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ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

05月26日 21:19
顔を見るなり、お仕置き決定だなと貴方様は言い、ホテルの中詰め寄られる。

さぁ、どんなお仕置きがいいだろう。
何がいいか選びなさいと、何個かお題を出されたけれど、どれも私には無理なもので。
跪き、貴方様の目を見て懇願する。
「お許しください…」
白ブラウスだと言われていたのに、今日朝イチお客様の服指定が茶色ニットだったから、それしか持ってきてなく約束した事を反故にした事で、これはお仕置き決定だと、険しい顔で私を見る。

さぁ、どれがいい?
ひとつ…。その内容に無理ですと答えると、ふたつ…。またこれも出来ない内容で。
その後も、貴方様が出すお仕置き内容は全て私には無理な内容で。
困惑しながら私が自然に取った行動は、跪きお許しを乞う事だった。
「チ◯ポをください…」
「チ◯ポを舐めたいです」
そんなんで許して貰えるとは思ってないけれど、ちょこんと跪く私に、貴方様は少しだけ笑って目の前にボロンとチ◯ポを出す。
それを喉奥まで一気に咥え込んでジュプジュプと咥え込む。
美味しいか?そう聞かれ、美味しいですと答えたけれど、口いっぱいに頬張った状態ではフゴフゴと全く言葉になってないけれど。
美味しい…美味しいと伝えながら頬張り続けた。

ベッドに連れていかれ、そこでも奉仕するように言われ、また口いっぱいに頬張りながら咥え込んだ。
先っちょから出る汁が塩っぱくって美味しくて、それを舌先で舐めとりながら、今日も貴方様に気持ち良くなって頂くように舐め続け。

いつも可愛がってくださり有難う御座います。
次こそは忘れずにお約束した格好で向かいますね。
ヘブンの不具合で、日記がアップ出来なったので遅くなりました。




M様ありがとう(・∀・)

05月26日 16:54
 また若い男の子が来たなーと思った。
そんな若い男の子に240分の予約を頂き、かなり口下手やからドキドキしていたけれど。
お兄さん、優しい。
ていうか話しやすい。
さて、僕の職業は何でしょうか?と突然始まったその時間は、職業を聞いて納得。
私のこの吃りでも嫌な顔一つせず、うんうんと聞いてくださるし、私より幾分若いのにその職業を聞いて納得してしまう。

今日は時間いっぱい4時間舐めて欲しい。
そう言われていたけれど。
少しチ◯ポを舐めただけで、ベッドに押し倒されて、あれよあれよという間に足を大きく開かされては、アソコをベロンと舐められる。
「ンアァッ!!」
私が好きな吸い舐めで、アソコを舐められ、堪らず歓喜の声を張り上げる私に。
昨日の日記を見たからねと、一番気持ちいい吸うような舐め方で可愛がってくださるから。

ほんまは、私が舐めやなかんのに。
今日は4時間みっちり舐められたい。そう言われていたのに快感が頭の中まで支配してきて、もっともっと舐めて!吸って!いっぱい吸ってぇぇ!!
おま◯こに与えられる快感に、私はチ◯ポを舐めるのも忘れ、足をパカァっと開いて快感に浸りきる。
「アァァァッ!!気持ちいいっ!気持ちいいっ!!」
ピチャピチャと指を一本抜き差しするだけで、ヤラシイ音が室内に響き回り、何だこの乳首は…。こんなにも固くして、ヤラシイ奴め…。
そんな事を言いながら、おま◯こも乳首も責めたててくる。
「アァァッ!!もっとぉ!もっと舐めてぇぇ!!」
止まらなくなる私に、ほら私にも奉仕をしなさい叱られ、我に返る。

チ◯ポを喉奥まで咥え込んで、舐めて舐めて。
チ◯ポを舐める事がまず好きやけれど、それ以上に…え、なんかオモロイw
さっきは、ほんのちょっとしか舐めてないから気付かなかったけれど。
お兄さん、めちゃくちゃ敏感やん(・∀・)
一気にヤル気は増し、普段はないSっ気が徐々に膨らんできて、ヤバい、面白い、もっとヒィヒィ言わしたいと、この得意の舐めでねっとりぐっしょり舐めまくる。
「wwww」
駄目だ…オモロすぎると肩を震わしながらチ◯ポをしゃぶる私は失礼だったかもしれないけれど、凄く楽しいの…。240分ずっとでも舐め続けられるくらいお兄さんとなら楽しくて。
なんかね、素敵w

