Y様ありがとう(・∀・) 07月19日 19:04 お会いした瞬間から大混乱を起こす私は、Y様の一語一句に絶句する。 痛めつけられたい? 酷い事をされたい? 顔を踏まれたい? いや、ないないないないwwwww 僕では物足りないと思うけど…なんて言われ、いや、ないから!そんなん絶対ないから!! うち、優しいほうがいいとかよく日記に書いとるし、否定はしたけど、所々必死に酷い目に遭わそうと頑張られているのが凄く嫌で困惑する。 優しいのがいいに決まっとるし、何でだよwwwwなんて思うけれど、色々困惑する。 得意は?と聞かれ、舐める事ですと答えたら。 僕は舐められるの嫌いやから。とピシャリと言われ、何でうちに来たwwwと声が出てしまった。 想像と違う、全くエロくない雰囲気のが来たらしく、でもそれもプレイが始まると、貴方様の指の動きに合わせて体をくねらせ切なく喘ぐそんな姿に、ヤラシイ、てか思ったより可愛らしいと、愛玩道具を愛でるように可愛がってくださるようになり、私は貴方様の指の動きに合わせて表情を変え時に切なく時に娼婦のように乱れ狂い。 「アァァッ!!気持ちいぃっ!!気持ちいいっ!!」 何度も何度もイキ狂う。 あまりにも懇願したからだろうか。 仕方がないなとチ◯ポを舐める許可を頂き、勃たないからなんて言われていたのに。 ほんのちょっと舐めただけでガッチガチ。 いや、何でやねん…とまた声が出た。 いつもはこんなに勃たへんなんて言われたけれど、勃ってますがな…なんて思いながらも、一度咥えたチ◯ポは離したくなくて。 チ◯ポに吸い付きジュポジュポ舐めると、更にガッチガチになるチ◯ポに今度は私のほうが興奮してしまってw そこからは舐めまくり。チ◯ポに吸い付いたら離れない、私はいつものようにチ◯ポをジュポジュポと舐め続け。 最後は気に入って頂けたようで嬉しかったです。 ほらこの声やし、体つきはヤラシイけれど、たまに小動物にこんなんいるよね。なんて例えられるけど、私は妖艶とか魔性とかには程遠い存在なのです。 それでもチ◯ポを舐めるとエロいと言われる私ですが、またいつか可愛がって頂けたら嬉しいです。 大阪駅着 07月19日 12:46 今日は電車の中も人多過ぎて座れず足疲労中。苦笑 まさか1時間半座れへんとは思ってなかった。 大阪駅に着いたんで、今からは大阪駅にてぼちぼち待機します(・∀・) 可愛がってくださる神様待ちです。 T様ありがとう(・∀・) 07月19日 11:15 今日も嫌よ嫌よと言いながらも受け入れる私に。 チ◯ポ好きの変態め!と罵られるけれど。 咥え込んだら離さない。そんないつもの姿に、ガッチガチにチ◯ポを勃ててくださり、私はそれを見てダラダラとヤラシイ汁を垂れ流す。 「オェェェェッ!!」 酷い嗚咽をあげても尚、咥え続ける私に。 ユキナは無理矢理頭を持ってイ◯マをせんでも自分からから咥えるからいい、最高だと、そんな言葉をかけながら、ガッチガチチ◯ポで喉奥をおかされる。 「オェェェェッ!!」 そう酷くえずくと、更に固くなるチ◯ポに恐ろしさすら感じるけれど、それでもこうして私の体で興奮してくださるのは嬉しい。 口の端から流れ出るヌルヌルした唾液はねっとりと糸を引いて…いつもヌルヌルのぐちゃぐちゃになるけれど、今日はいつもより唾液の量が多いのか、ローションのような粘り気を放つ吐き出したものはねっとりぬるぬるとしていた。 それなのに、そんな口元に嫌がる様子もなくキスをして舌を絡ませる。 ネットリと、されるがまま。 自分から舌を絡めに行き、恍惚の表情で口内をおかされ続けた。 「凄い…」 ヤラシイキスをすると、さっきよりもガッチガチに固くなる。そんなチ◯ポを咥え込みながら、口を開けば美味しいの…ともっともっととチ◯ポを求める。 たまに、浅めに咥えると、無理矢理チ◯ポを突き入れられて、もっと奥まで咥えなさいと叱られ、でも好きだから、えずいてもえずいても咥えこんでしまう私は。 今日も朝からチ◯ポ漬けで嬉しかったです。 本当にいつも有難う御座います。 貴方様に頂いたこれ、ずっと家にあるから、いつかまた制服着て遊びましょw 今日は有難う御座いました。 久々の始発出勤 07月19日 05:59 この時間帯は涼しい。 そして、人が歩いてないwww そんな中をチャリで爆走する私。 ここ最近、ノルマ達成の為にちょこちょこかなり遅い時間まで出ています。 そんな日は終電逃してもいいように車で出てきており。 