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ゆきなの日記

M様ありがとう(・∀・)

09月16日 17:35
日記を見て来てくださった貴方様。

全部演技なんやろ?
喘ぎ声が嘘過ぎる。
ほんまはチ◯ポ嫌いなんやろ?


_:(´ཀ`」 ∠):
いや、どないせーいうねんwwwと思いました。
風俗は性的サービスを提供する場所で、如何に気持ち良くお客様を射精に導くか。
その為に風俗嬢が頑張る事を演技だと言われたら何も出来ません。汗

そこまで嘘っぽい喘ぎ声かな?と、自分自身が半信半疑になってしまい、上手く出来なくなるから。
ほんまに気持ちいいのも一部はあったけど。

演技や。
無理しとる顔や。
真顔になった。
痛そうな顔しとる。
目に涙溜まっとるからつらそう。

気を使ってくださっとるのかもしれないけれど、こちらはお客様を射精に導くお仕事てす。

目が潤んだり、声を出したり、眉間に皺を寄せたり。
この行動は、痛い時やツライ時にもなるけれど、気持ち良い時も同じ反応が出るから。
良いほうに捉えて頂けたら助かります。


一部、まじで気持ち良いやつはありました。
そして私は舐め専門みたいな感じで気合いを入れて売っているので、舐めは2時間くらいなら舐めれるんでしんどくはなりません。

舐めだけはとても楽しんで頂けたようで、そこだけ安堵しました。
舐めはほんまに得意やし、そんなんで良ければまた遊びに来てくださいな。
本日はお時間作ってくださり有難う御座いました。




M様ありがとう(・∀・)

09月16日 17:04
ホテルに入った後、忘れ物をしたと取りに戻る貴方様。
え?w
置いてかれたw
え、逃げられた?!と焦り、でも数分後に戻ってきてくださった貴方様。

手にはお茶が2本。
どっちがいい?と聞かれて、ファッ?!てなる。
雨が凄いこの中を傘もささずにコンビニまで走ったのであろう。ビッチャビチャに濡れた体でお茶2本を持っている。
まさか、これを買いにいってくださったのですか?!と驚く私に、水分は大事だからと手渡してくださる貴方様。
いつも、とても穏やかで大人の余裕があって、でもその買いに行ってくださった間も刻々と時間は過ぎているから。
「チ◯ポ舐めたいです」と、すぐさまおっ始めようとする私に、お風呂に行ってからです。なんて言う。
なのに、それなのに…私の体をベッドに優しく押し倒し…。
「アァァッ!!!」
アンッ!!そんなとこっ!!
洗ってないのに、私が好きな舐め方でおま◯こに口をつけてズズズッと吸い込む。
「ンアッッ!!あぁっそれっ!!気持ちいぃっっ!!」
堪らなく仰け反っても、終わる事のない快感は与えられ続け。
「アァァァいいの!!気持ちいぃ!!もっともっと吸ってぇぇぇぇ!!」
顔を紅らめたヤラシイ顔で、舐めて舐めてとオネダリを続け。
「アァァッ!!」
私の体は大きく跳ねて、満足そうに肩で息をする。

「凄い気持ち良かった。ねぇ、舐めていい?」
今更、お風呂に入ってからなんて野暮な事は言わないだろうと思ったけれど、一応聞いて、そしてパクリとチ◯ポを咥え込む。
それは、すぐさま口の中で大きくなり、ガッチガチに固くなり、そんなチ◯ポを一心不乱に舐めると、ヒクヒクと敏感な貴方様は反応してくださるから、それが嬉しくジュプジュプと喉奥いっぱいまで咥え込み舐め続けた。
太くて良いサイズ感のチ◯ポは口の中すっぽり入ってそれをクチュクチュ舐めていると幸せな気持ちになる。
頬を紅らめ、チ◯ポ美味しいの…なんて口ずさみながら、大好きなチ◯ポをジュポジュポ飲み込むと。
もう我慢が出来ないっ!!と押し倒されて、そのまま大好きなチ◯ポは飲み込まれる。

