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ゆきなの日記

T様ありがとう(・∀・)

06月10日 19:38
今日は、乳首が目立つ服ではなかったけれど、下着をつけてない、その事実が恥ずかしくて、心臓バクバク言わせながらT様の元に向かった。
待ち合わせ場所で電話をした瞬間、目の前の貴方様はとても良い笑顔で手を振ってくださる。

若そうな男の子だなぁ。こんなおばちゃんでいいんだろうか。なんて思うけれど、いや、それ以上の問題が…。さっき急いで走ってきたのもあるけれど、汗が引かない。異常な汗が首筋から滴っていて、申し訳なさに辛くなる。
それなのに、貴方様はその事には触れず、スッと胸にタッチをして服の上から乳首を触る。
「ンアッッ!!」
咄嗟に前屈みになり避ける私に、嫌なの?と聞かれたけれど、どうにも服の上から乳首を弄られると気持ちいいとは別の感情に発狂したくなるくらい苦手やから。
生で触って欲しいの…。生が気持ちいいからとお願いした。
うちは、ほんまにノーブラに適用してないなと思う。
服の上から触られてちょっとでも気持ち良ければいいのに、とてつもない不快感。まさにこれしかない。なのに、これが、生で触られて、特に乳首をネットリ舐められたなら、すぐにピンコ勃ちの固い乳首に変わり、刺激を与えられる度におま◯こはヒクつき湿ってくる。

クチュッ…。
私のほうが年上やから、リードするつもりで貴方様の唇を奪い、舌を絡めてキスをするも。
美味しい。可愛いよ。と、そんな言葉を掛けながら、激しく舌を絡める貴方様に翻弄され、私のほうがおかされているような感覚になり。
「ンッ…ンアッッ!!」
背中を指先でツーッとしたり、乳首をコリコリ弄ったり、貴方様の手は縦横無尽に動き回りながらも決して唇は離さず、ずっとクチュクチュ口内をおかしてくる。
トロンと、気持ち良さにふらつく私をベッドに押し倒し、首筋やお腹の回りを舐めながら、ついにアソコに…一番敏感なおま◯こに舌が這う。
「洗ってないから…」なんて、小さな抵抗を見せたけれど、本当は早く舐められたくて仕方がなくて。
ヌチャッ…っと生温かい舌がおま◯こを履い、クリを吸われると、とてつもない快感に弓反りになりながらイキ狂う。
「アァァッ!!気持ちいぃっ!凄いの!めちゃ上手いっ!!!」
歓喜の声を張り上げ、もっともっとと求めてしまう。
本当はもっと、ずっとでもおま◯こを舐められていたいけど、目の前に差し出されたチ◯ポが美味しそうで、口いっぱいに頬張り、ヌチャヌチャと舐めて。本当に普通に舐めているだけやのに、気持ちいいと言ってくださるのが嬉しく、舐めて舐めて、でも舐めるだけじゃ物足りなくて…。
ガッチガチチ◯ポを見ると欲しくて仕方がなくなって…私の体で何回もイッてくださって嬉しかったです(*´-`)



F様ありがとう(・∀・)

06月10日 12:42
お部屋の中、約束していたエロい服に着替える。
それを如何にエロく、貴方様を欲情させるように、さっきまで着ていたブラウスのボタンに手を掛け一個一個外し、谷間を揺らしつつ、ブラジャーのホックに手を掛け、貴方様の視線を浴びながらの羞恥に徐々に体は熱くなる。

待ち合わせ場所には普段着で来なさいと、そう言われ、いつものブラウスにロングスカートの普通の姿で駅に向かい、普通の会話をしながらホテルに着く。
だけれども、扉を開けたその瞬間から、貴方様の支配下に置かれるような、そんな軽い緊張の中。
約束してた服に着替えなさいと、その一言で私は立ち上がり、貴方様の目の前で服を脱ぐ。
貴方様は見るだけ。
それなのに、おっぱいも尻も…露わになるとそこに視線が集中するような舐め回すような視線を感じてヤラシイ気持ちが溢れ出す。

