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ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

04月20日 16:08
舐められるのが好きだと聞いた瞬間から溢れ出す、チ◯ポを舐めたい舐めたい、ほとばしるチ◯ポ愛にハァハァしてしまう。
ちなみにどこを舐められるのが好きですか?と聞いてみたら、下半身と答えられ、俄然ヤル気が出た私は、舐めたい舐めたいと止まらなくなるけれど。
まずはお風呂だと止められて、お風呂の中洗いながらも目はチ◯ポから離せない。
てか、太くね?
マジマジと見ていて思ったけれど、目の前のそれはかなり太く固い。
今からこれを舐めれると、そう思っただけで生唾が溢れてきて興奮に燃える。

チ◯ポが好き。
ア◯ルも好き。
でも、初めてのお客様やからどこまでしていいかがわからなくて、そんな事を考えていたはずなのに、チ◯ポを咥えた瞬間、普通にズズズと吸い込んだ。
喉奥深く咥え込んで、暫くしたら出てきたヌルヌルの唾液を絡ませて咥え続けると、ピクンッと反応してくださるのが嬉しくて。
舌を柔らかくしたり、咥えたまま舌先を動かしてみたりと、様々な舐め方をしながら反応を見る。

舐めるのは得意やし、めちゃくちゃ好きやから。
やから、舐めて舐めて、ひたすら舐めて、スッポンのように吸い付き舐めて。
貴方様に気持ち良くなって頂けるように得意の舐めを披露して。

お兄さんがお客様としてついた女性はみんな幸せやと思うと、まじで思う。
ほんと、それくらい神で。

内容は割愛するけど。
大好きなチ◯ポを存分に舐めれて嬉しかったです。




Y様ありがとう(・∀・)

04月19日 21:37
今日はたまたま、飾り気のない白ブラウスに黒膝丈タイトスカートにジャケットを着ていたら。
もう見た目、完全な就活生で。
トイレで着替えて、今日の服リクルートそのままやんwwwて、失敗したなー感のまま貴方様とお会いしたら。
貴方様は貴方様で、出張帰りみたいなスーツで、会社の上司に御挨拶をする形が出来上がる。

側におって全く違和感がない就活生。
貴方様の横を勇んで歩き、そのままホテルに入り。
でも、このジャケットの下は、ぷっくり膨らんだ乳首が透けている白ブラウスで、貴方様の目の前ジャケットを脱いだ瞬間、指先で摘むように乳首を摘まれ。
「アァァッンッ!!」
とても大きな声が出た。
服の上から乳首を摘まれ弄られて、ビクンビクンと震える私を面白がって、乳首が気持ちいいのか?と摘んだり弾いてみたり。
「ンアァッ!!」
指の動きに翻弄されるように体は反応し、大きな声を張り上げながら喘ぎ続ける。

自ら服のボタンを外して、生がいいの!生で触ってって露わになったおっぱいを押し付ける私をエロいと、さっきよりもヤラシク乳首を弄られまた大きく仰け反り震えてしまう。
気持ち良くて気持ち良くて記憶が曖昧になって、気がつけば私はソファーの上、足を大きく広げたM字開脚のような姿にされていて。
熱く熱を帯びたアソコを、ひっくり返されたヤラシイ格好のまま、熱く燃えるおま◯こを舐められ。
また、違う快感に支配され、カタカタと震えながら大きく仰け反った。
「アンッッ!!」
書いてあったけど、オプションに即ク◯ニなんて書いてあったけれど、まさかほんまに舐めてくれるなんて思っていなかったから、恥ずかしさと気持ち良さに大きな声が漏れてしまう。

体の疼きを鎮めたくて、固いものが欲しくて。
私ばかり責められていたから、チ◯ポが舐めたくてオネダリをしたら、洗ってないからと言われる。
「………。」
いや。おかしくない?www
うち、さっきめちゃくちゃオマ◯コ舐められたんですけど。
洗ってないマ◯コ舐められたんですけどと捲し立てる私に貴方様は笑う。
そんな舐めたいんや?て、変態やなと言われても今すぐ欲しくて鼻息荒く、ちんぽを寄越せと喰らいつく。
「………。」
手を使うなと言われても、貴方様のチ◯ポは活きがよくて、ビッタンビッタンと跳ねるから、指で押さえる許可だけ頂いて喉奥まで咥え込んだ。
チ◯ポを咥え、チ◯ポと交わって。

昨日寝てないのもあって寝落ちしてしまって、日記こんなに遅くなってごめんなさい。
楽しい時間を有難う御座いました。
まじでまた大阪に出張ありましたら可愛がってくださいな。




T様ありがとう(・∀・)

04月19日 13:10
久々に見る貴方様は、何も変わってなくて。
ずっと体調が悪くてと仰ったけれど、全くそんな風に見えない。
いつもと同じ、ユキナを見たらこんなんになってきたとガッチガチチ◯ポを触らせてくるのもいつもと変わらない。
固くなったチ◯ポを掴みながらのドライブに既にお互いが入りきっていて、今から何するか、どうイチャイチャするかと意見を出し合い話し合う。

エロについて、こんなに真剣に意見を出し合うのは貴方様だけかもしれないと思うくらい、これからの事を真剣に話し合った。

それなのに、いざホテル入りすると、おかしたい男とおかされたい女に早変わり。
さっきまで、あれがしたい、これがしたいと話していたのに、服の上からむんずとオッパイを揉まれ、服の中に入り込んだ指先は乳首をコリコリ弄り倒し。
「ンアァッ!!」
気持ちいいんか?!
「はいっ!気持ちいいです!!」
至近距離から見つめられ、支配されるようなそんな瞳に吸い込まれそうになる。
今日も貴方様に従い尽くす時間はその瞬間から始まって、自然としゃがみ込み、チ◯ポを欲しがる牝になる。
床にぺしゃんと座り込んで口を半開きにするだけで、ガッチガチチ◯ポを口の中捩じ込まれて、それを極当たり前のように一気に喉奥まで咥え込んだ私はヌプヌプと出し入れする。

「ンンンッ!!」
最初から固く大きかったのに、それがお口の中捏ねくり回すだけで、さっきとは比べ物にならないくらい長く伸びて、それが喉奥を突くから、反射的にえずき、目からは涙が溢れ、口元は唾液でグチュグチュになり、そんな姿になってもチ◯ポを必死に喉奥まで咥え込もうとする姿に。
だから、ユキナは最高なんだと貴方様は言う。

涙を流しながら咥える奴なんて、なかなか居ないからと褒められるけれど。
それは、貴方様が無理矢理突き入れたり頭掴んで押し込んだりとかせんから、だからこそ私も自分の限界まで奉仕出来る訳でして。

今日も貴方様はそんなヌルヌルの口元にキスをする。
チ◯ポを勃たせてユキナの体で興奮してくださる。

今日も、呼んで頂けて良かったです╰(*´︶`*)╯♡
なるだけ早くといつも言われているから、貴方様の御予約に気付いたのはだいぶと遅くで、始発で出なあかんだからまともな準備も出来ずに和歌山向かったけれど、楽しんで頂けたなら良かったです。