今からのH様へ 07月05日 14:40 駅到着が15時01分。 そこから服を着替えて身支度して向かいます。 駅から9分とお店に言われたので、ちょっと焦っておりますが、なるだけ早歩きで向かいます。 もう少々お待ちくださいませ。 非通知が繋がらなかったので、日記からの連絡失礼します。 Y様ありがとう(・∀・) 07月05日 12:18 目の前にはまた若いお兄さんが居た。 そんなピッチピチな肌艶のお兄さんに歳を聞けば、ですよねーってなる。 見たままの若さのお兄さん。 それは、当たり前にガッチガチチ◯ポは上を向き、触ってもないのにズボンの上からでもデカいのが分かるチ◯ポは、ボロンと出された瞬間、圧倒感に驚いた。 そうだよなー、若い子ってこうどうしてもチ◯ポが上を向いとるから少し舐めにくいけれど…若いチ◯ポを若いエキスを頂けるなんて思ったらドキドキしてしまうから、自分も歳取ったなーと思うけど。 目の前に出されたソレを咥え込む。 ヌチャッ…。 「美味しぃ…」 そう自然と声が漏れてしまう。 チ◯ポは好きか?と聞かれ、恍惚の表情で大好きです…と答えた。 「チ◯ポ好き。チ◯ポ美味しいです」 口いっぱいに頬張って、少し長いから根本まで咥えようとしたら喉奥を突いてしまうけれど。 オェッてならん限界のとこまで咥え込み、ゆっくりディープスロートでユキナの舐めを味わって頂く。 今日は舐められる為に来たと、嬉しい事を言ってくださったから。 口での奉仕に気合いを入れて、ヌチャヌチャ…唾液をたっぷり惑わしながら、ねっとりとしたくちマ◯コを味わって頂いた。 私が動き…少し止まれば貴方様が動き。 ゆっくりと突き入れられるそれは次第に動きが激しくなり。 「ウェッ!オェェェェッ!!」 口元からはヌルヌルの唾液が溢れ、涙に濡れた顔は不細工さを加速させるけれど。 口の中をおかしながら、いい、最高だとくちマ◯コを使って頂ける事がとても嬉しい。 「美味しい…」 穴として、自分の立場を分かったうえで、くちマ◯コを使われる穴となり、舌を突き出し貴方様のモノとして存分に使って頂き。 書いてある通りの舐めだとお墨付きを頂きましたw 舐めはね、ヤバい気持ちいいと言って貰える事が多いから自信があるのですw 舐めさせてくださって有難う御座いました(・∀・) おはよう御座います 07月05日 07:36 H様、今向かっております。 昨日、家に着くと0時を回っていたので、うちよく起きれたななんて思いながらいそいそと支度をして今大阪に向かっております。 少し早めに着くので早めでも行けます。 一時間前電話時はまだ電車の中なんで、8時半になりましたら一度目のお電話をさせて頂きますね。 では後程。 前日からのご予約有難う御座います。 T様ありがとう(・∀・) 07月04日 22:18 結構無理矢理されるのは好き。 ガチレ◯プは無理やけど、レ◯プごっこ的な、お遊びの延長線上のような、ほんまに無理な事はしてこない安全面が保証されたそういうプレイが地味に興奮する。 だから、すぐさま跪き、御奉仕の時間がスタートするんだと思いきや。 普通に襲われ、こういうのもたまにはいいよねと楽しんでいたけれど。 「チ◯ポ舐めたいです」 そう懇願するも、貴方様は女を責めるのが好みらしい。 貴方様の目を見つめていると、支配されとる感が感じられて心地良い。 でも、それは。クリばかりを弄られる責めに、もはや何も感じなくなってきて。 跳ねても跳ねても執拗に追いかけてくる指に、条件反射で指が近付くだけでビクンッと体が跳ねてしまう。 他の所を触って欲しいのに。 クリ、ピンポイントやと快感よりも苦痛はすぐに広がり耐えられなくなるから、私も点より面の刺激のほうがいいのです。 