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ゆきなの日記

W様ありがとう(・∀・)

09月12日 22:15
目の前には、かなり太いしかも長いチ◯ポが聳え立つ。
それを見て絶句するけど、こんなにデカいものを私は前回咥えたのだろうか…と半信半疑になる。

前回呼んだ時に、フ◯ラがめちゃくちゃ上手かっと言うから、咥えたのだろうけれど、太い、そして長いとマジマジと見つめ、舐めていいですか?と聞いた。
パクリと咥えると、当たり前に口に入らない。
喉奥限界まで咥えてもまだまだ余っている竿に、それでも頑張って咥えると酷くえずいてしまい。
無理はしなくていい。奥まで咥えなくても気持ちいいのだからと言ってくださるけれど。
また、私を選んでくださったから、どうせなら気持ち良くなって頂きたいし、自分の限界まで咥え込む。
それにしても、どこが元気がないのだろうと考える。
目の前にはギンギンに反り勃たった、しかもかなりデカいものが聳え立ち…、次第に興奮してくるのを感じていた。
ヌチャッ ヌチャッ。
ねっとり唾液を絡ましながらのフェ◯チオにチ◯ポはどんどん固くなる。
そんな固いものを咥えていると、アソコがキュッっと熱くなって、上のお口だけでは物足りなくなる。
さっきまで乳首をコリコリと弄られたり舐められたり、そんな事をされていた体は自然とチ◯ポが欲しくなって、さっき上のお口で頂いた所やのに。
今度は下のお口で咥えたくて仕方がない。
アソコはジュンと熱くなり、欲しくて欲しくてチラチラ見ていると、欲しいんだろ。とお許しが出た瞬間とても嬉しそうな顔で咥え込む。
既にヌルヌルだったから、そんな太いものも難なく飲み込み、貴方様の上に跨ったまま腰を使い遊び出すと、下から突き上げられあまりの衝撃に声が漏れる。
「アァァッ!!」
慌てて口を塞ぐ私に、大丈夫だ。ここは広い部屋だから響かないから大きな声を出しても大丈夫だと気持ちを察してくださったから、我を忘れてイキ狂う。
「アァァッ!!イクイクイクイクゥゥ!!」
痙攣し体を震わせながら、何度も何度も絶頂に達し、腰を突き入れられる度、気持ちいいところに当たってカタカタと体を震わせながらイキ続ける。
「ンアァッ!!アァァァッッ!!」
もう何度イッたかわからない。貴方様に跨ったまま下から突き入れられる快感に体を震わし何度も絶頂を迎える。
「アァァッ!!気持ちいぃっ!!」 
「乳首も気持ちいぃっっ!!」
おっぱいを揉まれ、たまに乳首を摘まれて、その度にキュッッとおま◯こは収縮して気持ち良さが増す。
「イクイクイクイクゥゥゥ!!!」
既にヘロヘロになった私の体を洗面所の鏡の前に連れて行き、そこでも始まる交尾は、鏡の中ヤラシイ顔をしながら突かれる度、牛のようなおっぱいを揺らす姿が映っている。

何度も何度も絶頂に達して、それでももっともっとと求めてしまう。
そしてチ◯ポを抜いたその時、ドロッと何かが溢れ出して…精子かと思ったけれど味は私のものだった。
どんだけ濡れていたのだろうと恥ずかしくなったけど、凄く気持ち良くて。
可愛がってくださって有難う御座います。

ちなみに、あそこのホテルですが、びっくりするくらい壁薄くて他のドアから人の電話の声が丸聞こえやったんで、私の声も筒抜けでした…。
ホテルの方が駆けつけやんでほんまに良かったです。



T様ありがとう(・∀・)

09月12日 17:20
今回の接触部分もチ◯ポと口のみ。
触らない。触られない。もちろんキスもしない。
ホテルに着くと、早よ服を脱げ!やるぞ!と、エロさの欠片もない言葉で服を脱がしベッドに仰向けになったT様を確認すると私も服を脱ぎ捨て、さぁやるぞとチ◯ポを咥える。

実に男らしい姿だと思う。
貴方様との時間はエロいとはなんぞや?というレベルでエロさの欠片もない。
チ◯ポvs口の一本勝負が始まり、時間内に如何に射精に導くか。
そんな技術に全振りした接客をかます。

