明日御予約I様 08月21日 21:02 もう、明日はぐっちょぐちょに舐め回しますよーw 明日、待ち合わせが9時やからさ、今から行きます電話なんかしたらかなり早朝になるので、電話はせずに向かう予定をしております。 やっぱオカシイ 08月21日 17:51 オフィシャルのHPが上手く機能してないのか、日記を上げてから数分後にアップされたり、2個目と3個目が入れ変わっていたりと。 いつもお礼日記等は接客順番を必ず守って書くのに、俺の日記飛ばされたとかじゃないんです。 なんかネットの不具合なんです。 Y様ありがとう(・∀・) 08月21日 17:45 「ピャッ!?」 突然作動したら嫌やから、飛びっこはいつも直前に入れるから。 待ち合わせ場所の近くの奥ばった場所で飛びっこを装着していたら。 ユキナさん??と、その声にビクンッと跳ねる。 「え…え…あっ…えっ」 ハイパー吃りの発動。時間を見たら待ち合わせ時間にはまだ数分あって、しかも端っこでコソコソと装着していたのに、全く持って失礼な話だがおもくそ悲鳴をあげた。 自律神経は一気に乱れて、一気に大量の汗が噴き出し、私はパニクリながら。 「あっ…あっ、ごめんなさい。汗酷くてごめんなさいっ!」 そう謝り倒す私に、貴方様はむしろ謝ってくださる。 こんな暑い日に歩かせてしまったからごめんねと、違うんです、これ暑いからの汗じゃなくて、パニクったりして自律神経が乱れると、特にノーブラや飛びっこ装着やと心臓バクバクしてヤバい汗が出るんです!なんて心の中では叫んでいるけれど、謝り倒す貴方様に申し訳なくなる。 それなのに優しい。ビッチャビチャの女と手を繋いでくださるくらい優しい。 だからという訳ではないけれど、ホテルの中跪き、チ◯ポ舐めたい。早く舐めたいとせがむ私に、ボロンと大好きなチ◯ポを与えてくださる。 あまり元気がないからねなんて言いながらも、それは口の中ムクムクと大きくなり、喉奥を突く。 「オェッ…」 軽くではあるけれど、興奮したのか頭を持ち私の喉奥に突き入れてくるから、その度ヌルヌルの唾液が溢れ出てチ◯ポに絡むと、いいぞ、このくちマ◯コだ。ユキナのくちマ◯コは最高だなとめちゃ幸せそうな顔をしてくださる。 舐められ好きな貴方様と舐め好きな私。 正直、ずっと舐め続けれるとは言ったけれど、ロングコースでの予約だったから唾液持つかな…。それに朝イチのお客様で喉負傷したから少し痛くって、でもそんな言い訳お客様には関係ないから、ベストを尽くすべく舐め回す。 どれくらいの時間が経ったかわからないけれど、疲れたやろ?休むか?と聞かれたから、しんどくないですなんて答えるけれど、やはり疲れが出てしまうのか心配されたから。 お客様にシンドイとか疲れたとか言ったらあかんてwそんな接客しか出来へん状態なら予約断って帰るからとまたジュプジュプと気合いを入れて舐める私に、プロやなと驚かれた。 この尻やヤラシイ体を期待して来てくださった貴方様。 そしたら、想像以上の舐め技で、なんや!この最高のくちマ◯コは何なんだ!と叫ばれ笑ってしまう。そして、そのままの勢いで大量の精子が口の中放出される。 喜んで頂けて良かったです(・∀・) そんな舐めとったのかと驚いたけど、ホテルで咥えたその時から二時間近く咥えていたんだと私が驚きました。 間違えた 08月21日 07:49 昨日の日記、3本目と4本目のお客様が日記の順番入れ変わってます。 なんでやろ…。 ちゃんと順番ずつ日記あげたのに。 お礼日記の順番間違ってごめんなさい。 朝見返して気付きました。 おはよう御座います 08月21日 07:20 K様、今向かっております。 持ち物の忘れ物がないかを確認して今家を出ました。 