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ゆきなの日記

K様ありがとう(・∀・)

06月24日 14:45
貴方様を見つけ、咄嗟の事で英語が思いつかなかった私は。
「ユキナ!!」
「マイネームイズユキナ」
咄嗟に出たのがこれだった。
それなのに…。
こんにちは。と、そしてそこから続く流暢な日本語に、日本語喋れますやん!!とツッコんでしまった。
日本語が全く喋れない外人ですと言われていたから、喋れるんかいwwwと気が抜ける。

ホテルに入り、すぐさまチ◯ポを咥えようと跪いて口を大きく開ける私に、貴方様はチ◯ポを差し入れ、ヌチャヌチャと咥えると、少し申し訳なさそうに頭持っていい?って聞かれたから頷くと。
ゆっくりねっとり…私の呼吸に合わせるように出し入れをしてくださる。
外人さんて、デカいイメージがあるけれど、これなら少し苦しいだけで大丈夫かな?とヌプヌプとくちマ◯コを使われていたら。
「オェェェ!!」
出し入れする度にそれは太く長く、口いっぱいに膨張して…。
「ンンーッ!!」
やっぱ外人のチ◯ポはデカかった!!と余裕がなくなる私に、頭を離し、ユキナのペースで舐めてねと、日本語が完璧やから、顔は完全に外国人やのに意思疎通が出来るし優しいし。
だから、なるだけ喉奥まで…そしてゆっくりねっとり吸い付くように咥え込むと、なんかめちゃ喜んで頂けたwww

このヤラシイ体を、そして舐め技を堪能して欲しいから。
尻を突き出し視覚でも興奮して頂けるように尻を振りながらチ◯ポを舐める。
「ここ?」
「ここが気持ちいいの?」って、細やかに気持ち良い所を教えてくださるから、舐めて舐めて、時間の限りチ◯ポを舐めて。

また。と言って頂けて嬉しかったです。
お店に、日本語ペラペラ完璧だったと伝えてありますので、今後は日本人料金になるので、次回予約時に店に電話をして予約をしてくださいね(・∀・)
今日は有難う御座いました。





H様ありがとう(・∀・)

06月24日 14:18
歯磨きをして、綺麗にして。
初めてだからね、それくらいのエチケットは当然ですよと、大人の余裕を見せる私よりだいぶと若い男の子にドキドキする。

いきなり、チ◯ポを咥えるのが当たり前になっていた私にとって、それはとても新鮮で、あー女の子を気遣ってくださる良い人だなって、それだけで嬉しくなる。

ちょっと照れくさそうに服を脱ぎ、ボタンに手を掛けると貴方様は僕が外すよと手を掛けブラジャーのホックまで器用に外し。
現れた丸みのあるおっぱいに触れ、優しく刺激をする。
「ンッッ…」
自分より若い子にドキドキさせられっぱなしの不思議な空間。でも、必死に気持ち良くさせようと頑張ってくださる姿が嬉しい。
「舐めていい?」
さっきからずっと眺めていたチ◯ポが我慢出来なくなり、舐めたいのとオネダリをし、貪るように咥え込む私に。
もっと私がヤラシクなるように、乳首をコリコリ、可愛がってくださる。
「ンッ…ンッッ!!」
チ◯ポを咥えながらも与えられる刺激に声か漏れ、もっともっととチ◯ポが舐めたくなるけれど…チュポンッと抜かれ。
言われるがまま壁に手をつき尻を突き出す私を、後ろから襲い腕を回しおっぱいを揉みしだき、乳首もコリコリと責め立てる。
「ンッッ!!」
首を後ろに傾ければ貴方様と目が合い、自然と唇は触れ合い、情熱的な愛撫に蕩けそうになる。

凄くゆったりとした時間の使い方をしてくださるお兄さんやけど、ローション風呂のオプションをいつするのと気が気じゃない私は聞くと、一番最後に入るよ?と言われ、珍しいなと思いつつまたチ◯ポを咥え出す。
そして、ひとつに溶け合うようにベッドでの情事を終えた後、残り15分しかないそこで始まるローション風呂w
本来の使い方ではなかったけれど、楽しんで頂けたなら良かったですwww



K様ありがとう(・∀・)

06月23日 20:48
体が大きいからか筋肉が凄いからか、指先が触れるだけで男の強さを感じる。
ビクンッ!!
激しく跳ねる私を見て、更に力を込めてクリをゴリゴリ擦るから手を持ち、これくらいの力加減がいいですと懇願した。
「ンッッ…」
少しずつ…本当に少しずつ、快楽に身を浸し、手をバイブのように小刻みに動かすような振動に堪らなく気持ち良くなり、貴方様に抱きつきヒクヒクと体は揺れる。

