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ゆきなの日記

S様ありがとう(・∀・)

06月11日 20:01
おっぱいと尻が丸見えの、セクキャバとかで着るようなそんなヤラシイ服装に着替えて、お酒を飲む貴方様の前で尻を振り見せつける。
貴方様が用意してくださった真っ赤なドレスを着て、緩く髪の毛を結って、儚さと女のヤラシサを表現するようなそんな姿で、貴方様と酒を飲み、隣に座り、自然と手はパンツの中のチ◯ポをイジイジしてしまう。
気分を上げるように大画面のテレビに映し出すエロ動画は、性欲を掻き立てるように二人の体を熱く熱らせ、チ◯ポをしごく指先にも力が入る。

いつもいつも、貴方様は沢山のコスプレを用意してくださるから。
その中から好きなのを選び、それを来て交わる。

男と女がベッドの上やる事は一つで。
ヤラシイ服を着ては、興奮を昂めあう。

今日もいつもの部屋で、暑かったからお互い体は凄く塩っぱかったけれど、お風呂に入る時間も勿体ないから、本能のままお互いの体を喰らいつくした。
「ンアァッ!!」
おっぱいを舐められ、アソコを弄られ、少し湿ったアソコに固いものを当てた貴方様はゆっくりと広げるように侵入してくる。
途端に熱くなる体は、ヌルヌルとヤラシイ汁を撒き散らし…蠢くおま◯こは吸い付き、もっともっと奥まで突いてと欲しがり続ける。

官能的エロ。
貴方様との時間を表すなら、この言葉がしっくり来る。
ヤラシイ衣装に身を包み、それを貴方様の手で脱がされながら乱れ狂う。
今日も可愛がってくださって嬉しかったです。

撮って頂いた写真をアップします。




M様ありがとう(・∀・)

06月11日 17:50
貴方様の前で服を脱ぎ捨て
一糸纏わぬ姿を見て頂く。

ヤラシイ体だ。
そうか、これがおっぱい詐欺の体かと、おっぱいを掴み、これはCカップ以上あるぞと笑う。
ちょっと不思議な人やけど、私の体で欲情しチ◯ポを勃ててくださるのは嬉しい
ベッドに向かい、チ◯ポを舐めようとすると、
寝なさいと諭され、よくわからないまま仰向けに転がされ、あれよあれよと、私の体は貴方様の舌によって解されてゆく。
「ンッッ…ンアァッ!!」
あ、気持ちいい…。不思議な人やけど、舐めは一級品で、おま◯こに吸い付いた瞬間、今まで味わった事のない、顔をブルブルと擦り付けながら舐められる初めての感覚に。
「アァァッ!!」
堪らず声を張り上げてしまう。
頭を小刻みに振りながら、でも舌先は柔らかくベロンと舌を伸ばしたまま凄いク◯ニをされたり、その状態で吸われたりと、どんな技ですかwwwと感動してしまうくらいの凄い舐めに。
ヒクヒクと腰は動き、そんな私を動かないようにと尻肉を掴み持ち上げて…ク◯ニの嵐を浴びせられ。
「アァァァーッ!!!」
周りの部屋に聞こえるような大きな声を張り上げ、もっともっとと止まらない。
ぐっしょり濡れたおま◯こに、固いチ◯ポを押し当てて…ちょっとだけ期待をしたのにそれは、ヌチャッ ヌチャッっとクリに押し当てるように擦られるだけで、もどかしさに、でも擦れる快感に堪らなくなり貴方様に抱きつき快感に耐え続けた。

お兄さんは絶倫だと思う。
だって、イッたばかりのチ◯ポをすぐにガッチガチに固くするから。
口いっぱいに頬張ると、ビクンッと更に固くなるチ◯ポに興奮し、離すもんかと舐め続ける私に。
やっぱ上手いなと、またイッてくれたし。

初めての奥鉄で私を選んでくださり有難う御座いました(・∀・)
お兄さんの舐めはまじ絶品です。




O様ありがとう(・∀・)

