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ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

03月30日 17:26
服装リクエストならぬ、髪型リクエスト。
それは、精々20代前半までが許されるような若い子専用の髪型で、ババァがやったら悲惨だよーなんて訴えてみたけれど。
ユキナは似合うから!と押し切られ、髪の毛を上でくくって撥ねさせるw
セーラームーンになった気分の私であるが、そんな姿の私を見て、可愛い!と伝えてくださるwww

恥ずかしいけれど嬉しい
可愛い可愛いと言われると嬉しくなる。
やっぱり、褒められたらヤル気も出るし、今日は私を選んでくださった貴方様にしっかり尽くそうと思える。
何回目かの貴方様との時間。
いつ来ても安定の接客をするから、そこを褒められるけれど、例外があってさと話し出す。
ヤバいレベルの恋愛感情持たれり、仕事とプライベートをごっちゃにプレイされたり、他のお客様につけへんように嫌がらせされたり、この前なんかお客様から貰った土産の中にGPS仕込まれとったからなwwwなんて笑う。
流石にそういうのをされるとどうしても塩対応になるし、精神の限界が来たらNGにするよwwwなんて話す私に、普段のうちの勤勉さを知っとるから驚いていたけれど。

今日も、我慢出来ずに咥え込んでしまう私に、そうだ!ユキナはこれやから良いと楽しんでくださる。
なんとなく、そこにチ◯ポがあるから。みたいな、そんな感じで咥えに行く私に、煙草を吸おうとした瞬間チ◯ポを咥え今wwwみたいな顔をする貴方様に、私の事は物やと思ってどうぞ吸ってくださいと足の間に入り込んで喉奥まで咥える。
ヌチャッ ヌチャッ。
お約束した口だけのフェ◯チオ。
時々、指で位置を変えたりもしたけれど、ほぼ口だけしか使わないフ◯ラに、頭を掴んで突き入れて、そうだこれがユキナだ。ユキナのくちマ◯コは気持ちいいと楽しんで頂く。
ヌチャッって、卑猥な音を奏でながらの、ちょっとだけ大人の遊びをする。
ヤラシイ気持ちが溢れだして我慢が出来ずに叫んでしまう。
「チ◯ポォォォ!!!チ◯ポ好きぃぃぃ!!」
「美味しいの!チ◯ポが美味しいのぉぉぉ!!!」
周りに聞こえるくらいの大きな声を張り上げながら、道ゆく人に聞こえるように卑猥な言葉を叫んでは、大好きなチ◯ポを口いっぱいに頬張りながらフゴフゴと舐め続ける。
チ◯ポを咥えこんだら離さない。今日も変わらずチ◯ポ狂で。
「アァァァッッ!!チ◯ポ!!チ◯ポを頂戴っっ!!」って我慢が出来ずに叫んでいた。

ヒクヒクと動くおま◯こは、抜き差しされる度にヤラシイ汁を垂れ流して。
今日も良かったと言って頂けて嬉しかったです(・∀・)




K様ありがとう(・∀・)

03月29日 21:26
ケーキを食べながら、たわいもない会話をする。
そんな貴方様の行動のひとつひとつが、私の緊張を解そうとしてくださっているのがありありと感じられ心暖まる。
あれ食うか?これ食うか?って、せっかく来てくれたんだからと御土産まで用意してくれていて。
風俗嬢としてチ◯ポを咥える為に来たのに、そんな事すら忘れるくらいの心地良い空間の中、美味しい物を頂きながら過ごしてしまい。
気付く。時間がヤバいです!と、焦り出す私に貴方様は、そんな事など気にしてない様子でゆっくりと私の目を見て話し掛ける。

嫌な事や痛い事があったら必ず言ってください。と、穏やかな物言いに私は頷き、服を脱いでベッドの上横になった。

ツーッって肌を這う指先が心地良い。
肌触りの良いモコモコしたベッドの上に寝て、また肌触りの良いモコモコした毛布を掛けられて。
そんな温かいリラックスした空間の中、貴方様の指先は私の体を這い回る。
「ンッ…ンンンッ!!」
自宅だから、大きな声を出さないように。特にうちの声は甲高くて響いてしまうから。
だから、必死に口を押さえて耐えるのに、それでも一番敏感なアソコを舐められたなら恥ずかしいくらい艶かしい声が出てしまって…。

