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ゆきなの日記

N様ありがとう(・∀・)

06月08日 22:18
お客様からの要望と名前を見た瞬間思い出した。
だけれども、もしかしたら勘違いかもと恐る恐る電話をすると、電話口、威勢の良い貴方様の声がして、私もけたたましく喋りだす。
「覚えてます!いつものようにしますね!」と電話を切ってウハウハで待ち合わせ場所に向かい電車に乗る。
今日の服はノーブラはあかんでと日記に書いたのに、オプションにノーブラがついていたから、人目を気にして上からもう一枚羽織ってロングスカートの完全装備な姿で貴方様の車から見えない場所で脱ごうとしていたら、貴方様待ち合わせ場所じゃない所で突然現れ。
叫び、隠れ、逃げ隠れた後ササッと脱いでヤラシイ格好で登場した。
何やねん、その早着替えはwwwと笑われたけれど、まさかあんなとこにおるなんて思ってないし!と、乳首の形がくっきり見える服と尻が見えそうなスカートでそそくさと車に乗り込む。
車の中は安心やから、さっきまでとは打って変わって足を広げて自ら乳房をボロンて出してヘラヘラしながら私の変態性を見て頂く。
変わらない私の姿に、貴方様は、だからユキナは良い。従順でいいと褒めてくださる。

でもね、これが人がいっぱいいる公道で、乳首が目立つ服や尻丸出しのスカートで歩けと言われたら、きっと私は前屈みで乳首を隠してだらしない格好でストレスから怖い顔しながら歩いてしまうから。
そんな人目に晒す事はしない貴方様だから従えると、本当にそう思う。

車の中、「チ◯ポが欲しいです」
ずっとそんな言ばかりを言いながらチ◯ポをイジイジ、手の中で固くなるのが嬉しい。
車の中、ちょうど雨な事もあり、貴方様だけに見て頂けるこの裸体にとても興奮してしまう。
そんなんもあって、ホテルの中、全裸でソファーに座る貴方様に真っ先に駆け寄りチ◯ポを咥えた。
「美味しいです」
「これが欲しかったんです」
下着をチラチラ見せて誘惑しながら、ガッチガッチに固くなるチ◯ポを喉奥まで咥え込む。
自分の言葉で今の気持ちを伝えやなあかんから、ボキャブラリーが少ない私は、美味しいです、気持ちいい、チ◯ポ好き。その程度の言葉しか出てこないけれど、貴方様に可愛がって頂けて、固いチ◯ポで貫かれて、恥ずかしげもなく大絶叫で変態な言葉を叫ぶ。

今日も可愛がって頂けて嬉しかったです。
前回から結構開いたけど、貴方様は全然変わってなくて良かったですw




T様ありがとう(・∀・)

06月08日 21:43
唇を合わせ、ヌメッとした柔らかい舌先でお互いの口内を責め合うように舌を絡め合う。
「ンッッ…」
たまに荒々しく口の中を舐められて、興奮から目を開けると私をガン見する貴方様の目と合った。
ヤラシイ、トロンとした目に欲情しそうになりながらも、私も負けじと見つめ、目を開けながら激しいキスをしてみたけれど。
恥ずかしさに目をそむけてしまう私に更に追い込むような激しいキスをされて、SかMか…キスだけで支配関係が決まってしまう。

