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ゆきなの日記

T様ありがとう(・∀・)

07月20日 20:59
今日もチ◯ポを欲しがり、舐めたいのと懇願するけど、駄目だ。触るだけだと止められる。
舌をチロチロ出しながら舐めたいのとどれだけオネダリしても触るだけ、それもズボンの上からニギニギする事しか許されておらず。
待てを強いられればさる程、生唾溢れ体は熱く火照り。
今日も、やっぱり綺麗にお風呂に入ってから、石鹸で綺麗に洗ったチ◯ポになって初めて舐める許可が頂けた。

お風呂場の中、パクリと咥え、美味しいですと恍惚の表情のまま、凄い…こんなにも固くなったと口いっぱい頬張りジュポジュポと舐める。
美味しいか?
そう聞かれ、口の中をチ◯ポでいっぱいにしながらフゴフゴと答える。
あぁ、やっと舐めれた。だから離したくなくてずっと咥えていたけれど、熱いからと貴方様は外に出てしまい、それを追いかけるように私も風呂から出る。

ベッドの上、いつものようにチ◯ポを舐めて、そして乳首を舐めて…。
「凄い、固い…。」
「チ◯ポ美味しい」
触っても舐めてもガッチガチに固くなるから嬉しくって、私の体で興奮してくださるのがほんまに嬉しい。

いつも優しくしてくださり有難う御座います(・∀・)
今日もめちゃくちゃ幸せでした。




J様ありがとう(・∀・)

07月20日 16:51
「ヒャンッ!!」
ホテル難民になり、待ちの時間に口下手な私は石のように固まり。
ホテルの中にさえ入ってしまえば、チ◯ポを咥えて楽しんで頂く自信はあるけれど、喋るのが苦手な私は待合室、石のように固まり。
怒られたらどうしよう。とそんな事ばかり考えオドオドしてしまう。

無言で過ごしホテル入りした、その瞬間。
ガッ!!て尻肉を掴まれて、ピャッ!!小さな悲鳴を上げてしまったけれど。
良かった、怒ってない!!そう確信した私は積極的になり、このヤラシイ体を見せつけるように尻を振り、大好きなチ◯ポに擦り付ける。
きちんと下着を脱いできましたと、捲って見せると、むんずとおっぱいを掴んだ後、全てを脱ぎなさいと、そこから始まる支配される時間は。
一糸纏わぬ姿のまま鏡の前に連れて行かれ、尻に当たる固いものに興奮しながら擦り付ける牝の顔した自分の顔を、鏡に映され、如何にヤラシイ顔で尻を振っているかを知らしめられる。
「ンアァッ!!」
おっぱいを鷲掴みにされ大きく揉まれながら、快感と興奮で訳も分からず尻を振る私は、あぁ早く…早く固いチ◯ポが欲しいと尻を押し当てる事でオネダリをしていたら。
頭を掴まれ跪く形になり…そして目の前にチ◯ポを差し出された瞬間、一気に喉奥まで咥え込み、欲しかったの、この固いものが欲しかったのとジュポジュポと咥え込む。
あぁ、いいぞ。最高のくちマ◯コだと貴方様は頭をガッと掴み…。
「オェェェェッ!!」
喉奥ギリギリで止めていたフェ◯チオは貴方様誘導になり、頭を持って突き入れるからさっきよりも喉奥に入り込み…。
「グェッ!!オエッ!!」
潰れたヒキガエルみたいな声を出しながら出し入れをされ続け。
「オェェェェッ!!!」
そのままの勢いで射精された私は、酷い嗚咽と共に撒き散らしてしまったけれど。

楽しんで頂けたなら良かったです。
本日は御縁を頂き有難う御座いました。
神待ち日記を書いた数秒後に御予約頂けてまじ奇跡を感じましたw




Y様ありがとう(・∀・)

07月19日 19:04
お会いした瞬間から大混乱を起こす私は、Y様の一語一句に絶句する。

痛めつけられたい?
酷い事をされたい?
顔を踏まれたい?

いや、ないないないないwwwww
僕では物足りないと思うけど…なんて言われ、いや、ないから!そんなん絶対ないから!!
うち、優しいほうがいいとかよく日記に書いとるし、否定はしたけど、所々必死に酷い目に遭わそうと頑張られているのが凄く嫌で困惑する。

優しいのがいいに決まっとるし、何でだよwwwwなんて思うけれど、色々困惑する。

得意は?と聞かれ、舐める事ですと答えたら。
僕は舐められるの嫌いやから。とピシャリと言われ、何でうちに来たwwwと声が出てしまった。

想像と違う、全くエロくない雰囲気のが来たらしく、でもそれもプレイが始まると、貴方様の指の動きに合わせて体をくねらせ切なく喘ぐそんな姿に、ヤラシイ、てか思ったより可愛らしいと、愛玩道具を愛でるように可愛がってくださるようになり、私は貴方様の指の動きに合わせて表情を変え時に切なく時に娼婦のように乱れ狂い。
「アァァッ!!気持ちいぃっ!!気持ちいいっ!!」
何度も何度もイキ狂う。