ヌルッとしたおま◯この中、ヌプヌプとゆっくり出し入れされる感覚にまた私は舐められた時のように歓喜の声を張り上げ喘ぎ続けた。

今日も可愛がってくださって嬉しかったです(・∀・)
いつも優しくしてくださり有難う御座います。




N様ありがとう(・∀・)

09月16日 16:32
顔を見た瞬間から喋り倒し、貴方様も私も喋り倒し、うちが唯一吃らないお客様。
てゆーか、お客様とも思ってないけれど、今日も湯船が入るまで喋り倒すつもりが、気がつけばかなりの時間が経っていて。
ごめんと謝る私に、この時間が楽しいからいいと言ってくださる貴方様。

多分喋りが8割、プレイ2割。
馴染みになればなる程、プレイ時間が減ってくのは仲良くなり過ぎるとよく聞く話で、自分はそうならんように気をつけているつもりやったのに。
今日もマシンガンのように喋りまくる。

それでも、ひとたびチ◯ポを咥えれば、それは瞬く間に大きくなり、ねっとりと吸い付くように舌を這わすと、あぁやっぱ最高や。ユキナの舐めは気持ち良過ぎるとチ◯ポをピクピク動かすから面白いし楽しいしで。
どうにもエロいより楽しい。みたいな、そんな感覚に貴方様とはなってしまうから。
いつも爆笑しながらのエロにキャッキャッと今日も戯れる。

「ねぇ、舐めて」
チ◯ポを舐めながらも、私のも舐めて欲しくて、跨り、もう何の遠慮もいらないから、私はされたい事を口にして、自分の好きな事を求めるけれど。
そんな求める姿を貴方様はとても楽しそうにそれが俺の幸せや。なんて言ってくださるから。
「アァァッ!!」
キュッとおま◯こを吸われれば声が出る。
気持ち良くてもう最高過ぎて、もっとおま◯こ吸ってぇぇ!!とやりたい放題。

盛大に歓喜の声を撒き散らす私を感じてくださるのが嬉しいと、今日も大好きな触り方と舐め方で、今日もめちゃくちゃ楽しい時間を有難う御座いました(・∀・)
いつもながら神ですw




F様ありがとう(・∀・)

09月15日 18:00
本当は今すぐにでも舐めたかったけれど、お風呂場に向かう貴方様に着いてゆく。

一言、二言喋るだけでも人の良さそうなおじ様。
お風呂場で顔をマジマジ見るとめちゃイケメンで途端にドキドキと緊張してくる。
そんなイケおじ様に、体を洗われる私は、クチュクチュと刺激をされる度に、甲高い声を響かせて。
それにお風呂場というのは音が響くから、とても驚くくらいの声を出しながら喘ぐ自分の声を聴きながら。あれかな?うちの声が響くと思ってお風呂場に連れてってくださったのかな?なんて考えながらも、刺激をされればトロトロに溶け出す体にどんどん声は大きくなる。
「凄いっ…固い」
尻に当たるチ◯ポはガッチガチに固くなっていて、それに尻を擦り付けながらクネクネと、ヤラシク動く腰つきに、チ◯ポは更に固くガッチガチに固くなり、私の興奮も絶頂期に達していた。
「ンッッ…ンアァッ!!」
クチュクチュと恥ずかしい音がおま◯こから響いている。
指の腹でゆっくりとなぞるように触られているだけやのに、ゾクゾクする体は熱くなり、アソコからはトロトロに溶け出した熱い物が溢れてくるのが嫌でも感じてしまって、より激しく濡れてくる。
「チ◯ポ舐めたいです」
我慢が出来ずに跪くと、風呂場の固いタイルの上は膝が痛いから立ちなさいと柔らかいベッドに連れて行かれ寝かされる。
「ンッ…ンッッ!!」
チ◯ポをお預けにされたような形のまま、貴方様の指や舌は私の体の上を這い回る。
「ンアッッ!!気持ちいぃ…」
蕩けるような快感の中、チ◯ポの事など忘れて与えられる快感を楽しんでいたけれど、チラチラと視界に入るチ◯ポを見ていたら、やはり生唾溢れてきて、舐めたいのとオネダリをした。

