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ゆきなの日記

H様ありがとう(・∀・)

09月19日 20:59
私はまだチ◯ポを舐めれていない。
そもそも触られても居ない。

お預けだとそう言われてから3時間、なにもしないまま刻々と時間だけが過ぎてゆく。

まずは美味しい御飯で腹ごしらえをして、そしてホテルに着けば、AVを見ながらヤラシイ気持ちにだけさせるのにお預けと言われたまま何もしてこない。
チラチラと物欲しそうな目でチ◯ポを見ると、ヤラシイ女だなと一喝された。

目の前にチ◯ポがあるのに舐めれない。
テレビの画面では女の人が美味しそうにチ◯ポを咥え、おま◯こに深々とチ◯ポが入りヌチャヌチャとヤラシイ音を出しながら、そんな映像を見たせいで気持ちだけが昂まって体の芯が熱くなったそんな体に、機は熟したと乳首を摘む。
「ンアァッ!!」
電流が走るような衝撃にビクンッと跳ねる私に、乳首が感じるのか。乳首が感じる女は好きだと指先でコネコネと捏ね回す。
「アァァッ!!気持ちいぃっ!!乳首気持ちいぃっ!!」
焦らされた体は飛び上がるくらい気持ち良く、キュッと摘まれるだけで全身が跳ねる程の快感が体を駆け巡る。
どうされたいんだ?
指だけでこんなに感じるなら舐められたら壊れてしまうかもしれない。だけれども欲しいの、舐められたいのと、堪らず叫ぶ。
「乳首ぃぃぃ!!乳首を舐めて欲しいです!!!」
張り裂けるような大きな声を張り上げオネダリをして、ぶるんとブラジャーをズラされ現れた乳首にヌメッとした舌が這う。
何だこれは!?日記にレーズンのような乳首なんて書いてあったがレーズンよりデカい、なんやこのデカ乳首は!?と舐め回す。
「アァァァッッ!!」
ブラジャーの隙間から指を入れてコリコリはされたけど、ぶるんとおっぱいを晒した瞬間、なんやこの乳首は!?と興奮される。
赤黒い大きな乳首。それをペロッと舐めると瞬く間に固くピンコ勃ちをする。
乳首を弄られ、乳首を吸われ。
「アァァッ乳首いいのぉぉぉ!!乳首気持ちいぃっっ!!」
でも乳首だけ。他も舐められたくて、特におま◯こをヌメッてした舌で舐められたり吸われれば…と想像しただけで体が震え欲しがっても。
駄目だ、お預けだ!乳首でヌルヌルのおま◯こになったら舐めてやれよ。ほら乳首でイケ!と捏ねくり回す。
「アァァッ!!気持ちいぃっ気持ちいぃっ!!」
ねっとりと系を引くまでになったおま◯こは、ずっと焦らされていたせいでより敏感になり。
「アァァッ!!イックゥゥゥ!!!!」
大きな声を張上げカタカタと震える。
むしゃぶりつくようにチ◯ポを舐めた時、もはや残り時間も少なくなっていたけれど咥え込めたチ◯ポを離したくなくてむしゃぶりついて。
大好きな精子を口いっぱいに頂けて嬉しかったです。
このデカケツは田舎の人間の証なのです。
ケツも普段の生活で鍛えられてますw



O様ありがとう(・∀・)

09月19日 20:47
まずい…。待ち合わせ時間まで15分くらいやのに、おしっこしたい…と生理現象に襲われる。
まずいな…今噴射してしまうと、ホテルに着いてから絶対おしっこ出ないし、必死に尿道閉めて我慢をした。
そんな状態でお会いして、一応自分ではおしっこしたいですアピールをしたつもりだったのだけど。
「聖水はいつすればいいですか?」と、早く出したいのアピールをしたつもりで、もう今すぐにでも噴射したい私は焦っているのに、お風呂場で見せて貰うと言われたまま、そのままベッドに押し倒される。
「ンッッ…」
あかんって!衝撃で漏れるから!
って、アンッ駄目ぇぇぇ!!おま◯こなんか触ったら漏れちゃう漏れちゃう!!!
声には全く出してなかったけれど、心の中は危険警報が鳴り響く。
クチュッ…。
割れ目に沿って指の腹で撫でられて、ビクンッっと体は跳ね、毛穴が開くようなゾクゾクッとした感触に体を捩る。
「ンッッ!!ンアァッ!!」
いつもよりゾクゾクする…てか、あかんって漏れるから。
「おしっこ漏れそう…」
察してください作戦を辞め、はっきりと言葉で伝えてみたのに、お風呂場でしようねと、そのままクチュクチュとおま◯こを弄る。
「アァァァ…」
わざとかな?と思うような下腹を圧迫しながらおま◯こを弄る事すらされて、溢れんばかりの尿意にヒクヒクと尿道がひくつくような謎の感覚に堪らず喘ぐ。
おま◯こを弄り乳首をキュッっと摘まれると、今度はまた別の快感が襲いヤラシイ気分になってくる。

