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ゆきなの日記

M様ありがとう(・∀・)

09月13日 11:41
本当に普通の格好で、そこら辺に居そうな主婦そのものの格好で貴方様の待つホテルに向かう。

ブラウスにヒラヒラのロングスカートでクルリと回り、こんな感じになりましたとお披露目する。
如何にもな風俗嬢丸出しの体のラインが出るエロい格好はやめてくださいと言われていたから、ストンと着れるほんまに普通の格好で行くと、とても喜んで頂けた。
御挨拶をして、そしてキスをする。
一言、二言、お話しをしながら、また目が合えばキスをする。
クチュッっと口の中に舌を突き入れられて、それに絡めるようにキスをすると、アソコはガッチガッチに固くなっていた。

スッっと触れると、熱く熱を持ち、ズボンの上からでも分かるくらい硬い。
俺、硬さには自信があるんや。硬いやろとドヤ顔をする貴方様の自慢のチ◯ポを見せて貰えば、まず目に飛び込んで来たのは硬いうんぬんより、激しくイキリ勃つ反り返ったチ◯ポに怖れ慄く。
「ふぁっwwww」
何、このチ◯ポw
そして触ると、まじで硬い。鋼鉄のような強度があるチ◯ポにまた怖れ慄く。
汗をかいていたから、お風呂に入る事になったけれど、先に舐めたい、ちょっとだけでも舐めたいとあまりにも欲しがるから、ほらっと咥えさせてくださった。
ヌチャッ ヌチャッ。
口に入れると硬さが良く分かる。ほんまに鉄にしか思えない鉄チ◯ポを咥え込み喉奥まで飲み込むと、根本が気持ち良いらしく頑張って喉奥深く咥えるけれどやはり激しくえずいてしまうから。
一度口から離し、ハーモニカを咥えるように根本に吸い付き舐め回す。
本当は先っちょも根本も全部咥え込めれば一番なんやけど深く飲み込むのはツライから、でもそんな舐めでさえプルプル震え気持ちいいと言ってくださり、そしてそんなチ◯ポを見ていたら湧き起こる感情に欲しくて欲しくて堪らなくなる。

お風呂で綺麗にした体で、さっきの続きをと舐めようとしたけれど、これにと差し出されたコスプレに着替え、ちょっとエッチな着衣プレイに突入した。
「ンッッ…ンアァッ!!」
服の上、ちょっと乳首を触られただけやのに甲高い声で喘いでしまうけど、だってノーブラでブラウスだけ着ただけの乳首がモロ分かりのブラウスは恥ずかしくって興奮してしまって、それをキュッと摘まれたら大きな声が出てしまうのは仕方がないと思うけど、ベッドに押し倒されて体中を捏ねくり回されながらベロンベロンに舐められると、響き渡るような声が出てしまい慌てて口を抑えると、防音やから大丈夫。もっと声出していいよなんて言われたから、我慢せずに喘ぎ続けたら。
終わってから知る、お時間が終わり廊下に出てみたら、他のドア中から聞こえる声に、会話をするような声でさえ外に漏れていて。
さっきの声はどれだけ漏れていたのか…。しかも皆んながチェックアウトをする時間帯だったから、廊下に出た瞬間複数の掃除の方が居てピャッってなったw

ビジネスホテルではなるだけ声抑えようと思いました。苦笑
今日は可愛がってくださり有難う御座いました。




W様ありがとう(・∀・)

09月12日 22:15
目の前には、かなり太いしかも長いチ◯ポが聳え立つ。
それを見て絶句するけど、こんなにデカいものを私は前回咥えたのだろうか…と半信半疑になる。

