奥鉄オクテツ大阪

奥鉄オクテツ大阪へ電話06-6214-3120

受付時間/9:00~24:00

ゆきなの日記

T様ありがとう(・∀・)

02月28日 22:08
あんなちゃんから、私のお客さんと3Pしてみない?とお誘いがあって決まった今日の日。
そしてお会いしたT様は4年くらい前にお会いしたお客様やって、顔を見た瞬間気付いて懐かしくなる。
嬉しい。また会えた事と、そしてこうしてあんなちゃんとの3Pで呼んでくださった事に見えない尻尾をぶんぶんと振り回す。

しかしながら、この空気感。
T様とあんなちゃんは、まるで恋人のように、私の存在などないかのようにT様とぞっこんラブでイチャイチャしまくる。
微笑ましいなと思いながら、そんな二人を眺めながらホテルに着き、ソファーでイチャつく二人を眺め、脇役になろうとしたけれど。
あんなちゃんを見つめる優しい眼差しが、そしてキスをしてアソコを露出させながらイチャイチャとする二人を見ていたら、興奮してしまって、私もT様に見せつけるように服を捲し上げる。
そんな私の下半身にも、あんなちゃんを触るように優しく触ってくださるから。
ピクンッて体は反応して声が漏れる。
「ンンンッ!!」
気持ちいいっ…。いつもあんなちゃんはこんなにも気持ち良い事をして貰っているのかと隣を見たら、目を細めてまた気持ち良さそうな顔でアソコをクチュクチュいわしている姿が目に入る。

うわ…エッロ。
その姿を見たら、私のほうも蕩けてしまいそうになる。アソコがじんじんして、こんなヤラシイ姿を見ていたら欲しくなる。
それでなくとも、貴方様の舐め方を思い出して、4年も前やのに鮮明に思い出されて、舐めて欲しい。あの舐め方でまたいっぱい舐めて欲しいっておま◯こは疼き出すのに。
こんなエロい姿を見せられたら堪らなくなる。
アァァッ駄目ぇぇ!!イク!イクゥ!!!
大きな声を張り上げてあんなちゃんがイク。
そして、またイチャイチャ始まる二人を見ていたら、ここまでラブラブになれるなんて凄いともはや感動の域になる。

今日はね、良い物を持ってきたんだと、袋の中から出してきた◯◯を見せて、これで攻め手と受け手に分かれるんだと、二人にそれを見せ。
よくある、どちらかに囚人と刑務官の衣装を着せたら、その衣装の人格に人は変化してゆくというアレで。
どちらが苛められる?二人で決めなさいって。

苛められる役…。
公平にジャンケンでと言った私に被せるように、いつも日記ではユキナがMだから、あんなちゃんを苛めようと貴方様は言い、私が刑務官の役になる。
あんなちゃんを押さえつけて、身動き出来なくした上での気持ち良くなるように裸に舌を這わし、乳首を舐め、おま◯こを舐める。
何度も何度もイカせぐったりしたら押さえつけるのを止めてまた舐めたり吸ったりイカしまくる。

私が苛め役。
だから、そうだと思い立ち、プロレス技のように仰向けの腹の上目掛けてボディプレスをしたら怒られたけどw
苛め役、オモロいw

それでも尽きない性欲は、そんな苛めるゲームが終わった後も変わらなく。
変わらない日常。一本のチ◯ポを二人で奪い合う、あんなちゃんと3Pをする時のいつものように、一本のチ◯ポを奪い合う、野獣あんなが目を醒まし、欲しがりユキナとの攻防戦が始まる。

あんなにもラブラブを見せられたら乾杯で御座います。
あんなちゃんの事がめちゃ好きなT様を感じれて微笑ましかったですw




S様ありがとう(・∀・)

