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ゆきなの日記

K様ありがとう(・∀・)

09月18日 18:31
ロングコースの予約時間を見た瞬間、体が震え気付く。
うはwうちPTSD発症しとるやんwww

心臓はバクバクと鳴り響き、店に連絡をする。
「無理無理無理無理!ロング怖い、無理っ!!」
無理とか意味がわからない話やけれど、また更に体は震え出し、駅までは電車が運んでくれるけど待ち合わせ場所に体が進まない。

すぐ隣の駅やったから御予約を頂いて15分後くらいの予約だったから駅着いたら10分前を切っている。
まだまだ心臓は高鳴っていたけれど、駅降りてすぐに電話をすると、なんとまぁ平和そうな穏やかな喋り方をするお客様で。
そして、とても優しい。

着替えなくていい、そのまま来てください!
そしてお会いすると御飯は食べましたか?と聞かれ、首を横に振ると、では御飯ですね。と、えーと?初めてですよね?何でそんなに優しくしてくださるのですか?と今度は違う意味で混乱しなが着いてゆく。

最初は尻の写真に惹かれたけれど、人間性とかひととなりとか知る間に私という人間に興味を持ったようだった。

今日の衣装は、ガーターにミニタイトスカート。
それはホテルに着いてから着替えてくださいと、指示に従う。
正直、ちょっと不思議な空間。
何も求められないから何をしたらいいのかわからないけれど、ヤラシイ衣装に着替えた私を貴方様は抱き締める。
そう、抱き締める。
ひたすら、抱き締める。

だから、私も貴方様の胸元に顔を埋め目を閉じる。
ドクンッ…ドクンッ。
心臓の鼓動が早くて、心臓凄い早いですねと呟くと、可愛いくてエロい格好の子が目の前に居たらそりゃ鼓動も早くなるなんて言われて赤面する。
口が上手いのか、それとも正直なのか、そこら辺はわからないけれど、胸元からは激しく心臓の音が聞こえてきて、それを聞いていると安心と同時に嬉しくなった。

二人ベッドに入り抱き合って、そして抱き締める。
何だろう、この穏やかな時間。
スヤスヤと寝息を立ててしまいそうなこの時間。

そのまま時間は過ぎて、最後にちょっとだけ得意のフェ◯チオを味わって頂くと、何だこれは?!何だこのくちマ◯コは?!と、めちゃくちゃ驚くから嬉しくなって。
次回も来てくださると言って頂けたから、次回はもっとエロい事いっぱいしたいです。
もっともっと、得意の舐めで奉仕したいです。

今日は優しい時間を有難う御座いました(・∀・)
240分神です☆




T様ありがとう(・∀・)

09月18日 17:13
ビッチャビチャの濡れネズミで現れた私を見て、めちゃくちゃ爆笑された。
「7番出口に出れば良かったのに、31番で出てしまったから…めちゃくちゃ歩いた…」
そこまで暑くないそんな日にまでビチャビチャで現れてしまったから罰の悪そうに笑いながら、そう答えた。
難波の謎なところ、7番出口を地上に出れば徒歩3分で31番出口。なのに、難波駅に着き31番出口まで地下を歩くと15分かかる謎。
それなのに私は地下を歩いて向かい、結果ビチャビチャに汗が滴っていて。
そんな私に嫌な顔一つせずに、冷房でガンガンに冷やしてやるとホテルに向かう。

そして今日も、貴方様の穴としての役割りを果たす時間。
何も言われずとも貴方様が座るソファーの足の間に跪きチ◯ポを咥えに行くと、延長する。
相変わらずぶっきらぼうではあるけれど、昨日の事で心配してくださっているのはよく分かる。

言葉少なく有難う御座いますと伝え、延長の手続きを取り、そしてすぐさまソファーの足元に戻り跪き、目の前のチ◯ポをパクリと咥える。

ヌチャッ…、ヌチャッ。
まるで王様に仕える侍女のように献身的に肉棒に奉仕をする、貴方様とは雰囲気も相まって、王様に仕え、固いチ◯ポを喉奥まで飲み込み気持ち良くなって頂けるように奉仕をする。

