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ゆきなの日記

I様ありがとう(・∀・)

03月05日 20:29
約束した格好で、貴方様の元へ向かう。
コートの下は全身網タイツで。だけれど今日はそれだけじゃなくて、そこに更に追加でエロを咥えて、なんか不思議な格好やしノーブラやから胸元が貧相で、こんなんでいいのだろうか…なんて思いながらも貴方様の元へ向かう。
そんな私がエレベーターから出てきた瞬間、貴方様はすぐに掛け寄り、エロ過ぎてすぐに分かったと言う。
胸元が貧相で、恥ずかしいと照れる私に、見た瞬間エッロ!!と言う人らの気持ちが分かると、そんな言葉で恥ずかしさも救われる気がする。
こんな、ムッチムチな体で。
ホテルに着いてロングコートを脱ぎ捨てたら、出るとこ出たヤラシイ体が現れる。
それを見て、エッロ!!と貴方様はまた言った。

しかし…さっきはコートを羽織っていたのに、それなのに、ユキナに違いないと分かる嗅覚にビビる。今日初めて会ったのに、時間より少し早く着いた私がユキナだと確信して駆け寄ってくれたらしいw
服の上から弄られ、乳首を弄られれば声が漏れて、ヤラシイ声が室内に響き渡る。
「アンッッ!!ンンンッ!!」
気持ちいいっ…気持ちいい。けど…生がいいのぉぉぉ!!なんて服の上からは嫌。生で触ってと手を掴んで生おっぱいを揉んで乳首を弄られるように誘導をしてしまう。
「アァァッ!!気持ちいいっ!!」
ヤラシイ気持ちが溢れ出して、見て。ここも見てくださいと、股を大きく広げて、貴方様の為につけてきたアソコをよく見て頂く。
アレをつけたアソコに顔を埋めて、アレの上からヌルンッとした舌が這う。
「ンアッッ!!」
まさか、舐められるなんて思っていなかったから、とても大きな部屋の外にまで響くような声で喘いでしまう。
「ンッッ…ンアァッ!!」
気持ち良過ぎる。うちが好きな吸い舐めをされたら、それこそ気持ち良くてイキそうになるぐらい気持ちがいい。

「チ◯ポを舐めさせてください」
また今日も我慢が出来ずに欲しがってしまう。
大好きなチ◯ポを口いっぱいに頬張って、それでももっともっとと欲しくなって、私のも舐めてとさっきまで舐められていたのにまた欲しくなって、跨りお互いの体を愛撫し合う。

今日は上手く出来なかったのに、体がエロいからまた来るって有難う御座います╰(*´︶`*)╯♡
いつか、また遊んで貰えたら嬉しいです。




K様ありがとう(・∀・)

03月05日 19:46
二ヶ月しか経ってないのに、貴方様のお顔もお車も全てを忘れていて。
大概、お会いしてチ◯ポを舐めたあたりから、忘れていても話した内容やチ◯ポの形や癖で思い出すもんやのに。
チ◯ポを舐めても色々な話をしても、え?会った事ないよね?ってレベルで思い出せず。

本当はもうちょい申し訳ないです…みたいな顔をすれば可愛げもあるんやろうけど。
(沈黙)全く覚えてないです。ほんまに会いましたか?なんて言ってしまう私に。

よし、お仕置きだと、今日も辱める調教が始まる。
車の中、コートの前ボタンを開けたら、普通に下着をつけて服を着たままの姿に、何で脱いで来なかったんだ?と問われ、オプションに書いてなかったからと答えると、どうも前回お会いした時に次はノーパンノーブラですぐに触って頂ける格好で行きます的な事を私は言ったらしく。
何で脱いでないんだ?と問いつめられ、タジタジになる。
普段はここらへんの段階で忘れていても思い出すのに、やはり全く記憶がない。
その場合、前回の接客が上手く出来なくてこのお客さんは二度と来る事がないやろなと肌で感じた時、その時の記憶を完全消去するのだけれど、もはやそれやんwと気付く。

でも、お兄さんは言う。
前回の接客が凄く良かったからと。だから来たのだと。
相変わらず私の頭の中ではお兄さんに会った記憶はないけれど、それならばと、うち誰にでも手抜かへんから、今日も良い接客が出来ると思います╰(*´︶`*)╯♡とドヤ顔をかましてしまう。

