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ゆきなの日記

N様ありがとう(・∀・)

01月08日 21:08
不思議な距離感に、極度の緊張状態から貴方様から目を離せなくなる。
ベッドにちょこんと座る私の目の前には、ベッドのすぐ外で仁王立ちで立つ貴方様。

そこから、その定位置から全く微動だにせず。
まるで彫刻のような筋肉が盛り上がった体で、そこに立つ貴方様のチ◯ポを、私は柔らかいベッドの上に乗って咥えている。
ガッチガッチのチ◯ポを咥え込み、そしてその筋肉に指を這わしたり、乳首を摘んだりタマ袋をサワサワしたり。
見れば見る程、見惚れるくらいの筋肉美の体に触れながらドキドキしてしまう。
私よりかなり大きな背丈の方だったから、乳首を触る時もキスをする時も、ベッドの上で膝立ちになりながら貴方様と触れ合う。そうしないと貴方様の背丈に届かないから、こんな不思議な空間で向き合ったまま、気持ち良くなって頂けるように手と口で奉仕を続けた。
「ンアァッ!!」
胸元が大きく開いたセーターの胸元から手を差し入れられて、固くイキり勃った乳首をコリッとされて、大きな声が出てしまった。
驚いて、貴方様の乳首から指を這わしてしまった私に、貴方様は低い声で叱りつける。

声を出すな。手を休めるな。

「アァァァッッッ!!」
そんな事を言われても、乳首を摘まれれば声は出るし、一瞬動きが止まって乳首を触る手が止まってしまう。
それでも、声を出すな。手を休めるな。手休めたら乳首を強く抓るぞ。なんて脅されても、やっぱり乳首を摘まれると声が出て一瞬フリーズしてしまって。
「アァァァッ!!」
乳首を強く摘まれ、ひときわ大きな声で叫んでしまう。
何度も何度も、声を出してしまっては、乳首から指を離してしまってはお仕置きとして乳首を抓られる。

チ◯ポを舐めながら貴方様の乳首を弄りながら奉仕をしていても、私の乳首をキュッって摘まれればビクンッと震えて、その度に止まってしまうから乳首を強く抓るお仕置きをされた。
失敗せんように頑張るけれど、やっぱり声は漏れるし動きが止まってしまったり。
言われた事すら出来なくて。
そんな私を四つん這いにしての、出来なかった事へのお仕置きをされる。

パシィーン!!
パシィーン!!
「アァァァッ!!!」
尻を叩かれ、声を上げて、それがどんどん強くなっていくから、尻を叩かれては尻を振る。そんな余裕もなくなり、一発受ける事に体を震わし声を上げ続けた。
出来の悪い私を咎められ、叱られて、上手く出来るまで続けられる。
チ◯ポを喉奥まで咥えては、オェッてなって、涙と鼻水でグチャグチャの顔を貴方様の目の前に持っていっては、そんな顔でキスをする。
乳首を触りながら、チ◯ポを舐めながら。
貴方様に気持ち良くなって頂けるように努めながら、上手く出来るまで繰り返される。
「アァァァッ!!」
どれだけ頑張ろうとも、乳首を摘まれては声が漏れて、結局最後まで貴方様の期待通りには振る舞えなくて。
せっかく来て貰ったのに、上手く出来なかった事に申し訳なくなる。

忙しい中、可愛がって頂きまして有難う御座いました。




F様ありがとう(・∀・)

01月08日 20:23
ヤラシイ女かの検査をされた。
おっぱいを揉まれ、乳首を摘まれ、反応を確かめられ、ほんまにヤラシイ女かの確認をされた。

評価点。
顔アウト、体はエロい、そして感度も良好。
コリコリと乳首を弄られながら固いものに尻を押し付け振ってしまう私に、よしエロいと査定が終わった。

チ◯ポを舐めるのが好きなんです。とすぐに舐めようとする私に。
お風呂に入ってからだと言われたけれど。
我慢出来ない。早く舐めたいの…チ◯ポをくださいと懇願して。
あまりにも懇願するから、仕方がないなとそのままのちんぽを頂け、満悦の笑みで喉奥まで咥え込んだ。
クチュクチュと。舐めれば舐める程固く長くなるチ◯ポに、それでも途中から口から溢れ出てしまって、喉奥まで咥えれなくなったけれど。
それでも舐めて舐めて、ひたすら舐めて。

