奥鉄オクテツ大阪

奥鉄オクテツ大阪へ電話06-6214-3120

受付時間/9:00~24:00

ゆきなの日記

T様ありがとう(・∀・)

05月05日 18:30
いつもより長い予約時間に驚く私に、貴方様はサプライズだと言った。
まじ神☆めちゃくちゃ神☆
大好きなチ◯ポを舐めれる事もまたあの癒しが味わえる事も、全てが嬉しくて。
そして今日も迎えに来てくださった車の中マシンガントークをしてしまう。
エロさなんて、また今日も消え失せている。
ノーパンノーブラで、エロい格好のはずやのに、エロ要素ゼロ。

毎回思う。
次こそはエロエロで会おう。
そう思うのに、車に乗り込んだ瞬間、マシンガンのように喋り続け、エロさの欠片も今日もなかった。
だけれども。
チ◯ポを舐めたら離さない。
吸い付いたまま離さない。
今日は貴方様、ロングコースで取ってくださったから時間はたっぷりあるからてた、ゆっくり寛ぎ煙草を揺らす貴方様に。
早よチ◯ポを寄越せと詰め寄り咥えるw

チ◯ポだけは咥える女。
今日もエロいのか?と思える時間で終わってしまったけれど、貴方様が気持ち良くなるようにチ◯ポを咥えたら離さない。

考えたらチ◯ポしか咥えてない。
いつもの貴方様との時間。

びっくりするくらいエロくなくてごめんなさい。
でも、チ◯ポにだけは何時間でも御奉仕出来ます(・∀・)
今日も有難う御座いました。
今日も貴方様は神でした☆




M様ありがとう(・∀・)

05月05日 15:03
記憶力が著しく悪い私は、今日も頭の悪さを発揮し、悪びれる様子もなくヘラヘラと笑った。

俺の事を覚えとるかを聞かれ、元気いっぱいに、さっぱりわかりません!と答えた。
もう駄目人間である。
少し前にお会いしたお客様やのに既に脳みそから消えている私に、それでいい!また来るから覚える必要はないと貴方様は言ってくださる。

1mmも覚えてないのに、覚えてますぅー!なんて言うて、覚えてない事がバレた事が何回もあって嫌な雰囲気になってしまうよりかはと、今は全く記憶にないお客様には、さっぱりわからない。記憶に御座いませんと言う事にしているのだけれど。

それでも、やはり今日もチ◯ポを見れば尻を振り。
固い物をくださいとオネダリをしてしまう。

お酒を飲む貴方様の目の前での尻振りショー。
見てくださいと、尻を振りヤラシクくねらせるだけで、それはショーではなく本気に変わり、体は熱くヤラシイ気持ちに変わってゆく。
尻を振りながら、ユサユサと近付き固いチ◯ポに押し当てながら尻を振ると、さっきよりも興奮してジュンとアソコが潤ってくるのを感じた。

パシィーン!!
この肉付きの良いデカ尻は、尻肉を手のひらで叩かれれば波打つように揺れてヤラシク蠢く。
自分のおま◯こを固い物に押し付けながら私は尻振りショーを披露しヤラシイ気分に変わってゆく。
貴方様は、そんな私をおかし続け。
いつもこんなにエロいんか?!
「はい、いつもこんなにエロいです!!」
「ちんぽが欲しくて仕方がないです!!」
尻を叩かれながら、叫び続ける。
「アァァッ!!凄いの!固いのが気持ちぃぃっ!!」
卑猥な言葉を大きな声で叫びながらチ◯ポの固さに歓喜の声を張り上げて。

今日も可愛がって頂いて有難う御座いました!
次は顔と何やったかを覚えておきます!と伝えたら、また来るから覚えやんでもいいと言われ笑ってしまいましたw
頭悪いなりに覚えとくようにします。




Y様ありがとう(・∀・)

05月05日 14:07
そこまでピッチピチのニットじゃないのに、これでも乳首がプックリ、そんな姿にあまりにも恥ずかしくて上からジャケットを羽織った。
今日は酷く暑い。だから、分厚いジャケットを羽織ったら服の中汗ばんで、くっついた衣服はより乳首を際立たせ、ぷっくりと膨らんでいる。

