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ゆきなの日記

K様ありがとう(・∀・)

01月11日 20:06
乳房を捏ねくり回される。
そんな表現しか出来ないくらいの触り方に、大きな声を張り上げながら翻弄され続ける。
「アァァッ!!」
力強い揉み方が、たまに痛かったり、なんかもう凄いとし言えない豪快な触り方に興奮してしまったりと、何をされているのかわからないくらいの捏ねくり回され方に、雄叫びのような声を張り上げる私は。
ここ、マンションだったと気付いて声を抑えようとしたけれど。
その責めが、乳房を鷲掴み捏ねるその責めに合わせるように、私の好きな背中の触り方を合わせられて、もう狂ったように喘ぎ続けた。

暖かい室内での狂い咲き。
凄く豪快な触り方やから、舐めもめちゃ激しいのだろうと思っていたら。
繊細過ぎるくらい繊細な舐め方に、ツッコまずにはいられなかったw
え…なんで?どゆ事?
ほんまにそんな声が出た。
酷く荒々しい指技で乳房を捏ねたり、体に深く指を食い込ませるような触り方で肌を這う指先に激しく声が漏れては、かと思えば凄く繊細な舌技にピクンッって体が跳ねる。
「アァァァァァァ…」
気持ち良過ぎて。
もう途中からは何されても気持ち良くて、揉まれた所が熱を持つ。
痛いとかはもう感じなくて、荒々しくも繊細な訳わからん刺激に脳がバグる。
熱くってもっともっと触ってほしい。もう、それしか考えられない。
フワフワする頭の中、口元に押し付けられた乳首をチロッと舐める。
あ…気持ち良過ぎて奉仕の気持ちを忘れていたと、起き上がり私も舐めたいとチ◯ポを舐めようとしたけれど、チ◯ポはお預け、乳首だけらしい。
パンツを履かれたままやから舐めるわけにもいかんへんし、乳首をひたすら舐めて乳首で気持ち良くなって頂けるように舐めて舐めて。
乳首以外にも舌を這わしてみたけれど、やっぱりチ◯ポはお預けらしく。
上半身を舐め回す。

かなり時間が経っていたと思う。
やっとパンツを脱いだから、すぐさま咥えに行って、もう我慢していた反動で喉奥まで咥え込んでは吸ったり舐めたり。
こんな、舐められたん初めて。なんて言われて御満悦。
でも考えてみたら、私ばっかり可愛がって頂けてほぼ舐めてない事に気付いて。

それだけ気持ち良かったって意味なら嬉しいですw
帰り、タクシーまで有難う御座いました。
あの時間、大阪やのに雪降ってたんで、凄い助かりました。




H様ありがとう(・∀・)

01月11日 18:20
お部屋に入るなり、私は発情モードで、舐めたい舐めたいとチ◯ポを咥えたくて仕方がなくなり。
ソファーに座る貴方様の足の間にちょこんと入って、舌をチロチロと出しオネダリをする。
早くとせかす私に、どんだけ好きやねんと呆れ顔の貴方様やけれど、ズボンを脱いでパンツを脱いで下半身だけを露出した状態で、またソファーに座り、ボロンと出してくださったブツはまだ少し柔らかかったけど。
指先でツンツンするだけで、ガッチガチチ◯ポに変わる。
それが嬉しくって、むしゃぶりつくようにすぐさまチ◯ポを咥える私。
喉奥まで咥えては裏筋や亀頭に舌を這わして、とても美味しそうに舐める私に、やっぱり貴方様は呆れ顔やけれど、たまにピクンッと反応してくださるのが嬉しい。
「ウグゥッ!?」
頭を掴んで突き入れられて、獣のような声で唸ってしまった。
ガッチガチチ◯ポでも、ちょうど喉奥に当たるか当たらんかぐらいのチ◯ポの長さやから侮っていた。
更に喉奥に入るなんて思ってもいなかったから、驚き目を白黒させながら貴方様を見上げる。
それでも、また自分のペースに戻って味わうようにチ◯ポを舐めていたら。
「ンアァッ!!」
突然、前屈みになって乳首を摘んできたから。
「アァァッッ!!」
咄嗟に凄い声が出てしまって、そんな私に乳首で感じるなんで変態やななんて笑いながらも執拗に乳首を責め立てる。
こんなに固くしやがって!乳首が気持ちいいとか変態やな!
そう、何を言われても、それは変えようのない事実で、喘ぎながら、乳首気持ちいい。乳首気持ちいいと叫び続ける。
もちろん、ずっとチ◯ポは咥えたままやから、まともに言葉にはなってないし、乳首を触れられるとビクンッてなって上手く舐められないけれど。
それでも舐めたい欲が勝って、喉奥まで飲み込み。
舐めて舐めて、ひたすら舐めて。
チ◯ポを咥え込んだら離さず舐めて、ソファーでもベッドでもひたすら舐めて。

気持ち良くなって貰えて良かっです。
ほんまに有難うな。久々に会えて嬉しかった╰(*´︶`*)╯♡