そして貴方様は私の舐める邪魔にならないように一切触らない。それを心掛けてくださるから、舐めに全集中をして、喉奥深く咥え舐め尽くす。

ズズズ!!
得意の舐めでチ◯ポをチュポンッと吸い込むと、ズズズと吸引する音に合わせて、チ◯ポはビクンビクンッと震えるから、それに追い討ちを掛けるようにズズズと吸い込み、精子を寄越せ。と吸引する。
止めどなく出る我慢汁をまた吸い取って人間バキュームカーの如く、ヌルヌルベチョベチョ。
顔面は我慢汁が張り付いて引っ張られるようなそれくらい顔から突っ込み舐め尽くし。

いっぱい出して貰えて嬉しかったです。
北海道出張頑張ってくださいw




U様ありがとう(・∀・)

09月12日 12:51
お風呂が溜まるまでゆっくりしましょうと、私を抱き寄せ密着する。

「ンッッ…ンンンッ」
耳元にかかる息が擽ったい。
休憩とか言いながら、貴方様は服の上からコリコリとする乳首を探し出し弄るから、小さなくぐもった声を出しながら耐え続けた。

男が言う、「休憩しましょう」
この言葉は休憩じゃない事は風俗嬢なら誰もが知っているし、フ◯ラはしなくていいよ、触っておくから。
これが男が考える休憩だから、そんな事を言いながら乳首をコリコリ触り続けても、もう慣れたから何も思わない。
「ンッッ…」
小さな声を出しながら、時折耳たぶをパクッっとされると、ピャッ?!と不思議な声を上げる私を今日も面白がり、耳たぶをハムハム苛めてくる。
「ンアァッ!!」
そんな声を上げ続け、ずっと乳首と耳たぶに刺激が与えられる中、貴方様は普通の何でもない会話を続けてくる。
それに普通に答えながらも、小さく喘ぎ…体をくねらし耐え続ける。

お風呂が沸いて、綺麗にして、いつものような穏やかな時間は終わり、今からは付き従う時間になると、舐めなさいとその言葉を合図に深く喉奥まで咥え込んだ。
ヌチャッ ヌチャッ。
ソファーに座る貴方様の真横から、ヤラシク舐めながらこのデカ尻を触って頂く。
この体勢は一番男の人が触りやすい体勢だから、フェ◯チオをしながら、乳首や尻を触って頂く。
得意の舐めで深く咥え、ディープスロートを楽しんで頂いていると、立ち上がった貴方様に私も床に降り、跪くような形で咥え込む。
仁王立ちフ◯ラ。これが一番気持ちいいと貴方様は言うから、しっかりと咥え込みジュプジュプと舐める。

基本的にフェ◯チオをする時、手でゴシゴシ擦って無理矢理さっさとイカそうとする行為はしないから手は使わないほうやけど。
添えるだけでも、手はなしでと言われたから口だけで咥え込むと、ビッタンビッタン!チ◯ポは勢いよく跳ねるから、顔が自分の唾液とチ◯ポ汁とでヌルヌルになるけれど、気持ちいいのならと続けた。
活きの良いチ◯ポだと、これがもっと激しく跳ねて歯がガッシガシ当たるから、絶対手添えたほうが気持ちいいと思うんだが、手なしと手ありで色々試行錯誤をしながら舐め続けた。

イキそう。
その言葉に??てなる。
まだ舐めたばかりだよ?うち、おま◯こに一回も貰ってないと思うけど、そのまま舐め続けると口の中いっぱい熱いものが放出された。
それを吸い取りティッシュに出すと、凄く濃くって…。気持ち良かったなら何よりでした(・∀・)

いつも呼んでくださって有難う御座います。
そして、くちマ◯コを楽しんで頂いて有難う御座います。




F様ありがとう(・∀・)

09月11日 21:48
ベッドに放り投げられ、両手を押さえられたまま、半ば無理やり、そんなレ◯プみたいなプレイでも感じてしまう私が居る。

少しだけ、イヤイヤと抵抗してみせたけれど。
男の力には全く敵わず、両の手を押さえられているから身動きが取れない。
もしかしたら本気で抵抗したら、うちは大概力が強いから振り解けたかもしれないけれど、そんな労力を使うのが面倒やったし、なすがまま受け入れる。

