K様ありがとう(・∀・) 06月16日 21:35 跪き、チ◯ポをくださいと懇願し舐めるその様は、まるで主従関係のようで。 お客様によっては、床に座るな、ソファーに座りなさいと言う方もいるけれど。 貴方様は、そんな礼を尽くした一個一個の仕草に、私を褒め、フェ◯チオを喜んでくださる。 上手いな。 これは勃つわ。 そんな事を言う貴方様を跪いたまま見上げ、チ◯ポを口いっぱい頬張り咥えていると、ムクムクと大きく膨らんだチ◯ポは余裕で口から溢れ出すようになり、困惑しながら口を離すと、それは余裕で臍の位置にあった。 え…。小さく、引き気味な声を出してしまったけれど、いや…どんだけ伸びるねん。最初に見たチ◯ポの3倍くらいの長さに変わっていやがる。 それを、ガッチガチに固くして私の口内をおかしてくるから、こんなんでイ◯マされたら死んでまう…なんて恐怖に震えたけれど。 貴方様は自分から動く事はせず、俺はSではないから心配しなくていいと優しく頭を撫でた。 ヌチャッ ヌチャッ。 唾液をたっぷり纏わせながら、喉奥まで咥えると出てくる、ヌルヌルッとした唾液を絡ませてながらチ◯ポを舐める度、いいぞ。呼んで良かった。こんなにフ◯ラが上手いと思わんだ。 今日まじで会えて良かった。と、そう何度も何度も呟く。 暫く咥えていたのち、ベッドに上がるよう言われただけやのに四つん這いになってしまう私は、もしかしたら期待していたのかもしれない。 最近、おま◯こを舐められる吸われる気持ち良さに体はジュンと反応して、男を見るとチ◯ポが欲しいより舐めて欲しい。 そう思うようになってしまったから。 そんな私の期待は、とんでもない吸引力によって現実に引き戻される。 ヌチュッ!!ズズズッ!! 「アァァァッッ!!」 なにこれ、ヤバいwwww お兄さんの吸引力、うちの奥鉄人生で一番かもしれないくらいの凄い吸い付きに、ここがビジネスホテルだと言う事も忘れ、甲高い声で喘ぎ続けた。 「アァァッ!!!」 体はカタカタと痙攣し吸われる快感に頭が真っ白になるぐらい、本当に今まで味わった事のない舐めに歓喜の声を張り上げる。 うちの舐めを気に入ってくれたのに。 お兄さんが遠い地に住むという事実に少し辛くなりました。 またいつか、大阪に出張とかありましたら呼んでくださいませ。 あの吸引力は忘れられません。 M様ありがとう(・∀・) 06月16日 21:02 朝の日記を見たぞと心配でかけつけてくださった貴方様。 私が天王寺駅にいると答えるとすぐに天王寺で予約が入り、10分くらいで駆け付けた私を見て驚いた顔をしていたけれど。 嬉し過ぎてニッコニコの私はすぐに貴方様の手を取り歩き出す。 「嬉しいです。」 「M様の舐めを思い出したら疼いてしまって…」と駅前の人が溢れ返る中、ムギュッとおっぱいを押し付けヘラヘラ笑う。 ホテルまでの行きすがら、朝のアレはショックだったよと喋りつつ、でもねあの後、二番手の本指名様が時間早めてくださって、で今貴方様が仕事を抜けてまでうちがショック受けとるんじゃないかって駆け付けてくださったから。 だから私は全然平気です。こうやって助けてくださる方がおるからとニコニコで歩き出す。 貴方様の舐めが忘れられなかったんですなんて言ったけれど、本当に貴方様のあの舐めはもう忘れられないくらいの気持ち良さで。 ホテルの中、早く舐めてとせがむくらい欲しくて欲しくて堪らなくて。 「アァァッ!!」 おま◯こやクリをキュッと吸われると腰が浮き上がるくらい気持ちいい。何もかも忘れてしまうくらい気持ち良くて。 「アンッッ!!気持ちいぃっ!!」 「もっと!吸ってぇぇ!吸ってぇぇぇ!!」 私の腰を持ち上げて、おま◯こに顔を埋めたまま、ズズズズッと快感を与えくださる。 ベッドの上で仰向けで寝て。 完全に脱力した状態で、さぁ舐めてくれと言わんばかりのだらしなさであるけれど。 