06月11日 14:41
息継ぎの仕方も分からなくなるぐらいの激しいキスに、二人っきりになったその時から、貴方様は激しく私を求め、クチュクチュと蠢く舌は口内をおかす。
「ンッッ!!ンアァッ!!」
ヤラシイキスの嵐に、私も負けじと舌を絡め、額から汗をかくくらい濃厚に舌を絡め合う。
お互いの体温が上昇しているのが分かる。二人共が激しく興奮していて、ヌメッとした舌先が触れるだけでビリビリと唇が震えるような快感に支配され。
トロンと女の顔になる私をゆっくりとベッドに押し倒し、また唇を奪い口内をおかす。
「ンンンッ!!」
一切の抵抗すら許されない、そんなキスの仕方に強いオスに支配されるメスとして心も体も蕩け、トロンとした目で見上げ、もっともっと可愛がってくださいとおま◯こは熱くなった。

私をジッと見つめ、何かと思えば、オプションつけたからと。その言葉に、最初どういう意味かわからなかったけれど気付く。
ガバッと襲われ、まん◯り返しのように足を広げられ…即ク◯ニだと、至近距離まで顔を近付け。
あぁエロい…牝のニオイがプンプンするぞと顔を埋められ。
「アァァァッッッ!!」
恥ずかしさと興奮で頭がおかしくなるようなこの状況で大きな声が出てしまい、ラブホじゃないから必死に声を抑えるのに、貴方様は私の一番好きな舐め方でズズズと吸い込むから、堪らず大きな声を張り上げる私をまた悪い顔をしながら貴方様は笑う。
一番角部屋の一番大きな部屋だから、多少声を出しても大丈夫かもしれないけれど。
「アァァッ!!気持ちいいっ!!イクイクイクゥゥ!!!」
激しく声を上げると響きそうな中、与えられる刺激に我慢が出来ずにイキ狂う。

何度もイキ、ぐったりした私に。
舐めろ。
厳しい口調で命令する。
ほら、さっさとチ◯ポを舐めろと尻を叩かれ、目の前のチ◯ポに喰らいつくと…。
もっと奥まで舐めろうと頭をガッと掴み押し込むから。
「オェェェェッ!!」
酷い嗚咽と苦しさに手足をバタバタさせながらチ◯ポを抜こうとするけれど、それ以上の力で頭を抑えつける。

喉奥まで突っ込んだまま頭を押さえつけるから、涙と鼻水でドロドロの顔を見て、俺は女を泣かすのが大好きなんだと、まじ性格悪い発言をした。

なるほど、性格が悪い方だったのですねと諦め、喉奥をおかされながら、たまに抜いてはグチャグチャな顔面を貴方様はペロッと舐める。
喉奥が気持ちいいんだ!なんて言いながら、優しくしたり虐めてきたりと。
それでも私は、快感を与えられるとけたたましい声で喘ぎ泣き。
二人汗だくになりながら絡み合うという…。

お兄さん、レベル高いですね。
俺は女を泣かすのが大好きなんだと正直な人珍しいから、笑えましたw
大阪に来る事がないから、多分もう会えへんやろけど、もし機会があったらまた遊んでくださいね。
性格悪いのはともかく、お兄さんの事は好きです(・∀・)




T様ありがとう(・∀・)

06月10日 19:38
今日は、乳首が目立つ服ではなかったけれど、下着をつけてない、その事実が恥ずかしくて、心臓バクバク言わせながらT様の元に向かった。
待ち合わせ場所で電話をした瞬間、目の前の貴方様はとても良い笑顔で手を振ってくださる。

若そうな男の子だなぁ。こんなおばちゃんでいいんだろうか。なんて思うけれど、いや、それ以上の問題が…。さっき急いで走ってきたのもあるけれど、汗が引かない。異常な汗が首筋から滴っていて、申し訳なさに辛くなる。
それなのに、貴方様はその事には触れず、スッと胸にタッチをして服の上から乳首を触る。
「ンアッッ!!」
咄嗟に前屈みになり避ける私に、嫌なの?と聞かれたけれど、どうにも服の上から乳首を弄られると気持ちいいとは別の感情に発狂したくなるくらい苦手やから。
生で触って欲しいの…。生が気持ちいいからとお願いした。
うちは、ほんまにノーブラに適用してないなと思う。
服の上から触られてちょっとでも気持ち良ければいいのに、とてつもない不快感。まさにこれしかない。なのに、これが、生で触られて、特に乳首をネットリ舐められたなら、すぐにピンコ勃ちの固い乳首に変わり、刺激を与えられる度におま◯こはヒクつき湿ってくる。

