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ゆきなの日記

F様ありがとう(・∀・)

06月28日 18:02
とても喋りやすいお兄さんだったから、お約束していた事をすっかり忘れていて。
ホテルに入り、ひと休憩する為ソファーに座った瞬間気付いて焦る。
「あ…チ◯ポ咥えてない」
玄関からフルスロットルで始める約束を完全に忘れていて、ポケーっと寛いでいた私は焦り。
「今から舐めていいですか?」
言葉にして、違和感は感じたけれど、それでも目の前にチ◯ポを見たら咥えずにはおれへんくなって、口いっぱいに頬張り舐める私は、いつものように一心不乱に舐め続け、貴方様に止められるその瞬間まで時間を忘れて舐めていた。
ほんまにチ◯ポが好きなんやなと、チ◯ポ好きは本当やったと笑われたけれど、チ◯ポが好きなものは仕方がない。いつも何も考えずにチューチューチ◯ポを吸ってしまうし、だから今日も止められへんだらずっと舐めていたから、本当に自分でも驚いてしまうけれど、チ◯ポを舐めたら唾液が枯れる二時間くらいなら舐め続けてしまって。
そんな私に驚き笑ってくださる。

そういや、何で今回は私を呼んでくださったのだろう。とお兄さんが贔屓にしている女性はとても綺麗で細くて、私とは正反対のタイプだけれどと思ったけれど、目の前にチ◯ポがあるとどうしても自然と口が吸い寄せられてしまって。
気が付けば舐めている、そんな私に、チ◯ポ好きと笑って貰えた。
貴方様に奉仕をするこの時間。チ◯ポを舐める事が幸せで、ついでにそこら中にも舌を這わして舐める続け。
優しく接してくださって嬉しかったです。
お兄さんに可愛がって頂く女性は皆幸せだと思います。



Y様ありがとう(・∀・)

06月28日 17:09
車の中、いっぱいキスをして。
そう考えていたから、歯磨きをして綺麗にし貴方様のお車に乗込んだ瞬間。
ムギュッ!!
凄い勢いでおっぱいを掴まれ、下着をつけてない乳首を摘まれ…。
「ンアァッ!!」
驚き、気持ち良さに声を上げる。
車の中、体を弄られながら捩じ込まれた舌は口内を舐め回し…あまりにも激しく突然始まった時間に。
なすがまま、抵抗する力もなく弄ばれ続ける。

車の中で、キスをして、ちょっとエッチな事をしようと考えていた私の妄想の更に上を行く野生の交尾のような荒々しい弄りに、既にぐったり、そしてホテルへもひとときも離れる事なく首根っこを掴まれ密着したまま歩くから、もう歩きづらくて、そして部屋に入るなり覆い被さりおかされる。
「ちょ…待って!!」
時間も合わせてないし、何もしてないのにズルズル引き摺られるような時間に、落ち着いて!いい加減にして!と離れようとしても、貴方様は止まらない。
それでも触られながら時間を合わせて、マッハの勢いでチ◯ポを舐める。
根本まで咥えると少し苦しいけれど、クチュクチュと舌を這わしながら喉奥深く咥え続けた。

美味しいか?と聞かれ、チ◯ポを咥えたままフゴフゴと頷き、それでもチ◯ポを離さない私に、どんだけ舐めるの好きやねんと笑われてしまったけれど、チ◯ポが好き過ぎて仕方がない。
チュポンッ!!と抜かれたガッチガチチ◯ポを握りしめ、今度は後ろから覆い被されるように襲われ…。
めちゃくちゃ嵐のようでヤバかったですw



O様ありがとう(・∀・)

06月27日 21:59
お酒を飲みたくて最後枠にしたんだと、そんな事まで気遣ってくださるのが嬉しい。
だから、エッチ前にニンニクとか食べるのもどうかという話やけれど、今日はもうお終いやから、一緒に臭いものを食べて酒を飲む。
ユキナは酒を飲むとエロくなるんか?と聞かれ、え?変わらないよ?と場を白けさせてしまうスキルはあるけれど。
実際酒を飲むと、エロくなるどころか真逆になるから、だから極力酒は飲まないのだけれど。

今日は貴方様で最後の時間。
ちょっとぐらいいいかなと酒を飲む。
好きな物食え。これはどうや?あれはどうや?と、好きに食えと言ってくださるのが嬉しいw
二人、キャッキャと絡み合ってキスをして、結構良い感じに出来上がった頃、時間を見たら一時間を超えていた。
ヤバい、エロい事をしやなと残り20分あまりしかない時間、ホテルのベッドの上絡み合う。

時間がないと慌てる貴方様に、その分濃い時間にするから!ベロベロに舐め回すから!なんて言う私に、だからユキナは好きなんだと笑ってくださる。
仕事はかなり真面目やから、時間内で如何に楽しんで頂くか。もちろん自分に出来る範囲やけど、そんなん当たり前の事やし、私も時間配分を気にして飲めばいいのに楽し過ぎて普通にえらい時間が過ぎていたから。
だから、本領発揮とベッドの上、O様のチ◯ポをベロンベロンに舐め回し、ズズズと吸い込み、如何に気持ち良くなって頂くかに全力を注ぐ。

