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ゆきなの日記

O様ありがとう(・∀・)

07月21日 20:38
荷物を置く為しゃがみこむだけで、なんやそのケツは?!とチ◯ポを勃たす。
???え…普通のケツですがな…と思う。
やばい、可愛い。そう言われれば言われる程、普段不細工と散々言われている私にとっては、酒飲み過ぎやろ…と、酒で幻覚が見えているようにしか思えない。
自己肯定感を下げられ続けたまま生きてきた人間にとっては、必死にもがき足掻き、そうやって必死に生きているようなものやから、どう頑張っても自己肯定感が低過ぎて、必死に生きるしかないそんな状態だから。
困惑しかなく、なかなかに難しい。

幸いな事に舐めるのは得意やから、そんな舐めや、私に出来る事で時間内楽しんで欲しいと思う。
サービスを提供して、安くないお金を頂くのだから、その時間帯は楽しんで頂きたいし理想はまた来たいと思って貰える事やけど、それは当たり前の事やと思うし。
プライベートに踏み込まれるのが心の底から嫌いやから、プレイなのかこれは本音なのかわからない時、出来ます言うて言質取ったと揚げ足取られたくないから、まともな接客が出来なくなります。
色恋営業は性格上無理なんで、それ以外であればしっかりと奉仕に努めさせて頂きます。




Y様ありがとう(・∀・)

07月21日 14:11
車に乗り込んだ二人は、よく見て頂けるように足を大きく広げ、スカートを捲し上げ。
牝のニオイをぷんぷんさせるおま◯こを晒しながらドライブをする。
私は前の助手席に、あんな奥様は後の後部座席に座り、二人共が足を大きく開きパンティを見せるように股を晒す。
貴方様の手のひらが私の太股に触れ、見えないけれど、もう片方の手はあんな奥様のアソコを触り、クチュクチュと卑猥な音が鳴るくらい今日アソコが濡れているのに驚いてしまう。
二人のアソコを少し弄って興奮を高めた後、車を走らせ、露出ドライブが始まった。
車を走らせながら、ムンズと隣に座る私のおっぱいを掴み上げ、あんなとゆきなはどちらがおっぱい大きいんや?と聞かれながら、ヤラシイ時間は過ぎてゆく。

ホテルまで少し遠いから、スカートを捲し上げアソコを晒しながら時々おっぱいを揉まれたり太股辺りをサワサワされたり、そんな刺激に興奮は昂まり、Y様のチ◯ポをズボンの上から弄り、固くなったそれを見てテンション高く興奮した。
「チ◯ポが大好きなんです!」
目を輝かせながらそんな事を言う私に、イ◯マは出来るか?と色々な事を聞かれるけれど。
ガッチガチに固くなったら、凄い膨張力で長くなるチ◯ポもあるからそこは言葉を濁して、でもどれだけチ◯ポ好きかを喋りまくる。

今日はうちよく喋るなと思ったけれど、大好きなチ◯ポの事なら意気揚々と喋れるから、そんな卑猥な会話をしながらホテルに着き、そして目の前ボロンと出されたチ◯ポをすかさず舐めると、それはムクムクと大きくなり。
「オェェェェッ!!」
喉奥を突くチ◯ポに、長かったwwwとビビったけれど、舐めごたえのあるチ◯ポに興奮してしまって。
ジュプジュプ。いつものようにあんな奥様が風呂を沸かし追加のタオルの準備をしてくださっとる間、私はハッスルするようにY様のチ◯ポをしゃぶり、帰ってきたあんな奥様は、それを見てまた!とむくれた。
隙あらばチ◯ポを咥えに来るあんな奥様に対抗するには、こんな隙をついてチ◯ポを咥えるしかないから。
そして案の定、準備から戻ってきたあんな奥様は私のチ◯ポやから!と私からチ◯ポを奪いガッチガッチチ◯ポをものにする。
暴走する二人に、二人仲良くチ◯ポを舐めなさい。チ◯ポが欲しければ順番待ちをしなさいと、二人ベッドの上、ケツを突き出し、Y様のチ◯ポを求め合い。
「私も!!私にも咥えさせてぇ!!」
何度も何度もチ◯ポを求めて。
Y様のチ◯ポがうち好みで最高で、二人を存分に可愛がってくださり有難う御座いました。

二人並べて、好きなほうでイッてぇぇぇ!!
ザーメンぶちまけてぇぇぇ!!て、めちゃエロかったです。



T様ありがとう(・∀・)

07月20日 20:59
今日もチ◯ポを欲しがり、舐めたいのと懇願するけど、駄目だ。触るだけだと止められる。
舌をチロチロ出しながら舐めたいのとどれだけオネダリしても触るだけ、それもズボンの上からニギニギする事しか許されておらず。
待てを強いられればさる程、生唾溢れ体は熱く火照り。
今日も、やっぱり綺麗にお風呂に入ってから、石鹸で綺麗に洗ったチ◯ポになって初めて舐める許可が頂けた。

お風呂場の中、パクリと咥え、美味しいですと恍惚の表情のまま、凄い…こんなにも固くなったと口いっぱい頬張りジュポジュポと舐める。
美味しいか?
そう聞かれ、口の中をチ◯ポでいっぱいにしながらフゴフゴと答える。
あぁ、やっと舐めれた。だから離したくなくてずっと咥えていたけれど、熱いからと貴方様は外に出てしまい、それを追いかけるように私も風呂から出る。

