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ゆきなの日記

F様ありがとう(・∀・)

03月12日 22:11
「舐めたいです…」
そう懇願するも、急ぐ事はない。ほら飲み物が来るから、それまで待ちなさいと制止され、仕方がなくベッドに座って足をぷらぷら時間を持て余す私に近付き、スッと伸ばした指先は私の乳首を触る。
「ンンッ!!」
服の上から生乳首を触られるのはどうしても嫌で耐え難い程苦痛で、体を捩って逃げようとするのに、乳首を追いかけるように触られ、そのまま後ろに倒れた体を股を広げられ、あそこに顔を埋められる。
「ンアァッ!!ちょっ!うちが舐めるのはあかんでそっちが舐めるのはいいんかいっ!!」
前の時も、全く同じ状況に陥って、全く同じ事を言った気がする…。
そんな私の足をガッチリと掴んで、閉じようとするも力技で開かされ、でもそれも、気持ち良い刺激に変われば体は緩み股は勝手に開き出す。
「ンアァッ!!アァァッ駄目っ!気持ちいいっ気持ちいいっ!!」
おま◯こを舐められる快感は素直に気持ち良いと感じられるから、ヒクヒク動く腰をガッチリと掴まれたまま気持ち良さに股は開き、もっともっとと求めててしまう。

服の上から乳首を触られないように自分からブラウスを脱いで露わになったおっぱいを見て貴方様はチ◯ポをおっ勃て、ヤラシイ、相変わらずヤラシイ体だと私の乳首と尻を撫で回す。
「アンッッ!!」
不思議なもので生乳首を触られても嫌な気持ちにはならないし、舐められしたら快感で悶えてしまうのに、何で服の上からやとこんなにも気持ち悪いのだろうと思えてしまうけれど。
上の服を脱ぎ捨てた私は無敵である。舐めでも指でもどんと来いという余裕が出来る。
その間も、私はずっと舐められたまま、おま◯こに顔を埋められたまま、なかなか来ないドリンクに終わる事のない舐めで、既にグッタリ。
いつもこのホテルはドリンクが来るのが遅いから敢えてこのホテルをいつも選んでくるのかもしれないと実は疑っているけれど。
いつもいつも、ドリンクが来るまでの長い時間、私は痙攣するまで可愛がられ。
そして、ドリンクが届いたその瞬間反撃が始まる。
チ◯ポを寄越せと滲み寄り、咥え込んだら最後決して離さず喉奥まで咥えたままズズズッと吸い込みチ◯ポをしゃぶる。
ときおり、貴方様の手が乳首に伸びてくるけれど、気が散るから、更に凄い舐めをお見舞いして骨抜きにする。

この舐めだ。
この舐めの為に来とるやと言って貰えるのが嬉しい。
だから今日も特技の、この汚い顔だから出来る。顔からチ◯ポにダイブするかのように、顔中チ◯ポ汁と唾液と、たまに喉奥に失敗してセルフイ◯マみたいになって、えずいた瞬間に出た涙と鼻水、そりゃもう酷く汚い顔のままチ◯ポを口いっぱいに頬張り舐め尽くす。

今日も楽しんで頂けたようで何よりでした。
いつも出張の度に呼んでくださって有難う御座います。



O様ありがとう(・∀・)

03月12日 13:03
独特の雰囲気にタジタジになる。

どういうのが好きですか?
何も分からないうえに、何をやっても反応がないから聞いてみたら。
何でもいい。
_:(´ཀ`」 ∠):
おぉー…難題来たと思う。

だから、さっきまでと同じようにチ◯ポを舐め続けるけれど、全く反応がなく、聞けば、気持ち良いと答えてはくれるけれど、びっくりするくらい反応がない。
うちの事が嫌なのか、うちのフ◯ラが嫌なのか。フェ◯チオは上手いと言われるほうやけど、下手過ぎたかな、なんかごめんって思いながら舐め続ける。
もし、うちの事が気に入らんでも、やっぱり来て頂いたからには喜んで欲しいから、全力投球で舐めたりしていたら、そんな私に貴方様は言う。

適当でいいよ。と

イヤイヤイヤイヤw
駄目でしょ!適当は一番あかんやつでしょw
適当でいいよと言われて、じゃーしんどいんで舐めたくないからいうて携帯触り出したりしたら怒るよね?
それに、うちもせっかく来て頂いたからには気持ち良くなって頂きたいしと、色々なとこを舐めてみるけど、反応がなくwwww

