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ゆきなの日記

T様ありがとう(・∀・)

05月31日 19:36
足を大きく広げられ、ほら自分で開いて見せなさいと、貴方様は言う。
吸い込まれるようなサディストな目で私を見ながら、優しく、でも拒否出来ないそんな雰囲気に自ら足を広げて見て頂く。
おま◯このすぐ間近まで顔を近付け、じっくりと観察された後、ビラビラの周りをゆっくりと指圧するように指を這わす。
クニュッって、柔らかさを楽しむような触り方で。でもそんな焦らすような刺激がとてつもなく心地良い。
コリッ…クニュッ…。
おま◯こに、おま◯この周りに指を這わして、それは徐々に核心に迫るように私が敏感な部分に向かい、コリッとしたクリ◯リスに触れられた瞬間、ピクンッと震えた。
「アァァァ…」
気持ちいぃ…気持ちいい…けど…。敏感過ぎるのか舌なら気持ちいいのに指でクリを触られると結構な痛みでビクンッと跳ねてしまう。
「ンッッ…。周りのほうが気持ちいいの…」
こんな事を言うとたまに怒る人が居て、貴方様は責め好きみたいやから、もしかしたら気分を害してしまうかもしれない。なんて思いながらも、周りのほうがいいのと、小さくオネダリをした。

クニュッって、クリは皮を剥かずに、クリの周りのお肉全体でクニュクニュされたほうが気持ちいいから、そう伝えてみたら。
全く怒る事なく、周りのお肉を揺らしながら振動を与えるようにクリを可愛がってくださる。
「気持ちいぃ…」
小さな波が大きな波に変化するように、柔らかい刺激は大きな波になり、体が仰反る程の快感にグッタリする私に。
ほら、こんなにも大きくなったと、仰向けの私の口の中、覆い被さるように馬乗りになりチ◯ポを突っ込まれ…。
それが、口の中でどんどん膨らんでゆき…。
「ンンーッ!?ンンーー!!!」
喉奥深く差し込まれ、苦しくて手足をバタつかせると、少しだけ抜いて、喉奥に当たらないように口の中ヌプヌプと出し入れをして、くちマ◯コを楽しそうに使われる。
プハァッッ…!!!
口から引き抜かれて大きく息を吸い込み、酷い目に遭ったと思うけど。
さっき、あんだけ強制的にくちマ◯コを使われていたのに、抜かれると欲しくなって、自分から咥えに行ってしまう私は。
チ◯ポを咥えて離さない。
スッポンのように吸い付き、精子の全てを吸い取る勢いで喰らいつくそんな私を、貴方様はチ◯ポから引き剥がしベッドに転がし。
体中にキスをする。
首筋や耳たぶ…体全身に吸い付くようなキスをする。
舐めるわけじゃない、唇を押し当て吸うだけのそんな愛撫に、女が気持ち良い触れ方を熟知していて、性技に惚れ惚れしてしまう。
既におま◯こはグッチョグチョで、牝のニオイを撒き散らす中、固いもので貫かれ。
一突き…一突きされる度に歓喜の声張喘ぎ続けた。
また、絶対可愛がってくださいね(・∀・)
最高なチ◯ポでした。







M様ありがとう(・∀・)

