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ゆきなの日記

H様ありがとう(・∀・)

07月05日 18:14
頭を掴み前後に振られる度に、私は酷い嗚咽を出しながら涙と鼻水でグチョグチョの顔でくちマ◯コを使われていた。
「オェェェェッ!!」
吐きそうになって慌ててティッシュを握りしめる。
自宅のベッドにゲロを撒き散らしてしまうとか、もうシャレにならないから、あまりにもヤバい時は頭を掴む貴方様の腕をパンパンと叩き吐きそう…と伝えながらももしもの時用にティッシュを用意しておく。

たまに日記に書く、イ◯マはツライという表記に、以前お客様の一人が言っていた。

お前がイ◯マとか酷い責めに遭うのは何故か分かるか?
それは、お前が不細工やからや。お前が負け組やからや。男が何を求めるか分かるか?それは見目麗しい美女や。そんな女は男に優しくして貰える。横に座ってニコニコしとけばそれだけで男は喜ぶから、奥鉄にもおるやろ。お客様層が食事デートだけの子とか、ああいうのが勝ち組で、イ◯マをされたりはお前が不細工やからや、分かるか、勝ち上がってこいよ。って事を言われたけれど。
もはや、整形しか道ないやんwて思う。
でも、それはやる気もないし、不細工なら不細工なりの接客方法があって。
プライドがある美人には絶対出来ない、顔にチ◯ポを擦り付けて涎とチ◯ポ汁とで顔面グッチャグチャになりながらのフ◯ラとか、それは不細工故に出来る醍醐味だと思っている。
だから不細工も使い道があると思っているから。

だから、H様のチ◯ポを喉奥深く咥え込んで、えずく度にグッチャグッチャになる顔面をチ◯ポ汁でコーティングして、不細工にしか出来ない芸当で奉仕をする。
H様の動きに合わせるようにチ◯ポを咥え、それでも酷くえずいてしまうと、系を引く口元にキスをしてくださったり、あ…大事にされとる。なんて思うから。
だからこそ、必死に喉奥まで咥えての奉仕をして。
もう、グチャグチャのドロドロやけれど、私の体で興奮してくださるのが嬉しい。
その頃には私のおま◯こも、ヤラシイ汁が垂れてきて、固いものが欲しいのと大好きなチ◯ポが欲しくて欲しくて堪らなくなり。
ガッチガチチ◯ポであんな事やこんな事。
めちゃくちゃ楽しかったです。




Y様ありがとう(・∀・)

07月05日 12:18
 目の前にはまた若いお兄さんが居た。
そんなピッチピチな肌艶のお兄さんに歳を聞けば、ですよねーってなる。
見たままの若さのお兄さん。
それは、当たり前にガッチガチチ◯ポは上を向き、触ってもないのにズボンの上からでもデカいのが分かるチ◯ポは、ボロンと出された瞬間、圧倒感に驚いた。

そうだよなー、若い子ってこうどうしてもチ◯ポが上を向いとるから少し舐めにくいけれど…若いチ◯ポを若いエキスを頂けるなんて思ったらドキドキしてしまうから、自分も歳取ったなーと思うけど。
目の前に出されたソレを咥え込む。
ヌチャッ…。
「美味しぃ…」
そう自然と声が漏れてしまう。
チ◯ポは好きか?と聞かれ、恍惚の表情で大好きです…と答えた。

「チ◯ポ好き。チ◯ポ美味しいです」
口いっぱいに頬張って、少し長いから根本まで咥えようとしたら喉奥を突いてしまうけれど。
オェッてならん限界のとこまで咥え込み、ゆっくりディープスロートでユキナの舐めを味わって頂く。

今日は舐められる為に来たと、嬉しい事を言ってくださったから。
口での奉仕に気合いを入れて、ヌチャヌチャ…唾液をたっぷり惑わしながら、ねっとりとしたくちマ◯コを味わって頂いた。
私が動き…少し止まれば貴方様が動き。
ゆっくりと突き入れられるそれは次第に動きが激しくなり。
「ウェッ!オェェェェッ!!」
口元からはヌルヌルの唾液が溢れ、涙に濡れた顔は不細工さを加速させるけれど。
口の中をおかしながら、いい、最高だとくちマ◯コを使って頂ける事がとても嬉しい。
「美味しい…」
穴として、自分の立場を分かったうえで、くちマ◯コを使われる穴となり、舌を突き出し貴方様のモノとして存分に使って頂き。

書いてある通りの舐めだとお墨付きを頂きましたw
舐めはね、ヤバい気持ちいいと言って貰える事が多いから自信があるのですw
舐めさせてくださって有難う御座いました(・∀・)




