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ゆきなの日記

スマホの機能

08月14日 07:18
たまたま変なとこを押したみたいで、今まで撮影して貰った歴代の写真が数えたら総500枚近く出てきた。

あれ?
昔のほうが太ってない?
写真の撮られ方が分かってなかったのか、昔の写真はずんぐりむっくり。普通の写真が多く。

それが、2024年3月から急に写真の質が変わり、如何にエロく、如何にセクシーに写るように自分で見え方を調整するようになってきたのが写真から分かる。

ついこないだ、一年半ぶりに私のトップページの写真が変わりました。
全く撮影してなかったから知らなかったけれど、どうも今年から委託業者が変わったらしく、際どいエロい写真は撮れませんと撮影時説明されて出来上がった写真は全部綺麗系で。

風俗やのに、サイト上AIに卑猥と判断されたら消されるのでなるだけエロくない文章や写真を載せる事なんて決まりも増えてどんどんアピールしずらくなってきているけれど。
試行錯誤しながら続けたいです。

朝イチY様。
考えたらY様はなるだけ早めに合流のほうが良かった気がするし、今風呂入って綺麗にしたからそろそろ家出て向かっときますね。
待ち合わせ時間一時間前になりましたらお電話するんで時間調整しましょう(・∀・)
嬉し過ぎてハァハァしてます。

数年前の写真はずんぐりむっくり脱がずに責めてないこんな写真ばかりでしたw





K様ありがとう(・∀・)

08月13日 20:52
ノーパンノーブラが着いとる事を忘れていて、貴方様に会う直前、またトイレに戻り下着を取る。
だけれども、お盆でごった返した女子トイレは個室に入るには激しく時間がかかるから。
たまにやる、洗面所のとこでパンティを脱ぎ器用にブラジャーを外して…。もう周りの女共の視線は痛いけれど、そんな事には屈せず下着を脱ぐ。
そして焦りながら改札に来て言われた通りに電話を掛ける。
するとそこには貴方様が居て、さっき私が慌てて下着を脱ぎに戻った姿を見られていたらしく赤面する。

そしてそのままノーパンノーブラ露出デートでショッピングモール内を練り歩く。
こういうのがあるから、ノーブラ時は体のラインが出ない乳首がわからない服を着るから、自分が気にしなければ問題はないけれど。
おっぱいが揺れる度に気になってしまって。
ほんの少しの間やけれど羞恥責めにドキドキしっぱなしで。
ホテルの中、チ◯ポを舐めたいですとお願いするのに、お風呂に入ってからですとお預けされる。
それなのに、ちょっとした隙に私の事を襲おうとするから、キャッキャと防衛をする。

「ンッッ…ンアァッ!!」
ブラジャーをつけてないから凄く敏感なのに服の上から乳首を弄られると驚く程甲高い声が漏れてしまう。
「お願い…生で触って!生がいいの!!!」
絶対生のが気持ちいいし、そりゃ指より舌で舐められるほうが気持ちいいからオネダリをするけれど、ずっと服の上からコリコリされるから、自分から服を捲し上げておっぱいを擦り付けオネダリをした。
「アンッッ!!アァァッ!!」
やばい、気持ち良過ぎる。舐められるの気持ちいぃって、たっぷり唾液をつけた舌で舐られると止まらなくなる。
「舐めてぇぇ!!もっと舐めてぇぇ!!」
止まらない体は貴方様を求めて。

本日は御縁を頂き有難う御座いました。




N様ありがとう(・∀・)

08月13日 18:11
待ち合わせ場所にはいつもの笑顔の貴方様が居て、お互い気付いて腕を大きく広げながら歩み寄り、そして豪快にハグwwww
なんかオモロい。こんなにも再開出来た事を喜んでくださる事が嬉しく堪らない。
周りの目なんか気にせず抱きつき、デッカい声で喋り出す。
「もー!初めてのお客様なんて書いてあったから絶対N様やのに、不安やったやん!」なんて嬉し過ぎて貴方様の隣をチョロチョロする。
待ち合わせ場所、いつもの顔が笑顔で来てくれるのはほんまに嬉しいから。
そして、ホテルに着くとポケーッと何もしない私をよそに、お風呂の準備から無料ドリンクの手配まで貴方様が動き回るのを見ながらベッドの上、ゴロンと仰向けになり待つ。

