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ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

03月22日 14:19
ホテルに入った瞬間、唇を覆われ熱いキスをされ。
「アァンンッ!!」
口内を舐め回す、ねっとりとした舌に腰砕になりそうになる。
鞄を置いた瞬間だった、顔をクイッて持たれたままヌルッとした舌が口内をおかす。
そのまま、むんずと乳を掴まれ尻を掴まれ、そのままの勢いでアソコにも指を突き入れられる。
「アンッッ!!」
それは、いとも簡単にヌルッとおま◯こに入って来て私は大きな声を張り上げ喘いでしまった。
「アァンンッ!!凄いっ!!」
「気持ちいいっ!気持ちいいのぉ!!」
会って間もない男に唇を奪われ、あそこを濡らす。それも、尋常じゃないヌルッヌルのおま◯こに指を入れられた事で、こんなにも濡らしてしまうハシタナイ私を知られてしまい赤面する。
「違うの…いつもはこんなに濡れないの…」
そんな事を言ってみるも、変態女かと笑われる。

クチュ…。クチュクチュ!!
「ンッッ…ンアァッ!!」
指の動きに合わせて体を仰け反らせながら、喘ぎ続ける。
それは甲高い声だったり獣のような声だったり、刺激される場所によって様々な音色を奏でたけれど、気持ちいい…気持ち良過ぎて頭がおかしくなってくる。
「ンッッ…」
服の中に滑りこませた手のひらは既にガッチガチに固くなった乳首をコリコリするけれど、ブラウスのボタンの隙間から手を入れられたから、ボタンが千切れると焦って服を脱ぎ捨て、ヤラシイ体を晒す。
ブルンッとしたおっぱいの先端には、ピンと勃った赤黒い乳首がある。それを指先で摘まれ捏ねられ…。
「アァァァッ!!いいの!いいの!!」
「もっと触ってぇぇぇ!!!」

おま◯こは先程よりも遥かにヌルヌルに滴るくらいに濡れている。
ガッチガチにピンコ勃ちした乳首を捏ねられながらおま◯こを刺激されたなら。
もう、我慢出来ずに大きな声で叫んでいた。

「チ◯ポー!!チ◯ポをください!!」
ブルンっと出されたそれは、既にガッチガチで私のヤラシイ痴態を見て勃たせてくださった固いチ◯ポに飛びつくように喉奥まで咥える。
「いいのぉぉぉ!!美味しいの!チ◯ポ好きぃぃ!!!」
これか!これが欲しかったんか?!
「はい!チ◯ポがずっと欲しかったんです!アァァァッ凄いの!凄いのぉぉぉ!!!」

こうか!これがいいんか?!って、貴方様は私の気持ち良い所を責めたて。
ほら、さっきより濡れてきたぞと、そんな言葉を言われる度に興奮からおま◯こは熱くなって、子宮は疼き固いものを受け入れた。

エロかったと楽しんで頂けたようで良かったですw
お兄さんのチ◯ポも最高でした。




吃り癖

03月22日 07:56
少し前、友達が私と全く同じ状況になり。

片方が、言った。
片方が、そんな事聞いてないの争いになり、その方も私と同じく話し合いの場を設ける為に家庭裁判所に二ヶ月に一回呼び出され裁判官交えて話し合いをする。そんな全く同じ状況に陥ったのに。
話し合いの4回目で完全勝利をしたとの連絡が入り。

きちんと自分の言い分を述べて、あっちが支離滅裂でキョドッとったからこちらに非はないと判断されて勝ったよと言われ。

やはり、この吃りとパニクルと何も言えなくなり自分の正当化すら自分で述べれないうちのせいだったのだと知る。
自分の意見をハッキリと述べれたら、こんなに裁判が長引く事もましては弁護士まで立てたのに負ける事もなかったのだと。
この吃り癖を呪ったけれど。

そんな裁判でのしかかってきた負債も今は全て返し終えたし、もう済んだ話ではあるけれど。
この、自分の意思を持たない性格が、自分が何をしたいのかもわからない植え込まれた性格と吃り癖が大人になってからも尾を引くなんてと、やはりこんな自分を呪ってしまう。

自分の意見をまともに述べれない。
何かを話そうとすると吃って更にパニクルと自分が何を話ているかもわからなくなり、もちろん周りには悪い印象を与えるのは自覚しているけど。
裁判官や警察官にまで言われた。