クチュッ…。
私のほうが年上やから、リードするつもりで貴方様の唇を奪い、舌を絡めてキスをするも。
美味しい。可愛いよ。と、そんな言葉を掛けながら、激しく舌を絡める貴方様に翻弄され、私のほうがおかされているような感覚になり。
「ンッ…ンアッッ!!」
背中を指先でツーッとしたり、乳首をコリコリ弄ったり、貴方様の手は縦横無尽に動き回りながらも決して唇は離さず、ずっとクチュクチュ口内をおかしてくる。
トロンと、気持ち良さにふらつく私をベッドに押し倒し、首筋やお腹の回りを舐めながら、ついにアソコに…一番敏感なおま◯こに舌が這う。
「洗ってないから…」なんて、小さな抵抗を見せたけれど、本当は早く舐められたくて仕方がなくて。
ヌチャッ…っと生温かい舌がおま◯こを履い、クリを吸われると、とてつもない快感に弓反りになりながらイキ狂う。
「アァァッ!!気持ちいぃっ!凄いの!めちゃ上手いっ!!!」
歓喜の声を張り上げ、もっともっとと求めてしまう。
本当はもっと、ずっとでもおま◯こを舐められていたいけど、目の前に差し出されたチ◯ポが美味しそうで、口いっぱいに頬張り、ヌチャヌチャと舐めて。本当に普通に舐めているだけやのに、気持ちいいと言ってくださるのが嬉しく、舐めて舐めて、でも舐めるだけじゃ物足りなくて…。
ガッチガチチ◯ポを見ると欲しくて仕方がなくなって…私の体で何回もイッてくださって嬉しかったです(*´-`)



F様ありがとう(・∀・)

06月10日 12:42
お部屋の中、約束していたエロい服に着替える。
それを如何にエロく、貴方様を欲情させるように、さっきまで着ていたブラウスのボタンに手を掛け一個一個外し、谷間を揺らしつつ、ブラジャーのホックに手を掛け、貴方様の視線を浴びながらの羞恥に徐々に体は熱くなる。

待ち合わせ場所には普段着で来なさいと、そう言われ、いつものブラウスにロングスカートの普通の姿で駅に向かい、普通の会話をしながらホテルに着く。
だけれども、扉を開けたその瞬間から、貴方様の支配下に置かれるような、そんな軽い緊張の中。
約束してた服に着替えなさいと、その一言で私は立ち上がり、貴方様の目の前で服を脱ぐ。
貴方様は見るだけ。
それなのに、おっぱいも尻も…露わになるとそこに視線が集中するような舐め回すような視線を感じてヤラシイ気持ちが溢れ出す。

下着だけになり、ちょっと恥ずかしそうに、「脱ぎました」と伝え、暫しその姿で尻をくねらせ私のヤラシイ姿を見て頂いた。
近くに尻を近付けると、パシィーン!!と軽く叩かれ、ヒャンッ!と驚き声を出し、またヤラシク尻をくねらしながら、持ってきたエロい服に着替えた。
ちょっと恥ずかそうに、「着替えました」と伝え貴方様の目の前に立つ。

良い尻だ。ヤラシイ体をしていると、そんな言葉を浴びせながら私の体を舐め入るように視姦し、私は堪らず体を震わせアソコをジンジンと熱くする。
どうしたいんだ?
「あ、舐めたいです」
目の前のガッチガチチ◯ポをさっきからずっと見ていたから、やっとお許しを頂けた、それが嬉しくすぐさま喉奥まで咥え込む。
「おぇっ!!」
大きいのに、勢い余って咥え込んでしまったから喉奥に当たりえずいてしまう私に、気持ちいいぞ。もっと咥えなさいと、私のしたいようにチ◯ポを咥えさせて頂ける。

