奥鉄オクテツ大阪

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ゆきなの日記

I様ありがとう(・∀・)

08月30日 21:00
待ち合わせ場所、良かれと思ってエロい格好をしていたら、私を見て逃げたI様www

え…絶対あの人ですやんと電話をすると、戻って来てくださったけど、こんな卑猥な格好で来ると思わんだ。とそんな理由だった事が判明する。

奥鉄の仕事は、あまりにもハードなお客様が多くてエロい格好をしてかなりの無茶振りをしてナンボやから、だから奥鉄初めてのお客様やから失礼のないようにエロい格好をしていったら失敗で。
貴方様は本当に普通の、否、普通を超えた優しさの塊みたいなお兄さんで。
うちもお兄さんもちょっと困惑。

普段の接客の手順を説明すると、あまりにも衝撃やったらしく、俺って優しいお客さんの部類?なんて聞き出す始末で。
そうです。お兄さんは紛れもなく神の部類で御座います。
だってあんなにも優しく触ってくださって傷つけないようにしてくださる。そんな触り方をしてくださる方なんか殆ど居ないから。
だからこそ、目を閉じて与えられる快感に身を任せた。
チュッチュと乳首の周りにキスをする。少し焦らすようなそんな愛撫に、昂まる快感は溢れるように体を溶かす。
「ンッッ…ンアァッ!!」
上半身にキスをする。その唇が下半身にまで到達し、太股を軽く持ち上げヤラシイ匂いを放つおま◯こをペロッと舐められた瞬間、私はとても大きな声を張り上げ喘いでしまった。
クリを、ねっとりとした舌で舐められたら堪らず腰が動いてしまう。
ほら動かない。じっとしてなさいと、あまりにもクネクネ動く私に舐めにくいよと笑ったけれど、だってクリは一番敏感で、ちょっとの刺激でも電流が走るような感覚だから。
「おま◯こを吸って…クリも吸われたら気持ちいい」とオネダリをする。
何故か吸われるのだけは、体が蕩けるような快感になるから、自分でも不思議で堪らない。

いっぱい舐めて舐められて。
私も得意な舐めでお兄さんに気持ち良くなって頂くように、喉奥まで咥え込み舐めると。
腰をヒクヒクさせながら感じてくださるから、そんなんを見ていたら興奮してしまう。
ヌチャッ…ヌチャッ。
ねっとりとした舌を這わし、ちょっと舐めただけでガッチガチに固くなるチ◯ポが欲しくなって、いつもは自分からは言わないのだけれど、お兄さんがいつまで待っても襲ってくれないから、つい痺れを切らして言ってしまった。
「チ◯ポが欲しいの…」と跨り擦り付けて…。

ちょっと色々あったから早上がりしようとしていた時に来たお兄さんの予約。
こんなに幸せな気持ちになれたから、ほんまに受けて良かったです。
また、抱いてくださいね。
まじ最高でした。




M様ありがとう(・∀・)

08月30日 20:57
お前のヤラシイ姿を皆が見ていたぞと、いつもと同じ荒々しい触り方で私の体を弄び陵辱する。

貴方様の目の前で壁に手をつき尻を振り、いつものように尻振りダンスをする私を酎ハイ片手に舐めいるように視姦する。
ほら、もっとケツを突き出せ!尻を振れ!!
気合いの入り方が悪いと凄まじい勢いで尻や太股に平手が飛ぶ。
パシィーン!!
「アァァッ!?」
パシィーン!!
「ギャァッッ!!」
今日はいつもよりかなりキツイ。
丸太で殴打するような痛みが走る平手打ちに、体を売る仕事をするうえで、痣も怪我をする行為も避けなければいけないから警戒しながら耐えるけれど、今日はいつもよりかなり激しい。

いつも荒々しい触り方やけど、今日は怪我をしかねない。
そんな時間が始まり。
「ギャッ!!!」
「痛っ!!!」
そんな叫び声を上げても、またまたーみたいな顔で続けられる。

痛すぎてほんまに無理で。
心拍数は上がり喉はカラカラになり、自分が責められないように舐めに回るけど、唾液が1ミリも出ないから全然気持ち良くないフ◯ラしか出来ない。
いつもはここまで酷くないけれど、今日は怪我する行為がやたら多くて。

今日はたまたまやったかもしれんけど、男の力って相当強いし噛まれたら血出るしさ。
出来れば優しく可愛がってください。



I様ありがとう(・∀・)

