明日は11時からにしてありますが 02月23日 20:16 大阪駅での用事が終わり次第、受付に変えるので。 混み具合にもよるけど、9時半〜10時の間の出勤になると思うので、明日の用事終わり次第の出勤になります。 チ◯ポ舐めたい病のユキナをお救いくださいませ(*´ω`*) 呼んで貰えたらめちゃ喜びます。 U様ありがとう(・∀・) 02月23日 14:47 お顔も覚えてないくらい久し振りやけど、こうしてまた呼んで頂けた事に感謝を伝える。 とても、ゆっくりとした時間に、時間が心配になってしまうくらいで。 でも、それでも貴方様は、いつもこんなんだよと笑い、飲み物を飲みながら談笑をする。 お尻大きくなった?と、丸みのある尻を凝視しながら前より体がヤラシクなったと笑う貴方様のお膝の上に尻を乗せて、スリスリと尻を振る。 ズボン越しなのがもどかしくって、それでもイチャイチャたわいのない話をしながら可愛がって頂いたけれど、もっともっと感じたいの。固くて熱いものを擦り付けて欲しいって願いが通じたのか、ズボンを脱いで生チ◯ポを押し付けられた。 「ンッッ…もぉーやだぁぁwww」なんて言いながらもヤル気たっぷりに尻を押し返し擦り付ける。 お風呂のお湯を入れに行き、当たり前のように尻を突き出して湯加減を確かめる私の尻に、むんずと、さぞ当たり前のように固い物が当たる。 それを押し付けて、そんな生チ◯ポの感触はどんどん固さが増してして。 お湯が溜まる頃には、お兄さんのチ◯ポはガッチガチに固く伸びていた。 「凄いっ…」 自然と声が漏れてしまう。そして、さぞ当たり前のように私はそのガッチガチチ◯ポを咥え込んだ。 「グェッ!!」 突然頭を押さえつけられ、目を白黒させる。 いや、お兄さんのチ◯ポ長すぎやからどう頑張っても入らないのに、無理矢理押し込むように頭を押さえつけられ、酷くえずく。 ね、ほら。酷い男だったでしょ?と、さっきまでゆったりとした時間に安心しきっていた私はお兄さんは良い人過ぎると褒め千切っていたのに。 フ◯ラが始まった瞬間。 「ウェェェッ!!オェェェェッ!!」 いや、この長さは無理。臍に届きそうなチ◯ポをどんなに飲み込んでも喉奥とか無理だから!と思うけれど、貴方様はお構いなしに頭を押し付ける。 「オェェェェッ!!」 そして、当たり前のように撒き散らし、それ見てチ◯ポは萎んだけれど、またすぐにガッチガッチに変わって大復活。 そして変わらず口内をおかされ続ける。 イクぞ。 「ンンーッ!!」 ずっと吐きそうな状態でのイ◯マやったから、出された瞬間、また撒き散らしてしまったけれどw ほんまに酷い男でした。 お兄さんが正しかったです。 前よりフ◯ラが上手くなった気がすると言われたけれど、これ頭を持たずにイ◯マじゃなければ、自慢のフ◯ラを披露出来るので。 そっちのほうが上達したフ◯ラを披露出来ますのでw 今日は元々休みやったけど。 うちの都合の良い時間に合わせてくださり助かりました^ ^ イ◯マは苦手やけど、また遊んでくださいな。 今日は有難う御座いました。 O様ありがとう(・∀・) 02月22日 20:49 ロングコースやからと、お腹が空かないように一時間前にたんまりお菓子を食べ続け、ほぼ満腹状態で貴方様が待つホテルに向かい、御挨拶をした直後。 飯に行くぞ。と、そんな言葉を聞いて顔面蒼白。 え…さっき食べたばかりで全くお腹空いてない…なんて言えるわけもなく、よし寿司にしようと連れて行って頂いたその場所は。 寿司、時価。 こんな高い店に入れるなんて、今年もうないかもしれないってお寿司屋で。 あれ?うち満腹だったよなと思いながらも、次々に好きなものを注文し、うめぇ!うめぇ!と食っちまうwwww 好きなものを頼め! はいっ、神様有難う御座いますっ!! ビビるぐらい胃の中に吸収されていく。だからデブになるんだと自分でも思うけれど、こんな高級なもん自分じゃ絶対食べれへんしで、気がつけばめちゃくちゃ頂いていて。 神様過ぎる。 なに、この侠気がある感じ。