K様ありがとう(・∀・) 08月16日 18:55 店への連携が取れてなくて私はパニクリ、それでも貴方様は、笑顔で迎えてくださる。 ホテルの扉を開けた時、迎えてくださった時のあの安堵感。 ホテル名を調べたらラブホて出たからラブホだと思っていたら普通にシティホテルだったり、お客様と連絡が取れないと聞いていたら、連絡が上手く行ってなかっただけやったり。 そんな中、ホテル直接ではあるけれど、向かっていいのか分からずパニクル私は、酷く憔悴していて。 でも、その笑顔で復活する。 脱いできました。とスカートを捲し上げるとお股の部分の毛が見えて、卑猥な姿を確認して頂く。 これ、どこで脱いできたんや?と聞かれ、ドアを開ける直前にこうして脱ぎましたとジェスチャーをしたら、爆笑をされ、どうにも私の反応の仕方が小動物みたいで面白いらしく、首筋や耳元にキスをして私を苛めぬく。 「ピャッ!?」 「ヒャンッ!?」 耳気持ちいいやろ?なんて言われてチュッチュとキスをされる度、プルプルと震え変な声を出す私がツボったらしく、色々な所を舐めて可愛がられる。 「アンッッ!!アァァッ!!」 乳首をコリコリされれば切ない声が漏れて、貴方様の触り方は触れるか触れないかみたいな優しい触り方だけれど、ゾクゾクして興奮が止まらなくなる。 「チ◯ポを舐めたいです」 欲しくて欲しくて堪らない私は跪きチ◯ポを求め、そしてガッチガチになればアソコに擦り付けやっぱり欲してしまう。 そして、普通人一回戦が終わり、何故かここから怪しい世界に誘われる私は。 冷蔵庫からビールを取り出し、一緒に乾杯する私は、時間も時間やしもうこのまま終わりかな。なんて思っていたのに。 そこから始まる、酒池肉林。 酔っ払った貴方様は、変態変身セットを鞄から取り出し、私にも着替えるように指示し、酒を飲みながらの二人変態な衣装に着替えまた酒を飲み続ける。 すげーシュールな姿で酒を酌み交わし、そしてそのままなし崩しに乳くり合って。 貴方様が持ってきてくださった変態衣装でダッチューノw 乳を寄せたら牛みたいな乳になりましたwww H様ありがとう(・∀・) 08月16日 13:50 お名前を見て舞い上がった。 H様ですやん!!誕生日やから呼んでくれたんや!と嬉しさに尻尾振りながら貴方様の元に向かう。 今日も穏やかな優しい時間。遠い所まで有難うねと私が来た事をとても喜んでくださっているのがとても嬉しい。 お盆てのは知っとったけど誕生日っていつ?と聞かれた。 今日です。そう答え、ほんまに偶然、そろそろ誕生日やからお祝いしてあげたいと思って呼んでくださった事を知り、今日だと言うと驚かれたけれど。 嬉しい。 こうやって呼んで頂ける事が心の底から嬉しい。 いつものように邪魔な服はすぐに脱ぎ捨て真っ裸になり、貴方様の側に寄り密着する。 「ンッッ…」 突き出した乳房を口元に押しつけると、唾液たっぷりの舌で舐られて、それだけでコリコリした乳首は更に大きくガッチガチになる。 「ンッッ…乳首気持ちいぃっ…」 チュッチュと吸われ、時々おっぱいを揉まれる。 誕生日のお祝いだと固いチ◯ポを与えてくださる貴方様に、笑顔でチ◯ポを咥え込んだ。 「ンッッ…ンンンッ!!」 一心不乱にチ◯ポを舐める私は触られようが何しようがチ◯ポから口を離さない。 時々、おま◯こをクチュクチュ弄られて、気持ち良さに動きが止まる事はあるけれど、口の中ガッチガッチに固くなるチ◯ポに興奮してしまって無我夢中で舐めまくった。 