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ゆきなの日記

O様ありがとう(・∀・)

09月27日 17:41
指定された服装で指定された場所に行き、そこに迎えに来てくださった貴方様を見て驚いた。
まるで職場不倫である。
上司に連れられ、ホテルに向かい、そこで始まる課外授業と、それは私が妄想しているそれそのものだった。
白ブラウスにタイトスカートの見た目完全なオフィスレディな私は、何の違和感もなく上司に連れられホテルに入る。
いいね、想像通りだと、普通の地味な格好やのにムンムンとそそる色気が今にもハチキレそうなブラウスから漂ってくる。

スタイルいいねと、おっぱいに触れる。
「ンッッ…」
凄く気持ちいい触り方。私は痛い事はしないからねと、そっと優しく触られるうちにアソコはトロトロに蕩けてくる。
服の上からおっぱいを揉まれていると、既にハチキレそうだったボタンは自然と外れ、たわわに実ったおっぱいがボロンと現れる。
それに触れ、ボタンが千切れないよう一個一個丁寧に外してくださり、そして優しく触れる。
「ンアァッ!!」
乳首をコリコリされると声が出る。
自然と目が合えばキスをして、舌を絡め濃厚なキスをするまでに時間はかからなかった。
「ンッ…ンアァッ」
まるで吐息を吐くように小さく喘ぎ、優しい刺激に体はピクピクと震える。
それは徐々に体の昂まりと共に、ビクンッッと大きな波が来るまでゆっくりと昂められ…。私は貴方様の腕の中静かに欲情した。

キスをしながら、アソコを触られると、部屋中に響き渡るようなクチュクチュという音が聞こえてくる。
ゆっくりと指一本を出し入れするだけの絶対傷つけない触り方で私は何度も昇り詰め。
「チ◯ポ舐めたい」
顔を赤らめながらオネダリすると、何故か拒絶され、まだ駄目だと、チ◯ポはお預けされたのに、ベッドに押し倒される。
「ンアァッ!!」
乳首を舐られ、あられもなあた声を張り上げる私を、ゆっくりと時間を掛けて責め立てる。
「お願い…欲しいの…」
我慢が出来なくなった私は再度オネダリをし、そして頂けた。
ヌチャッ ヌチャッ。
口に含み、ヌチャヌチャと舐める。
目の前にチ◯ポがあるそれだけで嬉しくて、口いっぱいに頬張りながら舐め続ける。

気持ちいい優しい時間を有難う御座いました。
普通に上司と部下にしか見えなくてオモロかったですw




今起きました。最近夜型人間です。

09月27日 09:10
いや、どんだけ監視してるんだよwwwと思うけど、たまに言われる。
ユキナって休みないよね?
奥鉄常に出とるから不思議やったんやけど、生理は?みんな月一何日か休み取っとるけど、ユキナはそんな連続して休み取った事ないよね?と言われ。

めちゃ見てんなーwwwて笑える。

いつからか来なくなった。なんて答えたら、まだ若いんやからあかんで、ザクロエキスとか女性ホルモン出すサプリ飲んだら生理が再発した人知っとるから、生理は大事やで!なんて男の人に力説されたけれどw

今更血出ても困るんだがw

たまに思うよ、うちにも生理があったら月に何日かお休みしてその間リフレッシュ出来るしニンニク料理も食べまくれるからいいなって思った事あるし。
休めばいいやんて話やけど、特に体悪くないのに休むってのが凄い罪悪感で、休んどる自分に苛々するから休めない。なんて私は変わった性格やからさ。

色々、難しいのです。

正直さ、頑張って成績されたらこんな御褒美があると言われていたものが、システムが変わったとかでなくなってしまい、え?うち頑張る意味なくね?って思い出してからは更にヤル気が減ったから。
どこまで頑張れるかな?1000万貯めるまでにヤル気なくさんかななんて不安要素はいっぱいあるんですが。

出勤しとる間はしっかりと努め上げます。



明日から旅行なんで今日は早めに帰ります。
近場で呼んでくださる方居ましたら遊んでくださいな。





K様ありがとう(・∀・)

09月26日 23:21
体に触れられ、優しく揉まれ。
目が合えばキスをして…。

そんな普通の事しかしていないのに、私のアソコはクチュクチュとヤラシイ音が鳴る。
「ンッッ!!ンアァッ!!」
既にガッチガチに固くなった乳首をキュッって摘まれれば大きな声が漏れるけど、乳首痛んでいたねと優しく触って頂ければ今度はヤラシサを含んだ女の喘ぎ声がこだまする。
「ンッ…ンッッ…アッ。気持ちいぃ」
優しくねっとりと舌で舐られると腰が浮き上がる程の快感に私は女の顔になりながら喘ぎ続ける。

