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ゆきなの日記

T様ありがとう(・∀・)

03月15日 18:13
何でも言う事を聞けるな?
少し威圧的な冷たい雰囲気の貴方様に顔を覗き込まれるように言い放たれ、はい、従えますと頭を下げた。
支配が始まった瞬間、そんな独特の雰囲気に呑まれながら今から始まる事を妄想しては股を濡らしてしまう自分がいる。

俺は従順な女が好きなんだ。
何でも言う事を聞けるな?と、とても怖い言葉ではあるけれど、何故か貴方様には恐怖を感じない。
頷き、何が始まるのかとドキドキする私に一言。
舐めろ。そう言い放つ。
コクリと頷き、貴方様が座るベッドの足の間に入り込んで既にガッチガッチに固くなったチ◯ポを咥え込む。
床には、これは何だろと思うレベルに柔らかいマットが敷かれているから、丁度その上に跪いて舐める形になって、こんなとこまで気を使ってくださるんだと嬉しいけど顔には出さずに一心不乱に舐め続ける。
パシィーン!!
「ンンーッ!!」
ときおり、四つん這いで突き出した尻目掛けて平手が飛ぶ。
でも、その刺激も心地良い。
決してチ◯ポから口を離さず、くちマ◯コを楽しんで頂く。
こうして物のように扱われるのは好き。自分の意思を持たんでいいから凄く楽で安心する。だから、この空間はとても心地が良くて、言われるがまま行動をする。
尻を突き出しヤラシク振ったり、よく見て頂くように自分でおま◯このビラビラを広げて足を大きく広げたり。
ヤラシイ体と舐めで奉仕をする。

足の間に入り込んで、また一心不乱に奉仕をする。
当たり前のように自ら顔面を擦り付けながらの唾液とチ◯ポ汁塗れのヌルヌルになりながら必死に舐めるその姿に、貴方様は御褒美として口いっぱいに白濁液を与えてくださり。

楽しんで頂けたようで何よりでした╰(*´︶`*)╯♡
そして舐めを堪能して頂けて嬉しかったです。



I様ありがとう(・∀・)

03月15日 14:34
新しく使う店で、どんなのが来るのか運試しのガチャガチャと同じだという貴方様の元へ向かい、扉を開けた瞬間、下から舐め上げるような視線で私を見た後、今日のガチャはノーマルかハズレかと、黒いロングコートに完全に身を包んだ普通のオバさんが現れて、中に入れてくれたけどそっけなく。
それがコートを脱ぎ捨てた瞬間、目の色が変わり、なんかエロい女が来たわとチ◯ポを立てる。

見た目、めちゃ怖そうな人やしめちゃ若いし。
で、聞けば貴方様の母君様と全く同い年で逆に申し訳なくなってしまったけれど。そんな熟女でいいらしいw
だから、本当はすぐにでもチ◯ポを咥えたかったのに貴方様は見た目とは正反対な常識人で、シャワーを浴びてからですと、すぐに咥えたかった私は我慢を強いられ。
まさかの普通な感じでベッドINをし。
では、頂きます…とパクリと咥える。
もうね、ずっと欲しかったから我慢が出来ずにチ◯ポを咥え込んだその瞬間から、ヌプヌプと口いっぱいに頬張りただひたすらに舐め続けた。
チ◯ポを舐められに来たと貴方様は言う。
だから、口いっぱいチ◯ポを頬張り、そして良かれと思ってタマタマまで舌を這わしたら、チ◯ポだけでいいと叱られてしまい。
貴方様の言う事に従わなかった自分を責める。

口いっぱい頬張って、チ◯ポを喉奥まで入れての奉仕を繰り返す。
あまりにもスキモノな決してチ◯ポを離さない私にエロい女が来たと喜んで頂け。
舐めに飽きた頃、それでも楽しんで頂きたいから、このヤラシイ体をくねらせて尻を突き出し揺らしながらヤラシイダンスを見て頂いて。
時間いっぱい楽しんで頂けるように、自分の痴態を曝け出す。
フリーでたまたま当たった縁やけど、せっかくやから楽しんで欲しいし、舐めとこのヤラシイ体を使っての奉仕で楽しんで頂けたら嬉しいからさ。
いっぱい舐めさせて頂き有難う御座いました╰(*´︶`*)╯♡



T様ありがとう(・∀・)

03月14日 21:09
待ち合わせ場所じゃない所に居た私は、何故か貴方様に見つかる。
公園の中ポケーッとしていたら声を掛けられ顔を上げたらいつもの貴方様。
よく、ここが分かったなと思うけど、嬉しさにヒョロヒョロと着いてゆく。

そして恒例の好きなものを買えと。
欲しいものはいっぱいあるけれど、卵をチョイス。
卵を一つカゴに入れ、このね、黄身の半熟度合いがいいねん。なんて卵の魅力を語りながらニコニコする私に、そんなんでいいのか?と言って頂けるから、それなら御飯物をと追加し、欲しいものは全て買えというから、それならケーキをと、どんどん増えてカゴいっぱい買い込む。
そしてニッコニコでホテルに向かい、先に御飯を頂き、全然効かない暖房に、部屋が温まるまで暖かい格好で御飯を食べておきなさいと、なかなか暖まらない部屋についに最後のケーキまで食べ終えて。

御馳走でしたと、チ◯ポを咥えようとした瞬間気付く。
吐くよ、これ?