結局、チ◯ポは舐めずじまい。 チ◯ポを見る事すらなく終わってしまい。 もし次があるなら、今度は舐めさせてください。 御奉仕とチ◯ポが大好きなんで。 本日は御縁を頂き有難う御座いました。 Y様ありがとう(・∀・) 07月04日 21:57 甘えてくださるその姿に、母性本能ではないけれど愛おしいそんな気持ちが溢れ出し。 貴方様の頭を抱き締めながら、まるで赤ちゃんをあやすように抱き寄せる。 凄く幸せな空間に、ほっこり、癒しの空間に貴方様の人柄だろう、密着しているだけで幸せで。 目が合えばキスをして、体を擦り寄らせる。 とても穏やかな時間。 ゆっくりとした時間が過ぎるのはとても嬉しい。 会話をしながら体を交わらせ、優しい愛撫にピクンッと跳ねる体も、貴方様は怪我をしないように腕枕をするように抱き寄せ幸せに浸る。 私が抱き締めていたはずなのに、気がつけば貴方様の腕の中で、優しい愛撫の中、ピクピクと腰は反り上がり、気持ち良さに震える。 「ンアァッ!!アァァッ気持ちいいっ!!」 股の間に顔を埋めたまま、おま◯こに吸い付かれる快感に、何度も何度も絶頂を迎えた。 舌が柔らかいのか、ネットリした愛撫に、私は堪らず声を張り上げてしまい、ここはビジネスホテルだから少し静かにねと、声を抑え気味に喘ぎ続ける。 それでも、ありえないくらい気持ちいい瞬間とか、甲高い声が出てしまったけれど。気持ちいいの…。グチョグチョに柔らかくなったおま◯こは 固いものを欲しがり、ゆっくりと私の体を労りながら一突き、一突き。 痛くないか?なんて、痛い事なんてされてないのに凄く心配してくれて。 こんなにも幸せで抱かれたのは久々でした(・∀・) 出張から帰るまでに明日も呼びたいと言われたけれど、それは断って…。 また次回、大阪に来てくださる時に可愛がってくださいませ。 まじで幸せでした。 N様ありがとう(・∀・) 07月04日 15:05 貴方様のお話を聞いて気付く、尋常じゃない玄人感。 様々なエロを経験してきたであろう、とても経験豊富な貴方様にタジタジになる。 そんな俺をイカせろと。 神に立ち向かおうとする平民並みのスキルのなさに、私はこの時間N様を楽しませれるんだろうかと不安になった。 今までしたプレイ内容を聞き、そこまでエロを突き進めた方のお話を聞くのは初めてやったから、驚きながらも、私の得意の舐めで気持ち良くなって貰おうと咥えるけれど。 私のテクではうんともすんとも言わなくて。 他の女性も俺を楽しませれる人が居ない中の一人に私も入るのかと申し訳なくなったけれど。 あれこれ、自分に出来る事を必死にやる。 貴方様に気持ち良くなって頂きながら自分も気持ち良くなりなさいと、目の前に差し出された大人の玩具をブィーンと当ててみたけれど。 よりフ◯ラは下手になるし、そんな器用じゃねーよ!と頭の中で毒吐きながらも、やるしかないからオナニーしながら咥え続ける。 途中、もう無理と、大人の玩具を投げ出しチ◯ポに集中して。 うちも風俗歴は長いから様々な事をやって、気持ち良くなって頂くように頑張ってみるけど、なかなかに難しく。 最終目標を立てる。 何をしてでもいかせればいいと、その思いで様々な事をやってみて。 楽しんで頂けたかは正直分からないけれど。 こうして御縁を頂きまして有難う御座いました。 U様ありがとう(・∀・) 07月04日 12:22 凄く丁寧に、少し擽ったいようなそんな愛撫に、小さな吐息を出しながら悶え続ける。 「ンッ…ンンンッ!」 首筋や耳元にキスをされるそんな擽ったい刺激に腰をくねらせ、足をバタつかせ、でも嫌じゃなくて…貴方様にされるがまま身を任せ。 良い匂いだとと、さっき洗ってきたばかりの髪の毛をスンスンと嗅がれ、汗もかいてない、洗った直後やからな!