あぁ、いいぞ。ユキナのくちマ◯コは最高だと、そんな事を言いながら、更に奥まで押し込む。
「オェェェッ!?」
ギリ喉奥での奉仕を維持していたのに、こうだ!もっと奥まで舐めろよ!と押し込み、口の端からヌルヌルの唾液を溢れさせながらくちマ◯コを使って頂く。
そうだ、いいぞ!そのまま続けろ!
「ウェッ!!オエッ!!」
もう口からはそんな嗚咽しか出ないけど、貴方様が頭を押さえる手をどけた後も私は自分の意思で喉奥まで飲み込み、喉奥くちマ◯コを使って頂く。

背中に足を乗せられ、有難う御座いますと恍惚の表情で感謝を述べる。
貴方様の指示に従い使われる穴は、貴方様の指示がなくても動けるまでに成長し、舌を長く突き出しながら、もっとください、チ◯ポをくださいと顔中が自分の唾液とチ◯ポ汁でグチャグチャになりながらも、チ◯ポもア◯ルも舐め回す。

今日も貴方様の穴としていっぱい使って頂けて嬉しかったです。
もっと喜んで頂けるようにフ◯ラテク磨きます。
いつも有難う御座います。



F様ありがとう(・∀・)

09月17日 20:09
ちょっと色々あって、お時間に遅れると連絡をしたのに、全然いいですよと優しい。
それどころか、待ち合わせ場所、今日は宜しくねとお茶を渡してくださり、涙腺が緩む。

さっきさ、泣いて行ける状態じゃなかったから時間遅らせて頂いたんですと、本音で喋る。

そんなに酷い顔をしていたのか、相当疲れとる顔しとるけど、大丈夫か?俺、あかん時に来た?と気を使わせてしまい、風俗嬢失格やなと思った。

泣き止むまで事務所の電話を繋げたまま落ち着くまで話し相手になって貰っとって、落ち着いたらからトイレで顔洗って頬っぺたをパチンと叩き気持ちを切り替えてお客様の元へ向かって、完璧なはずだったのに。
心配を掛ける程酷い顔をしていたらしくて、だけれども貴方様に救われる。

声可愛いねと。
そして脱げば、私の体で興奮してくださる。
この乳と尻は写真じゃわからんから、目の前で見ると圧巻だとめちゃくちゃ褒めてくださるから、調子に乗って尻を振る。
触っていい?
舐めていい?
何でそんな事を聞くのだろう?と思うけど、嫌な事はしたくないからと言う貴方様の触り方はとても優しい。
「好きにしてください」
そういうと、そういうのが駄目なんだ。だからツライのを我慢してさっきみたいな状態になるんだからと。
確かに、私がここまで泣きじゃくってパニックで過呼吸まで起こしていて、そこまでなるのは珍しくて、そこまで我慢した自分が悪いのやけど、貴方様は優しいから、だから好きにしてくださいと伝え身を任せた。
チュッ…チュッ。
触れるか触れへんかくらいの唇が首元からおっぱいに向かい這う。
「ンッッ…」
「凄い気持ちいぃ」
本当に救われる気分だったから、気持ちを素直に表現する。
そこ、気持ちいい。もっと吸って。
そんな言葉に貴方様は優しく体中を愛撫してくださる。

チ◯ポで御挨拶をしたいな。
その言葉に笑みが溢れる。
そして股を開こうとした私に、貴方様も私も驚く。
そっちかいなwww
二人同時に言った気がする。

いや、だってチ◯ポで御挨拶をしたいなんて言うからとタジタジになる私に、貴方様は爆笑しながら目の前にチ◯ポをくださったから、それをヌプリと喉奥まで咥えると、何だこれはとチ◯ポを震わせ喜ぶ姿に、今度は私が笑いを堪えるのに必死になって。
いや、どこまで敏感なんだよw
普通の舐めですやん!と思うけれど、大好きなチ◯ポを口いっぱい咥えジュプジュプするだけで、めちゃ反応してくださるから、面白くて舐め回す。

その頃には自然と笑顔になっていて、さっきまで疲れきった、恐らくずっと緊張と硬直でストレスMAXの怖い顔をしていたのだろうと思うけれど、それが明るい笑顔に変わっていた。

「チ◯ポ美味しい」
そんな事を言いながらズズズと吸い込む。

あんなにも喜んで頂けて幸せでした。
しかも、もっと舐めを味わいたいと延長までしてくださり有難う御座いました。

うち、ほんまにこんな体つきしとるから、このポーズを間近で見て貰えて良かったですw




M様ありがとう(・∀・)

09月16日 17:35
日記を見て来てくださった貴方様。

全部演技なんやろ?
喘ぎ声が嘘過ぎる。
ほんまはチ◯ポ嫌いなんやろ?