吸うような舐め方は嫌いと聞いていたからゆっくりソフトに、舌先を使いながチロチロと舐めるととても気持ち良さそうに、そしてガッチガチなな固くなってくる。

欲しいのか?
そう聞かれ、頷く。
この固いチ◯ポが欲しいのか?と、おま◯こに押し当てられ、どれほど固いかを知らしめてくるから堪らなくなって。
「欲しいの!ガッチガチチ◯ポが欲しいのぉぉ!!」
結局私はベッドの上でも大きな声が出てしまうけれど、それでも必死に押さえ込んで、ヤラシクおま◯こを蠢かしながら耐えた。

とても紳士的でしかもイケおじやし。
まじでドキドキしましたw
固いチ◯ポ、めちゃ良かったです。有難う御座います。




T様ありがとう(・∀・)

09月15日 15:32
数日前から今日の日を楽しみにしていた。
ミニスカートがいい。
会ったらこんな事がしたいと、サクッと大体の取り決めをして当日を迎える。

オキニトークの使い方で、毎日毎日友達と会話するように毎日毎日メッセージを送ってくる方もいるけれど、それは会うまでに疲れきってしまうし、大体の取り決めを決めたら当日を待ってくださる使い方をしてくださるお客様やと楽しみしかないから、改札口お顔を見た瞬間駆け寄った。

見えない尻尾をブンブン振りながら、それでも約束をした格好で貴方様を待つ従順な姿に、貴方様は喜び、プリッツとした尻を揺らしながらミニタイトスカートを履いて歩く姿にチ◯ポを勃たしてくださる。
ホテルまで行く道すがらの階段がある場所で、数歩手前を先に歩く私の下半身には貴方様の視線が突き刺さる。
舐めいるような目で見られているのを見えないのに感じてしまい、アソコはジュンと熱くなり、何も履いてないから垂れるんじゃないかと、そんな心配さえある中。
そこで止まって。
足を広げてケツを突き出せ。
少し離れた場所から指示をする貴方様に従い、ホテルまで向かう道すがら、軽めの露出散歩を楽しむ。
「ンッッ…」
触られてもないのにアソコがジュンとしてくる。エロい気持ちが溢れてきて。
部屋の中、すぐさまチ◯ポを求めた。
「舐めたいです」
今日もすぐに欲しがる姿に、ほんまにチ◯ポが好きだなと少し呆れた顔をする。
チ◯ポが…チ◯ポが欲しいの…と、腰をくねらせ貴方様が好きな尻振りダンスをクネクネと見せつける挑発に、目の前のチ◯ポは固く大きくなってきて。
「舐めていいですか?」とすかさず咥え込んだ。
ヌプリ…。
もちろん喉奥まで。
そしてヌプヌプと舌を這わすと、あぁ良い。そうだこのくちマ◯コだ、この舐めを味わいたかったと今日もとても喜んでくださる。
何よりも、チ◯ポがピクピク、口の中で動くのに鼻息荒く興奮してしまう。
ヌチャッ ヌチャッ。
ほんまに舐めるの上手いな。体はエロいし、会う度にヤラシクなってるんじゃないかなんて言われるけれど。
「ンアァッ!!」
チ◯ポが欲しくて欲しくて堪らないの。それにこんな事されたら我慢出来ないってガッチガチ◯ポを咥えたくて体が疼いてくる。
さっきからずっと、チ◯ポをジュプジュプ舐める私の乳首やおま◯こをコリコリと弄られてきたから、もう我慢が出来なくなって、ぬっぷりと大好きなチ◯ポを飲み込んだ。
「アァァァ…」
おま◯この中、ドクドクッて脈打つチ◯ポに大興奮で欲しがる声が止まらない。

今日も可愛がってくださって嬉しかったです。
まじ、次回も大阪でも和歌山でもいいからまた会いたいです。
いつも有難う御座います。
いつも大阪に来てくださって有難いです。