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ゆきなの日記

N様ありがとう(・∀・)

08月09日 17:37
出会った瞬間から喋り出す。
陽の気を放つお兄さんの影響やろけど、うちも吃りながらも喋り倒す。
ヤバい、ヤバい、ヤバい、ヤバい。めちゃくちゃオモロい。
お兄さんの人柄が、吃りなど気にせん汗なんか気にならん。喋り倒せと、そんな言葉に私も頭がおかしくなるぐらい喋り倒す。
いつも、どの女の子に入っても楽し過ぎるはお兄さんの人柄ですよとマジで思う。

めちゃくちゃ喋りながらも、何じゃその卑猥な体は?!と固い物を尻に押し付けグリグリと押し付け、私は歓喜の声張り上げて尻を振る。
何じゃこの尻は?!何じゃこの乳は?!ぶりんぶりんやんけ!と震える尻や乳を鷲掴み、貴方様も奇声を発しながら私の体を弄ぶ。
ヤバい、ヤバい、ヤバい、ヤバい。
言葉のチョイスがうちと全く同じ。
「やっべー!楽しいー!!最高だ!!」と全く同じ事を言い、チ◯ポを固くする。

「舐めたいです」
その言葉は聞こえていたはずやに、普通にスルーされてしまったから、恥じらいながら、チ◯ポを触りながらオネダリをした。
「チ◯ポを舐めさせてください」
潤んだ瞳でチ◯ポを咥えると、それは途端にムクムクと大きくなり。
喉奥ギリギリ、失敗すればオエッてなるけど喉奥まで飲み込めば激しく驚かれる。
俺のチ◯コ結構長いのに…奥まで咥えれるの凄いなと、そして舐めると、何だこれは最高のくちマ◯コやんけ!と喜んでくださる。
舐められるのが好きな貴方様と舐めるのが好きな私。この組み合わせはマジで最高やから、得意の舐めでトルネードのように舌を這わし喜んで頂く。
ヌチャッ…ヌチャッ。
これはチ◯ポが好きな女の舐め方や!好きじゃなかったらこんな舐めは出来ん!とめちゃ褒めてくださる。

なんか嬉しい。
そう言って貰えたらほんまに嬉しい。
それに、舐めとると、どうしても体が熱くなってしまって…。
貴方様に跨り、腰を落としチ◯ポに擦り付ける。
「ンッッ…ンアァッ!!」
跨り腰を振る私を下から眺めながら、良いぞ圧巻だ!おっぱいがブルンブルンと震えとるやんけ!と更にチ◯ポを固くしてくださる。
そして、何度か退位を変えて、そして私もちょっとだけ悪戯をする。

何だこれは?!と興奮する貴方様に、これ尻コキて言うらしいよw最近覚えたと尻圧を高め悪戯をする。
そんな終始楽しい時間は終わるのも早くって。
楽しんで頂けて良かったです。
また機会がありましたら舐めさせてくださいね。
本日は有難う御座いました。




Y様ありがとう(・∀・)

08月09日 17:06
合同接客。
もう一人の女性と私とでの接客やったから、全員でホテル入りするんだと思っていたら。
お兄さん一人しかいない。
聞けばもう片方のツレは女性が早く来たからと早く入ったらしかった。
え…お待たせしてしまってなんかごめんってなったけれど。
いわゆる、友達に連れられてきたパターンで、たまにあるよねーと思う。
それでも楽しんで頂こうとすればする程空回りする。

お部屋に入りすぐさま咥えるいつもの日常をしようとしたら、お風呂に入るのは礼儀だからと、そこから歯磨きまでしてくれて。
え…良い人過ぎる。と、普通に慣れてない私はドギマギしてしまう。

でも今日は店からの紹介やから、得意のフェ◯チオを味わって貰おうとパクリと咥えジュポジュポ舐める。

色々なお話を交えながら。
貴方様とはそんな接客のほうがいいと思ったから。
色々お話をして、お互いの体を舐め合って。
「ンアァッ!!」
優しい愛撫が気持ちいい。
あんまり気乗りではなかったかもやけど、舐めると反応してくださるのが嬉しい。
だからヌチャヌチャ…得意の舐めで楽しんで頂いて。

奥鉄のシステムを聞いて、そんな遠いところまで行くのか?とビックリしていたけれど。
奈良店で呼んだら奈良から女の子が来る。和歌山で呼んだら和歌山から女の子が来るではないのです。
だから、遠方で呼ぶと到着までにお時間がかかるけど、もし次回も奥鉄で遊んでくださるならうちらはどこでも行くし、またいつか可愛がって頂けたら嬉しいです。




Y様ありがとう(・∀・)

08月09日 11:47
 また今日も…。
時間よりちょい前に来てホテルフロントの中涼もうと思っていたのに。
今日に至ってはホテルに行く道すがら貴方様に捕獲される。

ユキナさん?

