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ゆきなの日記

K様ありがとう(・∀・)

07月09日 18:24
出来ませんと答えると、少し険悪なムードになったけれど。
あまりにも従順な私の姿に徐々に楽しんで頂けるようになり、全ての行為を受け入れるそんな姿に冷めたような目で見てくるけれど、楽しんでくださっているのが感じられた。

◯◯は?
出来ます。
◯◯は?
出来ます。

体に傷が残る行為が無理なだけで、それ以外には極めて従順やから、その点では喜んで頂けたから。
貴方様の行動をよく見ながら従う牝奴隷として可愛がって頂き、床に転がされながら陵辱の限りを尽くされた。

舐めろ。
足の指に丹念に舌を這わす。
そしてそのまま転がされるように床に仰向けになる私の顔を足で踏み、私は舌を突き出し足の指や裏を舐め続けた。
言われなくてもやる。それが出来るように貴方様の行動をよく見て感じとる。
ヌチャッ ヌチャッ。
いつまでも舐める姿にほんまに止められるまで舐めとるんやなと、驚かれたけれど、性格上というかほんまに従順やら、物のように扱われ、穴として使われ…。喉奥に突っ込まれてはえずくけれど、それでも咥えようとするさまに、チ◯ポをガッチガチに固くしてくださるのは嬉しい。

本日は御縁を頂き有難う御座いました(・∀・)
あのプレイを出来る子は奥鉄内では限られてくるので、日記とか読んで探してみてくださいな。




Y様ありがとう(・∀・)

07月09日 12:22
いつもなら、お会いした瞬間、嬉しさに抱き付きキスをして、お腹に当たる固いチ◯ポに気付いてそれをムンズと掴み。
チ◯ポが欲しいのと跪き、ジュプジュプと咥えるけれど。
今日は、咥えたくてすぐにでも咥えたくて、真っ先にしゃがみ込みズボンを下ろしてチ◯ポを舐める。
それは、ほんの数分前にお会いしてホテルまで手を繋ぎ歩いていただけやのに、ズボンを下ろすと現れたガッチガッチチ◯ポに、私は堪らず生唾を飲み込み咥え込み、喉奥まで咥えたままヌチャヌッチャと舐め回す。
「チ◯ポ美味しいです…」
チ◯ポを口から離し、恍惚の表情で見上げながらいつものようにチ◯ポが好きだと伝える私の頭をそっと撫でられるこの瞬間が好き。
また、喉奥まで咥え込むと、髪の毛を掻き上げて舐めに邪魔にならないように掴んでくださるのも、うなじに這わされている指が気持ちいい。

ベッドに座る貴方様の足元で、一心不乱にチ◯ポを舐めて、先っちょから出てきたトロミのある汁を舐めると、やはり今日も塩っぱくて、自然と「美味しいです…」と声が漏れた。

手を引かれ、ベッドまで連れていかれ。
そのまま転がされた体は既に舐められる準備が出来ていて。
熱く火照るおま◯こを広げ、そこに吸い寄せられたY様の頭を押さえつけたままグリグリと動かし。
「アァァッ!気持ちいぃっ!!」
ヌルッとした舌は、クリを丁寧に舐めた後、ねっとりと粘るおま◯この穴をこじ開けるように侵入し、いつものように私に快感を与えてくださるから。
今日も痴女のように股に顔を埋めるY様の頭を押さえつけ、気持ち良い所が当たるようにオナニーをする。
貴方様の舌を使って、そしてその後は、貴方様のガッチガッチに固くなったチ◯ポを掴んでオナニーをして。

今日も最高でした(・∀・)
いつも有難う御座います。




Y様ありがとう(・∀・)

07月08日 20:31
良かった!
想像していたより可愛かった!
笑顔でそんな事を言う貴方様に、あまりにもオモロくて笑ってしまう。
そして気付く。
吃りって言うけど、吃ってないやん!とそう指摘された瞬間、急に吃り出し、自分でもwwwwてなる。
だってさ、お兄さんの行動が、会った瞬間から奇想天外過ぎてさ。泉の広場の待ち合わせからの、いや今からどこ行くんだよwえ、これ絶対業者用!普通の人が通ったらあかん通路だよ!なんて所をズンズンと進み、着いて行くと出た地上に、ここに繋がっていたのかwwwと、いや、お兄さん何なのwwwオモロ過ぎやろと吃る事も忘れて笑い転げてしまったから。
だから指摘された瞬間、瞬時に吃った私に、この吃りが精神的なものなんだなと我に返る。