貴方様に指示されるがまま、膝立ちで乳首を弄られ、気持ち良さに逃げ腰になる私の尻肉を掴み。グッと背筋を伸ばされ、胸を張るような姿勢で乳首を責められ続ける。
「ンアァッ!!」
指で乳首を捏ねられ、舌先で舐られ。
ねっとりとした舌で舐め回されると、堪らず声が漏れる。
貴方様の愛撫はどれも優しくて、だから激しい声なんて出ないけれど、代わりにとても切ない喘ぎが部屋の中、響き渡った。
そのまま、あれよあれよと襲われて…ヌメッとした舌が這う。
ベッドに行く間もなく、和室の畳の上で押し倒されて、首筋から下半身に向かい柔らかい舌を這わされ続けると、堪らず声が溢れ。
迫り来る波には勝てず、甲高い声を響かせ喘いでしまう。
「イックゥゥゥ!!!」
与えられる刺激はどれもとても優しいのに、徐々に押し寄せる快感に震えるように絶頂を迎えた。
我慢が出来ないの…。そう尻を突き出し、貪るようにチ◯ポを舐めて。
喉奥まで咥える私に、良いのが当たった。呼んで良かったと、私の体で興奮し、チ◯ポをガッチガチに固くしてくださる。
「アァァッ!!アァァァ…」
何度も何度も貴方様の指と舌でイカされて、そして気付いた。
女性に触られとるような触り方なんだと。だからこんなにも体の力が抜けるのだと気付く。
点ではなく面で触ってくださる。もちろん指の腹でなぞるような優しい触り方で、おま◯こも奥まで突っ込まずに入り口をクチュクチュ弄るような、自然と濡れてくる優しい刺激に、私は何度も絶頂を迎えた。
こんな触り方の男性がいるんだなって、感動したくらい。
体が合うのか全てが気持ちいいし。
従順な姿を楽しんで貰えて良かったです(・∀・)




Y様ありがとう(・∀・)

06月08日 21:06
元々、眼鏡を外したらほぼ見えなくて、そんな隠さんでも見えてないよ?と思うけれど。
恥ずかしいのかな?と思いながら貴方様に従う。

ほら、後ろから触ってごらんと、お尻を向ける貴方様を後ろから手を回してチ◯ポを触ったら。
???
なんか、指先に触れる感触がおかしい。
???
パンツ?チ◯コ?何どうなっとるの?とちんぷんかんぷん。になる私に、正面を向き直した貴方様の下半身には◯◯があって。
それ見た瞬間、爆笑をする。
え、何これ?こんなん仕込んできたんや?wwwと、こんなパンツどこで売ってるんですか?と笑う。
さっき変わった手触りを感じたあれは、このパンツやったらしく、いきなりネタをぶち込んでくる貴方様に穏やかな時間がスタートする。
ボロンと出されたそれを、パンツの上から口に含み、ヌチャヌチャと舐め、暫しペロペロ舐めてみたけど。
うちも汗かいとったし、貴方様のパンツを汚すわけにはいかないから、一度お風呂に入り、そして綺麗になった体で始まるエロは。
跪き、チ◯ポを咥え、今日初めてのチ◯ポやから嬉しいと喉奥まで咥え、さっきお風呂に入り込んでたいと中断させてしまったのは私なのに、チ◯ポを見たら我慢が出来なく吸い付くように咥え込んでしまう。
オプションに、ノーハンドフェラとあるけれど、元々、手でゴシゴシしたりはしないけど、指で持つだけで、指はなしでと言われた。
歯当たるよ?と思う。
活きの良いチ◯ポはせめて根本だけでも押さえとかんと、口の中で暴れ回って歯当たるよ?と思うけど、指なしで頑張ったけど、歯が当たるのか。
ベッドの上、ひっくり返され舐められて…。
それが余りにも気持ち良くって、特に吸うように舐められるそれが堪らなく気持ち良くて。
「アァァッ!!イクッ!イクイクゥゥ!!!」
チ◯ポの事など完全に忘れ、ただただイキ狂う。ここ最近の私はどうにも快楽に素直過ぎて、気持ちいいと何もせんくなり、股をパカァっと広げもっともっとと求めてしまう。
チ◯ポを舐めるより私のほうがよがり狂ってしまってごめんなさい。
めちゃくちゃ気持ち良かったです。




A様ありがとう(・∀・)

06月07日 13:25
頭を掴み、強制的に口に突っ込み。
「オェェェェッ!!」
酷くえずく私に、良い声だ。興奮するぞと、楽しそうに口内をおかす。
頭を揺さぶり、ウェッ!!オエッ!!と、強制くちマ◯コに唾液は溢れ、首筋をヌルヌルの汁が伝う中、涙を流しながらも何の抵抗も示さない私に、荒々しく体中を弄り反応を見るも、それも何の抵抗も見せない私に。
こんな従順な女は初めてだと貴方様は喜ぶ。