「凄い…固い」 ガッチガッチチ◯ポにあそこを擦り付け、その感触を楽しんで跨り悪戯をしていたら、チュポンッってぬるぬるマ◯コは当たり前のように飲み込んで、そこからは我慢出来なくなる。 「アァァッ!!」 「ガッチガチチ◯ポ気持ちいいのぉぉぉ!!!」 そんなヤラシイ時間はすぐに過ぎてしまう。 今日も可愛がってくださって嬉しかったです。 今日も貴方様はまぎれもなく神でした(・∀・) H様ありがとう(・∀・) 08月16日 11:08 顔は覚えていたのに、チ◯ポのサイズを忘れていた私は、ボロンと出されたそれを見て絶句した。 「え…デカ」 心の声が普通に出た。あまりの驚きからつい口に出た。 何回も見たやん。なんて言われても、記憶力が悪い私は顔を覚えていた事か奇跡的で、チ◯ポのサイズなんか完全に忘れていたから。 え…まじ?こんな太かったっけ?と慄く。 それを口に咥えれば、当たり前のように先っちょしか入らない。 長いのは喉奥を突くけれど、太過ぎるのは喉奥を突く前に口の構造上途中で止まってそれ以上入らないけれど、フゴフゴとなるだけ唾液を纏わせながら深く飲み込み舐めた。 美味しいか? 「フゴォ!!」 そりゃ、口いっぱいデカチ◯ポを頬張っていてはまともな言葉なんて喋れないけれど、美味しいか?と聞かれる度にフゴフゴと返事をした。 「ンッッ…」 やはり、舐められたら気持ちいいから声が出る。 そんな私を可愛がりながら、ほら…と先っちょから出るチ◯ポ汁を見せてくる。 ほら、我慢汁が出たよ。と見せられたら舐めるしかない。 「美味しい…」 恍惚の表情でヌルッとした汁を舐めて味わって喉奥深くまで飲み込んだ。 今日は私と貴方様の誕生日。 一緒にお祝いしようと来てくださって嬉しかったです。 おはよう御座います 08月16日 07:37 酷くギリギリの電車で向かっています。 昨日家着いたら2時で、起きれませんでしたw 遅延さえなければ待ち合わせ場所にギリ間に合う、そんな感じです。 本日、ユキナの誕生日。 そしてH様の誕生日。 それに合わせて朝イチ予約を頂きまして有難う御座います。 電車の中なんで今から行きます電話は致しません。 明日早上がりします 08月16日 00:10 めちゃくちゃ焦った。 大阪駅に鳴り響く、◯◯行き最終電車はこの電車で最終になります!! デカデカと鳴り響く口内放送に。 この電車やん!とホームを走り飛び乗る。 暫くすると扉が閉まり走り出し。 遅くてなる日は某駅まで車で来とるし、そこまでは電車で40分くらいやから、余裕で電車動いとるわと思っていたのに。 最初電車、まじ焦りました。 そして今から車で家まで帰るので家着いたら1時は余裕で過ぎるし。 明日誕生日やけど、明日早出なんもあって17時に終わりにシフトを変えました。 短い時間ですが、誕生日、可愛がってくださいませ。 T様ありがとう(・∀・) 08月15日 23:23 迎えてくださったのは、とても優しく物静かな方だった。 あまり喋らない。少し疲れた様子ではあるけれど、私と月子奥様を選んでくださったから、エロエロな時間を期待して来てくださったのだろうから、密着して軽く触れる。 「どういうのが好きですか?」 そんな事を聞きながら貴方様の好みを探ってゆく。 たまに、一言二言喋るけれど、殆ど会話がないまま穏やかな時間が過ぎてゆく。 優しい時間。