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ゆきなの日記

A様ありがとう(・∀・)

03月08日 15:30
最上階の外から見ても一段と目立つ大きな扉を開けたなら、眼中に広がる煌びやかな広いお部屋と、中を見渡すと風呂何個あるねんwて、めちゃテンションが上がる私に。
この中で一番良い部屋でスイートルームを取ったと貴方様は言う。
ホゲーwww。まじでそんな声が出てしまう。
部屋の中を歩き回り、部屋の扉を全て開けて全ての設備を確認してしまう。
貴方様と全ての風呂を制覇しようて話をしたけれど、多過ぎて結局は一番デカい露天風呂にしか浸かれずに。
帰る頃には大きな部屋は持て余すよねwなんて笑い合える。

大きなキングサイズのベッドに乗って、貴方様から優しい愛撫を受けたなら。
体は解れ、あそこからはクチュクチュと卑猥な音がなる。
「ンアァッ…」
最初、消え入るかのようなそんな声もエクスタシーが昂まるにつれて、部屋中に響き渡る声になる。
「アァァッ!!アァァッ気持ちいいっ!!」
綺麗にしたあそこを丹念に舐められたら、もう腰砕けなくらいの快感に襲われてヒクヒクと腰は動き続け、気持ち良い刺激にあそこは欲しがるようにパクパクと口を開く。
「アァァァッッ!!」
何度目かの体の芯が熱くなるような快感の後、私は仰反るように体をひくつかせ気持ち良さに身を任せた。
ヒクヒクと動く腰を優しく掴んで、丹念におま◯こを舐めてくださるから。
もう、嬉しくて気持ち良くて、あそこからは濃い牝のニオイが溢れ出す。

普段の日記を見て、痛めつけてあげやなあかんのなら無理やしと躊躇したなんて事を言われて。
痛めつけられるのが好きなわけじゃないからねと大否定をしたw
そりゃ優しい触られたほうが気持ちいいし、だからさ、今日はほんまに幸せやったんです。
また絶対に可愛がってくださいね。
今日は有難う御座いました╰(*´︶`*)╯♡




T様ありがとう(・∀・)

03月08日 13:48
痛いっ!とあまりにの痛さに叫んでしまった。
何をされても痛い。
筋肉隆々のせいかまじ凄まじい力で…、乳房は万力のように潰され噛まれえwえwてなる。

お客様に痛いとか言ったらあかんのは分かっとるけれど、とんでもない痛さに叫んでしまう。
体を見ると、盛り上がったムッキムキの筋肉で、力が強いのはわざとなのか、この筋肉故なんかはわからないけれど、とにかく痛い。何をされても痛い。
もうちょっと優しく触って欲しいとお願いしてもすぐに万力のように潰され、乳房が変形するんじゃないかって思うくらいの力で捻り潰され。
ビクンッて跳ねて警戒をする。

たまに素に戻る事を笑われるけれど、痛いもんは痛い。何故こんなにも潰すのか、何故こんなにも噛むのかと思う。
そりゃ素も出るし、悪態もつくし、でも貴方様はそんな私の目を白黒する姿かが可愛いようでめちゃ楽しそうで。
なかなかに強客で。
でも、それでも、うちのミスを笑ってくださる寛大さに、後笑えるレベルのお金持ちやったから。
お金持ちに平伏す性格の私は、それだけでヤル気か出るのだから、私もツワモノなのだろうかと思いつつも。
今日の痛めつけ系が限界です。
もし、これ以上の痛めつけを求めるのであれば違う方に行ってくださいませ。

でも、お兄さんの人柄はめちゃオモロいです。
痛めつけるのさえなければめちゃ楽しいんで。
もし次があるなら優しくしてくださいな。




Y様ありがとう(・∀・)

03月07日 22:22
扉を開けると、目の前には貴方様が居た。
お風呂に入っていたのだろうか。チャイムを押しても開かない扉に、ドアノブに手をかけて回したら普通に開いて、目の前に貴方様が居た。
「あ…すみません」
めちゃ間の悪い登場の仕方になりタジタジになるけれど貴方様は優しくて。
そして気付く。
◯◯の方ですか?と。
後から失礼な事を聞いたかなと思うけど、つい口に出て、そして嬉しさに舞い上がる。
私、◯◯の方が大好きなんです!と、嬉しくて笑みが溢れる。
まさかの私の目の前に◯◯の人が居る。
そして、私は今から◯◯の人のチ◯ポを舐めさせて頂けるとワクワクする。