気持ち良過ぎて力が抜けるから、完全な仕事放棄状態。 そんな私を働かせる為に69での舐め合いが始まったけれど、またおま◯こをキュッと吸われるとチ◯ポを舐める口が止まってしまって(*´-`) 貴方様の威勢の良い声はほんまに元気が出ます。 色々なお話をして、嫌な事も完全に忘れて。 いつも、私を可愛がってくださって有難う御座います。 仕事中やのに、うちがショック受けとると思って駆け付けてくださる馴染みさんがおるのは本当に幸せです。 いつも、ありがとうな。 G様ありがとう(・∀・) 06月16日 18:13 元々、朝早めが希望のお客様やったから、朝イチお客様にブッチされたと半泣きで電話をしたら。 すぐ会おう。と準備をしてくださって。 お会いしてすぐに鬼のように喋り続ける私をウンウンと頷き話しを聞いてくださる。 まずは食事にしましょうと、オシャレなレストランに行き、時間を延長しといてください。とスマートに手配まで済ませてくださる。 ほんまに有難いなって。こうして時間を早めてくださった事だけでも有難いのに、美味しいものを頂きながら時間延長の申し出まで、有難く、神☆と崇めると、神に昇格したと喜んでくださったけれど、お兄さんは元から神で御座います。 毎回思う。 どうしてこんなにも周りに感謝が出来るのか。 私には到底到達出来ない人格の持ち主だから、うちにとっては、そんなお兄さんに好かれ、こうして定期的に会いに来てくださるのが嬉しく。 お兄さんは元からの神なのです(・∀・) 美味しい御飯で腹を満たし、ホテルまで手を繋いで歩き、こうして早く会えた事すら喜んでくださるから。私も気持ちが穏やかに変わってゆき。 お兄さんとの時間が、こうして抱かれる時間が心の底から幸せを感じる。 目が合えば自然とキスをして、クチュッって舌先が口の中入ってくる。 それに舌を絡め舐め合いをすると、体温で蕩けそうな一つに交わる感覚にすらなる。 「ンッッ…」 気持ちいぃ…。あ、歯磨きすらしてなかったと気付いたけれど、お兄さんの口はミントの香りがしていたから、御飯の後フリスクでも食べたんやろなって思うけど、それでもクチュクチュ舌を合わせると溶け合うような感覚になり、一つに交わる。そんなヤラシイキスをして。 抱き合い交じわり、ガッチガチに固くなるチ◯ポを口の中で舐り転がすと、さっきよりも大きくなるのかとても嬉しい。 リクエストをされていた服に着替えて、尻を突き出しヒラヒラと舞ってみたり。そうやって挑発をする私の腰をガッと掴みガチガチチ◯ポを押し当てて…この卑猥な体を触りながら興奮してくださるのを見たら、堪らず私も蜜を流した。 ケツを突き出し、ヌルヌルになったおま◯こを開きながら、挑発をする私に。 固いものは差し込まれ、途端に大きな声を張り上げ喘いでしまう私に、貴方様は更にチ◯ポを固くする。 今日も可愛がって頂けて嬉しかったです。 朝の事がショックで、お兄さんの優しさで立ち直れました。 次は姫路で。 神いる場所、どこでも行きます。 20日御予約T様 06月16日 12:00 嬉しw また貴方様の固いものが私の体に馴染むようにいっぱい可愛がってくださいな。 前、半年以上会えなかった時は、あのデカさのチ◯ポに涙目になり。 定期的に馴染ませてくれとお願いしたら、こんなに早くに呼んで頂けて。 しっかりと奉仕に努めます。 服装指定ありましたら、オキニトークから送ってくださいな。 19日御予約H様 06月16日 11:56 御予約有難う御座います。 お約束した服装で向かいますね(・∀・) ヤラシイ体を堪能してくださいませ。 大好きな駅で朝から呼んで頂けるのまじで嬉しいです。 とりま、大阪駅に着きました(・∀・) 06月16日 11:42 やはり、悶々としてはいますが。 交通費の事考えたら泣きそうでヤバいけど。 それよりも今は携帯の充電がないのでどこかで充電出来るとこ探しながら大阪駅を徘徊します。 