16日御予約G様 06月15日 10:03 また可愛がって頂けるの嬉しいです(・∀・) 貴方様の体に包まれてまた癒されたいです。 本当にいつも有難う御座います。 明日も卑猥に見えない普段着て待ち合わせ場所に行きますね。 今日も9時から出勤します 06月15日 08:17 先程、シフトを提出しました。 もしかしたら、早めに帰るかもしれないけれど。 今日もチ◯ポを咥えたい。毎日でもチ◯ポを咥えたい。 そんなチ◯ポ愛故、大阪入りしますw 20日御予約S様 06月14日 14:38 御予約有難う御座います。 そして、スマートな対応で姫予約にしてくださいまして有難う御座いました(・∀・) 当日はいっぱい気持ち良い事出来たら嬉しいです(・∀・) あと、うちが好きなオプションも有難う御座いました(・∀・) Y様ありがとう(・∀・) 06月14日 13:34 御予約時、黒のミニタイトを履いてきて欲しいと言われ、今日ほんまは朝イチに入るはずやったお客様の服装指定があったから、それしか持ってきてないんですと答えた。 今日、ほんまは朝9時から予約したいといつもの本指名さんから連絡あって、指定された衣装を用意して大阪に出てきたのに、その方予約時間になっても現れずに泣きそうになってたんですと、貴方様に拾って頂いて本当に神かと思いましたと答えた。 だから、ずっと朝からムラムラしていて、チ◯ポが咥えたくて仕方がない私は、お部屋に入るなりチ◯ポをせがみ、跪いてチ◯ポを乞い。 ボロンと目の前に出されたチ◯ポに喰らい付き口いっぱいに頬張りながらモゴモゴと舐め続けた。 「美味しいです…チ◯ポが好きなんです!」 恍惚の表情でガッチガッチに固くなったチ◯ポを舐めていると。 ガッと頭を掴まれ、押し込んだまま押さえつけられ…。 「グェッ!!!」 手足をバタバタさせて抵抗してみたけれど、喉奥まで押し込まれた瞬間、オェェェェッ!!と、酷い嗚咽が溢れ、グッチャグッチャな顔になる。 喉奥が気持ちいいんだ!と、頭を掴み、強制的にチ◯ポを捩じ込まれ、くちマ◯コを使われ、貴方様に支配される空間が始まった。 指示されるがまま壁に手をつき、尻を振る。 いつもヘブンで振っている尻です。ヤラシイ尻を見てくださいと突き出し、足を大きく広げておま◯この中を見せつけるように広げながら尻を振り続けた。 「アァァッ!!」 スカートを捲し上げられ、露わになった尻肉に貴方様の舌が這い…私は堪らず声を張り上げる。 ほら、もっと振れよ!ヤラシク振れ! そうだ!イヤラシイぞと、そんな言葉にさえ体が熱くなる。 牝のニオイをぷんぷんさせるおま◯こを広げて、ヌメッとした舌はパンティの中に入り込み、敏感な部分を舐られては声を張り上げる。 「アァァッ!!気持ちいいっ!!気持ちいいっ!!」 服を全て剥ぎ取られ、ベッドに四つん這いにされた状態でも、私の痴態をよく見て頂けるようおま◯こ広げ尻を振り続けた。 壁に手をつけ!と、なにが始まるのだろうかとドキドキする私の尻すぐの距離に貴方様の顔があり。 ペロッと舐められると、理性が抑えられなくなり、貴方様の唇に押し付けるように尻肉を、既にグッチャグッチャなマ◯コを押し付けるように貴方様の舌でオナニーしてしまう始末で…。 ユキナの変態性を楽しんで頂けて嬉しかったです。 あんなに舐められたん久々で、めちゃ興奮しました。 今日の朝イチ希望のU様へ 06月14日 06:56 昨日、詳細を決める前に連絡が途切れてしまって。 どうしようもないので、いつもより30分早く大阪駅に着く電車に揺られております。 なにぶん、家が遠いもので、朝何時までに来てと言われてもすぐに着くもんじゃないから。 自己判断で少しだけ早く家を出ました。 可愛がって頂けますように。 Y様ありがとう(・∀・) 06月13日 22:18 胸元の谷間を見せつけながら貴方様の横に並んでホテル街まで歩きながら、貴方様の視線が胸元をガン見しているのは気付きながらも知らないふりをしながら歩き続ける。 ホテルの中、そっとズボンの上からチ◯ポに触れると、固く既にガッチガチになったチ◯ポがそこにあった。 「凄い…固い」 そう呟くと、このガッチガッチのチ◯ポが欲しいか?