奥鉄オクテツ大阪

奥鉄オクテツ大阪へ電話06-6214-3120

受付時間/9:00~24:00

ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

03月06日 21:27
最初の出会いは最悪だった。
オキニトークから、吐いても吐いても突き入れられる、そんなイ◯マをされそうな文章を送ってきたから。
ヒェッwヤバw怖っwwwってなって警戒をした。

でも会話を続けるうちに、うちの勘違いに気付いて、怖い人ではないという結論に至り、そして貴方様が予約をしてくれた事から関係が始まり、予約が決まって会うまでの期間、何度かやりとりをしたけれど、もうそこには恐怖はなく楽しみですらあった貴方様とのお時間は。
お部屋に入った瞬間、まるで空気が変わるように雰囲気はガラリと変わり。
冷んやりとした静けさの中、貴方様は一言だけ声に出す。
四つん這いになりなさい。
その言葉にベッドの上に上がって四つん這いになった瞬間。違う!とピシャリと怒られる。
視線の先は床で、床で四つん這いになりなさいと、そう言われたのだと思い床に四つん這いになりよく見て頂けるように尻を突き上げる。

今日は今から私は貴方様専用肉◯器となる。
それは約束していた事で、でも何の恐怖もなく貴方様を受けいれられると、四つん這いのまま待ったら。
頭を掴み押し付けられて、そのままブスッと穴を使われた。
「ンンンッ!!」
突然の事で、思考がついていかない。
だけれども、貴方様は言う。お前は肉◯器だよなと。そんな言葉に肉◯器としての自分を思い出して頭の中を空にして何も考えない肉◯器と化す。
私があまりにも無表情で何の反応もしないからだろうか。ときおり貴方様は私の顔を覗き込み、様々な責めを考えているのがよく分かる。
飴を与えるべきか鞭を与えるべきか考えているのだろうと、何も考えてないような無表情でも、内心は色々考えてているもので。
私の様子を逐一確認してくれる様子にほんまに優しい人だなと無表情のまま心の中ほくそ笑む。

嫌なら言え。すぐに止めるからと。
肉◯器の精神面をしっかりと把握しようとする姿に、こういう人なら安心出来るよななんて、私の頭の中は意外と冷静である。
パシィーン!!
突然尻に平手打ちが飛び、さっきまで鉄仮面のような無表情だったら私は突然の痛みに叫ぶ。
想像より遥かに強い平手打ちだったから、え…え…ってなる私に、怖いか?嫌だったら止める。嫌なら中断してすぐに帰ってくれていい。と、そんな言葉に、安心を覚える。

自称Sの人は沢山おるけれど、貴方様は私の精神まで見ようとしてくださるから、貴方様に従い貴方様に好きなように扱われ、でもこんなにも体温や呼吸全てにまで気を使って支配しようとしてくれているから。
なかなか出来るものじゃないし、少なくとも私にはもし自分の所有物があったとしてもここまで管理する事など出来ないし、正直感服する。

酷い事や痛めつける事や嫌がる事をただやるだけのSとは全く別の生き物やから、だからこそ時間いっぱい貴方様が満足するまで可愛がって頂けて、そして当たり前のようにプレイが終わった瞬間ガラリと人が変わり、これほんまもんのSの特徴だよなーなんて思っていた。

まー、私もだいぶと変わっとるから。
嫌いになったか?と聞かれ、嫌いではないが会ったばかりの人間に好きなどという感情はない。なんて真顔で答えてしまうような人間やから、よく冗談が通じないと煙たがられるけれど、そんな不思議な受け答えをする私に笑ってくださる貴方様は素敵だと思います。