先程の服装はお客様指定だったので。 今日遊んでくださる方は、いつも通りの尻が際立つヤラシイタイトスカートにブラウスのいつものエロい格好で向かいます 竹田駅にてブッチを喰らいました 06月16日 10:49 こんな卑猥な格好をしとるのに恥ずかしいです…。 取り敢えず大阪駅に帰るけれど、可愛がってくださる方いましたら遊んでください。 待ち合わせ駅到着 06月16日 10:25 指定されたワンピース、数年ぶりに着ましたw 恥ずかしいので上から薄いカーディガン着てます。 B様ありがとう(・∀・) 06月15日 18:09 貴方様指定のホテルは、フロントの階に降り立った瞬間気付く。 あ、ここはデリヘルとか呼べない所なんだと気付いて何食わぬ顔で外に出る。 これ、どうしようかな…こんな厳重な警備がおるなんて思ってなかったから、取り敢えずお客様に電話するかと悩んでいたら。 ユキナさん?? 顔を上げるとそこにはスーツ姿の男性が立っていて、フロントを通れない私に気付いて外まで来てくれたらしく。 このカードキーがないと入れないんだよとそのままフロントを通らずお部屋まで案内してくれた。 軽く自己紹介をした後、すぐさま咥えようとする私に、待てとの命令がくだり、服を脱ぐ間くらい待ちなさいと叱られる。 チ◯ポが欲しくて欲しくて仕方がなくて、すぐに咥えたくなるから、跪いたまま早く早くと欲しがる私に貴方様は呆れ顔やけど、ごめんなさい。本当にチ◯ポが好きなんです!とボロンと出されたチ◯ポを咥え込む。 俺はSではないからね。とその言葉に安心しながら喉奥まで咥え込み、吸ったり舐めたりジュポジュポと咥え込む。 初めての方やから、何が気持ちいいかがわからないから、手探りで色々な舐め方でチ◯ポを舐めて。 でも、そうこうしとるうちに、貴方様に気持ち良くなて頂こう精神より自分が舐めたいから舐めるに気が付けば変わっていて。 それくらいでいいから!と止められるまで舐め続けてしまい、我に返り…。 それでもチ◯ポが欲しくて堪らなくて、お風呂場で体を綺麗に洗いながらも尻を押し付け誘ってしまう。 「ンッッ…」 おま◯こに擦れるチ◯ポが気持ちいい。 洗うとか言いながら股に挟んでズリズリと滑らせるとチ◯ポがビラビラやクリに当たって気持ち良さに声が漏れる。 あまり綺麗になってないような気はするけれど、別に洗う必要ないのにお風呂場に行っただけやから、そんなんより早くチ◯ポをくださいとオネダリをして、ベッドの上でもチ◯ポを舐める。 ガッチガッチに固くなるチ◯ポを口の中転がしているだけで、興奮からおま◯こは熱くなりじっとりと湿ってくる。 舐めようか?なんて、その言葉にウズウズしていた体は反応し、目を輝かせながら股を広げ恥じらいもなく舐めて舐めてとオネダリして。 「ンッッ!!ンアァッ!!」 あまりの気持ち良さに、もっともっとと欲張りな私は、チ◯ポも舐めたいと欲しがり貴方様の顔の上に跨りお互いの体を舐め合い。 「アッ…アァァッ!!」 貴方様の顔におま◯こを押し付けたまま盛大に絶頂を迎えてしまった。 ビクビクッて大きく体を震わし貴方様に跨ったまま果てるなんてと恥ずかしいけど、それ以上に気持ち良くって。 可愛がって頂けて嬉しかったです。 この吃りは、作家さんとか書く仕事の人って喋るのが苦手な人が多いから、ユキナさんのはそれみたいだねと言われ、あぁそんなもんなんやと納得。自己分析出来るのは嬉しいから。 今日は本当に可愛がって頂けて嬉しかったです。 今日ほんまは予約が入っとったけど、その予約が朝見たら消えていたからショックで一度出勤を消したんやけど、お兄さんに会えたから大阪出てきて良かったです(・∀・) 次の御予約まで時間があるからって 06月15日 13:49 太鼓の達人しまくったら、握力消費しました…w 今からのお客様へ、握力がほぼゼロになりましたので、しっかり口を使い御奉仕します。