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ゆきなの日記

I様ありがとう(・∀・)

06月21日 17:08
帰らなあかんくなったと、単身赴任の終わりを告げられ、最後のお別れを言う。

まるで最後の時間を堪能するかのように、私の体を見るだけで、貴方様の下半身はガッチガチに固くなり。それを見た私は、凄い…と吸い寄せられるようにガッチガチチ◯ポを咥え込む。

ヌチャッ…ヌチャッ。
レロレロと舌を這わし絡ませて、止めどなく出てくる我慢汁を吸いながらチ◯ポを咥え続けるけど。何これ…今日は凄い。全く衰えぬ事なくガッチガチに固くなったまま口の中ビクンッビクンッと脈打つチ◯ポに、舐めているだけで私の体はアソコがジンジンしてくるのを感じ、触れられた時には既にヌルヌルのグチョグチョの卑猥なおま◯こをしていた。

貴方様のチ◯ポもいつもとは違う。
こんなにも固いまま、全く衰えずにガッチガチのまま維持していて、こんな事初めてで、まるで最後の時を慈しむかのように貴方様の全てを私にぶつけてくださるような力強ささえあるそんな交わりに、固いチ◯ポで貫かれ、体を震わし貴方様に抱きつきキスをせがみながら。
グッチョグッチョになりながら絡み合うこの時間はとても熱く抱かれる幸せさえ感じてしまう。

いつもはしないアクロバティックな対位に、上手く出来なくて笑い合いながら、交わる体は溶け合って…。
最後に会いに来てくださって有難う御座いました(・∀・)
最後に相応しくガッチガチチ◯ポで。
今日はほんまに凄かったです。

大阪来る事はもうないと思うけど、いつか来られた際は必ずオキニトークから呼んでくださいね。
連絡頂けたら時間作って飛んで行きます。




N様ありがとう(・∀・)

06月21日 12:25
 車の中、脱いで来ましたと、ブラウスのボタンを外してみせる。
ノーパンノーブラが着いとったから必然的に乳首が目立たないフリルが着いた服を来て、ブラ着用時は胸元が開いた服を着る事もあるんですよと笑うと、そうなるよねと貴方様も笑った。

だから、ノーブラやと色の濃い服かフリルかダポッとした乳が強調されない服を着るか、胸元が開いた服の日は隠すように上から薄いジャケットを羽織る。
そして、お車の中安心して服を脱ぎヤラシイおっぱいを晒すのである。

下も脱いできたか?
そう聞かれ、スカートを捲し上げ割れ目を見せた。何でこんなホテルが近場にない駅待ち合わせなのだろうと思ったけれど、車の中おっぱい晒して、エッチなドライブをしながら、アソコを濡らすその様をじっくりと観察されながらホテルに向かい、着いた頃にはグッショリ濡れたおま◯こを晒しながら。
「欲しいの…。チ◯ポ舐めたいです」
我慢が出来ずにチ◯ポをせがむ。

アソコの検査をされたけど、じっとりおま◯この奥が湿っていて、ヤラシイ牝のニオイを放ちながらガッチガッチに固くなったチ◯ポを喉奥まで飲み込む。
舐める子で私を選んだとそう言われたから、ほんまに日記の通りなんですと、チ◯ポを口の中弄ぶように捏ねくり回す。
一心不乱にチ◯ポを舐めながらも、時々乳首を弄ばれて指先でコリコリされる刺激に体は潤いヤラシイ気持ちが加速する。
気持ちいい刺激に堪らなくなり、一人自慰を始めてしまい…ビクンッビクンッ!!クリが熱く燃え始めた頃、貴方様はまた私の体を弄り始め…。
「アンッッ…今敏感やからっ!!」
なんて、イヤイヤをしてみたけれど、固いチ◯ポの誘惑には耐えられずに。
「アァァッ!!気持ちいいっ!気持ちいいっ!!」
貴方様の体に抱きつきながら抱かれる時間は最高に気持ち良くて。

可愛がってくださって有難う御座いました(・∀・)




