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ゆきなの日記

O様ありがとう(・∀・)

08月20日 22:45
ノーパンノーブラのヤラシイ体を指摘される。

濡らしてきたんじゃないのか?
そう聞かれ、恥ずかしくて濡らしてきましたと下着を着けてない姿をじっくりと見て頂き、服の上からおっぱいの柔らかさを堪能して頂く。
「チ◯ポ…チ◯ポをください」
火照った体は堪らずさっき会ったばかりの男のチ◯ポを欲し咥え込む。

自分でオナニーしろ。
乳首をキュッと摘まれ命令されれば一気に体は熱くなり、カサカサとおま◯こを弄ってしまう私に、もっとや!もっと指入れてヤラシイ音立てながら捏ねくり回せよ!!
クチャクチュと音がする。チ◯ポを舐めながら大きく足を開いて自分のクリとおま◯こを弄り倒す姿を見て頂きながら私はヌルヌルとあそこを湿らせた。
ソファーに乗せられ、足を大きく開くように指示され、パックリ開いたおま◯こを見て頂く。
ぷんぷん、雌の匂いがするねと。
そんなところに息がかかるような至近距離に顔を近づけてスンスンと匂いを嗅いだ後、ヌルッとした舌は私のおま◯こを弄んだ。
「ヒャァッ!!」
電流が走るような気持ち良さに腰はヒクヒクと動き出す。
何が欲しいんだ?!
「チ…チ◯ポ。チ◯ポが欲しいです…」
素直に言葉にする私に、ヌチャッと卑猥な音を立てながら固い物が侵入してくる。
「ンッッ!ンアァッ!!」
あそこに擦り付けたチ◯ポを、私の匂いがついたチ◯ポを目の前に差し出され、でもそれを何の迷いもなく舐め喉奥まで飲み込む私に。
いいぞ、最高の変態女だとヌプヌプと出し入れをする御褒美を頂ける。
「美味しいです…。」
自分の味がする。自分の味とチ◯ポの味が合わさってスケベな匂いをぷんぷん放つチ◯ポを口いっぱい頬張って、時間の限り何度もくちマ◯コを使われた後は下のお口を御褒美を頂ける。

凄くヤラシイ時間。
70分であんなにイクなんてと、それくらい私の体で興奮して頂けたなら本望です。
また大阪に来た時は可愛がってくださいな。




T様ありがとう(・∀・)

08月20日 22:39
時間より早く着きますと電話して電車に飛び乗った。
二駅か、すぐだな。
スマホの画面に目を落とし、ゲームをしながら駅に着くのを待っていたら、???おかしい事に気付いたのは三駅を越えた時。
あれ?着かない。そして電車の中をマジマジと確認すると、これ違う電車ですやん…と青ざめ降りて戻り出す。

遅くなりましたと、早く着くと言った手前めちゃくちゃ申し訳なくて謝罪をする私に、早く着く言っていたのに来ないから心配したよと貴方様。

お会いしたのが久し振りで忘れていたけれど。
そうだ、この人はこんな人だったと思い出す。
こうして呼んでくださった事に感謝を伝え、無駄口叩かずフェ◯チオに専念する。
喉奥深く咥えこんで、これ以上先には進めないのに貴方様は頭を押さえ、もっと奥まで咥えろよと催促する。
「オェェェェッ!!」
ここは自宅だから、吐いてしまったら大変な事になるから堪えるけれど、目には涙が溢れ苦しさに涙と鼻水に塗れた汚い顔をしている私を見て、さぞ満足そうに、やっぱユキナは安泰だなと笑う。

このくちマ◯コが気に入られて定期的に呼んでくだる人だから、口技で、おま◯こをイメージしながら舌を這わす。
言われるがまま舐め回し、貴方様に気持ち良くなって頂く為に過ごす時間。
チ◯ポが口の中跳ねるから、歯が当たるから指で押さえたらその指さえも払われたけれど、なるだけ歯が当たらないようにゆっくりと上下運動を繰り返した。

今日も満足して頂けたようで何よりです。
いつも有難う御座います。




12時御予約Y様ありがとう(・∀・)

