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ゆきなの日記

T様ありがとう(・∀・)

05月29日 21:14
何でこんな若い子にヒィヒィ言わされてるんだろうと思うけれど。
舐めも触り方も、ちょっと待って…と言いたくなるくらい気持ちいい。
ずっと舐められていたい。むしろ、ずっとその指先で触られていたいと思える。
うちの日記を読み漁ったのか、本当にたまたまなのかは分からないけれど、うちのツボを完全に心得ていて。
「ンアァッ!!アァンッ!!」
本当に気持ちいい時に出る甲高い声が溢れだして止まらない。カタカタと体は震え、もっともっとと止まらない。
こんな若い子にと思うけど、体は正直で与えられる快感に、牝のニオイをプンプンさせながら、もっともっとと求めてしまう。
若いのに末恐ろしい。
お◯んこを舐めては美味しいよと…そんな言葉を当たり前に言う若い男の子。
「気持ちいぃ…」
私も、恥も外聞もかなぐり捨てて、与えられる快感に身を委ねる。

「チ◯ポを舐めたいです…」
本当はずっと可愛がって欲しかったけれど、そんな我儘言えへんし。
だから、チ◯ポを舐めて数分。また気がつけば一心不乱に舐める私が居た。
そんなにチ◯ポが好きか?と聞かれ、恍惚の病状でチ◯ポを咥えながら好きですと答える。
美味しいか?と聞かれれば、美味しいです。と答える。
実際は口の中いっぱいチ◯ポが捩じ込まれているから、ンンーッみたいな声にしかなってないけれど、美味しい美味しいと咥え込む。

岡山の動画を見て来てくださった貴方様。
ほんまに気持ち良い触り方や舐め方をされたらああなるけれど、お兄さんの全てが最高で、気持ち良い声いっぱい出たしさ。
まじ、最高でした。



Y様ありがとう(・∀・)

05月29日 18:19
めちゃくちゃテンパる私に、貴方様もごめんなさいっ人違いでした!と逃げようとする。
あ…違うの、人違いじゃない、ユキナです!だけど、まだ脱いでなくて…と、下着を脱いでない状態で話しかけられテンパる私に状況を理解した貴方様は、そのままでいいからなんてホテルに向かう。
だってさ、まだ待ち合わせ時間じゃなくて、待ち合わせ場所じゃない場所でユキナさん?なんて話しかけられて、しかもお店からお客様ほんまにギリギリになるそうですと言われていたから。
まさか、貴方様だとは思わず、めちゃくちゃキョドッて変な返事をしてしまってごめんなさい。

それでも優しい。
そして、凄いエロい。

ムッチムッチのこの体をぶりんぶりんと揺らして歩く私が悪いのかもしれないけれど。
エレベーターの中から始まるヤラシイ情事にドキドキしてしまう。
エレベーターの中、自分からスカートを捲し上げて恥ずかしい姿をよく見て頂いて、そして確認するかのようなY様の指はぷっくり膨らんだおま◯この割れ目をクニュッと押して確認をする。
「ンッッ…」
少しだけ、ほんの少しだけ濡れている体に。何もされてないのにこんな変態な体に顔はカァッと熱くなり、部屋の中チ◯ポをくださいと懇願した。

ボロンと出されたそれを口に含むだけで、なんかヤラシイ気分になってくる。
勝手に尻は動き出し、まるで欲しがるように体をくねらしながらも、口からはチ◯ポを離さないそれくらいチ◯ポが好きで。
ジュポジュポ舐めてはアソコを濡らす。

突然、ベッドに押し倒されて。
太股を持ち上げ、少し濡れた牝のニオイを放つアソコに顔を埋めたかと思ったら。
「アァンッ!!」
もう、波打つような凄い舐めに、躊躇なくおま◯こ全体をヌルヌルの唾液を纏わせながら舐められるその様に。
「アァァァーッッ!!!!」
あまりの気持ち良さに周りの部屋に聞こえるような大絶叫で歓喜の声を張り上げてしまう。
「アァァッ!!凄いの!お兄さん凄い上手いっ!!!」
体の芯が熱くなるようなその舐めにもう堪らず声を張り上げる。
「アァァッ!イクッイクイクゥゥゥ!!!」
絶頂を迎える私におま◯こ美味しいよ。なんて、そんな言葉に恥ずかしさから更に体は熱くなる。
気持ちいぃ…堪らないくらい気持ちいぃ。
舐められると何でこんなに気持ちいいんだろうってくらい気持ちいい。
そこに、指を差し入れクチュクチュゆっくり出し入れされれば、ゾクゾクッとする快感に鳥肌が立つ。
「ンッ…ンンンッ!!」
でもそれは、どんどん激しく早くなり…。
「アァァァッ!!」
激しいとどうしても痛みのほうが勝ってしまって気持ち良くなれなくて。痛みと快感の狭間で、それでも声は溢れ体は反応してしまう。

