奥鉄オクテツ大阪

奥鉄オクテツ大阪へ電話06-6214-3120

受付時間/9:00~24:00

ゆきなの日記

K様ありがとう(・∀・)

07月10日 21:26
待ち合わせ場所、笑顔で迎えてくださる貴方様に気付きすぐに駆け寄る。
自分でいうのもなんやけど、私は記憶力がだいぶと悪いから、びっくりするくらいすぐに記憶が消えるせいで、記憶がないまま笑顔で迎えてくださった貴方様にヘラヘラと着いて行くけど。
それもホテルの中、ツーッと指を這わされ気付く。
「この触り方好きなやつや」って、あぁそうだ。いつもこうやって点ではなく面を這うように指を這わして…少し長い爪で肌をなぞるようにツーッとゾクゾクするような触れ方をしてくださる、あの人だと気付く。
貴方様に会うの何回目だよwてなるけれど、いつもこのヤバいレベルの記憶力のなさをお許しくださり有難う御座います。
だけど、体は覚えているもので、気持ち良い触り方や舐め方をされたなら、途端に記憶の回路が繋がり思い出す。
「ンッ…ンッッ!!」
貴方様に身を委ね、乳首もおっぱいも、力強く揉まれながら熱くなる体は自然と開放的になり、与えられる波のような刺激にヒクヒクと悶えた。
私は何もする事はない。貴方様にもたれ掛かり、与えられる快感を素直に感じとるだけ。
そんな、ゆったりとした時間を貴方様と共有して可愛がって頂く。

「ンッ…ンアァッ!!」
柔らかい刺激がとても気持ちいい。
玩具で強制的にイカそうとする刺激やクリばかりゴリゴリ触られるのはただの苦痛だから、こうやってネットリ舐められ、大好きな爪でツーッとする刺激が気持ちいい。
もちろん、中を傷つけないように絶対中には指を突っ込まないけれど、それもとても安心して身を任せられて。
全てを委ねて可愛がって頂いていた。

今日も穏やかな時間。
たまに会い、こうして近状報告をして。
夜勤去年辞めたよwwwと笑いあっていた。

こうしてたまに会いに来てくださるのが嬉しいです。
今日も可愛がってくださって有難う御座いました。



H様ありがとう(・∀・)

07月10日 20:47
じゃー、早速と…、ソファーに座る私の足を持ち上げまんぐり返しのようにひっくり返されたまま、ヌメッとした舌が這う。
「ヒャンッ!?」
即ク◯ニて書いてあったけど書いてあるだけだと思い込んでいたから、慌ててアソコのニオイを確認し、テンパる私に、貴方様は笑い、恥ずかしがる姿を楽しみながら、躊躇なくおま◯こを舐めてくる。
「ンッッ!!アァァッ!!」
その舐めが…え、ヤバい。まじで気持ちいい。
舌先を柔らかくしたままおま◯こ全体をベロンと舐められる刺激に腰はヒクヒク動き甲高い声が漏れてしまい、慌てて口を塞いだ。
ここはビジネスホテルやから、特に私の声は響くから、必死に口を塞ぎながらもカタカタと小刻みに動く腰は、気持ち良さにおかしくなりそうで。
そんな私の姿を楽しむように貴方様はヌメッとした舌でおま◯こやクリを舐る。

日記、全制覇したからね。と言われ、ファッwwwてなる。だからこそ、私が好きな事も好きな舐められ方も触り方も完全熟知していて。
「アァァッそこっ!!気持ちいぃっ!!気持ちいぃのぉぉぉ!!!」 
気が付けば、口を覆っていた手はだらんと横に伸び…ぐったりと完全脱力した体で口をパクパクさせながら与えられる優しい刺激にアヘ顔晒し、もっともっととと欲しがっていた。
自分でオナニーする時も、ビクンッと体が大きく跳ねる時は、今日は気持ち良くなれないとすぐに分かり、軽いピクピクからのクリがカァーッと熱くなった時はそのまま絶頂への道に繋がるし、それにそんな時は声も出さない、永遠に続くような蕩けるような刺激に息を大きく吸いながら深く呼吸をするだけになるから、H様に舐められながら体全体がおま◯こになったかのような心地良さに酔いしれていた。

