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ゆきなの日記

K様ありがとう(・∀・)

11月29日 20:31
チ◯ポを舐めたいですと、痴女のように襲ってしまう。
貴方様は何ひとつ抵抗しないから、なすがままされるがまま、チ◯ポを舐めて。
貪るようにチ◯ポを舐めて。

ほんまに好きなんやなと呆れられても舐めたくて舐めたくて。
お部屋に入ってすぐ、ズボンを脱がせパンツを脱がせ、洗ってないなんて気にもせず、パクリと咥え舌を這わす。
最初こそ、洗ってないのにと抵抗を見せられたけれど、気にせず衣服を奪い取りチ◯ポを舐める。
ジュポジュポと喉奥まで飲み込んで、舐めて舐めて、そんな私に、スキモノの変態やんけと、そんなに好きならもっと舐めろとチ◯ポも玉もア◯ルまで、好きに舐めなさいと許可され、ヌルヌルの舌を這わして舐め回す。
顔中、ヨダレとチ◯ポ汁でヌルヌルになりながらも、大好きなチ◯ポに縋り付いてしまう。

最初から襲うように始まった時間やったけど、貴方様が何の抵抗も示さないから、そのまま覆い被さるように貴方様の体の上に馬乗りになって肌を密着させたまま舐め続ける。
乳首も首筋も、耳もチロッと舐めてみたら、反応が良かったから、調子に乗って舐め尽くし。
どんだけ舐めるの好きやねん。とやっぱり最後まで呆れられる。

やけど、濃いの、いっぱい出して貰えて嬉しかったです╰(*´︶`*)╯♡




Y様ありがとう(・∀・)

11月29日 18:25
 ムッチリしとるけどデブじゃない。出るとこ出た見るからにヤラシイ体に、お風呂の準備に動き回るだけで、その尻を乳を舐め回すような視線で追ってくる。
なんか恥ずかしい。
だけれども、ちょっと嬉しい。
風呂の湯を入れ準備を終えた私はソファーに座る貴方様の横にちょこんと座り、ニコニコする。
今の時期、厚手のコートを着ているから、服の上から乳首が透けたりはしないけど、それを脱ぎ捨てたなら、ヤラシイ体にピンコ勃ちの勃起した乳首が丸見えの姿になる。

貴方様は服の上からムニムニとおっぱいを揉み乳首を転がす。
「ンッ…」
気持ちいいか?と聞かれ、はい、気持ちいいです。と素直に答える。
乳首が気持ち良い女は良い女だとコリコリ コリコリ。
「アァァッ!気持ちいい!気持ちいい!」

暫し可愛がって頂いた後、
服を脱ぎなさいと言われ、立ち上がり脱ごうとしたら。
ヤラシクだ!ヤラシク脱ぎなさい!と叱られ、見せびらかすように尻を振りながら、一枚一枚脱ごうとしたら。
違う!
スカートを捲し上げてヤラシク脱ぎなさい!とまた叱られてしまう。
ヤラシク ヤラシク スカートだけを捲し上げて、尻をぶりんと見せたまま尻振りダンスを見て頂く。
そんな私を見ながら貴方様はギンギンにチ◯ポを勃ててくださるから、もう舐めたくて仕方がなくて、チ◯ポをチラチラと見ながら舌舐めずりをしてしまう。
「チ◯ポを舐めたいです」
そう、オネダリをし、咥えさせて頂いた。
喉奥まで飲み込んで、ゆっくりゆっくりと舌を這わす。
「美味しいです…」なんて自然と声が漏れてしまう。

チ◯ポが好き。
めちゃくちゃ好き。

今日は大好きなオプションのローション風呂が着いていたから、湯船が溜まった合図で風呂に行く事になり、ヌルヌルを纏わせながらのやっぱりチ◯ポ。
どんな時でも舐めていたい私はチ◯ポにかぶりつき、ヌルヌルが顔につこうがお構いなしに舐め尽くす。
180分やったから、後で髪の毛洗えばいいやって、ヌッチャヌチャッと咥え続ける。
そんな私の背中に足を回して、チ◯ポを咥えたままガシッとホールドされて。
あぁ、なんか気持ちいい。この物みたいに扱われるこの感覚が気持ちいいって悦に入る私を貴方様は転がすように遊び続ける。

貴方様も私も、髪の毛までローション塗れで遊び尽くすw
後で洗えばいいやって、もうツルツル滑りながら風呂の中ヌルヌルに塗れて私はチ◯ポを貪ってw

楽しい時間を有難う御座いました。
また遊んでくださいね╰(*´︶`*)╯♡




T様ありがとう(・∀・)

11月28日 21:35
ひととなりって、こんなにも分かりやすい方がいるんだなって嬉しくなる。
電話でも、めちゃ良い人感が漂っていたけれど、実際会えば、世の中にはこんな素敵な人もおるんやなって、そんな人柄に安心しきる。