やましい事があるから吃るんやろ。
俺らは今までそんな人間ばかり見て来たから、何かやましい隠したい事があるから、お前が悪いのは丸わかりやって。
まじで、こんな言葉を吐かれ、更に何も言えなくなり。

普通に生きて普通に喋って生きれたらどんなに楽だろうと思うけど。
これが私やから。

だから、来てくださるお客様方へ。

お客様によって吃り具合に差はありますが、まじ吃ります。びっくりするぐらい吃ります。
でも、大丈夫。不快なら一切喋らずチ◯ポを咥えるし。
奉仕力には自信があるんで。
そういうとこで評価して頂けたら嬉しいです╰(*´︶`*)╯♡




T様ありがとう(・∀・)

03月21日 18:00
ショッピングモールから始まる時間。
いつものようにオキニトークから早く着いたのでショッピングモールを彷徨いていますと、送る。
そんな私を見つけ出し、ちょっとだけエッチな事をしながらホテルに向かう。
そんな日常なのに、今日は人がごった返しの店内に道を歩くも人通りが多い。
だから、何もせず、普通の恋人のように手を繋ぎ店を出る。
好きな物を買っていいよと言われたから、たまたま見ていたアクセサリーコーナーで、これが欲しいですと手渡して、それをつけてホテルに向かう。
こんなに普通なのは初めてで。
何もせずにホテル入りする、初めての時間。
それでも、ズボンを脱いだ瞬間現れる嫌がらせかな?と思うレベルのデカチ◯ポを見たら、ついうっかりと咥え込んでしまった。
でもやっぱり、無理な大きさで頑張るけれど指3本分は咥えられずに余っている。
「オゥェッ…」
それでも頑張って飲み込めば、瞬間涙と鼻水とヨダレでグチャグチャな顔になって。
これ…いつになったら小さくなるんですか…とギンギンに聳え立つ、まともな太さじゃない臍をも越えるチ◯ポを指差し悪態を付く。
「無理やねん!デカいねん!デカ過ぎやねん!まじ凶器やわwwww」
自分から咥えたのに、ギャーギャー悪態を付きながキレまくる。
いや、自分から咥えに来てるのに…と正論を言われても、気のせい。まじデカ過ぎやねん!とキレながら咥え続ける。そんな決してチ◯ポを離さない私にエロいなと貴方様は言う。

チ◯ポを咥えて数分で、私の顔は色々な汁でグッチャグチャになり、その上キレながらチ◯ポを咥え続ける。
いつもの摩訶不思議な光景やけど、いつからか始まったこの日常は。
貴方様が私を呼ぶ理由は、このチ◯ポを喉奥まで咥えれるからで、それが出来る子が出来たら新しいほうに行くとか言われているけれど。
このデカチ◯ポを咥え込める奴はなかなか居ないと思うし、そもそも全然喉奥まで咥えられてないけどその点は良いのだろうかと思いながらも。
今日も予約時お名前を見つけたら、見えない尻尾をブンブン振って嬉しさに震えてしまうしで。
言動と行動が一致してないけれど、貴方様に呼んで貰えるのは嬉しい。

既にグチャグチャな顔面を掴んで、ヌチャッ…ヌチャッとくちマ◯コを使われて。
さっきよりも酷い顔になりながら咥え続ける。
「ウェッッ!!オェェェェッ!!」
今日も、潰れたヒキガエルみたいな声を張り上げてチ◯ポを咥える。
そんなんやけど、楽しんで頂けたから良かったです╰(*´︶`*)╯♡




H様ありがとう(・∀・)