もっと全身を舐めろ。俺を気持ちよくさせなさいと、そう御命令をされるだけで体の血が沸騰するくらい興奮してしまう。
命令されるのも、物のように扱われるのも好き。
チ◯ポを舐めてタマを舐めて、首筋にも舌を這わしたりもしてみたけれど、やっぱりチ◯ポがいいって、結局はチ◯ポに戻ってしまう。
色々御命令をされながら、ただひたすらに舌を這わす。
ただひたすらに、舐め奴隷として貴方様に気持ち良くなって頂くように舌を這わす。
思い出しても、ずっと舐めていた。それしか記憶にない。
それくらいひたすら舐めて舐めて。

忙しい中、私の為にお時間を割いて頂きまして有難う御座いました╰(*´︶`*)╯♡
めちゃ若いお兄さんやのに、人間出来ていてビックリしましたw




G様ありがとう(・∀・)

01月08日 18:51
お部屋に入り、ずっと咥えたかった私は我慢が出来ずに喉奥まで咥え込む。
さっき会ったばかりの男のチ◯ポを喉奥まで咥え込む。
唾液をたっぷりとつけながらジュポジュポと舐めていたら、口からチ◯ポを離されて…。

何人のチ◯ポを咥えた?

突然の質問に、少し戸惑いながらも、今日は二本目です…と答えた。
ヤラシイ女だな。そんなにチ◯ポが好きかよ。そんな変態女にはお仕置きだと、口の中に突き刺すようにチ◯ポを突き入れ、さっきまでとは違う、強制でくちマ◯コを使われるそれに、苦しいながらも興奮してしまう。
嫌なのに、めちゃくちゃ嫌やのに、少しだけ楽しい。
それでも…。
「オェェェェッ!!」
やはり喉奥を突かれると酷い嗚咽が漏れてしまって、そんな私を見て喉に当たらんようにゆっくりと出し入れをしてくださる優しさに安堵しながら身を任せた。

私の口内にガッチガッチに固くなったチ◯ポを入れられているだけで、どうしようもなくヤラシイ気持ちになってくる。
あぁ、臭い臭い。お前のマ◯コからはヤラシイ牝のニオイがするなと、漂う牝のニオイに鼻をしかめられながら、恥ずかしさに、アァァァ…っと情けない声を出しながらチ◯ポをしゃぶる。

ベッドの上、尻を振れよ!と、私は得意の尻振りダンスを披露しながら四つん這いでパックリと開いたマ◯コを見せながら踊り続ける。
あぁ、臭い臭い。卑猥なニオイをさせるマ◯コをペロッて舐めて、尻の穴のすぐ側で深く息を吸い込み、あぁ臭い臭いと舐めて嗅いでは辱める。
「アァァッ!!恥ずかしいっ…」
どんなに顔を赤らめ恥ずかしがっても、赦して貰えない。
ヌルヌルのマ◯コをグッチョグチョに舐め回されては、ヤラシイ変態女だ!と叱咤が飛ぶ。
そんな変態女にはチ◯ポを突き入れてやる!と、私にとっては御褒美のお仕置きが始まった。
「ンッッ…ンアァッ!!」
一突き、一突きされる度に声が漏れる。
気持ちいいの。ガッチガッチチ◯ポ凄いのぉぉぉ!!と、チ◯ポに狂う私をおかし続けられ。
「アァァッ!イクイクゥ!!!」
その瞬間、ヌプッっとチ◯ポを抜かれ、お仕置きだと貴方様は言う。
「イキたいの!イカせてくださいっ!!」
自ら尻を振って、ヤラシイ体で挑発しても、お仕置きだとチ◯ポは貰えない。
「お願い…イキタイのガッチガッチチ◯ポでイキタイの!!」と乱れまくり。

「アァァァッッッ!!」
お預けされた後のチ◯ポはいつもよりも気持ち良くて。
変態マ◯コを可愛がってくださって有難う御座いました╰(*´︶`*)╯♡




S様ありがとう(・∀・)

