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ゆきなの日記

T様ありがとう(・∀・)

07月26日 14:15
電車遅延の影響で貴方様に電話をしたのがまじで待ち合わせの20分前。
「こんな時間にすみません!」と、今から行きます電話をして、まじギリギリやったから電車を降りたら走り出す。
店指定のホテルを取ってあるから、あまりにも遅れたらその部屋は解除されるし、お客様はニコイチでもう一人も同じ店指定のホテルやから、うちのミスで迷惑かけたらあかんし走り出し。
案の定、酷い汗が滴っていたけれど。

ユキナさんのプロ意識を尊敬してます!確かそんな言葉だったと思うけれど、20代の若いお兄さんに突然尊敬してます!と目を輝かせ言われて。
ファッwwww

うちがこうしてひたすら舐めたり時間が余ればマッサージしたり、そういうのは自分が吃りやから会話が苦手やからプレイのほうで楽しんで頂いとるだけで、顔が綺麗ならそれを売りにするとか、喋りが上手いならそれを売りにするとか、みんな違うけど、私はプレイに力を入れとるだけで、だからそんなんじゃないよ!と、褒められると照れ臭くなる。

なんか照れ臭く、早くチ◯ポを舐めねばと跪き、ヌチャッヌチャッと舐めると、献身的だとまた褒められ照れ臭くなる。
こうして高いお金を頂くんやから、自分に出来る事をするのは当たり前の事で。
私はただ舐めているだけやのに、こんなにも喜んで頂けるのが嬉しい。
ペロッ!!
「ヒャンッ!!」
お兄さん、さっき受け身だと言っていたのに汗だくの私の体に舌を這わすから。
こんな若い男の子に…と、おばちゃん恥ずかしくなる。

綺麗です。
そんな言葉を口に出す若い男の子に、末恐ろしい人材だなと、女性として扱われる事に慣れてないからドギマギするけれと、こりゃ大物になるわとビビった。
私の体を見て、チ◯ポを勃たせ。
凄まじい量の精液を撒き散らしたのに、俺賢者タイムとかないからとまたギンギンにチ◯ポを勃たしてくださるそのさまにwwwwてなる。

めちゃくちゃ嬉しい。
こんな若い子が何で私だったんだろう?きっともう一人の友達は奥鉄の中でも若めの子を選んだんやろしなんて思いながらも、こんなにもチ◯ポを反り勃ててくださるのが嬉しく。
そんなチ◯ポをむしゃぶりつき舐めまくった。

あぁ…凄い回復力。
若いって凄いよねと、すぐにガッチガチになるチ◯ポに舌鼓。
「美味しいです」
そう言いながらチ◯ポを咥え。

初めての奥鉄で私を選んでくださって嬉しかったです。
有難う御座いました。




Y様ありがとう(・∀・)

07月26日 13:41
チャイムを押し、申し訳なさそうに扉を開けた。
「遅くなってごめんなさい!」
電車の遅延とはいえ、50分も遅れてしまい申し訳なさでいっぱいで。
謝り倒す私に、暑かったやろ。部屋キンキンに冷やしといたでと優しい。
聞けば、時間に余裕があると言ったけど、実はあまり余裕がなかったと、私が50分遅れると伝えた時悩んだみたいやけど。
それでも待ってくださって、しかも優しい。

「どういうのが好きですか?」と聞くと、舐めだと言われたから。
ソファーに座る貴方様の足の間に入り込み、貴方様もズボンを脱いでくださる。
そこには、ガッチガチに固くなったチ◯ポが目の前にあって、ちょwwwwガッチガチですやん!と心の中歓喜の声をあげてしまった。
そして、そそくさと咥え込み、そして気付く。
「え…デカ。」
普通に臍を超えている。
え、何なん?!まじデカいんやけど。
しかもイ◯マが好きらしいwwww

いや、吐きますがなwww
50分も遅れたんやからしおらしくすればいいのに、え…このチ◯コでイ◯マされたら吐く。絶対吐く。おもくそチ◯ポにリバースするよ?とお客様を軽く脅し、自分の出来る範囲まで喉奥に咥える。
するとだ。
何やその舐めは!俺が知る中で一番フ◯ラが上手い。ナンバーワンだ!待って良かった!と、そこまで褒めて貰えるのが初めてやったから嬉しくなり、神様のチ◯ポに誠心誠意お慕いする。
ヌチャッ ヌチャッ。
一心不乱に舐め尽くし、ふんぞり返り煙草を吸う貴方様の足元でチ◯ポを咥えるこの下僕みたいな姿がなんかツボって、一心不乱に舐め尽くした。
最初、舐め始めた頃にふかしていた煙草は、満足いくまで舐めた頃には、灰皿いっぱいになっていて。
ずっと、チ◯ポから口を離さない私に、ここまで接客がいいとは思わんだと褒められる。