「舐めさせてください」
いっぱい気持ち良くして頂いたから、貴方様にも気持ち良くなって頂きたくてまたチ◯ポを咥え込み舐めて。
最初、変な感じから始まったけれど、楽しい時間を有難う御座います。
お兄さんの舐め、半端なく気持ち良かったです。




T様ありがとう

05月29日 14:52
この時間は貴方様のモノやから。
好きにしてください。と、そう答えた。

私の体で貴方様の欲求が解消されるのなら。
少しでも、そのストレスが解消されるなら、私の体をお使いくださいと、体を差し出し跪く。
相当なストレスを抱えているみたいやから、もしかしたら痛めつけられるのかも?なんて若干の不安もあったけれど。
それはすぐに杞憂に終わる。
「ンッッ…ンアァッ!!」
凄く優しい愛撫に、大きな乳首をネットリ舐められ、指先をツーッて這わしながらの本当に優しい愛撫に、息は荒く気持ち良さに恍惚の表情で喘ぎ続ける。
凄く優しい…。あぁそうか、人肌が恋しかったのかな?と、もっと痛い事を想像していたから、貴方様が触れる度に自然と体の力は抜けてヒクヒクと与えられる刺激に素直に感じる事が出来る。
どこが気持ちいい?
そんな事まで聞いてくださる。
そして、私の好きな所を私の好きなように舐めて触れて…こんなにも優しい愛撫は久し振りで心地良さに目を閉じ貴方様にもたれかかった。
お風呂に入りましょう。と、その声で我に返り、気をやっていた自分に一番驚き、恥ずかしくなったけれど。
お風呂に入る為に脱いだその瞬間。
「舐めていい?少しだけ舐めていい?」って、生チ◯ポがどうしても舐めたくなってオネダリをしてしまう私に、貴方様は仕方がないなと笑いながらも、既にチ◯ポはガッチガチで、それを見ると嬉しさに震えてしまう。
ジュポジュポと舐めたその瞬間、貴方様は驚くように、ヤバいな…と呟く。
日記に舐めが得意とは書いてあったけど、こんなにも気持ちいいなんて想像してなかった。
もっと舐めて、ずっと舐めて欲しいと、そんな事を言われ、もうずっとでも舐めていたい私はニコニコとチ◯ポを舐める。
口からチュポンッとチ◯ポを抜かれ、残念そうに見る私を風呂場に連れて行き、キャッキャと洗いっこをしながらも、やはり私の意識はチ◯ポに行き。
洗って綺麗になったチ◯ポをまた咥え込んではジュプジュプと喉奥深く飲み込むと。
すぐにイキそうになるらしいw
フ◯ラは上手いほうだとは思うけれど、え…そこまでかよwとは思うけれど。
面白いからジュプジュプと舐めては寸止めして、なんかちょっと面白い。

貴方様が動けば私は止まって、口を半開きにしながら、くちマ◯コと化し、貴方様に使って頂く、そんな時間が続くのが堪らなく楽しくて。
貴方様、あんなにも連発出来るなんてと、私のほうが嬉しくなる。

こんなストレスの解消の仕方なら嬉しいし。
また可愛がってくださいな。
朝からほんまに面白かったです。




全く期待されてないのに

05月29日 08:33
驚きの成果を上げる女、ユキナです。


これ、マジな話なんやけどさ。
初めての面接の時、当時の面接官の方に言われました。
顔があかんのやから、その分、他の人よりしっかりと接客を出来るなら採用です。
ニュアンスは忘れたけれど、顔が不細工なんやからと、そこは強調されたのでよく覚えているのですが。(正直そこまで不細工じゃねーよと思いましたがw)