そして、気まずい雰囲気のまま楽しんで頂けるようにエロからマッサージに切り替えて、自分に出来る事で楽しんで頂けるように接客する。

そして、全部終わった後の貴方様の言葉で、こいつテンパって全部空回りして、でもオモロ。適当でいいのに必死に頑張るんやから、良い子やな。
そう考えている事が分かるから。

えw嫌われとるんちゃうんかいな。
フ◯ラが下手過ぎてごめんてなったのに、楽しかったよと、帰り際にキスをしてくださり、嫌われてなかった事を知ったけれど。

もし、次があるなら、もう今度は自分勝手にチ◯ポ握ってチ◯ポで遊んで好きにしますw
なにわともあれ、有難う御座いました(・∀・)




T様ありがとう(3P)

03月11日 17:11
二人、示し合わせたように同じような格好で同じパンティで貴方様の目の前に立ち、ヤラシイ二人の体を見て頂く。
「こんな格好で恥ずかしいけれど…見てください」
どちらかともなく、服をスルスルと脱いでゆき、二人のヤラシイ姿を見て頂く。

全身網タイツの、そして下半身には大きなビーズのパンティか食い込む姿を。肉付きの良いユキナと細身の月子様。
相異なる二人のヤラシイ体を堪能して頂くべく、二人並んでヤラシイ体を見せつけ合う。
見て!私の体を尻を見てくださいと、T様の目の前で、ヤラシク体をくねらせ八の字を描くように尻を振り、出逢ったばかりやのにもう我慢が出来なくなり尻を振る私に月子様はユキナちゃんはほんまに欲しがりなんだから…といつものように静かに笑う。

欲しがりユキナと、ヤラシイ女ツキコ。
いつも、この二人はグッチョグチョに絡まり乱れ合い、そして今日も変わらずのエロさでT様を巻き込み乱れ合う。
ピチャッ…。二人の舌が男の体を這い回り、乳首から始まり、ガッチガチに固くなった下半身にまで、気がつけばヌルヌルの舌がはいまわっている。
女二人の狂乱舞。二人でひとつの体を取り合い、やはり今日も先にチ◯ポを手に入れたのは月子様だった。
深く咥え込んでのディープスロートはヌチャッ ヌチャッって卑猥な音を奏でながら極太チ◯ポは月子様の口の中で暴れ回る。
「あー、いいな…」
やっぱり今日もお姉さんの月子様に先を越されて悔しがるユキナに、ほら、ユキナちゃんも頂いて!と分け与えてくださる優しさは今日も健在で、さっきまで月子様が咥えていた太っとい肉棒を私もこれでもかってくらい喉奥まで咥え込む。
ヌチャッ ヌチャッ!!
チ◯ポを無心で咥え込んでいるその横でピチャピチャとまたヤラシイ音がするから顔を上げたら、大股を開いたM字開脚の月子様がアソコを弄られ、今にもイキそうなアヘ顔でヘコヘコと腰をひくつかせていた。
「うわ…エッロ!」
「ねぇ!うちも触って!触って!」
欲しがりユキナは我慢が出来ずに、月子様がされている事がすぐに羨ましくなって、私も私も!と股を開く。
だけれども、舐められたのはオッパイで、疼く下半身に悶々とする私のオマ◯コに、ヌルッて月子様の舌が這った。
「アァァッンッッ!!」
まるで、悶々としていた事を見透かさたような濃厚な舐めに、下から上にビラビラを舐め上げるようなヤラシイ舐め方に、体を仰け反らせイッてしまう。
たまにレズプレイに発展するけれど、月子様上手過ぎエロ過ぎで、女の気持ち良い場所をピンポイントで優しく責めるから気持ち良くて、昇り詰めた私の体は堰を切ったように何度も何度もイキ続ける。
T様と月子様にこれでもかってくらい責められた私は、ほんの少しおとなしくなり、二人のまたエロい絡みを横目で見ながら呆然としてたけれど、目の前にある玩具を使って一人何度も何度も昇り詰めてしまう。
アァァッ!!アァァァッ!!
獣のような声を張り上げながらイキ狂う月子様を見て、もう私の番はないなと感じたから、横でオナニーに明け暮れる。
アァァッ!!イクゥゥゥ!!!
ひくつく体でT様にしがみつき月子様を見て破れに返った私は、私のは?私の精子は?!半分残しといてくれたらいいのにっ!!とお客様のチ◯ポを握りしめ呆然とする。

