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ゆきなの日記

I様ありがとう(・∀・)

07月03日 15:38
 こんな、年下に弄ばれて感じて…この体といい変態だなと、そんな事を言いながら貴方様は私の体を責め立てる。

オキニトークでイ◯マがしたいと言われていたけれど、あまりにも電話対応が丁寧で、会ってからも物腰柔らかで、そんな事をやる人なんて思えなかったのに。
「チ◯ポが舐めたいです」
そんな私の言葉を合図のように、貴方様のSスイッチが入ったのか、喉奥まで咥える私に腰を突き入れ、くちマ◯コをおかすから。
「ウェッ!!オェェェェッ!!」
酷い嗚咽に、ヤラシイ、興奮すると、涙と鼻水でグチャグチャな汚い顔を見ながら笑う貴方様に、酷w鬼畜過ぎるwwwと文句を言いながらも咥え続ける私に自分から咥えとるやんけ!なんて笑い。
もっと奥まで行けよ。と尻をパチンと叩きながらも、ほんまに無茶はさせないから、喉奥ギリギリを責められる、そんな時間を楽しんでいた。

日記の通りだ。
内容も写真と偽りのない体だと、呼んで良かったとそう言って頂けるのが嬉しい。
顔は出せるもんじゃないから切るかモザイクをかけとるけれど、体つきは何の加工もしてないから、嘘偽りない。
しかも、なんだ、このフ◯ラは!
こんなに奥まで咥えられた事がないと大絶賛してくださる。
咥え込んで、今ここが喉奥。で、ここから絶対進めへん領域が指二本分あるから、根本までは咥えれてないよ?と言ってみたけれど、それでも他の女性よりかは深く咥え込むらしく。
ヌチャッヌチャッと、無理がない程度に喉奥ギリギリを責められるくちマ◯コに、やはり時々酷くえずいて嗚咽を漏らすけれど。
チ◯ポを咥え、尻を振り、そんな痴態を晒すとより固くガッチガチになるチ◯ポに私も嬉しくなってなるだけ喉奥まで咥え続けた。

デカ尻をくねらせて、チ◯ポが欲しいのと懇願する私に貴方様は固く熱り勃ったチ◯ポを勃てるから、そこにおま◯こ擦り付けて、ヌチャヌチャとギリギリの所を責め立てる。
騎乗位で乗っかかって、どこまで咥え込むかは私の気分次第で、ヌチャヌチャと弄ぶように入るか入らないかの所でチ◯ポで遊ぶ。一応主導権は私にあるはずなのに。
いいぞ。いい尻の眺めだと、ヌチャヌチャと擦り付けるアソコと尻をガン見されながら私のほうが恥ずかしくなり。
若い男に陵辱されている辱められる時間になりました(*´-`)
また、お仕事の合間に呼んでくださいね。
めちゃ楽しかったです(・∀・)




Y様ありがとう(・∀・)

07月01日 17:38
ほら、今日はこんな格好やしって、上から羽織っている上着を脱いで見せると、これはあかん。こんな透け透けの服で出勤してきたんかwwwと爆笑される。
失敗した。こんなに透けとるとは思ってなかったから、ずっと上着で隠しとるねん!と、凄く喋りやすい貴方様に何でも喋ってしまう。
そして、そんな私に爆笑してくださる貴方様。
車の中、上着を脱ぐと隠しなさいと言ってくださるのが優しい。
あぁ、女を辱めるとかそういうのはしない方なんやなって安堵する。

そんな透け透けで興奮するんかって聞かれたけれど、外では流石に無理で、車の中やホテルの中では、そんなエロも大胆になれて嬉しいけれど、外で露出はツライという私に、そりゃそうだわなと笑ってくださる。

