奥鉄オクテツ大阪

奥鉄オクテツ大阪へ電話06-6214-3120

受付時間/9:00~24:00

ゆきなの日記

N様ありがとう(・∀・)

07月06日 12:59
即ク◯ニなんて言葉を見た瞬間から疼き出すこの体は早く会いたい早く舐められたいと騒ぎ出すけれど。
大阪駅に向かう電車は今日も激しく遅延していて、いつもの魔の海域に電車が止まったまま動かなくなりましたと店に連絡をする。
電車の中に居る私と既に着いているお客様。
遅延のせいで鬼のようなギュウギュウ詰めでお客様に電話をする事も出来ずに店経由で遅れる事を電話して頂き。
満員電車の中、体だけは疼き出す。

即ク◯ニは恥ずかしいけれど興奮するから、早く舐められたくて仕方がない。
駅に着いてトイレの中少しだけでも綺麗にして、すぐさま貴方様の元に向かい御挨拶をする。
「遅れてすみませんっ!!」
私の声に驚いたのだろう。初めて会う方にはこの声で驚かれてしまうけれど、少し驚きながらも凄く優しい。

ホテルの中、軽く雑談をしながら貴方様に寄り掛かると、自然と流れでキスをして、そして服の上から乳房をむんずと掴まれた。
「アンッッ…」
小さな声が出てしまう。
乳首をコリコリと弄られて、さっきよりも激しく喘いでしまう私に、ヤラシイとあそこを固くしてくださり、それを見て私も興奮する。
「ちゃんと脱いできました…」
下着を着けていない柔らかいおっぱいを揉みしだかれながら貴方様に身を委ね、そのままベッドに押し倒され足を大きく開かれた時、また…ジュンッてあそこは熱くなり、股の間に顔を埋められた瞬間、あまりの快感に足を大きく開き、舐めて舐めてとオネダリしてしまう。
「アァァッ!!いいの!気持ちいぃ!!」
「何これ、最高っ!!!」
ネットリとした刺激に腰は浮き上がり、そしてキュッと吸われた瞬間。大好きな吸われる刺激を与えられた瞬間。
カタカタと痙攣をし、そして何度かの波を経て…盛大に絶頂を迎えた。
「アァァッ!!イクイクイクイクゥ!!」

トロンとした目でベッドに横たわると、すぐ目の前にはガッチガチチ◯ポがあり。
「舐めていい?」
我慢が出来なくなった私は言い終わる前に目の前のチ◯ポを咥えていて、ジュプジュプと根本まで咥え込む。
ヌチャッ ヌチャッ。
貴方様の反応を見ながら少しずつ速度を上げていき、口の中いっぱいに咥えたまま舐め回し…。そんな私の頭を軽く持ちくちマ◯コを使うようにゆっくりと動く貴方様を見て私は動きを止めて穴と化す。
「ンッ…ンッッ!!」
時々喉奥を突いてしまって涙目になったけれど、貴方様に呼吸を合わせ、ヌチャヌチャと舐め回す。
「美味しい…美味しいの」
陶酔しきったそんな顔でチ◯ポをしゃぶり続ける私をエロいと、チ◯ポはずっと固いままで。

こんなにも気持ちいい時間を有難う御座いました。
いっぱい舐めれて嬉しかったです。
あ、後から聞いた、ほんまは即尺をつけたつもりやったのに即ク◯ニになっとったから舐めた。なんて言われて笑ってしまったけれど。
まじで気持ち良かったです。




H様ありがとう(・∀・)

07月05日 18:14
頭を掴み前後に振られる度に、私は酷い嗚咽を出しながら涙と鼻水でグチョグチョの顔でくちマ◯コを使われていた。
「オェェェェッ!!」
吐きそうになって慌ててティッシュを握りしめる。
自宅のベッドにゲロを撒き散らしてしまうとか、もうシャレにならないから、あまりにもヤバい時は頭を掴む貴方様の腕をパンパンと叩き吐きそう…と伝えながらももしもの時用にティッシュを用意しておく。

たまに日記に書く、イ◯マはツライという表記に、以前お客様の一人が言っていた。

お前がイ◯マとか酷い責めに遭うのは何故か分かるか?
それは、お前が不細工やからや。お前が負け組やからや。男が何を求めるか分かるか?それは見目麗しい美女や。そんな女は男に優しくして貰える。横に座ってニコニコしとけばそれだけで男は喜ぶから、奥鉄にもおるやろ。お客様層が食事デートだけの子とか、ああいうのが勝ち組で、イ◯マをされたりはお前が不細工やからや、分かるか、勝ち上がってこいよ。って事を言われたけれど。
もはや、整形しか道ないやんwて思う。
でも、それはやる気もないし、不細工なら不細工なりの接客方法があって。
プライドがある美人には絶対出来ない、顔にチ◯ポを擦り付けて涎とチ◯ポ汁とで顔面グッチャグチャになりながらのフ◯ラとか、それは不細工故に出来る醍醐味だと思っている。
だから不細工も使い道があると思っているから。

だから、H様のチ◯ポを喉奥深く咥え込んで、えずく度にグッチャグッチャになる顔面をチ◯ポ汁でコーティングして、不細工にしか出来ない芸当で奉仕をする。
H様の動きに合わせるようにチ◯ポを咥え、それでも酷くえずいてしまうと、系を引く口元にキスをしてくださったり、あ…大事にされとる。なんて思うから。
だからこそ、必死に喉奥まで咥えての奉仕をして。
もう、グチャグチャのドロドロやけれど、私の体で興奮してくださるのが嬉しい。
その頃には私のおま◯こも、ヤラシイ汁が垂れてきて、固いものが欲しいのと大好きなチ◯ポが欲しくて欲しくて堪らなくなり。
ガッチガチチ◯ポであんな事やこんな事。
めちゃくちゃ楽しかったです。