元々が、自分で考えるのが苦手で、自分の考えを持たない人間だから、従順が好きなお客様には好かれるから。
こうして、ダッ◯ワイフや肉◯器のように使われるのが嬉しくて、大きな手で体中を弄られ体を使われると本当に興奮してしまう。
「ンッ…ンアァッ!!」
最初こそ荒々しかった触り方は、次第に優しく変わり、私が怪我をしないように、そんな気遣いすら感じる優しさに包まれ、身を委ね安心をする。
肌を重ねる事が気持ちいいって、そう思える相手はなかなか居ないけれど、相変わらず貴方様の欲求をこの体にぶつけてくる肉◯器なのは変わらないけれど、時々見せる優しさに、好きに使われるそんな行為に安心をする。

「ンンンッ!!」
体を合わせ、ひとつになり。
私より、だいぶ大きな体の貴方様の体重が体にのし掛かるけれど、そんな重ささえも暖かく気持ちがいい。
既にヌルヌルに滑るおま◯こは、男根を求めてヒクヒクと蠢き、一突き…一突きされる度に貴方様の体に抱きつきながら快感に耐え続けた。
「アァァッ!!」
え、今?!って思った。オプションに即ク◯ニとは書いてあったけれど、こんなにヌルヌルで牝のニオイを酷く撒き散らす今のおま◯こに顔を埋められ、ビクンッと抵抗したけれど、快感には抗えなくて、与えられる快感に大きな声張上げ悶えてしまう。

何の意思も持たない肉◯器。
それは次第にアクロバティックな、繋がったアソコを中心に、ほんまに色々な体位でおかされて。
え、何これタイタニックやんwwwと最後めちゃくちゃオモロかったけど。
従順でも体力はなかったです。汗
タイタニックにワンシーンで腹筋なくて崩れ落ちて、ただただ笑う。
そんな凄く楽しい時間。
朝から可愛がって頂けて嬉しかったです(・∀・)




ダークホース、ゆきな

06月07日 08:47
ダークホース、ゆきな。
最近、この言葉が気に入っている。

周りから見る私の評価は最悪で。
それなのに、毎回、予想外の高評価を上げるから陰でこそこそ言われている。
あいつ、ダークホース過ぎやろ。
絶対売れへん。ノルマクリア出来ずに真っ先に落第すると思ったのに何で毎回これだけの好成績を残せるんだ。
こんなの予想外過ぎる。

周りから、そう言われている事は知っているから。
誰かが言った、ダークホース過ぎる…。
この言葉に、なんかカッコイイなんて、厨二病みたいなんを発症したらしく。

ダークホースゆきな。
気に入りましたw


ノルマもヒィヒィ言いながらも、毎月月末になると終電までシフトを伸ばし馬車馬のように働き、ノルマをクリアする事に命をかけて。
月末近くになるとノルマクリアの為に情緒不安定になり、店にメソメソ泣きながら電話したり、絶対こいつウゼーって思われとるやろけれど。
絶対数のお客様の数が足らない時、達成出来ない苛々や恐怖から見事なまでの不安定になるから。

そんなんも踏まえて、月初から気合い入れるよう店からは追い込みを掛けられ、現在必死に働いておりますが。
店にも伝えてありますが。
来年になったら、出勤減らします。
今の間になるだけお金貯めて、その希望貯金額に達成した時点で出勤減らして、ノルマは落とすの当たり前にして楽しく奥鉄ライフを満喫しながら生きていこうと思っております。

前日までに予約頂けたら遅い時間も行けますので、呼んでください(・∀・)

大雨やから遅れたら嫌やなーと思い、いつもよりちょい早く、今、大阪駅に着きました。
可愛がって頂けたら嬉しいです(・∀・)