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ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

01月20日 20:10
これが欲しかったんだろと、ボロンと出され、生唾が溢れる。
「はい、舐めたかったです。」と出されたものを咥え込み、ヌチャヌチャと舐める。
美味しいか?
少し舐めただけで口の中ムクムクと膨れ上がるチ◯ポを咥えながら、美味しいですとモゴモゴ言葉にならない声で答える。
「今日は酷い一日で…。JRは止まるわ。この時間まで一本のチ◯ポも咥えれなくてチ◯ポを舐めたくて仕方がなかったから。呼んで貰えて神様かと思いました!」と、感謝の意を込めながらチ◯ポを咥える。
俺、ユキナが仕事着かんだ時の最後枠に来る救世主になるの多いよなwと貴方様は笑うけれど、ほんまにそうやと思う。
だから今日も神様のチ◯ポを咥え込み、なるだけ喉奥まで咥え込み舐め回す。

結構なデカさのチ◯ポやから、絶対喉奥をついてしまうそんな長さやのに。
貴方様には苦痛を味あわされたことは一度もなくて、むしろオェッてなったらチ◯ポが萎むから、いつも私の好きなように舐めさせてくださるから。
「美味しぃです…美味しぃです…」
口を開けばそんな言葉を呟きながら舐め続けた。

「ンアァッ!!」
チ◯ポを舐める私の乳首を指先でコリコリされては声が漏れる。
すぐに勃つヤラシイ乳首を、指の腹で優しく弾いてみたり唇に含んでクチュクチュと舌先で転がしてみたりと…。
ソファーでもベッドでも、チ◯ポを舐める私の体のどこかに触って可愛がってくださるから。
「アァァッ…気持ちいぃ」
小刻みに震えながらも、私は大好きなチ◯ポを口から離さないように舐めて舐めて。
今日も可愛がって頂けて嬉しかったです╰(*´︶`*)╯♡
そして、ボウズになるとこを拾って頂きまして有難う御座いました^ ^