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ゆきなの日記

T様ありがとう(・∀・)

09月22日 18:57
いつも来る突然の連絡。

今から行けるか?と、そのメッセージが来た瞬間、携帯に齧り付き、そしてお互い高レスポンスが始まる。
毎回思うけど、何でそんなに返信早いんだよwwwうちも大概マメやから、返信はかなり早いほうやけど、そういうとこに仕事が出来るのを感じるから結構好きなんだが。
会う度に優しくなってくるのも嬉しい。

それでも、やる事はやるから、仕事を全うするから呼んで頂ける訳で、今日も自分の役割りを全うする。

今日は時間いっぱい咥えろ。
ずっと舐められたい気分だと、時間延長の申し出を受け有難く頂戴する。

わかりましたと返事をした後、そこから始まる、チ◯ポと口との一本勝負。
今日も下品にチ◯ポと玉に吸い付きながらズズズとヤラシイ音を響かせながら舐め続ける。
貴方様に言われるがまま、指示されるがまま、返事は「はい」の一択のみで舐め回す。

何もされない。
触られない、舐められない。
私はこの口と舌を使い貴方様にくちマ◯コを楽しんで頂くだけのこの時間。
奴隷のように付き従いチ◯ポを舐める。

ヌチャッ ヌチャッ。
チ◯ポをしゃぶる下半身に顔を埋める私は、携帯片手に仕事をしている姿を見ながら、忙しい人やもんなと、こうして忙しい合間にチ◯ポを咥えさせに来てくださるのが嬉しく、性欲処理マシーンとして今日もチ◯ポに吸い付いたままズズズと吸い込み。

今日も使ってくださり有難う御座いました。
呼んで貰えて嬉しかったです。
忙しいのに延長まで有難う御座いました。



Y様ありがとう(・∀・)

09月22日 18:06
俺は何回でもイケるとドヤ顔をするY様に、冗談だと思っていた。
だって、Y様くらいの年代の方は一回イケるかどうか…むしろ、勃たない人も多いのに、めちゃドヤ顔するのが可愛いなと思っていたら。

チ◯ポを咥えて数秒。口の中ムクムクと大きく膨らんだチ◯ポは口いっぱいに広がり固くなる。
「………ガッチガチですやん!!」
それだけでも本気でビビったのに、怪異はそこから始まる。
ヌチャッ ヌチャッ。喉奥まで咥えズズズと吸い込み、いいぞ。最高のくちマ◯コだと使って頂き、一発目がドピュッっと口の中に発射される。
すげー!イケた!!と興奮する私に。

俺は何回でもイケると、また同じ台詞を言うから、それならばとパクリと咥えれば、ものの数分で固くなる。
それをズズズと吸い込むと口の中ピクンッと跳ねるチ◯ポに驚きながらもなんか楽しくなってくる。

一回イッてもすぐにガッチガチになるチ◯ポ。
まじで、連射出来るらしい。ほんまに何回でもイケるらしいwwww
そして2回目も難なくイッたw

wwww
世の中には居るもんだなとビビる。
尻を振り押し付けて、おっぱいや尻肉を使っての洗体でさえ、チ◯ポは固く膨らんでくる。
いや、どんな性欲だよ…凄過ぎだろと思うけれど、貴方様の性欲は止まらない。
乳首をコリコリ捏ねられては私のほうがヤラシイ気持ちになってくるしで、求めるまま交わり続けた。
「アァァッ!!!」
そんな事をされたら我慢が出来なくなってきて、乳首を弄られ舐められる度、甲高い声を鳴り響かせて私は喘ぎ続ける。

可愛がってくださって有難う御座いました。
Y様絶倫過ぎます。





H様ありがとう(・∀・)

09月22日 17:33
人懐っこい笑顔でよく笑い雰囲気や喋り方全てにおいて、良い人感が半端ない。
うちも人を威圧しないタイプと言われるけれど、あぁこういう雰囲気の事なんだなと、普段吃る私が吃らない。
とても心地良い空間の中、ゲラゲラ笑いながらホテルに向かい、下着をつけていない事など忘れるくらい安心しきっていた。

ムニュッ。
ほんまにノーブラで来たんだな。
ホテルに入りソファーに座った途端、貴方様は支配するような瞳に変わり、服の上からおっぱいを揉みしだきながら、柔らかさを堪能する。
「ンッッ…」
なんか気持ちいい。おっぱいを揉まれていると包まれている感というのか、とても優しい気持ちになれるから、それが一変、乳首を摘まれた瞬間、私は大きな声を張上げ体を強張らした。
「ンアァッ!!」
そうか、乳首がいいのかと弄られる。
とても優しく撫でたかと思えば、たまにキュッと摘むから、与えられる刺激に翻弄されて、顔が緩んだり眉間に皺寄せ切なそうな顔をしてみたり。
「お願い…生で触って…」
服を捲し上げてオネダリをする。
生がいいの…生で触って欲しいのと我慢が出来ない。
さっきとは打って変わって、瞳を潤ませヤラシイ顔をしながら乳首を弄られる姿に、エロいな、ヤラシイ女だなと責め立てながら、固くピンコ勃ちの乳首を弄ぶ。
「アァッッ!!乳首気持ちいぃっ!!」
何でこんなにも生で触られると気持ちいいんだろうと思うけれど、生で…特に生で舐められたら蕩けるくらい気持ちいい。
スッと手を伸ばすと固いもの触れた。
「もう勃っとる」とクスッと笑うと、貴方様は恥ずかしそうにこんなエロい体を見せられたら勃つやろと笑った。

「舐めていい?」
触っていたら欲しくなってオネダリしたけど、ズボンを脱いだ瞬間。
え…デカ。
さっきズボンの上から触った時はそんな風に感じなかったのに、目の前には天を向き聳え立つようなチ◯ポはドクンドクンッと血管が浮いている。
ウホw
え、どんだけwww
想定外のチ◯ポを見るとオモロい。そしてそれをパクリと咥えると一気に喉奥まで飲み込んだ。
そんな奥まで…!?と驚く声が聞こえたけれど、そのまま普通に咥え込む。そして、ゆっくりと得意のディープスロートを繰り返す。

ヌチャッ ヌチャッ。
ヤバ…めちゃ上手いと悶える貴方様が可愛くてヒィヒィ言わしたくて立場は逆転。チ◯ポを咥える事で政権を握り、ヌルヌルの唾液を出しながら遊び続けた。

まさかの同郷人と奈良の山の中でお会い出来るなんてと笑えるw
この辺に住んどるのと聞くと、びっくりするぐらい県外でファッwwwてなる。
お兄さん楽し過ぎでした。
またいつか機会がありましたら遊んでくださいなー。