奥鉄オクテツ大阪

奥鉄オクテツ大阪へ電話06-6214-3120

受付時間/9:00~24:00

ゆきなの日記

K様ありがとう(・∀・)

05月15日 17:03
「ンッッ…」
くぐもった小さな声を上げる度、貴方様はまだ舐めてないよ。と私を焦らす。
当たっとる…なんて言っても、唇やから。舐めてないからと、唇の端をほんの少し当てては離れてを繰り返され、もどかしさから私はプルプルと震え…舐めてぇ!心の声が漏れだしそうで。
でも、それでも我慢をする。
だって自分から、舐めてぇ!なんて言えなくてずっと我慢をしていたけれど。
「ンッッ…ンアァッ!!」
ほら、まだ舐めてないよと貴方様は焦らすばかり。
だから隙見て、おりゃと貴方様の口目掛けておっぱいを押し付け許可なく口の中に乳首を突っ込んだら、勝手に乳首を押し付けるなと咎められたけれど。
素知らぬ顔して、気のせい。何もしてないと嘘をつく。
そうか、気のせいなんだなと貴方様はまた唇を当てるだけ。ついには乳首にすら当てて貰えなくなり、また焦らされる時間に、もどかしさに震える私はまたおっぱいを押し付ける口の中に乳首を入れる。
そして、何もやってないとうそぶく私に、呆れ顔で今度は本当に乳首に舌を這わし、ねっとりとした舌で舐られれば。
さっきの焦らしで堪らなくなった私は、甲高い声を張り上げ喘いでしまう。
「アァァァッ!!気持ちいいっ!気持ちいいのぉぉ!!」
さっきまで焦らされていたせいで、体は熱く火照り、舌先で乳首をピンと転がされるだけで体の芯もが燃え上がるような蕩ける熱量すら感じてしまう。
それなのに、突然その快感はおしまいにされて、もっともっとと求める顔した私に貴方様は言う。
どうされたいんや?言葉で言いなさい。

カァッと熱くなる顔に、恥ずかしい…なんて言葉を濁してみたけれど。
何が恥ずかしいんだ。ここには二人きりだ。どうされたいのか言ってみなさい。
乳首をお預けされたまま、私がお願いするまで頑なに動かない貴方様に。
「乳首舐めてぇ!吸ってぇぇ!!」
「アァァァッ気持ちいいのぉぉぉ!!」
枷が外れた私は、恥など捨てさり、思いっきりオネダリをかまし、舐めてぇ!吸ってぇ!もう、なにもかも忘れて本能のように叫び出す。

途中、お風呂に入ることになり。
服を脱いで、お風呂場に向かう瞬間、声に出す。
「舐めさせて!洗ってないの舐めたいの!」
恥ずかしさより、本能が勝つ。何でもオネダリすれば口に出せば貴方様は私をこれでもかってくらい可愛がってくださるから。
「舐めたいの!チ◯ポが好きなんです!」
出されたチ◯ポを口いっぱいに頬張りジュプジュプと舐める。
その姿に、ほんまに好きなんやなと貴方様はとても楽しそうにチ◯ポを出し入れし、くちマ◯コ気持ちいいと、出し入れされる感覚を堪能していたら。
ほら、風呂行くぞと連れて行かれ。
そして綺麗にする為、しゃがみこんで石鹸の用意をしていたら。
目の前にチ◯ポがあるのに気付いてまたパクリと咥えると、叱られてしまったけれど。
我慢出来へんし、チ◯ポ好きやしでw
それでも貴方様の体に石鹸をつけて泡立てれば、無意識に尻を押し付け、チ◯ポの部分だけ尻洗いしてしまう私に、また叱られたけれど、貴方様も満更でもない様子で。
尻振りが止まらない。
腰がクネクネ動いて止まらなくて、それを素直に認めると貴方様はまたこれでもかってくらい私の体を可愛がってくださるから。
めちゃエロくて楽しかったです(・∀・)




N様ありがとう(・∀・)

05月14日 22:16
触れるか触れへんかの優しい舐め方に、少し擽ったさはあるけれど、次第に熱くジンジンしてくる乳首を優しく優しく弄ばれて、蕩けるような快感の中、たっぷりと唾液をつけた舌先をくっつけては離し、激しく焦らされるような舐めに、次第に声は大きくなり。
気持ちいぃ…凄い…。
喘ぎ声に混じって、そんな言葉も口をつく。

体中を舐め回され。
耳元や首筋にも滑らかな舌が這い…。
「ンッッ!?ンアァッ!!」
擽ったい、でも気持ちいい。
もっともっとして欲しい。体中の至る所にキスをして可愛がって欲しいと願うくらい蕩けるような快感に、なすがまま身を任せ可愛がって頂いた。
唇へのキスも、ヌメッとした舌で口の中を捏ねくり回され、キスをしながら息継ぎが出来ない私は、口を離された瞬間息をしては、また塞がれ。
濃厚なキスを繰り返す。
下手かもしれないけれど、私からもキスをして、そして絡み合った舌を馴染ませながら、ヤラシク濃厚なキスをする。