撮影されながらの

03月06日 17:01
あんなちゃんとの3P。
今日もいつもの3P。だけれども、一つ違う事。それはカメラマンに撮影されながらの3Pだと言う事で。
初めてお会いするお兄さんに二人少しだけ緊張しながらお兄さんを挟んだまま、軽くボディタッチをしながら距離を詰める。
乳首を弄ってチ◯ポを弄って…。でも、そんな事をやっとる間に緊張はヤラシイ気持ちに変わってきて、自然に三人で絡み合う。
それなのに、あんなちゃんときたら…ゆきなのおっぱいをカプリと咥えハムハムと甘噛みするから。
「ンアァッ!!」
女の子の優しい力加減が絶妙過ぎて声が溢れてくる。
「ンアァッ!!アンッッ気持ちいいっ!!」
私のおっぱいをしゃぶるあんなちゃんの尻肉を掴み上げ大きく撫で回すように揉みほぐしなから応戦をする。
「アァァァーンッ!!」
二人の喘ぎが響き渡る。
そこにチ◯ポがあるのに、男の事など視界にも入れずに二人絡み合ってお互いの体を欲してしまう。
唇を合わせ、キスをして、興奮から止まらない。
どうにもレズが始まると止まらなくなる私達は男そっちのけでヤラシク絡み合っていたけれど。

いかんせん。やっぱり欲しくなるのは女の性で。
欲しいの…欲しいの!ガッチガッチチ◯ポが欲しいのと、二人で1本のチ◯ポを欲しがって。
仲良く二人でチ◯ポを分け合うけれど、やっぱり二人共が、チ◯ポは私のモノと取り合いが始まる。
欲しがりユキナと決してチ◯ポを離さない女あんなは、今日も変わらずで。
ほんま仲良いと思いましたw




Y様ありがとう(・∀・)

03月06日 16:39
やっぱり今日も、コートを脱いだ瞬間。
エッロ!!みたいな顔をされてアソコはガチガチに固くなっている。
ムッチムチの体に今日は薄手の白ブラウスやから、ぷっくりと勃起した乳首が丸わかりで、そんなエロい格好で来た私をニヤニヤと眺めた後、そのぷっくり膨らんだ部分に指で触れた。
「アァァッ!!」
電気が走るかのような衝撃に後退りをする。
ヤラシイ気持ちより前に、どうにも苦手が発動して顔をしかめてしまう。
普通は布越しに乳首をコリコリされたら気持ちいいらしいけど、うちはどうしても嫌で、発狂しそうなくらいの刺激に後退ってしまう。
だから、今日も…お願い生で触って!生がいいの!生で触られたいの!と、服のボタンを自ら外してブルンッと震えるおっぱいを晒した。

「アァンッッ!!」
あぁ、やっぱり気持ちいいっ!生で触られるとこんなにも気持ちがいいの。触って舐めて乳首を指先でコリコリしたりヤラシク舐めてみたり。
そんな事をされるだけで我慢が出来ずに欲してしまう。
「チ◯ポ…チ◯ポ舐めたいです」
お風呂は?なんて言われたけれど、散々乳首を弄られた悶々とした体はもう我慢出来ずに跪いて仁王立ちの貴方様を見上げるように口を半開きにして待つ。
ヌチャッ…。
そんな私のお口の中には既にガッチガッチに固くなったチ◯ポが捩じ込まれる。
「ングゥッ!?」
それが、口の中どんどん膨らむから、抜こうとンンーッ!!とイヤイヤと逃げようとしたけれど、貴方様は頭を掴み喉奥目掛けて突き入れてくる。
「ウェェッ!!」
そんなデカくないやろ?と貴方様は言うけれど、この涙と鼻水でグチャグチャの顔がチ◯ポがデカいと物語る。
イヤイヤイヤイヤwww
普通にデカいですやん。うちの喉奥突いてますやん!と恨めしそうな顔で貴方様を見上げる。
イ◯マをされないように、自分から喉奥までゆっくり突っ込んでも、もっと奥までと突き入れられて、涙と鼻水とヨダレで顔中酷くヌルヌルにしながら咥え続けた。
ビターンッ!!ビターンッ!!
顔にチ◯ポでビンタを喰らいながら、自分の汚い汁とチ◯ポ汁を顔中に塗りつけながらアヘ顔で喘ぎ続けた。
喉奥まで咥えると出てくるヌルヌルの唾液を纏わせながらのフェ◯チオは気持ち良いらしくて、私もなるだけ喉奥まで咥えようとするけれど、なかなかのデカさで喉奥を突いて。
もっと頑張りたいけれど、ほんまに喉奥までは無理やったから、この体を使って、デカ尻とヤラシイ乳首を擦り付けながら、楽しんで頂けるように奉仕をする。

