奥鉄オクテツ大阪

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ゆきなの日記

T様ありがとう(・∀・)

03月21日 18:00
ショッピングモールから始まる時間。
いつものようにオキニトークから早く着いたのでショッピングモールを彷徨いていますと、送る。
そんな私を見つけ出し、ちょっとだけエッチな事をしながらホテルに向かう。
そんな日常なのに、今日は人がごった返しの店内に道を歩くも人通りが多い。
だから、何もせず、普通の恋人のように手を繋ぎ店を出る。
好きな物を買っていいよと言われたから、たまたま見ていたアクセサリーコーナーで、これが欲しいですと手渡して、それをつけてホテルに向かう。
こんなに普通なのは初めてで。
何もせずにホテル入りする、初めての時間。
それでも、ズボンを脱いだ瞬間現れる嫌がらせかな?と思うレベルのデカチ◯ポを見たら、ついうっかりと咥え込んでしまった。
でもやっぱり、無理な大きさで頑張るけれど指3本分は咥えられずに余っている。
「オゥェッ…」
それでも頑張って飲み込めば、瞬間涙と鼻水とヨダレでグチャグチャな顔になって。
これ…いつになったら小さくなるんですか…とギンギンに聳え立つ、まともな太さじゃない臍をも越えるチ◯ポを指差し悪態を付く。
「無理やねん!デカいねん!デカ過ぎやねん!まじ凶器やわwwww」
自分から咥えたのに、ギャーギャー悪態を付きながキレまくる。
いや、自分から咥えに来てるのに…と正論を言われても、気のせい。まじデカ過ぎやねん!とキレながら咥え続ける。そんな決してチ◯ポを離さない私にエロいなと貴方様は言う。

チ◯ポを咥えて数分で、私の顔は色々な汁でグッチャグチャになり、その上キレながらチ◯ポを咥え続ける。
いつもの摩訶不思議な光景やけど、いつからか始まったこの日常は。
貴方様が私を呼ぶ理由は、このチ◯ポを喉奥まで咥えれるからで、それが出来る子が出来たら新しいほうに行くとか言われているけれど。
このデカチ◯ポを咥え込める奴はなかなか居ないと思うし、そもそも全然喉奥まで咥えられてないけどその点は良いのだろうかと思いながらも。
今日も予約時お名前を見つけたら、見えない尻尾をブンブン振って嬉しさに震えてしまうしで。
言動と行動が一致してないけれど、貴方様に呼んで貰えるのは嬉しい。

既にグチャグチャな顔面を掴んで、ヌチャッ…ヌチャッとくちマ◯コを使われて。
さっきよりも酷い顔になりながら咥え続ける。
「ウェッッ!!オェェェェッ!!」
今日も、潰れたヒキガエルみたいな声を張り上げてチ◯ポを咥える。
そんなんやけど、楽しんで頂けたから良かったです╰(*´︶`*)╯♡




H様ありがとう(・∀・)

03月21日 12:31
電話の声から、めちゃ若い子を想像していたのに、目の前には西部劇に出てきそうな服装のダンディな殿方が立っていた。

えw
正直、面食らった。
だって若い子を想像していたから、軽く挙動不審になる私に貴方様は威勢の良い声を上げながら私の側に来るから。
めちゃダンディ来ちゃったよwと、驚きはしたけれど、すぐに興奮に変わる。
そして、次に気付く。
この辺のホテル、ほぼ全てが潰れて唯一残っとるホテルが一軒しかなく、あ…これ、ヤバくね?ホテルが空いてませんなんて事態に陥ったらキレられるとビクついたけれど。
貴方様は空いてない部屋を見ても怒らない。
西部劇やのに、めちゃ紳士で。
それでも探し当てたホテルで時間を食ってしまったから、その分も濃密な時間にしようとすかさず咥え込もうと思い部屋に入り、いつものように体を覆うロングコートを脱いだなら。
「ンアァッ!!」
現れたやたらエロいむっちりした太股を触りながら、めちゃエロいな、はち切れそうだとそのまま押し倒され、むんずとおっぱいを掴む。
「ンッッ!!ンァァッ!!」
めちゃくちゃ荒々しいのに嫌じゃない。むしろ目の前の見た目がダンディな殿方に胸を揉みしだかれていると、その視覚的な興奮も合わさり、あられもない声を張り上げ悶えてしまう。
服の中に手を入れられた瞬間、私は今日一番デカい声を張り上げ喘いでしまった。

