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ゆきなの日記

K様ありがとう(・∀・)

03月29日 21:26
ケーキを食べながら、たわいもない会話をする。
そんな貴方様の行動のひとつひとつが、私の緊張を解そうとしてくださっているのがありありと感じられ心暖まる。
あれ食うか?これ食うか?って、せっかく来てくれたんだからと御土産まで用意してくれていて。
風俗嬢としてチ◯ポを咥える為に来たのに、そんな事すら忘れるくらいの心地良い空間の中、美味しい物を頂きながら過ごしてしまい。
気付く。時間がヤバいです!と、焦り出す私に貴方様は、そんな事など気にしてない様子でゆっくりと私の目を見て話し掛ける。

嫌な事や痛い事があったら必ず言ってください。と、穏やかな物言いに私は頷き、服を脱いでベッドの上横になった。

ツーッって肌を這う指先が心地良い。
肌触りの良いモコモコしたベッドの上に寝て、また肌触りの良いモコモコした毛布を掛けられて。
そんな温かいリラックスした空間の中、貴方様の指先は私の体を這い回る。
「ンッ…ンンンッ!!」
自宅だから、大きな声を出さないように。特にうちの声は甲高くて響いてしまうから。
だから、必死に口を押さえて耐えるのに、それでも一番敏感なアソコを舐められたなら恥ずかしいくらい艶かしい声が出てしまって…。

「チ◯ポを舐めたいです…」と、今度は私がお兄さんに奉仕をしますと、喉奥いっぱいまで咥え込んだ。
ちょっと失敗すれば喉奥を突く長さだったから、そうならないように呼吸を上手く使いながら舐め回す。
手をあまり使わない舐め方に、おま◯こに入れとるみたいだと、そんな言葉まで言う貴方様に嬉しくなる。

優しくしてくださって有難う御座います(・∀・)
あの後、店に聞いたら。やはり4月1日から乳首を晒せイベントが始まるそうで、正直エイプリルフールで店に騙されていてまじで乳首を晒したら笑われるのではないか。なんて思ったけれど。
この期間だけは変態のように乳首を晒すdayらしいです。
すぐ消されるかもなんで、なるだけ早めに見にきてくださいねw





K様ありがとう(・∀・)

03月29日 16:44
これが欲しかったんやろ?と舌を突き出しスケベな顔で迫ってくる。
ほら!ほら!この舌で舐められたかったんやろ?と、舌を突き出し迫ってくる。
「ちょっ…やっ…!!」
恥ずかしくて顔を背けてしまうけれど、体は正直にあの舐めをまた喰らいたくてオマ◯コは熱く疼き出す。
イヤイヤと恥ずかしがりながらも、股を大きく開いて、言動と行動が一致してないけれど、恥ずかしいけれど舐められたい。そんな葛藤で顔を両手で隠しながら股を大きく広げる、ある意味恥ずかしい格好になる。
ヌチャッ…。
「ンアッッッっ!!」
舌を這わされた瞬間、あの時の記憶が蘇る。
「アァァッ!!それっ!!そこ気持ちいいっ!!!」
気がつけば顔を隠していた両手はダランとベッドに放り出され、オマ◯コを舐められてはハァハァと涎を垂らす私が居た。
「アァァッ!!気持ちいぃっ!!」
「アッ!そこぉぉぉっっ!!」
体を引くつかせる私に、イクんか?!よしイケっ!!!
許可が降りた瞬間、私は仰反るようにヒクツキ果てた。
「気持ちいいっ…」
ぐったりとベッドに横たわる私にキスをする。
ユキナは可愛い。可愛らしいんや。昨日の客で悲しかったな。でもユキナは不細工じゃないと、今日はそれを伝える為に来てくれたようだった。

凄く幸せだなと思う。
俺の舐め好きやろ?と、たんまり舐めてくださる貴方様の事も、こうして蕩ける時間を与えてくださる事も。
そして、ユキナは可愛い、可愛いと言いながらキスをしてくださる。
それがまたこっ恥ずかしくって顔を赤らめ照れて。
そんな声も表情も全てを含めて可愛らしいと言ってくださり暖かい気持ちになって。

