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ゆきなの日記

K様ありがとう(・∀・)

09月21日 16:07
忙しい仕事の合間にも、私を使いに来てくださる。
仕事と仕事の間のほんの少しの空き時間、私は貴方様の待つお部屋に行き指示を待つ。

沢山あるオフィスの一部屋を扉を閉め、鍵をかけブラインドを閉めれば誰も入ってこない空間に早変わりする。

今日もお願い出来るか?とボロンとチ◯ポを出され、はいと微笑みパクリと咥える。
穴として使って頂く喜びに震えながら、ジュプジュプと咥えると口の中大きくなって、それを無心で舐め尽くす。
「はい、社長」
そんな無理難題は言われないけれど、社長が何かを言えば全てを受け入れ、美味しぃです…と恍惚の表情でチ◯ポを咥え続ける。

「社長の言葉は絶対です」
何度も何度も体を重ね、調教された賜物か、それが当たり前かのように社長を絶対神のように崇め、社長から発される言葉を聞き漏らさないように付き従う。

「今日も使ってくださり有難う御座います」と頭を下げ、またチ◯ポに吸い付き舐め回す。
ソファーの上で御奉仕に勤む私の尻をたまに触る。
そして、社長が動けば私も動き、仁王立ちになれば床に跪き口を開いた。

ユキナのくちマ◯コは最高だな。
いつ呼んでも気持ちいいと、この従順さを褒めて頂くと、微笑み有難う御座いますと答えた。

社長の言葉は絶対です。
体中を舐め回し奉仕をしたいですと全てに付き従う私を毎回とても可愛がってくださる。
ア◯ルも舐めたいですとオネダリすると快く四つん這いになってくださり舌を這わす。
チ◯ポも玉もア◯ルまでも、全身くまなく舐め尽くし。

今日も私は服すら脱がずに貴方様に口での奉仕をする為に呼ばれて…。
今日も可愛がってくださって有難う御座いました。
また、この舌もくちま◯こも使って頂きたいです。



N様ありがとう(・∀・)

09月20日 18:02
ホテルまで向かう道すがら、ずっと乳首をコリコリ弄られている私は、体を捩り恥ずかしそうに歩いてゆく。
ノーブラかどうかを検査すると、人が多く行き交う道のど真ん中で服の上から乳首に触れ、そのままコリコリと弄られている。
「ンッッ…ンンンッ!!」
なるだけ声を押し殺し、小さく呻く私に、乳首触られて気持ちいいんか?と悪そうに笑いながら弄んでくる。
「………気持ちいぃ。気持ちいい。でも、あかんねん生がいいねん!!」
自分でも何をしているのかと思うけれど、道のど真ん中でブラウスのボタンを外し、そこからプルンとおっぱいを晒す。

wwww
衝撃的な行動を繰り出す私に、お前すげーなみたいな顔をしながら、露出をさせた乳首を指先で弄ってくる。
「ンアァッ!!」
周りに聞こえるような甲高い声が出てしまい赤面するけれど、でも我慢が出来ない。生がいいの!生で触って欲しいのと誰かに見られる心配より気持ち良さが勝って、露出させたまま歩き続ける。
下はどうだ?と、おま◯この辺りを触られたから自らスカートを捲し上げて履いてない事を見せた。
流石にスカートはまた下げて、でもおっぱいは晒したまま、貴方様も弄る手を止めないから、ホテルまでの道すがら、軽めの露出散歩を楽しんだ

火照った体はすぐにでもチ◯ポが欲しい。
跪き潤んだ体で見上げたのに、そんなとこに座らんとソファーに座りなさいと注意をされる。
俺はそんなんはいいから、チ◯ポはお風呂に入り綺麗にしてからだと言われ、隣に座ると股を大きく開かされ、あそこを確認された。
クチュッ…。
辱められたせいか、ほんの少し湿っている。
乳首触られて濡れたんか。変態やな。ヤラシイ女だと、おま◯この濡れ具合を確かめた後、蒸れたあそこのニオイが分かるくらいの距離に顔を近付け、そして舐めた。
「アァァッ!!」 
え…うちには舐めたらあかんて言うのに、むしろ洗ってないのを舐められるのが一番恥ずかしいのに、ヌメッてした舌を割れ目に沿ってこじ入れで来るから、大きな声張上げ喘いでしまう…。
「アァァッ!!アァァァ気持ちいぃっ!!」
「ンアァッ!!乳首も気持ちいぃっ!!」
乳首舐められながらあそこにゆっくりと指一本を差し入れ本当にゆっくりと出し入れされると、体の芯が熱くなるような快感に、更に大きな声を張上げ喘いでしまう。

「チ◯ポ…チ◯ポ舐めたい」
我慢が出来なくなった私はズボンの上からチ◯ポを摩りながら、もう我慢出来ない舐めさせてと懇願する。
ほんまもんのチ◯ポ好きやな。乳首もこんなガッチガチに勃たせて!と、乳首をキュッと摘まれればビクンッと体は跳ねて果てる。
荒く息をしながらも、チ◯ポをください、欲しいのとあまりにも欲しがるから、仕方がないなと与えてくださった。

ヌチャッ ヌチャッ。
あー、これがくちマ◯コか、いいぞ気持ちいい。
喉奥まで咥えてもまだまだ物足りない。もっともっと欲しいのとチ◯ポをズズズと吸う私に、好きなだけ舐めろと思う存分舐めさせて頂けた。
ヌルヌルと滑るおま◯こを確かめて、そして固いものは入ってくる。
ヌチャッ…。
「ンアァッ!!」
焦らすようにおま◯こに当てるように、チ◯ポの先っぽを押し付けてクリクリと弄られると、ヌプッ…ヌチャッ。ヌルヌル故にそれは当たり前に吸い込まれる。

ほら、手を貸せ。
そんな言葉によくわからないまま両手を差し出すと両腕を掴まれたまま、凄い勢いで打ち付ける。
パパパパパパンッ!!!
「アァァッ!!!」
めちゃ激しく、そんな事をされ続ければヒクヒクと我慢が出来なくなり。
「アァァッ!!イクイクイクゥゥゥ!!!」

後から知った、日記の内容から激しいのや痛いのやイ◯マが好きなんだろうと思われていて、いつもはこんな激しくせんのにかなり激しく頑張ったと言われ、ファッwwwてなる。

いや待てw
優しいのがいいに決まっとるやん!
うちはイ◯マも激しいのも痛いのも嫌いだからね!wwwと言うと、次からは優しくすると言って頂け。
また遊んで頂けるの嬉しいです。
本日は有難う御座いました。