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ゆきなの日記

I様ありがとう(・∀・)

05月11日 14:44
 また、今日も来てくださった事が嬉しくて、エレベーターの中、自分からキスをせがみ、会いたかったと抱きついた。
今日も大阪に出張ですか?と聞く。
大阪に来たら数日居るから、帰る時に呼ぶよと言ってくださっての何度目かの逢瀬に、嬉しくて自分からキスをして求めてしまう。
貴方様のアソコは既にガッチガチになっていて、部屋に入った、その瞬間。抱き寄せられ、そのまま口内を舐め回されるような濃厚なキスをされ、
今日はずっとキスをしていたいと貴方様は言った。
「ンッッ…」
ヌルッとした舌が私の舌と絡み合って、言葉通り、ずっといつまでも私の口を塞ぎおかすから。
離れる度に、必死に息をして、相変わらずのキスの下手さを見せつけてしまうけれど。
蕩けるようなキスにアソコはジュンと湿ってくる。
舌を絡めると、下手なだけかもしれないけれど、硬直してしたまま少しはチロチロとは動くけれど艶かしくはならないし、何よりキスをする時息を止めるせいで、口から離れた瞬間。涙目になり唇からは系を引くエロさを堪能する間もなく息を吸う事に全力をかけるから。
いわゆる、キスが下手な人って部類なのはわかってはいるけれど、そんな私に教え込むように何度もキスして、口内をおかし続ける。

そのままベッドに押し倒されてもまだ唇は奪われたまま。
クタァァッてなるまでキスをされて、ぐったりした私の顔に下半身を近付けて。
びったんびったん!と、チ◯ポでビンタをしながら、私の欲情を溢れさせ、目の前のチンコにかぶりついた私の口内を責め続ける。
さっきは舌先で、今度はガッチガチチ◯ポで私の口内をおかして。
やっぱユキナのくちま◯こは最高だと、今日も私の体で楽しんでくださる。
少し上体を起こして、今度は跪いての私が主導権を持つようなくちま◯こを暫し堪能して頂いていたら。
口の中、指を入れられ、舌を掴まれ伸ばされて、そこに貴方様の舌が絡みつく、強制的なキスも激しく興奮してしまう。

本当に今日は。
ずっとキスをしていて、嬉しくて。
今日も可愛がって頂けて嬉しかったです。




M様ありがとう(・∀・)

05月10日 18:30
大阪を一望出来る高層ホテルの最上階で、ただっ広いスイートルームの部屋に通される。
何がどこにあるのかわからない広さ。
もちろん、この甲高い声で喘いでも決して音が漏れないような、そんな広さの大きな部屋で、求められ、少し照れながらキスをする。
唇奪っちゃったよなんて言われ赤面。
紳士的に、でもスケベな顔で、唇を奪い舌を捩じ込みクチュクチュと舐められ、気持ち良さに恍惚とする私をベッドに押し倒し、服を捲り上げブラジャーをずらされ、乳首をキュッと吸われたなら。
熱く火照った私の体はヒクヒクと蠢き、切ない声で鳴いてしまう。
「ンァァッ!!」
地声が高いから、気持ち良さに鳴いてしまうその声も、部屋中響いてしまうけど。
絶対漏れないようなこんな大きな部屋の中、おっぱいを揉まれ、乳首を舐められ。
責められる度に大きな声で喘ぎ続けた。

「チ◯ポを…チ◯ポを舐めさせてください…」
疼く体は固いものが欲しくなる。大好きなチ◯ポをまずはお口いっぱいに味わいたくて、堪らず言葉に出してしまった。
「チ◯ポ舐めたいです」
既にガッチガチチ◯ポの前でスタンバイし、早く早くと口を開けると、ヌッと先っちょが侵入してきたから、そのまま喉奥までぬっぽり咥えジュプジュプ舐める。

ンッッ…ほんまに上手いな。きもちいい。
時々、我慢が出来ずに放つ貴方様のそんな声に勝ち誇ったかのようにチ◯ポを咥える。
舐めるのは本当に得意だから。ねっとりと唾液を惑わせながら喉奥まで頬張り咥え続けた。
私の体を見て、しきりにエロい体だと貴方様は言うから調子に乗って尻を振り挑発するかのようにヤラシイ体を見せつける私に。
もう我慢出来ない!とガバッと襲われ、このデカ尻を掴み押し当て。
尻を突き出す、そんなデカ尻目掛けて、一突き…一突きと、ぬっぷりおま◯こも可愛がってくださる。
「アァァッ!!気持ちいいっ!気持ちいいのぉぉぉ!!!」
どれだけ甲高い声で喘ぎ続けても、最上階のスイートルームは声が漏れる事がなく、狂ったように喘ぎ続け。

可愛がって頂けて嬉しかったです。
いつか、また大阪に来た時は可愛がって頂ければ嬉しいです。




M様ありがとう(・∀・)