とドヤ顔をしてしまう時は臭くない自信がある時で、そんな私を見て貴方様は笑う。 今の時期は汗っかきにとっては魔の季節になる。 ニオイには気をつけているつもりやけれど、良い匂いなんて言われると安心する。 今日も、いつもと同じ、ゆったりとした時間が流れ、私はその中で貴方様に抱かれながら揺られ続ける。 ベッドの上、変わらず貴方様は、私の体を丁寧に愛撫をし、とても穏やかな時の中、小さな声で鳴いていた。 密着していると、どうしても気付く固いものに、そっと指を這わしてみたり私も悪戯を始めると、尻肉に押し当てるように固いものを押しつけられ、それが当たり前かのように条件反射で私も尻を押し当てチ◯ポの感触を楽しむ。 「凄い…大きい」 私の体で興奮してチ◯ポを固くしてくださる。 その事実に私もドキドキしてしまって、チ◯ポが欲しくて仕方がなくなり欲しがるけれど、お風呂が先ですとお預けをくらったけれど。 今日はちょっと面白い。濡れてもいい下着を着けたまま一緒にお風呂に入り戯れる時間もとても楽しくて。 ほんの少しの刺激だけれど、非日常を味わえるのが楽しく、濡れた衣服はより密着してエロさも増して。 そんな刺激でガッチガチになったチ◯ポにしゃぶりつく。 綺麗にしたし、もう咥えていいよね?とでも言うように喉奥まで咥え、得意のディープスロートを披露する。 ヌチャッ ヌチャッって、卑猥な音が風呂の中エコーが掛かってよりヤラシク感じられてしまう中、チ◯ポをしゃぶり。ベッドでも、また喉奥まで咥え込み。 ヌチャッ ヌチャッ。 「オェェェッ!!」 貴方様のは長いから、時々えずいて涙目になるけれど、私が動き、たまに貴方様も動き。 口の中、ガッチガチチ◯ポを受け入れながら、くち◯こを使って頂く時間。 ほんまにエロい尻やなと貴方様は言う。 尻と乳首とおっぱいと、このヤラシイ体に会いに定期的に来てくださり、そしていつも穏やかな時間を与えてくださる。 今日も可愛がって頂けて嬉しかったです。 いつも有難う御座います。 準備OK 07月04日 08:33 お風呂入って綺麗にして髪の毛も洗って。 準備OK。 今、貴方様の元に向かってます。 U様、もしホテル空いてなくてホテル変更になるなら早めに連絡くださいな。 ご連絡くださったホテルがどこかさっぱり分かってないので迷うやろし、早めに現地入りするよう 向かっております。 Y様ありがとう(・∀・) 07月03日 21:53 尻を振りながらストリップを披露する。 もっと俺に見せつけろ。 ヤラシイ姿を見せろ。 そんな言葉に興奮して、尻をクネクネ、より興奮して貰えるようにストリップショーのように尻を振る。 魅せ方なんてものは知らないから、無造作に尻を振り、おま◯こを広げて見せたりしながら尻を振る私に。 変態!!と陵辱する言葉を投げかけられながらも、熱く火照るその体をくねらし尻を振る。 卑猥な言葉を言ってみろ。 ストリップを披露する私を更に追い込むように貴方様は畳み掛け。 「え…あ…あ…」 吃りが発動する私に、チ◯ポとか卑猥な言葉を言ってみろと言われ、動きが止まり固まり、ボキャブラリーのなさに申し訳なくなったけれど。 「チ◯ポー!!チ◯ポが欲しいです!!」 「デカケツを見てください!!」 相変わらず言われた言葉をおうむ返しをするそんなボキャブラリーのなさやけど、必死に尻を振り卑猥な言葉を叫ぶ。 だからー! 吃るから駄目なんだってばー!! そんな事を頭の片隅で思いながらも必死に尻を振る私に、赦してやるかとばかりにガッチガチに固くなったチ◯ポを目の前に出される。 生唾溢れ、舐めたくて尻振りが止まる私は叱られ、それでもチ◯ポの先っちょから出る我慢汁が美味しそうで舐めたくて。 