今日も、変わらずの欲しがりユキナとエロい女ツキコで、いつもヤラシクて優しくて好きです(*´-`)
T様、月子様、濃厚な時間を有難う御座いました。




T様ありがとう(・∀・)

03月11日 12:46
「ンッッ…ンアァッ!!」
あっ…駄目っ…イッチャウ!イッチャウ
!!あそこに吸い付かれ、そんなに吸ったらイッチャウ!とジタバタしても、貴方様は私の股の間から顔を離さず、舐め続けるから。
「アァァァッ!!イクッ!!!ウゥゥ…」と腰を浮かせ快感に身を捩った。

気持ちいいと自然と足は開き、痛かったり気持ち悪いと足は閉じ気味になるけれど、気持ち良い事をされればしっかりと足は開いて、もっと舐めてと言わんばかりにヒクヒクとおま◯こは動き出し体は男を求める。
「アァァッ!!気持ちいいっ!!」
昇り詰める私のあそこを更に丹念に舐められて、もう堪らなくなった私はあそこを引くつかせながら固いものが欲しいのとオネダリをする。

四つん這いになりなさい。
そんな言葉に、御褒美が頂けるのだと嬉しさに震え、ベッドの上、尻を突き出すようにおま◯こを見せて、ヌルヌルのヤラシイま◯こを見て頂き、あそこをヌプッと刺された瞬間、獣のような声を張り上げながら善がり狂ってしまう自分がいる。
圧迫感が凄い。
出し入れされる度に、内臓を押し上げられるような圧迫感に、一突き…一突き。声を張り上げながら悶え狂う。
「ンッッ!!ンアァッ!!」
「アァァァアァァァ…」
シーツをがっちり掴んで激しい突きに倒れないように姿勢を維持したまま、突き出した尻をがっしり掴まれ、一突き…一突き、悶え狂う。

エロい尻だ!
乳首もエロい!

卑猥な言葉を掛けらながら貴方様の固いイチモツは私の体を貫いてくる。
上も下も、貴方様に可愛がられ。
やっぱ若いと凄いですねw
めちゃ激しくて気持ち良くて、でもそれ以上に気持ち良かったです。







K様ありがとう(・∀・)

03月10日 21:03
お部屋に入って、コートを脱ぎ捨てた後は、すぐさま貴方様の横に座ってオネダリをする。
「舐めたいです」
何をや?
「チ◯ポを舐めたいです」
そやな。昨日休んでムラムラしとるんやもんな。と、ほら、もっと求めてみろよとズボンの上からでも分かるイキり勃ったチ◯ポを握らされる。
「あぁ…チ◯ポォ!チ◯ポが欲しいのぉぉ!!」
違うやろ。肉棒や!
「あぁ…肉棒をください。ガッチガチの肉棒を咥えたいんです!!」
そう懇願する私に、貴方様は更に追い詰めるように捲し立てる。
どこに欲しい?
ほら、言葉にしてみろ!
「アァァッ!!お◯◯◯に下さいっ!固ったいチ◯ポをください!!」と、自分で穴を弄りながら既に準備万端だったお◯◯◯を晒しながら欲する。
「チ◯ポがチ◯ポが欲しいのぉぉぉ!!」
ほら、脱がせろ。
その言葉を合図にズボンに手を掛け、パンツまで一気に下ろしてブルンと現れたチ◯ポを咥え込みジュプジュプと舐める。
「オゥェッ!!」
あまりにもがっついたせいか、喉奥まで咥え過ぎてえずく私に、無理せんでいいと貴方様はたしなめるけど、欲しくて欲しくてまた喉奥まで突っ込んでしまいえずく私に。
どんだけ好きやねん。ユキナはスケベやなと呆れ顔で笑わるけど、欲しくて欲しくて仕方がない。

ほら、自分の好きなようにしなさい。そう言われ、チ◯ポをください…に、肉棒をくださいって股を開く。
何をどこに入れたいんや?
どうしても貴方様は言葉で言わしたいらしく、ほら欲しいなら言いなさいって許して貰えなくて。
「肉棒を…ゆきなのマ◯◯にください!」
恥ずかしさなんかより欲しくて欲しくて、大きな声で叫びながら跨り腰を振る。
「アァァッ!!いいのぉ!!気持ちいぃぃ!!!」
何度も何度も昇り詰めて、ヤラシク腰を振りながら果てる。

お兄さんはお目が高いです╰(*´︶`*)╯♡
オプション、洗髪を選ぶ方はまじでお目が高いです。
喜んで頂けて良かったです。