明日早上がりします 08月16日 00:10 めちゃくちゃ焦った。 大阪駅に鳴り響く、◯◯行き最終電車はこの電車で最終になります!! デカデカと鳴り響く口内放送に。 この電車やん!とホームを走り飛び乗る。 暫くすると扉が閉まり走り出し。 遅くてなる日は某駅まで車で来とるし、そこまでは電車で40分くらいやから、余裕で電車動いとるわと思っていたのに。 最初電車、まじ焦りました。 そして今から車で家まで帰るので家着いたら1時は余裕で過ぎるし。 明日誕生日やけど、明日早出なんもあって17時に終わりにシフトを変えました。 短い時間ですが、誕生日、可愛がってくださいませ。 T様ありがとう(・∀・) 08月15日 23:23 迎えてくださったのは、とても優しく物静かな方だった。 あまり喋らない。少し疲れた様子ではあるけれど、私と月子奥様を選んでくださったから、エロエロな時間を期待して来てくださったのだろうから、密着して軽く触れる。 「どういうのが好きですか?」 そんな事を聞きながら貴方様の好みを探ってゆく。 たまに、一言二言喋るけれど、殆ど会話がないまま穏やかな時間が過ぎてゆく。 優しい時間。それは瞬く間にエロい空間に変わり、私は月子奥様におま◯こを舐められ、甲高い声を張り上げながら気持ち良さに震えている。 「アァァッ!!ンンーッ!!アァァッ気持ちいいっ!!!」 もはや定番となった、月子奥様がユキナのおま◯こを舐め乳首を舐める責めに、私は声を張り上げ喘ぎ続ける。 ほら、ユキナちゃんが好きなオチ◯ポよ?と欲しがる私を見兼ねて今日も月子奥様は先にチ◯ポを譲ってくださる。 ヌチャッって先走りした汁が先っちょを滑らせていて、凄く卑猥なチ◯ポを、ほら…ヤラシイ我慢汁が出ているわよ。ユキナちゃん舐めたいんでしょ?と譲ってくださる。 ごくりと喉を鳴らし、「舐めたいです…」と先っちょをチロッと舐めると塩っぱい我慢汁の味がして、「美味しぃ…」つい、口から出てしまう。 チ◯ポもチ◯ポ汁も美味しいのと、フゴフゴと喉奥まで咥え込む私の背後で、なにやらモゾモゾしていたけれど。 「ヒャンッ!?」 生温かい舌がおま◯こを這い、クリを舌先で転がされ…。 ほら、ユキナちゃんはチ◯ポ咥えていなさい。私はユキナちゃんのおま◯こを舐めるからと、ズズズと卑猥な音を奏でながらおま◯こを責める。 「アァァッ!!駄目っイクッ!イクイクゥ!!」 ビクンッと大きく仰け反り私は果てた。 心地良い倦怠感にぐったり横で転がりながら、隣でガッチガチチ◯ポを咥え込み獣のような声を張り上げる月子奥様のヤラシイ姿を見ていたら我慢出来なくなり、私も私もと一本のチ◯ポを奪い合う。 ジュプジュプと卑猥な音を立てながらチ◯ポを舐め固くなったチ◯ポをアソコに擦り付けるとヌチャッ…ヌチャッとおま◯この汁が絡み合う姿を見せつけられた私は、月子奥様がチ◯ポを抜いたその瞬間、次は私も!とT様に跨り腰を振った。 「ンアァッ!!チ◯ポォォォ!!チ◯ポ気持ちいぃっ!!」 ガッチガチチ◯ポを出し入れすると鳥肌が立つような快感に支配されるけれど、もっともっと刺激が欲しくて、月子奥様に跨りおま◯こを口元に擦り付けレズでの69の絡み合い。ヤラシイ姿を見て頂く。 「アァァッ!!気持ちいぃっ気持ちいぃっ!!」 もう、どちらの声かわからん声が響く中、ぐったり果てる二人は精魂尽きるまで絡み合い。 仲良し月子奥様と呼んでくださり有難う御座います。 呼んで貰えて嬉しかったです。 