「チ◯ポを舐めたいです…」と、今度は私がお兄さんに奉仕をしますと、喉奥いっぱいまで咥え込んだ。
ちょっと失敗すれば喉奥を突く長さだったから、そうならないように呼吸を上手く使いながら舐め回す。
手をあまり使わない舐め方に、おま◯こに入れとるみたいだと、そんな言葉まで言う貴方様に嬉しくなる。

優しくしてくださって有難う御座います(・∀・)
あの後、店に聞いたら。やはり4月1日から乳首を晒せイベントが始まるそうで、正直エイプリルフールで店に騙されていてまじで乳首を晒したら笑われるのではないか。なんて思ったけれど。
この期間だけは変態のように乳首を晒すdayらしいです。
すぐ消されるかもなんで、なるだけ早めに見にきてくださいねw





K様ありがとう(・∀・)

03月29日 16:44
これが欲しかったんやろ?と舌を突き出しスケベな顔で迫ってくる。
ほら!ほら!この舌で舐められたかったんやろ?と、舌を突き出し迫ってくる。
「ちょっ…やっ…!!」
恥ずかしくて顔を背けてしまうけれど、体は正直にあの舐めをまた喰らいたくてオマ◯コは熱く疼き出す。
イヤイヤと恥ずかしがりながらも、股を大きく開いて、言動と行動が一致してないけれど、恥ずかしいけれど舐められたい。そんな葛藤で顔を両手で隠しながら股を大きく広げる、ある意味恥ずかしい格好になる。
ヌチャッ…。
「ンアッッッっ!!」
舌を這わされた瞬間、あの時の記憶が蘇る。
「アァァッ!!それっ!!そこ気持ちいいっ!!!」
気がつけば顔を隠していた両手はダランとベッドに放り出され、オマ◯コを舐められてはハァハァと涎を垂らす私が居た。
「アァァッ!!気持ちいぃっ!!」
「アッ!そこぉぉぉっっ!!」
体を引くつかせる私に、イクんか?!よしイケっ!!!
許可が降りた瞬間、私は仰反るようにヒクツキ果てた。
「気持ちいいっ…」
ぐったりとベッドに横たわる私にキスをする。
ユキナは可愛い。可愛らしいんや。昨日の客で悲しかったな。でもユキナは不細工じゃないと、今日はそれを伝える為に来てくれたようだった。

凄く幸せだなと思う。
俺の舐め好きやろ?と、たんまり舐めてくださる貴方様の事も、こうして蕩ける時間を与えてくださる事も。
そして、ユキナは可愛い、可愛いと言いながらキスをしてくださる。
それがまたこっ恥ずかしくって顔を赤らめ照れて。
そんな声も表情も全てを含めて可愛らしいと言ってくださり暖かい気持ちになって。

もう一回舐めて…欲しいの。と、何度も何度も求めてしまって。
幸せな時間を有難う御座いました(・∀・)
まじで、暖かい気持ちになりました。




M様ありがとう(・∀・)

03月29日 13:45
俺、何回でもイケるから!と、そんな言葉を聞くと舐め好きとしてはこれはやるしかないと意気込んだ。
チ◯ポの前でスタンバイ。
舌をチロチロ出しながら、早くズボンを脱いでチ◯ポを晒しなさいと、獲物を狙う目に変わる。

チ◯ポが好き。
どうしようもないくらい好き。
それもあって、出されたチ◯ポを吸い込むように咥え込んでジュポジュポと舐める。
それは口の中、瞬時にガッチガッチに固くなって、口の中暴れ回るチ◯ポを舐めるだけで興奮してしまう。
唾液をたっぷりと纏わせているせいで、口から抜かれる度に、チュポンッとなんかヤラシイ音がした。

ヌッチャ ヌッチャ。
気持ち良い…。貴方様はそう呟きながら頭を持ってくちマ◯コを楽しむ動きに合わせて私も呼吸を合わせて口内をおかされる。
ヌッチャ ヌッチャ。
こうやって御奉仕をするだけで濡れてきてしまうこの体は、乳首をキュッと摘まれるだけで溢れてしまうくらい流れてくる。
「ンッ…ンンンッ!!」
大好きのチ◯ポを頬張る私の口から、またチュポンッと卑猥な音を立てて大好きなチ◯ポを抜かれてしまう。

抜かれた…。そんな悲しい顔をする私に、欲しいか?と聞かれ、素直に頷いた私に良い子だとベッドに乗せられて。
アソコの濡れ具合を確かめるかのように、ゆっくりとアソコを弄り始めた。
「ンンンッ!!ンアァッ!!」
アンッ駄目ぇっ!!そんなんしちゃ出ちゃうっ!!!

