明日19時御予約Y様 08月18日 18:09 貴方様の目の前で、このヤラシイ体を見て頂き尻を振りながら挑発します。 そして、あそこが固く大きくなったら跪いてご奉仕に精を出します。 約束していた誕生日月に来て頂けて嬉しいです。 明日もしっかり体を使って奉仕します。 リクエストのスカートはこの長さです。 確認ください。(いつものタイトミニのやつです。これ以外のタイトミニ持ってないので、長さと聞かれてもいつものこれです) 明日12時御予約N様 08月18日 18:01 めちゃくちゃ嬉しいです。 いつもより長いのは誕生日やからかな?なんて思いながら嬉しさに震えております。 明日は今から行きます電話は致しませんが、時間通りに待ち合わせ駅に向かいます。 いっぱい可愛がってくださいね。 めちゃくちゃ嬉しいです。 神過ぎました。 A様ありがとう(・∀・) 08月18日 15:35 私が著しく記憶力が悪い事を、貴方様は知っているから。 前話した内容を覚えている事に驚かれたw たまに覚えとる事があるんです。とフォローにもなってないけれど、確かによく覚えているよなーと思う。 まじで、うちの記憶力は絶望並みやから、自分でも驚いたくらい。 でも、それでも。 この時間帯は楽しんで頂けるように、覚えてないのが常やけど、チ◯ポが好きなのは変わらないから、「舐めたいの…」と懇願した。 ボロンと出されたそれを喉奥まで咥え込みむしゃぶりつき、トロンとした目の恍惚の表情で美味しぃの…と呟く。 チ◯ポが好き。ヤバいレベルで好き。 口の中でモゴモゴしたら、口いっぱいに大きく膨らむから、フゴフゴと鼻息荒く舐め回す。 ヌチャッ…って、チ◯ポ汁を欲しがるせいで吸いながら舐める癖があって。 裏筋や先っちょの敏感な部分をズズズと吸うと気持ち良い顔をしてくれるのが嬉しい。 貴方様の足の間に入って一心不乱に舐め回す。 チ◯ポが好きで、チ◯ポを離したくなくて、貴方様は舐められる事に専念してくださるから、好きなだけチ◯ポを啜っていると、疲れたでしょ?交代しましょうとひっくり返された。 え…疲れへんしずっと舐めていたい。と不服な顔をしてしまったけれど。 ズズッ!! 「ヒャァッ!!」 ズズズッ!! 「えっ…ちょw気持ちいいっ!!」 それが思いの外気持ちよくって。 「もっと!もっと吸ってぇぇぇ!!」 さっき、舐めるだけでいいなんて言ったのは私なのに、今は舐められたくて吸われたくて仕方がなくて。 足を大きく広げ大絶叫をしながら喘ぎ続ける。 「アァァッそこっ!そこ気持ちいぃっ!!」 私の日記を呼んで、こいつはおま◯こ吸われるのが好きやから吸ってやろうというサプライズやったらしいけれど。 気持ち良過ぎてさ、惚れそうでした。 そして、今回も記憶力が悪い私でも記憶に残るような育畑の講座を開催して。 先生!これはこうですか?!なんて質問責めにされながら野菜作りの知識をひけらかすwwww あんだけ濃い会話ばっかしとったから、次呼んで頂けたら時も絶対覚えてます。 今日は本当に有難う御座いました。 シャンプー変えたら指通りが違う 08月18日 06:51 前に使っていたメンズ用のハイパークールのシャンプーがやっとなくなったので、一昨日からいつものモイスチャータイプに変えました。 するとです。 洗い上がりはしっとり滑らか。 シャンプーでこんなにも変わるのかと驚きました。 クールシャンプー。 最初に使い始めた時、爽快感が堪らず使い続けたら、どんどんバッバシな髪質に変わり、ついには洗い上がりがキューティクルが完全に破壊されたのか、ネチャネチャの指触りになり…。 で、乾かしたらバッシバシになったから。 やっぱシャンプーはモイスチャータイプが一番です(・∀・) 今日もいっぱい可愛がってくださいなー。 ヤラシイ事大好きです。 明日御予約A様 08月17日 19:48 お名前を見た瞬間、貴方様の人柄を思い出しました。 貴方様も、とても穏やかに過ごさせてくださるから、こうして呼んで頂けて本当に嬉しいです。 明日、楽しみにしてますね。 私の誕生祭は昨日で終わってしまったけれど 08月17日 12:17 私の友達の、あんな奥様も8月誕生日で、あっちはまだまだ誕生日が終わるまで誕生祭が開催されております。 チ◯ポ大好き仲間のあんなちゃんにも是非チ◯ポのお祝いをしてあげてくださいませw ぴゅ◯らばのほうで、あんなちゃんとの3P動画も出ています(・∀・) その中に、ユキナ単体のエロ動画もあるので探して見て貰えたら嬉しいです。 リクエストが入らんだから 08月17日 07:35 大体月曜日はリクエスト出勤にしてあるのですが、どうにも今日は予約が入らないみたいなんで、そろそろスーパーの開店時間に合わせて自転車走らせます。 もし、梅田、十三、蛍池、尼崎、宝塚あたりで呼んでくださる方おったら可愛がってくださいな。 それ以外は、相談くださいませ。 取り敢えず、チャリ全力疾走するので、携帯暫く見れません。 そして、たまたま見かけたこの画像が朝からツボってましたw K様ありがとう(・∀・) 08月16日 18:55 店への連携が取れてなくて私はパニクリ、それでも貴方様は、笑顔で迎えてくださる。 