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ゆきなの日記

N様ありがとう(・∀・)

05月20日 12:24
待ち合わせ場所に並ぶように、おじいちゃんとコワモテな感じの方が居て。
やっぱり非通知が繋がらなかったからキョロキョロとしていたら、イカツイお兄さんのほうが小走りでこちらに走ってくる。

強そう。雰囲気もコワモテって感じで、ちょっとドキドキ。
そして、挨拶をした瞬間。

声wwww
アニメ声やと想定してなかったらしく、この声で爆笑されたけれど。
私、特技は舐める事でチ◯ポを咥えたら離さないから、この声が嫌いな人には黙ってチ◯ポ咥えて黙々と奉仕をするので大丈夫ですと、ホテルに向かい70分やしさっさとチ◯ポ咥えて気持ち良くなって頂こうと勇んだ矢先。
店指定のホテルがホテルの機械類が壊れたらしくて入れへんし、まさかのホテル難民。

想定外な事にパニクルけれど、一生懸命会話を繋げる。
なるだけ声を低くしてアニメ声にならんように接客しても、次の難関。吃りが発動。

なんか、ごめん。てなりながらも、やっと入れたホテルですぐさまチ◯ポを咥え。
特技の喉奥まで咥え込んでのディープスロートに少しだけ機嫌を良くして頂いた気がしたから、舐めて舐めて今日も舐めて。
チ◯ポを咥えれるのは嬉しい。
それに、昨日と一昨日、エロい事をやっていなかったから、どうしても体が疼いてしまって。
ソファーの足の間に座り込んでのチ◯ポを舐める姿勢では、手を伸ばして乳首くらいしか触って貰えないけれど。
時々触れる指先が、コリッとした乳首に触れるだけで体の芯がジンジンするような高揚感を感じていた。
「ンッ…ンンンッ!!」
もちろん、チ◯ポを咥えたままやから声という声にはならないけれど、気持ち良さからくぐもった声が溢れ、当たり前のようにアソコはヌルッと滑っている。
チ◯ポが欲しいのと、チラチラ見る私を見て、貴方様はベッドに移動して仰向けに寝る。

貰えるのかな?と、チラチラとチ◯ポを見ながらも、貴方様は何も言わないから、せめて目の前のガッチガチチ◯ポを咥えたく、また喉奥まで飲み込んでチ◯ポを舐める私は、もう限界なくらい欲しくて。
クチュッ…。
アソコは自然と音が鳴るくらい、ヌルヌルになっていた。
目で懇願する。
貰えるかどうかはわからないけれど、欲しいのと目で訴えて。
「アァァァ…」
響き渡るようなヤラシイ声が溢れてきて、跨った私の体を貫くような衝撃に更に大きな声が溢れ、もっと気持ち良くなりたいと勝手に腰は動き出し…。
やっぱ気持ち良過ぎる。

可愛がって頂けて嬉しかったです(・∀・)
アニメ声やし、吃るけど、それで良ければまた遊んであげてくださいな。
めちゃ気持ち良かったです。




Y様ありがとう(・∀・)