あまりにもモジモジする私に限界だと思ったのだろうか…。
お風呂場に連れて行かれ、ここに足を上げておしっこをしなさい見てあげるからと、そんな所に居たら掛かるからって距離に顔を寄せてくるから、出したいのに出せなくなる私の尿意を解放するべく、クリの辺りをコリコリと弄られた瞬間。
ピチャッ…。
「あっ!!漏れたやん!!」とほんの少し失禁してしまった姿に恥ずかしさに悶えた後、堰き止められた壁が崩壊するように、凄まじい勢いで出てしまった。
「アァァッ!!ごめんなさぃっ!!止まらない、止まらないのぉぉ!!!」
ビチャビチャビチャ!と盛大な音を響かせながら撒き散らす。

顔には掛からなかったにしろ、貴方様のお体に掛かってしまったのに、それすらお互いが興奮材料になるようで、そのまま体を合わせ濃厚なキスをした。

「ンッッ!!ンアァッ!!!」
一度洗い流し綺麗にした後も燃え上がった体はお風呂場の中、ヤラシイ声を張り上げて、甲高い声を響きわたらせた。
「チ◯ポ舐めたいの…」
ベッドに移動して、火照った体でチ◯ポを喰らい、喉奥まで咥え込むと、こんだけ咥えれるから無理やりイ◯マとかされてしまうんやなと笑われたけれど、ぬっちょりねっちょりなるだけ喉奥まで咥えながら舐め回す。
「チ◯ポ美味しいです…」
恍惚の表情でしゃぶりつく。

舐めれば舐める程、それは口の中大きくなって、咥えたまま絶対入らない領域を指を添えて数えてみた。
指を添えて絶句。絶対入らない領域が指四本分。最初見た時太いと思ったけれど長さまで伸びてきたしで、絶句する私に、喉奥限界まで入れるだけで気持ちいいと貴方様は言ってくださる。

喉奥まで入れた時に出る、ネバネバした唾液をチ◯ポに纏わせながら、ジュプジュプと舐め回し。
舐めを楽しんで頂けて良かったです。

今日は神様募集日記に応募してくださり有難う御座いましたw
紛れもなく神でした。




T様ありがとう(・∀・)

09月18日 21:31
自分の立場を理解している私は。
今日も使って頂き有難う御座いますっ!!と頭を下げた。
普通の風俗嬢とお客様との関係性なら、呼んでくれてありがとう!遊んでくれてありがとう!こんな感じだと思うが、私は違う。
この体を今日も使って頂き有難う御座います!とほんまにそのままの意味で感謝を伝える。

この体をこの舌を今日も使って頂いて有難う御座いますと、自分の役割りを果たす為、跪き指示を待つ。

舐めろ。
その言葉に口を開けパクリと咥える。
ヌッチャ…ヌチャッ。咥えてなるだけ喉奥まで咥えて、それを繰り返していると喉奥から溢れ出るヌルヌルした唾液がヌチャヌチャと糸を引く。
完全無の表情で、言われた事だけをするロボットのようではあるけれど、言われた事だけ忠実にこの舌と口を好きなように使って頂く。
ヌチャッ…ヌチャッ。
「オェッ…」
頭を持って出し入れされると小さくえずいてしまったけれど、それでも顔色一つ変えずに舐め続ける。

絶対服従とは少し違うような気がするけれど、この体を口を全てを好きに使って頂く時間は、指示されれば動く指示待ち人間の私にとってはとても穏やかに過ごせる空間だから、とても安心をする。

跪いて咥える時間は終わり、ベッドに呼ばれた。

舐めろ。
その指示でまたヌチャッヌチャヌチャと舐め続ける。
さっきと少し違うのは、貴方様の指先か時折私の体に触れ、尻を撫でたりおっぱいを揉んだり。
そんな中、また無の表情でチ◯ポを舐める事だけに集中し、一心不乱に舐め続けた。
自分でも思うけど、動くダッ◯ワイフで、貴方様に使われる穴と化す。
無駄事は一切喋らず言われた事だけに忠実に。

穴を使われるだけの身分やから、今この時間は貴方様だけに尽くす。そんな時間がとても安心し穏やかに過ごしたまま今日が終わった。

T様、今日も有難う御座いました。
コスプレこんなんもあるけど、嵩張るから家に置いてあるから事前予約じゃないと持って来れないんです。




K様ありがとう(・∀・)

09月18日 18:31
ロングコースの予約時間を見た瞬間、体が震え気付く。
うはwうちPTSD発症しとるやんwww

心臓はバクバクと鳴り響き、店に連絡をする。
「無理無理無理無理!ロング怖い、無理っ!!」
無理とか意味がわからない話やけれど、また更に体は震え出し、駅までは電車が運んでくれるけど待ち合わせ場所に体が進まない。

