明日15時御予約H様 09月18日 22:51 家に着いたら明日の準備をしてすぐ寝ます。 お約束した服装で向かいますね。 網タイツが、あれ破かれたのを思い出したので、代わりにガーターで行きます。 とても穏やかなオキニトークを頂きまして有難う御座います。 明日は宜しくお願い致します。 T様ありがとう(・∀・) 09月18日 21:31 自分の立場を理解している私は。 今日も使って頂き有難う御座いますっ!!と頭を下げた。 普通の風俗嬢とお客様との関係性なら、呼んでくれてありがとう!遊んでくれてありがとう!こんな感じだと思うが、私は違う。 この体を今日も使って頂き有難う御座います!とほんまにそのままの意味で感謝を伝える。 この体をこの舌を今日も使って頂いて有難う御座いますと、自分の役割りを果たす為、跪き指示を待つ。 舐めろ。 その言葉に口を開けパクリと咥える。 ヌッチャ…ヌチャッ。咥えてなるだけ喉奥まで咥えて、それを繰り返していると喉奥から溢れ出るヌルヌルした唾液がヌチャヌチャと糸を引く。 完全無の表情で、言われた事だけをするロボットのようではあるけれど、言われた事だけ忠実にこの舌と口を好きなように使って頂く。 ヌチャッ…ヌチャッ。 「オェッ…」 頭を持って出し入れされると小さくえずいてしまったけれど、それでも顔色一つ変えずに舐め続ける。 絶対服従とは少し違うような気がするけれど、この体を口を全てを好きに使って頂く時間は、指示されれば動く指示待ち人間の私にとってはとても穏やかに過ごせる空間だから、とても安心をする。 跪いて咥える時間は終わり、ベッドに呼ばれた。 舐めろ。 その指示でまたヌチャッヌチャヌチャと舐め続ける。 さっきと少し違うのは、貴方様の指先か時折私の体に触れ、尻を撫でたりおっぱいを揉んだり。 そんな中、また無の表情でチ◯ポを舐める事だけに集中し、一心不乱に舐め続けた。 自分でも思うけど、動くダッ◯ワイフで、貴方様に使われる穴と化す。 無駄事は一切喋らず言われた事だけに忠実に。 穴を使われるだけの身分やから、今この時間は貴方様だけに尽くす。そんな時間がとても安心し穏やかに過ごしたまま今日が終わった。 T様、今日も有難う御座いました。 コスプレこんなんもあるけど、嵩張るから家に置いてあるから事前予約じゃないと持って来れないんです。 K様ありがとう(・∀・) 09月18日 18:31 ロングコースの予約時間を見た瞬間、体が震え気付く。 うはwうちPTSD発症しとるやんwww 心臓はバクバクと鳴り響き、店に連絡をする。 「無理無理無理無理!ロング怖い、無理っ!!」 無理とか意味がわからない話やけれど、また更に体は震え出し、駅までは電車が運んでくれるけど待ち合わせ場所に体が進まない。 すぐ隣の駅やったから御予約を頂いて15分後くらいの予約だったから駅着いたら10分前を切っている。 まだまだ心臓は高鳴っていたけれど、駅降りてすぐに電話をすると、なんとまぁ平和そうな穏やかな喋り方をするお客様で。 そして、とても優しい。 着替えなくていい、そのまま来てください! そしてお会いすると御飯は食べましたか?と聞かれ、首を横に振ると、では御飯ですね。と、えーと?初めてですよね?何でそんなに優しくしてくださるのですか?と今度は違う意味で混乱しなが着いてゆく。 最初は尻の写真に惹かれたけれど、人間性とかひととなりとか知る間に私という人間に興味を持ったようだった。 今日の衣装は、ガーターにミニタイトスカート。 それはホテルに着いてから着替えてくださいと、指示に従う。 正直、ちょっと不思議な空間。 何も求められないから何をしたらいいのかわからないけれど、ヤラシイ衣装に着替えた私を貴方様は抱き締める。 そう、抱き締める。 ひたすら、抱き締める。 だから、私も貴方様の胸元に顔を埋め目を閉じる。 ドクンッ…ドクンッ。 心臓の鼓動が早くて、心臓凄い早いですねと呟くと、可愛いくてエロい格好の子が目の前に居たらそりゃ鼓動も早くなるなんて言われて赤面する。 口が上手いのか、それとも正直なのか、そこら辺はわからないけれど、胸元からは激しく心臓の音が聞こえてきて、それを聞いていると安心と同時に嬉しくなった。 二人ベッドに入り抱き合って、そして抱き締める。 