奥鉄オクテツ大阪

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ゆきなの日記

T様ありがとう(・∀・)

07月06日 16:51
出会った瞬間から分かる、私とは住む次元が違う方。
奥鉄は普段普通に生活しとったら出会えない、そんなお客様に出会える事もあるから、車のドアが開いた瞬間、そんな空気感を瞬時に感じ取る。

むせかえるような色気のダンディさに、気品と大人な余裕が滲み出ている。
そんなお方と、ホテルのソファーに密着して座り体を寄せ合う。
「ンッッ…」
そっと耳元にキスをされ、髪の毛の上から吐息が触れるだけでドキドキしてしまう。
少し擽ったくって体を捩り、でも気持ち良くて体を委ねる私の体を、そっと服の上から弄り、ピクンッと跳ねるさまを楽しんで頂いていた。
不自然に手でガードをするのは、お召し物に汚れを付けない為で、真っ白なシャツを汚さないように、跳ねた拍子に口紅なんて付いたら取り返しがつかないから、だからちょっと警戒しながら不自然に手でガードをしながら、与えられる刺激を楽しんでいた。
生で触って欲しいから服をはだけさせると、大きな乳房が現れ、貴方様を欲情させるよう見せつけながら服を脱ぐと、貴方様も高そうなスーツとシャツを脱いでくださり、これで安心して戯れれると抱き付きキスをせがむ。
「ンッ…ンッッ!!」
体を弄られながらキスをすると蕩けそうになり、我慢が出来なくなった私は跪きチ◯ポを舐めようとした瞬間、貴方様は驚き、洗ってないと困惑したのを見て、あ…またやっちまったと気付く。

いつもの癖で、すぐに跪く癖で。
支配するのが好きな方には喜ばれるけれど、それは当たり前じゃないんだと分かっていたはずなのに、普通に跪きチ◯ポを求めてしまい、恥ずかしさに顔が赤くなる。
それでも、舐めたいの…と舌をチロチロと出しながら目の前のチ◯ポを欲してしまう。

「美味しいです…」
もう、そこからは暴走するかのように一心不乱にチ◯ポを舐めて、ガッチガチに固くなるそれを口の中捏ねくり回して…。
「チ◯ポ好き。チ◯ポ美味しい。」
そう、チ◯ポを離さない牝になる。
ベッドに呼ばれた後もチ◯ポに吸い付き、ヌチャッ、ネチャッ。ヤラシイ音を立てながら絡み続け。

初めてやのに、このようなロングコースで幸せな時間を有難う御座います。




N様ありがとう(・∀・)

07月06日 12:59
即ク◯ニなんて言葉を見た瞬間から疼き出すこの体は早く会いたい早く舐められたいと騒ぎ出すけれど。
大阪駅に向かう電車は今日も激しく遅延していて、いつもの魔の海域に電車が止まったまま動かなくなりましたと店に連絡をする。
電車の中に居る私と既に着いているお客様。
遅延のせいで鬼のようなギュウギュウ詰めでお客様に電話をする事も出来ずに店経由で遅れる事を電話して頂き。
満員電車の中、体だけは疼き出す。

即ク◯ニは恥ずかしいけれど興奮するから、早く舐められたくて仕方がない。
駅に着いてトイレの中少しだけでも綺麗にして、すぐさま貴方様の元に向かい御挨拶をする。
「遅れてすみませんっ!!」
私の声に驚いたのだろう。初めて会う方にはこの声で驚かれてしまうけれど、少し驚きながらも凄く優しい。

ホテルの中、軽く雑談をしながら貴方様に寄り掛かると、自然と流れでキスをして、そして服の上から乳房をむんずと掴まれた。
「アンッッ…」
小さな声が出てしまう。
乳首をコリコリと弄られて、さっきよりも激しく喘いでしまう私に、ヤラシイとあそこを固くしてくださり、それを見て私も興奮する。
「ちゃんと脱いできました…」
下着を着けていない柔らかいおっぱいを揉みしだかれながら貴方様に身を委ね、そのままベッドに押し倒され足を大きく開かれた時、また…ジュンッてあそこは熱くなり、股の間に顔を埋められた瞬間、あまりの快感に足を大きく開き、舐めて舐めてとオネダリしてしまう。
「アァァッ!!いいの!気持ちいぃ!!」
「何これ、最高っ!!!」
ネットリとした刺激に腰は浮き上がり、そしてキュッと吸われた瞬間。大好きな吸われる刺激を与えられた瞬間。
カタカタと痙攣をし、そして何度かの波を経て…盛大に絶頂を迎えた。
「アァァッ!!イクイクイクイクゥ!!」

トロンとした目でベッドに横たわると、すぐ目の前にはガッチガチチ◯ポがあり。
「舐めていい?」
我慢が出来なくなった私は言い終わる前に目の前のチ◯ポを咥えていて、ジュプジュプと根本まで咥え込む。
ヌチャッ ヌチャッ。
貴方様の反応を見ながら少しずつ速度を上げていき、口の中いっぱいに咥えたまま舐め回し…。そんな私の頭を軽く持ちくちマ◯コを使うようにゆっくりと動く貴方様を見て私は動きを止めて穴と化す。
「ンッ…ンッッ!!」
時々喉奥を突いてしまって涙目になったけれど、貴方様に呼吸を合わせ、ヌチャヌチャと舐め回す。
「美味しい…美味しいの」
陶酔しきったそんな顔でチ◯ポをしゃぶり続ける私をエロいと、チ◯ポはずっと固いままで。

