T様ありがとう(・∀・) 06月26日 20:33 すぐにチ◯ポを咥えたがる私は、我慢を強いられてるのが辛くて…。 チ◯ポをチラチラと見つめるけれど、洗ってからだと分かっているから、じっと我慢をしている。 石鹸をつけて綺麗にし終わって、さぁチ◯ポを舐めようとした瞬間。 チ◯ポは私のものだと、隣からアンナ奥様の手が伸びる。 突然奪われた私は唖然とし、いつものアンナ節が炸裂する。チ◯ポを見ると目がない私とアンナ奥様は、奪い合いになるのは分かっていたけれど。まさか、いきなり奪われるなんて思っておらず、鳩が豆鉄砲を喰らったかのような顔でアンナ奥様とチ◯ポを交互に見る。 お風呂から出て、ベッドに行けば。 私のやからと、まず真っ先にアンナ奥様はチ◯ポを咥えガッチガッチになった瞬間、跨り頂きますと先に咥える。 「ちょw」 さっきお風呂場ではチ◯ポを奪われ、ベッドでもチ◯ポを奪われる。 そして、凄まじい脚力で一瞬のうちにT様をイカし開始数秒、私はチ◯ポすら舐めてないそんな状況で終わってしまい。 私は慌ててイッタ直後のT様のチ◯ポに跨り腰を振る。 固いままなら復活するかもしれへんから、時間との勝負とばかりに固いままのチ◯ポに跨り腰を振る。 パンパンパンパンッ!! 股を打ち付け頑張ってみたけれど、一度射精したチ◯ポは徐々に小さくなり、良いところを全部奪われた感じになってしまい。 だけれども、チ◯ポが欲しくて欲しくて仕方がない私はチ◯ポをしゃぶり勃たせようとするけれど、暫し断念し、イチャイチャと絡み合う。 キスをし、三人で舌を突き出し絡め合い…ヌチャッ、ヌチャッっと卑猥な音を奏で出す。 二人で仲良くT様を舐めて、何でかアンナ奥様に私は襲われたりと。 そしてT様のチ◯ポがガッチガチに固くなった瞬間…。凄ーい!ガッチガチ!と跨るアンナ奥様wwww いや、なんなのw どんだけ奪うねんwwwと。 いつものあんな奥様とのヒトコマは過ぎて。 T様、本日はアンナ奥様との3Pを呼んでくださり有難う御座いました(・∀・) 悲しい、帰れない 06月26日 18:44 大阪駅着いたら自分の家帰る電車が運転見合わせ。 D様ありがとう(・∀・) 06月26日 15:13 今日はこれを持ってきたんだと、鞄の中からいろな小道具を出す貴方様。 これは◯◯のローションで、そしてこれは◯◯のローションで…と、用途によって色々あるんだよと、目の前に置かれ、それを持ってお風呂場に行く。 ほら、これと、トロリと蕩ける粘度固めのローションはお湯と溶け合いヤラシク私の体を光らせ、ヌルヌルとマッサージをするかのように貴方様の指が這う。 「ンッッ…気持ちいい」 お風呂場故に、小さな喘ぎ声もエコーが掛かって貴方様に抱かれながらヌルヌルと可愛がって貰える時間は、今日も気持ちいい。 あれ?今日は私が舐めて、プロの技を感じたいとか聞いていた気がするけれど、でもこれ…こんなに気持ち良い事をされたら何もする気が起きなくなって、ヌルヌルを纏いながら貴方様の指先一つでクネクネとよがり遊ばれる時間がとても心地良く、脱力し何も考えずにお風呂の中ヌルヌルと浮かんでいた。 「ンアッッ!!」 何度も何度も激しく痙攣し、絶頂に達し。 「アァァァ気持ちいい…凄い。気持ち良過ぎる…」と湯船にプカァと浮いたまま乱れ続ける。 今日の貴方様も凄く優しくて、趣向を凝らした遊びで可愛がってくださって。 そしてベッドに向かい、チ◯ポを舐めようとした瞬間。ベッドに寝てくださいって、よくわからんまま横になると、次のローションの出番がやってきたw これはボディマッサージ用のローションでねと貴方様はまた私の体をヌルヌルにし、今度はリンパを流すような手付きで私の体をマッサージし…、それは徐々に秘部にと指は這い。 「アァアァァァッッ!!!」 何、この御褒美、こんなに幸せでいいのですか?て言いたくなるような今日の時間。 あかんって!!気持ち良過ぎて何もしたくなくなるからあかんって!!