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ゆきなの日記

N様ありがとう(・∀・)

06月03日 15:56
見れば見る程、若いなと思う。
至近距離で肌艶を確かめ、20代?と聞いた。

また若い男の子が来たなーて思って、そして色々な意味で期待してしまったけれど…。
何よりも、可愛い。
仕草が反応が…私の体を触る事さえ、傷つけないようにそっと触ってくださる姿に安心をする。
唇を見つめ、そっとキスをして…。
正直私もリードするのは苦手やけれど、貴方様は受け身のようだったから、唇を合わせ舌を捩じ込み、こんな若い子をおかしてしまう背徳感に痴女になりきり、N様を襲う。
「ンッ…」
何だろ、これ。舌を捩じ込み絡め責めているのは私のはずやのに、凄く気持ちいい。
絡み合う舌が…そして緊張しながらも、おっぱいに触れ優しく揉まれる度に、ゾクゾクッと私がおかされているような快感に支配される。
「ンアァッ!!」
そのまま、N様の指は執拗に私の体を這い回り、ベッドに押し倒し、あれよあれよと組みし抱かれるように、股の間に顔を突っ込まれて、少し冷たい唇が触れる。
チュッ…チュッと。唇を押し当てるだけのその行為がなんか気持ちいいけど。あぁ、舐めない人なんだな…って、そう思った瞬間、ヌメッとした舌が割れ目をこじ開けるように侵入してきた。
「アァァッ!!え…ちょ…」
完全な不意打ちに、大きな声で喘いでしまい自分の声に驚き口を押さえる私を笑うかのように、割れ目にそって何度も舌を往復させて、私はその度にヒクヒクと腰を動かし、気持ち良さに耐える。
「アァァァーッ!!!」
こんな恥ずかしい事に、気持ち良くなる体に更に恥ずかしさが増し、我慢していたけれど耐えきれず、カタカタと腰を振るわせながら絶頂を迎えた。

こんな若い子にイカされるなんて…と思うけど、驚きはそこからだった。
目の前にボロンと出されたそれは、ガッチガッチに固くなり、若い子特有の上に向かって反り勃ち腹にくっつくんじゃないかってくらいのチ◯ポを見て驚きに声を上げてしまった。
「凄い…」
目の前には凄く立派なものがあって、それを当たり前のように口に含み喉奥まで飲み込む。
「太っ…」
口から一度抜き、あまりの太さにちと怯んだけれど、凄いの。舐めれば舐める程固く口の中で大きくなるチ◯ポに興奮し、そしてN様の反応に若い子をおかしとるそんな感覚にハァハァしてしまって、もっとおかしたい…もっと反応して欲しいと、首筋から乳首、お腹を伝って下半身に向かい滑らせるように舌を這わす。
N様が時々言う。こんなとこまで舐められたん初めて…って言葉を聞きながら、楽しくて楽しくて体全体舐め尽くした。

初めての奥鉄で私を選んでくださり有難う御座います(・∀・)
若い子をいっぱい舐めれて楽しかったですw




F様ありがとう(・∀・)