05月31日 17:11
ホテルの中、身を委ね。
貴方様の指先が触れる度に、ピクンッと震え、小さな吐息が漏れる。
初めての方だから勝手がわからず貴方様の目を見つめ、したい事を読み取ろうとしたけれど。
何も分からず、ただ私がピクンッと反応をするとアソコは固くなるから。
あぁ、それでいいんだって身を任せた。
「ンッッ…」
小さな吐息が漏れる中、絶えず私の体を触り続ける貴方様の指先は、徐々に敏感な部分に触れ出し。
「アァァァ…」
絶え間なく与え続けられる快感に身を捩り、ときおり貴方様のお顔を見て、そんなに触ったらイッチャウと目で訴えるけれど。
貴方様の指先は止まる事なく下半身をツーッと這う指に翻弄される。
「アァンッ!!」
一際、大きな声が出て、自分でもびっくりするぐらい大きな声が漏れ、体の中を電流が流れるような快感に仰反る。
クチュッって、おま◯この柔らかい部分を指の腹で押された瞬間、さっきまでの快感が溢れ出すように震え声を張り上げ喘いでしまった。
「アァァァ…アァンッ!!」
言葉にならない、喘ぎ声なのかどうかも分からない。体の芯が熱く燃えて押し寄せる熱波に体が溶かされていくような、そんな快感が。
自分でオナニーした時とかに来るそんな快感が押し寄せ、貴方様に寄りかかったままビクンビクンと絶頂を迎えた。

とても幸せな時間。
グッタリした体はゆっくり風呂に入る事で癒されて、たわいのない話を沢山して幸せを満喫。
後から知った。実はお会いする前に見られていて
この尻だ、この尻に違いないと階段を上がる私の尻を見ながら、この尻はユキナに違いないと見ていたらしい。
ほんまかいなって思うけれど、尻デカ女ってそんなに目立つんやろかと、ちょっと笑えてしまう。

本日は遠い所から可愛がりに来てくださって嬉しかったです(・∀・)




K様ありがとう(・∀・)

05月30日 18:18
ニッコニコの笑顔で電話をすると、いつもの明るい貴方様の声が電話口から聞こえた。
見えない尻尾を振りながら、今から行きます!と、自分でもびっくりするくらい明るい声が出る、本当に会えるのが嬉しくって仕方がない。

当たり前のように、車に乗り込んだ瞬間、手は熱く固く膨らむ股間をズボンの上からムギュッと掴み、ケラケラと笑いながらホテルに向かう。
「早く舐めたい」
車の中から、いつもの癖で早く舐めたいのとチ◯ポを弄りながら、ホテルに着く頃にはズボンの中にまで手を入れ、チ◯ポを捏ねながら固さを楽しむ。
ヌチャッて手につく我慢汁をチロッと舐めたら、いつもと同じ塩っぱい美味しい味がした。

「早く舐めたいの…」と、ホテルに着いて、すぐさま貴方様が座るソファーの足元に跪き、そそくさとブラウスのボタンを外し、この大きな乳房もピンコ勃ちする乳首をも見せながら、見てください。私の体でチ◯ポを固くしてくださいと誘いながら、出されたソレを喉奥深く飲み込んだ。
否、飲み込もうとしたけれど…。え?こんなデカかったっけ?もう数えきれないくらいお会いしているのにチ◯ポのサイズを覚えてないのは記憶力の悪い私のいつもの事やけど。
舐めれば舐める程、口からはみ出すそれは大きくなり、普通にヘソをも超えるチ◯ポに言葉を失う。
「デカすぎやろ…」
やはり、デカいチ◯ポには毒を吐く私やけど、絶対無理はさせないから、無理やり頭を押し込んだりしないし自分の限界まで喉奥まで咥えての奉仕で気持ち良くなって頂くけれど。
「オェェェェッ!!」
やはり、喉奥に当たると角度によったら酷い嗚咽が溢れて、目には涙を溜めながら咥え続ける。

でも、この時間が好き。
喉奥が感じるんか?なんて質問をしてくる人間もいるけれど、イ◯マは嫌いやし、喉奥で感じる訳もないし、だけれども、相手によったら苦しいけれど頑張れるというか、口いっぱい頬張る奉仕に喜んで貰えるなら嬉しいし。
それに喉奥まで入れると、ねっとりとした唾液が出て、それを纏わせながらのフ◯ラチオは気持ちいいのを知っているから。
だからこそ、限界まで頑張る今日の時間は。
楽しんで頂けて何よりでした(・∀・)
いつも有難う御座います。
チ◯ポ大好きです。




