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ゆきなの日記

K様ありがとう(・∀・)

08月22日 13:38
目を疑った、外国のお客様からの2回目の指名に、きちんと本指名と記載されていてビックリする。
いつものホテルでの待ち合わせ。
そして現れた貴方様を見て笑顔が溢れる。

ハローと挨拶しようとした瞬間、また流暢な日本語で喋り出す貴方様。
前回も全く同じだったなと笑えてくる。

面白いと言ったら変な話やけれど。
貴方様はナニワのおっちゃんみたいで、めちゃくちゃ外国人やのに、ノリツッコミが大阪人で笑えてくるから、私も今日は居酒屋のノリでチ◯ポを咥え込む。
「はい、喜んで!!」
そう、威勢よく声を張り上げチ◯ポを咥える。
ヌチャッ…ヌチャッ。
それはいつものように跪き口を大きく開けて飲み込むと、頭を持ってゆっくり出し入れするくちマ◯コに私は呼吸を合わせ喰らいつく。
正直、きつい。ずっとイラ◯チオだから、苦しくて口元からは唾液が溢れ垂れてくる。
でも、ゆっくりと動いてくださるから、私も貴方様が気持ちがいいように舌を巧みに使って舐め回す。
何度も何度もえずいたけれど、こうしてまた呼んでくださるのが嬉しいから。
それに、誕生日おめでとうって8月中に来たかったからと今回駆けつけてくださって。
有難くて仕方がない。
ガッチガッチチ◯ポでお祝いしてくだる幸せw

最高の誕生日プレゼントを有難う御座います。




I様ありがとう(・∀・)

08月22日 13:09
 JR線が止まりましたと半泣きで電話をした。
予定があるから9時からしか行けないとそう伺っていたのに、絶対9時に間に合わない。
キャンセルになる覚悟でお伺いを立てたら、待つよと優しいお言葉を頂け、更に着替えたり身支度したら時間かかるやろからそのままで来てくださいと言われる。
化粧も何もしてない、服も普段着やし、これはヤバいよ…と言ったけれど、そのままでいい。となりふり構わない姿のままお客様にお会いする。

照れながら挨拶をし、そして咥えようと跪くと。
お風呂に入ってからにしましょうと、既にビッチャビチャやった私を気遣い風呂に行くのかと思ったら。
「ヒャッ!?」
え…お風呂と焦る私に、ほら足を開いて!とベッドに押し倒された、舐めようとする。
「アッ…ピャッ!?」
訳の分からない声を上げながら恥ずかしがりプルプル震える私を小動物のようだと面白がりながらチュッチュとおっぱいから順番にキスをしていき。
ペロッと、ビラビラを舐められた瞬間、私はまた訳分からない声を上げながら恥ずかしさに顔を隠す。
ヌチャッ…ヌチャッ。
「アァァッ!!」
吸われるのが好きだったねと、キュッっとアソコを吸われれば、今度は甲高い声が漏れる。
「アンッッ!!」
エロいな…ヤラシイ。気持ちいいのか?と、おま◯こに埋めていた顔をひょっこり出して聞いてくるから、また恥ずかしくって顔を隠す。
スンスン匂いを嗅ぎながら、ヤラシイ牝のニオイがするよ。なんて、私より遥か若いお兄さんに辱められる。
「私も舐めたい」
我慢が出来ずに懇願するも、風呂入ってないから駄目だと、まじで意味がわからない。
私だけこんなにも舐められて気持ち良くなって。

そして今日は念願のヌルヌルタイム。
誕生日のお祝いだと決まったローション風呂でのヌルヌルタイムに、肌を絡ませ触り合う。
お互いの体をヌルヌルの中、愛撫しあって…。ねぇ、そろそろ舐めていい?とチ◯ポに喰らいつく。
湯船からひょこっと現れたチ◯ポを潜水艦プレイするけど、ヌルヌルが鼻に入りそうになる事で浅めにしか咥えられないけれど、ヌチャヌチャと私の誕生日をお祝いしてください。

固いチ◯ポを突き入れて。
このくちマ◯コは最高だと楽しそうに腰を振る。
そして沢山の白濁液をいっぱい注ぎ込まれて。
お時間ないのに待ってくださって有難う御座いました。



Y様ありがとう(・∀・)

08月21日 17:45
「ピャッ!?」
突然作動したら嫌やから、飛びっこはいつも直前に入れるから。
待ち合わせ場所の近くの奥ばった場所で飛びっこを装着していたら。
ユキナさん??と、その声にビクンッと跳ねる。

「え…え…あっ…えっ」
ハイパー吃りの発動。時間を見たら待ち合わせ時間にはまだ数分あって、しかも端っこでコソコソと装着していたのに、全く持って失礼な話だがおもくそ悲鳴をあげた。
自律神経は一気に乱れて、一気に大量の汗が噴き出し、私はパニクリながら。
「あっ…あっ、ごめんなさい。汗酷くてごめんなさいっ!」
そう謝り倒す私に、貴方様はむしろ謝ってくださる。
こんな暑い日に歩かせてしまったからごめんねと、違うんです、これ暑いからの汗じゃなくて、パニクったりして自律神経が乱れると、特にノーブラや飛びっこ装着やと心臓バクバクしてヤバい汗が出るんです!なんて心の中では叫んでいるけれど、謝り倒す貴方様に申し訳なくなる。
それなのに優しい。ビッチャビチャの女と手を繋いでくださるくらい優しい。
だからという訳ではないけれど、ホテルの中跪き、チ◯ポ舐めたい。早く舐めたいとせがむ私に、ボロンと大好きなチ◯ポを与えてくださる。
あまり元気がないからねなんて言いながらも、それは口の中ムクムクと大きくなり、喉奥を突く。
「オェッ…」
軽くではあるけれど、興奮したのか頭を持ち私の喉奥に突き入れてくるから、その度ヌルヌルの唾液が溢れ出てチ◯ポに絡むと、いいぞ、このくちマ◯コだ。ユキナのくちマ◯コは最高だなとめちゃ幸せそうな顔をしてくださる。

舐められ好きな貴方様と舐め好きな私。
正直、ずっと舐め続けれるとは言ったけれど、ロングコースでの予約だったから唾液持つかな…。それに朝イチのお客様で喉負傷したから少し痛くって、でもそんな言い訳お客様には関係ないから、ベストを尽くすべく舐め回す。

どれくらいの時間が経ったかわからないけれど、疲れたやろ?休むか?と聞かれたから、しんどくないですなんて答えるけれど、やはり疲れが出てしまうのか心配されたから。
お客様にシンドイとか疲れたとか言ったらあかんてwそんな接客しか出来へん状態なら予約断って帰るからとまたジュプジュプと気合いを入れて舐める私に、プロやなと驚かれた。

この尻やヤラシイ体を期待して来てくださった貴方様。
そしたら、想像以上の舐め技で、なんや!この最高のくちマ◯コは何なんだ!と叫ばれ笑ってしまう。そして、そのままの勢いで大量の精子が口の中放出される。

喜んで頂けて良かったです(・∀・)
そんな舐めとったのかと驚いたけど、ホテルで咥えたその時から二時間近く咥えていたんだと私が驚きました。