08月30日 18:21
オキニトークの文面から、なんか怖そうな人やな。少なくともドSには違いないと感じていた。
そしてお会いすると、目の前に現れたのはターミネーターみたいな人で、すげー強そうな見た目に怯む。

俺はMじゃないと、見れば分かる事を言われ、今から行われる三時間に期待と不安が入り混じる。

約束していたヤラシイ格好で、今日は私の痴態をしっかりと見て頂くべく、パンティを食い込ませた姿でお車に乗り込み、いくつか確認を取りながら車を走らせる。
パンティを食い込ませてきたかどうかは口頭での確認だけだった。
だから自ら、チラチラとミニスカートから見える太股を見せつけたり足を広げておま◯こを触って頂けるように車の中ヤラシイ姿を晒すけど、普通に車は走り続け、私だけが発情しているような恥ずかしさに、ジュン…と湿り気を帯びてくるのを感じていた。
ホテルに着くと、すぐに指示が飛ぶ。
それでなくても短いタイトスカートを捲し上げ、食い込ませたパンティを晒しながらの露出散歩に、前から人来たら恥ずかしいなぁと、ロビーだから皆んなエロい事をしに来とるそんな場所やから恥ずかしくはないけれど、それでもモジモジ、下半身を晒しながら歩き続けた。
今日は私の変態性を確認して頂く日で、部屋の中、鋭い視線を浴びせジロジロと体中を上半身を舐め回すような目つきで見られた後、指示に従い今度は服を一枚一枚脱ぎながら火照る体を晒してゆく。
「ンッッ」
初めて触れられたその瞬間、ずっと抑圧してきた体は弾けるように震え、もっと触ってと欲求のまま尻を振る。
エロい体だ。そう呟き、肉付きの良さからはち切れんばかりの尻肉をじっくりと見て、前からも後ろからもじっくりと見て、私の体を視姦する。

ベッドに呼ばれ、あぁここから凄いプレイが始まるんだと緊張をするも、真綿を触るような優しい触り方に、体はゆっくりと解れてゆく。
クチュッ…って、マン筋を指の腹でなぞられているだけで濡れているのが分かるそんな音が嫌でも耳に入ってきて。
「ンッッ…ンアァッ…」
私は小さな声で喘ぎ続けた。

風呂が出来上がるまで奉仕をしなさい。
貴方様のその声で気怠い体を叩き起こし、目の前のチ◯ポに奉仕をしようとすると。
パンツは脱がすな。パンツ以外の全身に奉仕をしろと、その言葉に「はい」と頷き首筋に舌を這わす。
得意の舐めを味わってやると、その言葉にもはいと頷き、全てに付き従うそんな姿に驚かれたけれど、奥鉄の中で私が一番従順だと思う。
まるで道具のように扱われ肉◯器のように扱われてもただ黙々と自分の使命を果たし返事は「はい」しか言わない。
体を重ねながら、私の扱い方が段々分かってきたと、反応を見ながら指示をする。
乳首を舐めろ。キスをしろ。
そんな言葉に動く道具として奉仕をする。

やば…まじで上手いわ。と、まだチ◯ポは舐めてないけれど、既に感心されている。

びっくりした、貴方様が押したのは一部屋しかない最上階のスイートルームで、ただっ広い部屋に風呂や露天風呂、岩盤浴にまたでっかいベランダに、この部屋絶対高いやんてビビったそんな部屋の中、自然の風を浴びながらの露天風呂に浸かるのは幸せ過ぎる。
もちろんエロい事はするけれど、風呂の中まったりモードでちゃぷちゃぷと遊ぶ。
咥えろ。
その言葉に露天風呂に浸かりながらのチ◯ポへの御奉仕に、湯の中やから少し舐めにくいけれど、それでも舐め技に感心して頂けた。

ベッドの上、奉仕の時間が始まる。
唾液をいっぱい出しながらの全身奉仕をするべく跪くと、貴方様は言う。
やりたいように舐めなさい。とその言葉に固まる私に、やっぱそうだよなずっと命令され続けたら自分で考えることが出来なくなるよなと、やはり私の特性をこんな短時間で気付いている。

貴方様との時間は凄く楽しくて、優しく触ってくださるから安心して身を任せられて。
まじて最高の時間を有難う御座います。舐めを褒めて頂けたんが一番嬉しかったです。




T様ありがとう(・∀・)

