奥鉄オクテツ大阪

奥鉄オクテツ大阪へ電話06-6214-3120

受付時間/7:00~翌1:00

ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

09月23日 19:55
前回エロかったから呼んだと、風俗嬢として一番嬉しい事を言ってくださる。
ソファーに座り体を寄せ合い、そしてそっと触れる指先は乳首を優しく愛撫する。
「ンッアッ!!」
ピクンッと跳ねる私を見て、本当に敏感だな。エロいわと今日も乳首をコリコリと捏ねる。
「優しく触って…」
敏感になり過ぎた乳首は普段より激しく充血しどす黒いレーズンみたいなガッチガチにイキリ勃つ乳首に変化していて、そんなんやから少し触られただけで、激しく震えてしまうエロさで。
優しく触れていっぱい唾液をつけながら舐めて欲しいのと、欲しくて欲しくてオネダリをする。
「アァァッ…」
大きな甲高い声を響かせながらクネクネと踊り、ねぇ欲しいの、チ◯ポが欲しいとオネダリする私の目の前にはガッチガチに固くなったチ◯ポがあって私は堪らず求めるのに。
シャワーに行きましょう。とお風呂場に行ってしまう。

欲しいの…チ◯ポが欲しい。
それなのに、貴方様は私の体に石鹸を塗りヌルヌルと洗うだけで、その指先が乳首やおま◯こに触れる度に私の体はどんどん熱くなり一人勝手に発情していた。
チ◯ポを貰えない腹いせではないけれど、ちょっと悪戯心が沸き起こり、このヌルヌルの石鹸塗れの体で抱きつけば、おっぱいをチ◯ポに押し付けヌルヌルと洗い、更に調子に乗った私は今度は尻を押し付けチ◯ポを洗う。
ヌチャッ ヌチャッ。
それは石鹸のはずやのに、なんか粘度の高い音がする。
おま◯こに挟んで前後にヌプヌプさせながら洗っているだけのはずなのに、ヤラシイ音が響いてくる。
貴方様のチ◯ポはさっきよりもビンビンに固くなり、ねぇ舐めたいの。もう綺麗にしたから舐めていいでしょ?と返事も聞かずにパクリと咥えた。

お風呂場の中、暖かい湯の中に浸かりながら。貴方様はヘリに座って股を大きく開いてくださるから、そこに入り込んでヌチャヌチャと咥える。
口いっぱいに頬張ると、やっぱいい。気持ちいいとチ◯ポへの刺激に全集中してくださる。
ヌチャッ ヌチャッ。
お風呂場は音が響くからいつもより卑猥に感じる中、恍惚の表情で舐めていたのに、チュポンッと口からチ◯ポを抜かれ、ユキナのも舐めるよと、さっき貴方様が座っていたヘリに座らされヌメッとした舌が這う。
「アァァッ!!」
あぁ、気持ちいい。ラブホやからどんだけ声を出してもいいけれど、お風呂場のせいでいつもの倍エコーがかかって響き渡るから。
大きな声を張り上げ鳴く私を辱める為に敢えてお風呂場に連れて来た事を知る。

それでも止まらない。
我慢しようにも我慢が出来ない。
アソコからは止めどなくヌルヌルしたものが湧き出てきて。
「アァァァッッッ!!イックゥゥゥ!!!」
固いチ◯ポで突かれればすぐに絶頂を迎えてしまうヤラシイ体を今日も堪能して頂けて嬉しかったです(・∀・)




I様ありがとう(・∀・)

09月23日 16:29
「ンッッ…ンッ!!」
車の中、苦しそうな声が響き渡る。
乳首を摘まれ、お前ノーブラやんけ!と責め立てる。
「え…だってノーパンノーブラのオプションちい書いてあったから!!」とオドオドしながら答えると、そんなん付けてないと言いながら、乳首をコリコリ弄ってくる。
「ンアァッ!!」
生がいいのと…服の上からじゃなく直に触ってとオネダリすると、服を捲って腹の辺りから手を差し入れてきて乳首を触ろうとするからボタンが千切れたら終わりやから慌ててブラウスのボタンを外しおっぱいをブルンと出す。
「アァンッ!!」
途端に気持ち良くなる体は、甲高い声を張上げ。
「やっぱ気持ちいぃっ!!生で触られたら気持ちいいのぉぉぉ!!」と、おっぱいをはだけさせたまま軽めの露出ドライブを楽しんだ。

