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ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

03月24日 12:25
ホテルの中、美味しい御飯を頂き、食べ終わった瞬間、デザートを寄越せと言わんばかりに隣に座っていた貴方様のチ◯ポにかぶりついた。
だって、食べとる最中から目に入るズボンの上からでも分かる膨らみに、谷間をモロ見せしながら太股チラチラさせながら御飯を食べる私のせいではあるけれど、そんなんより早くチ◯ポを舐めてくれ。そんな言葉が聞こえてきそうな貴方様だったから。
食事が終わった瞬間、隣のチ◯ポを咥え込む。

そんな早技を披露してドヤ顔をかました瞬間、貴方様は私の頭をガッと掴み激しく上下に揺さ振る。
「オェェェェッ!!」
ちょっ…そんな奥まで突いたらさっき食べたもの吐くから!と涙目になる私など気にせずに頭を掴んだまま振り続ける。
「ウェッ!オェェェ!!」
今日は貴方様のほうが一枚上手だったらしく、私は目を白黒させながら翻弄される。
涙と鼻水でぐちゃぐちゃの顔面にチ◯ポを擦り付けながら、良い顔になったと微笑む。
頭を掴まれないように自ら喉奥まで咥え込んで、ゆっくりとくちマ◯コをを使われていたけれど、それも暫くするとまた頭を持って高速で振り続けるから。
「グェェッ!オェッ!」
人間の口から出る声には到底思えない声を張り上げながら咥え続けるしかなかった。

美味しいか?
そう聞かれれば、美味しいと答える。
もう、その頃には顔中、自分の唾液と涙と鼻水とチ◯ポ汁とでコーティングされた酷い顔面になっていたけれど、そんな姿でも当たり前のように美味しいです…と答える。
めちゃくちゃ苦しいし、出来れば頭掴んで振られるのは嫌やけど、チ◯ポは好き過ぎて困るしで。
先っちょから出る汁をチロチロ舐めとりながら、私は咥え続けた。
御褒美をくださいと股を広げる。
クチュ…クチュ。
既に卑猥な音がなるおま◯こだけれど、もっと太くて固いものが欲しいのと足を大きく広げオネダリをした。

貴方様との時間はとても心地良い。
今日で月末の一週間になったから、ノルマを諦めるか足掻くか、足掻くならもう今日か明日くらいから終電間近までシフトをさな、いや今回はそれをやってもノルマクリア出来へんかもやから悩むけど。とこの時期になると焦り出す私に、ノルマの手助けになればと遊びに来てくださった貴方様。
まじ神様でした。
いつも助けてくださって有難う御座います。
あと、昼御飯までお土産有難う御座いましたw
さっき、あの芝生のとこに座って食べ終えたので日記も仕上げました。




Y様ありがとう(・∀・)

03月23日 20:34
今日は時間いっぱい舐めるつもりで貴方様にお会いしたから、まさかの反撃にネットリ体中に舌を這わされ悶絶する。
「えっ…ちょっ…そんなとこまで……アァァァァァァ!!!」
さっき私が舐めた手順通りに、背中に舌を這わされマッサージのような気持ち良さにほんわか癒されていた瞬間、その舌先はヌッと尻穴に入りこんだ。
「ンアァッ!?」
いや、そこはやめてぇぇぇ!!恥ずかしくて昇天すると悶えるけれど、貴方様の舌は止まらない。
ヌメッとした舌は、そんな恥ずかしい穴までをも丹念に舐め尽くし、そしてクイッと尻を持ち上げ腰を浮かせたその瞬間、ネチャッってねっとりとした舌は私のおま◯こを這う。
「ヒャァッ!?」
恥ずかしいくらい濡れていたアソコをヌメッとした舌が這う。
「ンアァッ!!気持ちいいっ!!」
「アァァッそこっ!!そこ気持ちいいっ!!!」
歓喜の声張り上げて悶える私をひっくり返しては今度は乳首を責められる。
「ンアッッ!!」
やば…気持ちいいっ。おま◯こもそうやけど、舌を平べったくして柔らかく舐められたり吸われたりしたらもう仰反るくらいの快感に支配されるけれど、乳首も同じように舐められるだけで電流が走る程の快感を感じていた。
「アァァッ!!凄いっ!!」
「やっぱり上手いっ!!」

ホテルに入った瞬間、熱い口付けと共に乳首を舐められた瞬間、蕩けるような快感を感じたあの感覚が、貴方様に乳首を舐められると溢れ出るような灼熱感が子宮を覆う。
ジュンって…熱いモノが溢れてくる。
「ンアッッ!!アァァッッ!!」
固いものが押し当てられ、チュポンッっと軽快な音を立てて吸い込まれてゆく。
ヌチャッ ヌチャッ。
溢れんばかりに濡れたおま◯こは卑猥な音を奏でながら蠢き続ける。