T様ありがとう(・∀・)

06月20日 21:26
今から行きます電話をしたら、◯◯の駅で降りてください。と、待ち合わせ駅じゃない場所を指定され、そこの駅に着いたら改札を出ずに電話をくださいと、不思議に思いながらも着いて電話をしたら。
私を見つけ、手を振る貴方様。
仕事の帰りでね、なるだけ早く会いたかったからと、そんな言葉にキュンとなる。
そして気付く。うち、化粧もしてない、服も着替えてない、仕事モードに全くなってない私で、あ…なんかごめんってなったけど、そんな私でいいと一緒に電車に乗りいつもの駅に降り立つ。
買い物して行きましょう。何か欲しいものがあればカゴに入れてくださいと言われ、前回も好きな物を買って頂いたのに、そんな迷惑かけれませんと遠慮すると、いつも来てくれる御礼だからって。
そう言われ、今日も自宅で食べたい好きな物を買って頂き、お腹は空いてないか?と、至れり尽くせり、こんなに幸せでいいのですか?と思う。

ホテルに着いて、真っ先に頂くのは貴方様のチ◯ポで…。その前からホテルまで行く道中、私のほうが発情してしまって、貴方様のチ◯ポをイジイジ、触ると勃つチ◯ポに早く欲しいのと挑発していて。
だからホテルの中、真っ先に咥え込む。
貴方様のは大きいから、頑張って咥えても咥えれてない部分が大半やけれど、それでも貴方様は深く咥えてくれると喜んでくださる。
自分の限界ギリギリまで。気持ち良くなって頂きたいからなるだけ奥深く咥える。
ほんと、それしかしてないのに、とても喜んでくださるから。
嬉しくて嬉しくて…私も自分に出来る範囲で奉仕をして、チ◯ポを弄ぶwwww

あまりにもデカいから、毎回文句を言いながら咥えるけれど、最後はいつも気持ち良くなっていて。
今日も可愛がってくださって有難う御座いました(・∀・)
やっぱお兄さんは絶倫ですねwww



Y様ありがとう(・∀・)

06月20日 18:24
電話口、とても丁寧な受け答えに、仕事が出来るサラリーマン。そんな雰囲気を想像していた。
それが、待ち合わせ場所に現れたのは、喧嘩上等夜露死苦みたいな強そうな人が立っていて。
スーツ姿のサラリーマンを探したけけれど、目が合ったのは強そうな人で。
この方が、あんなに丁寧な受け答えをしてくれたのかと、頭の中はパニクリながらもギャップに燃える。

70分は、まじで時間との勝負やと思っている。
それがホテルの中待ち合わせならまだ時間はあるやろけど、駅待ち合わせでの70分は時間がないから、ゆったりと大人の余裕を見せる貴方様にまたパニクル私である。
ゆっくりとしとる時間はない。初めての方やから何もわからないけれど、聞けば受け身で、今日は私の舐めを味わいに来てくださったそうだ。

受け身か…。
そう思った瞬間、私は覚醒をした。
チ ン ポ を よ こ せ !!!
チ◯ポを狙う牝に変わり、ジリジリとチ◯ポににじりより、それを寄越せと迫り来る。
何もしてないのに、貴方様のブツはとても大きく膨らんでいて。
…???
デカ過ぎないか?と頭を抱える。
見ただけで分かる、臍を越えとるチ◯ポ。
強いのは見た目だけじゃなくてチ◯ポもかよ…と思う。
何、このギャップ。
私の前には最強生物がベッドの上、極太極長チ◯ポをそびえ勃たせていて、恐る恐るチ◯ポを咥えて見たけれど…。
余裕で口に入らない。握ってみたら私の拳一個分がはみ出していた…。
何やねん、この最強生物。
世の中にはいるもんだなとチ◯ポをなるだけ喉奥まで咥えても全然咥えれれてないけれど、貴方様は気持ちいいと言ってくださる。