ホテルの中、履いてない事を確認して頂き、牝のニオイを放つおま◯こを広げよく見て頂く。
あぁ…臭い臭い、他の男のニオイがするぞ、これはお仕置きだなと、おま◯こを広げ躊躇なくビラビラに舌を這わす。
「ヒャンッ!!」
おま◯こ特有の塩っぱさと生臭さと色々なニオイを放つおま◯こに顔を埋め、キュッと吸われれば…いとも簡単にヒクヒクと腰が動く。
今日は何本咥えこんだ?
そう聞かれ、◯本と答えると、お仕置きやな。お仕置き決定やとガッチガッチに固くなったものを目の前に出すから。
「あぁ…お仕置きしてください。チ◯ポ注射をしてください」と、デカ尻を突き出しオネダリしてしまう。

お仕置きと言う名の御褒美。
ガッチガッチに固くなったチ◯ポでまずは上のお口をおかされた後は、お待ちかねのお注射で。
ヌチャッ ヌチャッ。
出し入れされる度にヤラシイ音が響きわたる。
「アァァッ!チ◯ポォォ!!チ◯ポ気持ちいいのぉぉぉ!!!」
部屋中響き渡るような大きな声を張り上げて、チ◯ポチ◯ポと乱れまくる。

ヤラシイ時間もそうやけど。
楽しい時間を有難う御座います(・∀・)
うちの帰る時間に合わせて大阪まで出てきてくださって、まじ神でした。




A様ありがとう(・∀・)

07月08日 16:19
初めてやからどうしたらいい?と聞く貴方様に。
「チ◯ポを舐めたいです」と、第一声がこれだった。
お風呂は?なんて聞かれたけれど、チ◯ポが舐めたいですと、ソファーに座る貴方様の足元にちょこんと座り込み、舌を出してオネダリをする。

ボロンと出されたそれを即座に咥え込み。
先っちょをチロチロ舌先で味わいながら喉奥まで咥え込んだ瞬間。
「ンッッ…!?」
全然奥まで咥えれないのに、それ以上入っていかなく止まる口の中、意味がわからず一回抜いてチ◯ポをマジマジ見て見たら。
「え…ふっと」
丸太のようなチ◯ポが目の前に反り勃ち、ペットボトルですか?みたいなチ◯ポを見ながら、こりゃ入らんわと思う。
なるだけ奥に入れると…ゴリッ!!
奥歯におもくそ当たってそこから進めない。
亀頭は咥え込めたけれど、そこから進もうとすると歯がガッシガッシ当たって申し訳なくて。
咥える事が全てじゃないから、先っちょに舌を這わしたり吸ってみたり…タマもア◯ルもベロンベロンに舐め回し。
股に顔を突っ込み唾液とチ◯ポ汁との酷い顔にはなるけれど、気持ち良いと言ってくださるのが嬉しい。

ちょっとだけ悪戯するように、おま◯こにチ◯ポを擦り付けて…クリが当たるように擦り付けると、ズリュッ…とヤラシイ音立てながら呑み込んでしまいそうになるけれど。
太過ぎて途中で止まるという自動ストッパーつきでちょっと笑えてしまうけど。
ヌチャッ ヌチャッ。
跨りおま◯こを擦り合わせ、ガッチガチに固いチ◯ポが当たるだけで蕩けそうな快感に支配される。
ヌチャッ ヌチャッ。
棒の部分はカッチカチでも、先っちょは皆んな柔らかくプニプニしているから、それがおま◯こに当たると蕩けるような感覚を生み出すから。
ねぇ、見て。ヤラシイ私の体を見てくださいと尻を突き出し卑猥なダンスをお披露目する。

来て良かったと言って頂いて嬉しかったです。
初めての奥鉄で私を選んでくださいまして、有難う御座います。
また、良かったら舐めさせてくださいな。




A様ありがとう(・∀・)

07月08日 13:40
「ウェッ!!オェェェェッ!!」
酷い嗚咽を上げながら、こんなデカいの無理…入らないと伝えても、もっと入るだろう。もっと奥まで入れてみなさいと言われ、頑張って咥え込めば酷くえずき、涙と鼻水でぐちゃぐちゃの顔になり。
それやのに、その顔がエロいと、痴態を晒せば晒す程、貴方様のチ◯ポはガッチガチに鋼鉄のように固くなる。

正直、私は貴方様程のチ◯ポは見た事がない。
人によって形は様々で、大きさも長さも違うけど、その中で私は貴方様のチ◯ポ程長いものはこの奥鉄歴は相当長いけど、お目にかかった事がなく。
余裕で臍をも越えるチ◯ポに恐れ慄きガクブルしながら、今日も車の中聞いてしまう。

