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ゆきなの日記

K様ありがとう(・∀・)

12月24日 18:23
舐めるのが好きなんか?と聞かれた。
だから、笑顔で「はいっ!好きです!」と答えたら。
私以上の笑顔で、俺は舐めるのが好きなんや!と貴方様は言った。

???
突然挑戦状を突きつけられた私です。
舐めるのが好きかって聞かれたから、舐められ好きだと思ったら、俺は舐めるのが好きなんや!と凄い笑顔。

いや、受け答え、おかしくねーか?なんて思ったけれど、そんなん言われたら舐められたくなってくるのが人間で。
舐めて欲しいです。舐められるのが好きです。と照れながら言った。
そう言った瞬間、唇を奪われ…。
???てなる私。

キスも好きなんや(`・∀・´)
また凄い笑顔で宣言をする貴方様w
全然会話は噛み合わないけれど楽しい。

そして舐めるの上手いし。
躊躇なくアソコに顔を埋められて、柔らかい舌と吸うような舐め方に、うちが一番好きな一番理想とする舐め方やったから。
たまに日記にこんな舐め方が好き。こんな触り方が好きって日記に書いとるやつをめっちゃこの人見とるやんwと、嬉し過ぎてワクワクする。
「アァァッ!気持ちいいっ!!アァァァ凄いの吸われるやつ気持ちいいっ!!」
何度も何度も腰はひくつき、気持ち良いが故にもっと舐められたくて足がどんどん開いてしまう。

ヒクヒクと震える私に、舐めるか?それとも舐められるか?なんて聞いてくる貴方様。
それを自分の口から言わなあかん。めちゃ恥ずかしいし、そもそもうち舐め好きで売っとるのに全然舐めてないからここはチ◯ポ舐めたいです!と言わなあかん場面はわかっとるけれど…。
無理っ!気持ち良過ぎる。
そう頭の中で答えが出た私は、大きな声でオネダリする。
「舐めてー!おま◯こ舐めてー!!」

可愛がって貰える幸せ時間。
忙しい中、来てくださって嬉しかったです╰(*´︶`*)╯♡






Y様ありがとう(・∀・)

12月24日 13:24
壁際に押し込まれて、唇を貪るようなキスに声が漏れる。
「ンッアッ…」
舌を絡ませる激しいキスに、貴方様も興奮しているようで頭を掴み髪の毛を撫で回しながら、密着するようにキスをした。
プハァァ…。
息を吸う為に少し離れても、目をギンギンとさせた貴方様にまた捕まって、体を撫で回され唇を合わせ、凄まじくヤラシイ愛撫につい私も尻を振って応戦してしまう。
今度は後ろから…私の首や背中にキスをして、そしてアソコにはギンギンに固くなったチ◯ポが当たっているのに私のほうが興奮してしまって、固いチ◯ポに押し付けるようにクネクネと尻振りダンスをしてしまう。
「凄いっ…大きぃ…」
見てないけれど、尻に当たる圧迫感から分かってしまう大きなチ◯ポに、欲しくて欲しくてその場にしゃがみ込み、貴方様がパンツを脱いだ瞬間。
目の前にはまた立派なモノが現れた。
凄く大きい。そう感じたものは上に反り返り、それのせいで凄く圧迫感がある。
口で咥えたら、上に向こうとする反動が凄くてこのまま舐めたら歯がガリガリ当たってしまうと思ったから申し訳ないけど、指を一本添えて下に押さえたまま歯が当たらないように咥え込んだ。

ヌチャッ ヌチャッ。
あぁ、やっぱり美味しい。
チ◯ポは美味しい。
気分が昂揚して指を離してしまったら。
ガリッ…。普通に歯が当たってしまって、まじごめんってなる。
角度や太さによってはどうしても歯が当たるけれど、そこからは慎重に、ゆっくりとしたディープスロート。
ゆっくり喉奥に滑らすようにヌプヌプと咥え込む。
時々乳首に触れられる度に、体は熱く燃え上がった。

本当はもっと舐めたいけれど、押し倒されキスをされ、そしたらもう抵抗なんか出来なくなって、微かな声で喘ぎながら求められるまま答え続けた。
熱い愛撫。舐めるんじゃなく唇を押し付けるような愛撫。なのに凄く体が燃え上がる。
唇から首元に…そして敏感な乳首にまでキスをされ、そのままアソコに到達し…。
唇を当てられる。そう思った瞬間、ヌルッとした舌の感触。
「アァァァ…!!」
洗ってもないのに舐められるなんて思ってなくて、しかも躊躇なく顔面を埋めるように舐め回してくるから、恥ずかしくって気持ち良くて。
「アァァッ!!」
盛大に喘ぎながらイッた。
微かに伸びた髭とヌルッとした舌が異次元の気持ち良さで、何もかも忘れ与えられる快感に没頭したくらい気持ちいい。
「気持ちいいっ!気持ちいいっ!」
うわ言のように叫んでいたけれど、ほんまに気持ち良かったんです。

また遊んでな╰(*´︶`*)╯♡
いっぱいキスしてヤラシイ事したいです。




T様ありがとう(・∀・)

12月23日 13:41
いつもと同じ、唇から系をひくくらい濃厚なキスをした。

仁王立ちの貴方様の足元に跪いて、立ち膝でチ◯ポをしゃぶる、いつもの時間は。
今日も自分から喉奥まで咥えにいっては酷くえずき、涙と鼻水、喉の奥から出るヌルヌルした唾液を口の端から垂らしながら、ジュプジュプとチ◯ポを咥え込んだ。
「オェェェ!?」
激しくえずいた瞬間、貴方様は私の口にキスをして、クチュクチュと舌を絡める。
プハァァァ!!
息を吸い込む為に唇を離すだけで、ヌルヌルの唾液は系を引き、ヤラシサに顔を背けてしまうぐらいのヌルヌルなのに、貴方様はとても美味しそうに私の口内を舌先でおかし舐め回すから。
何もかも許された気持ちになって、恍惚の表情でグッチョグチョのキスをした。
恥ずかしいなんて欠片も微塵も感じさせないような濃厚なキスに頭の中が痺れてくる。
何でこんなにキスが上手いのだろうと毎回思う。
そして、こんな涙と鼻水とでぐちゃぐちゃな顔にどうしてこんなにも嬉しそうにキスをするのだろうと。

今日はいつもより鼻水が垂れて、自分の口の中も鼻水の塩っぱい味がしていたから、貴方様の口にも同じ味がしたに違いないのに、何も言わずにやはり私の口内を舐め回すようにキスをした。
嬉しいとヤラシイ。色々な気持ちが交差する。
だから喜んで貰いたくて自分から喉奥での奉仕に努め、ジュプジュプ咥え込んでいたら。
「ウェッッ!!」 
勢いがつきすぎていたのか、酷い嗚咽と共に撒き散らしてしまった。
勢いで口を押さえたけれど隙間から溢れ落ちて。
貴方様はシュン…となる。

あ…ごめん。
喜んで貰いたくて、喉奥まで入れ過ぎて。
逆に心配をかけてしまって。
最後の姫納めやのに、なんかごめんって思う私に優しい言葉をかけてくれる。

汚ったねーな。じゃなく、大丈夫か?って。

だから貴方様の事は好き。
もう何回会っとるかわからんぐらいやけれど、ぶちまけたんこれで2回目ですね。
最後がこれでまじごめんなさい。
だけど、楽しかったと言って貰えて嬉しかったです。