05月10日 11:56
すぐに舐めようとする私を見て戸惑う貴方様に、舌をチロチロ出しながら早く舐めたいのと催促する。
それでも、綺麗にしてからにしましょうと風呂場に誘導されて、軽くシャワーで流しながらも、舐めたくて舐めたくて仕方がない。

朝からエロい事が出来るって、今日の朝、奥鉄からのお仕事メールが送られているのを見た瞬間から、体は疼き出し、早く早くとまだ見ぬチ◯ポに恋焦がれていたから。
だから、すぐにでも舐めたかったのに。
貴方様は、ここの店は初めてやからどうしたらいいのかわからないと答えるから、大概のお客様の希望は叶うお店だと思いますと答える。

あまりにもマニアックやったり、痛めつけるとかは論外やけど、ここの店はお客様の希望は大体叶う店で有名やし、そう答えると、これも出来るの?と立ち上がり、私の前に立った。
それを跪いて、チ◯ポを咥える私に、こんな事まで出来るんだと驚かれたけれど。
仁王立ちフ◯ラは基本プレイだと思っているから、こんなんで喜んでくださる事に嬉しくなる。
舐められるのが好きだと仰ったから、全身に舌を這わし奉仕をする。

私にとっては、本当に普通の事やけど、貴方様にとっては新鮮で。
それで喜んで貰えるとか嬉し過ぎる。

貴方様のやりたいように、やりたい事をしてくださいと、そんな雰囲気に、鏡の前に連れて行かれ、洗面台に手を着いて。
イキり勃ったガッチガッチチ◯ポを尻肉に押し付け、貴方様の好きなように可愛がって頂く。

仁王立ちフ◯ラに鏡の前での羞恥プレイ。
奥鉄は新人さんらは知らんけど、生き残っとる子らは接客の極意を心得たエキスパートが揃っとるから、奥鉄は楽しめると思いますと答える。

本当に凄く優しくて。
初めての奥鉄で可愛がって頂けて嬉しかったです。
いつかまた遊んでくださいね。
本当に有難う御座いました(・∀・)



H様ありがとう(・∀・)

05月09日 21:54
待ち合わせ場所に立つ貴方様を見つけ、マジマジと顔を見れば見る程…10代だよな?とピッチピチな肌と幼い顔立ちにドキドキする。
こんな若い子と…と、罪悪感すら感じてしまう若い子とホテルに入り、戸惑いながらも貴方様の横に座って、太股にツーッと指を這わす。
ピクンッて反応してくださる姿が可愛い。
更に悪い事をしている気分になるけれど、違う…これは仕事だと自分に言い聞かせて間違いが起こらない様に自分を制御する。
それなのに、ツーッと肌を這うように舌を這わせばとても可愛い音色で気持ちいいと伝えてくださる。
若い子をおかす。この構図はもはや痴女である。
私も服を脱ぎ捨て、H様の服も脱がして…体を密着させながら首筋や乳首を舐めるだけで。
あぁ、エロい。やばい、エロいと、ヒクヒクと体を動かし反応してくださるから、私も俄然ヤル気が出て、ヌルヌルの舌を這い回らせる。
乳首がヤラシイ。おっぱい柔らかい。
なんでも言葉に出すH様に、私のほうが言葉責めされとる気分になり、時々乳首を触られるだけで、ヒャン!と敏感に反応してしまうけれど、私も負けじとH様の体に舌を這わす。
そして、大好きなチ◯ポにまで舌を這わしたら、そのままの勢いでチ◯ポを喉奥まで咥え込む。
ビクンッッ!!
今日一番、H様の体は跳ねて、凄い、気持ちいい、やばい、上手すぎると、ジュポジュポ舐める度に体を震わし、気持ちいいと伝えてくれる。
かなりの大きさやから全部は飲み込めないけれど、なるだけ喉奥まで。
でも、そんな舐めでさえ、ヤバいくらい気持ちいい。こんなの初めてと言ってくださる。
ソファーの上では、少し舐めにくかったから、ベッドに移り、そしてまたチ◯ポを口いっぱいに頬張りジュプジュプと舐めて、もうそれだけで濡れてくる体を隠しながら舐め続けていたのに。
濡れてるね。
私のおま◯こに触れたH様は、またヤラシイ言葉で責めたてる。
ほら、おま◯こ舐めさせて。
その言葉にドキッとした。だって、こんな若い子に、あそこを舐められるなんて顔から火が出そうになるのに、こんな時だけ強気に跨るように言われたから、恥ずかしがりながらもH様の唇に押し当てたら。
ほら、ビラビラ舐めとるよ。なんて…さっきまで私がおかしていたはずなのに気がつけば形勢逆転。
H様に責められながら、どうしようもない快感に腰をヒクヒク動かしながら絶頂に達してしまった。

H様、本日は可愛がって頂き有難う御座いました(・∀・)