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ゆきなの日記

M様ありがとう(・∀・)

04月22日 18:09
想像以上だったと言われ、笑ってしまった。
舐めるのが得意と書いてあってもペロッと舐めて終わり。みたいなんがたまにあるから、ほんまに舐める、舐め尽くす姿にお兄さん感動していて、それを見て私は爆笑していたwwww
だって、うちの特技は、いつまででも舐めていられる事で、二時間くらいなら舐めれますも嘘じゃないし、柔らかい舌と喉奥を使っての奉仕は得意分野やからさ。
舐めるだけで、こんなにも驚かれるなんてと、私のほうが笑ってしまう。

色々衝撃的な事が多くて、実はお兄さんには言わんだけれど、来た時、マンションの管理人に止められていたんですw
指定されたマンションを探し辿り着いた瞬間、すげー高層マンションだなと慄き。
そしてマンションの下のとこにいる監視員みたいなおっさんに、入ろうとしたらここは部外者禁止だと止められ、部外者じゃないです、ここに家族が住んでるんでと疑われながらも突破し、エントランスでインターホンを押し扉を開けて貰ったら、???お兄さんの住む階のボタンがなく、高層マンション用のエレベーターはセキュリティがあるから、そこから更にロックを解除してのエレベーターで上がって行けば、鉄格子みたいなんに阻まれwwww
え…何この長い道のりwwww
聞けば、高層マンション層には、三段階に渡るセキュリティが組まれているから絶対に他人は入ってこれないと。
お兄さん、誰かに狙われてるんですか?と思った。

そんな、まず出会うまでが衝撃で心底ビビったのに。
お兄さんは私の舐めにビビったと言う。

いやいやいやいやw
ビビるのはうちやからね。どんな家に住んでんだよ。めちゃ金持ちかよwwwとビビる。
しかも私より遥か若いお兄さんのお家。

舐めで喜んで頂けて有難う御座いました╰(*´︶`*)╯♡
敢えてプレイ内容は割愛します。





O様ありがとう(・∀・)

04月22日 12:25
今回はちゃんと来れましたー!とドヤ顔をかますw

本来なら、待ち合わせ場所までちゃんと来て当たり前の話ではあるけれど。
私は方向音痴。今回遅れずに来れただけでドヤ顔をしてしまうw

今日もきちんと挨拶をして、そしてすぐさま、邪魔な服を脱ぎ捨て、応接室から一つ隣の扉の部屋に入り、静寂の中、貴方様のチ◯ポを啜る私のくちマ◯コの音だけが響いている。

会社のオフィスで、エロい事をする背徳感にゾクゾクしてしまう。
私が来るこの時間帯はいつも誰も居ないけれど、このオフィスの中、色々な人が仕事をしてるんだろうなと思いながら、その中で裸になりチ◯ポをしゃぶる。

貴方様の舐め奴隷として、そして最後は貴方様専用ダッチワイフとして。
その為には固くガッチガチチ◯ポにしやなあかんから、喉奥まで咥え込みズズズと吸い込み。
部屋の中、その音だけが響き渡る中、ガッチガチになるまで私はチ◯ポを咥え続けた。

一切、触られる事もない。
もちろん、舐められる事もない。
チ◯ポ舐め専用として貴方様のチ◯ポに吸い付き舐めるのが私の仕事だから。
私的な感情を持たずに、チ◯ポだけに奉仕をする。

そして、貴方様からの合図があるとチ◯ポを舐めるのを止め、次の役割を果たすべく待機する。

言われるがまま、されるがまま、体を開き、貴方様が気持ち良くなる為に体を差し出す。

そんな今日の時間も、めちゃ楽しかったです╰(*´︶`*)╯♡




M様ありがとう(・∀・)

04月21日 20:05
乳首を摘むそんな所作でさえ、絶妙の指加減に。
え…何これ気持ちいい。と、今からの時間が既に楽しみでとても興奮してしまう。
こんな、少し触られただけで、ピクンッと私の体は反応し、触られた場所がカァーッと熱くなり。
時間はたっぷりあるからねと、そんな言葉にさえ顔が真っ赤になり、これからの事を期待してしまう。

お会いする前、初めてやのにこんな貸切りみたいな時間に、めちゃくちゃ困惑し、うちはあまり喋るほうじゃないからめちゃくちゃ戸惑ったけれど。
会えば、一瞬で虜になって、何度も何度もイカされ果てた私は自然とM様に懐き、もっともっとと求める間に時間は過ぎ行き気が付けばもう終わりの時間だった。
今日はそれくらい、体も心も溶かされて気持ち良さに何もかも忘れ、与えられる快感を素直に受取り堪能する。