01月08日 18:18
本当に喉奥まで咥えるんだねと貴方様は言う。
お客様が続くと内容がうろ覚えになって多少内容が違う事もあるけれど、いつもあんな感じだよと笑う。
チ◯ポ好きやし、もうずっとでもチ◯ポをしゃぶっていたいくらい好きやから、仁王立ちで立つ貴方様を見上げる形で跪いて、大好きなチ◯ポを咥えさせて頂いた。
喉奥まで咥えると、こんなに奥まで…無理せんでいいからなんて言ってくださるけれど、貴方様が気持ち良さそうにしてくださるから、もっともっと、いっぱい舐めて喜んで欲しいとチ◯ポもタマも、いっぱい気持ち良くなって頂きたいから咥え込む。

待ち合わせ場所、とても大きな体の貴方様の横に並んで歩くと私がとても小さく見えて凄く嬉しくて、お部屋の中でもいっぱい懐いて。
でも、それがまさかあんな事になるなんてと想像だにしていなかった。

胸元が大きく開いたヤラシイ服を来て、貴方様の指先が触れ、ヌメッとした舌が触れ。
興奮の絶頂期。
「舐めて!私のも舐めて!」
そうして貴方様の顔の上に跨ったけれど。
届かない体…。
チ◯ポを舐めると舐めて貰えない。
アソコを舐められるとチ◯ポが舐めれない。

体のデカさにめちゃ興奮したけど、まさかこんな弊害に遭うとは…と二人頭を悩ました。

身長190cmくらいの貴方様vs153cmのユキナ。
何をどう頑張っても69が届かない。
どちらかが舐めるとどちらかは絶対届かない。
もはや、笑えるレベルで届かなくて二人笑うしかなくて、結局チ◯ポ愛が勝った私はチ◯ポを奪い取り、アソコを丸見せに晒しながらの69。
舐めて貰えないのは寂しいけれど、チ◯ポを舐めれるのが嬉しくて、ジュポジュポと舌を這わす。
69はどうしようもないけれど、もっと興奮したいと、チ◯ポを握って擦る貴方様を見ていたら私も自然と手はアソコを弄り出す。
お互いの体を見ながらの相互オナニーに、ガッチガチチ◯ポを見ながら乱れ合う。
「ローター使っていい?」
もっと気持ち良くなりたい私は鞄からローターを取り出しクリに当てる。
「アァァッ…」
触られるのとは違う、自分のピンポイントに当てれるオナニーに腰は浮き上がり息が乱れる。
ガッチガッチチ◯ポを見ながら、悶えるような熱さのクリにローター当てながら。
「アァァッ!!イクッ!イクイクゥ!!」
感度が最大限に高まった瞬間、仰反る直前。
その手を止められ、ローターを取り上げられる…。
え……?
イヤイヤイヤイヤwwww
何故止める。イキそうなとこで何故止める?と思うけれど、イキソウになると必ず邪魔が入ってまたローターを取り上げられ、それの繰り返し。
脈打つ体をどうしたらいいのかさえ分からずに悶えていたら。
貴方様がイキそうになり、よしイケッ!!!っと、その掛け声と共に二人一緒に悦に浸った。
止められていたせいで体は凄く敏感になっていて。
なんか楽しかったですw




T様ありがとう(・∀・)

01月07日 18:34
お風呂を入れに向かった私は、めちゃくちゃテンション高めに戻ってきて。
ちょwww煙モクモク何も見えねーwwww
風呂のスチームサウナをオンにした瞬間、噴き出す霧の熱風にフォォォォ!!てなる。
貴方様とはもう何度目だろうか。
何度も何度も、しかも凄い頻度で呼んでくださるから、久し振りなんて挨拶されては、この前会ったやん!!てつっこんでしまうくらい馴染んでいるから、完全素で、一緒に居る時間も好きな事をしてしまう自由過ぎる日々だから。
風呂にサウナのスイッチを見つけてしまって早速オンにスイッチ回したらブォォォォって勢いで熱風の霧が流れだし、でっかい声でフォォォォ!!と叫ぶwwww

