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ゆきなの日記

M様ありがとう(・∀・)

01月27日 19:25
尻に固い物を押し付けられた瞬間、私は条件反射のように尻を振り、いつもこの尻振りで男を誘惑するのか!ヤラシイ女め!と陵辱されながら乳首を責められる。
「ンアッッ!!気持ちいいっ!!」
鏡の中には女の顔をした眉間に皺を寄せて目を細めたヤラシイ顔をした女が映っている。
今日も貴方様は、鏡の前でヤラシイ体も表情も全てを映し出す大きな鏡の前で、私を責める。
こんなにコリコリにしやがって!と乳首をキュッと摘まれ震えるように果てた。
「アァァッ気持ちいいっ!!乳首で感じてしまう変態なんです!!アァァッ凄いの!!気持ちいい!気持ちいいっ!!」
尻には固い物を押し付けられたまま執拗に乳首を指先で摘んではコリコリされる。
こんなに固くした乳首を抓られて、ヤラシイ女だと責めたてながら弄り倒す。
「アァァッ乳首で感じる変態なんです!!」
そう叫びながら、もっともっと苛めてくださいと尻を振る。
固いものが尻に当たる。今日も私の体でチ◯ポを勃たしてくれている。
「舐めさせて…チ◯ポを舐めたいです」
我慢が出来なくなった私は跪きそのままジュポジュポ喉奥まで咥えこんで。
恍惚の表情で大好き舐めチ◯ポを咥え込む。

ほんまにユキナはチ◯ポが好きだな。と貴方様は笑い、ゆっくりと腰を動かしくちマ◯コを使ってくださる。
「ンッッ…ンッ。美味しいです」
「チ◯ポ大好き変態なんです」
そんな言葉を呟きながら、やっぱり喉奥までジュポジュポと咥え続ける。
ベッドに呼ばれ、そこでも堪らず他には目もくれずチ◯ポだけを咥え込む私に、どんだけ好きやねんと呆れ顔をされたけれど、チ◯ポが好きで仕方がないんです…と、咥え続けた。

いつもの時間。
一回戦が終わればお食事タイム。
そして、食べ終われば始まる2回戦に、いや、何でそんなチ◯ポ勃ってるんだよwと驚愕する。

さっきイッたよね?
昨日もオナニーしてイッたんだよね?
それやのに、こんなにガッチガッチチ◯ポを目の前に出されて、すかさず咥えてしまう私も私だけれど。
当たり前のように大量の白濁液を頂けて。
今日も長い時間で可愛がって頂けて嬉しかったです。




T様ありがとう(・∀・)

01月27日 12:09
貴方様専用のダッチ◯イフのように、今日も好きに扱われる。
存在を無視されて、まるで物のように、大きな乳房を鷲掴みされて揉みしだかれて。
そして固くなったチ◯ポを無理矢理強制的に口の中に突っ込まれて頭を掴んでヌチャヌチャと振られ続ける。
「ウェッッ!!」
喉奥を突かれ、イヤイヤと逃げようとしても貴方様は頭を持ったまま突き入れ続ける。
まさにダッチ◯イフ。意思を持たない人形のように穴を使われるだけのそんな存在として、ヨダレを垂らしながらヌチャヌチャとくちマ◯コを使って頂いた。

喉奥まで突かれると出る、ヌルヌルの糸を引く唾液が口元を伝う。
苦しくてツラくて、何度かイヤイヤをすると口から抜かれ、だらしなく口元から溢れる唾液はチ◯ポから糸を引く。
貴方様の好きなように、頭を掴んで舐めさせられる。
グッと下に押し込まれれば、チ◯ポの下に潜り込んで玉やア◯ルにも舌を這わしてダッチ◯イフとしての役割を堪能する。
いいぞ。そうだ!
時折発する貴方様の言葉に、喜んで貰えていると嬉しくなって舐め続ける。

頭を掴んで上下左右に揺らされて、好きな穴を使われる快感。
何も考えなくてもいい、貴方様との時間に。
今日も、貴方様に使われるだけの存在になる。
「ンッ…ンンンッ!!」
貴方様に使われるだけの存在として、そして時々、本当に時々おっぱいを揉まれながらの穴を使って頂く時間に。
顔面、自分の唾液とチ◯ポ汁でヌルヌルにしながら舐め続けた。

「ンンンッ…ンアッッ!!」
「アァァァ…美味しいです、チ◯ポ美味しいです」
時々喋るダッチ◯イフ。

貴方様とのいつもの時間。
今日も可愛がって頂けて嬉しかったです。

 

K様ありがとう(・∀・)