好きってなる(基本的に餌付けしてくれる人は好きになる傾向あり) お食事も行動も全てが規格外で、いやこんな高いお土産…と私のほうがテンパってしまいくらいの神で。 ホテルの中、しっかりと奉仕に努めさせて頂きますと頭を下げて、口を開けて、捩じ込まれた足の指を丹念に舐め尽くす事から始まる時間。 そうだ、上手いぞ。もっと舐めろと、口の奥まで足を突っ込まれて、そこまで大きく口は開かないからフゴフゴと呻きながらも、そんな事さえ興奮してしまう。 全部綺麗にした体でやから、凄く気遣ってくださっとるのが感じられて、なんか色々優しい人だなと思う。 言われるがまま、付き従う。 貴方様の指示通りに体を動かし、このデカケツを突き出して、ヤラシイ体を様々な角度から楽しんで頂く。 そして固くなったチ◯ポを口に含んで、ガッチガチチ◯ポへの奉仕に精を出す。 あれせぃ。これせぃ。そうやって命令されると凄く楽で、物のように扱われながら幸せな気持ちに浸る。 自分では、こんなんでいいの?って内容やったけど。 美味しい御飯も優しい時間も、こんな神おるんやなーと、めちゃ楽しかったです(・∀・) この吃りは治らへんからいつ呼んでも吃るけれど、不快でなければまた可愛がって頂けたら嬉しいです。 I様ありがとう(・∀・) 02月22日 11:47 お前はMだよな? ドMだよな?と迫り来る貴方様に、I様はSだと確信する。 「Mの自覚はないけど、お客様層はSの方が多いです」と、そう答えたのに。 Mだよな?と乳首をコリコリと弄りながら迫り来る貴方様に諦め、Mですと答えた。 服の上からでも分かるガッチガッチに固くなった乳首を摘まれ、なんやこのヤラシイ乳首は弄られ続けなこんなんにはならんやろと、干し葡萄のようなデカさの伸びた年季が入った乳首を指で摘み、大きな乳房と共に揉みしだき口に含む。 「ンッアッ…」 乳首でそんな感じるわけないやろが!変態ドMかよ!なんて責められるけれど、触り方が絶妙で、痛みと気持ち良さの間くらいで責めたてるから、どうしても声を我慢が出来なくて鳴き続ける。 「ンンンッ!ンアァッ!!」 乳首を散々弄られた後は濡れ具合を確認するようにパンティの上から湿り具合を確認される。 ゆっくりと指を出し入れされて、その時点ではおま◯この内側が少し濡れている程度だったけれど、チ◯ポを舐めさせて頂いた瞬間、ジュンとアソコが激しく震えるのを感じていた。 仁王立ちで、私の口内に固いチ◯ポを出し入れしながら、無情にも頭を掴んで突き入れてくる。 「ウェッッ!!オェェェ!!」 目からは涙が溢れ、口からは止めど無いヌルヌルした唾液か溢れ出す。 ヌチャッ、ヌチャッ。 苦しいか?と何故か耳を塞ぐ貴方様に、何でイ◯マする人は耳に指突っ込んだり耳を塞いだりするのだろうと思うけど、前に聞いたら耳を塞いだら苦しくなくなるんだ。なんて言われて、イ◯マをやる時の配慮だと知ったけど、全然苦しさなんて変わらないし、変わらず涙と鼻水とヨダレでぐちゃぐちゃになった汚い顔を晒しながらチ◯ポを咥え続ける。 まるで物のように扱われる時間に、イ◯マはともかくそんな雰囲気に酔いしれ興奮してしまう。 好き放題、くち マ◯コを使われて、ベッドに寝かさたかと思えば、仰向けの口の中にガッチガッチチ◯ポを捩じ込まれ、無理矢理おかされては酷く嗚咽を漏らした。 逆69で、女が一番苦しい69のやり方に、苦しくて苦しくて、でもそんな私の顔や舌にチ◯ポを擦り付け口内をおかし、汚い顔だから出来る、体全体を使った奉仕で楽しんで頂く。 優しい言葉を掛けるけど、やる事はドSで、そしてなるだけ受け入れようと頑張り。 最初に聞いていた、貴方様のやりたい事を全部叶える事は出来なかったけど、楽しんで頂けたなら何よりでした^ ^ おはよう御座います。 02月22日 07:29 今、向かっております。 思ったより起きるのが遅くてバタバタしながら用意してましたが、乗らなあかん電車には乗れたので今のとこ順調に向かっております^ ^ 今からからのI様へ。 いっぱい舐めさせて頂ければ嬉しいです。 