ちょwヤバいヤバいヤバい。
何も見えね。あ…眼鏡が曇ってるのか…ってちゃうやん!眼鏡取っても何も見えねーwww
騒ぎ続ける私に貴方様も扉を開けた瞬間、うちと同じ反応で、スチームで何も見えねーwwwとフォォォォ!!てなる。
普通、こんな擬音語を使うことなど日常生活を生きとってもないことやけど、この時はまさにフォォォォ!!やった。笑えるレベルで。

貴方は慌てて見えない中スチームのボタンを切って、それでも暫くモクモクとしていて。
あぁ、なんか楽しいw

そんな貴方様とは、今日も最初に、チ◯ポデカいねん!とキレる日々。
うちの体で興奮するからと言うけれど、外人より遥かデカいチ◯ポにギャーギャーといつもの事やけど文句ばかり言う。
それなのに。
「ンッアッ…」
私の気持ち良い場所を舌で舐り、あれよあれよといつもの如く受け入れて。
「アァッ!!」
痛過ぎてたまにめちゃデカい声が出るけれど、そんなデカチ◯ポを出来る限り受け入れて。
気がつけばいつものように、気持ちいいっ気持ちいいっと喘いでいる。

新年姫初め。
相変わらず貴方様のチ◯ポは馬並みでした。




T様ありがとう(・∀・)

01月07日 17:43
ムッチムチのこの体でソファーに座る貴方様の隣にちょこんと座り、体を密着させながら、逞ましい体に少しだけドキドキしていた。
筋肉が張り出した男の人って感じの体つきに、私も女にしてはガタイがデカいほうやから、お兄さんの隣に居ると普通の女性になったかのように錯覚出来て、やっぱりちょっと嬉しい。
体…エロいですね。と、舐めまわすような目付きが見られるのも、既にそれだけで興奮してしまう。
「ンッッ…」
少しだけ胸元のボタンを開けただけでブルンッと谷間が現れた。今日は体に密着した滲み出るエロさの白ブラウスだったから、上からボタンを一個、二個と外していくと、ブルンッと震える乳房が見えてくる。
それをわざと見せつけながら、挑発するように体をくねる。
貴方様の手のひらが、その大きな乳房に触れ、声が漏れる。
「アンッ…気持ちいい」
乳首がいいのか?とコリコリ捏ねられてはまた一際大きな声を張り上げる。
「アァァッ!!気持ちいいの!乳首気持ちいいっ!!」
貴方様の指先はとても冷たくヒンヤリしているけれど、この暖房で暖まった室内では、その冷たさが気持ちいい。そして貴方様の指先が触れる場所がとても熱く感じられる。
乳房に舌を這わされて、指で触れるより遥か気持ちいい刺激に腰はクネクネ踊りだし、もっともっとと乳房を突き出し求め続けた。
「チ◯ポ…しゃぶりたいの。舐めさせて…」
優しい刺激に、その固いものが欲しくなる。
さっきまで指先で触っていたチ◯ポは既にガッチガチになっていて、貴方様はズボンを脱ぐ為に立ち上がった所を、出てきたチ◯ポだけをパクリとする。
まだ脱ぎ切っていない、そんな状態やのに、我慢が出来なくて、目の前のガッチガチチ◯ポに我慢が出来なくて咥え込む。
跪いて、だらしなく舌を出しながら咥え込み喉奥まで咥えるけれど、凄くデカい。
凄いガッチガチち◯ぽは、舐めれば舐める程、口の中で大きくなる。
喉奥まで咥えた状態で入らない部分に指を添えて測ったら指二本、絶対入らない。
「太っ…長っ…」
自然と口から出る言葉に笑えてきたけれど。
それが、舐めて舐めて。
ジュプジュプとひたすら舐め続け、イキそうになった貴方様は我慢するから、私は強弱をつけて更に舐め続けたら。
「あれ…伸び」
伸びるわけがないと貴方様は言うけれど、さっき指2本やったのに今は3本分のどう頑張っても無理な入り切らない隙間がある。
「ほら伸びてる」
口を離し、これだけ伸びた。なんて伝えてしまう私だけれど、ほんまに伸びたし、気持ちいいとチ◯ポはデカくなるらしい。