コリッって、固い乳首を摘み上げる。
生がいいんだよな。生乳首が好きなんだよなと、コリコリと刺激される度に、体は震え、もっと触って気持ちいいと止まらなくなる。
ヤラシイ女だな。ほんまにエロいと、そんな事を言いながらも乳首をコリコリ弄り続ける。
「アァァァーンッ!!」
もはや、何されても気持ちいい。
そのまま指は下半身に。濡れているかを確認するようにパンティの上からなぞられれば、また私は大きな声を張り上げて悶えた。
「アァァッ!!気持ちいいっ!!気持ちいいっ!!」
やっぱり今日も我慢が出来なくなって、チ◯ポを求めてしまう。
「チ◯ポをください。舐めたいです」
そう懇願する私に、脱ぎにくそうな服のまた立派なベルトをカチャカチャと外し、目の前に西部劇のダンディがおるってだけで、そんな時間も目の保養になる。
ブルンッと現れたそれは既にガッチガチに勃っていて、すかさず咥えた私は当たり前のように喉奥まで咥え込んだ。
ヌチャッ ヌチャッ。
卑猥な音を立てながら固いチ◯ポを飲み込んで、この得意の舐めで喜んで頂けるように舐め回す。
ヌチャッ ヌチャッ。
時々、貴方様の腰が動いて、更に喉奥まで突き刺さるから、涙目で恨めしそうに見ながら咥え続けるけれど。
いつまでも舐めていたい。
チ◯ポを舐めながら自然と、美味しいです…と声が漏れる。

楽しんで頂けたなら良かったです。
初めての奥鉄で私を選んでくださって嬉しかったです。
結局あの後、待機所には戻らずに、国立文楽劇場の寸劇を見て過ごしましたw

日記遅くなってごめんなさい。
今日は有難う御座いました。




M様ありがとう(・∀・)

03月20日 17:19
ほんまにアニメ声なんやなと貴方様は笑った。
そうなんです。これでも声変わりしたんやけど、まだ全然甲高くてwと、話しやすい貴方様に私のほうも笑顔になる。
ヘブンネットのオキニトークで繋がっとる方には全員自己紹介を兼ねて挨拶を送っていて、その中に必ず書いてある。アニメ声ですが吃ります。なんていうマイナス要素丸出しな紹介文を敢えて送る理由は、その上で選んで欲しいからで。
もうびっくりするぐらい吃るけれど、それを覆すくらいの奉仕力で接客するから、それを踏まえて遊んでくださいと伝えたいからで。

そんな私が一声発した瞬間、貴方様は驚き、ほんまにアニメ声やったと笑う。
和気藹々とした楽しい時間。貴方様の人柄が周りを楽しませるんやと思うけど、本当に喋りやすくリラックス出来る。
「チ◯ポ…舐めたいです」
時間は130分といっぱいあるのに、一秒でも時間が過ぎるのが嫌で、早く早く咥えたいのとオネダリをする私にズボンを下ろしソファーに深く腰掛けガッチガッチに固くなったあそこを誇張する。
それを喉奥深く飲み込んで、手を使わず口だけで舐め回す。

美味しいか?
「ンンーッ!!」
チ◯ポを喉奥まで咥えながら答えるからまともな声にはならないけれど、顔を上げてフゴフゴと咥えたまま美味しいですと答え続けた。
癖で、一心不乱に舐める癖で、ずっとチ◯ポを舐める時は下向いたまま目瞑って舐めてしまう私に、俺を見ろ。俺を見ながら舐めろと貴方様は言い、視線を上に上げるとブスが上目遣いをすると般若のような三白眼の更にブスになるその法則通りの酷い顔になるのに、そんな姿を見ても更にチ◯ポをギンギンに勃たせてくる貴方様を見て、私もドキドキが止まらない。
ただ、やはり上目遣いをして舐めると歯ガシガシ当たるし舌が上手く動かせれへんくなるからめちゃ下手なフェ◯チオになるから、すぐに下を向いてしまうのだけれど、そんな私の頭を掴み上下に振って、強制くちマ◯コに早変わりをする。
「ンッッ!!オェッッ!!」
軽くではあるけれど、強制でのフェ◯チオはやはり苦しくって、何度も何度もえずいてしまう。
それやのに、涙を溜めて恨めしそうに見る私に、嫌か?苦しいか?と聞かれても、首をフルフルと振って、嬉しいですと答えてしまう。
どんだけチ◯ポ好きやねんて、呆れられてもまだ舐めたくて舐めたくて仕方がない。
何度も何度も頭を掴んでくちマ◯コを使われ、自分からも咥えに行って。
そんな永遠とも思える時間は、そろそろイクと、そんな言葉で終わりを告げる。

