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ゆきなの日記

O様ありがとう(・∀・)

01月24日 22:29
ホテルのロビーに降りてきた貴方様はまるでハリウッド映画に出てくるような見た目と顔立ち。
イケメン大好きユキナにとって目の前のイケメンに心奪われ感動する。
行動、話し方全てがスマートで聞けばやはり県外の方やって、やっぱりなと納得してしまう。

格式高いホテルやから、静々と貴方様の後に着いて行き、お部屋に入り、貴方様の目の前に立ち御挨拶をする。
周りの目があるから、恥ずかしい格好で来るのはやめてくださいと言われていたから、ヤラシイ格好は完全にロングコートで隠して清楚な出立ちの装いで向かい、そして貴方様の前に立ち御挨拶をする私に。
コートを脱ぎなさい。
そう静かに言われ、上から脱いでゆく。
約束していた格好で…それでもって周りに溶け込むような清楚系な姿で来る事。だから、コートを脱いだ瞬間現れた卑猥な格好をした私に貴方様は嬉しそうな顔をした。
これが偽Bカップの乳か…デカいな。とフヨフヨとおっぱいを触り弾力を確かめて、そこから始まる大人な時間。
壁に手を着き尻を振り、動画の尻振りを間近で見て頂き、そして伸びてきた指先は大きな乳房を揉みしだき、当たり前にあそこに当たる固いものに尻を押し付け振り続けた。
「ンッッ…ンンッッ!!」
ヤラシイ体を楽しんで頂き、ベッドに呼ばれ。

チョコレートをひとつまみ二人で食べた後、火照った体で交わり合う。
エッチをする前にチョコレートを一つ食べると女性は性に貪欲になるらしい大人の遊びに、火照る体は男を求め、乳首を優しく舐られるだけで体が浮き上がる程の快感に誘われ、激しく喘ぎたくなるけれど。
ここは格式高いホテルでラブホじゃないから、必死に口を押さえて声を押し殺す。
「ンンッ…ンーー!!」
ベッドの上、時間はたっぷりあるのだと全身を愛撫され、ひくつく体はチ◯ポを求めて。
遊び方を知り尽くした貴方様との大人の時間。
固いものを口いっぱいに頬張りチ◯ポに狂い。

残ったGODIVAのチョコレートを私は味わいながらさっきの至福の時間を思い出す。
初めての奥鉄で選んでくだいまして有難う御座いました╰(*´︶`*)╯♡




Y様ありがとう(・∀・)

01月24日 20:08
車に乗せて頂いた瞬間、脱いでない事にキレられた。
??そんな事聞いてないし…と焦る私に、口答えをするな。ごめんなさいやろうが!とまたキレられる。

困惑しながらも、ごめんなさい…と謝り。
そんな私に、ここで全部脱げとキレられる。

車の中、裸になって、コートだけは着てもいいと言って頂けたから御礼を言って着させて頂く。

ホテルまでの間、コートの前ボタンを開けての恥ずかしい裸を晒しながら、変態やから嬉しいよなぁ?!あ?聞こえない。変態やから嬉しい。もっとデカい声で叫べよ!
ほら私は変態です!!!

「あ…私は変態です…」
聞こえない!デカい声で言え!!
「私は変態ですっ!!!嬉しいです!気持ちいいですっ!!」
ホテルに着くとコートの前ボタンを開けたまま乳首を持たれ、部屋まで連れて行かれる。
変態やから嬉しいだろ!!
「はい!変態やから嬉しいですっ!!」
大きな声で言えれば褒めて頂ける。

何がしたいんや?
「え…え…あっ…チ◯ポ!チ◯ポが舐めたいです!!」
もっとデカい声出せよ!
「チ◯ポー!!チ◯ポが舐めたいです!!」

何でこんなにキレられているんだろうと思いながらも、従わずにはいられない。
大きな声でチ◯ポと叫んで必死に懇願して、ソファーに座る貴方様のチ◯ポを舐めさせ頂ける事に御礼を言って咥え込む。
美味しいか?!
「はいっ!美味しいです!!」
聞こえない!!もっとデカい声で叫べや!とキレられ。

パシィーン!!
「アァァッ!!」
失態を犯すたびに尻に平手が飛び続けジンジンする。
チ◯ポを咥えたままでそんなまともに喋れるはずがないのにキレられ尻に平手打ちが飛ぶ。
「ギャァァァッ!!」
何度も何度も打ち付けられる尻は赤くなり、熱を持ってジンジンする。

パシィーン!!
パシィーン!!
私が何か反抗する度に正解の答えを出すまで叩かれ続ける。
それでも気持ち良い刺激も与えてくださるから、それこそ飴と鞭とで頭の中がおかしくなる中、
「私は変態ですっ!!」
「チ◯ポン大好き変態ですっ!!」
「見られて喜ぶ変態ですっ!!」
大きな声で叫びながら可愛がって頂く。

初めての奥鉄で私を選んでくださいまして、有難う御座いました。
最初まじで戸惑いましたが常識的な方で良かったですw



Y様ありがとう(・∀・)

