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ゆきなの日記

N様ありがとう(・∀・)

09月20日 18:02
ホテルまで向かう道すがら、ずっと乳首をコリコリ弄られている私は、体を捩り恥ずかしそうに歩いてゆく。
ノーブラかどうかを検査すると、人が多く行き交う道のど真ん中で服の上から乳首に触れ、そのままコリコリと弄られている。
「ンッッ…ンンンッ!!」
なるだけ声を押し殺し、小さく呻く私に、乳首触られて気持ちいいんか?と悪そうに笑いながら弄んでくる。
「………気持ちいぃ。気持ちいい。でも、あかんねん生がいいねん!!」
自分でも何をしているのかと思うけれど、道のど真ん中でブラウスのボタンを外し、そこからプルンとおっぱいを晒す。

wwww
衝撃的な行動を繰り出す私に、お前すげーなみたいな顔をしながら、露出をさせた乳首を指先で弄ってくる。
「ンアァッ!!」
周りに聞こえるような甲高い声が出てしまい赤面するけれど、でも我慢が出来ない。生がいいの!生で触って欲しいのと誰かに見られる心配より気持ち良さが勝って、露出させたまま歩き続ける。
下はどうだ?と、おま◯この辺りを触られたから自らスカートを捲し上げて履いてない事を見せた。
流石にスカートはまた下げて、でもおっぱいは晒したまま、貴方様も弄る手を止めないから、ホテルまでの道すがら、軽めの露出散歩を楽しんだ

火照った体はすぐにでもチ◯ポが欲しい。
跪き潤んだ体で見上げたのに、そんなとこに座らんとソファーに座りなさいと注意をされる。
俺はそんなんはいいから、チ◯ポはお風呂に入り綺麗にしてからだと言われ、隣に座ると股を大きく開かされ、あそこを確認された。
クチュッ…。
辱められたせいか、ほんの少し湿っている。
乳首触られて濡れたんか。変態やな。ヤラシイ女だと、おま◯この濡れ具合を確かめた後、蒸れたあそこのニオイが分かるくらいの距離に顔を近付け、そして舐めた。
「アァァッ!!」 
え…うちには舐めたらあかんて言うのに、むしろ洗ってないのを舐められるのが一番恥ずかしいのに、ヌメッてした舌を割れ目に沿ってこじ入れで来るから、大きな声張上げ喘いでしまう…。
「アァァッ!!アァァァ気持ちいぃっ!!」
「ンアァッ!!乳首も気持ちいぃっ!!」
乳首舐められながらあそこにゆっくりと指一本を差し入れ本当にゆっくりと出し入れされると、体の芯が熱くなるような快感に、更に大きな声を張上げ喘いでしまう。

「チ◯ポ…チ◯ポ舐めたい」
我慢が出来なくなった私はズボンの上からチ◯ポを摩りながら、もう我慢出来ない舐めさせてと懇願する。
ほんまもんのチ◯ポ好きやな。乳首もこんなガッチガチに勃たせて!と、乳首をキュッと摘まれればビクンッと体は跳ねて果てる。
荒く息をしながらも、チ◯ポをください、欲しいのとあまりにも欲しがるから、仕方がないなと与えてくださった。

ヌチャッ ヌチャッ。
あー、これがくちマ◯コか、いいぞ気持ちいい。
喉奥まで咥えてもまだまだ物足りない。もっともっと欲しいのとチ◯ポをズズズと吸う私に、好きなだけ舐めろと思う存分舐めさせて頂けた。
ヌルヌルと滑るおま◯こを確かめて、そして固いものは入ってくる。
ヌチャッ…。
「ンアァッ!!」
焦らすようにおま◯こに当てるように、チ◯ポの先っぽを押し付けてクリクリと弄られると、ヌプッ…ヌチャッ。ヌルヌル故にそれは当たり前に吸い込まれる。

ほら、手を貸せ。
そんな言葉によくわからないまま両手を差し出すと両腕を掴まれたまま、凄い勢いで打ち付ける。
パパパパパパンッ!!!
「アァァッ!!!」
めちゃ激しく、そんな事をされ続ければヒクヒクと我慢が出来なくなり。
「アァァッ!!イクイクイクゥゥゥ!!!」

後から知った、日記の内容から激しいのや痛いのやイ◯マが好きなんだろうと思われていて、いつもはこんな激しくせんのにかなり激しく頑張ったと言われ、ファッwwwてなる。

いや待てw
優しいのがいいに決まっとるやん!
うちはイ◯マも激しいのも痛いのも嫌いだからね!wwwと言うと、次からは優しくすると言って頂け。
また遊んで頂けるの嬉しいです。
本日は有難う御座いました。




K様ありがとう(・∀・)

09月20日 14:07
あまりにも従順な姿に安心したように私を使う。

優しいのが分かると。人を絶対攻撃しない、従順の塊のような姿にとても安心をする貴方様を見ながら、私は奥鉄の中で一番従順だと思う。威圧なんで微塵も感じさせないこのアニメのような声質に温厚そうな雰囲気を醸し出す。完全弱者の雰囲気の害のない人間やから。そんな私を気に入って頂けるのが嬉しい。

