O様ありがとう(・∀・) 05月24日 17:56 ベッドの上、正座をして向かい合い。 ブラウスのボタンに手を掛けられ、ゆっくりと外される行為に。 少し恥じらうような素振りを見せながらも、今から始まる交わりに心躍らせ、じっとりと汗ばんだ体に張り付いたブラウスを脱がされながら貴方様にもたれ掛かるように体を預ける。 「ンッッ…」 少し擽ったいような…でも気持ちいい。 唇を押し付けられながらチュッチュと吸いながらの優しい愛撫が、首筋や胸元に与えられ。 消えいるような声で答えてしまう。 「ンッッ…ンッ!」 服を脱がしながら、脱がした場所にキスをする。 そんな行為の繰り返しに、体はどんどん熱を持ち、息は荒く、貴方様の腕の中変化してゆく自分の体を楽しみながら身を任せる。 「ンアッッ!!」 ブラジャーのフックを器用にパチンと外されると、大きな乳房が現れて、そこにも優しいキスをされ、堪らず大きな声が漏れてしまった。 「ンアッッ…アッ駄目っ…汗っかきやから汗が酷くて…」 冷房が掛かっているのに引かない汗ばむ体に恥じらいを持つ私に、俺のほうが汗が酷いから問題ないと言う貴方様に抱きつくと、本当に私よりじっとりと汗が滲んでいて。 それだけ興奮をしてくれている事に嬉しくなる。 ほら。 もう、こんなになったと握らせた手の中には、ガッチガッチに固くなったチ◯ポがあって。 舐めてくれるか?なんて言われたと同時に、舐めたいです。と言葉が被る。 ガッチガッチに固くなったチ◯ポを口に含むと、私が大好きな少し塩っぱい我慢汁が先っちょから出て。 それを舐めとりながら喉奥深く咥え込むと、ヒクヒクとチ◯ポが口の中動く、それが面白くて。 ヌチャッ…ヌチャッ。ねっとりと舌を這わしながら喉奥まで咥え込み舐める。 いつも、本当に優しくしてくださるから。 この時間だけは恋人のように大切にしたいと言い、本当に大切に抱いてくださるから。 貴方様に呼んで頂けたら本当に嬉しくて。 ベッドの上、貫かれながら善がり狂うその時も、貴方様の背中にしっかりと腕を回して抱きついて、幸せを感じながら抱かれる、そんな時間が本当に愛おしい。 いつも大事にしてくださって、私の肉好きも凄く理解してくださって。 ほら見て!今日買った肉!と見せるのが定番の行事になりw いつも可愛がってくださり有難う御座います。 私は肉とチ◯ポがあれば幸せな奴なんで、いつも肉を与えてくださり有難う御座います(・∀・) 16時O様へ 05月24日 14:33 大好きな◯◯百貨店で買い物したいので、早めに現地入りして、16時ちょい前になりましたら着きましたのお電話するのでいつもの場所まで迎えにきてくださいませ。 では後程。 今から行きますお電話はしません。 神様来たる 05月24日 12:59 O様〜好きー。 しかも、うちが一番好きな駅で一番最後枠で呼んでくださるのも神で。 なにより、今日仕事なくてまじ泣きそうやったんで。 まじ神です☆ 3000ポイントGETの 05月24日 10:21 イベント継続中。 今回はお客様vs女の子の戦い。 チ◯ポをズズズと吸い込み、咥えて舐めて。 それに負けじと腰を引かずに耐え切った秒数でポイントGET☆ 私も、この得意の舌技で、精子を吸い取ります。 歳と共に増すエロさ 05月24日 07:24 いつまで働く?という話から。 70歳越してまで働く自信ないわなんて話になり。 そもそも、70歳生きとるかもわからんやん。なんて話になり。 ここの店は、どんな高齢になっても働けるから、末長く仲良く店におろうぜ☆と、奥鉄内の友達と喋っていてwwww うち、ここの店で今で10年目だという事実を知り。 そんなに在籍しとったんか?!とビビったけれど。 奥鉄漬けのこの生活。 