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ゆきなの日記

T様、向かってます

07月14日 07:08
スマホがもう限界を迎えていて。
フル充電後、少しスマホを触るだけで一時間を持たず、電池が落ちる由々しき事態に。

昨日、難波の携帯ショップに行ってきました。

スマホを見ていると、今日はどのような要件ですか?
そう聞かれ、充電がやばいから買い替えたくて。とそう答えた。
どのような機種がお好みですか?
そんな事を聞かれたけれど、機械おんちの私にどんなのが好きかとか分かるはずもなく、充電の持ちがいいやつとだけ答えた。

御案内致しますと席に通され。
そこから食い違いが発生する。

この機種はああでこうでと説明を受けるのかと思いきや。
バッテリーの持ちがいいのはiPhone17です。ではこちらで機種変しておきますので、今はPayPayでお得になるクレジットカードの新しいプランがあるのでこの新しいプランにもしましょうと、話を進め出す。

???
この人はノルマでもあるのかな?
今月中にスマホを売ったり、他契約を取らな怒られるのかな?なんて、ここまで強引に売り込まれると不信感しかない。

フラッと立ち寄って、スマホを見ていたら声掛けられたから答えただけやのに。
説明ではなく、契約するまで帰さんぞの勢いで。

凄く親切なら、おそらく契約を取れたら自分の成績になるんやろうから、契約する時はこの人を指名しようと思うけど、今回はないわと思う。

まじで携帯買い換えるつもりで行ったから。
あれ?うち新しいスマホ買わずに何しとるんやろって思ったけれど。
機械おんちな私にとって新しいスマホというのは計り知れないストレスを感じる代物やから。
新しい機械は怖いのです。

iPhone10はもはや化石。みたいな説明を受け、自分でもガクブルしている状態でw

新しいスマホ、一番怖いですw



今からのT様へ。
向かっております(・∀・)
今日は都合の良いJRの駅にしてくださり有難う御座います。
遅延に巻き込まれたら嫌やし、早めに家出て向かっております。




H様ありがとう(・∀・)

07月13日 18:36
今日も、吸い寄せられるようにチ◯ポを咥えようとする私の間に入り込んで阻止をしてくるあんな奥様。
「そこ、イチャイチャしない!!」
普段から何をやっても空回りする私と気が利きすぎるあんな奥様との3P時は特に何もしないお客様状態になるから。
テキパキと用意をし動き回るあんな奥様をほげーと見ながら、私はさっそくH様のチ◯ポをしゃぶろうといちゃつき始めたその瞬間。
「そこ!勝手にイチャイチャしない!!」と間に入り込まれ叱られる。

wwww
だって、目の前にチ◯ポがあったんやもんと開き直る私から強引にチ◯ポを奪い、石鹸をつけて綺麗に洗ったその瞬間。
パクリと咥えるあんな奥様に、それ見て発狂する私は…。
「ちょ!横取りした!また横取りした!」
「どんだけ野獣やねん!!」 
いつも取り合いになるチ◯ポをまたあんな奥様はまた横取りする。
H様のチ◯ポバージンを奪われ、悶々とする私に、その瞬間は訪れた。

お風呂場に立て掛けてあるマットを見つけ、マットの準備をまたテキパキと始めるあんな奥様を横目についにH様のチ◯ポに吸い付き舐める。
ヌチャッ ヌチャッ。
一心不乱に舐めていたけど、マットの準備が出来たと呼ばれ、また私からチ◯ポを奪われる。
ニュルッ!!ニュルッ!!
早速先手を越された私は、あんな奥様をサンドイッチするように覆い被さり、ちょっと不思議なレズプレイに、ちょwH様のチ◯ポが潰れるから!なんて怒られながらもヌチャッヌチャッ絡み合っている間に、先手をとったあんな奥様の手技で精子まで奪われ、発狂する私は、ベッドでは我先にとチ◯ポを咥え、吸い付き舐めて…。
どや?!とでも言わんばかりに吸い取ったH様の精子を口から流しながら見せびらかす。
2回目はユキナの口に。
そしてそれを見たあんな奥様は、私も!私にも!とチ◯ポを咥え。

いつものチ◯ポの取り合い、野獣モード。
二人も精子吸い取り機がおる中、お疲れ様で御座いした。
うちら二人のペアは如何に精子を吸い取るかの野獣モードが発動するので、干からびるわい!とツッコむH様が面白かったです。
本日は御縁を頂き有難う御座いました。




O様ありがとう(・∀・)

07月13日 17:30
「ンアッッ!!アァンッ!!!」
服の上から乳首をコリコリと弄られ、悶えながら、生がいいの!生で触って!とお願いしても、少しだけって触られ続け。
「アァァッ駄目っ!!生で触って生がいいのぉ!!!」
半狂乱で絶叫し、自らブラウスのボタンを外し、生がいいの!生で触ってとオネダリをした。
「アァァッ!!それ気持ちいぃっ!!」
直接触って頂けた瞬間、蕩けるような快感が乳首に走り、指先でコリコリされても乳房を揉まれても、悶え狂ってしまうぐらいの快感が身を襲う。
自然と尻を押し付け、固いものを欲してしまいクネクネとよく動く腰は、大好きなチ◯ポに擦り付けるようにヤラシイ動きが止まらない。
「ンアッッ!!」
ビクンッと大きく震え、たまたま横を見た瞬間、そこには全身が映るような大きな鏡があり、それを見た瞬間、途端に恥ずかしくなり、鏡に映る自分の姿は牝の顔そのもので、ヤラシイ顔で尻を押し当てている自分に、ジュンとあそこが濡れてくる。
クチュ…。
おま◯こから卑猥な音がして、それを指で掬いながら貴方様は濡れていると悪戯に笑う。
「ンッ!?」
恥ずかしさに顔を背けても、ここのお部屋は至る所に鏡があって、壁どころか天井にまで鏡があり、そんな背けた顔でさえ鏡に丸写しで、そんな自分の痴態にカァッと更に体は熱く火照った。

「アァァッ!!アァンッ気持ちいいっ!!」
何されても気持ちいい。
その指が動く度に、クチュクチュとヤラシイ音が鳴り響く。
「チ◯ポ舐めたいです」
我慢が出来ずにしゃがみ込み、ズボンを下ろすとボロンと現れたチ◯ポをすかさず咥える。
「ンッ…ンッ」
美味しいか?と頭を掴み喉奥に突き入れられるとやはり苦しいけれど、それ以上に美味しいの。こうしてチ◯ポを咥えれる事が嬉しいと一心不乱に舐め回す。
舐めはほんまに得意やから、その舐めを堪能して頂けたら嬉しいし。
ヌチャッ ヌチャッ。
「美味しぃ…」
今日も恍惚の表情でチ◯ポを舐めて、これでもかってぐらい可愛がって頂いて。
お兄さん、色々な意味でまじで最高です(・∀・)
今日は御縁を頂き有難う御座いました。