車の中、下着を脱いで、コートだけを着た姿になったまま車の中、足を広げてよく見て頂く。
でも、それも、人通りが多い場所にくればコートを閉じてくださる優しさに、そんな優しさに嬉しくなる。
相変わらず全然思い出せないけれど、部屋の中に入った瞬間、頭を掴んで壁に押し付けられ尻を突き出すような格好にさせらて、おっぱいを捏ねくり回すように後ろからこれでもかってくらい揉みし抱かれる。
「アァァッ!!」
余りにも激しくて、おっぱいがもげるんじゃないかってくらいの力強い愛撫に痛みと気持ち良さわ同時に与えられて、アァァァッッ!!激しく叫びながらも、尻に当たる固いものに当たり前のように尻を押し付け擦り付けてしまう。
ヤラシイ女だと、貴方様は笑いながらパシィーン!!パシィーン!!軽快な音を立てながら尻を叩く、そんな中でもさっきよりも尻を押し付けヤラシク尻振りダンスをしてしまう自分が居た。

自然と跪いたチ◯ポを咥える為の体勢になって、目の前のガッチガッチチ◯ポを咥える為に舌を出しながらオネダリをして。
そして当たり前のように喉奥深く飲み込んだ。

頭を掴まれる前に自分から喉奥まで。
あれ?多分覚えてないけれど、前回そんな事をされた気がして、頭を持って押し込まれる前に自分から咥え込めば酷い事はされないから、その記憶が蘇ったのか自然と喉奥まで咥えていた。
ヌチャッ ヌチャッ。
やっぱ、ユキナの舐めは絶品だな。この舐めで呼んだんだと貴方様は言う。
今日も楽しんで頂けたようで何よりでした╰(*´︶`*)╯♡

今度呼んで頂けた時は、しっかり覚えておきます。




O様ありがとう(・∀・)

03月03日 20:33
かなりの時間が経っていた。
お酒を飲みながら、たわいのない話をした後、貴方様にこれでもかって可愛がって頂けて。
そんな後の残り30分くらいしかない時間に。
私は初めて咥え込んだ。
否、それまでチ◯ポすら触ってなかったし、部屋の明かりを消した暗い中ではチ◯ポすら見えてなかったから。
ほんまに初対面。初めてのチ◯ポを触り咥え込む。

えっ…えっ?
その瞬間、貴方様は突然キョドリ出し、何事か?フ◯ラが痛かったのか?と焦ったら。
手の動きどうなっとるの?と、聞かれ。
???。手など全く使ってないノーハンドフ◯ラだと答えたら、更に頭の中が混乱したらしく。
え…上手すぎだろ…。と軽く引かれたwwww
いやいいやいや、普通やし。
元からフ◯ラをする時、あまり手は使わなかったれど、数年前から喉奥近くまで咥えられるようになってから、上手いと言われるようになった私のフェ◯チオ。
それを凄まじい指技だと感じたようで、指使ってないよと貴方様の太股に両手を乗せてさっきと同じフ◯ラをしたら、更に貴方様はパニクッてw

これが喉奥に入れてのディープスロート。喉締めたらこんな感じ。とか、実際やりながら説明をする。
得意のディープスロートに、咥えたまま舌をローリングさせたり、ハーモニカのように咥えて吸ったり舐めたり。
これはこんな感じと説明しながら舐めてはドヤ顔をかます。
いや、ちょっとヤバすぎ、上手すぎwと、ここまで私の舐めを誉めてくださる方は初めてで、ドヤ顔になってしまう。

あんな舐めで良ければいつでも舐めさせてくださいな。
そして、何やろってレベルで舐めるのが上手すぎる貴方様に、あんなにも可愛がって頂けて。
何度も何度も、ビクンッと体は跳ねて。
うちのほうがお客様みたいやんwて笑えるくらい気持ち良くしてくださって有難う御座います╰(*´︶`*)╯♡




K様ありがとう(・∀・)

03月03日 18:47
コートを脱ぎ捨てた瞬間、貴方様の目の色が変わった。
ほんと、いつもそうやけど、ロングコートを脱いだ瞬間、エッロwwwと、皆様チ◯ポを勃ててくださる。
この、ムッチムッチな体が現れた瞬間、パンパンに張り出した胸元にぶりんと丸みを帯びた尻に、殆どの方が、おぉー…と声を漏らす。

それは、極たまに、残念なほうの、うわ…デブが来た。というおぉー…な時もあるけれど、ほとんどが私の体を見て歓喜の声を上げてくださる。
そんな貴方様も、私の体を見た瞬間、エッロwと声を張り上げチ◯ポを掴む。
なんやこの、けしからんエロい体はと!チ◯ポを勃てる貴方様を見ているだけで高揚感が昂まった。
ベッドの上で四つん這いになってと指示され、当たり前のようにケツを突き出し待ってしまう私がいる。
何をされるのかはわからないけれど、見て欲しい、触って欲しい。貴方様におま◯こを丸見えに晒しながら待つだけで、興奮からアソコはジュンと滴ってくるのが感じられた。
「ンッアッ!!」
ヌルッとした舌がおま◯この割れ目をこじ開けるように侵入してきたのだ。
「ンンーッ!!」
舐めるでもなく、ヌッて体の中に侵入してきて。
恥ずかしい…と顔を赤らめプルプル震える私に。
オプションに即クンニをつけたやろが!といわれたけれど、完全に忘れてて。
「アァァァーッ!!」
ヌルヌルの舌が這い回る、それがもう堪らなくて歓喜の声を張り上げてクネクネと悶えた。
さっきまで、私の股間では飛びっこがブブブブと暴れまくっていて、少し滑ったあそこに舌を這わされては、もうひとたまりもないから。
「気持ちいぃ!!気持ちいぃぃ!!!」
アソコを舐められながらの大絶叫をしてしまう。