F様ありがとう(・∀・) 08月15日 17:40 誕生日祝いだと、居酒屋さんから始まりの飲んで食べて、二人共が顔を赤くしながら食っ喋る。 お酒あまり飲めないとか言っていた癖に、貴方様のペースに合わせて次々に違うお酒を頼みまくる。 好きなものを好きなだけ食えと、めちゃくちゃ気になっていた肉刺しの霜降り部分を平らげ、それに合わせるように酒を飲み、肉や魚を満遍なく喰らう。 美味しくて体をユラユラ揺らしながらニヘラと笑う私に、連れてきて良かったと言ってくださる。 お酒飲めないっていうかは、お酒が嫌いなんだが、ここは酒の種類が豊富で興味を引くお酒が沢山あり、飲んで見たら美味しくて。 私はユラユラ揺れながら、貴方様は顔を真っ赤にしながら飲み進める。 そんな、だいぶと酔いが回った状態で、ホテルに入ればすぐさま襲われたけれど。 「ンッッ…ンアァッ!!」 いつもより敏感な乳首は指でコリコリされるだけでヤラシイ声が漏れてしまう。 「もーやだぁぁwww」なんてイヤイヤしながらも足を大きく広げてヤル気満々。 おま◯こ触って…舐めて、いつものように吸って欲しいと、ヌルヌルの汁を垂れ流しながら、キュッと吸われる度、快感に仰け反り。 「イクイクイクイクゥ!!!」 やっばり今日は感度がいい。 とても穏やかなゆったりとした優しい時間だからか、優しい触り方に体がカァッと熱くなる。 さっき誕生日プレゼントだと頂いたセクシー下着を持ってきて、今着けていい?着けてやりたいのと着替えたまたヤラシイ姿で二回目をお誘いする。 チ◯ポを舐めるとガッチガチに固くなるけど、ヘベレケになるまで飲んでこれやから凄いとしか言いようがない。 それをむしゃぶりつくように舐めて。 いっぱい御褒美もプレゼントも嬉しかったです(・∀・) 今日行った居酒屋まじで美味しくて。 また御飯誘うとか、めちゃ神でした。 画像弾かれたんで、ちょっと加工しました。 おはよう御座います 08月15日 08:05 今日も可愛がってくださいな╰(*´︶`*)╯♡ 暑いのがつらくて、髪の毛洗うシャンプーもボディーそも、激クールに冷んやりするメンズ用のを買い込みずっと使っていたら。 脂が激しく取り除かれるのか、髪の毛はバッシバシ、お肌もしっとり感が減りました。 なんか嫌やなと思いながら使い続けたそれらが、さっき朝風呂に入ったら、今日の分で使い終わり。 明日からはいつも使っとるモイスチャータイプに戻します。 お風呂上がり寒いくらいに冷んやりするのが最高やったんですが、弊害がありました。 こんなにも体の脂を持っていかれるなんてと、クールタイプの洗剤ヤバいです。 今日もエッチな事いっぱいしたいです。 可愛がってくださいな。 N様ありがとう(・∀・) 08月14日 20:31 若いお兄さんとの初対面はドキドキする。 何でこんな若い子がって思ってしまって、年上が好きなんですか?と無粋な質問をしてしまう。 HPを見て来たと言われたから、これはとチ◯ポを舐めたくドキドキする。 若いし、チ◯ポギンギンなんかなって、さっきから気になる膨らみをガン見していた。 勃っとる? 膨らみを見ながら聞くと、勃ってないって…。え、これで勃ってないなら相当デカいやん。勃ってないのにこの膨らみかよと緊張する。 勃ってないと言われたのに手を伸ばして運転中の貴方様を触るのは無粋かなと思ったから、そこは大人しくホテルまで待つ。 「ねぇ、舐めたいの」 ホテルの中、貴方様に跨りキスをする。 チュッ、チュッと軽めのフレンチキスの後ヌッと舌を捩じ込んで。 