もう一回舐めて…欲しいの。と、何度も何度も求めてしまって。
幸せな時間を有難う御座いました(・∀・)
まじで、暖かい気持ちになりました。




M様ありがとう(・∀・)

03月29日 13:45
俺、何回でもイケるから!と、そんな言葉を聞くと舐め好きとしてはこれはやるしかないと意気込んだ。
チ◯ポの前でスタンバイ。
舌をチロチロ出しながら、早くズボンを脱いでチ◯ポを晒しなさいと、獲物を狙う目に変わる。

チ◯ポが好き。
どうしようもないくらい好き。
それもあって、出されたチ◯ポを吸い込むように咥え込んでジュポジュポと舐める。
それは口の中、瞬時にガッチガッチに固くなって、口の中暴れ回るチ◯ポを舐めるだけで興奮してしまう。
唾液をたっぷりと纏わせているせいで、口から抜かれる度に、チュポンッとなんかヤラシイ音がした。

ヌッチャ ヌッチャ。
気持ち良い…。貴方様はそう呟きながら頭を持ってくちマ◯コを楽しむ動きに合わせて私も呼吸を合わせて口内をおかされる。
ヌッチャ ヌッチャ。
こうやって御奉仕をするだけで濡れてきてしまうこの体は、乳首をキュッと摘まれるだけで溢れてしまうくらい流れてくる。
「ンッ…ンンンッ!!」
大好きのチ◯ポを頬張る私の口から、またチュポンッと卑猥な音を立てて大好きなチ◯ポを抜かれてしまう。

抜かれた…。そんな悲しい顔をする私に、欲しいか?と聞かれ、素直に頷いた私に良い子だとベッドに乗せられて。
アソコの濡れ具合を確かめるかのように、ゆっくりとアソコを弄り始めた。
「ンンンッ!!ンアァッ!!」
アンッ駄目ぇっ!!そんなんしちゃ出ちゃうっ!!!

辱める為に、おしっこを溜めて来いと、そう言われてきたから、そんなに弄ったら出ちゃう!出ちゃう!!って、膀胱を刺激される度に噴き出しそうになる体を必死に堰き止めた。
尿意を我慢しながらも、こんなに濡れている私の体を指摘され辱められたけれど。
「駄目っ!出ちゃう出ちゃう!!」
クネクネしだした私に、そろそろ限界だと判断され風呂場に連れて行かれ、よく見えるようにガニ股に足を大きく開きながらヤラシイ姿を視姦される。
「アァァァ…」
恥ずかしさに顔を赤らめながらも止まらない。
我慢していた分、止まらない。

そんな私の痴態を見て頂いた後、興奮からすぐにチ◯ポを咥え込みに行く私と、そんな姿を見ながらガッチガチにチ◯ポを勃たしてくださる貴方様。
「ンンンッ!!」
大量の白濁液を撒き散らされ、数分。
目の前にはまたガッチガチチ◯ポがあった。
それが繰り返される事数回。

絶倫過ぎだろw
マジで何回イクんだよwwwと、ほんまに何回でもイケる貴方様にチ◯ポを咥える事よりも、如何に精子を出すかに変わってゆく。

いやぁぁ、お兄さん絶倫過ぎますわw
ほんまに素敵w
初めてやのに長い時間で緊張したけど、こんだけチ◯ポを頂けたら大満足でした(・∀・)




H様ありがとう(・∀・)

03月28日 19:28
電話を掛けるといつもの威勢の良い声がした。
変わらねーなと嬉しくなる。
そして、何か食べ物持ってったると差し出されたそれは、キンキンに冷えたお魚やウニや海老。
でっかい箱にはガッチガッチに氷が敷詰められていて、その下から現れる生魚に生ウニに生海老。