あまり気が利くほうではないけれど、特に貴方様は何でもしてくださるからどちらがお客様かわからんくらい寛ぎ、そして戻ってきた貴方様をみて、さっそくオネダリをしてしまう。
「舐められたかった」と股を開きおま◯こを晒す私に、とても嬉しそうに股に顔を埋めズズズと吸う。
「アァァッ!!」
覚えていてくれた!一年も経つのに私がおま◯こ吸われるが好きだと覚えていてくれたと嬉しさに震える。
「気持ちいぃっ!!もっと吸ってぇぇ!!おま◯こ吸ってぇ!!!」
足を大きく開き我儘だらけの私やけれど、嫌な顔一つせずに舐めてくださる。

「アァァッ!!気持ちいぃっ!!」
いつもの如く、凄まじい吸引力やから私は大絶叫。気持ち良過ぎて腰が浮き上がり、気持ちいい時に出る声を出しながら快感に身を捩った。

目の前にチ◯ポを出されればパクリと咥えるけれど、私のも舐めて欲しいと、顔の上に跨り69のままお互いの体を貪り合う。
二人共が吸いまくるから、吸引するズズズという音だけが響いている。
そんな中、何度も何度も絶頂を迎え、そしてくる生理現象。
ロングコースでの予約だったから、時間と共に襲ってくる尿意に、でも貴方様はズズズと吸引を止めないから、こんな顔に跨ったまま撒き散らしたら人生終わるし、でも我慢の限界が来て。
モジモジと恥ずかしそうに、オシッコ行きたい…と伝えると。
ここでしなさいと風呂場に連れていき、食い入るように至近距離に顔を近づける。
そんなとこにおったら掛かるからっ!なんて言っても尿道口をガン見するような距離に構えられて。
ビチャビチャビチャッ!!!
「アァァッごめんなさいっ止まらないっごめんなさいっ!!」

我慢をしていたから大量のおしっこに、
貴方様にまでかかってしまう。
それなのに、怒らないし優しいし、洗えばいいからとそのままお風呂タイムに突入した。

前回、丁度一年前の誕生日に来てくれて、今日はちょいフライングで3日前やけど。
今日も可愛がってくださって有難う御座いました(・∀・)



T様ありがとう(・∀・)

08月12日 21:52
お会いした貴方様は、すぐに延長を申し出てくださった。
キョトンとする私は、はんまにいいの?180分だよとビビる。
それでなくても長いのに、更に延長。
神ですか?!とビビると、それオキニトークでも言っていたよね?と、私は普段から神とよく使うけれど。
私が住む県はみんな風俗を頼む時は、初めてでも長いコースを取るのが当たり前やから、大阪人は違うの?と逆に疑問を投げかけられる。

いや、合わんだらどうすんねんwww
生理的に受付けへんのと180分とか地獄やでと思うけど、それはそれらしいし。
お国柄なのかねぇとビビる。

更に一時間の延長を受けて、私は平伏し何でもしますと頭を下げると、そういうのは求めてないらしく、まずは食事から始まる時間に。
やべー、めちゃくちゃ神と、もはや今日の私は神しか言っていない。
ボキャブラリーが薄い私が多様する、神発言。
でも、貴方様はまぎれもなく神で。

チュッチュと唇を合わし、ゆっくりとお互いの性器を愛撫して、そんな普通の事で凄く喜んでくださるから、なんか幸せで。
いっぱいいっぱい密着して、いっぱいお話しをして、ここの店はドライバーが居ないから普通のデリとはちょい違うから色々違う事は多いけど。
なんやかんやで奥鉄が板に付いてきとるし。

なんかねぇ、好きw
めちゃくちゃ楽しかったです。
また大阪来た時は呼んでくださいな。
めちゃ普通の事しかしてないけど、凄く優しくしてくださって、爪も全く伸びてなくて嬉しかったです。




I様ありがとう(・∀・)

08月12日 21:24
貴方様の人柄とか行動パターンとかがあまりにも規格外で振り回されっぱなしで、今回で2回目だけれど。
またかいwwwwと笑えた。

家に着いて、ピンポーン♪
暫し待っても反応がないから、ピンポーンピンポーンピンポーン♪と連打をかます。
しかし反応がない。
そして鬼電をかますも、反応がないwwww
部屋の扉のドアノブを回すと開くけれど、室内真っ暗。人の気配すらない。

