奥鉄オクテツ大阪

奥鉄オクテツ大阪へ電話06-6214-3120

受付時間/9:00~24:00

ゆきなの日記

M様ありがとう(・∀・)

05月07日 17:35
服を着たまま、そんな姿でさえ。
ヤラシイ。服の上からでもエロい尻が丸分かりだと、尻をマジマジと眺めながら貴方様は褒める。
それに調子に乗って尻を突き出し、動画のようにユラユラ揺らし、そしてベッドに座った貴方様の膝の上にちょこんと乗って、固い物を押し付ける。

エロい?
気持ちいい?wって、少しだけ小悪魔的に。
だって貴方様は、今日会えた事を心の底から喜んでくれとるし、私の尻を見るだけでズボンの上からでも分かるくらい固い物が張り出しているから。
そんなものを見ていたら、何しても許される。みたいな安心感から、ちょっと悪戯的に尻を押し付け遊んでしまう。
貴方様も、後ろから乳房を揉んで、ピクンッと反応してしまう私を楽しみ、時々キスをしては私の反応を楽しむように可愛がってくださるから、本当に楽しくて。
そして、ベッドに押し倒され…。
まだ、その時は、キャッキャッと戯れる延長線上で恥じらいもなかったのに。
あの瞬間、貴方様は私の足をガッと広げておま◯こに顔を埋めようとした瞬間。
恥ずかしさから、訳わからん言葉が口から飛び出した。
「ク◯ニ好きなんですか?!」
自分でも、実に滑稽な言葉だったと思う。
うちら風俗嬢でも、よく、チ◯ポが好きなんだね?と聞かれて、臭っせーチ◯コもあれば吸い付きたくなるチ◯コもあるし、全てのチ◯コが好きではない。うちらでさえそうやのに。
ほんまにおま◯こ舐められそうになって恥ずかしさから出た言葉がそれやって。

しかも、貴方様。
普段は舐めないけど、ユキナはおま◯こ吸われるのが好きって書いてあったから喜んで欲しくて即ク◯ニをつけたと言われ。
希望オプションに即ク◯ニなんて書いてあっても、なんとなく付けただけなんて言われて舐められる事がないから、だからこそ舐められそうになってパニクッて、よくわからん言葉が出てしまい。
突然、カァーッと熱く顔を熱らせた私の太股をガシッと開いて、躊躇なく舐られ吸われ。
「アァァッ!!!」
普段舐めないなんて言われてしまったから、より恥ずかしい。しかも洗ってないおま◯ことか恥ずかしい。
それなのに…。舐められ吸われ。その瞬間、堪らず歓喜の声を張り上げてしまった。
「アァァァッッ!!駄目っそこ気持ちいいっ!!」
長い時間、ヌメッとした舌はおま◯こを這い回り、私は仰け反り気持ち良さに絶叫する。

「私にも舐めさせて…」
そう懇願した瞬間、いや俺のは汚いし…って言われ、汚なくねーよwwwと普通にツッコんでしまう。
うちのを舐めるのに、チ◯ポ舐めるのは禁止とかどんな拷問と、チ◯ポを咥えヌチャヌチャと舐める。
それなのに、結局すぐに、おま◯こを舐められる形になり…。うちばっか気持ち良くなっとる。なんて思ったけれど。

楽しんで頂けたなら何よりでした(・∀・)
また絶対遊んでな。
めちゃくちゃ楽しかったです。




O様ありがとう(・∀・)

05月06日 18:48
いつも優しいから。
ホテルの中、喉乾いてないか?お腹空いてないか?と聞いてくれて。
勿体ないからやめなさい!とキレる私に、ユキナは優しいなと言う貴方様。

そりゃさ、ホテルの無料の御飯やドリンクがあればさ、そりゃ食べたいよ。
でも有料やん。
だから、お金掛かるからと半ギレになる私は何故か優しいと言われ。

でもさ、貴方様のほうが優しいと思うのです。
ユキナに感染したくないからって性病検査をしてくださったり、今日もめちゃくちゃ気を使ってくださるし。
優しく抱き締めて、ベッドにコテンと寝かされれば…貴方様のねっとりした舌は私の体を這い回り。
ゆっくり、じっくり焦らすように服を一枚一枚脱がされながら乳首の周りや股の際とか、ゆっくりと、でも丁寧に私の体を解すように舌を這わす。

