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ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

09月09日 17:48
面白いw
ローション風呂とは何や?
貴方様は開口一番、その言葉を発した。

えw
今日のオプションにローション風呂ついてますやんwwwと突っ込む私に、よくわからんまま付けてみたと、そして続く、ソープのマットプレイのやつか?と続く。

その使い方が出来へん事はないけれど、正式には湯船がヌルヌルになる入浴剤を入れてその中でヌルヌルイチャイチャするやつだと答えると、想像と違ったらしく、変な顔をしたけれど。
実際やってみましょうとお風呂場に誘導し、入浴剤を入れ、このまま掻き混ぜれば5分くらいでヌルヌルになりますと伝え実践すると、ヌルヌルと
滑る湯を楽しんでくださっとるのが感じられた。
いつも、顔色ひとつ変えへんから、喜怒哀楽がわかりにくいけれど、これはきっと喜んでいるのだろうと分かるから、ヌルヌルの湯の中、体を密着して戯れる。
「ね。5分でヌルヌルになったw」とヌルヌルの中、貴方様の太股辺りをマッサージする私と並行に、貴方様の指先はおっぱいを掴み揉む。
「ンアァッ!!」 
乳首をコリコリ、ヌルヌルでも分かるくらい固くなっている乳首を捏ねられ興奮から尻を押し付けるとガッチガッチになっていて、それでも感じてしまう私を、暫く弄んだ後、膝立ちにさせ。

風呂の中、滑らかな舌が這い回る。
首筋からの乳房まで、流れるようにヌルヌルの舌が這い回り、散々可愛がって頂いたあと、お待ちかねのチ◯ポを頂く時間がやってきた。
ローションでヌルヌル潜水艦プレイに、湯船から現れた硬い棒を咥え込むと、すかさず突き入れられ、喉奥深く突き入れられ、酷くえずき…。
それでも舐めたく咥え込んでしまう私は酷い嗚咽をさせながら、ローションのヌルヌルなのか自分の唾液なのかわからないままチ◯ポに奉仕を続けた。

ベッドでは、いつものように奉仕をしろと仰向けで大の字になる貴方様の足の間にスタンバイをし、大好きなチ◯ポを舐め尽くす。
今日も顔から突っ込むから、顔面ドロドロでチ◯ポ汁なのか唾液なのかわからなかったけど。
グッチャグチャのドロドロになりながら舐め尽くす。

今日も可愛がってくださって有難う御座いました。
8月来れなかったからと誕生日をお祝いしてくださって有難う御座いました。





M様ありがとう(・∀・)

09月09日 11:48
どういうのが好きですか?と聞くと、どうされるのが好きですか?と返ってきた。
え?うちですか?と質問に質問で返されキョトンとしながら、「ほんまに気持ちいいのは背中を指でツーッとされたり、おま◯こを舐められたり吸われたりです」と答えた。

ちょっと小っ恥ずかしい。
でも聞いてくださるのが嬉しくて、素直に答えた。
乳首は?と聞かれ。
「舐められるのは好き」と、そう言うと、ブラウスのボタンを外し、ブラジャーを少しズラして赤黒い乳首を露出させ、レーズンより少し大きい乳首をハムッと咥えた。
咥えたまま舌を小刻みに動かされれば、すぐに乳首はガッチガチにピンコ勃ちし、固くコリコリした乳首は敏感になり、舐められる度に大きな声を張り上げながら喘いでしまう。
「ンアァッ!!」
「乳首気持ちいぃっ!!」
服も下着も脱がされて完全に露出したその体を、レロレロと舌を這わされ、乳首も背中もヌルヌルの舌で愛撫されると堪らずカタカタと体は震え快感に頭の中が支配される。
乳首をキュッと吸われながら、背中をツーッと指を触れ。
「ンッッ…ンアァッ!!」
貴方様の指の動きに合わせて声色が変わる。
それが突然、指圧をするような力強い触り方で背中をなぞられ、また違う快感に、大きな声を張り上げカタカタと震えた。
「気持ちいぃ…」
自然と声が溢れてくるけど、ほんまに気持ちいい。
私が好きなとこを好きな舐め方や触り方で可愛がってくださる。
だから、トロトロにおま◯こは溶けて。
クチュ…クチュ。なんて卑猥な音が響いている。

このデカ尻を振って誘うとおま◯こを舐めて貰えたけれど、股に顔を埋めてチロチロ舐めながらこちらの目を見据えるようにガン見するその力強い目を見ていたら、恥ずかしさに体はカァッと熱くなる。
しっかり見なさい。
目を逸らす私に、舐められている姿を見なさい。目を逸らすなと、あんなとこを舐められている姿を見る事を強制され、興奮に息荒く吐きながら、アァァ…アァァッ気持ちいいと悶え続けた。
「チ◯ポ舐めたい」
我慢が出来なくなって、ずっとガッチガチに固くなっとるチ◯ポを見ていたら我慢が出来なくなって、オネダリして咥え込む。
恍惚の表情で、チ◯ポが好きだと丸分かりの顔で喉奥いっぱい、ヌップリと咥え込んで。

いっぱい可愛がって頂けて嬉しかったです(・∀・)




N様ありがとう(・∀・)

09月08日 12:49
扉を開けると全身鏡張りのキラキラした部屋が目の前に飛び込んできた。
壁や天井にまで、全てが鏡張りで、鏡じゃないのは床だけみたいな、そんな部屋の中にベッドだけがある。
綺麗…。自然と声が出てしまうくらいそんな部屋の中を見渡し、ハッと気付いてN様にご挨拶をする。

