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ゆきなの日記

H様ありがとう(・∀・)

07月13日 18:36
今日も、吸い寄せられるようにチ◯ポを咥えようとする私の間に入り込んで阻止をしてくるあんな奥様。
「そこ、イチャイチャしない!!」
普段から何をやっても空回りする私と気が利きすぎるあんな奥様との3P時は特に何もしないお客様状態になるから。
テキパキと用意をし動き回るあんな奥様をほげーと見ながら、私はさっそくH様のチ◯ポをしゃぶろうといちゃつき始めたその瞬間。
「そこ!勝手にイチャイチャしない!!」と間に入り込まれ叱られる。

wwww
だって、目の前にチ◯ポがあったんやもんと開き直る私から強引にチ◯ポを奪い、石鹸をつけて綺麗に洗ったその瞬間。
パクリと咥えるあんな奥様に、それ見て発狂する私は…。
「ちょ!横取りした!また横取りした!」
「どんだけ野獣やねん!!」 
いつも取り合いになるチ◯ポをまたあんな奥様はまた横取りする。
H様のチ◯ポバージンを奪われ、悶々とする私に、その瞬間は訪れた。

お風呂場に立て掛けてあるマットを見つけ、マットの準備をまたテキパキと始めるあんな奥様を横目についにH様のチ◯ポに吸い付き舐める。
ヌチャッ ヌチャッ。
一心不乱に舐めていたけど、マットの準備が出来たと呼ばれ、また私からチ◯ポを奪われる。
ニュルッ!!ニュルッ!!
早速先手を越された私は、あんな奥様をサンドイッチするように覆い被さり、ちょっと不思議なレズプレイに、ちょwH様のチ◯ポが潰れるから!なんて怒られながらもヌチャッヌチャッ絡み合っている間に、先手をとったあんな奥様の手技で精子まで奪われ、発狂する私は、ベッドでは我先にとチ◯ポを咥え、吸い付き舐めて…。
どや?!とでも言わんばかりに吸い取ったH様の精子を口から流しながら見せびらかす。
2回目はユキナの口に。
そしてそれを見たあんな奥様は、私も!私にも!とチ◯ポを咥え。

いつものチ◯ポの取り合い、野獣モード。
二人も精子吸い取り機がおる中、お疲れ様で御座いした。
うちら二人のペアは如何に精子を吸い取るかの野獣モードが発動するので、干からびるわい!とツッコむH様が面白かったです。
本日は御縁を頂き有難う御座いました。




O様ありがとう(・∀・)

07月13日 17:30
「ンアッッ!!アァンッ!!!」
服の上から乳首をコリコリと弄られ、悶えながら、生がいいの!生で触って!とお願いしても、少しだけって触られ続け。
「アァァッ駄目っ!!生で触って生がいいのぉ!!!」
半狂乱で絶叫し、自らブラウスのボタンを外し、生がいいの!生で触ってとオネダリをした。
「アァァッ!!それ気持ちいぃっ!!」
直接触って頂けた瞬間、蕩けるような快感が乳首に走り、指先でコリコリされても乳房を揉まれても、悶え狂ってしまうぐらいの快感が身を襲う。
自然と尻を押し付け、固いものを欲してしまいクネクネとよく動く腰は、大好きなチ◯ポに擦り付けるようにヤラシイ動きが止まらない。
「ンアッッ!!」
ビクンッと大きく震え、たまたま横を見た瞬間、そこには全身が映るような大きな鏡があり、それを見た瞬間、途端に恥ずかしくなり、鏡に映る自分の姿は牝の顔そのもので、ヤラシイ顔で尻を押し当てている自分に、ジュンとあそこが濡れてくる。
クチュ…。
おま◯こから卑猥な音がして、それを指で掬いながら貴方様は濡れていると悪戯に笑う。
「ンッ!?」
恥ずかしさに顔を背けても、ここのお部屋は至る所に鏡があって、壁どころか天井にまで鏡があり、そんな背けた顔でさえ鏡に丸写しで、そんな自分の痴態にカァッと更に体は熱く火照った。

「アァァッ!!アァンッ気持ちいいっ!!」
何されても気持ちいい。
その指が動く度に、クチュクチュとヤラシイ音が鳴り響く。
「チ◯ポ舐めたいです」
我慢が出来ずにしゃがみ込み、ズボンを下ろすとボロンと現れたチ◯ポをすかさず咥える。
「ンッ…ンッ」
美味しいか?と頭を掴み喉奥に突き入れられるとやはり苦しいけれど、それ以上に美味しいの。こうしてチ◯ポを咥えれる事が嬉しいと一心不乱に舐め回す。
舐めはほんまに得意やから、その舐めを堪能して頂けたら嬉しいし。
ヌチャッ ヌチャッ。
「美味しぃ…」
今日も恍惚の表情でチ◯ポを舐めて、これでもかってぐらい可愛がって頂いて。
お兄さん、色々な意味でまじで最高です(・∀・)
今日は御縁を頂き有難う御座いました。