この体を、乳も尻もエロいと褒め、鷲掴み、そしてブラジャーの隙間から手を入れた瞬間、何だこのエロい乳首は。と、コリコリとイキり勃つ乳首を摘み上げる。
「ンアァッ!!」
やっぱり、どこを触っても力が強いけど、力強い刺激とたまにある優しい刺激が合わさって絶妙な刺激に翻弄され。
貴方様から与えられる刺激に体はヒクヒクと反応する。
「舐めたいです」
掴むと、そこには固い物があって。そんなん握ってしまったら欲しくなるから、チ◯ポを舐めたいのとオネダリをし、目の前のガッチガチ◯ポにかぶりつく。
「ンッッ…美味しい」
恍惚の表情で咥え込み、ヌチャッ…ヌチャッ。口の中出したり入れたりするだけでねっとりとした唾液が絡まり、す…凄い!おま◯この中に入れているみたいだ!!と興奮する貴方様に、初めて言われたと笑うと、この吸い付きがおま◯こそのものだと自分の感覚を細やかに教えてくださる。
ほら、おま◯こに入れとる感覚と言われても私は男じゃないから分からないけれど。
舐めて吸って、喉奥まで咥えたり、口の中で捏ねくり回し気持ち良くなって頂く。

吸うと、凄く気持ち良さそうやから。
分かります。吸うやつ気持ちいいですよねwと私もおま◯こを吸われるのが大好きやから、自分がされたいようにチ◯ポを吸うとめちゃくちゃ喜んでくださるのが嬉しい。
ヌチャッ…ヌチャッ。
擦り付けていい?ってクリとおま◯こに当てるだけで快感に腰はヒクヒクと動き出し、固いチ◯ポの刺激に声は漏れ、ヤラシク滑る卑猥な音と甲高い喘ぎ声だけが響いていた。
お風呂でもベッドでも、絶えずチ◯ポを挟み込んではヌチャッヌチャッと出し入れをする時間は、とても卑猥でヤラシクて。
いっぱい出して貰えて嬉しかったです。

あの桃、12個も入ってましたwww
家帰るまでどんな品か分かってなかったから、めちゃ驚きました。
有難う御座います。




O様ありがとう(・∀・)

06月23日 12:51
時間になって、物陰でコソコソと上着を脱いでお客様に電話をする。
「着きました」
そう電話をして暫し待つと、声を掛けてくださったのは歩いてきたお兄さんで、車は?と聞く私に敢えて辱めたかったから歩かせようと思ってと、乳首が丸わかりの服に歩く度にズリ上がり尻肉が見えるそんな格好で、歩道橋を登る姿を下からガン見されたり、エレベーターの中触られたりと…。
そう辱められながらホテルに着く。
車だと思い込んでいたから、歩きながらこんな姿を晒すストレスから多分私は怖い顔をしながら歩いたと思うけれど、車の中での露出とは意味が違うし、それでもホテルに着くと安堵から、沸々と性欲も湧き上がる。
「ンアァッ!!」
とても荒々しい触り方に、ビクンッと大きく震え、さっきの露出散歩といい、お兄さんがドSなんは分かるから、従順になすがままされるがまま付き従う。
荒々しい触り方も、徐々に体は順応してゆき、熱く火照る体はチ◯ポを求め、懇願する。
「舐めさせてください」
そう、お願いし、目の前に出されたガッチガチチ◯ポを喉奥まで咥えたら。
もっとだ!もっと奥えこめと頭を掴み押し込み、そのまま押さえつけるから。
「オェェェェッ!!」
酷くえずき、喉奥からチ◯ポを抜こうともがいても、押し込んだまま押さえ続けるから、止めどなく口元からはヌルヌルの唾液が滴り落ち、涙目で耐えるけど。
上手く対話が出来ない。
呼吸を合わせてチ◯ポと会話をするように、変な表現やとは思うけど、それが貴方様とは出来ないから。
まるで物のように扱われ、そういうのも嫌いではないけれど、なかなかにツラく。

貴方様に楽しんで頂く為のダッ◯ワイフと化す。
くちま◯こをひたすら使われる為だけのダッ◯ワイフと化す。

でもまぁ、喜んで頂けなら良かったです(・∀・)
今日の貴方様、ちょっとだけ王様ぽかったです。




G様ありがとう(・∀・)