01月24日 12:54
車の中、着ていたコートの前ボタンを外し、言い付け通りきちんと着てきましたとお見せする。
パンツが見えそうなマイクロミニスカートに、胸元が大きく開いたニットを着て、前ボタンを外した瞬間、貴方様の目の色が変わり、私の体を獲物を物色するような目つきで舐めるように視姦して。
思ったよりデカいと、服の隙間から見えるおっぱいに、ほらもう固くなったよと見せてくださる。
「あ…早く舐めたいです」
固いものが目の前にある、もうそれだけで早く舐めたくて生唾が溢れる。
だけれどもまだ私は車の中で、固いチ◯ポを見るくらいしか出来ない。
ホテルまでは少し距離があるから、ただ悶々としながらチ◯ポをガン見する私に。
そんな私の体に左手を伸ばして、胸元にスッと手を入れられて乳首に触れる。
「ンッッ…」
震える私に、乳首も大きい。もう勃ってるんじゃないかと言いなら笑った。
ほんとに一瞬、乳首を触っただけ。それだけで発情してしまう私はモゾモゾ動きながら必死に気持ちを落ち着かせるけれど、そんな私のアソコを割れ目に沿って指の腹を押し当てられて、ブルブルと震えるしかなく。
普通の会話をしながら、たまに体に触れられる。そんな生殺しに体は熱く火照り続けた。

早く舐めたい。
それしか考えられないままホテルに着いて、ロングコートを脱いだ瞬間、なんやその体は!と固くしたチ◯ポで尻肉を突かれ、突然始まったエロい時間に私も尻を振りながら応戦してしまう。
ヤラシイ体やな。これはエロいわ。と固いチ◯ポを押し付けられるから、もう我慢が出来なくなって。
「舐めていい?舐めたいの」としゃがみ込みチ◯ポを喉奥まで咥え込んだ瞬間。
え…めちゃ気持ちいい。
ほんまに咥えた瞬間、そう言われたから、なわけないやんw喉奥まで突っ込んでヌルヌルの唾液が出てからなら分かるけどwwwwと笑いながら舐め続ける。
ヌチャッ ヌチャッ。
「大きぃ…」
最初に見たアレは何だったんだと思うくらいチ◯ポは伸びて固くなるから、当たり前に口から飛び出してしまい喉奥まで咥えられなくなる。
ヌチャッ ヌチャッ。
それでも、ヌルヌルの唾液をたっぷりとつけながら、なるだけ喉奥まで舌を絡めながら舐め続けたら、ヤバい気持ちいい。と、どうやら気に入って頂けたようで。
チ◯ポが好きなんです…と、呟きながら、何度も口を上下に動かしながら舐め続ける。

全身奉仕をしなさい。
私は何も言われなければ、永遠にチ◯ポを舐めてしまうし、全く離さない私に呆れながら、体中全身に奉仕をしなさいと命令され、初めて乳首も舐めたくらい、それくらいチ◯ポが好きで。
それでも、体中。足の指まで丹念に舌を這わし舐め尽くした。

楽しんで頂けて何よりでしたw
和歌山土産まで有難う御座いました╰(*´︶`*)╯♡




O様ありがとう(・∀・)

01月23日 21:13
 主導権を握って貴女のペース配分でやってください。そう言われ固まってしまった。
この人は何を言ってるんだろう?と本気で考えた。

普段通りと言われたから。
普段通り?お会いしてすぐにおかされて、好きなように扱われて…後はひたすら舐めとるけど…。いつもそんなんやから、え?主導権て何??となる。

そんな私を、これは駄目だと、貴方様は指示する側に切り替えて、あれをしろ、これをしろと命令する。
自分で考える事が出来ないのは今まで生きてきた環境の性格故で、受動態人間にとって貴女の好きなようにと言われると、どうしようもなく混乱するから、見かねた貴方様は、恐らく普段しないような命令をしながら私を動かしてゆく。

それが一変。
舐めなさい。そう言われた瞬間、突如の本領発揮して、喉奥まで咥えてのディープスロートでジュポジュポ奉仕をしたら。
目を丸くしながら、え?舐めのうまっ…と驚かれた。
舐めるのが上手いと言われるようになったのはここ3.4年前からやけれど、これくらいからフ◯ラテクや舐め全般に磨きが掛かったようで、上手くなったみたいやから。
舐めを褒めて頂けるのはほんまに嬉しい。

自分で考えられない。それはマイナス要素ではあるけれど、貴方様は慣れないながらも私を動かし可愛がる。
羞恥心を煽るように、顔に跨るように命令されたり、その度に恥ずかしさに悶えながら命令を遂行する。
「キス…していいですか?」
何がしたいかを言葉で言わされては恥ずかしさに俯く。
「舐めて…ください」
そんな事さえ、顔から火が出そうになる。

舐め以外はポンコツやのに、貴方様は私に合うように可愛がってくださって、私は舐めでお返しするしかなく、大好きなチ◯ポを舐めて舐めて。
口いっぱいに頬張りながら舐めて舐めて。

そんなんやのに、また。とそう言って頂けて嬉しかったです。
次は私のほうからもうちょいまともに襲えるように頑張りますねw
長い時間で嬉しかったです。