Y様ありがとう(・∀・) 09月03日 20:14 ちょっとオモロい。 ユキナのHPも見てない。ユキナの名前すら見てなかったと。 お店に電話した時にたまたま一番上におる子で頼んだと、それを聞き、ファッwwwてなる。 いや…180分だよ? 180分誰が来るかわからんのにチャレンジするその精神どないやねん。強すぎやろと、お兄さんの精神力を疑う。 まー、感覚的にはフリーで頼んだらユキナが当たった。みたいな感覚なんやろけど、それでも来る子が分かったら、HP確認するよね?と思うけれど、年齢すら見ておらず車に乗り込むと、名前を聞かれ、ユキナですと答えると、誰が来るかわからんだと、お兄さんの精神力鋼鉄やなと思った。 そして、ホテルの中、向かい合ったままマジマジと顔を覗き込まれ、ボソッと言う。 可愛い…。 「ファッッwwww」 その目は節穴ですか?!普段どんだけ不細工と言われとるかという私をガン見した後、可愛いいとそして全力で抱きしめる。 「ピャッwwww」 もはや、私は人間の言葉を喋ってない。喋ればそんな異常事態突入で、激しく吃り、喋っても喋らんでも人間の言葉にはならないから、黙って貴方様に抱かれ、胸元に顔を埋める。 そして、それの繰り返し。 強く抱き締めては、引き離して顔をガン見して可愛いと言った後、唇を奪い濃厚キス。そして抱き締めては引き離して顔をガン見するサイクル。 ちょwwwなにこれ、お兄さん、何なん。もう意味わからんと更にパニクル私に貴方様は言う。 俺はイク事に拘ってないと、時間いっぱいイチャつきたいだけだと、その時はそんな事になるなんて思ってなかったけれど。 強く抱き締めては引き離して顔をガン見した後濃厚キス、そしてまた強く抱き締め引き離して顔をガン見した後濃厚キス。 それは徐々にサイクルはガン見とキスに全振りになり。 「ンンーーーッ!!」 ずっと舌を捩じ込んだまた離さない。 喉奥まで舌を突っ込み捏ねくり回し、しかも真空状態にしたまま口をダイソン顔負けの吸引力で吸い上げる。 「ンンーーーッ!!」 苦しくて顔を背けても、すぐに頭の位置を戻され喉奥まで舌を突っ込み捏ねくり回し、ダイソンのように吸う。 プハァッ!!! キスをしながら息をする。なんて器用な事が無理だから、ずっと息を止めると体が震えてきて、布団をパンパンタップしても離して貰えず、逃れた瞬間息を大きく吸う、その1秒後には頭を掴まれ口の中舌を捩じ込まれるの繰り返しに。 抵抗から逃げようとする体は首と頭が筋肉痛になり、それでも逃げて息を吸った瞬間戻され舌を捩じ込まれる。 まさかの…。 ガン見からのキス以外の行為をしていない。 服すら脱いでない、触られてもいないwwwなに、この3時間。 ずっと口をこじ開けられていたから、口が筋肉痛とか、フ◯ラ1時間した時よりシンドイし口痛いしで。 全てにおいて、お兄さん規格外でしたwww 駅構内 09月03日 13:41 マクド中な私。 遅めの昼食。 気合い入れる為に御飯食べて栄養つけときます。 14時半Y様 09月03日 12:12 到着電話のみの件確認しました。 JR線が遅延しているので、早めに向かいますね。 楽しみにしております。 今日は薄ピンクの服に黒膝丈タイトスカートです。 では後程。 おはよう御座います 09月03日 07:08 昨日エロい事せずに一日が終わってしまったから。 悶々、ムラムラ。 毎日エロい事したい症候群が疼き出し。 早くチ◯ポ舐めたいです。 朝9時過ぎに大阪駅に着きます。 1000万VS5000万 09月02日 21:58 日記にも書いてお店へも言った。 ノルマをこなすのが精神的にシンドイから、1000万貯めるまではうち頑張るから。 貯まったら生活費と遊ぶ金があればいいから、奥鉄出勤バリ減らすからと店や仲良い女の子や日記にて書いているのを見て。 お店を除く、各方面から、辞めたらあかんて!と止められる。 いやいや、辞めるなんて言うてないやん。 今、週7出勤やから、それを週3くらいにするだけで他の日はリクエストにしとくから、呼んでくれたら来るよー、辞めないよー!と説明しても。 