ガッチガチに固くなったチ◯ポを、精子を吸い取るべくジュポジュポと舐めていたら。
血走った目の貴方様に押し倒されて。
エッチの時間は短かかったけれど、めちゃ濃厚なな絡み合い。

本当にいつも有難う御座います(・∀・)
今日食べたものでまた太りましたwww
今日は魚も食べたし健康にしてくださり有難う御座います。




N様ありがとう(・∀・)

06月27日 15:54
さっきからずっと狙われている。
視界に入れたらあかん奴やと判断したから、鼻歌を歌いながら私の周りをウロウロしながら徐々に接近してくるオッサンに神経張り巡らせ警戒しながらガン無視を決めていた。
待ち合わせ時間までまだ数分あるけれど、この人がお客様やったら嫌やなと思いながらも、時間まで待とうと、時間丁度になった瞬間。
そして、私もN様に電話を掛けた瞬間。
横からガッと腕を掴まれ、そして電話口に出たお客様。
まじで同時刻で一秒のズレすらない瞬間。
左には私の腕を掴んださっきのオッサンと、右には電話の声を聞いて来てくださった貴方様。

まじ怖くて、なんか左腕掴まれとるけど振り解いてN様に駆け寄り、事なきを得たけれど。
パニクル私は上手く説明出来ずに吃り癖も発動して酷いものやったのに。
貴方様は優しく話を聞いてくださる。
というより…私の声に笑っている。
吃りがどうのこうの以前に、この声が、それ地声かよwwwと爆笑を誘ったようで、しこたま笑って貰えて安堵する。

ピッチピチのタイトスカートを履いた私は、今日もデカ尻をくねらせて…ホテルに向かう途中、お客様の要望に合うホテルを探し色々お話しをする。
今日の私の役割は穴らしい。
生処理をしたら帰っていい。そんな穴らしい。
貴方様の貴重なお時間の一部に組み込まれ、ホテルの中すぐさま跪いてチ◯ポを咥える。
チ◯ポは好きか?
そう聞かれ、大好きです。とどれくらい好きかを伝えながらチ◯ポを咥え。
卑猥な言葉を発しながらチ◯ポを咥え。
穴を使われる為に来た私は、口いっぱいに頬張り舐めて、そしてベッドの上ではだらしなく涎を垂らす穴をねっとりと可愛がって頂く。
「アァァッ!!」
固いチ◯ポを突き入れられると声が出る。
「アァァッ気持ちいぃっ!!チ◯ポー!チ◯ポ気持ちいぃっ!!」
気持ち良過ぎてアヘ顔で喘ぐ私に、変態かよと笑われたけれど。
止まらないの…気持ち良過ぎて何も考えられなくなって。
「スケベな変態女です!!」
「チ◯ポ大好き変態女です!!」
固いもので貫かれながら喘ぎ続ける。

そして生処理の役目を終えて今帰宅。
今日はお時間作って頂き有難う御座いました(・∀・)
また大阪来た時、お使いください。




Y様ありがとう(・∀・)

06月27日 13:50
こうして雨の中、呼んで頂ける。
それだけでも有難いのに、とても優しい言葉まで掛けて頂いて安心しながら待ち合わせ場所に向かう。

距離が近かったから時間より早く着いてしまったのに、既に貴方様は待っていて。
こんな雨の中待たしてしまった事に申し訳なくなったけれど、とても優しく接してくださる。
こんな日に初めての私を呼んでくださり、嬉しくてチ◯ポが舐めたくて。ホテルの中、すぐさま咥えたかったけれど、なにぶん初めてやからどんな人かわからなくて。
ソファーに座り体を寄せ合うと、スッと抱き寄せてくださり柔らかいおっぱいに指が這う。
「ンッッ…」
あぁ、お任せしてもいいんだなって主導権を貴方様に渡し体を委ね、与えられる刺激に小さな声を上げながら震え続けた。
「ンッッ…ンアァッ!!」
固くコリコリした乳首を指先で転がされると鈴のような声が漏れる。
「アッ!気持ちいぃ…」
貴方様も、私の体を探るように乳首を責めてみたり、力強くおっぱいを揉んでみたり。
その度に私は違う反応を見せ、貴方様の腕の中ヒクヒクと震える。
「チ◯ポを舐めたいです」
我慢が出来なくなった私はオネダリをし、ボロンと出されたそれを口の中クチュクチュと転がし一心不乱に舐めていると。
オナニーをしなさい!と指示が飛ぶ。

今となっては分かるチ◯ポをしゃぶりながらオナニーしろと言う事だったのかもしれないけれど、あの時私は何故か立ち上がり、貴方様の目の前見せびらかせるようにおま◯こを弄り、見てください…。とそんな言葉さえ言いながらおま◯この穴を広げて見せる。
「ンアァッ!!」
カサカサとクリの周りを円を描くように動かしながら、ヤラシクヤラシク弄り倒すさまを見て頂きながら自分の痴態を晒す。

私の体を見て、固くしてくださったチ◯ポに堪らなくなって。
「舐めていい?」と、唾液たっぷりの舌で舐りチ◯ポを舐める。
ゆっくりとネットリと…楽しんで頂けるように。
そして私も可愛がって頂いて歓喜の声を張り上げて。

このような雨の中可愛がって頂けて嬉しかったです。