wwww
ワイルド過ぎだろwと、まー、全てがワイルドやけど、こんなとこまでワイルドで、wwwwてなる。
今日もオモロい。てっきり魚丸なりを風呂場で捌くんだと思ったら、きちんと切り身になっていて、お刺身にウニに…私の大好物にハァハァする。
傷まないようにガッチガッチに氷を敷き詰めて。
相変わらずやる事がワイルドでした。
これを用意してから来てくれたんだという事実に考えるとやはりwwwてなる。
オモロい。いつもオモロいけど、今日もオモロい。
そして、刺身が美味い。
しかしながら…。いつ、放出していいのだろうか?と機会を伺っている私は、時間の経過と共にモジモジと動き出す。
それを、機は熟したと言わんばかりに笑いながら近寄ってお腹を押す貴方様は今日も鬼畜の所存でした。
今日も、笑って頂く為に、オモロい一芸を披露する為にオシッコを溜めてきた私は、時間と共に限界を迎えモジモジし出すのに、そんな腹を押す貴方様。
「ベッドの上で漏らすよ」
そんな脅迫をしても怯まない。
むしろ笑いながら、腹を押す。

いつもいつも、こんな感じ。
ひたすら笑う時間に今日も変わらない時間。

それが、ひとたびチ◯ポに喰らいつけば、男と女に変わり出す。
「凄いっ…めちゃ固い」
口の中で膨れ上がりガッチガチに固くなるチ◯ポで口内をおかされながら、アソコはトロトロに熱くなりヤラシイ気持ちが加速する。
「アァァァ…気持ちいいっ…気持ちいいっ!!」
掻き回されヌルヌルになったアソコは触れられるだけで電流が走るような気持ち良さに気が狂いそうだった。
ヌチャッ ヌチャッ。
チ◯ポの先っぽを、ねっとりとクリに擦り付けられては、ヒクヒク動くおま◯こは固いものを欲しがって。

今日もめちゃ楽しい時間を有難う御座いました╰(*´︶`*)╯♡




M様ありがとう(・∀・)

03月28日 15:40
まー、顔レベルが低い自覚はあるけどさ。
顔が不細工やから嫌やと散々言われながらも、今日も優しく接してくださるw
店にまで不細工、顔が嫌と苦情を伝えたと言われ、そんな不細工を呼んでくださって有難う御座いますとまじでそう思います。
顔は不細工なほうですが、愛嬌と舐め技で生きております。

そんな今日の日、和歌山駅に向かう電車の中ずっとオシッコを我慢していて。
噴き出すオシッコをする変態な姿を見て頂く為に我慢をしていたのに。
今日も貴方様はまずは買い物に行きましょうと私を連れ出す。

緊急事態。
漏れるとこまではいってないけれど、すぐにホテルの中で見て貰うつもりが、買い物中もモジモジしながら我慢をする。
一発でもくしゃみをしたら崩壊してしまうそんな際で戦いながら必殺になって堰き止めて。

そんなお風呂場で、崩壊寸前な私に貴方様は言う。
「出していいですか?」
まだだ!
「…オシッコしたいです」
出したり止めたりしろよ。
「…いや、無理だろwww」

崩壊寸前の筋肉を弛めたら放出される、そんな時に、オシッコを出したり止めたり、そもそも溜まってない時でも、そんな器用な技なんか私に出来ると思えないのに。
「アァァッ駄目っ!でちゃう!!」
ブッシャーッ!!!

止めろ!
「ンンンッ!!」
力んでみたけど、水圧は弱まっても止まらない。
そもそもそんな器用な事出来へんしで。
「アァァァッッッ!!」
そのまま恥ずかしい声を上げながら風呂の中撒き散らした。
恥ずかしい姿を見て頂いてヌルッと湿るアソコをクチュクチュと刺激されれば、欲しくて堪らなくなる。
チ◯ポを咥えようとする私に。
違う、こうだ!と、貴方様の好みの舐め方を教えられる。
口の中で咥えたままクチュクチュと舌を這わす私に、いいぞ!ユキナのくちマ◯コは最高だ!今回はユキナを呼んで正解だったとチ◯ポを勃たす。

まー、顔は不細工ですけどねwww
店にユキナの顔が不細工過ぎてどうにかならんのか?と苦情を入れたら、ユキナさんは頑張ってるんです!て言われたぞ。なんて言われて更に笑う。
今日も色々と有難う御座いました(・∀・)




Y様ありがとう(・∀・)

