奥鉄オクテツ大阪

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ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

07月07日 17:53
会ったばかりの男のチ◯ポを咥え込んで、変態かよ!と罵声を浴びせられながらも、止める事が出来ない。
「アァァッ!!凄いっ気持ちいぃっ!!」
「チ◯ポ気持ちいいっ!!」

玄関を開けてくださったのはまた若そうな男の子だった。
すぐさま、チ◯ポに目がいってスエットの下の膨らみをチラチラ見ながらお部屋に入り、その数秒後には喉奥深く咥え込んでいた。

そんなにチ◯ポが好きか!この変態が!!
デカ尻を叩かれ、乳首を摘まれ、大きな声張り上げ、アァァッ!チ◯ポォォォ!!チ◯ポが好きなのぉぉ!!!と外に聞こえそうな声で叫びまくる。
もっとデカい声出してみろよ!ほらベランダまで来い!と窓際に近付きカーテンを開けると、そこには磨りガラス越しに動く人影か見えた。
今は館内工事中で窓の外には工事中の方が働いとるからな!ほれ聞かせてやれよ!ヤラシイ声で鳴け!と激しく私の中を捏ねくり回す。
「アァァァーッッ!!」
「凄いっ!!気持ちいぃぃっ!!」
大絶叫をかまし、なによりもさっきよりもグッショリと濡れたおま◯こに、なんやお前見られて濡れる変態かよ!なんてまた罵声を浴びせられながらも気持ち良さに尻を打ち付け止まらない。
「アァァッ!!チ◯ポ気持ちいぃ!気持ちいぃっ!!」
窓の一枚外には働いている方々が居て、磨りガラスやから何かが動いている、そんな風にしか見えないけれど、こんなデカい声張り上げればやっている事など丸分かりで、それも興奮に繋がり卑猥な言葉を叫んでしまう。
こんな安全が守られた露出だからこそ興奮出来て、窓一枚隔てた外に向け、ヤラシイ姿を見せつけるように私は乱れ、ヌルヌルの汁を撒き散らしている。

ほら変態こっちに来いよ!と連れてかれた部屋は薄暗く、そして冷房が掛かってないせいで暑く、その中で責められたら瞬く間に汗びっしょりになって。
「アァァッ!!ごめんなさいっ!!」
「汗がぁ!汗が滴り落ちて汚くてごめんなさぃっ!!」
そんな事を叫びながらも出続ける汗は毛穴から噴き出し、ヌルヌルのおま◯ことヌルヌルの汗が溜まり人様の家でこんなに汚してごめんなさいっ!!てなるけれど、エロい。ヤラシイとそんな体にもチ◯ポを勃たしてくださる。
一番最後枠だから、汗だくになっても平気で、もちろんそれは綺麗さっぱりお風呂の時間まで取って頂けて。
めちゃ楽しかったです(・∀・)
最初駅間違えたけど、間に合って良かったし可愛がって頂けてほんまに嬉しかったです。





S様ありがとう(・∀・)

07月07日 13:49
お部屋に入って真っ先にチ◯ポを舐めようとする私に、嫌だと真っ向から拒否をする貴方様。
いや、何でだよw駄目だ。ではなく嫌だ。の完全拒否wwww
「チ◯ポ舐めていいですか?」と聞けば、嫌だと答えられる。
え、めちゃ嫌われとるやんと、ここまで拒否されるとちょっと笑えてくるけれど、チ◯ポ舐めたい舐めたいとオネダリをしたら、ちょっとだけだよとボロンと現れたチ◯ポに御挨拶してしゃぶりつく様に、ほんまにチ◯ポが好きなんやと笑われ、笑顔で頷く。
「まじでチ◯ポが大好きなんです!」
そんな事を言いながら舐めていると、口から抜かれ、抜かれた事に落ち込む私に、お預けだと私のチ◯ポは奪われてしまった。

綺麗にしますよとお風呂場に連れて行かれても尚、口が駄目ならおま◯こを擦り付けようと、尻を押し付けクネクネと尻振りダンスを披露し、何とかしてチ◯ポが欲しくてオネダリするけど、一人発情する私を横目にテキパキと石鹸を泡立て尻を突き出す私の体をテキパキと洗い、至れり尽くせり私は何もしないまま時間は過ぎる。

