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ゆきなの日記

K様ありがとう(・∀・)

05月22日 18:30
呪いの言葉を吐いては悪態をついて。
チ◯ポに文句ばかりつけるけれど。

このチ◯ポが、ええんやろが!と貴方様も怯まない。
他の子は、このチ◯ポは最高だと言うらしいそんなチ◯ポに、ひたすら文句ばかりつける私は、今日も文句をタラタラ言いながら喉奥までチ◯ポを咥え込む。
そして咥えながらも、デカいんじゃ!固すぎなんじゃ!とキレながら咥え続ける。

いや…だってさ。
チ◯ポ咥えて、口を打撲するとか中々ないレベルやで?ってキレるに当たっての理由があるのだけれど、他の方はみんな喜ぶらしい。

んーっ…まぁね、分からんでもないよ。
こんなチ◯ポまずないから、味わってみたい。そう思うのは女の性やしさ。
でもさ、デカいねん!固すぎやねん!
上の口も下の口も打撲をする、そんなチ◯ポは中々なくて…。
だからこそ、今日もキレまくり、そしてキレながらも咥えるそんな奇妙な姿に今日もなる。

「ンッッ!!」
鋼鉄みたいな固さになったそれを突き入れられれば、やはり声が漏れてしまい。
苦しそうに喘ぐ私を見ては、ほんまは気持ちいいんやろwwwと突き入れる貴方様に。
魚が死んだような冷めた澱んだ目で見ながら、「別に…」なんて、もはや接客の欠片もないけれど。
「ンッッ…ンアァッ!!」
決して認めない。それなのに声が出てしまう私に貴方様はニマニマと笑い、それを見て私はキレて呪いの言葉を吐きながら悪態をつく。
気持ちいいんやろ?と聞かれれば、気持ち良くない。
そんな言葉しか出ないけれど、体は反応してしまって、キレて…それでも跨りながらも文句を垂れながら腰を振る。
我ながらおかしな関係だと思うけれど。
これでも、神様と思っているのですよ。
チ◯ポに関しては異常な悪態をつくけれど、それ以外に関しては、まじで凄い人やと尊敬しとるし。
あのチ◯ポは規格外です。
そして、あの絶倫さも規格外です。

そして今日も文句をタラタラ言いながらチ◯ポを咥える私は咥えながら気付く。
60秒以上咥えとるし、イベント参加しとく?って、なんかもう支離滅裂やけれど。
いつも、なんやかんやと楽しんでくださって嬉しいです(・∀・)
まじ、神やと思ってます。




E様ありがとう(・∀・)

05月22日 17:26
 ソファーに座る貴方様の目の前で正座をして、おっぱいをボロンと出して、貴方様の顔をホゲーッと見ながら、おっぱいを晒す。
ヘラヘラと締まりのない顔で、緊張感のない私を戒めるかのように、既に期待からガッチガッチに固くした乳首をキュッて摘まれ、緊張感を与えられる。
「ンッッ!!」
私は、ずっと正座をしたまま胸を突き出すようにおっぱいを晒し、それを無機質な何でもないような顔をしながら、貴方様は私の顔を覗き込み、その指先は常に乳首をコリコリと触る。
「ンッッ…ンアァッ!!」
ヘラヘラと締まりのない私の顔は、眉間にシワを寄せた、少し苦しそうな顔になりながらも、与えられる快感に、徐々に体は解され、顔つきもヤラシイ女の顔に変わってゆく。
「ンッッ…」
まだ、正座はしていたけれど。モジモジと下半身は動き出し、乳首ばかり責められる事に猫背になってイヤイヤもしてみたけれど、やっぱり乳首ばかり弄られるからもう諦めておっぱいを晒し続ける。
それでも…火照る体にもう我慢が出来なくなって。
「ち◯ポを舐めたいです…」
そうオネダリするまでに時間はかからなかった。
これでも我慢をしたつもりで、ずっと物欲しそうな顔をしていたけれど、貴方様はお預けばかりで乳首を弄る刺激は与えてくるのに、チ◯ポはまだ駄目で。
だから、また駄目だと言われるんだと思ったのに。涙目で懇願する私を見てズボンを脱ぐと、そこにはガッチガチに固くなったチ◯ポがあって…。
堪らず、目の前のチ◯ポに喰らい付き、ジュポジュポと舐めて気付く。
今回のイベントは私がチ◯ポに吸い付き60秒お客様が耐えたらポイントゲットやけど。
そんなんなくても、何分でも維持出来る貴方様はそんな60秒など余裕に超えて…。
しかも、更なるアクロバティックな体勢でチ◯ポを舐める一方通行から、私の体をベッドに倒して瞬く間に69の体制になり、そしてまた見た事もない体勢での愛撫が続き、私も必死に目の前に来たチ◯ポに喰らいつく。

