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ゆきなの日記

田舎故に

08月19日 08:05
私が住んでいる所は凄まじく田舎やから。
やから、どこの家も自分ちの畑てものを持っていて、私も例外なく庭で畑をやっている。

そして、特にキュウリとゴーヤは自慢出来るくらい完璧に作れる。
この二つは初心者向けで簡単てのもあるけれど、作るのはかなり上手い自信がある。

たまにお客様で野菜作りをやっとる方に出会って、そんな時には普段ほぼ喋らない私は饒舌に喋り出すから。
あぁそうか。吃りは自分に自信がある事には発動されないんやなって凄く分かる。

都会暮らしの人には信じて貰えないけれど。
最近は夏と秋の狭間だからか、朝はけたたましい蝉の大合唱で起こされ、夕方近くになると鈴虫とガマドウマと蛙の鳴き声がそこら中から聞こえてきて、そして今の時期体力発生している足が縞々の藪蚊。
今の時期といえばこれなんだが、都会民に言われた。
蚊?そういや蚊て何年も見てない絶滅したんちゃうかなって言われた日には同じ日本やのに頭の理解がついていかなかった。

ちなみに、畑あるある。
畑で虫取りとか収穫しとる時って大体至近距離の目の高さくらいをアシナガバチやミツバチ飛んどって、そいつらたまに刺してきて。
で、こっちなにもしてないのに足元から蟻が登ってきて高確率で足噛むよな。と畑あるあるな話をしても都会民には通じないw

今日は朝から難波で用事があるのでお昼からの出勤にしてあります。
本日朝イチN様、お電話なしで向かいますね。






A様ありがとう(・∀・)

08月18日 15:35
 私が著しく記憶力が悪い事を、貴方様は知っているから。
前話した内容を覚えている事に驚かれたw

たまに覚えとる事があるんです。とフォローにもなってないけれど、確かによく覚えているよなーと思う。
まじで、うちの記憶力は絶望並みやから、自分でも驚いたくらい。

でも、それでも。
この時間帯は楽しんで頂けるように、覚えてないのが常やけど、チ◯ポが好きなのは変わらないから、「舐めたいの…」と懇願した。

ボロンと出されたそれを喉奥まで咥え込みむしゃぶりつき、トロンとした目の恍惚の表情で美味しぃの…と呟く。
チ◯ポが好き。ヤバいレベルで好き。
口の中でモゴモゴしたら、口いっぱいに大きく膨らむから、フゴフゴと鼻息荒く舐め回す。
ヌチャッ…って、チ◯ポ汁を欲しがるせいで吸いながら舐める癖があって。
裏筋や先っちょの敏感な部分をズズズと吸うと気持ち良い顔をしてくれるのが嬉しい。

貴方様の足の間に入って一心不乱に舐め回す。
チ◯ポが好きで、チ◯ポを離したくなくて、貴方様は舐められる事に専念してくださるから、好きなだけチ◯ポを啜っていると、疲れたでしょ?交代しましょうとひっくり返された。
え…疲れへんしずっと舐めていたい。と不服な顔をしてしまったけれど。

ズズッ!!
「ヒャァッ!!」
ズズズッ!!
「えっ…ちょw気持ちいいっ!!」
それが思いの外気持ちよくって。
「もっと!もっと吸ってぇぇぇ!!」
さっき、舐めるだけでいいなんて言ったのは私なのに、今は舐められたくて吸われたくて仕方がなくて。
足を大きく広げ大絶叫をしながら喘ぎ続ける。
「アァァッそこっ!そこ気持ちいぃっ!!」

私の日記を呼んで、こいつはおま◯こ吸われるのが好きやから吸ってやろうというサプライズやったらしいけれど。
気持ち良過ぎてさ、惚れそうでした。

そして、今回も記憶力が悪い私でも記憶に残るような育畑の講座を開催して。
先生!これはこうですか?!なんて質問責めにされながら野菜作りの知識をひけらかすwwww

あんだけ濃い会話ばっかしとったから、次呼んで頂けたら時も絶対覚えてます。
今日は本当に有難う御座いました。




K様ありがとう(・∀・)

