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ゆきなの日記

K様ありがとう(・∀・)

09月09日 20:13
何にでも従い、従順なその姿に、驚きながらも、どんな事でも従う私に何をしてやろうと息を呑む貴方様を見つめ指示を待った。

ここまでとは思ってなかったらしい。
想定外なレベルの従順さに、最初こそ戸惑いながらも、次第に王様のような振る舞いになる。

一時間でも舐めれるか?
舐めれます。
何の迷いもなく答える私に、咥えろと指示され咥え込んだまま無の表情で咥え続ける私に、ほんまに舐めるとは思ってなかった。ここまで従順だと思ってなかったと、日記も本当の内容だった事に驚いている。
私にとっては当たり前の事やけど。
「はい」と返事をすると、ほんまにはい。なんや
やばいな、奴隷やんと、全てに従う姿に良い玩具が出来た。みたいな顔で、あれをしろ。これをしろと指示をする。

乳首を舐めろ。
次、タマや。
チ◯ポが萎んできたぞ。早く咥えろ。

顔中、自分の涎とチ◯ポ汁でグチャグチャになりながら、言われてもないのに尻の穴まで舐めに行く私に、そんなとこまで舐めるのか。お前ヤバいな、最高だと楽しそうに指示をする。

自分でも何故なのかはわからないけれど、自分ってものがないからさ、自分で考えるがわからない。自分の意思を持たないから、だからこその根っからの従順さに、驚きながらもそれをとても楽しんでくださる。

本当に時間いっぱい。
貴方様の体に奉仕をして、汚い顔が更に汚くなるくらいグッチョグチョになるくらい舐めて。
舐めて舐めてひたすら舐めて。
四つん這い、フェ◯チオをされながら、尻をパシィーーン!!と叩かれれば嬉しそうに尻を振る。
もっと舐めろと言わんばかりの尻叩きに、私も気合いを入れてチ◯ポを舐める。
それが時間いっぱい。

初めての奥鉄で私を選んでくださって嬉しかったです。
自分で思うには、私は奥鉄一従順やと思うけど、手を抜かずに舐める女性も、エロい女性もいっぱいおるから、色々な方と遊んで、ザ奥鉄クオリティを楽しんでくださいな。
私で良かったらいつでも是非。




H様ありがとう(・∀・)

09月09日 19:49
待ち合わせ時間に遅れてしまったのに、とても人当たりの良い笑顔で挨拶をしてくださる。
待ち合わせ場所の言われた場所に座っている人を見て、めちゃ若いな…10代かな。と声を掛けるのをビビり電話を掛けたら後ろから現れた貴方様。

違いますやんw
若い男の子に声掛ける前で良かったと安堵する。
こんなおばちゃんに、お待たせしましたなんて声を掛けられたらトラウマを植え付ける所だったとビビる。

現れた貴方様は、笑顔で安心しながらホテルに入り、奥鉄初めてと書いてあったから聞いてみた。
どんなのが好きなんですか?→普通
めちゃ困る回答。

それなのに、少し薄暗い室内のせいか、目が合うと自然と唇を合わせてキスをする。
それが、何だろう、他の人とは少し違う、舌が柔らかいのだろうか、蕩けるようなキスにたじろいでしまう。
そして脳内で湧き起こる妄想の数々。
この舌で舐められたらどうなるんだろうと、ヌメッとした舌がおま◯こを這う、そんな想像をしてしまってヤラシイ気持ちになってくる。
ヌメッとした舌は、キスから始まり体中を這い回り、そのまま、おま◯こに舌が到達した時、私の興奮も大絶頂で。
舐めて…舐めて吸って。おま◯こを舐められたいと頭の中はそれしか考えられなくなる。
「ンアァッ!!」
あまりの快感に、甲高い声が漏れる。
舐められるもんだと思っていたら、ズズズと吸われたから、私の大好きな刺激を与えられ、仰反るような快感に体が震える。
「アァァァッッ!!」
気持ち良過ぎる。全てが気持ち良過ぎる。そしてずっと舐められていたいと、まじで気持ちいいと仕事をしたくなくなるから、これはあかんと得意のフェラを味わって頂くようオネダリをした。