そんな、ダークホースゆきなは。
ここ奥鉄で生き残る為に、得意を更に強化するべく進化をこなし。
店への貢献度が上がり始めた頃。

ついに、あの日。
風俗嬢の誰もが出たい、全国の風俗嬢ランキングを決める戦いに選出して頂き、血眼で自分に出来る全てを費やしました。

するとです。
まさかのランキング全国入り。
しかも8位なんて言う順位まで頂け。

色々な方からお祝いを受けて言われた言葉。
「絶対予選で落ちる思ったのに」
「ダークホース過ぎやろ…」

wwww
褒め言葉として捉えましたが。
オモロいw

奥鉄に入った最初の日もそうやけど。
「絶対すぐ辞めるって言われとったユキナが今年で奥鉄10年目か…」と

はい、もう今は全てが褒め言葉に聞こえます。


色々な方に可愛がって頂けて。
毎日幸せな奥鉄ライフを送れています。

本日もいっぱい可愛がってくださいな(・∀・)
舐めと、このデカケツ振っての尻振りダンスでお迎えします。

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Y様ありがとう(・∀・)

05月28日 21:34
ぽつりぽつりと会話をしながらお互いの好みを擦り合わせる。
私が来てくれたら一番嬉しい舐められ好きなお客様。そして責められるのが好きと言う貴方様。
その瞬間、目を輝かせ、舐めるの上手いと言われます!とドヤ顔で答えてしまったw
舐めていいの?まじでいっぱい舐めていい?
小動物のように纏わりついて、早く舐めたい舐めたいとオネダリするけど、お風呂に入ってからだと言われたから、暫し会話をしながら風呂が溜まるのを待つ間。
やっぱり舐めたくて、ボロンと出されたそれを咥えようとした瞬間風呂場に逃げられる。
まー、夏場やしなーと思っても、やっぱ舐めたくて、お風呂場でちゃっちゃと体を洗ってパクリと咥え、ガッチガチに固くなるチ◯ポに笑みが溢れる。
御奉仕系Mというやつか?と聞かれ頷き、大好きなチ◯ポを喉奥いっぱいに咥え込みジュポジュポと舐め続ける。
Sではないから、責めるというのがわからないけれど、舐めならお任せくださいと至る所を舐める私に、自分で上手いと言うだけあるなと笑われる。

体中、貴方様の気持ち良い所を存分に舐めさせて頂きたいのです。
自分が気持ち良くなるより貴方様が気持ち良さそうやと私も嬉しくて。
ベッドの上、仰向けで寝る貴方様の足の間に入ったまま、股の間に顔面ごと突っ込んでの顔中唾液とチ◯ポ汁でヌルヌルになりながらの全身奉仕は、綺麗な顔の可愛さを売りにしとる子には絶対出来ない芸当で。
舌を突き出し、下半身を蛇のように舐め回し、口元どころか顔中が唾液とチ◯ポ汁で塗れても舐め続ける。その姿は変態そのもので。
舐めて舐めて、下品な音立てながら舐めたり吸ったり、舐めるだけの奴隷と化すこの時間が本当に楽しくて。
有難う御座いました(・∀・)
一回入った子には入らんとか言っていたけれど、もし気が向いたらまた遊んでくださいなw
舐められ好き様は大好物です。




K様ありがとう(・∀・)

05月28日 14:08
電話口の受け答えから、めちゃくちゃ良い人感が溢れ出し、安心しながら待ち合わせ駅に向かう。

普段、JRが遅れる事があっても、京都市営地下鉄が遅れる事はないから、間に合うかな…と不安になりながら向かうけれど。
着いたその瞬間、車の中から笑顔で手を振ってくださる貴方様に安堵して、お車に乗り込む。
ノーブラで、乳首がぷっくり卑猥さが酷かったから、バレないように上からジャケットを羽織り駅のロータリーまで来たけれど、その格好だと暑くって早く脱ぎたく…。でも脱ぐと乳首がモロ分かりなそんな姿が恥ずかしくて、だから、ロータリーに着いた瞬間、車の中から手を振ってくださる貴方様に安堵し、すぐに車に乗り込み体を晒す。
ジャケットを脱ぎ胸元を張れば、さっきよりも激しく乳首がモロ分かりで。
そんな姿を見せつけながら、「ちゃんと脱いできました…」そう、しおらしく答える。
下も脱いできたかの確認をされ、自らスカートを捲し上げ履いてない事を確認された後は、ほんまに普通に世間話をしならホテルに向かったけれど。
そんな時間でさえも、今からの事を考えるとドキドキしてしまう。