遠い所から来てくれて有難う。と疲れたやろうと体をマッサージしてくださり。
そしてベッドでも至れり尽くせり、マッサージが始まり…でも、ほんの少しだけ、ほら!ここがリンパだよ!って股の付け根やおっぱいの周りに指を這わされ、性感マッサージみたいと呟やくと、徐々にヤラシイ手付きに変わり、貴方様の指の動きに合わして体は跳ね小さく喘いだ。
「ンッ…ンァァッ!!」
堪らなくなり欲しくなり、チ◯ポを求めると舐める事は許されたけれど、チ◯ポだけじゃなく全身舐めなさいと、この時間は俺の奴隷やからなと、そんな事を言う貴方様にキュンてなる。

身を委ね、私の体を楽しんで頂きながら、貴方様のモノとして使って頂く。
そんな、ゆったりとした時間を共有して楽しんで。
本当に有難う御座いました(・∀・)




T様ありがとう(・∀・)

07月06日 16:51
出会った瞬間から分かる、私とは住む次元が違う方。
奥鉄は普段普通に生活しとったら出会えない、そんなお客様に出会える事もあるから、車のドアが開いた瞬間、そんな空気感を瞬時に感じ取る。

むせかえるような色気のダンディさに、気品と大人な余裕が滲み出ている。
そんなお方と、ホテルのソファーに密着して座り体を寄せ合う。
「ンッッ…」
そっと耳元にキスをされ、髪の毛の上から吐息が触れるだけでドキドキしてしまう。
少し擽ったくって体を捩り、でも気持ち良くて体を委ねる私の体を、そっと服の上から弄り、ピクンッと跳ねるさまを楽しんで頂いていた。
不自然に手でガードをするのは、お召し物に汚れを付けない為で、真っ白なシャツを汚さないように、跳ねた拍子に口紅なんて付いたら取り返しがつかないから、だからちょっと警戒しながら不自然に手でガードをしながら、与えられる刺激を楽しんでいた。
生で触って欲しいから服をはだけさせると、大きな乳房が現れ、貴方様を欲情させるよう見せつけながら服を脱ぐと、貴方様も高そうなスーツとシャツを脱いでくださり、これで安心して戯れれると抱き付きキスをせがむ。
「ンッ…ンッッ!!」
体を弄られながらキスをすると蕩けそうになり、我慢が出来なくなった私は跪きチ◯ポを舐めようとした瞬間、貴方様は驚き、洗ってないと困惑したのを見て、あ…またやっちまったと気付く。

いつもの癖で、すぐに跪く癖で。
支配するのが好きな方には喜ばれるけれど、それは当たり前じゃないんだと分かっていたはずなのに、普通に跪きチ◯ポを求めてしまい、恥ずかしさに顔が赤くなる。
それでも、舐めたいの…と舌をチロチロと出しながら目の前のチ◯ポを欲してしまう。

「美味しいです…」
もう、そこからは暴走するかのように一心不乱にチ◯ポを舐めて、ガッチガチに固くなるそれを口の中捏ねくり回して…。
「チ◯ポ好き。チ◯ポ美味しい。」
そう、チ◯ポを離さない牝になる。
ベッドに呼ばれた後もチ◯ポに吸い付き、ヌチャッ、ネチャッ。ヤラシイ音を立てながら絡み続け。

初めてやのに、このようなロングコースで幸せな時間を有難う御座います。




N様ありがとう(・∀・)

07月06日 12:59
即ク◯ニなんて言葉を見た瞬間から疼き出すこの体は早く会いたい早く舐められたいと騒ぎ出すけれど。
大阪駅に向かう電車は今日も激しく遅延していて、いつもの魔の海域に電車が止まったまま動かなくなりましたと店に連絡をする。
電車の中に居る私と既に着いているお客様。
遅延のせいで鬼のようなギュウギュウ詰めでお客様に電話をする事も出来ずに店経由で遅れる事を電話して頂き。
満員電車の中、体だけは疼き出す。

即ク◯ニは恥ずかしいけれど興奮するから、早く舐められたくて仕方がない。
駅に着いてトイレの中少しだけでも綺麗にして、すぐさま貴方様の元に向かい御挨拶をする。
「遅れてすみませんっ!!」
私の声に驚いたのだろう。初めて会う方にはこの声で驚かれてしまうけれど、少し驚きながらも凄く優しい。