02月28日 17:38
たまたま今日着ていた服が、バリバリ働くキャリアウーマンみたいな服装で。
それを見た貴方様は、興奮気味に、オフィスラブやん!と叫んだw

スーツに完全仕事着のめちゃ出来る男みたいな出立ちの貴方様と、バリバリ仕事が出来る雰囲気の女が、ムッチムッチの体をくねらせながら男を誘う。会社の中、ムラムラが我慢出来なくて、男の固い物にこのムッチリしたデカケツを擦り付けて、挑発する姿は痴女そのもので、場所など考えずにチ◯ポが欲しいのとオネダリしてしまう。

応接室のソファーの上、跨り足を広げてアソコを丸見えにしながらヤラシク悶え。
貴方様の指先がそっとアソコを撫でるだけで、ピクンッと軽く腰が動いてしまう。
「ンッッ!!もっと見て!!」
「私のヤラシイ体を見てください!!」と、更に足を広げ、固いガッチガチチ◯ポに熱くなったおま◯こを擦り付けながら、欲しいの欲しいのと腰をくねらせる。
「気持ちいぃ…」
そう呟く私の顔を覗き込み。
いいね。その顔の系統は好きだ。平安時代に美女としてもてはやされていた顔の系統だよね。目が系みたいに細くてほっぺたが膨らんだ昔の美女って感じだから興奮すると。
それは褒められてるのか貶されてるのか。でも、そんな私の顔を見つめてキスをする貴方様のチ◯ポはガッチガチに固くなって、また我慢が出来なくなってすぐさまチ◯ポを咥え込んだ。
ヌチャッ ヌチャッ。
イ◯マは好きじゃないと言った私にイ◯マはしないと言われたけれど、ヌチャッ ヌチャッ。ゆっくり出し入れしてくちマ◯コで奉仕をしているうちに、貴方様の腰は動き出し…。
ごめん…。我慢したけど無理やった。これは腰突き入れたくなるわと、喉奥咥える私の喉に突き入れるように腰を振る。
「オェッ…」
でもほんの小さくえずくだけで、すぐに止めてくださるから、安心して身を任せられた。
ヌチャッ ヌチャッ。
くちマ◯コを使われる時間。
貴方様の好きなようにくちマ◯コを使われる。
それがとても心地良くて全ての身を任せて。
畏まったスーツを脱がされ、牝として可愛がって頂ける。

めちゃ楽しかったです(・∀・)
オフィスラブw
たまたまやったけど、喜んで頂けて良かったです。



T様ありがとう(・∀・)

02月27日 22:58
今から行きますのお電話時から、既に人の良さそうな優しい声で話し掛けてくださったから。
自分はこのような格好をしております。気をつけて来てくださいねと、凄く優しい。
しかも、めちゃくちゃ近場で呼んでくださったから、待ち合わせ場所は目と鼻の先で、有難いなーなんて思いながら向かう。

そして、待ち合わせ場所には、説明された通りの服装で人の良さそうな顔をクシャッとして笑いながら駆け寄ってくださる貴方様が居た。
見ただけで分かる良い人感。
普段なら吃りまくるユキナかあまり吃らない。
私もそうやけど、人に全く威圧感を与えない種類の人間てものがいるけれど、その分類に当てはまるお兄さんに、こんなに楽しくていいのか?と思いながらホテルまで歩く。
でも、それはホテルまでの間。
お部屋に着くなり、チ◯ポを欲しがる私に、洗ってないからお風呂に入ってないから!と恥ずかしがられたけれど、欲しいの咥えたいの!我慢出来ない!と圧を掛けたらチ◯ポを出して頂けたから、普通に咥える。
ヌチャッ ヌチャッ。
最初こそ、あまり唾液も出ていなかったけれど、口の中ムクムクと大きくなるチ◯ポはすぐに喉奥をつき溢れる唾液を纏わせながらのフェ◯チオに、震えながら喜んでくださる。
特技は喉奥までゆっくり入れるディープスロートやけれど、ねっとり系引く唾液が出れば絡みつくようなフェ◯チオに変わるから。
得意の舐めで喜んで頂くように咥え込む。
ベッドに呼ばれ、今から抱かれるその時。
その指先はとても優しくて、やはり私を傷つけないように触ってくださるから心地良くて、凄く優しい愛撫に安心する。
貴方様のクシャッと笑う顔がより暖かい気持ちになれる幸せ空間。

