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ゆきなの日記

T様ありがとう(・∀・)

03月14日 21:09
待ち合わせ場所じゃない所に居た私は、何故か貴方様に見つかる。
公園の中ポケーッとしていたら声を掛けられ顔を上げたらいつもの貴方様。
よく、ここが分かったなと思うけど、嬉しさにヒョロヒョロと着いてゆく。

そして恒例の好きなものを買えと。
欲しいものはいっぱいあるけれど、卵をチョイス。
卵を一つカゴに入れ、このね、黄身の半熟度合いがいいねん。なんて卵の魅力を語りながらニコニコする私に、そんなんでいいのか?と言って頂けるから、それなら御飯物をと追加し、欲しいものは全て買えというから、それならケーキをと、どんどん増えてカゴいっぱい買い込む。
そしてニッコニコでホテルに向かい、先に御飯を頂き、全然効かない暖房に、部屋が温まるまで暖かい格好で御飯を食べておきなさいと、なかなか暖まらない部屋についに最後のケーキまで食べ終えて。

御馳走でしたと、チ◯ポを咥えようとした瞬間気付く。
吐くよ、これ?

腹いっぱい食べたパンパンに膨らんだお腹は、もちろん胃の中いっぱい食べ物が詰まっていて。
今、このチ◯ポを咥えたら吐くよ?と、まさかの恩を仇で返すように脅してみるw

頑張って咥えてみたけれど。
ウプッってなる私を見て、よし風呂入れば消化するはずだと風呂タイムが始まる。


いつもの事やけれど。
時間とか、全然気にしない様子で、とても良くしくださるから、有難くて仕方がない。
貴方様も、食わせ過ぎた自覚があったらしく、消化するまでお風呂の中、またたわいのない話をする。

そのチ◯ポのデカさはどうにかならんのか?と思うけれど、いつ見てもデカくて、そのデカさを忘れていた自分を呪った。
それでも貴方様は優しくて。

今日も、超神でした☆

感謝の気持ちを伝えるべく、いつもとは違う書き方にしてみましたw



K様ありがとう(・∀・)

03月14日 21:07
舐められるのが好きで、舐められに来たと貴方様が言った瞬間、私は満悦の笑顔で、めちゃ嬉しいですと答えた。

早速舐めようと、マッハの勢いで舐めに行く私に、タジタジになりながらも嬉しいと服を脱ぐ貴方様。
まずはお風呂に入って綺麗にして。そこから入ると考えていたらしく、すぐさま咥えようとする私に困惑しながらもお兄さんもマッハの勢いで服を脱ぐから、私も服を脱ぎ捨てスッポンポンになり、早くチ◯ポを寄越せと迫り来る。
ヌチャッ…。本当は、今すぐにでもチ◯ポに吸い付きたいけれど
全身舐めてと言われたから、乳首から下に下がってゆき、やっぱどうしても欲しくてチ◯ポばかりチラチラ見てしまうけれど、お兄さんの気持ち良い事が最優先やから乳首も念入りに吸ったり舐めたり舌を這わす。
ヌチャッって舐める舌が柔らかいらしい、そんな舌を這い回させて奉仕をする。

下に下に下がってゆき、大好きなチ◯ポに喰らい付き、やっと舐めれた嬉しさから口いっぱい頬張って舐め回す。
もちろん、尻の穴や足の指、嫌かと思えば足の裏まで気持ちいいらしくて、丹念に舐めて舐めて…舌を這わしてひたすらに舐めて。

このヤラシイ体と舐めを堪能して頂けて嬉しかったです╰(*´︶`*)╯♡




O様ありがとう(・∀・)

03月14日 15:52
土曜日やから、梅田の駅付近のホテルはどこも空いてなくて、結構距離がある奥のほうのホテルまで行ったのに、そこも空きがなく土日恒例のホテル難民と化す。
待つけどいいか?って、ホテルが空いてない事に怒る事もなくむしろ私を気遣うように待ちブースで軽く会話をしながら、手を繋ぎたわいのない会話をする。
それなのに…ピクンッ!!
変に私が反応しているのか、貴方様は涼しい顔で会話をしているのに、繋いでいる手が、私の指をなぞるようにツーッと撫でるから、その度にピクンッて体は反応して、ゾクゾクする快感に堪らなくなる。
手を繋いだまま、私の自意識過剰なだけやけど、そんな事は分かっとるけど、なんか触り方がヤラシクて、指を絡ませてくるその指先に発情してしまって堪らなくなる。

そんな火照りきった体のまま、ホテルのベッドに雪崩れ込み、貴方様に覆い被さるように体を押し付け、熱い体を宥めたくて襲ってくださいと懇願する私の乳房をブルンッと着ていた服をズリ下げ飛び出たおっぱいを舌先で舐め上げる。
「ンアァッッ!!」
生おっぱいを舌先で転がされれ悶え喘ぐ私に、服の上から触られるのは嫌いだって書いてあったからねと、今日は胸元の大きく開いたニットだったから、ブルンッとおっぱいを露出させ、乳首を指で摘んだり口の中で転がしたりと。
そんな事をされるだけで、体に電流が走るくらい感じていた。
「ンッッ…ンアァッ!!」
「アァッそこっ!そこ気持ちいいっ!!」
私の日記を熟知しているのがよく分かる。私の気持ち良い場所をピンポイントで可愛がってくださるから、ヒクヒクと腰は動き出し。
「アァッ!駄目っ!イッチャウイッチャウ!!!」
イッていいよ!ほら、イケッ!!
「アァァッッ!!!!」
体を仰け反らせるようにひくつきながらイク私の足を優しく優しく押さえたまま、更なる快感を与えるように、一番敏感なクリやおま◯こに舌を這わす。
「アァァッ!!アァンッッ!!」
クネクネと動く腰をやんわりと押さえつけて、あそこにグリグリ舌を這わされて。
私は堪らず何度も何度も昇り詰めた。
「チ◯ポ…舐めたいの」
そう、ずっと言いたかった言葉を口にする。
女性を責めるのが好きだと言うから、口に出来なかった言葉を、もう欲しくて欲しくて堪らなくてチ◯ポをください。固いチ◯ポをくださいと求めた。

