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ゆきなの日記

K様ありがとう(・∀・)

01月18日 20:32
「アァァァァ……」
あかんって!そんなんしたらうちまた働く気がなくなるからっ!!

部屋に招き入れて頂いた私は、またいつもの餌付けから始まり、湯船を溜めて頂いとる間はキャッキャッとどうでもいい事を喋り出す。
そして風呂が溜まったら、バスクリンを入れた良い香りの風呂に一人で浸かって温まって出てきた瞬間を襲われる。いつもの儀式。

最初の頃、風呂に入れと言われても、お客様を放置したまま私一人、長風呂するわけにも行かず、すぐに出て来たら体が温まってないでしょ!もっと浸かってきなさい!と叱られたから。
今は時間とか気にせず風呂タイムを満喫している。
そして出た瞬間、待ち構えていたかのように襲われ始まる、私を喜ばす為の儀式に。
今日も声を張り上げ悶え続ける。
「あかんって!気持ち良過ぎて何もしたくなくなるから。やめてぇぇ!!」って逃げようにも抑え込まれて、ベッドの上、両手をバンザイするように押さえ込まれたまま、私が本当に気持ちいい刺激だけを与えてくださる。
「アァァァッ無理っ!もう仕事せーへんからっ!!」
今日も何もせずに、貴方様に可愛がって頂くだけで終わらそうと決意して、抵抗するのを完全にやめてなすがまま可愛がって頂く。
「ンッッ!!ンアッッ!!」
いつにも増して、心地良い刺激で働く気ゼロでグタァってなる。
こんなんなるのは貴方様だけやし、うち普段はめちゃくちゃ奉仕の鬼ってくらい舐めて舐めてお客様に尽くすのに、貴方様の前では何もしない。もちろん、チ◯ポも舐めないし気も使わないwww
今日も指圧のような力強い刺激に喘ぎ続ける。
体から始まり頭や首…そんなマッサージから徐々に恥ずかしい場所に移行してゆく。
体も心も解れた後の更なる気持ち良い刺激に、悶え続ける。

ずっと、ただただ快楽を与え続けられて今日も寝落ちする直前だったけれど一瞬意識を取り戻して時計を見たら終わりの時間少し前で。
また今日も何もやらずに終わってしまう…と焦る私に、延長の申し出をしてくださり。
ここぞとばかりに奉仕に勤しみ…勤しみ。???
そして気がつけば気持ち良い刺激でなすがまま動かなくなる私に。

いつも、こんなんやけど、大切にしてくださり有難う御座います。
貴方様が甘やかせてくださるから随分我儘に成長しましたw




S様ありがとう(・∀・)

01月18日 15:03
ストッキングの上から指を這わされると、ゾクゾクッとした素肌とは違う快感を味わえる。
それは触る側も一緒らしくて、肌触りが良いから好きなんだと貴方様は言う。
「ンッッ…ンアッッ!!」
ツーッって指を這わされる、それだけでまた違う快感に体は熱く火照ってくる。
少し冷たい指先が、火照った体には心地良い。

指定された胸元の開いたヤラシイ服にTバックを履いたムッチリした尻が強調されるミニスカート。そして黒のストッキングで、完全にヤラシイ見た目の私は、貴方様の目の前で尻振りダンスを披露する。
ヘブンネットの動画みたいに尻を振りながら、尻を突き出し触って触って!とオネダリをしながら欲してしまう。
チ◯ポに擦り付けるように熱いアソコを押し付けては。
「凄いっ…固いっ」
ズボンの上からやけど当たる固いものに興奮して尻を擦り付け、めっちゃ固いと呟く私に、勃ってないよ?なんて言う貴方様に、そんなわけがないとズボンを下ろして頂いたら。
??
あれ??
ズボンが固い生地やから固く見えるだけで勃ってないんだなーと、そんな言葉に一人興奮していた自分が恥ずかしくなる。
「チ◯ポ舐めさせてぇ…」
恥ずかしさに赤面しながらもチ◯ポをねだる私は小さな声になっていたけど、チ◯ポを舐めるだけで幸せ気分になる。
そして、すぐにガッチガチチ◯ポに変わる貴方様を見て、えー絶対さっきも勃ってたじゃん!なんて思いながら舐め続ける。
「ンッッ…」
パンストの上から触られると不思議なゾクゾク感で気持ち良くて、悶える私に、もっと気持ちいいのがあるんだと、それよりも肌触りがいいパンストがあるんだと。そんな事を言われたら味わいたくて。
今度はパンティまで脱いで、新しいパンストに履き替える。
履きながらでも分かるツルツルの肌触りに妄想が広がる中、私は上半身は裸でパンストだけを履いた姿に着替えて。
そんな私の体に爪を這わすように指でなぞる。
「アアァンッ!!」
体中に鳥肌が立つようなゾクゾク感に悶える私に、もっと気持ちいいのがあるんだと、体中にローションたっぷりぶっ掛けて、滑らすように指を這わした。
「アァァァッ!!あぁっ凄いのっ!!」
ヌルヌルローションを体中に塗りたくられて乳首もアソコも全部が気持ち良い。