すぐ隣の駅やったから御予約を頂いて15分後くらいの予約だったから駅着いたら10分前を切っている。
まだまだ心臓は高鳴っていたけれど、駅降りてすぐに電話をすると、なんとまぁ平和そうな穏やかな喋り方をするお客様で。
そして、とても優しい。

着替えなくていい、そのまま来てください!
そしてお会いすると御飯は食べましたか?と聞かれ、首を横に振ると、では御飯ですね。と、えーと?初めてですよね?何でそんなに優しくしてくださるのですか?と今度は違う意味で混乱しなが着いてゆく。

最初は尻の写真に惹かれたけれど、人間性とかひととなりとか知る間に私という人間に興味を持ったようだった。

今日の衣装は、ガーターにミニタイトスカート。
それはホテルに着いてから着替えてくださいと、指示に従う。
正直、ちょっと不思議な空間。
何も求められないから何をしたらいいのかわからないけれど、ヤラシイ衣装に着替えた私を貴方様は抱き締める。
そう、抱き締める。
ひたすら、抱き締める。

だから、私も貴方様の胸元に顔を埋め目を閉じる。
ドクンッ…ドクンッ。
心臓の鼓動が早くて、心臓凄い早いですねと呟くと、可愛いくてエロい格好の子が目の前に居たらそりゃ鼓動も早くなるなんて言われて赤面する。
口が上手いのか、それとも正直なのか、そこら辺はわからないけれど、胸元からは激しく心臓の音が聞こえてきて、それを聞いていると安心と同時に嬉しくなった。

二人ベッドに入り抱き合って、そして抱き締める。
何だろう、この穏やかな時間。
スヤスヤと寝息を立ててしまいそうなこの時間。

そのまま時間は過ぎて、最後にちょっとだけ得意のフェ◯チオを味わって頂くと、何だこれは?!何だこのくちマ◯コは?!と、めちゃくちゃ驚くから嬉しくなって。
次回も来てくださると言って頂けたから、次回はもっとエロい事いっぱいしたいです。
もっともっと、得意の舐めで奉仕したいです。

今日は優しい時間を有難う御座いました(・∀・)
240分神です☆




T様ありがとう(・∀・)

09月18日 17:13
ビッチャビチャの濡れネズミで現れた私を見て、めちゃくちゃ爆笑された。
「7番出口に出れば良かったのに、31番で出てしまったから…めちゃくちゃ歩いた…」
そこまで暑くないそんな日にまでビチャビチャで現れてしまったから罰の悪そうに笑いながら、そう答えた。
難波の謎なところ、7番出口を地上に出れば徒歩3分で31番出口。なのに、難波駅に着き31番出口まで地下を歩くと15分かかる謎。
それなのに私は地下を歩いて向かい、結果ビチャビチャに汗が滴っていて。
そんな私に嫌な顔一つせずに、冷房でガンガンに冷やしてやるとホテルに向かう。

そして今日も、貴方様の穴としての役割りを果たす時間。
何も言われずとも貴方様が座るソファーの足の間に跪きチ◯ポを咥えに行くと、延長する。
相変わらずぶっきらぼうではあるけれど、昨日の事で心配してくださっているのはよく分かる。

言葉少なく有難う御座いますと伝え、延長の手続きを取り、そしてすぐさまソファーの足元に戻り跪き、目の前のチ◯ポをパクリと咥える。

ヌチャッ…、ヌチャッ。
まるで王様に仕える侍女のように献身的に肉棒に奉仕をする、貴方様とは雰囲気も相まって、王様に仕え、固いチ◯ポを喉奥まで飲み込み気持ち良くなって頂けるように奉仕をする。

あぁ、いいぞ。ユキナのくちマ◯コは最高だと、そんな事を言いながら、更に奥まで押し込む。
「オェェェッ!?」
ギリ喉奥での奉仕を維持していたのに、こうだ!もっと奥まで舐めろよ!と押し込み、口の端からヌルヌルの唾液を溢れさせながらくちマ◯コを使って頂く。
そうだ、いいぞ!そのまま続けろ!
「ウェッ!!オエッ!!」
もう口からはそんな嗚咽しか出ないけど、貴方様が頭を押さえる手をどけた後も私は自分の意思で喉奥まで飲み込み、喉奥くちマ◯コを使って頂く。

背中に足を乗せられ、有難う御座いますと恍惚の表情で感謝を述べる。
貴方様の指示に従い使われる穴は、貴方様の指示がなくても動けるまでに成長し、舌を長く突き出しながら、もっとください、チ◯ポをくださいと顔中が自分の唾液とチ◯ポ汁でグチャグチャになりながらも、チ◯ポもア◯ルも舐め回す。

今日も貴方様の穴としていっぱい使って頂けて嬉しかったです。
もっと喜んで頂けるようにフ◯ラテク磨きます。
いつも有難う御座います。