それは瞬く間にエロい空間に変わり、私は月子奥様におま◯こを舐められ、甲高い声を張り上げながら気持ち良さに震えている。 「アァァッ!!ンンーッ!!アァァッ気持ちいいっ!!!」 もはや定番となった、月子奥様がユキナのおま◯こを舐め乳首を舐める責めに、私は声を張り上げ喘ぎ続ける。 ほら、ユキナちゃんが好きなオチ◯ポよ?と欲しがる私を見兼ねて今日も月子奥様は先にチ◯ポを譲ってくださる。 ヌチャッって先走りした汁が先っちょを滑らせていて、凄く卑猥なチ◯ポを、ほら…ヤラシイ我慢汁が出ているわよ。ユキナちゃん舐めたいんでしょ?と譲ってくださる。 ごくりと喉を鳴らし、「舐めたいです…」と先っちょをチロッと舐めると塩っぱい我慢汁の味がして、「美味しぃ…」つい、口から出てしまう。 チ◯ポもチ◯ポ汁も美味しいのと、フゴフゴと喉奥まで咥え込む私の背後で、なにやらモゾモゾしていたけれど。 「ヒャンッ!?」 生温かい舌がおま◯こを這い、クリを舌先で転がされ…。 ほら、ユキナちゃんはチ◯ポ咥えていなさい。私はユキナちゃんのおま◯こを舐めるからと、ズズズと卑猥な音を奏でながらおま◯こを責める。 「アァァッ!!駄目っイクッ!イクイクゥ!!」 ビクンッと大きく仰け反り私は果てた。 心地良い倦怠感にぐったり横で転がりながら、隣でガッチガチチ◯ポを咥え込み獣のような声を張り上げる月子奥様のヤラシイ姿を見ていたら我慢出来なくなり、私も私もと一本のチ◯ポを奪い合う。 ジュプジュプと卑猥な音を立てながらチ◯ポを舐め固くなったチ◯ポをアソコに擦り付けるとヌチャッ…ヌチャッとおま◯この汁が絡み合う姿を見せつけられた私は、月子奥様がチ◯ポを抜いたその瞬間、次は私も!とT様に跨り腰を振った。 「ンアァッ!!チ◯ポォォォ!!チ◯ポ気持ちいぃっ!!」 ガッチガチチ◯ポを出し入れすると鳥肌が立つような快感に支配されるけれど、もっともっと刺激が欲しくて、月子奥様に跨りおま◯こを口元に擦り付けレズでの69の絡み合い。ヤラシイ姿を見て頂く。 「アァァッ!!気持ちいぃっ気持ちいぃっ!!」 もう、どちらの声かわからん声が響く中、ぐったり果てる二人は精魂尽きるまで絡み合い。 仲良し月子奥様と呼んでくださり有難う御座います。 呼んで貰えて嬉しかったです。 F様ありがとう(・∀・) 08月15日 17:40 誕生日祝いだと、居酒屋さんから始まりの飲んで食べて、二人共が顔を赤くしながら食っ喋る。 お酒あまり飲めないとか言っていた癖に、貴方様のペースに合わせて次々に違うお酒を頼みまくる。 好きなものを好きなだけ食えと、めちゃくちゃ気になっていた肉刺しの霜降り部分を平らげ、それに合わせるように酒を飲み、肉や魚を満遍なく喰らう。 美味しくて体をユラユラ揺らしながらニヘラと笑う私に、連れてきて良かったと言ってくださる。 お酒飲めないっていうかは、お酒が嫌いなんだが、ここは酒の種類が豊富で興味を引くお酒が沢山あり、飲んで見たら美味しくて。 私はユラユラ揺れながら、貴方様は顔を真っ赤にしながら飲み進める。 そんな、だいぶと酔いが回った状態で、ホテルに入ればすぐさま襲われたけれど。 「ンッッ…ンアァッ!!」 いつもより敏感な乳首は指でコリコリされるだけでヤラシイ声が漏れてしまう。 「もーやだぁぁwww」なんてイヤイヤしながらも足を大きく広げてヤル気満々。 おま◯こ触って…舐めて、いつものように吸って欲しいと、ヌルヌルの汁を垂れ流しながら、キュッと吸われる度、快感に仰け反り。 