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ゆきなの日記

T様ありがとう(・∀・)

02月06日 15:27
ちょっとやそっとじゃ潰れないような貴方様の体の上に飛び乗りボディプレスするw
まず、最初の儀式。
そして、タプンッと肉の柔らかさに受け止められたなら、トトロの腹の上で遊ぶように脂肪に顔を埋め悶えまくる。
好き好きって気持ちが溢れ出す。
いつもながら、気がついたら体にダイブする癖が着いていて、体の上に乗ったままハァハァしてしまう。

風俗嬢たるもの、チ◯ポを触りに行かなあかんのに、どうしても手は乳と腹の柔らかい肉に伸びてしまうし、それ以前に体の上にダイブしてしまう有様である。
それでもニコニコと、いつも笑顔で私がやる行動を許してくださるから、つい我儘が発動して腹の上で悶えてハァハァしてしまう。
裸で絡み合う。それがまた心地良い。
肉に埋もれる幸せにハァハァしていたら、私の体は勝手に濡れてきて、貴方様のも、ガッチガッチに固くなるから、摩るように優しく触るだけで私の大好きな我慢汁が溢れ出すら、腹にダイブするのを辞めて今度はチ◯ポにダイブする。
顔を擦り付けて、化粧気のほぼない汚い顔面だからこそ出来る、股間に顔面埋めたままヌルヌルになるのも気にせず舐め続ける。
「美味しいです。」
時々顔を上げては、チ◯ポが美味いの。我慢汁が美味しいですと吸いながら舐め続ける。
自分の唾液とチ◯ポ汁の合わさったもので顔面がコーティングされながらも、興奮から舐めるのが止まらない。
時間いっぱい、チ◯ポを舐めていたいと、咥え続ける。

今日も幸せ過ぎました(・∀・)
ヤバすぎっすね。あの体は神です。
いつも癒しを有難う御座います!





T様ありがとう(・∀・)

02月06日 15:10
ずっと我慢していたから、もう無理。ムラムラがヤバいとチ◯ポを触りに行く私に、エロい女が来たとチ◯ポをおっ勃てて貴方様は喜ぶ。
ソファーの横に座ってヤラシイ体を密着させて、ねぇ触って我慢が出来ないとおっぱいを擦り付け求めてしまう、もう今日は節度なんかなく欲しくて欲しくて求めてしまう。

朝から予約が入ってさ、エロい事する気満々で向かっていたら突然予約が消えていて。
めちゃムラムラ。チ◯ポが欲しくて欲しくて堪らない、そんな状態やったから。
ノーパンノーブラ、服の上からでも勃起しとるのか丸わかりの乳首を押し付け一人悶えていた。

そんな私に貴方様は、こんなにも乳首をおっ勃てて、ビンビンやんけ!とイキリ勃った乳首をコリコリと弄る。
「ンアァッ!!」
「気持ちいいっ!気持ちいいっ!!でもっ…」
服の上からじゃ、やだ。生で触ってと求めるけれど。
乳首がピンと勃っているのが丸わかりなのがエロいと服の上から触ら続けた。
「ンンッ…」
服の上からやともどかしい。生で触って欲しいと、乳房をボロンと自分で露出させて、お願い触ってと押し付ける。
「アァァッ…」
乳首が熱く感じる…ずっと触って欲しかったから、ほんの少し触られただけで体の芯が痺れるような例えようのない快感に体を捩る。
「ねぇ…チ◯ポが欲しいの…」
せつない声を出しながらベッドに誘い。
そして、言われる。全身に奉仕をしなさいと、御命令をされて体が熱く燃え上がる。

チ◯ポに誠心誠意尽くさせて頂きますと、チ◯ポを掴んだまままずは乳首周辺から舐めてゆく。
本当は今すぐにでもチ◯ポが欲しいけれど、まずは乳首かららしいから。
若い体に舌を這わし、上から下に下がるように体中にヌルヌルの舌を這い回らせた。
もちろん、チ◯ポは念入りに…そして、下に下がっていき、足の指の一本一本まで丁寧に舐め尽くす。
寒空の中歩いてきた足先は氷のように冷たくなっていて、それを口に含むと氷を食べているようで火照った体には丁度良かった。

マグロの客も来るのか?と聞かれ、はいたまに来ます。マグロ大好きですと答えると、なんかエロいなと、全身しっかりと奉仕をしなさいとさっきよりも強く指示された。

全身奉仕。
足の指も一本一本丁寧にしゃぶり続ける。
私の口の中で、暖まるくらいまで丹念に舐め続ける。
体全体、舐めてない所がないくらい、ヌルヌルの舌を這わして奉仕をする。

初めての奥鉄で選んでくださり有難う御座いました(・∀・)




F様ありがとう(・∀・)