あんたな、1000万なんて使ったらすぐなくなるで! 5000万やろ。最低5000万貯めるまでフル出勤して皆んなで稼ごうぜ☆と、1000万VS5000万の戦いが始まるw 5000万とか、うちに何年奥鉄におらせんねんwwwて思う。 で、そんな事を言われると1000万て少ないのかな…なんて不安になってくるのが人間で。 でもノルマのストレスに毎月追い込まれるのもキツいんだがwwww 凄まじい葛藤。 取り敢えず。 お金を貯めるが目標のはずが、今月も9月後半戦旅行に行きますw 明日御予約Y様 09月02日 19:44 御予約心より感謝致します。 初めてやのに180分なんてロングコースでビビりながらも嬉しかったです(・∀・) 日記にも書いてある通り、吃りがあるので喋るのは苦手ですが、喋るのは好きやし。 うわ、こいつ吃りうぜーなーと思われましたら黙ってマッサージするし。 得意の舐めでお迎えします。 可愛がって頂けますように。 今日はバタバタと 09月02日 14:41 携帯触ったのが今だというカオス。 そして今からまた忙しくなるから。 明日は張り切ってエロい事して発散したいです。 T様ありがとう(・∀・) 09月01日 22:45 若い男に吸い寄せられるように、私達二人は擦り寄り、焦らすように指先でツーッっと胸元をなぞる。 歳を聞けば、私達より遥か年下で、そんな男の子をエロさで悩殺するように指を這わし舌を這わす。 二人の熟女に囲まれて、T様は小さく喘ぎ息を飲む。 乳首をなぞり、コリコリと弄り、私も月子奥様もヤラシイ気持ちが我慢出来ない様子で、ガッチガッチに固くなったチ◯ポを見つめ生唾を飲む。 チ◯ポ舐めたい…。私があまりにも見ていたからだろうか、ユキナちゃんはチ◯ポ好きだからね。ほら、舐めたいんでしょ?と、ガッチガッチチ◯ポを触りながら言うから。 堪らなくなり、舐めたい、チ◯ポ舐めたいです。と前のめりになりながら答えた。 それなのに、貴方様は言う。 お預けだと。チ◯ポはお預けだ、乳首を舐めろと。 それでもあまりにも私が、舐めたいの…チ◯ポ舐めたいのと、そんな顔をしていたから。 私が乳首を舐めるからユキナちゃんはチ◯ポを頂きなさいと言ってくれたけど。 駄目だ、チ◯ポはお預けだと、二人で乳首を舐める事になる。左乳首は月子奥様、右乳首はユキナの舌で、ねっとり舐め回したり卑猥な音を出しながら舐めると、月子のほうが舐めるの上手いぞと発破をかけるから、私も唾液をいっぱい出してヌルヌルと乳首を舐めた。 ヌチャッ…ヌチャッ。 ズズズッ…。 静かな室内の中響き渡る舐める音がとても卑猥で体が火照ってくるのを感じていた。 目の前にはガッチガッチに固くなったチ◯ポがあって、それをチラチラ見てしまっていたら。 よし、舐めていいぞ。とお許しが出た瞬間、T様の口から発せられたのは無情な言葉だった。 よし、舐めていいぞ、月子。 その言葉を聞いて、月子奥様は微笑みチ◯ポを舐めに行く。 「ユキナちゃん、お先に頂くわね」と咥え込み、またエロそうな顔でチ◯ポを舐めるのを見て、私のチ◯ポと酷く物欲しそうな顔をする私に。 「あぁ…美味しぃわぁ。T様のチ◯ポ美味しい」 「あぁ美味しい。ガッチガッチチ◯ポが美味しい」と挑発するような目つきでこちらを見ながら、ジュルジュル卑猥な音を立てながらチ◯ポを舐めるから、そんな姿を見たら欲情してしまい我慢が出来ずに嫉妬に狂う。 ユキナには後でやるから。とそんな事を言われても目の前のチ◯ポが欲しくて欲しくて堪らずにヨダレを垂らす私に、月子奥様は交代してくださった。 もう…ほんと、ユキナちゃんはチ◯ポ好きなんだらかと、月子奥様が口を離した瞬間咥え込む私を見て呆れるように言う。 ガッチガッチチ◯ポは月子奥様の唾液でテカっていたけれど、そんなん気にせず咥え込む。 ヌプヌプと喉奥まで咥え込むと、あぁいい。このフェ◯チオもいいと、卑猥な音を立てながらねっとり舐める視覚的にもエロい月子奥様の舐めと、とても静かにチ◯ポを包み込むように喉奥まで入れて出し入れをする私の舐めとは、比較の対象が違うから、全く違う種類のフェ◯チオに、いい、両方いいと貴方様は興奮する。 