ベッドに上がり、横に寝そべって。
あんな凄い体の持ち主ならば力も強いはずやのに、私の体に触れる指先はとても繊細で、特にパンティの上から指の腹でゆっくりと指圧されるそれは、女性を触るような力加減で安心してしまう。
「ンアァッ!!」
気持ち良い。優しい愛撫がとても心地良い。
指の腹で刺激をされて敏感になったアソコをまさかの頭を捩じ込まれヌメッとした舌が私のおま◯こに這い回る。
「エッ…エーーッ!!そんなとこっ!」
普通に接客をしとるのとは別格の、誰もが知る◯◯の方に、恐れ多くも私の汚い場所に頭を突っ込まれ、吸ったり舐めたり可愛がられている現実に、顔を真っ赤にしながら耐え続けた。
「チ◯ポを舐めたいです」と、ついに来たチ◯ポタイムに高揚感は昂まる中、いかんせん私はあの逞しい体にどうしても触ってしまう。
チ◯ポを舐めたい。でもあの体も触っていたいって。
こんなにも幸せな時があっていいのか?ってくらいの気持ちで、逞しい体をガン見して目の保養をしながらチ◯ポを喉奥まで咥え込む。
チ◯ポが好き過ぎて、しかももう全てが完璧で。
鼻血が出そうな勢いで舐め尽くす。

楽しんで頂けたなら嬉しかったです。
また大阪に来る事があったら可愛がってくださいな。



Y様ありがとう(・∀・)

03月07日 21:07
舐めるのが得意なんだよね?とそんな話をした後、舐めたいですと、少し恥ずかしそうに答えてみる。
クチュッ…。ってチ◯ポを咥え込んだらそのまま喉奥まで一気に咥え込む。
え…ヤバ。めちゃ深いし、めちゃ上手いやん。と予想外の舌技に狼狽える貴方様が少し可愛い。

特技が舐めですもん。
特にチ◯ポとア◯ル舐めは自信があるとドヤ顔をする私に、凄く楽しそうに後でいっぱいして貰おうと興奮からか、チ◯ポはさっきよりもガッチガチに固くなって上を向く。
チ◯ポを舐めながら…喉奥深くチ◯ポを咥えながら色々な話をする。
もちろん、私はフゴフゴと頷く事しか出来ないけれど、エロい質問をされてはフゴフゴ答えて、大好きなチ◯ポをしゃぶる。
「ンッ…ンッッ!!」
そんな私のディープスロートの最中、もっと喉奥までと頭を掴まれ押し込まれ、ンンーッ!!やはり酷くえずいてしまい、えずくとごめんと手を離されるけれど、やっぱり喉奥に押し込みたくなる衝動に駆られるみたいで。
「オェェェェッ!!」
何度も何度も酷くえずいて、それでも喉奥まで飲み込んでしまう。
なるだけ頭を掴まれないように自分から喉奥まで咥え込む。
ほんまに舐めるのが好きなんやなと言われるけれど、チ◯ポが好きで仕方がない。
だから、欲しくて欲しくてチ◯ポから口を離せずに咥え続けた。

今の状況がどう転ぶかはわからないけど、貴方様に幸ありますように。
色々なお話し聞けて嬉しかったです。



N様ありがとう(・∀・)

03月07日 19:23
貴方様のお名前を見た瞬間、舐められたくて舐められたくて体が疼き出す。
だから、時間より早く着いてしまって待ち合わせ場所で携帯に没頭していたら、目の前に大きな体が立ち塞がり。
顔を上げると貴方様で。
時計を見ると15分前。
え…早っw確かに貴方様はいつも早めに待ち合わせ場所に来るけれど、今回は私のほうが数分早くて、ちょっとだけ優越感。いつも待たせるばかりではないのですよと謎にドヤ顔をしてしまう。

いつもの貴方様に、いつもの舐め。
それが分かっているから体は素直に反応してしまう。
早くあそこを舐めて!とせがむ私に、焦らすように服をズリ下げ、露わになったおっぱいの先端の乳首を指先で摘んでくる。
「ンアァッ!!」
既にギンギンに固くなったヤラシイ乳首に舐められる事ばかり考えていたんだろと尻を叩かれ。
「アァァッ!!そうです!舐められる事だけを考えていました!」と、ガッチガチに固く乳首を尖らせたまま私は言う。
コリッ!って摘まれるだけで腰が浮き上がる程気持ち良くって。
「舐めてー!もっといっぱい舐めて!」と、欲しがる私に、どこをだ!言葉にしなさいとまた恥ずかしい言葉ばかりを言わせようとするけれど。
そんな事よりもう舐められたい欲が我慢出来ずに、乳首とクリ舐めてぇぇぇ!と絶叫をする私に。
乳首でいいのか?と、その言葉を聞いて間違いに気付く。
違うの。ほんまはおま◯ことクリを吸ったり舐めたり可愛がって欲しいの!と訂正するけれど、乳首かと、乳首を舐め続けてられる。
さっきまで乳首を可愛がって頂いていたから間違えてしまった。意識がそっちを向いていて口から出たのは乳首とクリという言葉で。
慌てて言い直したけれど、いつもはおま◯ことクリをこれでも勝手くらいオネダリをするのに、今日は乳首なんやなと乳首ばかり舐めてくる。
「おま◯こを舐めてぇ!!」
我慢出来なくなった私は大絶叫をしながら自ら足を大きく開けて舐めて舐めてと懇願した。

