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ゆきなの日記

G様ありがとう(・∀・)

04月29日 17:17
いつもと同じ、抱き合うだけで喜んでくれる。
いつもと同じ、たわいのない話をして、抱き合い、時々キスをして。
そんな優しい時間を、いつも幸せだと、お会いしている間、多分数を数えるなら100回は言っているだろう。
抱き合っては幸せだと、キスをすれば嬉しいと、マッサージをすれば王様気分だと貴方様は言う。

極当たり前の事しかしてないけれど、いつもそんな些細な事でこんなにもってレベルで喜んでくださるから、うちももっともっと喜んで頂きたいし、今日も自分に出来る事をする。

今日も貴方様は神様だった。
いつも言う。うちが嫌がる事はしたくない。痛がる事はしたくないと、そして、毎回そこまで聞く?ってレベルで何度も痛くない?と聞いてくださる。
いや…好きにすればいいのにw
そんな優しい貴方様は何をやっても酷い事はせんのは分かりきっとるし、だから好きに貴方様のしたいようにして頂きたいのです。

今日もゆっくりとした時間の中で、ヤラシイ時間は過ぎてゆく。
ネットリと舌を這わされるだけで体の芯から蕩けそうになり、小さな息遣いは次第に甲高い声に変わって、ヌルヌルのあそこが気持ち良さを物語っていた。
「アァァッ!!」
ヒクヒクと動く腰を軽く掴んで、大きく開いた足の間に顔を埋められて、ヌメッとした舌が這う。

ヤラシクて癒しの時間。
お約束していたお風呂場での行為を、せっかくやからローションプレイの最中にやってみたら。
それも王様気分だと喜んでくだって。
ヌルヌルの湯船の中、密着しながらのマッサージに、幸せなら良かったですw

毎回、遠い和歌山から来てくださって有難う御座います。




I様ありがとう(・∀・)

04月28日 20:41
乳首でイケるのか!と激しく喘ぐ私に、ほらイケ!もっとイケ!と乳首を捏ねる。
指先で摘んでコリコリしては、たまにキュッと指先に力を入れられ。
「ンァァッッッ!?」
体を仰け反らせせながら、震え喘ぐ。
岡山の動画そのままやなと、乳首を弄られるだけで体をひくつかせる姿を満足気に楽しむ貴方様に、これでもかってくらい乳首を弄ばれ、ビクンビクンと跳ねる。
「ンァァッ!!アァァッ!!」
別に乳首でイケるわけでさないけれど、それでも触られたら声を我慢出来ずに喘いでしまう。
コリコリ コリコリ。
そして、キュッと摘まれては、アァァッ!!甲高い声が漏れる。
「お願い…チ◯ポを舐めさせて…」
乳首ばかり弄られていたら、もう我慢出来なくなって、固いものがそろそろ欲しくて、舐めて固くしてそれを入れて貰おうとオネダリしたら。
ズボンを下ろされた瞬間、ぶるんと現れたのはまた存在感のあるチ◯ポだった。

wwww。
え、何これ、凄っ!!
驚く私に、貴方様はドヤ顔で、これは色々な人から、凄いと驚かれる俺の自慢のチ◯コなんやとめちゃくちゃドヤ顔してくるけれど。
ほんまに、こんなチ◯ポ見た事ないとテンションが上がった私は、口の中いっぱいに頬張り咥え込む。
「オェッ!」
喉奥まで飲み込んでもまだまだ入りきらない部分があって、少し頑張ってみただけで酷い嗚咽が出てしまうから、それ以外の舐め方で、たまたま私が一番得意とする舐め方が、丁度お兄さんが好きな舐められ方やったから、気合いを入れてめちゃくちゃ舐めて。
俺ら相性良いなと言われたけれど、まじでそう思ったw
だから、もう舐めたくて、一秒でも長く咥えていたくて、ベッドでも風呂でもチ◯ポを咥える。
うちは舐められ好き様との相性が良いのです。
やから、お兄さんとの時間は凄く楽しくて、あのチ◯ポはヤバいです(・∀・)

今日は色々ハプニング満載で。
待ち合わせ時間に間に合わないお兄さんをホテル前で待っていたら、遅れると言われていた時間より早くに、待たせたな。行くぞ。と声を掛けて来たおっさんとホテル入りして、色々準備していて気付く。
ユキナではなくイチゴちゃんと呼ぶおっさんと話が噛み合わない私は気付く。
違う客やん…。
おっさんの方も違う風俗嬢とホテル入りしてしまってまじパニック状態。

そんなんがあって、もうてんやわんやで、結果的には少し遅れたけれど無事お兄さんとお会い出来たのだけれど…。
泉の広場以外で、こんな人間違いが起こるんだとビビる。
ちなみに、私が慌てて出た後、ホテル前に眼鏡を掛けた若い制服みたいなんを着た子がお客さんが来ないと焦っていて。
こいつの客だ。眼鏡でうちをイチゴちゃんやと勘違いしたんだと気付く。
そんなハプニングを経て…凄いチ◯ポに出会えました。