「ンッッ!ンアァッ!!」
はだけたブラウスから露わになったオッパイにむしゃぶりつかれ、ねっとりとした舌が乳首も乳房も舐め回す。
「アァァッ!!」
そんな無理矢理に近い触り方やのに、気持ち良くて堪らない。
大きな声が漏れて、身動きが取れない分、声だけはどんどん激しくなる。

押さえつけたまま、大人の玩具を押し付けられ、その振動がかなりキツくゴリゴリと押し付けるから、耳をつんざくような悲鳴を上げながらジタバタともがき、弄ばれ…。
あまりにもやり過ぎだと思ったのか、すぐに止めてくださったけれど。
激しく責めたてたと思えば優しくねっとり舐めてくださるから、そんな刺激に翻弄される。

可愛いと、性格が、その従順な性格が可愛いと、キスをしておかす。そんな時間に私は悲鳴を上げたり気持ち良くて鳴いたりと、とても忙しくて。

本日は可愛がって頂けて嬉しかったです。




U様ありがとう(・∀・)

09月11日 15:03
時々、大阪に来た時に呼んでくださる貴方様。
「ねぇ、聞いて聞いて。乳が萎んだ。代わりに腹が出た」と女としては致命的な報告をすると、めちゃ笑われ、ホテルの中で確認して頂く。

変わってないやんw
と貴方様も同じ事を言う。
他お客様に同じ報告をしても決まって、変わってない。元からこの乳やったと他のお客様からも言われるけれど、私としては致命的なデブったうえに乳が萎んだ事件に。
乳首をコリコリ刺激を与えながら、女性ホルモン出して大きくしてやると、指先で優しく乳首を捏ねて可愛がってくださる。
「アンッッ!!」
声を出し悶える私に、乳首が感じるのかたと問われ、「気持ちいい。乳首気持ちいいの…」と、よく触って貰えるように胸を張る。
「ンッッ…ンアァッ!!」
ちょっと触っただけで固くなる乳首を、摘みコリコリと弄り、そして今日もあのネットリした舌は乳首をレロレロと這い回る。
いつも思うけれど、こんなにも舌が柔らかくって滑らかで…それに凄く唾液の量が多いから舐められると極上の快感が与えられるから。
「アァァッ…乳首気持ちいぃ。乳首気持ちいいの…」
体を震わしながら、もっともっととオネダリする。
何度か体を重ね、絶対痛い事はしないから。
だからこそ、身を任せられる。

誘うようにベッドに上がり、四つん這いになり尻を突き出すと、吸い寄せられるように尻の窪みに顔が寄ってきて。
ヌチャッ!!!
おま◯こに触れた瞬間、歓喜の声張り上げ悶え狂う。
「アァァァ!!気持ちいぃっ!!!」
ヌルッとした舌も気持ちいいけれど、何よりも私が好きな舐め方で、おま◯こやクリをキュッと吸われると、今日一番甲高い大きな声をだしながら絶頂に達した。
「アァァァッッッ!!」
カタカタと震える体をベッドに仰向けに寝かされて、次は乳首からツーッと滑らかな舌が這い回る。
首筋にキスをして、乳首はネットリと舌を這わして…。
「アッ…アッ。アァァッ!!いいの、もっと舐めて!!」と止まらない。
恥ずかしさとか微塵も感じてない、大きく足を開いて舐めて!舐めてと懇願した。

「チ◯ポ舐めたい」
あまりの気持ち良さに何もしたくない。ずっと舐められていたいと思ってしまう自分を戒めるべく、自分ばかりじゃあかんからチ◯ポを舐めると。
ほら、跨って。ユキナのも舐めるからと、また蕩けるような快感にチ◯ポを咥える口が止まる。
「ンッッ…ンアァッ!!」
あぁ堪らない。もっと舐めて欲しい。
ジンジンするおま◯こが次に欲しがるのはやはりチ◯ポで、固いチ◯ポを握りしめ、欲しいのと咥え込んでしまう。

「いいの!いいの!気持ちいぃっ!!」
「もっと突いてぇぇぇ!!!」
肌を合わせる幸せとジンジンするような快感と…。今日もいっぱい可愛がってくださって嬉しかったです。

ちなみに、私の日記はこんなんですが、小説?無理無理、活字なんて読んだら頭痛くなってしゃーないから小説とは無縁の人生やけど。
学校の成績は10段階中、国語だけは10やったから、昔から得意な気がします。