01月25日 19:43
今日はいつもと違う。
自分から積極的に、即座に跪いてチ◯ポを咥えた。
いつもと同じ、タクシーに乗って貴方様の家に向かい着けば暖かいお風呂を用意してくださる。
その間はいつもたわいもないお話しをして過ごすのだけど、今日はなんか欲しくて我慢が出来なくて、キラキラした目で股間をガン見していたら、舐めるか?なんて言われ、そして頂くw
こんな事したのは初めてで、ちょっと照れ臭い。
だけれども、いつもいつも、私ばっかり可愛がって頂いて特技が奉仕のはずやのに、気がつけば貴方様の愛撫にもう何もしたくなくなって、もっともっととオネダリしながら帰りの時間が来てしまう。
だから今日は、気持ち良さに負ける前に私のほうから行動をして。
チ◯ポを咥えながら、とんでもない事をした自分に恥ずかしくなったけれど。
ヌチャヌチャと、口の中で転がして喉奥まで咥えて頬張っていたら…喜んでくださるその姿に私のほうが興奮する。

ほら、寒いでしょ?お風呂入ってきなさいよと、まー結局いつものパターンに戻ったけれど。
お風呂から出た瞬間から始まる、いつものあの蕩けるような愛撫に、温まった体は快感を素直に受け取り、身も心も熱く燃える。
「ンッッ…ンアァッ!!」
あぁ…やっぱり気持ちいい。力強い、でも繊細な不思議な触り方。
体中を指圧するような性感マッサージから始まり、解された体は素直に快感を感じれるようになり、身も心もトロけてゆく。
「アァァッ!!アァッ凄いっ気持ちいいっ!!!」
自然と声は漏れて、もっともっと触って欲しくて、蕩けるような快感が欲しくて舐めて舐めてとオネダリしてしまう。

今日も、私の気持ち良いやり方で可愛がって貰えてめちゃくちゃ嬉しかったです。
なんか、会うたびに待遇が豪華になって、今日も大量のお土産まで有難う御座いましたw
ほんと、神です☆



T様ありがとう(・∀・)

01月25日 13:57
笑顔で迎えてくださるのは嬉しいし安心する。
待ち合わせ場所がイベントなんかお祭りなんか酷い混雑で、なかなかにお会いする事が出来ず、お互いの服装を伝えた上、探し回るw
そんなんでも、多分あの人やとお互い気付いた瞬間、人の良さそうな笑顔で声を掛けてくださる。
もう、それだけで安堵感。

そして、いつもと同じ、お部屋の中、コートを脱いだ瞬間、wwwwえ?着痩せするタイプなん?と、このムッチムチな体を見て、ごめんデブやからと答えてたら。
まだまだ肉付きが足らん。もっと腹の肉がぶるんと出たデブを期待していたと貴方様。

いやいやいやいやw
私、かなりデブですよ?
むっちりとデブの間みたいな体ですよwwwと、まさかの痩せ過ぎ宣言されて、ビビるのに。
貴方様は、ガシッと腹の肉を摘み、まだまだ肉が足らんと笑う。

www
なんかオモロいw
最初から良い笑顔に緊張なんかしていなかったけれど、そのデブ発言で、この体でいいんだと安堵する。

壁に手を着き、動画のように尻を振り、ヤラシイ体をクネクネさせてセッ◯スアピールをする私と、クネクネ尻を振る私の腹を揉む貴方様。
腹。腹のみ。腹しか触らない。
ちょwwww
贅肉そんなに揉まれたら恥ずかしくなるし…wwww
なに、これオモロいと、エロい雰囲気には一切ならないのに、下半身を見るとガッチガチで、チ◯ポ勃っとるやん!と更に笑える。
肉付きは全然足らんこの体やけれど、きちんとチ◯ポは勃ててくれるらしいから、嬉しくなって、舐めていい?と聞く前に既に咥えていた。
ヌチャッ ヌチャッ。
喉奥まで咥え込み、大好きなチ◯ポを堪能する。
サイズ的に、喉奥をちょっと超えるタイプやったから、飲み込み方に失敗すると酷くえずく。
ディープスロートなら出来るのに、イ◯マは出来ない。そのサイズのチ◯ポやのに、突然頭をガッと掴み押し込まれて。
「オェェェェッ!!」
それが何度も何度も続いて。
いや、ビジネスホテルにゲロ吐くのはビジュアル的にツライから無理www押し込むの辞めぃwwwなんて思いながら喉奥まで押し込まれて唾液でヌルヌルになる。
後ろから覆うように襲われて、その口元には指を突っ込まれて陵辱するようなおかし方にM性が刺激されて興奮してしまう。
もちろん、口の中を爪で切らないように深爪された指だけど、それを喉奥突っ込まれて、えずく直前を刺激されながらおかされる。

嫌じゃないか?て聞かれるから、ンンーッ!!口の中、奥まで手を突っ込まれたままやと何も喋れないのに、よし嫌じゃないなと続けられ。
陵辱されとるようで、私も楽しんでいたから全然いいんやけど、笑えてしまう。
そのまま、激しく交わりあって。
大きな喘ぎをあげそうになると、口に指を突っ込まれてンンーッ!!となる。

お兄さんとの時間、なんかめちゃツボりましたw
うちの肉付きはまだまだらしいし、流石にこれ以上は太りたくないけれど。
また機会がありましたら遊んでくださいね。

本日は初めての奥鉄で選んでくださいまして有難う御座いました。



O様ありがとう(・∀・)

