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ゆきなの日記

I様ありがとう(・∀・)

07月29日 21:20
「ごめんなさい…」
汗だくで待ち合わせ場所に着いた私に、貴方様は怒る事なく、買ったお茶をくださった。
歩くと駅から30分以上かかるとこやからタクシー使っていいなんて言ってくださったから待ち合わせ場所に着いて電話をすると、??そこじゃないよと言われ、伝えられた待ち合わせ場所はぜんぜん違って駅から遠くない距離のとこで、そこから同じくらいの時間がかかる場所に戻る間にタクシー捕まらへんしかなりの時間がかかりの…。
着いた頃には酷く汗だくで、くださったお茶も温くなっていて、それだけお待たせしてしまった事に申し訳なく。
それでも優しく接してくださる。

パニクル私はよく状況判断を誤るけれど、お待たせしてしまった事で汗だくのまま、すぐさまチ◯ポを舐めようとすると、僕はSでもないしイ◯マをする気もないと、ピシャリ。
???
初めての奥鉄で私を選んでくださった理由が、フ◯ラでもなければ尻でもない。
色々考えたけれど、よくわからなかったから身を任せる。
それでも、普通に舐めて普通に接客をしていたら、やはり頭を持ってくちマ◯コを使われるから、触り方とか総合的に見たら、やっぱSやん!なんて思ったものやけど。

貴方様の普通と、私の普通が合致しない。
何かすれば空回りをするから身を任せ、受動態で動いてみたけれど。
多分、あんまり楽しくなかった気がするし。
なんか、ごめんなさいって思うけど。

プレイの後のお喋りタイム。
それだけは楽しんで頂けたようで良かったです。

本日は御縁を頂きまして有難う御座いました。




K様ありがとう(・∀・)

07月29日 17:09
なんだ、この舐めは!選んで良かったと言って貰え、ドヤ顔で舐め続ける。
こんなに舐められたん初めてとも言われたけれど、まだ10分も舐めてないよ?と私の頭の中はちんぷんかんぷん。
こんなん舐めたうちに入らないよ?と、チ◯ポを咥え込んだままフゴフゴと喋りながらも、ネットリとした舌を絡ませ不意打ちのようにお兄さんを昇天させる。
ズズズ…。チ◯ポを咥え込んだまま激しく吸い込んだり、ヌルヌルの唾液を纏わせながら舌を這わせると、ビクンッと体は震え、あぁ良い。最高だ。こんなの初めてだと感動してくださる。

何でやねんw
他の子が舐めてもそう変わらんやろ?て思うのに違うらしい。
ねっとりと絡みつく舌が堪らんらしくて、そんなん言われたらうちが興奮してしまって、今日もチ◯ポ吸い付きマシーンと化す。
ヌチャッ ヌチャッ!!ズズズッ!!!
うち、Sっ気なんか微塵もないけど、お兄さんを見ていたら沸々と沸き起こるS心に喉奥深くまでチ◯ポを咥え、もっとヒィヒィ言わしたくなるから不思議なもんである。

このヤラシイ体をよく見て頂く。
服を脱げばヤラシイ谷間が現れて、ブラを取ればピンコ勃ちした乳首が現れ。
何もされてないのに、チ◯ポを舐めていただけやのに、何だこのガッチガチ乳首は?!と辱められても、興奮しっぱなしのこの体は乳首もガッチガチに固くなり。
少し触られただけで、「アンッッ!!」と声が漏れてしまう。
この舐めで喜んでくださるのが一番嬉しいけれど、何よりお兄さんの人間性というか、全てがオモロい。

日本に何年おるのかわからんけど、日本語上手いねー、ペラペラだねぇーと、俺、実は中国人やねんて聞いた時から驚き、お兄さんエリート過ぎやろと思う。
日本人より日本語上手いし、日本中飛び回って仕事しとるし、どんどん興味を持ってしまって私の中で未知なる世界の扉が開く音が駆け巡る。
そして始まる、ベッドで使える中国語講座のお勉強タイムに。
中国人来た時にこれ言ったら喜ぶでと色々な男女の交わりを教えて頂く。

次、いつ大阪に来るのかわからんけど、また来て時間があったら遊んでな。
うちの中でお兄さんはツボりましたw




撮影

07月29日 07:42
撮影が終わると襲ってくる、ヤバいレベルの筋肉の痛み。
普段使わない筋肉を使う事と、体を変な向きに向けながらの撮影で、悲鳴をあげる程毎回痛くなる。

その度に思う。
液体タイプの塗るロキソニンを風呂いっぱい溜めてそこに浸かりたいと。

まー、現実的には不可能やけど、それくらい毎回撮影の後は悲鳴を上げている。

それで良い写真が出来ればいいのだが。
出来上がった写真を見て驚愕。
うちの良さが全く生かされてなく、自撮りの写真が一番エロいなんてもので困惑する。

角度で乳の丸みが写らんアングルのせいで、どんだけ貧乳ですかみたいな乳やし、ぶりんぶりんな体も撮れてないし。
カメラマンが変わったから、卑猥な写真が撮れないと言われたから、角度的に綺麗には写るけどエロくない写真を厳選しました。みたいな感じで、出来上がったものを見て、自撮りが一番エロくて綺麗てなんだよwwwと、爆笑した。

写真変えるかどうか悩むけど、ほんまは自撮りの写真を載せたいレベルで。
ちなみに自撮りではこれです。
生まれて初めて、撮影用の12cmピンヒールを履いたから、えらく綺麗な仕上がりになってますが、現実はデブのやたらエロい体の女です。

周りにこの自撮りの写真を見せたら、詐欺や。加工し過ぎ。と全員から言われましたが、まじで現実加工なしで、世の中には奇跡の一枚が存在するのをヒシヒシと感じましたw




Y様ありがとう(・∀・)

