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ゆきなの日記

K様ありがとう(・∀・)

06月17日 18:06
反応を見て感じる、何が好きなのか、どういうのが好きなのか…と、貴方様の好きなものを探しながら、ムクムクと湧き起こる私のS心は。
ついに、痴女モード発動wwww
だってさ、お兄さんの反応が…可愛すぎる。
母性本能をキュンてされるような、それでもってこんな若い子を襲うみたいな、気がつけば湧き上がる沸々したSモードが発動。

お兄さんに、おっぱい押し付け、乳首を口の中突っ込んでみたら、チュパチュパ吸ってくたさるから、それ見てキュンてなる。
何ですか、この可愛らしさは…。可愛い過ぎて癒されるっていうのか、めちゃくちゃ興奮する。

まさかの、普段は絶対しない言葉責めが口からすんなり出てくるくらい痴女になりきっていて。
チ◯ポをコリコリ弄りながら、「気持ちいい?」「我慢汁でヌルヌルしてきたよ」
消極的なユキナに痴女降臨。
そんな感じでお兄さんをおかしてしまう。

男のチ◯ポを弄ぶ、至福の時間。
貴方様は一切何もせずになすがまま私に遊ばれ、チ◯ポを勃たして。
それを手の中グリグリと刺激すれば、さっきよりも大量にヌルヌルした液体が溢れ出てきて…。

もしよかったら、いつかあんなちゃんと3Pしましょう(・∀・)
あんなちゃんとの3P動画を見て来てくださって嬉しかったです。




Y様ありがとう(・∀・)

06月17日 14:15
洗面所の大きな鏡の前で、貴方様に弄られながら鏡に映る自分の姿は目をトロンとさせ、牝の表情をしている。
恍惚。この言葉がしっくりくるだろうか。貴方様の大きな手に包まれ、後ろからおっぱいを揉みしだかれ、尻肉を掴まれ、肉厚な良い尻だと固くなったアソコを尻肉に押し当てられると。
条件反射のようにクネクネと動かしてしまう私に、貴方様は更にチ◯ポを固くする。

本当はすぐにでも舐めたいけれど。
目を見つめ、キスをして…。恋人のような時間が始まり、気持ち良さに身を委ねる私を、貴方様は優しく抱き柔肌に触れる。
「ンッッ…」
脱がされ、現れた生肌にねっとりとした舌が這う。
汗っかきやから、酷くじっとり湿っていて、汗かいとるから恥ずかしい…なんて言ってみたけれど、貴方様は何食わぬ顔でおっぱいに吸い付き乳首を吸う。
「アンッッ!!」
室内に響き渡るような甲高い声で、上半身は舌で舐られ下半身はパンティの上から割れ目をなぞるように触れるのがなんかエロくて、いっぱい声を出す私の耳元でほら、クチュクチュ言っている。ヤラシイね。とそんな事を囁きなが可愛がってくださるから、エロい気持ちが溢れ出し止まらない。
気持ちいい…。でも舐めてくれないのかな?
お風呂に入ってないから、アソコは舐めてくれないのかな?って、グチュグチュのおま◯こはチ◯ポか舌を欲しがっていモジモジと体は動いてしまうし。
早く固いものが欲しくて、片手を伸ばしチ◯ポを触ると、ズボンの上からでも分かるくらい固くなっているそれを掴み、まず上の口から味わせて頂いた。
喉奥まで頬張るとピクンッと口の中反応してくださるのが嬉しくて、ガッチガッチチ◯ポを思う存分舐め尽くしていたら、ガバッと襲われ…。
「アァァッ!気持ちいいっ!!」
「吸ってぇぇぇ!!吸われるの気持ちいいっ!!」
チ◯ポも吸えて、おま◯こも吸って貰えて…。
そして念願のチ◯ポまで頂けて。

大変美味しゅう御座いましたw
可愛がってくださって有難う御座いました。
めちゃくちゃ楽しかったです。




K様ありがとう(・∀・)

06月16日 21:35
跪き、チ◯ポをくださいと懇願し舐めるその様は、まるで主従関係のようで。
お客様によっては、床に座るな、ソファーに座りなさいと言う方もいるけれど。
貴方様は、そんな礼を尽くした一個一個の仕草に、私を褒め、フェ◯チオを喜んでくださる。

上手いな。
これは勃つわ。
そんな事を言う貴方様を跪いたまま見上げ、チ◯ポを口いっぱい頬張り咥えていると、ムクムクと大きく膨らんだチ◯ポは余裕で口から溢れ出すようになり、困惑しながら口を離すと、それは余裕で臍の位置にあった。
え…。小さく、引き気味な声を出してしまったけれど、いや…どんだけ伸びるねん。最初に見たチ◯ポの3倍くらいの長さに変わっていやがる。
それを、ガッチガチに固くして私の口内をおかしてくるから、こんなんでイ◯マされたら死んでまう…なんて恐怖に震えたけれど。
貴方様は自分から動く事はせず、俺はSではないから心配しなくていいと優しく頭を撫でた。

ヌチャッ ヌチャッ。
唾液をたっぷり纏わせながら、喉奥まで咥えると出てくる、ヌルヌルッとした唾液を絡ませてながらチ◯ポを舐める度、いいぞ。呼んで良かった。こんなにフ◯ラが上手いと思わんだ。
今日まじで会えて良かった。と、そう何度も何度も呟く。
暫く咥えていたのち、ベッドに上がるよう言われただけやのに四つん這いになってしまう私は、もしかしたら期待していたのかもしれない。
最近、おま◯こを舐められる吸われる気持ち良さに体はジュンと反応して、男を見るとチ◯ポが欲しいより舐めて欲しい。
そう思うようになってしまったから。
そんな私の期待は、とんでもない吸引力によって現実に引き戻される。
ヌチュッ!!ズズズッ!!
「アァァァッッ!!」
なにこれ、ヤバいwwww
お兄さんの吸引力、うちの奥鉄人生で一番かもしれないくらいの凄い吸い付きに、ここがビジネスホテルだと言う事も忘れ、甲高い声で喘ぎ続けた。
「アァァッ!!!」
体はカタカタと痙攣し吸われる快感に頭が真っ白になるぐらい、本当に今まで味わった事のない舐めに歓喜の声を張り上げる。

