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ゆきなの日記

M様ありがとう(・∀・)

04月26日 17:19
待ち合わせ駅に着くと一台だけ目を引く強そうな車を発見し、あーいうのから怖いお兄さんが出て来るんだろうなと想像しながら見ていて。
そして、待ち合わせ時間になってお電話したら、さっきの高級車から、ここだと言われる。

((((;゚Д゚)))))))
あんぐり開いた口が閉まらない。
そして現れたのは、また怖そうな見た目のお兄さんに、ほら!やっぱこういう車ってこういう系統の人が乗っとるやん!と緊張から酷い吃りでまともに挨拶も出来ない。
うわ…うち、最初の印象糞やん。
絶対変な女が来たと思われとるやん!て、普通に喋ろうとするのに、そう思えば思う程吃る。
それやのに…。一言貴方様が喋れば、全然怖い人じゃなくて、それでも相変わらず酷く吃っていたから喋らんでいいように、チ◯ポを咥えようと切り替える。
服を着たまま突っ立っている私に、貴方様は命令する。
服を脱ぎなさい。
そう言われ静かに下着だけの姿になる。
そんな体をマジマジと眺め、おっぱいが大きい事を褒められた後、跪いてチ◯ポを舐めようとした私に、まずは乳首からだと叱られ、乳首に舌を這わす。
日記に書いてある通り上手いなと、そう言って頂けるのが嬉しい。
それに、舐めはほんまに得意やから、舐めで喜んで貰えるのが一番嬉しいしで、唾液をたっぷり纏わせながら乳首から下に下がるように全身を舐め回す。

フ◯ラでイッた事がない。と貴方様はそう言っていたのに、何度もジュポジュポ吸っては舐めて、気持ち良くなるように咥え続けていたら、イキそう…って。
まー、結局うちのフ◯ラテクでは無理やったんやけど、あともうちょいやったんに、次こそはと狙っているw
まー、もちろん、呼んで頂ければの話しやけれど、貴方様のチ◯ポを吸いにまた行かせて頂ければ幸いです。
本日は御縁を頂き有難う御座いました(・∀・)




M様ありがとう(・∀・)

04月26日 12:14
待ち合わせ時間より少し早く着いたから、コンビニに寄ろうとした瞬間。
ユキナさん??
声のしたほうに振り向くとM様らしき方が立っていて。
HPは完全に顔にモザイクかかっとるのに、しかも時間じゃないのに何故ユキナだと分かった?!とビビる。
人の良さそうな笑顔で、遠いとこまでごめんねと労ってくださるその姿に一気に緊張が解れ、幸せな気持ちになる。

そんな、和気藹々と、来た事をほんまに喜んでくださるその姿に、吃りの私があまり吃らないくらい安心しきっていて、色々お話しながら進む車の中、気付く。
スッっと手を伸ばせば固い物に触れ、あぁやっぱり勃ってたんだと掴みコリコリと弄ると、それはより大きく固くなって、ズボンの上からでも分かるくらいテントを張っている姿に。
舐めたい舐めたいと生唾が溢れてくる。

それなのに、ホテルは満室で。
舐めたい、チ◯ポが欲しいと、それしか考えられなくなっていた。
やっと入れたホテルの中、既にアソコはジンジンしている。
下着を着けていないヤラシイ姿を見られて、服の上から大きな尻を撫でられて。
スカート捲っていい?と聞かれた瞬間、貴方様は私の下半身に顔を埋め、ヌルッとした舌がおま◯こを這う。
「アァンッ!!そんな躊躇なく…」
恥ずかしくて顔から火が出そうなくらい恥ずかしがると、更なる羞恥を浴びせるようにお尻の穴まで舐めるよと、またしても躊躇なくケツ穴にまで舌を這わす。
「ンアッッ!?」
ゾクゾクッとした快感に支配をされて、何の抵抗も出来なくなった私は、されるがまま舐められるがまま、下半身をヌルヌルと這い回る舌に支配をされながら、快感に酔いしれる。