ベッドに誘導された私は、普通に仰向けになり足を少し開いて大の字になって、さっきの続きを舐めて舐めてと期待する私に。
何故か貴方様は私の足を閉じ、こっちのほうが気持ちいいんだと、足が開かないようにガッチリ閉じさせたまま覆い被さり、ゆっくりと舌を這わす。
それは乳首から始まり、乳首を丹念に舐めて吸って、堪らなくピクンッと震える私を更に念入りに乳首を責めて可愛がる。
「気持ちいぃ…」
言葉こそ少ないものの、ビクンッッと震える私の反応と体温の上昇で、興奮しているのは丸分かりで、何よりもさっきと同じ。何これ…凄い。
絶妙の指加減が絶妙の舌加減に変わる。
乳首を舐められているだけやのに、舌が触れている所が熱く、私は仰け反り何度も何度もイキ続けた。
「アァァッ!!気持ちいいっ!乳首気持ちいいっ!!」
乳首だけでイケそうなくらいのオーガズムを感じ、ヒクヒクと震えるけれど覆い被さられているせいで動きは制限されていて。
そんな中、何度も何度も乳首でイキ続け、ぐったりした頃。足を閉じたままの下半身に移動したかと思えば、ペロッって閉じた股の付け根を舐められた。
「ンァァッ!!」
足を閉じているのに、敏感な部分は閉じた足の間で舌なんて全く触れてもいないのに、付け根をチロチロと舐められるだけで体に電流が走る。
「アァァァッ!!」
ヒクヒクと震え、そこでもまた絶頂を迎えて。
さっきの乳首の余韻か、クリにも触れてないのに付け根を舐められるだけで電流が走る。
人は足をピンて伸ばした状態のほうがイキやすいんだと説明されたけど、確かに自分でオナニーする時も足ピンとしながらじゃないとイケないから、なるほどと思いならも、また付け根を舐められる度に仰け反り絶頂を迎えた。

少し眠っていたらしい。
何度もイカされたから疲れが出ていてそれで眠ってしまったけれど、終わりの時間までまだ二時間以上もあって、その後も何度もイカされまくって、最後の一時間は、指でツーッと触れられるだけで絶頂を迎える。
それくらい敏感になっていた。

今日はうちの終わりの時間まで貸切りでの御予約めちゃくちゃ嬉しかったしめちゃくちゃ気持ち良かったし。
御縁を頂けて有難う御座いました。




T様ありがとう(・∀・)

04月21日 11:42
ホテルに入っても尚、ペチャクチャと無駄口を叩く私のお喋りな口に、深々とチ◯ポを捩じ込み口を塞がれる。
「ンンーッ!!」
そんないつもの日常、いつもの御挨拶。
本来なら、貴方様がズボンを脱いでソファーに座った瞬間、さぞ当たり前のように跪き咥え込むのに、少し気が緩んだ私は、ホテルに入ってからも喋り続けてしまい、口の中チ◯ポで塞がれお叱りを受ける。
ごめんなさい…と、ゆっくり喉奥まで飲み込んで、ヌチャヌチャと舌を這わすけれど、トロかったのか貴方様は頭をガッと掴んだまま激しく上下に揺すり私の喉奥目掛けて突き入れる。
「オェェェェッ!!」
酷い嗚咽音と込み上げてくる吐き気に吐く事はなかったけれど、口を離した瞬間、ツーッと口元から系を引いた。
それが貴方様の膝の上ピチャッと落ちて、慌てて謝りながら膝を拭いて、すぐにまた喉奥まで咥え込む。
貴方様に頭を持たれないように、自分からゆっくりでも喉奥を越えるまでゆっくり出し入れして奉仕をする私に、やっぱユキナのくちマ◯コは最高だなと笑った。

ヤラシイ時間。
何かされるわけではないけれど、ずっとチ◯ポは口の中にあって、それを美味しそうな恍惚の表情で咥え尽くす。
今日も貴方様の舐め奴隷として、貴方様に従い、貴方様のモノとして可愛がって頂く時間を心から堪能する。
チ◯ポを舐めとる最中、貴方様はソファーに深く腰を掛けたまま気持ち良さそうに目を瞑り、極たまにチ◯ポを舐める口が疎かになると乳首をキュッと摘んで気合いを入れられる。
ずっと、お部屋に入って口の中ヌッとチ◯ポを捩じ込まれた瞬間からずっと私は咥えていて。
それがずっと固いままやから、閉じれない口を貴方様の固いモノでおかされ続ける。
「ンッ…ンンンッ!!」
美味しいか?と聞かれても、口から出るのは、ンンーッ!という言葉だけ。
だって、貴方様のはあまりにも太いし、それを深く突っ込むからまともに喋れるわけもなく。