大阪駅に着く頃が丁度一時間前やから、その際に今から行きますのお電話をさせて頂きますね。 可愛がって頂けるの楽しみに向かいます。 明日14時御予約Y様 08月20日 22:48 御予約心より感謝致します。 あのイベントの券ね、ひと月に3人やったかな。それくらいしか当たらないレアなサービス券なんですよ。 それに当選するなんて、お兄さんめちゃくちゃ運がいいです。 そして、その券でユキナを選んでくださって有難う御座います(・∀・) 明日はすぐに舐めたい。 いっぱい舐めさせてくださいね。 では明日。 O様ありがとう(・∀・) 08月20日 22:45 ノーパンノーブラのヤラシイ体を指摘される。 濡らしてきたんじゃないのか? そう聞かれ、恥ずかしくて濡らしてきましたと下着を着けてない姿をじっくりと見て頂き、服の上からおっぱいの柔らかさを堪能して頂く。 「チ◯ポ…チ◯ポをください」 火照った体は堪らずさっき会ったばかりの男のチ◯ポを欲し咥え込む。 自分でオナニーしろ。 乳首をキュッと摘まれ命令されれば一気に体は熱くなり、カサカサとおま◯こを弄ってしまう私に、もっとや!もっと指入れてヤラシイ音立てながら捏ねくり回せよ!! クチャクチュと音がする。チ◯ポを舐めながら大きく足を開いて自分のクリとおま◯こを弄り倒す姿を見て頂きながら私はヌルヌルとあそこを湿らせた。 ソファーに乗せられ、足を大きく開くように指示され、パックリ開いたおま◯こを見て頂く。 ぷんぷん、雌の匂いがするねと。 そんなところに息がかかるような至近距離に顔を近づけてスンスンと匂いを嗅いだ後、ヌルッとした舌は私のおま◯こを弄んだ。 「ヒャァッ!!」 電流が走るような気持ち良さに腰はヒクヒクと動き出す。 何が欲しいんだ?! 「チ…チ◯ポ。チ◯ポが欲しいです…」 素直に言葉にする私に、ヌチャッと卑猥な音を立てながら固い物が侵入してくる。 「ンッッ!ンアァッ!!」 あそこに擦り付けたチ◯ポを、私の匂いがついたチ◯ポを目の前に差し出され、でもそれを何の迷いもなく舐め喉奥まで飲み込む私に。 いいぞ、最高の変態女だとヌプヌプと出し入れをする御褒美を頂ける。 「美味しいです…。」 自分の味がする。自分の味とチ◯ポの味が合わさってスケベな匂いをぷんぷん放つチ◯ポを口いっぱい頬張って、時間の限り何度もくちマ◯コを使われた後は下のお口を御褒美を頂ける。 凄くヤラシイ時間。 70分であんなにイクなんてと、それくらい私の体で興奮して頂けたなら本望です。 また大阪に来た時は可愛がってくださいな。 明日朝イチ御予約K様 08月20日 22:42 本日は朝からバタバタしてまして、明日のお礼日記が遅くなりました。 明日はK様が一番手になりますので遅れへんように少し早めに家を出て向かいますね。 絶対Sなんやろなと思うオプションのオンパレードに少し驚き、でも楽しみにしている自分も居ます。 明日は今から行きます電話を大阪駅の乗り換え時にしますね。 T様ありがとう(・∀・) 08月20日 22:39 時間より早く着きますと電話して電車に飛び乗った。 二駅か、すぐだな。 スマホの画面に目を落とし、ゲームをしながら駅に着くのを待っていたら、???おかしい事に気付いたのは三駅を越えた時。 あれ?着かない。そして電車の中をマジマジと確認すると、これ違う電車ですやん…と青ざめ降りて戻り出す。 遅くなりましたと、早く着くと言った手前めちゃくちゃ申し訳なくて謝罪をする私に、早く着く言っていたのに来ないから心配したよと貴方様。 お会いしたのが久し振りで忘れていたけれど。 そうだ、この人はこんな人だったと思い出す。 こうして呼んでくださった事に感謝を伝え、無駄口叩かずフェ◯チオに専念する。 