08月20日 20:42
お部屋に入るなり、舐めたいのと跪き貴方様を真っ直ぐに見ながら待つ私に、そんな舐めたいのか仕方がないなとチ◯ポを与えてくださる。
パタパタと忙しくタオルの用意とかお風呂の用意とかをする月子奥様は、半ば呆れ顔で、ユキナちゃんはオチ◯ポに目がないからね。と優しい目をしている。
欲しがりユキナと、気がつけばそんな異名が着いていて、誰がつけたのかいつ着いたのかはわからないけれど。
私の性質を知り尽くした月子奥様は、私がチ◯ポを求めても、またかと思うだけで。

ジュプジュプと喉奥まで飲み込み、一心不乱に舐め尽くす。
時々、頭を掴まれ、更に喉奥深く突き入れられると、「オェェェッ!!」と酷い声が出てしまうけれど、喉奥を突かれた時にでるネバネバの唾液を纏わせながら、美味しい美味しい…と咥え続ける私にY様も月子奥様も呆れていたけれど。

チ◯ポを咥える私の背後に回る月子奥様に何か嫌な予感はしていたけれど。
「ヒャンッ!!」
またっ!またオ◯ンコを舐めるっ!!!
今日は月子奥様と同じビーズのパンティを履いてきたそんなビーズの上からヌルッとした舌が這う。
気持ち良過ぎてチ◯ポから口を離そうとしてしまうと、気持ち良くなってもいいけど、おち◯ぽは舐めないとダメよ!ゆきなちゃんはちゃんと咥えていなさいとお叱りを受け、素直にチ◯ポを舐め続けたけれど。
「ンッッ!!ンアァッ!!」
駄目っ!!そんな事したら気持ち良過ぎるとプルプル震えながらも、それでもずっとずっとチ◯ポから口を離さなかったけれど。
そんなチ◯ポを月子奥様に奪われてしまう。
二人で仲良く舐めなさい。
Y様にそんなお叱りを頂いてしまっては従うしかない。
そして分け合う二人は一本のチ◯ポをジュポジュポと咥え込み、月子奥様がおち◯ぽのメインの竿の部分を咥え込んだから私は下からタマタマを舐める。
そして、暫く舐めた後は交代して今度は私が亀頭からぬっぽり咥え込み、代わりに月子奥様はタマタマを卑猥な音を立てながら舐め回した。

ガッチガチに固くなったチ◯ポを二人見つめ、やっぱり物欲しそうな顔をする私に今日も先にどうぞと譲ってくださるから、跨りヌルッと咥え込む。
ヌチャッ!!ヌチャッ!!
「アァァッ気持ちいぃ!!!」
歓喜の声を張り上げ暫し堪能した私を見ながら、よし次は月子だと交代して跨り、月子奥様のヤラシイ行為を観察する。
生唾溢れる私は、次の交代を待ったのに、精子は月子奥様の中に流れ込み…。
「私も!私も精子が欲しいの!!」とせがむけれど、やはりすぐには無理で、それでも欲しくて欲しくてチ◯ポを貪り舐めてしまう。

最後は仲良く二人で精子を頂けて。
仲良く大満足で終われました。

Y様、月子奥様、本日は可愛がってくださいまして有難う御座いました。
めちゃくちゃ良かったです。



9時半御予約Y様ありがとう(・∀・)

08月20日 17:34
お名前を見て舞い上がり、何で今日は京都なんだろう?と思いながら電車に飛び乗る。
いつもの様に大阪駅に着いたのは9時02分。9時6分発の電車が間に合うリミットやったから京都線の新快速に飛び乗り。
それなのに、どうにも私は出る改札を間違えていたらしく待ち合わせ時間に遅れてしまう。
迎えに来てくださった車に乗り込み、あまり時間がないからその分濃厚に今日もめちゃくちゃ舐めます!と宣言する。
貴方様も少し早めに出るよう手配してくれている。
だからこそ、この時間は濃厚に、私のこのフ◯ラテクを100%出しきった接客を心に誓う。