今日はユキナに咥えさせる為に来たと、その言葉にカァーッと体は熱くなり。
「オナニーしてもいいですか?」と、玩具でアソコを弄り、恍惚の表情で喘ぐ私の口に。
口が寂しいだろうと、固いチ◯ポを突き入れられ。
「ンンンーーンッ!!」
口は塞がれていてまともに声なんて出せないけれど、ヒクヒクとイキそうなその瞬間。
玩具を取り上げられ、イク直前で止められたまま、ほらチ◯ポに奉仕をしなさいと、今度はくちマ◯コとして使って頂いたけれど。
イキそびれた私は、チ◯ポを求め懇願してしまうくらい我慢が出来なくなっていた。
俺は今日、ユキナにチ◯ポを舐めさせに来たんだと言われても、その固いもので突かれたいのと止まらずに…。

可愛がって頂けて嬉しかったです(・∀・)




Y様ありがとう(・∀・)

06月09日 16:04
車の中、ブラウスのボタンを外して意地悪をする私に、貴方様はチラチラ。運転どころじゃない様子。でもそれでも事故らんように気をつけてくれているとこに、私は更にチ◯ポをサワサワ刺激を与え遊び出すwww
普段はそんな事はしないのに、貴方様の反応が面白くって、しかも嫌がってなかったからどうにも意地悪がしたくなって。
右手を伸ばしチ◯ポを触る。そんな私のせいか貴方様は何度も道を間違い、なかなかホテルに辿り着かない。
でも、そんな時間も楽しくて、悪戯ばっかりしていた私は、ホテルに入った瞬間、発情した貴方様に覆い被さるように襲われ、唇や首筋にヌメッとした舌が這い…。小さく呻く私を壁際に追い込み、逃げ場をなくした状況で、裸にひん剥かれ、さっきよりも激しく舌が這う。
「ンッッ…ンアァッ!!」
え、こんなとこまで?っていうような所まで…髪の毛を掻き上げ、背中にまでヌルヌルの舌は這い回り、ビクンッと震える体を押さえつけ、一切の抵抗が出来ないそんな状態で、蛇のような貴方様の舌は蠢いた。

両腕を貴方様の両手で固定されると、全く身動きが取れなくて、そんな姿のまま、貴方様の好きなように弄ばれ、さっき車の中を仕返しをされているような、そんな気分になる。
「アァァッ!!アァンッ!!」
乳首も気持ちいいけれど、おま◯こに舌を這わされた瞬間、飛び上がる程の快感に何もかも忘れ、舐められる快感に酔いしれた。
「お願い、吸ってぇぇぇ!おま◯こ吸ってぇぇぇ!!!」
クリやビラビラをキュッっと強めに吸われると腰は浮き上がり、ヒクヒクとヤラシク動いてしまい、そんな腰を押さえつけながら更なる快楽を与えるよう舐め責めにもう堪らなくなり、ビクンッと大きく仰け反ってイッた。
ほら、僕のも舐めてと、目の前にボロンと出されたけれど、目が悪いのと暗闇では私の視界は全く機能しなくて、舌先で確かめるようにチ◯ポを探し咥え。
ヌッチャッ…。そう、咥えた瞬間。

「アァァッ!!口の中で蠢いとる!!トルネードや!!!」←お客様がそう叫んだ。
いやいやいやいやw
うち、そんな凄い技出してないし普通のフ◯ラですやん!と思うけれど、こんなん初めてらしく、なんか笑える。
チ◯ポを咥えたまま舌を絡ませたり、横から咥えてチューチュー吸ったり。何してもお兄さんは大絶叫しながらよがり続ける。
最高や!こんなん初めて!当たりや!今日来て良かった!etc
貴方様の口からは褒める言葉しか出なくて、いや普通ですやんwて思いながら舐める私との温度差はヤバかったけれど。
気持ち良かったなら良かったですw
初めての奥鉄で楽しんで頂けて何よりでした。