凄く良い人で凄く楽しいしで。
気がつけば吃り癖のある私が全く吃らず会話していた。
今年一番笑った。そう断言出来るくらい笑った。
人とこれだけ喋ったんは数年振りじゃないかってくらい喋って笑った。

新年早々、神様みたいな方に出会えてまじ楽しかったです。




U様ありがとう(・∀・)

01月07日 13:45
ホテルの中、二人共がマッハの勢いで裸になるwww
ヤル気満々。舐められたい貴方様と舐めたい私の相性抜群。
せっかく服装指定でエロい格好をしてきたから、楽しむのかと思いきや、もはやマッハで裸になる。
そして目の前に現れたチ◯ポにむしゃぶりつく私は、急いで貴方様の後を追うように服を脱ぎ捨てながらもチ◯ポをしゃぶる。

コートを脱いだ瞬間、貴方様の目の色が変わった気がした。
ヤラシイ…やっぱガーターはヤラシイと、スカートを捲り上げ露わになった尻に顔を埋めてペロッと舐める。
「ヒャァッ!!」
さっき、数分前に会ったばかりの男の人にいきなりケツを舐められて、パンティをずらしたまま熱く脈打つおま◯こにも舌を這わされてしまう。
お風呂にも入ってないこの体。そりゃ朝からシャワーは浴びてきたけれど、それでも会うまでに二時間以上経っている。そんな綺麗さを保証されてないおま◯こに、躊躇なくしゃぶりつかれジュルジュルとヤラシイ音を立てながら舐められて。
「ンンンッ!!ンアァッ!!」
部屋の中、激しく響き渡るヌチャヌチャという音と私の甲高い喘ぎ声が響き渡る。
男は少し離れて、まるで早業のように全裸になって、そしてイキり勃つチ◯ポを目の前に持ってくるから、そりゃ咥えるしかなくて、口いっぱい頬張りながら、そして私も裸になるべく跪いてチ◯ポをしゃぶりながら服を脱ぎ捨てる。
ヌルヌルの口内に突き入れられるチ◯ポを喉奥いっぱい飲み込んで、もっともっと舐めたくて勢いがつき過ぎてえずいたりもしたけれど。
やっぱ美味しい。チまるポを舐められるのが嬉しい。
舐めれば舐める程固くビンビンになるチ◯ポに私の興奮も高まってくる。

しかしながら…。なんだろうこのチ◯ポは10代や20代てこんな形だよね?ってやつだったから。
腹にビターンって引っ付くガッチガチチ◯ポを指で下に下げながら舐めまくる。
だってそうせんと、歯がガシガシ当たるから、だから指だけ添わせて頂いてのフェ◯チオやけれど、そんなフ◯ラでも、凄い、これが噂のフ◯ラかと、腰をカクカクと動かしながら楽しんでくださる。
何故か、ここでのお風呂タイムの宣言に。
今更お風呂意味なくね?なんて思うけれど、しっかり綺麗にして一緒に湯船に浸かっていると、やっぱり目の前のチ◯ポが気になって。
やっぱり部屋でも風呂でもチ◯ポ漬けで、チ◯ポを寄越せと迫り寄る。
そしてベッドの上でも当たり前にチ◯ポをせがんですぐに口いっぱいに頬張ってしまう。
「私のも…舐めて」
そう、貴方様の顔に跨って押し付けたなら、ヌルッとした舌がまた躊躇なく私のおま◯こを掻き回した。
長い時間、69て結構疲れるのに、貴方様の舌技が凄くって、うちが好きな吸い舐めで永遠としゃぶり尽くしてくださるから。
気持ち良過ぎて、ずっとおま◯こを押し付けたまま快感から逃れられなくて。
ビクビクンッ!!
快感に動けなくなれはチ◯ポをしゃぶる口は止まるけれど、また動きだす。でも貴方様はずっと永遠ともいえるくらい私の気持ちいい舐め方ばかりをしてくださるから、もう止まらないエンドレスで。
めちゃ気持ち良かったです╰(*´︶`*)╯♡
良かったらまた遊んでな。