奥鉄オクテツ大阪

奥鉄オクテツ大阪へ電話06-6214-3120

受付時間/9:00~24:00

ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

05月28日 21:34
ぽつりぽつりと会話をしながらお互いの好みを擦り合わせる。
私が来てくれたら一番嬉しい舐められ好きなお客様。そして責められるのが好きと言う貴方様。
その瞬間、目を輝かせ、舐めるの上手いと言われます!とドヤ顔で答えてしまったw
舐めていいの?まじでいっぱい舐めていい?
小動物のように纏わりついて、早く舐めたい舐めたいとオネダリするけど、お風呂に入ってからだと言われたから、暫し会話をしながら風呂が溜まるのを待つ間。
やっぱり舐めたくて、ボロンと出されたそれを咥えようとした瞬間風呂場に逃げられる。
まー、夏場やしなーと思っても、やっぱ舐めたくて、お風呂場でちゃっちゃと体を洗ってパクリと咥え、ガッチガチに固くなるチ◯ポに笑みが溢れる。
御奉仕系Mというやつか?と聞かれ頷き、大好きなチ◯ポを喉奥いっぱいに咥え込みジュポジュポと舐め続ける。
Sではないから、責めるというのがわからないけれど、舐めならお任せくださいと至る所を舐める私に、自分で上手いと言うだけあるなと笑われる。

体中、貴方様の気持ち良い所を存分に舐めさせて頂きたいのです。
自分が気持ち良くなるより貴方様が気持ち良さそうやと私も嬉しくて。
ベッドの上、仰向けで寝る貴方様の足の間に入ったまま、股の間に顔面ごと突っ込んでの顔中唾液とチ◯ポ汁でヌルヌルになりながらの全身奉仕は、綺麗な顔の可愛さを売りにしとる子には絶対出来ない芸当で。
舌を突き出し、下半身を蛇のように舐め回し、口元どころか顔中が唾液とチ◯ポ汁で塗れても舐め続ける。その姿は変態そのもので。
舐めて舐めて、下品な音立てながら舐めたり吸ったり、舐めるだけの奴隷と化すこの時間が本当に楽しくて。
有難う御座いました(・∀・)
一回入った子には入らんとか言っていたけれど、もし気が向いたらまた遊んでくださいなw
舐められ好き様は大好物です。




K様ありがとう(・∀・)

05月28日 14:08
電話口の受け答えから、めちゃくちゃ良い人感が溢れ出し、安心しながら待ち合わせ駅に向かう。

普段、JRが遅れる事があっても、京都市営地下鉄が遅れる事はないから、間に合うかな…と不安になりながら向かうけれど。
着いたその瞬間、車の中から笑顔で手を振ってくださる貴方様に安堵して、お車に乗り込む。
ノーブラで、乳首がぷっくり卑猥さが酷かったから、バレないように上からジャケットを羽織り駅のロータリーまで来たけれど、その格好だと暑くって早く脱ぎたく…。でも脱ぐと乳首がモロ分かりなそんな姿が恥ずかしくて、だから、ロータリーに着いた瞬間、車の中から手を振ってくださる貴方様に安堵し、すぐに車に乗り込み体を晒す。
ジャケットを脱ぎ胸元を張れば、さっきよりも激しく乳首がモロ分かりで。
そんな姿を見せつけながら、「ちゃんと脱いできました…」そう、しおらしく答える。
下も脱いできたかの確認をされ、自らスカートを捲し上げ履いてない事を確認された後は、ほんまに普通に世間話をしならホテルに向かったけれど。
そんな時間でさえも、今からの事を考えるとドキドキしてしまう。

