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ゆきなの日記

I様ありがとう(・∀・)

04月28日 20:41
乳首でイケるのか!と激しく喘ぐ私に、ほらイケ!もっとイケ!と乳首を捏ねる。
指先で摘んでコリコリしては、たまにキュッと指先に力を入れられ。
「ンァァッッッ!?」
体を仰け反らせせながら、震え喘ぐ。
岡山の動画そのままやなと、乳首を弄られるだけで体をひくつかせる姿を満足気に楽しむ貴方様に、これでもかってくらい乳首を弄ばれ、ビクンビクンと跳ねる。
「ンァァッ!!アァァッ!!」
別に乳首でイケるわけでさないけれど、それでも触られたら声を我慢出来ずに喘いでしまう。
コリコリ コリコリ。
そして、キュッと摘まれては、アァァッ!!甲高い声が漏れる。
「お願い…チ◯ポを舐めさせて…」
乳首ばかり弄られていたら、もう我慢出来なくなって、固いものがそろそろ欲しくて、舐めて固くしてそれを入れて貰おうとオネダリしたら。
ズボンを下ろされた瞬間、ぶるんと現れたのはまた存在感のあるチ◯ポだった。

wwww。
え、何これ、凄っ!!
驚く私に、貴方様はドヤ顔で、これは色々な人から、凄いと驚かれる俺の自慢のチ◯コなんやとめちゃくちゃドヤ顔してくるけれど。
ほんまに、こんなチ◯ポ見た事ないとテンションが上がった私は、口の中いっぱいに頬張り咥え込む。
「オェッ!」
喉奥まで飲み込んでもまだまだ入りきらない部分があって、少し頑張ってみただけで酷い嗚咽が出てしまうから、それ以外の舐め方で、たまたま私が一番得意とする舐め方が、丁度お兄さんが好きな舐められ方やったから、気合いを入れてめちゃくちゃ舐めて。
俺ら相性良いなと言われたけれど、まじでそう思ったw
だから、もう舐めたくて、一秒でも長く咥えていたくて、ベッドでも風呂でもチ◯ポを咥える。
うちは舐められ好き様との相性が良いのです。
やから、お兄さんとの時間は凄く楽しくて、あのチ◯ポはヤバいです(・∀・)

今日は色々ハプニング満載で。
待ち合わせ時間に間に合わないお兄さんをホテル前で待っていたら、遅れると言われていた時間より早くに、待たせたな。行くぞ。と声を掛けて来たおっさんとホテル入りして、色々準備していて気付く。
ユキナではなくイチゴちゃんと呼ぶおっさんと話が噛み合わない私は気付く。
違う客やん…。
おっさんの方も違う風俗嬢とホテル入りしてしまってまじパニック状態。

そんなんがあって、もうてんやわんやで、結果的には少し遅れたけれど無事お兄さんとお会い出来たのだけれど…。
泉の広場以外で、こんな人間違いが起こるんだとビビる。
ちなみに、私が慌てて出た後、ホテル前に眼鏡を掛けた若い制服みたいなんを着た子がお客さんが来ないと焦っていて。
こいつの客だ。眼鏡でうちをイチゴちゃんやと勘違いしたんだと気付く。
そんなハプニングを経て…凄いチ◯ポに出会えました。




M様ありがとう(・∀・)

04月26日 17:19
待ち合わせ駅に着くと一台だけ目を引く強そうな車を発見し、あーいうのから怖いお兄さんが出て来るんだろうなと想像しながら見ていて。
そして、待ち合わせ時間になってお電話したら、さっきの高級車から、ここだと言われる。

((((;゚Д゚)))))))
あんぐり開いた口が閉まらない。
そして現れたのは、また怖そうな見た目のお兄さんに、ほら!やっぱこういう車ってこういう系統の人が乗っとるやん!と緊張から酷い吃りでまともに挨拶も出来ない。
うわ…うち、最初の印象糞やん。
絶対変な女が来たと思われとるやん!て、普通に喋ろうとするのに、そう思えば思う程吃る。
それやのに…。一言貴方様が喋れば、全然怖い人じゃなくて、それでも相変わらず酷く吃っていたから喋らんでいいように、チ◯ポを咥えようと切り替える。
服を着たまま突っ立っている私に、貴方様は命令する。
服を脱ぎなさい。
そう言われ静かに下着だけの姿になる。
そんな体をマジマジと眺め、おっぱいが大きい事を褒められた後、跪いてチ◯ポを舐めようとした私に、まずは乳首からだと叱られ、乳首に舌を這わす。
日記に書いてある通り上手いなと、そう言って頂けるのが嬉しい。
それに、舐めはほんまに得意やから、舐めで喜んで貰えるのが一番嬉しいしで、唾液をたっぷり纏わせながら乳首から下に下がるように全身を舐め回す。

