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ゆきなの日記

N様ありがとう(・∀・)

05月14日 22:16
触れるか触れへんかの優しい舐め方に、少し擽ったさはあるけれど、次第に熱くジンジンしてくる乳首を優しく優しく弄ばれて、蕩けるような快感の中、たっぷりと唾液をつけた舌先をくっつけては離し、激しく焦らされるような舐めに、次第に声は大きくなり。
気持ちいぃ…凄い…。
喘ぎ声に混じって、そんな言葉も口をつく。

体中を舐め回され。
耳元や首筋にも滑らかな舌が這い…。
「ンッッ!?ンアァッ!!」
擽ったい、でも気持ちいい。
もっともっとして欲しい。体中の至る所にキスをして可愛がって欲しいと願うくらい蕩けるような快感に、なすがまま身を任せ可愛がって頂いた。
唇へのキスも、ヌメッとした舌で口の中を捏ねくり回され、キスをしながら息継ぎが出来ない私は、口を離された瞬間息をしては、また塞がれ。
濃厚なキスを繰り返す。
下手かもしれないけれど、私からもキスをして、そして絡み合った舌を馴染ませながら、ヤラシク濃厚なキスをする。

少し恥ずかしそうに、今日の為に準備した下着をお見せすると、貴方様はとても嬉しそうに、下着の上から固く膨らんだ乳首を刺激して、エロいとアソコをガッチガチに固くしてくださる。
普通の下着じゃなくて、隠す場所がほぼない薄い布切れで乳首のみを覆ったそんなセクシー下着だから。
勃起した乳首は丸わかりで、そんなヤラシイ体を撫で回し、キスをして、そのまま押し倒されるようにベッドに移動したならば。
あんな事やこんな事…。
さっきより、ほんの少し唇に力を入れて舌を押し当て乳首を愛撫され。
「ンアァッ!!」
堪らず声を張り上げる私をまた焦らすかのようにゆっくりねっとり乳首を責める。
ちょっとだけ意地悪がしたくなって。
貴方様が舐めようと舌を這わそうとした瞬間、体を捻り乳首に当たらないようにを繰り返したら
焦らされとると貴方様は笑う。
ちょっと面白い、楽しい空間に遊びながらもヤラシイ気持ちは加速して。
ねっとりとした舌は、次第に下半身に向かい、アソコを焦らすように、股の付け根や太股ばかりを舐め回すから。
アソコに触れた瞬間、電流が走るかのような衝撃に仰け反り、声を張り上げ、もっと!もっと吸ってぇぇ!!!

一呼吸を起き、今度は私が舐めたいの…と。
チ◯ポの前に跪き、大きく口を開け、しっぽりぐっしょり、根本まで咥え込んでチ◯ポをしゃぶると、そんな些細な事で凄く喜んで頂けて。
口の中で跳ねるチ◯ポが面白く、この得意の舐めで喜んで頂けたらとジュポジュポ、くちマ◯コを使って頂き。
ヌチャッ ヌチャッ。
私が止まれば貴方様は動き、貴方様が止まれば私が動く、喉奥まで咥え込むくちマ◯コを楽しんで頂き、そこからは大人の時間で。

優しく可愛がって頂けて嬉しかったです(・∀・)
いつか、あんなちゃんと3Pしましょw




A様ありがとう(・∀・)

05月14日 21:45
凄くギリギリでお仕事が入ったから、お客様が誰かかも確認せずに泉の広場までダッシュで走った。
お店からは二回目のお客様ですとは言われていたけれど、マッハで走りながら携帯を見る余裕などなく。
着いたその時、私を見つけて手を振ってくださった貴方様とすぐさまホテル入りして。
誰か全く分かってないまま合流する形になってしまったけれど。

いつもの癖ですぐさま、跪きチ◯ポを舐める私は、口の中ムクムクと大きくなるチ◯ポに、A様の顔をチラチラ見ながら、え…これヤバくない…。どこまで伸びるねん…と困惑していた。
それは、ものの数秒で私の喉奥を突き…オェェェッ!!酷い嗚咽が室内に響き涙を溜めながらA様を見る。
「デカ過ぎ…」
それ、前も言われたわ。そう笑う貴方様に相変わらず誰か分かっていない私は困惑しながらも咥え続ける。
まさに絶望に陥れる。もっとデカくなるよと言う言葉通り、それはさっきよりも長くガッチガチに固くなり、脈打つ血管までもが浮き出てきて。
いや…無理だろ。と一旦咥えるのを止め、恒例のチ◯ポのサイズを測ってみたら。
根本から握って、そこから出たチ◯ポが指何本かで長さを測るのだけれど、飛び出したそれは普通に指6本分で、しかも測らんでも分かるくらいの余裕で臍を超えるそれに、流石にげんなりして、デカ過ぎやろ…と毒を吐く。
しかも、それを喉奥目掛けて突き入れてくるから、酷い嗚咽を繰り返し、涙を流し軽くキレながらくちマ◯コを使われる、カオスな図が出来上がり。
「グェッ!?オェェェェッ!!」
酷い嗚咽に口の端からはネチョネチョの唾液が滴り落ち、それが何度か続いたその時。
口いっぱいに広がる酸っぱさにティッシュを掴みゴミ箱を掴み吐き出す。
「さっき食べたドーナツ出たやん!!」
結構な勢いでキレながら悪態をつき毒を吐く。

