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ゆきなの日記

M様ありがとう(・∀・)

05月03日 20:33
美味しい御飯を頂きながら、たわいのない話をする。
イタリアンレストランの中、あまり、外食をしない私は、食べ方とかが分かってなくて。
そんな私に月子奥様はこうして食べるのよと手解きをしてくださる。

今日はね、ユキナちゃんの為にこの食事会を開いたようなものだから、ほら遠慮せずにいっぱい食べなさいと好きなものを食べさせてくれる。
「これ食べたいです」
「もっと好きなもの頼んでいいのよ」
「あ、じゃーこれも」
そんな私達の会話を聞きながら、M様はウンウンと頷き、好きな物を食べなさいと笑顔で私達を見つめている。
あまり、お客様とお食事に行く事がないから恥ずかしい。
だけれども、私の癖もこの吃り癖も全て分かった上で今回2回目で呼んでくださって、私を喜ばそうと月子奥様とこの食事会を開いた事を知った。
そんな暖かさに私もニコニコ。
私は結構な大喰らいだから、そんなに食べれるの?と月子奥様に心配されたけど、全部平らげご満悦で。
そんな時間を経てホテルに着いた時、既に月子奥様はアソコを濡らし…。
「御飯食べながら、M様のあの舐めを思い出したら興奮してしまって…」と、滑るアソコを開いて見せつけながら月子奥様は呟く。
M様の舐め…。その言葉に反応するようにあの時の舐めを思い出し子宮がキュッと熱くなった。
M様の舐めは堪らない。前回も何度イカされた事か。
その舐めを月子奥様も私も、体で覚えているから、欲しくて欲しくて堪らない。
綺麗にする為、お風呂場に向かい、月子奥様がせっせと用意をしてお客様の体を洗っている中、私はというとチ◯ポに尻を押し付け遊び出す。
自由気まま過ぎるけど、私はM様のチ◯ポをもてなし月子奥様はM様の体をもてなし。
ガッチガチチ◯ポを尻で感じて遊ぶ私に、もうユキナちゃんは欲しがりなんやから…と月子奥様は今日も優しい眼差しで私を悟す。

ほら、ユキナちゃん、チ◯ポが欲しいんでしょ。お先にどうぞ。
そんな言葉に笑顔になって、頂きます!と咥え込んだ。
喉奥まで飲み込んで、ヌルヌル舌を這わせてチ◯ポを味わう私は何も気付かずジュプジュプと咥え続ける。
そんな私のおま◯こに、ヌルッとした生温かい舌が這い…私の背後に回り込んだ月子奥様は私の尻肉をガッチリと掴んだままクリやビラビラに丹念に舌を這わし舐め回す。
「ンァァッ!!」
驚く私にM様は、昨日の事を再現してみなさいと、また悪そうな顔で月子奥様に指示をする。
「ンンーッ!!」
さっきからずっと、おま◯こにはヌルヌルの舌が這う。だけれども私の口にはガッチガチチ◯ポが差し込まれていて、上手く喋れず、抵抗する術もなく敏感な部分を舐められ続けて、ビクンッ!と震え、月子奥様に舐められたまま絶頂を迎えた。

ほら、お返しをしてあげなさい。
今度はM様は私に向かい、そう指示をする。
少し照れながらも四つん這いになる月子奥様のおま◯こに舌を這わし、さっきのお返しだとばかりにこれでもかってくらい舐め回す。
「アァァッ!!」
月子奥様も大絶叫の後、果てて…。二人仲良く一本のチ◯ポを分け与え合う。
二人共が酷くヤラシイ牝の顔をしていて、欲しくて欲しくて、二人並んで尻を向け、お願い舐めて!!とおま◯こを広げ、M様はそんな私達を交互に責めたて可愛がってくださる。

今日はこれを買ってきたんだと見せられた玩具に、二人歓喜の声張り上げ悶え続ける。
ちょうど二個。喧嘩をしないように二個セットのやつを使って、私と月子奥様を同時に可愛がってくださる。

まずは月子からだと、固い物が突き入れられ。
私は、指と玩具でアソコを刺激されながら、二人並んで歓喜の声を上げ続ける。
「アァァッ!!駄目っイッチャウ!!」
「イカセテェェ!!M様のチ◯ポでイカセテェェ!!アァァッ!イクイクイクイクゥ!!!」
もうこっちが恥ずかしくなるくらいの歓喜の声を張り上げる月子奥様に、私も堪らなくなり、「次私だからっ!早く入れてぇぇぇ!!」
どちらかがM様自身に可愛がって頂いとる間は片方は玩具で責められる。
それが何度も何度も交互に続き、声が枯れてもなお気持ち良さに喘ぐ二人を、体力の続く限りM様は責めたて。
「アァァッ!!イクゥゥゥ!!」
二人同時に声を張り上げ絶頂に達する。

御飯の後から四時間みっちり。
ベッドの上で交わり続ける。
M様の手技と舌技で四時間みっちり可愛がって頂いて、何度も何度もイキ続け。
M様、それは絶倫と言うのですよw
私達二人を腰砕けになるまでイカし続けるなんて、今日も凄すぎでした(・∀・)




T様ありがとう(・∀・)