乳首もコリコリしながらディープキスをしていたら。 アソコに当たる固い物に我慢が出来ずに、ねぇ…舐めたいの。チ◯ポ舐めたいとチ◯ポを掴みながらオネダリをする。 車で見た時より張り出した膨らみに、勃ったらこんなに大きくなるのかと驚きながらも、好奇心に負けボロンと出てきたチ◯ポを咥え込んだ。 「凄い…」 精子がいっぱい詰まってそうな濃いニオイが、男臭いニオイがチ◯ポから漂っていて、先っちょから出るヌルヌルに更に興奮してしまう。 チ◯ポを舐めて、乳首を舐めて。 反応から触れるか触れへんかぐらいのほうがいいのかな?なんて思いながら試行錯誤する。 若い男の子をおかす。そう思うと、私は悪い顔になっていて、痴女のように舌を這わしヤラシク迫る。 良かったと感想を頂けて良かったですw 舐めは得意なのですよw 本日は舐めさせてくださり有難う御座います。 今からのN様へ 08月14日 17:49 向かってます。 お電話が電波が悪くてすみません。 18時半に待ち合わせ場所に向かいます。 いっぱい可愛がって頂けますように。 N様ありがとう(・∀・) 08月14日 17:13 神過ぎるお客様。 お店からの紹介なのに、待ち合わせ場所に辿り着けず、既に予約時間が過ぎてからお客様に電話をした。 マンションがないと、パニクッとるせいで酷く吃り、今いる場所も上手く伝えられず半泣きで立ちすくんでいたら、ユキナさん?とお客様も外に探しに出てくれていて合流する。 タクシーまで使わせて貰ったのに、ここですと降ろされた場所から迷いに迷って、今日は暑いのもあり貴方様の家に着く頃にはぐっしょり濡れ鼠になっている。 店からの紹介なのに、上手く出来なくて申し訳なくて。 でも貴方様はとびきりの笑顔で迎えてくださる。 冷たいお茶を出して頂きひと呼吸。一緒にお風呂に入り、おっぱいを押し付け…このピンコ勃ちしたコリコリ乳首を弄られれば、私はビクンッと反応し。 「アァァッ!!気持ちいぃっ!!」 「イクゥッッ!!乳首でイクゥゥ!!」 湯船の中、あまりにも私がバタつくから髪の毛までぐっしょり濡れてしまったけれど、そんな体をしっかりタオルドライしてくださった後、優しくベッドに誘導し。 そして始まる悶絶タイムwwww 「アァァァ!!!痛っ!? ギャッ!!アァァッ!!」 体をマッサージされる度、痛さにのたうち回り、どんだけ体が悪いねん!と呆れられながらも続くマッサージに。 それが仕事の貴方様に骨の歪みを治された後は体を柔らかく解してゆく。 それでも、そうとう私は体が悪いのか…。 「アァァッ!!痛っ!しぬしぬしぬしぬっ!!!」 足裏なんか訳わからん叫び声を上げながらマンションから苦情来るんじゃないかって音量で叫び続けるwww そして、そんな施術が終わった頃、血流が良くなった私の体はぽっかぽかに温かくなり柔らかくなり。 なんか色々神過ぎでした。 うち、何もしてないのに、また呼ぶなんて最強に神です、ゴットです。 幸せ過ぎました。 Y様ありがとう(・∀・) 08月14日 13:27 いつも、私の都合の良い駅に迎えにきてくれる。 そして、そこから高速を飛ばして大阪駅まで出て、そこでイチャイチャ。 いつも、ほんまに有難いなと思う。 誕生日おめでとうと、包み紙を頂く。 車を走らせる貴方様の横で、目をキラキラ輝かせながらプレゼントの袋を眺める私に。 これもや。これもプレゼントやと、計4個の包み紙をくださった。 「めっちゃ増えるやんwww」 車を走らせながら、どんどん私の膝の上プレゼントは溜まっゆく。 