奥鉄オクテツ大阪

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ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

03月19日 18:09
聞けば、また遠い所から来てくれたお兄さんだった。
そんな遠い所から、私がリクエスト出勤は大阪市内か十三、蛍池、尼崎あたりやと嬉しいですと常々書いているにのを見てわざわざ大阪駅まで私を可愛がりに来てくださった。
「ンンンッ!!」
ノーパンノーブラで服の上からでも乳首がピンコ勃ちしているのが見える、そんな乳首を指先で摘んだり、このヤラシイ体を揉みしだきながらどこが感じるかを確かめるように私の体を撫で回す。
「ンアァッッ!!」
反応が良い所を見つけると、ここか?ここがいいのか?と執拗に責められて。
「アァァッそこっ!そこ気持ち良いのぉぉぉ!!」
さっき、会ったばかりのお兄さんに、一番敏感な部分を触られれば歓喜に満ちた声を張り上げ気持ちいい気持ちいいと叫ぶ。
それが、たまに素に戻ると小っ恥ずかしくなって顔を背けたりするけれど、抗えない快感に股を大きく開いてもっともっとと喘ぎ続ける。
「チ◯ポ…チ◯ポが舐めたいです」
貴方様はどう見ても責め好きで、私を可愛がる事が本当に楽しそうで、だから舐めたい舐めたいとせがむ事はあかんて分かっとるのに。
チ◯ポが欲しくて仕方がない。
チ◯ポを手にとり、舐めたいのと懇願して、仕方がないなと目の前に出されたチ◯ポは既にガッチガチで、猛烈に興奮した私は唾液をたっぷりと纏わせた舌で滑りをよくした瞬間、喉奥まで咥え込んでの奉仕をする。
顔が鼻先が貴方様のお腹に当たるくらい、それくらい喉奥まで限界のとこまで咥え込む。
ヌチャッ ヌチャッ。
良いくちマ◯コだと、そう言われる私の口の中いっぱいにチ◯ポを頬張りフゴフゴと咥え込み我を忘れてヌチャヌチャと御奉仕をする私の乳首をキュッと摘む。
「ンアァッ!!」
チ◯ポを舐めながらの乳首責め。それでもチ◯ポを離さない私にチ◯ポは美味いか?と問われ、口に含んだまま、ンンーッ!!そう答えた。
美味しいです。そう言っているつもりやけどまともに言葉にはならない。
そんな私の乳首をまたキュッと摘み、軽く尻を叩く。
「ンンンッ!!」
気持ち良さに尻を振る、そんな姿にケツ叩かれて喜ぶ変態かよと御褒美を与えるように尻を叩く。

そんな火照りきった体は、湯船が溜まった音がして、風呂に向かってもチ◯ポをチ◯ポをくださいと求め続ける。
風呂の中、ローションでヌルヌルになった体で貴方様に密着して、そんな状態でもチ◯ポを求めてしまう。
そんな私にどんだけ好きやねん。ほんまに好きなんやなと、好きに舐めていいぞと大好きなチ◯ポを頂けて。
そんなチ◯ポで可愛がって頂く時間は、何度も何度も昇り詰める。
「アァァァ…」
よし、イケッ!!!
「アァァッッッ!!」
大きく体を震わしながらイキ続ける私は、お兄さんにこれでもかってくらい可愛がって頂いて。
最後、ぐったりした私を気遣って御飯まで有難う御座いました(・∀・)
お兄さんとの時間、まじ楽しかったです。



A様ありがとう(・∀・)

03月19日 15:33
たまたま朝起きて店のHPを開いたら、朝9時から阪神尼崎駅にてリクエスト予約の文字に。
今から向かっても確実に10時近くになるしお客様に連絡しようと思ったら、お店が8時45分からしか開かないのもありお客様情報がどこの駅に◯◯時て項目だけしか見れずに電話しようにも出来ない事に焦る。

その頃、お客様はといえば、朝7時過ぎに9時からの予約を入れたのに一向に店からの折り返し電話がなく焦っていたらしい。

9時確実に間に合わへんと泣きそうになりながら私は電車に乗り、日記にて遅れますの連絡事項を伝えて、そして店から電話が掛かってきたのは8時45分。お客様側にもそれくらいの時間にユキナは10時頃になりますの電話が掛かってきたらしい。
それでも待つと言ってくださって、しかも遅れたのに忙してごめんねと労ってくださり。
なに、めちゃ神やん…と惚れ惚れする。

本当に優しい神レベル。
うちがもうちょい早くに予約が入っとるのに気付いていたら9時でも行けたのに、そんな事責めるどころか、忙して悪かったねと、車の乗り降りにドアを開けてくださったりと、全てが神過ぎる。

本人要望により、プレイ内容割愛しておりますw


奥鉄は事務所にスタッフさんが来るのが8時45分なんです。
だから、それまでは当日の予約が取れなくて、朝9時より前の予約は前日23時の奥鉄か終わる日までに予約がないと以降事務所は空になりどんだけ電話をしても出ないんです。
お兄さんには御心配お掛け致しました。
遅れたのに笑顔で迎えてくださって嬉しかったです。



H様ありがとう(・∀・)

03月16日 21:14
パクリと咥えた瞬間、前より舐めるの上手くなったと貴方様は言う。
いやいやいやいやw
そんな二ヶ月余りで舐め方変わるわけないやんwwwて爆笑するけど、まじ上手くなったと貴方様も引かないwww
ほんと、そう言って頂けるなら有難いです。
舐めるのが好きやから、この舐めで喜んで頂ける程嬉しい事はないし、ほんまに上手くなったかどうかはさておき、こうして喜んで頂けるのは嬉しい。

湯船を溜めてくれるから、ちょっと面白くなって、前回うち1mmも触られてないのに風呂は必要か?wとツッコンでしまう私に、前回の事を覚えていた事に驚かれたけれど。
お会いしてからお別れするまでの間に、触れたのはチ◯ポのみ舐めたのもチ◯ポのみ。そして私の体には一度も触らず舐めずwwwwお別れするその瞬間まで私がチ◯ポを舐めたのみ。
そんな特別な人を忘れれるはずがなく。
一切触らへんのやから風呂必要ないよねwwwと笑う私は、純粋に私の舐め目的で来てくださる事が嬉しい。
そうして咥え、ジュプジュプと舌を這わして数秒。前より上手くなったと。
いや、そんなわけが無いとなったわけである。

本当はもっともっと舐めたいけれど。
イキそうになるからとすぐに止められてしまうけど、やはり舐めたくて何度も何度も咥えようとしてしまう。
チ◯ポが好き過ぎて仕方がないから、いつまでも咥えていたくなるから。
次は強制精子搾り取りをやりたいですw
ロングコースなら、もう盛大に搾り取りたいので次回こそは期待しております。

今日は時間的に朝はNOVAウサギで昼からしか時間がなかったからお兄さん一人の御予約で予約を閉めた私に、申し訳ないからとロングコースにお土産まで頂けて。
神様感半端なかったです。