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ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

08月12日 13:51
待ち合わせ時間より早く来たのに既に貴方様は待っていた。
横断歩道を挟んだ対面に貴方様はいるけれど、ここの信号はなかなか変わらない。
だから、反対側からぶんぶん手を振ると気付いたみたいで手を振りかえしてくださった。
覚えていてくれたんやなーって嬉しくなる。手を繋ぎ狭い道路を一緒に歩き、その間にもドキドキと鼓動は昂まる。
お部屋の中、ソファーに座り見つめ合うとどちらかともなくキスをした。
私のほうがガッツいていた気もするけれど、あのぷっくりとした唇を見ていたら襲いたくなって、舌を絡めてクチュクチュとキスをする。
「ンッッ…」
こんな熱くない時期でも私は汗ばんでいてじっとりしている。それなのにそんな体に貴方様はキスをしてペロッと舐める。
「ねぇ、私も。チ◯ポ舐めたい」とそうオネダリしたけれど、お風呂入ってないから駄目だと止められ、それなのに貴方様の舌は這うのだから不公平だとむくれても、私は駄目らしい。

お風呂が溜まる暫くの間、くっつき相変わらず貴方様の舌は這い回る。
「ンアァッ!!」
ほら、こんなにもガッチガチにして!乳首が気持ちいいのか?!とねっとりした舌で舐められるとキュッと乳首が固くなるのが分かり恥ずかしくなるけれど。
「アァァッ!!気持ちいいっ気持ちいぃっ!!」快感には勝てなくて、触って欲しくて足が勝手に開いてしまうのを見て、ヤラシイな。おま◯こも舐めてやるぞ!と股の間に顔を埋めベロンと舐める。
「アァァッ!!ちょ!!自分だけおかしいって!うちは舐めたらあかんのに!!」なんて手足をバタつかせても、やはり快感には勝てなくトロンと股を大きく開いたまま喘ぎ続けた。

「舐めたいです…」
我慢が出来なくなってオネダリすると、いいよと貴方様。
いいんかいっ!!と普通にツッコんででしまう。
お風呂入ってからじゃないと駄目だと言うから舐めれなかっただけなのに、舐めてくれないのかと思ったと謎の言葉を言われる。
「ンッッ…ンアァッ!!」
さっきまでたんまりと可愛がって頂いたから今度は私の番だと舐め回す。
それでも、時々乳首を弄られれば声が出て、ほら交代だと言われれば舐められたくて素直に従ってしまうのだけれどw

今日も可愛がってくださって嬉しかったです。




R様ありがとう(・∀・)

08月11日 18:35
ヘラヘラしながらオネダリをする私は、貴方様の虜で、お会いして挨拶もそこそこに、オネダリをする。
アソコを吸われたいのか?と聞かれ、ほんの少しだけ照れながらも自ら足を開き、今日もいっぱい吸って欲しい…と伝えた。
あの吸い舐めが忘れられない。だからお名前を見た瞬間舞い上がり、早く大阪入りしたよ?の連絡に気付き舞い上がり足早に貴方様の元に向かう。
少し早く着くとは言われていたけど、連絡が来た時刻は一時間半前で。
うち、御飯屋さん入って食べ始めた頃で、少しお待たせしてしまう事を伝えると、タクシーで来なさいとか、今日も相変わらず神様で仕方がない。

大好きな貴方様に今日も懐き、我儘を言う。
「お願い…舐めて」
そんな我儘も快く引き受けてくださり、バキュームのように吸引してくださる。
「アァァッ!!凄いっ!!気持ちいぃっ!!」
ヒクヒクとおま◯こは求めて止まらない。
何度も何度も絶頂を迎える私に、一人だけ気持ち良くなっとらんと奉仕をしなさいと目の前にチ◯ポを出す。
それは、最初こそツルンとしていたものの、チュッチュと側面から唇を押し当て吸いながら、ズズズと吸い舐める頃には、ヒクヒクと痙攣するくらいガッチガチに固くなっている。

激しく吸引すると、貴方様の腰が浮き上がり私はドヤ顔でニンマリする。
「痛い?」
一応聞いてみたけれど、イキソウで堪らないらしくそれを聞くだけで、ハァハァ私のほうが興奮してしまった。

ほんまに、毎回神様過ぎる。
このユキナの舐めを味わう為に大阪に来た時は呼ぶんやって言うけどさ。
うち、あんなん殆ど舐めてないよwww
いつか時間いっぱい舐めさせて貰えますように。
今日も有難う御座いました。




R様ありがとう(・∀・)

08月11日 14:01
凄い近くに同じ名前のマンションがあり、迷いに迷った末、お電話をしたら。
ほんまに目の前のマンションから爽やかイケメンの登場wwww
突然現れたイケメンにキョトンとしている私に、ほら中に入ってとまたまたイケメンな笑顔を見せてくださる。
奈良駅着いて貴方様の家に行く道すがら、普通に道をシカが通っていて、それを眺めながら歩き、そして今目の前には爽やかイケメン。
そりゃ興奮が止まらない。

お部屋に入り、すぐさま舐めさせてくださいと跪き懇願する。
ボロンと出されたそれは見るからにデカかったけれど、握ると更に大きさが伝わってくる。
よく見たら臍まであって…「え、デカ。」
普通に声が出た。
もちろん、根本まで咥えれる事は出来ないけれど、なるだけ喉奥まで咥え込んでのネバネバの唾液が出ると、それが気持ちいいと、チ◯ポを固くする。
デカいうえに固くて絶倫。
うち、フ◯ラは上手い方やと言われるけれど、お兄さんのチ◯ポをどんだけジュポジュポしても逝く気配が全くなく、口の中ガッチガチチ◯ポでおかされ続け、考えるのを辞めた。

イクのを調節出来る。いつでもイケそうだと、そんな言葉を聞き、お兄さんAV男優になれるよと言った。
「あ、激しっ!」
ソファーでもベッドでも絶え間なく襲ってくる快感に私は息絶え絶えに喘ぎ続ける。
だけれども、ここは壁が薄いからねと、私の響く声を抑えてねなんて言われるけれど。
お兄さん、そんな事を言いながらも、やる事は鬼畜で。
乳首をキュッと摘まれれば、甲高い声が出るのに、我慢させる酷い人で。
だけれどもイケメン過ぎる。
目を開けて顔見ると惚れぼれするくらいのイケメンが居て、朝から最高だななんて、始発で出てきたかいがありましたw

大阪旅行楽しんでくだいな。
うち、最初、お兄さん見て外人さんかな?と思いましたw