ホテルの中、ジャケットを脱ぐと、丸分かりなそんな姿に…ヤラシイ。せっかくやから触らななと、服の上から胸を揉み、たまに乳首を摘む。
「ンアァッ…」
ここは、どうなってるんだ?とスカートの中に手を入れられれば…ピチャッ。
「?!」
「濡れてる?!」
自分が一番驚いて、下着を着けずに歩いていた事で興奮していた自分を知り、体はカァーッと熱くなる。
ヌルヌルだね。ユキナはヤラシイねと、アソコをクチュクチュと愛撫しながら貴方様は私を可愛がり。
自分でアソコを触っては、ほんまに濡れてる!なんて言いながらその事実に更にアソコを濡らしてしまう。
「チ◯ポを…チ◯ポをください」
今日もすぐにチ◯ポを欲しがってしまう私に、ユキナはほんまにチ◯ポが好きだなとズボンを下ろしブルンと差し出されたチ◯ポをすぐさま咥え込み喉奥まで咥え込む。
美味しいか?と聞かれれば、咥えながらフゴフゴと頷き、決してチ◯ポは離さない。

よし、いいぞ。
ベッドに手をつけ!
チュポンッと口から離されたチ◯ポはそのまま下半身に押し付けられ…。
ヌプッッ…。
固い熱いものが押し込まれる。その感覚に私は体中の毛穴を逆立てながら声を振るわせる。
「アァンッ!!凄いっ!!固いのぉぉぉ!!」
気持ちいいところに当たるように自分で尻を振り、オネダリをする私の尻には、激しいスパンキングの嵐が飛ぶ。

パシィーン!!
パシィーン!!
自分で尻振るハシタナイ女だと思われても止まらない。
「アァァッ!!いいの!いいの!気持ちいいっ!!!」
絶頂を迎えた私は、流石にぐったりして。
そんな私を気遣い、いつものようにゆっくりさせてくださる貴方様とたわいのないお話をしながら。
復活したら二回戦だ。
そんな言葉にアソコからはヨダレを垂らす。

今日も可愛がってくださって有難う御座いました!
また大阪来た時お願いします!




F様ありがとう(・∀・)

05月04日 12:40
何もかもが至れり尽くせり。
あぁ、会いたかった。いつも予約をしたら埋まっとるとか言われるから、外人お断りなんかと思っとったと流暢な日本語で喋り出す。
あぁ、この尻だ。あぁ、乳もいい。
想像以上だ。会えて良かったと、私も嬉しく尻を振って応戦する。

貴方様の家の中。
貴方様に、全ての服を脱がして貰ってお風呂場に連行され、そして私はバンザイをしながら体を洗って貰って、タオルで拭いてまでしてくださり、既に至れり尽せり。
それなのに、フカフカのお布団にうつ伏せで寝るよう指示されて横になれば。
温まった体を解すように肩から背中、そして下半身へゆっくりとマッサージをしながら。
え…これは天国かな?なんて思いながら、力を抜いてリラックスする。

体の緊張を解すように、貴方様の手のひらは、力強く私の体を愛撫して。
でも、それは絶対秘部には触らない。秘部どころかリンパを流すようなそんな手法で私は体中を癒されてゆき。
なに、この幸せ空間…。
至れり尽せりを超えた幸せ空間に。
ヨダレが出そうになりながら力強い愛撫で体中を撫でられ。
まるで性感マッサージのような、そんな手の動きは次第に局部へ、敏感な箇所にも指は這い、熱くなった体はヌルッとした舌先で蕩け。
「アァンッッ!!」
堪らなく声を張り上げてしまった。

さっきまでの愛撫が、体の芯から熱くして。
だから、もう何されても、少しの刺激でも体に電流が走るかのように気持ちいい。
貴方様の体が重なり、情熱的ででも繊細な愛撫にまた堪らず声を上げた。
「アァンッ!!イクイクゥ!!」

めちゃくちゃ楽しい時間でした(マジです)
そや、うちは嫌やから吃るわけじゃないし、次呼んで頂けた時も普通に吃るけど。
日本語がペラペラの外人さんと、日本語喋ると吃る日本人の変な組み合わせではあるけれど。
ほんまに楽しかったんで、また可愛がってくださいな。

今日は有難う御座いました(・∀・)
吃りで気使わせてごめんなさい。




M様ありがとう(・∀・)

05月03日 20:33
美味しい御飯を頂きながら、たわいのない話をする。
イタリアンレストランの中、あまり、外食をしない私は、食べ方とかが分かってなくて。
そんな私に月子奥様はこうして食べるのよと手解きをしてくださる。

