M様ありがとう(・∀・) 05月27日 17:49 ソファーに座り煙草を蒸せる貴方様のそのすぐ足元で、尻を突き出しチ◯ポをしゃぶる私は、喉奥まで咥え込んで唾液たっぷりガッチガッチチ◯ポを舐め回す。 全身を舐めろ!! かなり体が大きい声が低いお兄さんがそう言うと威圧感が凄く、支配されとる感にドキドキしてしまう。 「舐めたいです…」 舐めさせてくださいやろが!! 「あ…舐めさせてください」 そうして始まった奉仕の時間は、ソファーに座る貴方様の足の間に入り込んで四つん這いでチ◯ポをしゃぶる。そんな姿に、物のように扱われている感覚にアソコはキュンと疼いてしまう。 全身と言われたのに、私はどうしてもチ◯ポを咥えに行ってしまい、乳首をチョロっと舐めても結局はすぐにチ◯ポに戻ってしまい、ガッチガッチチ◯ポを口いっぱいに頬張りながら舐めまくる。 初めてやから、貴方様の事がさっぱり分からず。 激しさに翻弄され、それに着いてゆくのがやっとで。エレベーターの中から始まった嵐のような時間に必死に喰らい付いてゆく、そんな時間が始まった。 エレベーターの中から、舐めるような目で私を見る貴方様は、ヌッと手を伸ばし体中を弄りガッチガチチ◯ポを尻肉に押し付ける。 それは止まる事なく、どんな時も、風呂を入れに行き、携帯のアラームをセットして、貴方様のお体を洗っている時ですら、貴方様は止まる事なく私の体に手を伸ばし、それがもう嵐のような激しさで、ただただ私は翻弄されて。 そんな中、頭を掴んで激しく突き入れ。 「オェェェェッ!!」 そんな嗚咽を出してさえも、貴方様は頭をガシッと掴んだまま喉奥にチ◯ポを突き入れるようにおかし続ける。 チ◯ポを離すと、口元から涎が糸を引きエロいけれど激しいし苦しい。 それが、絶頂を迎えた瞬間、突然賢者モードに変わるんやから、さっきまで激しく責められていたこの体はもっと可愛がって欲しいと我慢が出来なくて二回戦を求め懇願する。 チ◯ポを入れると、グッチョグチョに濡れてくるこの体を存分に可愛がって頂けて、無理とか言いながらも二回戦出来るんやんwと嬉しくなって。 気持ちいい時間を有難う御座いました(・∀・) T様ありがとう(・∀・) 05月27日 17:15 方向音痴の私は家がないと半泣きで電話をして、結局迎えに来て頂き、T様と和気藹々とお部屋に向かう。 それがお部屋に入った瞬間から始まる、正座をし頭を下げて…本日、可愛がって頂ける感謝を伝え御主人様にひれ伏す私に、立場関係は完全に決まり、本日は貴方様専用の肉◯器として使われる喜びに牝の顔に代わりに生唾を溢れさせる。 ズボンを脱いだT様に擦り寄り、チ◯ポを舐めようとする私を、大きな声で叱りつけ制止させ。 まだだ。舐めるな。 ニオイを嗅げよ!ほらどんなニオイや!! 私の頭を持ちチ◯ポに押し付け、グリグリと押さえつけられ…。 「臭いっ…男臭いニオイがします!」 「アァァッ…臭いの!ケツの穴からウ◯コのニオイがします!」 そう答える私に、とんだ変態が来たなと貴方様は楽しそうに笑う。 暫くニオイを嗅いだ後、舐めようとしたら、誰が舐めていいと言った!もっと嗅げよ!嗅いで嗅いでヤラシイ牝になれよ!と叱りつけ尻を叩く。 パシィーン!! 「アァァッ!!」 パシィーン!! 「アァァッ好き!尻叩かれるの好きぃぃぃ!!」 と、やらしく尻を揺らしながらさっきよりも激しく顔を押し付けニオイを嗅ぎ、アヘ顔で頭がおかしくなる私を見ながらほくそ笑んでくる。 牝顔全開のアヘ顔を晒す私に、よしいいぞ。舐めろ!!ほら、全身舐めて奉仕しろよ!!と、ブルンとチ◯ポを出されたその瞬間、私は喰らい付き喉奥まで咥え込む。 「オゥェッ!!」 勢い余って、酷くえずいてしまう私に。 そんなに好きか?ほんま、なんだこの肉付きは!このホルスタインのような体は!男の性欲の捌け口にされる為に生まれてきた体やな!と尻を叩かれ、それに応えるように尻を振る。 美味いか?! 「ンンーッ!!」 チ◯ポは好きか?! 「ンンーッ!!」 