パンティの際ギリギリをヌメッとした舌が這い。
私は堪らず声を漏らす。
局部には触れられてないのに、体に電流が流れるかのような、そんな刺激が駆け巡る。

「ンアァッ!!」
服もパンティも全部脱がされた時。
ついに貴方様の舌は、私の秘部に到達する。
クリを舐められ、ビラビラを吸われ…腰が浮くようなそんな刺激に、ヒクヒクと震えながら与えられる快感を楽しんでいた。
今日も凄く優しい。
貴方様は自分よがりのエ◯チはしないから。だから、抱かれるこの時間が震える程気持ちいい。

「私も舐めていい?」
私を舐めてガッチガッチに固くなったチ◯ポが愛おしくて声を掛けた。
あんだけ気持ち良くして貰えたから、貴方様にも気持ち良くなって欲しいし、それにこうして抱かれるのが肌を合わせて抱き合うのが堪らなく気持ちいいから。

今日も可愛がってくださって嬉しかったです(・∀・)
今日、風俗嬢風のエロい格好をしていたら、待った?じゃー行こか?と声を掛けてきたおっさんをO様と思い込んで着いて行き、貴方様に救出された今日wwww
ごめんなさい、何回会っても顔覚えられないんです。
声掛けてくれて良かったです(・∀・)

てか、泉の広場では恒例行事やけど、京橋駅でまで連れ去ろうとする輩がおるとは思っていませんでした。
貴方様がすぐ見つけてくれて良かったです。




K様ありがとう(・∀・)

05月06日 16:06
私の声に驚きながらも、この声も仕草も全部含めて、可愛い、可愛らしいと、コロコロと私を可愛がる貴方様に笑顔になる。
可愛い。そんな事言われ慣れてないから、赤面し顔を隠し、まるで小動物のような行動をしてしまっても、そんな私にまた貴方様は可愛いと私を愛でる。

ジッと見つめ合って、チュッとキスをする。そんな至福の時間。
ベロチューは行けるか?なんて聞かれたから舌をベロンと出して、K様の舌に絡めるようにキスをした。
舌は柔らかいとは言われるけれど、キスは下手だなと言われるキス。
どんだけ不器用なんだよ…と言われてしまう私のキス。
それでも、ネットリとした舌を絡め合って抱かれ密着していると、ヤラシイ気持ちが溢れてきて、舌先で突つき合ったり、唇を舐めてみたりと少しだけ悪さをする余裕も出てくる。

誘われて、ベッドの上、仰向けになりながら。
さっきのキスで熱った体中にキスをされると、さっきの刺激と合わさって蕩けそうな熱量が体中を駆け巡って、ヒクヒクと腰を反らせながら貴方様の腕の中、抱かれ続けた。
舐めて…舐めて。
首筋に這う舌が擽ったい。
でも、それでも、擽ったさの中にある快感が心地良い。
滑らかな舌先が首筋からツーッて這い、それは徐々に乳首に纏わりつき、吸ったり舐めたり存分に乳首を可愛がってくださった後は、ついにアソコを舌先で舐める。
「ンアァッ!!」
ヌルッとした舌が気持ちいい。
時々、舌先がクリを突ついて敏感過ぎる私の体はビクンッと跳ねた。
私の気持ち良い反応を探しているのであろう、色々な舐め方で可愛がってくださるから。
「アァンッ!!」
めちゃくちゃ気持ち良い舐め方をされ、私は途端に興奮し腰はヒクヒクと動き出す。
「アァッ!それいいっ!!」
「その舐め方気持ちいいっ!!」
吸われる舐め方が気持ちいいのは自分で分かっていたけれど、舌を平べったくしてベロンッて舐められた瞬間、電流が走るように仰け反ってしまった。
クリを舌先で突つかれるのとは違う快感。
それにクリは敏感過ぎて指で触られたり舌を尖らせて突つかれると痛い事もあるから。
だから、こう舌を柔らかくして舐められると本当に気持ち良くて。
「アァァッ!!イクイクゥゥ!!!」
激しく興奮したまま絶頂を迎えた。

