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ゆきなの日記

O様ありがとう(・∀・)

06月27日 21:59
お酒を飲みたくて最後枠にしたんだと、そんな事まで気遣ってくださるのが嬉しい。
だから、エッチ前にニンニクとか食べるのもどうかという話やけれど、今日はもうお終いやから、一緒に臭いものを食べて酒を飲む。
ユキナは酒を飲むとエロくなるんか?と聞かれ、え?変わらないよ?と場を白けさせてしまうスキルはあるけれど。
実際酒を飲むと、エロくなるどころか真逆になるから、だから極力酒は飲まないのだけれど。

今日は貴方様で最後の時間。
ちょっとぐらいいいかなと酒を飲む。
好きな物食え。これはどうや?あれはどうや?と、好きに食えと言ってくださるのが嬉しいw
二人、キャッキャと絡み合ってキスをして、結構良い感じに出来上がった頃、時間を見たら一時間を超えていた。
ヤバい、エロい事をしやなと残り20分あまりしかない時間、ホテルのベッドの上絡み合う。

時間がないと慌てる貴方様に、その分濃い時間にするから!ベロベロに舐め回すから!なんて言う私に、だからユキナは好きなんだと笑ってくださる。
仕事はかなり真面目やから、時間内で如何に楽しんで頂くか。もちろん自分に出来る範囲やけど、そんなん当たり前の事やし、私も時間配分を気にして飲めばいいのに楽し過ぎて普通にえらい時間が過ぎていたから。
だから、本領発揮とベッドの上、O様のチ◯ポをベロンベロンに舐め回し、ズズズと吸い込み、如何に気持ち良くなって頂くかに全力を注ぐ。

ガッチガチに固くなったチ◯ポを、精子を吸い取るべくジュポジュポと舐めていたら。
血走った目の貴方様に押し倒されて。
エッチの時間は短かかったけれど、めちゃ濃厚なな絡み合い。

本当にいつも有難う御座います(・∀・)
今日食べたものでまた太りましたwww
今日は魚も食べたし健康にしてくださり有難う御座います。




N様ありがとう(・∀・)

06月27日 15:54
さっきからずっと狙われている。
視界に入れたらあかん奴やと判断したから、鼻歌を歌いながら私の周りをウロウロしながら徐々に接近してくるオッサンに神経張り巡らせ警戒しながらガン無視を決めていた。
待ち合わせ時間までまだ数分あるけれど、この人がお客様やったら嫌やなと思いながらも、時間まで待とうと、時間丁度になった瞬間。
そして、私もN様に電話を掛けた瞬間。
横からガッと腕を掴まれ、そして電話口に出たお客様。
まじで同時刻で一秒のズレすらない瞬間。
左には私の腕を掴んださっきのオッサンと、右には電話の声を聞いて来てくださった貴方様。

まじ怖くて、なんか左腕掴まれとるけど振り解いてN様に駆け寄り、事なきを得たけれど。
パニクル私は上手く説明出来ずに吃り癖も発動して酷いものやったのに。
貴方様は優しく話を聞いてくださる。
というより…私の声に笑っている。
吃りがどうのこうの以前に、この声が、それ地声かよwwwと爆笑を誘ったようで、しこたま笑って貰えて安堵する。

ピッチピチのタイトスカートを履いた私は、今日もデカ尻をくねらせて…ホテルに向かう途中、お客様の要望に合うホテルを探し色々お話しをする。
今日の私の役割は穴らしい。
生処理をしたら帰っていい。そんな穴らしい。
貴方様の貴重なお時間の一部に組み込まれ、ホテルの中すぐさま跪いてチ◯ポを咥える。
チ◯ポは好きか?
そう聞かれ、大好きです。とどれくらい好きかを伝えながらチ◯ポを咥え。
卑猥な言葉を発しながらチ◯ポを咥え。
穴を使われる為に来た私は、口いっぱいに頬張り舐めて、そしてベッドの上ではだらしなく涎を垂らす穴をねっとりと可愛がって頂く。
「アァァッ!!」
固いチ◯ポを突き入れられると声が出る。
「アァァッ気持ちいぃっ!!チ◯ポー!チ◯ポ気持ちいぃっ!!」
気持ち良過ぎてアヘ顔で喘ぐ私に、変態かよと笑われたけれど。
止まらないの…気持ち良過ぎて何も考えられなくなって。
「スケベな変態女です!!」
「チ◯ポ大好き変態女です!!」
固いもので貫かれながら喘ぎ続ける。

そして生処理の役目を終えて今帰宅。
今日はお時間作って頂き有難う御座いました(・∀・)
また大阪来た時、お使いください。




Y様ありがとう(・∀・)

