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ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

07月01日 13:21
汗ばんだ体が申し訳なくて。
だけれども、そんな体に舌を這わし、ヌメッとした舌が這う度に私は貯まらず小さな声を吐きながら悶え続ける。
「汗かいとるから…」
湿気を多く含んだネットリした肌はクーラーの中入っても、やっぱりヌチャッとしていて…。絶対塩っぱいはずのこの体に、何の躊躇もなく舌を這わす貴方様は。
僕も汗かいとるから大丈夫と、首筋からおっぱいにかけて、艶かしい舌が這い、その度に私の体はピクリと反応し小さな声を漏らす。
「ンッ…ンアァッ…」
消え入りそうな小さな声は徐々に大きく甲高くなり、乳首を口に含まれ舐られた瞬間、電流が走るような快感に跳ねた。
「アァァッ!気持ちいぃっ!!」
何度も来る快感の波に呑まれる私に、自分ばかり気持ち良くなっとらんと、僕にも御奉仕しなさい。チ◯ポ大好きやろ?と、目の前に出す。
「あ…」
久々のチ◯ポ。最近休んでいたから、チ◯ポにありつけてなかったから、だから…目の前に固くなったチ◯ポを見せられたなら興奮してしまって、ヌチャリと咥え込む。
ユキナはほんまにチ◯ポが好きだな。いつもチ◯ポを欲しがると貴方様は言うけれど、どうしてもチ◯ポを見ると目がなくて、吸い寄せられれように咥えにいってしまう。

今日は少し違った遊び方をと、お風呂の中ローションをたっぷり溶かした湯の中で、キャッキャと戯れながらも、徐々に貴方様の顔つきは変わり私も自然と支配される表情になる。
キツめの口調で、御奉仕しなさい。とその言葉に恍惚の表情で頷きチ◯ポを舐める。
ヌチャッ ヌチャッ。
ヌルヌルの中での奉仕はよりエロさと気持ち良さを増福させるから、自分も気持ち良くなりながらチ◯ポを舐めていたら。
首筋をガッと掴み、もっとだ!もっと奥まで咥えれるやろが!と押さえ込まれ、口の中ローション塗れの中、ヌチャヌチャとくちマ◯コを使われたけれど、そんな事すら嬉しくて、押さえられなくても自分から咥え込んで奉仕に努めた。

これでもかってくらい優しい貴方様は、プレイが始まると徐々に変化をし、最後には完全なサディストの顔に変わり私を苛めるけれど。
そんな、貴方様に可愛がって頂く時間が幸せなのです。
今日も可愛がって頂けて嬉しかったです。





真面目で従順、それが私です。

06月29日 08:31
この前の日記を読んだというお客様から、突然お叱りを受けた。

お前な、あれはあかんで。
酒飲んで時間配分を忘れていてプレイ時間が20分くらいしかなくなったやつ。
お前仕事舐めとんのか?
そんな、ほんの20分くらいエロい事しただけでお客様から金を取るとか、それほんまにやったんなら風俗舐めるとるわ。時間いっぱいエロい事してなんぼやろ。お前の怠慢で時間配分を忘れたんやから、そこはカウントせずにプレイしてからの時間でスタートやろが。と何故か叱られ。

そして、お前は俺の時も時間外のサービスはせんつもりか?という話しになる。

しません。

他の奥鉄の子は、時間外もサービスしてくれるしお金はいりませんて言う良い子もおる。

では、その方に入ればいいのでは?


