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ゆきなの日記

T様ありがとう(・∀・)

05月02日 22:49
20代のガッチガッチに固いチ◯ポを見せられたなら、私達熟女の二人は、激しく興奮してしまって。
ホテルまでの道すがら、二人共がチ◯ポを奪い合うように指先で先っちょをコリコリしたりの悪戯をしながら歩く様に。
T様は、「痴女に襲われとる…」なんて言いながらも、あそこは固く膨らまして、それを見た私達は、凄い…大きぃ…。そんな事をくちずさみながらホテルまで歩く。
あぁ、早く舐めたい。
このデカチ◯ポを舐めたいと生唾が溢れてくるけれど、そこは我慢してチ◯ポを弄りながらヤラシイ顔してホテルに向かう。
「我慢汁が出ているよ?」と月子奥様はT様のチ◯ポの先を拭って、ほら…エロい。と見せた後、口の中に指を差し込み、美味しい…我慢汁美味しい…とチュパチュパ舐める。

先っちょから出る少し塩っぱい我慢汁。
うちも大好きなのに、先を越されてしまったけれど、それを舐めとるあまりのエロさに、我慢なんか出来なくなりそうな中、舐めたい…舐めたい。そう思っていたらホテルに着いた。

いつものように先に気がつく月子奥様は、3人分のタオルを用意して風呂の準備をして、せっせと動いてくださっとる間に。
私はというと、我慢が出来ずにガッチガッチチ◯ポに擦り寄り、一人勝手にチ◯ポをしゃぶりおっ始めてしまう。
喉奥まで咥え込み、ジュプジュプと舐めとる姿を戻ってきた月子奥様に見られてしまったけれど、そんな私を戒める事もなく、ひとつのチ◯ポを一緒に舐めて、まるで何事もなかったかのようにいつもの月子奥様で。
欲しがりユキナはいつも月子奥様の手の中で転がされているけれど、そんないつもの日常は。
今日もリードされながら、ユキナちゃんは欲しがりやからと許して貰える。

ほら、お風呂が出来ましたよ。とチ◯ポをしゃぶる私は月子奥様に促され、風呂に入り。
それでもチ◯ポを欲しがるけれど、そこは二人でT様をもてなすように、お互いの体に石鹸をつけてT様のチ◯ポに二人、尻を擦り付けあってのエロエロ奉仕に。
欲しがりユキナも独り占めする事なく、今日も月子奥様にリードされながら一本のチ◯ポを分け合い。
それでも、チ◯ポをしゃぶりたい私に、ほら!ユキナちゃんはチ◯ポを舐めて!私はユキナちゃんを舐めるから!なんて、えwえwてなる私をよそに私の下半身には月子奥様の舌が這う。
「アァンッッ!!」
ビラビラもお尻の穴までヌメッとした舌が這う中、私はガッチガチに固くなったデカチ◯ポを口いっぱい頬張りながら、ンンンッ!!口を塞がれているから声も出せずに二人におかされ続けた。

チュポンッ!!
私の口からチ◯ポを抜いたT様は、まずは月子からだと、その言葉に私はまた悔しがる。
「アァァッ!!アァンッ!オ◯コ気持ちいぃぃ!!」
ガッチガッチチ◯ポにおかされて、月子奥様は何度も何度も昇天し、絶頂しヒクヒクと痙攣し。
それを見る私は、我慢が出来なくなって隣でオナニーをしながら、ねぇ…私も!私にも入れてぇぇ!!
それなのに、T様は…。
ビクンッ!!大きな痙攣ののち、月子奥様でイッてしまう。
それを見た私はショックを受けて。
「入れて!早くっ!!まだ固いから入れて欲しいのぉぉぉ!!」
月子奥様で果てた瞬間のチ◯ポに跨りチ◯ポをおかす。
ちょっと呆気に取られた月子奥様だったけれど、そこからはもう取り合うように、一本のチ◯ポを取り合って。
片方がチ◯ポを貰えば片方はT様の指で可愛がって頂き、ヤラシク絶倫な貴方様は二人を交互に何度も何度も可愛がり。

本日遊んでくださったT様、月子奥様。
心から感謝致します。
可愛がってくださって有難う御座いました。




S様ありがとう(・∀・)

05月02日 12:43
終始、和やかなムードのまま始まるエロ空間。

貴方様の人柄やろけど、酒飲んでは機嫌良さそうに大きな声で笑ってそうな、そんな雰囲気の人柄に和み楽しい雰囲気のまま始まったエロは。
ちょっと異質な、エロとお笑いが入り混じったかのような時間になり。
ちょっと不思議な空間。

でも、やっぱり触られれば気持ちいいし。
乳首を触られ喘ぐ私を、これか!これがいいのか!と責め立て、乳首をキュッと吸われる度に私は大きな声を張り上げ喘ぎ続けた。

もっと触って欲しいと貴方様に跨って、胸を突き出すようにすれば、自然とおっぱいをパクリと口に含んで舐めてくださる。
先端の突起物をチュッて吸われると、気持ち良さから腰まで動き、当たる固いものに擦り付けるように勝手に腰は動き出し。
欲しがる私を見かねて貴方様は慈悲をかける。

