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ゆきなの日記

F様ありがとう(・∀・)

08月08日 20:38
サプライズだと、見た目、リボンでラッピングしたようなチ◯ポをボロンと差し出された。
「ふぁwwww」
爆笑しながら出されたチ◯ポを喉奥まで飲み込みヌチャヌチャと舐めると、ガシッと頭を掴んで更に喉奥に突き刺そうとしてくるから。
「ンンンッ!!ンンーッ!!」
ユキナへの誕生日プレゼントのチ◯ポのはずやのに、涙と鼻水でグチャグチャになった私は恨めしそうに貴方様を見る。
あぁ、やっぱ最高だ!このくちマ◯コはユキナしか無理やわ。と頭を持って突き入れてくるから。
他の子でもこれぐらいなら入るやろ?イ◯マいうても無理矢理はせーへんから優しいし…と思うけど、ユキナの舐めは特別なんだ。と、やっぱそう言って頂けたら嬉しい。
ヌチャッ ヌチャッ。
ゆっくりと喉奥までのディープスロート。
なんかうち、イ◯マが出来る子みたいな扱いになっとるけれど、出来るのはディープスロートだからね。女側がゆっくり動いて喉奥で奉仕するわつね?なんて思うけれど、みんな頭を掴んで突き入れようとする。
「オェェェェッ!!」
一際えげつない声を張り上げた私に、ごめん、やり過ぎたと頭を離す貴方様はやはり優しいと思う。
そして、ごめんごめんともう一個のサプライズを出す。
キンタマみたいなやつと、高そうな包み紙の箱をくださり、またファwwwてなる私は、それを開けてまた笑う。
キンタマですやんwwww
和菓子やのに見た目キンタマwwww

もう、やっぱりお兄さんオモロ過ぎる。と笑いの絶えない時間。
それ以外にも、まだまだサプライズはどんどん出て来て、もう私の頭の中は爆笑の渦に包まれる。

うち、誕生日プレゼント物や食べ物はいらんと日記に書いたけど、キンタマはオモロ過ぎて、それを二人で半分個ずつ千切ったキンタマを食べて。
キンタマうめーwwwなんて言い合える幸せ。

もちろん、プレゼントのチ◯ポも思う存分咥えて堪能させて頂きましたwwww
素敵過ぎる誕生日祝いを有難う御座いました。




U様ありがとう(・∀・)

08月08日 17:11
ホテルに着いた頃には額から玉のような汗を噴き出していて、ちょっと早く着いたからフロントで扇風機ガンガンに当てながら冷そうと考えていたのに。
フロントに着いた瞬間、ユキナちゃん?と隣から声を掛けられ、振り向くと貴方様。

_:(´ཀ`」 ∠):
え…何で。
自分が汗かきなんを分かっていたから早めに着いて汗を処理する作業をするはずが…。フロントに足を踏み入れた瞬間捕獲される。
もちろん、ビッチャビチャの濡れ鼠。
そんな姿を見て歓喜の声を上げる貴方様。

日記の酷い汗をかくと、それ目当てで呼んだんだ!と言われ、うちに気を使わせへんように優しい人だなと思う。
するとだ。そこから始まる面白い展開に、私はさっきよりも酷く汗をかき…。
そして、始まるサウナでのチ◯ポぬちゃぬちゃ耐久レースwww
熱された体は大量の汗を噴き出し髪の毛もビッチャビチャに滴りながら、むしゃぶりつくようにチ◯ポを舐める。
後で髪の毛洗わせてねとお願いして、もうどうにでもなれとヌチャヌチャに交わり、キスをしてチ◯ポをしゃぶる。
体の水分が蒸発して、唾液自体が出ーへんくなってもチ◯ポから口を離さずしゃぶり続け。

初めての経験で楽しかったですw
有難う御座いました。




Y様ありがとう(・∀・)

08月08日 13:19
私は激しく興奮していた。
「あかんって!ここは高いからっ!!」

大阪のラブホの中でかなり高い値段のするホテルの唯一空いていた最上階のスイートルーム。
いや、ここは酷い値段やから!と他のホテルに誘導しようとするけれど。
せっかくやからここでいいよと、入った部屋は、二人共が驚く。
「でっかw」
煌びやかなシャンデリアの装飾に露天風呂まで余裕で着いている部屋に。
「ふぉぉぉぉっwwww」
私のテンションはおかしくなった。

「チ◯ポ!チ◯ポ舐めたいです!!」
お部屋に入るなり跪き、興奮で頭がおかしくなる前に早くチ◯ポを舐めさせてくださいと、全く意味はわからないけれど、貴方様もそんなもんなんかとチ◯ポを出して舐めさせてくださる。
初奥鉄で、大阪に来たついでに寄ってくださった貴方様。
初めての女に、チ◯ポを寄越せと迫られて、ボロンと出されたチ◯ポを鼻息荒くフガフガと咥えられ。
でも、ヌチャッ…ヌチャッ。
喉奥まで咥え、ヌチャヌチャと舌を這わすと、小さく震えとても気持ち良さそうな顔をしてくださるから、調子に乗ってチ◯ポ吸い込みマシーンと化しズズズと吸い込みベロンベロンに舐め回す。