おま◯こは、あんまり舐められないて言ったらいっぱい舐めてくれて嬉しかったです(・∀・)
めちゃ気持ち良かった。




S様ありがとう(・∀・)

05月06日 11:59
今日はあまり元気がないような。
でも、また、こうして呼んで頂けるのが嬉しい。

今日は珍しく弱気な貴方様に、今までイケへんだ事ないやんwwwと笑ってしまう。
いつも、もっと私を痛めつけようとしてくるのに今日は大人しいから。
元気がないのがやはり心配になる。
優しいのは良い事やけど、やっぱ心配になる。

今日は胸元が大きく開いたニットだったから、ノーブラだと貧相になるから恥ずかしくって上からジャケットを羽織っていたけど。
貴方様は、そんな私を責めたてる。
何だ?このコリコリしたものは?と服の上から摘み、違うんです…それは…。なんて否定しながら逃げようとする私に。
身体検査だと体中を揉みしだき、コリッとした乳首を弄り倒す。
「ンアァッ!!」
声を出したら周りに聞こえるよ?なんて言われても、乳首をキュッと摘まれれば甲高い声で喘いでしまって我慢なんて出来ない。
「気持ちいぃ…」
声が漏れてしまう私に、どうした?これは乳首か?違うんだろ?だったら気持ち良くもないよな!とずっと乳首をコリコリしたがら責めたてる。
「ンアァッ!!」
もう無理っ!!気持ち良過ぎる!!
我慢するのが無理っ!気持ち良過ぎるっ!!と体を振るわせながら。
「ごめんなさいっ!!乳首!乳首なんです!」
「下着をつけてない事バレたくなくて嘘つきましたぁぁぁ!!」
プルプルと震えながらも、ねぇ…生で触って生が気持ちいいのぉ!!と服を捲り上げて自らおっぱいを晒す。
「見られて喜ぶ変態なんですっ!」
「わざと下着をつけて来ない変態なんですっ!!」
貴方様に責められながら、疼く体をなんとかしたくて。
今日も固いチ◯ポを求めてしまう。

今日も可愛がって頂けて嬉しかったです(・∀・)


あ、ちなみに、接客中に言い忘れましたが。
十三で呼ぶ時はモスバーガー前待ち合わせと伝えてくださいな。
うちはどこでも、呼んで貰えたら嬉しいです。



T様ありがとう(・∀・)

05月05日 18:30
いつもより長い予約時間に驚く私に、貴方様はサプライズだと言った。
まじ神☆めちゃくちゃ神☆
大好きなチ◯ポを舐めれる事もまたあの癒しが味わえる事も、全てが嬉しくて。
そして今日も迎えに来てくださった車の中マシンガントークをしてしまう。
エロさなんて、また今日も消え失せている。
ノーパンノーブラで、エロい格好のはずやのに、エロ要素ゼロ。

毎回思う。
次こそはエロエロで会おう。
そう思うのに、車に乗り込んだ瞬間、マシンガンのように喋り続け、エロさの欠片も今日もなかった。
だけれども。
チ◯ポを舐めたら離さない。
吸い付いたまま離さない。
今日は貴方様、ロングコースで取ってくださったから時間はたっぷりあるからてた、ゆっくり寛ぎ煙草を揺らす貴方様に。
早よチ◯ポを寄越せと詰め寄り咥えるw

チ◯ポだけは咥える女。
今日もエロいのか?と思える時間で終わってしまったけれど、貴方様が気持ち良くなるようにチ◯ポを咥えたら離さない。

考えたらチ◯ポしか咥えてない。
いつもの貴方様との時間。

びっくりするくらいエロくなくてごめんなさい。
でも、チ◯ポにだけは何時間でも御奉仕出来ます(・∀・)
今日も有難う御座いました。
今日も貴方様は神でした☆