もうなんやかんやで19日。 体調と相談しながら頑張って働きます。 T様、今向かっております。 淡い色のパンティセットがこれしかなかったので、前に子供っぽいと言われたあの下着で向かってますw 今日も可愛がってくださいな。 U様ありがとう(・∀・) 07月18日 19:21 私が吃っても、普通に接してくださる。 何かを喋ろうとした瞬間、こちらに意識を向けてくださって、おぼつかない言葉でさえびっくりするぐらいで理解してくださるから、詰まりながらも喋り倒し。 聞けば、慣れているらしい。だから話しやすいように言葉を誘導してくださる貴方様に、驚きながらも心から安心していた。 うち、こんなに喋る子なんだってビビるレベルで喋り倒し。 風俗嬢なんやから、チ◯ポを咥えてなんぼやって分かっとるけど、言葉のキャッチボールが止まらない。 こんなにも幸せでいいのだろうかというような時間は過ぎて。 私、過去一喋りましたw 初めての奥鉄やから、奥鉄の良さを伝えやなあかんのに、少しチ◯ポを咥えただけで後は喋り倒し。 だけれども、ヤバいオモロいと私の人間性を楽しんでくださる。 私、強いから。の発言がツボったらしく、今の所、野生の熊には遭遇した事がないけど出会ってしまったらこうして戦うつもりだと見せながら自分でも笑ってしまう。 次回はもっとおかされたいです。 穴と言う穴をおかされて、好きに使って頂いて、ヤラシイと言ってくださったこの体を存分に使いしっかり奉仕します。 今日はほんまに素敵な御縁を有難う御座いました。 10年分くらい喋りましたわw T様ありがとう(・∀・) 07月18日 18:49 ホテルを間違えていた私は、走り出し、お客様に10分くらい遅刻しますと伝えたのち炎天下の外を爆走する。 汗かきやから、そうならんように早めに待ち合わせホテルに着いてロビーで涼んでいたのに、店からの電話でホテルを間違っていた事に気付き全力疾走。 額から滴るような汗をかきながら到着すると、貴方様は笑顔で迎えてくださる。 いつもお会いした瞬間から始まる支配されるような時間は、うちがホテルをミスった事で汗だくでパニクル私を迎える形になり。 まずは涼みなさいとクーラーガンガンの部屋、いつもより優しい。 ごめんなさいと伝え、少し汗が引いた辺りで、貴方様の元に擦り寄りチ◯ポにすがる。 「このチ◯ポ好き…」 ヤラシイ匂いをパンツの上からスンスン嗅ぐとむせ返るような雄のニオイに興奮し、パンツを少しズラしチ◯ポを舐めたり顔面押し当て尻を突き出しチ◯ポのニオイを嗅ぐ私を。 先程のミスを咎めるように激しく尻を叩かれ。 「アァァッ!!ごめんなさいっ!!!」 でも、そんな事さえ興奮してしまって尻を左右に振りながらもっともっと!と求めてしまう。 ベッドに連れて行かれ、仰向けに寝た私の口にチ◯ポを突っ込み、逆69の体勢でズポズポとくちマ◯コを使われ。 「ウェッ!!オェェェェッ!!」 お仕置きだと穴を使われ続け…。苦しいか?なんてニコニコする鬼畜だけれど、怪我はせんように気をつけてくださるから安心して身を任せられて。 今日も激しかったですwwww いつも可愛がってくださり有難う御座います。 T様ありがとう(・∀・) 07月18日 12:55 2年振りにお会いした貴方様は、何も変わっていなくて、人の良さそうな顔で私を見つけ手を振ってくださる。 驚いたのが、あの遅延していた同じ阪神バスに乗ってきていて、ちょっと笑えてしまう、終始笑いの絶えない時間が始まった。 だいぶ遠方に住まわれている貴方様。 だから、大阪に来た時にこうして呼んで貰えるのが本当に嬉しく。 これ、お土産と青森のリンゴを渡され、また笑ってしまう。 相変わらず良い人だなぁって。 御予約が入った時本当に嬉しくて。 そして、ちょっとだけイタズラするように密着をして太股をサワサワ。お風呂に入って綺麗にしてからなんて分かっているのに、風呂待ちの間挑発するように尻を押し付け太股を触る。 凄く敏感なんが分かっとるから、直接は触らずに焦らすように、その周りをサワサワしていたのに、それでも固く膨らます貴方様を見て、悪戯心が溢れ出す。 早く舐めたい。でもお風呂待ち。だけれども舐めたい。そんな葛藤の中、ブラウスのボタンを上から外し大きなおっぱいを見せつけていたら。 ガバッて襲われて、そのままなし崩しにあんな事やこんな事。 「ンッッ…ンアァッ!!」 