03月21日 12:31
電話の声から、めちゃ若い子を想像していたのに、目の前には西部劇に出てきそうな服装のダンディな殿方が立っていた。

えw
正直、面食らった。
だって若い子を想像していたから、軽く挙動不審になる私に貴方様は威勢の良い声を上げながら私の側に来るから。
めちゃダンディ来ちゃったよwと、驚きはしたけれど、すぐに興奮に変わる。
そして、次に気付く。
この辺のホテル、ほぼ全てが潰れて唯一残っとるホテルが一軒しかなく、あ…これ、ヤバくね?ホテルが空いてませんなんて事態に陥ったらキレられるとビクついたけれど。
貴方様は空いてない部屋を見ても怒らない。
西部劇やのに、めちゃ紳士で。
それでも探し当てたホテルで時間を食ってしまったから、その分も濃密な時間にしようとすかさず咥え込もうと思い部屋に入り、いつものように体を覆うロングコートを脱いだなら。
「ンアァッ!!」
現れたやたらエロいむっちりした太股を触りながら、めちゃエロいな、はち切れそうだとそのまま押し倒され、むんずとおっぱいを掴む。
「ンッッ!!ンァァッ!!」
めちゃくちゃ荒々しいのに嫌じゃない。むしろ目の前の見た目がダンディな殿方に胸を揉みしだかれていると、その視覚的な興奮も合わさり、あられもない声を張り上げ悶えてしまう。
服の中に手を入れられた瞬間、私は今日一番デカい声を張り上げ喘いでしまった。

コリッって、固い乳首を摘み上げる。
生がいいんだよな。生乳首が好きなんだよなと、コリコリと刺激される度に、体は震え、もっと触って気持ちいいと止まらなくなる。
ヤラシイ女だな。ほんまにエロいと、そんな事を言いながらも乳首をコリコリ弄り続ける。
「アァァァーンッ!!」
もはや、何されても気持ちいい。
そのまま指は下半身に。濡れているかを確認するようにパンティの上からなぞられれば、また私は大きな声を張り上げて悶えた。
「アァァッ!!気持ちいいっ!!気持ちいいっ!!」
やっぱり今日も我慢が出来なくなって、チ◯ポを求めてしまう。
「チ◯ポをください。舐めたいです」
そう懇願する私に、脱ぎにくそうな服のまた立派なベルトをカチャカチャと外し、目の前に西部劇のダンディがおるってだけで、そんな時間も目の保養になる。
ブルンッと現れたそれは既にガッチガチに勃っていて、すかさず咥えた私は当たり前のように喉奥まで咥え込んだ。
ヌチャッ ヌチャッ。
卑猥な音を立てながら固いチ◯ポを飲み込んで、この得意の舐めで喜んで頂けるように舐め回す。
ヌチャッ ヌチャッ。
時々、貴方様の腰が動いて、更に喉奥まで突き刺さるから、涙目で恨めしそうに見ながら咥え続けるけれど。
いつまでも舐めていたい。
チ◯ポを舐めながら自然と、美味しいです…と声が漏れる。

楽しんで頂けたなら良かったです。
初めての奥鉄で私を選んでくださって嬉しかったです。
結局あの後、待機所には戻らずに、国立文楽劇場の寸劇を見て過ごしましたw

日記遅くなってごめんなさい。
今日は有難う御座いました。




M様ありがとう(・∀・)

03月20日 17:19
ほんまにアニメ声なんやなと貴方様は笑った。
そうなんです。これでも声変わりしたんやけど、まだ全然甲高くてwと、話しやすい貴方様に私のほうも笑顔になる。
ヘブンネットのオキニトークで繋がっとる方には全員自己紹介を兼ねて挨拶を送っていて、その中に必ず書いてある。アニメ声ですが吃ります。なんていうマイナス要素丸出しな紹介文を敢えて送る理由は、その上で選んで欲しいからで。
もうびっくりするぐらい吃るけれど、それを覆すくらいの奉仕力で接客するから、それを踏まえて遊んでくださいと伝えたいからで。

そんな私が一声発した瞬間、貴方様は驚き、ほんまにアニメ声やったと笑う。
和気藹々とした楽しい時間。貴方様の人柄が周りを楽しませるんやと思うけど、本当に喋りやすくリラックス出来る。
「チ◯ポ…舐めたいです」
時間は130分といっぱいあるのに、一秒でも時間が過ぎるのが嫌で、早く早く咥えたいのとオネダリをする私にズボンを下ろしソファーに深く腰掛けガッチガッチに固くなったあそこを誇張する。
それを喉奥深く飲み込んで、手を使わず口だけで舐め回す。

