I様ありがとう(・∀・) 07月25日 16:58 炎天下の中、競歩のような早歩きで貴方様の後を必死に着いてゆく。 既に額から汗が滲んでいるけれど、問題は貴方様の家に着いた時、止まると一気に噴き出す汗で、これあかんやつやん…なんてビビりながら着いてゆく。 黙々と歩く間に、羞恥心など消え失せ、ただ貴方様の後を着いてゆく事だけに必死になり、自分がノーパンノーブラだと言う事も忘れ、二人喋る事もなく黙々と歩き続ける。 そして家に着いた頃、私は全身ビッチャビチャに変わっていた。 「すみません、汗っかきで…」 こんな、びっちゃびちゃの女を室内に入れたくないはずやし、ほんとごめんなさいと思うけど、一回上がりきった体温は冷房の中でも冷える事がなく、冷房の中酷い汗を流す私に貴方様は言う。 舐めだけしか求めてないから、気にしてないなら大丈夫と。そんな言葉に複雑な気持ちにはなったけど。 ある意味有難い。こんな自分でも受け入れてくれるのが有難いから、汗だくのままボロンて出されたチ◯ポを喉奥まで飲み込み舐めた。 結構奥まで咥えれるやんけ!とジュポジュポとくちマ◯コを使われていたら。 「オェェェェッ!!」 瞬く間に大きくなり、それは軽く私の喉奥を突くのに、そこから更に進もうと突き入れてくる。 激しいイ◯マが出来るのを見て呼んだと言われ、いや、両方間違い。激しいのもイ◯マも出来ないからね!なんて思いながらも、なるだけ喉奥まで咥え込むけれど。 突き入れられる度に激しくえずく。 「いつもイ◯マ出来る子で選んですか?」と聞くと、そんな感じらしい。 だから、もう一個、疑問を投げかけてみた。 「他の子は吐いたりしないんですか?」と、自宅に呼ばれてイ◯マをされる事はたまにあるけど、家のベッドや床に撒き散らした事があるから、こんな新築の家で撒き散らしたらシビア過ぎるから聞いてみたけど。 イ◯マ出来るて書いてあるのに理由をつけて出来へん奴が多いと言われて、ふぁwwwてなる。 それ、ありなんやwww てか、うち、それ以前にイ◯マ出来るなんて書いてないのにと思いながら、くちマ◯コを使われ続ける。 止まらない汗を噴き出しながら涙を溜め吐きそうな音を出しながら実にシュールな光景やど、お兄さんはほんまにイ◯マ以外に興味がないらしく、触られる事もなく、口を使われるくちマ◯コと化す。 うちはまだ奥まで咥えれるほうらしいけど、奥鉄に探せば特技イラ◯チオって書いとる子がおるから、その子らにも入ってみて欲しいです。 今日は御縁を頂き有難う御座いました。 M様ありがとう(・∀・) 07月25日 13:11 おじいちゃんやから勃たんと思うと、2年前と全く同じ発言をされて笑ってしまう。 前回も全く同じ事を言われたのにガッチガッチに固くなって、そして私は貴方様のテクニックでヒィヒィ言わされた事を思い出す。 「それ、前回も言われましたよwww」と突っこみ笑ってしまう和やかムード。 貴方様は、おじいちゃんとか言うけれど、見た目年齢は若く、今も尚、勉強を続けとると言うし脳みそがシャンとしとると全体的な若さに繋がるのもしれないなんて思いながらマジマジと顔を見る。 車の中、ヌッと伸びてきた手は太股を触り、鼻息荒く興奮するさまを見たら、今日も余裕で固くなるわと確信した。 「ンッッ…」 太股をサワサワ。それだけでも気持ちいいけれど、もっと熱い部分も触って欲しくて足を少しだけ広げ、おま◯こを突き出すように座り直す。 「ンッ…ンッッ!!」 ムッチムチな体やな。と太股の肉を摘んだり撫でたりした後、その奥の茂みを突つかれ、「アァンッ!!」と甲高い大きな声を響かせてしまった。 気持ちいいんか? 「はい、気持ちいいです…」 おま◯こを触られれば気持ちいいし、優しく触って貰えれば自然と股を大きく開いて、もっと触って貰えるように欲してしまう。 「この駅、近くにホテルありましたか?」 