体中に舌を這わして、チ◯ポもア◯ルも足の指の一本一本まで。
お約束した奉仕が出来て嬉しかったです╰(*´︶`*)╯♡
自分が責められると1mmも想像してなかったから、めちゃビビったけれど、お兄さん上手すぎてさ。
まじ、めちゃ気持ち良かったです。




Y様ありがとう(・∀・)

03月23日 14:53
壮大なストーリー。

映画館の暗さに眠りこけてしまった私は、隣に男が来ている事も、ましてやスカートを捲し上げられている事にも気付かずスー…スー…と心地良い寝息を立てている。
「ンッ…」
少しの違和感に目が醒めて、暗闇の中気付く。スカートは太股スレスレまで捲し上げられ、隣に座る男は私の太股の上に手を置いてジッとこちらを見つめていた。
「ヒィッ!?」
驚きに途端に現実に引き戻され、その場を逃げようとするも男に捕まってしまう。
「やめてっ!!離してくださいっ!!」
大きな声が出てしまう私に、そんな声出したらバレるよ。バレたくないでしょ。こんな下着も付けずに映画館に来た事。
それとも、こんな事をされたくて、こんな男しか居ない映画館に来たのかな?と酷く歪んだニヤニヤした顔で私に言う。
「違いますっ…」
ほら、声出したらバレるよ。と腕をキュッと捻り上げられ、もう何をしても逃げられないそんな状況に追い込まれる。

こんな男しか居ないポルノ映画を見に来るなんて痴漢されたい女か変態しか居ない。
そんな事分かっているけれど、間違って入ってしまったなんて信じて貰える訳もなく。
考える間もなく男の指は徐々に私の一番敏感な部分に到達しようとしていた。
「ンアァッ!!」
声出したらバレるって。あーバレたいのか男におかされたい変態女なんだな。
「違うっ!!」
下着も付けずに、やられに来たんやろがっ!!
そう、また捻り上げた腕をキュッと掴みながら男は脅す。
「違うっ…ンッッ…ンアァッ!!」
違う…。そう否定はしたけれど、違わない。こんな下着も付けずに出歩くなんて本当は男か欲しくて触って欲しかったのかもしれないと、自分で自分が分からなくなる。
そんな私の思考を更にグチャグチャに掻き混ぜる下半身への刺激に、我慢が出来ずに声を漏らした。
「ンアッッ!!」
ひくつく体はもうイク寸前で、体をくねらしながら、やめてやめてと懇願するけれど、そんな願いも虚しく私の体は男に掻き回されながら絶頂を迎えた。

外に行くか?
今はもう、そんな問いにさえ素直に頷き着いて行ってしまう。
もっともっと、欲しいの…触って欲しい。触ってあの固いものが欲しいの…。
私は男に着いて行き、よくわからない布団が敷かれた部屋に転がされ。
ヌチャッ…って、まさかの尻穴を舐められ、逃げようとする私の尻肉を左右に広げてネットリとした舌は私の体内に侵入する。
「やめてぇっ!そんなとこ汚いからぁぁっ!!」
おま◯こを舐められるのとは違う、凄まじい羞恥心に体はカァッって熱くなる。
「ヤダヤダァ!!やめてぇぇぇ!!」
男は嫌がる私を組みしだき、尻穴を超えおま◯この穴にまで舌を這わす。
ヌチャッ…。
「アァァッ!!見ないでっ!!」
知らない男に触られてケツの穴を舐められ濡らしてしまう変態女だなんて見られたくない!ヤダヤダァヤダヤダァ!!!
それでも絶頂は迫り来て、アァァッイクッイクッ!!!
そんな後数秒でイクその瞬間男は指を抜き刺激を止める。
「え…ヤダ!!イキタイ!イキタイの!!」
イカせてくださいやろが!!
「イカせてくださいっ!!何でもしますからイカせてくださいっ!!」

男の指技だけでイッてしまった私に、やっぱり変態女やんけと貴方様は吐き捨てる。
今日から私は男のモノになってしまった。
呼ばれればいつでも向かうそんな約束を交わされてしまった。それはとても苦痛で嫌なはずなのに逆らえない私がいる。
この甘美感が忘れられない私は呼ばれる事を心待ちにしてしまう、やはり変態だった。



基本的に記憶力がないに等しいのと吃りでイメージプレイはかなり苦手なんですが。
リードしてくださって助かりました。
うちもノリノリでやれましたw




S様ありがとう(・∀・)

