奥鉄オクテツ大阪

奥鉄オクテツ大阪へ電話06-6214-3120

受付時間/9:00~24:00

ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

07月23日 16:43
ホテルに着くなり怒り出す私に、さっき目の前に人が居たからだよ!と宥められたけど。
いつもの癖で、ホテルに着いて車から降りる直前、キス待ちの顔で唇を突き出したら。
スッと、普通に車から降りてホテルのフロントに歩き出した貴方様。

「えっ?!」
何が起こったかわからなくて、いつもならホテルに入る前に濃厚なキスをして、むしろおっ始めてしまう事すらあるのに、私だけ車内に取り残され、慌てて追い掛けるけど、プンスカ怒り出す私に、ホテルの駐車場にさっき他の車が入ってきたでしょうが!と宥められたけど。
「うち、口臭かった?」
「だから、キスせーへんだん?」
冷静になれば、なんやこの恋人通しの会話は?と思うけれど、今までずっと降りる前の濃厚キスが続いてきたからショックを受けてもうて。
そんな私を宥めながら、部屋の中では唇を奪われ濃厚なキスをしてくださる。
「ンアァッ!!」
濃厚なキスをされ体を弄られ…さっきまで怒っていたはずやのに一瞬で蕩けさせられ、女の顔をしながらキスをする。
舌を絡めて、抱きつき、嬉しいのと欲しがり。熱くなる体は今日もチ◯ポが欲しくなる。

車の中、今日もいっぱいチ◯ポを咥えさせてやるからななんて言われていたから、早く早くとしゃがみこんでチ◯ポを舐めて。
ヌチャッヌチャッ舌を這わす私に美味しいか?と聞くから、深く咥え込んだままフゴフゴと答えた。
プハァッ!!口からチ◯ポを離し、恍惚の表情で美味しいです…という私の顔は完全牝顔で。
あぁ、もっと…チ◯ポもキスも貴方様の全てが欲しいのと欲しがり続け。
「アァァッ!いいの!!」
「気持ちいぃっ!気持ちいぃっ!!」
抱き付き足を絡めて、今日も色々な事をして。

可愛がって頂けて嬉しかったです。




S様ありがとう(・∀・)

07月23日 14:14
待ち合わせ場所、また若いお兄さんが来たなーと思った。
そして当たり前のように、エレベーターの中から既に臨戦態勢で、ガッチガチチ◯ポを尻に押し付けられドキドキしてしまう。

さっき健康診断で、凄い量の血を抜かれた。なんて言葉と、このガッチガチチ◯ポが全く比例しなくて、いや…これ血抜かずに来たらどんだけ激しいんだよwwwと、私の体を狙うギラギラした目つきにこっちはタジタジになる。

お部屋に入ると、今度は逃げ場をなくした狭い部屋の中、蛇に睨まれたカエル状態で、いつ襲われるかわからないそんな状況に、私はそそくさと風呂を入れに行き湯加減を調整していたら。
「ヒャンッ!!」
真後ろに立ち、むんずと尻肉を掴まれ首筋を舐められ…。もうそこからは止まらない。
イキリ勃ったガッチガチチ◯ポを押し付けられて、着たままの状態で私は風呂のヘリに手をつきケツを突き出しながらおかされる。
「アァァッ!!」
凄い固い物が侵入しようとしてくる。
まだ濡れてないそんな状況やのに、ズッ…ズッと押し込むように固いものが無理矢理入ってこようとするから。
「アァァァ……。」
軽く抵抗を見せたものの乳首を捏ねられ、ヌチャッって濡れた体は何の抵抗もなく受け入れてしまった。
ヌチャッ ヌチャッ。
「アァァッ!!」
風呂場の熱気の中、二人汗だくで…。私は風呂場の床に跪いてイキリ勃つチ◯ポを咥えてジュポジュポと舐めるけれど。
熱い…滴り落ちる汗と、それに服を着たままやから、蒸されるような風呂内の暑さの中これはまずいと思うけれど、貴方様は止まらない。
私の口目掛けてチ◯ポをゆっくりと突き入れ続けて。
「オェェェェッ!!」
入れた時に壁みたいなんに当たるけど、これが喉奥なんやなと楽しそうに突き入れる。
「ウェッ!!」
私が涙目になる度に無理はしないでと優しい言葉をかけてくださるけれど、止まらないのか喉奥目掛けて突き入れてくる貴方様に若いもんなーと、言葉と行動が違うさまに笑えてくる。

流石に暑すぎて、風呂場から出るとヒンヤリしたクーラーに、チ◯ポも冷やされるかと思ったけれど、ガッチガッチに固いまま相変わらず獲物を狩る目をしていて。
「ンアァッ!!!」
何度も何度も激しくて…。
ぐったりする私に無情な言葉を言い放つ。
俺、賢者タイムとかないからとドヤ顔をされ、もはやwwww考えるのを辞め、チ◯ポ舐めマシーンと化す。

何回イッたのかもうわかりません。
お兄さん、絶倫過ぎるし。
凄すぎました。



I様ありがとう(・∀・)

