奥鉄オクテツ大阪

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ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

03月10日 15:01
迎えてくださったのは、また若い男の子だった。
10代かな?いや20代だよなー。なんてマジマジ見ながらまた若い男の子に呼ばれたなーと思っていたら。

熟女が好きなんです。とな

よし、それなら大丈夫や。
昭和の人間の底力を見せてやろうと、まずは軽く下半身にタッチをしたら、既にガッチガチな下半身に。
凄いよな…若いよな。と私のほうが驚愕してしまう。
そんな若い男の子とおばちゃんが、同じ部屋の中子羊を襲う狼と化す。

なかば無理矢理、服を脱がせたら、また陶器のようなきめ細やかな肌が現れて。
それに吸い寄せられるように舌を這わす。
ピチャッって…逞しい大胸筋からゆっくりとなぞるようにヌルヌルの舌を這わしたなら、ピクンッと反応してくださる、それがとても嬉しい。
でも、貴方様は何も触ってくださらないから、私ばかりが舐めて舐めて。
激しくムラムラする体を持て余しながら、チ◯ポを摩り、どうしようもなく我慢が出来なくなった私は、貴方様の膝の上に跨りおっぱいをブルンと押し付けた。
敢えて口元に押し付けるように、おっぱいを窒息するくらい押し付けて、息吸う為に口を開いた瞬間、イキリ勃った乳首を捻りこむ。
だって、それくらいしないと貴方様は舐めても触ってもしてくれないから、だから、強行突破で子羊を襲う。

女性に触るのが、あまり慣れてなくて…という貴方様に無理強いし過ぎたかなんて思うけれど、止まらない我慢が出来ない。
ベッドの上、貴方様に跨って強制69の体制でアソコを押し付けるけれど。
初めてやと一応、生マ◯コは嫌な可能性もあるし、気を使ってパンストを履いたまま跨ったのに。
それをピリッて破るから、女のグロテスクなマ◯コが出てきてしまって、やはり慣れてない人には強烈なんはわかっとるから、あ…ごめん。てなる。

関西での旅の思い出の一つとして一緒の時間を共有出来て嬉しかったです。
有難う御座いました。





今日はお休みを取りました

03月09日 16:26
ひとつ、私の枷になっていたものが、3月初めに終わったのです。

やから、これからはそこまで稼がんでもいいなって思って、今月はノルマは1.2個は落とすつもりでもおるから凄い気が楽でさ。

先月の月末は後半戦、あの時は本指名数と総接客数のノルマが全く足らずに終電を逃すくらい時間を延ばし死にそうになりながら働いて、ノルマの全てをクリアしたので、今月の給料だけは私お高いのですよw

必死に稼がなあかん時期は過ぎたから。
今からは自分の時間や体調面、あまりにも無理なお客様はNGにしたりして自分の為に生きたいです。
なので、今日はお休み取ってみました。



奥鉄は女の子一人一人につき、担当スタッフという方がいるんですが。
その方に愚痴や嬉しい事を話したり、撮影で不器用なうちの代わりに衣装着せてくれたり髪の毛やってくれたり。
そんな専属スタッフがいるのですが。

その方に、もうそこまで必死に働かんで良くなったと伝えたら、泣いて喜ばれ。
この方が担当で良かったと思いました。


まー、だからさ。
前よりかは必死に働きません。
でも、出勤したら今まで通り一切手を抜かず鬼奉仕に努めます。
で、遅い時間の予約は前日までに予約して頂けたら、終電に間に合えばいいのでなるだけ受けようとは思います。

ちなみに終電は大阪駅を21時50分に出れば間に合います。←早過ぎだろといつも言われるがこれまじ終電なんです。へんぴなとこに住んどるもんで。


明日から、またいっぱい可愛がって頂けたら嬉しいです。



イ◯マあるある

03月09日 07:57
太いチ◯ポが来ると無理矢理突っ込まれると首の骨あたりがゴリって音がして首の骨がズレるのか何日か痛いしムチウチっぽくなる。

細過ぎるチ◯ポが来ると、喉におもくそ刺さって喉ち◯こあたりを負傷する。

で、突き入れられてオエッてなるのを防ぐ為に、突き入れられる瞬間、喉奥を締めると奥には入らない代わりに喉奥に刺さった瞬間涙が出そうな痛みが走る。

で、喉奥緩めて受け入れてたら、酷くえずいて涙と鼻水とヨダレの酷い顔になる。



もしかしたら、うちが下手なのかもしれないけれど。
昔、奥鉄にもイ◯マ専属みたいな女性がおって、その方は特技で首の骨を自在にズラせれる訓練を受けてるんで太いチ◯ポも喉奥まで受け入れれます。が売りの方がおったけれど。

