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ゆきなの日記

A様ありがとう(・∀・)

04月23日 22:46
触れるか触れないか、そんな焦らしも続けば体は小刻みに震え出し。
熱を持ち、熱く体の芯から火照るような刺激に堪らず声が溢れ出す。

御挨拶をした私は、貴方様が座るソファーの横にチョコンと座る。
初めてだから、どんな人かわからなくて、それでも俺はSじゃない。痛い事も苦しい事もしないと言われたから、脱力し貴方様に身を任せた。
「ンッッ…」
立つように言われ、下着姿のまま貴方様の前に立ち、スッと貴方様の指先が触れる、その感覚を楽しみながらも、焦らすようなそんな触り方に呼吸は荒くなり体温が上がる。
「ンアァッ…」
それでも、小さな声で、まるで息を吐くように小さく喘ぎ、貴方様の指の動きに合わせてクネクネと悶える。
下着の上から、カリカリと乳首を弄られるのは、触られてるのは乳首やのに布一枚あるだけで、ヤラシイ気持ちになって太股をモジモジさせながら感じてしまう。
あまりにも気持ちいいから目を瞑ると、こちらを見なさいと貴方様と目が合う。
目を開けて見て気付いたけれど、貴方様は私から視線を外す事なく、常に私の表情を反応を確かめるように見てくるから、目が合うたびに恥ずかしさから体は燃えた。

私の反応を見て、やっぱり普通の人だと判断した貴方様は。
酷い客は全部切りなさい。
和歌山や姫路は嫌だと言いなさい。
あんな日記は書かずに他の人のように普通の日記を書きなさい。あんな酷い目に遭っとる日記を書いて私みたいに不快に感じとる人は多いんやから、あんな日記は辞めなさいとか色々言われたけれど。

生きる為に頑張るしかないからさ。
それに、私が出来るのはイ◯マじゃなくディープスロートって日記にもよく書くけど、イ◯マされるだけで、別にやりたい訳でも喉奥気持ちいい訳
でもないからねwww
仕事なくしたくないから頑張るねんと答える。

だから、貴方様に優しくして頂けて本当に幸せで。
優しく丁寧に可愛がって頂く時間は、時間の経過と共に、ヒクヒクとおま◯こは動き出し、乳首はピンコ勃ちになり、少し触られただけで燃え上がる快感を感じるまでになり。
優しく可愛がってくださり有難う御座いました(・∀・)




T様ありがとう(・∀・)

04月23日 15:36
仁王立ちで立つ貴方様の足元に跪いて顔を上げれば、そこにはガッチガッチに固くなって上を向いたチ◯ポが聳え立つ。
それを口に咥えて舌先を絡めながらヌチャヌチャと出し入れして思う。
「デカッ!!」
このチ◯コでかw
普通の人の1.8倍くらいあるだろwwwと、心の中で思ったはずなのに、普通に声に出ていて、貴方様は笑う。
それを頑張って喉奥まで飲み込んでみたけれど、余裕で指3本くらい入らない長さがある。
いや…無理だろw
これはかなり長いほうに入るのに、それが腹にくっつくんじゃないかってくらいの若さと強度で目の前に聳え立っている。
チ◯ポを指で摘み少し下げて離せば、当たり前のようにビッターン!!と腹に当たる。
そんな凶悪なチ◯ポなのに、どう頑張っても喉奥限界で止まってしまう私の頭を掴み、更に喉奥に突き入れようとするから。
「オェェェェッ!!」
酷い嗚咽音が響き渡る。
それでも、それなりの太さとあの長さではさっきよりかは少し奥には行けても、結局は指3本くらい入らないまま、貴方様は頭を持って揺さ振り私は嗚咽を漏らす。
そんなまま、結構長い時間。
多分30分は跪いてチ◯ポを咥えていたと思うけれど、静寂な部屋の中、チ◯ポを出し入れされるヌチャヌチャという音のみが響いていた。
チュポンッ!!
そんな音と共に、口から離れたチ◯ポは系を引き、続きはベッドで舐めろと命令をされた。

イ◯マは出来るか?
ベッドでも、さっきと同じように喉奥まで飲み込んで舐めていたら。
イ ラ マ ハ デ キ ル カ ?

??
さっきまでのはイ◯マではなかったと?と心底ビビる。
そして、お兄さんの言うイ◯マはどんなものかとやって貰ったら、頭を持ってさっきより激しく突き入れてきて。
「オェェェェッ!!」
普通にえずいたw
いや…お兄さんのチ◯ポの長さでイ◯マは殺しにきとると思うんやけど。
なかなかに鬼畜な方でした。

でも、それでも舐めて舐めて、大好きなチ◯ポを咥えて舐めて。
お兄さんのチ◯ポはなかなかに凶悪やったけど、あれ気持ちええねんなーw
なんやかんやで楽しくて、いっぱい舐めさせて頂けて嬉しかったです。



I様ありがとう(・∀・)