ひたすら舐めて、チ◯ポに喰らいついて過ごした時間は終わったくれど、そこから先が楽しいのなんのw
喋っとるだけやのにお兄さんの人柄が楽しくって、まじ充実した130分でした╰(*´︶`*)╯♡




K様ありがとう(・∀・)

03月20日 16:15
ホテルに着いて、これ…と渡されたものを見て私は叫んだ。
「GODIVA(`・∀・´)」
え…なんでGODIVA?てかいいの??これ貰っていいんですか?と舞い上がる。
デリヘルは初めてで、お土産は何がいいのかを日記を検索したら、みんなからGODIVAを貰っとるようだからと、どうぞと手渡され。
え…何?なんちゅう神。今年になっていつもGODIVAを持ってきてくださる本指名様と新規様でGODIVAくださった方だけでみんなじゃないです。もう神過ぎます。嬉し過ぎます。GODIVAの分必死に働きますと、金持ちに平伏す性格の私は見えない尻尾を振りながら頭を下げる。

既にテンションMAX。
GODIVAでテンションMAX。早く早くチ◯ポを舐めさせてください!とオネダリをする。
そんな私に、軽くアソコだけを綺麗にしにいく貴方様に、やっぱどんだけ良い人だよと驚愕し、戻ってきてくださった貴方様のチ◯ポ目掛けてダイブするように咥え込む。
ヌチャッ…。
ヌルヌルの唾液を纏わせながら咥え込む。
基本手は使わずに、まるで下に入れているかのように口だけで咥え舐めるそんなくちマ◯コに、ヤバ…ほんまに上手いと声が漏れ、それを聞いた私はニンマリドヤ顔で咥え続ける。
お兄さんが何を求めて私を選んでくださったかはわからないけれど、特技の舐めで喜んで頂けたら嬉しいから、喉奥まで咥えネットリと舌を這わす。
「ングッ…」
それは見る間にどんどん長く大きくなって、さっきのがMAXの大きさだと思い込んでいた私は、口の中で暴れ回り喉奥を突くソレに目を白黒させながら咥え込む。
そんな苦しいながらも楽しい時間、貴方様は床に跪き舐める私をベッドに呼び寄せ、めくるめく快感に誘われる行為が始まる。

「ンッッ…ンアァッ!!」
あぁ、気持ちいい。ほんまに日記を読んでくれてるんだと分かる私の気持ち良い所を気持ち良い舐め方で責める貴方様に、大きな声を張り上げて喘ぎ続けてしまう。
「ンアァッ!?」
そのネットリした舌は、おま◯こに到達しようとしたその瞬間。
洗ってないから!汚いから!と制止しようとした私を振り切りヌチャッ…って、クリ◯リスを舐め上げた。
「ンァァッンッ!!!」
電流が走るかのような快感に仰け反り、いや…待って…汚いっと抵抗する私を捩じ伏せるようにおま◯こどころかあんな所まで…舐め上げられて。
一番汚い部分をも舐められ、もはや、抵抗をする理由がなくなった私はグタァッと足を広げ快感に身を任せる。
そこからは怒涛のようだった。
ヌッチャ ヌチャッ。
部屋の中、交わる二人の摩擦音と呼吸音。私の喘ぎが合わさり、貴方様の体にしがみつき欲しがる牝になる。

楽しんで頂けて良かったです╰(*´︶`*)╯♡



Y様ありがとう(・∀・)

