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ゆきなの日記

I様ありがとう(・∀・)

05月01日 19:54
まるで私の体を分かりきっているような、どこをどう触れば鳴くかを知っているような、繊細な指捌きに、私は欲情のまま喘ぎ続けた。
「ンアァッ!!アァァァッ!!」
堪らない…。この指使いが堪らない。
爪を少し立てて、体の上を這うようにツーッと爪で引っ掻くようなそんな触り方に鳥肌が立つようなゾクゾク感に、もう何も考えられなくなり心のまま喘ぎ続けた。
「アァァァッ!!」
「アッ!アッ!アッ!アッ!」
触り方によって声色が変わる。
気持ちいい。頭の中がボンヤリして、それなのに体の芯が熱くなるような気持ちいい時間に崩れ落ちても貴方様から与えられる肌を這う快感にヒクヒクと悶えるまま与えられる快感を楽しんでいた。

阿吽の呼吸で。
貴方様が少し離れたのを感じとり、ピクピクと震える体を起き上がらせ、貴方様がズボンを脱ぐタイミングで正座をして待ち。
ボロンと出された瞬間、口を開けばその穴にヌッとチ◯ポを突き入れられる。

ユキナのくちマ◯コは最高だと。
暫し堪能した後、貴方様はガッと頭を掴み私の喉奥目掛けて突き入れた。
「オェェェェッ!!」
酷い嗚咽音がする。でも貴方様は頭を掴んで強弱をつけながら突き入れ、くちマ◯コを楽しむから。
それを受け入れるように呼吸を合わせ、チ◯ポを出し入れ奉仕をする。
そんな時間が暫し続いた後、チュポンッと口からチ◯ポを抜かれたのを合図のように私はベッドに行き、足を開いて待つ。
そこからは、貴方様の熱量を全身に受ける時間が始まり、一突き…。一突きされる度に全身の毛穴が開くような衝撃に体を震わし、大きな声を張り上げる。
「アァァッ!!」
「ンアッッ!!」
一突きの衝撃が、体を貫き貴方様の体に抱き付きながら耐えるけれど、苦しい、気持ちいい。色々な感情のまま貴方様に抱かれて。

今日も可愛がって頂けて嬉しかったです(・∀・)
4年振りやのに何も変わってなくて、私の気持ちいい触り方まで覚えていてくださって嬉しかったです。




K様ありがとう(・∀・)

05月01日 16:47
 ムッチムチのこの体をヤラシクくねらしながら、まるで痴女のように貴方様を誘い出し、尻を突き出し、ねぇ触って!もっと触って欲しいの!とオネダリをする。
貴方様はチ◯ポを勃たせ、エロいな。こんなエロい女が来るなんてと湧き立つ興奮をガッチガチチ◯ポに込めて、私の口内をおかし尽くす。

「ウェッ!!」
最初から、大きかったけれど、それが口の中、更にデカく膨らんできて。
それが喉奥を突くものやから、何度も何度も酷い嗚咽を漏らし、酷い声で鳴くのに。
貴方様は、そんな私の頭を掴み更に喉奥に突き入れて。
「オェェェェッ!!」
酷い音が鳴る。
目には涙を溜めて、口を離した瞬間、口元からは系を引く、そんな姿をエロいと言われ困惑するけれど、呼んで良かった。エロいし気持ちいいし呼んで良かったとくちマ◯コを使う様に、やっぱり喜んで頂けたら嬉しくはなる。
頭を持って突き入れられれば酷くえずいて苦しいけれど。
こんな時間も悪くないと思えるくらい貴方様は楽しそうに私の口内をおかすから。
嬉しくて、嬉しくて。
あぁ、もっと舐めたい。
そんな事すら感じてしまう。

ほら、跨って!
足をこちらに持ってきなさいと、貴方様の顔の上跨る形になって。
軽く恥ずかしがりながらも、ヌルッとした舌が這うだけで、あそこは熱く羞恥など消え失せ、おま◯こを擦り付け、あぁ…そこっ!そこ気持ちいいっ!!って、舌でオナニーをするように擦り付けながら。
上の口ではチ◯ポをパックリと咥えたまま舌を転がし舐め続けた。
だけれども、69の体制は喉奥まで咥えれないから。貴方様も私も何か違う…みたいな雰囲気で、やはり普通に咥え込んでの御奉仕が好きな事をヒシヒシと感じたw