エロさもフ◯ラ技も磨きをかけながら月日を過ごしております。 今日も可愛がってくださいな。 そして、得意の舐めを味わいに来てください(・∀・) S様ありがとう(・∀・) 05月23日 14:35 前回の出会いが衝撃的過ぎて、ゲラゲラ笑い飲み屋街で酒飲みながら肩組んで歩いてギャーギャー叫んで頭がおかしくなった前回の事を思い出し。 貴方様のお名前を見た瞬間、その事を思い出し、前回ヘベレケになり過ぎて何も出来なかった事を踏まえ。 今から行きますのお電話、第一声目に。 酒は?酒飲んでないやんな?wwwwと聞いた。 前回、お会いした瞬間から貴方様はヘベレケで、そこから更に飲み歩いて二人してケタケタと笑う酔っ払いは肝心のエロい事を忘れて終わってしまい。 今回こそはと意気込み、酒の確認をする私に、一滴も飲んでないと、電話口なのに貴方様のドヤ顔が感じとれたw 前回何をしたっけ? 酒飲んで美味いもん食ったw 二人共、その程度の記憶しかなく。 今日こそはチ◯ポを咥えるぞと意気込む私に、貴方様もチ◯ポを勃たせにかかる。 車の中、下着を着けてないヤラシイ姿を見て頂く為、上から着ていたジャケットを脱ぎ。 ほら、こんなんやから上から一枚羽織ってきたと照れながら、ぷっくりと乳首がモロわかりなニットの下の膨らみをよく見て頂けるように胸を突き出す。 下も脱いできましたと、それもスカートを捲って見せて、ヤラシイ体を見て頂く。 既に貴方様のアソコは固くコリコリをしていて、今日は素敵とズボンの上から弄ると、それはムクムクさっきよりも固くなって。 ホテルの中、調子に乗った私は、尻を突き出し、胸元が大きく開いたニットの胸元からブルンとおっぱいを露出させ震わし、痴女のように誘う姿に、ハチ切れそうなアソコを押し付け私をおかす。 「ンッッ!!」 鏡の前で、ヤラシク尻を振りながら。 その姿は、まさに女の顔をした舌を突き出し欲しがる発情期の牝の姿そのもので。 固いものが、突き出した尻肉の割れ目に当たる熱いものにおま◯こを蕩けさせながら私は尻を振り続ける。 貴方様の雰囲気が変わった。 その瞬間、私は跪き、チ◯ポをくださいと上目遣いで舌を出す。 とてもだらしなく、チ◯ポを舐めたく舌を出す牝顔で貴方様を見ながら、舌を突き出し懇願をする。 ブルンと出されたそれを恍惚の表情で咥えると、間髪入れずに喉奥に突き入れられた。 「ンオッ?!オェェェッ!!」 ガッチガチチ◯ポを喉奥深く突き入れられた事で、酷くえずき口からは溢れ出るヨダレでヌルヌルの口からチ◯ポを抜き、頬っぺたにビッタンビッタンとチ◯ポを擦り付け。 かと思えば喉奥深くまで突き入れられ、固いチ◯ポを誇示するように好き放題口内をおかす姿に…こんなん初めて…こんなにガッチガチに固くなったのも、こんなにも激しくおかされるのも初めてで。 「ウェッ!!オェッ!!」 突き入れられる度に酷い嗚咽が溢れイヤイヤをする私に、頑張れ、もうすぐイクからと頭を掴んで突き入れるwww ちょwwwチ◯コがギンギンやと、こんな悪魔になるなんてと、涙目で恨めしそうに見る私に貴方様はケラケラと笑い。 酒飲んでも飲んでなくても貴方様は貴方様でしたwwww また、可愛がってくださいな。 楽しんで頂けて良かったです。 おはよう御座います 05月23日 07:36 寝過ごした。 9時大阪駅着くかな。 もうちょいで、電車乗れるけど、ちと不安。 今日も可愛がってくださいな(・∀・) 先日の旅行は糞やったんで、次の旅行を計画中。 これが、おっぱい詐欺と言われるユキナの乳です。 これでも、ちゃんとしたお店で測って貰ったらBカップなんです。 K様ありがとう(・∀・) 05月22日 18:30 呪いの言葉を吐いては悪態をついて。 チ◯ポに文句ばかりつけるけれど。 