少し恥ずかしそうに、今日の為に準備した下着をお見せすると、貴方様はとても嬉しそうに、下着の上から固く膨らんだ乳首を刺激して、エロいとアソコをガッチガチに固くしてくださる。
普通の下着じゃなくて、隠す場所がほぼない薄い布切れで乳首のみを覆ったそんなセクシー下着だから。
勃起した乳首は丸わかりで、そんなヤラシイ体を撫で回し、キスをして、そのまま押し倒されるようにベッドに移動したならば。
あんな事やこんな事…。
さっきより、ほんの少し唇に力を入れて舌を押し当て乳首を愛撫され。
「ンアァッ!!」
堪らず声を張り上げる私をまた焦らすかのようにゆっくりねっとり乳首を責める。
ちょっとだけ意地悪がしたくなって。
貴方様が舐めようと舌を這わそうとした瞬間、体を捻り乳首に当たらないようにを繰り返したら
焦らされとると貴方様は笑う。
ちょっと面白い、楽しい空間に遊びながらもヤラシイ気持ちは加速して。
ねっとりとした舌は、次第に下半身に向かい、アソコを焦らすように、股の付け根や太股ばかりを舐め回すから。
アソコに触れた瞬間、電流が走るかのような衝撃に仰け反り、声を張り上げ、もっと!もっと吸ってぇぇ!!!

一呼吸を起き、今度は私が舐めたいの…と。
チ◯ポの前に跪き、大きく口を開け、しっぽりぐっしょり、根本まで咥え込んでチ◯ポをしゃぶると、そんな些細な事で凄く喜んで頂けて。
口の中で跳ねるチ◯ポが面白く、この得意の舐めで喜んで頂けたらとジュポジュポ、くちマ◯コを使って頂き。
ヌチャッ ヌチャッ。
私が止まれば貴方様は動き、貴方様が止まれば私が動く、喉奥まで咥え込むくちマ◯コを楽しんで頂き、そこからは大人の時間で。

優しく可愛がって頂けて嬉しかったです(・∀・)
いつか、あんなちゃんと3Pしましょw




A様ありがとう(・∀・)

05月14日 21:45
凄くギリギリでお仕事が入ったから、お客様が誰かかも確認せずに泉の広場までダッシュで走った。
お店からは二回目のお客様ですとは言われていたけれど、マッハで走りながら携帯を見る余裕などなく。
着いたその時、私を見つけて手を振ってくださった貴方様とすぐさまホテル入りして。
誰か全く分かってないまま合流する形になってしまったけれど。

いつもの癖ですぐさま、跪きチ◯ポを舐める私は、口の中ムクムクと大きくなるチ◯ポに、A様の顔をチラチラ見ながら、え…これヤバくない…。どこまで伸びるねん…と困惑していた。
それは、ものの数秒で私の喉奥を突き…オェェェッ!!酷い嗚咽が室内に響き涙を溜めながらA様を見る。
「デカ過ぎ…」
それ、前も言われたわ。そう笑う貴方様に相変わらず誰か分かっていない私は困惑しながらも咥え続ける。
まさに絶望に陥れる。もっとデカくなるよと言う言葉通り、それはさっきよりも長くガッチガチに固くなり、脈打つ血管までもが浮き出てきて。
いや…無理だろ。と一旦咥えるのを止め、恒例のチ◯ポのサイズを測ってみたら。
根本から握って、そこから出たチ◯ポが指何本かで長さを測るのだけれど、飛び出したそれは普通に指6本分で、しかも測らんでも分かるくらいの余裕で臍を超えるそれに、流石にげんなりして、デカ過ぎやろ…と毒を吐く。
しかも、それを喉奥目掛けて突き入れてくるから、酷い嗚咽を繰り返し、涙を流し軽くキレながらくちマ◯コを使われる、カオスな図が出来上がり。
「グェッ!?オェェェェッ!!」
酷い嗚咽に口の端からはネチョネチョの唾液が滴り落ち、それが何度か続いたその時。
口いっぱいに広がる酸っぱさにティッシュを掴みゴミ箱を掴み吐き出す。
「さっき食べたドーナツ出たやん!!」
結構な勢いでキレながら悪態をつき毒を吐く。

そして、そこら辺で気付く。
この人◯◯やん!?:(;゙゚'ω゚'):
前回もしこたま、強制イ◯マくちマ◯コや凄いドSぷりを発揮してきた◯◯さんですやん!!と今更ながら気付く。
変わらねー…。チ◯コでかいしドSやし前と変わらねーと悪態をつく私に。
相変わらず毒吐きながらもちゃんと喉奥まで咥えるの変わらないなと、貴方様も笑いながら喉奥に突き入れる。
「グェッ!オエッ!!」
「オェェェェッ!!!」

ほら、ケツ出せよ!と無理矢理四つん這いにさせられ。
こんなデカいの無理っ!なんて泣き言を言う口を布団に押し付けて、ヌプッ…。
「ンンーッ!!」
このまま尻を振れ!入れたまま尻を振れ!
でも、そんな事を言われても杭わ刺されたままで動ける訳もなくぎこちなく尻を振る私に。
パシィーン!!
スパンキングの嵐が飛ぶ。

「アァァァッッ!!」
パシィーン!!
「アァァァッッ!!」
デカいのに慣れろとか言われてもデカ過ぎたら痛いしで。
今日も酷かったです。