私がリードを取っていたはずなのに、気がつけば大きく円を描くようにおっぱいは揉まれ、指先が乳首に触れた瞬間。 「アァンッ!!!」 大きな声で喘いでしまった。 「アァァッ…気持ちいぃ」 とても柔らかい触り方だから、蕩けそうな触り方だから、だから与えられる快感をゆっくりと感じ喘ぎなのか吐息なのかわからないぐらいの声をだしなから快感に浸り。 気持ちいい? そう聞かれれば瞳を潤まし、気持ちいいと静かに答えた。 こういう、柔らかい優しい刺激が心地良くって凄く安心する。 貴方様は絶対に傷つけない触り方をしてくださるから、だからこそ体は徐々に熱くなり、蕩けるような快感の中、舐めたいです…と伝えた。 そっとソファーから降りて、既にガッチガチチ◯ポを咥え込む。 ヌチャッ ヌチャッ。 やっぱ上手いなと、そう言って貰えるのが嬉しい。 私の舐めを堪能するように目を閉じ、下半身の快感のみに集中している貴方様を見ながら、私もチ◯ポのみに集中して一心不乱に舐め尽くした。 本当にいつも有難う御座います。 今日もめちゃくちゃ笑えました(・∀・) 吃り故に 07月18日 09:01 言葉に詰まったり、喋ろうとすると喉が詰まるような感じで声を絞り出すように話そうとすると、喉がンッ…ンッッと咳払いみたいな音が出てしまったり。 それなんなの?と聞かれ。 吃りやねん。喋ろうとすると喉が詰まってこうなると答えると、理解はして貰えるけれど、自分でもそれが周りに不快を与えているのは分かっているから。 だから、なるだけ喋らずプレイや舐めに没頭すると。 やば、こんな舐め初めてとか言われて。 舐めでマイナス面を消しさる事が出来るから。 今日もいっぱい舐めたいです。 朝イチT様へ 07月18日 07:06 おはよう御座います。 今日は朝イチがT様になるので、それに合わせてゆっくり家を出ます。 また呼んで頂けるの嬉しいです。 今日もいっぱい舐めますねw 一応待ち合わせ一時間前になりましたら今から行きます電話しますね。 I様ありがとう(・∀・) 07月17日 21:43 扉を開けたらすぐに跪いてチ◯ポを舐めるという約束を頭の片隅に置いたままワクワクしながらエレベーターを上がっていった。 鍵は開けてあるからそのまま入ってきなさい。と言われていたから、きっと玄関開けたら目の前でチ◯ポ出して待っとるんやろなーなんて思いながら扉を開けると。 人の気配すらなく。こんにちはー!ユキナです! 玄関で大きな声を出してみたけれどシンと静まりかえる室内に、部屋番号間違ったかと外出て確認してみたけれど、部屋番号は合っている。 不法侵入ならうち警察呼ばれるやつやん…まじどうしようと焦っていたら、扉が開いて第一住人を発見し、ピャッっとビビる。 「あ…え…ユキナです」 めちゃくちゃキョドリまくり。 でも、見つけたら第一住人はI様やって、ちょっとだけ安堵したけど、すっと部屋の奥に消えてしまう。 いやいやいやw玄関でチ◯ポだしといてくれるんちゃうんかいwww うち、知らん人の家、不法侵入したかと思ったやんwwwと安心から笑えてくる。 手と口を動かしながらジェスチャーで、玄関でチ◯ポ舐めやんで良かったん?と聞いてみたけれど、忘れていたと貴方様。 なんかオモロい。そして良い人過ぎる。 人の良さが滲み出ているI様に、さまざまなオモテナシをされながら、寛ぎ…フワフワしていたけれど、チ◯ポを舐めねばと思い出し、オネダリをした。 「チ◯ポを舐めさせてください」 ちょっと滑稽だったけれど、居心地が良過ぎて寛いでしまうから、雰囲気も何もないけれど、チ◯ポを舐めておっぱじめようとし。 そしてチ◯ポを舐める。 ヌチャッ ヌチャッ。 あぁ、上手いわ。と、跪きチ◯ポを舐める私は褒められ、もっと王様気分を味わって頂く為にソファーに座るI様の足の間に入りこんでヌチャヌチャ一心不乱に舐め尽くす。 チ◯ポを存分に舐めた後は、このヤラシイ体をよく見て頂き尻をくねらせヤラシイ姿を見られながら発情した、牝のニオイを放つマ◯コやケツの穴までもをじっくりと観察され、もっと見てください。穴の奥までもとヤラシイ気持ちが止まらなくてケツを振る私に、貴方様はチ◯ポをガッチガチに固くしてくださる。 2回目もすぐに勃って、まじ上手いなと感動されたけれど、いや、違うから。貴方様のチ◯ポが強靭なんですよとまじで思う。 凄い強そうなチ◯ポやからすぐに勃つだけで、うちのせいではないと断言したけど。 気持ち良かったなら何よりでした。