前回呼んだ時に、フ◯ラがめちゃくちゃ上手かっと言うから、咥えたのだろうけれど、太い、そして長いとマジマジと見つめ、舐めていいですか?と聞いた。
パクリと咥えると、当たり前に口に入らない。
喉奥限界まで咥えてもまだまだ余っている竿に、それでも頑張って咥えると酷くえずいてしまい。
無理はしなくていい。奥まで咥えなくても気持ちいいのだからと言ってくださるけれど。
また、私を選んでくださったから、どうせなら気持ち良くなって頂きたいし、自分の限界まで咥え込む。
それにしても、どこが元気がないのだろうと考える。
目の前にはギンギンに反り勃たった、しかもかなりデカいものが聳え立ち…、次第に興奮してくるのを感じていた。
ヌチャッ ヌチャッ。
ねっとり唾液を絡ましながらのフェ◯チオにチ◯ポはどんどん固くなる。
そんな固いものを咥えていると、アソコがキュッっと熱くなって、上のお口だけでは物足りなくなる。
さっきまで乳首をコリコリと弄られたり舐められたり、そんな事をされていた体は自然とチ◯ポが欲しくなって、さっき上のお口で頂いた所やのに。
今度は下のお口で咥えたくて仕方がない。
アソコはジュンと熱くなり、欲しくて欲しくてチラチラ見ていると、欲しいんだろ。とお許しが出た瞬間とても嬉しそうな顔で咥え込む。
既にヌルヌルだったから、そんな太いものも難なく飲み込み、貴方様の上に跨ったまま腰を使い遊び出すと、下から突き上げられあまりの衝撃に声が漏れる。
「アァァッ!!」
慌てて口を塞ぐ私に、大丈夫だ。ここは広い部屋だから響かないから大きな声を出しても大丈夫だと気持ちを察してくださったから、我を忘れてイキ狂う。
「アァァッ!!イクイクイクイクゥゥ!!」
痙攣し体を震わせながら、何度も何度も絶頂に達し、腰を突き入れられる度、気持ちいいところに当たってカタカタと体を震わせながらイキ続ける。
「ンアァッ!!アァァァッッ!!」
もう何度イッたかわからない。貴方様に跨ったまま下から突き入れられる快感に体を震わし何度も絶頂を迎える。
「アァァッ!!気持ちいぃっ!!」 
「乳首も気持ちいぃっっ!!」
おっぱいを揉まれ、たまに乳首を摘まれて、その度にキュッッとおま◯こは収縮して気持ち良さが増す。
「イクイクイクイクゥゥゥ!!!」
既にヘロヘロになった私の体を洗面所の鏡の前に連れて行き、そこでも始まる交尾は、鏡の中ヤラシイ顔をしながら突かれる度、牛のようなおっぱいを揺らす姿が映っている。

何度も何度も絶頂に達して、それでももっともっとと求めてしまう。
そしてチ◯ポを抜いたその時、ドロッと何かが溢れ出して…精子かと思ったけれど味は私のものだった。
どんだけ濡れていたのだろうと恥ずかしくなったけど、凄く気持ち良くて。
可愛がってくださって有難う御座います。

ちなみに、あそこのホテルですが、びっくりするくらい壁薄くて他のドアから人の電話の声が丸聞こえやったんで、私の声も筒抜けでした…。
ホテルの方が駆けつけやんでほんまに良かったです。



T様ありがとう(・∀・)

09月12日 17:20
今回の接触部分もチ◯ポと口のみ。
触らない。触られない。もちろんキスもしない。
ホテルに着くと、早よ服を脱げ!やるぞ!と、エロさの欠片もない言葉で服を脱がしベッドに仰向けになったT様を確認すると私も服を脱ぎ捨て、さぁやるぞとチ◯ポを咥える。

実に男らしい姿だと思う。
貴方様との時間はエロいとはなんぞや?というレベルでエロさの欠片もない。
チ◯ポvs口の一本勝負が始まり、時間内に如何に射精に導くか。
そんな技術に全振りした接客をかます。

そして貴方様は私の舐める邪魔にならないように一切触らない。それを心掛けてくださるから、舐めに全集中をして、喉奥深く咥え舐め尽くす。

ズズズ!!
得意の舐めでチ◯ポをチュポンッと吸い込むと、ズズズと吸引する音に合わせて、チ◯ポはビクンビクンッと震えるから、それに追い討ちを掛けるようにズズズと吸い込み、精子を寄越せ。と吸引する。
止めどなく出る我慢汁をまた吸い取って人間バキュームカーの如く、ヌルヌルベチョベチョ。
顔面は我慢汁が張り付いて引っ張られるようなそれくらい顔から突っ込み舐め尽くし。

いっぱい出して貰えて嬉しかったです。
北海道出張頑張ってくださいw