そして、そこら辺で気付く。
この人◯◯やん!?:(;゙゚'ω゚'):
前回もしこたま、強制イ◯マくちマ◯コや凄いドSぷりを発揮してきた◯◯さんですやん!!と今更ながら気付く。
変わらねー…。チ◯コでかいしドSやし前と変わらねーと悪態をつく私に。
相変わらず毒吐きながらもちゃんと喉奥まで咥えるの変わらないなと、貴方様も笑いながら喉奥に突き入れる。
「グェッ!オエッ!!」
「オェェェェッ!!!」

ほら、ケツ出せよ!と無理矢理四つん這いにさせられ。
こんなデカいの無理っ!なんて泣き言を言う口を布団に押し付けて、ヌプッ…。
「ンンーッ!!」
このまま尻を振れ!入れたまま尻を振れ!
でも、そんな事を言われても杭わ刺されたままで動ける訳もなくぎこちなく尻を振る私に。
パシィーン!!
スパンキングの嵐が飛ぶ。

「アァァァッッ!!」
パシィーン!!
「アァァァッッ!!」
デカいのに慣れろとか言われてもデカ過ぎたら痛いしで。
今日も酷かったです。




E様ありがとう(・∀・)

05月13日 15:15
少し汗ばんだ額に、服の下は汗が噴き出してきていて、時間ギリギリだったから最低限の身だしなみだけ整えてきたはずなのに、汗っかきのせいでじっとり体中が汗ばんだ、そんな綺麗とは言い切れないそんな姿やのに。
いいよ。このままがいい。むしろ数日洗ってなくて拭いてもいないそんな体がいいんだと、首筋に顔を埋めてスンスンと息を吸いペロッと舐められ。
「ピャッッ!?」
恥ずかしさから、謎の声が出てしまう私に、いいよ、可愛いよ、もっと臭くてもいいと、頭の先まで顔を押し付けるようにスンスンと嗅がれ、恥ずかしさで頭がどうにかなりそうやのに、こんな全てを受け入れてくださる貴方様の姿に安心してしまう自分も居て困惑してしまう。

しかしながら熱い。
もっと汗をかいてニオイを出せとは言われるけれど、汗ばんだ体から汗が引かないくらい室内が暑いけれど。
汗を垂れ流す、じっとりと湿った体を触り舐めて…あぁ良い。エロい、最高だと、そのまま尻肉に顔を埋めたかと思ったら、深く深呼吸をするように尻穴のニオイを嗅がれ、何の躊躇もなく尻穴やおま◯こ。もう体中の穴という穴を嗅がれ舐められ。
足の指の一本一本までネットリとした舌で舐められ…もう、抵抗する気も起きずにされるがままニオイを嗅がれ舐められていた。

ここでは書けないような変態行為が行われて。
恥ずかしさや嫌悪、気持ち悪さに色々な感情が押し寄せてくるけれど、何をしても受け入れて貰える。
そう思うと、とてつもなく気が楽になる。

でも、とてもじゃないけど、ここには書けない内容で。
なかなかに経験のない時間でした。




I様ありがとう(・∀・)

05月13日 12:46
お部屋に入ると、また若いお兄さんがベッドに座っていた。
乳首が感じる。むしろ、乳首だけでいい。
そう言われ、コクリと頷き、さっき部屋の中に入ってきてから何の用意も出来てない、着の身着のまま、服も脱がずにベッドに上がり乳首に舌を這わした。
ヌチャッって、舌を平べったくしての舐るような舐めで少し舐めただけで、めちゃ上手いなと貴方様は言う。
よくわからないけれど、乳首だけでいいらしく。
だからひたすら、様々な舐め技で乳首を転がし、舌を尖らせツンツンしては、柔らかく滑らかに肌を這うように舌を纏わせつかせたりと…。本当に様々な舐め方で乳首を舐める。
それから30分くらいは乳首だけを舐めていた気がするけれど、貴方様は一切私の体には触らず、私は乳首舐めだけに専念する。

これでいいのかは分からないけれど。
乳首めちゃ気持ちいいって喜んでくれとるしで、無駄事は一切喋らず黙々と乳首のみを舐め続ける。

貴方様が唯一触った頭と首と髪の毛をムンズと掴み、私の頭をクレーンゲームのように動かし舐められたい場所まで首を掴んで移動させれば頭を掴んで押さえつけて乳首に押し当てるように舌を這わし、髪の毛をクイッと捕まれ後ろに引っ張られては舌先を伸ばしチロチロと乳首を舐めた。

突然始まったモノのような扱いに、そういうの好きやからちょっとだけ興奮してしまい。
クレーンゲームのように操作されながら乳首のみを舐め続ける。

よくわからんけど、そんなんでいいらしいからひたすら乳首だけを舐めて。

てか、お兄さん、ほんまにまた呼んでくださるんですかねw
舐めとる間、俺は一回呼んだのは二度と呼ばん。何で言っていたのに、帰り際、またなんて言われて、一回呼んだのは二度と呼ばんのちゃうんかよwとツッコンでしまい、今日初めて私語を喋ったwwww

私のほうも朝からお仕事頂けて嬉しかったです。
有難う御座いました(・∀・)