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ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

03月27日 20:14
随分、時間が空いてごめんね…と貴方様は言う。
そんなん、むしろこうして会いに来てくださるだけで有難いです。と思う。
だけど、私はこの吃り癖のせいで、そんな言葉でさえ吃ってしまって気持ちを上手く伝えられない。
だから、こうして得意の舐めで喜んで頂くよう接客するのだけれど。
チ◯ポに吸い付き舐める私に、貴方様は有難う、有難うと言い続ける。
困惑してチ◯ポを咥える口が止まる程に、ただ舐めているだけやのに、舐めてくれて有難う、気持ち良くしてくれて有難うって、ずっと貴方様はそんな言葉を言い続ける。
何もしてないです。そんな、そこまで感謝されるような事はしてないし、そんな特別な事なんてしてないと答えるけれど。
ユキナにとってはお仕事でも俺にとっては嬉しんだとまた有難うと言われる。

チ◯ポを喉奥まで咥える私に。
前より上手くなった時言うけれど、褒め過ぎやし。
それにこっ恥ずかしいけれど、正直嬉しいです。

お金を頂いて、性的なサービスをして。
そんなお仕事の中、こんなにも感謝されるなんてまずない事やから。
本当に嬉しく、ずっとチ◯ポを舐め続ける。
まだほんの30分くらいしか舐めてないのに、しんどくないか?なんて聞いてくれるし。
うち、二時間は舐めれる女ですよとドヤ顔をしてチ◯ポに吸い付き舐め続けた。

本当に今日呼んでくださった事、心から感謝致します。
いつも、本当に大切にしてくださって有難う御座います。
1.2年に一回しか会えへんだとしても、うちは記憶力が悪いので何を喋ったとか完全に忘れていても、来てくださった日はしっかりと接客しますので、これからも可愛がってくださいな。
いつも有難う。




K様ありがとう(・∀・)

03月27日 19:05
胸元が大きく開いた服装にミニタイトスカートの見た目がエロい。そんな姿で待ち合わせ場所に向かう。
ロングコートは少し暑くなってきたから、ボタンを全開にしているのもあって、胸元の谷間も卑猥な太股も晒しながら待ち合わせ場所に向かう。

そこには一風変わった雰囲気のダンディな男性が一人立っている。とても変わった雰囲気。ミステリアスというのか、とてもダンディな感じで。
待ち合わせ場所には、この方しか居ないし、もし違ったら恥ずかしいけれど、恐る恐る話しかけてみる。
一言、声を発した瞬間だった。この特徴的なアニメ声で私がユキナだと認識して笑顔で話し掛けてくれた。

今日はお約束していたパンティを履いてきたから、ホテルの中、履いてきました…とスカートを捲し上げて見せるつもりでいたのに。
ホテルの部屋に入り鞄を置いた瞬間、後から抱き締められて顎をクイッて持ち上げるようにキスをされた。
クチュ…。そのまま唇をこじ開けて艶かしい舌が侵入してくる。
「ンッッ…ンッ!プハッァァァッ!!」
息継ぎの為に一旦離れて、携帯の時間を合わせる中も貴方様は興奮気味に服の上から体を弄りキスをする。
一旦離れて、見てくださいとスカートをズリ上げお約束していたパンティを見て頂く。
ヤラシク、お股に食い込むパンティを見て、食い込んでいるよと、そんな言葉を言われる度に羞恥で体は熱くなる。
言葉責めとは違う恥ずかしさに火照る体。ただ見たままの現実を言われているだけやのに、恥ずかしさにアソコは熱く湿ってくる。
オプションのク◯ニをするよとベッドに倒され。そんな事、言葉で宣言されるとかもう顔から火が出るくらい恥ずかし過ぎる。
既にぐっしょり濡れているおま◯こをズズッと卑猥な音を立てながら舐められる度に、腰はひくつき固いものが欲しくて欲しくてたまらなくなる。
「チ◯ポをください」
もう、たまらなくなって、むしゃぶりつくようにチ◯ポを咥え込む。
それは、口の中ガッチガチチ◯ポに変化して、美味しぃ美味しぃと、吸い付き舐めた。