ここの駅は近くにホテルがないと聞いた事があったから確認をすると、近くにはないと、それはこの露出ドライブを楽しむ時間が長い事を物語っていて、それだけでおま◯こは熱くキュンとなる。 車の中の触り合いっこに、運転しながらやから危険極まりないけれど、どうしてもチ◯ポに手が伸びてしまって、少しだけ固くなったチ◯ポを楽しんでいた。 ホテルに入ると、今日もチ◯ポを寄越せとばかりににじり寄り、服を捲りながらまず乳首を舐め、固くなったチ◯ポを舐める。 「ほら!凄い固くなった!!」 やっぱり今日もガッチガチで、全然衰えてないやん!て今日も私の体でチ◯ポを固くしてくだるのが嬉しい。 舐めが気持ちいいんや!舐めるのが上手いから!と、そう言って貰えるのが嬉しくて、チ◯ポを舐めて乳首を舐めて。 今日も可愛がって頂けて嬉しかったです。 今日もJRは安定の遅延 07月25日 08:20 M様へ 遅延を見越して30分早い電車に乗っていますが今日もJRは安定の遅延でした。 到着時間が読めず。 取り敢えず大阪駅に着いた時刻でM様にお電話をさせて頂きます。 30分早く出とるからギリかと思うんですが、大阪駅着きましたらお電話させて頂きます。 Y様ありがとう(・∀・) 07月24日 22:19 喉奥をおかされ、涙目になりながら毒を吐く私に。 ほんまは好きな癖に!自分から喉奥に咥え込んどるやんけ!と更に突き入れてくるけれど。 いきなり酷い目に遭ったと毒を吐きながらも、やはり喉奥まで咥え込む。 「ウェッ!!オェェェェッ!!」 頭を掴み突き入れてくる度に私は涙目で、でもしっかりと文句を言いながら、でも突き入れられる度に、グェッ!オェッ!と潰れたヒキガエルみたいな声を出す。 口元からは涎が溢れ出し、若干キレながら咥える私と、ほんまは好きな癖にとニヤニヤしながら突き入れる貴方様。 ヌチャッ ヌチャッ。 答えの出ない押し問答を続けながら私は喉奥をおかされ続けて、そんな時間を暫し楽しまれた後解放された私は。 「好きちゃうから!喉奥突っ込まれて嬉しいわけないやん!」 なんて、チ◯ポから解放された口はけたたましく吠えるけど、自分から咥えに来とったやんけ!と貴方様も引かない。 なんかオモロい。 初めて会ったのに、このフレンドリーさ。 何で、吃んねん!なんて言われたら、日記に書いてあるやんけ!とまたキレる。 でもキレながらもチ◯ポを咥える不思議な空間。 キレて文句を言いながらも、やっぱりチ◯ポを喉奥まで咥えジュポジュポと舐め続けると。 お前、舐めるのほんまに上手いななんて褒めらるから、またドヤ顔をかましてしまう。 舐めるのだけは得意やから、この舐めで喜んで貰えたら嬉しいから、もういつまでも舐めてしまって。 イ◯マはまじで苦手やけれど、喜んで貰いたいから頑張るだけで。 でも、お兄さんとの時間、ほんまに楽しかったです。 Y様ありがとう(・∀・) 07月24日 22:19 喉奥をおかされ、涙目になりながら毒を吐く私に。 ほんまは好きな癖に!自分から喉奥に咥え込んどるやんけ!と更に突き入れてくるけれど。 いきなり酷い目に遭ったと毒を吐きながらも、やはり喉奥まで咥え込む。 「ウェッ!!オェェェェッ!!」 頭を掴み突き入れてくる度に私は涙目で、でもしっかりと文句を言いながら、でも突き入れられる度に、グェッ!オェッ!と潰れたヒキガエルみたいな声を出す。 口元からは涎が溢れ出し、若干キレながら咥える私と、ほんまは好きな癖にとニヤニヤしながら突き入れる貴方様。 ヌチャッ ヌチャッ。 答えの出ない押し問答を続けながら私は喉奥をおかされ続けて、そんな時間を暫し楽しまれた後解放された私は。 「好きちゃうから!喉奥突っ込まれて嬉しいわけないやん!」 なんて、チ◯ポから解放された口はけたたましく吠えるけど、自分から咥えに来とったやんけ!と貴方様も引かない。 なんかオモロい。 初めて会ったのに、このフレンドリーさ。 何で、吃んねん!なんて言われたら、日記に書いてあるやんけ!