明日、12時40分リクエスト御予約T様 09月13日 17:49 ほんまはもっと早い時間やったけど、私の希望時間に合わせてくださり有難う御座います。 朝はNOVAウサギがあるのです。 まー全く上達しない英会話ですが、高い学費を払っとるから休むのは忍びないなと、朝はNOVAに行きたいのです。 終わり次第ではすぐにそちらに向かいますね。 いっぱい可愛がって頂けますように。 リクエスト頂けるのは嬉しいです。 M様ありがとう(・∀・) 09月13日 17:44 口を開き舌を出し、好きなようにお使いくださいと跪く。 今日も何もないかもしれない。と前回の事を思い出し考える。 責めるとか全く興味がないと、前回も貴方様が私の体に触れる事は一切なく、もちろん舐められない、触られない、キスもない。 私に与えられた仕事は、如何に貴方様に気持ち良くなって頂くように奉仕に務める。 御予約のお礼日記に3時間ひたすら奉仕に務めますと書いたけど、そのつもりで貴方様の家に来たから、すぐさま舐める為に舌を突き出し跪くと、お風呂に行きましょうと、でもお風呂場でも触らないw もう、いつもの事で慣れたけれど、私に与えられた仕事を全うするよう全力を尽くすだけやから。 お風呂から出て、奉仕する為の舌と口を差し出す。 ヌチャッ ヌチャッ。 与えられた仕事をこなす時間。 技術力全振りの貴方様とのお時間。 如何に気持ち良くなって頂くかに命をかけて、今日もやりきりましたw エロ奉仕の後はマッサージ奉仕。 楽しんで頂けたようで何よりでした。 いつも有難う御座います。 これが噂のCカップ詐欺おっぱいです。 M様ありがとう(・∀・) 09月13日 11:41 本当に普通の格好で、そこら辺に居そうな主婦そのものの格好で貴方様の待つホテルに向かう。 ブラウスにヒラヒラのロングスカートでクルリと回り、こんな感じになりましたとお披露目する。 如何にもな風俗嬢丸出しの体のラインが出るエロい格好はやめてくださいと言われていたから、ストンと着れるほんまに普通の格好で行くと、とても喜んで頂けた。 御挨拶をして、そしてキスをする。 一言、二言、お話しをしながら、また目が合えばキスをする。 クチュッっと口の中に舌を突き入れられて、それに絡めるようにキスをすると、アソコはガッチガッチに固くなっていた。 スッっと触れると、熱く熱を持ち、ズボンの上からでも分かるくらい硬い。 俺、硬さには自信があるんや。硬いやろとドヤ顔をする貴方様の自慢のチ◯ポを見せて貰えば、まず目に飛び込んで来たのは硬いうんぬんより、激しくイキリ勃つ反り返ったチ◯ポに怖れ慄く。 「ふぁっwwww」 何、このチ◯ポw そして触ると、まじで硬い。鋼鉄のような強度があるチ◯ポにまた怖れ慄く。 汗をかいていたから、お風呂に入る事になったけれど、先に舐めたい、ちょっとだけでも舐めたいとあまりにも欲しがるから、ほらっと咥えさせてくださった。 ヌチャッ ヌチャッ。 口に入れると硬さが良く分かる。ほんまに鉄にしか思えない鉄チ◯ポを咥え込み喉奥まで飲み込むと、根本が気持ち良いらしく頑張って喉奥深く咥えるけれどやはり激しくえずいてしまうから。 一度口から離し、ハーモニカを咥えるように根本に吸い付き舐め回す。 本当は先っちょも根本も全部咥え込めれば一番なんやけど深く飲み込むのはツライから、でもそんな舐めでさえプルプル震え気持ちいいと言ってくださり、そしてそんなチ◯ポを見ていたら湧き起こる感情に欲しくて欲しくて堪らなくなる。 お風呂で綺麗にした体で、さっきの続きをと舐めようとしたけれど、これにと差し出されたコスプレに着替え、ちょっとエッチな着衣プレイに突入した。 「ンッッ…ンアァッ!!」 服の上、ちょっと乳首を触られただけやのに甲高い声で喘いでしまうけど、だってノーブラでブラウスだけ着ただけの乳首がモロ分かりのブラウスは恥ずかしくって興奮してしまって、それをキュッと摘まれたら大きな声が出てしまうのは仕方がないと思うけど、ベッドに押し倒されて体中を捏ねくり回されながらベロンベロンに舐められると、響き渡るような声が出てしまい慌てて口を抑えると、防音やから大丈夫。もっと声出していいよなんて言われたから、我慢せずに喘ぎ続けたら。 終わってから知る、お時間が終わり廊下に出てみたら、他のドア中から聞こえる声に、会話をするような声でさえ外に漏れていて。 