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ゆきなの日記

O様ありがとう(・∀・)

07月12日 18:02
とても優しく、コンビニで軽食を買ってホテルに向かう。
だけれども…まさかのホテル難民。炎天下の中、何個もホテルを探し練り歩き、今日は谷九で祭りがあるらしく、いつもよりごった返した人の波に、それのせいか待ちが異常に多い。
待ち時間を聞けば17人待ちとな…。
他を探しても似たような人数。
いや、もうどうしろってレベルでホテルの空きがない中、ロビーで待つけれど。
怒らないでいてくれるのが嬉しい。

この時間もお時間は発生してしまうから。
凄く苛立つ方、皆が待っとるロビーで乳首を抓り悲鳴を聞いては鬱憤を晴らす方。個室のソファーに通されたらちょっとだけエッチな事をしながら過ごす事もあるけれど。
お兄さんは、凄くスマートに全く怒らない姿に安心する。

神様みたいな人やな。と、それが一変。
ホテルに入り、プレイが始まりチ◯ポを咥えた瞬間。
「ンンーッ!!」
頭をガッと押さえられ、手足をバタつかせる私の事など何も見えていないように、頭を押さえたまま固定する。
「ンンーッ!!」
え…ちょwドSですやん。まさかのドSですやん。さっきまでの温厚さはどこへやら。めちゃくちゃハイパードSですやんwwww
そんな、諦めの境地に追い込まれる私を、苦しいか?なんて聞きながら喉奥まで押し込む。
「ンンーッ!!」
神様から一転、悪魔降臨。
その後も、酷くドS化したお兄さんに陵辱の限りを尽くされる。
目に涙を溜め恨めしそうに見ると、何故か笑顔でニコニコしている。
まじもんのドSですやん!!www
ビビるわ。と思いながらもチ◯ポを咥え、この時間帯は貴方様の穴と化す。
私の穴全ては貴方様のもので、好きなように穴を使われ。
そしてハイパードSのプレイは無事終わる。

今日はお兄さんで終わりやから、ここから5分くらい歩いたら肉のハナマサがあるからせっかくここで終わった時は肉買って帰るねんな。なんて穏やかな時間にそんな会話をしだすと。
よし、俺も行くはと早めにホテルを出て、そして謎の買い物デートを終えたその時。
買ったるわ。
はい??はいぃぃぃ?!
こんな高いもの買って貰うとか申し訳ないからと一度は断ったのに、普通にお会計をしてくださる…。

お兄さんは紛れもなく神でした。



Y様ありがとう(・∀・)

07月12日 13:33
 今日は貴方様専用エロメイドだから。
貴方様の仰る事は絶対で。
真面目そうな雰囲気を醸し出しながらも、大きなおっぱいを揺らし、会う前からの御命令にアソコは雌のニオイを放ち、貴方様の指示を待つ。

いっぱいニオイをつけてきました。と、股を広げ見て頂く。
興奮から既にアソコは酷く牝臭い香りを放っているのに、そこに貴方様は顔を埋め、躊躇なくベロンと舐める。
「ンアァッ!!」
あぁ、ヤラシイ匂いがする。約束を守ってきた良い子だと、きっと塩っぱい味がするであろうアソコを舐めてニオイを嗅いで、あぁいい。最高だとチ◯ポを勃たしてくださる。
なんか可愛い…。男の人に言う言葉じゃないのは分かっているけど、責められているのは私なのに、貴方様のその表情が、瞳を潤ませまるで小動物のような可愛さに、母性本能みたいなんが溢れてしまって、自然と手は頬に伸びる。
そっと頭を撫で、あ…またやっちまったと思ったけれど、よりウットリと私を見る目に、そのまま頭を撫で続ける。
見つめ合う二人は、全てを見透かすようなそんな瞳でお互いを見つめ、酷く優しい目をした貴方様を私もじっくりと見つめ、優しい時間が過ぎてゆく。

今は僕専属のメイドだからねと嬉しそうに笑う貴方様に、はい…と静かに答え、◯◯様に従いますと貴方様の腕の中、抱かれた。
「可愛いw」
あぁしなさい、こうしなさいと御命令をするのは貴方様やのに、全身を愛撫するかのようにキスをして体中を舐める度に、凄く幸せそうな顔をするから、それを見たら堪らなくなり抱きつき頭を撫でる。
甘々の御褒美時間。
お互いを甘えさせる優しい時間が過ぎてゆく。