何だろう、この穏やかな時間。 スヤスヤと寝息を立ててしまいそうなこの時間。 そのまま時間は過ぎて、最後にちょっとだけ得意のフェ◯チオを味わって頂くと、何だこれは?!何だこのくちマ◯コは?!と、めちゃくちゃ驚くから嬉しくなって。 次回も来てくださると言って頂けたから、次回はもっとエロい事いっぱいしたいです。 もっともっと、得意の舐めで奉仕したいです。 今日は優しい時間を有難う御座いました(・∀・) 240分神です☆ T様ありがとう(・∀・) 09月18日 17:13 ビッチャビチャの濡れネズミで現れた私を見て、めちゃくちゃ爆笑された。 「7番出口に出れば良かったのに、31番で出てしまったから…めちゃくちゃ歩いた…」 そこまで暑くないそんな日にまでビチャビチャで現れてしまったから罰の悪そうに笑いながら、そう答えた。 難波の謎なところ、7番出口を地上に出れば徒歩3分で31番出口。なのに、難波駅に着き31番出口まで地下を歩くと15分かかる謎。 それなのに私は地下を歩いて向かい、結果ビチャビチャに汗が滴っていて。 そんな私に嫌な顔一つせずに、冷房でガンガンに冷やしてやるとホテルに向かう。 そして今日も、貴方様の穴としての役割りを果たす時間。 何も言われずとも貴方様が座るソファーの足の間に跪きチ◯ポを咥えに行くと、延長する。 相変わらずぶっきらぼうではあるけれど、昨日の事で心配してくださっているのはよく分かる。 言葉少なく有難う御座いますと伝え、延長の手続きを取り、そしてすぐさまソファーの足元に戻り跪き、目の前のチ◯ポをパクリと咥える。 ヌチャッ…、ヌチャッ。 まるで王様に仕える侍女のように献身的に肉棒に奉仕をする、貴方様とは雰囲気も相まって、王様に仕え、固いチ◯ポを喉奥まで飲み込み気持ち良くなって頂けるように奉仕をする。 あぁ、いいぞ。ユキナのくちマ◯コは最高だと、そんな事を言いながら、更に奥まで押し込む。 「オェェェッ!?」 ギリ喉奥での奉仕を維持していたのに、こうだ!もっと奥まで舐めろよ!と押し込み、口の端からヌルヌルの唾液を溢れさせながらくちマ◯コを使って頂く。 そうだ、いいぞ!そのまま続けろ! 「ウェッ!!オエッ!!」 もう口からはそんな嗚咽しか出ないけど、貴方様が頭を押さえる手をどけた後も私は自分の意思で喉奥まで飲み込み、喉奥くちマ◯コを使って頂く。 背中に足を乗せられ、有難う御座いますと恍惚の表情で感謝を述べる。 貴方様の指示に従い使われる穴は、貴方様の指示がなくても動けるまでに成長し、舌を長く突き出しながら、もっとください、チ◯ポをくださいと顔中が自分の唾液とチ◯ポ汁でグチャグチャになりながらも、チ◯ポもア◯ルも舐め回す。 今日も貴方様の穴としていっぱい使って頂けて嬉しかったです。 もっと喜んで頂けるようにフ◯ラテク磨きます。 いつも有難う御座います。 おはよう御座います 09月18日 07:23 実に体が痛いw 精神面は普通に回復。 ただ無理な体勢で押さえ込まれ痛みに耐え続け硬直した体が、もうガッチガチに筋肉痛と謎の痛みはありますが。 普通に元気です。 しかしながら早上がりの常習犯ユキナは。 今日、21時までにしとるけど、やっぱ筋肉痛やばいわ、怠いわってなったら早上がりはするけど、呼んで頂けたなら、その時間はしっかりとたのしんで頂けるように努めます。 朝イチT様。 遅れへように家出て向かっております。 今から行きます電話はしません。 では後程。 明日9時20分御予約T様 09月17日 20:26 跪いて貴方様に従う。 明日もそれを楽しみに向かいます。 また、いつもの場所で待ちますね。 いつも有難う御座います。 この性格は 09月17日 20:12 従順は時に仇になると、またやっちまったと、精神と肉体が壊れた後気付くけど。 お金を頂いとる以上は頑張らなければと、限界を超えても頑張り続け、涙が溢れ鼻水垂らしながらも頑張り続け。 玄関から入ったあの瞬間、拒否しなかったあの瞬間から、最初にピシャリとそういうの無理ですと言わないから、だから舐められるんだよなんて周りからは言われたけれど。 そのままなし崩しに、そしてどこまで頑張ればいいのかわからなくなる。 自分の身を守る為には断る勇気も必要だと、今日も叱られた。 いや、お金貰っとるから。 