07月22日 16:33
自分の立場は弁えております。
穴として好きなように使って頂きたいです。

御奉仕をする前にきちんと宣言をする。
そしてチ◯ポを咥え、ジュプジュプとしゃぶる。

俺はな、返事は「はい」か「喜んで」
そう俺の言う事を聞いて物のように扱われる奴が好きなんだと、そう言われ。
今日こうして呼んで頂けた事に頭を下げた後、奉仕にかかった。
全身舐めろ。
「はい。」
そして、チ◯ポをしゃぶると、ヌチャヌチャ…。喉奥まで咥える姿に、止めろと言うまで舐め続ける姿に、これは想像以上だと喜んで頂けて。
日記も、そんな感じやし、自分の意思を持たないので酷く従順で王様に従うみたいにいつもそんな感じで奉仕してます。と答えると、日記は見ていなかったらしい。
中を見ずにHPのインスピレーションだけで呼んだと言われ、これは想像以上だ。こんなに従順な奴が当たるなんて思っても見なかったとまた喜んで頂ける。
「上も下も貴方様の物として好きに使ってください。」
そんな言葉を言う私に、気に入った。好きにしていいんだなと頭を掴み咥えていたチ◯ポを更に喉奥に押し込み。
ヌチャッ ヌチャッ!!
「ウェッ!?オェェェェッ!!」
激しくえずき涙を流す私に、好きにしていいんだろと突き入れ続ける。
喉奥からはヒキガエルが潰れたような音を出しながら、いい!最高のくちマ◯コだと実に楽しそうに穴を使い、貴方様が満足するまで穴としての役割を耐え続けた。

全身舐めろ!!
チ◯ポばっかり舐めとらんと乳首も舐めろ!とチ◯ポが好き過ぎてどうしてもチ◯ポに吸い付いてしまう私を叱り、ベッドで煙草をふかす貴方様の側、体中を奉仕する時間は、それこそ物のように扱われている事で私のほうが興奮してしまって。

お兄さん最高でしたw
なんかツボりましたので、もし良かったらまた穴として使ってくださいませ。




I様ありがとう(・∀・)

07月22日 15:33
待ち合わせ場所、私を見つけ笑顔で手を振ってくださる。
全く変わらないイケメンの貴方様。顔はよく覚えていたからすぐに見つけれるはずがどこを探してもあの白い車がなく暫しキョロキョロしていたら、私を見つけてくださった貴方様は黒い車から出てきたwwww
オモロいwそして相変わらず良い人過ぎる。

仕事で日本中を走り回っとる人やから、今日も忙しいんだろうなと思いつつ、70分の間にローション風呂まで付けてくださったから時間配分とか考えていたのに、ホテルまでが遠い…。
ヤバい、時間がない。エロい事をする時間がどんどん減ってゆくと焦る私と、ゆっくりのんびり、お風呂に入りましょう。という貴方様wwww
いや、もう今すぐチ◯ポ咥えてジュポジュポしたい!とオネダリしても綺麗にしてからですとお風呂場に向かう。

いつもの事やけど、ほんまに大切にしてくださるよなと思う。
めちゃくちゃマッハでローション風呂。でも風呂がヌルヌルになるには5分程かかるから、その間イチャイチャ、肌を寄せ合いキスをして…。
「アンッッ…」
風呂の中、やっと始まるヤラシイ時間は、ヌルッとした風呂の中、指先は私の体を這い回り刺激をする。
ヌチャッ…。ヌルヌルのローションがやたらエロく、糸引くローション風呂の中、体を密着させてエロエロになる。
そして綺麗になった体にしゃぶりつくようにチ◯ポを咥えると、瞬く間に固くなり…。
ヌチャッ ヌチャッ。
チ◯ポを舐めれるのが嬉しくて、恍惚の表情で舐める私に、ほんまにチ◯ポが好きやな。美味しいか?と聞かれるから。
咥え込んだまま、フゴフゴと頷いた。

もっと喉奥まで咥えれるだろう?
いつものように、徐々に支配的になる。
ガッと頭を掴み、腰を突き入れ喉奥をおかされながら。
いい。最高のくちマ◯コだと喜んで頂けた。

何だこれは?!チ◯ポ咥えただけで濡れる変態かよ!と、そこから始まる至福の時間。
貴方様に抱かれながら乱れ狂い。
今日も優しくしてくださり有難う御座いました(・∀・)




O様ありがとう(・∀・)

07月21日 20:38
荷物を置く為しゃがみこむだけで、なんやそのケツは?!とチ◯ポを勃たす。
???え…普通のケツですがな…と思う。
やばい、可愛い。そう言われれば言われる程、普段不細工と散々言われている私にとっては、酒飲み過ぎやろ…と、酒で幻覚が見えているようにしか思えない。
自己肯定感を下げられ続けたまま生きてきた人間にとっては、必死にもがき足掻き、そうやって必死に生きているようなものやから、どう頑張っても自己肯定感が低過ぎて、必死に生きるしかないそんな状態だから。
困惑しかなく、なかなかに難しい。

幸いな事に舐めるのは得意やから、そんな舐めや、私に出来る事で時間内楽しんで欲しいと思う。
サービスを提供して、安くないお金を頂くのだから、その時間帯は楽しんで頂きたいし理想はまた来たいと思って貰える事やけど、それは当たり前の事やと思うし。
プライベートに踏み込まれるのが心の底から嫌いやから、プレイなのかこれは本音なのかわからない時、出来ます言うて言質取ったと揚げ足取られたくないから、まともな接客が出来なくなります。
色恋営業は性格上無理なんで、それ以外であればしっかりと奉仕に努めさせて頂きます。