ほら、隣の車がお前を見ていたぞと、乳首をコリコリ弄りながら耳元で囁かれるけど、そんなんより気持ちいいが勝って、恥ずかしいなんて感情を忘れたまま私はアヘ顔で喘ぎ続けた。
おっぱいを放り出した恥ずかしい姿。これは車の中で安全性が保証されているからこそ出来る露出で。
仕返しとばかりに、運転する貴方様の乳首をコリコリ弄る、もし見られていたなら、変態共が乳首を弄りあっているとんでもない光景やけど、気持ち良くて仕方がない。

火照った体のまま、既に欲しくて欲しくて仕方がない。
だけれども貴方様はどうにもドSのようやったから、言われていた玩具類をベッドの上に全て出し、電池を入れ動くかを確かめた後、今日は御調教宜しくお願い致しますと頭を下げた。
このオプションの数々を見た瞬間、今から行われる事を想像出来て、いつもとは違うプレイになるのは理解していたから、貴方様の指示を待つ。

舐めろ。
乳首だ!乳首を舐めろと、すぐにチ◯ポを舐めに行く癖を叱られる。
乳首を舐めろと、乳首に舌を這わすとそれだけでチ◯ポはムクムクと大きくなり、聳え勃つ巨塔みたいになる。
どうだ?
そう聞かれ、普通に見たままを答える。
「凄いです…ガッチガチです」
そう、冗談抜きでガッチガチなのだ。これはたまに来る鋼鉄チ◯ポの部類で、あまりの固さにヒェッってなるけれど、それを口の中いっぱい頬張りジュプジュプと舐める。
乳首!!
手が休んどるやろが!乳首を弄れよ!!そう激しく叱られ、チ◯ポを舐めながら両方の指で乳首を弄る。
パシィーン!!
手の甲を叩かれ、ビクンッと震えると、乳首!乳首を弄る手が止まっとるやろが!ちゃんと奉仕せぇ!!と叱られる。
意識を集中させているはずなのに、チ◯ポに集中すると手が止まるみたいで、その度にパシィーン!!と手の甲を叩かれた。
乳首を弄ると口が疎かになる。口を動かすと手が疎かになる。
何度言っても、私は上手く出来ないから、だから今度は私は乳首を摘むだけで口だけ開けておけと、穴と化した口の中にガッチガッチチ◯ポを突き入れられる。
ヌチャッ ヌチャッ。
「オェッ!?」
強制くちマ◯コやからたまにえずくけれど、手は休めずに乳首を弄り続ける。

どんな時でも乳首から指を離さず、ガッチガチチ◯ポを出し入れされながらも指は離さず。
「アァァッ気持ちいぃっ!!」
「ガッチガチチ◯ポ気持ちいぃっ!!!」
上の口から下の口に変わっても、乳首から指を離さず、いっぱい可愛がって頂けて。

なんかお兄さんがパワフルなんとなんか色々めちゃくちゃ過ぎて、まじオモロかったですw




T様ありがとう(・∀・)

09月22日 18:57
いつも来る突然の連絡。

今から行けるか?と、そのメッセージが来た瞬間、携帯に齧り付き、そしてお互い高レスポンスが始まる。
毎回思うけど、何でそんなに返信早いんだよwwwうちも大概マメやから、返信はかなり早いほうやけど、そういうとこに仕事が出来るのを感じるから結構好きなんだが。
会う度に優しくなってくるのも嬉しい。

それでも、やる事はやるから、仕事を全うするから呼んで頂ける訳で、今日も自分の役割りを全うする。

今日は時間いっぱい咥えろ。
ずっと舐められたい気分だと、時間延長の申し出を受け有難く頂戴する。

わかりましたと返事をした後、そこから始まる、チ◯ポと口との一本勝負。
今日も下品にチ◯ポと玉に吸い付きながらズズズとヤラシイ音を響かせながら舐め続ける。
貴方様に言われるがまま、指示されるがまま、返事は「はい」の一択のみで舐め回す。

何もされない。
触られない、舐められない。
私はこの口と舌を使い貴方様にくちマ◯コを楽しんで頂くだけのこの時間。
奴隷のように付き従いチ◯ポを舐める。

ヌチャッ ヌチャッ。
チ◯ポをしゃぶる下半身に顔を埋める私は、携帯片手に仕事をしている姿を見ながら、忙しい人やもんなと、こうして忙しい合間にチ◯ポを咥えさせに来てくださるのが嬉しく、性欲処理マシーンとして今日もチ◯ポに吸い付いたままズズズと吸い込み。

今日も使ってくださり有難う御座いました。
呼んで貰えて嬉しかったです。
忙しいのに延長まで有難う御座いました。



Y様ありがとう(・∀・)

09月22日 18:06
俺は何回でもイケるとドヤ顔をするY様に、冗談だと思っていた。
だって、Y様くらいの年代の方は一回イケるかどうか…むしろ、勃たない人も多いのに、めちゃドヤ顔するのが可愛いなと思っていたら。