それがベッドに入った瞬間。
えっ…激しっ!!
急に男の顔になって、私の体を蹂躙するように組し抱き、あれよあれよという間にアクロバティックな体の交わりに発展して。
「アァァッンッッ!!」
「凄いっ、激しっ!!」
打ち付ける体は滴る汗と共に絡み交わり。
なんか色々と凄かったですw

舐めを喜んで頂けて良かったです。




T様ありがとう(・∀・)

02月27日 18:50
間が悪いとしか言いようがない。
ホテルを選んで扉を開けたその瞬間、貴方様の携帯電話が鳴り響いた。
あ…仕事先や…。貴方様はそう呟き、部屋の中に入り何やら深刻そうな話をしているから、聞かないようにお風呂場に移動してお風呂を溜めながら静かに待った。
それでも、まだ話をしている。時計を見たらもう5分は経っていて、過ぎる時間にうちも焦るし貴方様も苛立っとるようにに感じられた。
会話が途切れた気がしたから、部屋の扉を開けたらまだ話の途中やったらしくお風呂場に戻ろうとしたけれど。
気付いてしまう。目の前にはボロンとチ◯ポだけが飛び出した、ズボンを少しズリ下げたまま苛々した感じで電話をしているそのチ◯ポに気付き、スッと近付き咥え込む。
それが当たり前かのように咥え込み、ゆっくりと舌を這わしヌプヌプと出し入れをする。
微動だにしないまま、貴方様は電話口で喋っているけど、さっきまでの苛立ちはなくなったように感じるから、そのままゆっくりと口を動かして咥え続けた。
結局、電話が終わったのはそれからだいぶと経ってからで、咄嗟に咥え込んでしまったけれど、その選択は正解やったらしく。
電話を切った、その瞬間、ガッチガチに固くなったチ◯ポを喉奥まで押し込まれ。
「オェェェェッ!!」
酷い嗚咽音を漏らす私にニンマリと笑い、そして頭を掴んで上下左右に振り続ける。
「グェッ!グァッ!!ガッ!グガッ!!」
いや、これ何の声だろうて声が溢れ出す。
まじで頭を持って振り回すから、頬っぺたの裏側にもガッシガッシ当たるし、あんだけ振り回したらどう考えても歯も当たっていたと思うけど。
そんな事お構いなしに頭を掴んで振り回す。
「オェェェェッ!!」
それが喉奥に当たれば酷い声で鳴かされる。でもそれを楽しむように貴方様は頭を振り回し。
美味しいか?
「はいっ!美味しいですっ!!」
もちろん、まともに声になどなってない。喉奥までチ◯ポを入れられてまともな言葉なんて出せるわけもなく、でも美味しいですと伝え続ける。

今日も背中に足を乗せられ、頭を掴んだまま股の部分になすりつけるように好き放題をされるから。
唾液とチ◯ポ汁のヌルヌルした汚い顔面でそんな物扱いをされているに、それすらも楽しんでしまう私が居た。
口からチ◯ポを抜かれ、ユキナの味がする指を喉奥に突っ込まれては、自分の味にイヤイヤしながらも無理矢理舐めさせられ、お前は俺の所有物だと知らしめられる。
「アァァッ!!凄いのっ!!」
「チ◯ポ固いっ!!固いチ◯ポがいいのぉぉぉ!!」
我慢が出来なくなった私はガッチガチチ◯ポを咥え込んで尻を振り。
今日も可愛がって頂き有難う御座いました(・∀・)