このチ◯ポが、ええんやろが!と貴方様も怯まない。 他の子は、このチ◯ポは最高だと言うらしいそんなチ◯ポに、ひたすら文句ばかりつける私は、今日も文句をタラタラ言いながら喉奥までチ◯ポを咥え込む。 そして咥えながらも、デカいんじゃ!固すぎなんじゃ!とキレながら咥え続ける。 いや…だってさ。 チ◯ポ咥えて、口を打撲するとか中々ないレベルやで?ってキレるに当たっての理由があるのだけれど、他の方はみんな喜ぶらしい。 んーっ…まぁね、分からんでもないよ。 こんなチ◯ポまずないから、味わってみたい。そう思うのは女の性やしさ。 でもさ、デカいねん!固すぎやねん! 上の口も下の口も打撲をする、そんなチ◯ポは中々なくて…。 だからこそ、今日もキレまくり、そしてキレながらも咥えるそんな奇妙な姿に今日もなる。 「ンッッ!!」 鋼鉄みたいな固さになったそれを突き入れられれば、やはり声が漏れてしまい。 苦しそうに喘ぐ私を見ては、ほんまは気持ちいいんやろwwwと突き入れる貴方様に。 魚が死んだような冷めた澱んだ目で見ながら、「別に…」なんて、もはや接客の欠片もないけれど。 「ンッッ…ンアァッ!!」 決して認めない。それなのに声が出てしまう私に貴方様はニマニマと笑い、それを見て私はキレて呪いの言葉を吐きながら悪態をつく。 気持ちいいんやろ?と聞かれれば、気持ち良くない。 そんな言葉しか出ないけれど、体は反応してしまって、キレて…それでも跨りながらも文句を垂れながら腰を振る。 我ながらおかしな関係だと思うけれど。 これでも、神様と思っているのですよ。 チ◯ポに関しては異常な悪態をつくけれど、それ以外に関しては、まじで凄い人やと尊敬しとるし。 あのチ◯ポは規格外です。 そして、あの絶倫さも規格外です。 そして今日も文句をタラタラ言いながらチ◯ポを咥える私は咥えながら気付く。 60秒以上咥えとるし、イベント参加しとく?って、なんかもう支離滅裂やけれど。 いつも、なんやかんやと楽しんでくださって嬉しいです(・∀・) まじ、神やと思ってます。 E様ありがとう(・∀・) 05月22日 17:26 ソファーに座る貴方様の目の前で正座をして、おっぱいをボロンと出して、貴方様の顔をホゲーッと見ながら、おっぱいを晒す。 ヘラヘラと締まりのない顔で、緊張感のない私を戒めるかのように、既に期待からガッチガッチに固くした乳首をキュッて摘まれ、緊張感を与えられる。 「ンッッ!!」 私は、ずっと正座をしたまま胸を突き出すようにおっぱいを晒し、それを無機質な何でもないような顔をしながら、貴方様は私の顔を覗き込み、その指先は常に乳首をコリコリと触る。 「ンッッ…ンアァッ!!」 ヘラヘラと締まりのない私の顔は、眉間にシワを寄せた、少し苦しそうな顔になりながらも、与えられる快感に、徐々に体は解され、顔つきもヤラシイ女の顔に変わってゆく。 「ンッッ…」 まだ、正座はしていたけれど。モジモジと下半身は動き出し、乳首ばかり責められる事に猫背になってイヤイヤもしてみたけれど、やっぱり乳首ばかり弄られるからもう諦めておっぱいを晒し続ける。 それでも…火照る体にもう我慢が出来なくなって。 「ち◯ポを舐めたいです…」 そうオネダリするまでに時間はかからなかった。 これでも我慢をしたつもりで、ずっと物欲しそうな顔をしていたけれど、貴方様はお預けばかりで乳首を弄る刺激は与えてくるのに、チ◯ポはまだ駄目で。 だから、また駄目だと言われるんだと思ったのに。涙目で懇願する私を見てズボンを脱ぐと、そこにはガッチガチに固くなったチ◯ポがあって…。 堪らず、目の前のチ◯ポに喰らい付き、ジュポジュポと舐めて気付く。 今回のイベントは私がチ◯ポに吸い付き60秒お客様が耐えたらポイントゲットやけど。 