待ち合わせ駅からホテルまでは車で17分。駅からのホテルがなくて前途多難。
待ち合わせる駅を間違えたと貴方様も悔やんでいたけれど、私はチ◯ポが舐めたいともはやそれしか考えられない。

ホテルに着いて、すぐさま跪いてチ◯ポが出てくるのを待つ私に、がっつき過ぎだとまずはシャワーからだとそそくさと先にシャワーに行かれてしまう。
せっかく出たチ◯ポを追い掛けるように私も着いて行き、綺麗にしてからのそして始まる濃厚な時間。
さぁ早くチ◯ポをよこせと、もうそこからは。
ズズズと吸い込み舐める、舐める。

貴方様はいつも完全受け身で、だからこそ全ては私の技量に掛かっていて。
このくちマ◯コを目当てに来てくださる方やから、最大限の舐め技でチ◯ポを舐める。
ただひたすらにチ◯ポを舐めて口の中で転がして
…。
昂まった瞬間。あ…イキソウと、その言葉の後、大量の精子の味が口の中に広がった。
やっぱユキナの舐めは最高だなと、そう言って頂けるのが嬉しいです(・∀・)
舐めならお任せくださいませ。いつでも唾液たっぷりで舐め回します。




Y様ありがとう(・∀・)

08月19日 20:52
尻を振り固くなったチ◯ポをS奥様に奪われた。
せっかく私が固くしたのに、壁に手をつき尻を振る私を横目にパクリと固くなったチ◯ポを咥え込む。
「あっ!」
本当に一瞬だった。
恍惚の表情でチ◯ポを咥えニオイを嗅ぎ、ヤラシイ匂いがするよと、挑発するように私を見る。
私が勃たしたチ◯ポなのにと、すぐさま私はチ◯ポを横取りして、フゴフゴと鼻息荒く咥えながら喉奥深く咥え込む。
チ◯ポを保守する。まさにそんな感じのままチ◯ポは私のものだと咥えたまま離さない。
そんな姿に、二人で舐めなさいと一本のチ◯ポを仲良く舐めなさいと叱られたけど、私は先っちょからチ◯ポを咥えたまま離さないから、S奥様は下のほうやタマタマに舌を這わす。
毛色が違う、私とS奥様。
私には絶対出来ない言葉責めで大人の魅力を見せつけるから、私はチ◯ポに齧り付き、私のチ◯ポやで!と決して離さず威嚇する。

気持ちぃぃ…。
私はチ◯ポをS奥様は乳首をベロンベロンに舐めながら、Y様はイキソウになるのを堪えるように二人の責めに腰をピクピク今にもイキソウにやっている。

二人の絡み合いが見たいと言われたから、二人恥ずかしそうに顔を見合わせ、私のほうが年下やから年上のお姉さんに責めてほしいとオネダリをして乳首からのキスに始まり、唇にもチュッチュとキスの嵐に私は気持ち良さに声を張り上げる。
「ユキナちゃんの唇柔らかい…」
そんな事を言いながらキスをするS奥様に私はメロメロになり、でもチ◯ポは渡さんぞと絶対的に保守をする。
さー、どっちで出して欲しいんだ?
上か下か?と二人に迫りくるから、二人顔を合わせて恥ずかしがる。
「私にください…」
先手を切ったのはユキナだった。
ずっとチ◯ポを咥え続けたのはユキナやのに、上では飽き足らず下の口にも欲しがるさまに、Sはいいのか?ユキナに全部吸いとられるぞ?と心配していたけれど。
欲しいの、チ◯ポ欲しいのとせがむ私に、いっぱい大量の精子を注ぎ込んでくださって。
喘ぐ私のすぐ横で、それを見てオナニーしているS奥様。
私はY様の生チ◯ポで、S奥様はチ◯ポ形の玩具でズポズポとあそこを掻き回しながら。
「いいのいいの!気持ちぃぃっ!!」
「アァァッイクイクイクゥッ!!!」
三人同時に果てる奇跡が起こる。

Y様、本日はS奥様との3Pに呼んでくださり有難う御座いました。