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ゆきなの日記

N様ありがとう(・∀・)

09月08日 12:49
扉を開けると全身鏡張りのキラキラした部屋が目の前に飛び込んできた。
壁や天井にまで、全てが鏡張りで、鏡じゃないのは床だけみたいな、そんな部屋の中にベッドだけがある。
綺麗…。自然と声が出てしまうくらいそんな部屋の中を見渡し、ハッと気付いてN様にご挨拶をする。

今日はお部屋直接だったから、ホテルの待合室でエッチな格好に着替えて、部屋の扉を叩く。
雨の湿気のせいで、暑くもないのにじっとり汗ばんでいて、頬を紅くした、期待に満ちた表情で扉を開けたら、そんなキラキラしたお部屋で。
エロい気持ちなどすっ飛んだけれど、我に返り、今日のこのヤラシイ姿を見て頂く。

指定されていた服装がこれでいいのかはわからなかったけれど、履いてきたか?と聞かれ、はい。と頷く。
スカートを捲し上げ、ぷるんと震えるお尻を見せると、そうだ、きちんと履いてきて良い子だと、そして貴方様も脱いだその瞬間。
目の前、チ◯ポを覆うソレが、今私の着けているやつと全く同じで、そんなヤラシイ格好の男女が二人、ちょっと笑ってしまったけれど、目の前のもっこりしたチ◯ポを見ているとヤラシイ気持ちになってくる。
「もう濡れてる」
チ◯ポの先っちょがネットリとテカッていて、私の体で濡らしてくれてると思うと、より興奮は昂まってくる。
尻を押し付けグリグリとすると、貴方様も乳首をコリコリ応戦してくださる。
「ンアァッ!!」
乳首が感じるんだねと、ヤラシイ言葉で責められ、エロい顔で感じる自分の顔を全身映る鏡に映しながら、ほら見なさいと、弄られる乳首は興奮からガッチガチに固くなり、頭のおかしくなるような快感が体中を駆け巡る。
股を大きく広げて求めると、何の躊躇もなくおま◯こに顔を埋めてズズズと、私が好きな舐め方をしてくださった。
「アァァンッッ!!」
やべ、まじ気持ちいぃ…。
大好きな舐め方でクリやおま◯こを吸われる幸せに、ヤバい幸せ過ぎると言うと、ずっと時間いっぱい舐めてくださって神過ぎました。


ただ、あの後、きちんと石鹸つけて綺麗に洗ったのに手についたニオイが全然取れなくて、かなりキツイ除菌のやつでゴシゴシしたらやっと取れたけど、凄い手荒れるから。
だから、お兄さんの理想の接客はもしかしたら難しいかもしれません。
石鹸で洗ったのにここまでニオイが残るとは想定してなくて。
それで良ければまた呼んでください。




M様ありがとう(・∀・)

09月07日 21:12
めちゃくちゃ格式高いホテルだったから分かっていたはずなのに。
触れられると、どうしても声が漏れてしまって…。そして私の声は甲高いから、突然出た声に驚き、静かにしてねと注意をされる。
「ンッッ…ンッ」
声を押し殺し、それでも出てしまいそうな時は口を押さえて堪えるけど、プルプルと体は小刻みに震え、そんな私に良い子だと優しく触ってくださる。
少し変わった格好で、下着をつけずにパンストを履いたままの下半身は指でツーッっとされるだけで言いようのない快感にゾクゾクする。

これは、パンストでしか味わえない感覚だから、たまにノーパンパンストでこんな触り方をして可愛がってくださるお客様に当たると、我を忘れて悶え狂ってしまう。
「ンッッ…ンアァッ!!」
割れ目をなぞられた瞬間、また大きな声が出てしまって、慌てて口を塞ぐ。
まるで真綿を触るような優しい触り方で、おっぱいも、そして下半身も、ねっとり這うような指先が体中を這い回り、興奮から足は徐々に開いてゆく。
そして、露わになったおま◯んこの割れ目に指を這わされた瞬間、中から溢れるような感覚にビクンッっと大きく震え、もっともっと触って…と止まらなくなる。

声が出ないように、口で口を塞がれて、めちゃ目を開けたまま舌を絡めてくるから、なんか照れてもうてめちゃくちゃ視線を外しながらキスをしたけれど、全てが気持ち良くて仕方がない。
全然激しい事はされてないのに、ソファーに座らされながら優しい愛撫で責められていただけやのに、蕩けるキスと触り方でフラフラになった私を抱き抱えベッドまで連れて行き、そしてベッドでも始まる愛撫に、体をくねらせ、尻を突き出しチ◯ポに押し付ける私に、貴方様は応戦するようにガッチガチに固くなったチ◯ポを擦り付け、そして私は歓喜の声を張り上げる。
「ンアァッ!!」
一際大きな声が漏れてしまったけれど、ベッドは部屋の一番奥やから、さっきよりも声が出せるのが嬉しく、それでもなるだけ我慢はしたけれど、クチュクチュとヤラシイ音を立てられると我慢が出来ずに声が漏れた。