辱める為に、おしっこを溜めて来いと、そう言われてきたから、そんなに弄ったら出ちゃう!出ちゃう!!って、膀胱を刺激される度に噴き出しそうになる体を必死に堰き止めた。
尿意を我慢しながらも、こんなに濡れている私の体を指摘され辱められたけれど。
「駄目っ!出ちゃう出ちゃう!!」
クネクネしだした私に、そろそろ限界だと判断され風呂場に連れて行かれ、よく見えるようにガニ股に足を大きく開きながらヤラシイ姿を視姦される。
「アァァァ…」
恥ずかしさに顔を赤らめながらも止まらない。
我慢していた分、止まらない。

そんな私の痴態を見て頂いた後、興奮からすぐにチ◯ポを咥え込みに行く私と、そんな姿を見ながらガッチガチにチ◯ポを勃たしてくださる貴方様。
「ンンンッ!!」
大量の白濁液を撒き散らされ、数分。
目の前にはまたガッチガチチ◯ポがあった。
それが繰り返される事数回。

絶倫過ぎだろw
マジで何回イクんだよwwwと、ほんまに何回でもイケる貴方様にチ◯ポを咥える事よりも、如何に精子を出すかに変わってゆく。

いやぁぁ、お兄さん絶倫過ぎますわw
ほんまに素敵w
初めてやのに長い時間で緊張したけど、こんだけチ◯ポを頂けたら大満足でした(・∀・)




H様ありがとう(・∀・)

03月28日 19:28
電話を掛けるといつもの威勢の良い声がした。
変わらねーなと嬉しくなる。
そして、何か食べ物持ってったると差し出されたそれは、キンキンに冷えたお魚やウニや海老。
でっかい箱にはガッチガッチに氷が敷詰められていて、その下から現れる生魚に生ウニに生海老。

wwww
ワイルド過ぎだろwと、まー、全てがワイルドやけど、こんなとこまでワイルドで、wwwwてなる。
今日もオモロい。てっきり魚丸なりを風呂場で捌くんだと思ったら、きちんと切り身になっていて、お刺身にウニに…私の大好物にハァハァする。
傷まないようにガッチガッチに氷を敷き詰めて。
相変わらずやる事がワイルドでした。
これを用意してから来てくれたんだという事実に考えるとやはりwwwてなる。
オモロい。いつもオモロいけど、今日もオモロい。
そして、刺身が美味い。
しかしながら…。いつ、放出していいのだろうか?と機会を伺っている私は、時間の経過と共にモジモジと動き出す。
それを、機は熟したと言わんばかりに笑いながら近寄ってお腹を押す貴方様は今日も鬼畜の所存でした。
今日も、笑って頂く為に、オモロい一芸を披露する為にオシッコを溜めてきた私は、時間と共に限界を迎えモジモジし出すのに、そんな腹を押す貴方様。
「ベッドの上で漏らすよ」
そんな脅迫をしても怯まない。
むしろ笑いながら、腹を押す。

いつもいつも、こんな感じ。
ひたすら笑う時間に今日も変わらない時間。

それが、ひとたびチ◯ポに喰らいつけば、男と女に変わり出す。
「凄いっ…めちゃ固い」
口の中で膨れ上がりガッチガチに固くなるチ◯ポで口内をおかされながら、アソコはトロトロに熱くなりヤラシイ気持ちが加速する。
「アァァァ…気持ちいいっ…気持ちいいっ!!」
掻き回されヌルヌルになったアソコは触れられるだけで電流が走るような気持ち良さに気が狂いそうだった。
ヌチャッ ヌチャッ。
チ◯ポの先っぽを、ねっとりとクリに擦り付けられては、ヒクヒク動くおま◯こは固いものを欲しがって。

今日もめちゃ楽しい時間を有難う御座いました╰(*´︶`*)╯♡