初めてのお客様は何もわからないから。
だから、より一層、期待からドキドキしてしまう。
何をされるのだろう、どんなチ◯ポなんだろうって色々な事を妄想してしまって、アソコはじっとり湿り気を帯び、触られてもないのに乳首もガッチガッチに固くなってしまう。
そんな、興奮しきった体を。服の上からぷっくり膨らんだ乳首を触られ、指先でコリコリされれば、条件反射でクネクネ体をくねらせてしまうけど。
「お願い…生で触って」
そう、懇願しても、クネクネすると気持ちいいんだって勘違いをされて、服の上からがいいんだろなんて触られ続けて。
「ンッッ…ンアァッ!生がいいのぉ!乳首は生で触ってぇぇぇ!!」
イヤイヤと発狂する私に仕方がないなと服を脱がし指先で乳首を摘む。
そりゃ欲を言えば、指より舌のほうが気持ちいいのは言うまでもないけれど、服の上から乳首を触られない安心感から、アヘ顔を晒しヘコヘコと腰を動かしながら悶え続けた。
「ヒャンッ!?」
それは突然、突如に私の足をガッと開いたその瞬間、さっきまでの愛撫でヌルッとしたおま◯こに顔を埋め舐められて…。
「アァァァ…」
凄く情けない声を張り上げてしまう私は、プルプルしながら洗ってもないのに…と顔を隠す。
でも…どうしようもなく気持ちいい。貴方様のテクニックが凄いのだろうと思うけれど、ほんまに気持ち良くて何度も何度もイカされて、欲しくなった私はチ◯ポを舐めようとズボンを下ろそうとしたけれど、そのままお風呂場に逃げられてしまい、自分は嫌らしい…うちの洗ってないマ◯コは舐められるのにさw
なんか不思議な人やけど、もうね、お兄さん上手いの。
うちのツボを心得取るというのか、私が気持ち良い事ばかりしてくださるから嬉しく身を任せる。
「好きにしてください」
この時間はこの体は貴方様のもので、存分に可愛がってくださいと、何度も何度も可愛がって頂いて。
お兄さん、最高でした(・∀・)
私の癖の、やたら神☆という癖に、神じゃなくて仏にしてくれと言われたから、仏様〜と嬉しさを表したけれど、考えたら仏様て死んどる人やんwて実は笑えておりました。
今日は延長までしてくださり有難う御座いました(・∀・)
今後も仏様と呼ばせて頂きます。




M様ありがとう(・∀・)

05月27日 17:49
ソファーに座り煙草を蒸せる貴方様のそのすぐ足元で、尻を突き出しチ◯ポをしゃぶる私は、喉奥まで咥え込んで唾液たっぷりガッチガッチチ◯ポを舐め回す。

全身を舐めろ!!
かなり体が大きい声が低いお兄さんがそう言うと威圧感が凄く、支配されとる感にドキドキしてしまう。
「舐めたいです…」
舐めさせてくださいやろが!!
「あ…舐めさせてください」
そうして始まった奉仕の時間は、ソファーに座る貴方様の足の間に入り込んで四つん這いでチ◯ポをしゃぶる。そんな姿に、物のように扱われている感覚にアソコはキュンと疼いてしまう。
全身と言われたのに、私はどうしてもチ◯ポを咥えに行ってしまい、乳首をチョロっと舐めても結局はすぐにチ◯ポに戻ってしまい、ガッチガッチチ◯ポを口いっぱいに頬張りながら舐めまくる。

初めてやから、貴方様の事がさっぱり分からず。
激しさに翻弄され、それに着いてゆくのがやっとで。エレベーターの中から始まった嵐のような時間に必死に喰らい付いてゆく、そんな時間が始まった。
エレベーターの中から、舐めるような目で私を見る貴方様は、ヌッと手を伸ばし体中を弄りガッチガチチ◯ポを尻肉に押し付ける。
それは止まる事なく、どんな時も、風呂を入れに行き、携帯のアラームをセットして、貴方様のお体を洗っている時ですら、貴方様は止まる事なく私の体に手を伸ばし、それがもう嵐のような激しさで、ただただ私は翻弄されて。
そんな中、頭を掴んで激しく突き入れ。
「オェェェェッ!!」
そんな嗚咽を出してさえも、貴方様は頭をガシッと掴んだまま喉奥にチ◯ポを突き入れるようにおかし続ける。
チ◯ポを離すと、口元から涎が糸を引きエロいけれど激しいし苦しい。
それが、絶頂を迎えた瞬間、突然賢者モードに変わるんやから、さっきまで激しく責められていたこの体はもっと可愛がって欲しいと我慢が出来なくて二回戦を求め懇願する。
チ◯ポを入れると、グッチョグチョに濡れてくるこの体を存分に可愛がって頂けて、無理とか言いながらも二回戦出来るんやんwと嬉しくなって。
気持ちいい時間を有難う御座いました(・∀・)