05月17日 19:11
 月子奥様がお風呂の用意をして戻れば、喉奥深くチ◯ポを咥えるユキナが居た。
「アッ…」
バツの悪そうな顔でチ◯ポを咥えたまま視線を月子奥様に一瞬向け、そして何食わぬ顔でまたジュプジュプとチ◯ポを咥える私に、いつもの事か…なんて顔をして月子奥様もベッドに上がり、私が咥えていたチ◯ポを横から咥え込み、突然始まった一本のチ◯ポを二人で取り合う…否、分け合う二人に、Y様はチ◯ポをギンギンに固くして応戦してくださる。
隙あらば咥えるいつもの光景だけれど、今日はちょっとバツが悪く。
お風呂のお湯を率先して入れに行き、お風呂が沸いた頃合いに月子奥様が湯加減を確かめに行ったら。
「ユキナちゃん!!熱湯!!」
「お風呂、熱湯やからっ!!!」
風呂場から月子奥様の叫び声が聞こえて、熱湯を抜き水を入れ、入れる温度まで冷ましてくれているその間に、ホゲェと何も考えてないユキナは目の前にあったチ◯ポを咥え喉奥まで飲み込み。
ジュプジュプと咥え込んでいた、その時。
戻ってきた月子奥様と目が合い、少しだけバツの悪そうな顔をしながらもチ◯ポを離さない私を見て、月子奥様は一瞬固まり、でも何事もなかったかのように一緒にチ◯ポを咥えだす。
目の前にチ◯ポがあったのなら仕方がない。私の事を理解している月子奥様は、今日も大らかに咎める事なく優しい眼差しで私を許してくださるから。
何事もなかったかのように二人、一本のチ◯ポを分け合いヤラシク舐め合う。
もっと…もっと、チ◯ポを舐めたい。
決してチ◯ポを離さない私は無我夢中で咥え続け、ふと顔を上げると目の前ではヤラシク舌を突き出しながら舌を絡め合いキスをするY様と月子奥様の姿があり、それを見た瞬間、私はチ◯ポを離して二人のキスに交わるように舌を突き出し絡め合う。
ヌチャッ…。キスをしているだけやのに、響き渡る唾液の摩擦音がなんかエロい。
恍惚の表情で欲情する牝二人は、チ◯ポを分け合い唇を奪い合う。
「本当に、ユキナちゃんは欲しがりなんだから…」
いつもの言葉を月子奥様は今日も言う。
すぐに相手のものが欲しくなる私は、月子奥様がチ◯ポを咥えればチ◯ポが欲しくなり、キスをしていれば私も堪らず舌を突き出し混ざりに行ってしまう。
そんないつもの癖が分かっているから、グッチョグチョに交わりながら、また月子奥様がチ◯ポを咥えれば羨ましそうな顔でチラチラ見てしまう私に。
「ユキナちゃん、欲しいんでしょ!!」
「このガッチガチチ◯ポが欲しいんでしょ!!」
唾液でヌルヌルになったガッチガッチチ◯ポをしごきながら私に見せつけてくるから、また堪らなくなり。
「欲しいの!ガッチガチチ◯ポを入れて欲しいのぉぉぉ!!!」
ねぇ、跨っていい?チ◯ポが欲しいのとガッチガッチに反り勃つチ◯ポを体に収め、ヌチャッ…ヌチャッっと尻を振る。
「ンッッ…ンアァッ!!」
「アァァッ!!凄いの!固いチ◯ポ凄いのぉぉぉ!!」
部屋の中響き渡るような大きな喘ぎ声を張り上げながらチ◯ポに跨り腰を振る私のすぐ隣で、月子奥様も激しく喘いでいる。
「アァァッ!!出ちゃうっ!!」
「アァァッ!!イクゥイクゥアァァァッ!!!」
激しく痙攣した月子奥様はタオルでアソコを押さえながら、出ちゃった…と、まだヒクヒクと痙攣する体のまま、もっとイカせて!もっともっと欲しいの!!とY様におま◯こを掻き回されながら善がり狂う。
チ◯ポを頂いているのは私で、月子奥様は指なのに、あまりにもエロいその姿に私は動くのを止めポカンとしながら月子奥様を見ていたけれど。
散々、月子奥様をイカせた指を抜いた後は、より激しくY様の腰は動き出し、月子奥様に続くように私もヒクヒクと震え、絶頂を迎えた。

凄い神技。
チ◯ポと指の二刀流。
何度も何度も潮を噴かせるその指技に、私も私もと指をせがみ可愛がって頂けたけれど、気持ち良いけれど潮を噴かない私とは対照的なビシャビシャになるくらい噴く月子奥様のエロさに圧倒され、何度も何度も二人絶頂を迎え。
「アァァァッ!!イクイクゥ!!」
「アァァァッ!!オ◯コォォ!オ◯コでイクゥゥ!!!」
もう、どちらの喘ぎ声かわからないくらい二人共が絶叫し善がり狂う。
それでも、もっともっとと、私をイカセテお願いと二人共がY様にぞっこんで、一人がチ◯ポを頂ければもう片方は指で可愛がって頂いて。
ねぇ見て!もっとヤラシイ私を見てと、玩具を使いイク、Y様の目の前で全てを曝け出し、何度も何度も昇り詰めて。

もう何度イッタのかもわからない。
Y様も何度射精をした事だろう。
小休止を挟み、また自然と体を交えて、何度も何度も絶頂を迎え。
「アァァァッ!!イクイクゥ!!」
最後は二人仲良く、Y様の指技で動けなくなる程イカせて頂けて、めちゃ濃厚なお時間を有難う御座います!

Y様は、紛れもない神様です。
小休止、力をつける為にとステーキを頼んでくださったり、あんなに気持ち良くしてくださるし、あんなに気持ちいいの久々でした(*´-`)
心から感謝致します。