_:(´ཀ`」 ∠):
いや、どないせーいうねんwwwと思いました。
風俗は性的サービスを提供する場所で、如何に気持ち良くお客様を射精に導くか。
その為に風俗嬢が頑張る事を演技だと言われたら何も出来ません。汗

そこまで嘘っぽい喘ぎ声かな?と、自分自身が半信半疑になってしまい、上手く出来なくなるから。
ほんまに気持ちいいのも一部はあったけど。

演技や。
無理しとる顔や。
真顔になった。
痛そうな顔しとる。
目に涙溜まっとるからつらそう。

気を使ってくださっとるのかもしれないけれど、こちらはお客様を射精に導くお仕事てす。

目が潤んだり、声を出したり、眉間に皺を寄せたり。
この行動は、痛い時やツライ時にもなるけれど、気持ち良い時も同じ反応が出るから。
良いほうに捉えて頂けたら助かります。


一部、まじで気持ち良いやつはありました。
そして私は舐め専門みたいな感じで気合いを入れて売っているので、舐めは2時間くらいなら舐めれるんでしんどくはなりません。

舐めだけはとても楽しんで頂けたようで、そこだけ安堵しました。
舐めはほんまに得意やし、そんなんで良ければまた遊びに来てくださいな。
本日はお時間作ってくださり有難う御座いました。




M様ありがとう(・∀・)

09月16日 17:04
ホテルに入った後、忘れ物をしたと取りに戻る貴方様。
え?w
置いてかれたw
え、逃げられた?!と焦り、でも数分後に戻ってきてくださった貴方様。

手にはお茶が2本。
どっちがいい?と聞かれて、ファッ?!てなる。
雨が凄いこの中を傘もささずにコンビニまで走ったのであろう。ビッチャビチャに濡れた体でお茶2本を持っている。
まさか、これを買いにいってくださったのですか?!と驚く私に、水分は大事だからと手渡してくださる貴方様。
いつも、とても穏やかで大人の余裕があって、でもその買いに行ってくださった間も刻々と時間は過ぎているから。
「チ◯ポ舐めたいです」と、すぐさまおっ始めようとする私に、お風呂に行ってからです。なんて言う。
なのに、それなのに…私の体をベッドに優しく押し倒し…。
「アァァッ!!!」
アンッ!!そんなとこっ!!
洗ってないのに、私が好きな舐め方でおま◯こに口をつけてズズズッと吸い込む。
「ンアッッ!!あぁっそれっ!!気持ちいぃっっ!!」
堪らなく仰け反っても、終わる事のない快感は与えられ続け。
「アァァァいいの!!気持ちいぃ!!もっともっと吸ってぇぇぇぇ!!」
顔を紅らめたヤラシイ顔で、舐めて舐めてとオネダリを続け。
「アァァッ!!」
私の体は大きく跳ねて、満足そうに肩で息をする。

「凄い気持ち良かった。ねぇ、舐めていい?」
今更、お風呂に入ってからなんて野暮な事は言わないだろうと思ったけれど、一応聞いて、そしてパクリとチ◯ポを咥え込む。
それは、すぐさま口の中で大きくなり、ガッチガチに固くなり、そんなチ◯ポを一心不乱に舐めると、ヒクヒクと敏感な貴方様は反応してくださるから、それが嬉しくジュプジュプと喉奥いっぱいまで咥え込み舐め続けた。
太くて良いサイズ感のチ◯ポは口の中すっぽり入ってそれをクチュクチュ舐めていると幸せな気持ちになる。
頬を紅らめ、チ◯ポ美味しいの…なんて口ずさみながら、大好きなチ◯ポをジュポジュポ飲み込むと。
もう我慢が出来ないっ!!と押し倒されて、そのまま大好きなチ◯ポは飲み込まれる。

ヌルッとしたおま◯この中、ヌプヌプとゆっくり出し入れされる感覚にまた私は舐められた時のように歓喜の声を張り上げ喘ぎ続けた。

今日も可愛がってくださって嬉しかったです(・∀・)
いつも優しくしてくださり有難う御座います。