「。。。。」
いや、だからぁ!汗だくは嫌やからホテル先入りしようと思って若干早く来たのにさ、何で汗だく状態で捕獲するんだよwwwと声には出さないけど発狂する。
たじろく私に、汗なら大丈夫とお兄さん優しいから、そのまま一緒にホテル入りする。
指定された服装のぶりんぶりんなこの体に、既に貴方様はアソコを固くしていて。
膨らんでいる。それが気になりエレベーターの中触れてしまうと、やっぱり大きく固くなっていた。
「固くなっとる」
そう、口から出た私に、その体を見たら固くもなるわと、若いお兄さんが私の体を見てチ◯ポを勃たせてくれるのが嬉しい。

舐めたい?
そう聞かれ、激しく頷き跪いて口を半開きにしたら。
違う、ガニ股でヤラシクしゃぶれよ!と足を広げウンコ座りをしながらチ◯ポをしゃぶる。
「ンッ!ンンッ!!」
いつも思うが、俺のチ◯ポは小さいから楽やろなんて言う人のチ◯ポは大概デカい。正確には長い。
それなのに、喉奥を余裕で突くチ◯ポを出し入れされ、ウェッ!オエッ!!そんな嗚咽が溢れてくるのに、俺のは小さいなんて嫌がらせかな?なんて思うw
お兄さんのは普通より長いですと教えたけれど、信じてない様子で。

だけれども、そんなガッチガチチ◯ポを喉奥まで咥えヌチャヌチャと舐めていたら、自然とエロい気持ちになってきて。
おま◯こを触りながらチ◯ポをシャブってしまう始末で。
パシィーン!!
パシィーン!!
感じる私を戒めるように、このデカ尻に平手打ちをされれば、合わせるように尻を振り、もっともっとと求めた。
「アァァッ!!」
チ◯ポをしゃぶる私の乳首をキュッと掴み、少し荒っぽい触り方ではあるけれど、スパンキングと合わさり、興奮してきて。
「アァァッ!!気持ちいぃっ!!気持ちいぃっ!!」
尻を大きく振りながら私は果てた。

初めての奥鉄で私を選んでくださって有難う御座いました(・∀・)




F様ありがとう(・∀・)

08月08日 20:38
サプライズだと、見た目、リボンでラッピングしたようなチ◯ポをボロンと差し出された。
「ふぁwwww」
爆笑しながら出されたチ◯ポを喉奥まで飲み込みヌチャヌチャと舐めると、ガシッと頭を掴んで更に喉奥に突き刺そうとしてくるから。
「ンンンッ!!ンンーッ!!」
ユキナへの誕生日プレゼントのチ◯ポのはずやのに、涙と鼻水でグチャグチャになった私は恨めしそうに貴方様を見る。
あぁ、やっぱ最高だ!このくちマ◯コはユキナしか無理やわ。と頭を持って突き入れてくるから。
他の子でもこれぐらいなら入るやろ?イ◯マいうても無理矢理はせーへんから優しいし…と思うけど、ユキナの舐めは特別なんだ。と、やっぱそう言って頂けたら嬉しい。
ヌチャッ ヌチャッ。
ゆっくりと喉奥までのディープスロート。
なんかうち、イ◯マが出来る子みたいな扱いになっとるけれど、出来るのはディープスロートだからね。女側がゆっくり動いて喉奥で奉仕するわつね?なんて思うけれど、みんな頭を掴んで突き入れようとする。
「オェェェェッ!!」
一際えげつない声を張り上げた私に、ごめん、やり過ぎたと頭を離す貴方様はやはり優しいと思う。
そして、ごめんごめんともう一個のサプライズを出す。
キンタマみたいなやつと、高そうな包み紙の箱をくださり、またファwwwてなる私は、それを開けてまた笑う。
キンタマですやんwwww
和菓子やのに見た目キンタマwwww