乗換え時、1時間前くらいになりましたらお電話しますね。 22日御予約O様 02月21日 20:00 御予約心より感謝致します。 お店からの服装の件、確認致しました。 当日は、もし高いホテルに呼ばれても大丈夫なように、TPOを守った、それでもってエロさが滲み出る、そんな姿で向かいますので。 当日は宜しくお願い致します。 22日御予約I様 02月21日 19:56 御予約心から感謝致します。 そして、私の都合の良い駅に合わせてくださり有難う御座います(・∀・) 9時なら余裕で行けますので、JRの遅延を想定して遅れへんように30分前には着くように向かいますね。 可愛がってくださいませ。 K様ありがとう(・∀・) 02月21日 19:52 K様ワールドに引き摺り込まれる車内。 車の中、股を広げてアソコを広げて見せなさいという御命令を受けて、パックリ開いた割れ目を外に見せびらかすように暖かい太陽熱に照らされながらアソコを見せる。 ほら、もっと見せろよ。太陽に当てて煮沸消毒しておけよと、普通に運転する貴方様のその横で、おま◯こに太陽の光を当てながら、なんかエロより笑いが込み上げる。 なんか、こんな健康法ありましたよね。おま◯こを太陽に晒してそこから栄養を吸収するとかいうやつと、今自分がそれと同じ行為をしている事で、おま◯こを太陽に晒しながら、車内露出が始まり。 あー、暖ったけーなー…。 パックリおま◯こを広げながらの煮沸消毒を続けて、そんなエロさも緊張感もない私の乳首をキュッと摘んで、出来の悪さを叱られながらもラブホまで車は進み。 車を降りようとした瞬間、脱いでから行きなさいとまた命令をされる。 だけど、それはあまりにも恥ずかしくて、イヤイヤと首を振ると、何でも言う事聞く変態だろうが!言う事聞けるよな!と叱られて、あまりの圧に怖気付き、ラブホやからいいかと脱いでお部屋に入って。 そんな、何でも言う事を聞く私に、ユキナは良い子だと優しくなる。 それでも、部屋に入った瞬間、すぐに咥える私の頭を押さえつけて腰を振られ。 「ウェッ!!オェェェェッ!!」 それでも、しっかりと咥え続ける私に御褒美だとでも言うように、乳首を噛まれ、悲鳴を上げる。 「痛いっ!!」 とんでもない痛みに叫んでしまった。 気持ちいいだろうが!なんて言われたけれど、痛いわボケェと流石にもうどんな事をされても耐え続けて体が傷んで他の接客が出来なくなっては元も子もないから。 気持ちいいやろ! 痛いわいっ!! 縛りたい! 縛られたくない!! 浣腸! 無理っ!! 全く言う事を聞かなくなった私の尻に、強烈な平手が飛び、飛び上がる。 パシィーン!! 「アァァッ!!」 パシィーン!! 「ギャッッ!!」 そして、また乳首を渾身の力で握られれば、痛いわボケェ!!とキレながら。 なに、こいつ、おもしれーwwwなんて顔をされながらも、攻防戦が続いて。 普段、こんなんじゃないのに…と思いながらも、全力で戦い続ける。 痛みと快楽を与え続けられて、頭がおかしくなりそうで。 痛みと共に、私がめちゃくちゃ気持ち良い舐め方をされたりで、気持ち良くなったり痛い事された瞬間スイッチでも入るようにガチギレて。 「アァァッそれ気持ちいぃっ!!」 体がフニャンッて気持ち良さに弛んだ瞬間、また痛みを与えられ、痛いわボケェとキレる時間。 なんかもうね。 凄いよねwと、思う。 あまりにも無茶苦茶やから、普段吃りまくりの私が全く吃らずキレながら喋っとるしで。 あんなん初めてでしたwwww 何故かそんなんやのに、また来ると言われて。 なるだけ優しくしてくださいませ。 U様ありがとう(・∀・) 02月21日 18:39 ちょっと照れ臭そうに、でも見つめ合えばキスをする。 前回の、うちも意味がわからなかった突然、予約が消えてしまって途方にくれたあの日の事を悲しかったと伝えたら、お客様側も予約したやつが突然消えていて、予約が取れてないんだと思っていたらしいと言う事を言われ。 意味わからんから??てなったけれど、今日こうして会えたから、もうそれだけで嬉しくて、抱き付きキスをする。 