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ゆきなの日記

T様ありがとう(・∀・)

01月14日 16:24
いつもは、前日までに予約をしてくれるから。
貴方様が好きそうな服装を考えて、いつも普段着やけど綺麗めの普段着で合わせて家を出てくるけれど。
今日はほんまに突然やったから。
特に今日の服なんで5年くらい履いとる解れかけた生地が薄くなってテッカテカに光ったパンティに、適当に上下服を着てきただけの、スーパーでネギ買ってチャリンコ漕いどるような主婦にしか見えない格好で。
そんな私を、近所の主婦をおかしとるみたいだと興奮してチ◯ポを勃ててくださるwww
呼ばれるなんて思ってなかったから、汚ったないパンツやでと見せても、引くどころかチ◯ポを勃たしてくださる。

男の魔の手が普通の主婦に襲い掛かり。
「奥さん。本当はこれが欲しかったんだろ」とガッチガチチ◯ポを見せてくる。
「嫌っ!そんな事ないっ!」なんて否定しても、男のイキり勃つチ◯ポを見ていたら興奮で乳首が勃ってきて。
男はそれを、むんずと掴み、固くなった乳首をコリコリと弄る。
「ンンンッ!!」
服の上から、ましてやブラジャーの上からやのに、ビクンッと体は跳ねてヤラシイ声が口から漏れる。
「嫌っ…」
かぼそい声で抵抗しながら、追い詰められた私は壁に背中がつくまでに追い込まれ、抵抗する術を失った私は、服の上から乳房を揉まれ尻肉を掴まれ、何をされてもなすがままにへたり込み。
目の前に出されたチ◯ポを喉奥まで飲み込んだ。
ガッチガチに固く勃起したチ◯ポを、イヤイヤと少しだけ抵抗してみたけれど、結局口の中に突っ込まれおかされる。
臭っさいチ◯ポ…。本当は嫌で嫌で堪らないのに拒否する事が出来ない。
これが欲しかったんだろうが!そう詰め寄られても否定すら出来ないくらい頭の中が麻痺っていた。
喉奥まで咥えて。
「オェェェッ!?」
盛大にえずいたせいで目元は涙に濡れて、イヤイヤとするけれど、目を逸らす私の顔を無理やり男に向けられて、目が合う。それだけでゾクゾクッとどうしようもない感情が溢れ出す。
「アァァァ…欲しいんです。チ◯ポが欲しいんです!チ◯ポがないと無理な変態なんですっ!!」
そう叫んで、チ◯ポを喉奥まで咥えながら半狂乱でしゃぶり尽くす。
汚い顔面は、チ◯ポ汁と自分の唾液でぐちゃぐちゃになり、より汚い顔になりながら咥え続ける。

今日も可愛がって頂いて有難う御座いました╰(*´︶`*)╯♡




T様ありがとう(・∀・)

01月14日 13:08
とても卑猥なヤラシイ格好。
正直、ノーブラで胸元が開いた服を着るととても貧相で嫌やけど、貴方様は、それでいいと言ってくださったから、薄い生地の胸元が大きく開いた服を来て向かう。
もちろん、今はロングコートやから、下着をつけてなくても周りにバレる事はないから自分だけの一人羞恥プレイとしてでしかないけれど。
下着をつけてない。それだけでほんの少しだけ顔が火照ってくる。
ホテルの中、分厚いロングコートを脱いだ瞬間、後ろから襲われて、服の上からコリコリと乳首を触られ、声が漏れる。
「あっ…ンアッッ!!」
あ…服の上からは…なんて思う間もなく、貴方様は乳房を鷲掴みにして乳首を摘む。
ここまで来る間のノーブラでイキり勃った乳首を摘まれて、声が出る。
「アァァァ…」
コートの下から卑猥な体が現れてもし興奮して襲ってくれたんなら嬉しい話やけれど。
見た感じ、凄く若そうなお兄さんで、こんな熟女の体で良いのだろうかと思ってしまう。
「アァァッ!!」
コートを脱いだ直接のスマホを片手に握りしめたまま突然襲われたから全く動けなくなって、乳首をコリコリと弄られれば体の力が抜けて更に動けなくなっている私に。
お風呂を入れてきなさいと言われ立ち上がりお風呂場に向かおうとした瞬間、大きな鏡の前でまた襲われる。
ちょwww
お風呂入れれない!なんてパニクったけど、鏡の前ブルンと服を捲し上げられおっぱいを放り出しながら乳首をコリコリされる自分は女の顔になっていて、ヤラシイ気持ちが溢れ出し貴方様の固いものに擦り付けるように尻を押し付け振ってしまう。
チ◯ポはガッチガチに固くなっていて。
私の体で興奮してくださっている。それだけで興奮してきてしまう。

