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ゆきなの日記

O様ありがとう(・∀・)

01月23日 21:13
 主導権を握って貴女のペース配分でやってください。そう言われ固まってしまった。
この人は何を言ってるんだろう?と本気で考えた。

普段通りと言われたから。
普段通り?お会いしてすぐにおかされて、好きなように扱われて…後はひたすら舐めとるけど…。いつもそんなんやから、え?主導権て何??となる。

そんな私を、これは駄目だと、貴方様は指示する側に切り替えて、あれをしろ、これをしろと命令する。
自分で考える事が出来ないのは今まで生きてきた環境の性格故で、受動態人間にとって貴女の好きなようにと言われると、どうしようもなく混乱するから、見かねた貴方様は、恐らく普段しないような命令をしながら私を動かしてゆく。

それが一変。
舐めなさい。そう言われた瞬間、突如の本領発揮して、喉奥まで咥えてのディープスロートでジュポジュポ奉仕をしたら。
目を丸くしながら、え?舐めのうまっ…と驚かれた。
舐めるのが上手いと言われるようになったのはここ3.4年前からやけれど、これくらいからフ◯ラテクや舐め全般に磨きが掛かったようで、上手くなったみたいやから。
舐めを褒めて頂けるのはほんまに嬉しい。

自分で考えられない。それはマイナス要素ではあるけれど、貴方様は慣れないながらも私を動かし可愛がる。
羞恥心を煽るように、顔に跨るように命令されたり、その度に恥ずかしさに悶えながら命令を遂行する。
「キス…していいですか?」
何がしたいかを言葉で言わされては恥ずかしさに俯く。
「舐めて…ください」
そんな事さえ、顔から火が出そうになる。

舐め以外はポンコツやのに、貴方様は私に合うように可愛がってくださって、私は舐めでお返しするしかなく、大好きなチ◯ポを舐めて舐めて。
口いっぱいに頬張りながら舐めて舐めて。

そんなんやのに、また。とそう言って頂けて嬉しかったです。
次は私のほうからもうちょいまともに襲えるように頑張りますねw
長い時間で嬉しかったです。




S様ありがとう(・∀・)

01月23日 15:09
寒がる私に、部屋を暖房でガンガンに暖め、布団の中に包まれて貴方様の体と密着しながら、酷く冷たい手先と足先は貴方様の太股に挟まれながら暖を取る。
ほんまに冷たい足先に、流石に申し訳なくて、太股から離そうとするのに貴方様はガッシリと掴んだまま私の体を暖める。
ごめんね、僕が全裸コートで来てほしいと言ったからだね。だからこんなに冷え切って…と体の暖かい部分で包み込んでくださる。

後ろから、抱きしめられたまま、そして気付く。
尻に当たる固いものに。
二人ともがマッパになって、男と女が同じ布団の中に入れば肌の密着からヤラシイ気持ちになってきて、尻肉に当たる固いものにドキドキしてしまう。
こんな尻擦り付けられたら…なんて貴方様は興奮で固くなったものを隠そうととするから、わざと尻を突き出してグリグリと刺激をするように押し付ける。
「凄いっ…固いっ」
尻に当たるソレはどこよりも熱を持っていて、どの体のパーツよりも熱くって、まだまだ寒かったから尻肉に当たる熱いものから暖を取る為グリグリと押し付けて。
そんな事をするもんやから、貴方様の魔の手がヌッと伸びて来て乳首を摘み。
「ンンンッ!!」
駄目っ!気持ちいいっ!!
暖められ解された体に与えられる刺激に体が蕩けそうになる中、まだまだ冷たい私の足先を暖めながらもゆっくりとスイッチを入れるように体をマッサージしてゆく刺激に、体の芯から熱くぽっかぽかになって、そしてヤラシイ気持ちも加速する。
「ンッアッ!!アァッ!!」
暖まった体から布団を剥ぎ取られる代わりに、ガバァッと貴方様の大きな体に覆われて密着しながら乳首をコリコリされたり、さっきよりも興奮から体はジンジン、気がつけば足先もぽっかぽかに熱く変わっていた。
自らおま◯こを曝け出して、舐めて舐めてとオネダリをして、乳首を摘まれればトロンとした目で見つめて。
大きく跳ねる私に、乳首が好きなんだねと何度も刺激を与えられるから、もうアソコはとろっとろになって。
ヌッって…いとも簡単に入る。

え…うち舐めてない!
舐めてもないのに下の口に先を越されたとむくれる私に、チ◯ポを引き抜いて上の口でも味わせてくださる。
「美味しいです…」
ちょっと自分の味がするけれど、なんかエロくって。
ヌルヌルま◯こと、ヌルヌルくちま◯こ。
交互に可愛がって頂いて。

楽しい時間を有難う御座いました╰(*´︶`*)╯♡




H様ありがとう(・∀・)

01月23日 08:49
車に乗った瞬間、室内の暖かさに心まで暖まるような気持ちになった。
コートの下は◯◯一枚だったから、寒かったでしょう?と暖房がガンガンに効いた車内に迎え入れて貰えて笑みが溢れる。