Y様ありがとう(・∀・)

07月04日 21:57
甘えてくださるその姿に、母性本能ではないけれど愛おしいそんな気持ちが溢れ出し。
貴方様の頭を抱き締めながら、まるで赤ちゃんをあやすように抱き寄せる。
凄く幸せな空間に、ほっこり、癒しの空間に貴方様の人柄だろう、密着しているだけで幸せで。
目が合えばキスをして、体を擦り寄らせる。

とても穏やかな時間。
ゆっくりとした時間が過ぎるのはとても嬉しい。
会話をしながら体を交わらせ、優しい愛撫にピクンッと跳ねる体も、貴方様は怪我をしないように腕枕をするように抱き寄せ幸せに浸る。

私が抱き締めていたはずなのに、気がつけば貴方様の腕の中で、優しい愛撫の中、ピクピクと腰は反り上がり、気持ち良さに震える。
「ンアァッ!!アァァッ気持ちいいっ!!」
股の間に顔を埋めたまま、おま◯こに吸い付かれる快感に、何度も何度も絶頂を迎えた。
舌が柔らかいのか、ネットリした愛撫に、私は堪らず声を張り上げてしまい、ここはビジネスホテルだから少し静かにねと、声を抑え気味に喘ぎ続ける。
それでも、ありえないくらい気持ちいい瞬間とか、甲高い声が出てしまったけれど。気持ちいいの…。グチョグチョに柔らかくなったおま◯こは
固いものを欲しがり、ゆっくりと私の体を労りながら一突き、一突き。
痛くないか?なんて、痛い事なんてされてないのに凄く心配してくれて。
こんなにも幸せで抱かれたのは久々でした(・∀・)

出張から帰るまでに明日も呼びたいと言われたけれど、それは断って…。
また次回、大阪に来てくださる時に可愛がってくださいませ。
まじで幸せでした。



N様ありがとう(・∀・)

07月04日 15:05
貴方様のお話を聞いて気付く、尋常じゃない玄人感。
様々なエロを経験してきたであろう、とても経験豊富な貴方様にタジタジになる。

そんな俺をイカせろと。
神に立ち向かおうとする平民並みのスキルのなさに、私はこの時間N様を楽しませれるんだろうかと不安になった。

今までしたプレイ内容を聞き、そこまでエロを突き進めた方のお話を聞くのは初めてやったから、驚きながらも、私の得意の舐めで気持ち良くなって貰おうと咥えるけれど。
私のテクではうんともすんとも言わなくて。

他の女性も俺を楽しませれる人が居ない中の一人に私も入るのかと申し訳なくなったけれど。

あれこれ、自分に出来る事を必死にやる。

貴方様に気持ち良くなって頂きながら自分も気持ち良くなりなさいと、目の前に差し出された大人の玩具をブィーンと当ててみたけれど。
よりフ◯ラは下手になるし、そんな器用じゃねーよ!と頭の中で毒吐きながらも、やるしかないからオナニーしながら咥え続ける。

途中、もう無理と、大人の玩具を投げ出しチ◯ポに集中して。
うちも風俗歴は長いから様々な事をやって、気持ち良くなって頂くように頑張ってみるけど、なかなかに難しく。
最終目標を立てる。
何をしてでもいかせればいいと、その思いで様々な事をやってみて。

楽しんで頂けたかは正直分からないけれど。
こうして御縁を頂きまして有難う御座いました。




U様ありがとう(・∀・)