グッチョグチョ。
その言葉しか言い表せない濃厚な交わり合いに。
「アァァッ凄いの!気持ちいいっ!!」
「もっとぉぉぉ!!もっと吸ってぇぇぇ!!」
おま◯こをパカァーッと広げて、もっともっとと欲しがり続ける。
「気持ちいいっ!!!」
頭の中は快楽に支配され、チ◯ポを舐める事さえ忘れて、おま◯こを舐められる快感に獣のような声を張り上げ叫び続けて。

もう、お兄さん、絶倫です(・∀・)
そして、神〜(・∀・)

神って言葉好きだねぇなんて言われたけれど、ほんまに神なんやから仕方がない。
初めての奥鉄で選んでくださって嬉しかったです。
楽しんで頂けたようで何よりでした。




K様ありがとう(・∀・)

05月21日 19:14
決してピンポイントでは触らない。
それなのに体は熱く燃え上がり、ヒクヒクと震える私を見て、貴方様はとても楽しそうに私を苛める。
乳首が気持ちいいのか…敏感でいいぞ。
そんな言葉を投げかけながら、貴方様の指先は服の上から大きな乳房を揉みほぐし、一枚一枚、ゆっくりと衣服を脱がせながら、下着の上から弄り、ピクリと跳ねるようになった頃、やっと乳首を触って貰える。
「ンッッ…」
さっきまでの焦らすような愛撫に、触られてもないのに乳首はガッチガチに固くなり。
服の上から触られ続けた体は熱を帯び、欲しいの…もっと触って。そう、心の中で懇願する中、ついに全ての衣服を脱がされ、乳首に触れる…。
でも、ほんの一瞬で、乳首の周りを指先でツーッてなぞり、また焦らしが始まり。
「ンッ…ンアァッ!!」
堪らなくなり声を張り上げる私を実に楽しそうに乳首の周りや秘部の周りだけをツーッと指を這わして焦らし続ける。

このジンジンした体を。
火照り切った体は、触って欲しくて堪らなくて、少し汗ばむくらい興奮した体を見て貴方様は私を連れ風呂に向かう。

「ンッッ!!」
壁に手をつくように言われ、尻を突き出し、ヌルヌルの石鹸で洗って頂いている間も、クネクネ尻が動き出す。
この尻を突き出すのは、もはや癖かもしれないと、さぞ当たり前のように尻を突き出し洗われるスタンバイをしてしまう事を自覚させられ途端に恥ずかしくなる。
風呂場の中。
尻をくねらせ、ただ洗われているだけやのに、切ない声を上げながらヤラシク尻をくねらせる。
それはまるで男根を欲しがる痴女のように、大きな尻を押し付け振って、厭らしいダンスをしながら誘う、そんな姿に。
こちらに来なさい。
呼ばれ、貴方様の膝の上に乗った私を、後から手を伸ばしてアソコをクチュクチュと責めたてられて…。堪らず大きな声を張り上げ悶えてしまう。
お風呂場の中は声が響くから、よりエロさが際立って。
興奮はどんどん高まり、クチュクチュとアソコを弄られ続け、もうすぐ、後数秒でイク。その瞬間、カタカタと震え出した私を見て、アソコを触る手を止め放置され。
そんなんを繰り返された体は完全に熱を持っていて、潤んだ瞳で悶える私をベッドに連れて行き…。
もうそこからは。
「アァァァーッッ!!」
「イクゥ!!アァァッイクゥ!!!」
昇り詰めるまでに時間はかからず、貴方様の指技で何度も何度も絶頂を迎え。
バイブレーションのように手を震わしながら責められるクリに何度も何度も私は果てた。
欲しがる私は、目の前のチ◯ポを咥えながら与えられるクリへの刺激にビクンビクンと震えながら何度も果て。

可愛がってくださって有難う御座いました(・∀・)