こんなにも気持ちいい時間を有難う御座いました。
いっぱい舐めれて嬉しかったです。
あ、後から聞いた、ほんまは即尺をつけたつもりやったのに即ク◯ニになっとったから舐めた。なんて言われて笑ってしまったけれど。
まじで気持ち良かったです。




H様ありがとう(・∀・)

07月05日 18:14
頭を掴み前後に振られる度に、私は酷い嗚咽を出しながら涙と鼻水でグチョグチョの顔でくちマ◯コを使われていた。
「オェェェェッ!!」
吐きそうになって慌ててティッシュを握りしめる。
自宅のベッドにゲロを撒き散らしてしまうとか、もうシャレにならないから、あまりにもヤバい時は頭を掴む貴方様の腕をパンパンと叩き吐きそう…と伝えながらももしもの時用にティッシュを用意しておく。

たまに日記に書く、イ◯マはツライという表記に、以前お客様の一人が言っていた。

お前がイ◯マとか酷い責めに遭うのは何故か分かるか?
それは、お前が不細工やからや。お前が負け組やからや。男が何を求めるか分かるか?それは見目麗しい美女や。そんな女は男に優しくして貰える。横に座ってニコニコしとけばそれだけで男は喜ぶから、奥鉄にもおるやろ。お客様層が食事デートだけの子とか、ああいうのが勝ち組で、イ◯マをされたりはお前が不細工やからや、分かるか、勝ち上がってこいよ。って事を言われたけれど。
もはや、整形しか道ないやんwて思う。
でも、それはやる気もないし、不細工なら不細工なりの接客方法があって。
プライドがある美人には絶対出来ない、顔にチ◯ポを擦り付けて涎とチ◯ポ汁とで顔面グッチャグチャになりながらのフ◯ラとか、それは不細工故に出来る醍醐味だと思っている。
だから不細工も使い道があると思っているから。

だから、H様のチ◯ポを喉奥深く咥え込んで、えずく度にグッチャグッチャになる顔面をチ◯ポ汁でコーティングして、不細工にしか出来ない芸当で奉仕をする。
H様の動きに合わせるようにチ◯ポを咥え、それでも酷くえずいてしまうと、系を引く口元にキスをしてくださったり、あ…大事にされとる。なんて思うから。
だからこそ、必死に喉奥まで咥えての奉仕をして。
もう、グチャグチャのドロドロやけれど、私の体で興奮してくださるのが嬉しい。
その頃には私のおま◯こも、ヤラシイ汁が垂れてきて、固いものが欲しいのと大好きなチ◯ポが欲しくて欲しくて堪らなくなり。
ガッチガチチ◯ポであんな事やこんな事。
めちゃくちゃ楽しかったです。




Y様ありがとう(・∀・)

07月05日 12:18
 目の前にはまた若いお兄さんが居た。
そんなピッチピチな肌艶のお兄さんに歳を聞けば、ですよねーってなる。
見たままの若さのお兄さん。
それは、当たり前にガッチガチチ◯ポは上を向き、触ってもないのにズボンの上からでもデカいのが分かるチ◯ポは、ボロンと出された瞬間、圧倒感に驚いた。

そうだよなー、若い子ってこうどうしてもチ◯ポが上を向いとるから少し舐めにくいけれど…若いチ◯ポを若いエキスを頂けるなんて思ったらドキドキしてしまうから、自分も歳取ったなーと思うけど。
目の前に出されたソレを咥え込む。
ヌチャッ…。
「美味しぃ…」
そう自然と声が漏れてしまう。
チ◯ポは好きか?と聞かれ、恍惚の表情で大好きです…と答えた。

「チ◯ポ好き。チ◯ポ美味しいです」
口いっぱいに頬張って、少し長いから根本まで咥えようとしたら喉奥を突いてしまうけれど。
オェッてならん限界のとこまで咥え込み、ゆっくりディープスロートでユキナの舐めを味わって頂く。

今日は舐められる為に来たと、嬉しい事を言ってくださったから。
口での奉仕に気合いを入れて、ヌチャヌチャ…唾液をたっぷり惑わしながら、ねっとりとしたくちマ◯コを味わって頂いた。
私が動き…少し止まれば貴方様が動き。
ゆっくりと突き入れられるそれは次第に動きが激しくなり。
「ウェッ!オェェェェッ!!」
口元からはヌルヌルの唾液が溢れ、涙に濡れた顔は不細工さを加速させるけれど。
口の中をおかしながら、いい、最高だとくちマ◯コを使って頂ける事がとても嬉しい。
「美味しい…」
穴として、自分の立場を分かったうえで、くちマ◯コを使われる穴となり、舌を突き出し貴方様のモノとして存分に使って頂き。

書いてある通りの舐めだとお墨付きを頂きましたw
舐めはね、ヤバい気持ちいいと言って貰える事が多いから自信があるのですw
舐めさせてくださって有難う御座いました(・∀・)