って、流石に時間を気にする私に、では今日は何もしなくていいんじゃないかなって、蕩けるようなマッサージをしてくださる。 結局は、本当にちょっと最後にちょっとだけチ◯ポを舐めたのだけれど。 そんなんでも喜んでくださって、本当に有難う御座いました。 めちゃくちゃ気持ち良かったです。 Y様ありがとう(・∀・) 06月26日 14:16 貴方様も私も電車が遅延していて。 でも時間がないから間に合うように全力疾走で走ってきてくださった貴方様。 それなのに、今日も優しい。凄く気遣ってくださる。 遠方やのに、いつも大阪まで出てきてくださって。 だから今日も、その感謝を込めてチ◯ポをしゃぶる。 いつものように、一枚一枚服を脱ぎ。 ヤラシイ体をくねらし見せびらかせながら貴方様を誘い。 「ンッッ…」 走ってきたのは貴方様やのに酷い汗っかきの私のほうが体中から汗を滲ませる、そんな体に、躊躇なく吸い付き舐めて。 汚いから…なんて思うけど、貴方様はいつも私の全てを受け入れ可愛がってくださるから。 だからもう、何度目かから何も思わなくなって、与えられる快感に身を任せる。 チラチラと顔を見る私に、どうした?と聞かれたから。いつものように答える。 「チ◯ポ舐めたいです」 大好きなチ◯ポを口いっぱい頬張りたくて、今日も欲しいのとオネダリをしてしまう。 ボロンと出されたそれは既に固く上を向いていて、それを口に含みクチュクチュと舐め回すと、さっきよりも大きくなって喉奥を突く。 「オェェェ!!」 酷くえずき涙目になる私に追い込みをかけるかのようにさっきよりも伸びたガッチガチ遅延◯ポを私の口内に突き入れ、くちマ◯コを楽しむかのように腰を突き入れてくるから。 「ウェッ!オェェェ!!」 それが何度か続いた時、勢い余って…オェェェェッ!!! 口元を押さえる私にゴミ箱を用意してくださるのは優しいのか酷いのかw 喉奥に突き入れる癖に、そこらへん優しくて、ちょっと笑えてしまうけれど。 もう、貴方様…色々な意味で凄すぎて。 「ンンーッ!!」 抵抗したけど、貴方様の舌は私の口内を這いずり回り…。イヤイヤイヤイヤwゲロ吐いた直後の口wwwwなんて思うけど、なんかもうそんなんすらされたら、もう貴方様には見られて恥ずかしい部分なんか一つもなくて。 ヌチャヌチャと訳が分からない音が響き渡る中、お互いの性器を舐め合い、溢れれる愛液はヌチャヌチャと卑猥な音を奏でる中、貴方様と一つになり…。 今日も可愛がってくださって嬉しかったです(・∀・) いつもほんまに有難うな。 心から感謝をしております。 先程のD様へ 06月26日 13:51 貴方様の優しさが、これに変わりましたw 取り敢えず報告まで。 今からのY様へ 06月26日 09:05 貴方様も遠方から来てくださるのに電車は動いておりますか? 私のほうは大阪駅に9時15分頃に到着します。 こんな雨の中、いつもの如く遠方から…有難う御座います。神のチ◯ポとして崇め咥えます。 昨日の豪雨で 06月26日 08:03 そこら中、テープを張って修繕していた網戸の穴がまた広がり、あまりの酷い雨に屋根がイカれたのか雨漏りまでしていて。 そんな現状を見て悲鳴を上げながらも、鍵だけ閉めて大阪出てきておりますwww くそ田舎のオンボロ家wwww 今日家帰ったら大量の蚊が網戸の穴から侵入していて、多分よくわからん虫も侵入していて。 考えたら恐ろしいから、奥鉄中はエロい事だけ考えるようにします。 ちなみに電車遅延なんで、多分大阪駅に9時半くらいに着く予定。 9時半梅田、10時難波、谷九 このあたりに生息するので、もし良かったら遊んでください。 凄い雨やし 06月25日 21:50 明日電車まともに動くのかしら…と不安中。 朝9時に間に合いそうもなかったら、ゆっくり向かい12時のお客様を朝イチで向かいます。 見れば見るほど、逞しい体のデブだなと思うけど、めちゃヤラシイ体つきしてます。 K様ありがとう(・∀・) 06月25日 18:54 平日やのにどこのホテルもいっぱいで。 