05月02日 22:49
20代のガッチガッチに固いチ◯ポを見せられたなら、私達熟女の二人は、激しく興奮してしまって。
ホテルまでの道すがら、二人共がチ◯ポを奪い合うように指先で先っちょをコリコリしたりの悪戯をしながら歩く様に。
T様は、「痴女に襲われとる…」なんて言いながらも、あそこは固く膨らまして、それを見た私達は、凄い…大きぃ…。そんな事をくちずさみながらホテルまで歩く。
あぁ、早く舐めたい。
このデカチ◯ポを舐めたいと生唾が溢れてくるけれど、そこは我慢してチ◯ポを弄りながらヤラシイ顔してホテルに向かう。
「我慢汁が出ているよ?」と月子奥様はT様のチ◯ポの先を拭って、ほら…エロい。と見せた後、口の中に指を差し込み、美味しい…我慢汁美味しい…とチュパチュパ舐める。

先っちょから出る少し塩っぱい我慢汁。
うちも大好きなのに、先を越されてしまったけれど、それを舐めとるあまりのエロさに、我慢なんか出来なくなりそうな中、舐めたい…舐めたい。そう思っていたらホテルに着いた。

いつものように先に気がつく月子奥様は、3人分のタオルを用意して風呂の準備をして、せっせと動いてくださっとる間に。
私はというと、我慢が出来ずにガッチガッチチ◯ポに擦り寄り、一人勝手にチ◯ポをしゃぶりおっ始めてしまう。
喉奥まで咥え込み、ジュプジュプと舐めとる姿を戻ってきた月子奥様に見られてしまったけれど、そんな私を戒める事もなく、ひとつのチ◯ポを一緒に舐めて、まるで何事もなかったかのようにいつもの月子奥様で。
欲しがりユキナはいつも月子奥様の手の中で転がされているけれど、そんないつもの日常は。
今日もリードされながら、ユキナちゃんは欲しがりやからと許して貰える。

ほら、お風呂が出来ましたよ。とチ◯ポをしゃぶる私は月子奥様に促され、風呂に入り。
それでもチ◯ポを欲しがるけれど、そこは二人でT様をもてなすように、お互いの体に石鹸をつけてT様のチ◯ポに二人、尻を擦り付けあってのエロエロ奉仕に。
欲しがりユキナも独り占めする事なく、今日も月子奥様にリードされながら一本のチ◯ポを分け合い。
それでも、チ◯ポをしゃぶりたい私に、ほら!ユキナちゃんはチ◯ポを舐めて!私はユキナちゃんを舐めるから!なんて、えwえwてなる私をよそに私の下半身には月子奥様の舌が這う。
「アァンッッ!!」
ビラビラもお尻の穴までヌメッとした舌が這う中、私はガッチガチに固くなったデカチ◯ポを口いっぱい頬張りながら、ンンンッ!!口を塞がれているから声も出せずに二人におかされ続けた。

チュポンッ!!
私の口からチ◯ポを抜いたT様は、まずは月子からだと、その言葉に私はまた悔しがる。
「アァァッ!!アァンッ!オ◯コ気持ちいぃぃ!!」
ガッチガッチチ◯ポにおかされて、月子奥様は何度も何度も昇天し、絶頂しヒクヒクと痙攣し。
それを見る私は、我慢が出来なくなって隣でオナニーをしながら、ねぇ…私も!私にも入れてぇぇ!!
それなのに、T様は…。
ビクンッ!!大きな痙攣ののち、月子奥様でイッてしまう。
それを見た私はショックを受けて。
「入れて!早くっ!!まだ固いから入れて欲しいのぉぉぉ!!」
月子奥様で果てた瞬間のチ◯ポに跨りチ◯ポをおかす。
ちょっと呆気に取られた月子奥様だったけれど、そこからはもう取り合うように、一本のチ◯ポを取り合って。
片方がチ◯ポを貰えば片方はT様の指で可愛がって頂き、ヤラシク絶倫な貴方様は二人を交互に何度も何度も可愛がり。

本日遊んでくださったT様、月子奥様。
心から感謝致します。
可愛がってくださって有難う御座いました。




S様ありがとう(・∀・)

05月02日 12:43
終始、和やかなムードのまま始まるエロ空間。

貴方様の人柄やろけど、酒飲んでは機嫌良さそうに大きな声で笑ってそうな、そんな雰囲気の人柄に和み楽しい雰囲気のまま始まったエロは。
ちょっと異質な、エロとお笑いが入り混じったかのような時間になり。
ちょっと不思議な空間。

でも、やっぱり触られれば気持ちいいし。
乳首を触られ喘ぐ私を、これか!これがいいのか!と責め立て、乳首をキュッと吸われる度に私は大きな声を張り上げ喘ぎ続けた。

もっと触って欲しいと貴方様に跨って、胸を突き出すようにすれば、自然とおっぱいをパクリと口に含んで舐めてくださる。
先端の突起物をチュッて吸われると、気持ち良さから腰まで動き、当たる固いものに擦り付けるように勝手に腰は動き出し。
欲しがる私を見かねて貴方様は慈悲をかける。

ベッドに行くぞ。
その言葉だけで、今から行われる情事がいとも簡単に想像出来てしまって。
そんな想像だけで、おま◯こを濡らしてしまう私がいた。

ベッドに寝かされ、足を大きく開いたなら。
始まるのはあの行為で、敏感な部分を舐られると刺激で腰はひくつき、ヤラシイ声を張り上げてしまった。
「アァァッ!!気持ちいいっ!!」
「おま◯こー!おま◯こが気持ちいいのぉぉぉ!!」
もはや、絶叫に近い大声で、廊下に聞こえるんじゃないかって大声で喘ぐ。
「おま◯こー!おま◯こ気持ちいいっ!!」

朝から貴方様に呼んで頂けて。
気持ちいい事いっぱい出来て楽しかったです(・∀・)
有難う御座いました。