暖かい車内。
だからこそ、貴方様に良く見て頂けるようにコートをはだけさせて、ヤラシイ体を披露した。
想像通りだと、ヌッと伸びた指先は私の乳首を摘む。
「アンッッ!!」
乳首を摘まれビクンッて跳ねる私に、乳首好きなんやと笑いながら指先で捏ね続ける。
「ンアッッ!!アンッッ気持ちいいっ…」
普通に車を運転しながら左手では乳首をコリコリと弄られ、私だけが隣でモジモジと悶え続ける。

いつも、私の尻振りを見て頂いていると。
そんな会話をしながら、乳首を弄られ興奮しないわけがない。
だから、ホテルの中、すぐにでも咥えたかったのに、もっともっと貴方様を誘って厭らしくケツを振って誘えよと、そんな命令にも体を熱くしながらケツを振り続けてしまう。

いつもの動画のように。
いつもの服装で尻を振る。
いつもと違うのは至近距離に貴方様の顔がある事で、ヤラシク尻を振りながら興奮から牝のニオイを溢れさせていた。
「ンアァッ…」
やっぱり乳首を、ぷっくり膨れている乳首を摘み舌先でも転がされ。
時々、おっぱいの柔らかさを楽しむように揉まれたりもしたけど。
やっぱりおっぱいだけ。

そんな悶々とする私に、次は奉仕をしなさいと、やっとチ◯ポが舐めれると目を輝かせる私にまずは乳首だと叱られる。
そんなハシタナイ変態女にはこれだと、アソコに当てるようにローターをセットされて、クネクネと震える度に様々な角度から当たる刺激にまた大きな声を上げながら悶え続けた。
「アァァァ…」
アソコの刺激に乳首を舐める口が止まればまた叱られて、気持ち良過ぎてプルプル震えながらも舐め続ける。
よし、舐めていいぞと、ついに貴方様はパンツを脱いで固くなったソレを私の目の前に差し出された瞬間、喰らいつくように喉奥まで咥え込んだ。
「ンッ…ンンンッ」
軽く喉奥に当たる度に小さなくぐもった声が漏れる。
私の下半身ではローターがブルブルと振動していて、その気持ち良さに耐えながら舐め続ける。
自分で当てておきなさいとローターを渡されて、火照った体は止まる事なくクリに押し当ててビクンビクンッと刺激を楽しんでしまう。
「アァァッ!!凄いの気持ちいいっ!!」
色々な体制で貴方様を受け入れる。
この厭らしいケツを突き出しながら気持ちいいのと悶え続ける。

朝の6時台から待ち合わせしたの初めてでしたw
早い時は7時半とかに待ち合わせした事はあったんやけど、私の希望する駅まで迎えに来てくれるなんて優しい言葉を頂けたから、我儘言うて最寄駅に来てくださって。
朝から楽しい時間を有難う御座いました╰(*´︶`*)╯♡



K様ありがとう(・∀・)

01月22日 18:53
ホテルに入った瞬間、ガバッって襲われて。
何も出来てない。タイマーすら合わせてない。そんな状態やのに、貴方様の魔の手はヌッとスカートを捲し上げ尻肉を掴む。
「アンッッ!!」
こんな急に襲われるなんて思っていなかったから、ちょっとだけキョドッたけれど、胸元から手を入れられヤラシイ触り方をされていたら我慢が出来ずに尻を振る。
貴方様の固いものに擦り付けるように、やっぱり今日も我慢出来ずに尻を振る。
ほんまは12時に予約したのにダブルブッキングしてしまっていたようで三時間もお待たせしてしまい、もう会った瞬間爆発するようなエネルギーを私の体に惜しみなく注いでくださる。
パンツの上からでも分かるガッチガチに固くなったチ◯ポに興奮してしまい、私のほうも我慢が出来ずに、舌を出しながらオネダリをした。
「舐めたいです」
そんな私の願いに、すぐさまボロンと出してくださったソレは、上を向いて凶悪そうな顔をしている。
「ンッ…ンンンッ!!」
やはり喉奥まで咥えると声が漏れる。
苦しい…でも咥えたい。
そして、「美味しいです…」と、口をつく。
時々、チ◯ポを口から離して、美味しいですと感謝の気持ちを伝えながら舐め続け、フゴフゴともうガムシャラに舐め尽くした。

「アンッッ!!」
仁王立ちの貴方様に跪いて舐めている私の乳首を少し屈み込み指先で摘む。
「ンアァッ…」
コリコリと弄るその指の動きに、気持ち良さから口を離してしまったら。
パシィーン!!
「ヒャァッ!!」
パシィーン!!
口から離すと尻に平手が飛んで、離すなと叱られてはまた乳首を責められ、何度も何度もチ◯ポを離してしまう度に叱られ、すぐにチ◯ポで口を塞がれ、ヌチャヌチャとくちマ◯コでおかされる。
「アァァッ!!アァッ気持ちいいっ!!!」
アソコはクチュッとヤラシイ音が響いていて…。
可愛がって頂けて嬉しかったです。

また、来て頂けた時の為に、貴方様の気持ち良いところ覚えておきますね。