フローリングの床に跪いたまま貴方様を見上げ舌を突き出し、舐めたいです、チ◯ポを舐めさせてくださいと静かに待つ。
どんだけチ◯ポ好きなんだ、変態かよと呆れながらもズボンを脱いでくださり、出されたものに奉仕をする。
ヌチャッ…。パクリと咥えたまま先っちょをチロチロと舐めてそして喉奥まで一気に咥え込んだ。
え、やば。めちゃ上手っ…。
ほんの少し舐めるだけで、目を細め、最高のくちマ◯コだと褒めてくださる。
この自信があるフェ◯チオを味わって頂き、ヤバいなほんまに上手いなと褒めてくださる。
貴方様のやりたいように、頭を掴んでのくちマ◯コは喉奥を突かれると涙でグチャグチャな顔になってしまったけれど、口から溢れるヌルヌルの唾液を絡ませるとより気持ち良くなって頂けるから、汚い顔を更に歪ませながらチ◯ポをしゃぶる。
舐めろ。
次は乳首や。
体中に奉仕しろ。
指示に従い、そのように舌を這わす。
貴方様が気持ち良くなる為の穴と化すこの時間は私にとっても何も考えなくてすむから安心出来る。
ベッドに手を引かれ、そして向かい合うと押し倒された。
恐らく私の反応を見る為だろう。首元に手を持っていかれても無のまま微動だにしない。
全ての政権を受け渡したかのような姿にここまでとは…と貴方様は私の体を好きに使う。

「ンアァッ!!」
そんな無から突然人間にかえるような喘ぎ声に時々人に戻りながらも、貴方様に穴として使って頂く。
何の抵抗も示さない。それを自分の意思がない、面白みがないと言うお客様もいるけれど、貴方様はこの従順さと害のなさをとても気にいってくださり私の体を楽しそうに使ってくださる。

まじで呼んで良かった。
ホスピタリティの塊やな。
ここまで従順なのは見た事がないと喜んでくださり嬉しかったです。

従う事に恐怖を感じさせない貴方様やから、楽しんで仕える事が出来ました。
有難う御座います。



A様ありがとう(・∀・)

09月20日 12:27
あんなに約束をしていたのに、お会いするとサッパリ忘れていて、お部屋の中寛ぐ私。
個人イベントの即尺イベント。玄関開けたら即パクリ。秒でチ◯ポを咥え込むそんなイベントをお約束していたのに。
普通に忘れていた私は、チ◯ポを見て気付く。
「あっ…咥えてなかった。すみません」
「あっ…チ◯ポ咥えたいです」
なんか、変な間が空いてしまい、めちゃ棒読みなチンポヲクワエタイデス。
そんな、ギクシャクした行動に貴方様は笑ってくださる。

仕切り直しで、一呼吸置いてから。
「チ◯ポが咥えたいです」と、目の前に出されたチ◯ポを口いっぱいに頬張る。
ヌチャッ…。それを喉奥まで咥えクチュクチュしていると、口の中大きくなるチ◯ポは当たり前に私の喉奥を突き、オェッてなる。
あっ、ごめん!
軽くえずいただけやのに貴方様はとても心配そうに謝ってくださり、いや全然大丈夫!と私のほうが焦り出す。
ヌチャッ ヌチャッ。
静かな部屋の中、しゃぶる音たけが響き渡る。
喉奥まで咥えると気持ちいいらしくて、だからなるだけ喉奥まで心配かけないようにギリギリの喉奥で咥え込むと、凄く喜んでくださるのが嬉しい。
美味しいか?そう聞かれ、舌舐めずりをしながら美味しいです…と答えた。
ヌッチャ…ジュプジュプと、咥えた口を一向に離さず舐め続ける私に、ほんまに舐めるんやな、いつまでも舐めるんやなと驚き。
2時間くらいなら舐め続けられるよと言うと更に驚かれた。

いつまでも離さない私に、ほらそろそろ風呂に行くぞと強制でチ◯ポを口から抜かれ、風呂場に行く貴方様に着いてゆく。

ヌルヌルと石鹸をつけて私の体を擦り付け洗い、おっぱいと尻での船体洗いをしていたら、私のほうが発情してきて。
ガッチガチチ◯ポを見ると咥えたくて仕方がない。
「ンッッ…ンアァッ!!」
ヤラシイ顔をしていると、触って欲しいそんな気持ちを見抜いたように、乳首をコリコリ、おま◯こにまで指が伸びてきて…。
「アァァッ!!」
乳首をキュッと摘まれながらおま◯こに指を這わされると蕩けるような快感に響き渡るような声を漏らす。

ヤラシイ体だな。
なんやこのデカ尻は!?と尻肉をむんずと掴み弄ばれ、私は調子に乗って振り、いつもの動画の尻振りダンスを目の前で見て頂く。
「ヒャンッ!?」
ヌメッとした舌がおま◯こに這う。
さっき綺麗に石鹸で洗ったけれど、やはりあんなとこを舐められるのは恥ずかしい。でも、それ以上にヤラシイ気持ちになってくる。

暫し可愛がって頂いた後、湯船に入りそして出ましょうと貴方様が立ちあがると、丁度目の前にチ◯ポがあり、そりゃ咥えるやろと普通日記咥えてしまったら、変態かよ!と笑われたけれど。
チ◯ポを舐めたら離さない私はひたすらに咥え込む。

得意の舐めを味わいに来てくださって有難う御座いました(・∀・)