08月29日 22:03
なんや、このヤラシイ体は…。
尻を掴み乳を揉み、なんやこのぶりんぶりんなけしからん体は…と体中の肉を捏ねくり回す。
「ンッッ!ンアァッ!!」
服の上、後ろから抱き抱えるように揉まれているだけやのに、時々当たる乳首への刺激に体は熱く火照ってくる。
ブラジャーをズラして、おっぱいを放り出した姿のまま、こんな乳首を勃たして変態かよ!と蔑まれ言葉に詰まる私の乳首を指先でキュッと摘む。
「アァァッ!!」
気持ちいいんか?!乳首で感じる変態かよ!と甲高い声を張り上げよがる私に卑猥な言葉を投げ掛けながら責めたてる。
「ンアァッ!!はい、そうです。変態です!乳首で感じる変態です!!」
キュッと乳首を摘まれる度にそんな言葉を吐き出すように叫ぶ。

ほら、ここに足を乗せろ。
もっと足開けよ!!
尻をパシィーン!!と叩かれ、さっきよりも大きく足を開いておま◯こを見せる。
エッロー、ヤラシイ女だなと、おま◯こを弄られひくつく私を楽しむように責められ続けた。
むんずと尻肉を掴み、毎日エロい事ばっか考えとるんやろ。この変態女が!!と、またクリやおま◯こを弄られる。
「はい、そうです!変態女です!毎日チ◯ポの事ばかり考えてます!!」

チ◯ポ好きの従順女、それが私だから。
だから跪いてチ◯ポを求めた。
ボロンと出されたそれは、なんか太くって、それでも頑張って口いっぱいに頬張ってみたけれど、全然根元まで入らないのに、それを無理やり押し込まれ、酷い嗚咽を放つ私に。
苦しいなー。こんな喉奥までチ◯ポ突っ込まれて苦しいよなーと、実に楽しそうに喉奥をおかす。
「ウェッ!オエッ!!」
それが何度か続き、盛大にえずいた瞬間口元を押さえ洗面所に走ったけれど、それでもまたチ◯ポを咥えに戻ってきてしまう。

少しの休憩の後、渡されたコスプレに着替えると、奉仕をするべく貴方様の元に戻りまたチ◯ポを咥えこんだ。
得意の舐めとこのエロい体で奉仕をするべく跨り咥え込んで…グチュグチュとおま◯こは卑猥な音を響かせる中、何度も何度も責められて。
可愛がって頂けて嬉しかったです。



O様ありがとう(・∀・)

08月29日 20:18
まさかのホテル難民に泣きそうになる。
それでも、まだ心穏やかで居られるのは貴方様がとてもゆったりと構えてくださるからで。
それでも刻々と過ぎる時間に焦りしかない。

番号が呼ばれ、お部屋に入るなり、早くやるよ!とズボンを脱いでチ◯ポを寄越せと詰め寄る私に、貴方様は焦りシャワー行ってからですと頑なにチ◯ポを渡さない。
ホテル難民でだいぶと時間をロスしたから、風呂入っとる場合じゃないんだってば!と焦る私とは裏腹に貴方様は時間はたっぷりあるよと言う。
不思議な雰囲気の貴方様。優しい気持ちになれるような穏やかな笑顔を私に向けてくださるから、こっちもほんわか幸せな気分になる。

そしてお風呂で綺麗にした後、さぁチ◯ポを寄越せとにじり寄り、そしてパクリと咥え込むとジュプジュプと舐める。
仁王立ちの貴方様に見下ろされながらチ◯ポを舐めると、体の芯がゾクゾクするような相変わらず奴隷根性丸出しな私だけれど。
ヌチャヌチャと、恍惚の笑みを浮かべながらチ◯ポを舐める姿に、あまりにも美味しそうに舐めていたら言われた。
ちょっと不細工なほうが落ち着くと、顔をマジマジ見ながらwwww

ですよねーwwwと思う。不細工さには自信があるから。ただし、ひとたびチ◯ポを咥えると、貴方様も全く同じ事を言った。

舐めてドヤ顔をする私に、こんな上手いの初めて…と、口の中蠢く舌に腰をひくつかせ、書いてある通りだと快感に震え、そして立てなくなるとベッドに横になると、これからが本領発揮である。
得意の舐めでズズズと吸い込みチ◯ポもア◯ルもベロンベロンに舐め回す。
お互いが舐めるのが好きで舐められるのが好きやから、そうなるとやる事は一つで、私のも舐めてと跨りおま◯こを押し付けると。
え…なにこれ。
めちゃ気持ちいい。
日記によく吸われるのが好きとは書いとるけれど、吸い方も人それぞれで、痛いだけやったり色々やけど、貴方様の吸い方はおま◯こが熱く火照り蕩けそうになる。
「ンッ…ンンンッ!!」
気持ち良過ぎてチ◯ポを舐めるのを忘れくらい跨ったまま我を忘れ擦り付けてしまうくらい気持ちいい。
舐めて舐められて、そんな行為を心の底から楽しんで。
初めての奥鉄で私を選んでくだって嬉しかったです。
舐めはほんまに得意やし、また舐めさせてくださいね。今日は本当に有難う御座いました。