頑張らな。 何を言われても、そんな言葉しか私は出ないけど、この性格は駄目だと分かっているのに、従順故の性格か直らず。 そして、接客中に限界超えて泣きじゃくり。 それでも続けられて、終わった後パニックから過呼吸起こして涙が止まらんくなる。 また、やっちまったなと後悔した。 泣いとったせいで次のお客様をお待たせしてしまったしさ。 相変わらず駄目駄目です。 F様ありがとう(・∀・) 09月17日 20:09 ちょっと色々あって、お時間に遅れると連絡をしたのに、全然いいですよと優しい。 それどころか、待ち合わせ場所、今日は宜しくねとお茶を渡してくださり、涙腺が緩む。 さっきさ、泣いて行ける状態じゃなかったから時間遅らせて頂いたんですと、本音で喋る。 そんなに酷い顔をしていたのか、相当疲れとる顔しとるけど、大丈夫か?俺、あかん時に来た?と気を使わせてしまい、風俗嬢失格やなと思った。 泣き止むまで事務所の電話を繋げたまま落ち着くまで話し相手になって貰っとって、落ち着いたらからトイレで顔洗って頬っぺたをパチンと叩き気持ちを切り替えてお客様の元へ向かって、完璧なはずだったのに。 心配を掛ける程酷い顔をしていたらしくて、だけれども貴方様に救われる。 声可愛いねと。 そして脱げば、私の体で興奮してくださる。 この乳と尻は写真じゃわからんから、目の前で見ると圧巻だとめちゃくちゃ褒めてくださるから、調子に乗って尻を振る。 触っていい? 舐めていい? 何でそんな事を聞くのだろう?と思うけど、嫌な事はしたくないからと言う貴方様の触り方はとても優しい。 「好きにしてください」 そういうと、そういうのが駄目なんだ。だからツライのを我慢してさっきみたいな状態になるんだからと。 確かに、私がここまで泣きじゃくってパニックで過呼吸まで起こしていて、そこまでなるのは珍しくて、そこまで我慢した自分が悪いのやけど、貴方様は優しいから、だから好きにしてくださいと伝え身を任せた。 チュッ…チュッ。 触れるか触れへんかくらいの唇が首元からおっぱいに向かい這う。 「ンッッ…」 「凄い気持ちいぃ」 本当に救われる気分だったから、気持ちを素直に表現する。 そこ、気持ちいい。もっと吸って。 そんな言葉に貴方様は優しく体中を愛撫してくださる。 チ◯ポで御挨拶をしたいな。 その言葉に笑みが溢れる。 そして股を開こうとした私に、貴方様も私も驚く。 そっちかいなwww 二人同時に言った気がする。 いや、だってチ◯ポで御挨拶をしたいなんて言うからとタジタジになる私に、貴方様は爆笑しながら目の前にチ◯ポをくださったから、それをヌプリと喉奥まで咥えると、何だこれはとチ◯ポを震わせ喜ぶ姿に、今度は私が笑いを堪えるのに必死になって。 いや、どこまで敏感なんだよw 普通の舐めですやん!と思うけれど、大好きなチ◯ポを口いっぱい咥えジュプジュプするだけで、めちゃ反応してくださるから、面白くて舐め回す。 その頃には自然と笑顔になっていて、さっきまで疲れきった、恐らくずっと緊張と硬直でストレスMAXの怖い顔をしていたのだろうと思うけれど、それが明るい笑顔に変わっていた。 「チ◯ポ美味しい」 そんな事を言いながらズズズと吸い込む。 あんなにも喜んで頂けて幸せでした。 しかも、もっと舐めを味わいたいと延長までしてくださり有難う御座いました。 うち、ほんまにこんな体つきしとるから、このポーズを間近で見て貰えて良かったですw Y様、今向かってます 09月17日 07:29 JRの遅延が日常なので、今日も早めの電車に乗っています。 待ち合わせ駅に9時着。 そこから準備して、お部屋番号が来るまで待ちますね(・∀・) 楽しみに向かいます。 優しくして頂けたら嬉しいです。 明日9時半御予約Y様へ 09月16日 18:17 御予約有難う御座います。 先程、お店から服装指定の件をお聞きしました。 家に帰りましたら、全て揃えて明日履いて参ります。 長いコースでドキドキしとるし、それに私は吃りがあるので喋るのは好きですが、喋るのが苦手な為、もしこの吃りが不快に感じるようなら、お時間いっぱい黙々と奉仕に努めますし。 明日を楽しみに参ります。 本当に嬉しかったです。 有難う御座います。 白パンに網タイツやと、こんな感じになります。