とまたキレる。 でもキレながらもチ◯ポを咥える不思議な空間。 キレて文句を言いながらも、やっぱりチ◯ポを喉奥まで咥えジュポジュポと舐め続けると。 お前、舐めるのほんまに上手いななんて褒めらるから、またドヤ顔をかましてしまう。 舐めるのだけは得意やから、この舐めで喜んで貰えたら嬉しいから、もういつまでも舐めてしまって。 イ◯マはまじで苦手やけれど、喜んで貰いたいから頑張るだけで。 でも、お兄さんとの時間、ほんまに楽しかったです。 明日朝イチ御予約M様へ 07月24日 22:16 貴方様に呼んで頂けるのめちゃくちゃ嬉しいです(・∀・) 明日もいっぱい舐めさせてくださいね。 大阪駅着いた頃が丁度お時間一時間前前だと思うので、それくらいに今から行きます電話をしますね。 A様ありがとう(・∀・) 07月24日 14:06 ちょっと照れ臭そうにオネダリをする。 「チ◯ポしゃぶっていいですか?」 ハニカミながらも、洗ってもないチ◯ポをお部屋に入るなり求める姿に。 また言った。前回もそれ言ったと爆笑する貴方様。 そんなに欲しいのか、仕方がないなと、ボロンと出されたソレにしゃぶりつくけど、既に咥える前から固くなっていて、それを咥えて舌をレロレロと動かすと、口の中では収まりつかないくらい大きく固くなるさまに。 「ンッ!ンンンッ!!」 咥えたいと言った事を後悔するくらい大きくなったチ◯ポに目を白黒させるけれど、貴方様は無理矢理突っ込んだりしないし、だから私も出来る限り深く咥えたままジュプジュプと舐める。 「ンッッ…」 さっきからずっと乳首をコリコリ弄られているから、そんなんもあって、私はハァハァ…チ◯ポを咥えながら発情していて。 でも、乳首を触る為に前屈みになると腹の肉で頭が押し出されてチ◯ポの半分くらいしか咥えられないし。 でもチ◯ポだけを差し出してくださるそんな邪魔のない環境だとチ◯ポは咥えられるけど触って貰えないしで。 ジレンマを感じながらも、こう!乳首を触る手はこの位置で!!乳首だけじゃなく胸全体を揉んで欲しいと貴方様の手を動かしこうして欲しいのとオネダリする。 今回2回目やのに、びっくりするぐらい懐いていて、私が我儘を言っても絶対怒ったりしないから、だから甘えるようにオネダリをする。 ベッドの上、貴方様の舌は這い…それは徐々に下半身にまで行き着き。 「ンッッ…ンアァッ!!」 小さな声を上げながら気持ち良さを楽しんでいたけれど、もっともっと気持ち良くなりたくて。 気がつけば腰は動き貴方様の顔面に押し付けるように擦り付けてしまっていた。 あ…ごめんなさい。駄目だと分かっているけど止まらない。気持ち良い部分に擦り付けたまま貴方様の舌でオナニーをしてしまう。 「チ◯ポも舐めたい」 そうオネダリする私に、貴方様は私の顔に乗るようにチ◯ポを突き入れ逆69なんていう御褒美をくださるから。 ジュポジュポ、舐めて舐められて…。 二人共が快感に酔いしれて。 そして、気持ち良い事の後は、恒例の餌タイム☆ 今回も極上の餌を与えてくださり有難う御座います(・∀・) 御飯を与えてくださる方には懐く傾向があるので、今日もまぎれもなく神でした(・∀・) おはよう御座います 07月24日 08:16 今日は朝イチA様に合わせて、出勤時間を10時半からに変えました(・∀・) なんかオモロい、ツボるA様。 私、もうすぐ撮影ではありますが、神様のようなA様からまた餌のお恵みを頂ければ喜んで頂きます(・∀・)w 前回の、ほれ餌や!が未だに頭にこびりついて覚えております。 Y様ありがとう(・∀・) 07月23日 16:43 ホテルに着くなり怒り出す私に、さっき目の前に人が居たからだよ!と宥められたけど。 いつもの癖で、ホテルに着いて車から降りる直前、キス待ちの顔で唇を突き出したら。 スッと、普通に車から降りてホテルのフロントに歩き出した貴方様。 「えっ?!」 