初めてのお客様は何もわからないから。
だから、より一層、期待からドキドキしてしまう。
何をされるのだろう、どんなチ◯ポなんだろうって色々な事を妄想してしまって、アソコはじっとり湿り気を帯び、触られてもないのに乳首もガッチガッチに固くなってしまう。
そんな、興奮しきった体を。服の上からぷっくり膨らんだ乳首を触られ、指先でコリコリされれば、条件反射でクネクネ体をくねらせてしまうけど。
「お願い…生で触って」
そう、懇願しても、クネクネすると気持ちいいんだって勘違いをされて、服の上からがいいんだろなんて触られ続けて。
「ンッッ…ンアァッ!生がいいのぉ!乳首は生で触ってぇぇぇ!!」
イヤイヤと発狂する私に仕方がないなと服を脱がし指先で乳首を摘む。
そりゃ欲を言えば、指より舌のほうが気持ちいいのは言うまでもないけれど、服の上から乳首を触られない安心感から、アヘ顔を晒しヘコヘコと腰を動かしながら悶え続けた。
「ヒャンッ!?」
それは突然、突如に私の足をガッと開いたその瞬間、さっきまでの愛撫でヌルッとしたおま◯こに顔を埋め舐められて…。
「アァァァ…」
凄く情けない声を張り上げてしまう私は、プルプルしながら洗ってもないのに…と顔を隠す。
でも…どうしようもなく気持ちいい。貴方様のテクニックが凄いのだろうと思うけれど、ほんまに気持ち良くて何度も何度もイカされて、欲しくなった私はチ◯ポを舐めようとズボンを下ろそうとしたけれど、そのままお風呂場に逃げられてしまい、自分は嫌らしい…うちの洗ってないマ◯コは舐められるのにさw
なんか不思議な人やけど、もうね、お兄さん上手いの。
うちのツボを心得取るというのか、私が気持ち良い事ばかりしてくださるから嬉しく身を任せる。
「好きにしてください」
この時間はこの体は貴方様のもので、存分に可愛がってくださいと、何度も何度も可愛がって頂いて。
お兄さん、最高でした(・∀・)
私の癖の、やたら神☆という癖に、神じゃなくて仏にしてくれと言われたから、仏様〜と嬉しさを表したけれど、考えたら仏様て死んどる人やんwて実は笑えておりました。
今日は延長までしてくださり有難う御座いました(・∀・)
今後も仏様と呼ばせて頂きます。




M様ありがとう(・∀・)

05月27日 17:49
ソファーに座り煙草を蒸せる貴方様のそのすぐ足元で、尻を突き出しチ◯ポをしゃぶる私は、喉奥まで咥え込んで唾液たっぷりガッチガッチチ◯ポを舐め回す。

全身を舐めろ!!
かなり体が大きい声が低いお兄さんがそう言うと威圧感が凄く、支配されとる感にドキドキしてしまう。
「舐めたいです…」
舐めさせてくださいやろが!!
「あ…舐めさせてください」
そうして始まった奉仕の時間は、ソファーに座る貴方様の足の間に入り込んで四つん這いでチ◯ポをしゃぶる。そんな姿に、物のように扱われている感覚にアソコはキュンと疼いてしまう。
全身と言われたのに、私はどうしてもチ◯ポを咥えに行ってしまい、乳首をチョロっと舐めても結局はすぐにチ◯ポに戻ってしまい、ガッチガッチチ◯ポを口いっぱいに頬張りながら舐めまくる。