03月27日 20:14
随分、時間が空いてごめんね…と貴方様は言う。
そんなん、むしろこうして会いに来てくださるだけで有難いです。と思う。
だけど、私はこの吃り癖のせいで、そんな言葉でさえ吃ってしまって気持ちを上手く伝えられない。
だから、こうして得意の舐めで喜んで頂くよう接客するのだけれど。
チ◯ポに吸い付き舐める私に、貴方様は有難う、有難うと言い続ける。
困惑してチ◯ポを咥える口が止まる程に、ただ舐めているだけやのに、舐めてくれて有難う、気持ち良くしてくれて有難うって、ずっと貴方様はそんな言葉を言い続ける。
何もしてないです。そんな、そこまで感謝されるような事はしてないし、そんな特別な事なんてしてないと答えるけれど。
ユキナにとってはお仕事でも俺にとっては嬉しんだとまた有難うと言われる。

チ◯ポを喉奥まで咥える私に。
前より上手くなった時言うけれど、褒め過ぎやし。
それにこっ恥ずかしいけれど、正直嬉しいです。

お金を頂いて、性的なサービスをして。
そんなお仕事の中、こんなにも感謝されるなんてまずない事やから。
本当に嬉しく、ずっとチ◯ポを舐め続ける。
まだほんの30分くらいしか舐めてないのに、しんどくないか?なんて聞いてくれるし。
うち、二時間は舐めれる女ですよとドヤ顔をしてチ◯ポに吸い付き舐め続けた。

本当に今日呼んでくださった事、心から感謝致します。
いつも、本当に大切にしてくださって有難う御座います。
1.2年に一回しか会えへんだとしても、うちは記憶力が悪いので何を喋ったとか完全に忘れていても、来てくださった日はしっかりと接客しますので、これからも可愛がってくださいな。
いつも有難う。




K様ありがとう(・∀・)

03月27日 19:05
胸元が大きく開いた服装にミニタイトスカートの見た目がエロい。そんな姿で待ち合わせ場所に向かう。
ロングコートは少し暑くなってきたから、ボタンを全開にしているのもあって、胸元の谷間も卑猥な太股も晒しながら待ち合わせ場所に向かう。

そこには一風変わった雰囲気のダンディな男性が一人立っている。とても変わった雰囲気。ミステリアスというのか、とてもダンディな感じで。
待ち合わせ場所には、この方しか居ないし、もし違ったら恥ずかしいけれど、恐る恐る話しかけてみる。
一言、声を発した瞬間だった。この特徴的なアニメ声で私がユキナだと認識して笑顔で話し掛けてくれた。

今日はお約束していたパンティを履いてきたから、ホテルの中、履いてきました…とスカートを捲し上げて見せるつもりでいたのに。
ホテルの部屋に入り鞄を置いた瞬間、後から抱き締められて顎をクイッて持ち上げるようにキスをされた。
クチュ…。そのまま唇をこじ開けて艶かしい舌が侵入してくる。
「ンッッ…ンッ!プハッァァァッ!!」
息継ぎの為に一旦離れて、携帯の時間を合わせる中も貴方様は興奮気味に服の上から体を弄りキスをする。
一旦離れて、見てくださいとスカートをズリ上げお約束していたパンティを見て頂く。
ヤラシク、お股に食い込むパンティを見て、食い込んでいるよと、そんな言葉を言われる度に羞恥で体は熱くなる。
言葉責めとは違う恥ずかしさに火照る体。ただ見たままの現実を言われているだけやのに、恥ずかしさにアソコは熱く湿ってくる。
オプションのク◯ニをするよとベッドに倒され。そんな事、言葉で宣言されるとかもう顔から火が出るくらい恥ずかし過ぎる。
既にぐっしょり濡れているおま◯こをズズッと卑猥な音を立てながら舐められる度に、腰はひくつき固いものが欲しくて欲しくてたまらなくなる。
「チ◯ポをください」
もう、たまらなくなって、むしゃぶりつくようにチ◯ポを咥え込む。
それは、口の中ガッチガチチ◯ポに変化して、美味しぃ美味しぃと、吸い付き舐めた。

そろそろアレをしましょう。と約束していたアレをする。
残り時間は30分。ここが腕の見せ所だと体の凝りを解すようにマッサージをする。

初めての奥鉄でユキナを呼んで良かったと、そう言って頂けたのは幸いでした╰(*´︶`*)╯♡
またうちで良かったら遊んでくださいな。