口の中のチ◯ポは、どんどん大きく膨らんで何も喋れない程に口を塞ぐ。 チュポンッと、それは突然口から抜かれて、おかして貰えるのかな?と思った瞬間。 ほら、口を開けろ!! そう言われ、口を大きく開いた瞬間、ガッチガチチ◯ポを喉奥まで突っ込まれて、ムゴーッと叫ぶ私の事など無視し、お前はオナホールだ。俺が動くから黙って口だけ開けとけ!と言われ。 ヌッチャ…ヌチャッ。私はくちマ◯コを使われ続けた。 あまりにも従順な私を見て、ほんまに何でも出来るんやなと笑い、ベランダの扉を開けて外に見える位置でのくちマ◯コを使われて。 ケツを突き出せ!!そう命令され尻を突き出す私をこれでもかと可愛がった。 ベランダの扉が開いているせいで、この甲高い声は響き渡り、声を出すな、出したら辞めるぞと言われても、止まらない。 「アァァッ!!」 響き渡るかのような牝声を周囲に撒き散らして、もっともっとと尻を振る。 おかされ、私は肉◯器です!肉◯器として使うってくださいと叫ぶ私に、とんだ変態が来たと喜んで頂けた。 本日は朝から可愛がって頂けて本当に嬉しかったです。 30日御予約T様 05月27日 08:47 初めての予約で私を選んでくださり有難う御座います(・∀・) オキニトークでも書いたとおり、舐めはほんまに得意なんで。 いっぱい舐めて奉仕出来たら嬉しいです(・∀・) それでは当日、宜しくお願い致します。 華奢な体にはなれないけれど 05月27日 06:27 道ゆく人を眺めながら、自分の体が如何に強そうかを認識する。 体だけ見れば、外人体系と言われるやつだろう。 ムッチムチのぶりんぶりん。 可愛さは全くないけど、やたらエロい。それが私の体で。 今日もぶるんぶるんと体を震わせながら貴方様に可愛がって頂きたく大阪駅に参ります。 昨日、ヘブンに入れなくなり。 色々調べて貰った所、うちの携帯側の問題なんが発覚したので。 周りの皆さまに助けて頂くばっかではあかんし、そろそろスマホを買い替え時かと思います。 新しい携帯、機械おんちやから苦手やねんな…。 だから買い渋っていたのに、まさかヘブンに入れへんくなるとは思ってもなかったです。 Y様ありがとう(・∀・) 05月26日 21:19 顔を見るなり、お仕置き決定だなと貴方様は言い、ホテルの中詰め寄られる。 さぁ、どんなお仕置きがいいだろう。 何がいいか選びなさいと、何個かお題を出されたけれど、どれも私には無理なもので。 跪き、貴方様の目を見て懇願する。 「お許しください…」 白ブラウスだと言われていたのに、今日朝イチお客様の服指定が茶色ニットだったから、それしか持ってきてなく約束した事を反故にした事で、これはお仕置き決定だと、険しい顔で私を見る。 さぁ、どれがいい? ひとつ…。その内容に無理ですと答えると、ふたつ…。またこれも出来ない内容で。 その後も、貴方様が出すお仕置き内容は全て私には無理な内容で。 困惑しながら私が自然に取った行動は、跪きお許しを乞う事だった。 「チ◯ポをください…」 「チ◯ポを舐めたいです」 そんなんで許して貰えるとは思ってないけれど、ちょこんと跪く私に、貴方様は少しだけ笑って目の前にボロンとチ◯ポを出す。 それを喉奥まで一気に咥え込んでジュプジュプと咥え込む。 美味しいか?そう聞かれ、美味しいですと答えたけれど、口いっぱいに頬張った状態ではフゴフゴと全く言葉になってないけれど。 美味しい…美味しいと伝えながら頬張り続けた。 ベッドに連れていかれ、そこでも奉仕するように言われ、また口いっぱいに頬張りながら咥え込んだ。 先っちょから出る汁が塩っぱくって美味しくて、それを舌先で舐めとりながら、今日も貴方様に気持ち良くなって頂くように舐め続け。 いつも可愛がってくださり有難う御座います。 次こそは忘れずにお約束した格好で向かいますね。 ヘブンの不具合で、日記がアップ出来なったので遅くなりました。 ヘブンが 05月26日 17:12 どうにもシステムエラーみたいで、キテネも日記も動画も何も載せれません。 