うちが次が梅田駅でお仕事やったから。
時間が合わずに遠く京都から梅田駅まで来てくださって有難う御座います╰(*´︶`*)╯♡
本当に助かりました。




財布を拾ったら

03月05日 21:20
今日の夕方、自転車に大量の空き缶を積んで走っとる人が私の目の前で何か落としてそのまま走って行ったんです。
で、それを拾ったら、ビニールのカードケースみたいなんの中に入ったお金で。

は?!
いや、あかんやん。
これ、あの人の全財産やん。
て、流石に焦ってドデカイ声張り上げて呼び止める。
「かねー!!!かね落としたで。かね!!!」
そのビニール袋をぶんぶん振りながらその方のほうに走り手渡したら。
プルプル震えながら、泣きそうな顔で有難う御座います有難う御座いますとデッカい声で連呼され。

中身丸見えのビニールの財布やから、中に千円札一枚と小銭しか入ってなかったけれど。
その方にとっては全財産なのだとすぐに分かるから、手を合わせて拝みながら有難うというその方に温かい気持ちになっていたら。

これ…と、そのビニールの中から500円玉を取り出し私の手の中に握りしめた。


???
は?!
あかんやんっ!そんなつもりで拾ったわけじゃないし、そもそも価値的に言ったら、その500円二日分くらいのあんたの食料でしょうが!!と、流石に受け取れないと返そうとしたけれど。
このまま落としとったら死んでいたかもしれないからと押し切られ。受け取る。

寒い時期を生き抜いてきたんやから、今からの時期はまだ暖かくて生活しやすいとは思うけど、あの方に幸あれと願う。

難波で事務所で清算終わった帰りの出来事w
なんか悪い事をした感はあるけれど、今日の人が幸あれと願う。




I様ありがとう(・∀・)

03月05日 20:29
約束した格好で、貴方様の元へ向かう。
コートの下は全身網タイツで。だけれど今日はそれだけじゃなくて、そこに更に追加でエロを咥えて、なんか不思議な格好やしノーブラやから胸元が貧相で、こんなんでいいのだろうか…なんて思いながらも貴方様の元へ向かう。
そんな私がエレベーターから出てきた瞬間、貴方様はすぐに掛け寄り、エロ過ぎてすぐに分かったと言う。
胸元が貧相で、恥ずかしいと照れる私に、見た瞬間エッロ!!と言う人らの気持ちが分かると、そんな言葉で恥ずかしさも救われる気がする。
こんな、ムッチムチな体で。
ホテルに着いてロングコートを脱ぎ捨てたら、出るとこ出たヤラシイ体が現れる。
それを見て、エッロ!!と貴方様はまた言った。

しかし…さっきはコートを羽織っていたのに、それなのに、ユキナに違いないと分かる嗅覚にビビる。今日初めて会ったのに、時間より少し早く着いた私がユキナだと確信して駆け寄ってくれたらしいw
服の上から弄られ、乳首を弄られれば声が漏れて、ヤラシイ声が室内に響き渡る。
「アンッッ!!ンンンッ!!」
気持ちいいっ…気持ちいい。けど…生がいいのぉぉぉ!!なんて服の上からは嫌。生で触ってと手を掴んで生おっぱいを揉んで乳首を弄られるように誘導をしてしまう。
「アァァッ!!気持ちいいっ!!」
ヤラシイ気持ちが溢れ出して、見て。ここも見てくださいと、股を大きく広げて、貴方様の為につけてきたアソコをよく見て頂く。
アレをつけたアソコに顔を埋めて、アレの上からヌルンッとした舌が這う。
「ンアッッ!!」
まさか、舐められるなんて思っていなかったから、とても大きな部屋の外にまで響くような声で喘いでしまう。
「ンッッ…ンアァッ!!」
気持ち良過ぎる。うちが好きな吸い舐めをされたら、それこそ気持ち良くてイキそうになるぐらい気持ちがいい。

「チ◯ポを舐めさせてください」
また今日も我慢が出来ずに欲しがってしまう。
大好きなチ◯ポを口いっぱいに頬張って、それでももっともっとと欲しくなって、私のも舐めてとさっきまで舐められていたのにまた欲しくなって、跨りお互いの体を愛撫し合う。

今日は上手く出来なかったのに、体がエロいからまた来るって有難う御座います╰(*´︶`*)╯♡
いつか、また遊んで貰えたら嬉しいです。