Y様ありがとう(・∀・)

07月05日 12:18
 目の前にはまた若いお兄さんが居た。
そんなピッチピチな肌艶のお兄さんに歳を聞けば、ですよねーってなる。
見たままの若さのお兄さん。
それは、当たり前にガッチガチチ◯ポは上を向き、触ってもないのにズボンの上からでもデカいのが分かるチ◯ポは、ボロンと出された瞬間、圧倒感に驚いた。

そうだよなー、若い子ってこうどうしてもチ◯ポが上を向いとるから少し舐めにくいけれど…若いチ◯ポを若いエキスを頂けるなんて思ったらドキドキしてしまうから、自分も歳取ったなーと思うけど。
目の前に出されたソレを咥え込む。
ヌチャッ…。
「美味しぃ…」
そう自然と声が漏れてしまう。
チ◯ポは好きか?と聞かれ、恍惚の表情で大好きです…と答えた。

「チ◯ポ好き。チ◯ポ美味しいです」
口いっぱいに頬張って、少し長いから根本まで咥えようとしたら喉奥を突いてしまうけれど。
オェッてならん限界のとこまで咥え込み、ゆっくりディープスロートでユキナの舐めを味わって頂く。

今日は舐められる為に来たと、嬉しい事を言ってくださったから。
口での奉仕に気合いを入れて、ヌチャヌチャ…唾液をたっぷり惑わしながら、ねっとりとしたくちマ◯コを味わって頂いた。
私が動き…少し止まれば貴方様が動き。
ゆっくりと突き入れられるそれは次第に動きが激しくなり。
「ウェッ!オェェェェッ!!」
口元からはヌルヌルの唾液が溢れ、涙に濡れた顔は不細工さを加速させるけれど。
口の中をおかしながら、いい、最高だとくちマ◯コを使って頂ける事がとても嬉しい。
「美味しい…」
穴として、自分の立場を分かったうえで、くちマ◯コを使われる穴となり、舌を突き出し貴方様のモノとして存分に使って頂き。

書いてある通りの舐めだとお墨付きを頂きましたw
舐めはね、ヤバい気持ちいいと言って貰える事が多いから自信があるのですw
舐めさせてくださって有難う御座いました(・∀・)




Y様ありがとう(・∀・)

07月04日 21:57
甘えてくださるその姿に、母性本能ではないけれど愛おしいそんな気持ちが溢れ出し。
貴方様の頭を抱き締めながら、まるで赤ちゃんをあやすように抱き寄せる。
凄く幸せな空間に、ほっこり、癒しの空間に貴方様の人柄だろう、密着しているだけで幸せで。
目が合えばキスをして、体を擦り寄らせる。

とても穏やかな時間。
ゆっくりとした時間が過ぎるのはとても嬉しい。
会話をしながら体を交わらせ、優しい愛撫にピクンッと跳ねる体も、貴方様は怪我をしないように腕枕をするように抱き寄せ幸せに浸る。

私が抱き締めていたはずなのに、気がつけば貴方様の腕の中で、優しい愛撫の中、ピクピクと腰は反り上がり、気持ち良さに震える。
「ンアァッ!!アァァッ気持ちいいっ!!」
股の間に顔を埋めたまま、おま◯こに吸い付かれる快感に、何度も何度も絶頂を迎えた。
舌が柔らかいのか、ネットリした愛撫に、私は堪らず声を張り上げてしまい、ここはビジネスホテルだから少し静かにねと、声を抑え気味に喘ぎ続ける。
それでも、ありえないくらい気持ちいい瞬間とか、甲高い声が出てしまったけれど。気持ちいいの…。グチョグチョに柔らかくなったおま◯こは
固いものを欲しがり、ゆっくりと私の体を労りながら一突き、一突き。
痛くないか?なんて、痛い事なんてされてないのに凄く心配してくれて。
こんなにも幸せで抱かれたのは久々でした(・∀・)

出張から帰るまでに明日も呼びたいと言われたけれど、それは断って…。
また次回、大阪に来てくださる時に可愛がってくださいませ。
まじで幸せでした。



N様ありがとう(・∀・)

07月04日 15:05
貴方様のお話を聞いて気付く、尋常じゃない玄人感。
様々なエロを経験してきたであろう、とても経験豊富な貴方様にタジタジになる。

そんな俺をイカせろと。
神に立ち向かおうとする平民並みのスキルのなさに、私はこの時間N様を楽しませれるんだろうかと不安になった。

今までしたプレイ内容を聞き、そこまでエロを突き進めた方のお話を聞くのは初めてやったから、驚きながらも、私の得意の舐めで気持ち良くなって貰おうと咥えるけれど。
私のテクではうんともすんとも言わなくて。

他の女性も俺を楽しませれる人が居ない中の一人に私も入るのかと申し訳なくなったけれど。

あれこれ、自分に出来る事を必死にやる。

貴方様に気持ち良くなって頂きながら自分も気持ち良くなりなさいと、目の前に差し出された大人の玩具をブィーンと当ててみたけれど。
よりフ◯ラは下手になるし、そんな器用じゃねーよ!と頭の中で毒吐きながらも、やるしかないからオナニーしながら咥え続ける。

途中、もう無理と、大人の玩具を投げ出しチ◯ポに集中して。
うちも風俗歴は長いから様々な事をやって、気持ち良くなって頂くように頑張ってみるけど、なかなかに難しく。
最終目標を立てる。
何をしてでもいかせればいいと、その思いで様々な事をやってみて。

楽しんで頂けたかは正直分からないけれど。
こうして御縁を頂きまして有難う御座いました。