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ゆきなの日記

K様ありがとう(・∀・)

01月15日 20:41
マンションのチャイムを押した私に貴方様は激しく驚いていた。
駅に呼んだタクシー乗って来ーへんだんか?と。

??
駅にタクシー呼んでくれてたんですか?!と私も激しく驚き。
専属ドライバーがいる貴方様のお車が駅まで迎えに来てくださっていた事を知り、全く気付かず歩いて貴方様のマンションに着く。

え…なんかごめん。
前もお兄さんが最後枠やったから、うちの一番都合が良い駅までドライバーさんに送って頂いたけれど、まさか駅からのお迎えで待って貰っとるとかツユ知らず。

それでも優しい。
てか神過ぎる。
こんなに良くして頂いていいのかと思う程に神がかっている貴方様は今日は等しく神にしか見えない。
歩いてきた私に風呂を炊いてくれていて、まずは浸かれとそこから始まる。
いや、時間なくなるから!と焦っても温まるまで出てくるなと立派な風呂の中、良い香りの入浴剤に浸かりながら過ごす時間。
今日は約束していたから、しっかりと舐めて喜ばすようにと言われていたから、そのつもりで風呂から出たのに、風呂を出た瞬間襲われる。
「アァンッ!!ちょwまた何も出来なくなるから!!」
前回、貴方様からの力強いそれでもって繊細な愛撫にもっともっとと求めてしまってほぼ何もせずに終わってしまった前回。
気持ち良過ぎてまた何も出来なくなるから、ちょ…あかんって。なんて必死に止めようとするけれど快感には贖えない。
「アァァァ…」
気持ち良過ぎる。もはや今日に至ってはいつもの力強い愛撫からの頭までのベッドマッサージまでついて来る。

いやいやいやいやw
あぁ駄目だ、快感に贖えない。
今日もちょっとだけは舐めたけれど、私だけ幸せで終わる。
こんなんでも、良かったと言って頂け、最後は都合の良い駅までドライバーさんに送って頂く。
感謝しか御座いません。
今日も有難う御座いました╰(*´︶`*)╯♡




K様ありがとう(・∀・)

01月15日 19:11
オキニトークから、◯◯が好きだ◯◯をされたいと、ちょろっとお話をしていたから。
舐めたい。舐めたい。私の頭の中は既に舐めたい欲に支配されていて。
◯◯が好きな人は私の大好物なのですよwなので、もう興奮しっぱなし、早く舐めたいと求める私に、舐める前に綺麗にしやなと律儀な貴方様。
え?そんな感じ?
全然洗わんでいいのにと思うけれど。
自分的に、チ◯ポやア◯ルは普通にしとれば風呂入る必要なくね?って思うのに、どうにも自分が舐められるとなると綺麗にしてから舐められたいと思う派やから。
それならば
と風呂に行く。

それでも、欲しくて欲しくて。
ずっと風呂の中でもチ◯ポを触り続ける私は、もうやっぱり我慢が出来なくなって、風呂から出るなり襲ってしまう。

大好きな◯◯。
◯◯を舐めるのが好き。
ベッドの上の貴方様に覆い被さるように襲って、ヌルヌルの舌を下半身に這い回らせる。
吸ったり舐めたり、初めての人やからいまいちわからないけれど、反応を見ながら好きそうな場所を好きそうな舐め方で舐め回す。
それでもやっぱりチ◯ポとア◯ルが好きで、結局はそこに戻ってしまうのだけれど。
ずっと舐めていたいぐらいそれくらい好きで、どんな時でもチ◯ポをしゃぶっていたい。
だから、オナニーを見せ合うそんな時も、貴方様は私の乳首を舌先でチロチロ舐めるけれど。
そんなんよりチ◯ポを舐めさせて欲しい。チ◯ポで口の中をおかされながらオナニーならもっと興奮出来るのになんて思いながらも。
やっぱりオナニーは気持ちいいから、体はピクピク動き出す。
「アァァッ!!」
そんな私のボルテージが上がるに連れて、貴方様も顔を昂揚させながらチ◯ポを摩り続ける。
それを見ていたら、もう我慢が出来なくなって。

もっとマ◯コを鍛えておくので、次回挑戦お願いします。




T様ありがとう(・∀・)

01月14日 16:24
いつもは、前日までに予約をしてくれるから。
貴方様が好きそうな服装を考えて、いつも普段着やけど綺麗めの普段着で合わせて家を出てくるけれど。
今日はほんまに突然やったから。
特に今日の服なんで5年くらい履いとる解れかけた生地が薄くなってテッカテカに光ったパンティに、適当に上下服を着てきただけの、スーパーでネギ買ってチャリンコ漕いどるような主婦にしか見えない格好で。
そんな私を、近所の主婦をおかしとるみたいだと興奮してチ◯ポを勃ててくださるwww
呼ばれるなんて思ってなかったから、汚ったないパンツやでと見せても、引くどころかチ◯ポを勃たしてくださる。