03月22日 19:58
貴方様になら、全てを曝け出せる。
そう思えるくらいの間柄で、お会いした回数は数える程しかないのに、恥も外聞もない。
前回、二人共が体中から汗を噴き出させ、足が痛いと泣き言をギャーギャー叫び、額から流れ続ける滝汗で髪の毛はへばりつき化粧は全て取れて、どんな地獄絵図ですか?って姿のまま疲れ過ぎて二人共がケタケタと頭がイカれたかのように笑い合いながらホテルを探す為に心臓破りの坂を一時間近く歩いたあの日。
やっと見つけたホテルに着いた頃には服までビッチャビチャのまま先に風呂だけ入って、結局疲れ過ぎてエロい気分にならずに二人布団に倒れ込む。
そんな凄まじい地獄絵図を共感したら、もう恥なんで微塵もなくなり、全てを曝け出せるお客様に変わりwww

今日も遠慮なく、貴方様におかされる時間は。
好きなように、ぶっ刺され、全て終わった後に気付く。

うち、何もしてない…。

前回のホテル難民になった教訓から、今日はお兄さんが先にホテル入りして、部屋の扉を開けた瞬間当たり前のようにおかされて。
あれよあれよと時間は過ぎて。
「ンッッ…アァッ…」
漏れる声を自分で口を押さえながら我慢するのも全てが快感で、貴方様におかされ全てが終わった後、気付く。
私ばかり気持ち良くてお兄さんに何一つしてない事に気付いて。
今日、チ◯ポ舐めたっけ?と聞いたくらい。
考えれば考える程、奉仕の欠片もしてない事に気付いたけれど。
楽しんで頂けたなら良かったですw

最後の、部屋の中お化けが出た騒動があれからどうなったか気になっておりますw




M様ありがとう(・∀・)

03月22日 17:20
ヤラシイ体だと言い、自然と手が伸びる私の体を触る貴方様は、既にガッチガチに股間を膨らませているのが見えて興奮してしまう。
「ンッッ…」
真っ先に触られたのはおっぱいだった。
服の上からおっぱいを揉みしだかれて声が漏れる。
凄く荒々しい触り方ではあるけれど、痛くない。むしろ癖になりそうな触り方に、熱く燃える体はもっともっとと求め続けた。

何が出来る?
体は洗えるか?と、突如聞かれて。
体?よくわからないけれど、いつものように洗えばいいのかと、たまにやる自分の体に石鹸を付けて泡泡にしながら乳を押し付け尻を押し付け体を密着させながらのボディ洗いに貴方様は笑った。

もしかしたら、貴方様が想像していた体を洗うと違ったかもしれないけれど、一度始まったら止められない。
興奮から固いチ◯ポに擦り付け、尻をチ◯ポに押し当てたら、洗っているのか感じているのか止まらなくなる中、固いチ◯ポに興奮した私は、チ◯ポの部分だけ泡を落としてパクリと咥え込んだ。

両手はヤラシク尻とタマタマの間を洗いながら、チ◯ポだけを咥え込む。
そんな、洗いながらチ◯ポを咥えるそんな姿に貴方様は、エロいとまた笑った。
◯◯は出来るか?と聞かれ。
普段やらないプレイに、うまく出来る自信がなかったから、教えてくださいと教えを乞う。
こうだ、こうカリクビを引っ掛けるように…と貴方様の気持ち良いやり方を教えてくださるから。
ゆっくりと時間をかけて教わる。

時間も延長してくださったから、たっぷり時間はあるし貴方様に気持ち良くなって頂けるようにと体を揺らし貴方様に跨った。
ヌチャッ ヌチャッ。
カリクビを刺激するように。動きがぎこちなさ過ぎるけど、一つの動作を丁寧に教えられた通りに体を揺らす。
「ンアァッ!!」
入ってないのにこの刺激に、声を出してしまう私に、それでいい。声が出るくらいが一番気持ち良いと貴方様も興奮してくださる。
ローションを注ぎ足してヤラシクやらしく腰を振る。
ヌチャッ ヌチャッ。
部屋の中、卑猥な音だけが耳に入ってくる。
両手を上に上げての、まるで拘束されているような格好で、貴方様に与えられる快感を貪る私は。
いつでも両手を下げれるのに、それをせずにまるで縛られているかのような精神的な拘束を楽しんでいた。
「アァァァッ気持ちいいっ!気持ちいいっ!!」
腰が浮き上がるくらい私は乱れて、足をガッチリホールドして欲しがり続け。

楽しんで頂けて良かったです。