奥鉄オクテツ大阪

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ゆきなの日記

M様ありがとう(・∀・)

05月10日 18:30
大阪を一望出来る高層ホテルの最上階で、ただっ広いスイートルームの部屋に通される。
何がどこにあるのかわからない広さ。
もちろん、この甲高い声で喘いでも決して音が漏れないような、そんな広さの大きな部屋で、求められ、少し照れながらキスをする。
唇奪っちゃったよなんて言われ赤面。
紳士的に、でもスケベな顔で、唇を奪い舌を捩じ込みクチュクチュと舐められ、気持ち良さに恍惚とする私をベッドに押し倒し、服を捲り上げブラジャーをずらされ、乳首をキュッと吸われたなら。
熱く火照った私の体はヒクヒクと蠢き、切ない声で鳴いてしまう。
「ンァァッ!!」
地声が高いから、気持ち良さに鳴いてしまうその声も、部屋中響いてしまうけど。
絶対漏れないようなこんな大きな部屋の中、おっぱいを揉まれ、乳首を舐められ。
責められる度に大きな声で喘ぎ続けた。

「チ◯ポを…チ◯ポを舐めさせてください…」
疼く体は固いものが欲しくなる。大好きなチ◯ポをまずはお口いっぱいに味わいたくて、堪らず言葉に出してしまった。
「チ◯ポ舐めたいです」
既にガッチガチチ◯ポの前でスタンバイし、早く早くと口を開けると、ヌッと先っちょが侵入してきたから、そのまま喉奥までぬっぽり咥えジュプジュプ舐める。

ンッッ…ほんまに上手いな。きもちいい。
時々、我慢が出来ずに放つ貴方様のそんな声に勝ち誇ったかのようにチ◯ポを咥える。
舐めるのは本当に得意だから。ねっとりと唾液を惑わせながら喉奥まで頬張り咥え続けた。
私の体を見て、しきりにエロい体だと貴方様は言うから調子に乗って尻を振り挑発するかのようにヤラシイ体を見せつける私に。
もう我慢出来ない!とガバッと襲われ、このデカ尻を掴み押し当て。
尻を突き出す、そんなデカ尻目掛けて、一突き…一突きと、ぬっぷりおま◯こも可愛がってくださる。
「アァァッ!!気持ちいいっ!気持ちいいのぉぉぉ!!!」
どれだけ甲高い声で喘ぎ続けても、最上階のスイートルームは声が漏れる事がなく、狂ったように喘ぎ続け。

可愛がって頂けて嬉しかったです。
いつか、また大阪に来た時は可愛がって頂ければ嬉しいです。




M様ありがとう(・∀・)

05月10日 11:56
すぐに舐めようとする私を見て戸惑う貴方様に、舌をチロチロ出しながら早く舐めたいのと催促する。
それでも、綺麗にしてからにしましょうと風呂場に誘導されて、軽くシャワーで流しながらも、舐めたくて舐めたくて仕方がない。

朝からエロい事が出来るって、今日の朝、奥鉄からのお仕事メールが送られているのを見た瞬間から、体は疼き出し、早く早くとまだ見ぬチ◯ポに恋焦がれていたから。
だから、すぐにでも舐めたかったのに。
貴方様は、ここの店は初めてやからどうしたらいいのかわからないと答えるから、大概のお客様の希望は叶うお店だと思いますと答える。

あまりにもマニアックやったり、痛めつけるとかは論外やけど、ここの店はお客様の希望は大体叶う店で有名やし、そう答えると、これも出来るの?と立ち上がり、私の前に立った。
それを跪いて、チ◯ポを咥える私に、こんな事まで出来るんだと驚かれたけれど。
仁王立ちフ◯ラは基本プレイだと思っているから、こんなんで喜んでくださる事に嬉しくなる。
舐められるのが好きだと仰ったから、全身に舌を這わし奉仕をする。

私にとっては、本当に普通の事やけど、貴方様にとっては新鮮で。
それで喜んで貰えるとか嬉し過ぎる。

貴方様のやりたいように、やりたい事をしてくださいと、そんな雰囲気に、鏡の前に連れて行かれ、洗面台に手を着いて。
イキり勃ったガッチガッチチ◯ポを尻肉に押し付け、貴方様の好きなように可愛がって頂く。

仁王立ちフ◯ラに鏡の前での羞恥プレイ。
奥鉄は新人さんらは知らんけど、生き残っとる子らは接客の極意を心得たエキスパートが揃っとるから、奥鉄は楽しめると思いますと答える。

本当に凄く優しくて。
初めての奥鉄で可愛がって頂けて嬉しかったです。
いつかまた遊んでくださいね。
本当に有難う御座いました(・∀・)



H様ありがとう(・∀・)

