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ゆきなの日記

M様ありがとう(・∀・)

04月15日 21:27
迎えに来てくださった貴方様は、全身ビッチョビチョにずぶ濡れだった。
そんな貴方様はテンション高くさっきあった事を話してくださる。

そして、私は言う。
めっちゃ良い事をした!と。
そんな人助け普通は出来へんし、流石です!と。それでも、全身滝に打たれたかのようにずぶ濡れやと風邪引くし早くその服を脱ぎ捨てエロい事しましょう!と家に向かう。
貴方様は災難に遭ったとギャーギャー言っていたけれど、貴方様のひととなりに触れ、とても優しい方なのがヒシヒシと伝わってきて、ずぶ濡れの貴方様には悪いけど、笑顔になってしまう。

普段吃る私が吃らないのだから、お兄さんのひととなりは流石だと思う。
そんな事を考えていたら家に着いて、二人脱ぎ捨てるようにマッパになって、ソファーに座る貴方様の足元に鎮座し、そして頭を下げて御挨拶をした。
「御主人様、本日は御調教お願いします」
普段なら、そんな事を言わしてくるお客様に当たったら何をされるのか分からず警戒をする所やけれど。
さっきのずぶ濡れ事件でお兄さんは人が良過ぎる事が分かっているから、とんでもない事はされないだろうと、貴方様に従い全てを受け入れる事に抵抗はなく、素直に頭を下げて挨拶をした。

舐めろ!
足も舐めろ!
全身を舐めろ!

御主人様の指示が飛ぶ度に、言われるがまま体中に舌を這わし。
「美味しいです…」
そう、何度も何度も呟いた。

目の前に差し出されたチ◯ポを一気に喉奥まで咥え込めば、良いぞと褒められる。
更に奥まで飲み込むように、貴方様は頭を掴んで押し込むから、酷くえずいて涙目になってしまうけど、私の口からは出るのは。
「美味しいです」
それだけだった。

そんな従順な姿に貴方様は満足そうに私を可愛がり、上手く舐めれれば尻を叩き御褒美を頂けた。

パシィーン!!
パシィーン!!
尻を叩かれては嬉しさに尻を振り、必死に奉仕に努める私に、いいぞと褒められる。
くちマ◯コを存分に楽しんで頂き、可愛がって頂いた事に感謝を伝えてお時間が終わり。

お兄さんの人柄で、マジで楽しかったです。




U様ありがとう(・∀・)

04月15日 14:57
二人、どちらかともなく絡み合う。
体を寄せ合い、接近する唇は自然と合わさりヤラシク舌を絡め合い、恍惚の表情でキスをする。
「ンッ…ンッッ!!」
U様のネットリとした舌先が、あんなちゃんの舌と絡まって…ツーッと系を引くその瞬間、私も舌を突き出し、三人舌を絡め合いながらのキスをした。
クチュ クチュクチュ。
それは、とても卑猥に静かな室内の中、絡み合うその音と舌先に触れるヌメッとした感覚だけで下半身が蕩けそうなくらい興奮してきてしまう。
トロンとした目をしたままの絡まるキスに、貴方様の下半身はパンツの上からでも分かる程盛り上がってきて。
それを、パンツの上からカリカリと爪を立てるように刺激を与えるとガッチガチチ◯ポはビクンッと跳ねた。
「アァ…」
二人、声が漏れ。二人共が早くチ◯ポを舐めたいとモジモジしながらも、今日はどちらが先にチ◯ポを舐めるかで目配せし合う私とあんなの均衡を崩したのは私で。
唇から離れた瞬間、パンツを捲りパクリとチ◯ポを咥え込んだのは私で。
「あぁ…凄い」
咥え込んだソレは瞬く間に先程より大きく固くなる。

上を見れば、あんなちゃんが悔しそうな表情で私を見ていて、それでもチ◯ポを離さない私を見て、U様との濃厚なキスをしながら乳首を弄り、私はチ◯ポに吸い付いたまま、ズズズと咥えていた。
U様を挟むような二人の責めは、キスと乳首と、チ◯ポと股の部分をサワサワしながら、千手観音のように手と口を器用に動かし奉仕をする。
3点責めなんてものがあるけれど、腕は4本、それに口まであるから、もうグチョグチョに絡み合いU様を責める。否、奉仕をする姿に。
エロい…エロい。二人を呼んで良かったと貴方様は悶える。

お風呂の湯が溜まった音が聞こえて、裸になって風呂に向かおうとするU様のチ◯ポを悪戯に咥え込んだら、サンドイッチをするようにあんなちゃんも背中側にくっついておっぱいを押し付けながら絡み合う。
お風呂!お風呂行けないから!なんてU様には離れるように言われたけれど、二人とも密着し続けヒトトキも離れずに風呂場まで行く。