凄い、ゆっくりとした時間の共有。
暖かい格好で来る事を許してくださったから、服を一枚一枚脱ぎながら、チラッと貴方様の顔を見ると、とても満足しているかのような笑顔でニコニコしている。
横に座って密着したままお互いの体に触れ合うそんな何気ないひとときでさえ、貴方様は嬉しい、幸せだと伝えてくださる。
「ンッ…」
声を掛けられながらの愛撫に、そこ気持ちいい。
もっと触って。乳首コリコリされるの気持ちいい。なんて答えながら、ゆっくりと体の芯が熱くなるような愛撫を施され、ゆっくりゆっくりと解放されてゆく。
「アァァッ!!アァァッ気持ちいいの!気持ちいい!!」
「アァァッ乳首気持ちいぃー!!」
乳首で気持ち良くなれる女は良い女だと貴方様は笑い、もっともっとと求める私の乳首をコリコリと弄る。
お互いの体を。
ソファーでくっついたまま、貴方様の乳首を舐める私の乳首をコリコリと弄られる。
「なんかヤラシイw」
お互いの体を同時に触り合いっこしながら、喘ぐ私の姿を見ながらやはりニコニコと笑っている貴方様を見るとなんか嬉しくなって。
お互いの体を弄りあいっこしながら果てる、凄く優しい時間。
痛い事は全くしない優しい時間に。
安心しきって、たくさん声を上げながら喘ぎ続けた。

優しい時間を有難う御座いました。
また機会がありましたら可愛がって頂けたら嬉しいです╰(*´︶`*)╯♡




12月からの新ノルマ

11月27日 14:33
今年も年末に近付き慌ただしくなる中。

更なるノルマを課せてきた奥鉄様wwww

単純に計算してみたら。
普通に朝から晩まで出勤しとる人か、もしくは予約を出したら速攻で枠が埋まる子にしか適用されないような新ノルマに。

今まで頑張ってきた事を否定されたような気分になり、テンションダウン。
だって、どう頑張ってもうちには無理なノルマやったから。
それで給料減るのはツラ…なんて思っていた。

本指名の数のノルマなんで。
馴染みさんに来て欲しいとお願いするしかないけれど、そんな事うちがお願いしたからと叶うものでもないし、来てくださるかどうかを決めるのはお客様やから。

でも、もしこの日記を見ていたら。
次は本指名ノルマまで加わったのかと気にしてやってくださいまし。

呼んでくださる貴方様は神様です╰(*´︶`*)╯♡

ちなみにこれは12月1日から適用のノルマなんで、12月は早めの時間も遅めの時間もなるだけ出ようと思ってるんで。
出勤リクエストをくださいませ。

☆出勤リクエストのままにしとる理由は、そのほうが予約が入ると判断したからになります。
17時までにすると、17時までしか無理なんやって思われる事が多い為、敢えてリクエストにしております。




H様ありがとう(・∀・)

11月27日 12:28
「舐めたいです…」
お部屋に入って一息つく間も無く、チ◯ポを触りながらオネダリをした。
早く…早く舐めたいの。とチラチラと顔とチ◯ポを交互に眺めながら訴える私に、貴方様は一言。「まだだ。」と言った。
会ったばかりの男のものを欲しがるなんて、とんだ変態だなと冷めた目で見られても欲しくて堪らない。
脱ぎなさい。
その言葉に、一枚一枚服を脱ぎ捨ててゆく。
寒いから暖かい格好をしていたから、上着を脱いでブラウス一枚になった時、むんずと服の上からおっぱいを掴む。
「ンッッ!」
ブラウス一枚になると乳首が透けているのが見える。それを指先でコリコリ触られていたらプックリと突起物が膨らみ固く主張してきた。
「アァン…」
少しの間、乳房と乳首を揉みしだいた後、貴方様はまた一言「脱ぎなさい」と。言葉数は少ないけれどしっかりとした口調で、それが支配されているようでドキドキしてしまう。
全裸になり跪き、そんな一糸纏わぬ姿になって初めて許可がおりた。
舐めたいか?と聞かれ、深く頷き、舐めたいですと答える。
おち◯んちん…。そう言い掛け、慌ててチ◯ポを!チ◯ポを舐めたいです!と叫ぶように懇願した。

それは、とても大きなイチモツだった。
一瞬、素が出て「は?」と言ってしまったくらい。臍をも超えたデカさに、まじで、は??って声が出た。
え…これ、咥えるんですか?って、この長さはヤバいって…って怯むけれど、もう後には引けない。
口の中に含んで上下に頭を動かしながら咥え込む。
案の定、半分くらいで喉奥に到達してしまい、そこから進めなくなっている私の頭を、まさかの押さえつけて… 。
「オゥェッッ!!」
また盛大にえずいてしまい、口元からは溢れんばかりのヌルヌルした唾液が溢れだす。
涙目になる私を少し休憩させた後、また頭を押し込んで喉奥を突く。
さっきより少しだけ滑りは良くなったとはいえ、入る大きさじゃないから、また盛大にえずく。の繰り返しで。
口を休めれば尻に平手が飛んでくる。
パシィーン!!
「ンンンッ!!!」
チ◯ポで口を塞がれているからくぐもった声しか出せずに、その後何度も休んだり口を話すと尻に平手打ちが飛んだ。
咥えながらオナニーをしとけ!そう命令されて素直に従う。
だけれども、このポンコツな頭は、一個の事をやると一個を忘れるから、チ◯ポを舐めるとすぐにオナニーする事を忘れてしまう。
パシィーン!!
「ンンンッ!!!」
反省しなさい!と、尻に平手が飛び続ける。
一発叩かれれば尻を振り、また叩かれれば尻を振る。
「ンンンッ!!!」
いつしか、尻を叩かれる事に興奮が高まって、あぁもっと!もっと!と尻を振った。
反省したんか?静かにそう聞かれ、尻を叩かれながらお赦しを乞うた。

リクエスト頂けた事、本当に感謝致します。
お忙しい中時間を割いてくださって有難う御座いました。
また機会がありましたら遊んでくださいませ。