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ゆきなの日記

M様ありがとう(・∀・)

09月07日 21:12
めちゃくちゃ格式高いホテルだったから分かっていたはずなのに。
触れられると、どうしても声が漏れてしまって…。そして私の声は甲高いから、突然出た声に驚き、静かにしてねと注意をされる。
「ンッッ…ンッ」
声を押し殺し、それでも出てしまいそうな時は口を押さえて堪えるけど、プルプルと体は小刻みに震え、そんな私に良い子だと優しく触ってくださる。
少し変わった格好で、下着をつけずにパンストを履いたままの下半身は指でツーッっとされるだけで言いようのない快感にゾクゾクする。

これは、パンストでしか味わえない感覚だから、たまにノーパンパンストでこんな触り方をして可愛がってくださるお客様に当たると、我を忘れて悶え狂ってしまう。
「ンッッ…ンアァッ!!」
割れ目をなぞられた瞬間、また大きな声が出てしまって、慌てて口を塞ぐ。
まるで真綿を触るような優しい触り方で、おっぱいも、そして下半身も、ねっとり這うような指先が体中を這い回り、興奮から足は徐々に開いてゆく。
そして、露わになったおま◯んこの割れ目に指を這わされた瞬間、中から溢れるような感覚にビクンッっと大きく震え、もっともっと触って…と止まらなくなる。

声が出ないように、口で口を塞がれて、めちゃ目を開けたまま舌を絡めてくるから、なんか照れてもうてめちゃくちゃ視線を外しながらキスをしたけれど、全てが気持ち良くて仕方がない。
全然激しい事はされてないのに、ソファーに座らされながら優しい愛撫で責められていただけやのに、蕩けるキスと触り方でフラフラになった私を抱き抱えベッドまで連れて行き、そしてベッドでも始まる愛撫に、体をくねらせ、尻を突き出しチ◯ポに押し付ける私に、貴方様は応戦するようにガッチガチに固くなったチ◯ポを擦り付け、そして私は歓喜の声を張り上げる。
「ンアァッ!!」
一際大きな声が漏れてしまったけれど、ベッドは部屋の一番奥やから、さっきよりも声が出せるのが嬉しく、それでもなるだけ我慢はしたけれど、クチュクチュとヤラシイ音を立てられると我慢が出来ずに声が漏れた。

一言、二言。短い単語で会話をしながら絡み合う。
どこが好き?
気持ちいい?
貴方様にも気持ち良くなって欲しいから、何も動かなければ私だけ気持ち良くなって終わってしまいそうな勢いだったから、チ◯ポを触りながらオネダリをした。
「チ◯ポ舐めたいの…」
そして得意のフェ◯チオを披露する。ぬっぷり喉奥まで飲み込んで、ジュプジュプと舌を這わし。
それでもすぐにコロンと転がされ立場は逆転。
「ンッッ…ンアァッ!!」
「気持ちいいっ!!」
舐めてガッチガッチになった大好きなおち◯ぽをヌプリと入れられ、ひと突き…ひと突きされると、アソコは尋常じゃないくらい蕩け出し、固い
チ◯ポを飲み込むようにパクパクと開く。

今日はリクエストでずっと家におったから、私の家から近い場所で呼んでくださって嬉しかったです。
めちゃくちゃ幸せな休日になりました。



T様ありがとう(・∀・)

09月06日 13:52
「ンアァッ!!」
ホテルに入るなり服の上からおっぱいを揉まれ、鞄を置いて携帯のアラームをセットして、そんな時さえ構わず乳首を探し当てコリコリする。
脱いで来たか確認しとるんやと、ジタバタする私を押さえ込んで乳首をコリコリ弄り倒され、気持ち良さから悶える私に、お前が気持ち良くなるなと乳首をキュッと摘まれる。
「アァンッ!!」
お前が気持ち良くなるな。俺を気持ち良くしろ。俺は従順な女が好きなんだ。なんて言われても、気持ちいぃの…おっぱい揉まれて乳首を触られたら堪らず声が出てしまう。
「お願い、生で触って。生が気持ちいいの!」とボタンを外そうとする私をまた叱り、勝手な事をするな。ボタンは俺が外してやると一個一個丁寧に指を掛け外してくださる。
乳首は生がいい?違うやろが。全部何でも生がいい。生が大好きな変態だろうがと叱られ、そうです。全部生が好きです。乳首もチ◯ポも生が大好きです!と、興奮から普段言わない言葉まで口から出る。
乳首がジンジンする頃には、コリッコリに固くなり、触ったらすぐに固くなる乳首に、エロい女だなと、また乳首をコリコリ、時々舐めたり甘噛みしたり、その度声を張上げ悶えてしまう。

