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ゆきなの日記

N様ありがとう(・∀・)

03月25日 19:56
今日も優しかった。
そして今日は私は朝から誰一人お客様が着かずに落ち込んでいたから、それを救ってくださった貴方様が神に見えて。
有難う御座いますと拝み倒す。

前回の舐めを覚えていたから、また舐めて貰えるんだと、会う前から体は疼いて、早く舐めたい、舐められたいとエロい気分が溢れ出ても。
手を洗って歯磨きをして風呂に入って綺麗にして、貴方様は率先してまずは綺麗にしてからですよと手本を示す。
だから私も一緒になって歯磨きをして、湯船に入る前に綺麗に体を洗って…体を使ってチ◯ポに擦り付けてちょっとイタズラをするように貴方様を洗う。
ヤマシイ感情なんかないですよ?これはお客様のお身体を洗う作業です。みたいな顔をしながらおっぱいを擦り付けチ◯ポを洗う。

ねぇ?もう舐めていい?と上目遣いで確認して、シャワーでヌルヌルを洗い落とした瞬間、少し固くなったチ◯ポを咥え込んだ。
ヌチャッ…。もちろん喉奥まで咥え込む。
やっと咥えれた幸せにヌチャヌチャと咥えていたら、突然ガッと頭を捕まれ、さっきよりも固くなったチ◯ポを突き入れ。
これか!これがくちマ◯コか!!
ユキナくちマ◯コは最高やな!!と突き入れ続ける。
「オェッッ…」
そんな声を少しでも出すと貴方様は申し訳なさそうにごめんてなるから、そうならないように呼吸を合わせて、くちマ◯コを使って頂く。
ガッガチチ◯ポは舐めとるだけで興奮してしまう。それでももっともっとと欲は出て、私のも舐めて欲しいとおま◯こは熱く疼いてくる。

唇を奪われ、クチュッって舌を絡まされ吸われ…。
キスをされながら、おま◯こを舐められとる妄想までしてしまう始末で、舐めてとオネダリしようとした瞬間、交代だとベッドに転がされ。
「アァァァ…」
ずっとずっと舐められたかったせいで、止まらない快感は子宮の奥が熱くなるくらい舐められ吸われる度に体を仰け反らせた。
「気持ちいいっ…!!あっ…それ好きっ!!アァァッ気持ちいい気持ちいいっ!!」
もっともっと舐めて吸ってと求めて求めて…。

今日もめちゃ気持ち良かったです╰(*´︶`*)╯♡



Y様ありがとう(・∀・)

03月24日 12:25
ホテルの中、美味しい御飯を頂き、食べ終わった瞬間、デザートを寄越せと言わんばかりに隣に座っていた貴方様のチ◯ポにかぶりついた。
だって、食べとる最中から目に入るズボンの上からでも分かる膨らみに、谷間をモロ見せしながら太股チラチラさせながら御飯を食べる私のせいではあるけれど、そんなんより早くチ◯ポを舐めてくれ。そんな言葉が聞こえてきそうな貴方様だったから。
食事が終わった瞬間、隣のチ◯ポを咥え込む。

そんな早技を披露してドヤ顔をかました瞬間、貴方様は私の頭をガッと掴み激しく上下に揺さ振る。
「オェェェェッ!!」
ちょっ…そんな奥まで突いたらさっき食べたもの吐くから!と涙目になる私など気にせずに頭を掴んだまま振り続ける。
「ウェッ!オェェェ!!」
今日は貴方様のほうが一枚上手だったらしく、私は目を白黒させながら翻弄される。
涙と鼻水でぐちゃぐちゃの顔面にチ◯ポを擦り付けながら、良い顔になったと微笑む。
頭を掴まれないように自ら喉奥まで咥え込んで、ゆっくりとくちマ◯コをを使われていたけれど、それも暫くするとまた頭を持って高速で振り続けるから。
「グェェッ!オェッ!」
人間の口から出る声には到底思えない声を張り上げながら咥え続けるしかなかった。

美味しいか?
そう聞かれれば、美味しいと答える。
もう、その頃には顔中、自分の唾液と涙と鼻水とチ◯ポ汁とでコーティングされた酷い顔面になっていたけれど、そんな姿でも当たり前のように美味しいです…と答える。
めちゃくちゃ苦しいし、出来れば頭掴んで振られるのは嫌やけど、チ◯ポは好き過ぎて困るしで。
先っちょから出る汁をチロチロ舐めとりながら、私は咥え続けた。
御褒美をくださいと股を広げる。
クチュ…クチュ。
既に卑猥な音がなるおま◯こだけれど、もっと太くて固いものが欲しいのと足を大きく広げオネダリをした。

貴方様との時間はとても心地良い。
今日で月末の一週間になったから、ノルマを諦めるか足掻くか、足掻くならもう今日か明日くらいから終電間近までシフトをさな、いや今回はそれをやってもノルマクリア出来へんかもやから悩むけど。とこの時期になると焦り出す私に、ノルマの手助けになればと遊びに来てくださった貴方様。
まじ神様でした。
いつも助けてくださって有難う御座います。
あと、昼御飯までお土産有難う御座いましたw
さっき、あの芝生のとこに座って食べ終えたので日記も仕上げました。