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ゆきなの日記

O様ありがとう(・∀・)

08月29日 20:18
まさかのホテル難民に泣きそうになる。
それでも、まだ心穏やかで居られるのは貴方様がとてもゆったりと構えてくださるからで。
それでも刻々と過ぎる時間に焦りしかない。

番号が呼ばれ、お部屋に入るなり、早くやるよ!とズボンを脱いでチ◯ポを寄越せと詰め寄る私に、貴方様は焦りシャワー行ってからですと頑なにチ◯ポを渡さない。
ホテル難民でだいぶと時間をロスしたから、風呂入っとる場合じゃないんだってば!と焦る私とは裏腹に貴方様は時間はたっぷりあるよと言う。
不思議な雰囲気の貴方様。優しい気持ちになれるような穏やかな笑顔を私に向けてくださるから、こっちもほんわか幸せな気分になる。

そしてお風呂で綺麗にした後、さぁチ◯ポを寄越せとにじり寄り、そしてパクリと咥え込むとジュプジュプと舐める。
仁王立ちの貴方様に見下ろされながらチ◯ポを舐めると、体の芯がゾクゾクするような相変わらず奴隷根性丸出しな私だけれど。
ヌチャヌチャと、恍惚の笑みを浮かべながらチ◯ポを舐める姿に、あまりにも美味しそうに舐めていたら言われた。
ちょっと不細工なほうが落ち着くと、顔をマジマジ見ながらwwww

ですよねーwwwと思う。不細工さには自信があるから。ただし、ひとたびチ◯ポを咥えると、貴方様も全く同じ事を言った。

舐めてドヤ顔をする私に、こんな上手いの初めて…と、口の中蠢く舌に腰をひくつかせ、書いてある通りだと快感に震え、そして立てなくなるとベッドに横になると、これからが本領発揮である。
得意の舐めでズズズと吸い込みチ◯ポもア◯ルもベロンベロンに舐め回す。
お互いが舐めるのが好きで舐められるのが好きやから、そうなるとやる事は一つで、私のも舐めてと跨りおま◯こを押し付けると。
え…なにこれ。
めちゃ気持ちいい。
日記によく吸われるのが好きとは書いとるけれど、吸い方も人それぞれで、痛いだけやったり色々やけど、貴方様の吸い方はおま◯こが熱く火照り蕩けそうになる。
「ンッ…ンンンッ!!」
気持ち良過ぎてチ◯ポを舐めるのを忘れくらい跨ったまま我を忘れ擦り付けてしまうくらい気持ちいい。
舐めて舐められて、そんな行為を心の底から楽しんで。
初めての奥鉄で私を選んでくだって嬉しかったです。
舐めはほんまに得意やし、また舐めさせてくださいね。今日は本当に有難う御座いました。




I様ありがとう(・∀・)

08月29日 15:29
尻を突き出しヤラシク振る私に、そうだ、この尻だ、何度も写真で見たこの尻やとデカ尻を愛でながら興奮してくださる。
ソファーに座る貴方様の太股に乗ると、お尻の部分に固いものが当たって、勃っている。そして当たっている。
ガッチガチチ◯ポが、私の体で興奮したガッチガチチ◯ポが尻に当たり、それは私のおま◯こを探るようにグッ…グッと押し上げてくる。
「凄い…固い」
太股に乗ったまま、少し恥ずかしそうに言う私に、こんなエロい体を見たら勃つやろと固いチ◯ポを押し当ててくるから調子に乗って、もっとヤラシイ体を見て頂きたく、貴方様のほうに向き直しブラウスのボタンを一つずつ取ると。
目の前に、ブルンと大きなおっぱいを晒した。

これ、何カップや?
初めての方には絶対聞かれるこの台詞に。
「B〜Cらしい」と答えると、絶対違う、この揉み応えはEはある!と今日もやっぱり同じ事を言われた。
ブラジャーを取ってもあまり垂れてない、その癖乳首はピンコ勃ちで、そんなヤラシイ体にむしゃぶりつかれ、さっきまで酷い汗をかいていたこの体は綺麗とは言えないから、イヤイヤと逃げようとするけれど、ソファーの上に押し倒されたまま全身を舐められ甲高い声で鳴いてしまう。

俺は責め好きだからと、そんな事を言われ何をされるのか軽くガクブルしたけれど、ゆっくりと体を解すように触れられる、そんな愛撫に自然と体は蕩けてゆく。
指も、ゆっくりと浅めに…気持ち良いとこを探るようなそんな触り方に、ヌルッとした舌が合わさると、電流のような快感が体に走り、大きな声を張り上げる。
「アンッッ!!アァァッ気持ちぃぃ!!」
ねっとりと舐められ、ベッドでは更に大きく足を開かせて、牝のニオイを放つおま◯こに顔を埋められて。
「アァァッ!!!駄目っ!!イッチャウイッチャウ!!」
いいぞ、イケッ!!!
その言葉を合図にして、私の体は仰け反り大きな声を張り上げた。
いいぞ、もっとイケッ!!何度でもイケるやろ!!っと、指は私の大好きなチ◯ポに変わり、おま◯この中を掻き回す。
「アァァッまたイクッ!!アァァァッッ!!イックゥ!!!」