舐めて舐めて。
今日も肉◯器として満足して頂いた後は、よし御褒美だとその固いものを突き入れ、一突き、一突きされる度に私は獣のように吠え続けた。
「アァァッ!!気持ちいいっ!!」
「凄いのぉぉぉ!チ◯ポ固いの凄いのぉぉぉ!!!」

今日も朝イチ呼んで頂けてほんまに嬉しかったです。
いつも可愛がって頂いて有難う御座います。 



Y様ありがとう(・∀・)

04月20日 23:43
お部屋に入り御挨拶をする。
真っ先に、今日家にタイトスカートを忘れてきてしまって普段着で来てすみません。でも、下着は脱いできました…と、乳首がピンコ勃ちの誰が見てもノーブラだと分かるような格好で胸を張り、変態な姿を見て頂く。
本当は尻が際立つタイトスカートを履いてヤラシク尻を振る姿を見て頂くはずだったけど、うちの失態でそれはなくなり、申し訳ありませんと乳首を晒す。
「ンンーッ!!」
そんな乳首を服の上から指先で摘まれコリコリされて、あまりの刺激に後ろずさってしまう度に叱られ、もっと胸を張れ!乳首を晒せと責められる。
そんな事言われても、嫌なの…服の上からの乳首は嫌なのとイヤイヤしてみるけれど、赦さない貴方様は服の上からコリコリと刺激をする。
「ンアァッ!!」
ビクンッて跳ねて、やっぱり後ずさってお赦しを願いながらも、お願いします…生で触ってください。生乳首が好きなんです!と丸でお仕置きになっていない。
何でも言う事を聞けるか?と貴方様は聞き。
私は頷き、何でも言う事を聞けますと答える。
舐めろ。
はい…。
仁王立ちの貴方様の足の間に入り込んで、口を大きく広げて咥え込んだ瞬間、喉の奥深くまで一気に飲み込んだ。
そしてそのまま、ヌチャヌチャと粘り気のある唾液が出るまで舐め続ける。
頭を掴んだりはしないけれど、腰を突き入れるように動く貴方様に、何度目かの出し入れで酷くえずいてしまった。
「オェェェ!!」
ヌルヌルの唾液が出始め、滑りが良くなった私の口内でチ◯ポはガッチガッチに固くなり、当たり前に長さも太さも大きくなり、それが喉奥を突くから。
耐えきれずにえずいてしまうけど、それでもチ◯ポを離さず咥え続ける。
ソファーに移動した後も、チ◯ポを追うように私も四つん這いで移動して足の間に入り込んでチ◯ポを舐める。
ヌチャッ ヌチャッ。
何度もえずき、チ◯ポを口から離した瞬間、系を引く。それでもまた咥え込み、ヌチャヌチャと舐める私の腕を掴みベッドに転がされ、そのまま押さえ込まれるように貴方様の舌で嬲られ私はヒクツキ跳ね続ける。
「アァァッ!!アァァァッ!!!」
乳首から体中にナメクジのような舌が這い回り、足は大きく開かされ、ヌメッとした舌は秘部にまで到達する。
「アァァッ!!」
「アァァッそこそこ!気持ちいいっ!!」
舐められ吸われ、絶え間なく与え続けられる快感に体を震わせ身を捩る。
後ろを向いてケツを突き出せ!
パシィーン!!と尻を叩かれ、すぐさま四つん這いになり尻を突き出す私の体に覆い被さるように背中や尻、そしてまたオ◯ンコや尻の穴にまでベロンベロンに舐められて。
私はただ声を張り上げるしかなく、大きな声で喘ぎ続けた。
ヤラシイ女め!と尻に平手打ちが飛び、一発、一発叩かれる度に尻を振りながら応戦した。

気持ち良い事しかしない。
苛めるなんて言われた時にはどうなると思ったけれど、貴方様は巧みに舌を使って私を可愛がるだけで、痛い事も嫌な事も一切しないから安心して身を任せられて。
全てがめちゃくちゃ楽しかったです╰(*´︶`*)╯♡

今月も、明日で後一週間を切るから。
今月はノルマの為に死に物狂いで奮闘するか潔く諦めるかを決める時期に入るから。
なるだけ頑張りますw