腹いっぱい食べたパンパンに膨らんだお腹は、もちろん胃の中いっぱい食べ物が詰まっていて。
今、このチ◯ポを咥えたら吐くよ?と、まさかの恩を仇で返すように脅してみるw

頑張って咥えてみたけれど。
ウプッってなる私を見て、よし風呂入れば消化するはずだと風呂タイムが始まる。


いつもの事やけれど。
時間とか、全然気にしない様子で、とても良くしくださるから、有難くて仕方がない。
貴方様も、食わせ過ぎた自覚があったらしく、消化するまでお風呂の中、またたわいのない話をする。

そのチ◯ポのデカさはどうにかならんのか?と思うけれど、いつ見てもデカくて、そのデカさを忘れていた自分を呪った。
それでも貴方様は優しくて。

今日も、超神でした☆

感謝の気持ちを伝えるべく、いつもとは違う書き方にしてみましたw



K様ありがとう(・∀・)

03月14日 21:07
舐められるのが好きで、舐められに来たと貴方様が言った瞬間、私は満悦の笑顔で、めちゃ嬉しいですと答えた。

早速舐めようと、マッハの勢いで舐めに行く私に、タジタジになりながらも嬉しいと服を脱ぐ貴方様。
まずはお風呂に入って綺麗にして。そこから入ると考えていたらしく、すぐさま咥えようとする私に困惑しながらもお兄さんもマッハの勢いで服を脱ぐから、私も服を脱ぎ捨てスッポンポンになり、早くチ◯ポを寄越せと迫り来る。
ヌチャッ…。本当は、今すぐにでもチ◯ポに吸い付きたいけれど
全身舐めてと言われたから、乳首から下に下がってゆき、やっぱどうしても欲しくてチ◯ポばかりチラチラ見てしまうけれど、お兄さんの気持ち良い事が最優先やから乳首も念入りに吸ったり舐めたり舌を這わす。
ヌチャッって舐める舌が柔らかいらしい、そんな舌を這い回させて奉仕をする。

下に下に下がってゆき、大好きなチ◯ポに喰らい付き、やっと舐めれた嬉しさから口いっぱい頬張って舐め回す。
もちろん、尻の穴や足の指、嫌かと思えば足の裏まで気持ちいいらしくて、丹念に舐めて舐めて…舌を這わしてひたすらに舐めて。

このヤラシイ体と舐めを堪能して頂けて嬉しかったです╰(*´︶`*)╯♡




O様ありがとう(・∀・)

03月14日 15:52
土曜日やから、梅田の駅付近のホテルはどこも空いてなくて、結構距離がある奥のほうのホテルまで行ったのに、そこも空きがなく土日恒例のホテル難民と化す。
待つけどいいか?って、ホテルが空いてない事に怒る事もなくむしろ私を気遣うように待ちブースで軽く会話をしながら、手を繋ぎたわいのない会話をする。
それなのに…ピクンッ!!
変に私が反応しているのか、貴方様は涼しい顔で会話をしているのに、繋いでいる手が、私の指をなぞるようにツーッと撫でるから、その度にピクンッて体は反応して、ゾクゾクする快感に堪らなくなる。
手を繋いだまま、私の自意識過剰なだけやけど、そんな事は分かっとるけど、なんか触り方がヤラシクて、指を絡ませてくるその指先に発情してしまって堪らなくなる。

そんな火照りきった体のまま、ホテルのベッドに雪崩れ込み、貴方様に覆い被さるように体を押し付け、熱い体を宥めたくて襲ってくださいと懇願する私の乳房をブルンッと着ていた服をズリ下げ飛び出たおっぱいを舌先で舐め上げる。
「ンアァッッ!!」
生おっぱいを舌先で転がされれ悶え喘ぐ私に、服の上から触られるのは嫌いだって書いてあったからねと、今日は胸元の大きく開いたニットだったから、ブルンッとおっぱいを露出させ、乳首を指で摘んだり口の中で転がしたりと。
そんな事をされるだけで、体に電流が走るくらい感じていた。
「ンッッ…ンアァッ!!」
「アァッそこっ!そこ気持ちいいっ!!」
私の日記を熟知しているのがよく分かる。私の気持ち良い場所をピンポイントで可愛がってくださるから、ヒクヒクと腰は動き出し。
「アァッ!駄目っ!イッチャウイッチャウ!!!」
イッていいよ!ほら、イケッ!!
「アァァッッ!!!!」
体を仰け反らせるようにひくつきながらイク私の足を優しく優しく押さえたまま、更なる快感を与えるように、一番敏感なクリやおま◯こに舌を這わす。
「アァァッ!!アァンッッ!!」
クネクネと動く腰をやんわりと押さえつけて、あそこにグリグリ舌を這わされて。
私は堪らず何度も何度も昇り詰めた。
「チ◯ポ…舐めたいの」
そう、ずっと言いたかった言葉を口にする。
女性を責めるのが好きだと言うから、口に出来なかった言葉を、もう欲しくて欲しくて堪らなくてチ◯ポをください。固いチ◯ポをくださいと求めた。

まじ、めちゃ気持ち良かったです╰(*´︶`*)╯♡
また、大阪に来る事があれば遊んでくださいな。
本日は有難う御座いました。