下着だけになり、ちょっと恥ずかしそうに、「脱ぎました」と伝え、暫しその姿で尻をくねらせ私のヤラシイ姿を見て頂いた。
近くに尻を近付けると、パシィーン!!と軽く叩かれ、ヒャンッ!と驚き声を出し、またヤラシク尻をくねらしながら、持ってきたエロい服に着替えた。
ちょっと恥ずかそうに、「着替えました」と伝え貴方様の目の前に立つ。

良い尻だ。ヤラシイ体をしていると、そんな言葉を浴びせながら私の体を舐め入るように視姦し、私は堪らず体を震わせアソコをジンジンと熱くする。
どうしたいんだ?
「あ、舐めたいです」
目の前のガッチガチチ◯ポをさっきからずっと見ていたから、やっとお許しを頂けた、それが嬉しくすぐさま喉奥まで咥え込む。
「おぇっ!!」
大きいのに、勢い余って咥え込んでしまったから喉奥に当たりえずいてしまう私に、気持ちいいぞ。もっと咥えなさいと、私のしたいようにチ◯ポを咥えさせて頂ける。

今日はユキナに咥えさせる為に来たと、その言葉にカァーッと体は熱くなり。
「オナニーしてもいいですか?」と、玩具でアソコを弄り、恍惚の表情で喘ぐ私の口に。
口が寂しいだろうと、固いチ◯ポを突き入れられ。
「ンンンーーンッ!!」
口は塞がれていてまともに声なんて出せないけれど、ヒクヒクとイキそうなその瞬間。
玩具を取り上げられ、イク直前で止められたまま、ほらチ◯ポに奉仕をしなさいと、今度はくちマ◯コとして使って頂いたけれど。
イキそびれた私は、チ◯ポを求め懇願してしまうくらい我慢が出来なくなっていた。
俺は今日、ユキナにチ◯ポを舐めさせに来たんだと言われても、その固いもので突かれたいのと止まらずに…。

可愛がって頂けて嬉しかったです(・∀・)




Y様ありがとう(・∀・)

06月09日 16:04
車の中、ブラウスのボタンを外して意地悪をする私に、貴方様はチラチラ。運転どころじゃない様子。でもそれでも事故らんように気をつけてくれているとこに、私は更にチ◯ポをサワサワ刺激を与え遊び出すwww
普段はそんな事はしないのに、貴方様の反応が面白くって、しかも嫌がってなかったからどうにも意地悪がしたくなって。
右手を伸ばしチ◯ポを触る。そんな私のせいか貴方様は何度も道を間違い、なかなかホテルに辿り着かない。
でも、そんな時間も楽しくて、悪戯ばっかりしていた私は、ホテルに入った瞬間、発情した貴方様に覆い被さるように襲われ、唇や首筋にヌメッとした舌が這い…。小さく呻く私を壁際に追い込み、逃げ場をなくした状況で、裸にひん剥かれ、さっきよりも激しく舌が這う。
「ンッッ…ンアァッ!!」
え、こんなとこまで?っていうような所まで…髪の毛を掻き上げ、背中にまでヌルヌルの舌は這い回り、ビクンッと震える体を押さえつけ、一切の抵抗が出来ないそんな状態で、蛇のような貴方様の舌は蠢いた。

両腕を貴方様の両手で固定されると、全く身動きが取れなくて、そんな姿のまま、貴方様の好きなように弄ばれ、さっき車の中を仕返しをされているような、そんな気分になる。
「アァァッ!!アァンッ!!」
乳首も気持ちいいけれど、おま◯こに舌を這わされた瞬間、飛び上がる程の快感に何もかも忘れ、舐められる快感に酔いしれた。
「お願い、吸ってぇぇぇ!おま◯こ吸ってぇぇぇ!!!」
クリやビラビラをキュッっと強めに吸われると腰は浮き上がり、ヒクヒクとヤラシク動いてしまい、そんな腰を押さえつけながら更なる快楽を与えるよう舐め責めにもう堪らなくなり、ビクンッと大きく仰け反ってイッた。
ほら、僕のも舐めてと、目の前にボロンと出されたけれど、目が悪いのと暗闇では私の視界は全く機能しなくて、舌先で確かめるようにチ◯ポを探し咥え。
ヌッチャッ…。そう、咥えた瞬間。

