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ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

08月02日 17:35
「アァァッ!気持ちいぃっ!!」
「アァァッ!!イックゥゥゥ!!!」
体をカタカタと震わせ、大きな声を張り上げイキ狂う中、もっとイケ!と言わんとばかりに貴方様は私の気持ち良い部分を刺激し続け…いいの!気持ちいいの!!と何度も何度もイキ続けた。
顔を紅く染めて、高揚した体は熱く、でもジンジンするような気持ち良さに何度も求めた体はグッタリしていて。
そんな私を抱き寄せ、ゆっくりとした時間を過ごさせてくださる。

貴方様の腕枕の中、少し眠って。
でも、まだ貴方様はイッてない。
私だけが気持ち良くなって、このまま眠れそうな気怠さがあるけれど。
貴方様にも気持ち良くなって頂きたいからムクリと起き上がりチ◯ポを咥える。
ヌチャッ…。既にガッチガチに固くなっているチ◯ポを咥え舌を絡まし…凄いな、相変わらずデカいチ◯ポやなと思いながらも咥えるけれど。
やはり今日も、口の半分も入らない。
太過ぎるから、喉奥に到達する前に奥歯に当たり止まるとかいう部類のチ◯ポやら、奥まで咥えられないし頑張ると歯がゴリゴリ当たるから、どちらにしても申し訳なくて。
でも貴方様はそんな拙い舐めさえも気持ちいいよと言ってくださる。

ほんの少し舐めただけで、しんどくないか?顎疲れないか?と交代するよと私を寝かしつけ、またあの大好きなおま◯こをキュッと吸う舐め方で可愛がって頂いて、私は何度も何度も絶頂を迎えた。

ほんまに上手いよなと、惚れ惚れとする舐め方を毎回してくださるから、だから予約のお名前を見た時、また舐めて貰えるんやってその頭でしかなくなり、だから今日もいっぱい欲しがってしまったけれど。
やっぱり貴方様は今日も優しく。
あの舐めはヤバいですねw
いつも有難う御座います。




M様ありがとう(・∀・)

08月02日 12:11
朝から発情している私を見兼ねて。
呼んでやろうか?誕生日のお祝いをしてやるよと、ほんまに予約が入り。
神様!有難う御座います!と土下座する勢いで感謝を伝えた。

時間がギリギリだった事もあり急いで走ったら案の定尋常じゃないほど汗は滴り、ホテルに着く頃には濡れ鼠になっていた。
「汗が酷くて…」と電話口お伝えしたけれど、想像より酷い汗を流す私にギョッとした表情をされたけれど、中に入れてくださり労ってくださる。

「あ…チ◯ポ舐めたいです」
今の状態やと数分汗が出続けるのは分かっていたから、時間を無駄にせんようにチ◯ポを咥えようとしたけれど、あまりにもビチャビチャやったから少し涼みながら一言、二言、会話をする。

チ◯ポ舐めたかったんか?と、その問いに激しく頷きながら、舐めたかったんです。チ◯ポ舐めたくてエロい事したくて、呼んで頂き有難う御座いますと頭を下げる。
いつもの定位置の床に正座をしたまま、いつチ◯ポを出されてもいいようにスタンバイしながら汗が引くのを待つ。

ヌチャッ…。
目の前にボロンと出されたチ◯ポをそそくさと咥え、チロッと舐めたいだけで溢れてくる我慢汁を舐め取りながら咥え込む。
喉奥まで咥えると、やはりえずいてしまう私に、イ◯マが好きなんか?と聞かれ、殆どのお客様にイ◯マをされるけど好きじゃないと答えると、だったら無理して喉奥まで咥えやんでいいって。
見た目はSで、雰囲気も激しくサディストではあるけれど、なんか優しい。
火照る体のせいてまだまだ私の汗は引かないけれど、何でも素直に従順に従う姿に、可愛いなと褒めてくださる。

「ンッ…ンアァッ!!」
チ◯ポを舐める私の乳首をコリコリされる度、私は小さく呻き続け…。
床からベッドの上に昇格した頃には、アソコはグッショリ濡れていた。
何でこんな濡れとるんや?
「き…気持ちいいからです。」
乳首を弄られ、おま◯こを弄られ、気持ち良さに我を忘れる私に、口が疎かだぞと怒られて、またチ◯ポを咥えしゃぶるの繰り返し。
「ンッアッ!!アァァッチ◯ポ欲しいの!!」
グッチョグチョのおま◯こを広げて固いものを求めながら、興奮は昂まり、貴方様に跨り乳首を擦り合わせるように交わり続ける。
言われるがまま肉◯器のように交わり続け…。

誕生日プレゼントのガッチガチチ◯ポと濃い精液受け取りました。
有難う御座います(・∀・)




S様ありがとう(・∀・)

08月01日 22:45
やっぱりユキナや。その声だけは変わらないと再開を楽しんでくださる。
最初、会った事ねーよと思っていたけれど、色々なお話をして、蘇ってくる記憶に懐かしさが蘇る。
よく、そんな昔の事を覚えているよなと思うけれど、こうしてまた再開を喜んでくださるのが嬉しい。

新人の頃は今より若くて今より細くて、おそらく今より可愛かったはずやけど、今はそれよりも自慢が出来る得意分野があり。
この極上のフェ◯チオを味わって頂くべく、チ◯ポに舌を這わし舐め回す。
小さな呻き声を上げながら気持ちいいと体を捩る貴方様を見ていると沸々と湧き上がるS心に、ズズズと咥え舐めまくった。
10年前とは違う、極上のフェ◯テクを…このくちマ◯コを楽しんで頂きながら、キャッキャと戯れチ◯ポで遊んでいたら。
イキソウ…。
そんな言葉に、またまたぁと思ったのに。
そのままの勢いでドピュッと出る。
「ンンンッ!!」
口では受けたけど慌てて髪の毛を束ねて精子が付かないように避難したけど、まさか出るなんて思っていなかったら、ゴロンと寝転がって戯れながらのチ◯ポ舐めだったからw
まじ、今かいなwwwとビビった。