05月09日 21:54
待ち合わせ場所に立つ貴方様を見つけ、マジマジと顔を見れば見る程…10代だよな?とピッチピチな肌と幼い顔立ちにドキドキする。
こんな若い子と…と、罪悪感すら感じてしまう若い子とホテルに入り、戸惑いながらも貴方様の横に座って、太股にツーッと指を這わす。
ピクンッて反応してくださる姿が可愛い。
更に悪い事をしている気分になるけれど、違う…これは仕事だと自分に言い聞かせて間違いが起こらない様に自分を制御する。
それなのに、ツーッと肌を這うように舌を這わせばとても可愛い音色で気持ちいいと伝えてくださる。
若い子をおかす。この構図はもはや痴女である。
私も服を脱ぎ捨て、H様の服も脱がして…体を密着させながら首筋や乳首を舐めるだけで。
あぁ、エロい。やばい、エロいと、ヒクヒクと体を動かし反応してくださるから、私も俄然ヤル気が出て、ヌルヌルの舌を這い回らせる。
乳首がヤラシイ。おっぱい柔らかい。
なんでも言葉に出すH様に、私のほうが言葉責めされとる気分になり、時々乳首を触られるだけで、ヒャン!と敏感に反応してしまうけれど、私も負けじとH様の体に舌を這わす。
そして、大好きなチ◯ポにまで舌を這わしたら、そのままの勢いでチ◯ポを喉奥まで咥え込む。
ビクンッッ!!
今日一番、H様の体は跳ねて、凄い、気持ちいい、やばい、上手すぎると、ジュポジュポ舐める度に体を震わし、気持ちいいと伝えてくれる。
かなりの大きさやから全部は飲み込めないけれど、なるだけ喉奥まで。
でも、そんな舐めでさえ、ヤバいくらい気持ちいい。こんなの初めてと言ってくださる。
ソファーの上では、少し舐めにくかったから、ベッドに移り、そしてまたチ◯ポを口いっぱいに頬張りジュプジュプと舐めて、もうそれだけで濡れてくる体を隠しながら舐め続けていたのに。
濡れてるね。
私のおま◯こに触れたH様は、またヤラシイ言葉で責めたてる。
ほら、おま◯こ舐めさせて。
その言葉にドキッとした。だって、こんな若い子に、あそこを舐められるなんて顔から火が出そうになるのに、こんな時だけ強気に跨るように言われたから、恥ずかしがりながらもH様の唇に押し当てたら。
ほら、ビラビラ舐めとるよ。なんて…さっきまで私がおかしていたはずなのに気がつけば形勢逆転。
H様に責められながら、どうしようもない快感に腰をヒクヒク動かしながら絶頂に達してしまった。

H様、本日は可愛がって頂き有難う御座いました(・∀・)




P様ありがとう(・∀・)

05月09日 16:33
待ち合わせ場所、遠目に見ても分かった、全身黒尽くめのお兄さん。
時計を見たら15分も前で、急いで服を脱いで約束したちょっとだけ恥ずかしい姿に着替えて貴方様の前に歩いてゆく。
指定された格好だから、貴方様もすぐに私に気付いて駆け寄り、そして軽く挨拶をした後歩き出し。
道すがら、スッと触れては、脱いできた事を確かめられる。
服の上から、本当に一瞬だったけれど、貴方様の手のひらが触れ、柔らかいおっぱいに触れられたその時から、私は堪らずドキドキしてしまって。
その一瞬だけで、後は全く触られてもないのに息が上がる。
なんか、息遣いがヤラシイなと。ほら、こんなに固くなったと、少し膨らんだズボンを見せてくる。
「触っていい?」
一言聞いてから、ズボンの上から膨らみを握る。
「凄いっ…固いっ」
それは、驚く程固くて、早く舐めたいですと言葉にすると、握っている手の中、更にビクンッと大きくなった。

早く舐めたい。
ずっと、そんな事を思っていたから、お部屋の中
すぐさまチ◯ポを咥えに行った私に、お風呂に行ってないから!と止められたけれど。
首を傾げ、不思議な顔をしながら、そんな言葉など無視して口を半開きにして舌を出す私に、仕方がないなと舐めさせてくださった。
ヌチャッ…。
そのまま喉奥まで咥え込んで吸ったり舐めたり、でも時々動きを止めてジッとすると、貴方様の腰がヌプヌプと動き出し、くちマ◯コを使われる事を楽しんでいたら。
これ、出来るんだ…と驚き、色々な質問をされる。
あれは出来るか?これは出来るか?
その聞かれた内容が誰でも出来る基本的なプレイだったから、また首を傾げながら全部出来ますと答えれば、こんなの初めてだと驚かれ。
とても楽しそうに私の口を使う姿を、私も嬉しくなって楽しんでいた。
それは本当に誰でもが出来る基本プレイで、イ◯マとか苦しい事も痛い事もしないし、そんな普通の事で喜んで頂けるのが嬉しくて舌を巧みに使いながら舐め回す。

エロの時間が終わり。
そしてまた聞かれる。
あれは出来るか?これは出来るか?
それに、むしろ得意分野だったから、我がゴットハンドを披露したらまた驚かれ。
整体とかで働いとったん?と聞かれたけれど、完全素人だと答えるとまた驚れw

本日は御縁を頂きまして有難う御座いました(・∀・)