マジもん来たわと思う。

ほんまもんのSって何人か経験あるけれど、皆さん頭の良さそうな顔に物腰柔らか。それが一瞬で雰囲気が変わり支配するものの顔になるけど、貴方様はまさにそうだった。

さっきまでのほんわかした空気感が一変、スカートの上から尻を触られ、確認をされる。
下着は脱いできたな。
スカートの上から触られただけやのに分かるみたいで、きちんと脱いできました…。と答えた。
よし、良い子だ。と今やっとスタート地点に立ったばかりだけれど、調教をするのに値する女になれた事が嬉しい。
服の上からおっぱいを揉まれ、コリコリッとする乳首に、上も脱いできて良い子だと褒められる。

何もわからないまま始まる御調教は貴方様を受け入れる事から始まるから、されるがまま付き従う。
「ンアァッ!!」
服の上からフワフワと優しくおっぱいを揉まれ、時々乳首をキュッて摘まれて。
徐々に気持ち良くなってくる体を委ね、されるがまま付き従う。
気持ちいいか?
「気持ちいぃです」
フワフワした中ほんわか答えると、おっぱいを激しく掴まれ、聞こえない。もっと大きな声で答えろよ!!
突然の怒声にビクンッと跳ねて。
「アァァッ!!気持ちいぃっ!!気持ちいぃです!!」
部屋の中響き渡るような甲高い声を上げながら叫ぶ私に、そうだ。乳首気持ちいいよなと言いながらおっぱいを万力のように掴む。
「アァァーーーッ!!!」
それが繰り返され、掴まれたおっぱいがジンジンと熱を持ってきた頃。
奉仕しろとベッドに仰向けになる貴方様の元に行き舐めようとすると、チ◯ポは舐めるな。玉だけやと早速叱られた。
「はい…」と玉をペロペロと舐めると、目の前にあるア◯ルも舐めようと舌を這わした瞬間、パシィーン!!と尻に平手打ちが飛ぶ。
ア◯ル舐めたいなら舐めたいて言えや!!
また怒声を浴びせられ、ビクンッてなりながら、ア◯ル舐めたいです!ア◯ルが舐めたいです!!ととても大きな声で叫ぶ。
いいぞとお許しを得てから、玉とア◯ルをベロンベロンに舐め回し、チ◯ポも舐めたいですとオネダリをすると、いいぞと言われたのに、貴方様はおっぱいを万力のように潰し、誰が咥えていいと言った。舐めるだけだと舌を這わす事しかさせて貰えない。
「アァァッ!!」
何か失態があると尻を叩かれるか乳房を万力のように潰されるか…。
でも感じとれるのは、私の限界を見極めながらの責めなのはよくわかるけど、あまりの激しさに渡場は悲鳴のような声を張り上げる。
チ◯ポを舐める時、手を使っては叱られ、咥えてよくなったらなったで、喉奥まで押し込まれえずくとまた万力のように潰されてお仕置きをされた。
えずいたら痛い事するぞ。なんて言われて、鬼かよ。とちょっとそろそろ限界を超えてきた頃、それでも限界のその先まで頑張らそうとする貴方様に、突き入れられる度にゲロを吐き、一回吐くと口の中に酸っぱさが残って更に吐く悪循環の中、涙と鼻水とゲロに塗れて、顔も髪の毛もドロドロになっていて。
何度も吐く私を見て、限界を感じとった貴方様は優しくなって。


髪の毛から全身洗わせて頂けて助かりました。
そして、まじで従順に付き従うそんな姿に想像以上やったと褒めて頂けて嬉しかったです。

私もだいぶと変わっとるから、俺の事好きか?と聞かれ、嫌いじゃない…なんて含みを持たせてしまったり、また来ていいか?と聞かれて顔を引き攣らせながらシビアやわーwwwなんで答えてしまうけど。
壊すような事はしないから、そんな嫌いじゃないんでまた是非。




U様ありがとう(・∀・)

09月25日 17:45
いつも優しい、U様。
今日もケーキ持参で、いつも大変やろから僕の時はゆっくりしてくれていいからと、いつも同じ言葉をかけてくださる。
だから今日も、二人ソファーに腰掛け、目が合えばキスをする。
そんな細やかな時間が愛おしくて唇を合わし微笑み、いつも呼んでくださる事に感謝を述べる。
チュッチュと、決して舌を入れる事もない。昂まりを感じるまで、唇が触れるだけのフレンチキッスを何度も浴びて欲情するまで優しく抱かれるそんな時間は今日も幸せで。
触れる度に体はカァッと熱くなる。
貴方様は本当に優しく触ってくださるから、だから本当に気持ちいいのに、笑ってしまった。