まじ、めちゃ気持ち良かったです╰(*´︶`*)╯♡
また、大阪に来る事があれば遊んでくださいな。
本日は有難う御座いました。




M様ありがとう(・∀・)

03月13日 21:53
ご挨拶をした後、突如として聞かれる、君はイケる子か?と。
そんな問いに困惑し、わかりません。と答えた。

気持ち良ければイケるし、相性なんてものもあるから、そんな事を考える変に生真面目な私は、暫しの沈黙の後、わかりませんと答えた。

初めての方やし、電車の遅延とはいえ遅れてしまって、全てがグダグダで、プレイではきちんと応えなければいけないという思いから、ガッチガチに固まる私を解き放つように、シャワーに呼ばれお体を洗わせて頂く。
ソープ嬢のようにおっぱいやアソコを擦り付けながらの体を使って洗わせて頂いていたら、今日はムラムラしていたのもあって我慢出来なくなる私に。
足を開きなさい!
その一言から貴方様の支配が始まった。
クチュッ…。本当にゆっくりと石鹸をつけてアソコを洗われているのか刺激をされているのか。ゆっくりクリ◯リスを指の腹で擦られて、石鹸のヌルヌルで声が漏れる。
「ンアァッ!!」
石鹸のヌルヌルと床が濡れている事で、触られ続ける私の体は滑る床でどんどん足は開いてゆき、ピクピクと尻を突き出し産まれたての子鹿のようにプルプル震えながら耐え続ける。
「ンッッ…ンアァァァッッ!!」
そんな大きく足を開いたまま、アソコをクチュクチュ弄られるから、途中から違うプルプルが合わさって、ンッッ…ンンッ!!
さっきまでとは違う快感の波に襲われる私に、イケッ!!!その言葉が合図のように私は体を震わせ盛大に昇り詰めた。
「アァァァーッ!!」
風呂の中、響き渡る声を張り上げる。
アァァァッ!!気持ちいいっ!!気持ちいいっ!!
貴方様は、最初のシャワーだけで体を震わしイク私の姿を見て、イケる子やんと笑った。

ちゃうねん。テクとか安心とか色々あるねん。
それに貴方様は、こんな石鹸が付いた状態で全く痛みを与えずに快感を与えれる、それだけで安心だから身を任せられて。
女の、特に膣内はデリケートやから石鹸がちょっとでも入ってしまうと痛みに悶えてしまうのに、貴方様は表面だけを刺激して、決して中に石鹸が入らないようにしてくれている、それが安心に値して身を任せた。

ベッドの上、横になりなさいと、その言葉に従い付き従う。
どうしたらいいのかはわからないけれど、全てを委ねればいいと貴方様は言うから力を抜いて横になる。
クチュッ…。
さっきイッたばかりで、少しヌルッとしたあそこに指を入れられ、ゆっくりとクチュクチュされる。
「ンッッ…」
ここがいいのか?と、私の反応だけで触り方を合わせてくださるのか、どんどん私好みの触り方に変わってゆく。
「アンッッ…アッ…中は浅めにゆっくりと」
そんな私の理想通り、動かすか動かさんかそんな繊細な動きに、体はヒクヒク動き出す。
「イキそう…」
違う。イキたいですや。
「アァッ…イキたいっ!イキたいですっ!!」
そんな絶頂を迎える瞬間、動きを止められ、駄目だ。言葉使いが出来てないと叱られる。

貴方様に支配されたこの時間。
気持ち良くなれるかは貴方様の気分次第で、出来の悪い私は何度も言葉使いを間違え、イキそうになると止められる。
「イキたいっ!!イキたいです!!イカせてくださいっ!!
何度も何度も寸止めをされたこの体はもはや、少しの刺激でイケる程昇り詰めていた。

イケッ!!
「アァァァーッ!イキますイキますイクゥゥゥ!!!」
ぐったりした私に、また優しい刺激から始まり、その指捌きは神の領域に行く。
「ンンンッ!!」
体の震わし始めた私に、またイクのか!よしイケッ!!
そんな掛け声でイキ狂う。
「アァッ気持ちいいっ!凄いですっ!最高ですぅぅぅ!!」
我慢が出来なくなった私はチ◯ポを求め、当たり前のように喉奥まで咥え込み、貴方様に押さえつけられなくても奥まで咥える姿に、よく教育された良い子だと褒めて頂けた。
ジュプジュプと、貴方様に気持ち良くなって頂くようにと咥え続け、ドクンッっていっぱい有難う御座いました╰(*´︶`*)╯♡

ちゃんとイケる子やんwて私が驚きました。