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ゆきなの日記

K様ありがとう(・∀・)

08月25日 19:34
車の中から取り合いが始まるチ◯ポ争奪戦。
勝利をしたのは月子奥様だった。

「あっ…」
本当に一瞬だった。移動する車の中、助手席にヒョイっと移動した月子奥様は、ユキナちゃん、先に頂くわねとK様のチ◯ポを咥え込む。

二人共が後部座席に乗ったのに、真ん中をヒョイッと乗り越え助手席に着地をした月子奥様は普通にチ◯ポを咥え、ジュプジュプと舐める。
「あぁ…美味しい。おち◯ぽ美味しいわぁ」
まるで私を挑発するかのように、美味しい美味しいと言葉にしながらチ◯ポを舐め、ユキナちゃんより先に頂いちゃった。なんて言うもんやから、ムキーッてなって、私も!私もチ◯ポを舐めたい!と前のめりになり、一本のチ◯ポを巡る争奪戦が始まった。
チ◯ポをしゃぶる月子奥様の尻をペシペシと叩きながら、そこをどけ、チ◯ポを譲れと抗議をするけど、信号が赤になったらねなんてのらりくらりとかわしながら、ずっとチ◯ポをしゃぶり続けている。
「あぁ、美味しいわぁ。チ◯ポ美味しぃ」
意地悪をするように独り占めをする月子奥様に、キィィッってなっていたら、いつもユキナちゃんが先に咥えるから今日は私!と咥えたまま離さない。
なかなか止まらなかった車が信号が赤になった合図で、渋々どいてくださったけれど、これがデブと細身の差なのだろうか。
後部座席から助手席に移り込もうとする私は肉が邪魔をするけれど、ストンと移動した私はさっきまで月子奥様が咥えていたチ◯ポを喉奥深く咥えフゴフゴと舐める。
ヌチャッ…ヌチャッ。ヤラシイ音を響かせながらやっと手に入れたチ◯ポを心行くまで楽しんでいると、月子奥様に止められた。
ほら、ホテルに着いたからチ◯ポを離しなさいと引き剥がされた私はまだチ◯ポを探している。

部屋の中、タオルの手配とかを月子奥様が始めたから、私は湯を入れに行く。
そして戻ると…。跪きねっとり喉奥まで咥え込む月子奥様が居た。
「ちょ…」
私が居ないとこで盛り上がって始まっている。また先を越された私は、プリプリと怒り出すけど、いつもユキナちゃんが先に咥えるんだから、今日は私の番と月子奥様も譲らない。
だから私は尻に回って、尻肉をムンズと広げたままア◯ルを舐め回すように舌を突き入れ、前と後ろ両方からK様を責める。
はち切れるばかりに固くなったチ◯ポと私が後ろで何かをしているのに気付き、ユキナちゃん?と聞かれたから、ア◯ル舐めとるとフゴフゴ言いながら答えた。

ヌチャッ…ヌチャッ。
エロの宴の饗宴。本当はチ◯ポを舐めたいけれどそれは月子奥様の口の中すっぽり入っているから、そうなると私は後ろしかないし。
ぬっぽりヤラシク、エロの饗宴。
既にヘロヘロのK様をベッドに誘導し、今度は私がぬっぽりチ◯ポを舐めていると、激しく喘ぎ痙攣をする月子奥様の姿が目に入った。
「アァァッ!!もっとぉぉぉ!!!そこっもっとしてぇぇぇ!!!」
そんな雄叫びの後、ビチャビチャッと噴きまくる月子奥様。
舐めるのをやめて呆然と見る私は、自分がチ◯ポを離している事にも気付かないくらい凄い雄叫びをあげる月子奥様に驚き、そして離したチ◯ポに跨り興奮の続きを、固いチ◯ポで掻き回されながら。
「アァァッ!!もっとぉぉぉ!もっとぉぉぉ!!!」
興奮は大絶頂。二人同時にイク姿を唖然としなが
見た後、我に返り。
「えっ…私のチ◯ポ!!私まだ精子貰ってない!」
チュポンッと抜いたばかりのチ◯ポを私は口の中いっぱい頬張ったけれど、さっきイッたばかりのチ◯ポは見る見る萎んできて、それでも舐める私に、ユキナちゃん駄目よっ!!さっきイッたばかりなんやからチ◯ポを離しなさいっ!!なんて叱られたけれど、私まだ精子貰ってないもん!と咥え続ける。
そして、舐めて舐めて、チ◯ポを舐める私の背後に回り込んだ月子奥様は今日もユキナのおま◯こに顔を埋め舐めてくるし、今日に至っては尻穴を広げながらベロンベロンに舌を這わしてくるから。
「アァァッ!!」
気持ち良さにヒクヒクする私の口の中、K様のチ◯ポも大きく固くなっていた。
それをすかさず咥え込んで、ヌチャヌチャとおま◯こでの御奉仕に、こんな短時間で2回もイクK様は絶倫だと思う。
しかもその後、休憩挟んでまたイクしで。

