奥鉄オクテツ大阪

奥鉄オクテツ大阪へ電話06-6214-3120

受付時間/9:00~24:00

ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

06月04日 13:15
少しお疲れな様子に、心配になるけれど。
私の体を触るだけで貴方様のアソコはガッチガチに固くなって、ズボンを脱げば、腹にビッターン!とチ◯ポがくっつく。
ちょwいつも以上に元気やんけ!
疲れとる時は種を撒き散らす本能が働くらしいから、だからなのか?!と、それしか考えつかないけれど…いつもよりガッチガチなチ◯ポをドキドキしながら握りしめる。
貴方様の隣に座って片手でブラウスのボタンを一個一個と外して行き、大きなおっぱいを見せつけ生で触ってくださいとオネダリをしながらも、片手はずっとチ◯ポを握ったまま固いチ◯ポに興奮が隠せない。
チラチラと貴方様の顔を見ながら、舐めたいですと訴えていたのに、ではお風呂に行きましょうとまさかのお預けをくらい、それでもお風呂の中やっぱり欲しくて、綺麗にしたからいいでしょ?舐めたいのと懇願をすると今日初めてのチ◯ポを頂けた。
でもそれは、口の中で瞬く間に大きく服れあがり涙を溜めながら咥える私を更に追い詰めるように頭を掴みゆっくりと突き入れる。

湯船の中貴方様が立ち上がると、ちょうど私の口元にチ◯ポが来るから、それを当たり前に咥え込んで喉奥まで咥えジュプジュプ舐める。
すると、本当に瞬く間に口の中で大きく膨らみ、固く立派なチ◯ポに苦しそうにフゴフゴ息をする私を更に追い詰めるように頭を持って突き入れるさっきの状況になる。
「ウェッ!!オェェェェッ!!」
ゆっくりとしか突き入れられてないのに、酷い嗚咽音が、風呂の中響き渡る。
「グェッ!!」
時々、潰れたヒキガエルのような声を出しながら、イヤイヤしながらも受け入れ突き入れられてを繰り返し。
口元は酷くヌルヌルした唾液で汚れ、拭おうとしたその時…ンンーッ!!唇を奪われ目を白黒させる。
涙と鼻水と、喉奥まで突っ込まれた唾液でヌルヌルになった汚い顔面に。
色々な味がするであろう、見るからに汚い顔面に唇にキスをし、口の周りまでペロッと舐めてくる。
「アァァッ…」
汚いから!なんて制止をしても、ヌルヌルの顔面にいっぱいいっぱいキスをされて。
そのままの勢いで、首筋から乳首…そして風呂場のヘリに座らせたまま足を広げさせられ、貴方様のヌルッとした舌はおま◯こにまで吸い付き。
私は堪らず声を漏らす。
「アァァァ…。気持ちいぃ…」
貴方様の舌はいつもヌルヌルしていて気持ちがいいから、ヒクヒクと腰は動き…気持ちいぃ、もっともっと舐めて!と止まらなくなり。
ヌルヌルのおま◯こは、当たり前のように固いチ◯ポを受け入れヒクヒクと痙攣しだす。

今日も可愛がってくださって有難う御座いました(・∀・)




N様ありがとう(・∀・)

06月03日 15:56
見れば見る程、若いなと思う。
至近距離で肌艶を確かめ、20代?と聞いた。

また若い男の子が来たなーて思って、そして色々な意味で期待してしまったけれど…。
何よりも、可愛い。
仕草が反応が…私の体を触る事さえ、傷つけないようにそっと触ってくださる姿に安心をする。
唇を見つめ、そっとキスをして…。
正直私もリードするのは苦手やけれど、貴方様は受け身のようだったから、唇を合わせ舌を捩じ込み、こんな若い子をおかしてしまう背徳感に痴女になりきり、N様を襲う。
「ンッ…」
何だろ、これ。舌を捩じ込み絡め責めているのは私のはずやのに、凄く気持ちいい。
絡み合う舌が…そして緊張しながらも、おっぱいに触れ優しく揉まれる度に、ゾクゾクッと私がおかされているような快感に支配される。
「ンアァッ!!」
そのまま、N様の指は執拗に私の体を這い回り、ベッドに押し倒し、あれよあれよと組みし抱かれるように、股の間に顔を突っ込まれて、少し冷たい唇が触れる。
チュッ…チュッと。唇を押し当てるだけのその行為がなんか気持ちいいけど。あぁ、舐めない人なんだな…って、そう思った瞬間、ヌメッとした舌が割れ目をこじ開けるように侵入してきた。
「アァァッ!!え…ちょ…」
完全な不意打ちに、大きな声で喘いでしまい自分の声に驚き口を押さえる私を笑うかのように、割れ目にそって何度も舌を往復させて、私はその度にヒクヒクと腰を動かし、気持ち良さに耐える。
「アァァァーッ!!!」
こんな恥ずかしい事に、気持ち良くなる体に更に恥ずかしさが増し、我慢していたけれど耐えきれず、カタカタと腰を振るわせながら絶頂を迎えた。

