奥鉄オクテツ大阪

奥鉄オクテツ大阪へ電話06-6214-3120

受付時間/9:00~翌1:00

ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

09月25日 13:05
お部屋に入るとすぐに跪き、舌をチロチロ出しながら欲しがり、目の前にボロンと出されたものを咥え込む。
視力が0.01という目の悪さに、薄暗い部屋やと視界はほぼゼロに近くなるから、チ◯ポを出された時も見えてなくて、見えないまま咥え込んで気付く。
「???」
「え?デカくない??」
そして首を掲げながらチ◯ポを掴むと気付いた。
「なっが!?」
驚く程に長さがあって、あまりの衝撃にツッこんでしまうくらい長く、キョドリ、でもそのまま咥え込む。
「オゥェッ!?」
頑張って咥えるとおもくそえずくそんな姿に、無理はするなと言いながらも奥へ奥への侵入してこようとする貴方様の動きに合わせるように呼吸を合わせる。
確かに無茶はさせない。私の限界を見極めながら責める感じに、次第に体は気持ち良くなり、乳首をコリコリされれば喘ぎ、もっともっとと欲しくなる。
玩具持ってきたか?と聞かれ、慌てて用意をし手渡すと、パンティの中に入れられて…ブブブとヤラシイ音が響いている。
「ンッッ…」
クリに当たるように固定されているから、少し動くだけで熱く溶けるような刺激がおま◯こに伝わり、体をくねらせ鼻息荒くなる私の目の前にはチ◯ポがボロンと差し出された。
このまま咥えなさいと、下半身ではバイブ音が鳴り響く中、興奮からかさっきよりも固く長くガッチガチに固くなったデカチ◯ポで喉奥をおかされながら声にならない声を上げる。
「ンッッ!!ンンーッ!!!」
更に乳首を指先でコリコリと弄ってくるから、私は堪らずデカ尻をぶんぶん振りなら呻き続ける。
「ンアァッ!!」
口からチ◯ポを抜かれると初めて喋れる。それくらい太くて長いチ◯ポを口いっぱいに頬張ってヌチョヌチョと舐めて…。
あぁ、ヤラシイ。ヤラシイ事をいっぱいされているというシチュエーションに体はどんどん熱くなる。
貴方様はとてもアクロバティックで、ベッドの上服をひん剥かれた私は、あれよあれよと様々な形で弄ばれて、48手とはよく言うけれど、様々な形で様々な角度からチ◯ポが入って来る度、私は大きな声を張り上げ鳴き続ける。
「アァァッ!!!凄いっ気持ちいいっ!!!」
乳首をキュッって摘まれて、クリにはバイブがブルブルと震え、そしておま◯こには大好きなチ◯コを擦り付けられて。
それがヌチャヌチャと卑猥な音を奏で、ヤラシクヤラシク突き入れられる。

お兄さん、めちゃくちゃ性欲凄いし、アクロバティックやしwwww
48手したん久々でめちゃオモロかったです。




F様ありがとう(・∀・)

09月24日 15:32
 お兄さんのオモロさがジワジワと私の脳内を侵食し、笑いを堪えるのに必死な私は肩を震わせニヤニヤしてしまう。
いや、何でだよw
何でうちと同じ喋り方するんだよwと、私自身が普段から変な擬音語を使いがちやけど、お兄さんも全く同じ言葉を喋る。
「ピャッ!?」とか、「ミャア!?」とか、「ファッ!?」とか、そんな言葉を繰り返し聞くうちにジワジワと脳内が侵食されて…オモロい。こんなにオモロくていいのかと思うくらいオモロい。
自分の生き写しが目の前におる感覚である。
びっくりするくらいエロい気分にならないけど、ひたすらオモロい。

不意にキスをしようと前屈みになる貴方様に合わせて私も背を必死に伸ばして唇を突き上げる。
そしてチュッっと貴方様が触れた場所は、まじ鼻だった…。
あちらも私の身長が低いから合わせるように前屈みになってくれたのにも関わらず、触れた場所は普通に鼻。
どう見ても190cmを超えているであろう身長の方が頑張って屈んでも私の鼻だという衝撃。

wwww
全てにおいて笑いを提供してくださる貴方様に、もしかしたら真面目なのかもしれないけれど、ただただ面白い。
「チ◯ポ舐めたいです」
そうオネダリすると、返ってきた言葉は嫌だ。とその答えに口をあんぐり開けるwww

それなのに、貴方様は洗ってもない体を、そしてケツの穴まで舐めるかのようにおま◯こに顔を突っ込みベロンベロンに舐め回す。
「ヒャァッ!!ンアァッ!!」
やはりお笑いスイッチしか入らないけれど、やっぱ舐められたら気持ちいいから、もっともっとと求めてしまう。
「チ◯ポ…」
私が何度も求めるから、口の中に咥えさせてくださったけれど、それもめちゃくちゃ浅く先っちょをほんの数回出し入れしただけで抜かれ終わる。