いつも精子が喉奥に入ってかんように受けるのに、まさかの自体になったけど。
前より上手くなっと言って頂けて、まじで嬉しかったです。
まじでまた遊んでな。
お兄さんとの時間ほんまに楽しかったです。

すげー、懐かしい写真が出てきたから載せますw
今年のヘブン選手権が始まったら、今のバナーが消えてしまうから、せっかくやから載しときます。




N様ありがとう(・∀・)

08月01日 22:16
舐められるのが好き。
そんな言葉を聞くだけでアドレナリンが溢れ出るような高揚感を感じてしまう。
待ち合わせ駅に現れた私の姿に、あなたはギョッとし、普段からそんな格好をしとるの?と驚いた。
今日の服装は日記に載せてますよ?と、あれ?見てなかったのかな?と、ノーブラのオプションがついてなかったから谷間が際立つ服で着たら、露出狂かよとビビられる。

え…だってユキナは乳や尻放り出してナンボやし、そりゃこんな卑猥な格好はしたくないよ。でも仕事やからこういう服も着んとあかんからと、私は私で焦り出す。
私自身はとても清楚な服を好むから、でもお客様の求めるユキナは頭がおかしくて卑猥なユキナであって、だから基本的には体のラインが出る服を着ているわけやけど。
目のやり場がないと困りながらも、ほんの少しだけ楽しそうで、ぶるんと揺れるおっぱいを指で押しホテルに向かうドライブは始まる。

思ったよりも遠くて…。その間にもずっと舐めたい舐めたいって、それしか考えられなくなり、だからホテルに着いた瞬間、私は跪きチ◯ポを飲み込むように喰らいつく。
ヌチャッ ヌチャッ。
お兄さんの見た目が、若い子だなとは思ていたけれど、目の前のチ◯ポはビンビンに反り返り腹にビッターン!ってくっつきそうな勢いに、これもうちょい下がらない?なんて聞いてしまうけど。
最近、腹にビッターンてくっつくタイプのチ◯ポが多く、それをなるだけ指で下に下げながら歯が当たらないように舐め続ける。

余りにも従順な姿に、貴方様は徐々に私を支配する事を覚え…。
ヌチャ ヌチャッとされるがまま出し入れされる私に、ヤバいなこれ気持ちいいと、くちマ◯コを好きなように使う。
「オェッ!!」
たまに酷くえずくけど、口を開けたままチ◯ポを受け続け、くちマ◯コを使われて、貴方様の好きなように可愛がって頂けて…。
初めての奥鉄を楽しんで頂けたなら幸いやけれど、いっぱい舐めさせて貰えて嬉しかったです。



N様ありがとう(・∀・)

08月01日 13:07
多分、時間より早めに待ってくださっとるはずやから、少し早めに着くように電車に乗ってきたのに。
到着したのは、待ち合わせ時間の一分前だった。

いつものように私を見つけ木陰から凄っごい笑顔と共にぶんぶん手を振り私の元に走ってきてくださる貴方様に嬉しくなる。
凄く懐かれている、そんな感覚がめちゃくちゃ嬉しい。
でも、それよりも…また今日もいっぱい舐めて貰えると、あの舐めを思い出すと体は疼き熱くなる。
ほんまに気持ち良くなって欲しいからと、細やかに私の好みを聞いてくださり、その通りに舐めてくださる。

だから、ほんまに気持ち良くって、あの舐めを思い出すだけでハァハァしてしまって、今日も見えない尻尾をぶんぶん振りながら貴方様の周りを纏わりつく。
流石に二人ともが汗だくだったから、だから風呂に入って綺麗にして、イチャイチャ体を擦り合わせながらイチャイチャすると、やっぱり固くなるものに興奮が隠せなくて。
ヌチャッ…。
お風呂場の中、卑猥な音だけが響いている。
ガッチガッチチ◯ポを喉奥まで頬張って、フゴフゴと鼻息荒く舐め回し、今日も幸せだなぁと思っている。

チ◯ポが舐めたい。
それはマジでそうなんだけど、それよりも疼き出す体は舐めて欲しくてオネダリしてしまう。
今日もスケベだな。どこを舐めて欲しいんだ?なんて辱める質問にも、早く…早く、おま◯こ舐めて!いつものようにキュッと吸って欲しいのと止まらない。
「アァァッ!!」
バキュームするようにクリを吸われ、おま◯こを吸われ、私はヒクヒクと腰を動かしたがら欲しがり続ける。
「もっと!!もっと舐めてぇぇぇ!!いっぱい吸ってぇぇぇ!!!」
ヒクヒクと震えながら大きな絶頂を迎えても尚、もっともっとと求める私に、流石の貴方様も、自分ばっかり気持ち良くなっとらんと僕のも舐めてよとガッチガッチチ◯ポを見せてくるから、それも欲しくなって。
跨り、チ◯ポを舐めながらおま◯こを押し付ける。69のまま二人舐め合い絶頂を迎える。
「アァァッ気持ちいいっ!!このチ◯ポ好きぃぃ!!」
今日も貴方様に可愛がって頂けて、まじで幸せでした。
ハイパー神です☆
我が誕生祭のお祝いに神舐めとぶち濃い精子を頂き有難う御座いました!
まじ好きです。いつも有難う御座います。