06月01日 22:24
貴方様が向かった先は、ここは本当にラブホなのですか?と聞きたくなるような、全ての部屋がスイートルームのような広さに部屋数バリ少ないし。
それにここは秘密の遊びが出来るんだと、一度お部屋に入り、鞄とかを置いてヤラシイ格好をしたまま部屋を出て廊下を歩き出す。
おっぱい丸出し、お尻も丸出し、こんな姿で誰かと遭遇したらと思うけど、ここはそういう場所だからいいんだと、ホテルで遊ぶ方々が交わる場所みたいな、エレベーターで二階に降りるとその階一帯がそのような作りになっていて、ドキドキしながら半裸でお散歩をする。
もしかしたら、誰か降りてくるかも…なんてドキドキは結局誰にも遭遇せずに未遂に終わったけれど、こんな危なくない環境での露出は刺激的で癖になりそう。
そんな半裸散歩でボルテージは急上昇し、自分の部屋に戻る為にエレベーターに乗る最中、自ら尻を擦り付け、ガッチガチチ◯ポに押し付けてヤラシイ気持ちが暴走していて。
早く…早く舐めたいと、お部屋に入るなり、チ◯ポを咥え、口いっぱいに頬張りながら、貴方様に支配される時間を楽しんでいた。
ベッドに連れて行かれ、今度は全身に奉仕をしなさいと言われるがまま体中に舌を這わす。
あぁ、いいぞ。もっと舐めろとチ◯ポが固くなる度にいつこれが貰えるのだろうか?と期待に胸が昂まる。
手を引かれ、コロンとベッドに転がされ、両腕は貴方様の両手で押さえつけられ、抵抗出来ない体を胸を乳首を舐め回す。
「ンアァッ!!」
首筋から乳首にかけてを、何なんこの舌技…ってやつを、今まで感じた事のない舌技で舐め尽くしてくる。
「アァァッ!!何これ気持ちいいっ!!」
首筋なんて擽ったいはずなのに、貴方様の舌はまるで何人もの男に体中を舐め尽くされているような、とにかく初めて味わう感触に、気がつけば押さえつけられていた両腕は離され自由の身になっていたのに、だらんと脱力したまま、もっともっと!もっと舐めて!とオネダリしてしまう始末で。
凄っごい舌技。
それにねちっこく舐められたら、もう堪らなくなって…。
「アァァッ!イッちゃう!!」
「イクイクゥ!!」
貴方様の腕の中、何度イッタかもわからない、それくらい快感で。
いっぱい可愛がって頂けて嬉しかったです(・∀・)

結局あの後さ、せっかくJR線まで送って頂いたのに、普通に電車遅延でしたwwww
今、私は電車に揺られ帰っております。
今日は有難う御座いました。
また、可愛がってくださいな。




S様ありがとう(・∀・)

06月01日 17:44
初めてやから、どうしたらいい?
そう聞く貴方様に、私はドヤ顔で、好きにしてください!と、そう答えた。
貴方様の好きなように、基本従順やし、好きにして貰えたら嬉しいですと答える。
答えて気付く。あ…やっちまった。
完全受け身の方やったら、荷が重い。そんな言葉を掛けてしまった事に貴方様の顔色を伺ったけど。
それなら全身舐めて貰おうか。と、そんな言葉に目を輝かせる。
ボロンと出されたそれをパクリと咥え、唾液を絡ませるように暫しチロチロ舐めていたら。
「ムグゥッ!!」
突然頭を掴み、激しく前後に頭を振る貴方様に、目を白黒させながら涙目で顔を見る。
好きにしていいんやろ?と、凄く笑顔でめちゃくちゃ悪そうな顔をしながら、強制的にくちマ◯コを使われ。
「ウェッ!!」
「オゥェッ!!」
突き入れられる度に、潰れたヒキガエルみたいな声を出す私の頭を掴み何度も何度も突き入れられ。
ちょwお兄さん酷wwwってなりながらも、そんな扱いに嫌な気はしない。
口からは溢れんばかりの唾液が溢れ、ネバネバと系を引く。
喉奥をおかされると出るこのヌルヌル、ネバネバの唾液はチ◯ポの滑りをよくしてより気持ち良くくちマ◯コを使って貰えるから、苦しいけれど楽しんで貰えるなら耐えれるしで。
お兄さんの人間性なのか、嫌な気がしない。むしろ興奮している自分も居て。
ベッドに押し倒され、両手首を押さえつけながら無理矢理おかされるのも、体は熱く燃え上がる。

物のように扱われるのが結構好きやから。
お兄さんの所有物として、この時間は好きにされるのがやたら興奮してしまい。
貫かれる度、固い物で体を貫かれる度に獣のような声を張り上げながらよがり狂う。

多分ね、人間性やねんな。
相性て大事で、同じ事されても震えるくらい気持ち悪かったりする反面、楽しんでやれとる時間もあるしで。
今日は可愛がりに来てくださって嬉しかったです(・∀・)

あ、この吃りは何回会っても吃るんで、そこは諦めてください。
それ以外で楽しんで頂くように努めます。