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ゆきなの日記

H様ありがとう(・∀・)

03月16日 21:14
パクリと咥えた瞬間、前より舐めるの上手くなったと貴方様は言う。
いやいやいやいやw
そんな二ヶ月余りで舐め方変わるわけないやんwwwて爆笑するけど、まじ上手くなったと貴方様も引かないwww
ほんと、そう言って頂けるなら有難いです。
舐めるのが好きやから、この舐めで喜んで頂ける程嬉しい事はないし、ほんまに上手くなったかどうかはさておき、こうして喜んで頂けるのは嬉しい。

湯船を溜めてくれるから、ちょっと面白くなって、前回うち1mmも触られてないのに風呂は必要か?wとツッコンでしまう私に、前回の事を覚えていた事に驚かれたけれど。
お会いしてからお別れするまでの間に、触れたのはチ◯ポのみ舐めたのもチ◯ポのみ。そして私の体には一度も触らず舐めずwwwwお別れするその瞬間まで私がチ◯ポを舐めたのみ。
そんな特別な人を忘れれるはずがなく。
一切触らへんのやから風呂必要ないよねwwwと笑う私は、純粋に私の舐め目的で来てくださる事が嬉しい。
そうして咥え、ジュプジュプと舌を這わして数秒。前より上手くなったと。
いや、そんなわけが無いとなったわけである。

本当はもっともっと舐めたいけれど。
イキそうになるからとすぐに止められてしまうけど、やはり舐めたくて何度も何度も咥えようとしてしまう。
チ◯ポが好き過ぎて仕方がないから、いつまでも咥えていたくなるから。
次は強制精子搾り取りをやりたいですw
ロングコースなら、もう盛大に搾り取りたいので次回こそは期待しております。

今日は時間的に朝はNOVAウサギで昼からしか時間がなかったからお兄さん一人の御予約で予約を閉めた私に、申し訳ないからとロングコースにお土産まで頂けて。
神様感半端なかったです。




T様ありがとう(・∀・)

03月15日 18:13
何でも言う事を聞けるな?
少し威圧的な冷たい雰囲気の貴方様に顔を覗き込まれるように言い放たれ、はい、従えますと頭を下げた。
支配が始まった瞬間、そんな独特の雰囲気に呑まれながら今から始まる事を妄想しては股を濡らしてしまう自分がいる。

俺は従順な女が好きなんだ。
何でも言う事を聞けるな?と、とても怖い言葉ではあるけれど、何故か貴方様には恐怖を感じない。
頷き、何が始まるのかとドキドキする私に一言。
舐めろ。そう言い放つ。
コクリと頷き、貴方様が座るベッドの足の間に入り込んで既にガッチガッチに固くなったチ◯ポを咥え込む。
床には、これは何だろと思うレベルに柔らかいマットが敷かれているから、丁度その上に跪いて舐める形になって、こんなとこまで気を使ってくださるんだと嬉しいけど顔には出さずに一心不乱に舐め続ける。
パシィーン!!
「ンンーッ!!」
ときおり、四つん這いで突き出した尻目掛けて平手が飛ぶ。
でも、その刺激も心地良い。
決してチ◯ポから口を離さず、くちマ◯コを楽しんで頂く。
こうして物のように扱われるのは好き。自分の意思を持たんでいいから凄く楽で安心する。だから、この空間はとても心地が良くて、言われるがまま行動をする。
尻を突き出しヤラシク振ったり、よく見て頂くように自分でおま◯このビラビラを広げて足を大きく広げたり。
ヤラシイ体と舐めで奉仕をする。

足の間に入り込んで、また一心不乱に奉仕をする。
当たり前のように自ら顔面を擦り付けながらの唾液とチ◯ポ汁塗れのヌルヌルになりながら必死に舐めるその姿に、貴方様は御褒美として口いっぱいに白濁液を与えてくださり。

楽しんで頂けたようで何よりでした╰(*´︶`*)╯♡
そして舐めを堪能して頂けて嬉しかったです。



I様ありがとう(・∀・)

03月15日 14:34
新しく使う店で、どんなのが来るのか運試しのガチャガチャと同じだという貴方様の元へ向かい、扉を開けた瞬間、下から舐め上げるような視線で私を見た後、今日のガチャはノーマルかハズレかと、黒いロングコートに完全に身を包んだ普通のオバさんが現れて、中に入れてくれたけどそっけなく。
それがコートを脱ぎ捨てた瞬間、目の色が変わり、なんかエロい女が来たわとチ◯ポを立てる。

見た目、めちゃ怖そうな人やしめちゃ若いし。
で、聞けば貴方様の母君様と全く同い年で逆に申し訳なくなってしまったけれど。そんな熟女でいいらしいw
だから、本当はすぐにでもチ◯ポを咥えたかったのに貴方様は見た目とは正反対な常識人で、シャワーを浴びてからですと、すぐに咥えたかった私は我慢を強いられ。
まさかの普通な感じでベッドINをし。
では、頂きます…とパクリと咥える。
もうね、ずっと欲しかったから我慢が出来ずにチ◯ポを咥え込んだその瞬間から、ヌプヌプと口いっぱいに頬張りただひたすらに舐め続けた。
チ◯ポを舐められに来たと貴方様は言う。
だから、口いっぱいチ◯ポを頬張り、そして良かれと思ってタマタマまで舌を這わしたら、チ◯ポだけでいいと叱られてしまい。
貴方様の言う事に従わなかった自分を責める。

口いっぱい頬張って、チ◯ポを喉奥まで入れての奉仕を繰り返す。
あまりにもスキモノな決してチ◯ポを離さない私にエロい女が来たと喜んで頂け。
舐めに飽きた頃、それでも楽しんで頂きたいから、このヤラシイ体をくねらせて尻を突き出し揺らしながらヤラシイダンスを見て頂いて。
時間いっぱい楽しんで頂けるように、自分の痴態を曝け出す。
フリーでたまたま当たった縁やけど、せっかくやから楽しんで欲しいし、舐めとこのヤラシイ体を使っての奉仕で楽しんで頂けたら嬉しいからさ。
いっぱい舐めさせて頂き有難う御座いました╰(*´︶`*)╯♡