馴染みのお客様を掴む為に、どう接客するかは人それぞれやから。
時間外に無料奉仕をする人は、そういう接客スタイルてだけで、私は時間内最大限のサービスして満足して頂けるよう、喋るのが苦手やからいつもひたすら奉仕したりで時間内で楽しんで頂けるサービスを提供しとるつもりやから。

それを楽しみに会いに来てくださる方もいっぱいおるし、あまりにも色々言われるから。

だったら、来なくていいです。
そのサービスが出来る方に行ってください。と言ってもうたらめちゃキレられてさw

でもね、このスタイルを崩す気はないです。
所謂、奥鉄クオリティてものがあって、ここのお店はプロとして接客をしている方が多いから。
だから、そんな奥鉄で働ける自分が誇らしいし。

だから、これからもお客様に喜んで頂けるよう努めます。
性格上、真面目で従順ですが、だからこそ冗談が通じない面倒くさい性格なので、色恋やプライベートに余りにも侵入されるとどう接していいのかわからなくなり塩対応になります。

限られたお時間の中、最大限の接客に努めます。






F様ありがとう(・∀・)

06月28日 18:02
とても喋りやすいお兄さんだったから、お約束していた事をすっかり忘れていて。
ホテルに入り、ひと休憩する為ソファーに座った瞬間気付いて焦る。
「あ…チ◯ポ咥えてない」
玄関からフルスロットルで始める約束を完全に忘れていて、ポケーっと寛いでいた私は焦り。
「今から舐めていいですか?」
言葉にして、違和感は感じたけれど、それでも目の前にチ◯ポを見たら咥えずにはおれへんくなって、口いっぱいに頬張り舐める私は、いつものように一心不乱に舐め続け、貴方様に止められるその瞬間まで時間を忘れて舐めていた。
ほんまにチ◯ポが好きなんやなと、チ◯ポ好きは本当やったと笑われたけれど、チ◯ポが好きなものは仕方がない。いつも何も考えずにチューチューチ◯ポを吸ってしまうし、だから今日も止められへんだらずっと舐めていたから、本当に自分でも驚いてしまうけれど、チ◯ポを舐めたら唾液が枯れる二時間くらいなら舐め続けてしまって。
そんな私に驚き笑ってくださる。

そういや、何で今回は私を呼んでくださったのだろう。とお兄さんが贔屓にしている女性はとても綺麗で細くて、私とは正反対のタイプだけれどと思ったけれど、目の前にチ◯ポがあるとどうしても自然と口が吸い寄せられてしまって。
気が付けば舐めている、そんな私に、チ◯ポ好きと笑って貰えた。
貴方様に奉仕をするこの時間。チ◯ポを舐める事が幸せで、ついでにそこら中にも舌を這わして舐める続け。
優しく接してくださって嬉しかったです。
お兄さんに可愛がって頂く女性は皆幸せだと思います。



Y様ありがとう(・∀・)

06月28日 17:09
車の中、いっぱいキスをして。
そう考えていたから、歯磨きをして綺麗にし貴方様のお車に乗込んだ瞬間。
ムギュッ!!
凄い勢いでおっぱいを掴まれ、下着をつけてない乳首を摘まれ…。
「ンアァッ!!」
驚き、気持ち良さに声を上げる。
車の中、体を弄られながら捩じ込まれた舌は口内を舐め回し…あまりにも激しく突然始まった時間に。
なすがまま、抵抗する力もなく弄ばれ続ける。

車の中で、キスをして、ちょっとエッチな事をしようと考えていた私の妄想の更に上を行く野生の交尾のような荒々しい弄りに、既にぐったり、そしてホテルへもひとときも離れる事なく首根っこを掴まれ密着したまま歩くから、もう歩きづらくて、そして部屋に入るなり覆い被さりおかされる。
「ちょ…待って!!」
時間も合わせてないし、何もしてないのにズルズル引き摺られるような時間に、落ち着いて!いい加減にして!と離れようとしても、貴方様は止まらない。
それでも触られながら時間を合わせて、マッハの勢いでチ◯ポを舐める。
根本まで咥えると少し苦しいけれど、クチュクチュと舌を這わしながら喉奥深く咥え続けた。

美味しいか?と聞かれ、チ◯ポを咥えたままフゴフゴと頷き、それでもチ◯ポを離さない私に、どんだけ舐めるの好きやねんと笑われてしまったけれど、チ◯ポが好き過ぎて仕方がない。
チュポンッ!!と抜かれたガッチガチチ◯ポを握りしめ、今度は後ろから覆い被されるように襲われ…。
めちゃくちゃ嵐のようでヤバかったですw