H様ありがとう(・∀・) 08月25日 13:59 「アァンッ!?」 部屋の中、響き渡るような甲高い声を上げながらよがり狂う私に、ヤラシイ女だな。と卑猥な言葉を掛けながら責め立てる。 「アァァッ!!そんなとこっ!!」 洗ってないアソコをペロリと舐めて味を確かめた後、ズズズと吸うようにおま◯んこを舐められて、あまりの快感に体は仰け反り、ヤラシイ声を溢れさせる。 汗ばんだ体など全く気にする様子もなく、ねっとりとした舌は体中を這い回り、私は与えられる快感を素直に感じ取り気持ち良さに体を震わせた。 ネットリと舌を柔らかくして舐められたり、おま◯こやクリをキュッと吸われると途端に体は熱くなってチ◯ポが欲しくて仕方がなくなる。 丸裸な私と服を着たままの姿の貴方様。 ズボンの下にあるチ◯ポが欲しくて我慢が出来ずにオネダリをした。 「チ◯ポ…舐めたいです」 早く…早く、チ◯ポが舐めたい。それしか考えられす潤んだ瞳で見上げるとカチャカチャとベルトを外しズボンを下ろすと出てきたチ◯ポは既にガッチガチに固くなり、まだ舐めてない、触ってもいないのに、こんなに大きく固くなって。 「え…大きぃ…!?」 触ってみたら、かなりの長さがあってビビる私に、そんなに大きくないよなんて笑ったけれど、目の前にはガッチガチに勃起したチ◯ポがあり、そんなん見たら咥えずにいられない。 ヌチャッ…。 そのまま一気に喉奥まで咥え込む。 ほんまに根本まで咥えようとしたら、やはり酷い嗚咽が漏れたから、ほら、やっぱ長いやん!と怯んだけれど。 ジュプジュプと咥え込み、舌を這わす私に、いいぞ!気持ちいいくちマ◯コだと舐めとる姿をガン見する貴方様に支配される空間はとても心地良い。 仁王立ちの貴方様の足元に跪いてチ◯ポを咥えるその図が、奉仕をしている。そんな気持ちが溢れてきて、ヌチャヌチャと喉奥に入れての奉仕をした。 ベッドに転がされ、足を大きく開かされ。 その頃には既に、チ◯ポを舐めた興奮と期待からアソコはトロトロに溶けていて。 ヌチャッ…ヌチャッ。 卑猥な音を立てながら飲み込むマ◯コに、最高だと楽しそうに笑う貴方様を見ていたら愛おしくなった。 いっぱい可愛がって頂けて嬉しかったです。 遠い所から有難う御座いました。 本日14時半K様 08月25日 09:44 大好きな奥様との3P楽しみです。 いつもね、めちゃくちゃエロくて二人共がエロくてさ。 そんな大好きな月子奥様と組んで頂けて嬉しいです。 いっぱい可愛がってくださいな。 髪の毛もツルッツルー 08月25日 08:51 夏全盛期。 暑すぎて、ボディソープもシャンプーも全部ハイパークールタイプのやつに変えました。 するとです、髪の毛もお肌もカッサカサ。 クールタイプは油分を根こそぎ洗い流すやつやから、そりゃそうなるわと痛んだ髪と肌を見て愕然としたものです。 それを、スーパーモイスチャータイプ、髪の毛に至っては酷く痛んだ髪用のシャンプーに変えたら一週間くらいでツルツルに戻りましたwwww もう二度とクールタイプは使わないと誓う。 使う薬剤でこんなに変わるもんなんだと知る。 今日もいっぱい可愛がってくださいな。 エロい事大好きです。 明日朝イチ御予約H様 08月24日 22:33 御予約心より感謝致します。 少し前からの予約やったけど、オキニトークにそれらしき方がおらんだから、ヘブンをやってない人かな?と思っていたら、先程ヘブンのほうから連絡があって。 貴方様やったんですねと、嬉しくなる。 明日もエロエロで参ります。 脱いだらエロいユキナをお楽しみくださいませ。 明日はH様始まりになるので、ゆっくり家出て向かいます。 O様ありがとう(・∀・) 08月24日 20:54 岡山版のぴゅ◯らばの動画を見て来たと、リアルタイムな話が始まった。 