一言、二言。短い単語で会話をしながら絡み合う。
どこが好き?
気持ちいい?
貴方様にも気持ち良くなって欲しいから、何も動かなければ私だけ気持ち良くなって終わってしまいそうな勢いだったから、チ◯ポを触りながらオネダリをした。
「チ◯ポ舐めたいの…」
そして得意のフェ◯チオを披露する。ぬっぷり喉奥まで飲み込んで、ジュプジュプと舌を這わし。
それでもすぐにコロンと転がされ立場は逆転。
「ンッッ…ンアァッ!!」
「気持ちいいっ!!」
舐めてガッチガッチになった大好きなおち◯ぽをヌプリと入れられ、ひと突き…ひと突きされると、アソコは尋常じゃないくらい蕩け出し、固い
チ◯ポを飲み込むようにパクパクと開く。

今日はリクエストでずっと家におったから、私の家から近い場所で呼んでくださって嬉しかったです。
めちゃくちゃ幸せな休日になりました。



T様ありがとう(・∀・)

09月06日 13:52
「ンアァッ!!」
ホテルに入るなり服の上からおっぱいを揉まれ、鞄を置いて携帯のアラームをセットして、そんな時さえ構わず乳首を探し当てコリコリする。
脱いで来たか確認しとるんやと、ジタバタする私を押さえ込んで乳首をコリコリ弄り倒され、気持ち良さから悶える私に、お前が気持ち良くなるなと乳首をキュッと摘まれる。
「アァンッ!!」
お前が気持ち良くなるな。俺を気持ち良くしろ。俺は従順な女が好きなんだ。なんて言われても、気持ちいぃの…おっぱい揉まれて乳首を触られたら堪らず声が出てしまう。
「お願い、生で触って。生が気持ちいいの!」とボタンを外そうとする私をまた叱り、勝手な事をするな。ボタンは俺が外してやると一個一個丁寧に指を掛け外してくださる。
乳首は生がいい?違うやろが。全部何でも生がいい。生が大好きな変態だろうがと叱られ、そうです。全部生が好きです。乳首もチ◯ポも生が大好きです!と、興奮から普段言わない言葉まで口から出る。
乳首がジンジンする頃には、コリッコリに固くなり、触ったらすぐに固くなる乳首に、エロい女だなと、また乳首をコリコリ、時々舐めたり甘噛みしたり、その度声を張上げ悶えてしまう。

どうしたいんや?
その言葉に、とても嬉しそうにチ◯ポを舐めに行くと、乳首からや。全身奉仕をしろ。俺を喜ばせろよと、また叱られ、全身体中をユキナの舌で綺麗にするべく舐め尽くしてゆく。
「チ◯ポ舐めていい?」
ウズウズしていた私は我慢がしきれなくなって、まだまだ全身舐めきれてなかったけれど、パンツの膨らみが気になってどうしようもなくて、舐めたいのと懇願すると、得意のフェ◯テクを味わってやると、その言葉にパァッっと満悦の笑みになりパンツを下ろす。

「???」
えーと、これは何かな?チ◯ポかな?
????は?!馬かよ…。
状況が理解出来ずに混乱しながら恐る恐る手で握ると…。いや、待て。なんやこれは。ペットボトルより太いやんけと驚愕する。

欲しいやろ?
そんな言葉に、返答を間違えば人生終わると、チ◯ポをガン見しながら、えー…あー…と煮え食わない言葉しか出せない。
入れたいなんて言おうものなら、私死ぬなと思ったし、取り敢えず口に入れると、息も出来ない程口の中がパンパンに膨らむ。
もちろん歯はゴリゴリと、咥えようと進むと歯がゴリゴリ当たる。
得意のフェ◯チオ。そんな事を言った手前、得意を披露したいのに…無理じゃね?歯ゴリゴリ当たるし絶対気持ち良くないしと謝罪すると、やはり他の人も咥えるとゴリゴリ歯が当たるらしくて、ですよねーwwwみたいになる。

少しだけ緊張していた私は、そんなチ◯ポを咥えた瞬間、何かが吹っ切れて、いや、絶対無理やろってチ◯ポを咥えるのを諦め、色々な角度から舐めたり咥えたり、チ◯ポを舐める事を楽しむと、良い顔だ、ほんまにチ◯ポが好きなんがよく分かると、貴方様が気持ち良くなるように穴としての奉仕をする私に、良い顔になってきた。不細工が可愛く見えてきたと褒めてくださる。

従順ではあるけれど、あのチ◯ポの太さ無理じゃね?と思った。
昨日、デカチ◯ポと4Pをした日記を見て俺のチ◯ポのほうがデカいと咥えさせに来てくださった貴方様。
規格外で凄かったです。