美味しいか?
「ンンーッ!!」
チ◯ポを喉奥まで咥えながら答えるからまともな声にはならないけれど、顔を上げてフゴフゴと咥えたまま美味しいですと答え続けた。
癖で、一心不乱に舐める癖で、ずっとチ◯ポを舐める時は下向いたまま目瞑って舐めてしまう私に、俺を見ろ。俺を見ながら舐めろと貴方様は言い、視線を上に上げるとブスが上目遣いをすると般若のような三白眼の更にブスになるその法則通りの酷い顔になるのに、そんな姿を見ても更にチ◯ポをギンギンに勃たせてくる貴方様を見て、私もドキドキが止まらない。
ただ、やはり上目遣いをして舐めると歯ガシガシ当たるし舌が上手く動かせれへんくなるからめちゃ下手なフェ◯チオになるから、すぐに下を向いてしまうのだけれど、そんな私の頭を掴み上下に振って、強制くちマ◯コに早変わりをする。
「ンッッ!!オェッッ!!」
軽くではあるけれど、強制でのフェ◯チオはやはり苦しくって、何度も何度もえずいてしまう。
それやのに、涙を溜めて恨めしそうに見る私に、嫌か?苦しいか?と聞かれても、首をフルフルと振って、嬉しいですと答えてしまう。
どんだけチ◯ポ好きやねんて、呆れられてもまだ舐めたくて舐めたくて仕方がない。
何度も何度も頭を掴んでくちマ◯コを使われ、自分からも咥えに行って。
そんな永遠とも思える時間は、そろそろイクと、そんな言葉で終わりを告げる。

ひたすら舐めて、チ◯ポに喰らいついて過ごした時間は終わったくれど、そこから先が楽しいのなんのw
喋っとるだけやのにお兄さんの人柄が楽しくって、まじ充実した130分でした╰(*´︶`*)╯♡




K様ありがとう(・∀・)

03月20日 16:15
ホテルに着いて、これ…と渡されたものを見て私は叫んだ。
「GODIVA(`・∀・´)」
え…なんでGODIVA?てかいいの??これ貰っていいんですか?と舞い上がる。
デリヘルは初めてで、お土産は何がいいのかを日記を検索したら、みんなからGODIVAを貰っとるようだからと、どうぞと手渡され。
え…何?なんちゅう神。今年になっていつもGODIVAを持ってきてくださる本指名様と新規様でGODIVAくださった方だけでみんなじゃないです。もう神過ぎます。嬉し過ぎます。GODIVAの分必死に働きますと、金持ちに平伏す性格の私は見えない尻尾を振りながら頭を下げる。

既にテンションMAX。
GODIVAでテンションMAX。早く早くチ◯ポを舐めさせてください!とオネダリをする。
そんな私に、軽くアソコだけを綺麗にしにいく貴方様に、やっぱどんだけ良い人だよと驚愕し、戻ってきてくださった貴方様のチ◯ポ目掛けてダイブするように咥え込む。
ヌチャッ…。
ヌルヌルの唾液を纏わせながら咥え込む。
基本手は使わずに、まるで下に入れているかのように口だけで咥え舐めるそんなくちマ◯コに、ヤバ…ほんまに上手いと声が漏れ、それを聞いた私はニンマリドヤ顔で咥え続ける。
お兄さんが何を求めて私を選んでくださったかはわからないけれど、特技の舐めで喜んで頂けたら嬉しいから、喉奥まで咥えネットリと舌を這わす。
「ングッ…」
それは見る間にどんどん長く大きくなって、さっきのがMAXの大きさだと思い込んでいた私は、口の中で暴れ回り喉奥を突くソレに目を白黒させながら咥え込む。
そんな苦しいながらも楽しい時間、貴方様は床に跪き舐める私をベッドに呼び寄せ、めくるめく快感に誘われる行為が始まる。

「ンッッ…ンアァッ!!」
あぁ、気持ちいい。ほんまに日記を読んでくれてるんだと分かる私の気持ち良い所を気持ち良い舐め方で責める貴方様に、大きな声を張り上げて喘ぎ続けてしまう。
「ンアァッ!?」
そのネットリした舌は、おま◯こに到達しようとしたその瞬間。
洗ってないから!汚いから!と制止しようとした私を振り切りヌチャッ…って、クリ◯リスを舐め上げた。
「ンァァッンッ!!!」
電流が走るかのような快感に仰け反り、いや…待って…汚いっと抵抗する私を捩じ伏せるようにおま◯こどころかあんな所まで…舐め上げられて。
一番汚い部分をも舐められ、もはや、抵抗をする理由がなくなった私はグタァッと足を広げ快感に身を任せる。
そこからは怒涛のようだった。
ヌッチャ ヌチャッ。
部屋の中、交わる二人の摩擦音と呼吸音。私の喘ぎが合わさり、貴方様の体にしがみつき欲しがる牝になる。

楽しんで頂けて良かったです╰(*´︶`*)╯♡