何が起こったかわからなくて、いつもならホテルに入る前に濃厚なキスをして、むしろおっ始めてしまう事すらあるのに、私だけ車内に取り残され、慌てて追い掛けるけど、プンスカ怒り出す私に、ホテルの駐車場にさっき他の車が入ってきたでしょうが!と宥められたけど。 「うち、口臭かった?」 「だから、キスせーへんだん?」 冷静になれば、なんやこの恋人通しの会話は?と思うけれど、今までずっと降りる前の濃厚キスが続いてきたからショックを受けてもうて。 そんな私を宥めながら、部屋の中では唇を奪われ濃厚なキスをしてくださる。 「ンアァッ!!」 濃厚なキスをされ体を弄られ…さっきまで怒っていたはずやのに一瞬で蕩けさせられ、女の顔をしながらキスをする。 舌を絡めて、抱きつき、嬉しいのと欲しがり。熱くなる体は今日もチ◯ポが欲しくなる。 車の中、今日もいっぱいチ◯ポを咥えさせてやるからななんて言われていたから、早く早くとしゃがみこんでチ◯ポを舐めて。 ヌチャッヌチャッ舌を這わす私に美味しいか?と聞くから、深く咥え込んだままフゴフゴと答えた。 プハァッ!!口からチ◯ポを離し、恍惚の表情で美味しいです…という私の顔は完全牝顔で。 あぁ、もっと…チ◯ポもキスも貴方様の全てが欲しいのと欲しがり続け。 「アァァッ!いいの!!」 「気持ちいぃっ!気持ちいぃっ!!」 抱き付き足を絡めて、今日も色々な事をして。 可愛がって頂けて嬉しかったです。 S様ありがとう(・∀・) 07月23日 14:14 待ち合わせ場所、また若いお兄さんが来たなーと思った。 そして当たり前のように、エレベーターの中から既に臨戦態勢で、ガッチガチチ◯ポを尻に押し付けられドキドキしてしまう。 さっき健康診断で、凄い量の血を抜かれた。なんて言葉と、このガッチガチチ◯ポが全く比例しなくて、いや…これ血抜かずに来たらどんだけ激しいんだよwwwと、私の体を狙うギラギラした目つきにこっちはタジタジになる。 お部屋に入ると、今度は逃げ場をなくした狭い部屋の中、蛇に睨まれたカエル状態で、いつ襲われるかわからないそんな状況に、私はそそくさと風呂を入れに行き湯加減を調整していたら。 「ヒャンッ!!」 真後ろに立ち、むんずと尻肉を掴まれ首筋を舐められ…。もうそこからは止まらない。 イキリ勃ったガッチガチチ◯ポを押し付けられて、着たままの状態で私は風呂のヘリに手をつきケツを突き出しながらおかされる。 「アァァッ!!」 凄い固い物が侵入しようとしてくる。 まだ濡れてないそんな状況やのに、ズッ…ズッと押し込むように固いものが無理矢理入ってこようとするから。 「アァァァ……。」 軽く抵抗を見せたものの乳首を捏ねられ、ヌチャッって濡れた体は何の抵抗もなく受け入れてしまった。 ヌチャッ ヌチャッ。 「アァァッ!!」 風呂場の熱気の中、二人汗だくで…。私は風呂場の床に跪いてイキリ勃つチ◯ポを咥えてジュポジュポと舐めるけれど。 熱い…滴り落ちる汗と、それに服を着たままやから、蒸されるような風呂内の暑さの中これはまずいと思うけれど、貴方様は止まらない。 私の口目掛けてチ◯ポをゆっくりと突き入れ続けて。 「オェェェェッ!!」 入れた時に壁みたいなんに当たるけど、これが喉奥なんやなと楽しそうに突き入れる。 「ウェッ!!」 私が涙目になる度に無理はしないでと優しい言葉をかけてくださるけれど、止まらないのか喉奥目掛けて突き入れてくる貴方様に若いもんなーと、言葉と行動が違うさまに笑えてくる。 流石に暑すぎて、風呂場から出るとヒンヤリしたクーラーに、チ◯ポも冷やされるかと思ったけれど、ガッチガッチに固いまま相変わらず獲物を狩る目をしていて。 「ンアァッ!!!」 何度も何度も激しくて…。 ぐったりする私に無情な言葉を言い放つ。 俺、賢者タイムとかないからとドヤ顔をされ、もはやwwww考えるのを辞め、チ◯ポ舐めマシーンと化す。 何回イッたのかもうわかりません。 お兄さん、絶倫過ぎるし。 凄すぎました。