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ゆきなの日記

U様ありがとう(・∀・)

09月25日 17:45
いつも優しい、U様。
今日もケーキ持参で、いつも大変やろから僕の時はゆっくりしてくれていいからと、いつも同じ言葉をかけてくださる。
だから今日も、二人ソファーに腰掛け、目が合えばキスをする。
そんな細やかな時間が愛おしくて唇を合わし微笑み、いつも呼んでくださる事に感謝を述べる。
チュッチュと、決して舌を入れる事もない。昂まりを感じるまで、唇が触れるだけのフレンチキッスを何度も浴びて欲情するまで優しく抱かれるそんな時間は今日も幸せで。
触れる度に体はカァッと熱くなる。
貴方様は本当に優しく触ってくださるから、だから本当に気持ちいいのに、笑ってしまった。

乳首痛んどるの?
「え…何で?」
最近日記に優しく触ってって文面がよく見受けられるから。とその言葉を聞いて笑ってしまう。
「うん、痛んでるwww」
「この前さ、ガチな話、乳首7時間捏ね続けるお客様に当たって、炎症起こしとるような痛みはヤバいよwww」とケラケラ笑う。
優しく触って貰えたり舐められるんは普通に気持ちいいよ。摘んだり弾いたりされたら涙が出そうになるけれど、貴方様の触り方は気持ちいいよ?とまじで思う。
何でそこまで我慢するんだよ…と言われても、乳首好き言われたら耐えなあかんやん。まさか7時間乳首捏ねらるとは思ってなかったけれどとまた笑う。

そんな痛んだ乳首を、貴方様は唾液をたっぷり舐めながら舐り、真綿を触るように触ってくださる。
まー、殆どの方が痛くないし、やから出勤しとるから問題ないんやけど、気持ち良さから体をくねらせると、ヤラシイねと貴方様は笑う。

「チ◯ポ舐めたい」
お風呂場で綺麗にした後、今ならいいでしょ?とパクリと大好きなチ◯ポを咥え喉奥まで飲み込む。
口の中でモゴモゴすると、それはすぐに大きくなって固くなる。
こんなにも立派に固くなるのに、貴方様はそろそろ僕は歳やから引退かな?なんて言うから普通に悲しくなる。
こんなにも優しくしてくださるから貴方様に呼ばれれば本当に嬉しいのに、これからもいっぱい咥えたいし、それにユキナの舐めは最高だと言って頂けるのが心底嬉しい。

今日もいっぱい可愛がってくださって。
めちゃくちゃ幸せでした。
いつも有難う御座います。




Y様ありがとう(・∀・)

09月25日 13:05
お部屋に入るとすぐに跪き、舌をチロチロ出しながら欲しがり、目の前にボロンと出されたものを咥え込む。
視力が0.01という目の悪さに、薄暗い部屋やと視界はほぼゼロに近くなるから、チ◯ポを出された時も見えてなくて、見えないまま咥え込んで気付く。
「???」
「え?デカくない??」
そして首を掲げながらチ◯ポを掴むと気付いた。
「なっが!?」
驚く程に長さがあって、あまりの衝撃にツッこんでしまうくらい長く、キョドリ、でもそのまま咥え込む。
「オゥェッ!?」
頑張って咥えるとおもくそえずくそんな姿に、無理はするなと言いながらも奥へ奥への侵入してこようとする貴方様の動きに合わせるように呼吸を合わせる。
確かに無茶はさせない。私の限界を見極めながら責める感じに、次第に体は気持ち良くなり、乳首をコリコリされれば喘ぎ、もっともっとと欲しくなる。
玩具持ってきたか?と聞かれ、慌てて用意をし手渡すと、パンティの中に入れられて…ブブブとヤラシイ音が響いている。
「ンッッ…」
クリに当たるように固定されているから、少し動くだけで熱く溶けるような刺激がおま◯こに伝わり、体をくねらせ鼻息荒くなる私の目の前にはチ◯ポがボロンと差し出された。
このまま咥えなさいと、下半身ではバイブ音が鳴り響く中、興奮からかさっきよりも固く長くガッチガチに固くなったデカチ◯ポで喉奥をおかされながら声にならない声を上げる。
「ンッッ!!ンンーッ!!!」
更に乳首を指先でコリコリと弄ってくるから、私は堪らずデカ尻をぶんぶん振りなら呻き続ける。
「ンアァッ!!」
口からチ◯ポを抜かれると初めて喋れる。それくらい太くて長いチ◯ポを口いっぱいに頬張ってヌチョヌチョと舐めて…。
あぁ、ヤラシイ。ヤラシイ事をいっぱいされているというシチュエーションに体はどんどん熱くなる。
貴方様はとてもアクロバティックで、ベッドの上服をひん剥かれた私は、あれよあれよと様々な形で弄ばれて、48手とはよく言うけれど、様々な形で様々な角度からチ◯ポが入って来る度、私は大きな声を張り上げ鳴き続ける。
「アァァッ!!!凄いっ気持ちいいっ!!!」
乳首をキュッって摘まれて、クリにはバイブがブルブルと震え、そしておま◯こには大好きなチ◯コを擦り付けられて。
それがヌチャヌチャと卑猥な音を奏で、ヤラシクヤラシク突き入れられる。