T様ありがとう(・∀・)

05月27日 17:15
方向音痴の私は家がないと半泣きで電話をして、結局迎えに来て頂き、T様と和気藹々とお部屋に向かう。
それがお部屋に入った瞬間から始まる、正座をし頭を下げて…本日、可愛がって頂ける感謝を伝え御主人様にひれ伏す私に、立場関係は完全に決まり、本日は貴方様専用の肉◯器として使われる喜びに牝の顔に代わりに生唾を溢れさせる。

ズボンを脱いだT様に擦り寄り、チ◯ポを舐めようとする私を、大きな声で叱りつけ制止させ。
まだだ。舐めるな。
ニオイを嗅げよ!ほらどんなニオイや!!
私の頭を持ちチ◯ポに押し付け、グリグリと押さえつけられ…。
「臭いっ…男臭いニオイがします!」
「アァァッ…臭いの!ケツの穴からウ◯コのニオイがします!」
そう答える私に、とんだ変態が来たなと貴方様は楽しそうに笑う。
暫くニオイを嗅いだ後、舐めようとしたら、誰が舐めていいと言った!もっと嗅げよ!嗅いで嗅いでヤラシイ牝になれよ!と叱りつけ尻を叩く。
パシィーン!!
「アァァッ!!」
パシィーン!!
「アァァッ好き!尻叩かれるの好きぃぃぃ!!」
と、やらしく尻を揺らしながらさっきよりも激しく顔を押し付けニオイを嗅ぎ、アヘ顔で頭がおかしくなる私を見ながらほくそ笑んでくる。
牝顔全開のアヘ顔を晒す私に、よしいいぞ。舐めろ!!ほら、全身舐めて奉仕しろよ!!と、ブルンとチ◯ポを出されたその瞬間、私は喰らい付き喉奥まで咥え込む。
「オゥェッ!!」
勢い余って、酷くえずいてしまう私に。
そんなに好きか?ほんま、なんだこの肉付きは!このホルスタインのような体は!男の性欲の捌け口にされる為に生まれてきた体やな!と尻を叩かれ、それに応えるように尻を振る。
美味いか?!
「ンンーッ!!」
チ◯ポは好きか?!
「ンンーッ!!」 
口の中のチ◯ポは、どんどん大きく膨らんで何も喋れない程に口を塞ぐ。
チュポンッと、それは突然口から抜かれて、おかして貰えるのかな?と思った瞬間。
ほら、口を開けろ!!
そう言われ、口を大きく開いた瞬間、ガッチガチチ◯ポを喉奥まで突っ込まれて、ムゴーッと叫ぶ私の事など無視し、お前はオナホールだ。俺が動くから黙って口だけ開けとけ!と言われ。
ヌッチャ…ヌチャッ。私はくちマ◯コを使われ続けた。
あまりにも従順な私を見て、ほんまに何でも出来るんやなと笑い、ベランダの扉を開けて外に見える位置でのくちマ◯コを使われて。
ケツを突き出せ!!そう命令され尻を突き出す私をこれでもかと可愛がった。

ベランダの扉が開いているせいで、この甲高い声は響き渡り、声を出すな、出したら辞めるぞと言われても、止まらない。
「アァァッ!!」
響き渡るかのような牝声を周囲に撒き散らして、もっともっとと尻を振る。
おかされ、私は肉◯器です!肉◯器として使うってくださいと叫ぶ私に、とんだ変態が来たと喜んで頂けた。

本日は朝から可愛がって頂けて本当に嬉しかったです。




Y様ありがとう(・∀・)

05月26日 21:19
顔を見るなり、お仕置き決定だなと貴方様は言い、ホテルの中詰め寄られる。

さぁ、どんなお仕置きがいいだろう。
何がいいか選びなさいと、何個かお題を出されたけれど、どれも私には無理なもので。
跪き、貴方様の目を見て懇願する。
「お許しください…」
白ブラウスだと言われていたのに、今日朝イチお客様の服指定が茶色ニットだったから、それしか持ってきてなく約束した事を反故にした事で、これはお仕置き決定だと、険しい顔で私を見る。