ベッドの上、いつものようにチ◯ポを舐めて、そして乳首を舐めて…。
「凄い、固い…。」
「チ◯ポ美味しい」
触っても舐めてもガッチガチに固くなるから嬉しくって、私の体で興奮してくださるのがほんまに嬉しい。

いつも優しくしてくださり有難う御座います(・∀・)
今日もめちゃくちゃ幸せでした。




J様ありがとう(・∀・)

07月20日 16:51
「ヒャンッ!!」
ホテル難民になり、待ちの時間に口下手な私は石のように固まり。
ホテルの中にさえ入ってしまえば、チ◯ポを咥えて楽しんで頂く自信はあるけれど、喋るのが苦手な私は待合室、石のように固まり。
怒られたらどうしよう。とそんな事ばかり考えオドオドしてしまう。

無言で過ごしホテル入りした、その瞬間。
ガッ!!て尻肉を掴まれて、ピャッ!!小さな悲鳴を上げてしまったけれど。
良かった、怒ってない!!そう確信した私は積極的になり、このヤラシイ体を見せつけるように尻を振り、大好きなチ◯ポに擦り付ける。
きちんと下着を脱いできましたと、捲って見せると、むんずとおっぱいを掴んだ後、全てを脱ぎなさいと、そこから始まる支配される時間は。
一糸纏わぬ姿のまま鏡の前に連れて行かれ、尻に当たる固いものに興奮しながら擦り付ける牝の顔した自分の顔を、鏡に映され、如何にヤラシイ顔で尻を振っているかを知らしめられる。
「ンアァッ!!」
おっぱいを鷲掴みにされ大きく揉まれながら、快感と興奮で訳も分からず尻を振る私は、あぁ早く…早く固いチ◯ポが欲しいと尻を押し当てる事でオネダリをしていたら。
頭を掴まれ跪く形になり…そして目の前にチ◯ポを差し出された瞬間、一気に喉奥まで咥え込み、欲しかったの、この固いものが欲しかったのとジュポジュポと咥え込む。
あぁ、いいぞ。最高のくちマ◯コだと貴方様は頭をガッと掴み…。
「オェェェェッ!!」
喉奥ギリギリで止めていたフェ◯チオは貴方様誘導になり、頭を持って突き入れるからさっきよりも喉奥に入り込み…。
「グェッ!!オエッ!!」
潰れたヒキガエルみたいな声を出しながら出し入れをされ続け。
「オェェェェッ!!!」
そのままの勢いで射精された私は、酷い嗚咽と共に撒き散らしてしまったけれど。

楽しんで頂けたなら良かったです。
本日は御縁を頂き有難う御座いました。
神待ち日記を書いた数秒後に御予約頂けてまじ奇跡を感じましたw




Y様ありがとう(・∀・)

07月19日 19:04
お会いした瞬間から大混乱を起こす私は、Y様の一語一句に絶句する。

痛めつけられたい?
酷い事をされたい?
顔を踏まれたい?

いや、ないないないないwwwww
僕では物足りないと思うけど…なんて言われ、いや、ないから!そんなん絶対ないから!!
うち、優しいほうがいいとかよく日記に書いとるし、否定はしたけど、所々必死に酷い目に遭わそうと頑張られているのが凄く嫌で困惑する。

優しいのがいいに決まっとるし、何でだよwwwwなんて思うけれど、色々困惑する。

得意は?と聞かれ、舐める事ですと答えたら。
僕は舐められるの嫌いやから。とピシャリと言われ、何でうちに来たwwwと声が出てしまった。

想像と違う、全くエロくない雰囲気のが来たらしく、でもそれもプレイが始まると、貴方様の指の動きに合わせて体をくねらせ切なく喘ぐそんな姿に、ヤラシイ、てか思ったより可愛らしいと、愛玩道具を愛でるように可愛がってくださるようになり、私は貴方様の指の動きに合わせて表情を変え時に切なく時に娼婦のように乱れ狂い。
「アァァッ!!気持ちいぃっ!!気持ちいいっ!!」
何度も何度もイキ狂う。

あまりにも懇願したからだろうか。
仕方がないなとチ◯ポを舐める許可を頂き、勃たないからなんて言われていたのに。
ほんのちょっと舐めただけでガッチガチ。
いや、何でやねん…とまた声が出た。

いつもはこんなに勃たへんなんて言われたけれど、勃ってますがな…なんて思いながらも、一度咥えたチ◯ポは離したくなくて。
チ◯ポに吸い付きジュポジュポ舐めると、更にガッチガチになるチ◯ポに今度は私のほうが興奮してしまってw
そこからは舐めまくり。チ◯ポに吸い付いたら離れない、私はいつものようにチ◯ポをジュポジュポと舐め続け。

最後は気に入って頂けたようで嬉しかったです。
ほらこの声やし、体つきはヤラシイけれど、たまに小動物にこんなんいるよね。なんて例えられるけど、私は妖艶とか魔性とかには程遠い存在なのです。
それでもチ◯ポを舐めるとエロいと言われる私ですが、またいつか可愛がって頂けたら嬉しいです。