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ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

02月11日 20:58
提携ホテルが取れてますので。
そうドヤ顔で言われた私は意気揚々とお客様と提携ホテルに向かったら。
奥鉄さんの予約はないですよ?と理解の出来ない言葉が返ってきて、パニクリながらも店に電話し、他の提携ホテルを取りました。すぐに向かってくださいとそこに行けば。
奥鉄?はい?そんな予約ないです。一般の方と一緒にお待ちくださいとピシャリと言われる。

。。。
。。。。
ホテルの中には待人が複数人。
酷い待ちなんは想像に易しいし、他のホテルも同じように待ちばっかりで、駄目だ…キレられると恐る恐るお兄さんの顔を覗き込んだら。
ニッコニコー╰(*´︶`*)╯♡
ホテルを取ったと言われたのに空いてなくて、それが2回もあって、普通なら激怒するはずやのに、お兄さんの顔はニッコニコー。
仕方がないよねーと余裕の言葉さえ発する。

え…何?どんな良い人?
神ですか?神降臨?!怒ってないとか何この人ヤバいやん…神来たし!!と、更に違う意味で混乱したけど、やっべー!お兄さん優っさしー!てか面白れぇー!!と普段人見知りなのか異常なレベルで吃る私がすんなり喋り出す。

何、その余裕と驚く私に。
関東と関西の違いやと貴方様は言うけれど。
随分待って、やっとお部屋に入れた瞬間、迷いもなく歯を磨いてお風呂にはいって…。
何?これが関東クオリティーかと感動する。
ガツガツしないこれが関東の関西の違いだと貴方様は言う、そんな大人の余裕に甘んじて、私もゆっくりと一緒に過ごす時間を共有する。

「お願い、舐めさせて…」
言葉を交わしながらキスをして、抱きしめられたり、そんなゆっくりとした時間の中、我慢が出来なくなった私はモジモジしながらチ◯ポを求める。
口いっぱいに頬張って、股間に顔を埋めて、チ◯ポもタマも鼻息荒く舐め続けるだけで、あそこはガッチガチに固くなり、それを見た私は興奮から濡らしてしまうおま◯こに女の性を感じてしまう。
欲しいの…固いものが欲しい。
そう願う私のおま◯こに、貴方様の指先はゆっくりと侵入し、少し動かすだけで卑猥な音が鳴り響いた。
テレビも消して有線のBGMも消した鎮まり返った空間に、クチュクチュと出し入れされる音と息をするように喘ぐ私の声だけが響いていた。
「お願い…チ◯ポを頂戴!!」
アソコを刺激されたまま貴方様は私の顔に跨りそのまま強制くちマ◯コでおかされながの、顔に乗られ身動きが取れない中、両腕まで押さえつけられ。
「ンッッ…ンンンッ!!」
大好きなんでチ◯ポで口を塞がれながらの気持ちいい刺激に、体を震わし私は果てた。

関東に住む方やから、なかなかお会いする機会はないと思うけれど。
またいつか関西に来た時は呼んでくださいませ。
ちなみに貴方様がもしかしたら来るかもと言っていたお盆は私の誕生日でありますw
もし良かったらお祝いしてくださいな。




H様ありがとう(・∀・)