さっきの声はどれだけ漏れていたのか…。しかも皆んながチェックアウトをする時間帯だったから、廊下に出た瞬間複数の掃除の方が居てピャッってなったw ビジネスホテルではなるだけ声抑えようと思いました。苦笑 今日は可愛がってくださり有難う御座いました。 おはよう御座います 09月13日 06:56 M様、電車に揺られ向かっております。 今日は黒のブラウスに茶色のヒラヒラスカートの普通の格好をしております。 では後程。 明日14時御予約M様 09月12日 22:25 予約メールを見て噴き出しました。 あの要塞の家www セキュリティが完璧過ぎて、何段回チェックが入るんだよwwwというあの要塞のお家。 またあのお家に呼んでくださるのですね。 めちゃ興奮します。 そして、明日は3時間しっかり奉仕をします。 明日9時御予約M様 09月12日 22:21 御予約心より感謝致します。 ホテルをチェックアウトする時間があるから絶対遅れれないから、明日は早めに向かうようにします。 JR線が遅延してない事がほぼないので、今日家帰ったら00時やけど頑張って起きます。 普段着で伺いますね(・∀・) 時間が時間やから一時間前電話は致しません。 W様ありがとう(・∀・) 09月12日 22:15 目の前には、かなり太いしかも長いチ◯ポが聳え立つ。 それを見て絶句するけど、こんなにデカいものを私は前回咥えたのだろうか…と半信半疑になる。 前回呼んだ時に、フ◯ラがめちゃくちゃ上手かっと言うから、咥えたのだろうけれど、太い、そして長いとマジマジと見つめ、舐めていいですか?と聞いた。 パクリと咥えると、当たり前に口に入らない。 喉奥限界まで咥えてもまだまだ余っている竿に、それでも頑張って咥えると酷くえずいてしまい。 無理はしなくていい。奥まで咥えなくても気持ちいいのだからと言ってくださるけれど。 また、私を選んでくださったから、どうせなら気持ち良くなって頂きたいし、自分の限界まで咥え込む。 それにしても、どこが元気がないのだろうと考える。 目の前にはギンギンに反り勃たった、しかもかなりデカいものが聳え立ち…、次第に興奮してくるのを感じていた。 ヌチャッ ヌチャッ。 ねっとり唾液を絡ましながらのフェ◯チオにチ◯ポはどんどん固くなる。 そんな固いものを咥えていると、アソコがキュッっと熱くなって、上のお口だけでは物足りなくなる。 さっきまで乳首をコリコリと弄られたり舐められたり、そんな事をされていた体は自然とチ◯ポが欲しくなって、さっき上のお口で頂いた所やのに。 今度は下のお口で咥えたくて仕方がない。 アソコはジュンと熱くなり、欲しくて欲しくてチラチラ見ていると、欲しいんだろ。とお許しが出た瞬間とても嬉しそうな顔で咥え込む。 既にヌルヌルだったから、そんな太いものも難なく飲み込み、貴方様の上に跨ったまま腰を使い遊び出すと、下から突き上げられあまりの衝撃に声が漏れる。 「アァァッ!!」 慌てて口を塞ぐ私に、大丈夫だ。ここは広い部屋だから響かないから大きな声を出しても大丈夫だと気持ちを察してくださったから、我を忘れてイキ狂う。 「アァァッ!!イクイクイクイクゥゥ!!」 痙攣し体を震わせながら、何度も何度も絶頂に達し、腰を突き入れられる度、気持ちいいところに当たってカタカタと体を震わせながらイキ続ける。 「ンアァッ!!アァァァッッ!!」 もう何度イッたかわからない。貴方様に跨ったまま下から突き入れられる快感に体を震わし何度も絶頂を迎える。 「アァァッ!!気持ちいぃっ!!」 「乳首も気持ちいぃっっ!!」 おっぱいを揉まれ、たまに乳首を摘まれて、その度にキュッッとおま◯こは収縮して気持ち良さが増す。 「イクイクイクイクゥゥゥ!!!」 既にヘロヘロになった私の体を洗面所の鏡の前に連れて行き、そこでも始まる交尾は、鏡の中ヤラシイ顔をしながら突かれる度、牛のようなおっぱいを揺らす姿が映っている。 何度も何度も絶頂に達して、それでももっともっとと求めてしまう。 そしてチ◯ポを抜いたその時、ドロッと何かが溢れ出して…精子かと思ったけれど味は私のものだった。 どんだけ濡れていたのだろうと恥ずかしくなったけど、凄く気持ち良くて。 可愛がってくださって有難う御座います。 