「舐めたいです…」
小さく声を出しオネダリすると駄目だと、お風呂に入ってからだと。
それを聞き、なんですと?となる。
いや、さっき散々うちのおま◯こ舐めましたやんて思うけど、それとこれとは別らしく。
綺麗に洗い、そしてチ◯ポを目の前にして再度聞いてみる。
「舐めたいです」
流石に諦めたのか、舐めていいよと許されたけれど、結局すぐに止められ、交代になるwwww
「ンアァッ!!気持ちいぃ…」
そしてまた貴方様の策略にハマった私は抵抗する事も忘れ舐められまくり。

めちゃくちゃ気持ち良かったです(・∀・)
頂いた飛騨牛は帰ったら食べますね(・∀・)www
女の子は飛騨牛好きやろって持って来てくださって嬉しかったです。




I様ありがとう(・∀・)

07月10日 12:41
お仕事の合間に来てくださって時間がないのに、待ち合わせ時間に間に合わないと半泣きでホテルまで走り出す。
駅に着いた時点で待ち合わせ時間やって、そこからホテルまで3分なんて書いてあるけど地図案内を出してナビを入れたらグルグル回って自分がどちらの方向を向いとるのかを示す矢印がぐるぐる回るから…これ、都会はこうなるんだよ。駅から離れたら正常に戻るけど、刻々と時間が過ぎる中焦りでよりパニクリ変な汗が出る。

ホテルに着いて遅れた事を謝罪すると、何事もなかったかのように笑顔で笑ってくださって。
さぁ、時間がない。さぁ、チ◯ポを寄越せと初めてのお客様やのに詰め寄り、ボロンと出されたチ◯ポを舐める。
時間内に最大限の接客が出来るように。
パクリと咥えジュポジュポと舐めると、口の中瞬く間に大きくなって。
ガッチガッチに固くなったチ◯ポで口内をおかされるとちょっとだけドキドキしてしまうのは女の性かもしれないと思いながら、チ◯ポを舐めるという行為そのものが好きやから一心不乱に舐めていると。
クチュッ…。
あれ?濡れてる??と、貴方様の声に我に返る。
そっと秘部に触れてみたら、穴の周りがヌルッとしていて。
「ほんまや、濡れとる」と、私自身が驚いてしまう。
チ◯ポを舐めただけ。触られてもいなかったのに、あそこは湿り気を帯びていて。
ヤラシイなw
そんな言葉にドキドキと心は昂まり、ジュンとさっきより濡れてくるのを感じた。

ズズズと吸い込んだり、ヌチャヌチャ舐めてみたり。
最低2回はイキたいと言われていたから、いかせる舐めに切り替えたら、いきそうになるらしく止められたから、そこからはゆっくり気持ち良さが継続するようにねっとりと絡ませる。

我慢が出来ない。
そんな言葉にさっきよりも激しく、ヤラシク尻をくねらせながら咥え込んで。
「アァァッ!!気持ちいぃっ!!」
擦り合わせる粘膜の刺激に二人同時に果てるように絶頂を迎えた。

初めての奥鉄で私を選んでくださり有難う御座います。
お値段に等しいサービスだったと言って頂けて良かったです(・∀・)

奥鉄は毎月1日の特大イベントから、それ以外にもポイントが貰えるイベントはちょこちょこやってますので、イベントがありましたら今後も参加してください。
お得に遊べます。





K様ありがとう(・∀・)

07月09日 18:24
出来ませんと答えると、少し険悪なムードになったけれど。
あまりにも従順な私の姿に徐々に楽しんで頂けるようになり、全ての行為を受け入れるそんな姿に冷めたような目で見てくるけれど、楽しんでくださっているのが感じられた。