そういう技術がなければ、なかなかに難しいのがイ◯マなのです。


ちなみに私は、男側は絶対動かないのを条件に、女側がゆっくり喉奥まで出し入れするディープスロートなら出来るのですが、頭を持って突き入れてくる方の多い事w
だから、いつ喉が破壊されないかビクビクしております。

ちなみに、この女性側が動くディープスロートは出来る方は意外といるのですが、イ◯マとなると別物の話しで。

なるだけ優しく可愛がって頂けたら嬉しいです。



今日は珍しくリクエスト出勤のお誘いがなかったので、NOVAウサギに行ってからは遊んで過ごそうかと。

奉仕型M女の分類のユキナを可愛がって頂けたら嬉しいです╰(*´︶`*)╯♡





A様ありがとう(・∀・)

03月08日 15:30
最上階の外から見ても一段と目立つ大きな扉を開けたなら、眼中に広がる煌びやかな広いお部屋と、中を見渡すと風呂何個あるねんwて、めちゃテンションが上がる私に。
この中で一番良い部屋でスイートルームを取ったと貴方様は言う。
ホゲーwww。まじでそんな声が出てしまう。
部屋の中を歩き回り、部屋の扉を全て開けて全ての設備を確認してしまう。
貴方様と全ての風呂を制覇しようて話をしたけれど、多過ぎて結局は一番デカい露天風呂にしか浸かれずに。
帰る頃には大きな部屋は持て余すよねwなんて笑い合える。

大きなキングサイズのベッドに乗って、貴方様から優しい愛撫を受けたなら。
体は解れ、あそこからはクチュクチュと卑猥な音がなる。
「ンアァッ…」
最初、消え入るかのようなそんな声もエクスタシーが昂まるにつれて、部屋中に響き渡る声になる。
「アァァッ!!アァァッ気持ちいいっ!!」
綺麗にしたあそこを丹念に舐められたら、もう腰砕けなくらいの快感に襲われてヒクヒクと腰は動き続け、気持ち良い刺激にあそこは欲しがるようにパクパクと口を開く。
「アァァァッッ!!」
何度目かの体の芯が熱くなるような快感の後、私は仰反るように体をひくつかせ気持ち良さに身を任せた。
ヒクヒクと動く腰を優しく掴んで、丹念におま◯こを舐めてくださるから。
もう、嬉しくて気持ち良くて、あそこからは濃い牝のニオイが溢れ出す。

普段の日記を見て、痛めつけてあげやなあかんのなら無理やしと躊躇したなんて事を言われて。
痛めつけられるのが好きなわけじゃないからねと大否定をしたw
そりゃ優しい触られたほうが気持ちいいし、だからさ、今日はほんまに幸せやったんです。
また絶対に可愛がってくださいね。
今日は有難う御座いました╰(*´︶`*)╯♡




T様ありがとう(・∀・)

03月08日 13:48
痛いっ!とあまりにの痛さに叫んでしまった。
何をされても痛い。
筋肉隆々のせいかまじ凄まじい力で…、乳房は万力のように潰され噛まれえwえwてなる。

お客様に痛いとか言ったらあかんのは分かっとるけれど、とんでもない痛さに叫んでしまう。
体を見ると、盛り上がったムッキムキの筋肉で、力が強いのはわざとなのか、この筋肉故なんかはわからないけれど、とにかく痛い。何をされても痛い。
もうちょっと優しく触って欲しいとお願いしてもすぐに万力のように潰され、乳房が変形するんじゃないかって思うくらいの力で捻り潰され。
ビクンッて跳ねて警戒をする。

たまに素に戻る事を笑われるけれど、痛いもんは痛い。何故こんなにも潰すのか、何故こんなにも噛むのかと思う。
そりゃ素も出るし、悪態もつくし、でも貴方様はそんな私の目を白黒する姿かが可愛いようでめちゃ楽しそうで。
なかなかに強客で。
でも、それでも、うちのミスを笑ってくださる寛大さに、後笑えるレベルのお金持ちやったから。
お金持ちに平伏す性格の私は、それだけでヤル気か出るのだから、私もツワモノなのだろうかと思いつつも。
今日の痛めつけ系が限界です。
もし、これ以上の痛めつけを求めるのであれば違う方に行ってくださいませ。