その中の一つを開けていい?と聞いて中を見たら、撮影で使えそうなセクシー衣装が入っていた。 有難う御座いますと感謝を述べながら、今日もたわいの無い話をしながら大阪まで車を走らせる。 いつも、ホテルまで高速乗ってもかなりの時間がかかるのに私の家の近くの駅まで迎えに来てくださる神で。 何も変わらず貴方様は神でした。 いつも、凄くゆっくりとした時間で。 さっき頂いたばかりのセクシー衣装に身を包み、抱かれる為、貴方様の隣に座る。 「ンッッ…」 指の腹でクリクリと乳首を弄られると、すぐに大きく固く膨らむ乳首に、やっぱエロいなと楽しんでくださる。 「ンッッ…ンアァッ…」 ずっと乳首ばかり、だからどうしても下半身も触って欲しくて勝手に開く足に、おま◯こを見て欲しいんか?と足を大きき広げられじっくりと観察された。 鼻息が当たる距離に貴方様の顔があり、小さなおま◯こだなんて言われながら、じっくりと眺めてくる。 クチュ…。 それは、ほんの少ししか触られてないのに卑猥音を奏で、そして取れそうなくらい乳首はガッチガチに固くなっていた。 「チ◯ポを…チ◯ポをください。」 我慢出来なくなりしゃぶりついた私に、まだお風呂入ってないよ?と貴方様は驚いたけれど。 我慢出来ない、欲しいのと喉奥まで飲み込みネットリと舌を這わす。 いつも思うけれど、何でこんなにもガッチガチになるのか…正直不思議で堪らない。 舐めたらすぐに固くなり、そして2回戦でもそれは変わらない。 貴方様は衰えたなんて言うけれど、ガッチガチですやんと思う。 今日も幸せな時間を有難う御座いました。 誕生日をお祝いしてくださって有難う御座います。 頂いた下着で写真撮りましたw スマホの機能 08月14日 07:18 たまたま変なとこを押したみたいで、今まで撮影して貰った歴代の写真が数えたら総500枚近く出てきた。 あれ? 昔のほうが太ってない? 写真の撮られ方が分かってなかったのか、昔の写真はずんぐりむっくり。普通の写真が多く。 それが、2024年3月から急に写真の質が変わり、如何にエロく、如何にセクシーに写るように自分で見え方を調整するようになってきたのが写真から分かる。 ついこないだ、一年半ぶりに私のトップページの写真が変わりました。 全く撮影してなかったから知らなかったけれど、どうも今年から委託業者が変わったらしく、際どいエロい写真は撮れませんと撮影時説明されて出来上がった写真は全部綺麗系で。 風俗やのに、サイト上AIに卑猥と判断されたら消されるのでなるだけエロくない文章や写真を載せる事なんて決まりも増えてどんどんアピールしずらくなってきているけれど。 試行錯誤しながら続けたいです。 朝イチY様。 考えたらY様はなるだけ早めに合流のほうが良かった気がするし、今風呂入って綺麗にしたからそろそろ家出て向かっときますね。 待ち合わせ時間一時間前になりましたらお電話するんで時間調整しましょう(・∀・) 嬉し過ぎてハァハァしてます。 数年前の写真はずんぐりむっくり脱がずに責めてないこんな写真ばかりでしたw ↓ 明日朝イチ御予約Y様 08月13日 20:58 お久し振りです(・∀・) いつも何か記念日がある度に呼んでくださる貴方様。 しかも明日はいつもより長い180分。 嬉し過ぎます。 そしていつもと同じ私の家付近まで車で迎えに来てくれてそのまま大阪までのドライブデート。 神過ぎます。 明日は遅れんように行きますね(・∀・)