あまりエロい日記にならなかったけれど。
めちゃくちゃ楽しいお時間でした。
そして、お兄さんの絶倫さwwww
うち、あんなに射精する人見た事ないです(・∀・)

可愛がって頂きまして有難う御座いました。
セーラー服着た年増の女が若い男に可愛がって頂いてw
そんな変態女を可愛がって頂き有難う御座いました(・∀・)




K様ありがとう(・∀・)

05月25日 21:18
私はK様の事を神☆と呼ぶ。
それは初めてお会いした日から、驚くレベルで神々しい後光が差し込んでいたからで、そこから私はK様の事を神と呼ぶようになった。

「神様!本日は呼んで頂き有難う御座います!!」
嬉しさを全力で表現する。
数ヶ月振りの貴方様は、相変わらず後光が差し込む雰囲気は変わらず、自分でも意味がわからんけど、まじで神がかったあの姿を見ると平伏したくなる神々しさで。
お車に乗り込みマジマジと見つめ、ほんと変わってないな…と脱帽する。
なんちゅう雰囲気を放っとんねんと毎回思う。

「神様のチ◯ポを舐めさせて頂きます。」
チ◯ポの前、深々と頭を下げ、喉奥深くまで咥え込もうとするも、あれ?…あれ?
こんなにデカかったっけ?と思う。
何回も味わっているのに、うちほんまにこのチ◯ポを咥えたのですか?状態で。
やはり、当たり前に全然口の中に入らないチ◯ポに貴方様は決して無理はさせず、そんな所が凄く安心する。
体中を綺麗にするべく、私の舌で、ネットリ舐めながら御奉仕をして、ああいい。やっぱりユキナのくちマ◯コは最高だと楽しんで頂ける。
「神様のチ◯ポ美味しいです」
まるで宗教団体の教祖様に体を差し出し恍惚の表情をする信者のように、笑顔で、本当に嬉しそうな顔でチ◯ポを舐め続け。
浄化をお願いしますと言うように、跨り体の芯を貫くそれで穢れを払って頂く。
「ンッッ…ンアァッ」
神様のチ◯ポを気持ち良くする為に全力で交わり、アソコからはヌチャヌチャと卑猥な音がする中、存分に可愛がって頂いた。

それなのに。
またチ◯ポを欲しがる私は、仰向けで小休止を取る貴方様のチ◯ポを口に咥え、早くください。早く固くなってと咥え続ける。
何度も何度も、私の性欲は止まらなくって。
何度目かで、少し勃ちが悪くなった頃、今度は自らおま◯こを広げて見せて…お願い…頂戴。
どうしようもないくらい止まらない。

今日もいっぱい舐めれて。
私の運も急上昇したはずです(・∀・)
ほんまにK様に可愛がって頂いた後は運が良くなるんですよw
だから、まじで神☆なのです。
今日も有難う御座いました。



Y様ありがとう(・∀・)

05月25日 17:12
下着を着けてない、乳首がぷっくり膨らんだ恥ずかしい姿に、暑いのに上からジャケットを羽織り貴方様の元に駆け寄った。
今日はお車なんですね?
てっきり歩きだと勘違いをしていたから、暑い中、こんなジャケット着て歩くの嫌やけど脱いだら乳首がモロわかりやしと激しい葛藤の末貴方様の元に向かったから拍子抜けで。
お車の中、暑かったジャケットを脱ぎ捨てぷっくり乳首を晒す私に、下も脱いできたか確認するぞと、貴方様の手のひらはツーッと太股を履い、割れ目の毛を確認した後、約束を守って脱いできた事を褒める。

何をするでもない。
その確認が終わった後は、私の体には触れもしない。だけれども…さっきのほんの一瞬触れられたあれでスイッチが入ってしまったかのように体は熱く火照ってきて。
ほら、触ってごらんと手で握らされたアソコは固く、貴方様までこんなにも固く熱く脈打っているかのようなそんな下半身に、生唾が溢れ、早く舐めたい…我慢出来ないとアソコはジンジン濡れってくる。
それでも、まだだ。ホテルに入ってからだと窘められて、ウズウズしながらホテルに向かう。

