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ゆきなの日記

S様ありがとう(・∀・)

08月01日 22:45
やっぱりユキナや。その声だけは変わらないと再開を楽しんでくださる。
最初、会った事ねーよと思っていたけれど、色々なお話をして、蘇ってくる記憶に懐かしさが蘇る。
よく、そんな昔の事を覚えているよなと思うけれど、こうしてまた再開を喜んでくださるのが嬉しい。

新人の頃は今より若くて今より細くて、おそらく今より可愛かったはずやけど、今はそれよりも自慢が出来る得意分野があり。
この極上のフェ◯チオを味わって頂くべく、チ◯ポに舌を這わし舐め回す。
小さな呻き声を上げながら気持ちいいと体を捩る貴方様を見ていると沸々と湧き上がるS心に、ズズズと咥え舐めまくった。
10年前とは違う、極上のフェ◯テクを…このくちマ◯コを楽しんで頂きながら、キャッキャと戯れチ◯ポで遊んでいたら。
イキソウ…。
そんな言葉に、またまたぁと思ったのに。
そのままの勢いでドピュッと出る。
「ンンンッ!!」
口では受けたけど慌てて髪の毛を束ねて精子が付かないように避難したけど、まさか出るなんて思っていなかったら、ゴロンと寝転がって戯れながらのチ◯ポ舐めだったからw
まじ、今かいなwwwとビビった。

いつも精子が喉奥に入ってかんように受けるのに、まさかの自体になったけど。
前より上手くなっと言って頂けて、まじで嬉しかったです。
まじでまた遊んでな。
お兄さんとの時間ほんまに楽しかったです。

すげー、懐かしい写真が出てきたから載せますw
今年のヘブン選手権が始まったら、今のバナーが消えてしまうから、せっかくやから載しときます。




N様ありがとう(・∀・)

08月01日 22:16
舐められるのが好き。
そんな言葉を聞くだけでアドレナリンが溢れ出るような高揚感を感じてしまう。
待ち合わせ駅に現れた私の姿に、あなたはギョッとし、普段からそんな格好をしとるの?と驚いた。
今日の服装は日記に載せてますよ?と、あれ?見てなかったのかな?と、ノーブラのオプションがついてなかったから谷間が際立つ服で着たら、露出狂かよとビビられる。

え…だってユキナは乳や尻放り出してナンボやし、そりゃこんな卑猥な格好はしたくないよ。でも仕事やからこういう服も着んとあかんからと、私は私で焦り出す。
私自身はとても清楚な服を好むから、でもお客様の求めるユキナは頭がおかしくて卑猥なユキナであって、だから基本的には体のラインが出る服を着ているわけやけど。
目のやり場がないと困りながらも、ほんの少しだけ楽しそうで、ぶるんと揺れるおっぱいを指で押しホテルに向かうドライブは始まる。

思ったよりも遠くて…。その間にもずっと舐めたい舐めたいって、それしか考えられなくなり、だからホテルに着いた瞬間、私は跪きチ◯ポを飲み込むように喰らいつく。
ヌチャッ ヌチャッ。
お兄さんの見た目が、若い子だなとは思ていたけれど、目の前のチ◯ポはビンビンに反り返り腹にビッターン!ってくっつきそうな勢いに、これもうちょい下がらない?なんて聞いてしまうけど。
最近、腹にビッターンてくっつくタイプのチ◯ポが多く、それをなるだけ指で下に下げながら歯が当たらないように舐め続ける。

余りにも従順な姿に、貴方様は徐々に私を支配する事を覚え…。
ヌチャ ヌチャッとされるがまま出し入れされる私に、ヤバいなこれ気持ちいいと、くちマ◯コを好きなように使う。
「オェッ!!」
たまに酷くえずくけど、口を開けたままチ◯ポを受け続け、くちマ◯コを使われて、貴方様の好きなように可愛がって頂けて…。
初めての奥鉄を楽しんで頂けたなら幸いやけれど、いっぱい舐めさせて貰えて嬉しかったです。



N様ありがとう(・∀・)

08月01日 13:07
多分、時間より早めに待ってくださっとるはずやから、少し早めに着くように電車に乗ってきたのに。
到着したのは、待ち合わせ時間の一分前だった。

いつものように私を見つけ木陰から凄っごい笑顔と共にぶんぶん手を振り私の元に走ってきてくださる貴方様に嬉しくなる。
凄く懐かれている、そんな感覚がめちゃくちゃ嬉しい。
でも、それよりも…また今日もいっぱい舐めて貰えると、あの舐めを思い出すと体は疼き熱くなる。
ほんまに気持ち良くなって欲しいからと、細やかに私の好みを聞いてくださり、その通りに舐めてくださる。

だから、ほんまに気持ち良くって、あの舐めを思い出すだけでハァハァしてしまって、今日も見えない尻尾をぶんぶん振りながら貴方様の周りを纏わりつく。
流石に二人ともが汗だくだったから、だから風呂に入って綺麗にして、イチャイチャ体を擦り合わせながらイチャイチャすると、やっぱり固くなるものに興奮が隠せなくて。
ヌチャッ…。
お風呂場の中、卑猥な音だけが響いている。
ガッチガッチチ◯ポを喉奥まで頬張って、フゴフゴと鼻息荒く舐め回し、今日も幸せだなぁと思っている。