喉奥深く咥えこんで、これ以上先には進めないのに貴方様は頭を押さえ、もっと奥まで咥えろよと催促する。 「オェェェェッ!!」 ここは自宅だから、吐いてしまったら大変な事になるから堪えるけれど、目には涙が溢れ苦しさに涙と鼻水に塗れた汚い顔をしている私を見て、さぞ満足そうに、やっぱユキナは安泰だなと笑う。 このくちマ◯コが気に入られて定期的に呼んでくだる人だから、口技で、おま◯こをイメージしながら舌を這わす。 言われるがまま舐め回し、貴方様に気持ち良くなって頂く為に過ごす時間。 チ◯ポが口の中跳ねるから、歯が当たるから指で押さえたらその指さえも払われたけれど、なるだけ歯が当たらないようにゆっくりと上下運動を繰り返した。 今日も満足して頂けたようで何よりです。 いつも有難う御座います。 12時御予約Y様ありがとう(・∀・) 08月20日 20:42 お部屋に入るなり、舐めたいのと跪き貴方様を真っ直ぐに見ながら待つ私に、そんな舐めたいのか仕方がないなとチ◯ポを与えてくださる。 パタパタと忙しくタオルの用意とかお風呂の用意とかをする月子奥様は、半ば呆れ顔で、ユキナちゃんはオチ◯ポに目がないからね。と優しい目をしている。 欲しがりユキナと、気がつけばそんな異名が着いていて、誰がつけたのかいつ着いたのかはわからないけれど。 私の性質を知り尽くした月子奥様は、私がチ◯ポを求めても、またかと思うだけで。 ジュプジュプと喉奥まで飲み込み、一心不乱に舐め尽くす。 時々、頭を掴まれ、更に喉奥深く突き入れられると、「オェェェッ!!」と酷い声が出てしまうけれど、喉奥を突かれた時にでるネバネバの唾液を纏わせながら、美味しい美味しい…と咥え続ける私にY様も月子奥様も呆れていたけれど。 チ◯ポを咥える私の背後に回る月子奥様に何か嫌な予感はしていたけれど。 「ヒャンッ!!」 またっ!またオ◯ンコを舐めるっ!!! 今日は月子奥様と同じビーズのパンティを履いてきたそんなビーズの上からヌルッとした舌が這う。 気持ち良過ぎてチ◯ポから口を離そうとしてしまうと、気持ち良くなってもいいけど、おち◯ぽは舐めないとダメよ!ゆきなちゃんはちゃんと咥えていなさいとお叱りを受け、素直にチ◯ポを舐め続けたけれど。 「ンッッ!!ンアァッ!!」 駄目っ!!そんな事したら気持ち良過ぎるとプルプル震えながらも、それでもずっとずっとチ◯ポから口を離さなかったけれど。 そんなチ◯ポを月子奥様に奪われてしまう。 二人で仲良く舐めなさい。 Y様にそんなお叱りを頂いてしまっては従うしかない。 そして分け合う二人は一本のチ◯ポをジュポジュポと咥え込み、月子奥様がおち◯ぽのメインの竿の部分を咥え込んだから私は下からタマタマを舐める。 そして、暫く舐めた後は交代して今度は私が亀頭からぬっぽり咥え込み、代わりに月子奥様はタマタマを卑猥な音を立てながら舐め回した。 ガッチガチに固くなったチ◯ポを二人見つめ、やっぱり物欲しそうな顔をする私に今日も先にどうぞと譲ってくださるから、跨りヌルッと咥え込む。 ヌチャッ!!ヌチャッ!! 「アァァッ気持ちいぃ!!!」 歓喜の声を張り上げ暫し堪能した私を見ながら、よし次は月子だと交代して跨り、月子奥様のヤラシイ行為を観察する。 生唾溢れる私は、次の交代を待ったのに、精子は月子奥様の中に流れ込み…。 「私も!私も精子が欲しいの!!」とせがむけれど、やはりすぐには無理で、それでも欲しくて欲しくてチ◯ポを貪り舐めてしまう。 最後は仲良く二人で精子を頂けて。 仲良く大満足で終われました。 Y様、月子奥様、本日は可愛がってくださいまして有難う御座いました。 めちゃくちゃ良かったです。