人相により周りに与える影響

05月21日 07:17
今、前髪が一番中途半端な位置で。
ちょうど頬っぺたあたりまで来る前髪が風が吹くたびチクチクと頬を刺激して痒みと掻いてしまう事で顔が真っ赤になり、携帯見る時も目の前に前髪がソヨソヨとなびいて全く集中出来へんし、耳にも掛からない一番中途半端な長さやからずっと苛々していて。
で、それを昨日は7.3分けみたいにして前髪を横に流してみたんですね。
で、お客様に着いてない時は、ピンで固定してデコ丸出し状態なんですが。

このデコ丸出しにすると、人相が良くなるみたいなんです。
性格良く見えるらしく、前髪が邪魔で苛々してないせいなのかもしれないけれど、周りの私を取り巻く環境も優しくなるというか、デコ見せるだけでスーパーの店員さんも道ゆく人も周りの反応が変わるという事実。

これは、私に変化があるから周りも変わるんやってのはよく分かるけれど。
デコ出すと更にガキっぽくなるけれど、全てにおいて快適で嬉しい。
流石にお客様のとこに行く時はピンを外すけれど、フ◯ラ中は口の中に自分の毛が入り続けるのも嫌やし、前髪ピンで留めるのもありやと思ったりw
接客を向上させるように生きていきたいです。


今日もいっぱい舐めたい。
可愛がってくださる方は神様です☆



Y様ありがとう(・∀・)

05月20日 20:27
貴方様好みの格好で待ち合わせ場所に行ったのに。
かなり、接近しても気付かないw
そして更に近付き密着するかのような距離まで来た瞬間、貴方様はビクッッと驚き、ケラケラと笑う私をビックリした目で見ていたけれど。
物覚えが悪い私でも流石にお会いするのが十数回目になればなんとなく顔は覚えているもので、覚えていた事に驚かれ、うちのほうが笑えてしまう。
今日も貴方様の好みの格好で来ましたと、道すがら下着を着けずに来た事を確認して頂く。

ヤラシイ格好で、ホテルまで歩き。
そんなんやから、エロい気持ちがウズウズしてきて、堪らなくなり、部屋に入るなり今日もチ◯ポを求めてしまった。
「チ◯ポを舐めたいです」
そんな言葉にすぐにズボンを下ろして目の前にはまた立派なガッチガチチ◯ポを出されたから。
それを一気に口に含んで喉奥まで飲み込み…今日もデカい。そんな言葉を呟くと、毎回このチ◯ポを飲み込んどるやんけと笑われる。
そりゃさ、もう何回もこのチ◯ポにはお世話になっているけれど、デカいものはデカいんだよwwwと毎回思う。
それを口いっぱいに頬張ると、フゴフゴと隙間なく収められているせいで息をするのもやっとで。
それでも嬉しくて喉奥まで咥えてしまい、チ◯ポから口を離せば、美味しぃの…と呟いてしまう。

熱く火照る体を鎮めなさいと、お風呂場に連れて行かれても。
鎮まるどころか、洗ってくださる貴方様の指の動きに、洗っているだけやのに気持ち良過ぎてクネクネと尻を突き出す私に、お仕置きだとシャワーをオマ◯コに当てられ水圧で責められる…。
「ンアァッ!!」
「き…気持ちいい…」
少し弱めた絶妙な水圧でクリを責められれば、足はガクガク、鎮まるどころか火照り続け、壁に手をつきながらもクネクネ止まらない私を更に追い込むように、ヌルヌルローションを手に取り体中を弄られ…。
「アァァッ!!!」
ヌッチャ ヌチャッ。ヤラシイ音が止まらない。風呂場故に声は響き渡り、卑猥さを加速していき、ビクンビクンッと体を震わしながら絶頂に達した。
今度は私が洗います…と、貴方様の体に舌を這わして、私の舌で綺麗にします。と体中を舐めながら、全然洗えてないし、自分でも何でそんな事をしたかすら分かってないけれど。
気持ち良さでフワフワしたままの私は舐めたくて仕方がなかったのだろうと、そう思う事にした。
「欲しいの…」
お風呂場の中、おっぱじめてしまう。
それは風呂の中でも、お互いの体を弄り合ってチ◯ポを欲しがり、のぼせるくらいエロい事をして。

今日も楽しかったです(・∀・)
最近、GWが終わってからほんまに暇になってしまって、ノルマが達成出来ないと泣く私を見兼ねて可愛がりに来てくださって。
貴方様から予約が来た時、神だと思いました。