と聞かれ、素直に頷く。 変態だな。と胸元の開いた服を下にズラしブラジャーもズラすと現れたおっぱいに吸い付き。 なんだこれは…こんなに乳首をビンビンに固くして、まじ変態かよ、ヤラシイ女めと叱りつける。 最初こそ、凄い丁寧な物言いやったけど、それが徐々に命令口調になり。 脱ぎなさい!! ケツを突き出せ!!と、言われるがまま貴方様の奴隷のように従い尽くす。 この変態女の体を、貴方様は丹念に舐め回し…。 ビンビンに固くなった乳首を舐められる時は胸を張り、私の変態性をよく見て楽しんで頂けるよう努めあげる。 火照る体はチ◯ポが欲しくて…でも貰えなくて。見るだけしか許されなかったから、尻を突き出しヤラシク振り、私の体でオナニーしてくださいと壁に手をつき尻を振る。 この変態が!! このガッチガチち◯ポで後ろからおかされているのを想像しろ!! 「アァァァ…」 何だこれは!!見られているだけでこんなにグチョグチョにしやがって!! この変態女が!!と罵らろながら、体を熱くする私は変態かもしれない。 尻を振り、たまに振り向きながら尻を振り…振り向く度に目の前でシゴくチ◯ポを、私の体を見てガッチガッチに固くしてくださるチ◯ポを見たら我慢が出来なくなり。 「チ◯ポをください」とオネダリした。 それは、目の前に出されたソレは、遠くから見た時にはわからなかったけれど、長く大きくめちゃデカいチ◯ポやって少し怯んだけれど。 咥えると、いいぞ!これがくちマ◯コかと楽しそうに笑い、そして頭を掴み…ヌチャッ ヌチャッ!!と強制で突き入れる。 「オェェェェッ!!」 何度も何度もえずいて涙と鼻水でドロドロの顔をしながら、汚い顔面をチ◯ポに擦り付けて更にドロドロにしながら。 涙と鼻水とチ◯ポ汁とで酷く醜い顔になりながらも咥え続け、 可愛がって頂けて嬉しかったです。 K様ありがとう(・∀・) 06月13日 20:57 いつものように、車の中、服をはだけさせ、おっぱい丸出しのヤラシイ姿を見て頂く。 そっと、貴方様の指は近付き、太股を抓られ、眉間に皺を寄せながらビクンッと跳ねる。 変わらないなー。 相変わらず痛めつけるの好きなんだなーと思うけれど、仕方がないから諦めとるけど、ビクンッと跳ねる様に、気持ちいい?と聞かれたらから、咄嗟に痛いと言ってしまったら。 痛めつけとるつもりは一切なかったらしく、それを聞いて??てなる。 なんか場の空気壊してしもたなーと思ったけれど、これからは痛めつけられる事はないんだって安心したのも束の間。 ホテルに入ると、丸出しの尻目掛けて、激しいスパンキングが飛ぶ…。 パシィーン!! パシィーン!! 「アァァッ!!」 ビリビリする尻に、やっぱ変わらねーなと思うけど。 痛いの好きやろ?と聞かれ、また頭の中???てなった。 仕事やから我慢はするけれど、痛めつけられたいわけないやん!!と困惑する。 それでもチ◯ポを咥えようと口いっぱい頬張った瞬間、頭を掴んで凄まじい勢いで突き入れてきて。 「オェェェェッ!!」 出たのは胃液やったけど、ゲロ吐くなよと怒られるけれど、吐く事してますよね?と思う。 多分これも、喉奥突っ込まれて苦しくて涙と鼻水でドロドロになりながら喜んでいるとそう思われとるんだろう…と、もう何も言わなくなり。 でも、今日は優しい。 こう触られるのがいい。こう舐められるのがいいと伝えたら、それをいっぱいやってくださったから。 こうして可愛がって頂くと本当に幸せな気持ちになる。 貴方様の舌がネットリと這い…私は体を震わし絶頂に達する。 今日も可愛がってくださって嬉しかったです。 O様ありがとう(・∀・) 06月13日 14:16 すぐに咥えようとする私に、まだ駄目だと何故か止められ…。チ◯ポは禁止だと触る事すら許されない。 即尺がついていたから、すぐに舐めれるものだと期待してきたのに、あれはただつけただけだと貴方様は言い、ほら立って!と言われるがまま従う。 「ンッッ…」 ギュッと抱き寄せられ、豊満な体はよろけたまま貴方様の胸の中埋まり、自然と腕を背中に回す私を貴方様もギュッと力を込めて抱きしめる。 