ベッドに行くぞ。
その言葉だけで、今から行われる情事がいとも簡単に想像出来てしまって。
そんな想像だけで、おま◯こを濡らしてしまう私がいた。

ベッドに寝かされ、足を大きく開いたなら。
始まるのはあの行為で、敏感な部分を舐られると刺激で腰はひくつき、ヤラシイ声を張り上げてしまった。
「アァァッ!!気持ちいいっ!!」
「おま◯こー!おま◯こが気持ちいいのぉぉぉ!!」
もはや、絶叫に近い大声で、廊下に聞こえるんじゃないかって大声で喘ぐ。
「おま◯こー!おま◯こ気持ちいいっ!!」

朝から貴方様に呼んで頂けて。
気持ちいい事いっぱい出来て楽しかったです(・∀・)
有難う御座いました。




I様ありがとう(・∀・)

05月01日 22:44
前回お会いした時に、今は出張で大阪に来ていて、出張が終わる前にまた必ず会いに行くよと言われていた貴方様から、今日この時間しかないから会いたいとリクエストが入って。
ついに今日帰るのですね。
この時間て事は終わったら大阪駅の夜行バスで帰られるんですね。と勝手に解釈していたら。
まだまだ大阪に居るよ。と言われ、なんですと?となる。
今日で最後かなんて、しんみりしていたのにさ。
まさかのまだまだ大阪に居てくれるらしい。

それならばと、貴方様が大阪におってくださる期間はこのぶりんぶりんのヤラシイ体で奉仕をしますよと、ヤラシイ体を震わせながら迫り、チ◯ポをくださいとパンツの上から握りしめ、欲しいの欲しいのと迫り寄る。

服のボタンを上からひとつひとつと外されて、ブラジャーもスカートもパンティの一枚までも、貴方様の手で剥がされてゆき、お姫様のように扱われながら過ごした時間。
それが全裸にされたその瞬間、口にはチ◯ポが突っ込まれ、それを頭を掴んで喉奥いっぱい突き入れてくるから。
「オェェェェッ!!」
酷い嗚咽音が鳴り、さっきまでのお姫様扱いからの突然の肉◯器に変わり、頭を持っては突き入れ、何度も何度もえずいてしまう。

ヌチャッ ヌチャッって、卑猥な音が鳴る中で。
やっぱユキナのくちマ◯コはいい!エロい!と突き入れられて。
だらしなく口からヨダレを垂らしながら、口いっぱいに頬張り続ける私は、嗚咽を上げながらも今日も咥え続けた。
「美味しい…。チ◯ポ美味しいのぉぉぉ!!」
チ◯ポ汁を舐めては吸って、チ◯ポを舐めてはチ◯ポと交わり。
「気持ちいいのぉぉぉ!!!」
お互いのおっぱいを擦り付けたり、貴方様との軽めの変態行為も刺激的で。
今日も可愛がってくださって有難う御座いました(・∀・)



I様ありがとう(・∀・)

05月01日 19:54
まるで私の体を分かりきっているような、どこをどう触れば鳴くかを知っているような、繊細な指捌きに、私は欲情のまま喘ぎ続けた。
「ンアァッ!!アァァァッ!!」
堪らない…。この指使いが堪らない。
爪を少し立てて、体の上を這うようにツーッと爪で引っ掻くようなそんな触り方に鳥肌が立つようなゾクゾク感に、もう何も考えられなくなり心のまま喘ぎ続けた。
「アァァァッ!!」
「アッ!アッ!アッ!アッ!」
触り方によって声色が変わる。
気持ちいい。頭の中がボンヤリして、それなのに体の芯が熱くなるような気持ちいい時間に崩れ落ちても貴方様から与えられる肌を這う快感にヒクヒクと悶えるまま与えられる快感を楽しんでいた。

阿吽の呼吸で。
貴方様が少し離れたのを感じとり、ピクピクと震える体を起き上がらせ、貴方様がズボンを脱ぐタイミングで正座をして待ち。
ボロンと出された瞬間、口を開けばその穴にヌッとチ◯ポを突き入れられる。

ユキナのくちマ◯コは最高だと。
暫し堪能した後、貴方様はガッと頭を掴み私の喉奥目掛けて突き入れた。
「オェェェェッ!!」
酷い嗚咽音がする。でも貴方様は頭を掴んで強弱をつけながら突き入れ、くちマ◯コを楽しむから。
それを受け入れるように呼吸を合わせ、チ◯ポを出し入れ奉仕をする。
そんな時間が暫し続いた後、チュポンッと口からチ◯ポを抜かれたのを合図のように私はベッドに行き、足を開いて待つ。
そこからは、貴方様の熱量を全身に受ける時間が始まり、一突き…。一突きされる度に全身の毛穴が開くような衝撃に体を震わし、大きな声を張り上げる。
「アァァッ!!」
「ンアッッ!!」
一突きの衝撃が、体を貫き貴方様の体に抱き付きながら耐えるけれど、苦しい、気持ちいい。色々な感情のまま貴方様に抱かれて。

今日も可愛がって頂けて嬉しかったです(・∀・)
4年振りやのに何も変わってなくて、私の気持ちいい触り方まで覚えていてくださって嬉しかったです。