どうしたいんや?
その言葉に、とても嬉しそうにチ◯ポを舐めに行くと、乳首からや。全身奉仕をしろ。俺を喜ばせろよと、また叱られ、全身体中をユキナの舌で綺麗にするべく舐め尽くしてゆく。
「チ◯ポ舐めていい?」
ウズウズしていた私は我慢がしきれなくなって、まだまだ全身舐めきれてなかったけれど、パンツの膨らみが気になってどうしようもなくて、舐めたいのと懇願すると、得意のフェ◯テクを味わってやると、その言葉にパァッっと満悦の笑みになりパンツを下ろす。

「???」
えーと、これは何かな?チ◯ポかな?
????は?!馬かよ…。
状況が理解出来ずに混乱しながら恐る恐る手で握ると…。いや、待て。なんやこれは。ペットボトルより太いやんけと驚愕する。

欲しいやろ?
そんな言葉に、返答を間違えば人生終わると、チ◯ポをガン見しながら、えー…あー…と煮え食わない言葉しか出せない。
入れたいなんて言おうものなら、私死ぬなと思ったし、取り敢えず口に入れると、息も出来ない程口の中がパンパンに膨らむ。
もちろん歯はゴリゴリと、咥えようと進むと歯がゴリゴリ当たる。
得意のフェ◯チオ。そんな事を言った手前、得意を披露したいのに…無理じゃね?歯ゴリゴリ当たるし絶対気持ち良くないしと謝罪すると、やはり他の人も咥えるとゴリゴリ歯が当たるらしくて、ですよねーwwwみたいになる。

少しだけ緊張していた私は、そんなチ◯ポを咥えた瞬間、何かが吹っ切れて、いや、絶対無理やろってチ◯ポを咥えるのを諦め、色々な角度から舐めたり咥えたり、チ◯ポを舐める事を楽しむと、良い顔だ、ほんまにチ◯ポが好きなんがよく分かると、貴方様が気持ち良くなるように穴としての奉仕をする私に、良い顔になってきた。不細工が可愛く見えてきたと褒めてくださる。

従順ではあるけれど、あのチ◯ポの太さ無理じゃね?と思った。
昨日、デカチ◯ポと4Pをした日記を見て俺のチ◯ポのほうがデカいと咥えさせに来てくださった貴方様。
規格外で凄かったです。




S様ありがとう(・∀・)

09月06日 01:10
出迎えてくれたアンナ奥様は、まさかの連結しながら現れた。
「ンッッ…ンンーッ!!」
下半身で繋がりながら歩き扉を開けてくださったアンナ奥様。
そして、私と月子奥様が部屋入りした直後、頭を掴まれ尻を突き出すようにパチンと叩き、壁に手を着いたユキナの尻肉掻き分けて…ヌプッとデカチ◯ポが入ってくる。
「ンアァッ!!」
さっきまで、アンナ奥様の体に入っていたチ◯ポを、挨拶だと捩じ込まれ、アンナ奥様の汁で滑っていたチ◯ポは、いつもと同じとんでもないデカさやのにヌルッと私の中にも侵入してくる。
「ンアァッ!!!って太っとー!!」と、そこで初めて向き直し、うわチ◯ポデカwと、もう何回も咥え込んだチ◯ポやのにやはり口から出るのは、チ◯ポ太、デカ、ヤバ、すっげー!!!もはや、これしかない。
突然捩じ込まれたけれど、次第に気持ち良くなってクネクネ尻を振った瞬間、アンナ奥様に突き飛ばされる。
「私のチ◯ポやからっ!!」
うわー、出たよ、アンナの私のチ◯ポ説。ねぇ、今の見ました?うちの事突き飛ばした!と月子奥様に同意を求めると、あんぐりした顔でその一部始終を見て固まっている。
な!ここからうちが野獣て名付けたねん!と3Pの時にアンナに突き飛ばされてチ◯ポを奪われたり、放り投げられてチ◯ポ奪われり、そんな話を誇張過ぎなんて言っていた月子奥様は一部始終を見て口をポカンと開けている。