ホテルの中、軽く雑談をしながら貴方様に寄り掛かると、自然と流れでキスをして、そして服の上から乳房をむんずと掴まれた。
「アンッッ…」
小さな声が出てしまう。
乳首をコリコリと弄られて、さっきよりも激しく喘いでしまう私に、ヤラシイとあそこを固くしてくださり、それを見て私も興奮する。
「ちゃんと脱いできました…」
下着を着けていない柔らかいおっぱいを揉みしだかれながら貴方様に身を委ね、そのままベッドに押し倒され足を大きく開かれた時、また…ジュンッてあそこは熱くなり、股の間に顔を埋められた瞬間、あまりの快感に足を大きく開き、舐めて舐めてとオネダリしてしまう。
「アァァッ!!いいの!気持ちいぃ!!」
「何これ、最高っ!!!」
ネットリとした刺激に腰は浮き上がり、そしてキュッと吸われた瞬間。大好きな吸われる刺激を与えられた瞬間。
カタカタと痙攣をし、そして何度かの波を経て…盛大に絶頂を迎えた。
「アァァッ!!イクイクイクイクゥ!!」

トロンとした目でベッドに横たわると、すぐ目の前にはガッチガチチ◯ポがあり。
「舐めていい?」
我慢が出来なくなった私は言い終わる前に目の前のチ◯ポを咥えていて、ジュプジュプと根本まで咥え込む。
ヌチャッ ヌチャッ。
貴方様の反応を見ながら少しずつ速度を上げていき、口の中いっぱいに咥えたまま舐め回し…。そんな私の頭を軽く持ちくちマ◯コを使うようにゆっくりと動く貴方様を見て私は動きを止めて穴と化す。
「ンッ…ンッッ!!」
時々喉奥を突いてしまって涙目になったけれど、貴方様に呼吸を合わせ、ヌチャヌチャと舐め回す。
「美味しい…美味しいの」
陶酔しきったそんな顔でチ◯ポをしゃぶり続ける私をエロいと、チ◯ポはずっと固いままで。

こんなにも気持ちいい時間を有難う御座いました。
いっぱい舐めれて嬉しかったです。
あ、後から聞いた、ほんまは即尺をつけたつもりやったのに即ク◯ニになっとったから舐めた。なんて言われて笑ってしまったけれど。
まじで気持ち良かったです。




H様ありがとう(・∀・)

07月05日 18:14
頭を掴み前後に振られる度に、私は酷い嗚咽を出しながら涙と鼻水でグチョグチョの顔でくちマ◯コを使われていた。
「オェェェェッ!!」
吐きそうになって慌ててティッシュを握りしめる。
自宅のベッドにゲロを撒き散らしてしまうとか、もうシャレにならないから、あまりにもヤバい時は頭を掴む貴方様の腕をパンパンと叩き吐きそう…と伝えながらももしもの時用にティッシュを用意しておく。

たまに日記に書く、イ◯マはツライという表記に、以前お客様の一人が言っていた。

お前がイ◯マとか酷い責めに遭うのは何故か分かるか?
それは、お前が不細工やからや。お前が負け組やからや。男が何を求めるか分かるか?それは見目麗しい美女や。そんな女は男に優しくして貰える。横に座ってニコニコしとけばそれだけで男は喜ぶから、奥鉄にもおるやろ。お客様層が食事デートだけの子とか、ああいうのが勝ち組で、イ◯マをされたりはお前が不細工やからや、分かるか、勝ち上がってこいよ。って事を言われたけれど。
もはや、整形しか道ないやんwて思う。
でも、それはやる気もないし、不細工なら不細工なりの接客方法があって。
プライドがある美人には絶対出来ない、顔にチ◯ポを擦り付けて涎とチ◯ポ汁とで顔面グッチャグチャになりながらのフ◯ラとか、それは不細工故に出来る醍醐味だと思っている。
だから不細工も使い道があると思っているから。

だから、H様のチ◯ポを喉奥深く咥え込んで、えずく度にグッチャグッチャになる顔面をチ◯ポ汁でコーティングして、不細工にしか出来ない芸当で奉仕をする。
H様の動きに合わせるようにチ◯ポを咥え、それでも酷くえずいてしまうと、系を引く口元にキスをしてくださったり、あ…大事にされとる。なんて思うから。
だからこそ、必死に喉奥まで咥えての奉仕をして。
もう、グチャグチャのドロドロやけれど、私の体で興奮してくださるのが嬉しい。
その頃には私のおま◯こも、ヤラシイ汁が垂れてきて、固いものが欲しいのと大好きなチ◯ポが欲しくて欲しくて堪らなくなり。
ガッチガチチ◯ポであんな事やこんな事。
めちゃくちゃ楽しかったです。