あの動画なくなるんやって。岡山店が潰れるから岡山版の動画もなくなるんやってと、なくなる前に見てくれた事が嬉しく色々お話しをする。 お客様に会う直前にお店から、動画がなくなる事を知らされたばかりだったから、え?今このタイミングで?と驚く。 あの動画は良かったと凄く褒めてくださって私も凄く寂しくなる。 でも、こうしてあの動画から会いに来てくださった方に出逢えてこうして可愛がってくださって、貴方様の指先が体中を這う度、私は嬉しさに震えた。 まるで岡山の動画のように、体をひくつかせ、甲高い声を響かせながら、パンティの上からなぞられる度に気持ちよさに目を細め、口は半開きでチ◯ポが欲しくて体は勝手にないチ◯ポを欲しがってしまう。 「ンアァッ!!凄いっ!!気持ちいぃっ!!」 おま◯こを広げられネットリとした舌が這う。パンティをズラされて現れたビラビラを唾液をたっぷり付けながら舐められると、瞬く間に天国に誘われるような快感に体はカタカタと震えてしまう。 ゆっくりと体を解すように指と舌を巧みに使って解される時間は、アソコをトロトロに溶かし尽くし。 「ち◯ぽ舐めたいです…」 我慢が出来ずに懇願する私に、洗ってからだと自分は舐めたくせにそんな事を言う。 お風呂場で、体を密着させながらイチャイチャして。 そろそろいいよね?とチ◯ポを咥えると、すぐにガッチガチに固くなる。 自分からヌプリと尻から近寄りチ◯ポをヌッポリ咥え込んで、アソコはぐっしょり湿っているから、チュポンッって出たり入ったり。 そして、綺麗な体で貴方様が持ってきてくださったコスプレに袖を通す。 それを着て、またイチャイチャ。そんな時間が凄く楽しくて、本日は可愛がってくださり有難う御座いました。 3Pコラボ企画 08月24日 08:31 月子奥様と合同で始めた、3Pコラボ企画。 あれからまた、ちょこちょこ月子奥様との3P予約を頂き、凄く嬉しいです。 何でもありの、うちらの3P。 エロエロに絡み合い、女性同士の絡み合いも濃厚に舐め合いなんかして。 めちゃくちゃエロいです。 本日御予約O様へ 08月24日 08:04 店からのリクエストの服装を朝確認したから、そこから急いで洗濯機を回しました。 この炎天下なんで、O様の待ち合わせ時間に乾くので間に合います。 今日は出勤がO様だけやから、今からNOVAに行って買い物してめちゃ有意義に過ごしたのち、向かいますね。 一時間前になりましたら今から行きます電話をさせて頂きます。 これ、確認しました。 明日14時半御予約O様 08月23日 19:35 御予約有難う御座います。 明日はO様だけになりますのでいっぱい可愛がって頂けたら嬉しいです。 もし服装指定とかありましたら、早めにオキニトークかお店に連絡くださいませ。 得意の舐めで奉仕をします。 K様ありがとう(・∀・) 08月23日 18:00 自分からブラウスのボタンを外し、ブルンとおっぱいを見せつけた。 「脱いできました」 車の中、少しだけ露出をしヤラシイ体を見て頂く。おっぱいを見せた後は、スカートを捲し上げ履いてない下半身も見て頂いた。 見るだけ、触られない。そんな放置プレイに自分からヤラシイ姿を晒す羞恥に体はカァッと熱くなる。 車の中、聞かれる。 お前はエロいのか?と。 この質問はちょっと困る。舐めにはまじで自信があるけれど、エロく乱れるにはやはり好きな触り方をされたり舐められ方をされたり、そんな時はアヘ顔晒し甲高い声を響かせながらエロくなるから。 だから、分からんけどめちゃチ◯ポが好きですと答えた。 日記はどこまで本当なんだ?と聞かれ。 これに対してはハッキリと答えられるから、ほんまにあの通りです。いつもひたすら舐めとるし舐めるの大好きです。 