どうしようもないから待つしかないけど、貴方様と二人掛けのソファーに座ると、どうしても膝が触れ尻が触れ、そっとチ◯ポを触ると少し固くなっている事にドキドキしてしまって。 体を寄せ合いキスをする。 見られるようなそんな場所やから、そんな激しい事は出来ないけれど、軽くキスをしてお互いの体を触る。 ほんのちょっと…意地悪をするように、いっぱいいっぱい可愛がって欲しいから、すぐにでもチ◯ポが舐めれるように固くしておきたくて、ちょっとだけ悪戯をする。 それのお陰か、部屋に入った貴方様は私の体を弄り、おっぱいも尻も、服を脱いだ一糸纏わぬ姿の私に触れ。 何だ、このガッチガチの乳首は?とコリコリと固くなる乳首を指先で転がす。 「ンアァッ!!」 ちょっと触られただけで固くなる乳首は、今日もやらしくピンコ勃ちをしていて、それを舐られ指先で捏ねられ、歓喜の声を張り上げる。 「ねぇ…チ◯ポ舐めたい」 我慢が出来なくなりオネダリすると、一言、お預けだ!とその言葉が私を絶望に陥れる。 舐めたい、舐めたい。でも貴方様はベッドに私を押し倒し足を大きく広げさせ、洗ってもないアソコに顔を埋め…。 「アァァッ!!」 凄い舌技にヒクヒクと腰が動くから、そんなヤラシイ腰つきを笑われたけれど。 クネクネが止まらない。我慢しようと頑張るけど動いてしまって、どんだけ気持ちいいねんと笑われる。 なんか色々あったけど。 今日は御縁を頂きまして、有難う御座いました。 T様ありがとう(・∀・) 06月25日 14:52 怖くなかった?と聞かれた。 ???何を怖い要素があるのですか?と思った。 だって、初めてのお客様にお会いするのはよくある話やし、それに貴方様はとても誠実で怖がる要素なんかゼロで。 お会いする直前まで、服装はこれです。何分に着きます。雨やから気をつけてなんて送ってくださる方が怖い訳ないやんwと思う。 むしろ、とても誠実で、不安要素なんかゼロで、呼んで頂けた事に感謝をする。 チ◯ポが大好きなんです!とお話ししていたから。 会った時からチ◯ポにばかり目が行く私は、エレベーターの中からスッとチ◯ポに手が行って、勃っとる?なんて言いながら痴女まるだしで。 そんなんやから、欲しくて欲しくて…お部屋に入った瞬間跪いて舌を突き出し。 「舐めたいです」 チ◯ポを触ると少し固くなっていて、それを見ただけで生唾溢れ、興奮してしまい。 「チ◯ポを…チ◯ポをください」と出された瞬間喉奥まで咥え込み、ヌチャヌチャとヤラシク吸ったり舐めたり。 一心不乱に舐め尽くしていたけれど、ふと顔を上げると、そこには目を閉じ快感に集中してくださる貴方様が居た。 舐められるのが好きな貴方様と、舐めるのが好きな私。 チ◯ポを咥えながら、如何にチ◯ポが好きかの会話をする。まー実際は口の中でモゴモゴ、まともな言葉にはなってないけれど。 そんな、おち◯ぽが好きなんか?と聞かれモゴモゴと頷く。 貴方様は、体を投げ出したまま脱力して、チ◯ポ一点集中の快感に全神経を注ぐように集中し、私はチ◯ポを咥え込んだまま一心不乱に舐め続けた。 ヤバい、気持ちいい、ほんまにチ◯ポが好きなんが分かると、ビクンビクンッと動かしながら気持ちいいと伝えてくださる。 触られる事がないから、チ◯ポを舐める事に全集中出来るし、何も考えず大好きなチ◯ポを舐め続けていたら。 一時間も経っていたらしい。 どんだけチ◯ポが好きやねんて笑われたけれど、いや一時間しゃぶり続けても耐えられる貴方様のほうが衝撃でありますwww 一切手は使わないノーハンドフェラっていうやつやから、イカす舐め方ではないけれど、それでも一時間耐える貴方様は凄いです。 そして、その後も余裕で30分近く耐えた貴方様。 凄いですねw 凄まじく強いチ◯ポですねwwww あんだけイカんから気持ち良くないのかと思えばフ◯ラが気持ち良過ぎたからまた来てくれるらしい。 本当に有難い限りです。 今日はいっぱい舐めさせて頂けて嬉しかったです。