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ゆきなの日記

M様ありがとう(・∀・)

08月04日 21:06
 胸元が開いた服を着て見た目はエロいはずなのに、ほれ、チ◯ポを寄越せとエロさの欠片もないけれど。
ズズズと吸い込み喉奥まで咥えると、あぁいい。やっぱ違う。何人か呼んだけど一番舐めが上手いと褒めてくださる。
ちょっと舐めただけで、ガッチガチに固くなり、ビクンッと跳ねて、他と違う。気持ちいいとそう言って頂けるのは舐めるのが得意と自負している私にとっては最高の褒め言葉で。
喉奥まで咥え込み、舐めて吸って、舐めに特化した奉仕系M女としての信念を見せつけドヤ顔をする。

ここ最近、また更にフ◯ラが上手くなったと言われるようになったから。
今日も、早くチ◯ポを寄越せと咥え込みズズズと吸い込み舐め続ける。

ヤバい、イキソウ。
チ◯ポがガッチガッチに熱くなってきたら、そろそろだから、そんな貴方様の声を聞きながら舐め方を変えてみたり、一旦口を離して。
また治った頃にズズズと吸い込み舐め回す。

どんだけチ◯ポ好きやねん。て今日も呆れられるけれど、チ◯ポだけは好き過ぎてチ◯ポがなければ生きていけないから。
だから、もう口いっぱいに咥え込んで今日もチ◯ポを舐め尽くす。

びっくりするぐらいエロさの欠片もないけれど、チ◯ポに喰らいついたら離さない。
今日はたまたま、他お客様のリクエストがあり胸元が開いた服を持っていたからそれを着たら、AVじゃん…こんなんAVでしか見た事ないと見た目で楽しんで頂いて、ホテルに着いたらチ◯ポを吸い込むフルコースで。
ずっと勃っとる!俺のチ◯ポずっと勃っとる!!
その言葉笑えましたw

本当にいつも神様みたいな人やから、貴方様に呼んで頂けるのは本当に嬉しいのです。
ガッチガチチ◯ポで誕生日をお祝いしてくださって嬉しかったです(・∀・)




O様ありがとう(・∀・)

08月04日 17:53
日記を熟知していなければ絶対分からない行動に、良い人過ぎるやろとドキドキする。

お茶か無糖の紅茶だったねと、差し入れくださった事から始まり、触り方も私が大好きなツボを得た触り方で。
日記を隅々まで見やな気付かへん私の癖も好きな事も全部分かってくれていて。
凄い神様に拾って頂けたなーと、感謝しかない。

今日は前日からの服装指定があったから、胸元が開いた服にミニタイトスカートで、そんな姿を見た貴方様は改札口私を見つけギョッとして、あれ?もしや服装を間違ったか?なんて思ったけれど、うちの中での最大級の露出が多い格好をしたつもりだったのだけれど。
道ゆく人が振り返って乳を見るw
貴方様も、そんだけ胸元開いとったら見られるわと笑ってくださる。
意識が、ブラ付けてのエロい恰好の時は見せつけている感覚やけど、ブラなしやと急にこんな頭のおかしい格好の自分が恥ずかしい、とてつもなく苦痛で嫌だとノーブラでの露出が激しい格好になると感覚が真逆になるから、だからこそノーブラの時は絶対体のラインが出ーへん服にするのだけれど。
今日の気合いを入れたこの姿を車の中楽しんで頂けて、貴方様もサワサワ、私もサワサワ。
お互いの体をほんのちょっと触り合いっこしながら過ごす車内で、興奮から徐々にエロくなり。
ホテルに入る頃には、早く触って…と、おっぱいを揉まれただけで足を大きく開き求めてしまう。
「ンッッ…」
おっぱいを揉まれ、乳首をキュッと摘まれて、その度に小刻みに震えながら足を開いて…欲しくて欲しくて堪らない。
早く…舐めて。
言葉には出さないけれど、足を大きく開く私に、そのままベッドに押し倒され、ヌチャッ…。そんな躊躇のない舐めに堪らず大きな声を張り上げてしまう。
「アァァァ!!!」
「え、何…気持ちいい!!」
それは、私の日記をまじで見てくれている、私が好きな吸い舐めで、クリやマ◯コをキュッと吸われれば仰反る程の快感が体を襲う。
「アァァッ!!イクッ!イクイクゥ!!!」
何度も体を仰け反らせ、吸われる度に私は絶頂を迎え。
「お願いっ!もっと舐めてぇぇぇ!!おま◯こ舐めてぇぇぇ!!」
思う存分可愛がって頂いた後は、今度はチ◯ポが欲しくなり。

ヌチャッ ヌチャッ。
貴方様の気持ち良いとこを探すように舌を小刻みに動かし舐めると、それを堪能するようにそして固くガッチガチに大好きなチ◯ポは固くなるからズズズと舐めて。
初めてやのにロングコースで幸せ過ぎました。
てか、お兄さん舐め方美味すぎです(*´-`)
本日は可愛がってくださり有難う御座いました。




Y様ありがとう(・∀・)

08月02日 17:35
「アァァッ!気持ちいぃっ!!」
「アァァッ!!イックゥゥゥ!!!」
体をカタカタと震わせ、大きな声を張り上げイキ狂う中、もっとイケ!と言わんとばかりに貴方様は私の気持ち良い部分を刺激し続け…いいの!気持ちいいの!!と何度も何度もイキ続けた。
顔を紅く染めて、高揚した体は熱く、でもジンジンするような気持ち良さに何度も求めた体はグッタリしていて。
そんな私を抱き寄せ、ゆっくりとした時間を過ごさせてくださる。

貴方様の腕枕の中、少し眠って。
でも、まだ貴方様はイッてない。
私だけが気持ち良くなって、このまま眠れそうな気怠さがあるけれど。
貴方様にも気持ち良くなって頂きたいからムクリと起き上がりチ◯ポを咥える。
ヌチャッ…。既にガッチガチに固くなっているチ◯ポを咥え舌を絡まし…凄いな、相変わらずデカいチ◯ポやなと思いながらも咥えるけれど。
やはり今日も、口の半分も入らない。
太過ぎるから、喉奥に到達する前に奥歯に当たり止まるとかいう部類のチ◯ポやら、奥まで咥えられないし頑張ると歯がゴリゴリ当たるから、どちらにしても申し訳なくて。
でも貴方様はそんな拙い舐めさえも気持ちいいよと言ってくださる。

ほんの少し舐めただけで、しんどくないか?顎疲れないか?と交代するよと私を寝かしつけ、またあの大好きなおま◯こをキュッと吸う舐め方で可愛がって頂いて、私は何度も何度も絶頂を迎えた。

ほんまに上手いよなと、惚れ惚れとする舐め方を毎回してくださるから、だから予約のお名前を見た時、また舐めて貰えるんやってその頭でしかなくなり、だから今日もいっぱい欲しがってしまったけれど。
やっぱり貴方様は今日も優しく。
あの舐めはヤバいですねw
いつも有難う御座います。