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ゆきなの日記

K様ありがとう(・∀・)

09月20日 14:07
あまりにも従順な姿に安心したように私を使う。

優しいのが分かると。人を絶対攻撃しない、従順の塊のような姿にとても安心をする貴方様を見ながら、私は奥鉄の中で一番従順だと思う。威圧なんで微塵も感じさせないこのアニメのような声質に温厚そうな雰囲気を醸し出す。完全弱者の雰囲気の害のない人間やから。そんな私を気に入って頂けるのが嬉しい。

フローリングの床に跪いたまま貴方様を見上げ舌を突き出し、舐めたいです、チ◯ポを舐めさせてくださいと静かに待つ。
どんだけチ◯ポ好きなんだ、変態かよと呆れながらもズボンを脱いでくださり、出されたものに奉仕をする。
ヌチャッ…。パクリと咥えたまま先っちょをチロチロと舐めてそして喉奥まで一気に咥え込んだ。
え、やば。めちゃ上手っ…。
ほんの少し舐めるだけで、目を細め、最高のくちマ◯コだと褒めてくださる。
この自信があるフェ◯チオを味わって頂き、ヤバいなほんまに上手いなと褒めてくださる。
貴方様のやりたいように、頭を掴んでのくちマ◯コは喉奥を突かれると涙でグチャグチャな顔になってしまったけれど、口から溢れるヌルヌルの唾液を絡ませるとより気持ち良くなって頂けるから、汚い顔を更に歪ませながらチ◯ポをしゃぶる。
舐めろ。
次は乳首や。
体中に奉仕しろ。
指示に従い、そのように舌を這わす。
貴方様が気持ち良くなる為の穴と化すこの時間は私にとっても何も考えなくてすむから安心出来る。
ベッドに手を引かれ、そして向かい合うと押し倒された。
恐らく私の反応を見る為だろう。首元に手を持っていかれても無のまま微動だにしない。
全ての政権を受け渡したかのような姿にここまでとは…と貴方様は私の体を好きに使う。

「ンアァッ!!」
そんな無から突然人間にかえるような喘ぎ声に時々人に戻りながらも、貴方様に穴として使って頂く。
何の抵抗も示さない。それを自分の意思がない、面白みがないと言うお客様もいるけれど、貴方様はこの従順さと害のなさをとても気にいってくださり私の体を楽しそうに使ってくださる。

まじで呼んで良かった。
ホスピタリティの塊やな。
ここまで従順なのは見た事がないと喜んでくださり嬉しかったです。

従う事に恐怖を感じさせない貴方様やから、楽しんで仕える事が出来ました。
有難う御座います。



A様ありがとう(・∀・)

09月20日 12:27
あんなに約束をしていたのに、お会いするとサッパリ忘れていて、お部屋の中寛ぐ私。
個人イベントの即尺イベント。玄関開けたら即パクリ。秒でチ◯ポを咥え込むそんなイベントをお約束していたのに。
普通に忘れていた私は、チ◯ポを見て気付く。
「あっ…咥えてなかった。すみません」
「あっ…チ◯ポ咥えたいです」
なんか、変な間が空いてしまい、めちゃ棒読みなチンポヲクワエタイデス。
そんな、ギクシャクした行動に貴方様は笑ってくださる。

仕切り直しで、一呼吸置いてから。
「チ◯ポが咥えたいです」と、目の前に出されたチ◯ポを口いっぱいに頬張る。
ヌチャッ…。それを喉奥まで咥えクチュクチュしていると、口の中大きくなるチ◯ポは当たり前に私の喉奥を突き、オェッてなる。
あっ、ごめん!
軽くえずいただけやのに貴方様はとても心配そうに謝ってくださり、いや全然大丈夫!と私のほうが焦り出す。
ヌチャッ ヌチャッ。
静かな部屋の中、しゃぶる音たけが響き渡る。
喉奥まで咥えると気持ちいいらしくて、だからなるだけ喉奥まで心配かけないようにギリギリの喉奥で咥え込むと、凄く喜んでくださるのが嬉しい。
美味しいか?そう聞かれ、舌舐めずりをしながら美味しいです…と答えた。
ヌッチャ…ジュプジュプと、咥えた口を一向に離さず舐め続ける私に、ほんまに舐めるんやな、いつまでも舐めるんやなと驚き。
2時間くらいなら舐め続けられるよと言うと更に驚かれた。