今日はね、ユキナちゃんの為にこの食事会を開いたようなものだから、ほら遠慮せずにいっぱい食べなさいと好きなものを食べさせてくれる。
「これ食べたいです」
「もっと好きなもの頼んでいいのよ」
「あ、じゃーこれも」
そんな私達の会話を聞きながら、M様はウンウンと頷き、好きな物を食べなさいと笑顔で私達を見つめている。
あまり、お客様とお食事に行く事がないから恥ずかしい。
だけれども、私の癖もこの吃り癖も全て分かった上で今回2回目で呼んでくださって、私を喜ばそうと月子奥様とこの食事会を開いた事を知った。
そんな暖かさに私もニコニコ。
私は結構な大喰らいだから、そんなに食べれるの?と月子奥様に心配されたけど、全部平らげご満悦で。
そんな時間を経てホテルに着いた時、既に月子奥様はアソコを濡らし…。
「御飯食べながら、M様のあの舐めを思い出したら興奮してしまって…」と、滑るアソコを開いて見せつけながら月子奥様は呟く。
M様の舐め…。その言葉に反応するようにあの時の舐めを思い出し子宮がキュッと熱くなった。
M様の舐めは堪らない。前回も何度イカされた事か。
その舐めを月子奥様も私も、体で覚えているから、欲しくて欲しくて堪らない。
綺麗にする為、お風呂場に向かい、月子奥様がせっせと用意をしてお客様の体を洗っている中、私はというとチ◯ポに尻を押し付け遊び出す。
自由気まま過ぎるけど、私はM様のチ◯ポをもてなし月子奥様はM様の体をもてなし。
ガッチガチチ◯ポを尻で感じて遊ぶ私に、もうユキナちゃんは欲しがりなんやから…と月子奥様は今日も優しい眼差しで私を悟す。

ほら、ユキナちゃん、チ◯ポが欲しいんでしょ。お先にどうぞ。
そんな言葉に笑顔になって、頂きます!と咥え込んだ。
喉奥まで飲み込んで、ヌルヌル舌を這わせてチ◯ポを味わう私は何も気付かずジュプジュプと咥え続ける。
そんな私のおま◯こに、ヌルッとした生温かい舌が這い…私の背後に回り込んだ月子奥様は私の尻肉をガッチリと掴んだままクリやビラビラに丹念に舌を這わし舐め回す。
「ンァァッ!!」
驚く私にM様は、昨日の事を再現してみなさいと、また悪そうな顔で月子奥様に指示をする。
「ンンーッ!!」
さっきからずっと、おま◯こにはヌルヌルの舌が這う。だけれども私の口にはガッチガチチ◯ポが差し込まれていて、上手く喋れず、抵抗する術もなく敏感な部分を舐められ続けて、ビクンッ!と震え、月子奥様に舐められたまま絶頂を迎えた。

ほら、お返しをしてあげなさい。
今度はM様は私に向かい、そう指示をする。
少し照れながらも四つん這いになる月子奥様のおま◯こに舌を這わし、さっきのお返しだとばかりにこれでもかってくらい舐め回す。
「アァァッ!!」
月子奥様も大絶叫の後、果てて…。二人仲良く一本のチ◯ポを分け与え合う。
二人共が酷くヤラシイ牝の顔をしていて、欲しくて欲しくて、二人並んで尻を向け、お願い舐めて!!とおま◯こを広げ、M様はそんな私達を交互に責めたて可愛がってくださる。

今日はこれを買ってきたんだと見せられた玩具に、二人歓喜の声張り上げ悶え続ける。
ちょうど二個。喧嘩をしないように二個セットのやつを使って、私と月子奥様を同時に可愛がってくださる。

まずは月子からだと、固い物が突き入れられ。
私は、指と玩具でアソコを刺激されながら、二人並んで歓喜の声を上げ続ける。
「アァァッ!!駄目っイッチャウ!!」
「イカセテェェ!!M様のチ◯ポでイカセテェェ!!アァァッ!イクイクイクイクゥ!!!」
もうこっちが恥ずかしくなるくらいの歓喜の声を張り上げる月子奥様に、私も堪らなくなり、「次私だからっ!早く入れてぇぇぇ!!」
どちらかがM様自身に可愛がって頂いとる間は片方は玩具で責められる。
それが何度も何度も交互に続き、声が枯れてもなお気持ち良さに喘ぐ二人を、体力の続く限りM様は責めたて。
「アァァッ!!イクゥゥゥ!!」
二人同時に声を張り上げ絶頂に達する。

御飯の後から四時間みっちり。
ベッドの上で交わり続ける。
M様の手技と舌技で四時間みっちり可愛がって頂いて、何度も何度もイキ続け。
M様、それは絶倫と言うのですよw
私達二人を腰砕けになるまでイカし続けるなんて、今日も凄すぎでした(・∀・)