T様ありがとう(・∀・)

05月30日 14:44
ホテル難民の末、やっと見つけたホテルの部屋の中、チ◯ポを弄り始まる瞬間。
なんか音がするとお客様が気付き、ここの部屋のドアノブを回されとる…と、突然の恐怖体験が始まる。
気のせいじゃない?なんてエロい事がしたくてたまらない私は早く早くとチ◯ポを欲しがり無視続けたけれど、電話が鳴り取ると、勝手に部屋に入ったみたいな事を言われ、さっきボタンを押して入りましたよ?と説明すると、他のカップルがそこは私の部屋だと言っているらしく、一度降りてきて頂けませんか?と意味がわからず部屋の扉を開けたら。
ビール片手のオッサンがそこはワシの部屋だと主張し部屋の中に入ろうとするのを今度は別の女性が、酔っ払いですみませんとおっさんを連れていき。
よくわからんまま、結局はボタンを先に押した正当性が認められ、自分の部屋だと証明されたけれど。

初めてのお客様でこれで…。
なんか、ごめんなさい。もう、それしか言えない。
うちのせいではないけれど、さっきの酔っ払いが俺の押した部屋を奪われたって通報したせいでせうなったわけやけど。
お客様には関係がないから、凄く申し訳なくって。

そこからは自分に出来る事をやったけど。
なんかグダグダになってしまって、それでも笑顔で帰ってくださり有難う御座います。
プレイ内容は敢えて割愛しております。
本日、だいぶとグダグダになりましたが、もしまた遊んで貰えるなら凝ずに可愛がってくださいな。




T様ありがとう(・∀・)

05月30日 12:29
連続強制発射を希望と、そんな事を聞いていたのに、ジュプジュプ咥えて激しくすると。
イキソウやからストップと止められる。
「。。。。(*´ω`*)」
それが何度も繰り返されると、何でやねんwwwめちゃくちゃ搾り取るつもりで来たのにと、笑えてくる。

射精の連続記録を更新したくて、お部屋に入りすぐさま咥え込み、ジュプジュプと舐めると。
あかん、予想外に上手い…気持ち良過ぎるイキソウと腰を引き、無理やり舐めようとすると止められるwwww
いや、強制発射!搾り取るんですよねなんて思ってそのまま悪戯に舌をチロチロ動かすと、暴走をした貴方様はまたカクカクと腰を動すけれど、イキソウになると止まる。

そう何回でもイケるもんじゃないから…と、まさかの発言に、今度はゆっくりと口内を楽しんで頂くように、咥え込んだまま刺激をして、ゆっくりねっとりイク手前の刺激を与え続けて。
ゆっくりと、文字通りチ◯ポを舐る。そんな意味合いの舐め方でねっとりと舌を這わし、時折り貴方様が動き出すと私はピタリと止まって、唾液たっぷりのくちま◯こに徹する。
貴方様に気持ち良くなって頂けたら私も嬉しいし、まー連続強制発射を諦めたわけではないけれど、こうしてチ◯ポを舐めれるだけで私は楽しいしと、ひたすら穴を使って喜んで頂くように徹しきった。

それは、一瞬。
我慢出来ない。その一言で終わりを告げて。
さぁ、今からが強制発射の時間だと精子を吸い取ろうとする私に、そうはさせまいと、よし御飯を食べよう!と餌を与えられ。
食い意地の張った私は餌に食いついてしまったけれど。
食べ終わると同時に始まる、チ◯ポへのにじり寄りに観念したのか、ベッドに転がって動かなくなったから、目の前のチ◯ポを強制で吸い取る。
ほら、出たやん!
二回目の精子が出た後、またパクリと咥えると貴方様は抵抗したけれど結局三回目も出て。

普通に出せますやん!と思うw

いっぱい吸い取れて嬉しかったです(・∀・)
楽しい時間を有難う御座いました(・∀・)