02月11日 14:49
突然、唇を奪われて。
いつもとは違う、激しく私の体を求めてくださるその姿に、私も興奮してしまって、貪るようにお互いの唇を奪いあいキスをする。
いつもはもっと冷静沈着で、舐めなさいとそこから始まるそれがいつもの時間だったのに、でも、そんな野暮な事、男と女の関係には必要ないから今この時を、私の体を求め貪りついてくださるこの時を本能丸出しで求め合う。
クチュッ…。
ヌメッとした舌は私の口内に侵入して、舌に吸い付いたり絡め合ったり。
歯磨きをした直後なのであろうハッカの味がより大胆に私を乱れさせてくれる。
私も最低限のエチケットでなるだけ綺麗にしてゆくけれど、キスをした貴方様の息はとてもクリアでハッカの味がして、その行動が嬉しくてより大胆になる。
「ンッッ…ンッ」
息継ぎの音が激しい。舌を絡めているだけやのに鼓動が早くなる。
ヤラシイ気持ちが溢れだして、欲しいの欲しいのと求めるように貴方様の唇を奪い欲しがり続ける。
舐めなさい。その言葉をいつ言われるのだろうとドキドキする私の気持ちとは裏腹に、貴方様はそのままの勢いでベッドに押し倒して、そのまま体を求められ…。
「ンッアッ!!」
今日は凄く激しい…。邪魔な服を剥ぎ取られ、体中に舌を這わされ、私は与えられる快感に身を捩りながら悶え気持ち良さに頭がおかしくなる中チ◯ポが欲しいと欲してしまい。
そんな私に、舐めなさい。と、いつもの言葉を貴方様は放つ。
ほら、ユキナが好きなチ◯ポだぞ。とガッチガチに固くなったチ◯ポを目の前に差し出され、すぐ様咥え込んで、もっともっとと欲しい気持ちが止まらない。
喉奥まで咥えるとヌルヌルした唾液が出て、それを纏わせながらのフェ◯チオに、貴方様はとても喜んでくださる。

やっぱ、ユキナは安定だな。って、いつもの言葉を言う。
何人かおる中のオキニの中で、今日は私を選んでくださって嬉しかったです。
びっくりするぐらい私が嫌がる事をしないし、凄く大事にしてくださるし。
今日も紛れもなく神でした。
いつも有難う御座います(・∀・)



T様ありがとう(・∀・)

02月11日 12:16
 たまたま携帯を見たら貴方様からのメールがあって。
予約時間を見たら急いで向かわな間に合わへん時間やって、もっと早く気付けばと後悔したけれど。
髪振り乱しながらマッハで走って電車に乗って。
貴方様が一分一秒を大切にしとるは分かっとるからなるだけ早くは着きたかったけれど、それでも到着までに一時間半以上お待たせしてしまって。
それでも貴方様は笑顔で迎えてくださる。

だから、そのまま吸い込まれるようにチ◯ポに近付きパクリと咥える。
急がなあかんからあまり時間はなかったけれど、貴方様に指定された格好にマッハで着替えホテルについて分厚いコートを脱ぎ捨てたなら、中からヤラシイ体が現れて。
約束を守った事に時間延長まで申し出てくださって、嬉しさに震えながらチ◯ポに吸い付きジュポジュポする。
「ンッッ…ンッ」
既に咥える前から固くガッチガッチに膨らんだチ◯ポを口に含みジュプジュプと貴方様好みの舐め方をしたら、今日もさぞ気持ち良さそうにソファーに脱力する貴方様を見て、嬉しさに気合いが入った私は今日もチ◯ポとタマに喰らいつく。

最初、ほぼ喋らない。なんか怖そうな見た目に、2回目に呼ばれた時にヒェッてなったけれど、何度も何度も呼ばれるうちに、慣れたのか我儘も言うようになり、自由にさせて貰える幸せを噛み締めながらも、ナァナァにならないように貴方様に気持ち良くなって頂く為の存在として、そこはキッチリと線引きして今日もチ◯ポをしゃぶり続け。
奉仕をするだけの存在として、可愛がって頂く。

寝息を立てる貴方様を見て。
あぁ、今日も酷く疲れているなと思うから、私に出来るのはこうして口を休めず奉仕し続ける事やから、寝とるから感覚があるかどうかもわからないけれど、咥えて舐めて、その為の存在としての役割を果たす。

いつも、こうして呼んでくださって、心から感謝しております。




M様ありがとう(・∀・)