消化不良な私を残し、シャワーで綺麗にしますよとお風呂場に連れて行かれても頭の中はチ◯ポでいっぱいで。
それなのに…。
「チ◯ポ舐めたい」
そう言った瞬間、さっき舐めたでしょ!?とその言葉に頭の中は??になる。
「舐めてない」
いや、舐めた。
「舐めてない。舐めた記憶がない、記憶に御座いません」とどこかの政治家みたいな事を言うと爆笑していたけれど。
あんなん舐めたうちに入んねーよw
先っちょ3往復くらいしただけの記憶しかなく、それはないに等しい。記憶に御座いませんと事実を述べているのに、貴方様はさっき舐めたでしょ!!と言ってくる。

なんかオモロい。
やっぱりオモロい。
腹の肉に吸い付いて空気を破裂させるかのようにブブブと爆音を響かせられては、私はヒィヒィと涙を流しながら爆笑する。

エロい事しに来たんだよね?と思うけど、お互いがヒィヒィ、ゲラゲラ笑いあって、エロいとは無縁の時間になったけど。
めっちゃ楽しかったしめちゃ気持ち良かったです。
まじで、また来てな。
お兄さんに来て貰えたら幸せな気持ちになります。



M様ありがとう(・∀・)

09月24日 11:26
 パシィーーン!!
パシィーーン!!
軽快なスパンキング音が部屋の中、響き渡る。
パシィーーン!!
パシィーーン!!
スカートの上から真ん丸いデカ尻に平手打ちを浴びせられる、その行為のみの時間が永遠と思う程続いた。
パシィーーン!!
パンティを履いた上からストッキングを履いてその上からスカートを履いているから、鈍いくぐもった音が響くけど。
それを一枚、スカートを捲くしあげれば更に軽快な音が鳴る。
パシィーーン!!
パシィーーン!!
そしてパンストを下げたケツにも容赦なく平手が振り下ろされる。

ちょっと面白い。
あまりにも尻を叩かれ過ぎてノッてきた私は尻を振り、いつもの動画のように尻を振り、なんかオモロい。何をするでもなく尻を叩き続ける行為に妙に体は火照ってくる。

貴方様は私の一切抵抗しない従順な姿を確かめたのち、ベッドに仰向けになるよう指示をした。
あ、今からエロが始まるのかと思えば、仰向けの顔面に容赦なく尻を乗せられ、そのまま顔面騎乗で隙間なく圧迫されれば苦しくて手でパンパンすると尻をどけてくださるから息をして。
でもその一瞬が終わればまた尻での密着圧迫が始まり、スパンキングの後は呼吸を制御される時間に変わる。

エロい事、何もしてないし何もされてないw
チ◯ポに触れてもいないし、マ◯コにも触られてもないし。
そして知る。
性病対策を徹底しているのだと言う事に。

あー、たまに粘膜の接触絶対禁止て言うお客様いるよねと思ったけど、楽しんで頂けた事を願います(・∀・)

初めての奥鉄でユキナを選んでくださり有難う御座いました。





K様ありがとう(・∀・)

09月23日 21:59
チ◯ポが欲しいと、早速欲しがる私に、まだだ。チ◯ポはお預けだと貴方様は意地悪をする。
ホテルの中、体のラインを確かめるように尻を撫でて体中を弄る。そしてゆっくりと解すように指と舌を使いながらマッサージをするような手付きで体をほぐしてくる。
「ンッアッ!!アァァッ!!」
最近乳首ばっかり弄られてるから、敏感になり過ぎて、少し触られただけでもビクンッと体は跳ねてしまう。
優しく触って欲しいの…とお願いをすると、こうか?とほんまに優しく触ってくださる。
舌で舐ったり、真綿を触るような手付きでおっぱいも乳首も両方を包み込むような刺激にさっきとは違うリラックスをした声を上げ喘ぐ。
「ンッアッ!!アァァッ!!」
柔らかい表情でアヘ顔を晒し、されるがまネットリ舌を這わされる快感にもっともっとと求めてしまう。
乳首でこんなにも気持ち良くなって火照る体を優しくベッドに押し倒されて、その頃には何の不安もなくなっていたけれど。
まずは味見だと言わんばかりにおま◯こに顔を埋められ、ヌメッとした舌が這う。
ユキナは吸われるのが好きなんだよね?と日記をどこまで見たのだろうと思うくらい、吸われたり背中を指先でツーッてされるのが好きなんだろ?と、私が好きな刺激ばかりを与えてくださるから。
「あぁ、いいの。気持ちいぃ!!」
「もっともっと吸ってぇぇぇ!!!」と止まらない。
ヌルッとヤラシイ汁が溢れているのに、そんな私を追い込むように辱める。
顔の上に乗ってごらん?
その言葉に顔を真っ赤にしながら恥ずかしがるけど、快楽には勝てなくて、もっと吸ってあげると言われたら跨ってしまう。
「アァァッ!!凄いっ!!吸うの上手すぎる!!」
訳も分からず喘ぐ私は貴方様の顔の上、何度も何度も気をやって、そしてついにチ◯ポに辿り着く。
「ち◯ポを舐めたいの…」
そんな懇願に、舐めていいぞと言われたけれど。
乳首からだ。
全身舐めなさいと、チ◯ポに辿り着くのはまだ先みたいで得意の舐めで奉仕すると、舐めが得意だと自慢するだけあると褒めて頂けた。
ヌチャッ ヌチャッ。
チ◯ポを咥えれた瞬間、離さなくなった私に、どんだけチ◯ポ好きやねん。書いてある通りだと感動して頂ける。
そして御褒美を頂ける時間。
ぬぷりと、壁に手をつきチ◯ポを誘う私の穴には大好きなチ◯ポがぶち込まれ。
立っていられなくなる私に、そんなにいいのかとまたベッドの上で可愛がってくださる。