あまりにも懇願したからだろうか。
仕方がないなとチ◯ポを舐める許可を頂き、勃たないからなんて言われていたのに。
ほんのちょっと舐めただけでガッチガチ。
いや、何でやねん…とまた声が出た。

いつもはこんなに勃たへんなんて言われたけれど、勃ってますがな…なんて思いながらも、一度咥えたチ◯ポは離したくなくて。
チ◯ポに吸い付きジュポジュポ舐めると、更にガッチガチになるチ◯ポに今度は私のほうが興奮してしまってw
そこからは舐めまくり。チ◯ポに吸い付いたら離れない、私はいつものようにチ◯ポをジュポジュポと舐め続け。

最後は気に入って頂けたようで嬉しかったです。
ほらこの声やし、体つきはヤラシイけれど、たまに小動物にこんなんいるよね。なんて例えられるけど、私は妖艶とか魔性とかには程遠い存在なのです。
それでもチ◯ポを舐めるとエロいと言われる私ですが、またいつか可愛がって頂けたら嬉しいです。




T様ありがとう(・∀・)

07月19日 11:15
今日も嫌よ嫌よと言いながらも受け入れる私に。
チ◯ポ好きの変態め!と罵られるけれど。
咥え込んだら離さない。そんないつもの姿に、ガッチガチにチ◯ポを勃ててくださり、私はそれを見てダラダラとヤラシイ汁を垂れ流す。
「オェェェェッ!!」
酷い嗚咽をあげても尚、咥え続ける私に。
ユキナは無理矢理頭を持ってイ◯マをせんでも自分からから咥えるからいい、最高だと、そんな言葉をかけながら、ガッチガチチ◯ポで喉奥をおかされる。
「オェェェェッ!!」
そう酷くえずくと、更に固くなるチ◯ポに恐ろしさすら感じるけれど、それでもこうして私の体で興奮してくださるのは嬉しい。
口の端から流れ出るヌルヌルした唾液はねっとりと糸を引いて…いつもヌルヌルのぐちゃぐちゃになるけれど、今日はいつもより唾液の量が多いのか、ローションのような粘り気を放つ吐き出したものはねっとりぬるぬるとしていた。
それなのに、そんな口元に嫌がる様子もなくキスをして舌を絡ませる。

ネットリと、されるがまま。
自分から舌を絡めに行き、恍惚の表情で口内をおかされ続けた。
「凄い…」
ヤラシイキスをすると、さっきよりもガッチガチに固くなる。そんなチ◯ポを咥え込みながら、口を開けば美味しいの…ともっともっととチ◯ポを求める。

たまに、浅めに咥えると、無理矢理チ◯ポを突き入れられて、もっと奥まで咥えなさいと叱られ、でも好きだから、えずいてもえずいても咥えこんでしまう私は。
今日も朝からチ◯ポ漬けで嬉しかったです。
本当にいつも有難う御座います。
貴方様に頂いたこれ、ずっと家にあるから、いつかまた制服着て遊びましょw
今日は有難う御座いました。




U様ありがとう(・∀・)

07月18日 19:21
私が吃っても、普通に接してくださる。
何かを喋ろうとした瞬間、こちらに意識を向けてくださって、おぼつかない言葉でさえびっくりするぐらいで理解してくださるから、詰まりながらも喋り倒し。
聞けば、慣れているらしい。だから話しやすいように言葉を誘導してくださる貴方様に、驚きながらも心から安心していた。

うち、こんなに喋る子なんだってビビるレベルで喋り倒し。
風俗嬢なんやから、チ◯ポを咥えてなんぼやって分かっとるけど、言葉のキャッチボールが止まらない。
こんなにも幸せでいいのだろうかというような時間は過ぎて。
私、過去一喋りましたw

初めての奥鉄やから、奥鉄の良さを伝えやなあかんのに、少しチ◯ポを咥えただけで後は喋り倒し。
だけれども、ヤバいオモロいと私の人間性を楽しんでくださる。
私、強いから。の発言がツボったらしく、今の所、野生の熊には遭遇した事がないけど出会ってしまったらこうして戦うつもりだと見せながら自分でも笑ってしまう。

次回はもっとおかされたいです。
穴と言う穴をおかされて、好きに使って頂いて、ヤラシイと言ってくださったこの体を存分に使いしっかり奉仕します。

今日はほんまに素敵な御縁を有難う御座いました。
10年分くらい喋りましたわw