「イクイクイクイクゥ!!!」 やっばり今日は感度がいい。 とても穏やかなゆったりとした優しい時間だからか、優しい触り方に体がカァッと熱くなる。 さっき誕生日プレゼントだと頂いたセクシー下着を持ってきて、今着けていい?着けてやりたいのと着替えたまたヤラシイ姿で二回目をお誘いする。 チ◯ポを舐めるとガッチガチに固くなるけど、ヘベレケになるまで飲んでこれやから凄いとしか言いようがない。 それをむしゃぶりつくように舐めて。 いっぱい御褒美もプレゼントも嬉しかったです(・∀・) 今日行った居酒屋まじで美味しくて。 また御飯誘うとか、めちゃ神でした。 画像弾かれたんで、ちょっと加工しました。 おはよう御座います 08月15日 08:05 今日も可愛がってくださいな╰(*´︶`*)╯♡ 暑いのがつらくて、髪の毛洗うシャンプーもボディーそも、激クールに冷んやりするメンズ用のを買い込みずっと使っていたら。 脂が激しく取り除かれるのか、髪の毛はバッシバシ、お肌もしっとり感が減りました。 なんか嫌やなと思いながら使い続けたそれらが、さっき朝風呂に入ったら、今日の分で使い終わり。 明日からはいつも使っとるモイスチャータイプに戻します。 お風呂上がり寒いくらいに冷んやりするのが最高やったんですが、弊害がありました。 こんなにも体の脂を持っていかれるなんてと、クールタイプの洗剤ヤバいです。 今日もエッチな事いっぱいしたいです。 可愛がってくださいな。 N様ありがとう(・∀・) 08月14日 20:31 若いお兄さんとの初対面はドキドキする。 何でこんな若い子がって思ってしまって、年上が好きなんですか?と無粋な質問をしてしまう。 HPを見て来たと言われたから、これはとチ◯ポを舐めたくドキドキする。 若いし、チ◯ポギンギンなんかなって、さっきから気になる膨らみをガン見していた。 勃っとる? 膨らみを見ながら聞くと、勃ってないって…。え、これで勃ってないなら相当デカいやん。勃ってないのにこの膨らみかよと緊張する。 勃ってないと言われたのに手を伸ばして運転中の貴方様を触るのは無粋かなと思ったから、そこは大人しくホテルまで待つ。 「ねぇ、舐めたいの」 ホテルの中、貴方様に跨りキスをする。 チュッ、チュッと軽めのフレンチキスの後ヌッと舌を捩じ込んで。 乳首もコリコリしながらディープキスをしていたら。 アソコに当たる固い物に我慢が出来ずに、ねぇ…舐めたいの。チ◯ポ舐めたいとチ◯ポを掴みながらオネダリをする。 車で見た時より張り出した膨らみに、勃ったらこんなに大きくなるのかと驚きながらも、好奇心に負けボロンと出てきたチ◯ポを咥え込んだ。 「凄い…」 精子がいっぱい詰まってそうな濃いニオイが、男臭いニオイがチ◯ポから漂っていて、先っちょから出るヌルヌルに更に興奮してしまう。 チ◯ポを舐めて、乳首を舐めて。 反応から触れるか触れへんかぐらいのほうがいいのかな?なんて思いながら試行錯誤する。 若い男の子をおかす。そう思うと、私は悪い顔になっていて、痴女のように舌を這わしヤラシク迫る。 良かったと感想を頂けて良かったですw 舐めは得意なのですよw 本日は舐めさせてくださり有難う御座います。 今からのN様へ 08月14日 17:49 向かってます。 お電話が電波が悪くてすみません。 18時半に待ち合わせ場所に向かいます。 いっぱい可愛がって頂けますように。