ねっとりとあんなにも舐められてマジ最高でした(・∀・)
また大阪来る事がありましたら可愛がってくださいな。
あの後うちは別ルートで帰りましたが、このお肉屋さんが有名で、軟骨の唐揚げ買って帰りましたw




Y様ありがとう(・∀・)

09月23日 19:55
前回エロかったから呼んだと、風俗嬢として一番嬉しい事を言ってくださる。
ソファーに座り体を寄せ合い、そしてそっと触れる指先は乳首を優しく愛撫する。
「ンッアッ!!」
ピクンッと跳ねる私を見て、本当に敏感だな。エロいわと今日も乳首をコリコリと捏ねる。
「優しく触って…」
敏感になり過ぎた乳首は普段より激しく充血しどす黒いレーズンみたいなガッチガチにイキリ勃つ乳首に変化していて、そんなんやから少し触られただけで、激しく震えてしまうエロさで。
優しく触れていっぱい唾液をつけながら舐めて欲しいのと、欲しくて欲しくてオネダリをする。
「アァァッ…」
大きな甲高い声を響かせながらクネクネと踊り、ねぇ欲しいの、チ◯ポが欲しいとオネダリする私の目の前にはガッチガチに固くなったチ◯ポがあって私は堪らず求めるのに。
シャワーに行きましょう。とお風呂場に行ってしまう。

欲しいの…チ◯ポが欲しい。
それなのに、貴方様は私の体に石鹸を塗りヌルヌルと洗うだけで、その指先が乳首やおま◯こに触れる度に私の体はどんどん熱くなり一人勝手に発情していた。
チ◯ポを貰えない腹いせではないけれど、ちょっと悪戯心が沸き起こり、このヌルヌルの石鹸塗れの体で抱きつけば、おっぱいをチ◯ポに押し付けヌルヌルと洗い、更に調子に乗った私は今度は尻を押し付けチ◯ポを洗う。
ヌチャッ ヌチャッ。
それは石鹸のはずやのに、なんか粘度の高い音がする。
おま◯こに挟んで前後にヌプヌプさせながら洗っているだけのはずなのに、ヤラシイ音が響いてくる。
貴方様のチ◯ポはさっきよりもビンビンに固くなり、ねぇ舐めたいの。もう綺麗にしたから舐めていいでしょ?と返事も聞かずにパクリと咥えた。

お風呂場の中、暖かい湯の中に浸かりながら。貴方様はヘリに座って股を大きく開いてくださるから、そこに入り込んでヌチャヌチャと咥える。
口いっぱいに頬張ると、やっぱいい。気持ちいいとチ◯ポへの刺激に全集中してくださる。
ヌチャッ ヌチャッ。
お風呂場は音が響くからいつもより卑猥に感じる中、恍惚の表情で舐めていたのに、チュポンッと口からチ◯ポを抜かれ、ユキナのも舐めるよと、さっき貴方様が座っていたヘリに座らされヌメッとした舌が這う。
「アァァッ!!」
あぁ、気持ちいい。ラブホやからどんだけ声を出してもいいけれど、お風呂場のせいでいつもの倍エコーがかかって響き渡るから。
大きな声を張り上げ鳴く私を辱める為に敢えてお風呂場に連れて来た事を知る。

それでも止まらない。
我慢しようにも我慢が出来ない。
アソコからは止めどなくヌルヌルしたものが湧き出てきて。
「アァァァッッッ!!イックゥゥゥ!!!」
固いチ◯ポで突かれればすぐに絶頂を迎えてしまうヤラシイ体を今日も堪能して頂けて嬉しかったです(・∀・)