うち的にはほんの少し舐めただけのつもりやけど、あんなにも喜んで頂けて。
本当に嬉しかったです。




I様ありがとう(・∀・)

05月01日 12:31
 ちょっと触られただけでピクンッと跳ねる、そんな体に貴方様はニマニマ。
「アァァンッッ!!」
そんな、張り裂けるような声を張り上げ、乳首をキュッと摘まれただけで、感高い声で鳴く私に、良い声で鳴く。いいぞ、もっと鳴け!と乳首をコリコリ責め立てる。
「ンッ!ンンンッ!!」
そして、キュッと指先で摘まれれば、ビクンッと跳ねて感高い声が溢れ出す。
「アァァッ!!」

もう、堪らず舐めたくなって。
お風呂に入ってないから駄目だと言われたけれど、ちょっとだけ!ちょっとだけ舐めたいの!とブルンと差し出されたそれは脈打つくらいガッチガチに固くて。
「え…凄いっ…固いっ!!」
思わず出てしまった声に、そやろ。俺の固いチ◯ポは固いんや!とドヤ顔をする貴方様に、恐る恐るチ◯ポを咥えれば。
「固っっ!!凄っ!!」
興奮で鼻息荒くチ◯ポを咥え込み、喉奥まで咥えこんで夢中で奉仕を続ける。
「ンッ!!ンッッ!!」
口の中で頬張り舌を這わす私は、ついついいつまでも舐めてしまって。
口からチュポンッとチ◯ポを抜かれやっと気付く。
少しだと言っただろ。風呂に行くぞと固いチ◯ポをお預けされる。

失笑気味に、ほんまにチ◯コが好きなんやな。
止めやなずっと咥えとるやろと言われたけれど。
欲しくて欲しくて、チ◯ポが欲しくて仕方がないんですと、シャワーを浴びたからもういいだろと言うように私はまたチ◯ポを咥えた。
ヌチャッ ヌチャッ。
どこが気持ちいいかを確かめるように、ヤラシク舌を這わす、そんな私を制止するように、乳首をキュッと摘まれて、動きを止めてしまう私に、気持ち良過ぎるのかと、悪い顔で更に私を責め立てる。
アソコはクチュクチュ、ヤラシイ音がして。
責められる気持ち良さに震え、そして感高い声を張り上げ、固いもので可愛がって頂く至福の時間は過ぎてゆく。

初めての奥鉄で可愛がってくださり有難う御座いました(・∀・)



I様ありがとう(・∀・)

04月30日 13:51
顔を見た瞬間気付く私に、覚えていた事を喜ばれ。
岡山のぴゅ◯らばの動画で、声を聞いてやっと見つけた。店変わってたんだねと凄く喜んでくだる。

声だけで声バレする私w
でも、昔働いとった店で、何回も来てくれとった凄く優しいお客様やったから、また会えた事が嬉しく。
記憶力が悪い私も、相変わらず俳優みたいなあまりにも整った顔のイケメンは忘れるわけがなくて、覚えていた事にとても喜ばれる。

久々の再会。
そんな興奮も合わさって。
「チ◯ポ舐めたいの…」と、すぐさまオネダリする私に、相変わらずのチ◯ポ好きやなと、ぶるんと出されたそれに喰らいつく私に卑猥な言葉を投げ掛ける。
当たり前に喉奥まで咥え込む。
それは、お口の中、クチュクチュと舐めとる間に固く大きくなってきて、喉奥を突く大きさに変わり、苦しくて軽くえずくけれど。
涙目になり咥える私を見る貴方様の目はとても楽しそうで。
ヌチャ ヌチャ。
ヤラシク喉奥まで咥えたまま舐め続ける。

ほら、我慢汁が出てきたよ。
そう、先っぽから出るヌルヌルを絞り出すように出されたそれを、チュッと舌先で絡め取ると、ヤラシイ系が舌先を伝って、めちゃくちゃヤラシクて。
大好きな我慢汁を舐めとりながらチ◯ポを咥える私に、やっぱり相変わらずのチ◯ポ好きだと貴方様も楽しそうで。

岡山の動画出て良かったです(・∀・)
可愛がって頂けて有難う御座いました。