「アァァッ!!口の中で蠢いとる!!トルネードや!!!」←お客様がそう叫んだ。
いやいやいやいやw
うち、そんな凄い技出してないし普通のフ◯ラですやん!と思うけれど、こんなん初めてらしく、なんか笑える。
チ◯ポを咥えたまま舌を絡ませたり、横から咥えてチューチュー吸ったり。何してもお兄さんは大絶叫しながらよがり続ける。
最高や!こんなん初めて!当たりや!今日来て良かった!etc
貴方様の口からは褒める言葉しか出なくて、いや普通ですやんwて思いながら舐める私との温度差はヤバかったけれど。
気持ち良かったなら良かったですw
初めての奥鉄で楽しんで頂けて何よりでした。




N様ありがとう(・∀・)

06月08日 22:18
お客様からの要望と名前を見た瞬間思い出した。
だけれども、もしかしたら勘違いかもと恐る恐る電話をすると、電話口、威勢の良い貴方様の声がして、私もけたたましく喋りだす。
「覚えてます!いつものようにしますね!」と電話を切ってウハウハで待ち合わせ場所に向かい電車に乗る。
今日の服はノーブラはあかんでと日記に書いたのに、オプションにノーブラがついていたから、人目を気にして上からもう一枚羽織ってロングスカートの完全装備な姿で貴方様の車から見えない場所で脱ごうとしていたら、貴方様待ち合わせ場所じゃない所で突然現れ。
叫び、隠れ、逃げ隠れた後ササッと脱いでヤラシイ格好で登場した。
何やねん、その早着替えはwwwと笑われたけれど、まさかあんなとこにおるなんて思ってないし!と、乳首の形がくっきり見える服と尻が見えそうなスカートでそそくさと車に乗り込む。
車の中は安心やから、さっきまでとは打って変わって足を広げて自ら乳房をボロンて出してヘラヘラしながら私の変態性を見て頂く。
変わらない私の姿に、貴方様は、だからユキナは良い。従順でいいと褒めてくださる。

でもね、これが人がいっぱいいる公道で、乳首が目立つ服や尻丸出しのスカートで歩けと言われたら、きっと私は前屈みで乳首を隠してだらしない格好でストレスから怖い顔しながら歩いてしまうから。
そんな人目に晒す事はしない貴方様だから従えると、本当にそう思う。

車の中、「チ◯ポが欲しいです」
ずっとそんな言ばかりを言いながらチ◯ポをイジイジ、手の中で固くなるのが嬉しい。
車の中、ちょうど雨な事もあり、貴方様だけに見て頂けるこの裸体にとても興奮してしまう。
そんなんもあって、ホテルの中、全裸でソファーに座る貴方様に真っ先に駆け寄りチ◯ポを咥えた。
「美味しいです」
「これが欲しかったんです」
下着をチラチラ見せて誘惑しながら、ガッチガッチに固くなるチ◯ポを喉奥まで咥え込む。
自分の言葉で今の気持ちを伝えやなあかんから、ボキャブラリーが少ない私は、美味しいです、気持ちいい、チ◯ポ好き。その程度の言葉しか出てこないけれど、貴方様に可愛がって頂けて、固いチ◯ポで貫かれて、恥ずかしげもなく大絶叫で変態な言葉を叫ぶ。

今日も可愛がって頂けて嬉しかったです。
前回から結構開いたけど、貴方様は全然変わってなくて良かったですw




T様ありがとう(・∀・)

06月08日 21:43
唇を合わせ、ヌメッとした柔らかい舌先でお互いの口内を責め合うように舌を絡め合う。
「ンッッ…」
たまに荒々しく口の中を舐められて、興奮から目を開けると私をガン見する貴方様の目と合った。
ヤラシイ、トロンとした目に欲情しそうになりながらも、私も負けじと見つめ、目を開けながら激しいキスをしてみたけれど。
恥ずかしさに目をそむけてしまう私に更に追い込むような激しいキスをされて、SかMか…キスだけで支配関係が決まってしまう。