03月19日 18:09
聞けば、また遠い所から来てくれたお兄さんだった。
そんな遠い所から、私がリクエスト出勤は大阪市内か十三、蛍池、尼崎あたりやと嬉しいですと常々書いているにのを見てわざわざ大阪駅まで私を可愛がりに来てくださった。
「ンンンッ!!」
ノーパンノーブラで服の上からでも乳首がピンコ勃ちしているのが見える、そんな乳首を指先で摘んだり、このヤラシイ体を揉みしだきながらどこが感じるかを確かめるように私の体を撫で回す。
「ンアァッッ!!」
反応が良い所を見つけると、ここか?ここがいいのか?と執拗に責められて。
「アァァッそこっ!そこ気持ち良いのぉぉぉ!!」
さっき、会ったばかりのお兄さんに、一番敏感な部分を触られれば歓喜に満ちた声を張り上げ気持ちいい気持ちいいと叫ぶ。
それが、たまに素に戻ると小っ恥ずかしくなって顔を背けたりするけれど、抗えない快感に股を大きく開いてもっともっとと喘ぎ続ける。
「チ◯ポ…チ◯ポが舐めたいです」
貴方様はどう見ても責め好きで、私を可愛がる事が本当に楽しそうで、だから舐めたい舐めたいとせがむ事はあかんて分かっとるのに。
チ◯ポが欲しくて仕方がない。
チ◯ポを手にとり、舐めたいのと懇願して、仕方がないなと目の前に出されたチ◯ポは既にガッチガチで、猛烈に興奮した私は唾液をたっぷりと纏わせた舌で滑りをよくした瞬間、喉奥まで咥え込んでの奉仕をする。
顔が鼻先が貴方様のお腹に当たるくらい、それくらい喉奥まで限界のとこまで咥え込む。
ヌチャッ ヌチャッ。
良いくちマ◯コだと、そう言われる私の口の中いっぱいにチ◯ポを頬張りフゴフゴと咥え込み我を忘れてヌチャヌチャと御奉仕をする私の乳首をキュッと摘む。
「ンアァッ!!」
チ◯ポを舐めながらの乳首責め。それでもチ◯ポを離さない私にチ◯ポは美味いか?と問われ、口に含んだまま、ンンーッ!!そう答えた。
美味しいです。そう言っているつもりやけどまともに言葉にはならない。
そんな私の乳首をまたキュッと摘み、軽く尻を叩く。
「ンンンッ!!」
気持ち良さに尻を振る、そんな姿にケツ叩かれて喜ぶ変態かよと御褒美を与えるように尻を叩く。

そんな火照りきった体は、湯船が溜まった音がして、風呂に向かってもチ◯ポをチ◯ポをくださいと求め続ける。
風呂の中、ローションでヌルヌルになった体で貴方様に密着して、そんな状態でもチ◯ポを求めてしまう。
そんな私にどんだけ好きやねん。ほんまに好きなんやなと、好きに舐めていいぞと大好きなチ◯ポを頂けて。
そんなチ◯ポで可愛がって頂く時間は、何度も何度も昇り詰める。
「アァァァ…」
よし、イケッ!!!
「アァァッッッ!!」
大きく体を震わしながらイキ続ける私は、お兄さんにこれでもかってくらい可愛がって頂いて。
最後、ぐったりした私を気遣って御飯まで有難う御座いました(・∀・)
お兄さんとの時間、まじ楽しかったです。



A様ありがとう(・∀・)

03月19日 15:33
たまたま朝起きて店のHPを開いたら、朝9時から阪神尼崎駅にてリクエスト予約の文字に。
今から向かっても確実に10時近くになるしお客様に連絡しようと思ったら、お店が8時45分からしか開かないのもありお客様情報がどこの駅に◯◯時て項目だけしか見れずに電話しようにも出来ない事に焦る。

その頃、お客様はといえば、朝7時過ぎに9時からの予約を入れたのに一向に店からの折り返し電話がなく焦っていたらしい。

9時確実に間に合わへんと泣きそうになりながら私は電車に乗り、日記にて遅れますの連絡事項を伝えて、そして店から電話が掛かってきたのは8時45分。お客様側にもそれくらいの時間にユキナは10時頃になりますの電話が掛かってきたらしい。
それでも待つと言ってくださって、しかも遅れたのに忙してごめんねと労ってくださり。
なに、めちゃ神やん…と惚れ惚れする。

本当に優しい神レベル。
うちがもうちょい早くに予約が入っとるのに気付いていたら9時でも行けたのに、そんな事責めるどころか、忙して悪かったねと、車の乗り降りにドアを開けてくださったりと、全てが神過ぎる。

本人要望により、プレイ内容割愛しておりますw


奥鉄は事務所にスタッフさんが来るのが8時45分なんです。
だから、それまでは当日の予約が取れなくて、朝9時より前の予約は前日23時の奥鉄か終わる日までに予約がないと以降事務所は空になりどんだけ電話をしても出ないんです。
お兄さんには御心配お掛け致しました。
遅れたのに笑顔で迎えてくださって嬉しかったです。