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ゆきなの日記

U様ありがとう(・∀・)

09月11日 15:03
時々、大阪に来た時に呼んでくださる貴方様。
「ねぇ、聞いて聞いて。乳が萎んだ。代わりに腹が出た」と女としては致命的な報告をすると、めちゃ笑われ、ホテルの中で確認して頂く。

変わってないやんw
と貴方様も同じ事を言う。
他お客様に同じ報告をしても決まって、変わってない。元からこの乳やったと他のお客様からも言われるけれど、私としては致命的なデブったうえに乳が萎んだ事件に。
乳首をコリコリ刺激を与えながら、女性ホルモン出して大きくしてやると、指先で優しく乳首を捏ねて可愛がってくださる。
「アンッッ!!」
声を出し悶える私に、乳首が感じるのかたと問われ、「気持ちいい。乳首気持ちいいの…」と、よく触って貰えるように胸を張る。
「ンッッ…ンアァッ!!」
ちょっと触っただけで固くなる乳首を、摘みコリコリと弄り、そして今日もあのネットリした舌は乳首をレロレロと這い回る。
いつも思うけれど、こんなにも舌が柔らかくって滑らかで…それに凄く唾液の量が多いから舐められると極上の快感が与えられるから。
「アァァッ…乳首気持ちいぃ。乳首気持ちいいの…」
体を震わしながら、もっともっととオネダリする。
何度か体を重ね、絶対痛い事はしないから。
だからこそ、身を任せられる。

誘うようにベッドに上がり、四つん這いになり尻を突き出すと、吸い寄せられるように尻の窪みに顔が寄ってきて。
ヌチャッ!!!
おま◯こに触れた瞬間、歓喜の声張り上げ悶え狂う。
「アァァァ!!気持ちいぃっ!!!」
ヌルッとした舌も気持ちいいけれど、何よりも私が好きな舐め方で、おま◯こやクリをキュッと吸われると、今日一番甲高い大きな声をだしながら絶頂に達した。
「アァァァッッッ!!」
カタカタと震える体をベッドに仰向けに寝かされて、次は乳首からツーッと滑らかな舌が這い回る。
首筋にキスをして、乳首はネットリと舌を這わして…。
「アッ…アッ。アァァッ!!いいの、もっと舐めて!!」と止まらない。
恥ずかしさとか微塵も感じてない、大きく足を開いて舐めて!舐めてと懇願した。

「チ◯ポ舐めたい」
あまりの気持ち良さに何もしたくない。ずっと舐められていたいと思ってしまう自分を戒めるべく、自分ばかりじゃあかんからチ◯ポを舐めると。
ほら、跨って。ユキナのも舐めるからと、また蕩けるような快感にチ◯ポを咥える口が止まる。
「ンッッ…ンアァッ!!」
あぁ堪らない。もっと舐めて欲しい。
ジンジンするおま◯こが次に欲しがるのはやはりチ◯ポで、固いチ◯ポを握りしめ、欲しいのと咥え込んでしまう。

「いいの!いいの!気持ちいぃっ!!」
「もっと突いてぇぇぇ!!!」
肌を合わせる幸せとジンジンするような快感と…。今日もいっぱい可愛がってくださって嬉しかったです。

ちなみに、私の日記はこんなんですが、小説?無理無理、活字なんて読んだら頭痛くなってしゃーないから小説とは無縁の人生やけど。
学校の成績は10段階中、国語だけは10やったから、昔から得意な気がします。




H様ありがとう(・∀・)

09月11日 12:28
潤んだ瞳で、好きにしてくださいと答えた。
鞄を置いてアラームをセットして、茶を飲んで口の中を潤わし、そして貴方様に向き直り答える。

ブラウスのボタンを上から一個ずつ外されれば、真っ赤なブラジャーから溢れんばかりの膨らみに息を呑むのが感じられる。
そして、おもむろにブラジャーの中に指を入れると、コリッっと乳首を摘んだ。
「ンッッ…」
それは、既にコリコリと勃っていて、それを見た貴方様は、私の羞恥心を煽るように敢えて大きな声で、なんやこの固い乳首は?!ヤラシイ事したくて興奮しとったんか!と乳首をキュッと摘みながら責めたてる。
「はい!ヤラシイ事したくて、すぐに勃つ乳首なんです!!」
乳首を摘まれたまま、大きな声で答える私に、ヤラシイ変態女かと責め立て、ブラジャーをズラすと出てきた赤黒い大きな乳首に、ヌチャッと吸い付き舌を這わす。
目を開けて顔を見ろ。目を逸らすなと、目を見開き凄まじい眼力をさせながらヤラシク乳首を舐めるその様に恥ずかしくなり、目を逸らす度に叱られるけれど、そんなヤラシイ舐め方恥ずかしくって目を瞑っても脳裏に映るようなそんな眼力に心まで支配されるようで体の芯が熱くなる。