貴方様に指示されるがまま、膝立ちで乳首を弄られ、気持ち良さに逃げ腰になる私の尻肉を掴み。グッと背筋を伸ばされ、胸を張るような姿勢で乳首を責められ続ける。
「ンアァッ!!」
指で乳首を捏ねられ、舌先で舐られ。
ねっとりとした舌で舐め回されると、堪らず声が漏れる。
貴方様の愛撫はどれも優しくて、だから激しい声なんて出ないけれど、代わりにとても切ない喘ぎが部屋の中、響き渡った。
そのまま、あれよあれよと襲われて…ヌメッとした舌が這う。
ベッドに行く間もなく、和室の畳の上で押し倒されて、首筋から下半身に向かい柔らかい舌を這わされ続けると、堪らず声が溢れ。
迫り来る波には勝てず、甲高い声を響かせ喘いでしまう。
「イックゥゥゥ!!!」
与えられる刺激はどれもとても優しいのに、徐々に押し寄せる快感に震えるように絶頂を迎えた。
我慢が出来ないの…。そう尻を突き出し、貪るようにチ◯ポを舐めて。
喉奥まで咥える私に、良いのが当たった。呼んで良かったと、私の体で興奮し、チ◯ポをガッチガチに固くしてくださる。
「アァァッ!!アァァァ…」
何度も何度も貴方様の指と舌でイカされて、そして気付いた。
女性に触られとるような触り方なんだと。だからこんなにも体の力が抜けるのだと気付く。
点ではなく面で触ってくださる。もちろん指の腹でなぞるような優しい触り方で、おま◯こも奥まで突っ込まずに入り口をクチュクチュ弄るような、自然と濡れてくる優しい刺激に、私は何度も絶頂を迎えた。
こんな触り方の男性がいるんだなって、感動したくらい。
体が合うのか全てが気持ちいいし。
従順な姿を楽しんで貰えて良かったです(・∀・)




Y様ありがとう(・∀・)

06月08日 21:06
元々、眼鏡を外したらほぼ見えなくて、そんな隠さんでも見えてないよ?と思うけれど。
恥ずかしいのかな?と思いながら貴方様に従う。

ほら、後ろから触ってごらんと、お尻を向ける貴方様を後ろから手を回してチ◯ポを触ったら。
???
なんか、指先に触れる感触がおかしい。
???
パンツ?チ◯コ?何どうなっとるの?とちんぷんかんぷん。になる私に、正面を向き直した貴方様の下半身には◯◯があって。
それ見た瞬間、爆笑をする。
え、何これ?こんなん仕込んできたんや?wwwと、こんなパンツどこで売ってるんですか?と笑う。
さっき変わった手触りを感じたあれは、このパンツやったらしく、いきなりネタをぶち込んでくる貴方様に穏やかな時間がスタートする。
ボロンと出されたそれを、パンツの上から口に含み、ヌチャヌチャと舐め、暫しペロペロ舐めてみたけど。
うちも汗かいとったし、貴方様のパンツを汚すわけにはいかないから、一度お風呂に入り、そして綺麗になった体で始まるエロは。
跪き、チ◯ポを咥え、今日初めてのチ◯ポやから嬉しいと喉奥まで咥え、さっきお風呂に入り込んでたいと中断させてしまったのは私なのに、チ◯ポを見たら我慢が出来なく吸い付くように咥え込んでしまう。
オプションに、ノーハンドフェラとあるけれど、元々、手でゴシゴシしたりはしないけど、指で持つだけで、指はなしでと言われた。
歯当たるよ?と思う。
活きの良いチ◯ポはせめて根本だけでも押さえとかんと、口の中で暴れ回って歯当たるよ?と思うけど、指なしで頑張ったけど、歯が当たるのか。
ベッドの上、ひっくり返され舐められて…。
それが余りにも気持ち良くって、特に吸うように舐められるそれが堪らなく気持ち良くて。
「アァァッ!!イクッ!イクイクゥゥ!!!」
チ◯ポの事など完全に忘れ、ただただイキ狂う。ここ最近の私はどうにも快楽に素直過ぎて、気持ちいいと何もせんくなり、股をパカァっと広げもっともっとと求めてしまう。
チ◯ポを舐めるより私のほうがよがり狂ってしまってごめんなさい。
めちゃくちゃ気持ち良かったです。