うちの舐めを気に入ってくれたのに。
お兄さんが遠い地に住むという事実に少し辛くなりました。
またいつか、大阪に出張とかありましたら呼んでくださいませ。
あの吸引力は忘れられません。



M様ありがとう(・∀・)

06月16日 21:02
朝の日記を見たぞと心配でかけつけてくださった貴方様。
私が天王寺駅にいると答えるとすぐに天王寺で予約が入り、10分くらいで駆け付けた私を見て驚いた顔をしていたけれど。
嬉し過ぎてニッコニコの私はすぐに貴方様の手を取り歩き出す。
「嬉しいです。」
「M様の舐めを思い出したら疼いてしまって…」と駅前の人が溢れ返る中、ムギュッとおっぱいを押し付けヘラヘラ笑う。
ホテルまでの行きすがら、朝のアレはショックだったよと喋りつつ、でもねあの後、二番手の本指名様が時間早めてくださって、で今貴方様が仕事を抜けてまでうちがショック受けとるんじゃないかって駆け付けてくださったから。
だから私は全然平気です。こうやって助けてくださる方がおるからとニコニコで歩き出す。

貴方様の舐めが忘れられなかったんですなんて言ったけれど、本当に貴方様のあの舐めはもう忘れられないくらいの気持ち良さで。
ホテルの中、早く舐めてとせがむくらい欲しくて欲しくて堪らなくて。
「アァァッ!!」
おま◯こやクリをキュッと吸われると腰が浮き上がるくらい気持ちいい。何もかも忘れてしまうくらい気持ち良くて。
「アンッッ!!気持ちいぃっ!!」
「もっと!吸ってぇぇ!吸ってぇぇぇ!!」
私の腰を持ち上げて、おま◯こに顔を埋めたまま、ズズズズッと快感を与えくださる。

ベッドの上で仰向けで寝て。
完全に脱力した状態で、さぁ舐めてくれと言わんばかりのだらしなさであるけれど。
気持ち良過ぎて力が抜けるから、完全な仕事放棄状態。
そんな私を働かせる為に69での舐め合いが始まったけれど、またおま◯こをキュッと吸われるとチ◯ポを舐める口が止まってしまって(*´-`)

貴方様の威勢の良い声はほんまに元気が出ます。
色々なお話をして、嫌な事も完全に忘れて。
いつも、私を可愛がってくださって有難う御座います。
仕事中やのに、うちがショック受けとると思って駆け付けてくださる馴染みさんがおるのは本当に幸せです。
いつも、ありがとうな。




G様ありがとう(・∀・)

06月16日 18:13
元々、朝早めが希望のお客様やったから、朝イチお客様にブッチされたと半泣きで電話をしたら。
すぐ会おう。と準備をしてくださって。
お会いしてすぐに鬼のように喋り続ける私をウンウンと頷き話しを聞いてくださる。
まずは食事にしましょうと、オシャレなレストランに行き、時間を延長しといてください。とスマートに手配まで済ませてくださる。
ほんまに有難いなって。こうして時間を早めてくださった事だけでも有難いのに、美味しいものを頂きながら時間延長の申し出まで、有難く、神☆と崇めると、神に昇格したと喜んでくださったけれど、お兄さんは元から神で御座います。

毎回思う。
どうしてこんなにも周りに感謝が出来るのか。
私には到底到達出来ない人格の持ち主だから、うちにとっては、そんなお兄さんに好かれ、こうして定期的に会いに来てくださるのが嬉しく。
お兄さんは元からの神なのです(・∀・)

美味しい御飯で腹を満たし、ホテルまで手を繋いで歩き、こうして早く会えた事すら喜んでくださるから。私も気持ちが穏やかに変わってゆき。
お兄さんとの時間が、こうして抱かれる時間が心の底から幸せを感じる。
目が合えば自然とキスをして、クチュッって舌先が口の中入ってくる。
それに舌を絡め舐め合いをすると、体温で蕩けそうな一つに交わる感覚にすらなる。
「ンッッ…」
気持ちいぃ…。あ、歯磨きすらしてなかったと気付いたけれど、お兄さんの口はミントの香りがしていたから、御飯の後フリスクでも食べたんやろなって思うけど、それでもクチュクチュ舌を合わせると溶け合うような感覚になり、一つに交わる。そんなヤラシイキスをして。
抱き合い交じわり、ガッチガチに固くなるチ◯ポを口の中で舐り転がすと、さっきよりも大きくなるのかとても嬉しい。
リクエストをされていた服に着替えて、尻を突き出しヒラヒラと舞ってみたり。そうやって挑発をする私の腰をガッと掴みガチガチチ◯ポを押し当てて…この卑猥な体を触りながら興奮してくださるのを見たら、堪らず私も蜜を流した。

ケツを突き出し、ヌルヌルになったおま◯こを開きながら、挑発をする私に。
固いものは差し込まれ、途端に大きな声を張り上げ喘いでしまう私に、貴方様は更にチ◯ポを固くする。

今日も可愛がって頂けて嬉しかったです。
朝の事がショックで、お兄さんの優しさで立ち直れました。
次は姫路で。
神いる場所、どこでも行きます。