いつまでも離さない私に、ほらそろそろ風呂に行くぞと強制でチ◯ポを口から抜かれ、風呂場に行く貴方様に着いてゆく。

ヌルヌルと石鹸をつけて私の体を擦り付け洗い、おっぱいと尻での船体洗いをしていたら、私のほうが発情してきて。
ガッチガチチ◯ポを見ると咥えたくて仕方がない。
「ンッッ…ンアァッ!!」
ヤラシイ顔をしていると、触って欲しいそんな気持ちを見抜いたように、乳首をコリコリ、おま◯こにまで指が伸びてきて…。
「アァァッ!!」
乳首をキュッと摘まれながらおま◯こに指を這わされると蕩けるような快感に響き渡るような声を漏らす。

ヤラシイ体だな。
なんやこのデカ尻は!?と尻肉をむんずと掴み弄ばれ、私は調子に乗って振り、いつもの動画の尻振りダンスを目の前で見て頂く。
「ヒャンッ!?」
ヌメッとした舌がおま◯こに這う。
さっき綺麗に石鹸で洗ったけれど、やはりあんなとこを舐められるのは恥ずかしい。でも、それ以上にヤラシイ気持ちになってくる。

暫し可愛がって頂いた後、湯船に入りそして出ましょうと貴方様が立ちあがると、丁度目の前にチ◯ポがあり、そりゃ咥えるやろと普通日記咥えてしまったら、変態かよ!と笑われたけれど。
チ◯ポを舐めたら離さない私はひたすらに咥え込む。

得意の舐めを味わいに来てくださって有難う御座いました(・∀・)




H様ありがとう(・∀・)

09月19日 20:59
私はまだチ◯ポを舐めれていない。
そもそも触られても居ない。

お預けだとそう言われてから3時間、なにもしないまま刻々と時間だけが過ぎてゆく。

まずは美味しい御飯で腹ごしらえをして、そしてホテルに着けば、AVを見ながらヤラシイ気持ちにだけさせるのにお預けと言われたまま何もしてこない。
チラチラと物欲しそうな目でチ◯ポを見ると、ヤラシイ女だなと一喝された。

目の前にチ◯ポがあるのに舐めれない。
テレビの画面では女の人が美味しそうにチ◯ポを咥え、おま◯こに深々とチ◯ポが入りヌチャヌチャとヤラシイ音を出しながら、そんな映像を見たせいで気持ちだけが昂まって体の芯が熱くなったそんな体に、機は熟したと乳首を摘む。
「ンアァッ!!」
電流が走るような衝撃にビクンッと跳ねる私に、乳首が感じるのか。乳首が感じる女は好きだと指先でコネコネと捏ね回す。
「アァァッ!!気持ちいぃっ!!乳首気持ちいぃっ!!」
焦らされた体は飛び上がるくらい気持ち良く、キュッと摘まれるだけで全身が跳ねる程の快感が体を駆け巡る。
どうされたいんだ?
指だけでこんなに感じるなら舐められたら壊れてしまうかもしれない。だけれども欲しいの、舐められたいのと、堪らず叫ぶ。
「乳首ぃぃぃ!!乳首を舐めて欲しいです!!!」
張り裂けるような大きな声を張り上げオネダリをして、ぶるんとブラジャーをズラされ現れた乳首にヌメッとした舌が這う。
何だこれは!?日記にレーズンのような乳首なんて書いてあったがレーズンよりデカい、なんやこのデカ乳首は!?と舐め回す。
「アァァァッッ!!」
ブラジャーの隙間から指を入れてコリコリはされたけど、ぶるんとおっぱいを晒した瞬間、なんやこの乳首は!?と興奮される。
赤黒い大きな乳首。それをペロッと舐めると瞬く間に固くピンコ勃ちをする。
乳首を弄られ、乳首を吸われ。
「アァァッ乳首いいのぉぉぉ!!乳首気持ちいぃっっ!!」
でも乳首だけ。他も舐められたくて、特におま◯こをヌメッてした舌で舐められたり吸われれば…と想像しただけで体が震え欲しがっても。
駄目だ、お預けだ!乳首でヌルヌルのおま◯こになったら舐めてやれよ。ほら乳首でイケ!と捏ねくり回す。
「アァァッ!!気持ちいぃっ気持ちいぃっ!!」
ねっとりと系を引くまでになったおま◯こは、ずっと焦らされていたせいでより敏感になり。
「アァァッ!!イックゥゥゥ!!!!」
大きな声を張上げカタカタと震える。
むしゃぶりつくようにチ◯ポを舐めた時、もはや残り時間も少なくなっていたけれど咥え込めたチ◯ポを離したくなくてむしゃぶりついて。
大好きな精子を口いっぱいに頂けて嬉しかったです。
このデカケツは田舎の人間の証なのです。
ケツも普段の生活で鍛えられてますw