02月10日 20:11
何で言いつけを守らない?
それはお仕置きを期待しての事か?と責められ、いや…違う。と言いかけたけれど、今日も少しだけ刺激が欲しくて、はいお仕置きが欲しくてわざと忘れました…と答えてしまう。
パシィーン!!
「アァァッ!!」
パシィーン!!
「アァァァッッ!!」
わざと忘れました。と答えた瞬間、尻目掛けて風を切るような音と共に平手打ちが飛ぶ。
何度も何度も、打ち付ける手のひらは、私の尻を太股を容赦無く打つ。
お仕置きが必要だなって、今日は優しくしてやろうと思ったのに残念だ。なんて言いながら口の中、ガッチガッチに固くなったチ◯ポを捩じ込まれ強制くちマ◯コを使われる。
「ウェッ!!」
「オェッ!!」
喉奥に突き入れられては、嗚咽を漏らす私に、貴方様は聞く。俺のそんなにデカくないやろ?と。
でも、大概自分のが小さいサイズだと言う人間のチ◯ポはデカく、喉奥ギリギリか少し喉奥を突く。そんなチ◯ポばかりだから、突き入れられれば喉奥を突いて苦しくて仕方がない。
でも、これはお仕置きだと、くちマ◯コを使われ続ける。
いつもの事やけど、こうして支配されると自分で何も考えなくて済むから心が楽で、貴方様に好き放題体を支配される嬉しさに酔いしれていた。
ベッドに手を突き出し尻を突き出して、ガッチガッチに固くなったチ◯ポで教育される。
言いつけを守らなかった出来が悪い私に、チ◯ポで教育されては、ときおりパシィーン!!と平手が飛ぶ。
「アァァッ!!」
尻肉が震え、何度も何度も尻を叩かれ痛いはずやのに、痛みよりも興奮でジンジンする体が気持ち良くて。
「アァァッ!!もっとー!もっとー!!」
今日も欲しがりユキナにはお仕置きにはなってなくて。
「御主人様!チ◯ポをください!!」
「アァァァ!!おま◯こ気持ちいいのぉぉぉ!!」

今日も楽しかったですw
最後にやったイメージプレイ、何故か標準語で喋ってしまうのは緊張からなんです。汗
それでも笑わずにいてくれて嬉しかったです。




I様ありがとう(・∀・)

02月10日 15:30
無理矢理陵辱されるようなプレイがしてみたいと、貴方様の好みと私の好みが合致して迎えた今日の日。
本気で嫌がって欲しいと言われていたし、せっかくやからと、本気で抵抗してみたら。
貴方様との温度差にタジタジになるwww
力の6割くらいで抵抗をする私に1割くらいの力で襲おうとされているのか、力関係がどうにも私のほうが上で。
あれ?本気で嫌がったほうがいいは私の間違いだったかと焦り出す。

本気で抵抗して、本気で泣いて。
それを無理矢理おかされる。そんなんを想像していたら、貴方様は言う。
ごめん、俺がやりたかった事と違う。無理矢理陵辱したら興奮するかと思ったけど違った。俺は女は優しく可愛がりたいんだと!と貴方様大発狂www
そして、うちが本気の抵抗を見せた事でさっきまで固くなっていたものはシュンと小さくなり…。
あ…なんかごめんっ。ってなる。
もうガチの陵辱プレイだと思い込んでいたから。
必死に抵抗したけれど、そんな姿に落ち込む貴方様のチ◯ポを咥え、ジュプジュプと舐めても落ち込んだままのチ◯ポに。
それでも不思議なもので、触られ舐められおかされ、気持ち良い事をされれば私の体も潤い出して…。そして気持ち良くて切ない声を張り上げれば、一瞬でガッチガチチ◯ポに変わる。
ヤラシイ気持ちが溢れ出して、舌を突き出しアヘ顔をしながら急かすようにチ◯ポを咥え、そして果てるまでノンストップで絡み合う。
背中に手を回して抱きついて、こんな普通が一番楽しいし好きだから、何度も何度も昇り詰めては求めてしまう。
「アァァッ!!」
しかし、体が震える度に、イッた?と聞かれるから、そんなすぐイケねーよwwwなんて思いながらも、何度も何度も固いもので突かれれば、激しい波に呑まれてゆき結局は果てるのだけれど。

しかしながら…口が悪いのか素直過ぎるのか。
私を抱きながら貴方様は言う。
お前みたいなブッサイクな顔がいいんや。美人は3日で飽きる、ブッサイクは3日で見慣れて更に可愛く見えてくるからいいんや。と真顔で顔を見ながら褒めてくる。
そんな私は、ブッサイクな上、従順で素直やから最高に良いらしくw
喜んで頂けたなら何よりでした。