クリに当てるように装着した飛びっこのスイッチを入れられて、ソファーの上、足を大きく開かされブルブルと震えるアソコに我慢出来ずに足を閉じては叱られて。
「ンンンッ!!」
小刻みに震える私に更なる刺激を与えるべく乳房を揉み舐め回す。
「アァァッ!!アァッ…チ◯ポをくださいっ!チ◯ポを欲しいの!!」
疼くおま◯こからの欲求に我慢が出来なくなった私は泣きそうな顔でチ◯ポを求め、そして咥えさせて頂いた。
それでも、乳首を苛められれば動きが止まって上手く舐めれない。
「違うの。いつもはもっと上手いの」と言い訳してみたけれど、気持ち良過ぎて動きが止まってしまって、下手くそなフェ◯チオになってしまったけれど、しっかり奉仕する事でお許し頂いた。

多分時間が半分も経っていなかったと思う。
そこら辺から貴方様の電話が鳴り続け、仕事をこなす貴方様の足元で決して音を立てないようにチ◯ポをしゃぶる。
コロナ禍でリモートワークが流行った頃、パソコンで会議中の机の下に潜り込んでチ◯ポをしゃぶったよなーと、なんか懐かしくなる。

凄く忙しい方やったから。
そんな合間を縫って遊びに来てくださって嬉しかったです。




G様ありがとう(・∀・)

01月12日 22:11
言われた事も出来ない私にお仕置きだと、ガッチガチに固くなったチ◯ポで今日も教育される。
お仕置き言う名の気持ちいい教育的指導。それが分かっているから。
だから、して欲しくてヘラヘラしながらお仕置きしてくださいとオネダリをする。
「ンンンッ!!」
服の上から乳首をコリコリと触られると、尋常じゃないくらい悶えてしまう。
あかんねん!生がいいねん!生で触って!とお願いしても、これが好きなんだろと触られ続けるから。
自ら服を脱ぎ捨てて、生がいいの!と手を持ち乳房に押し付ける。
「ンアッッ!!あぁそれっ!気持ちいいっ!!」
直に触られると気持ち良くて、特に舐められた日には震えるくらい気持ちがいいから、もっと触れて欲しくて口元に乳房を押し当ててみたりと触って舐めてと騒ぎ出す。
それでも、目の前にチ◯ポを出されれば口を開いてしまい、容赦なく私の喉奥目掛けて突き入れる強制くちマ◯コが出来上がった。
ヌチャッ ヌチャッ。
貴方様が腰を突き入れる度に卑猥な音がする。
苛められるけど、凄く優しい貴方様は私が苦しむような事は絶対しなくて。だから、ゆっくりと喉奥ギリギリ、苦しくない程度に突き入れられるお仕置きくちマ◯コに。
そんな事をされ続けても、「美味しいです」そんな声が漏れてしまう私に、変態だなとチ◯ポを出し入れされながら乳首を摘まれる。
「アァァァ…」
貴方様は、これはお仕置きだと言うけれど、
全然お仕置きになってない。
服の上からノーブラの乳首を触られるのは耐え難いレベルで嫌いやから、すぐにやめてくださったけれど、強いて言うならそれだけがお仕置き、拷問であって、それ以外はもはや御褒美やのに。

「アァァッ!!」
牝のニオイをプンプンさせるおま◯こに躊躇なく舌を這わされ、それがまた絶品で。
「アンッッ!!気持ちいいっ!吸ってぇぇ!もっと吸ってー!!」
固いものを突き入れられてはビクビクと震えてきてはおま◯こを舐め回される。
こんな御褒美でしかないお仕置きに、声を張り上げ喘ぎ続けた。
体中を弄る指先は、いつしかリンパを流すような手つきに変わり。
おっぱいを大きくせなあかんからな。なんて言いながらリンパに沿って乳房を刺激してゆく。
脇の辺りを押さえて、どこで習ったのだろうと本格的な指圧に驚くけれど、トロけるような気持ち良さに身を任せる天国という名のお仕置きに。
それでも、少しずつ。
敏感な部分に指が触れる。その一瞬の繰り返しがあそこをグッショリと濡らしていて。