01月24日 22:29
ホテルのロビーに降りてきた貴方様はまるでハリウッド映画に出てくるような見た目と顔立ち。
イケメン大好きユキナにとって目の前のイケメンに心奪われ感動する。
行動、話し方全てがスマートで聞けばやはり県外の方やって、やっぱりなと納得してしまう。

格式高いホテルやから、静々と貴方様の後に着いて行き、お部屋に入り、貴方様の目の前に立ち御挨拶をする。
周りの目があるから、恥ずかしい格好で来るのはやめてくださいと言われていたから、ヤラシイ格好は完全にロングコートで隠して清楚な出立ちの装いで向かい、そして貴方様の前に立ち御挨拶をする私に。
コートを脱ぎなさい。
そう静かに言われ、上から脱いでゆく。
約束していた格好で…それでもって周りに溶け込むような清楚系な姿で来る事。だから、コートを脱いだ瞬間現れた卑猥な格好をした私に貴方様は嬉しそうな顔をした。
これが偽Bカップの乳か…デカいな。とフヨフヨとおっぱいを触り弾力を確かめて、そこから始まる大人な時間。
壁に手を着き尻を振り、動画の尻振りを間近で見て頂き、そして伸びてきた指先は大きな乳房を揉みしだき、当たり前にあそこに当たる固いものに尻を押し付け振り続けた。
「ンッッ…ンンッッ!!」
ヤラシイ体を楽しんで頂き、ベッドに呼ばれ。

チョコレートをひとつまみ二人で食べた後、火照った体で交わり合う。
エッチをする前にチョコレートを一つ食べると女性は性に貪欲になるらしい大人の遊びに、火照る体は男を求め、乳首を優しく舐られるだけで体が浮き上がる程の快感に誘われ、激しく喘ぎたくなるけれど。
ここは格式高いホテルでラブホじゃないから、必死に口を押さえて声を押し殺す。
「ンンッ…ンーー!!」
ベッドの上、時間はたっぷりあるのだと全身を愛撫され、ひくつく体はチ◯ポを求めて。
遊び方を知り尽くした貴方様との大人の時間。
固いものを口いっぱいに頬張りチ◯ポに狂い。

残ったGODIVAのチョコレートを私は味わいながらさっきの至福の時間を思い出す。
初めての奥鉄で選んでくだいまして有難う御座いました╰(*´︶`*)╯♡




Y様ありがとう(・∀・)

01月24日 20:08
車に乗せて頂いた瞬間、脱いでない事にキレられた。
??そんな事聞いてないし…と焦る私に、口答えをするな。ごめんなさいやろうが!とまたキレられる。

困惑しながらも、ごめんなさい…と謝り。
そんな私に、ここで全部脱げとキレられる。

車の中、裸になって、コートだけは着てもいいと言って頂けたから御礼を言って着させて頂く。

ホテルまでの間、コートの前ボタンを開けての恥ずかしい裸を晒しながら、変態やから嬉しいよなぁ?!あ?聞こえない。変態やから嬉しい。もっとデカい声で叫べよ!
ほら私は変態です!!!

「あ…私は変態です…」
聞こえない!デカい声で言え!!
「私は変態ですっ!!!嬉しいです!気持ちいいですっ!!」
ホテルに着くとコートの前ボタンを開けたまま乳首を持たれ、部屋まで連れて行かれる。
変態やから嬉しいだろ!!
「はい!変態やから嬉しいですっ!!」
大きな声で言えれば褒めて頂ける。

何がしたいんや?
「え…え…あっ…チ◯ポ!チ◯ポが舐めたいです!!」
もっとデカい声出せよ!
「チ◯ポー!!チ◯ポが舐めたいです!!」

何でこんなにキレられているんだろうと思いながらも、従わずにはいられない。
大きな声でチ◯ポと叫んで必死に懇願して、ソファーに座る貴方様のチ◯ポを舐めさせ頂ける事に御礼を言って咥え込む。
美味しいか?!
「はいっ!美味しいです!!」
聞こえない!!もっとデカい声で叫べや!とキレられ。

パシィーン!!
「アァァッ!!」
失態を犯すたびに尻に平手が飛び続けジンジンする。
チ◯ポを咥えたままでそんなまともに喋れるはずがないのにキレられ尻に平手打ちが飛ぶ。
「ギャァァァッ!!」
何度も何度も打ち付けられる尻は赤くなり、熱を持ってジンジンする。

パシィーン!!
パシィーン!!
私が何か反抗する度に正解の答えを出すまで叩かれ続ける。
それでも気持ち良い刺激も与えてくださるから、それこそ飴と鞭とで頭の中がおかしくなる中、
「私は変態ですっ!!」
「チ◯ポン大好き変態ですっ!!」
「見られて喜ぶ変態ですっ!!」
大きな声で叫びながら可愛がって頂く。

初めての奥鉄で私を選んでくださいまして、有難う御座いました。
最初まじで戸惑いましたが常識的な方で良かったですw