ちなみに、あそこのホテルですが、びっくりするくらい壁薄くて他のドアから人の電話の声が丸聞こえやったんで、私の声も筒抜けでした…。 ホテルの方が駆けつけやんでほんまに良かったです。 T様ありがとう(・∀・) 09月12日 17:20 今回の接触部分もチ◯ポと口のみ。 触らない。触られない。もちろんキスもしない。 ホテルに着くと、早よ服を脱げ!やるぞ!と、エロさの欠片もない言葉で服を脱がしベッドに仰向けになったT様を確認すると私も服を脱ぎ捨て、さぁやるぞとチ◯ポを咥える。 実に男らしい姿だと思う。 貴方様との時間はエロいとはなんぞや?というレベルでエロさの欠片もない。 チ◯ポvs口の一本勝負が始まり、時間内に如何に射精に導くか。 そんな技術に全振りした接客をかます。 そして貴方様は私の舐める邪魔にならないように一切触らない。それを心掛けてくださるから、舐めに全集中をして、喉奥深く咥え舐め尽くす。 ズズズ!! 得意の舐めでチ◯ポをチュポンッと吸い込むと、ズズズと吸引する音に合わせて、チ◯ポはビクンビクンッと震えるから、それに追い討ちを掛けるようにズズズと吸い込み、精子を寄越せ。と吸引する。 止めどなく出る我慢汁をまた吸い取って人間バキュームカーの如く、ヌルヌルベチョベチョ。 顔面は我慢汁が張り付いて引っ張られるようなそれくらい顔から突っ込み舐め尽くし。 いっぱい出して貰えて嬉しかったです。 北海道出張頑張ってくださいw U様ありがとう(・∀・) 09月12日 12:51 お風呂が溜まるまでゆっくりしましょうと、私を抱き寄せ密着する。 「ンッッ…ンンンッ」 耳元にかかる息が擽ったい。 休憩とか言いながら、貴方様は服の上からコリコリとする乳首を探し出し弄るから、小さなくぐもった声を出しながら耐え続けた。 男が言う、「休憩しましょう」 この言葉は休憩じゃない事は風俗嬢なら誰もが知っているし、フ◯ラはしなくていいよ、触っておくから。 これが男が考える休憩だから、そんな事を言いながら乳首をコリコリ触り続けても、もう慣れたから何も思わない。 「ンッッ…」 小さな声を出しながら、時折耳たぶをパクッっとされると、ピャッ?!と不思議な声を上げる私を今日も面白がり、耳たぶをハムハム苛めてくる。 「ンアァッ!!」 そんな声を上げ続け、ずっと乳首と耳たぶに刺激が与えられる中、貴方様は普通の何でもない会話を続けてくる。 それに普通に答えながらも、小さく喘ぎ…体をくねらし耐え続ける。 お風呂が沸いて、綺麗にして、いつものような穏やかな時間は終わり、今からは付き従う時間になると、舐めなさいとその言葉を合図に深く喉奥まで咥え込んだ。 ヌチャッ ヌチャッ。 ソファーに座る貴方様の真横から、ヤラシク舐めながらこのデカ尻を触って頂く。 この体勢は一番男の人が触りやすい体勢だから、フェ◯チオをしながら、乳首や尻を触って頂く。 得意の舐めで深く咥え、ディープスロートを楽しんで頂いていると、立ち上がった貴方様に私も床に降り、跪くような形で咥え込む。 仁王立ちフ◯ラ。これが一番気持ちいいと貴方様は言うから、しっかりと咥え込みジュプジュプと舐める。 基本的にフェ◯チオをする時、手でゴシゴシ擦って無理矢理さっさとイカそうとする行為はしないから手は使わないほうやけど。 添えるだけでも、手はなしでと言われたから口だけで咥え込むと、ビッタンビッタン!チ◯ポは勢いよく跳ねるから、顔が自分の唾液とチ◯ポ汁とでヌルヌルになるけれど、気持ちいいのならと続けた。 活きの良いチ◯ポだと、これがもっと激しく跳ねて歯がガッシガシ当たるから、絶対手添えたほうが気持ちいいと思うんだが、手なしと手ありで色々試行錯誤をしながら舐め続けた。 イキそう。 その言葉に??てなる。 まだ舐めたばかりだよ?うち、おま◯こに一回も貰ってないと思うけど、そのまま舐め続けると口の中いっぱい熱いものが放出された。 それを吸い取りティッシュに出すと、凄く濃くって…。気持ち良かったなら何よりでした(・∀・) いつも呼んでくださって有難う御座います。 そして、くちマ◯コを楽しんで頂いて有難う御座います。 おはよう御座います 09月12日 08:11 今日はU様の予約時間に合わせて家を出るので、朝から掃除洗濯捗りましたw お時間に間に合うように指定のホテルに行きますね(・∀・) めちゃ楽しみです。