そんなんやから、お風呂場でも私はチ◯ポを咥えに行き、あんなちゃんがU様を丁寧に洗う中、私は突き出したチ◯ポを咥えていたw

なんか、いつもと違う。
いつもな、あんなちゃんのほうがチ◯ポは私のものだと離さないのに、今日はユキナばかり咥えている。
そんな姿を見兼ねて、ベッドの上では、U様はあんなちゃんに真っ先にチ◯ポを与え…。
それを見た私は嫉妬して、いつもと正反対に。
「私も私も!次は私やからっ!!」
とU様に擦り寄り懇願する。
固い棒で貫かれ、気持ち良さそうに喘ぐあんなちゃんからU様を手に入れて、次は私と股を大きく開いて迎え待つ。
「アァァッ!!!」
「アァッ!!凄いの!気持ちいいっ!!」
隣では横取りされ我慢が出来なくなったあんなちゃんはオナニーを始め、二人の声が交わり合う。
「アァァッ!!!イックゥゥゥ!!!」

求めて止まない二人の女に求められ。
次はあんなだと、またあんなちゃんに奪われてしまっては、隣で私もオナニーをしながら自分の番が来るのを待った。
それが何度も繰り返されて、しまいには突き入れられているあんなちゃんのオマ◯コのビラビラを舐めながら、私も私にも入れて!と欲しがり続けた。

ヤラシイ時間を共有出来て嬉しかったです。
二人、ほんまに仲良いんやなって、めちゃくちゃ嬉しかったです(・∀・)
今日も可愛がって頂いて有難う御座いました。




K様ありがとう(・∀・)

04月14日 23:24
待ち合わせ場所で突然ブラウスのボタンの隙間に北斗七拳を食らわす月子奥様に、うぉっ!?と叫ぶwwww
いや、なんすかwwww
普段はしないような事をする月子奥様にキャーキャー逃げながら、仲良しな事が嬉しくなる。

そこから暫くして迎えに来てくださったK様のお車に乗り込み、ホテルに向かう車内、9年振りに呼んでくださった事が嬉しくてテンションが上がり、会話を楽しみながらも欲しくて欲しくてチ◯ポを早く舐めたい。それしか考えられなかった。
そんなんやから、ホテルの中、すぐにチ◯ポを欲しがるユキナは今日も真っ先にチ◯ポを咥えに行こうとしてしまうけれど、大好きな月子奥様は、いつもユキナに優しいから、先に譲ってくださる優しさは相変わらずで。
今日は初めてのチ◯ポはユキナが手に入れ、嬉しさに喜々としチ◯ポを咥えようとしたその時気付く。
「え…凄い」
目の前のそれはガッチガッチに固くなるばかりか、ボコボコッと太く大きく目を見開く程のチ◯ポが目の前にあって。
興奮から生唾溢れる中、ねっとりと喉奥まで咥え込む。
「ンッッ…」
口の中でさえ、ゴツゴツしたものが当たり、これがオマ◯コに入ったら…と想像するだけで熱く体は燃え上がった。
たまにチラッと月子奥様が乳首を舐めている様子を見たりもしたけど、目の前のこのチ◯ポに魅了された私はチ◯ポしか目に入らず、ヌチャヌチャと固いチ◯ポを舐め続けた。

「ンアァッ!!」
それは本当に突然で、チ◯ポを一心不乱に舐める私の背後に回った月子奥様は、突然私のアソコをヒクヒクと欲しがるオマ◯コの中心をペロッと舐めて、ヒャン!!となる私を面白がって、ヌルヌルの舌で激しく舐めたり吸ったり、月子奥様の舌で遊ばれる私は、気持ち良過ぎてチ◯ポから口を離してしまいベッドに転がされ、そこでも月子奥様は舌先でユキナの乳首を舐めたり吸ったり。
そして、熱く火照るヌルヌルのオマ◯コ目掛けて、K様は固いものを突き入れ、上では月子奥様がユキナの乳首を弄ぶ。
二人して、ユキナを可愛がる。
そんな時間が始まり、私はただただ、一突き…一突きされる度に体を仰け反らせながらイキ続けた。
「アァァァーッ!!イクイクゥゥゥ!!」
気持ち良過ぎて何も考えられない。穴を塞がれ乳首を舐られ続けて快感に浸り喘いでいる私に被さるように別の喘ぎ声が響いてくる。
「アァァッ!!」
「気持ちいいっ!!!」
見れば私の乳首を舐める月子奥様のオマ◯コをグチュグチュと音がするくらい指を使って掻き回されては激しい声を張上げながら喘ぐ月子奥様が居た。
「アァァァーッ!!」
もうどちらの喘ぎかもわからない。どちらかがイキそうになると合わさるように二人共が絶頂を迎えて、私ももっともっと突いてぇぇぇ!!と絶叫をした。
次は月子の番だと、固いものを突き入れる。
とても気持ち良さそうに、オマ◯コをヒクヒクさせながら突っ込まれる姿を見ていたら、さっきのお返しとばかりに月子奥様を責めたくなって、固いものを出し入れされるビラビラに、さっきのお返しだと舌を這わす。
卑猥にテカるヌルヌルのオマ◯コに固いものがぶち込まれている。それを出し入れされているビラビラを舌を大きく突き出して舐める酒池肉林のようななグッチョグチョな卑猥な時間に。
次はユキナだと、また私を可愛がってくださるその横で、我慢が出来なくなった月子奥様は電マ片手にオナっていて。
「アァァッ!!!」
「イクッ!!イクイクゥ!!!」
二人の声は合わさって絶頂を迎えた二人の女は激しく喘ぎながら果てた。

