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ゆきなの日記

K様ありがとう(・∀・)

09月23日 21:59
チ◯ポが欲しいと、早速欲しがる私に、まだだ。チ◯ポはお預けだと貴方様は意地悪をする。
ホテルの中、体のラインを確かめるように尻を撫でて体中を弄る。そしてゆっくりと解すように指と舌を使いながらマッサージをするような手付きで体をほぐしてくる。
「ンッアッ!!アァァッ!!」
最近乳首ばっかり弄られてるから、敏感になり過ぎて、少し触られただけでもビクンッと体は跳ねてしまう。
優しく触って欲しいの…とお願いをすると、こうか?とほんまに優しく触ってくださる。
舌で舐ったり、真綿を触るような手付きでおっぱいも乳首も両方を包み込むような刺激にさっきとは違うリラックスをした声を上げ喘ぐ。
「ンッアッ!!アァァッ!!」
柔らかい表情でアヘ顔を晒し、されるがまネットリ舌を這わされる快感にもっともっとと求めてしまう。
乳首でこんなにも気持ち良くなって火照る体を優しくベッドに押し倒されて、その頃には何の不安もなくなっていたけれど。
まずは味見だと言わんばかりにおま◯こに顔を埋められ、ヌメッとした舌が這う。
ユキナは吸われるのが好きなんだよね?と日記をどこまで見たのだろうと思うくらい、吸われたり背中を指先でツーッてされるのが好きなんだろ?と、私が好きな刺激ばかりを与えてくださるから。
「あぁ、いいの。気持ちいぃ!!」
「もっともっと吸ってぇぇぇ!!!」と止まらない。
ヌルッとヤラシイ汁が溢れているのに、そんな私を追い込むように辱める。
顔の上に乗ってごらん?
その言葉に顔を真っ赤にしながら恥ずかしがるけど、快楽には勝てなくて、もっと吸ってあげると言われたら跨ってしまう。
「アァァッ!!凄いっ!!吸うの上手すぎる!!」
訳も分からず喘ぐ私は貴方様の顔の上、何度も何度も気をやって、そしてついにチ◯ポに辿り着く。
「ち◯ポを舐めたいの…」
そんな懇願に、舐めていいぞと言われたけれど。
乳首からだ。
全身舐めなさいと、チ◯ポに辿り着くのはまだ先みたいで得意の舐めで奉仕すると、舐めが得意だと自慢するだけあると褒めて頂けた。
ヌチャッ ヌチャッ。
チ◯ポを咥えれた瞬間、離さなくなった私に、どんだけチ◯ポ好きやねん。書いてある通りだと感動して頂ける。
そして御褒美を頂ける時間。
ぬぷりと、壁に手をつきチ◯ポを誘う私の穴には大好きなチ◯ポがぶち込まれ。
立っていられなくなる私に、そんなにいいのかとまたベッドの上で可愛がってくださる。

ねっとりとあんなにも舐められてマジ最高でした(・∀・)
また大阪来る事がありましたら可愛がってくださいな。
あの後うちは別ルートで帰りましたが、このお肉屋さんが有名で、軟骨の唐揚げ買って帰りましたw




Y様ありがとう(・∀・)

09月23日 19:55
前回エロかったから呼んだと、風俗嬢として一番嬉しい事を言ってくださる。
ソファーに座り体を寄せ合い、そしてそっと触れる指先は乳首を優しく愛撫する。
「ンッアッ!!」
ピクンッと跳ねる私を見て、本当に敏感だな。エロいわと今日も乳首をコリコリと捏ねる。
「優しく触って…」
敏感になり過ぎた乳首は普段より激しく充血しどす黒いレーズンみたいなガッチガチにイキリ勃つ乳首に変化していて、そんなんやから少し触られただけで、激しく震えてしまうエロさで。
優しく触れていっぱい唾液をつけながら舐めて欲しいのと、欲しくて欲しくてオネダリをする。
「アァァッ…」
大きな甲高い声を響かせながらクネクネと踊り、ねぇ欲しいの、チ◯ポが欲しいとオネダリする私の目の前にはガッチガチに固くなったチ◯ポがあって私は堪らず求めるのに。
シャワーに行きましょう。とお風呂場に行ってしまう。

欲しいの…チ◯ポが欲しい。
それなのに、貴方様は私の体に石鹸を塗りヌルヌルと洗うだけで、その指先が乳首やおま◯こに触れる度に私の体はどんどん熱くなり一人勝手に発情していた。
チ◯ポを貰えない腹いせではないけれど、ちょっと悪戯心が沸き起こり、このヌルヌルの石鹸塗れの体で抱きつけば、おっぱいをチ◯ポに押し付けヌルヌルと洗い、更に調子に乗った私は今度は尻を押し付けチ◯ポを洗う。
ヌチャッ ヌチャッ。
それは石鹸のはずやのに、なんか粘度の高い音がする。
おま◯こに挟んで前後にヌプヌプさせながら洗っているだけのはずなのに、ヤラシイ音が響いてくる。
貴方様のチ◯ポはさっきよりもビンビンに固くなり、ねぇ舐めたいの。もう綺麗にしたから舐めていいでしょ?と返事も聞かずにパクリと咥えた。