そう答えると貴方様はニンマリし、丁度着いたホテルのエレベーターの中、今度は触っておっぱいの柔らかさを確かめる。 「ンッッ…」 エレベーターから部屋までの少しの距離なのに誰かに見られては大変だと、はだけた衣服を整えてくださりそそくさと部屋に入り、そしてすぐさま跪く。 「チ◯ポを舐めたいです。」 そして咥え込みジュポジュポと舐めると、まじで舐めるの上手いななんて言いながらも、もっと奥まで私の頭を押し込んでくる。 「ンンーッ!!グェッ!オェェェェッ!!」 そんな喉奥まで突き入れられたら酷い嗚咽が漏れて口からはネバネバの唾液が溢れ出る。 チュポンッ!って口を離すとヤラシイ音と共に唾液が系を引く。 苦しくって涙で汚れた顔を見て大丈夫か?なんて心配するけど、また続けるのねと意外とSだったけれど。 目の前にチ◯ポを出されたら咥えずにはいられない。 ほら、ユキナの大好きな我慢汁が出たぞと、チ◯ポをシコりながら、我慢汁がでる度にチロチロと舐めた。 「美味しぃです…」 恍惚の表情でチ◯ポを啜る私に、もっともっと舐めろと様々な場所を舐める許可をくださるから、体中にくまなく奉仕をする。 まじで上手いな。とそのままの勢いで、イクぞと本当にビックリするぐらい大量の精子を放出してくださる。 ここの店は高いけれど、ここまで舐められるんなら大満足やと言って貰える。 日記にあからさまな嘘は書いてないやろwと笑い合い、幸せ気分で時間は終わる。 またいつか舐めさせてくださいね。 本日は有難う御座いました。 Y様ありがとう(・∀・) 08月23日 14:56 いや、何でだよwww 私の頭の中は、どういう事か分からず混乱する。 まだ待ち合わせ時間じゃないよね? そもそも待ち合わせ駅は東口やからこちらの改札じゃないよね? なのに、何故分かった?!と、早めに着いたから近辺ホテルを探していようと携帯片手にポチポチしていたら。 ユキナさん?? 「ピャッ!?」 普通に叫んでもうて、周りの人がどうしたどうした?と寄ってくる。 滝汗を流しながら、ごめんなさいと謝りホテルに向かう。 約束していた場所じゃないとこにいるのに見つけられる謎現象。そして私は高確率で悲鳴をあげる。 ごめん…違うんです。いや、違わないけけどこの汗は暑いからではなくドキドキしたからでであってと、汗は汗に変わらないのにお客様には全くどうでもいい話をしてしまう。 服を脱がし、本当に酷い汗だねと笑われたけれど、凄く優しい。 さっきから、視界に入る、パンツの中テントを張っているそれが気になってチラチラ見ていたら。 舐めたい?どうしようかな?なんて焦らした後、お預けだと殺生な事を言う。 それなのに…。 「ンッッ…アッ…」 おっぱいを鷲掴みにし、乳首を捏ねながら、少し荒々しいそんな触り方に私はビクンッと跳ねては声を上げる。 「ンアァッ!!」 少し力は強いけれど気持ちいい。 ヤラシイ気持ちが昂まってチ◯ポが欲しいのに、やっぱりお預けらしくて、シャワー浴びてくるよと風呂場に行く貴方様に着いて行こうとしたら、ユキナは待ってなさいと一人お風呂に行く。 「。。。。」 Y様だけ綺麗にして、私は汚れたままの体を…ニオイとか味とか…舐められたらなんて考えると恥ずかしくなるのに、ユキナは洗わなくていいらしい。 何この辱め…。と体はどんどん熱くなる。 酷い汗をかいたこの体は、絶対に塩っぱいのに、ベッドの上転がされて、あんなとこやこんなとこまで舐め回されて。 足を大きく開かせたまま、洗ってないおま◯こに鼻がくっつくんじゃないかってくらいまで近付いてニオイを嗅ぐ。 ヤラシイ、いやらしい匂いがする。そんな羞恥を与えられながら、私はジュプジュプとチ◯ポをしゃぶる。 初めての奥鉄、楽しんで頂けたようで良かったです。 またいつか可愛がってくださいな。 本日は有難う御座いました。