一度目と全く同じで。
いや、不用心やろwwwうちが強盗やったらどうすんねんwwwとまず、そこで規格外を発動され、前と一緒やんけ!なんて思いながら、今回はズカズカと勝手に室内に入ると奥から貴方様は出てきた。
「ちょwまた真っ暗やし!玄関開けたら即パクオプション着いとるのに今日もおらんやん!!」と、マシンガンのように喋り出す!
何でやねんwwwと、普段なら吃る私が吃らない。貴方様の独自のペースに巻き込まれて、吃る事も忘れプリプリと怒っている。

それでも私が呼ばれた理由はただ一つ。
前回の舐めが忘れられないと、舐められる為に呼んだんだと知っているから。
目の前のチ◯ポをすぐさま咥えジュプジュプと舐めると、やっぱいい。気持ちいいわとチ◯ポをガッチガチに固くしてくださる。
チ◯ポを舐めてア◯ルを舐めて…下半身に顔をセットしたら、そこから動かず一心不乱にズズズと舐め尽くした。
びっくりするぐらいいつも固くなるから、やはりそうなると欲しくなるのが女の性で、貴方様の上に跨り擦り付ける。
「ンッッ…ンアァッ!!」
ねっとりとおま◯こを刺激されるとゾクゾクするような快感に誘われる。

私が何度もせがむから、貴方様もチ◯ポを勃たせ応戦してくださる。
いつも不思議な時間になるけれど、私が自然体でおれる不思議な人で。
今日も可愛がってくださって嬉しかったです(・∀・)




Y様ありがとう(・∀・)

08月12日 13:51
待ち合わせ時間より早く来たのに既に貴方様は待っていた。
横断歩道を挟んだ対面に貴方様はいるけれど、ここの信号はなかなか変わらない。
だから、反対側からぶんぶん手を振ると気付いたみたいで手を振りかえしてくださった。
覚えていてくれたんやなーって嬉しくなる。手を繋ぎ狭い道路を一緒に歩き、その間にもドキドキと鼓動は昂まる。
お部屋の中、ソファーに座り見つめ合うとどちらかともなくキスをした。
私のほうがガッツいていた気もするけれど、あのぷっくりとした唇を見ていたら襲いたくなって、舌を絡めてクチュクチュとキスをする。
「ンッッ…」
こんな熱くない時期でも私は汗ばんでいてじっとりしている。それなのにそんな体に貴方様はキスをしてペロッと舐める。
「ねぇ、私も。チ◯ポ舐めたい」とそうオネダリしたけれど、お風呂入ってないから駄目だと止められ、それなのに貴方様の舌は這うのだから不公平だとむくれても、私は駄目らしい。

お風呂が溜まる暫くの間、くっつき相変わらず貴方様の舌は這い回る。
「ンアァッ!!」
ほら、こんなにもガッチガチにして!乳首が気持ちいいのか?!とねっとりした舌で舐められるとキュッと乳首が固くなるのが分かり恥ずかしくなるけれど。
「アァァッ!!気持ちいいっ気持ちいぃっ!!」快感には勝てなくて、触って欲しくて足が勝手に開いてしまうのを見て、ヤラシイな。おま◯こも舐めてやるぞ!と股の間に顔を埋めベロンと舐める。
「アァァッ!!ちょ!!自分だけおかしいって!うちは舐めたらあかんのに!!」なんて手足をバタつかせても、やはり快感には勝てなくトロンと股を大きく開いたまま喘ぎ続けた。

「舐めたいです…」
我慢が出来なくなってオネダリすると、いいよと貴方様。
いいんかいっ!!と普通にツッコんででしまう。
お風呂入ってからじゃないと駄目だと言うから舐めれなかっただけなのに、舐めてくれないのかと思ったと謎の言葉を言われる。
「ンッッ…ンアァッ!!」
さっきまでたんまりと可愛がって頂いたから今度は私の番だと舐め回す。
それでも、時々乳首を弄られれば声が出て、ほら交代だと言われれば舐められたくて素直に従ってしまうのだけれどw

今日も可愛がってくださって嬉しかったです。