さっき凄くヤラシイ画像をアップしたのに、消えてました。 暫くしたら直ると思うけど悲しい。 M様ありがとう(・∀・) 05月26日 16:54 また若い男の子が来たなーと思った。 そんな若い男の子に240分の予約を頂き、かなり口下手やからドキドキしていたけれど。 お兄さん、優しい。 ていうか話しやすい。 さて、僕の職業は何でしょうか?と突然始まったその時間は、職業を聞いて納得。 私のこの吃りでも嫌な顔一つせず、うんうんと聞いてくださるし、私より幾分若いのにその職業を聞いて納得してしまう。 今日は時間いっぱい4時間舐めて欲しい。 そう言われていたけれど。 少しチ◯ポを舐めただけで、ベッドに押し倒されて、あれよあれよという間に足を大きく開かされては、アソコをベロンと舐められる。 「ンアァッ!!」 私が好きな吸い舐めで、アソコを舐められ、堪らず歓喜の声を張り上げる私に。 昨日の日記を見たからねと、一番気持ちいい吸うような舐め方で可愛がってくださるから。 ほんまは、私が舐めやなかんのに。 今日は4時間みっちり舐められたい。そう言われていたのに快感が頭の中まで支配してきて、もっともっと舐めて!吸って!いっぱい吸ってぇぇ!! おま◯こに与えられる快感に、私はチ◯ポを舐めるのも忘れ、足をパカァっと開いて快感に浸りきる。 「アァァァッ!!気持ちいいっ!気持ちいいっ!!」 ピチャピチャと指を一本抜き差しするだけで、ヤラシイ音が室内に響き回り、何だこの乳首は…。こんなにも固くして、ヤラシイ奴め…。 そんな事を言いながら、おま◯こも乳首も責めたててくる。 「アァァッ!!もっとぉ!もっと舐めてぇぇ!!」 止まらなくなる私に、ほら私にも奉仕をしなさい叱られ、我に返る。 チ◯ポを喉奥まで咥え込んで、舐めて舐めて。 チ◯ポを舐める事がまず好きやけれど、それ以上に…え、なんかオモロイw さっきは、ほんのちょっとしか舐めてないから気付かなかったけれど。 お兄さん、めちゃくちゃ敏感やん(・∀・) 一気にヤル気は増し、普段はないSっ気が徐々に膨らんできて、ヤバい、面白い、もっとヒィヒィ言わしたいと、この得意の舐めでねっとりぐっしょり舐めまくる。 「wwww」 駄目だ…オモロすぎると肩を震わしながらチ◯ポをしゃぶる私は失礼だったかもしれないけれど、凄く楽しいの…。240分ずっとでも舐め続けられるくらいお兄さんとなら楽しくて。 なんかね、素敵w あまりエロい日記にならなかったけれど。 めちゃくちゃ楽しいお時間でした。 そして、お兄さんの絶倫さwwww うち、あんなに射精する人見た事ないです(・∀・) 可愛がって頂きまして有難う御座いました。 セーラー服着た年増の女が若い男に可愛がって頂いてw そんな変態女を可愛がって頂き有難う御座いました(・∀・) 今日は早出 05月26日 07:32 昨日は終電帰りwwww まじ、ちゃんと起きれて良かったなーと安堵しながら今大阪駅に向かう電車の中です(・∀・) 今からのM様へ。 お約束したものは鞄に入れたのを再確認して家を出たのでヘマはないと思います。 待ち合わせ時間に待ち合わせ場所に向かいますね。 連絡はオキニトークからお願い致します。 それでは後程。 K様ありがとう(・∀・) 05月25日 21:18 私はK様の事を神☆と呼ぶ。 それは初めてお会いした日から、驚くレベルで神々しい後光が差し込んでいたからで、そこから私はK様の事を神と呼ぶようになった。 「神様!本日は呼んで頂き有難う御座います!!」 嬉しさを全力で表現する。 数ヶ月振りの貴方様は、相変わらず後光が差し込む雰囲気は変わらず、自分でも意味がわからんけど、まじで神がかったあの姿を見ると平伏したくなる神々しさで。 お車に乗り込みマジマジと見つめ、ほんと変わってないな…と脱帽する。 なんちゅう雰囲気を放っとんねんと毎回思う。 「神様のチ◯ポを舐めさせて頂きます。」 チ◯ポの前、深々と頭を下げ、喉奥深くまで咥え込もうとするも、あれ?…あれ? こんなにデカかったっけ?