こんな若い子にイカされるなんて…と思うけど、驚きはそこからだった。
目の前にボロンと出されたそれは、ガッチガッチに固くなり、若い子特有の上に向かって反り勃ち腹にくっつくんじゃないかってくらいのチ◯ポを見て驚きに声を上げてしまった。
「凄い…」
目の前には凄く立派なものがあって、それを当たり前のように口に含み喉奥まで飲み込む。
「太っ…」
口から一度抜き、あまりの太さにちと怯んだけれど、凄いの。舐めれば舐める程固く口の中で大きくなるチ◯ポに興奮し、そしてN様の反応に若い子をおかしとるそんな感覚にハァハァしてしまって、もっとおかしたい…もっと反応して欲しいと、首筋から乳首、お腹を伝って下半身に向かい滑らせるように舌を這わす。
N様が時々言う。こんなとこまで舐められたん初めて…って言葉を聞きながら、楽しくて楽しくて体全体舐め尽くした。

初めての奥鉄で私を選んでくださり有難う御座います(・∀・)
若い子をいっぱい舐めれて楽しかったですw




F様ありがとう(・∀・)

06月01日 22:24
貴方様が向かった先は、ここは本当にラブホなのですか?と聞きたくなるような、全ての部屋がスイートルームのような広さに部屋数バリ少ないし。
それにここは秘密の遊びが出来るんだと、一度お部屋に入り、鞄とかを置いてヤラシイ格好をしたまま部屋を出て廊下を歩き出す。
おっぱい丸出し、お尻も丸出し、こんな姿で誰かと遭遇したらと思うけど、ここはそういう場所だからいいんだと、ホテルで遊ぶ方々が交わる場所みたいな、エレベーターで二階に降りるとその階一帯がそのような作りになっていて、ドキドキしながら半裸でお散歩をする。
もしかしたら、誰か降りてくるかも…なんてドキドキは結局誰にも遭遇せずに未遂に終わったけれど、こんな危なくない環境での露出は刺激的で癖になりそう。
そんな半裸散歩でボルテージは急上昇し、自分の部屋に戻る為にエレベーターに乗る最中、自ら尻を擦り付け、ガッチガチチ◯ポに押し付けてヤラシイ気持ちが暴走していて。
早く…早く舐めたいと、お部屋に入るなり、チ◯ポを咥え、口いっぱいに頬張りながら、貴方様に支配される時間を楽しんでいた。
ベッドに連れて行かれ、今度は全身に奉仕をしなさいと言われるがまま体中に舌を這わす。
あぁ、いいぞ。もっと舐めろとチ◯ポが固くなる度にいつこれが貰えるのだろうか?と期待に胸が昂まる。
手を引かれ、コロンとベッドに転がされ、両腕は貴方様の両手で押さえつけられ、抵抗出来ない体を胸を乳首を舐め回す。
「ンアァッ!!」
首筋から乳首にかけてを、何なんこの舌技…ってやつを、今まで感じた事のない舌技で舐め尽くしてくる。
「アァァッ!!何これ気持ちいいっ!!」
首筋なんて擽ったいはずなのに、貴方様の舌はまるで何人もの男に体中を舐め尽くされているような、とにかく初めて味わう感触に、気がつけば押さえつけられていた両腕は離され自由の身になっていたのに、だらんと脱力したまま、もっともっと!もっと舐めて!とオネダリしてしまう始末で。
凄っごい舌技。
それにねちっこく舐められたら、もう堪らなくなって…。
「アァァッ!イッちゃう!!」
「イクイクゥ!!」
貴方様の腕の中、何度イッタかもわからない、それくらい快感で。
いっぱい可愛がって頂けて嬉しかったです(・∀・)

結局あの後さ、せっかくJR線まで送って頂いたのに、普通に電車遅延でしたwwww
今、私は電車に揺られ帰っております。
今日は有難う御座いました。
また、可愛がってくださいな。