お兄さん、めちゃくちゃ性欲凄いし、アクロバティックやしwwww
48手したん久々でめちゃオモロかったです。




F様ありがとう(・∀・)

09月24日 15:32
 お兄さんのオモロさがジワジワと私の脳内を侵食し、笑いを堪えるのに必死な私は肩を震わせニヤニヤしてしまう。
いや、何でだよw
何でうちと同じ喋り方するんだよwと、私自身が普段から変な擬音語を使いがちやけど、お兄さんも全く同じ言葉を喋る。
「ピャッ!?」とか、「ミャア!?」とか、「ファッ!?」とか、そんな言葉を繰り返し聞くうちにジワジワと脳内が侵食されて…オモロい。こんなにオモロくていいのかと思うくらいオモロい。
自分の生き写しが目の前におる感覚である。
びっくりするくらいエロい気分にならないけど、ひたすらオモロい。

不意にキスをしようと前屈みになる貴方様に合わせて私も背を必死に伸ばして唇を突き上げる。
そしてチュッっと貴方様が触れた場所は、まじ鼻だった…。
あちらも私の身長が低いから合わせるように前屈みになってくれたのにも関わらず、触れた場所は普通に鼻。
どう見ても190cmを超えているであろう身長の方が頑張って屈んでも私の鼻だという衝撃。

wwww
全てにおいて笑いを提供してくださる貴方様に、もしかしたら真面目なのかもしれないけれど、ただただ面白い。
「チ◯ポ舐めたいです」
そうオネダリすると、返ってきた言葉は嫌だ。とその答えに口をあんぐり開けるwww

それなのに、貴方様は洗ってもない体を、そしてケツの穴まで舐めるかのようにおま◯こに顔を突っ込みベロンベロンに舐め回す。
「ヒャァッ!!ンアァッ!!」
やはりお笑いスイッチしか入らないけれど、やっぱ舐められたら気持ちいいから、もっともっとと求めてしまう。
「チ◯ポ…」
私が何度も求めるから、口の中に咥えさせてくださったけれど、それもめちゃくちゃ浅く先っちょをほんの数回出し入れしただけで抜かれ終わる。

消化不良な私を残し、シャワーで綺麗にしますよとお風呂場に連れて行かれても頭の中はチ◯ポでいっぱいで。
それなのに…。
「チ◯ポ舐めたい」
そう言った瞬間、さっき舐めたでしょ!?とその言葉に頭の中は??になる。
「舐めてない」
いや、舐めた。
「舐めてない。舐めた記憶がない、記憶に御座いません」とどこかの政治家みたいな事を言うと爆笑していたけれど。
あんなん舐めたうちに入んねーよw
先っちょ3往復くらいしただけの記憶しかなく、それはないに等しい。記憶に御座いませんと事実を述べているのに、貴方様はさっき舐めたでしょ!!と言ってくる。

なんかオモロい。
やっぱりオモロい。
腹の肉に吸い付いて空気を破裂させるかのようにブブブと爆音を響かせられては、私はヒィヒィと涙を流しながら爆笑する。

エロい事しに来たんだよね?と思うけど、お互いがヒィヒィ、ゲラゲラ笑いあって、エロいとは無縁の時間になったけど。
めっちゃ楽しかったしめちゃ気持ち良かったです。
まじで、また来てな。
お兄さんに来て貰えたら幸せな気持ちになります。



M様ありがとう(・∀・)

09月24日 11:26
 パシィーーン!!
パシィーーン!!
軽快なスパンキング音が部屋の中、響き渡る。
パシィーーン!!
パシィーーン!!
スカートの上から真ん丸いデカ尻に平手打ちを浴びせられる、その行為のみの時間が永遠と思う程続いた。
パシィーーン!!
パンティを履いた上からストッキングを履いてその上からスカートを履いているから、鈍いくぐもった音が響くけど。
それを一枚、スカートを捲くしあげれば更に軽快な音が鳴る。
パシィーーン!!
パシィーーン!!
そしてパンストを下げたケツにも容赦なく平手が振り下ろされる。

ちょっと面白い。
あまりにも尻を叩かれ過ぎてノッてきた私は尻を振り、いつもの動画のように尻を振り、なんかオモロい。何をするでもなく尻を叩き続ける行為に妙に体は火照ってくる。

貴方様は私の一切抵抗しない従順な姿を確かめたのち、ベッドに仰向けになるよう指示をした。
あ、今からエロが始まるのかと思えば、仰向けの顔面に容赦なく尻を乗せられ、そのまま顔面騎乗で隙間なく圧迫されれば苦しくて手でパンパンすると尻をどけてくださるから息をして。
でもその一瞬が終わればまた尻での密着圧迫が始まり、スパンキングの後は呼吸を制御される時間に変わる。

エロい事、何もしてないし何もされてないw
チ◯ポに触れてもいないし、マ◯コにも触られてもないし。
そして知る。
性病対策を徹底しているのだと言う事に。

あー、たまに粘膜の接触絶対禁止て言うお客様いるよねと思ったけど、楽しんで頂けた事を願います(・∀・)

初めての奥鉄でユキナを選んでくださり有難う御座いました。