私が舐めるはずだったのに、ホテルに入った瞬間、先手を取られるなんてと思うけれど、あまりの快感に抵抗出来ずに。
ヌルヌルの舌の動きに合わせて甲高い声で鳴き続けた。
「アァァァッッ!!!」
「凄いの!!凄い気持ちいいっ!!」と声が漏れる。
「お願い!チ◯ポ!チ◯ポを頂戴っ!!」
ついに我慢が出来なくなって目の前のガッチガチチ◯ポを求め、少し大きなチ◯ポだったから先っちょを唾液でペロッと濡らした後、そのまま一気に喉奥まで咥え込んだ。

やば…気持ちいいっ。
M様の声がする。
でも、そんな事どうでも良くて、やっと舐めれたチ◯ポを離すもんかとジュポジュポと吸いながら舌を這わし、私のも舐めてと跨り69の形にはなり。
ただ、貴方様とは身長差が半端ないから、どちらかが舐めるとどちらかが届かない、ちょっと面白かったけれど、それでもジュプジュプとお互いの体を愛撫しあうように舐め続け気持ち良い事いっぱいしと。

ほんまにさ、紛れもない神でした(・∀・)
凄く優しくしてくださるから、やはり最後まであんまり吃ってないしで。
まじ神でした。
まじ、また呼んでな。
御飯まで有難う御座いました。




N様ありがとう(・∀・)

04月25日 12:17
鏡に映る自分のアヘ顔を、目を逸らす度に叱られ、目を瞑るな、鏡を見ろ!と叱られる。

本当に触れるか触れへんかくらいのフェザータッチに興奮は昂まり、喘ぎはどんどん大きくなり、気持ち良さに目を閉じる度に私は叱られ、自分のアヘ顔を、チ◯ポを欲しがるヤラシイ顔を、目を見開き見続けた。
「ンアァッ!!!」
徐々に興奮を昂めるような、そんな指技に私は堪らず声を上げる。
そして、やはり気持ち良さが絶頂に達すると目を細めてしまう私を、鏡を見ろ!と貴方様は叱る。

「アァァァッッッ!!気持ちいいっ!気持ちいいっ!!」
激しい事など何もされてないのに、熱く火照る体はアソコを濡らし、ヌルヌルとヤラシイ汁が溢れ出し、興奮絶頂な私を戒めるように、貴方様は言う。
イク時は言え!!
「アァァッ!ごめんなさいっ!イキますっ!!」
ヒクヒクと腰を動かし貴方様の固いものに擦り付けながら、私は仰反るように昇天をした。

ほら、どうなっとるか言え!
今、どうされとるんや?!

「アァァッ!!乳首ぃぃぃ乳首コリコリされてます!!固いものが凄いのぉぉぉ!!!」
恥ずかしげもなく大絶叫で自分がされている事を言葉にしては、またアソコがキュンと締まるのを感じていた。
ベッドに移動して、貴方様の足元にちょこんと入り込んで、やっとチ◯ポが舐めれるのかと舌をチロチロ出しながら舐めようとしたら、また叱られ。
そんな事さえも言葉にする。
「チ◯ポ…チ◯ポ舐めたいです。」
それも何度も何度もお願いしてやっと舐めていいと許可を頂き、ヌッと咥え込むけれど、あまりにもデカ過ぎて全然咥えられずにいる私にお叱りが飛ぶ。
根本まで咥えろ!
でも、そんな事を言われても、普通よりかなり長いチ◯ポに困惑しながらも、喉奥まで入れるけれど。
オエッてなるだけで、それ以上先にはどう頑張っても進めなくて、長過ぎて…と半泣きになると、仕方がないなと許して頂けた。

貴方様に可愛がって頂ける時間。
それは、とても優しくフェザータッチで。
既にヌルヌルなあそこをまた優しく弄られて…私はまた大きな声を張り上げ仰け反った。
何度も何度も貴方様の指にヒクヒクと悶え、チ◯ポを求めて。
初めての奥鉄で御縁を頂けて嬉しかったです。