店から、ユキナさんは仕事は真面目で接客態度がいいと勧められて入ったらしく、ここまでとはとお店の電話対応まで素晴らしかったと褒められ嬉しくなる。
 基本的に従順だから、言われた事ははいとこなし奴隷のように従うそんな性格だから、これはいいと次はロングで呼ぶぞと言って貰えて嬉しかったです。

いつ呼んで頂いても貴方様に喜んで頂けますよう下僕として従います(・∀・)
50分も待ってくださる貴方様は神です。




I様ありがとう(・∀・)

07月25日 16:58
炎天下の中、競歩のような早歩きで貴方様の後を必死に着いてゆく。
既に額から汗が滲んでいるけれど、問題は貴方様の家に着いた時、止まると一気に噴き出す汗で、これあかんやつやん…なんてビビりながら着いてゆく。
黙々と歩く間に、羞恥心など消え失せ、ただ貴方様の後を着いてゆく事だけに必死になり、自分がノーパンノーブラだと言う事も忘れ、二人喋る事もなく黙々と歩き続ける。
そして家に着いた頃、私は全身ビッチャビチャに変わっていた。
「すみません、汗っかきで…」
こんな、びっちゃびちゃの女を室内に入れたくないはずやし、ほんとごめんなさいと思うけど、一回上がりきった体温は冷房の中でも冷える事がなく、冷房の中酷い汗を流す私に貴方様は言う。
舐めだけしか求めてないから、気にしてないなら大丈夫と。そんな言葉に複雑な気持ちにはなったけど。
ある意味有難い。こんな自分でも受け入れてくれるのが有難いから、汗だくのままボロンて出されたチ◯ポを喉奥まで飲み込み舐めた。
結構奥まで咥えれるやんけ!とジュポジュポとくちマ◯コを使われていたら。
「オェェェェッ!!」
瞬く間に大きくなり、それは軽く私の喉奥を突くのに、そこから更に進もうと突き入れてくる。

激しいイ◯マが出来るのを見て呼んだと言われ、いや、両方間違い。激しいのもイ◯マも出来ないからね!なんて思いながらも、なるだけ喉奥まで咥え込むけれど。
突き入れられる度に激しくえずく。

「いつもイ◯マ出来る子で選んですか?」と聞くと、そんな感じらしい。
だから、もう一個、疑問を投げかけてみた。
「他の子は吐いたりしないんですか?」と、自宅に呼ばれてイ◯マをされる事はたまにあるけど、家のベッドや床に撒き散らした事があるから、こんな新築の家で撒き散らしたらシビア過ぎるから聞いてみたけど。
イ◯マ出来るて書いてあるのに理由をつけて出来へん奴が多いと言われて、ふぁwwwてなる。

それ、ありなんやwww
てか、うち、それ以前にイ◯マ出来るなんて書いてないのにと思いながら、くちマ◯コを使われ続ける。
止まらない汗を噴き出しながら涙を溜め吐きそうな音を出しながら実にシュールな光景やど、お兄さんはほんまにイ◯マ以外に興味がないらしく、触られる事もなく、口を使われるくちマ◯コと化す。
うちはまだ奥まで咥えれるほうらしいけど、奥鉄に探せば特技イラ◯チオって書いとる子がおるから、その子らにも入ってみて欲しいです。
今日は御縁を頂き有難う御座いました。




M様ありがとう(・∀・)

07月25日 13:11
おじいちゃんやから勃たんと思うと、2年前と全く同じ発言をされて笑ってしまう。
前回も全く同じ事を言われたのにガッチガッチに固くなって、そして私は貴方様のテクニックでヒィヒィ言わされた事を思い出す。
「それ、前回も言われましたよwww」と突っこみ笑ってしまう和やかムード。

貴方様は、おじいちゃんとか言うけれど、見た目年齢は若く、今も尚、勉強を続けとると言うし脳みそがシャンとしとると全体的な若さに繋がるのもしれないなんて思いながらマジマジと顔を見る。
車の中、ヌッと伸びてきた手は太股を触り、鼻息荒く興奮するさまを見たら、今日も余裕で固くなるわと確信した。
「ンッッ…」
太股をサワサワ。それだけでも気持ちいいけれど、もっと熱い部分も触って欲しくて足を少しだけ広げ、おま◯こを突き出すように座り直す。
「ンッ…ンッッ!!」
ムッチムチな体やな。と太股の肉を摘んだり撫でたりした後、その奥の茂みを突つかれ、「アァンッ!!」と甲高い大きな声を響かせてしまった。

