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ゆきなの日記

T様ありがとう(・∀・)

09月14日 17:45
ホテルの中、跪き口を半開きにしながら求める私に、少し驚いた顔をしたけれど。
欲しいの…早く舐めたいとオネダリをし、ズボンを脱ぎボロンと出てきたチ◯ポをすかさず咥えジュプジュプと咥え込む。
煙草を蒸す貴方様を見ながら、王様に仕える召使のように私はチ◯ポに一心不乱に奉仕をする。
時折、フゥーッと気持ち良さそうな息遣いが聞こえるのがゾクゾクする。
ただチ◯ポを咥える。今さっき会ったばかりの男のチ◯ポを咥えている。
その行為に興奮してしまって、それだけでおま◯こは濡れてきて、チ◯ポをしゃぶる口にも気合いが入る。

ズズズ…。得意の舐めを披露するけど、吸うより喉奥での御奉仕のほうが気持ち良いみたいだったから、ゆっくり喉奥まで咥え込んでディープスロートを楽しんで頂いた。

乳首を舐めさせろ。
むしゃぶりつくように舐める口を止めて立ち上がり貴方様の口元に乳首を持ってゆく。
「ンアァッ!!」
ヌルッとした舌先が気持ち良く、快感にプルプルと震え立っていられなくなるくらい気持ちよくって震える私に、また命令が飛ぶ。
おま◯こを擦りつけろ。
その言葉に熱く燃えるマ◯コを押し付け、ヌチャヌチャと擦ると、ヌルヌル故に…ヌプッ…ヌチャッ…ヌプッ。
駄目な音がする。
跨り擦り付けるだけで、どんどん愛液は溢れて来て、刺激で白濁したヌルヌルの中、突き入れられれば大きな声を張り上げてもっともっとと腰は動く。
ヌッチャ…。
このデカ尻を掴み、上下にユサユサと揺らす貴方様の腕の動きに突き入れられる気持ち良さを楽しんでいたけれど、言われて気付く。貴方様の手が尻に添えられていないのに、さっきと同じようにユサユサと自分で突き入れていたから。
自分の意思で固いチ◯ポを飲みこんで止まらない。

もっと奉仕をしろ。
その言葉にベッドに移り、物のように扱われながら体を弄ばれる。
舐めろ。
「はい…」と静かに答え、また喉奥深く飲み込んだ。

一度目が終わり、寝息を立てる貴方様をマッサージをしていたら。
不意に、乳首を触られて、それを合図のように咥え込む。
口に含んで喉奥深くまで咥えるだけで、さっきイッたばかりのチ◯ポはすぐにガッチガチに固くなり、本当は入れたくて仕方がないけれど…。
そこは我慢をして上の口で咥え込む。

本日、リクエストで呼んでくださり有難う御座いました。




M様ありがとう(・∀・)

09月13日 11:41
本当に普通の格好で、そこら辺に居そうな主婦そのものの格好で貴方様の待つホテルに向かう。

ブラウスにヒラヒラのロングスカートでクルリと回り、こんな感じになりましたとお披露目する。
如何にもな風俗嬢丸出しの体のラインが出るエロい格好はやめてくださいと言われていたから、ストンと着れるほんまに普通の格好で行くと、とても喜んで頂けた。
御挨拶をして、そしてキスをする。
一言、二言、お話しをしながら、また目が合えばキスをする。
クチュッっと口の中に舌を突き入れられて、それに絡めるようにキスをすると、アソコはガッチガッチに固くなっていた。

スッっと触れると、熱く熱を持ち、ズボンの上からでも分かるくらい硬い。
俺、硬さには自信があるんや。硬いやろとドヤ顔をする貴方様の自慢のチ◯ポを見せて貰えば、まず目に飛び込んで来たのは硬いうんぬんより、激しくイキリ勃つ反り返ったチ◯ポに怖れ慄く。
「ふぁっwwww」
何、このチ◯ポw
そして触ると、まじで硬い。鋼鉄のような強度があるチ◯ポにまた怖れ慄く。
汗をかいていたから、お風呂に入る事になったけれど、先に舐めたい、ちょっとだけでも舐めたいとあまりにも欲しがるから、ほらっと咥えさせてくださった。
ヌチャッ ヌチャッ。
口に入れると硬さが良く分かる。ほんまに鉄にしか思えない鉄チ◯ポを咥え込み喉奥まで飲み込むと、根本が気持ち良いらしく頑張って喉奥深く咥えるけれどやはり激しくえずいてしまうから。
一度口から離し、ハーモニカを咥えるように根本に吸い付き舐め回す。
本当は先っちょも根本も全部咥え込めれば一番なんやけど深く飲み込むのはツライから、でもそんな舐めでさえプルプル震え気持ちいいと言ってくださり、そしてそんなチ◯ポを見ていたら湧き起こる感情に欲しくて欲しくて堪らなくなる。

お風呂で綺麗にした体で、さっきの続きをと舐めようとしたけれど、これにと差し出されたコスプレに着替え、ちょっとエッチな着衣プレイに突入した。
「ンッッ…ンアァッ!!」
服の上、ちょっと乳首を触られただけやのに甲高い声で喘いでしまうけど、だってノーブラでブラウスだけ着ただけの乳首がモロ分かりのブラウスは恥ずかしくって興奮してしまって、それをキュッと摘まれたら大きな声が出てしまうのは仕方がないと思うけど、ベッドに押し倒されて体中を捏ねくり回されながらベロンベロンに舐められると、響き渡るような声が出てしまい慌てて口を抑えると、防音やから大丈夫。もっと声出していいよなんて言われたから、我慢せずに喘ぎ続けたら。
終わってから知る、お時間が終わり廊下に出てみたら、他のドア中から聞こえる声に、会話をするような声でさえ外に漏れていて。
さっきの声はどれだけ漏れていたのか…。しかも皆んながチェックアウトをする時間帯だったから、廊下に出た瞬間複数の掃除の方が居てピャッってなったw

ビジネスホテルではなるだけ声抑えようと思いました。苦笑
今日は可愛がってくださり有難う御座いました。