ケツをパシィーーン!!と叩かれ、見ろ!目を逸らすなとそんな時間が続き、確認だとスカートを捲し上げられると、そこには赤いTバックを履いたヤラシイ尻があり、何だ!?Tバックとかヤラシ過ぎやろ。いつもこんなヤラシイ格好をしているのか?!と尻肉を掴みパシィーン!!とスパンキングをされれば、ぶりんぶりんなケツは波打つように揺れる。
あーヤラシイ!なんてヤラシイ体なんだ!!
ほら見ろ!お前のせいでこうなった!!と、ガッチガッチに固くなった熱り勃つチ◯ポを尻肉に食い込ませるように押し付けてくる。
それは、灼熱のように熱を持っていて、固くて熱い固いチ◯ポを押し当てられ。
お前のせいだ!お前がヤラシイから悪いんだ!とグリグリ押し付けてくるから、もっともっとと尻を振って応戦する。
パンティの上からやし貴方様もパンツを履いていたのに、入ったらどうするんや!と心配してくれるのが可愛い。

跪いて、「チ◯ポが舐めたいの」とせがむ私に、まだだ!とお預けをされたけれど、だらしなく舌を出しながらチ◯ポをせがむ私に、仕方がないなと目の前にくださったから。
ヌプリと咥え、そのまま喉奥まで咥え込むと、また凄い興奮をする貴方様が可愛くて仕方がなくなる。
風俗はあんまり行かないからと照れる貴方様に、まるで痴女のように迫り、ヌチャヌチャとヤラシク舌を這わし、熟女の舌技を炸裂させるとそれに負けじと私の頭を掴み喉奥まで突き入れるイ◯マにまた主導権はH様に変わり。
「ウェッ!オェェェェッ!!」
そんな嗚咽を出しながらもくちマ◯コを楽しんで頂く。
「ねぇ、チ◯ポが欲しいの…」
言わなきゃ貰えなさそうだったから口にして、欲しいの…ガッチガッチチ◯ポが欲しいのと跨り…ヌチャッ…ヌチャッ。
室内には卑猥な音が鳴り響き、ヤラシイ体を震わしながら私も貴方様も果てた。

初めての奥鉄で私を選んでくださって有難う御座いました。
お兄さんは紛れもなく神でした。
ほんまにまた来てくださるなら大歓迎です。
ヤラシイ体でいつでもお迎えします。




M様ありがとう(・∀・)

09月10日 20:06
しゃがみこんだり、普通の動作をするだけで、貴方様の視線は尻に向かい、舐めるような視線が張り付いてくる。
スッっと真後ろに来て、何をするでもなく尻肉をガン見した後、デカい尻だ。エロい、最高だとテンション高く言い放った。

お会いした瞬間から、貴方様はマシンガンのように喋り出す。
雨の中ごめんね。こんな遠いとこまでごめんねと、そんな会話から始まり、色々な話をマシンガンのように止まらない。
だから、そんなんやから、私が吃る暇もなく相槌を打ち続け、凄くパワフルな方に呼んで頂けたなとなんか嬉しくなりながら、ホテルまではエロさなんて微塵も感じない会話だったのに。
歩くこのデカ尻を見ながら、あの尻をどうしてやろうかと考えていた事を知り、体はカァッっと熱くなる。

ホテルの中、エロいデカい尻と言われるこの尻を、更によく見て頂けるように突き出し、四つん這いになりながら迫ると、戯れるようにチ◯ポを押し当てられたけど…。なんか、おま◯この辺りに凄い圧迫感を感じる。
普通では考えられない、この質量は、チ◯ポデカいやつやん…とスカート越しにでも分かる固くてデカいものにドキドキする。
「チ◯ポ、デカい?」
半信半疑で聞いてみたら、分かるか?驚くなよ…とんでもなく太いんやと前押しをした後、見たいか?と再確認をされ、頷くと、ズボンを脱がしてみなさいと、そして現れたチ◯ポはマジで丸太のようだった。

何人もが入らない。口にさえ入らず、何も出来ずに終わる事もあるが、ユキナはどうや?と問われる。

暫し考えた後、舐めていいですか?と咥えると、当たり前のように歯がゴリゴリと当たり、先っちょを咥えるだけで口の許容範囲を超えた太さに入らないし、無理やり入れるとゴリゴリと歯が当たる。