気持ちいいんか?
「はい、気持ちいいです…」
おま◯こを触られれば気持ちいいし、優しく触って貰えれば自然と股を大きく開いて、もっと触って貰えるように欲してしまう。
「この駅、近くにホテルありましたか?」
ここの駅は近くにホテルがないと聞いた事があったから確認をすると、近くにはないと、それはこの露出ドライブを楽しむ時間が長い事を物語っていて、それだけでおま◯こは熱くキュンとなる。

車の中の触り合いっこに、運転しながらやから危険極まりないけれど、どうしてもチ◯ポに手が伸びてしまって、少しだけ固くなったチ◯ポを楽しんでいた。
ホテルに入ると、今日もチ◯ポを寄越せとばかりににじり寄り、服を捲りながらまず乳首を舐め、固くなったチ◯ポを舐める。
「ほら!凄い固くなった!!」
やっぱり今日もガッチガチで、全然衰えてないやん!て今日も私の体でチ◯ポを固くしてくだるのが嬉しい。
舐めが気持ちいいんや!舐めるのが上手いから!と、そう言って貰えるのが嬉しくて、チ◯ポを舐めて乳首を舐めて。

今日も可愛がって頂けて嬉しかったです。




Y様ありがとう(・∀・)

07月24日 22:19
喉奥をおかされ、涙目になりながら毒を吐く私に。
ほんまは好きな癖に!自分から喉奥に咥え込んどるやんけ!と更に突き入れてくるけれど。
いきなり酷い目に遭ったと毒を吐きながらも、やはり喉奥まで咥え込む。
「ウェッ!!オェェェェッ!!」
頭を掴み突き入れてくる度に私は涙目で、でもしっかりと文句を言いながら、でも突き入れられる度に、グェッ!オェッ!と潰れたヒキガエルみたいな声を出す。

口元からは涎が溢れ出し、若干キレながら咥える私と、ほんまは好きな癖にとニヤニヤしながら突き入れる貴方様。
ヌチャッ ヌチャッ。
答えの出ない押し問答を続けながら私は喉奥をおかされ続けて、そんな時間を暫し楽しまれた後解放された私は。
「好きちゃうから!喉奥突っ込まれて嬉しいわけないやん!」
なんて、チ◯ポから解放された口はけたたましく吠えるけど、自分から咥えに来とったやんけ!と貴方様も引かない。

なんかオモロい。
初めて会ったのに、このフレンドリーさ。

何で、吃んねん!なんて言われたら、日記に書いてあるやんけ!とまたキレる。
でもキレながらもチ◯ポを咥える不思議な空間。
キレて文句を言いながらも、やっぱりチ◯ポを喉奥まで咥えジュポジュポと舐め続けると。
お前、舐めるのほんまに上手いななんて褒めらるから、またドヤ顔をかましてしまう。

舐めるのだけは得意やから、この舐めで喜んで貰えたら嬉しいから、もういつまでも舐めてしまって。
イ◯マはまじで苦手やけれど、喜んで貰いたいから頑張るだけで。
でも、お兄さんとの時間、ほんまに楽しかったです。



Y様ありがとう(・∀・)

07月24日 22:19
喉奥をおかされ、涙目になりながら毒を吐く私に。
ほんまは好きな癖に!自分から喉奥に咥え込んどるやんけ!と更に突き入れてくるけれど。
いきなり酷い目に遭ったと毒を吐きながらも、やはり喉奥まで咥え込む。
「ウェッ!!オェェェェッ!!」
頭を掴み突き入れてくる度に私は涙目で、でもしっかりと文句を言いながら、でも突き入れられる度に、グェッ!オェッ!と潰れたヒキガエルみたいな声を出す。

口元からは涎が溢れ出し、若干キレながら咥える私と、ほんまは好きな癖にとニヤニヤしながら突き入れる貴方様。
ヌチャッ ヌチャッ。
答えの出ない押し問答を続けながら私は喉奥をおかされ続けて、そんな時間を暫し楽しまれた後解放された私は。
「好きちゃうから!喉奥突っ込まれて嬉しいわけないやん!」
なんて、チ◯ポから解放された口はけたたましく吠えるけど、自分から咥えに来とったやんけ!と貴方様も引かない。

なんかオモロい。
初めて会ったのに、このフレンドリーさ。

何で、吃んねん!なんて言われたら、日記に書いてあるやんけ!とまたキレる。
でもキレながらもチ◯ポを咥える不思議な空間。
キレて文句を言いながらも、やっぱりチ◯ポを喉奥まで咥えジュポジュポと舐め続けると。
お前、舐めるのほんまに上手いななんて褒めらるから、またドヤ顔をかましてしまう。

舐めるのだけは得意やから、この舐めで喜んで貰えたら嬉しいから、もういつまでも舐めてしまって。
イ◯マはまじで苦手やけれど、喜んで貰いたいから頑張るだけで。
でも、お兄さんとの時間、ほんまに楽しかったです。