ユキナと月子ペアの頭真っ白になるまで吸い尽くされる3Pを楽しんで頂けて良かったです。
有難う御座いました。




H様ありがとう(・∀・)

08月25日 13:59
「アァンッ!?」
部屋の中、響き渡るような甲高い声を上げながらよがり狂う私に、ヤラシイ女だな。と卑猥な言葉を掛けながら責め立てる。
「アァァッ!!そんなとこっ!!」
洗ってないアソコをペロリと舐めて味を確かめた後、ズズズと吸うようにおま◯んこを舐められて、あまりの快感に体は仰け反り、ヤラシイ声を溢れさせる。
汗ばんだ体など全く気にする様子もなく、ねっとりとした舌は体中を這い回り、私は与えられる快感を素直に感じ取り気持ち良さに体を震わせた。
ネットリと舌を柔らかくして舐められたり、おま◯こやクリをキュッと吸われると途端に体は熱くなってチ◯ポが欲しくて仕方がなくなる。

丸裸な私と服を着たままの姿の貴方様。
ズボンの下にあるチ◯ポが欲しくて我慢が出来ずにオネダリをした。
「チ◯ポ…舐めたいです」
早く…早く、チ◯ポが舐めたい。それしか考えられす潤んだ瞳で見上げるとカチャカチャとベルトを外しズボンを下ろすと出てきたチ◯ポは既にガッチガチに固くなり、まだ舐めてない、触ってもいないのに、こんなに大きく固くなって。
「え…大きぃ…!?」
触ってみたら、かなりの長さがあってビビる私に、そんなに大きくないよなんて笑ったけれど、目の前にはガッチガチに勃起したチ◯ポがあり、そんなん見たら咥えずにいられない。
ヌチャッ…。
そのまま一気に喉奥まで咥え込む。
ほんまに根本まで咥えようとしたら、やはり酷い嗚咽が漏れたから、ほら、やっぱ長いやん!と怯んだけれど。
ジュプジュプと咥え込み、舌を這わす私に、いいぞ!気持ちいいくちマ◯コだと舐めとる姿をガン見する貴方様に支配される空間はとても心地良い。
仁王立ちの貴方様の足元に跪いてチ◯ポを咥えるその図が、奉仕をしている。そんな気持ちが溢れてきて、ヌチャヌチャと喉奥に入れての奉仕をした。

ベッドに転がされ、足を大きく開かされ。
その頃には既に、チ◯ポを舐めた興奮と期待からアソコはトロトロに溶けていて。
ヌチャッ…ヌチャッ。
卑猥な音を立てながら飲み込むマ◯コに、最高だと楽しそうに笑う貴方様を見ていたら愛おしくなった。
いっぱい可愛がって頂けて嬉しかったです。
遠い所から有難う御座いました。




O様ありがとう(・∀・)

08月24日 20:54
岡山版のぴゅ◯らばの動画を見て来たと、リアルタイムな話が始まった。
あの動画なくなるんやって。岡山店が潰れるから岡山版の動画もなくなるんやってと、なくなる前に見てくれた事が嬉しく色々お話しをする。