乳首痛んどるの?
「え…何で?」
最近日記に優しく触ってって文面がよく見受けられるから。とその言葉を聞いて笑ってしまう。
「うん、痛んでるwww」
「この前さ、ガチな話、乳首7時間捏ね続けるお客様に当たって、炎症起こしとるような痛みはヤバいよwww」とケラケラ笑う。
優しく触って貰えたり舐められるんは普通に気持ちいいよ。摘んだり弾いたりされたら涙が出そうになるけれど、貴方様の触り方は気持ちいいよ?とまじで思う。
何でそこまで我慢するんだよ…と言われても、乳首好き言われたら耐えなあかんやん。まさか7時間乳首捏ねらるとは思ってなかったけれどとまた笑う。

そんな痛んだ乳首を、貴方様は唾液をたっぷり舐めながら舐り、真綿を触るように触ってくださる。
まー、殆どの方が痛くないし、やから出勤しとるから問題ないんやけど、気持ち良さから体をくねらせると、ヤラシイねと貴方様は笑う。

「チ◯ポ舐めたい」
お風呂場で綺麗にした後、今ならいいでしょ?とパクリと大好きなチ◯ポを咥え喉奥まで飲み込む。
口の中でモゴモゴすると、それはすぐに大きくなって固くなる。
こんなにも立派に固くなるのに、貴方様はそろそろ僕は歳やから引退かな?なんて言うから普通に悲しくなる。
こんなにも優しくしてくださるから貴方様に呼ばれれば本当に嬉しいのに、これからもいっぱい咥えたいし、それにユキナの舐めは最高だと言って頂けるのが心底嬉しい。

今日もいっぱい可愛がってくださって。
めちゃくちゃ幸せでした。
いつも有難う御座います。




Y様ありがとう(・∀・)

09月25日 13:05
お部屋に入るとすぐに跪き、舌をチロチロ出しながら欲しがり、目の前にボロンと出されたものを咥え込む。
視力が0.01という目の悪さに、薄暗い部屋やと視界はほぼゼロに近くなるから、チ◯ポを出された時も見えてなくて、見えないまま咥え込んで気付く。
「???」
「え?デカくない??」
そして首を掲げながらチ◯ポを掴むと気付いた。
「なっが!?」
驚く程に長さがあって、あまりの衝撃にツッこんでしまうくらい長く、キョドリ、でもそのまま咥え込む。
「オゥェッ!?」
頑張って咥えるとおもくそえずくそんな姿に、無理はするなと言いながらも奥へ奥への侵入してこようとする貴方様の動きに合わせるように呼吸を合わせる。
確かに無茶はさせない。私の限界を見極めながら責める感じに、次第に体は気持ち良くなり、乳首をコリコリされれば喘ぎ、もっともっとと欲しくなる。
玩具持ってきたか?と聞かれ、慌てて用意をし手渡すと、パンティの中に入れられて…ブブブとヤラシイ音が響いている。
「ンッッ…」
クリに当たるように固定されているから、少し動くだけで熱く溶けるような刺激がおま◯こに伝わり、体をくねらせ鼻息荒くなる私の目の前にはチ◯ポがボロンと差し出された。
このまま咥えなさいと、下半身ではバイブ音が鳴り響く中、興奮からかさっきよりも固く長くガッチガチに固くなったデカチ◯ポで喉奥をおかされながら声にならない声を上げる。
「ンッッ!!ンンーッ!!!」
更に乳首を指先でコリコリと弄ってくるから、私は堪らずデカ尻をぶんぶん振りなら呻き続ける。
「ンアァッ!!」
口からチ◯ポを抜かれると初めて喋れる。それくらい太くて長いチ◯ポを口いっぱいに頬張ってヌチョヌチョと舐めて…。
あぁ、ヤラシイ。ヤラシイ事をいっぱいされているというシチュエーションに体はどんどん熱くなる。
貴方様はとてもアクロバティックで、ベッドの上服をひん剥かれた私は、あれよあれよと様々な形で弄ばれて、48手とはよく言うけれど、様々な形で様々な角度からチ◯ポが入って来る度、私は大きな声を張り上げ鳴き続ける。
「アァァッ!!!凄いっ気持ちいいっ!!!」
乳首をキュッって摘まれて、クリにはバイブがブルブルと震え、そしておま◯こには大好きなチ◯コを擦り付けられて。
それがヌチャヌチャと卑猥な音を奏で、ヤラシクヤラシク突き入れられる。

お兄さん、めちゃくちゃ性欲凄いし、アクロバティックやしwwww
48手したん久々でめちゃオモロかったです。