ホテルの扉を開けた時、迎えてくださった時のあの安堵感。 ホテル名を調べたらラブホて出たからラブホだと思っていたら普通にシティホテルだったり、お客様と連絡が取れないと聞いていたら、連絡が上手く行ってなかっただけやったり。 そんな中、ホテル直接ではあるけれど、向かっていいのか分からずパニクル私は、酷く憔悴していて。 でも、その笑顔で復活する。 脱いできました。とスカートを捲し上げるとお股の部分の毛が見えて、卑猥な姿を確認して頂く。 これ、どこで脱いできたんや?と聞かれ、ドアを開ける直前にこうして脱ぎましたとジェスチャーをしたら、爆笑をされ、どうにも私の反応の仕方が小動物みたいで面白いらしく、首筋や耳元にキスをして私を苛めぬく。 「ピャッ!?」 「ヒャンッ!?」 耳気持ちいいやろ?なんて言われてチュッチュとキスをされる度、プルプルと震え変な声を出す私がツボったらしく、色々な所を舐めて可愛がられる。 「アンッッ!!アァァッ!!」 乳首をコリコリされれば切ない声が漏れて、貴方様の触り方は触れるか触れないかみたいな優しい触り方だけれど、ゾクゾクして興奮が止まらなくなる。 「チ◯ポを舐めたいです」 欲しくて欲しくて堪らない私は跪きチ◯ポを求め、そしてガッチガチになればアソコに擦り付けやっぱり欲してしまう。 そして、普通人一回戦が終わり、何故かここから怪しい世界に誘われる私は。 冷蔵庫からビールを取り出し、一緒に乾杯する私は、時間も時間やしもうこのまま終わりかな。なんて思っていたのに。 そこから始まる、酒池肉林。 酔っ払った貴方様は、変態変身セットを鞄から取り出し、私にも着替えるように指示し、酒を飲みながらの二人変態な衣装に着替えまた酒を飲み続ける。 すげーシュールな姿で酒を酌み交わし、そしてそのままなし崩しに乳くり合って。 貴方様が持ってきてくださった変態衣装でダッチューノw 乳を寄せたら牛みたいな乳になりましたwww H様ありがとう(・∀・) 08月16日 13:50 お名前を見て舞い上がった。 H様ですやん!!誕生日やから呼んでくれたんや!と嬉しさに尻尾振りながら貴方様の元に向かう。 今日も穏やかな優しい時間。遠い所まで有難うねと私が来た事をとても喜んでくださっているのがとても嬉しい。 お盆てのは知っとったけど誕生日っていつ?と聞かれた。 今日です。そう答え、ほんまに偶然、そろそろ誕生日やからお祝いしてあげたいと思って呼んでくださった事を知り、今日だと言うと驚かれたけれど。 嬉しい。 こうやって呼んで頂ける事が心の底から嬉しい。 いつものように邪魔な服はすぐに脱ぎ捨て真っ裸になり、貴方様の側に寄り密着する。 「ンッッ…」 突き出した乳房を口元に押しつけると、唾液たっぷりの舌で舐られて、それだけでコリコリした乳首は更に大きくガッチガチになる。 「ンッッ…乳首気持ちいぃっ…」 チュッチュと吸われ、時々おっぱいを揉まれる。 誕生日のお祝いだと固いチ◯ポを与えてくださる貴方様に、笑顔でチ◯ポを咥え込んだ。 「ンッッ…ンンンッ!!」 一心不乱にチ◯ポを舐める私は触られようが何しようがチ◯ポから口を離さない。 時々、おま◯こをクチュクチュ弄られて、気持ち良さに動きが止まる事はあるけれど、口の中ガッチガッチに固くなるチ◯ポに興奮してしまって無我夢中で舐めまくった。 「凄い…固い」 ガッチガッチチ◯ポにあそこを擦り付け、その感触を楽しんで跨り悪戯をしていたら、チュポンッってぬるぬるマ◯コは当たり前のように飲み込んで、そこからは我慢出来なくなる。 「アァァッ!!」 「ガッチガチチ◯ポ気持ちいいのぉぉぉ!!!」 そんなヤラシイ時間はすぐに過ぎてしまう。 今日も可愛がってくださって嬉しかったです。 今日も貴方様はまぎれもなく神でした(・∀・) H様ありがとう(・∀・) 08月16日 11:08 顔は覚えていたのに、チ◯ポのサイズを忘れていた私は、ボロンと出されたそれを見て絶句した。 「え…デカ」 心の声が普通に出た。あまりの驚きからつい口に出た。 何回も見たやん。なんて言われても、記憶力が悪い私は顔を覚えていた事か奇跡的で、チ◯ポのサイズなんか完全に忘れていたから。 え…まじ?こんな太かったっけ?と慄く。 それを口に咥えれば、当たり前のように先っちょしか入らない。 長いのは喉奥を突くけれど、太過ぎるのは喉奥を突く前に口の構造上途中で止まってそれ以上入らないけれど、フゴフゴとなるだけ唾液を纏わせながら深く飲み込み舐めた。 美味しいか? 「フゴォ!!」 そりゃ、口いっぱいデカチ◯ポを頬張っていてはまともな言葉なんて喋れないけれど、美味しいか?と聞かれる度にフゴフゴと返事をした。 「ンッッ…」 やはり、舐められたら気持ちいいから声が出る。 そんな私を可愛がりながら、ほら…と先っちょから出るチ◯ポ汁を見せてくる。 ほら、我慢汁が出たよ。と見せられたら舐めるしかない。 「美味しい…」 恍惚の表情でヌルッとした汁を舐めて味わって喉奥深くまで飲み込んだ。 今日は私と貴方様の誕生日。 一緒にお祝いしようと来てくださって嬉しかったです。