パンスト更に好きになりましたよw
また遊んでくださいな。




G様ありがとう(・∀・)

01月17日 20:16
私の体に全く興味がないような貴方様に、コートを脱いでヤラシイ体を見せつけても、だから何?みたいな素っ気無い態度に、あー…ごめん。と察して自重する。

想像とかなり違っていたのだろうという事だけは分かるから、おとなしくちんまり服を脱いでベッドに上がる。
ここの店が初めてのお客様やったから、何も分からず、どういうのが好きですか?と聞いても何でもいいという御様子で。
本格的に、想像と違い過ぎて一緒の空間におる事さえ嫌かぁって、こんな場合は仕方がない。気にいって頂ける事はないにしろ、この時間はしっかりと奉仕しように切替え、舌を這わす。

私が一方的に舐めるだけ。
大好きなチ◯ポを舐めるだけ。
ベッドの上、黙々とチ◯ポを咥え、一人勝手に興奮していたら。
ヌッと伸びてきた指に乳首を摘まれ、ヒャンと甲高い声を上げてしまった。
その一言で、スイッチが入ったのだろうか。咥える私の頭を掴み上下に振るから喉奥まで当たって酷くえずく。
「オェェェッ!!」
ヌチャヌチャと、くちマ◯コをおかしては突然豹変したかのように、チ◯ポは一回り大きくなり長く太くガッガッチチ◯ポに変わる。
「オゥェッ!!」
まさに苦痛を与えつつ快楽を与えるように、
そのままベッドに転がされ、手は上で固定されたまま乳首を摘まれたり指でコリコリと弄られたり。
「アァァッ…」
快楽と苦痛。
さっきよりも、ガチガチチ◯ポで。仰向けの私の口にデカちんぽを捩じ込んでは出し入れをする。
「オェェェェッ!!」
系を引く。何度目からのえずきでチ◯ポを抜かれれば酷く粘り気のある唾液がチ◯ポを伝い系を引き。
「鬼畜!鬼!悪魔っ!」
突然の変わり身に、イキイキと私の口内をおかす貴方様に、さっきまでと同じとは思えず、思わず叫ぶ。
涙と鼻水でグチャグチャな顔に、自分の好きなように舐めていいよとまた優しくなる。
くちマ◯コでヌチャヌチャと。

後から知る。
嫌われているとかではなく、興味がないだけだったみたいで、楽しんで貰えたなら何よりでした╰(*´︶`*)╯♡



I様ありがとう(・∀・)

01月17日 17:52
エレベーターの中、コートの前ボタンを外してヤラシイ体を見て頂いた。
胸元が大きく開いた服からは揉み応えがありそうなおっぱいが露出していて、パンツが見えるんじゃないかってくらい短いミニタイトスカートからは太股が露わになっている。
それだけでも、目のやり場に困る貴方様を見ていると、沸々と湧き上がる高揚感に楽しくなってくる。
私の体でチ◯ポを勃たしてくださる。その事実がヤラシイと言われているようで嬉しくなり、今日も調子にのった私は、尻をフリフリ固いものに押し付けながら尻を振る。
「チ◯ポが好きなんです!」
自然とそんなな事を口走ってしまう私に、貴方様もガッチガチに固くなったチ◯ポを押し付けて応戦してくださる。
「アァァァ…チ◯ポォ!チ◯ポォ!!」
「アァァッ!チ◯ポを舐めさせてぇぇぇ!!」
我慢が出来ない。ヤラシイ気持ちが止まらない。チ◯ポが欲しくて欲しくて堪らないって、止まらなくなった私は舌を突き出しながら仁王立ちの貴方様の足元に跪いて、そして勝手に咥え込んで。
お風呂なんかよりチ◯ポが舐めたい。
もっともっとチ◯を舐め続けていたい。
我慢出来ずに喉奥まで咥え込みジュポジュポ、あまり我慢汁が出ないのが寂しいけれど、チ◯ポを舐めれるだけで幸せで、ベッドでも舌を這わして、チ◯ポから口を離せなくなる。
ヤラシイ気持ちが溢れてくる。
舐めたい、そして舐められたい。
ガッチガチチ◯ポを舐めながら貴方様の顔に跨って熱いおま◯こを押しつけて。
「私のも舐めてっ!!」と擦り付けてしまう。
「アァァッ!気持ちいいっ!!」
「凄いのって!おま◯こも乳首も全部気持ちいぃっ!!!」
ジュポジュポと69で絡み合う。

うちの体で興奮して貰えて嬉しかったです╰(*´︶`*)╯♡