07月28日 18:21
扉を開けると、満悦の笑みの貴方様が立っているwwww
相変わらず、良い笑顔。そして、ハキハキした素晴らしい喋り方に、変わってねーなーと嬉しくなる。
今は大阪なんですか?と聞いてみた。
日本全国を周りながらお仕事をしている人だから、今日は仕事が大阪だったんですね。と聞くと、名古屋から来たと言われファッwwwてなる。

名古屋めちゃ遠いやん。
それを新幹線乗って来てくれたとか、どんだけ?!とマジでビビる。
だからこそ、一気にヤル気モードに切り替わり、さぁ今日も舐めるで!!と、すっぽんぽんになり、考えたら色気の欠片もないけれど。
貴方様には色気なんかより舐め技を。如何に気持ち良くなって頂くかは私の舌に掛かっていて。
ほれ、早く舐めさせろと、服を剥ぎ取り咥え込む。
ズズズ…と吸い込むとピクンッと跳ねて、いい、最高だ、これを待っていたんだと悶える声が聞こえてくる。
私にしか出来ない秘技、この不細工な顔だから出来る秘技を喰らわすと、またお兄さんは悶え酔いしれる。
顔から股間に突っ込んで、顔全体で舐め回す。みたいな
そんなんやから、顔面、チ◯ポ汁と唾液とで、ドロドロになりながらペッカーッて光輝くけれど、私にしか出来ない秘技。顔が可愛い子には絶対出来ない秘技で舐め回す。
「ほれほれ!ええんか?ええのんかー?!」
貴方様があまりに若く可愛いから、ついおっさん化してしまうけれど、チ◯ポや玉に喰らい付いたら離さない。
今日もグッチョグチョになりながら舐めて、お兄さんをヒィヒィ言わす。

そして、そう終わるはずだったのに、コロンとベッドに転がされた私は。
洗ってないから!と抵抗は見せたものの快楽には逆らえない…。
おま◯こに顔を突っ込まれると、ズズズ…。
「アァァッ!!」
お兄さんにやっていたバキュームするような吸い方でおま◯こをこれでもかって舐められるから。
もう堪らんくなって何度も何度もイキ続けた。

めちゃくちゃ幸せで気持ち良くて延長までしてくださったうえに、何故かマッサージをしてくださる。
いつも、こんなんじゃないのに撮影があると普段使わん筋肉使うせいで、もう体がバッキバッキになるのだけれど。
あぁ、駄目だ、これでは私がお客様だと思いながらも快感には勝てなくて…。
幸せ過ぎました。

お兄さんに呼んで貰えるのほんまに嬉しいです(・∀・)
今日も有難う御座いました。



Y様ありがとう(・∀・)

07月28日 16:28
良い人過ぎるやろ…と、まさにそれしかない。

待ち合わせ時間に遅れたのに、怒る事もなく、遠いとこまでごめんね。来てくれて有難う。と、そんな会話から始まり、僕はこんな人間ですと自己紹介までしてくださる。
めちゃくちゃ低姿勢で、私なんかにこんなにも優しくしてくださる。

良い子が来て良かったなんて、うち時間に遅れましたよ?しかも最低限の化粧はしてきたけどそれでも汗だくで、そんな姿なのに。
びっくりするぐらい貴方様は優しい。

マイペースなのかな?と凄くゆっくり動き出す時間に、ホテルに着く頃には時計を見て焦り出す私は、早くチ◯ポを寄越せ!チ◯ポを出せ!と床に跪き舌をチロチロ出しながら催促したけど。
そんな私を見て発狂し、床に座ったら痛いでしょ!ほら柔らかいとこに座って!!と、普段こんな扱いをされた事がないから、私もパニクリ。
「え…え…いや、何。どんだけ良い人。」と、そんな優しさが嬉しいのにパニクリ出す。

見事なまでの吃りが発動。
でも、それを悟られないようにチ◯ポを咥える。
ヌチャッ…喉奥まで咥え込んで、舌を這わすともう最高だ!こんな事までして貰えるなんて!と、なんかもう、お兄さんの一言一句が感動的過ぎる。
1時間でも2時間でも舐めれるという日記を呼んだけど、こんなにも舐めて貰えて本当だったと、こんな事で喜んでくださるのは嬉しい。

目の前に指を出され、爪大丈夫?なんて聞かれ、もう全てがファッwwwてなる。
うち、まじな話さ、お兄さんみたいなタイプ見た事ないんです。凄い深爪を見せてくださったり、こんなにも優しくしてくださる。
うちにとったら紛れもない神で、良い人過ぎて、そっと傷つかないように触れらるると、ピクンッて小さく震える。
「ンッッ…」
そんな優しくなくていいのにってくらいの優しい触り方。ほんまに壊れ物に触れるような優しい触り方に、次第と声は大きくなって。
「ンッッ!!ンアァッ!!」
ベッドに手を引かれ、さっきよりも激しく、お互いの体を愛撫し合う。
私は相変わらずチ◯ポを咥え込んだら離さないけれど、舐める私の体を、スッと伸びてきた指はおま◯こをクチュクチュ刺激をする。

それは自分でも分かるくらい、クチュ…なんて卑猥な音が響いていて、チ◯ポを舐めて頂けやのにこんなにも濡れている。
「アンッッ!!」
熱くなる体は、もっともっととチ◯ポを求め、興奮した体は訳も分からずチ◯ポをシゴキ咥え続けた。
出るよ!!
その瞬間、口いっぱいに広がるえぐみに少し怯むけれど、お口の中でドピュッと凄い勢いで噴射して。
いっぱい出してくれて嬉しかったです(・∀・)
そしてあの後、近鉄線まで送って頂いたお陰で撮影間に合いました。