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ゆきなの日記

I様ありがとう(・∀・)

04月29日 20:47
ヤラシイ体だと、舐め回すような目つきでおっぱいも尻をも視姦される。
ヌッと伸びてきた指先は、胸元から服の中に差込まれ、下着の中のコリコリとした乳首をキュッと摘む。
エロい体だ。この曲線に、ほらもう既に乳首を固くして…ガッチガッチに乳首が固くなっているよど、乳首を弄りながら辱める。
「ンアァッ!!」
震える私に、乳首が感じるんだねと、より乳首を責め立てるから、私は堪らなく尻を振り、貴方様のチ◯ポに押し付け、灼熱感すら感じるおま◯こを擦り付け尻を振る。
ヤラシイ…淫乱な変態な体つきをしていやがると、貴方様も私の体に激しく興奮をしていて。
お互い服を脱ぎ捨てたその体は、アソコをトロトロに蕩けさせた私と、反り勃つように上を向くガッチガッチチ◯ポを勃たせる男と女で。
ベッドに押し倒され、熱いキスを交わし、どちらかともなく舌を絡め、深いキスで口の中をおかし合う。
「ンッ…ンアァッ!!」
やはり乳首を触られれば声は溢れて、慌てて口を塞ぐけれど、あまりの刺激に廊下に響き渡るような声で喘いでしまって、ビジネスホテルだったと思い出し、静かにしようと頑張るのに。
貴方様は乳首を弄り続けるから、無理な話しで。

ヌルッヌルの下半身は、熱いものが押し付けられるだけで興奮してしまい、早く早くと欲しがるのに、それは無情にも表面を擦るだけで。
「アァァァ…」
落胆と興奮。色々な感情が入り混じる。
クリをチ◯ポで擦られれば、子宮はカァッと熱くなり、欲しいの…もっと奥までと欲するけれど、貴方様はクリに擦り付けるだけで…。

次は、ラブホにするよって、私の声が甲高いからか。でも、また会えるのは嬉しいです(・∀・)
可愛がってくださり有難う御座いました。




T様ありがとう(・∀・)

04月29日 19:41
お部屋に入るなりちんぽに擦り寄り咥えようとする私に。
変態かよ。真っ先にチ◯コって、どんだけ好きやねんと呆れられたけれど。
挨拶もなしに、部屋の扉を開けてすぐ、真っ先にチ◯ポを咥えに行く姿に、貴方様は呆れながらも舐めやすい体勢になってくださる。
今日も厭らしいTバックのパンツを履いていて、それがモッコリ膨らんだとこは固くパンツの上からでもエロいけれど。
舐めようとパンツを剥ぎとろうとした瞬間。
パシィーン!!
尻を叩かれ叱られる。

まだだ。パンツの上から舐めろ。
そう叱られて、パンツの上からキスをした瞬間焦る。
口紅取るの忘れて口紅がついてしまいました…。と、キョドリ焦る私の頭をガシッと掴みパンツの上からチ◯ポに押し付け。
舐めろ!!
有無を言わせぬ雰囲気に私は従い舌を大きく出しながら、チ◯ポの形に沿ってハムハムしたりしながらパンツの上から舐め尽くす。

パシィーン!!
パシィーン!!
チ◯ポを舐める私の尻を、貴方様は時々叩く。ほらもっと舐めろ。俺を気持ち良くしろとでも言うように、平手は飛び尻肉を揺らす。
パシィーン!!
「アァァッ!!!」
パンツをずらしてチ◯ポを舐めて、ガッチガッチに固くなるよう奉仕した後、貴方様は言った。
アレをするぞ。と、目の前のロデオ(私はそう呼んでいる)に跨り、私も一緒に跨って…。
繋がったままの姿で、スイッチを入れるとゆっくりと動き出し、それはスイッチを押せば押す程振り落とされそうな程、揺れは激しくなり。
落ちないように、貴方様に掴まり下半身も抜けないようにグッと力を入れながら揺られるけれど。
体幹がぶっ壊れるような揺れに全身の筋肉を使いながら耐える私も貴方様も、揺れにやられてグッタリしていて。
まじ、毎回、何なんだよwww
何で、ロデオ好きなんだよwwwwと思うけれど。
でも、ちょっと楽しい。

揺れに合わせて声を震わし喘ぎまくる。
「アァァァッッ!!気持ちいいっ!!」
「凄いの!!気持ちいいの!!」
「マ◯コ気持ちいぃぃぃ!!!」

前回呼ばれた時はロデオの部屋が空いてなくて、今日は前回の分までロデオで交わる。
そんな時間になって、笑えるけれど楽しいから好きです。



G様ありがとう(・∀・)