乳首はガッチガチに固くなり、そんな敏感な乳首をねっとりした舌で舐められながらまた突かれ、それが何度も何度も繰り返されて。
何回目の絶頂の時、少しの休憩の間チ◯ポを舐めさせて頂いたら、思いのほか気持ち良かったらしくて暫し舐めさせて頂いて。
喉奥まで突っ込むと出るヌルヌルの唾液を纏わせながら、ねっとり御奉仕すると暫しチ◯ポを舐める時間に早変わりする。
この顔だからこそ出来る、チ◯ポに顔を擦り付けたり、玉とア◯ルの間に顔を埋めて自分の唾液とチ◯ポ汁に塗れながらグッチョグッチョに舐めるこの舐め技に、全ての体の力を抜き身を委ねてくださるのが嬉しい。
そして、チ◯ポがピクピク爆発寸前になった頃。貴方様は私に覆い被さり…ヌチャッ、ヌチャッ。
ひと突き、ひと突きされる度に、熱い波が襲ってくるような快感に身を捩る。
「アッ…アッ!アァァッ気持ちいぃ!!!」
もう何度イッたかわからない。
いいの!このチ◯ポ好き!ガッチガチチ◯ポが好きぃぃぃ!!!
過呼吸で頭が真っ白になったそんな頭でボンヤリとしながらも、体を貫かれる度勝手に体は反応をする。
14回だ。そう貴方様は言った。
俺にかかればみんな20回はイクからまだまだだなと言われたけれど。
もうお腹いっぱいで御座います。

そして、楽しんで頂けたようで良かったです。



N様ありがとう(・∀・)

08月26日 19:57
無駄口叩かず奉仕をしろとそう言われていたから、どんなSな人が来るのだろうと少しだけドキドキしていた。
だけれでも、物のように扱われるのも奴隷のように扱われるのも私の得意分野だから、何だってやるさと貴方様のお部屋のチャイムを押した。

部屋に入るなり跪きご挨拶をした。
好きなようにお使いくださいと、口を半開きにする私の穴にチ◯ポを突き入れる。
仁王立ちの貴方様の足元で跪き口を開ける私は、約束していた通りに従順な姿を奴隷根性を示すように立ち振る舞い、無駄口叩かずくちマ◯コとして可愛がって頂いた。
ヌチャッ…ヌチャッ。
「ンッ?!」
異変に気付いたのは舐めて暫くした頃だった。
「ンンーッ!!」
咥えている口が…限界まで開いても尚、貴方様のチ◯ポは大きく膨張してゆく。
「ンンーッ!!」
無駄口叩かず舐めるなんて言ったもののこの太さは想定外で、口から出しマジマジ見た後、デカッ…!?
普通に声が出た。
え…何?ふとっ?!え…デカ?!
え…何なん。何やねんこの太さは…と、冷静になんていられずにパニクリながらも、それでも咥えて奉仕をすると、暫くしたら口を開き過ぎて顎に激痛が走るようになり泣きそうになる。
太過ぎると奥歯から先に進まんから喉奥には触れへんからえずく事はないけれど、顎がぁ!顎がぁ!と死にそうになる。
顎がイカれそうやったから暫しの小休憩で、風呂の中ローションの粉をぐるぐる混ぜてヌルヌル湯の中、再度チャレンジ。
ヌルヌルさせているとさっきよりかは口の中に入るけれど…凄すぎる、太過ぎるともはやそれしか言葉が出ない。

無駄口叩かずのはずが、なんやかんやで喋り続けてしまったけれど。
可愛がってくださって有難う御座いました。




W様ありがとう(・∀・)

08月26日 17:02
いつものように始まる全身愛撫に私は深く息を吐きながらヒクヒクと体を震わせる。
舌と指を巧みに使った全身愛撫。まるで性感マッサージを受けているようなそんな愛撫に体は解け蕩けるような快感に誘われてゆく。
指の一本一本にまで丹念に舌を這わす。ほら、想像してごらん。ユキナには竿はないけれどあったらこんなに蕩けるくらい口の中は気持ちいいんだよと、そんな事を言いながら指をチ◯ポに見立ててねっとりと舌を絡ませる。
「ンッッ…」
ほら、ここが喉奥。これ以上進むとオエッてなるけど、これが喉チ◯コ。と喉奥のプルプルした何かに触れ、感じた事のない感触にヒャッってなる。
舐めながら説明しながら、いつも私がチ◯ポを咥えている時、男の人はこんな感覚なのだよと教えられながら舌は巧みに体中を這い回り、私を快感に誘う。

前回来てくれた時に言った気がするけれど、女風で働けばいいのに。お兄さんならその舐めテクですぐにナンバーワンになれると、それくらいの舐めテクで、そんな舌が私の体中を這い回る。
「ンッッ…ンアァッ!!」
えっ…そんなとこまでってとこまでも毎回舐め回され、されるがまま放心状態で快感に身を任せる時間がいつものように始まる。
今日は二時間舐めようかなと、その言葉にこの先どうなるのかとドキドキしてしまう。
今でさえ、こんなにも舐められていて、ねっとりした舌は首筋や脇腹にまで這い回り、それがたまに擽ったくって、ゲラゲラと笑い転げてしまうけれど、好きな所も気持ち良い所もネットリ舐めてくださるから、昂まる興奮から何度も何度も気をやった。
アソコをキュッと吸われれば仰反るくらいの快感が体を襲うし、あそこをヒクヒクさせてしまう。

チ◯ポが欲しい。
舐められるのも嬉しいけれど、それ以上にチ◯ポを舐めたいから、舐めたいのとやっと交代して貰えたから。
ヌプヌプと喉奥深く咥え込む。
ほんま、ヤラシイ顔して舐めるよな。そう、いつも言われるけれど、だってチ◯ポ好きやし美味しくて堪らないし。

今日も可愛がってくださって嬉しかったです。