07月04日 12:22
凄く丁寧に、少し擽ったいようなそんな愛撫に、小さな吐息を出しながら悶え続ける。
「ンッ…ンンンッ!」
首筋や耳元にキスをされるそんな擽ったい刺激に腰をくねらせ、足をバタつかせ、でも嫌じゃなくて…貴方様にされるがまま身を任せ。
良い匂いだとと、さっき洗ってきたばかりの髪の毛をスンスンと嗅がれ、汗もかいてない、洗った直後やからな!とドヤ顔をしてしまう時は臭くない自信がある時で、そんな私を見て貴方様は笑う。
今の時期は汗っかきにとっては魔の季節になる。
ニオイには気をつけているつもりやけれど、良い匂いなんて言われると安心する。
今日も、いつもと同じ、ゆったりとした時間が流れ、私はその中で貴方様に抱かれながら揺られ続ける。
ベッドの上、変わらず貴方様は、私の体を丁寧に愛撫をし、とても穏やかな時の中、小さな声で鳴いていた。
密着していると、どうしても気付く固いものに、そっと指を這わしてみたり私も悪戯を始めると、尻肉に押し当てるように固いものを押しつけられ、それが当たり前かのように条件反射で私も尻を押し当てチ◯ポの感触を楽しむ。
「凄い…大きい」
私の体で興奮してチ◯ポを固くしてくださる。
その事実に私もドキドキしてしまって、チ◯ポが欲しくて仕方がなくなり欲しがるけれど、お風呂が先ですとお預けをくらったけれど。
今日はちょっと面白い。濡れてもいい下着を着けたまま一緒にお風呂に入り戯れる時間もとても楽しくて。
ほんの少しの刺激だけれど、非日常を味わえるのが楽しく、濡れた衣服はより密着してエロさも増して。
そんな刺激でガッチガチになったチ◯ポにしゃぶりつく。
綺麗にしたし、もう咥えていいよね?とでも言うように喉奥まで咥え、得意のディープスロートを披露する。
ヌチャッ ヌチャッって、卑猥な音が風呂の中エコーが掛かってよりヤラシク感じられてしまう中、チ◯ポをしゃぶり。ベッドでも、また喉奥まで咥え込み。
ヌチャッ ヌチャッ。
「オェェェッ!!」
貴方様のは長いから、時々えずいて涙目になるけれど、私が動き、たまに貴方様も動き。
口の中、ガッチガチチ◯ポを受け入れながら、くち◯こを使って頂く時間。

ほんまにエロい尻やなと貴方様は言う。
尻と乳首とおっぱいと、このヤラシイ体に会いに定期的に来てくださり、そしていつも穏やかな時間を与えてくださる。

今日も可愛がって頂けて嬉しかったです。
いつも有難う御座います。



Y様ありがとう(・∀・)

07月03日 21:53
尻を振りながらストリップを披露する。

もっと俺に見せつけろ。
ヤラシイ姿を見せろ。
そんな言葉に興奮して、尻をクネクネ、より興奮して貰えるようにストリップショーのように尻を振る。
魅せ方なんてものは知らないから、無造作に尻を振り、おま◯こを広げて見せたりしながら尻を振る私に。
変態!!と陵辱する言葉を投げかけられながらも、熱く火照るその体をくねらし尻を振る。

卑猥な言葉を言ってみろ。
ストリップを披露する私を更に追い込むように貴方様は畳み掛け。
「え…あ…あ…」
吃りが発動する私に、チ◯ポとか卑猥な言葉を言ってみろと言われ、動きが止まり固まり、ボキャブラリーのなさに申し訳なくなったけれど。
「チ◯ポー!!チ◯ポが欲しいです!!」
「デカケツを見てください!!」
相変わらず言われた言葉をおうむ返しをするそんなボキャブラリーのなさやけど、必死に尻を振り卑猥な言葉を叫ぶ。

だからー!
吃るから駄目なんだってばー!!
そんな事を頭の片隅で思いながらも必死に尻を振る私に、赦してやるかとばかりにガッチガチに固くなったチ◯ポを目の前に出される。
生唾溢れ、舐めたくて尻振りが止まる私は叱られ、それでもチ◯ポの先っちょから出る我慢汁が美味しそうで舐めたくて。
「舐めたいです」
そう、お願いし、今日初めてのチ◯ポにしゃぶりつく。
「塩っぱくて美味しいです」
我慢汁特有のあの味を味わいながら、口を離すと系を引く、貴方様のチ◯ポを咥えながらヌチャッヌチャッと舐め回し。
美味しい美味しいと咥え込むと、また変態か!と罵られたけれど。
そんな時間も心地よい。
貴方様は俺はSだと言った時、どんな酷い事をされるんだろうと思ったけれど、貴方様は決して無茶をさせない責め方で、何より私の気持ち良い場所を気持ち良い舐め方で可愛がってくださるから。
「アァァッ!アァンッ!!」
凄く甲高い響き渡るような声が出てしまって、ホテルの外まで響きそうなその声を指摘され恥ずかしさに悶えながらもどうしても声は我慢出来なく悶え続けた。
お前みたいな変態には指で充分やろ。
固い物を抜かれ、?!となる私に、チ◯ポは勿体ない、お前みたいな変態には指で充分やとお預けを喰らって、半狂乱で懇願し続ける。
「チ◯ポがいいの!!チ◯ポ!!チ◯ポを頂戴!!!」
何度も何度も懇願して、自らおま◯こを広げながら懇願する私に、この変態が!と罵りながらも、最後はチ◯ポを与えてくださる優しさもあって。

支配されるの楽しかったです。