なんか、ごめん。
歯が…。なんて謝るけれど、それが普通だからと、咥えれているほうだと言って貰える。

極太チ◯ポはどうしても歯が邪魔をして奥まで入っていかないし、それでも出来る範囲で舐める私に、気持ちいいよ、有難うと、その言葉にもっと奥まで咥えたいけど、先に進まない。

このチ◯ポはユキナには無理かな?と言われると、行けます!なんて言ってしまうから。
なるだけ喉奥まで咥えて、咥えなくても吸ったり舌先でチロチロしたり、ガッチガチに固くなったチ◯ポはより太く固くなるから、ファッwwwてなるけれど。

ゆっくりと、なるだけ咥え込んでと。
結局、全部は入らんだけど、気持ち良かったって言って貰えて嬉しかったです。
あのデカさは、まじピャッってなりました。




M様ありがとう(・∀・)

09月10日 16:08
ブラウスのボタンに手を掛け、ヤラシイ体を見せつけるように一個一個外してゆくヤル気満々な姿に、エロい、ヤラシイと、あそこをガッチガチに固くしてくださる。

尻が好きだと、それで呼んでくださったから。
だから、尻を突き出しヤラシク振ってみると、おぉーっと、これが尻振りダンスかと歓喜の声を張り上げ、尻肉を掴み形と弾力を確かめる。
うわ、エッロ!!最高の尻やと、スカートを捲し上げると露わになるTバックを履いた尻を、エロい、卑猥だととても喜んでくださった。

ベッドで仰向けになる貴方様に跨り、様々な角度から見て頂けるようにクネクネと尻を振りなら徐々に顔に近付けてゆくダンスに、いいぞ最高の眺めだと褒められる度、私の体は熱く火照ってくるのを感じる。
そのまま、四つん這いで跨ったまま顔付近に迫り、牝のニオイを撒き散らすおま◯こを息がかかる距離まで近付けると。
ヤラシイ匂いがする。湿ってるんじゃないかと手を伸ばし、ヌッと割れ目をなぞられると。
クチュッ…っと卑猥な音がした。

ほら、濡れてる。
興奮しとるんか、エロいなと、アソコをクチャクチュ弄らる度に尻をクネクネ欲しがる姿に、貴方様は仕切りにエロい、最高だと、その言葉しか言わない。
どうされたいんだ?
その言葉に、赤面しながら答えるけれど、顔の前にデカケツを突き出したまま答えるには、欲しがっとるとしか思えない答えだったから少しだけ躊躇したけれど、素直に答えた。
「おま◯こを舐めたり吸ったりして欲しいです…」
目の前におま◯こ晒した姿でそんな言葉を言えば、欲しがっとる変態みたいで嫌だったけれど、もしかしたら舐めて貰えるかも?と一筋の期待を胸に答えると。
吸っていいのか?!舐めるんじゃなくて吸ってもいいのか?!と、めちゃくちゃ威勢の良い声を掛けられ、ファッwwwてなる。

いや、それ、こっちの台詞ね。
吸われるのが一番好きやけど、そんなん言えへんから口篭ったのに、え?吸うの好きなの?と私の頭はちんぷんかんぷん。
吸うのが好きとか、そんな神様おるんかよ。
嫌やけど、ユキナが吸われるのが好きやから吸ってあげるではなく、おま◯こを吸いたいという完全な意思表示に。
え…吸われたい。めちゃくちゃ吸われたい。クリもおま◯こも吸われたいと、気持ちは昂りもう止まらなくなる。
そしてキュッと吸われれば、天にも昇るような快感で、体をカタカタと震わせながら、何度も何度も昇り詰める。
「ンアッッ!!」
やっべー。めちゃ上手い!お兄さん最高過ぎやろと、普通にテンション上がる私は、しっかりとおま◯こを口に押し付け、もっと吸ってぇぇ!!アァァッ気持ちいいっ!!タガが外れた性欲は止まらず求め続けてしまう。

チ◯ポが欲しい。
そう思うともう止まらなくなり、四つん這いで尻を突き出し、クネクネと振りながら。
「チ◯ポ頂戴!!チ◯ポ欲しいの!!」とガッチガッチチ◯ポを欲しがりヌプッっと突き入れられたその瞬間。更に大きな声を張り上げなが
悶え狂ってしまって。
「いいの!気持ちいぃっ!!」
おま◯こを貫かれる快感に止まらなくなるけれど…チュポンッと抜かれ、舐めろと目の前に出されればしゃぶり尽くす。

フ◯ラもおま◯こも、気にいってくださり有難う御座います。
なんかめちゃ楽しかったです。