06月27日 13:50
こうして雨の中、呼んで頂ける。
それだけでも有難いのに、とても優しい言葉まで掛けて頂いて安心しながら待ち合わせ場所に向かう。

距離が近かったから時間より早く着いてしまったのに、既に貴方様は待っていて。
こんな雨の中待たしてしまった事に申し訳なくなったけれど、とても優しく接してくださる。
こんな日に初めての私を呼んでくださり、嬉しくてチ◯ポが舐めたくて。ホテルの中、すぐさま咥えたかったけれど、なにぶん初めてやからどんな人かわからなくて。
ソファーに座り体を寄せ合うと、スッと抱き寄せてくださり柔らかいおっぱいに指が這う。
「ンッッ…」
あぁ、お任せしてもいいんだなって主導権を貴方様に渡し体を委ね、与えられる刺激に小さな声を上げながら震え続けた。
「ンッッ…ンアァッ!!」
固くコリコリした乳首を指先で転がされると鈴のような声が漏れる。
「アッ!気持ちいぃ…」
貴方様も、私の体を探るように乳首を責めてみたり、力強くおっぱいを揉んでみたり。
その度に私は違う反応を見せ、貴方様の腕の中ヒクヒクと震える。
「チ◯ポを舐めたいです」
我慢が出来なくなった私はオネダリをし、ボロンと出されたそれを口の中クチュクチュと転がし一心不乱に舐めていると。
オナニーをしなさい!と指示が飛ぶ。

今となっては分かるチ◯ポをしゃぶりながらオナニーしろと言う事だったのかもしれないけれど、あの時私は何故か立ち上がり、貴方様の目の前見せびらかせるようにおま◯こを弄り、見てください…。とそんな言葉さえ言いながらおま◯この穴を広げて見せる。
「ンアァッ!!」
カサカサとクリの周りを円を描くように動かしながら、ヤラシクヤラシク弄り倒すさまを見て頂きながら自分の痴態を晒す。

私の体を見て、固くしてくださったチ◯ポに堪らなくなって。
「舐めていい?」と、唾液たっぷりの舌で舐りチ◯ポを舐める。
ゆっくりとネットリと…楽しんで頂けるように。
そして私も可愛がって頂いて歓喜の声を張り上げて。

このような雨の中可愛がって頂けて嬉しかったです。



T様ありがとう(・∀・)

06月26日 20:33
すぐにチ◯ポを咥えたがる私は、我慢を強いられてるのが辛くて…。
チ◯ポをチラチラと見つめるけれど、洗ってからだと分かっているから、じっと我慢をしている。
石鹸をつけて綺麗にし終わって、さぁチ◯ポを舐めようとした瞬間。
チ◯ポは私のものだと、隣からアンナ奥様の手が伸びる。
突然奪われた私は唖然とし、いつものアンナ節が炸裂する。チ◯ポを見ると目がない私とアンナ奥様は、奪い合いになるのは分かっていたけれど。まさか、いきなり奪われるなんて思っておらず、鳩が豆鉄砲を喰らったかのような顔でアンナ奥様とチ◯ポを交互に見る。
お風呂から出て、ベッドに行けば。
私のやからと、まず真っ先にアンナ奥様はチ◯ポを咥えガッチガッチになった瞬間、跨り頂きますと先に咥える。
「ちょw」
さっきお風呂場ではチ◯ポを奪われ、ベッドでもチ◯ポを奪われる。
そして、凄まじい脚力で一瞬のうちにT様をイカし開始数秒、私はチ◯ポすら舐めてないそんな状況で終わってしまい。
私は慌ててイッタ直後のT様のチ◯ポに跨り腰を振る。
固いままなら復活するかもしれへんから、時間との勝負とばかりに固いままのチ◯ポに跨り腰を振る。
パンパンパンパンッ!!
股を打ち付け頑張ってみたけれど、一度射精したチ◯ポは徐々に小さくなり、良いところを全部奪われた感じになってしまい。
だけれども、チ◯ポが欲しくて欲しくて仕方がない私はチ◯ポをしゃぶり勃たせようとするけれど、暫し断念し、イチャイチャと絡み合う。
キスをし、三人で舌を突き出し絡め合い…ヌチャッ、ヌチャッっと卑猥な音を奏で出す。
二人で仲良くT様を舐めて、何でかアンナ奥様に私は襲われたりと。
そしてT様のチ◯ポがガッチガチに固くなった瞬間…。凄ーい!ガッチガチ!と跨るアンナ奥様wwww
いや、なんなのw
どんだけ奪うねんwwwと。

いつものあんな奥様とのヒトコマは過ぎて。

T様、本日はアンナ奥様との3Pを呼んでくださり有難う御座いました(・∀・)