初めてやから、貴方様の事がさっぱり分からず。
激しさに翻弄され、それに着いてゆくのがやっとで。エレベーターの中から始まった嵐のような時間に必死に喰らい付いてゆく、そんな時間が始まった。
エレベーターの中から、舐めるような目で私を見る貴方様は、ヌッと手を伸ばし体中を弄りガッチガチチ◯ポを尻肉に押し付ける。
それは止まる事なく、どんな時も、風呂を入れに行き、携帯のアラームをセットして、貴方様のお体を洗っている時ですら、貴方様は止まる事なく私の体に手を伸ばし、それがもう嵐のような激しさで、ただただ私は翻弄されて。
そんな中、頭を掴んで激しく突き入れ。
「オェェェェッ!!」
そんな嗚咽を出してさえも、貴方様は頭をガシッと掴んだまま喉奥にチ◯ポを突き入れるようにおかし続ける。
チ◯ポを離すと、口元から涎が糸を引きエロいけれど激しいし苦しい。
それが、絶頂を迎えた瞬間、突然賢者モードに変わるんやから、さっきまで激しく責められていたこの体はもっと可愛がって欲しいと我慢が出来なくて二回戦を求め懇願する。
チ◯ポを入れると、グッチョグチョに濡れてくるこの体を存分に可愛がって頂けて、無理とか言いながらも二回戦出来るんやんwと嬉しくなって。
気持ちいい時間を有難う御座いました(・∀・)



T様ありがとう(・∀・)

05月27日 17:15
方向音痴の私は家がないと半泣きで電話をして、結局迎えに来て頂き、T様と和気藹々とお部屋に向かう。
それがお部屋に入った瞬間から始まる、正座をし頭を下げて…本日、可愛がって頂ける感謝を伝え御主人様にひれ伏す私に、立場関係は完全に決まり、本日は貴方様専用の肉◯器として使われる喜びに牝の顔に代わりに生唾を溢れさせる。

ズボンを脱いだT様に擦り寄り、チ◯ポを舐めようとする私を、大きな声で叱りつけ制止させ。
まだだ。舐めるな。
ニオイを嗅げよ!ほらどんなニオイや!!
私の頭を持ちチ◯ポに押し付け、グリグリと押さえつけられ…。
「臭いっ…男臭いニオイがします!」
「アァァッ…臭いの!ケツの穴からウ◯コのニオイがします!」
そう答える私に、とんだ変態が来たなと貴方様は楽しそうに笑う。
暫くニオイを嗅いだ後、舐めようとしたら、誰が舐めていいと言った!もっと嗅げよ!嗅いで嗅いでヤラシイ牝になれよ!と叱りつけ尻を叩く。
パシィーン!!
「アァァッ!!」
パシィーン!!
「アァァッ好き!尻叩かれるの好きぃぃぃ!!」
と、やらしく尻を揺らしながらさっきよりも激しく顔を押し付けニオイを嗅ぎ、アヘ顔で頭がおかしくなる私を見ながらほくそ笑んでくる。
牝顔全開のアヘ顔を晒す私に、よしいいぞ。舐めろ!!ほら、全身舐めて奉仕しろよ!!と、ブルンとチ◯ポを出されたその瞬間、私は喰らい付き喉奥まで咥え込む。
「オゥェッ!!」
勢い余って、酷くえずいてしまう私に。
そんなに好きか?ほんま、なんだこの肉付きは!このホルスタインのような体は!男の性欲の捌け口にされる為に生まれてきた体やな!と尻を叩かれ、それに応えるように尻を振る。
美味いか?!
「ンンーッ!!」
チ◯ポは好きか?!
「ンンーッ!!」 
口の中のチ◯ポは、どんどん大きく膨らんで何も喋れない程に口を塞ぐ。
チュポンッと、それは突然口から抜かれて、おかして貰えるのかな?と思った瞬間。
ほら、口を開けろ!!
そう言われ、口を大きく開いた瞬間、ガッチガチチ◯ポを喉奥まで突っ込まれて、ムゴーッと叫ぶ私の事など無視し、お前はオナホールだ。俺が動くから黙って口だけ開けとけ!と言われ。
ヌッチャ…ヌチャッ。私はくちマ◯コを使われ続けた。
あまりにも従順な私を見て、ほんまに何でも出来るんやなと笑い、ベランダの扉を開けて外に見える位置でのくちマ◯コを使われて。
ケツを突き出せ!!そう命令され尻を突き出す私をこれでもかと可愛がった。

ベランダの扉が開いているせいで、この甲高い声は響き渡り、声を出すな、出したら辞めるぞと言われても、止まらない。
「アァァッ!!」
響き渡るかのような牝声を周囲に撒き散らして、もっともっとと尻を振る。
おかされ、私は肉◯器です!肉◯器として使うってくださいと叫ぶ私に、とんだ変態が来たと喜んで頂けた。

本日は朝から可愛がって頂けて本当に嬉しかったです。