フ◯ラでイッた事がない。と貴方様はそう言っていたのに、何度もジュポジュポ吸っては舐めて、気持ち良くなるように咥え続けていたら、イキそう…って。
まー、結局うちのフ◯ラテクでは無理やったんやけど、あともうちょいやったんに、次こそはと狙っているw
まー、もちろん、呼んで頂ければの話しやけれど、貴方様のチ◯ポを吸いにまた行かせて頂ければ幸いです。
本日は御縁を頂き有難う御座いました(・∀・)




M様ありがとう(・∀・)

04月26日 12:14
待ち合わせ時間より少し早く着いたから、コンビニに寄ろうとした瞬間。
ユキナさん??
声のしたほうに振り向くとM様らしき方が立っていて。
HPは完全に顔にモザイクかかっとるのに、しかも時間じゃないのに何故ユキナだと分かった?!とビビる。
人の良さそうな笑顔で、遠いとこまでごめんねと労ってくださるその姿に一気に緊張が解れ、幸せな気持ちになる。

そんな、和気藹々と、来た事をほんまに喜んでくださるその姿に、吃りの私があまり吃らないくらい安心しきっていて、色々お話しながら進む車の中、気付く。
スッっと手を伸ばせば固い物に触れ、あぁやっぱり勃ってたんだと掴みコリコリと弄ると、それはより大きく固くなって、ズボンの上からでも分かるくらいテントを張っている姿に。
舐めたい舐めたいと生唾が溢れてくる。

それなのに、ホテルは満室で。
舐めたい、チ◯ポが欲しいと、それしか考えられなくなっていた。
やっと入れたホテルの中、既にアソコはジンジンしている。
下着を着けていないヤラシイ姿を見られて、服の上から大きな尻を撫でられて。
スカート捲っていい?と聞かれた瞬間、貴方様は私の下半身に顔を埋め、ヌルッとした舌がおま◯こを這う。
「アァンッ!!そんな躊躇なく…」
恥ずかしくて顔から火が出そうなくらい恥ずかしがると、更なる羞恥を浴びせるようにお尻の穴まで舐めるよと、またしても躊躇なくケツ穴にまで舌を這わす。
「ンアッッ!?」
ゾクゾクッとした快感に支配をされて、何の抵抗も出来なくなった私は、されるがまま舐められるがまま、下半身をヌルヌルと這い回る舌に支配をされながら、快感に酔いしれる。

私が舐めるはずだったのに、ホテルに入った瞬間、先手を取られるなんてと思うけれど、あまりの快感に抵抗出来ずに。
ヌルヌルの舌の動きに合わせて甲高い声で鳴き続けた。
「アァァァッッ!!!」
「凄いの!!凄い気持ちいいっ!!」と声が漏れる。
「お願い!チ◯ポ!チ◯ポを頂戴っ!!」
ついに我慢が出来なくなって目の前のガッチガチチ◯ポを求め、少し大きなチ◯ポだったから先っちょを唾液でペロッと濡らした後、そのまま一気に喉奥まで咥え込んだ。

やば…気持ちいいっ。
M様の声がする。
でも、そんな事どうでも良くて、やっと舐めれたチ◯ポを離すもんかとジュポジュポと吸いながら舌を這わし、私のも舐めてと跨り69の形にはなり。
ただ、貴方様とは身長差が半端ないから、どちらかが舐めるとどちらかが届かない、ちょっと面白かったけれど、それでもジュプジュプとお互いの体を愛撫しあうように舐め続け気持ち良い事いっぱいしと。

ほんまにさ、紛れもない神でした(・∀・)
凄く優しくしてくださるから、やはり最後まであんまり吃ってないしで。
まじ神でした。
まじ、また呼んでな。
御飯まで有難う御座いました。