胸元に当たるおっぱいの弾力を楽しみ、尻肉をムギュッと掴み、私の体のラインを確かめるようにムニムニと触る。 「肉付きが良いから恥ずかしい…」 お腹の肉までムニュムニュ揉まれ、恥ずかしさに赤くなる私に、この肉付きがいいんだと可愛いよなんて耳元で囁くから、より体は熱くカァーッて熱くなるのを感じてしまう。 軽いフレンチキスからのキスは、興奮から舌を突き入れ絡ませる濃厚なキスに素早く変わり、絡まる舌にまた体を熱くしてしまう。 「チ◯ポ…」 そう言いかけた瞬間、お湯が溜まったやろから行きましょうと言葉を遮られた。 まー、洗ってからでもいいかなと、お風呂場に行き、そこで初めてみたチ◯ポに興奮して、でもまだ駄目だと言われるから、おっぱいに石鹸をつけてチ◯ポを洗うように遊んでみる。 パイズリ出来る程はないから、押し当てて擦スリスリするだけやけど。 気持ちいいよと楽しんでくださるのが嬉しい。 綺麗に洗って、さぁチ◯ポを寄越せと詰め寄ると、今度は舐めれないように湯船の中後ろから抱き寄せるように私の体を掴み、やっぱり揉まれ、チ◯ポを欲しがる攻防戦を繰り広げたけれど、結局最後まで舐める事が出来ずに、小刻みに動く指先と舐めに翻弄されたまま私だけ気持ち良くなり。 結局また舐めれなかった。 イッていたね?とキスをされ、お風呂から出た後は、今度こそと意気込む私をベッドに転がし、体中をヌメッとした舌で愛撫され、堪らず大きな声張り上げイキ続ける私を見て貴方様は満足気にチ◯ポを固くしてくださる。 結局、そのまま咥える事なく終わってしまって。 あまりにも、物欲しそうな顔をする私に最後にチョロッとチ◯ポを舐めさせてくださったけれど。 楽しんで頂けたなら良かったです(・∀・) お土産も有難う御座いました。 こんな時間に仮免練習しとるみたい 06月13日 08:44 そうだよなー。電車にも仮免とかあるんやもんなと、普通の事やのに、驚いた。 今日は9時17分くらいに大阪駅に着きます。 今日は赤い胸元が開いたニットやから、必ずブラ着用でお願いします。 今日もいっぱい可愛がって頂けますように。 K様ありがとう(・∀・) 06月12日 22:34 遅くまで延ばしたのに仕事が着かずに半泣き状態の私に、店から仕事に行きますか?と電話が入る。 どこでも行きます!フリーでも行きます! 神からのお誘いキター!!と場所を聞けば15分くらいで行ける場所で。 うちをお勧めしてくださった店の人、有難う御座います。と急いで向かうと、待ち合わせ場所笑顔で手を振ってくださる貴方様。 和やかなムードでホテル入りし、走った事でだいぶと汗がヤバかったから先にお風呂にしましょうと湯を溜めている間。 どうにもチ◯ポが気になりだし、膨らんでいるアソコを指でカリカリと弄ると、ピクンッと反応してくださる。 そんなのを見ていたら、ムクムクと湧き上がる普段はないSっ気が顔を出すらしく、チ◯ポをカリカリ引っ掻きながらニンマリしてしまう。 パンツの上からが気持ちいいんだと、貴方様に教えて頂きながら、気持ち良い触り方を教わりながらも、面白くなってきて捏ねくり回す。 先っちょをコリコリすると我慢汁でパンツが湿ってきて、それを見るだけで体は熱く火照ってくるのを感じてしまう。 お風呂が溜まった合図で風呂に行くけど、やっぱり私の視線はチ◯ポに注がれ、密着し乳首を舐めながらもチ◯ポをイジイジ触ってしまう。 「凄い固い…」 指で触るだけじゃ我慢出来ずに、ヤラシイ女の顔つきでチ◯ポが欲しいとオネダリすると、湯船からヌッと出されたチ◯ポをすぐさま咥え込み喉奥まで咥えてジュプジュプと舐める。 「ンッ…ンッッ…!!!」 いつもの癖で止められるまで咥えてしまう癖のせいで、貴方様に止められ我に返り。 湯の中汗だくで舐める私をベッドに連れて行き、涼しい部屋の中、またチ◯ポを舐めようとした私を押し倒して、そのままあれよあれよと艶かしい舌がおま◯こを這う、 「アァァッ!!気持ちいいっ!!」 ベッドでも舐めるつもりやった私は先手を打った貴方様に押し倒され、おま◯こを舐められる快感に、もうそれしか考えられなくなり。 ヒクヒクと蠢くおま◯こで絶頂を迎えた。 こんなに舐められたん初めてって言葉嬉しかったです(・∀・)