最後はお掃除フ◯ラ出来るか?と聞かれれば恍惚の表情で、はい。とだけ答える。 ア◯ルは舐めれるかと聞かれても、また静かに、はい。とだけ答えた。 私は喋るのが苦手だから、あまり無駄口を叩かない。だけど、多分誰よりも従順で、有難う御座いますと感謝しながらチ◯ポを舐めるから。 そんな私と、官能的な世界観の五感を刺激するようなエロの月子奥様。 二人だからこそ、どんな卑猥な事でも出来るのが嬉しい。 煙草をふかすT様に奉仕をする二人は、また私が先にチ◯ポを咥え込み、ユキナはチ◯ポを咥えると離さないなんて言われていたけれど、ジュプジュプとチ◯ポを舐めると、それを見た月子奥様は、いきなりおま◯こを広げ、指を出し入れしながらオナニーを始めた。 「アァァァ…いいの。気持ちいいのぉぉぉ!!!」 「ねぇ、おち◯ぽ頂戴おち◯ぽー!!!」 私の口の中のガッチガチに固くなったチ◯ポを見て我慢が出来なくなったみたいでオナニーしながらチ◯ポを欲しがり続ける。 だけれども、私が離さないから、先に月子奥様は果ててしまう。 二人、鏡の前に来るように言われ、鏡に映しながらのフェ◯ラチオに、今度は月子奥様が先に咥え込んだけれど、横から舌を突き出す私にやっぱり分け与えてくださって一本のチ◯ポを二人で舐め回した。 時々、舌先が月子奥様の舌に触れると、そのまま舌を絡め合い、チ◯ポと舌でグッチョグッチョになりながら交わり続けた。 ヌチャッ ヌチャッ。 一際、卑猥な音を出しながら激しく舐める月子奥様の口の中へ白濁液は注ぎ込まれ、それを恍惚の表情で吸い取った後のチ◯ポは抜け殻のようになっていて、慌てて私も精子を舐めようと口を離した瞬間私も咥えこんだけれど、一滴も出ない。 私が全部吸いとったからね。と不敵に笑う月子奥様のエロさにやられた今日の3P。 T様、本日は月子奥様と組んでくださいまして、有難う御座いました。 最高にエロいひととき楽しかったです。 M様ありがとう(・∀・) 09月01日 18:54 初めて行く場所だから勝手が分からず、早めに着いてウロウロしていた。 え…出口何個あるねん…。高速バス乗り場やから下がらなあかんのに、エレベーターは上に行く道しかない。 さっきトイレの中、下着を脱いで待ち合わせ場所を探しているけれど、ヤバい、迷った。出口がないと下着をつけてない事で変な緊張感から鼓動は早まり変な汗が溢れ出てくる。 多分、ここだよな…とここであろう場所で電話をすると、後ろから貴方様は手を振っている。 途端に溢れ出す安堵感。そして凄く笑顔なその顔が受け入れてくださる事が嬉しく見えない尻尾を振りながらパタパタと駆け寄る。 新幹線?高速バス? 両方が隣接する駅やから、そういや今からどうやって行くのだろう…と不安になると、普通に車だったというオチに、全然遠方じゃなく新幹線だろうと言われていたからちゃうやんwとビビる。 しかしながら、優しい。 ごめん、汗かかしたら悪いと思ってこの駅にした。なんて言われたけれど、ノーパンノーブラやと緊張から酷い汗が出てしまう私は、額から汗が滴っていて申し訳なさでいっぱいで、でもそれでも貴方様は優しい。 冷房ガンガンの車内、私は落ち着きを取り戻し、そしてエロい気持ちに変わってゆく。 「ンッッ…」 服の上から乳首をクリクリ弄られると声が出てしまう。 下も脱いできたんか?と、聞かれ、スカートを捲し上げ脱いできましたと、見せる。 「ンッ…ンッッ」 器用に運転をしながら、片手を伸ばしクリクリと乳首を弄られるから、もどかしくて。 服を捲し上げると、周りから見えるでしょうが!と乳首を仕舞われてしまったけれど。 生がいいの…乳首は直接生で触って欲しいのと、また服を捲し上げる私に貴方様は呆れ顔で笑い、生乳首をコリコリと弄ってくださる。 「ンアァッ!!」 乳首気持ちいぃ。ねぇ、アソコも触って気持ち良くなりたいと自ら足を広げて、どんどんエロい気持ちは昂ってくる。 ビンビンにピンコ勃ちしたヤラシイ乳首を晒し、弄って貰いやすいように足を広げおま◯こを晒す。 パンティの上から割れ目に沿って指を這わされると、クチュッ…ってヤラシイ音がした。 