奥鉄オクテツ大阪

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ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

07月28日 18:21
扉を開けると、満悦の笑みの貴方様が立っているwwww
相変わらず、良い笑顔。そして、ハキハキした素晴らしい喋り方に、変わってねーなーと嬉しくなる。
今は大阪なんですか?と聞いてみた。
日本全国を周りながらお仕事をしている人だから、今日は仕事が大阪だったんですね。と聞くと、名古屋から来たと言われファッwwwてなる。

名古屋めちゃ遠いやん。
それを新幹線乗って来てくれたとか、どんだけ?!とマジでビビる。
だからこそ、一気にヤル気モードに切り替わり、さぁ今日も舐めるで!!と、すっぽんぽんになり、考えたら色気の欠片もないけれど。
貴方様には色気なんかより舐め技を。如何に気持ち良くなって頂くかは私の舌に掛かっていて。
ほれ、早く舐めさせろと、服を剥ぎ取り咥え込む。
ズズズ…と吸い込むとピクンッと跳ねて、いい、最高だ、これを待っていたんだと悶える声が聞こえてくる。
私にしか出来ない秘技、この不細工な顔だから出来る秘技を喰らわすと、またお兄さんは悶え酔いしれる。
顔から股間に突っ込んで、顔全体で舐め回す。みたいな
そんなんやから、顔面、チ◯ポ汁と唾液とで、ドロドロになりながらペッカーッて光輝くけれど、私にしか出来ない秘技。顔が可愛い子には絶対出来ない秘技で舐め回す。
「ほれほれ!ええんか?ええのんかー?!」
貴方様があまりに若く可愛いから、ついおっさん化してしまうけれど、チ◯ポや玉に喰らい付いたら離さない。
今日もグッチョグチョになりながら舐めて、お兄さんをヒィヒィ言わす。

そして、そう終わるはずだったのに、コロンとベッドに転がされた私は。
洗ってないから!と抵抗は見せたものの快楽には逆らえない…。
おま◯こに顔を突っ込まれると、ズズズ…。
「アァァッ!!」
お兄さんにやっていたバキュームするような吸い方でおま◯こをこれでもかって舐められるから。
もう堪らんくなって何度も何度もイキ続けた。

めちゃくちゃ幸せで気持ち良くて延長までしてくださったうえに、何故かマッサージをしてくださる。
いつも、こんなんじゃないのに撮影があると普段使わん筋肉使うせいで、もう体がバッキバッキになるのだけれど。
あぁ、駄目だ、これでは私がお客様だと思いながらも快感には勝てなくて…。
幸せ過ぎました。

お兄さんに呼んで貰えるのほんまに嬉しいです(・∀・)
今日も有難う御座いました。



Y様ありがとう(・∀・)

07月28日 16:28
良い人過ぎるやろ…と、まさにそれしかない。

待ち合わせ時間に遅れたのに、怒る事もなく、遠いとこまでごめんね。来てくれて有難う。と、そんな会話から始まり、僕はこんな人間ですと自己紹介までしてくださる。
めちゃくちゃ低姿勢で、私なんかにこんなにも優しくしてくださる。

良い子が来て良かったなんて、うち時間に遅れましたよ?しかも最低限の化粧はしてきたけどそれでも汗だくで、そんな姿なのに。
びっくりするぐらい貴方様は優しい。

マイペースなのかな?と凄くゆっくり動き出す時間に、ホテルに着く頃には時計を見て焦り出す私は、早くチ◯ポを寄越せ!チ◯ポを出せ!と床に跪き舌をチロチロ出しながら催促したけど。
そんな私を見て発狂し、床に座ったら痛いでしょ!ほら柔らかいとこに座って!!と、普段こんな扱いをされた事がないから、私もパニクリ。
「え…え…いや、何。どんだけ良い人。」と、そんな優しさが嬉しいのにパニクリ出す。

見事なまでの吃りが発動。
でも、それを悟られないようにチ◯ポを咥える。
ヌチャッ…喉奥まで咥え込んで、舌を這わすともう最高だ!こんな事までして貰えるなんて!と、なんかもう、お兄さんの一言一句が感動的過ぎる。
1時間でも2時間でも舐めれるという日記を呼んだけど、こんなにも舐めて貰えて本当だったと、こんな事で喜んでくださるのは嬉しい。