貴方様に抱かれ、貫かれながら。
身も心も満たされて…。
「◯◯様、好きっ!!」
「凄いっ!!◯◯様のチ◯ポ凄く固い!」
ゆっくりと出し入れされながら、貴方様に抱きつき二人交わるように蕩け合い。
アァッ!!我慢出来ないっ!!行くぞ!!
「アァァッ!!!!」 

甘やかしの甘々タイム。
ほんまに幸せでした(・∀・)
幸せな時間を有難う御座います。




O様ありがとう(・∀・)

07月11日 20:57
今日は全てを俺に任せなさいと、オキニトークで言われていた。
俺のキスでメロメロにしてやると、そんな貴方様にドキドキしながら待ち合わせ駅に向かい、そして到着し電話をするとハザードをたいとる車だと言われたから、その車に向かうと。
知らない方に呼び止められ…、こんなミニスカートを履いとるから変な人に声掛けられたと、急いでハザードをたいとる車に乗り込もうとしたら…。
ユキナちゃん!!!
その声に振り返る。
え…まさかのお客さんの知り合いとか嫌やなと逃げようとしたら、また声を掛けられる。
お客様の名前を言ったのである。

へ?
いや、ハザードたいとる車言いましたやん…と、ロータリーで一台だけハザードにたいとる車に普通に乗り込もうとしていてまじ焦る。
そんな変なテンションのままO様の車に子乗り込んだから、もうよう喋る喋るwww
全く吃らない謎のテンション。
結局、ハザードたいとる車がなんだったのか分からずじまいやったけれど…。

ホテルの中、ベッドに座った私は何一つ動かず至れり尽くせり、お客様状態。
クーラーの温度を調節してくださったり、動き回る貴方様を眺めながら、ベッドの上でのキス待ち状態。
ほんまもんの完全に貴方様にお任せした状態で、そして始まるベッドの上、抱き寄せられるようにキスをして、ねっとりと入ってきた舌に私も舌を絡める。
「ンッッ…」
キスが上手いっていうだけあって、口内を舐め回すようなキスにメロメロになる。
そのまま二人の体温を溶かすかのようなキスの絡み合いが始まり、そしてベッドに押し倒されたなら…、もうなすがまま、貴方様にされるがまま私は足を大きく開き、ヤラシイ時間が始まった。
「ンアァッ!!アァァッ!!!」
全てが気持ちいい。ねっとりと舐られる乳首も、そして熱を持つおま◯こにも、汗が滲む体など気にする事もなく舐め尽くしてくださり。
私はただただ、快感にヒクヒクと腰を動かし与えられる快感を楽しんでいた。

お風呂に入りましょう。と、その言葉に、今?!てなる。
もうこんなにも舐められた後で、今からお風呂に入る意味がわからないけれど、言われるがままお風呂場に連れて行かれ、そしてまた私は何もしないまま綺麗に体を洗われる。
「うち、何もしてない」
もはや、会ったその瞬間から、本来私がするべき事も何もせず、気持ち良くさせて頂いて、今は体まで洗ってくださるから、流石にちょっと焦るけれど。
何もしなくていいと、その言葉に何も考えずお風呂場の中でも身を任せていた。
それでも、女の性というのか、ヌルヌルの石鹸で洗われているのにそれを邪魔するように尻を押し付けチ◯ポを刺激してしまう。

そんな悪戯はしたけれど、最後まで貴方様に可愛がって頂く時間は変わりなく。
最後の最後までいっぱい可愛がって頂けて嬉しかったです。



K様ありがとう(・∀・)

07月11日 19:12
「ヒャァッ!?」
ヌルッとした舌がおま◯こを這った瞬間、私は目を見開き快感に仰け反った。
「え…気持ちいぃ」
ほんまに気持ち良かった時、真顔でめちゃトーン低めに、え、やば、気持ちいい。なんて驚きから声が漏れてしまって。低い声出るやんて言われてしまうけど、めちゃ気持ちいいのに真顔になってしまう謎現象。
でも、ほんまに…何これっていうレベルのヌルッとした舌で躊躇なく私のおま◯こは舐め回され、嬉しさから歓喜の声張り上げアソコからはヤラシイ汁を撒き散らす。
「アァァッ!!気持ちいぃ!気持ちいぃ!!」
さっきとは違う甲高い声で、さっきまでとは違う快感の中、またヒクヒクと腰は動き止まらなくなる。