また、あのチ◯ポですか?
長さ、少しはマシになりましたか?と、またあのデカチ◯ポが出てくるのは分かっていたけれど、少しでも短く柔らかくなっていたらいいなと思いながら聞くと。
全然大きくないよ。と、いきなり喧嘩を売ってきたwwww
意味がわからない。臍を越える長さのチ◯ポが小さい訳がないのに、今日もあのチ◯ポかと思いながらホテルに着き、そして咥えると瞬く間に臍を超えた。
「オェェェェッ!!」
そんなものを咥えたらそうなるから。なんて思いながら恨めしそうに涙を溜めて貴方様を見るけれど、それでもなるだけ喉奥まで咥え込む。
「こんなの無理…大き過ぎる」
泣き言を言う私に、それでもこんなに奥まで咥えとるやんと笑われるけど、そりゃなるだけ喉奥まで突っ込んでヌルヌルした唾液を纏わせながら気持ち良くはなって頂きたいのです。
ただ、この長さが問題なたけで、このチ◯ポ飲み込める人おらんやろと思うけど。
なるだけ頑張って…飲み込んで。
「アァァッ!!チ◯ポ好きぃぃぃ!!」
苦しくて訳わからんくなって、変にテンション上がってアヘ顔を晒しながら大きく舌を突き出し、チ◯ポ、チ◯ポとよがり狂ってしまう。
どんなに喉奥まで咥えても、長過ぎて半分ちょいくらいしか入らないけれど。
「凄いっ!!大きぃっ!!!」
なんかテンション高くなってしまって、涙と鼻水で酷い顔をしながらもチ◯ポを咥え、顔面を擦り付け、全身でチ◯ポを感じとるそのさまをしっかり目に焼き付けてくださり。

私のヤラシイ姿を見て、家でもオナニーしてください。
そして、気が向いたらくちマ◯コを使ってくださいませ。
今日は有難う御座いました(・∀・)



Y様ありがとう(・∀・)

07月07日 17:53
会ったばかりの男のチ◯ポを咥え込んで、変態かよ!と罵声を浴びせられながらも、止める事が出来ない。
「アァァッ!!凄いっ気持ちいぃっ!!」
「チ◯ポ気持ちいいっ!!」

玄関を開けてくださったのはまた若そうな男の子だった。
すぐさま、チ◯ポに目がいってスエットの下の膨らみをチラチラ見ながらお部屋に入り、その数秒後には喉奥深く咥え込んでいた。

そんなにチ◯ポが好きか!この変態が!!
デカ尻を叩かれ、乳首を摘まれ、大きな声張り上げ、アァァッ!チ◯ポォォォ!!チ◯ポが好きなのぉぉ!!!と外に聞こえそうな声で叫びまくる。
もっとデカい声出してみろよ!ほらベランダまで来い!と窓際に近付きカーテンを開けると、そこには磨りガラス越しに動く人影か見えた。
今は館内工事中で窓の外には工事中の方が働いとるからな!ほれ聞かせてやれよ!ヤラシイ声で鳴け!と激しく私の中を捏ねくり回す。
「アァァァーッッ!!」
「凄いっ!!気持ちいぃぃっ!!」
大絶叫をかまし、なによりもさっきよりもグッショリと濡れたおま◯こに、なんやお前見られて濡れる変態かよ!なんてまた罵声を浴びせられながらも気持ち良さに尻を打ち付け止まらない。
「アァァッ!!チ◯ポ気持ちいぃ!気持ちいぃっ!!」
窓の一枚外には働いている方々が居て、磨りガラスやから何かが動いている、そんな風にしか見えないけれど、こんなデカい声張り上げればやっている事など丸分かりで、それも興奮に繋がり卑猥な言葉を叫んでしまう。
こんな安全が守られた露出だからこそ興奮出来て、窓一枚隔てた外に向け、ヤラシイ姿を見せつけるように私は乱れ、ヌルヌルの汁を撒き散らしている。

ほら変態こっちに来いよ!と連れてかれた部屋は薄暗く、そして冷房が掛かってないせいで暑く、その中で責められたら瞬く間に汗びっしょりになって。
「アァァッ!!ごめんなさいっ!!」
「汗がぁ!汗が滴り落ちて汚くてごめんなさぃっ!!」
そんな事を叫びながらも出続ける汗は毛穴から噴き出し、ヌルヌルのおま◯ことヌルヌルの汗が溜まり人様の家でこんなに汚してごめんなさいっ!!てなるけれど、エロい。ヤラシイとそんな体にもチ◯ポを勃たしてくださる。
一番最後枠だから、汗だくになっても平気で、もちろんそれは綺麗さっぱりお風呂の時間まで取って頂けて。
めちゃ楽しかったです(・∀・)
最初駅間違えたけど、間に合って良かったし可愛がって頂けてほんまに嬉しかったです。