もう、やっぱりお兄さんオモロ過ぎる。と笑いの絶えない時間。
それ以外にも、まだまだサプライズはどんどん出て来て、もう私の頭の中は爆笑の渦に包まれる。

うち、誕生日プレゼント物や食べ物はいらんと日記に書いたけど、キンタマはオモロ過ぎて、それを二人で半分個ずつ千切ったキンタマを食べて。
キンタマうめーwwwなんて言い合える幸せ。

もちろん、プレゼントのチ◯ポも思う存分咥えて堪能させて頂きましたwwww
素敵過ぎる誕生日祝いを有難う御座いました。




U様ありがとう(・∀・)

08月08日 17:11
ホテルに着いた頃には額から玉のような汗を噴き出していて、ちょっと早く着いたからフロントで扇風機ガンガンに当てながら冷そうと考えていたのに。
フロントに着いた瞬間、ユキナちゃん?と隣から声を掛けられ、振り向くと貴方様。

_:(´ཀ`」 ∠):
え…何で。
自分が汗かきなんを分かっていたから早めに着いて汗を処理する作業をするはずが…。フロントに足を踏み入れた瞬間捕獲される。
もちろん、ビッチャビチャの濡れ鼠。
そんな姿を見て歓喜の声を上げる貴方様。

日記の酷い汗をかくと、それ目当てで呼んだんだ!と言われ、うちに気を使わせへんように優しい人だなと思う。
するとだ。そこから始まる面白い展開に、私はさっきよりも酷く汗をかき…。
そして、始まるサウナでのチ◯ポぬちゃぬちゃ耐久レースwww
熱された体は大量の汗を噴き出し髪の毛もビッチャビチャに滴りながら、むしゃぶりつくようにチ◯ポを舐める。
後で髪の毛洗わせてねとお願いして、もうどうにでもなれとヌチャヌチャに交わり、キスをしてチ◯ポをしゃぶる。
体の水分が蒸発して、唾液自体が出ーへんくなってもチ◯ポから口を離さずしゃぶり続け。

初めての経験で楽しかったですw
有難う御座いました。




Y様ありがとう(・∀・)

08月08日 13:19
私は激しく興奮していた。
「あかんって!ここは高いからっ!!」

大阪のラブホの中でかなり高い値段のするホテルの唯一空いていた最上階のスイートルーム。
いや、ここは酷い値段やから!と他のホテルに誘導しようとするけれど。
せっかくやからここでいいよと、入った部屋は、二人共が驚く。
「でっかw」
煌びやかなシャンデリアの装飾に露天風呂まで余裕で着いている部屋に。
「ふぉぉぉぉっwwww」
私のテンションはおかしくなった。

「チ◯ポ!チ◯ポ舐めたいです!!」
お部屋に入るなり跪き、興奮で頭がおかしくなる前に早くチ◯ポを舐めさせてくださいと、全く意味はわからないけれど、貴方様もそんなもんなんかとチ◯ポを出して舐めさせてくださる。
初奥鉄で、大阪に来たついでに寄ってくださった貴方様。
初めての女に、チ◯ポを寄越せと迫られて、ボロンと出されたチ◯ポを鼻息荒くフガフガと咥えられ。
でも、ヌチャッ…ヌチャッ。
喉奥まで咥え、ヌチャヌチャと舌を這わすと、小さく震えとても気持ち良さそうな顔をしてくださるから、調子に乗ってチ◯ポ吸い込みマシーンと化しズズズと吸い込みベロンベロンに舐め回す。

チュッポンッ!!
調子に乗って舐めていた私の口からチ◯ポを抜いて、時間はたっぷりあるのだからと、露天風呂を満喫したのち、ベッドの上始まる優しい時間は、ヌルッとした舌で私の体を可愛がってくださる。そんな幸せ時間が始まった。
「ンッッ…」
凄く幸せな時間。貴方様の愛撫が繊細で、とても優しく傷つけないように触ってくださるから、穏やかな波の上を漂うような快感に目を瞑り思う存分味わった。
「アンッッ!!」
足を大きく広げられて、え…そんなとこまでってとこまで舐められて、徐々に体は震えだしヒクヒクと腰をくねらしながら絶頂を迎えた。
凄く優しい愛撫なのに、こんなにも体が熱くなる。
もう最高に幸せで。

また大阪来た時はチ◯ポ舐めさせてくださいね。
お兄さんの性格、うちはめちゃくちゃ好きです。

そして露天風呂で興奮して撮影したのに、全く露天風呂感が出てなくて私は写真を撮るのが下手なんやと思い知りましたwww