最後の精子は今日はユキナが頂く事が出来て私はドヤ顔w
今日もやっぱり欲しがりユキナと、分け与えてくださる優しさ溢れる官能的な月子奥様は健在で。
K様、月子奥様。本日は御縁を頂きまして有難う御座いました(・∀・)



T様ありがとう(・∀・)

04月14日 18:02
 貴方様が待つお部屋を開けた瞬間気付く。
あれ?いつものあれは?と、部屋中見渡してみたけれど、あれがない。

うちが通称ロデオと呼んでいる、跨ったら勝手に上下左右に動いて体幹を鍛えるみたいな器具にいつもあれに二人跨って振り回されて終わった頃には首がムチウチになるそんな危険な乗り物がない部屋で。
あのロデオの部屋が空いてなかったと貴方様は言うけれど、あんなもんなくても今日も初っ端から激しくて。

お部屋に入った瞬間、チ◯ポを咥えに行く私を合図のようにそこからフルスロットルの貴方様の責めが始まる。
一目散にチ◯ポを咥えようとする私に、パンツの上からや!と叱られ、慌てて匂いを嗅いでパンツの上から舌を這わす。
「口紅つくよ?」なんて心配したけど、パンツの上から舐めろと言われて、チ◯ポのニオイをスンスン嗅いでべっとり唾液を溢れさせながら舐めるけれど。
パンツに水分を奪われ、上手く舐めれない。
それでも必死に舐めて舐めて…。チ◯ポを舐めてもいいですか?と目で聞いては見るけれど、パンツの上から舐めろの指示は変わらずに、もう我慢が出来なくなった私は下からパンツを捲ってチ◯ポの竿だけでもと舌を這わしてしまう。

そんな私に、パンツをズラして舐めるとか、そんなに好きかwチ◯ポが欲しいんか!と頑なに脱いでくれなかったパンツを脱ぎ捨て、一目散に咥え込んだ私の頭を掴み楽しそうに押し込む。
「オェェェェッ!!」
盛大にえずいても、美味しいか?美味しいか?と腰を突き入れる。
「ウゲッ?!」
「グェェッ!!」
腰を動かされる度に喉奥に刺さって、豚みたいな声を出す私に嵐のような時間は続く。
そしていつものように、どんなんですか?!てツッコミたくなるような体制でチ◯ポを舐めてア◯ルを舐めて…。
よくそんな体制でバランスが取れるなってアクロバティックな体制のままチ◯ポを突き入れられ、もっと奉仕をしろと叱られる。

ロデオがないだけ今日はマシかもしれないと、少しだけ思った。
前回はロデオに乗った貴方様は、すぐ側で口を開けて待機している私の口内に突き入れるようにロデオの動きのまま突き入れてくるから。
上下左右に動くアレに、口も痛いけど、チ◯ポも右往左往に突き入れるせいで、歯で切れてチ◯ポから血が出てもおかしくない、そんなハードな事をやらかす人やから。
今日も、私の穴をおかすように激しく突き入れ、一瞬絶対今の切れたよね?血出てない?って一瞬もあったけれど、強靭な貴方様のチ◯ポは無事だったらしく。
そんなチ◯ポにおかされて。
「アァァッ!凄いの!凄いの!チ◯ポ美味しいのぉぉぉ!!!」

定期的に遊んでくださり有難う御座います。
まさかのロデオがなくても、あんなにアクロバティックで激しいのねwと思い知りましたwwww