08月16日 18:55
店への連携が取れてなくて私はパニクリ、それでも貴方様は、笑顔で迎えてくださる。
ホテルの扉を開けた時、迎えてくださった時のあの安堵感。
ホテル名を調べたらラブホて出たからラブホだと思っていたら普通にシティホテルだったり、お客様と連絡が取れないと聞いていたら、連絡が上手く行ってなかっただけやったり。

そんな中、ホテル直接ではあるけれど、向かっていいのか分からずパニクル私は、酷く憔悴していて。
でも、その笑顔で復活する。

脱いできました。とスカートを捲し上げるとお股の部分の毛が見えて、卑猥な姿を確認して頂く。
これ、どこで脱いできたんや?と聞かれ、ドアを開ける直前にこうして脱ぎましたとジェスチャーをしたら、爆笑をされ、どうにも私の反応の仕方が小動物みたいで面白いらしく、首筋や耳元にキスをして私を苛めぬく。
「ピャッ!?」
「ヒャンッ!?」
耳気持ちいいやろ?なんて言われてチュッチュとキスをされる度、プルプルと震え変な声を出す私がツボったらしく、色々な所を舐めて可愛がられる。
「アンッッ!!アァァッ!!」
乳首をコリコリされれば切ない声が漏れて、貴方様の触り方は触れるか触れないかみたいな優しい触り方だけれど、ゾクゾクして興奮が止まらなくなる。
「チ◯ポを舐めたいです」
欲しくて欲しくて堪らない私は跪きチ◯ポを求め、そしてガッチガチになればアソコに擦り付けやっぱり欲してしまう。

そして、普通人一回戦が終わり、何故かここから怪しい世界に誘われる私は。
冷蔵庫からビールを取り出し、一緒に乾杯する私は、時間も時間やしもうこのまま終わりかな。なんて思っていたのに。
そこから始まる、酒池肉林。
酔っ払った貴方様は、変態変身セットを鞄から取り出し、私にも着替えるように指示し、酒を飲みながらの二人変態な衣装に着替えまた酒を飲み続ける。
すげーシュールな姿で酒を酌み交わし、そしてそのままなし崩しに乳くり合って。


貴方様が持ってきてくださった変態衣装でダッチューノw
乳を寄せたら牛みたいな乳になりましたwww




H様ありがとう(・∀・)

08月16日 13:50
お名前を見て舞い上がった。
H様ですやん!!誕生日やから呼んでくれたんや!と嬉しさに尻尾振りながら貴方様の元に向かう。
今日も穏やかな優しい時間。遠い所まで有難うねと私が来た事をとても喜んでくださっているのがとても嬉しい。

お盆てのは知っとったけど誕生日っていつ?と聞かれた。
今日です。そう答え、ほんまに偶然、そろそろ誕生日やからお祝いしてあげたいと思って呼んでくださった事を知り、今日だと言うと驚かれたけれど。
嬉しい。
こうやって呼んで頂ける事が心の底から嬉しい。

いつものように邪魔な服はすぐに脱ぎ捨て真っ裸になり、貴方様の側に寄り密着する。
「ンッッ…」
突き出した乳房を口元に押しつけると、唾液たっぷりの舌で舐られて、それだけでコリコリした乳首は更に大きくガッチガチになる。
「ンッッ…乳首気持ちいぃっ…」
チュッチュと吸われ、時々おっぱいを揉まれる。

誕生日のお祝いだと固いチ◯ポを与えてくださる貴方様に、笑顔でチ◯ポを咥え込んだ。
「ンッッ…ンンンッ!!」
一心不乱にチ◯ポを舐める私は触られようが何しようがチ◯ポから口を離さない。
時々、おま◯こをクチュクチュ弄られて、気持ち良さに動きが止まる事はあるけれど、口の中ガッチガッチに固くなるチ◯ポに興奮してしまって無我夢中で舐めまくった。
「凄い…固い」
ガッチガッチチ◯ポにあそこを擦り付け、その感触を楽しんで跨り悪戯をしていたら、チュポンッってぬるぬるマ◯コは当たり前のように飲み込んで、そこからは我慢出来なくなる。

「アァァッ!!」
「ガッチガチチ◯ポ気持ちいいのぉぉぉ!!!」

そんなヤラシイ時間はすぐに過ぎてしまう。
今日も可愛がってくださって嬉しかったです。
今日も貴方様はまぎれもなく神でした(・∀・)