06月22日 21:02
今日のお仕事が終わり、備品を取りに行ったついでに事務所で寛ぐ私に、ユキナさん今月のノルマの為に出勤終電まで伸ばしましょう!と、何ノルマ数も足りへんのに何お前は今日リクエストの一件だけ終えたらもう終了連絡しとるねん!という圧を掛けられるwwww

そんな折り、突然、御予約が入った外人さん。
仕事に行けと急かされ、私としても有難いから、すぐに準備をして向かう。
キャンユースピークイングリッシュ?
必ず最初に聞かれるその質問に、アーリトル。とまた必ず同じ事を答える。
それでも、多少伝わらない事があったとしても尻を振り、壁に手を着き尻を振り、ヤラシイ尻を見せつけるように尻を振る私を、少し離れた場所からただ見るだけの貴方様。
それでもアソコはもっこり、ズボン越しでも分かるくらいイキリ勃っている。
舐めいるような視線の中、私は体をくねらせ尻を振り続ける。
音楽を掛けられ、さっきよりもヤラシク艶かしく動く体は一枚、一枚脱ぎながらも尻を振り続け、見られているだけやのに、噴き出す汗が止まらない。
ヤラシイ気持ちに体はカァッと熱くなり、挑発するように至近距離で尻を振ると、尻肉を掴まれ弄られ…良い。最高の尻だと弾力を確かめるように揉みしだく。
「ンッッ…」
熱く火照った体に、貴方様の氷のような指先が気持ちいい。
何でこの時期に末端冷え性なんだよwて思うけど、その指先で触れられると、熱い熱を冷まされているかのような感覚がとても気持ちいい。

さっきから、ずっと気になっていたズボンの膨らみを触ると、それはガッチガチに固くなっていて。
「舐めたいです」
そう懇願した。

ボロンと出されたソレを口に含むと一気に喉奥まで飲み込み、ヌチャッヌチャッと舐めると。
上手いね。舐めるのも上手いと褒めた後。頭を掴み、ゆっくりと前後に動かすから。
それに合わせて呼吸を合わせる。
頭を掴み、私が止まれば貴方様が動き、貴方様の動きに合わせて呼吸を合わせながら、ねっとりゆっくり、くちマ◯コを楽しんで頂いた。
支配される時間。外人さんて淡白な遊び方をする人が多いけれど、貴方様は情熱的に求めてくださる。

本日は御縁を頂き有難う御座いました(・∀・)
体もフェ◯チオも褒めて頂けて嬉しかったです。




N様ありがとう(・∀・)

06月22日 18:44
顔を見ただけで思い出し、笑顔で駆け寄り。
随分、空いたねと謝られたけれど、貴方様の事は忘れられず、体はあの時の快感を思い出し、嬉しくて擦り寄り体を密着させながら、舐めて…舐めてとオネダリしてしまう。

どうしても。
本当は私が奉仕をしやなあかんのは分かっとるけれど、だけどあの舐めは思い出すだけで体がジンジン熱くなって、じっとり湿ってくるおま◯こに我慢なんか出来なく、舐めて、吸って…。あの時のように可愛がって欲しいと懇願してしまう。
「ンッッ…」
おっぱいを吸われただけで電流が走るような快感を感じる。
それでも、本当はおっぱいよりアソコを舐めて欲しくて、おま◯こがいいの!おっぱいよりおま◯こを吸って欲しいと懇願し、足を大きく広げたまま、いいの!いいの!気持ちいいっ!と潤んだ瞳で乱れまくる。
「アァァッ!!凄いっ!!全然変わらないっ!!」
「この舐めがいいねん!!気持ちいい最高過ぎる!!」
クネクネと、絶え間なく押し寄せる快感に甲高い声を張り上げながら何度も何度も絶頂に達した体はヒクヒクと痙攣するけれど、それでもまだ底知れぬ性欲、否…貴方様の舐めの虜になったこの体はもっともっとと欲しがり続け。
もう何もしたくなくなる!ずっと舐められていたい!なんて我儘を言う私に。
貴方様はずっとおま◯こに顔を埋めたまま吸い続けてくださって。
「アァァァ!!気持ちいぃっ!!!」
大絶叫をする私に、流石に時間が半分以上過ぎた頃、俺のも舐めてと叱られて我に変える。

だけどさ。
本当に気持ち良過ぎて…。
あんなにも気持ち良くしてくれるから、もっともっとと止まらなくなって。
やっぱりまた舐めて貰って、最後は二人で気持ち良くなれたけど、我儘ばかりでごめんなさい。
でも、あの舐めは虜なのです。