ホテルに着いて。
お風呂を入れたり歩き回るその姿だけで、まじでええ尻やな。ほら、こんなんになったとガッチガチチ◯ポをズボンの上から触らされれば、すぐに舐めたくなってチ◯ポを欲しがる私に。
ほんまにチ◯ポが好きなんやなと、ズボンからボロンと出されたそれはとても大きくて。
頑張って喉奥まで突っ込んでみたけれど、普通に入らない部分が指三本分もあった。

指三本分入らないのを見せるのに、奥まで咥えたらどうなるんや?なんて聞かれて、咥え込むと?「オェェェッ!!」
酷くえずき涙目になる私に貴方様はまた笑って楽しんでくださる。
美味しいか?チ◯ポは好きか?
それを咥えながら答えるから、口いっぱいのチ◯ポのせいでフゴフゴとしか言葉にならないけれど。
美味しいです。チ◯ポが好きですと伝わるようにヌルヌルの唾液を纏わせながらチ◯ポを舐める。
「チ◯ポが好きです!!上でも下でもチ◯ポが好きです!」と叫ぶ私をガッとベッドに押し倒して。
ガッチガチチ◯ポで可愛がって頂く。

奥鉄クオリティ。
そんな、おもてなしを凄く楽しんでくださって。
ほんまに神様みたいな方でした(・∀・)

ちなみに、あの話の続きですが。
結局は私に対する妬みでした。
判明したのでスッキリしてますw




Y様ありがとう(・∀・)

07月01日 13:21
汗ばんだ体が申し訳なくて。
だけれども、そんな体に舌を這わし、ヌメッとした舌が這う度に私は貯まらず小さな声を吐きながら悶え続ける。
「汗かいとるから…」
湿気を多く含んだネットリした肌はクーラーの中入っても、やっぱりヌチャッとしていて…。絶対塩っぱいはずのこの体に、何の躊躇もなく舌を這わす貴方様は。
僕も汗かいとるから大丈夫と、首筋からおっぱいにかけて、艶かしい舌が這い、その度に私の体はピクリと反応し小さな声を漏らす。
「ンッ…ンアァッ…」
消え入りそうな小さな声は徐々に大きく甲高くなり、乳首を口に含まれ舐られた瞬間、電流が走るような快感に跳ねた。
「アァァッ!気持ちいぃっ!!」
何度も来る快感の波に呑まれる私に、自分ばかり気持ち良くなっとらんと、僕にも御奉仕しなさい。チ◯ポ大好きやろ?と、目の前に出す。
「あ…」
久々のチ◯ポ。最近休んでいたから、チ◯ポにありつけてなかったから、だから…目の前に固くなったチ◯ポを見せられたなら興奮してしまって、ヌチャリと咥え込む。
ユキナはほんまにチ◯ポが好きだな。いつもチ◯ポを欲しがると貴方様は言うけれど、どうしてもチ◯ポを見ると目がなくて、吸い寄せられれように咥えにいってしまう。

今日は少し違った遊び方をと、お風呂の中ローションをたっぷり溶かした湯の中で、キャッキャと戯れながらも、徐々に貴方様の顔つきは変わり私も自然と支配される表情になる。
キツめの口調で、御奉仕しなさい。とその言葉に恍惚の表情で頷きチ◯ポを舐める。
ヌチャッ ヌチャッ。
ヌルヌルの中での奉仕はよりエロさと気持ち良さを増福させるから、自分も気持ち良くなりながらチ◯ポを舐めていたら。
首筋をガッと掴み、もっとだ!もっと奥まで咥えれるやろが!と押さえ込まれ、口の中ローション塗れの中、ヌチャヌチャとくちマ◯コを使われたけれど、そんな事すら嬉しくて、押さえられなくても自分から咥え込んで奉仕に努めた。

これでもかってくらい優しい貴方様は、プレイが始まると徐々に変化をし、最後には完全なサディストの顔に変わり私を苛めるけれど。
そんな、貴方様に可愛がって頂く時間が幸せなのです。
今日も可愛がって頂けて嬉しかったです。