「舐めたいです」 そう、お願いし、今日初めてのチ◯ポにしゃぶりつく。 「塩っぱくて美味しいです」 我慢汁特有のあの味を味わいながら、口を離すと系を引く、貴方様のチ◯ポを咥えながらヌチャッヌチャッと舐め回し。 美味しい美味しいと咥え込むと、また変態か!と罵られたけれど。 そんな時間も心地よい。 貴方様は俺はSだと言った時、どんな酷い事をされるんだろうと思ったけれど、貴方様は決して無茶をさせない責め方で、何より私の気持ち良い場所を気持ち良い舐め方で可愛がってくださるから。 「アァァッ!アァンッ!!」 凄く甲高い響き渡るような声が出てしまって、ホテルの外まで響きそうなその声を指摘され恥ずかしさに悶えながらもどうしても声は我慢出来なく悶え続けた。 お前みたいな変態には指で充分やろ。 固い物を抜かれ、?!となる私に、チ◯ポは勿体ない、お前みたいな変態には指で充分やとお預けを喰らって、半狂乱で懇願し続ける。 「チ◯ポがいいの!!チ◯ポ!!チ◯ポを頂戴!!!」 何度も何度も懇願して、自らおま◯こを広げながら懇願する私に、この変態が!と罵りながらも、最後はチ◯ポを与えてくださる優しさもあって。 支配されるの楽しかったです。 K様ありがとう(・∀・) 07月03日 21:14 扉の前には違う風俗嬢のお方が居て、K様の部屋を開かない開かないと言いながら仕切りに開けようとしていた。 部屋番号を確認し、ここは私のお客様の部屋で間違いがないのに、先客が居て、戸惑い、でも時間になって扉を叩くとK様が開けてくださって、謎の風俗嬢二人でこんにちはをする。 他の店の子と一緒に呼んだのかな?なんて思ったけれど、ユキナですと伝えると、私だけ入れてくださり、あれは何だったのかわからずパニクル私は。 取り敢えずチ◯ポを舐めねばと、跪くと、何故か笑われ、いつもの癖で跪く私に、そんな所に座ってないでベッドに座りなさいと貴方様の隣の席をポンポンと叩く。 あ、横に座っていいんだって、いつもの癖で牝奴隷のような扱いをされる事が多いから下に座るのが当たり前になっていて、おずおずとベッドに座り貴方様に身を預ける。 少し汗ばんだその体を艶っぽい、ヤラシイとブラウスのボタンを一つ一つ外しながら現れる大きな胸や乳首にまたエロいと、ブラジャーをずらして乳首を吸う。 「ンアァッ!!」 やば過ぎる。めちゃくちゃ気持ちいい。 ビクンッと震え、大きな声がでてしまう私に、声は我慢しなさいと叱られ、ここはビジネスホテルだったと思い出すけれど。 チ◯ポを咥え、そしてガッチガチに固くなったチ◯ポで抱かれていると、どれだけ我慢をしても声は漏れてしまい。 「ンッ…ンアァッ!!」 その瞬間、慌てて自分の口を押さえながらも貴方様に貫かれ続けて、声を出さずに貴方様の腕の中絶頂を迎える私の中に貴方様も熱いものを吐き出して。 でも、それでも固いままのチ◯ポを私はまた口の中ヌチャヌチャと舐め始め。 凄い。いつもよりガッチガチだと、イッた後も勃ち続けるチ◯ポに貴方様自信が驚いている様子で。 聞けば普段は二発目は無理らしく、このフ◯ラと、なんやこの柔らかい舌は?!と、チ◯ポが好きで舐め続ける私を最高や、呼んで良かったと大絶賛してくださった。 ひたすら咥えられる特技の私は、無心になってチ◯ポを舐め続け、その間全く衰えない貴方様のガッチガチチ◯ポを口の中吸ったり舐めたり楽しんでいて。 うち、お兄さんの人柄大好きです。 うちも田舎の出やから、どうしても方言で人を不快にさせてしまうから。 なるだけその言葉使いはしないように気をつけているけれど、お兄さんの方言、ヤクザ映画に出てくるそれそのもので、むしろすげー怖いその物言いにキュンてなりましたw