今日もあんなにも舐め回されて幸せでした。




G様ありがとう(・∀・)

01月12日 21:12
可愛い。今日も貴方様はその一言から始まった。
嬉しい癖に、そんな言葉に悪態をついてしまう私。
眼鏡曇っとるんやで。と、恥ずかし過ぎてギャーギャー言うけれど。
全部が可愛いんや!性格や仕草、もちろん顔も可愛いし全部が可愛いいんや!俺は好きなんやー!!と、もう小っ恥ずかしくなる言葉を平気で言ってくる。
そして、私の顔をマジマジと見ては、そっと唇を寄せ合うようにキスをする。

絶対モテてきたはずだと、そのプレイボーイなやり口に絶対ドキドキしないぞと思うのに、貴方様にコロコロと可愛がられる度に幸せいっぱいで懐いてしまう。
「今日は舐めていい?」って、前回俺が可愛がるとほぼ舐めれずに時間が来てしまったから、今日は舐めたい、チ◯ポを舐めたいとオネダリをする。
貴方様に可愛がって頂くのは本当に幸せで、本当は舐めて欲しい。優しく触って欲しいけれど、貴方様のペースに飲まれたらまた今日もわたしだけが可愛がって頂いて終わってしまうから。
今日は舐めたいとオネダリをする。
チロチロと舌を這わすだけで今日もすぐにガッチガチチ◯ポに変わって、喉奥まで飲み込み舌を這わしていたら、なんか興奮してきてしまって。
体中に舌を這わして、前回舐めれなかった分まで舐め尽くす。
今日は私が舐める日だと、もっともっと咥えたいのと、さっきイッたばかりやのにまだ出るよね?と咥え込んでジュプジュプと舌を這わす。

今日も幸せいっぱいでした╰(*´︶`*)╯♡
次はまたいっぱい舐めてな。
うちも舐めるから。
いつも可愛がってくださって有難う御座いました。




A様ありがとう(・∀・)

01月12日 16:58
車の中、ロングコートの前ボタンを外してムッチムチなこの体を確認して頂く。
すぐに飛びっこをお渡しすると、すぐさまスイッチを入れられて、「ンンッ!!」小さな声が漏れた。
あまりにも機械音が小さかったから、動いてますよと、腰を浮き上がらせてクリに当てている飛びっこを見せる。
「ンッ…ンッアッ」
音は小さくてもクリに当たれば気持ち良くなるし、てか、そもそもこれそんなに振動弱くなかったはずやのに…と思っていたら。
ブブブブブッ!!
「アァァッ!!」
ボタンを押す事に振動の幅が変わって。
「アァァァッ!!激しっ!!」
我慢しようにも体は激しく跳ねてしまうし声も我慢出来ない。
アソコを自分で押さえながら、一人悶える羞恥プレイに、隣の貴方様を見ると何もないような私に全く関心がないような顔で運転していた。
カチッ!
飛びっこのスイッチのボタンを押されるたびに振動が変わり、横でこんなにも悶えているのに貴方様は普通の顔で運転している。
私一人が昂揚した状態で貴方様のお家に着いて。
ほら、これが舐めたさったのだろうとボロンと出されたチ◯ポに喰らい付いてしまう。
美味しいか?
何度も何度もそう聞かれ、モゴモゴと答えるけれど、口の中チ◯ポが喉奥まで入っていては、美味しいですも、ンンンッンッみたな、全く声になってない。
チ◯ポを舐めて、ひたすら舐めて。
手を使うなと怒られて、手使ってないよ?と思うけど、根本に指を添えるだけで駄目らしい。
違う、こうだ。マ◯コのようにマ◯コに入れとるように舐めろと怒られる。
口だけの上下運動。腕立て伏せの体制でせっせと口を上下に動かす。
でもやっぱ癖で歯が当たらんように根本に指を添えてしまいそうになると怒られて。
違う、こうだ!
何度も何度も指導されて、繰り返す上下運動で口が痺れて感覚がなくなった頃には、私が下手くそやから口を開けて待つだけでヌプヌプと貴方様が動いてくださるくちマ◯コの形になって終わった。

普段から手は使わないほうやけど、添えるのも禁止されたら、歯も当たらんようにするのにも口の筋力いるしで、こんなにも難しいとは知りませんでした。
なんか駄目駄目でごめんなさい。
呼んでくださって嬉しかったです。