チ◯ポを咥えて数秒。口の中ムクムクと大きく膨らんだチ◯ポは口いっぱいに広がり固くなる。
「………ガッチガチですやん!!」
それだけでも本気でビビったのに、怪異はそこから始まる。
ヌチャッ ヌチャッ。喉奥まで咥えズズズと吸い込み、いいぞ。最高のくちマ◯コだと使って頂き、一発目がドピュッっと口の中に発射される。
すげー!イケた!!と興奮する私に。

俺は何回でもイケると、また同じ台詞を言うから、それならばとパクリと咥えれば、ものの数分で固くなる。
それをズズズと吸い込むと口の中ピクンッと跳ねるチ◯ポに驚きながらもなんか楽しくなってくる。

一回イッてもすぐにガッチガチになるチ◯ポ。
まじで、連射出来るらしい。ほんまに何回でもイケるらしいwwww
そして2回目も難なくイッたw

wwww
世の中には居るもんだなとビビる。
尻を振り押し付けて、おっぱいや尻肉を使っての洗体でさえ、チ◯ポは固く膨らんでくる。
いや、どんな性欲だよ…凄過ぎだろと思うけれど、貴方様の性欲は止まらない。
乳首をコリコリ捏ねられては私のほうがヤラシイ気持ちになってくるしで、求めるまま交わり続けた。
「アァァッ!!!」
そんな事をされたら我慢が出来なくなってきて、乳首を弄られ舐められる度、甲高い声を鳴り響かせて私は喘ぎ続ける。

可愛がってくださって有難う御座いました。
Y様絶倫過ぎます。





H様ありがとう(・∀・)

09月22日 17:33
人懐っこい笑顔でよく笑い雰囲気や喋り方全てにおいて、良い人感が半端ない。
うちも人を威圧しないタイプと言われるけれど、あぁこういう雰囲気の事なんだなと、普段吃る私が吃らない。
とても心地良い空間の中、ゲラゲラ笑いながらホテルに向かい、下着をつけていない事など忘れるくらい安心しきっていた。

ムニュッ。
ほんまにノーブラで来たんだな。
ホテルに入りソファーに座った途端、貴方様は支配するような瞳に変わり、服の上からおっぱいを揉みしだきながら、柔らかさを堪能する。
「ンッッ…」
なんか気持ちいい。おっぱいを揉まれていると包まれている感というのか、とても優しい気持ちになれるから、それが一変、乳首を摘まれた瞬間、私は大きな声を張上げ体を強張らした。
「ンアァッ!!」
そうか、乳首がいいのかと弄られる。
とても優しく撫でたかと思えば、たまにキュッと摘むから、与えられる刺激に翻弄されて、顔が緩んだり眉間に皺寄せ切なそうな顔をしてみたり。
「お願い…生で触って…」
服を捲し上げてオネダリをする。
生がいいの…生で触って欲しいのと我慢が出来ない。
さっきとは打って変わって、瞳を潤ませヤラシイ顔をしながら乳首を弄られる姿に、エロいな、ヤラシイ女だなと責め立てながら、固くピンコ勃ちの乳首を弄ぶ。
「アァッッ!!乳首気持ちいぃっ!!」
何でこんなにも生で触られると気持ちいいんだろうと思うけれど、生で…特に生で舐められたら蕩けるくらい気持ちいい。
スッと手を伸ばすと固いもの触れた。
「もう勃っとる」とクスッと笑うと、貴方様は恥ずかしそうにこんなエロい体を見せられたら勃つやろと笑った。

「舐めていい?」
触っていたら欲しくなってオネダリしたけど、ズボンを脱いだ瞬間。
え…デカ。
さっきズボンの上から触った時はそんな風に感じなかったのに、目の前には天を向き聳え立つようなチ◯ポはドクンドクンッと血管が浮いている。
ウホw
え、どんだけwww
想定外のチ◯ポを見るとオモロい。そしてそれをパクリと咥えると一気に喉奥まで飲み込んだ。
そんな奥まで…!?と驚く声が聞こえたけれど、そのまま普通に咥え込む。そして、ゆっくりと得意のディープスロートを繰り返す。

ヌチャッ ヌチャッ。
ヤバ…めちゃ上手いと悶える貴方様が可愛くてヒィヒィ言わしたくて立場は逆転。チ◯ポを咥える事で政権を握り、ヌルヌルの唾液を出しながら遊び続けた。

まさかの同郷人と奈良の山の中でお会い出来るなんてと笑えるw
この辺に住んどるのと聞くと、びっくりするぐらい県外でファッwwwてなる。
お兄さん楽し過ぎでした。
またいつか機会がありましたら遊んでくださいなー。