02月05日 20:39
目も合わせてくれない。
緊張しているのか、嫌われているのか。
結局、その理由は、俺は若いのが苦手なんや!いつも40代か50代やしと言われ。
いや、うち40余裕で超えてるよ?ババァだよ!!と思うけれど。
このアニメ声と歳より若く見えてしまう体のせいで、若いのは駄目だんだと、アソコも元気がなく。
取り敢えずお菓子でも食べようと渡される始末で。
70分やし、ホテルが空いてなくて時間が迫る中、いや、そんなんしとる場合じゃないと、時間なくなるよ!と告げて、チ◯ポをよこせと脱がしにかかる。
顔や体が見えないようにチ◯ポを舐めればガッチガッチになるけれど、口からチ◯ポを離して密着エロく迫ったら、チ◯ポが萎む。

あ、なんかごめんね…って思うけれど。
うちの顔が嫌なのか体が嫌なのか、はたまた若く見えるせいで嫌なのか、わからないけど、うちに要因があるのは分かるから、なんかごめんって思う。
それでもせっかく来たなら気持ち良くなって欲しいとキスをして、ねぇ襲って。ねぇ好きにしてってオネダリしながら顔を見せないようにチ◯ポをしゃぶる。

ガッチガチに固くなるチ◯ポに、舐めるの上手いね。と、そこだけは褒めて貰えるから、ヌプヌプと喉奥まで咥え込む。
チ◯ポ一点責め。ひたすらにチ◯ポを咥えて舐め回す。

なんか、申し訳ない結果になってしまったけれど。
こんな顔でこんな体で、声も子供みたいやけれど。
こんなんで良かったらまた遊んでくださいな。




U砦ありがとう(・∀・)

02月05日 14:13
ソファーに座る貴方様の横にちょこんと座り、体を預けるように身を委ねた。
暖かい部屋の中、少し温まった指先は私の体を弄ぶ。
何もしない。
ただ、脱力をして貴方様に寄り掛かって、そんな無防備な体を貴方様は服の上から大きな乳房を暫く揉みしだいたのち、ヌッと服の中に手を入れた。
「ンッ…」
胸元が大きく開いた服装の大きく開いた胸元から、滑り込ませるように入り込んだ指先は、まずはブラジャーの上から優しく愛撫した後、後ろホックを外して柔らかくなったおっぱいを揉む。
優しい触り方。そして、お手入れをしているのかスベスベな指先に肌をなぞられると、安心感と共に心地良さにハニャァーッてなる。
甘えるように、さっきより貴方様の体に寄り掛かって密着をして、首元に頭をちょこんとつけたまま目を閉じ、揉まれる快感に身を任せた。
「ンアァッ!!」
乳房をゆっくりと愛撫される安心感に油断をしていたから、突然乳首を指先でコリッと摘まれて。
アァァンッ!と大きな声を張り上げてしまう。
「ンッッ…ンアァッッ!!」
さっまでとは違う、乳首はエロい気分になってしまう。
そんなとこばっか弄ったら欲しくなるって、体を捩りながら訴えたけれど、変わらず乳首をコリコリと弄られ続けた。
貴方様の人形として、貴方様に従う玩具として今ここに居るのに、もっと苛めて。もっと触って欲しいと意思を持ってしまう。

相変わらず寄り掛かったまま、だけれども伸ばした指先でチ◯ポを触る。
「固くなっとる」
キュッと掴んだそれはズボンの上からではあったけれど、固く大きく反り勃っていた。
「あ…舐めたいです…」
もう我慢が出来ないと、チ◯ポが欲しいと口にして、ソファーから降りた私は貴方様の足元に入り込んで、イキり勃つガッチガッチチ◯を咥え込んだ。
ヌチャッ ヌチャッ。
何度も何度も咥え込んだこのチ◯ポはどこを舐めたら喜ぶかが分かるから、貴方様の気持ち良い場所を気持ち良いように舌を這い回らせる。
先っちょをペロペロしたり、喉奥まで凄くゆっくりと咥え込んだりと、舐めては出てくる我慢汁に美味しいです…と舌鼓をしながら咥え込む。
ヌチャッ ヌチャッ。
チ◯ポを舐めると時間を忘れるから、どれだけ舐めたかがわからないけれど。
もっともっと欲しくなる。
ベッドで可愛がって欲しいですとオネダリをして、そこでも私は人形のようにベッドに転がったまま体を好きなように扱われる快感に酔いしれた。
「ンッッ…アンッ!!」
布団を被ったまま、激しく求められ続ける中、優しく抱かれる安心感に全てを支配される。
何をされても気持ちいい。
いつも、とても丁寧に傷つけないように触ってくださるから、全てが気持ち良くて。

今日もいっぱい可愛がって頂けて嬉しかったです(・∀・)