◯◯は?
出来ます。
◯◯は?
出来ます。

体に傷が残る行為が無理なだけで、それ以外には極めて従順やから、その点では喜んで頂けたから。
貴方様の行動をよく見ながら従う牝奴隷として可愛がって頂き、床に転がされながら陵辱の限りを尽くされた。

舐めろ。
足の指に丹念に舌を這わす。
そしてそのまま転がされるように床に仰向けになる私の顔を足で踏み、私は舌を突き出し足の指や裏を舐め続けた。
言われなくてもやる。それが出来るように貴方様の行動をよく見て感じとる。
ヌチャッ ヌチャッ。
いつまでも舐める姿にほんまに止められるまで舐めとるんやなと、驚かれたけれど、性格上というかほんまに従順やら、物のように扱われ、穴として使われ…。喉奥に突っ込まれてはえずくけれど、それでも咥えようとするさまに、チ◯ポをガッチガチに固くしてくださるのは嬉しい。

本日は御縁を頂き有難う御座いました(・∀・)
あのプレイを出来る子は奥鉄内では限られてくるので、日記とか読んで探してみてくださいな。




Y様ありがとう(・∀・)

07月09日 12:22
いつもなら、お会いした瞬間、嬉しさに抱き付きキスをして、お腹に当たる固いチ◯ポに気付いてそれをムンズと掴み。
チ◯ポが欲しいのと跪き、ジュプジュプと咥えるけれど。
今日は、咥えたくてすぐにでも咥えたくて、真っ先にしゃがみ込みズボンを下ろしてチ◯ポを舐める。
それは、ほんの数分前にお会いしてホテルまで手を繋ぎ歩いていただけやのに、ズボンを下ろすと現れたガッチガッチチ◯ポに、私は堪らず生唾を飲み込み咥え込み、喉奥まで咥えたままヌチャヌッチャと舐め回す。
「チ◯ポ美味しいです…」
チ◯ポを口から離し、恍惚の表情で見上げながらいつものようにチ◯ポが好きだと伝える私の頭をそっと撫でられるこの瞬間が好き。
また、喉奥まで咥え込むと、髪の毛を掻き上げて舐めに邪魔にならないように掴んでくださるのも、うなじに這わされている指が気持ちいい。

ベッドに座る貴方様の足元で、一心不乱にチ◯ポを舐めて、先っちょから出てきたトロミのある汁を舐めると、やはり今日も塩っぱくて、自然と「美味しいです…」と声が漏れた。

手を引かれ、ベッドまで連れていかれ。
そのまま転がされた体は既に舐められる準備が出来ていて。
熱く火照るおま◯こを広げ、そこに吸い寄せられたY様の頭を押さえつけたままグリグリと動かし。
「アァァッ!気持ちいぃっ!!」
ヌルッとした舌は、クリを丁寧に舐めた後、ねっとりと粘るおま◯この穴をこじ開けるように侵入し、いつものように私に快感を与えてくださるから。
今日も痴女のように股に顔を埋めるY様の頭を押さえつけ、気持ち良い所が当たるようにオナニーをする。
貴方様の舌を使って、そしてその後は、貴方様のガッチガッチに固くなったチ◯ポを掴んでオナニーをして。

今日も最高でした(・∀・)
いつも有難う御座います。




Y様ありがとう(・∀・)

07月08日 20:31
良かった!
想像していたより可愛かった!
笑顔でそんな事を言う貴方様に、あまりにもオモロくて笑ってしまう。
そして気付く。
吃りって言うけど、吃ってないやん!とそう指摘された瞬間、急に吃り出し、自分でもwwwwてなる。
だってさ、お兄さんの行動が、会った瞬間から奇想天外過ぎてさ。泉の広場の待ち合わせからの、いや今からどこ行くんだよwえ、これ絶対業者用!普通の人が通ったらあかん通路だよ!なんて所をズンズンと進み、着いて行くと出た地上に、ここに繋がっていたのかwwwと、いや、お兄さん何なのwwwオモロ過ぎやろと吃る事も忘れて笑い転げてしまったから。
だから指摘された瞬間、瞬時に吃った私に、この吃りが精神的なものなんだなと我に返る。

