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ゆきなの日記

T様ありがとう(・∀・)

03月01日 22:28
鏡張りの部屋に行きたいと突如として言われた。
店に鏡張りの部屋に行きたいと伝えたのに聞いてないのか?と言われ。
え??鏡張りの部屋があるラブホとか、どこにあるのかすら分からない。今から探してももう時間スタートしとるし、この辺で大きな鏡がある部屋なんてわからないと素直に答える。
なんか凄く申し訳なくて、鏡のあるラブホなんて聞いてなかったのもあるけれど、貴方様の落ち込む顔を見たら申し訳なくて。
仕方がなく近くにあるホテルに入る。
それやのに、扉を開けた瞬間。
鏡あるやん!ほら全身映るでっかい鏡が!!と貴方様は目を輝かせ、本当にたまたまやった入った部屋やったけど、運の良さにほっと胸を撫で下ろす。

お部屋の中、ベッドの真横一面が鏡張りで、映る自分の姿は既に卑猥だった。
ノーブラで胸元だけは貧相だったけど、ムッチリとしたヤラシイ体がそこには映っていて、ケツを突き出したりして鏡に映しながら一人遊んしまう。
そんな私の姿を、エロい、良い眺めだとニヤニヤしながら見ている事に気付いたのは暫く後で、こんな事をしとる場合じゃなかったとソファーに座る貴方様の横に座る。
鏡で一番興奮しとったのは私だったと、恥ずかしくなって、そんな照れを隠すようにオネダリをする。
「チ◯ポを咥えさせてください」
私の体を見て既にガッチガッチに固くなったチ◯ポに舌を這わして恥ずかしさを紛らわせるように口いっぱい頬張りモゴモゴと舐める。
「ンアァッ!!」
一心不乱にチ◯ポを舐める事を楽しんでいる私の乳首をときおり指先で摘むから、その度動きが止まって恨めしい目つきで貴方様を見てしまうけれど、体は火照って仕方がなく。
固いチ◯ポが欲しくて一心不乱に咥え続けた。
いいぞ!もっと舐めろ。と喝が飛ぶ中、チ◯ポを頬張り咥え込む。

遠い県外から、有難う御座いました╰(*´︶`*)╯♡




T様ありがとう(・∀・)

03月01日 20:16
飛びっこをお渡しした瞬間、スイッチを入れられ、人前にも関わらず、「アンッ!!」なんて大きな声で喘いでしまった。
まさか、渡した瞬間に入れられるなんて想定もしてなくて…めちゃキョドル私を面白がって、スイッチを入れては切るを繰り返される。
ブブブブブ…。
周りに響き渡るような大きな音に、飛びっこってこんなにも大きな音が出るんだね。と驚きながらも赤面する私を見て貴方様はニヤニヤと笑う。
「ンッッ…」
どうしても漏れてしまう声に、飛びっこの振動をMAXにすると、まともに歩く事すら出来なくてモジモジと股を閉じるように歩く私を辱めるようにスイッチを切ったり入れたり。
「ンッ…ンッッ!!」
クリに当たっとるせいで、あそこを中心に熱くなり火照る体でプルプルと震えながらも我慢しているのに、そんなにもスイッチを入れては切ってを繰り返されるともどかしくて、快感が昂まりイキそうになる寸前、あともうちょっとでイケるその瞬間、スイッチを切られる。
もどかいしい…。イキたい。気持ち良くなりたい。もはや、それしか考えられない。
そのまま、我慢をしたままお部屋に入って、ベッドの上では、足を大きく開きながら、パンティの中の飛びっこをグリグリと押されもう我慢出来なくなった私は叫んだ。
「チ◯ポをくださいっ!!舐めたいです」
跪いてチ◯ポを舐める為に舌をチロチロと出しながらオネダリをする。
そして、ボロンと出されたそれを見た瞬間、硬直した。
飛びっこがクリに当てられブルブル震えている事すら一瞬忘れるくらいのデカさに、臍まで到達するデカチ◯ポを見て固まった。
「イ◯マする?」
恐る恐る聞いてみたら、自分から喉奥まで咥えてくれるからしないと。そんな言葉を聞いて、喉奥深く咥え込む。
もちろん、それでも、絶対入らない領域が指3本分くらいあったけど、喉奥まで入れとる事で上出来だと許して頂き、頭を押さえられる事も腰を突き入れられる事もなかった。
「ンッ…ンッッ!!」
「オェェェッ!!」
自分で喉奥まで入れてのディープスロートなのに、たまに失敗をして酷くえずいてしまい、口からは溢れんばかりの唾液が溢れだす。
ヌルヌルした唾液を纏わせるとより上手く舐めれるから、ほんまに上手いなと褒められながら舐め続ける。
本当にひたすら…。チ◯ポ汁を吸い取るようにジュポジュポと舐め尽くした。

人気が出るのも納得やわ。
ここまで舐めてくれる人は初めてやと、そんな言葉に顔が緩む。
うちは、顔は綺麗なわけじゃないから、だからこそ自分の努力で気にいって頂けるしかないから、鬼奉仕にて生きているから。
楽しんで頂けて嬉しかったです(・∀・)
残り時間僅かやったのに、お腹空いたから何か食べようと、温かい御飯を食べなさいとすぐに食べれる吉野家の牛丼まで有難う御座いました╰(*´︶`*)╯♡