ホテルの中、早く早くとせがむ私を放置して、貴方様はお風呂を溜めタオルを用意し準備を始め。
そんな事、本来は私がやる事やけど、ムラムラ、チ◯ポの事しか考えてない私は行動が遅くて、全部やって頂きながら部屋の中、立ち尽くしていたら。
そのタオルを使って手首を拘束して…。
ほら、これなら痛くないやろって、その優しさが嬉しい。
こんな事、拘束された事なんて初めてで、タオルやからすぐに取れる拘束やけど、ちょっとしたドキドキ感が堪らない。
そんな姿で、身動き出来ない私を貴方様は指先を這わし意地悪をする。
「ンッッ…」
抵抗出来ない体を…それでなくてもムズムズしているこの体を焦らすかのように指先で刺激をして。
声は次第に大きくなり。
「アァァッ!イクゥ!イッチャウイッチャウ!!」
昇り詰めるその瞬間、貴方様はおま◯こから手を離し、私はその場に放置をされる。
「え…何で?」
凄い焦らし…。イキたいのにイク寸前で止められ、少し怒り気味にむくれる私は。
「イキたい。」
違うやろが!!
「いきたいです。」
違うっ!!イ カ セ テ ク ダ サ イ !!だろうがっ!!と叱られ。
「イカセテェ!!お願い、イカセテくださいお願いします!!」
隣の部屋に聞こえるような大絶叫で叫ぶ。

「アァァッ!!イカセテェェ!イカセテお願いっ!!!」
指先はクリを激しく弄り、私はヒクヒクと痙攣しながら絶頂を迎えた。

今日も可愛がって頂けて嬉しかったです。




O様ありがとう(・∀・)

05月24日 17:56
ベッドの上、正座をして向かい合い。
ブラウスのボタンに手を掛けられ、ゆっくりと外される行為に。
少し恥じらうような素振りを見せながらも、今から始まる交わりに心躍らせ、じっとりと汗ばんだ体に張り付いたブラウスを脱がされながら貴方様にもたれ掛かるように体を預ける。
「ンッッ…」
少し擽ったいような…でも気持ちいい。
唇を押し付けられながらチュッチュと吸いながらの優しい愛撫が、首筋や胸元に与えられ。
消えいるような声で答えてしまう。
「ンッッ…ンッ!」
服を脱がしながら、脱がした場所にキスをする。
そんな行為の繰り返しに、体はどんどん熱を持ち、息は荒く、貴方様の腕の中変化してゆく自分の体を楽しみながら身を任せる。
「ンアッッ!!」
ブラジャーのフックを器用にパチンと外されると、大きな乳房が現れて、そこにも優しいキスをされ、堪らず大きな声が漏れてしまった。
「ンアッッ…アッ駄目っ…汗っかきやから汗が酷くて…」
冷房が掛かっているのに引かない汗ばむ体に恥じらいを持つ私に、俺のほうが汗が酷いから問題ないと言う貴方様に抱きつくと、本当に私よりじっとりと汗が滲んでいて。
それだけ興奮をしてくれている事に嬉しくなる。

ほら。
もう、こんなになったと握らせた手の中には、ガッチガッチに固くなったチ◯ポがあって。
舐めてくれるか?なんて言われたと同時に、舐めたいです。と言葉が被る。
ガッチガッチに固くなったチ◯ポを口に含むと、私が大好きな少し塩っぱい我慢汁が先っちょから出て。
それを舐めとりながら喉奥深く咥え込むと、ヒクヒクとチ◯ポが口の中動く、それが面白くて。
ヌチャッ…ヌチャッ。ねっとりと舌を這わしながら喉奥まで咥え込み舐める。

いつも、本当に優しくしてくださるから。
この時間だけは恋人のように大切にしたいと言い、本当に大切に抱いてくださるから。
貴方様に呼んで頂けたら本当に嬉しくて。
ベッドの上、貫かれながら善がり狂うその時も、貴方様の背中にしっかりと腕を回して抱きついて、幸せを感じながら抱かれる、そんな時間が本当に愛おしい。
いつも大事にしてくださって、私の肉好きも凄く理解してくださって。
ほら見て!今日買った肉!と見せるのが定番の行事になりw

いつも可愛がってくださり有難う御座います。
私は肉とチ◯ポがあれば幸せな奴なんで、いつも肉を与えてくださり有難う御座います(・∀・)