今日も凄く優しい。 ソファーの上、M字開脚のように、自ら足を大きく広げた私のヤラシイ体を見て頂きながら、自然と声は溢れ出す。 見てください。触ってくださいって。そんな言葉が自然と出てきて、アソコをコリコリと触られるだけで、吐息が溢れ出す。 「ンッ…ンアァッ!!」 「アンッッ!!そこ、クリ…。ンアァッ!!気持ちいいっ気持ちいいっ!」 いつもと同じ、指の腹で撫でるような優しい愛撫に、あそこはヒクヒクと反応してしまう。 ゆっくりと優しくクリの周りを弄りながら、気持ちいいの?なんて聞いてくるから。 「うん、気持ちいい。」なんて素直に答えられる。 「ンッ…ンンンッ!!」 ヒクヒク動くおま◯こと、クネクネと動くヤラシイ腰はチ◯ポが欲しくて堪らないと動き続けるけれど、固い物の代わりにヌメッって柔らかい舌が入りこんだ。 「アァァァアンッッ!!」 「チ◯ポー!チ◯ポが欲しいのぉぉぉ!!」 我慢が出来なくなった私は舐めたいのと、チ◯ポを摩りながらオネダリをして、まずはお口をネットリしたチ◯ポで可愛がって頂いた後、大好きなチ◯ポはもちろんアソコへ…と。 「アァァッ!!アァァッ気持ちいいっ!!」 抱き着いてキスをして、もはや欲求は止まる事がなく、求めて求めて。 今日も可愛がって頂いて嬉しかったです(・∀・) K様ありがとう(・∀・) 02月21日 13:35 うちがもうちょい早く来れたら良かったのだけれど、電車の遅延が重なってしまったから。 途中から鳴り続ける貴方様と携帯と仕事の連絡。 パソコンを起動しながら仕事をこなし、電話対応をする。 そんな貴方様の下半身には、ちんぽを咥え込んだ女がジュポジュポと舌を這わしている。 コロナ化のリモートワークを思い出す。 あの頃は何人ものお客様に、自宅や会社のオフィスに呼ばれては、パソコン広げてリモートワークをする貴方様の足元にちょこんと入り込んで、音を立てるなよ?と言われながら咥え込んで。 そんな事を思い出しながらニマニマする。 もちろん、チ◯ポは咥えたままで舐めたり吸ったり…だけれども、全くヘマしない。 仕事の電話をしながら声が上擦る事もなければ、何よりもそんな真面目に仕事をこなしながらも 、アソコだけはガッチガチチ◯ポで。 それを咥え込むだけで体は熱く変な意味で興奮している事に気付いた。 お邪魔にならないように、物として粛々とチ◯ポを舐めていればいいものを、やはり裏筋を舐めたら声は上擦るんだろうか?とか。 もちろん、心の中で留めて実行には移さなかったけれど、そんな事を考えているだけでドキドキと胸が高鳴るのを感じていた。 お会いして、すぐさま、チ◯ポを舐めたいとせがむ私に。 まずはお風呂に入ってきなさいよと、綺麗に洗ったのち、また咥えようとしたら、そんな急がんでいいと、会話が始まる。 朝イチ、お仕事の電話を頂けて、もう即座に咥える気満々でお客様が待つ部屋の扉を叩いたから、待てをされるとムラムラが溜まる。 お風呂から出ても触れる事もない、ただ日常会話を交わし続ける時間にもう我慢が出来なくなって、お願いします、チ◯ポが舐めたいんですと懇願した。 そしてジュポジュポ。 気持ち良さそうにしてくださる貴方様に、舐めたかったの…。ね、フ◯ラは気持ちいいほうと言わるからとドヤ顔をしながら咥え続ける私に。と、確かに上手いほうだね。気持ちいいねと感じてくださる。 喉奥まで、ゆっくりと。 そして、ゆっくりと上下運動をしながら、ねっとりゆっくり咥え込む。 どうしたら気持ちいい? そんな事を聞く私に、ゆっくりがいいと、その言葉通り、唾液をたっぷり纏わせながらの喉奥ディープスロートでゆっくりと動かしながら咥え続ける。 おま◯こに入っているかのように、なるだけ手も使わないように。 しんどくないか?と聞かれたけれど、ほんまにどんだけでも舐めていられるくらい好きやから、全く苦痛じゃなくて。 ヌチャヌチャ…咥えながら、途中から仕事の電話が鳴り止まなくなったけれど、それでも咥え続けて。 楽しんで頂けたなら何よりでした(・∀・)