そろそろアレをしましょう。と約束していたアレをする。
残り時間は30分。ここが腕の見せ所だと体の凝りを解すようにマッサージをする。

初めての奥鉄でユキナを呼んで良かったと、そう言って頂けたのは幸いでした╰(*´︶`*)╯♡
またうちで良かったら遊んでくださいな。




N様ありがとう(・∀・)

03月26日 18:30
約束した格好で泉の広場で待つ。
ミニスカートからチラチラ見えるガーターも、胸元の二つ並んだおっぱいも、舐め回すような視線で男共が寄ってくるけれどガン無視しながら貴方様の携帯に電話するも繋がらず…。
流石にこの格好で、こんだけの男の中におるのも心細いから、何度も何度も電話をしたら、繋がった瞬間、電話を取ったのは隣の男で。
こんな至近距離におってまじでビビる。
そんな格好で、貴方様もやはりチラチラと見ているそんな気がして、体はカァッて熱くなる。
胸元が大きく開いた服装だったから、膨らみをガン見しながら貴方様も言う。
ほんまにCカップ?と、おっぱい詐欺だと言われる私のおっぱいをマジマジと見ながら、そして部屋の中ではむんずと触りながら、重みもあるし絶対Cじゃないとプルプルと震わせ、頑なに実はこのおっぱいはBだと言う私と対立するwww
初めてやのに180分なんてロングコースを取ってくださったから、時間はたっぷりあって。
でもそれでも、やはり欲しくなるサガ故に、すぐさまチ◯ポを咥えに行く私に、ガッチガチに固くなったチ◯ポを差し出してくださる貴方様は神に見えた。
クチュ…クチュクチュ。
口いっぱいに頬張りながら、ガッチガチチ◯ポを咥え込み、フゴフゴと舐める。
パンティの中では、飛びっこが暴れ回って、クリに触れる度に、小さな声で私は鳴いた。
「ンッ…ンンンッ!!」
正直上手く舐めれない。アソコでブルブルと震える玩具に気を取られていつもの力を発揮は出来ないけれど、クネクネと悶える私が面白いのか、チ◯ポを舐める私の乳首をキュッと摘んで、その度にビクンッと体は跳ねた。

時間はたっぷりあるから、せっかくやからエロ以外にも楽しんで頂きたいから、私に出来る事を提案する。
人様の髪の毛を洗う洗髪マッサージとか、普通にベッドでのマッサージも出来ます!
あと、ア◯ル舐めはまじで得意です!とか、ロングコースで来て頂いたのだからと自分に出来る事を提案する。
そんな拙いマッサージも思いのほか気持ち良かったみたいで、寝息を立てる貴方様を見るとほんわかした気持ちになった。
初めてやのに、こんなにも長いコースで有難う御座いました╰(*´︶`*)╯♡




I様ありがとう(・∀・)

03月26日 13:04
車に乗り込んだ瞬間、乳首を捻り上げられ、悲鳴にも似た声を張り上げてしまった。
「アァァッ!!」
相変わらず良い声で鳴くなと、隣の貴方様は満足そうな顔でこちらを見ている。
下着を着けてない無防備なおっぱいの、しかも服の上からでも分かる勃起した乳首を摘むようにピンポイントで捻り上げるから。
咄嗟の事に、凄い声で叫んでしまった。