性格良すぎる。神かよ…。
今、この瞬間、最強生物から神に昇格した貴方様は、私をベッドに寝かしつけ、汗ばんだ体をペロッと舐めるから。
汗で塩っぱいから!と焦る私に、なんか仕草が可愛いとプルプル震えながら笑われ。
受け身ちゃうやん!て思いながらも、舐められてみたら。
「ンアァッ!!」
え、何この人上手っwwww今まで女をほんまもんの意味で喜ばしてきた性技に。
「AVみたいな事せんから気持ちいい!お兄さん絶対モテるやろ!!」と、あまりの興奮から普通人声に出してしまうしで。
何か調子狂うなと思いながらも、お兄さんとの時間は楽し過ぎて。

まじでまた大阪来た時は遊んでください。
お兄さん、最高でした。




S様ありがとう(・∀・)

06月20日 14:06
オキニトークで少しお話しをしただけで人の良さが感じられる貴方様とのお時間をとても楽しみに過ごし、当日を迎えた今日。
正直、少し不安はあった。
オキニトークから予約をくださって、そこからほんの少し何往復かの会話をしただけで、そこからは連絡がなくなり。
お客様によっては予約をしたんだから、直前までオキニトークで会話をして交流を持ち当日を迎えるべきだと毎日鬼のような回数のトークを送ってくる方が居て、ちょっとでも返信せんだらキャンセルだのブッチだの、それに正直うちら側からしたら会う前に疲れきってしまって当日の接客に支障が出てしまう事もある。
だから、服装とか伝えたい事をお話ししたなら後は当日を楽しみに待って欲しいと心底思ってしまうんだが。
貴方様は、必要最低限の会話で、その中には気遣いさえあり、そこから予約日までかなり空いたから少し不安ではあったけれど。
お会いした貴方様は、すぐに私を見つけてくださり、嬉しさに見えない尻尾をぶんぶん振りながら纏わりつく。
早く…早くチ◯ポが舐めたいと、エレベーターの中、我慢が出来なくなった私は尻を突き出し固いものに押し付ける。
「へへ…」
ちょっと恥ずかしそうに笑いながらも、既に固いチ◯ポにドクンドクンッとおま◯が脈打ち興奮しているのが丸わかりだった。
「凄い…固いっ。」
チ◯ポを握りしめると既に鋼鉄の固さだった。
ホテルの中、チ◯ポを握りしめ、舌をチロチロと出しながら、早く舐めたいの!とベッドに座る貴方様の足の間に入り込み、跪く形でチ◯ポを舐める。
ヌチャッ…ヌチャッ。
口いっぱいに頬張り咥え込むと、あぁいい。気持ちいいぞと、もっと奥まで押し込もうと頭を持ったけど、すぐに止めて私の動きに合わせてくださる。
あぁ、奥が気持ちいいんだろうなって、自分からなるだけ喉奥まで咥え込み舌を動かすと、口の中瞬く間に固くなるチ◯ポに。
凄い固い…と興奮する私に、こんなのまだまだ固くない。と貴方様は言う。

正直…普段どんな固さなのですか?!と、これでまだまだ固さが足りないなら普段はどんなガッチガチなねやですか?と思う。
凄いヤラシイチ◯ポはガッチガッチに固くなって、握ってシコシコすると自然とそれが欲しくなる。
さっき丹念に舌を這わされ可愛がって頂いた私のおま◯こは、ドロドロに蕩け、固いチ◯ポを欲しがっているそのおま◯こで跨り、欲しいのと止まらなくなる。
「ンアァッ!!アァァッ!!」
「いいの!きもちいいの!!固いチ◯ポ最高!!!」
ガッチガチの時はほんまに固くて痛いくらいやったけど、しんなり馴染んで来た頃、それは溶け合うような刺激に変わり。
「アァァッ!!気持ちいぃっ!気持ちいぃっ!!」

チ◯ポ、めちゃ良かったです(*´-`)
そして、色々気遣い有難う御座いました。
この吃り癖がなければいいのにと自分でも思うけど、嫌な顔一つせず、いっぱいお話しも聞いてくださって嬉しかったです。