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ゆきなの日記

O様ありがとう(・∀・)

08月24日 20:54
岡山版のぴゅ◯らばの動画を見て来たと、リアルタイムな話が始まった。
あの動画なくなるんやって。岡山店が潰れるから岡山版の動画もなくなるんやってと、なくなる前に見てくれた事が嬉しく色々お話しをする。

お客様に会う直前にお店から、動画がなくなる事を知らされたばかりだったから、え?今このタイミングで?と驚く。
あの動画は良かったと凄く褒めてくださって私も凄く寂しくなる。
でも、こうしてあの動画から会いに来てくださった方に出逢えてこうして可愛がってくださって、貴方様の指先が体中を這う度、私は嬉しさに震えた。
まるで岡山の動画のように、体をひくつかせ、甲高い声を響かせながら、パンティの上からなぞられる度に気持ちよさに目を細め、口は半開きでチ◯ポが欲しくて体は勝手にないチ◯ポを欲しがってしまう。
「ンアァッ!!凄いっ!!気持ちいぃっ!!」
おま◯こを広げられネットリとした舌が這う。パンティをズラされて現れたビラビラを唾液をたっぷり付けながら舐められると、瞬く間に天国に誘われるような快感に体はカタカタと震えてしまう。

ゆっくりと体を解すように指と舌を巧みに使って解される時間は、アソコをトロトロに溶かし尽くし。
「ち◯ぽ舐めたいです…」
我慢が出来ずに懇願する私に、洗ってからだと自分は舐めたくせにそんな事を言う。

お風呂場で、体を密着させながらイチャイチャして。
そろそろいいよね?とチ◯ポを咥えると、すぐにガッチガチに固くなる。
自分からヌプリと尻から近寄りチ◯ポをヌッポリ咥え込んで、アソコはぐっしょり湿っているから、チュポンッって出たり入ったり。
そして、綺麗な体で貴方様が持ってきてくださったコスプレに袖を通す。
それを着て、またイチャイチャ。そんな時間が凄く楽しくて、本日は可愛がってくださり有難う御座いました。




K様ありがとう(・∀・)

08月23日 18:00
自分からブラウスのボタンを外し、ブルンとおっぱいを見せつけた。
「脱いできました」
車の中、少しだけ露出をしヤラシイ体を見て頂く。おっぱいを見せた後は、スカートを捲し上げ履いてない下半身も見て頂いた。
見るだけ、触られない。そんな放置プレイに自分からヤラシイ姿を晒す羞恥に体はカァッと熱くなる。
車の中、聞かれる。
お前はエロいのか?と。
この質問はちょっと困る。舐めにはまじで自信があるけれど、エロく乱れるにはやはり好きな触り方をされたり舐められ方をされたり、そんな時はアヘ顔晒し甲高い声を響かせながらエロくなるから。
だから、分からんけどめちゃチ◯ポが好きですと答えた。
日記はどこまで本当なんだ?と聞かれ。
これに対してはハッキリと答えられるから、ほんまにあの通りです。いつもひたすら舐めとるし舐めるの大好きです。
そう答えると貴方様はニンマリし、丁度着いたホテルのエレベーターの中、今度は触っておっぱいの柔らかさを確かめる。
「ンッッ…」
エレベーターから部屋までの少しの距離なのに誰かに見られては大変だと、はだけた衣服を整えてくださりそそくさと部屋に入り、そしてすぐさま跪く。
「チ◯ポを舐めたいです。」
そして咥え込みジュポジュポと舐めると、まじで舐めるの上手いななんて言いながらも、もっと奥まで私の頭を押し込んでくる。
「ンンーッ!!グェッ!オェェェェッ!!」
そんな喉奥まで突き入れられたら酷い嗚咽が漏れて口からはネバネバの唾液が溢れ出る。
チュポンッ!って口を離すとヤラシイ音と共に唾液が系を引く。
苦しくって涙で汚れた顔を見て大丈夫か?なんて心配するけど、また続けるのねと意外とSだったけれど。
目の前にチ◯ポを出されたら咥えずにはいられない。

ほら、ユキナの大好きな我慢汁が出たぞと、チ◯ポをシコりながら、我慢汁がでる度にチロチロと舐めた。
「美味しぃです…」
恍惚の表情でチ◯ポを啜る私に、もっともっと舐めろと様々な場所を舐める許可をくださるから、体中にくまなく奉仕をする。

まじで上手いな。とそのままの勢いで、イクぞと本当にビックリするぐらい大量の精子を放出してくださる。

ここの店は高いけれど、ここまで舐められるんなら大満足やと言って貰える。
日記にあからさまな嘘は書いてないやろwと笑い合い、幸せ気分で時間は終わる。
またいつか舐めさせてくださいね。
本日は有難う御座いました。




Y様ありがとう(・∀・)

08月23日 14:56
いや、何でだよwww
私の頭の中は、どういう事か分からず混乱する。

まだ待ち合わせ時間じゃないよね?
そもそも待ち合わせ駅は東口やからこちらの改札じゃないよね?
なのに、何故分かった?!と、早めに着いたから近辺ホテルを探していようと携帯片手にポチポチしていたら。
ユキナさん??