その頃には既にヌルヌルになった私のおま◯こに貴方様より先に私が気付く。
「ンッ!?」
こんなにも濡れている。はしたなく濡れている。
何も特別な事はされてないのに、ヌルッとした愛液がこんなにも溢れだしている事実に体はカァッと熱くなり、恥ずかしくて堪らないのに、そんな時に貴方様は言う。
そろそろ下も舐めようか?と下半身に移動して、股を大きく開かせた後ヌメッとした舌が這う。
「ァァァンッッ!!」
クリに電流を浴びせられたかのような衝撃が走り、クリが熱く熱を持つのがありありと感じられる。
「アァァッ気持ちいぃっ!気持ちいぃのぉぉぉ!!!」
乳首もおま◯こもねっとりと舐められると堪らなく気持ち良くなる。そして欲しくなる。
そっと指を這わすと、そこにはガッチガチに固くなったチ◯ポがあって、少し考える。
あれ?さっきも固かったけど、もっと短かったよね?え?どゆ事??と疑問に頭を抱えると、俺のチ◯ポは最大に勃起をすると更に伸びて表面にボコボコと血管が浮き出て、こんなんになるのですか?!とマジでビビる。
そして、少しビビりながらも、チ◯ポが舐めたいですとオネダリをすると目の前に差し出されたけれど…。あれ?また最初の固さのチ◯ポに戻っている。と頭は混乱する。
そして、それを咥え込んで、喉奥まで咥え込んでジュプジュプと舐めると、瞬く間に口いっぱいに広がり長く固くなったのを見て、またビビる。

いや…どんなチ◯コやねん。
思う事はいっぱいあるけれど、吸い付いたら離れない私はスッポンのような女やから、チ◯ポに吸い付きジュプジュプと舐めると。
ヤバい、まじで上手いって!!なんて言われながらもジュプジュプと舐めると、もう我慢出来ないと私を押し倒し、そしてクリにチ◯ポを押し当て擦りすりする。
「アァァァッ!!!」
え、そっち?御褒美貰えへんの?!と思うけど、クリに擦られるとアソコはカァッて熱くなり。
止めどなくヤラシイ汁が溢れ出した。


奥鉄歴を聞いたら凄い頻度やってw
今日は私を呼んでくださり有難う御座いました^ ^
まさかフ◯ラでイクとは思ってなかった。
舐めが得意て書いとるだけあると嬉しいお言葉まで頂けて。
いつかまた舐めさせて頂けたら嬉しいです。




Y様ありがとう(・∀・)

09月26日 19:27
7人で入れる部屋で頼んだら他のホテルは断られたと聞き、それ7Pて思われたやつやんwと爆笑する。
とても人の良さそうなお兄さんで、実際良い人で呼んで頂けた事に感謝する。

ちょっと照れながらソファーに座り、そして照れを隠すように唇を合わせる。
至近距離に来たほうが、緊張もなくなるし、それに舌を突き出し絡めるだけで、なんかこうヤラシイ気持ちが込み上げてきて、止まらなくなる。
ほんの少しだけ触ってくださったけど、それだけでも体は熱くヤラシイ気分になってくる。

「アッ…」
そっと太股に手をやると、固いものに触れた。
「勃っとる。」
指先でコリコリしてもめちゃ勃っとるから、ガッチガチやなとドキドキしてきて、そうなると欲しくなるから。
「チ◯ポ舐めたいの…」
ズボンの上、指先でコリコリと弄りながらオネダリをすると、洗ってないよ?なんて言われたけれど。
早く舐めたい、舐めたいのと我慢が出来ずに出されたものをパクリと咥え込んだ。

ソファーの上で咥え込んでみたけれど、なんか体勢がおかしく、やはりほんわか笑いながらベッドに移る。

いい人だよなーって思う。
私がやりやすいようにしてくださる、とてもいい人。そして素敵な人。

さっきソファーでキスをした時から勃ちっぱなしのガッチガチチ◯ポだけはビンビンに反り勃っていて、それを喉奥まで咥えジュプジュプ出し入れすると、凄く粘度の高いザーメンが口いっぱいに放出されて、舌舐めずりをする。

さっき出たばかりなのに私は欲しくて欲しくて。
さっき口でイッてしまったからショックがデカくて、もう一回もう一回しよ?ってチ◯ポをジュプジュプ舐め回すと、2回目も口でイッてしまう。