お客様に会う直前にお店から、動画がなくなる事を知らされたばかりだったから、え?今このタイミングで?と驚く。
あの動画は良かったと凄く褒めてくださって私も凄く寂しくなる。
でも、こうしてあの動画から会いに来てくださった方に出逢えてこうして可愛がってくださって、貴方様の指先が体中を這う度、私は嬉しさに震えた。
まるで岡山の動画のように、体をひくつかせ、甲高い声を響かせながら、パンティの上からなぞられる度に気持ちよさに目を細め、口は半開きでチ◯ポが欲しくて体は勝手にないチ◯ポを欲しがってしまう。
「ンアァッ!!凄いっ!!気持ちいぃっ!!」
おま◯こを広げられネットリとした舌が這う。パンティをズラされて現れたビラビラを唾液をたっぷり付けながら舐められると、瞬く間に天国に誘われるような快感に体はカタカタと震えてしまう。

ゆっくりと体を解すように指と舌を巧みに使って解される時間は、アソコをトロトロに溶かし尽くし。
「ち◯ぽ舐めたいです…」
我慢が出来ずに懇願する私に、洗ってからだと自分は舐めたくせにそんな事を言う。

お風呂場で、体を密着させながらイチャイチャして。
そろそろいいよね?とチ◯ポを咥えると、すぐにガッチガチに固くなる。
自分からヌプリと尻から近寄りチ◯ポをヌッポリ咥え込んで、アソコはぐっしょり湿っているから、チュポンッって出たり入ったり。
そして、綺麗な体で貴方様が持ってきてくださったコスプレに袖を通す。
それを着て、またイチャイチャ。そんな時間が凄く楽しくて、本日は可愛がってくださり有難う御座いました。




K様ありがとう(・∀・)

08月23日 18:00
自分からブラウスのボタンを外し、ブルンとおっぱいを見せつけた。
「脱いできました」
車の中、少しだけ露出をしヤラシイ体を見て頂く。おっぱいを見せた後は、スカートを捲し上げ履いてない下半身も見て頂いた。
見るだけ、触られない。そんな放置プレイに自分からヤラシイ姿を晒す羞恥に体はカァッと熱くなる。
車の中、聞かれる。
お前はエロいのか?と。
この質問はちょっと困る。舐めにはまじで自信があるけれど、エロく乱れるにはやはり好きな触り方をされたり舐められ方をされたり、そんな時はアヘ顔晒し甲高い声を響かせながらエロくなるから。
だから、分からんけどめちゃチ◯ポが好きですと答えた。
日記はどこまで本当なんだ?と聞かれ。
これに対してはハッキリと答えられるから、ほんまにあの通りです。いつもひたすら舐めとるし舐めるの大好きです。
そう答えると貴方様はニンマリし、丁度着いたホテルのエレベーターの中、今度は触っておっぱいの柔らかさを確かめる。
「ンッッ…」
エレベーターから部屋までの少しの距離なのに誰かに見られては大変だと、はだけた衣服を整えてくださりそそくさと部屋に入り、そしてすぐさま跪く。
「チ◯ポを舐めたいです。」
そして咥え込みジュポジュポと舐めると、まじで舐めるの上手いななんて言いながらも、もっと奥まで私の頭を押し込んでくる。
「ンンーッ!!グェッ!オェェェェッ!!」
そんな喉奥まで突き入れられたら酷い嗚咽が漏れて口からはネバネバの唾液が溢れ出る。
チュポンッ!って口を離すとヤラシイ音と共に唾液が系を引く。
苦しくって涙で汚れた顔を見て大丈夫か?なんて心配するけど、また続けるのねと意外とSだったけれど。
目の前にチ◯ポを出されたら咥えずにはいられない。

ほら、ユキナの大好きな我慢汁が出たぞと、チ◯ポをシコりながら、我慢汁がでる度にチロチロと舐めた。
「美味しぃです…」
恍惚の表情でチ◯ポを啜る私に、もっともっと舐めろと様々な場所を舐める許可をくださるから、体中にくまなく奉仕をする。

まじで上手いな。とそのままの勢いで、イクぞと本当にビックリするぐらい大量の精子を放出してくださる。

ここの店は高いけれど、ここまで舐められるんなら大満足やと言って貰える。
日記にあからさまな嘘は書いてないやろwと笑い合い、幸せ気分で時間は終わる。
またいつか舐めさせてくださいね。
本日は有難う御座いました。