気持ち良くなって欲しいからなんて、神かよと思う。
私が好きな舐め方を聞いてくださり、それに近付けるように舐めて可愛がってくださる。
それが堪らなく快感で、なにもかも忘れ、舐められる快感に身を委ね。
ソファーの上で、足を大きく開かされ、ヤラシイニオイを放つおま◯こに顔を埋められたまま、どれだけの時間が経ったかわからないけれど。
チ◯ポが欲しいと我慢が出来なくなり求めたそれは…。
は??ってなる。
「え…ふっと…」
チ◯ポの太さはまじでペットボトルである。
500mlのペットボトルそのままの太さで、真顔に戻り現実逃避をしてしまう。
え、どゆ事?ここの奥鉄でうちが知っとる限り2番目に太い見た目に、は??てなる。
動揺が隠せず、でも咥えてみたら…案の定、半分も入らずに奥歯に当たって止まったwwww
「ヤバwふっと!!」
お客様だという事も忘れ、ふぉぉぉぉ!!!とテンションがおかしくなる私。
それでも咥えると、やはり半分くらい入ったとこで止まるのに、それを奥に突っ込もうとしてくるから。
「ンンーッ!!」
目を白黒させて、私もなるだけ飲み込もうとするけれど…。
「ちゃうねん!奥まで入るまでに途中で太過ぎて止まるねんて!!」
喉奥を突かないから、オエッとなる事はないけれど、口の中、丸太を突っ込まれた状態だから。
「ンンーッ!!」
「ンッッ!!プハァッッ!!!」
息を吸うのもチ◯ポを離すしかなく、なんか色々凄かったですwwww
あまりのチ◯ポの衝撃に、全てを忘れてしまいそうになるレベルで、凄かったですwww
有難う御座いました。




S様ありがとう(・∀・)

07月11日 15:33
お部屋に入るなり、すぐに跪き、貴方様を見上げ気付く。
遥か上にチ◯ポがある…。
あれ?大体、跪くと目の前にあるのがチ◯ポやのに、遥か頭上に聳え立つチ◯ポに、立ち膝になり咥え込む。
さっきは気がつかなかったけれど背が高いのかな?と、暫しジュポジュポ舐めた後、立ち上がりお風呂に向かい、そして洗いながら密着したら。
チ◯ポが私の腹に当たる。いや、これはもはや、私のおっぱい近くにチ◯ぽが当たる…。
頭の中混乱しながらも暫し考え気付く。
座高ですやん!めちゃ座高高い人!体の比率からでは考えられないレベルで足が長いモデル体型やから、チ◯ポの位置も普通より遥か上にあり、だならこんなにもチ◯ポを見上げる形なんだと気付き慄くw
跪き、少し立ち膝になりながらフゴフゴとチ◯ポを咥え、ちょっと舐めにくいのは確かやけれど、良い艶、良い形で気がつけばのめり込むようにチ◯ポを咥える私に。
ほんまに好きなんやなと笑い、好きなだけ舐めていいよと舐めやすいように差し出してくださる。

チ◯ポを舐める私の乳首を摘めば、すぐに固くコリコリとさせる様に、乳首もガッチガチに固くしてヤラシイ女だなと、更にチ◯ポをガッチガチに固くしてきださるから、もう歯止めが聞かなくなり、チ◯ポォォォ!!チ◯ポ好きぃぃ!!と、恍惚の表情で舐め続け。
チ◯ポは好きか?と聞かれれば、目を輝かせ好きですと答え、至福の時間が過ぎてゆく。

ベッドに連れて行かれ、大好きなおま◯こに舌を這わされたけれど…。
でもそれよりも今日は舐めたい。
チ◯ポが舐めたくて仕方がなくて、上に跨りおま◯こを押しつけながら69の体制で舐めてみたけれど、もっと集中したくて、チ◯ポのみを味わいたくて、ただ無心にチ◯ポのみを舐め尽くす。

とても神だと思った。
こうして長い時間で予約を取るのはね、この後の終わった後のまったりとした時間を楽しみたいからだよと言われ、え…何その神発言!と思いながら貴方様の胸元に頭を乗せて甘やかさせて頂く。

奥鉄初めてで、私を選んでくださり嬉しかったです(・∀・)