さぁ、どれがいい?
ひとつ…。その内容に無理ですと答えると、ふたつ…。またこれも出来ない内容で。
その後も、貴方様が出すお仕置き内容は全て私には無理な内容で。
困惑しながら私が自然に取った行動は、跪きお許しを乞う事だった。
「チ◯ポをください…」
「チ◯ポを舐めたいです」
そんなんで許して貰えるとは思ってないけれど、ちょこんと跪く私に、貴方様は少しだけ笑って目の前にボロンとチ◯ポを出す。
それを喉奥まで一気に咥え込んでジュプジュプと咥え込む。
美味しいか?そう聞かれ、美味しいですと答えたけれど、口いっぱいに頬張った状態ではフゴフゴと全く言葉になってないけれど。
美味しい…美味しいと伝えながら頬張り続けた。

ベッドに連れていかれ、そこでも奉仕するように言われ、また口いっぱいに頬張りながら咥え込んだ。
先っちょから出る汁が塩っぱくって美味しくて、それを舌先で舐めとりながら、今日も貴方様に気持ち良くなって頂くように舐め続け。

いつも可愛がってくださり有難う御座います。
次こそは忘れずにお約束した格好で向かいますね。
ヘブンの不具合で、日記がアップ出来なったので遅くなりました。




M様ありがとう(・∀・)

05月26日 16:54
 また若い男の子が来たなーと思った。
そんな若い男の子に240分の予約を頂き、かなり口下手やからドキドキしていたけれど。
お兄さん、優しい。
ていうか話しやすい。
さて、僕の職業は何でしょうか?と突然始まったその時間は、職業を聞いて納得。
私のこの吃りでも嫌な顔一つせず、うんうんと聞いてくださるし、私より幾分若いのにその職業を聞いて納得してしまう。

今日は時間いっぱい4時間舐めて欲しい。
そう言われていたけれど。
少しチ◯ポを舐めただけで、ベッドに押し倒されて、あれよあれよという間に足を大きく開かされては、アソコをベロンと舐められる。
「ンアァッ!!」
私が好きな吸い舐めで、アソコを舐められ、堪らず歓喜の声を張り上げる私に。
昨日の日記を見たからねと、一番気持ちいい吸うような舐め方で可愛がってくださるから。

ほんまは、私が舐めやなかんのに。
今日は4時間みっちり舐められたい。そう言われていたのに快感が頭の中まで支配してきて、もっともっと舐めて!吸って!いっぱい吸ってぇぇ!!
おま◯こに与えられる快感に、私はチ◯ポを舐めるのも忘れ、足をパカァっと開いて快感に浸りきる。
「アァァァッ!!気持ちいいっ!気持ちいいっ!!」
ピチャピチャと指を一本抜き差しするだけで、ヤラシイ音が室内に響き回り、何だこの乳首は…。こんなにも固くして、ヤラシイ奴め…。
そんな事を言いながら、おま◯こも乳首も責めたててくる。
「アァァッ!!もっとぉ!もっと舐めてぇぇ!!」
止まらなくなる私に、ほら私にも奉仕をしなさい叱られ、我に返る。

チ◯ポを喉奥まで咥え込んで、舐めて舐めて。
チ◯ポを舐める事がまず好きやけれど、それ以上に…え、なんかオモロイw
さっきは、ほんのちょっとしか舐めてないから気付かなかったけれど。
お兄さん、めちゃくちゃ敏感やん(・∀・)
一気にヤル気は増し、普段はないSっ気が徐々に膨らんできて、ヤバい、面白い、もっとヒィヒィ言わしたいと、この得意の舐めでねっとりぐっしょり舐めまくる。
「wwww」
駄目だ…オモロすぎると肩を震わしながらチ◯ポをしゃぶる私は失礼だったかもしれないけれど、凄く楽しいの…。240分ずっとでも舐め続けられるくらいお兄さんとなら楽しくて。
なんかね、素敵w

あまりエロい日記にならなかったけれど。
めちゃくちゃ楽しいお時間でした。
そして、お兄さんの絶倫さwwww
うち、あんなに射精する人見た事ないです(・∀・)

可愛がって頂きまして有難う御座いました。
セーラー服着た年増の女が若い男に可愛がって頂いてw
そんな変態女を可愛がって頂き有難う御座いました(・∀・)