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ゆきなの日記

M様ありがとう(・∀・)

09月21日 20:52
今日は3時間のロングコース。
イ◯マはしない人なのは分かっていたから、長丁場。気合いを入れて御飯を食べて、丁度食べ終わったのが待ち合わせ10分前で急いで用意して待ち合わせ場所に行ったのに。
迎えに来てくださった車に乗り込んだ瞬間、お腹空きましたね。何が食べたいですか?と聞かれる。

wwww
しくじった。気合い入れてきたのが裏目に出たwww
1時間前に食べましたとかなら、小腹が空いてきた時間帯ではあるけれど、まじで食べ終わったのは待ち合わせ10分前。
頭の中では模範解答を求め、脳内コンピューターが激しく働く。
そして答える。食べれます!うち大食いやからどんだけでも食べれます!!
そして、しっかりと一人前の定食を平らげる。
ちなみに会う直前にガッツリ食べた直後のこれやのにうち、よく胃の中に入るよなと思うけれど、普通に吸収される。
今日はね、美味しい御飯屋さんに連れてってあげようと思って3時間のロングコースにしたんだと神は言う。
そんな美味しい御飯をいっぱいお話ししながら平らげて。
そして、エロい時間。テレビに映し出される卑猥な映像を見ながら乳首だけを弄ってくる。
「ンッッ…ンンンッ!!」
小さな喘ぎだった私の声は、ずっとひたすらに乳首を触られ続けたら酷く敏感になってきて。
「アァァッ!!」
少し触れられただけで飛び跳ねる程敏感になり、大きな声を張り上げる。
びっくりするぐらい乳首だけ。真っ赤に勃起した乳首をコリコリコリコリ弄られて、激しく飛び跳ねる私を静かにAVを見ながら乳首だけを弄る貴方様。
時々、濡れているかを確かめるようにアソコを確認するけれど、すぐに乳首に指先は戻る。
「アァァッ!!」
激しく震えると、止めるか?嫌なら止めるか?!なんて言われ、「やめて!止めないで気持ちぃぃっっ!!」と、そんな時間を繰り返す。

今日も私だけが気持ち良くなって、でも満足したと前回と同じ言葉を言ってくださる。
今日もいっぱい可愛がってくださって有難う御座いました(・∀・)

今私はまだあそこの送って頂いた駅で動かない電車に乗っておりますwww
駅に着くと人身事故で1時間は動かないと言われての今w
幸せな気分を噛み締めながら電車動くのを待ちます。




K様ありがとう(・∀・)

09月21日 16:51
車の中、乳首を弄る指先はコリコリと器用に乳首を探し当て弄ってくる。
ブラジャーをつけた、しかも服の上からってのもあって、あまり露骨に反応はしないけれど、程よい気持ち良さにまだまだ余裕がある私に、貴方様は私を叱りつける。
今日はおっぱいを出さないんだな。
その言葉にハッと気付き、すぐにブラウスのボタンを外し下着の姿になる。

「ンッッ…」
服を脱いだ途端に指先はブラジャーの中に入ってきてキュッと乳首を摘むから、私は堪らず大きな声を張り上げ喘ぐ。
「アァァッ!!」
さっきまでとは違う、ダイレクトな快感に、少し強めに摘んでくるのも相まってビクンッと体は跳ねて恥ずかしさより快感が強くなる。
下はどうなっている?とパンティにも指が伸びクチュッと弄られている間中、私は前を隠す事もせず真昼間の車の中おっぱいをブルンと露出させたまま軽めの露出ドライブを楽しんだ。
途中、車を降りて駐車場の物陰に隠れながらチ◯ポを咥えたりもしたけれど、それもほんの10秒くらいでスリルを楽しむ為だけの不安を与えないようにしてくださる。
私が余りにも激しい野外露出は恐怖を感じる性格だから、本当に少しだけ物陰で咥える。
だけれども、それだけで気持ちは昂り、車の中、片手で乳首を弄られ続け、信号で止まると両の手が乳首に伸びてきて。
「ンアァッ!!アァァッ!!」
言葉にならない声を上げ続け、ヒクヒクと車の中感じ続けたそのせいで。
ヤラシイ気持ちが我慢出来なくなる。
車の中チ◯ポを触りたくて私も手を伸ばしズボンの上から指を這わし…。
「ンッッ…ンアァッ!!」
お互いの体を愛撫し合う。

そんなんやからホテルの中、むしゃぶるようにチ◯ポをしゃぶり、全身奉仕をしろと言われれば体中に舌を這わす。
足の指までも当たり前のように舐めまくる。
指の一本一本に舌を這わし、チ◯ポに戻れと言われれば戻ってくる。

そんな楽しい時間。
可愛がってくださって有難う御座いました。




K様ありがとう(・∀・)

09月21日 16:07
忙しい仕事の合間にも、私を使いに来てくださる。
仕事と仕事の間のほんの少しの空き時間、私は貴方様の待つお部屋に行き指示を待つ。

沢山あるオフィスの一部屋を扉を閉め、鍵をかけブラインドを閉めれば誰も入ってこない空間に早変わりする。

今日もお願い出来るか?とボロンとチ◯ポを出され、はいと微笑みパクリと咥える。
穴として使って頂く喜びに震えながら、ジュプジュプと咥えると口の中大きくなって、それを無心で舐め尽くす。
「はい、社長」
そんな無理難題は言われないけれど、社長が何かを言えば全てを受け入れ、美味しぃです…と恍惚の表情でチ◯ポを咥え続ける。

「社長の言葉は絶対です」
何度も何度も体を重ね、調教された賜物か、それが当たり前かのように社長を絶対神のように崇め、社長から発される言葉を聞き漏らさないように付き従う。

「今日も使ってくださり有難う御座います」と頭を下げ、またチ◯ポに吸い付き舐め回す。
ソファーの上で御奉仕に勤む私の尻をたまに触る。
そして、社長が動けば私も動き、仁王立ちになれば床に跪き口を開いた。

ユキナのくちマ◯コは最高だな。
いつ呼んでも気持ちいいと、この従順さを褒めて頂くと、微笑み有難う御座いますと答えた。

社長の言葉は絶対です。
体中を舐め回し奉仕をしたいですと全てに付き従う私を毎回とても可愛がってくださる。
ア◯ルも舐めたいですとオネダリすると快く四つん這いになってくださり舌を這わす。
チ◯ポも玉もア◯ルまでも、全身くまなく舐め尽くし。

今日も私は服すら脱がずに貴方様に口での奉仕をする為に呼ばれて…。
今日も可愛がってくださって有難う御座いました。
また、この舌もくちま◯こも使って頂きたいです。