今日はお部屋直接だったから、ホテルの待合室でエッチな格好に着替えて、部屋の扉を叩く。
雨の湿気のせいで、暑くもないのにじっとり汗ばんでいて、頬を紅くした、期待に満ちた表情で扉を開けたら、そんなキラキラしたお部屋で。
エロい気持ちなどすっ飛んだけれど、我に返り、今日のこのヤラシイ姿を見て頂く。

指定されていた服装がこれでいいのかはわからなかったけれど、履いてきたか?と聞かれ、はい。と頷く。
スカートを捲し上げ、ぷるんと震えるお尻を見せると、そうだ、きちんと履いてきて良い子だと、そして貴方様も脱いだその瞬間。
目の前、チ◯ポを覆うソレが、今私の着けているやつと全く同じで、そんなヤラシイ格好の男女が二人、ちょっと笑ってしまったけれど、目の前のもっこりしたチ◯ポを見ているとヤラシイ気持ちになってくる。
「もう濡れてる」
チ◯ポの先っちょがネットリとテカッていて、私の体で濡らしてくれてると思うと、より興奮は昂まってくる。
尻を押し付けグリグリとすると、貴方様も乳首をコリコリ応戦してくださる。
「ンアァッ!!」
乳首が感じるんだねと、ヤラシイ言葉で責められ、エロい顔で感じる自分の顔を全身映る鏡に映しながら、ほら見なさいと、弄られる乳首は興奮からガッチガチに固くなり、頭のおかしくなるような快感が体中を駆け巡る。
股を大きく広げて求めると、何の躊躇もなくおま◯こに顔を埋めてズズズと、私が好きな舐め方をしてくださった。
「アァァンッッ!!」
やべ、まじ気持ちいぃ…。
大好きな舐め方でクリやおま◯こを吸われる幸せに、ヤバい幸せ過ぎると言うと、ずっと時間いっぱい舐めてくださって神過ぎました。


ただ、あの後、きちんと石鹸つけて綺麗に洗ったのに手についたニオイが全然取れなくて、かなりキツイ除菌のやつでゴシゴシしたらやっと取れたけど、凄い手荒れるから。
だから、お兄さんの理想の接客はもしかしたら難しいかもしれません。
石鹸で洗ったのにここまでニオイが残るとは想定してなくて。
それで良ければまた呼んでください。




M様ありがとう(・∀・)

09月07日 21:12
めちゃくちゃ格式高いホテルだったから分かっていたはずなのに。
触れられると、どうしても声が漏れてしまって…。そして私の声は甲高いから、突然出た声に驚き、静かにしてねと注意をされる。
「ンッッ…ンッ」
声を押し殺し、それでも出てしまいそうな時は口を押さえて堪えるけど、プルプルと体は小刻みに震え、そんな私に良い子だと優しく触ってくださる。
少し変わった格好で、下着をつけずにパンストを履いたままの下半身は指でツーッっとされるだけで言いようのない快感にゾクゾクする。

これは、パンストでしか味わえない感覚だから、たまにノーパンパンストでこんな触り方をして可愛がってくださるお客様に当たると、我を忘れて悶え狂ってしまう。
「ンッッ…ンアァッ!!」
割れ目をなぞられた瞬間、また大きな声が出てしまって、慌てて口を塞ぐ。
まるで真綿を触るような優しい触り方で、おっぱいも、そして下半身も、ねっとり這うような指先が体中を這い回り、興奮から足は徐々に開いてゆく。
そして、露わになったおま◯んこの割れ目に指を這わされた瞬間、中から溢れるような感覚にビクンッっと大きく震え、もっともっと触って…と止まらなくなる。

声が出ないように、口で口を塞がれて、めちゃ目を開けたまま舌を絡めてくるから、なんか照れてもうてめちゃくちゃ視線を外しながらキスをしたけれど、全てが気持ち良くて仕方がない。
全然激しい事はされてないのに、ソファーに座らされながら優しい愛撫で責められていただけやのに、蕩けるキスと触り方でフラフラになった私を抱き抱えベッドまで連れて行き、そしてベッドでも始まる愛撫に、体をくねらせ、尻を突き出しチ◯ポに押し付ける私に、貴方様は応戦するようにガッチガチに固くなったチ◯ポを擦り付け、そして私は歓喜の声を張り上げる。
「ンアァッ!!」
一際大きな声が漏れてしまったけれど、ベッドは部屋の一番奥やから、さっきよりも声が出せるのが嬉しく、それでもなるだけ我慢はしたけれど、クチュクチュとヤラシイ音を立てられると我慢が出来ずに声が漏れた。

一言、二言。短い単語で会話をしながら絡み合う。
どこが好き?
気持ちいい?
貴方様にも気持ち良くなって欲しいから、何も動かなければ私だけ気持ち良くなって終わってしまいそうな勢いだったから、チ◯ポを触りながらオネダリをした。
「チ◯ポ舐めたいの…」
そして得意のフェ◯チオを披露する。ぬっぷり喉奥まで飲み込んで、ジュプジュプと舌を這わし。
それでもすぐにコロンと転がされ立場は逆転。
「ンッッ…ンアァッ!!」
「気持ちいいっ!!」
舐めてガッチガッチになった大好きなおち◯ぽをヌプリと入れられ、ひと突き…ひと突きされると、アソコは尋常じゃないくらい蕩け出し、固い
チ◯ポを飲み込むようにパクパクと開く。

今日はリクエストでずっと家におったから、私の家から近い場所で呼んでくださって嬉しかったです。
めちゃくちゃ幸せな休日になりました。