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ゆきなの日記

U様ありがとう(・∀・)

08月07日 21:46
初対面。
まさかお客様やと思ってなくて不思議な出会い方をした私は、声を掛けられ、ピャッ!?なんて変な声出した上に、パニクッた私は激しく吃り出す。
「あ…あ…あ…あ…。U様…です…か?」と、パニクリながらも軽くお話しをしたけれど、聞き取れないレベルで吃っているし、喋ろうと思えば思うほど精神的な滝汗が流れ出てくる。
何で吃るの?と聞かれても、分かんねーよwwwと思うし、説明のしようがないし、説明出来る程まともに喋れないから。
第一印象最悪…なんて思いながら黙りホテル入りする。

聞けば、舐められるのが好きと、そう言って頂けたから。
舐めならお任せくださいと、跪きチ◯ポを咥える。
お風呂とか歯磨きとか、色々な要素をすっ飛ばし、間がもたない私は、目の前のチ◯ポを口いっぱいに吸い込み、ズズズと舐めると。
それは口の中、凄い勢いで膨張して。
「オェェェェッ!!」
激しく喉奥を突きえずくのに、そんな私の頭を掴みもっと奥まで入れようとするから。
「オェェェェッ!!」
涙と鼻水でグッチャグッチャの顔で、無理、この長さは無理と訴えるけれど、若いお兄さんは止まらない。
それでも、喉奥の限界があるから、ガッチガッチに固くなったチ◯ポは口の中限界まで入れても半分くらいしか入らなかったけれど。
咥えるだけが全てじゃないし、たっぷりの唾液を纏わしながら、様々な舐め方でチ◯ポが反応する場所を探し舐める。
ンッッ…ンッ。
途中からお兄さんの反応が、私の舐めを堪能するように全てを任せてくださって、だからこそ全力で舐める事が出来るから、チ◯ポも玉もア◯ルもズズズと舐め尽くし。

評価は最初と真逆になるw
基本的には週6.7出勤で、月曜は早くてもお昼からしか出れないけれど。それに夜遅い時間はたまたま遅くまでおる日か、前日までに予約があればその日遅くまでとかはあるけれど。

また舐めさせて頂けたら嬉しいです。
お値段以上の舐めだと喜んで頂けて良かったです。
吃りと汗、許容してくださって有難う御座いました。




U様ありがとう(・∀・)

08月07日 14:55
ユキナの舐め犬に志願してきた奇特な人を、私は足蹴にし、グリグリと足の裏でチ◯ポを踏みながら可愛がる。
いつも、こんなキャラじゃないのに、貴方様を見ていたら、普段しないような自分からおま◯こを広げ押し付け…U様の顔に跨り擦り付けながらオ◯ニーをしてしまい。
「最高の舐め犬やな。可愛いよ」と頭を撫でて御褒美を与えながらも、ほら、もっと舌を使えよと全身奉仕をしなさい。と仰向けになり脱力する。

ヌチャッ…。
ねっとりした舌は首筋を舐め回した後、そのまま下に降りてきて、私が大好きなおま◯ことクリを丹念に舐め回した後、足の指の間や足の裏までもベロンと舐めるその姿に。
「アァァァ…」
変な声を上げながら悶えてしまう。

私の舐め犬として志願してきたから。私が気持ちいいように。
「もっと吸って!!」
「そう!気持ちいいで!最高の舐め犬やなと、おま◯こを舐めるU様の頭に足を絡みつかせ、もっともっと舐めなさいと強制的に舐めさせる。

このぶりんぶりの尻とおっぱいで押し潰すように可愛がる。
最初こそ、こんな事…なんて思いながら始めたけれど、なんかノッてきて、ほら舐め犬の役割を努めなさい!と押し付けオナニーするように擦り付ける。

時々サカるよううに、チ◯ポを私の太股で擦ろうとする度、制圧し強制で舐めさせ。

うちが言う事ではないけれど。
こんなん初めてで。
新しい一面が開花されるのが楽しい。

チ◯ポは握ったまま、舐めさせるのも気持ち良くさせるのも私次第なこの時間。
新しい世界を与えてくださり有難う御座いますw

私にとっては刺激が強過ぎやけど、あんなにも時間いっぱい舐めてくれて有難うな。
ほんまに気持ち良かったです。



W様ありがとう(・∀・)

08月06日 20:34
今日は誰ひとりお客様に着いてなかったから、一回もシャワーを浴びてない体は、汗が引いても尚ネットリしていて、申し訳なさで頭がぐるぐる回ってしまう。

それなのに、貴方様は。
そんなネットリする首筋に吸い付きベロンと舐めて、まるで汗を舐め取るかのような仕草に。
「ヒャンッ!!」
「アァァァッッ!!」
恥ずかさとパニクリから訳のわからない声を張り上げる私を肩を震わせプルプル笑う。
想像以上に面白い反応をする私に、そして想像以上に可愛らしい声やった私に、肩を震わしプルプル笑いながらも体中の汗を拭うように舌を這わす。
それは、首筋からおっぱいに向かい、ふたつの膨らみを丹念に舐め回した後、段々と下にさがってきて…。
「ンアッッ!!そこは…そこは汚いからっ!!」
おま◯こよりも恥ずかしい場所。さっき蒸れた靴を履いていて臭う足の指の一本一本を指の間に舌を捩じ込み舐め回す。
「ア″ァァァァァァ…」
もはや、訳の分からない濁音が口から出る。
いや、ちょっと待って、そんなとこと余りにも非日常過ぎて思考が停止する私は考えるのを止め、快感に身を任せた。

僕が着くまでに一人もお客さん着いてなかったね。と、いや…めちゃ見てますやんてビビったけど。
延長しようか?と僕一人だけの接客やとあまりお金にならないやろから、ユキナさえ良ければ延長するよ?と貴方様は神になり、そしてニヤニヤしながら言う。
時間はたっぷりあるから、このままおま◯こ一時間舐め続けようか。なんて顔を赤らめる私に言い放ち。
そして、その言葉通りの有言実行。
「アンッッ!!ァァァ気持ちいぃっ!気持ちいぃっ!!」
腰はヒクヒク動き出す。私が好きな刺激ばかりで、日記を読み漁ったからねとツボを得た舐め方触り方に、私はくぐもった声を上げながら貴方様の舌の動きに合わせてクネクネと踊り続ける。

本当に一時間くらい舐められて、心地良い疲労感の中、チ◯ポを舐めたいとオネダリした。
ヌチャッ…ズズズッ。
少し舐めただけでチ◯ポはガッチガチになったけれど、それがおかしい。お兄さんは何歳かわからないけれど、うちより少し若いくらいには見えるけれど…何だよ何でこんなガッチガチで腹にビッターンッてくっつきそうなチ◯コしてんだよ。凄い舐めにくいんだが…。なんて思いながらも、なるだけ歯が当たらんように舐め回すと。
こんな舐め初めて…。なんて言って頂ける。

貴方様から与えられた快感分、私も舐めようと舌を這わし玉を吸う。
気持ち良くなって頂けるように、そしてどうせなら来て良かったと思って頂きたいから、舐めて舐めて得意の舐めで奉仕をする。

てかね、お兄さんと一緒におるとどちらがお客様か分からないですw
お風呂上がり綺麗に体を拭いてくれて、そのままマッサージまでしてくださる。
それは本来、お金を頂く私がすることだよと思うけど、今日は甘やかしてやりたいと凄く優しい。

本日はめちゃくちゃ幸せで楽しかったです(・∀・)
まじ、また呼んでくださいね。