「舐めたいです」
我慢が出来なくなった私はチ◯ポを求め懇願をして、欲しいの欲しいのと舌をチロチロ出してオネダリをする私に。
全身を舐めなさい。と言われ、極当たり前に吸い寄せられるようにチ◯ポを咥えこんだ。
乳首からだろと笑われてしまったけれど、チ◯ポが欲しくて仕方がないから。舐めていいと言われた瞬間、喰らいつくようにチ◯ポを咥えてしまった。
存分にチ◯ポ汁を味わった後は、全身奉仕。
上半身も下半身も、背中さえも舐めてないところがないくらい舐め回し、貴方様の体に御奉仕をする。
舐める私に、貴方様はしきりに私の事を可愛いと言うから。
顔を覗き込んでほんまに可愛い?と聞いてみたら。
ごめん、嘘ついた。可愛らしい。ユキナは可愛らしいんやと。
そんな言葉を聞いてクッソワロターwwwてなるけれど、おべっかを使われるより嬉しい。

そうなんです。
ほんまに色々な方から仕草や表情含め可愛らしいとは言われるけれど。
顔の系統は普通。普通からちょい下やから。一般的には可愛いとは言えない系統の顔なんは分かっとるし。
でも、クッソワロタwってなったけれど。

楽しんで頂けたなら良かったです╰(*´︶`*)╯♡




T様ありがとう(・∀・)

03月03日 14:54
待ち合わせ場所に現れた貴方様は既に私とは生きとる世界が違う事をは知らしめていた。

ブルジョア。
セレブ。
そんな雰囲気をオーラを纏う。
生きとる世界が違う人。

そして、ひとたび、コートを脱げば。
ムッキムキの鍛えられた体が現れる。

ちょwww
イケメンな上にブルジョアで鍛えあげられた体の完全体にしか見えない雰囲気のお兄さんのまた粋な計らいに、一瞬固まりタジタジになり。
いや、こんな事までして頂くなんてとパニクルけれど。
金持ちにへりくだる私の性格は、すぐに目を輝かせ、好きにしてください!!と平伏した。

「神様!!」
「神様の言う事は何でも聞けます!!」
「好きにしてください!!神様の言う事は絶対です!!」と、金持ちにへりくだる性格の私は貴方様の足元に跪く。

このヤラシイ体を使っての奉仕を気に入って頂けるように、このぶりんぶりんのデカケツを突き上げたまま、貴方様のやりたいように使って頂く。
全ての穴で御奉仕をするべく跪いた私だったけれど、暫し貴方様は尻を突き出したまま卑猥な穴を丸見えに広げる、私の痴態を鑑賞してはときおり尻をペチンと叩いた。
「ンッアッ!!」
そんな、尻を突き出した姿のまま貴方様からの問いに答え続ける。
それは普通の会話だったりエロい会話だったり色々やったけれど、貴方様の目の前でヤラシイ格好のまま固定されて、それを見られるだけの視姦プレイに、何も触られてもないのに体はカァーッて熱くなる。
ヌルッと少しだけ濡れたアソコに固い物が触れ、それに合わせて勝手に腰が動き出す。
パシィーン!!
パシィーン!!
「アァァァーン!!」
痛くないけど、一発二発と尻を叩かれる度に尻をくねらせ、チ◯ポが欲しいの!と尻を振りながら懇願する。

舐めなさい。
時間がだいぶと経った頃、初めての御命令を受けて、貴方様の体に奉仕すべく舌を這わす。
いいぞ。上手いぞと、唾液をたっぷりつけて舐めるとお褒めの言葉を頂けて。
ヌルヌルと、言われるがまま体を使い奉仕に勤しむ。
何でも言う事を聞く、そんな姿に、好きにしてくださいと頭を下げて尻を突き出す服従ポーズを見せる私の頭を掴んだままヌプヌプと出し入れをしてのくちマ◯コを使われ、私はというと好きにされているその行為に興奮しておま◯こを熱く疼かせていた。

こんなにも幸せで、凄く優しくて。
外人のような体型を誉めてくださって有難う御座います╰(*´︶`*)╯♡
また日本に来た時は是非呼んでください。