そんなんなくても、何分でも維持出来る貴方様はそんな60秒など余裕に超えて…。 しかも、更なるアクロバティックな体勢でチ◯ポを舐める一方通行から、私の体をベッドに倒して瞬く間に69の体制になり、そしてまた見た事もない体勢での愛撫が続き、私も必死に目の前に来たチ◯ポに喰らいつく。 グッチョグチョ。 その言葉しか言い表せない濃厚な交わり合いに。 「アァァッ凄いの!気持ちいいっ!!」 「もっとぉぉぉ!!もっと吸ってぇぇぇ!!」 おま◯こをパカァーッと広げて、もっともっとと欲しがり続ける。 「気持ちいいっ!!!」 頭の中は快楽に支配され、チ◯ポを舐める事さえ忘れて、おま◯こを舐められる快感に獣のような声を張り上げ叫び続けて。 もう、お兄さん、絶倫です(・∀・) そして、神〜(・∀・) 神って言葉好きだねぇなんて言われたけれど、ほんまに神なんやから仕方がない。 初めての奥鉄で選んでくださって嬉しかったです。 楽しんで頂けたようで何よりでした。 K様ありがとう(・∀・) 05月21日 19:14 決してピンポイントでは触らない。 それなのに体は熱く燃え上がり、ヒクヒクと震える私を見て、貴方様はとても楽しそうに私を苛める。 乳首が気持ちいいのか…敏感でいいぞ。 そんな言葉を投げかけながら、貴方様の指先は服の上から大きな乳房を揉みほぐし、一枚一枚、ゆっくりと衣服を脱がせながら、下着の上から弄り、ピクリと跳ねるようになった頃、やっと乳首を触って貰える。 「ンッッ…」 さっきまでの焦らすような愛撫に、触られてもないのに乳首はガッチガチに固くなり。 服の上から触られ続けた体は熱を帯び、欲しいの…もっと触って。そう、心の中で懇願する中、ついに全ての衣服を脱がされ、乳首に触れる…。 でも、ほんの一瞬で、乳首の周りを指先でツーッてなぞり、また焦らしが始まり。 「ンッ…ンアァッ!!」 堪らなくなり声を張り上げる私を実に楽しそうに乳首の周りや秘部の周りだけをツーッと指を這わして焦らし続ける。 このジンジンした体を。 火照り切った体は、触って欲しくて堪らなくて、少し汗ばむくらい興奮した体を見て貴方様は私を連れ風呂に向かう。 「ンッッ!!」 壁に手をつくように言われ、尻を突き出し、ヌルヌルの石鹸で洗って頂いている間も、クネクネ尻が動き出す。 この尻を突き出すのは、もはや癖かもしれないと、さぞ当たり前のように尻を突き出し洗われるスタンバイをしてしまう事を自覚させられ途端に恥ずかしくなる。 風呂場の中。 尻をくねらせ、ただ洗われているだけやのに、切ない声を上げながらヤラシク尻をくねらせる。 それはまるで男根を欲しがる痴女のように、大きな尻を押し付け振って、厭らしいダンスをしながら誘う、そんな姿に。 こちらに来なさい。 呼ばれ、貴方様の膝の上に乗った私を、後から手を伸ばしてアソコをクチュクチュと責めたてられて…。堪らず大きな声を張り上げ悶えてしまう。 お風呂場の中は声が響くから、よりエロさが際立って。 興奮はどんどん高まり、クチュクチュとアソコを弄られ続け、もうすぐ、後数秒でイク。その瞬間、カタカタと震え出した私を見て、アソコを触る手を止め放置され。 そんなんを繰り返された体は完全に熱を持っていて、潤んだ瞳で悶える私をベッドに連れて行き…。 もうそこからは。 「アァァァーッッ!!」 「イクゥ!!アァァッイクゥ!!!」 昇り詰めるまでに時間はかからず、貴方様の指技で何度も何度も絶頂を迎え。 バイブレーションのように手を震わしながら責められるクリに何度も何度も私は果てた。 欲しがる私は、目の前のチ◯ポを咥えながら与えられるクリへの刺激にビクンビクンと震えながら何度も果て。 可愛がってくださって有難う御座いました(・∀・)