スーッとなぞるような優しい手つきに、足はどんどん広がってゆく。 もっと触って欲しい。そう願ったけれど時間切れで、ホテルに着くと服を捲り上げての露出散歩。 ロビーから部屋に入るまで、乳首を持たれたまま貴方様の後を着いて行く。 乳首で繋がれた露出散歩に更に体は熱くなり、チ◯ポが欲しくて仕方がない。 それなのに、濡れているか確かめるからと、ベッドに押し倒されて足を大きく開かされ…。 「アァァァッッ!!」 ねっとりした舌が履い、そしてクリをキュッと吸われた瞬間、私は仰け反り痙攣するように果てた。 甲高い声が室内に響いていたと思う。 体の中を駆け上がる電流のような刺激に堪らず気をやった。 それなのに…。 「ンッッ…ンアァッ!!アァッッそこ気持ちいぃっ!!!」 「もっと吸ってぇぇぇぇ!!!」 フワフワする頭の中、目の前にあるチ◯ポを咥え込みジュポジュポとしゃぶると、え…ヤバ。今まで味わった事のないフェ◯チオだなんて言われるから、ドヤ顔でジュプジュプと咥え込む。 ズズズと吸ったり喉奥まで咥え込んだり。未知の舌技らしいフェ◯チオで舐めまくる。 クチュッって、既にグチュグチュに溶けたおま◯こに悪戯にチ◯ポを擦り付けた後、ほらユキナの汁が着いたチ◯ポを舐めなさいと口の中に突き入れられて、ヤラシイ味がするチ◯ポを咥え込む。 もうさ、お兄さん最高です。 舐めもめちゃくちゃ上手いし人柄最高やし、うちのフ◯ラを褒めてくれるしで。 絶対また来てな(・∀・) 日記長すぎるから切りましたw S様ありがとう(・∀・) 09月01日 14:23 暑っついねー。 暑っついですねー。 昼12時の炎天下、挨拶のように言葉を交わす。 やっぱり私は汗っかきで、貴方様は涼しい顔をしているのに、私だけ額から汗を流してしまう悲惨な状況やのに、そんな姿さえ笑い飛ばしてくださる元気さに私も自然と笑顔になる。 めっちゃ素。貴方様の雰囲気が飾り気がなくザ、ナニワのおっちゃんみたいな人やから、普通に素で普通に喋って、こんな自然体でおれるなんて稀やから嬉しい。 ほら、側に来なさいと呼ばれ、隣に座るとスッと手が伸びてくる。 おま◯こにはブブブとバイブが振動していて、足を開いてそんな姿をよく見て頂きながら暫く眺めた後、少しズラしたブラジャーから飛び出る乳首をコリッと摘まれ、小さく体を捩る。 「ンッッ…」 おま◯この振動と乳首への刺激が、乳首は摘まれているだけやのに、乳首までもが震えているようなそんな錯覚すら覚える。 「ンッッ…ンアァッ!!」 体を捩りながら喘ぐ私に、エロい体だ、ほら見てみろと私の手を持ち握らせたアソコは固く勃起していた。 「あ…凄い。固い」 ソファーで横に座って密着して、お互いの体を触り合う。自然と気持ちは昂って、あぁ…チ◯ポが舐めたい、この固いものが欲しいと生唾が溢れ舐めようとしたら。 汗をかいたから洗ってからにしましょうと丁度出来た風呂に向かい綺麗にする。 奥鉄はどれくらいや? 10年目らしいです。 そんな、何でもない会話をしながら各自業務的に洗う行為に興奮も冷めてゆく。 それなのに、先に上がった貴方様は既に布団の上に居て、ガッチガッチに固くなったチ◯ポが目の前にあって、そんなものを見たらまたボルテージは上がってきて、すぐさま咥え込んだ。 ヌチャッ…ヌチャッ。 ほんの少し舐めただけやのに、やば…ほんまに上手いわと、そんな言葉に気合いが入り、大好きなチ◯ポをズズズと吸い込み、舐め尽くす。 気持ち良い場所を言葉で示してくださるから、とても嬉しい。 この得意の舐めを味わって頂くように唾液をたっぷり絡ませた舌で舐め尽くす。 この口はどこまで入るんだ?と聞かれ、喉奥の限界まで入れてオエッてなるのを見せた後、ほら限界まで入れてもこんなにも余ってしまうと口からはみ出るチ◯ポを見せる。 だって貴方様のは長いから、これを咥え込むのはなかなか難しいから、えずいてみせる私に笑っていたけれど。 とても穏やかな時間。そしてエロい時間。 お互いの体を舐め合って、グッチョグッチョに蕩ける時間は本当に楽しくて。 優しく触ってくださるし、一緒に気持ち良くなれて最高でした(・∀・) また是非。 お兄さんの事好きです。