ホテルの中、履いてない事を確認して頂き、牝のニオイを放つおま◯こを広げよく見て頂く。
あぁ…臭い臭い、他の男のニオイがするぞ、これはお仕置きだなと、おま◯こを広げ躊躇なくビラビラに舌を這わす。
「ヒャンッ!!」
おま◯こ特有の塩っぱさと生臭さと色々なニオイを放つおま◯こに顔を埋め、キュッと吸われれば…いとも簡単にヒクヒクと腰が動く。
今日は何本咥えこんだ?
そう聞かれ、◯本と答えると、お仕置きやな。お仕置き決定やとガッチガッチに固くなったものを目の前に出すから。
「あぁ…お仕置きしてください。チ◯ポ注射をしてください」と、デカ尻を突き出しオネダリしてしまう。

お仕置きと言う名の御褒美。
ガッチガッチに固くなったチ◯ポでまずは上のお口をおかされた後は、お待ちかねのお注射で。
ヌチャッ ヌチャッ。
出し入れされる度にヤラシイ音が響きわたる。
「アァァッ!チ◯ポォォ!!チ◯ポ気持ちいいのぉぉぉ!!!」
部屋中響き渡るような大きな声を張り上げて、チ◯ポチ◯ポと乱れまくる。

ヤラシイ時間もそうやけど。
楽しい時間を有難う御座います(・∀・)
うちの帰る時間に合わせて大阪まで出てきてくださって、まじ神でした。




A様ありがとう(・∀・)

07月08日 16:19
初めてやからどうしたらいい?と聞く貴方様に。
「チ◯ポを舐めたいです」と、第一声がこれだった。
お風呂は?なんて聞かれたけれど、チ◯ポが舐めたいですと、ソファーに座る貴方様の足元にちょこんと座り込み、舌を出してオネダリをする。

ボロンと出されたそれを即座に咥え込み。
先っちょをチロチロ舌先で味わいながら喉奥まで咥え込んだ瞬間。
「ンッッ…!?」
全然奥まで咥えれないのに、それ以上入っていかなく止まる口の中、意味がわからず一回抜いてチ◯ポをマジマジ見て見たら。
「え…ふっと」
丸太のようなチ◯ポが目の前に反り勃ち、ペットボトルですか?みたいなチ◯ポを見ながら、こりゃ入らんわと思う。
なるだけ奥に入れると…ゴリッ!!
奥歯におもくそ当たってそこから進めない。
亀頭は咥え込めたけれど、そこから進もうとすると歯がガッシガッシ当たって申し訳なくて。
咥える事が全てじゃないから、先っちょに舌を這わしたり吸ってみたり…タマもア◯ルもベロンベロンに舐め回し。
股に顔を突っ込み唾液とチ◯ポ汁との酷い顔にはなるけれど、気持ち良いと言ってくださるのが嬉しい。

ちょっとだけ悪戯するように、おま◯こにチ◯ポを擦り付けて…クリが当たるように擦り付けると、ズリュッ…とヤラシイ音立てながら呑み込んでしまいそうになるけれど。
太過ぎて途中で止まるという自動ストッパーつきでちょっと笑えてしまうけど。
ヌチャッ ヌチャッ。
跨りおま◯こを擦り合わせ、ガッチガチに固いチ◯ポが当たるだけで蕩けそうな快感に支配される。
ヌチャッ ヌチャッ。
棒の部分はカッチカチでも、先っちょは皆んな柔らかくプニプニしているから、それがおま◯こに当たると蕩けるような感覚を生み出すから。
ねぇ、見て。ヤラシイ私の体を見てくださいと尻を突き出し卑猥なダンスをお披露目する。

来て良かったと言って頂いて嬉しかったです。
初めての奥鉄で私を選んでくださいまして、有難う御座います。
また、良かったら舐めさせてくださいな。