O様ありがとう(・∀・)

09月19日 20:47
まずい…。待ち合わせ時間まで15分くらいやのに、おしっこしたい…と生理現象に襲われる。
まずいな…今噴射してしまうと、ホテルに着いてから絶対おしっこ出ないし、必死に尿道閉めて我慢をした。
そんな状態でお会いして、一応自分ではおしっこしたいですアピールをしたつもりだったのだけど。
「聖水はいつすればいいですか?」と、早く出したいのアピールをしたつもりで、もう今すぐにでも噴射したい私は焦っているのに、お風呂場で見せて貰うと言われたまま、そのままベッドに押し倒される。
「ンッッ…」
あかんって!衝撃で漏れるから!
って、アンッ駄目ぇぇぇ!!おま◯こなんか触ったら漏れちゃう漏れちゃう!!!
声には全く出してなかったけれど、心の中は危険警報が鳴り響く。
クチュッ…。
割れ目に沿って指の腹で撫でられて、ビクンッっと体は跳ね、毛穴が開くようなゾクゾクッとした感触に体を捩る。
「ンッッ!!ンアァッ!!」
いつもよりゾクゾクする…てか、あかんって漏れるから。
「おしっこ漏れそう…」
察してください作戦を辞め、はっきりと言葉で伝えてみたのに、お風呂場でしようねと、そのままクチュクチュとおま◯こを弄る。
「アァァァ…」
わざとかな?と思うような下腹を圧迫しながらおま◯こを弄る事すらされて、溢れんばかりの尿意にヒクヒクと尿道がひくつくような謎の感覚に堪らず喘ぐ。
おま◯こを弄り乳首をキュッっと摘まれると、今度はまた別の快感が襲いヤラシイ気分になってくる。

あまりにもモジモジする私に限界だと思ったのだろうか…。
お風呂場に連れて行かれ、ここに足を上げておしっこをしなさい見てあげるからと、そんな所に居たら掛かるからって距離に顔を寄せてくるから、出したいのに出せなくなる私の尿意を解放するべく、クリの辺りをコリコリと弄られた瞬間。
ピチャッ…。
「あっ!!漏れたやん!!」とほんの少し失禁してしまった姿に恥ずかしさに悶えた後、堰き止められた壁が崩壊するように、凄まじい勢いで出てしまった。
「アァァッ!!ごめんなさぃっ!!止まらない、止まらないのぉぉ!!!」
ビチャビチャビチャ!と盛大な音を響かせながら撒き散らす。

顔には掛からなかったにしろ、貴方様のお体に掛かってしまったのに、それすらお互いが興奮材料になるようで、そのまま体を合わせ濃厚なキスをした。

「ンッッ!!ンアァッ!!!」
一度洗い流し綺麗にした後も燃え上がった体はお風呂場の中、ヤラシイ声を張り上げて、甲高い声を響きわたらせた。
「チ◯ポ舐めたいの…」
ベッドに移動して、火照った体でチ◯ポを喰らい、喉奥まで咥え込むと、こんだけ咥えれるから無理やりイ◯マとかされてしまうんやなと笑われたけれど、ぬっちょりねっちょりなるだけ喉奥まで咥えながら舐め回す。
「チ◯ポ美味しいです…」
恍惚の表情でしゃぶりつく。

舐めれば舐める程、それは口の中大きくなって、咥えたまま絶対入らない領域を指を添えて数えてみた。
指を添えて絶句。絶対入らない領域が指四本分。最初見た時太いと思ったけれど長さまで伸びてきたしで、絶句する私に、喉奥限界まで入れるだけで気持ちいいと貴方様は言ってくださる。

喉奥まで入れた時に出る、ネバネバした唾液をチ◯ポに纏わせながら、ジュプジュプと舐め回し。
舐めを楽しんで頂けて良かったです。

今日は神様募集日記に応募してくださり有難う御座いましたw
紛れもなく神でした。