絶倫だけど、複雑で。
3回目も挑戦しようとすると、もう無理だからと止められてしまった。


今回、奈良旅行の遊びのひとつに奥鉄を加えてくださり有難う御座いました。
スッキリして貰えたなら何よりでした。
有難う御座います。




H様ありがとう(・∀・)

09月26日 16:18
見た目は怖そうではあるけれど、物腰柔らか。
でも、こんなタイプがマジもんのSとして豹変するんだろうなって思っていたら。
ホテルの部屋の中に入った瞬間、空気感が変わり目付きが変わり、あぁ…マジもん来たわと思う。

ほんまもんのSって何人か経験あるけれど、皆さん頭の良さそうな顔に物腰柔らか。それが一瞬で雰囲気が変わり支配するものの顔になるけど、貴方様はまさにそうだった。

さっきまでのほんわかした空気感が一変、スカートの上から尻を触られ、確認をされる。
下着は脱いできたな。
スカートの上から触られただけやのに分かるみたいで、きちんと脱いできました…。と答えた。
よし、良い子だ。と今やっとスタート地点に立ったばかりだけれど、調教をするのに値する女になれた事が嬉しい。
服の上からおっぱいを揉まれ、コリコリッとする乳首に、上も脱いできて良い子だと褒められる。

何もわからないまま始まる御調教は貴方様を受け入れる事から始まるから、されるがまま付き従う。
「ンアァッ!!」
服の上からフワフワと優しくおっぱいを揉まれ、時々乳首をキュッて摘まれて。
徐々に気持ち良くなってくる体を委ね、されるがまま付き従う。
気持ちいいか?
「気持ちいぃです」
フワフワした中ほんわか答えると、おっぱいを激しく掴まれ、聞こえない。もっと大きな声で答えろよ!!
突然の怒声にビクンッと跳ねて。
「アァァッ!!気持ちいぃっ!!気持ちいぃです!!」
部屋の中響き渡るような甲高い声を上げながら叫ぶ私に、そうだ。乳首気持ちいいよなと言いながらおっぱいを万力のように掴む。
「アァァーーーッ!!!」
それが繰り返され、掴まれたおっぱいがジンジンと熱を持ってきた頃。
奉仕しろとベッドに仰向けになる貴方様の元に行き舐めようとすると、チ◯ポは舐めるな。玉だけやと早速叱られた。
「はい…」と玉をペロペロと舐めると、目の前にあるア◯ルも舐めようと舌を這わした瞬間、パシィーン!!と尻に平手打ちが飛ぶ。
ア◯ル舐めたいなら舐めたいて言えや!!
また怒声を浴びせられ、ビクンッてなりながら、ア◯ル舐めたいです!ア◯ルが舐めたいです!!ととても大きな声で叫ぶ。
いいぞとお許しを得てから、玉とア◯ルをベロンベロンに舐め回し、チ◯ポも舐めたいですとオネダリをすると、いいぞと言われたのに、貴方様はおっぱいを万力のように潰し、誰が咥えていいと言った。舐めるだけだと舌を這わす事しかさせて貰えない。
「アァァッ!!」
何か失態があると尻を叩かれるか乳房を万力のように潰されるか…。
でも感じとれるのは、私の限界を見極めながらの責めなのはよくわかるけど、あまりの激しさに渡場は悲鳴のような声を張り上げる。
チ◯ポを舐める時、手を使っては叱られ、咥えてよくなったらなったで、喉奥まで押し込まれえずくとまた万力のように潰されてお仕置きをされた。
えずいたら痛い事するぞ。なんて言われて、鬼かよ。とちょっとそろそろ限界を超えてきた頃、それでも限界のその先まで頑張らそうとする貴方様に、突き入れられる度にゲロを吐き、一回吐くと口の中に酸っぱさが残って更に吐く悪循環の中、涙と鼻水とゲロに塗れて、顔も髪の毛もドロドロになっていて。
何度も吐く私を見て、限界を感じとった貴方様は優しくなって。


髪の毛から全身洗わせて頂けて助かりました。
そして、まじで従順に付き従うそんな姿に想像以上やったと褒めて頂けて嬉しかったです。

私もだいぶと変わっとるから、俺の事好きか?と聞かれ、嫌いじゃない…なんて含みを持たせてしまったり、また来ていいか?と聞かれて顔を引き攣らせながらシビアやわーwwwなんで答えてしまうけど。
壊すような事はしないから、そんな嫌いじゃないんでまた是非。