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ゆきなの日記

T様ありがとう(・∀・)

02月28日 22:08
あんなちゃんから、私のお客さんと3Pしてみない?とお誘いがあって決まった今日の日。
そしてお会いしたT様は4年くらい前にお会いしたお客様やって、顔を見た瞬間気付いて懐かしくなる。
嬉しい。また会えた事と、そしてこうしてあんなちゃんとの3Pで呼んでくださった事に見えない尻尾をぶんぶんと振り回す。

しかしながら、この空気感。
T様とあんなちゃんは、まるで恋人のように、私の存在などないかのようにT様とぞっこんラブでイチャイチャしまくる。
微笑ましいなと思いながら、そんな二人を眺めながらホテルに着き、ソファーでイチャつく二人を眺め、脇役になろうとしたけれど。
あんなちゃんを見つめる優しい眼差しが、そしてキスをしてアソコを露出させながらイチャイチャとする二人を見ていたら、興奮してしまって、私もT様に見せつけるように服を捲し上げる。
そんな私の下半身にも、あんなちゃんを触るように優しく触ってくださるから。
ピクンッて体は反応して声が漏れる。
「ンンンッ!!」
気持ちいいっ…。いつもあんなちゃんはこんなにも気持ち良い事をして貰っているのかと隣を見たら、目を細めてまた気持ち良さそうな顔でアソコをクチュクチュいわしている姿が目に入る。

うわ…エッロ。
その姿を見たら、私のほうも蕩けてしまいそうになる。アソコがじんじんして、こんなヤラシイ姿を見ていたら欲しくなる。
それでなくとも、貴方様の舐め方を思い出して、4年も前やのに鮮明に思い出されて、舐めて欲しい。あの舐め方でまたいっぱい舐めて欲しいっておま◯こは疼き出すのに。
こんなエロい姿を見せられたら堪らなくなる。
アァァッ駄目ぇぇ!!イク!イクゥ!!!
大きな声を張り上げてあんなちゃんがイク。
そして、またイチャイチャ始まる二人を見ていたら、ここまでラブラブになれるなんて凄いともはや感動の域になる。

今日はね、良い物を持ってきたんだと、袋の中から出してきた◯◯を見せて、これで攻め手と受け手に分かれるんだと、二人にそれを見せ。
よくある、どちらかに囚人と刑務官の衣装を着せたら、その衣装の人格に人は変化してゆくというアレで。
どちらが苛められる?二人で決めなさいって。

苛められる役…。
公平にジャンケンでと言った私に被せるように、いつも日記ではユキナがMだから、あんなちゃんを苛めようと貴方様は言い、私が刑務官の役になる。
あんなちゃんを押さえつけて、身動き出来なくした上での気持ち良くなるように裸に舌を這わし、乳首を舐め、おま◯こを舐める。
何度も何度もイカせぐったりしたら押さえつけるのを止めてまた舐めたり吸ったりイカしまくる。

私が苛め役。
だから、そうだと思い立ち、プロレス技のように仰向けの腹の上目掛けてボディプレスをしたら怒られたけどw
苛め役、オモロいw

それでも尽きない性欲は、そんな苛めるゲームが終わった後も変わらなく。
変わらない日常。一本のチ◯ポを二人で奪い合う、あんなちゃんと3Pをする時のいつものように、一本のチ◯ポを奪い合う、野獣あんなが目を醒まし、欲しがりユキナとの攻防戦が始まる。

あんなにもラブラブを見せられたら乾杯で御座います。
あんなちゃんの事がめちゃ好きなT様を感じれて微笑ましかったですw




S様ありがとう(・∀・)

02月28日 17:38
たまたま今日着ていた服が、バリバリ働くキャリアウーマンみたいな服装で。
それを見た貴方様は、興奮気味に、オフィスラブやん!と叫んだw

スーツに完全仕事着のめちゃ出来る男みたいな出立ちの貴方様と、バリバリ仕事が出来る雰囲気の女が、ムッチムッチの体をくねらせながら男を誘う。会社の中、ムラムラが我慢出来なくて、男の固い物にこのムッチリしたデカケツを擦り付けて、挑発する姿は痴女そのもので、場所など考えずにチ◯ポが欲しいのとオネダリしてしまう。

応接室のソファーの上、跨り足を広げてアソコを丸見えにしながらヤラシク悶え。
貴方様の指先がそっとアソコを撫でるだけで、ピクンッと軽く腰が動いてしまう。
「ンッッ!!もっと見て!!」
「私のヤラシイ体を見てください!!」と、更に足を広げ、固いガッチガチチ◯ポに熱くなったおま◯こを擦り付けながら、欲しいの欲しいのと腰をくねらせる。
「気持ちいぃ…」
そう呟く私の顔を覗き込み。
いいね。その顔の系統は好きだ。平安時代に美女としてもてはやされていた顔の系統だよね。目が系みたいに細くてほっぺたが膨らんだ昔の美女って感じだから興奮すると。
それは褒められてるのか貶されてるのか。でも、そんな私の顔を見つめてキスをする貴方様のチ◯ポはガッチガチに固くなって、また我慢が出来なくなってすぐさまチ◯ポを咥え込んだ。
ヌチャッ ヌチャッ。
イ◯マは好きじゃないと言った私にイ◯マはしないと言われたけれど、ヌチャッ ヌチャッ。ゆっくり出し入れしてくちマ◯コで奉仕をしているうちに、貴方様の腰は動き出し…。
ごめん…。我慢したけど無理やった。これは腰突き入れたくなるわと、喉奥咥える私の喉に突き入れるように腰を振る。
「オェッ…」
でもほんの小さくえずくだけで、すぐに止めてくださるから、安心して身を任せられた。
ヌチャッ ヌチャッ。
くちマ◯コを使われる時間。
貴方様の好きなようにくちマ◯コを使われる。
それがとても心地良くて全ての身を任せて。
畏まったスーツを脱がされ、牝として可愛がって頂ける。

めちゃ楽しかったです(・∀・)
オフィスラブw
たまたまやったけど、喜んで頂けて良かったです。