I様ありがとう(・∀・)

08月29日 15:29
尻を突き出しヤラシク振る私に、そうだ、この尻だ、何度も写真で見たこの尻やとデカ尻を愛でながら興奮してくださる。
ソファーに座る貴方様の太股に乗ると、お尻の部分に固いものが当たって、勃っている。そして当たっている。
ガッチガチチ◯ポが、私の体で興奮したガッチガチチ◯ポが尻に当たり、それは私のおま◯こを探るようにグッ…グッと押し上げてくる。
「凄い…固い」
太股に乗ったまま、少し恥ずかしそうに言う私に、こんなエロい体を見たら勃つやろと固いチ◯ポを押し当ててくるから調子に乗って、もっとヤラシイ体を見て頂きたく、貴方様のほうに向き直しブラウスのボタンを一つずつ取ると。
目の前に、ブルンと大きなおっぱいを晒した。

これ、何カップや?
初めての方には絶対聞かれるこの台詞に。
「B〜Cらしい」と答えると、絶対違う、この揉み応えはEはある!と今日もやっぱり同じ事を言われた。
ブラジャーを取ってもあまり垂れてない、その癖乳首はピンコ勃ちで、そんなヤラシイ体にむしゃぶりつかれ、さっきまで酷い汗をかいていたこの体は綺麗とは言えないから、イヤイヤと逃げようとするけれど、ソファーの上に押し倒されたまま全身を舐められ甲高い声で鳴いてしまう。

俺は責め好きだからと、そんな事を言われ何をされるのか軽くガクブルしたけれど、ゆっくりと体を解すように触れられる、そんな愛撫に自然と体は蕩けてゆく。
指も、ゆっくりと浅めに…気持ち良いとこを探るようなそんな触り方に、ヌルッとした舌が合わさると、電流のような快感が体に走り、大きな声を張り上げる。
「アンッッ!!アァァッ気持ちぃぃ!!」
ねっとりと舐められ、ベッドでは更に大きく足を開かせて、牝のニオイを放つおま◯こに顔を埋められて。
「アァァッ!!!駄目っ!!イッチャウイッチャウ!!」
いいぞ、イケッ!!!
その言葉を合図にして、私の体は仰け反り大きな声を張り上げた。
いいぞ、もっとイケッ!!何度でもイケるやろ!!っと、指は私の大好きなチ◯ポに変わり、おま◯この中を掻き回す。
「アァァッまたイクッ!!アァァァッッ!!イックゥ!!!」

乳首はガッチガチに固くなり、そんな敏感な乳首をねっとりした舌で舐められながらまた突かれ、それが何度も何度も繰り返されて。
何回目の絶頂の時、少しの休憩の間チ◯ポを舐めさせて頂いたら、思いのほか気持ち良かったらしくて暫し舐めさせて頂いて。
喉奥まで突っ込むと出るヌルヌルの唾液を纏わせながら、ねっとり御奉仕すると暫しチ◯ポを舐める時間に早変わりする。
この顔だからこそ出来る、チ◯ポに顔を擦り付けたり、玉とア◯ルの間に顔を埋めて自分の唾液とチ◯ポ汁に塗れながらグッチョグッチョに舐めるこの舐め技に、全ての体の力を抜き身を委ねてくださるのが嬉しい。
そして、チ◯ポがピクピク爆発寸前になった頃。貴方様は私に覆い被さり…ヌチャッ、ヌチャッ。
ひと突き、ひと突きされる度に、熱い波が襲ってくるような快感に身を捩る。
「アッ…アッ!アァァッ気持ちいぃ!!!」
もう何度イッたかわからない。
いいの!このチ◯ポ好き!ガッチガチチ◯ポが好きぃぃぃ!!!
過呼吸で頭が真っ白になったそんな頭でボンヤリとしながらも、体を貫かれる度勝手に体は反応をする。
14回だ。そう貴方様は言った。
俺にかかればみんな20回はイクからまだまだだなと言われたけれど。
もうお腹いっぱいで御座います。

そして、楽しんで頂けたようで良かったです。