04月29日 17:17
いつもと同じ、抱き合うだけで喜んでくれる。
いつもと同じ、たわいのない話をして、抱き合い、時々キスをして。
そんな優しい時間を、いつも幸せだと、お会いしている間、多分数を数えるなら100回は言っているだろう。
抱き合っては幸せだと、キスをすれば嬉しいと、マッサージをすれば王様気分だと貴方様は言う。

極当たり前の事しかしてないけれど、いつもそんな些細な事でこんなにもってレベルで喜んでくださるから、うちももっともっと喜んで頂きたいし、今日も自分に出来る事をする。

今日も貴方様は神様だった。
いつも言う。うちが嫌がる事はしたくない。痛がる事はしたくないと、そして、毎回そこまで聞く?ってレベルで何度も痛くない?と聞いてくださる。
いや…好きにすればいいのにw
そんな優しい貴方様は何をやっても酷い事はせんのは分かりきっとるし、だから好きに貴方様のしたいようにして頂きたいのです。

今日もゆっくりとした時間の中で、ヤラシイ時間は過ぎてゆく。
ネットリと舌を這わされるだけで体の芯から蕩けそうになり、小さな息遣いは次第に甲高い声に変わって、ヌルヌルのあそこが気持ち良さを物語っていた。
「アァァッ!!」
ヒクヒクと動く腰を軽く掴んで、大きく開いた足の間に顔を埋められて、ヌメッとした舌が這う。

ヤラシクて癒しの時間。
お約束していたお風呂場での行為を、せっかくやからローションプレイの最中にやってみたら。
それも王様気分だと喜んでくだって。
ヌルヌルの湯船の中、密着しながらのマッサージに、幸せなら良かったですw

毎回、遠い和歌山から来てくださって有難う御座います。




I様ありがとう(・∀・)

04月28日 20:41
乳首でイケるのか!と激しく喘ぐ私に、ほらイケ!もっとイケ!と乳首を捏ねる。
指先で摘んでコリコリしては、たまにキュッと指先に力を入れられ。
「ンァァッッッ!?」
体を仰け反らせせながら、震え喘ぐ。
岡山の動画そのままやなと、乳首を弄られるだけで体をひくつかせる姿を満足気に楽しむ貴方様に、これでもかってくらい乳首を弄ばれ、ビクンビクンと跳ねる。
「ンァァッ!!アァァッ!!」
別に乳首でイケるわけでさないけれど、それでも触られたら声を我慢出来ずに喘いでしまう。
コリコリ コリコリ。
そして、キュッと摘まれては、アァァッ!!甲高い声が漏れる。
「お願い…チ◯ポを舐めさせて…」
乳首ばかり弄られていたら、もう我慢出来なくなって、固いものがそろそろ欲しくて、舐めて固くしてそれを入れて貰おうとオネダリしたら。
ズボンを下ろされた瞬間、ぶるんと現れたのはまた存在感のあるチ◯ポだった。

wwww。
え、何これ、凄っ!!
驚く私に、貴方様はドヤ顔で、これは色々な人から、凄いと驚かれる俺の自慢のチ◯コなんやとめちゃくちゃドヤ顔してくるけれど。
ほんまに、こんなチ◯ポ見た事ないとテンションが上がった私は、口の中いっぱいに頬張り咥え込む。
「オェッ!」
喉奥まで飲み込んでもまだまだ入りきらない部分があって、少し頑張ってみただけで酷い嗚咽が出てしまうから、それ以外の舐め方で、たまたま私が一番得意とする舐め方が、丁度お兄さんが好きな舐められ方やったから、気合いを入れてめちゃくちゃ舐めて。
俺ら相性良いなと言われたけれど、まじでそう思ったw
だから、もう舐めたくて、一秒でも長く咥えていたくて、ベッドでも風呂でもチ◯ポを咥える。
うちは舐められ好き様との相性が良いのです。
やから、お兄さんとの時間は凄く楽しくて、あのチ◯ポはヤバいです(・∀・)

今日は色々ハプニング満載で。
待ち合わせ時間に間に合わないお兄さんをホテル前で待っていたら、遅れると言われていた時間より早くに、待たせたな。行くぞ。と声を掛けて来たおっさんとホテル入りして、色々準備していて気付く。
ユキナではなくイチゴちゃんと呼ぶおっさんと話が噛み合わない私は気付く。
違う客やん…。
おっさんの方も違う風俗嬢とホテル入りしてしまってまじパニック状態。

そんなんがあって、もうてんやわんやで、結果的には少し遅れたけれど無事お兄さんとお会い出来たのだけれど…。
泉の広場以外で、こんな人間違いが起こるんだとビビる。
ちなみに、私が慌てて出た後、ホテル前に眼鏡を掛けた若い制服みたいなんを着た子がお客さんが来ないと焦っていて。
こいつの客だ。眼鏡でうちをイチゴちゃんやと勘違いしたんだと気付く。
そんなハプニングを経て…凄いチ◯ポに出会えました。