と思う。 何回も味わっているのに、うちほんまにこのチ◯ポを咥えたのですか?状態で。 やはり、当たり前に全然口の中に入らないチ◯ポに貴方様は決して無理はさせず、そんな所が凄く安心する。 体中を綺麗にするべく、私の舌で、ネットリ舐めながら御奉仕をして、ああいい。やっぱりユキナのくちマ◯コは最高だと楽しんで頂ける。 「神様のチ◯ポ美味しいです」 まるで宗教団体の教祖様に体を差し出し恍惚の表情をする信者のように、笑顔で、本当に嬉しそうな顔でチ◯ポを舐め続け。 浄化をお願いしますと言うように、跨り体の芯を貫くそれで穢れを払って頂く。 「ンッッ…ンアァッ」 神様のチ◯ポを気持ち良くする為に全力で交わり、アソコからはヌチャヌチャと卑猥な音がする中、存分に可愛がって頂いた。 それなのに。 またチ◯ポを欲しがる私は、仰向けで小休止を取る貴方様のチ◯ポを口に咥え、早くください。早く固くなってと咥え続ける。 何度も何度も、私の性欲は止まらなくって。 何度目かで、少し勃ちが悪くなった頃、今度は自らおま◯こを広げて見せて…お願い…頂戴。 どうしようもないくらい止まらない。 今日もいっぱい舐めれて。 私の運も急上昇したはずです(・∀・) ほんまにK様に可愛がって頂いた後は運が良くなるんですよw だから、まじで神☆なのです。 今日も有難う御座いました。 Y様ありがとう(・∀・) 05月25日 17:12 下着を着けてない、乳首がぷっくり膨らんだ恥ずかしい姿に、暑いのに上からジャケットを羽織り貴方様の元に駆け寄った。 今日はお車なんですね? てっきり歩きだと勘違いをしていたから、暑い中、こんなジャケット着て歩くの嫌やけど脱いだら乳首がモロわかりやしと激しい葛藤の末貴方様の元に向かったから拍子抜けで。 お車の中、暑かったジャケットを脱ぎ捨てぷっくり乳首を晒す私に、下も脱いできたか確認するぞと、貴方様の手のひらはツーッと太股を履い、割れ目の毛を確認した後、約束を守って脱いできた事を褒める。 何をするでもない。 その確認が終わった後は、私の体には触れもしない。だけれども…さっきのほんの一瞬触れられたあれでスイッチが入ってしまったかのように体は熱く火照ってきて。 ほら、触ってごらんと手で握らされたアソコは固く、貴方様までこんなにも固く熱く脈打っているかのようなそんな下半身に、生唾が溢れ、早く舐めたい…我慢出来ないとアソコはジンジン濡れってくる。 それでも、まだだ。ホテルに入ってからだと窘められて、ウズウズしながらホテルに向かう。 ホテルの中、早く早くとせがむ私を放置して、貴方様はお風呂を溜めタオルを用意し準備を始め。 そんな事、本来は私がやる事やけど、ムラムラ、チ◯ポの事しか考えてない私は行動が遅くて、全部やって頂きながら部屋の中、立ち尽くしていたら。 そのタオルを使って手首を拘束して…。 ほら、これなら痛くないやろって、その優しさが嬉しい。 こんな事、拘束された事なんて初めてで、タオルやからすぐに取れる拘束やけど、ちょっとしたドキドキ感が堪らない。 そんな姿で、身動き出来ない私を貴方様は指先を這わし意地悪をする。 「ンッッ…」 抵抗出来ない体を…それでなくてもムズムズしているこの体を焦らすかのように指先で刺激をして。 声は次第に大きくなり。 「アァァッ!イクゥ!イッチャウイッチャウ!!」 昇り詰めるその瞬間、貴方様はおま◯こから手を離し、私はその場に放置をされる。 「え…何で?」 凄い焦らし…。イキたいのにイク寸前で止められ、少し怒り気味にむくれる私は。 「イキたい。」 違うやろが!! 「いきたいです。」 違うっ!!イ カ セ テ ク ダ サ イ !!だろうがっ!!と叱られ。 「イカセテェ!!お願い、イカセテくださいお願いします!!」 隣の部屋に聞こえるような大絶叫で叫ぶ。 「アァァッ!!イカセテェェ!イカセテお願いっ!!!」 指先はクリを激しく弄り、私はヒクヒクと痙攣しながら絶頂を迎えた。 今日も可愛がって頂けて嬉しかったです。