04月23日 15:01
「ンッッ!!ンアァッ!!」
ブラジャーをつけてない乳首を服の上からコリコリされて、堪らず声を張り上げた。
「ンアァッ!!」
乳首が凄く敏感で、ほら、ガッチガチに固くなってきたよwなんて言葉責めをされながら、何度も何度も乳首に触れられ。
「チ◯ポを!チ◯ポをください!!」
我慢出来なくなった私は跪いてチ◯ポを咥える。
それを、ほんの少し舐めただけやのに、もう出そうだと、凄い勢いでお口の中に熱いものが注がれ。
「ンンーッ!!」
それを零さず受けて、スッキリした貴方様の顔を見たら嬉しくなった。
でも貴方様。
賢者タイムとか言いながら、ずっと乳首をコリコリ。そして気付く。
服の上からですやん!と、服を脱ぎ捨ておっぱいを晒し、さぁもう一回、乳首を触ってくださいとお願いして生乳首を触って貰ったらちゃんと気持ちいい。
やっぱ生だよなー。生最高とさっきとは違う、ほんまに気持ち良い反応に声が漏れる。

やっぱさ、何でも生やねん。
生最高。生乳首最高と今日は遅い時間まで働くせいか、朝からうちのテンションはおかしくて、やたらハイテンションでエロを楽しんでしまっている。
乳首をイジイジされるお返しに、私もチ◯ポをイジイジしていたら、すぐにまた勃つから、興奮気味にパクリと咥えて、すぐにジュポジュポしてしまう。
チ◯ポが欲しいの。私の体も触って欲しい。
ほんまは一番は舐められたいけど、ずっとずっとチ◯ポと絡み合っていたくて。
すぐに欲しがる私は、何度もチ◯ポをくださいと求めてしまう。

まー、もともと吃りですとは伝えてあったけれど、上手く喋れない私を否定せずに可愛がってくださって有難う御座いました╰(*´︶`*)╯♡
楽しんで頂けたなら良かったです。




M様ありがとう(・∀・)

04月22日 18:09
想像以上だったと言われ、笑ってしまった。
舐めるのが得意と書いてあってもペロッと舐めて終わり。みたいなんがたまにあるから、ほんまに舐める、舐め尽くす姿にお兄さん感動していて、それを見て私は爆笑していたwwww
だって、うちの特技は、いつまででも舐めていられる事で、二時間くらいなら舐めれますも嘘じゃないし、柔らかい舌と喉奥を使っての奉仕は得意分野やからさ。
舐めるだけで、こんなにも驚かれるなんてと、私のほうが笑ってしまう。

色々衝撃的な事が多くて、実はお兄さんには言わんだけれど、来た時、マンションの管理人に止められていたんですw
指定されたマンションを探し辿り着いた瞬間、すげー高層マンションだなと慄き。
そしてマンションの下のとこにいる監視員みたいなおっさんに、入ろうとしたらここは部外者禁止だと止められ、部外者じゃないです、ここに家族が住んでるんでと疑われながらも突破し、エントランスでインターホンを押し扉を開けて貰ったら、???お兄さんの住む階のボタンがなく、高層マンション用のエレベーターはセキュリティがあるから、そこから更にロックを解除してのエレベーターで上がって行けば、鉄格子みたいなんに阻まれwwww
え…何この長い道のりwwww
聞けば、高層マンション層には、三段階に渡るセキュリティが組まれているから絶対に他人は入ってこれないと。
お兄さん、誰かに狙われてるんですか?と思った。

そんな、まず出会うまでが衝撃で心底ビビったのに。
お兄さんは私の舐めにビビったと言う。

いやいやいやいやw
ビビるのはうちやからね。どんな家に住んでんだよ。めちゃ金持ちかよwwwとビビる。
しかも私より遥か若いお兄さんのお家。

舐めで喜んで頂けて有難う御座いました╰(*´︶`*)╯♡
敢えてプレイ内容は割愛します。





O様ありがとう(・∀・)

04月22日 12:25
今回はちゃんと来れましたー!とドヤ顔をかますw

本来なら、待ち合わせ場所までちゃんと来て当たり前の話ではあるけれど。
私は方向音痴。今回遅れずに来れただけでドヤ顔をしてしまうw

今日もきちんと挨拶をして、そしてすぐさま、邪魔な服を脱ぎ捨て、応接室から一つ隣の扉の部屋に入り、静寂の中、貴方様のチ◯ポを啜る私のくちマ◯コの音だけが響いている。

会社のオフィスで、エロい事をする背徳感にゾクゾクしてしまう。
私が来るこの時間帯はいつも誰も居ないけれど、このオフィスの中、色々な人が仕事をしてるんだろうなと思いながら、その中で裸になりチ◯ポをしゃぶる。

貴方様の舐め奴隷として、そして最後は貴方様専用ダッチワイフとして。
その為には固くガッチガチチ◯ポにしやなあかんから、喉奥まで咥え込みズズズと吸い込み。
部屋の中、その音だけが響き渡る中、ガッチガチになるまで私はチ◯ポを咥え続けた。

一切、触られる事もない。
もちろん、舐められる事もない。
チ◯ポ舐め専用として貴方様のチ◯ポに吸い付き舐めるのが私の仕事だから。
私的な感情を持たずに、チ◯ポだけに奉仕をする。

そして、貴方様からの合図があるとチ◯ポを舐めるのを止め、次の役割を果たすべく待機する。

言われるがまま、されるがまま、体を開き、貴方様が気持ち良くなる為に体を差し出す。

そんな今日の時間も、めちゃ楽しかったです╰(*´︶`*)╯♡