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ゆきなの日記

H様ありがとう(・∀・)

02月15日 20:13
今日は予約全てがキャンセルになって。
最初の二本は向かっとったらキャンセルやから、まだほんまにどうしようも出来ない用事が出来たのだろうと思うけれど。
最後のは待ち合わせ場所をピンポイントで指定されていたから、あぁ遠目で見て逃げたんだろうなって。そんなんで、流石に凹んでしまってかなり落ち込む私に。
店も、必殺になって私に仕事をつけようとしてくれていた矢先に近場で入った予約に。
あぁ、店が推薦してくれたんや。お客様もユキナでいいと言ってくださったんやろから、ほんまに有難いなと、貴方様にお会いした瞬間。

会いたかった!いつもすぐ満員になるから、空いて良かった!と、めちゃ笑顔で伝えてくれる。
え?店からの推薦ちゃうの?って聞いたら、ちゃうわ、ずっと狙っとってやっと会えたのに!と。

そんな言葉を聞いて、涙が出そうになる。
今日は色々あり過ぎたから、もう貴方様の存在が嬉し過ぎて。
神様!救ってくださって有難う御座います!と、ニッコニコしながら感謝を伝える。
何してくれるんや?
どんな事が好きなんや?
貴方様から色々な質問をされ答えると、変態奉仕型舐め奴隷って事はわかったと、そして始まる調教の時間に。
お風呂に入って綺麗にした体で、私は床に正座をして、ソファーに座る貴方様を真っ直ぐ見ながら今か今かとドキドキしていた。

挨拶をしなさい。
そう言われ、少し困惑したものの口を開く。
「本日は、御調教宜しくお願い致します」
そう宣言して、ニッコニコとしている私に、そこで土下座だろうが!と頭を下げさせられた体の上に足を置かれ、それだけで精神が昂ってくるのがわかり、目を輝かせながら興奮していた。
物のように扱われるのは好き。
何でもかんでも命令されて自分で考えなくてもいい時間はとても安心する。

貴方様のその一言が、私の選ぶ道になって、言われるがまま、奉仕型舐め奴隷として、足の指の一本一本を、ねっとり舌を這わせながらチュパチュパと舐める。
いいぞ。もっと舐めろ。
貴方様の言葉にのみ従う、安心の時間に、言われるがまま全身に舌を這わし奉仕をした。
「美味しいです…神様のケツの穴は美味しいです」
ア◯ルの皺をなぞるように舌を這わす。一本一本丁寧にそしてヤラシク、体の至る所を舐めまわしてゆく。
顔面は股間に突っ込んだまま、自分の唾液とチ◯ポ汁とでグッチョグチョになりながら。
汚い顔やから出来る、体全体を使った全身奉仕で楽しんで頂く。

御褒美のように尻を叩かれれば喜び尻を振り。
乳首を摘まれれば大きく鳴きヤラシイ汁を垂れ流す。
パシィーン!!
パシィーン!!
何度も尻を叩かれては、腰をくねらしながら喜び踊る。
ヤラシイ体を巧みに使って、貴方様に気持ち良くなって頂けるようにと全身御奉仕をする時間は幸せで、最後までニッコニコで終える事が出来て。
拾ってくださって有難う御座いました(・∀・)




K様ありがとう(・∀・)

02月14日 19:13
ユキナの退院の一番のお祝いをしたいから仕事を休んだから、明日退院したら連絡してくれと、そんなオキニトークを見つけて、急いで連絡する。
だけれども、そのメッセージが来ていたのは昨日の話で、全然気付いてなくてお会いするの無理かもしれない…なんて泣きそうになりながら連絡をしたら。
マッハで返信来て、決まった今日の時間。
いつもより、長い時間。そして一時間前まで入院していた私を気遣って、なるだけ歩かせないようになるだけ負担にならないように気を使ってくださる。

いや、こうして出勤出しとる時点で快調ではないけど普通にお仕事出来る体調やから大丈夫なのだが、ビックリするレベルで気を使ってくださる。
だから、甘えて。
美味しい御飯を頂いた後はそのまま、タクシーでいつもの場所で。

痛くないか?
つらくないか?

そればっかりを聞く貴方様に、大事にされてるよなーと嬉しくなる。

そして、暖かい部屋の中、裸になった瞬間。
体のあちこちが黒く痣になっている事に気付いて。
あー、体のあちこちから点滴のチューブ刺されとったから、その跡だと気付いて、なんか汚くなってしまった体に申し訳なくなったけれど。
え?足首からも点滴したの?と驚かれただけで、むしろ労わってくださって。

なんかもう。
神だよなーと思います。

いつも途中でふざけだすから(断じてうちからふざけ始めるわけではないはず…)結局エロい雰囲気にならずに終わり。
それでも、その過程の時間を楽しんでくださるから、いつもほんまに感謝していて。

今日も可愛がって頂けて嬉しかったです(・∀・)