お風呂場の中、暖かい湯の中に浸かりながら。貴方様はヘリに座って股を大きく開いてくださるから、そこに入り込んでヌチャヌチャと咥える。
口いっぱいに頬張ると、やっぱいい。気持ちいいとチ◯ポへの刺激に全集中してくださる。
ヌチャッ ヌチャッ。
お風呂場は音が響くからいつもより卑猥に感じる中、恍惚の表情で舐めていたのに、チュポンッと口からチ◯ポを抜かれ、ユキナのも舐めるよと、さっき貴方様が座っていたヘリに座らされヌメッとした舌が這う。
「アァァッ!!」
あぁ、気持ちいい。ラブホやからどんだけ声を出してもいいけれど、お風呂場のせいでいつもの倍エコーがかかって響き渡るから。
大きな声を張り上げ鳴く私を辱める為に敢えてお風呂場に連れて来た事を知る。

それでも止まらない。
我慢しようにも我慢が出来ない。
アソコからは止めどなくヌルヌルしたものが湧き出てきて。
「アァァァッッッ!!イックゥゥゥ!!!」
固いチ◯ポで突かれればすぐに絶頂を迎えてしまうヤラシイ体を今日も堪能して頂けて嬉しかったです(・∀・)




I様ありがとう(・∀・)

09月23日 16:29
「ンッッ…ンッ!!」
車の中、苦しそうな声が響き渡る。
乳首を摘まれ、お前ノーブラやんけ!と責め立てる。
「え…だってノーパンノーブラのオプションちい書いてあったから!!」とオドオドしながら答えると、そんなん付けてないと言いながら、乳首をコリコリ弄ってくる。
「ンアァッ!!」
生がいいのと…服の上からじゃなく直に触ってとオネダリすると、服を捲って腹の辺りから手を差し入れてきて乳首を触ろうとするからボタンが千切れたら終わりやから慌ててブラウスのボタンを外しおっぱいをブルンと出す。
「アァンッ!!」
途端に気持ち良くなる体は、甲高い声を張上げ。
「やっぱ気持ちいぃっ!!生で触られたら気持ちいいのぉぉぉ!!」と、おっぱいをはだけさせたまま軽めの露出ドライブを楽しんだ。

ほら、隣の車がお前を見ていたぞと、乳首をコリコリ弄りながら耳元で囁かれるけど、そんなんより気持ちいいが勝って、恥ずかしいなんて感情を忘れたまま私はアヘ顔で喘ぎ続けた。
おっぱいを放り出した恥ずかしい姿。これは車の中で安全性が保証されているからこそ出来る露出で。
仕返しとばかりに、運転する貴方様の乳首をコリコリ弄る、もし見られていたなら、変態共が乳首を弄りあっているとんでもない光景やけど、気持ち良くて仕方がない。

火照った体のまま、既に欲しくて欲しくて仕方がない。
だけれども貴方様はどうにもドSのようやったから、言われていた玩具類をベッドの上に全て出し、電池を入れ動くかを確かめた後、今日は御調教宜しくお願い致しますと頭を下げた。
このオプションの数々を見た瞬間、今から行われる事を想像出来て、いつもとは違うプレイになるのは理解していたから、貴方様の指示を待つ。

舐めろ。
乳首だ!乳首を舐めろと、すぐにチ◯ポを舐めに行く癖を叱られる。
乳首を舐めろと、乳首に舌を這わすとそれだけでチ◯ポはムクムクと大きくなり、聳え勃つ巨塔みたいになる。
どうだ?
そう聞かれ、普通に見たままを答える。
「凄いです…ガッチガチです」
そう、冗談抜きでガッチガチなのだ。これはたまに来る鋼鉄チ◯ポの部類で、あまりの固さにヒェッってなるけれど、それを口の中いっぱい頬張りジュプジュプと舐める。
乳首!!
手が休んどるやろが!乳首を弄れよ!!そう激しく叱られ、チ◯ポを舐めながら両方の指で乳首を弄る。
パシィーン!!
手の甲を叩かれ、ビクンッと震えると、乳首!乳首を弄る手が止まっとるやろが!ちゃんと奉仕せぇ!!と叱られる。
意識を集中させているはずなのに、チ◯ポに集中すると手が止まるみたいで、その度にパシィーン!!と手の甲を叩かれた。
乳首を弄ると口が疎かになる。口を動かすと手が疎かになる。
何度言っても、私は上手く出来ないから、だから今度は私は乳首を摘むだけで口だけ開けておけと、穴と化した口の中にガッチガッチチ◯ポを突き入れられる。
ヌチャッ ヌチャッ。
「オェッ!?」
強制くちマ◯コやからたまにえずくけれど、手は休めずに乳首を弄り続ける。

どんな時でも乳首から指を離さず、ガッチガチチ◯ポを出し入れされながらも指は離さず。
「アァァッ気持ちいぃっ!!」
「ガッチガチチ◯ポ気持ちいぃっ!!!」
上の口から下の口に変わっても、乳首から指を離さず、いっぱい可愛がって頂けて。

なんかお兄さんがパワフルなんとなんか色々めちゃくちゃ過ぎて、まじオモロかったですw