チュッポンッ!!
調子に乗って舐めていた私の口からチ◯ポを抜いて、時間はたっぷりあるのだからと、露天風呂を満喫したのち、ベッドの上始まる優しい時間は、ヌルッとした舌で私の体を可愛がってくださる。そんな幸せ時間が始まった。
「ンッッ…」
凄く幸せな時間。貴方様の愛撫が繊細で、とても優しく傷つけないように触ってくださるから、穏やかな波の上を漂うような快感に目を瞑り思う存分味わった。
「アンッッ!!」
足を大きく広げられて、え…そんなとこまでってとこまで舐められて、徐々に体は震えだしヒクヒクと腰をくねらしながら絶頂を迎えた。
凄く優しい愛撫なのに、こんなにも体が熱くなる。
もう最高に幸せで。

また大阪来た時はチ◯ポ舐めさせてくださいね。
お兄さんの性格、うちはめちゃくちゃ好きです。

そして露天風呂で興奮して撮影したのに、全く露天風呂感が出てなくて私は写真を撮るのが下手なんやと思い知りましたwww



U様ありがとう(・∀・)

08月07日 21:46
初対面。
まさかお客様やと思ってなくて不思議な出会い方をした私は、声を掛けられ、ピャッ!?なんて変な声出した上に、パニクッた私は激しく吃り出す。
「あ…あ…あ…あ…。U様…です…か?」と、パニクリながらも軽くお話しをしたけれど、聞き取れないレベルで吃っているし、喋ろうと思えば思うほど精神的な滝汗が流れ出てくる。
何で吃るの?と聞かれても、分かんねーよwwwと思うし、説明のしようがないし、説明出来る程まともに喋れないから。
第一印象最悪…なんて思いながら黙りホテル入りする。

聞けば、舐められるのが好きと、そう言って頂けたから。
舐めならお任せくださいと、跪きチ◯ポを咥える。
お風呂とか歯磨きとか、色々な要素をすっ飛ばし、間がもたない私は、目の前のチ◯ポを口いっぱいに吸い込み、ズズズと舐めると。
それは口の中、凄い勢いで膨張して。
「オェェェェッ!!」
激しく喉奥を突きえずくのに、そんな私の頭を掴みもっと奥まで入れようとするから。
「オェェェェッ!!」
涙と鼻水でグッチャグッチャの顔で、無理、この長さは無理と訴えるけれど、若いお兄さんは止まらない。
それでも、喉奥の限界があるから、ガッチガッチに固くなったチ◯ポは口の中限界まで入れても半分くらいしか入らなかったけれど。
咥えるだけが全てじゃないし、たっぷりの唾液を纏わしながら、様々な舐め方でチ◯ポが反応する場所を探し舐める。
ンッッ…ンッ。
途中からお兄さんの反応が、私の舐めを堪能するように全てを任せてくださって、だからこそ全力で舐める事が出来るから、チ◯ポも玉もア◯ルもズズズと舐め尽くし。

評価は最初と真逆になるw
基本的には週6.7出勤で、月曜は早くてもお昼からしか出れないけれど。それに夜遅い時間はたまたま遅くまでおる日か、前日までに予約があればその日遅くまでとかはあるけれど。

また舐めさせて頂けたら嬉しいです。
お値段以上の舐めだと喜んで頂けて良かったです。
吃りと汗、許容してくださって有難う御座いました。




U様ありがとう(・∀・)

08月07日 14:55
ユキナの舐め犬に志願してきた奇特な人を、私は足蹴にし、グリグリと足の裏でチ◯ポを踏みながら可愛がる。
いつも、こんなキャラじゃないのに、貴方様を見ていたら、普段しないような自分からおま◯こを広げ押し付け…U様の顔に跨り擦り付けながらオ◯ニーをしてしまい。
「最高の舐め犬やな。可愛いよ」と頭を撫でて御褒美を与えながらも、ほら、もっと舌を使えよと全身奉仕をしなさい。と仰向けになり脱力する。

ヌチャッ…。
ねっとりした舌は首筋を舐め回した後、そのまま下に降りてきて、私が大好きなおま◯ことクリを丹念に舐め回した後、足の指の間や足の裏までもベロンと舐めるその姿に。
「アァァァ…」
変な声を上げながら悶えてしまう。

私の舐め犬として志願してきたから。私が気持ちいいように。
「もっと吸って!!」
「そう!気持ちいいで!最高の舐め犬やなと、おま◯こを舐めるU様の頭に足を絡みつかせ、もっともっと舐めなさいと強制的に舐めさせる。

このぶりんぶりの尻とおっぱいで押し潰すように可愛がる。
最初こそ、こんな事…なんて思いながら始めたけれど、なんかノッてきて、ほら舐め犬の役割を努めなさい!と押し付けオナニーするように擦り付ける。

時々サカるよううに、チ◯ポを私の太股で擦ろうとする度、制圧し強制で舐めさせ。

うちが言う事ではないけれど。
こんなん初めてで。
新しい一面が開花されるのが楽しい。

チ◯ポは握ったまま、舐めさせるのも気持ち良くさせるのも私次第なこの時間。
新しい世界を与えてくださり有難う御座いますw

私にとっては刺激が強過ぎやけど、あんなにも時間いっぱい舐めてくれて有難うな。
ほんまに気持ち良かったです。