男の魔の手が普通の主婦に襲い掛かり。
「奥さん。本当はこれが欲しかったんだろ」とガッチガチチ◯ポを見せてくる。
「嫌っ!そんな事ないっ!」なんて否定しても、男のイキり勃つチ◯ポを見ていたら興奮で乳首が勃ってきて。
男はそれを、むんずと掴み、固くなった乳首をコリコリと弄る。
「ンンンッ!!」
服の上から、ましてやブラジャーの上からやのに、ビクンッと体は跳ねてヤラシイ声が口から漏れる。
「嫌っ…」
かぼそい声で抵抗しながら、追い詰められた私は壁に背中がつくまでに追い込まれ、抵抗する術を失った私は、服の上から乳房を揉まれ尻肉を掴まれ、何をされてもなすがままにへたり込み。
目の前に出されたチ◯ポを喉奥まで飲み込んだ。
ガッチガチに固く勃起したチ◯ポを、イヤイヤと少しだけ抵抗してみたけれど、結局口の中に突っ込まれおかされる。
臭っさいチ◯ポ…。本当は嫌で嫌で堪らないのに拒否する事が出来ない。
これが欲しかったんだろうが!そう詰め寄られても否定すら出来ないくらい頭の中が麻痺っていた。
喉奥まで咥えて。
「オェェェッ!?」
盛大にえずいたせいで目元は涙に濡れて、イヤイヤとするけれど、目を逸らす私の顔を無理やり男に向けられて、目が合う。それだけでゾクゾクッとどうしようもない感情が溢れ出す。
「アァァァ…欲しいんです。チ◯ポが欲しいんです!チ◯ポがないと無理な変態なんですっ!!」
そう叫んで、チ◯ポを喉奥まで咥えながら半狂乱でしゃぶり尽くす。
汚い顔面は、チ◯ポ汁と自分の唾液でぐちゃぐちゃになり、より汚い顔になりながら咥え続ける。

今日も可愛がって頂いて有難う御座いました╰(*´︶`*)╯♡




T様ありがとう(・∀・)

01月14日 13:08
とても卑猥なヤラシイ格好。
正直、ノーブラで胸元が開いた服を着るととても貧相で嫌やけど、貴方様は、それでいいと言ってくださったから、薄い生地の胸元が大きく開いた服を来て向かう。
もちろん、今はロングコートやから、下着をつけてなくても周りにバレる事はないから自分だけの一人羞恥プレイとしてでしかないけれど。
下着をつけてない。それだけでほんの少しだけ顔が火照ってくる。
ホテルの中、分厚いロングコートを脱いだ瞬間、後ろから襲われて、服の上からコリコリと乳首を触られ、声が漏れる。
「あっ…ンアッッ!!」
あ…服の上からは…なんて思う間もなく、貴方様は乳房を鷲掴みにして乳首を摘む。
ここまで来る間のノーブラでイキり勃った乳首を摘まれて、声が出る。
「アァァァ…」
コートの下から卑猥な体が現れてもし興奮して襲ってくれたんなら嬉しい話やけれど。
見た感じ、凄く若そうなお兄さんで、こんな熟女の体で良いのだろうかと思ってしまう。
「アァァッ!!」
コートを脱いだ直接のスマホを片手に握りしめたまま突然襲われたから全く動けなくなって、乳首をコリコリと弄られれば体の力が抜けて更に動けなくなっている私に。
お風呂を入れてきなさいと言われ立ち上がりお風呂場に向かおうとした瞬間、大きな鏡の前でまた襲われる。
ちょwww
お風呂入れれない!なんてパニクったけど、鏡の前ブルンと服を捲し上げられおっぱいを放り出しながら乳首をコリコリされる自分は女の顔になっていて、ヤラシイ気持ちが溢れ出し貴方様の固いものに擦り付けるように尻を押し付け振ってしまう。
チ◯ポはガッチガチに固くなっていて。
私の体で興奮してくださっている。それだけで興奮してきてしまう。

クリに当てるように装着した飛びっこのスイッチを入れられて、ソファーの上、足を大きく開かされブルブルと震えるアソコに我慢出来ずに足を閉じては叱られて。
「ンンンッ!!」
小刻みに震える私に更なる刺激を与えるべく乳房を揉み舐め回す。
「アァァッ!!アァッ…チ◯ポをくださいっ!チ◯ポを欲しいの!!」
疼くおま◯こからの欲求に我慢が出来なくなった私は泣きそうな顔でチ◯ポを求め、そして咥えさせて頂いた。
それでも、乳首を苛められれば動きが止まって上手く舐めれない。
「違うの。いつもはもっと上手いの」と言い訳してみたけれど、気持ち良過ぎて動きが止まってしまって、下手くそなフェ◯チオになってしまったけれど、しっかり奉仕する事でお許し頂いた。

多分時間が半分も経っていなかったと思う。
そこら辺から貴方様の電話が鳴り続け、仕事をこなす貴方様の足元で決して音を立てないようにチ◯ポをしゃぶる。
コロナ禍でリモートワークが流行った頃、パソコンで会議中の机の下に潜り込んでチ◯ポをしゃぶったよなーと、なんか懐かしくなる。

凄く忙しい方やったから。
そんな合間を縫って遊びに来てくださって嬉しかったです。