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ゆきなの日記

M様ありがとう(・∀・)

06月19日 16:35
 お会い出来た瞬間、とても喜んでくださる。
会いたかった。やっと会えて嬉しいと凄く喜んでくださる。
聞けば、かなり遠方から来たと、その言葉に驚き必死に接客しなくてはと思う私に。
疲れたでしょう?僕の時は楽にしてくれていいからね。と私の体を抱きしめベッドに押し倒した。

足を大きく広げられ、既に湿り気のあるおま◯こに顔を埋め舌を這わされるのは恥ずかしい。
だけれども、快感はジンワリと私の体を溶かしピクンッと震える度に貴方様は喜び、ほら力を抜いて。楽にしてくれていたらいいからと言う。
「ンッッ…アッ…チ◯ポ、チ◯ポ舐めたい」
何もしなくていいと言われても、せめてチ◯ポくらいは舐めたいから、オネダリをし、パンツの上から触ると既に固くガッチガチなチ◯ポに大興奮してしまう。
「ンアァッ!!気持ちいぃっ!!」
チロチロ舐めたり、ベロンと舐めたり、たまにキュッて吸ってくださったりと、その度に私は違う反応を見せ、キュッと吸われた瞬間、腰を浮き上がらせ、アァァァッッ!!と激しく声を上げながら絶頂を迎えた。
「アァァァ…チ◯ポ。チ◯ポを頂戴!」
握っていたチ◯ポを口に入れ、ジュプジュプと喉奥まで咥え込むと、さっきよりも太く長くなる。
あぁ、これは気持ちいいなと、ほんまに舐めるの上手いなと喜んでくださる。

いつか大阪行く時に舐められなければとずっと思っていて、それが今日実現したらしいけど。
いつものように咥え舐めるだけで、ほんの少し舐めただけで凄く喜んでくださって。
チ◯ポを更にガッチガチに固くしてくださるから、もう堪らなくなって…。
自分からオネダリしてしまいました(*´-`)

肝心の舐め、殆どしてないような気はするけれど。
それに、お昼ご飯まだ食べてないよ?と言ったら、御飯に行きましょう。延長するからと、もう全てが神過ぎて。
幸せ過ぎる空間でした。

あんなにも笑って喋って充実して。
牛タンシチューの美味しさに、牛タン柔らけぇ!と二人で感動したりと。
なかなかない時間でした(・∀・)
またいつか大阪に来る事があれば遊んでくださいな。




H様ありがとう(・∀・)

06月19日 12:52
チ◯ポを咥えたその数秒後には、私は涙と鼻水に塗れ、グチャグチャの顔でチ◯ポに奉仕し、床には水溜りのような胃液が溜まっている。
「オェェェェッ!!」
口元から溢れるのは唾液なのか胃液なのか…。ボタボタッて、口の端から滴るように大量の唾液が溢れ出て、ローションのようなヌルヌルに滑りそうになる床にタオルを引いて、またチ◯ポを咥え込む。
「ウェッ!!オェェェェッ!!」

涙と鼻水でグチャグチャの顔で貴方様を恨めしそうに見ても、そんな姿を可愛いよと言い、また固いチ◯ポを突き入れる。
それが…突き入れたまま頭を押さえつけた状態で更に腰を上下に動かしてくるなかなかないタイプだったから、喉奥が刺激される度に私は大量の唾液を撒き散らし、地獄絵図みたいなそんな光景になる中。
グチャグチャな顔面にキスをし、良い子だと貴方様は言う。

休憩しますか?
その言葉にピクリと反応する。
それは、私からは言えない言葉で、例え疲れていても、シンドイから休憩したいです。なんて言葉はお時間分のお金を頂いとる以上、言ったらあかん言葉やから、困惑し首を傾げる私に。
普通は、フ◯ラはしんどいから女の子のほうからすぐに休憩て止める子が殆どなのに、真面目かよ…と驚かれた。

疲れたー、シンドイ、痛いから触らないで。
それは思っても言ってはいけない言葉だと思っている。
ありえない痛い事をされた場合は別として、当たり前のプレイ内容で、それは言ったらあかんやろと思っているから、休憩は要りませんと咥え続ける。
しかしながら…。
「オェェェェッ!!」
チ◯ポを突っ込まれる度に撒き散らす唾液はよく枯れないなと思うほど溢れてきて、もはや何も考えられなくなるくらい口内をおかされくちマ◯コを楽しんで頂いた。

ベッドに呼ばれ、またチ◯ポに奉仕をする。
ただ、それは。さっきまでとは比べ物にならないくらい優しくて。
頭を撫でながら、頑張る子は好きだと可愛がる。
「ンッッ…」
乳首を摘まれコリコリされて、さっきまでの行為を労うように私の体を舐めて触って可愛がってくださる行為に、さっきまではほんの少ししか濡れていなかったのにすぐにヌルヌルと溢れ出す。
「ンアァッ!!気持ちいぃっ!!」
握ると熱を持つ固いチ◯ポにもう我慢が出来なくなって、欲しいの!固いものが欲しい!って理性が外れた私は、チ◯ポを求め変態になる。