既にアソコはクチュッと卑猥な音がして、そこに舌を這わされチューッと吸われた瞬間、腰を浮き上げカタカタと震えてしまう私の腰を持ち上げて、逃がさないとばかりにおま◯こを吸い上げる。
「アァァンッッ!!」
我慢するな。イキたいんやろ!イッていいよ!!
その言葉を合図のように、腰を浮き上がらせながら私はイク。
「アァァァッッ!!イクッ!!アァァッイックゥゥ!!」
体を震わせながイ昇り詰めた私の腰をがっしりと掴んで、イケ!何度でもイケッ!!っと、私が好きな吸い舐めで可愛がってくださるから。
止まる事のない愛撫にヒクヒクと舌を出しながらイキ続けた。

ヤラシイ顔が丸見えだと、四方を鏡で囲まれた部屋の中、ヤラシク舌を出しながら腰をひくつかせるユキナの顔が丸見えだ!と、足腰立たなくなるまで責められグッタリした私の顔を覗き込みながら、最後まで羞恥心を煽り快楽を与える貴方様に、もっともっと!もっと舐めて!と全てを曝け出して。
今日も可愛がって頂けて嬉しかったです╰(*´︶`*)╯♡




Y様ありがとう(・∀・)

03月06日 21:27
最初の出会いは最悪だった。
オキニトークから、吐いても吐いても突き入れられる、そんなイ◯マをされそうな文章を送ってきたから。
ヒェッwヤバw怖っwwwってなって警戒をした。

でも会話を続けるうちに、うちの勘違いに気付いて、怖い人ではないという結論に至り、そして貴方様が予約をしてくれた事から関係が始まり、予約が決まって会うまでの期間、何度かやりとりをしたけれど、もうそこには恐怖はなく楽しみですらあった貴方様とのお時間は。
お部屋に入った瞬間、まるで空気が変わるように雰囲気はガラリと変わり。
冷んやりとした静けさの中、貴方様は一言だけ声に出す。
四つん這いになりなさい。
その言葉にベッドの上に上がって四つん這いになった瞬間。違う!とピシャリと怒られる。
視線の先は床で、床で四つん這いになりなさいと、そう言われたのだと思い床に四つん這いになりよく見て頂けるように尻を突き上げる。

今日は今から私は貴方様専用肉◯器となる。
それは約束していた事で、でも何の恐怖もなく貴方様を受けいれられると、四つん這いのまま待ったら。
頭を掴み押し付けられて、そのままブスッと穴を使われた。
「ンンンッ!!」
突然の事で、思考がついていかない。
だけれども、貴方様は言う。お前は肉◯器だよなと。そんな言葉に肉◯器としての自分を思い出して頭の中を空にして何も考えない肉◯器と化す。
私があまりにも無表情で何の反応もしないからだろうか。ときおり貴方様は私の顔を覗き込み、様々な責めを考えているのがよく分かる。
飴を与えるべきか鞭を与えるべきか考えているのだろうと、何も考えてないような無表情でも、内心は色々考えてているもので。
私の様子を逐一確認してくれる様子にほんまに優しい人だなと無表情のまま心の中ほくそ笑む。

嫌なら言え。すぐに止めるからと。
肉◯器の精神面をしっかりと把握しようとする姿に、こういう人なら安心出来るよななんて、私の頭の中は意外と冷静である。
パシィーン!!
突然尻に平手打ちが飛び、さっきまで鉄仮面のような無表情だったら私は突然の痛みに叫ぶ。
想像より遥かに強い平手打ちだったから、え…え…ってなる私に、怖いか?嫌だったら止める。嫌なら中断してすぐに帰ってくれていい。と、そんな言葉に、安心を覚える。

自称Sの人は沢山おるけれど、貴方様は私の精神まで見ようとしてくださるから、貴方様に従い貴方様に好きなように扱われ、でもこんなにも体温や呼吸全てにまで気を使って支配しようとしてくれているから。
なかなか出来るものじゃないし、少なくとも私にはもし自分の所有物があったとしてもここまで管理する事など出来ないし、正直感服する。

酷い事や痛めつける事や嫌がる事をただやるだけのSとは全く別の生き物やから、だからこそ時間いっぱい貴方様が満足するまで可愛がって頂けて、そして当たり前のようにプレイが終わった瞬間ガラリと人が変わり、これほんまもんのSの特徴だよなーなんて思っていた。

まー、私もだいぶと変わっとるから。
嫌いになったか?と聞かれ、嫌いではないが会ったばかりの人間に好きなどという感情はない。なんて真顔で答えてしまうような人間やから、よく冗談が通じないと煙たがられるけれど、そんな不思議な受け答えをする私に笑ってくださる貴方様は素敵だと思います。