アソコはどうなった?と、太股をペチペチと叩かれて、車の中、少しだけ股を開いて確認して頂き、ほんの少し、濡れているアソコの表面をなぞるように貴方様は指を這わす。
「ンッ…ンンンッ!!」
気持ちいい…。アソコに当たる指先がゆっくり動かす度にクリを微妙に刺激をして、そんなもどかしい快感に声が漏れる。
自然と開く足は、言葉はなくても気持ち良さを表していて、もっともっと触って欲しいと体が疼き出す。
「ンアァッ!!」
気持ち良さに体を揺らしリラックスしていたのに、また貴方様は乳首を捻り上げる。
こんなにSだったかな?なんて思うけれど、そんな状態でも私は頭のおかしい発言をしてしまう。
「もうっ!!生がいいの!生で触って!!」と自らブルンッとおっぱいを晒して乳首触るなら直接触ってと車の中とは言え人がいっぱいいるそんな場所でも私はおっぱいを露出してしまう。

痛いから、もっと優しく触って欲しい。そういう場面だったのに、自分でおっぱい晒しながら生で触ってなんて私は何を言っているのだろうと思うけれど、口から出たのはソレだった。
貴方様は慌てて乱れた服を元に戻して、外からおっぱいが見えないように隠してくださったけれど、乳首を触られるなら絶対直接がいい。
さっきまで触られ続けたそのせいで、アソコはヌルッと湿っていて、そんなおま◯こにかなり奥まで指を突っ込みながら普通に車を運転する貴方様に器用だよなと思う。
やはり車に乗りながらは危ないと思うけれど、触られたいしで、しかも何故か酷く渋滞にハマってしまって全然ホテルに辿りつかないしで。
その間ずっと悶々しながら触られ続けて…。

やっとついたホテルの扉を開けた瞬間。
私よりも先に血走った目の貴方様に襲われてw
あれよあれよともう激しいったらなんので。
こんなお預けされたら、うちも我慢出来ずに張り切りましたw




N様ありがとう(・∀・)

03月25日 19:56
今日も優しかった。
そして今日は私は朝から誰一人お客様が着かずに落ち込んでいたから、それを救ってくださった貴方様が神に見えて。
有難う御座いますと拝み倒す。

前回の舐めを覚えていたから、また舐めて貰えるんだと、会う前から体は疼いて、早く舐めたい、舐められたいとエロい気分が溢れ出ても。
手を洗って歯磨きをして風呂に入って綺麗にして、貴方様は率先してまずは綺麗にしてからですよと手本を示す。
だから私も一緒になって歯磨きをして、湯船に入る前に綺麗に体を洗って…体を使ってチ◯ポに擦り付けてちょっとイタズラをするように貴方様を洗う。
ヤマシイ感情なんかないですよ?これはお客様のお身体を洗う作業です。みたいな顔をしながらおっぱいを擦り付けチ◯ポを洗う。

ねぇ?もう舐めていい?と上目遣いで確認して、シャワーでヌルヌルを洗い落とした瞬間、少し固くなったチ◯ポを咥え込んだ。
ヌチャッ…。もちろん喉奥まで咥え込む。
やっと咥えれた幸せにヌチャヌチャと咥えていたら、突然ガッと頭を捕まれ、さっきよりも固くなったチ◯ポを突き入れ。
これか!これがくちマ◯コか!!
ユキナくちマ◯コは最高やな!!と突き入れ続ける。
「オェッッ…」
そんな声を少しでも出すと貴方様は申し訳なさそうにごめんてなるから、そうならないように呼吸を合わせて、くちマ◯コを使って頂く。
ガッガチチ◯ポは舐めとるだけで興奮してしまう。それでももっともっとと欲は出て、私のも舐めて欲しいとおま◯こは熱く疼いてくる。

唇を奪われ、クチュッって舌を絡まされ吸われ…。
キスをされながら、おま◯こを舐められとる妄想までしてしまう始末で、舐めてとオネダリしようとした瞬間、交代だとベッドに転がされ。
「アァァァ…」
ずっとずっと舐められたかったせいで、止まらない快感は子宮の奥が熱くなるくらい舐められ吸われる度に体を仰け反らせた。
「気持ちいいっ…!!あっ…それ好きっ!!アァァッ気持ちいい気持ちいいっ!!」
もっともっと舐めて吸ってと求めて求めて…。

今日もめちゃ気持ち良かったです╰(*´︶`*)╯♡