いつもの私とアンナの関係性。
チ◯ポは力技で取るべしを自で行くアンナは今日も野獣振りを炸裂させる。
こいつ、本性を現しやがったなと私も負けじとチ◯ポを取り合う。
それなのに、そこに加わる月子奥様が、もうどうしようもないくらいエロいから、二人がバトルしとる間にチ◯ポを奪ってゆく。
今日はまさかの4Pだった。
予約表を見て、何が起こったのかな?と思い、月子奥様とアンナ奥様に連絡を取る。
おぉーっ!アンナだけ130分やん。めっちゃ好かれとる。て事はアンナがメインなんやなと3Pが始まる前から和気藹々とこの時間を楽しみに待った。
そして扉を開けた瞬間、連結チ◯ポから始まり、連結はユキナに引き継がれ、次に月子奥様にも繋がる。

オ モ シ ロ イ wwww
やばい、S様面白い。
そして4人での絡み合いは…。いや、誰やねん。そこ触っとるの誰やねんともうめちゃくちゃで、手は8本ある。
それが右往左往にお互いの体を這い回る。
アンナに至っては、月子奥様の足を掴み自分のおま◯こに押し付け、月子奥様の足を使いオナニーまでしている始末で。
「アァァッ!!!」
「誰か噛んだっ!!」
「女の人に触られると気持ちいいっ!!」
「アァァッ!!気持ちいぃもっとぉぉぉ!!!」
もう誰が何をしているかがわからない。唯一分かるのは太くて固いデカチ◯ポが入った時だけ、違う快感に与えられた女は叫びまくっていた。

やっぱ月子が一番エロいなとS様は言う。
3つの穴を晒しながら好きな穴を使ってくださいと、貴方様のチ◯ポが欲しいですと求める私達に、貴方様は順番だと、まず月子だと一番目にヌプリと入れられたのは月子奥様だった。
「アァァッいいの!!いいの!!」
「アァァッ!!イクイクゥ!!!」
二人の目の前で盛大に絶頂を迎えた月子奥様を見て、よし代われと、私の番が来る。
ヌプリと咥え込めば、あまりの気持ち良さに激しく腰を振ってしまいリズミカルない音が響き渡る。
よし、代われ、次はあんなだと。
順番に交代で交わってゆく。
それが繰り返され…。「もういいでしょ!!独り占めせんと変わって!!」と痺れを切らした月子奥様は言い、ユキナちゃんはチ◯ポ咥え込んだら離さないんだから!!なんて言いながら、交代した途端チ◯ポを咥え込む。
それがまた何回も自分の番が来て。
「アッ!?」
次は私の番やのに、アンナが跨ってしまい、次は私だとプリプリ怒る私を月子奥様とS様は宥め呆れる。
アンナに襲いかかった私は、ヌチャヌチャとおま◯こを擦り付け合い、悲鳴を上げるアンナを襲うよう覆い被さると、貝合わせになった二人のマ◯コを合わせたまま上へ下へとチ◯ポを突き入れる。
もうグチャグチャで、月子奥様まで交じり欲に塗れた3人は一本のチ◯ポを奪い合う。

4Pどうなるかと思ったけれど、この組み合わせはオモロ過ぎるし、めちゃエロくって。
可愛がって頂けて嬉しかったです。

官能的エロの月子奥様。
従順の塊のようなユキナ。
野獣のようにチ◯ポを奪うアンナ奥様。

この3人の組み合わせは凄いです。