O様ありがとう(・∀・)

07月12日 18:02
とても優しく、コンビニで軽食を買ってホテルに向かう。
だけれども…まさかのホテル難民。炎天下の中、何個もホテルを探し練り歩き、今日は谷九で祭りがあるらしく、いつもよりごった返した人の波に、それのせいか待ちが異常に多い。
待ち時間を聞けば17人待ちとな…。
他を探しても似たような人数。
いや、もうどうしろってレベルでホテルの空きがない中、ロビーで待つけれど。
怒らないでいてくれるのが嬉しい。

この時間もお時間は発生してしまうから。
凄く苛立つ方、皆が待っとるロビーで乳首を抓り悲鳴を聞いては鬱憤を晴らす方。個室のソファーに通されたらちょっとだけエッチな事をしながら過ごす事もあるけれど。
お兄さんは、凄くスマートに全く怒らない姿に安心する。

神様みたいな人やな。と、それが一変。
ホテルに入り、プレイが始まりチ◯ポを咥えた瞬間。
「ンンーッ!!」
頭をガッと押さえられ、手足をバタつかせる私の事など何も見えていないように、頭を押さえたまま固定する。
「ンンーッ!!」
え…ちょwドSですやん。まさかのドSですやん。さっきまでの温厚さはどこへやら。めちゃくちゃハイパードSですやんwwww
そんな、諦めの境地に追い込まれる私を、苦しいか?なんて聞きながら喉奥まで押し込む。
「ンンーッ!!」
神様から一転、悪魔降臨。
その後も、酷くドS化したお兄さんに陵辱の限りを尽くされる。
目に涙を溜め恨めしそうに見ると、何故か笑顔でニコニコしている。
まじもんのドSですやん!!www
ビビるわ。と思いながらもチ◯ポを咥え、この時間帯は貴方様の穴と化す。
私の穴全ては貴方様のもので、好きなように穴を使われ。
そしてハイパードSのプレイは無事終わる。

今日はお兄さんで終わりやから、ここから5分くらい歩いたら肉のハナマサがあるからせっかくここで終わった時は肉買って帰るねんな。なんて穏やかな時間にそんな会話をしだすと。
よし、俺も行くはと早めにホテルを出て、そして謎の買い物デートを終えたその時。
買ったるわ。
はい??はいぃぃぃ?!
こんな高いもの買って貰うとか申し訳ないからと一度は断ったのに、普通にお会計をしてくださる…。

お兄さんは紛れもなく神でした。



Y様ありがとう(・∀・)

07月12日 13:33
 今日は貴方様専用エロメイドだから。
貴方様の仰る事は絶対で。
真面目そうな雰囲気を醸し出しながらも、大きなおっぱいを揺らし、会う前からの御命令にアソコは雌のニオイを放ち、貴方様の指示を待つ。

いっぱいニオイをつけてきました。と、股を広げ見て頂く。
興奮から既にアソコは酷く牝臭い香りを放っているのに、そこに貴方様は顔を埋め、躊躇なくベロンと舐める。
「ンアァッ!!」
あぁ、ヤラシイ匂いがする。約束を守ってきた良い子だと、きっと塩っぱい味がするであろうアソコを舐めてニオイを嗅いで、あぁいい。最高だとチ◯ポを勃たしてくださる。
なんか可愛い…。男の人に言う言葉じゃないのは分かっているけど、責められているのは私なのに、貴方様のその表情が、瞳を潤ませまるで小動物のような可愛さに、母性本能みたいなんが溢れてしまって、自然と手は頬に伸びる。
そっと頭を撫で、あ…またやっちまったと思ったけれど、よりウットリと私を見る目に、そのまま頭を撫で続ける。
見つめ合う二人は、全てを見透かすようなそんな瞳でお互いを見つめ、酷く優しい目をした貴方様を私もじっくりと見つめ、優しい時間が過ぎてゆく。

今は僕専属のメイドだからねと嬉しそうに笑う貴方様に、はい…と静かに答え、◯◯様に従いますと貴方様の腕の中、抱かれた。
「可愛いw」
あぁしなさい、こうしなさいと御命令をするのは貴方様やのに、全身を愛撫するかのようにキスをして体中を舐める度に、凄く幸せそうな顔をするから、それを見たら堪らなくなり抱きつき頭を撫でる。
甘々の御褒美時間。
お互いを甘えさせる優しい時間が過ぎてゆく。

貴方様に抱かれ、貫かれながら。
身も心も満たされて…。
「◯◯様、好きっ!!」
「凄いっ!!◯◯様のチ◯ポ凄く固い!」
ゆっくりと出し入れされながら、貴方様に抱きつき二人交わるように蕩け合い。
アァッ!!我慢出来ないっ!!行くぞ!!
「アァァッ!!!!」 

甘やかしの甘々タイム。
ほんまに幸せでした(・∀・)
幸せな時間を有難う御座います。