目の前に指を出され、爪大丈夫?なんて聞かれ、もう全てがファッwwwてなる。
うち、まじな話さ、お兄さんみたいなタイプ見た事ないんです。凄い深爪を見せてくださったり、こんなにも優しくしてくださる。
うちにとったら紛れもない神で、良い人過ぎて、そっと傷つかないように触れらるると、ピクンッて小さく震える。
「ンッッ…」
そんな優しくなくていいのにってくらいの優しい触り方。ほんまに壊れ物に触れるような優しい触り方に、次第と声は大きくなって。
「ンッッ!!ンアァッ!!」
ベッドに手を引かれ、さっきよりも激しく、お互いの体を愛撫し合う。
私は相変わらずチ◯ポを咥え込んだら離さないけれど、舐める私の体を、スッと伸びてきた指はおま◯こをクチュクチュ刺激をする。

それは自分でも分かるくらい、クチュ…なんて卑猥な音が響いていて、チ◯ポを舐めて頂けやのにこんなにも濡れている。
「アンッッ!!」
熱くなる体は、もっともっととチ◯ポを求め、興奮した体は訳も分からずチ◯ポをシゴキ咥え続けた。
出るよ!!
その瞬間、口いっぱいに広がるえぐみに少し怯むけれど、お口の中でドピュッと凄い勢いで噴射して。
いっぱい出してくれて嬉しかったです(・∀・)
そしてあの後、近鉄線まで送って頂いたお陰で撮影間に合いました。




T様ありがとう(・∀・)

07月26日 14:15
電車遅延の影響で貴方様に電話をしたのがまじで待ち合わせの20分前。
「こんな時間にすみません!」と、今から行きます電話をして、まじギリギリやったから電車を降りたら走り出す。
店指定のホテルを取ってあるから、あまりにも遅れたらその部屋は解除されるし、お客様はニコイチでもう一人も同じ店指定のホテルやから、うちのミスで迷惑かけたらあかんし走り出し。
案の定、酷い汗が滴っていたけれど。

ユキナさんのプロ意識を尊敬してます!確かそんな言葉だったと思うけれど、20代の若いお兄さんに突然尊敬してます!と目を輝かせ言われて。
ファッwwww

うちがこうしてひたすら舐めたり時間が余ればマッサージしたり、そういうのは自分が吃りやから会話が苦手やからプレイのほうで楽しんで頂いとるだけで、顔が綺麗ならそれを売りにするとか、喋りが上手いならそれを売りにするとか、みんな違うけど、私はプレイに力を入れとるだけで、だからそんなんじゃないよ!と、褒められると照れ臭くなる。

なんか照れ臭く、早くチ◯ポを舐めねばと跪き、ヌチャッヌチャッと舐めると、献身的だとまた褒められ照れ臭くなる。
こうして高いお金を頂くんやから、自分に出来る事をするのは当たり前の事で。
私はただ舐めているだけやのに、こんなにも喜んで頂けるのが嬉しい。
ペロッ!!
「ヒャンッ!!」
お兄さん、さっき受け身だと言っていたのに汗だくの私の体に舌を這わすから。
こんな若い男の子に…と、おばちゃん恥ずかしくなる。

綺麗です。
そんな言葉を口に出す若い男の子に、末恐ろしい人材だなと、女性として扱われる事に慣れてないからドギマギするけれと、こりゃ大物になるわとビビった。
私の体を見て、チ◯ポを勃たせ。
凄まじい量の精液を撒き散らしたのに、俺賢者タイムとかないからとまたギンギンにチ◯ポを勃たしてくださるそのさまにwwwwてなる。

めちゃくちゃ嬉しい。
こんな若い子が何で私だったんだろう?きっともう一人の友達は奥鉄の中でも若めの子を選んだんやろしなんて思いながらも、こんなにもチ◯ポを反り勃ててくださるのが嬉しく。
そんなチ◯ポをむしゃぶりつき舐めまくった。

あぁ…凄い回復力。
若いって凄いよねと、すぐにガッチガチになるチ◯ポに舌鼓。
「美味しいです」
そう言いながらチ◯ポを咥え。

初めての奥鉄で私を選んでくださって嬉しかったです。
有難う御座いました。