「ピャッ!?」
普通に叫んでもうて、周りの人がどうしたどうした?と寄ってくる。
滝汗を流しながら、ごめんなさいと謝りホテルに向かう。
約束していた場所じゃないとこにいるのに見つけられる謎現象。そして私は高確率で悲鳴をあげる。
ごめん…違うんです。いや、違わないけけどこの汗は暑いからではなくドキドキしたからでであってと、汗は汗に変わらないのにお客様には全くどうでもいい話をしてしまう。
服を脱がし、本当に酷い汗だねと笑われたけれど、凄く優しい。
さっきから、視界に入る、パンツの中テントを張っているそれが気になってチラチラ見ていたら。
舐めたい?どうしようかな?なんて焦らした後、お預けだと殺生な事を言う。
それなのに…。
「ンッッ…アッ…」
おっぱいを鷲掴みにし、乳首を捏ねながら、少し荒々しいそんな触り方に私はビクンッと跳ねては声を上げる。
「ンアァッ!!」
少し力は強いけれど気持ちいい。
ヤラシイ気持ちが昂まってチ◯ポが欲しいのに、やっぱりお預けらしくて、シャワー浴びてくるよと風呂場に行く貴方様に着いて行こうとしたら、ユキナは待ってなさいと一人お風呂に行く。

「。。。。」
Y様だけ綺麗にして、私は汚れたままの体を…ニオイとか味とか…舐められたらなんて考えると恥ずかしくなるのに、ユキナは洗わなくていいらしい。
何この辱め…。と体はどんどん熱くなる。
酷い汗をかいたこの体は、絶対に塩っぱいのに、ベッドの上転がされて、あんなとこやこんなとこまで舐め回されて。
足を大きく開かせたまま、洗ってないおま◯こに鼻がくっつくんじゃないかってくらいまで近付いてニオイを嗅ぐ。
ヤラシイ、いやらしい匂いがする。そんな羞恥を与えられながら、私はジュプジュプとチ◯ポをしゃぶる。

初めての奥鉄、楽しんで頂けたようで良かったです。
またいつか可愛がってくださいな。
本日は有難う御座いました。




T様ありがとう(・∀・)

08月22日 19:53
お安いホテルなら谷九ですと機転を効かしたつもりが、まさかの待ちが30組。

ごめん、なんかごめん、うちがこんなとこを伝えたからこんな人が待っとると思ってなくて申し訳御座いませんと泣きそうになる私に、大丈夫と一緒になって空いているホテルを探してくださる。
何件も歩き回り、私は滝のような汗を流している。
オプションにノーパンノーブラが着いていたから隠す為に上着を羽織っているから体温が上がり玉のような汗が溢れ出す。
ごめんなさい…。その言葉しか言えないけれど、大丈夫だと、汗は俺もかくって気遣ってくださる。
だから、早く舐めねば…舐められ好きな貴方様やから早く舐めて奉仕をしてうち出来る事をしなければと、ホテルに入った瞬間舐めようとする私にシャワーに行きましょうと言われ、また先走ってしまった事を後悔する。

貴方様の言う事は絶対で。
言われた通りに従う私は、チ◯ポをしゃぶり得意の舐めを如何に貴方様が気持ち良いようにとしゃぶり尽くす。
「ンッッ…」
時々体に触れられると、チ◯ポをしゃぶる口が止まってしまうから、慌てて咥え込み奉仕をする。
ズズズと吸い込みながら貴方様の気持ち良い場所を探しながらひたすらひたすら奉仕をして。

気持ち良くなって頂けたなら良かったです。
また、オキニトークをくださいませ。
お兄さんに呼んで貰えるのは嬉しいです。




K様ありがとう(・∀・)

08月22日 13:38
目を疑った、外国のお客様からの2回目の指名に、きちんと本指名と記載されていてビックリする。
いつものホテルでの待ち合わせ。
そして現れた貴方様を見て笑顔が溢れる。

ハローと挨拶しようとした瞬間、また流暢な日本語で喋り出す貴方様。
前回も全く同じだったなと笑えてくる。

面白いと言ったら変な話やけれど。
貴方様はナニワのおっちゃんみたいで、めちゃくちゃ外国人やのに、ノリツッコミが大阪人で笑えてくるから、私も今日は居酒屋のノリでチ◯ポを咥え込む。
「はい、喜んで!!」
そう、威勢よく声を張り上げチ◯ポを咥える。
ヌチャッ…ヌチャッ。
それはいつものように跪き口を大きく開けて飲み込むと、頭を持ってゆっくり出し入れするくちマ◯コに私は呼吸を合わせ喰らいつく。
正直、きつい。ずっとイラ◯チオだから、苦しくて口元からは唾液が溢れ垂れてくる。
でも、ゆっくりと動いてくださるから、私も貴方様が気持ちがいいように舌を巧みに使って舐め回す。
何度も何度もえずいたけれど、こうしてまた呼んでくださるのが嬉しいから。
それに、誕生日おめでとうって8月中に来たかったからと今回駆けつけてくださって。
有難くて仕方がない。
ガッチガッチチ◯ポでお祝いしてくだる幸せw

最高の誕生日プレゼントを有難う御座います。