こんなに固くしたのは誰だ?
固いチ◯ポを目の前に出され問われたけど、私じゃないと答えると、チ◯ポのお預けをくらった…。
「ンッッ!!ンアァッ!!」
与え続けられる快感に、もう堪らなくなり、ヌルッヌルのおま◯こを開きながら、チ◯ポを固くしたのは私です!!と叫び、大好きな御褒美を頂いた。
「ンアッッ!!気持ちいぃっ!気持ちいいっ!!」
「この固いのがいいのぉぉぉぉ!!」
ヌルヌルのおま◯こを開き欲しがり…。

可愛がって頂けて嬉しかったです(・∀・)



K様ありがとう(・∀・)

06月17日 18:06
反応を見て感じる、何が好きなのか、どういうのが好きなのか…と、貴方様の好きなものを探しながら、ムクムクと湧き起こる私のS心は。
ついに、痴女モード発動wwww
だってさ、お兄さんの反応が…可愛すぎる。
母性本能をキュンてされるような、それでもってこんな若い子を襲うみたいな、気がつけば湧き上がる沸々したSモードが発動。

お兄さんに、おっぱい押し付け、乳首を口の中突っ込んでみたら、チュパチュパ吸ってくたさるから、それ見てキュンてなる。
何ですか、この可愛らしさは…。可愛い過ぎて癒されるっていうのか、めちゃくちゃ興奮する。

まさかの、普段は絶対しない言葉責めが口からすんなり出てくるくらい痴女になりきっていて。
チ◯ポをコリコリ弄りながら、「気持ちいい?」「我慢汁でヌルヌルしてきたよ」
消極的なユキナに痴女降臨。
そんな感じでお兄さんをおかしてしまう。

男のチ◯ポを弄ぶ、至福の時間。
貴方様は一切何もせずになすがまま私に遊ばれ、チ◯ポを勃たして。
それを手の中グリグリと刺激すれば、さっきよりも大量にヌルヌルした液体が溢れ出てきて…。

もしよかったら、いつかあんなちゃんと3Pしましょう(・∀・)
あんなちゃんとの3P動画を見て来てくださって嬉しかったです。




Y様ありがとう(・∀・)

06月17日 14:15
洗面所の大きな鏡の前で、貴方様に弄られながら鏡に映る自分の姿は目をトロンとさせ、牝の表情をしている。
恍惚。この言葉がしっくりくるだろうか。貴方様の大きな手に包まれ、後ろからおっぱいを揉みしだかれ、尻肉を掴まれ、肉厚な良い尻だと固くなったアソコを尻肉に押し当てられると。
条件反射のようにクネクネと動かしてしまう私に、貴方様は更にチ◯ポを固くする。

本当はすぐにでも舐めたいけれど。
目を見つめ、キスをして…。恋人のような時間が始まり、気持ち良さに身を委ねる私を、貴方様は優しく抱き柔肌に触れる。
「ンッッ…」
脱がされ、現れた生肌にねっとりとした舌が這う。
汗っかきやから、酷くじっとり湿っていて、汗かいとるから恥ずかしい…なんて言ってみたけれど、貴方様は何食わぬ顔でおっぱいに吸い付き乳首を吸う。
「アンッッ!!」
室内に響き渡るような甲高い声で、上半身は舌で舐られ下半身はパンティの上から割れ目をなぞるように触れるのがなんかエロくて、いっぱい声を出す私の耳元でほら、クチュクチュ言っている。ヤラシイね。とそんな事を囁きなが可愛がってくださるから、エロい気持ちが溢れ出し止まらない。
気持ちいい…。でも舐めてくれないのかな?
お風呂に入ってないから、アソコは舐めてくれないのかな?って、グチュグチュのおま◯こはチ◯ポか舌を欲しがっていモジモジと体は動いてしまうし。
早く固いものが欲しくて、片手を伸ばしチ◯ポを触ると、ズボンの上からでも分かるくらい固くなっているそれを掴み、まず上の口から味わせて頂いた。
喉奥まで頬張るとピクンッと口の中反応してくださるのが嬉しくて、ガッチガッチチ◯ポを思う存分舐め尽くしていたら、ガバッと襲われ…。
「アァァッ!気持ちいいっ!!」
「吸ってぇぇぇ!!吸われるの気持ちいいっ!!」
チ◯ポも吸えて、おま◯こも吸って貰えて…。
そして念願のチ◯ポまで頂けて。

大変美味しゅう御座いましたw
可愛がってくださって有難う御座いました。
めちゃくちゃ楽しかったです。