でも、お兄さんの人柄はめちゃオモロいです。
痛めつけるのさえなければめちゃ楽しいんで。
もし次があるなら優しくしてくださいな。




Y様ありがとう(・∀・)

03月07日 22:22
扉を開けると、目の前には貴方様が居た。
お風呂に入っていたのだろうか。チャイムを押しても開かない扉に、ドアノブに手をかけて回したら普通に開いて、目の前に貴方様が居た。
「あ…すみません」
めちゃ間の悪い登場の仕方になりタジタジになるけれど貴方様は優しくて。
そして気付く。
◯◯の方ですか?と。
後から失礼な事を聞いたかなと思うけど、つい口に出て、そして嬉しさに舞い上がる。
私、◯◯の方が大好きなんです!と、嬉しくて笑みが溢れる。
まさかの私の目の前に◯◯の人が居る。
そして、私は今から◯◯の人のチ◯ポを舐めさせて頂けるとワクワクする。

ベッドに上がり、横に寝そべって。
あんな凄い体の持ち主ならば力も強いはずやのに、私の体に触れる指先はとても繊細で、特にパンティの上から指の腹でゆっくりと指圧されるそれは、女性を触るような力加減で安心してしまう。
「ンアァッ!!」
気持ち良い。優しい愛撫がとても心地良い。
指の腹で刺激をされて敏感になったアソコをまさかの頭を捩じ込まれヌメッとした舌が私のおま◯こに這い回る。
「エッ…エーーッ!!そんなとこっ!」
普通に接客をしとるのとは別格の、誰もが知る◯◯の方に、恐れ多くも私の汚い場所に頭を突っ込まれ、吸ったり舐めたり可愛がられている現実に、顔を真っ赤にしながら耐え続けた。
「チ◯ポを舐めたいです」と、ついに来たチ◯ポタイムに高揚感は昂まる中、いかんせん私はあの逞しい体にどうしても触ってしまう。
チ◯ポを舐めたい。でもあの体も触っていたいって。
こんなにも幸せな時があっていいのか?ってくらいの気持ちで、逞しい体をガン見して目の保養をしながらチ◯ポを喉奥まで咥え込む。
チ◯ポが好き過ぎて、しかももう全てが完璧で。
鼻血が出そうな勢いで舐め尽くす。

楽しんで頂けたなら嬉しかったです。
また大阪に来る事があったら可愛がってくださいな。



Y様ありがとう(・∀・)

03月07日 21:07
舐めるのが得意なんだよね?とそんな話をした後、舐めたいですと、少し恥ずかしそうに答えてみる。
クチュッ…。ってチ◯ポを咥え込んだらそのまま喉奥まで一気に咥え込む。
え…ヤバ。めちゃ深いし、めちゃ上手いやん。と予想外の舌技に狼狽える貴方様が少し可愛い。

特技が舐めですもん。
特にチ◯ポとア◯ル舐めは自信があるとドヤ顔をする私に、凄く楽しそうに後でいっぱいして貰おうと興奮からか、チ◯ポはさっきよりもガッチガチに固くなって上を向く。
チ◯ポを舐めながら…喉奥深くチ◯ポを咥えながら色々な話をする。
もちろん、私はフゴフゴと頷く事しか出来ないけれど、エロい質問をされてはフゴフゴ答えて、大好きなチ◯ポをしゃぶる。
「ンッ…ンッッ!!」
そんな私のディープスロートの最中、もっと喉奥までと頭を掴まれ押し込まれ、ンンーッ!!やはり酷くえずいてしまい、えずくとごめんと手を離されるけれど、やっぱり喉奥に押し込みたくなる衝動に駆られるみたいで。
「オェェェェッ!!」
何度も何度も酷くえずいて、それでも喉奥まで飲み込んでしまう。
なるだけ頭を掴まれないように自分から喉奥まで咥え込む。
ほんまに舐めるのが好きなんやなと言われるけれど、チ◯ポが好きで仕方がない。
だから、欲しくて欲しくてチ◯ポから口を離せずに咥え続けた。

今の状況がどう転ぶかはわからないけど、貴方様に幸ありますように。
色々なお話し聞けて嬉しかったです。