ヌチャッ…。ズズズッ。
初っ端から喉奥まで咥える私に、とても驚き、あぁこれがくちマ◯コか、最高のくちマ◯コだと頭を持ってゆっくりと突き入れる。
ヌチャッ…ヌチャッ。
凄くゆっくりなディープスロートのようなくちマ◯コだから、安心して身を任せられる。
頭を離されても尚、ヌチャヌチャと喉奥まで飲み込んでいくと。
イキそう…。
時々、その言葉で動きを止める。
そして、また繰り返す。

気持ち良過ぎる。
こんなん初めて。
そんな言葉を言って頂けるのがほんまに嬉しい。

うちにとったら、こんなん普通やけれど、それで喜んで頂けたなら幸いです。
可愛がってくださって有難う御座いました。




Y様ありがとう(・∀・)

09月09日 17:48
面白いw
ローション風呂とは何や?
貴方様は開口一番、その言葉を発した。

えw
今日のオプションにローション風呂ついてますやんwwwと突っ込む私に、よくわからんまま付けてみたと、そして続く、ソープのマットプレイのやつか?と続く。

その使い方が出来へん事はないけれど、正式には湯船がヌルヌルになる入浴剤を入れてその中でヌルヌルイチャイチャするやつだと答えると、想像と違ったらしく、変な顔をしたけれど。
実際やってみましょうとお風呂場に誘導し、入浴剤を入れ、このまま掻き混ぜれば5分くらいでヌルヌルになりますと伝え実践すると、ヌルヌルと
滑る湯を楽しんでくださっとるのが感じられた。
いつも、顔色ひとつ変えへんから、喜怒哀楽がわかりにくいけれど、これはきっと喜んでいるのだろうと分かるから、ヌルヌルの湯の中、体を密着して戯れる。
「ね。5分でヌルヌルになったw」とヌルヌルの中、貴方様の太股辺りをマッサージする私と並行に、貴方様の指先はおっぱいを掴み揉む。
「ンアァッ!!」 
乳首をコリコリ、ヌルヌルでも分かるくらい固くなっている乳首を捏ねられ興奮から尻を押し付けるとガッチガッチになっていて、それでも感じてしまう私を、暫く弄んだ後、膝立ちにさせ。

風呂の中、滑らかな舌が這い回る。
首筋からの乳房まで、流れるようにヌルヌルの舌が這い回り、散々可愛がって頂いたあと、お待ちかねのチ◯ポを頂く時間がやってきた。
ローションでヌルヌル潜水艦プレイに、湯船から現れた硬い棒を咥え込むと、すかさず突き入れられ、喉奥深く突き入れられ、酷くえずき…。
それでも舐めたく咥え込んでしまう私は酷い嗚咽をさせながら、ローションのヌルヌルなのか自分の唾液なのかわからないままチ◯ポに奉仕を続けた。

ベッドでは、いつものように奉仕をしろと仰向けで大の字になる貴方様の足の間にスタンバイをし、大好きなチ◯ポを舐め尽くす。
今日も顔から突っ込むから、顔面ドロドロでチ◯ポ汁なのか唾液なのかわからなかったけど。
グッチャグチャのドロドロになりながら舐め尽くす。

今日も可愛がってくださって有難う御座いました。
8月来れなかったからと誕生日をお祝いしてくださって有難う御座いました。





M様ありがとう(・∀・)

09月09日 11:48
どういうのが好きですか?と聞くと、どうされるのが好きですか?と返ってきた。
え?うちですか?と質問に質問で返されキョトンとしながら、「ほんまに気持ちいいのは背中を指でツーッとされたり、おま◯こを舐められたり吸われたりです」と答えた。

ちょっと小っ恥ずかしい。
でも聞いてくださるのが嬉しくて、素直に答えた。
乳首は?と聞かれ。
「舐められるのは好き」と、そう言うと、ブラウスのボタンを外し、ブラジャーを少しズラして赤黒い乳首を露出させ、レーズンより少し大きい乳首をハムッと咥えた。
咥えたまま舌を小刻みに動かされれば、すぐに乳首はガッチガチにピンコ勃ちし、固くコリコリした乳首は敏感になり、舐められる度に大きな声を張り上げながら喘いでしまう。
「ンアァッ!!」
「乳首気持ちいぃっ!!」
服も下着も脱がされて完全に露出したその体を、レロレロと舌を這わされ、乳首も背中もヌルヌルの舌で愛撫されると堪らずカタカタと体は震え快感に頭の中が支配される。
乳首をキュッと吸われながら、背中をツーッと指を触れ。
「ンッッ…ンアァッ!!」
貴方様の指の動きに合わせて声色が変わる。
それが突然、指圧をするような力強い触り方で背中をなぞられ、また違う快感に、大きな声を張り上げカタカタと震えた。
「気持ちいぃ…」
自然と声が溢れてくるけど、ほんまに気持ちいい。
私が好きなとこを好きな舐め方や触り方で可愛がってくださる。
だから、トロトロにおま◯こは溶けて。
クチュ…クチュ。なんて卑猥な音が響いている。