チ◯ポが舐めたい。
それはマジでそうなんだけど、それよりも疼き出す体は舐めて欲しくてオネダリしてしまう。
今日もスケベだな。どこを舐めて欲しいんだ?なんて辱める質問にも、早く…早く、おま◯こ舐めて!いつものようにキュッと吸って欲しいのと止まらない。
「アァァッ!!」
バキュームするようにクリを吸われ、おま◯こを吸われ、私はヒクヒクと腰を動かしたがら欲しがり続ける。
「もっと!!もっと舐めてぇぇぇ!!いっぱい吸ってぇぇぇ!!!」
ヒクヒクと震えながら大きな絶頂を迎えても尚、もっともっとと求める私に、流石の貴方様も、自分ばっかり気持ち良くなっとらんと僕のも舐めてよとガッチガッチチ◯ポを見せてくるから、それも欲しくなって。
跨り、チ◯ポを舐めながらおま◯こを押し付ける。69のまま二人舐め合い絶頂を迎える。
「アァァッ気持ちいいっ!!このチ◯ポ好きぃぃ!!」
今日も貴方様に可愛がって頂けて、まじで幸せでした。
ハイパー神です☆
我が誕生祭のお祝いに神舐めとぶち濃い精子を頂き有難う御座いました!
まじ好きです。いつも有難う御座います。 



T様ありがとう(・∀・)

07月31日 21:40
舐められるのが好き。
その言葉に火がつき、チ◯ポを寄越せとウズウズし出す。

ホテル待ち合わせでホテルに着いた時、私は尋常じゃない汗をかいていて、そんな私を見て貴方様はマッパになり一目散にシャワーに走り出し。
私も急いでマッパになり風呂場に走る。
暑いからね。シャワーで涼しくしましょうとぬるま湯を浴びて綺麗にして。
風呂から出るとクーラーの冷気がとても涼しく火照った体を冷やしてくださる。

清潔なシーツの上に大股開きで仰向けに寝る貴方様のアソコにしか目が行かず、鼻息荒く早く舐めたいのとオネダリをすると、ほんまに好きなんやなと笑われたけれど。
欲しくて欲しくて堪らない。
それを口に含んでクチュクチュするだけで、口の中大きく固くなるの愛おしくて。
ヌチャッ ヌチャッ。
唾液をたっぷり絡ませながらチ◯ポをしゃぶり、そして時々瞳を潤ませながら、美味しいです…と答えた。

こんな上手いのは初めてだと、上手い子に舐められるとこんなビンビンに勃つんだなと驚かれたけれど。
私の舐めでそこまで喜んで頂けたら本望で御座います。
ただひたすらに、チ◯ポのみに舌を這わす。
咥え込んで舌先で転がして…喉奥まで咥えると少しえずいてネバネバの唾液が出るからそれを絡ませて。
舐められるのが好きの宣言通り、一切私の体に触れないから、存分に納得いくまでチ◯ポをしゃぶり続けられるし、何より邪魔が入らないから自分の全力を出せるから。

ほんまに上手いなと言って頂けて嬉しかったです。




H様ありがとう(・∀・)

07月31日 18:55
待ち合わせ駅に着き考える。
この辺ホテルないよなー。お車で迎えに来てくださる系かな?と色々な事を考えながら電話をする。
「この辺ホテルありましたか?」
そう聞くと、案の定、ないねと返ってくるwww
少し歩けばあるからと言われたけれど、ここで発生する問題点。

うち、汗っかきを超えた汗っかきだから、この炎天下をその距離を歩くとホテルに着いた頃には濡れ鼠になっていて。
恐る恐る聞いてみる。
「酷い汗っかきで…」
みんな汗をかいとる!!!
オドオドと伝える私の言葉に被せるように、問題ない!汗など気にするな!と、竹を割ったような性格なのであろう、私のマイナス面をプラスにしてしまいそうなサッパリとしたお兄さんに、何も恐れる事なく着いてゆく。
既に3分くらい歩いただけやのに、私は額から滴るような汗をかき、腕も手の平もネッチョリしてたけど、手を繋がれ、色々な意味でファッwwwてなる。

隣には、ビッチャビチャの女である。
普通は嫌なはずなのに、何の迷いもなく私の手を掴みホテルに歩いてゆく。
そして着いた頃には、全身滝に打たれたような私が出来上がっていたのに…。
ヌチャッ!!
足を大きく広げられて、何の迷いもなくおま◯こに舌を這わはし…。アソコは既にヌルヌルに濡れていたけれど、それは汗なのか愛液なのかもうサッパリわからなかったけれど、こんなにも何の迷いもなく股に顔を埋め、ズズズッと吸われる。
「アァンッ!!」
目から火花が出るような衝撃に、え…え?とびっくりする私に、日記読んだからな!ユキナが好きな舐められ方は勉強したと、一時間くらいの間にユキナの取り扱いを覚えてくれたらしいけど。
えw今日はうち店からのお勧めの子ですよね?そんな短時間で日記を呼んで私の事を知ってくださったのですか?と、まじ神やん…てビビる。
そんなんやから…。
ズズズッ!!!
吸われる度に私は声を張り上げ歓喜の声を張り上げる。
全然汗が引かない私は、舐められ大絶叫しながらも汗を流し続けたけれど、やっぱり貴方様は何も言わない。嫌な顔一つせずに、神過ぎる。
プレイはSやけど神過ぎると、アヘ顔で欲しがり続ける。
チ◯ポを咥える口を少しでも緩めれば、頭を抑えられ、もっと奥まで咥えろと無言の威圧をされたりしたけれど。
性格が噛み過ぎて、個人的にお兄さんの事は大好きです。
今回は店からの紹介やったけど、次は選んで呼んで頂けますように。
マジでめちゃくちゃ楽しかったです。