奥鉄オクテツ大阪

奥鉄オクテツ大阪へ電話06-6214-3120

受付時間/9:00~24:00

ゆきなの日記

H様ありがとう(・∀・)

07月31日 18:55
待ち合わせ駅に着き考える。
この辺ホテルないよなー。お車で迎えに来てくださる系かな?と色々な事を考えながら電話をする。
「この辺ホテルありましたか?」
そう聞くと、案の定、ないねと返ってくるwww
少し歩けばあるからと言われたけれど、ここで発生する問題点。

うち、汗っかきを超えた汗っかきだから、この炎天下をその距離を歩くとホテルに着いた頃には濡れ鼠になっていて。
恐る恐る聞いてみる。
「酷い汗っかきで…」
みんな汗をかいとる!!!
オドオドと伝える私の言葉に被せるように、問題ない!汗など気にするな!と、竹を割ったような性格なのであろう、私のマイナス面をプラスにしてしまいそうなサッパリとしたお兄さんに、何も恐れる事なく着いてゆく。
既に3分くらい歩いただけやのに、私は額から滴るような汗をかき、腕も手の平もネッチョリしてたけど、手を繋がれ、色々な意味でファッwwwてなる。

隣には、ビッチャビチャの女である。
普通は嫌なはずなのに、何の迷いもなく私の手を掴みホテルに歩いてゆく。
そして着いた頃には、全身滝に打たれたような私が出来上がっていたのに…。
ヌチャッ!!
足を大きく広げられて、何の迷いもなくおま◯こに舌を這わはし…。アソコは既にヌルヌルに濡れていたけれど、それは汗なのか愛液なのかもうサッパリわからなかったけれど、こんなにも何の迷いもなく股に顔を埋め、ズズズッと吸われる。
「アァンッ!!」
目から火花が出るような衝撃に、え…え?とびっくりする私に、日記読んだからな!ユキナが好きな舐められ方は勉強したと、一時間くらいの間にユキナの取り扱いを覚えてくれたらしいけど。
えw今日はうち店からのお勧めの子ですよね?そんな短時間で日記を呼んで私の事を知ってくださったのですか?と、まじ神やん…てビビる。
そんなんやから…。
ズズズッ!!!
吸われる度に私は声を張り上げ歓喜の声を張り上げる。
全然汗が引かない私は、舐められ大絶叫しながらも汗を流し続けたけれど、やっぱり貴方様は何も言わない。嫌な顔一つせずに、神過ぎる。
プレイはSやけど神過ぎると、アヘ顔で欲しがり続ける。
チ◯ポを咥える口を少しでも緩めれば、頭を抑えられ、もっと奥まで咥えろと無言の威圧をされたりしたけれど。
性格が噛み過ぎて、個人的にお兄さんの事は大好きです。
今回は店からの紹介やったけど、次は選んで呼んで頂けますように。
マジでめちゃくちゃ楽しかったです。




K様ありがとう(・∀・)

07月30日 14:21
いつもの顔といつもの車の貴方様を見つけ、近寄る。
嫌われたんやと思っとったと、車に乗り込み喋り出す。
あんだけ頻繁に来てくださっとったから、何かあったんじゃないかと心配して、そして半年も過ぎる頃にはもう嫌われたんやなと悟って。
だからこそ、予約のお名前を見た瞬間、目を疑った。

今日もまた、見えない尻尾をブンブン振りながら、軽く言葉を交わしホテルに向かう。
あまり喋る事のない貴方様と吃りの私。だから必然的に会話は少なくなるけれど。
この空間が心地良い。

静かな車内で、響き渡るのは私の声だけで。「ンッッ…」
服の上から乳首に触れられ、脱いできた事を確認してして頂く。
コリコリと既に固くなる乳首を少しの間触られたけど、やっぱり我慢が出来なくなって服を捲り上げ、生乳首を触って頂いた。
ほんの少し苦しそうな息遣いだけが車内に響く空間に、私もチ◯ポにヌッと手を伸ばし固いものを握りしめた。
「ンッッ…」
今日は遠回りドライブはなしで直接ホテルに行くようだと道を確認しながら、今からの情事を想像におま◯こを熱くする。

ホテルの中、いつものように私は寄り添い身を任せる。
毎回だけれど、私は何かをする必要がないから、全て貴方様にお任せして身を委ねる。
ほんの少し汗が引いた体はまだ粘っこかったけれど、そんな事など微塵も気にせず、私の体を可愛がるように舐めるから。
さっきよりも固くコリコリになった乳首はキュッと吸われるだけで仰反るような快感に、大きな声を張り上げ悶えた。
「アァンッ!!気持ちぃぃ!!」
体中に舌を這わし、それはおま◯こにまで到達し…。恥ずかしい、恥ずかしいけれど舐めて欲しいと大きく股を広げ、目を瞑り与えられる快感に身を委ねる。
ベッドの上、貴方様に組し抱かれながら…。何も考えないダッ◯ワイフのように、何度も何度も体を貫かれながら、波のように襲いくる快感に全神経を委ねたまま雲の上を浮かび続けるような穏やかな時間を共有する。
アソコからは絶え間なくヌルヌルの愛液が溢れだして、貴方様のものとして抱かれるこの時間が幸せで。

今日も有難う御座いました(・∀・)
いつもながら神です。最強に神です。
楽しかったですw



I様ありがとう(・∀・)

07月29日 21:20
「ごめんなさい…」
汗だくで待ち合わせ場所に着いた私に、貴方様は怒る事なく、買ったお茶をくださった。
歩くと駅から30分以上かかるとこやからタクシー使っていいなんて言ってくださったから待ち合わせ場所に着いて電話をすると、??そこじゃないよと言われ、伝えられた待ち合わせ場所はぜんぜん違って駅から遠くない距離のとこで、そこから同じくらいの時間がかかる場所に戻る間にタクシー捕まらへんしかなりの時間がかかりの…。
着いた頃には酷く汗だくで、くださったお茶も温くなっていて、それだけお待たせしてしまった事に申し訳なく。
それでも優しく接してくださる。

パニクル私はよく状況判断を誤るけれど、お待たせしてしまった事で汗だくのまま、すぐさまチ◯ポを舐めようとすると、僕はSでもないしイ◯マをする気もないと、ピシャリ。
???
初めての奥鉄で私を選んでくださった理由が、フ◯ラでもなければ尻でもない。
色々考えたけれど、よくわからなかったから身を任せる。
それでも、普通に舐めて普通に接客をしていたら、やはり頭を持ってくちマ◯コを使われるから、触り方とか総合的に見たら、やっぱSやん!なんて思ったものやけど。

貴方様の普通と、私の普通が合致しない。
何かすれば空回りをするから身を任せ、受動態で動いてみたけれど。
多分、あんまり楽しくなかった気がするし。
なんか、ごめんなさいって思うけど。

プレイの後のお喋りタイム。
それだけは楽しんで頂けたようで良かったです。

本日は御縁を頂きまして有難う御座いました。