このデカ尻を振って誘うとおま◯こを舐めて貰えたけれど、股に顔を埋めてチロチロ舐めながらこちらの目を見据えるようにガン見するその力強い目を見ていたら、恥ずかしさに体はカァッと熱くなる。
しっかり見なさい。
目を逸らす私に、舐められている姿を見なさい。目を逸らすなと、あんなとこを舐められている姿を見る事を強制され、興奮に息荒く吐きながら、アァァ…アァァッ気持ちいいと悶え続けた。
「チ◯ポ舐めたい」
我慢が出来なくなって、ずっとガッチガチに固くなっとるチ◯ポを見ていたら我慢が出来なくなって、オネダリして咥え込む。
恍惚の表情で、チ◯ポが好きだと丸分かりの顔で喉奥いっぱい、ヌップリと咥え込んで。

いっぱい可愛がって頂けて嬉しかったです(・∀・)




N様ありがとう(・∀・)

09月08日 12:49
扉を開けると全身鏡張りのキラキラした部屋が目の前に飛び込んできた。
壁や天井にまで、全てが鏡張りで、鏡じゃないのは床だけみたいな、そんな部屋の中にベッドだけがある。
綺麗…。自然と声が出てしまうくらいそんな部屋の中を見渡し、ハッと気付いてN様にご挨拶をする。

今日はお部屋直接だったから、ホテルの待合室でエッチな格好に着替えて、部屋の扉を叩く。
雨の湿気のせいで、暑くもないのにじっとり汗ばんでいて、頬を紅くした、期待に満ちた表情で扉を開けたら、そんなキラキラしたお部屋で。
エロい気持ちなどすっ飛んだけれど、我に返り、今日のこのヤラシイ姿を見て頂く。

指定されていた服装がこれでいいのかはわからなかったけれど、履いてきたか?と聞かれ、はい。と頷く。
スカートを捲し上げ、ぷるんと震えるお尻を見せると、そうだ、きちんと履いてきて良い子だと、そして貴方様も脱いだその瞬間。
目の前、チ◯ポを覆うソレが、今私の着けているやつと全く同じで、そんなヤラシイ格好の男女が二人、ちょっと笑ってしまったけれど、目の前のもっこりしたチ◯ポを見ているとヤラシイ気持ちになってくる。
「もう濡れてる」
チ◯ポの先っちょがネットリとテカッていて、私の体で濡らしてくれてると思うと、より興奮は昂まってくる。
尻を押し付けグリグリとすると、貴方様も乳首をコリコリ応戦してくださる。
「ンアァッ!!」
乳首が感じるんだねと、ヤラシイ言葉で責められ、エロい顔で感じる自分の顔を全身映る鏡に映しながら、ほら見なさいと、弄られる乳首は興奮からガッチガチに固くなり、頭のおかしくなるような快感が体中を駆け巡る。
股を大きく広げて求めると、何の躊躇もなくおま◯こに顔を埋めてズズズと、私が好きな舐め方をしてくださった。
「アァァンッッ!!」
やべ、まじ気持ちいぃ…。
大好きな舐め方でクリやおま◯こを吸われる幸せに、ヤバい幸せ過ぎると言うと、ずっと時間いっぱい舐めてくださって神過ぎました。


ただ、あの後、きちんと石鹸つけて綺麗に洗ったのに手についたニオイが全然取れなくて、かなりキツイ除菌のやつでゴシゴシしたらやっと取れたけど、凄い手荒れるから。
だから、お兄さんの理想の接客はもしかしたら難しいかもしれません。
石鹸で洗ったのにここまでニオイが残るとは想定してなくて。
それで良ければまた呼んでください。