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ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

07月03日 21:53
尻を振りながらストリップを披露する。

もっと俺に見せつけろ。
ヤラシイ姿を見せろ。
そんな言葉に興奮して、尻をクネクネ、より興奮して貰えるようにストリップショーのように尻を振る。
魅せ方なんてものは知らないから、無造作に尻を振り、おま◯こを広げて見せたりしながら尻を振る私に。
変態!!と陵辱する言葉を投げかけられながらも、熱く火照るその体をくねらし尻を振る。

卑猥な言葉を言ってみろ。
ストリップを披露する私を更に追い込むように貴方様は畳み掛け。
「え…あ…あ…」
吃りが発動する私に、チ◯ポとか卑猥な言葉を言ってみろと言われ、動きが止まり固まり、ボキャブラリーのなさに申し訳なくなったけれど。
「チ◯ポー!!チ◯ポが欲しいです!!」
「デカケツを見てください!!」
相変わらず言われた言葉をおうむ返しをするそんなボキャブラリーのなさやけど、必死に尻を振り卑猥な言葉を叫ぶ。

だからー!
吃るから駄目なんだってばー!!
そんな事を頭の片隅で思いながらも必死に尻を振る私に、赦してやるかとばかりにガッチガチに固くなったチ◯ポを目の前に出される。
生唾溢れ、舐めたくて尻振りが止まる私は叱られ、それでもチ◯ポの先っちょから出る我慢汁が美味しそうで舐めたくて。
「舐めたいです」
そう、お願いし、今日初めてのチ◯ポにしゃぶりつく。
「塩っぱくて美味しいです」
我慢汁特有のあの味を味わいながら、口を離すと系を引く、貴方様のチ◯ポを咥えながらヌチャッヌチャッと舐め回し。
美味しい美味しいと咥え込むと、また変態か!と罵られたけれど。
そんな時間も心地よい。
貴方様は俺はSだと言った時、どんな酷い事をされるんだろうと思ったけれど、貴方様は決して無茶をさせない責め方で、何より私の気持ち良い場所を気持ち良い舐め方で可愛がってくださるから。
「アァァッ!アァンッ!!」
凄く甲高い響き渡るような声が出てしまって、ホテルの外まで響きそうなその声を指摘され恥ずかしさに悶えながらもどうしても声は我慢出来なく悶え続けた。
お前みたいな変態には指で充分やろ。
固い物を抜かれ、?!となる私に、チ◯ポは勿体ない、お前みたいな変態には指で充分やとお預けを喰らって、半狂乱で懇願し続ける。
「チ◯ポがいいの!!チ◯ポ!!チ◯ポを頂戴!!!」
何度も何度も懇願して、自らおま◯こを広げながら懇願する私に、この変態が!と罵りながらも、最後はチ◯ポを与えてくださる優しさもあって。

支配されるの楽しかったです。



K様ありがとう(・∀・)

07月03日 21:14
扉の前には違う風俗嬢のお方が居て、K様の部屋を開かない開かないと言いながら仕切りに開けようとしていた。
部屋番号を確認し、ここは私のお客様の部屋で間違いがないのに、先客が居て、戸惑い、でも時間になって扉を叩くとK様が開けてくださって、謎の風俗嬢二人でこんにちはをする。
他の店の子と一緒に呼んだのかな?なんて思ったけれど、ユキナですと伝えると、私だけ入れてくださり、あれは何だったのかわからずパニクル私は。
取り敢えずチ◯ポを舐めねばと、跪くと、何故か笑われ、いつもの癖で跪く私に、そんな所に座ってないでベッドに座りなさいと貴方様の隣の席をポンポンと叩く。
あ、横に座っていいんだって、いつもの癖で牝奴隷のような扱いをされる事が多いから下に座るのが当たり前になっていて、おずおずとベッドに座り貴方様に身を預ける。
少し汗ばんだその体を艶っぽい、ヤラシイとブラウスのボタンを一つ一つ外しながら現れる大きな胸や乳首にまたエロいと、ブラジャーをずらして乳首を吸う。
「ンアァッ!!」
やば過ぎる。めちゃくちゃ気持ちいい。
ビクンッと震え、大きな声がでてしまう私に、声は我慢しなさいと叱られ、ここはビジネスホテルだったと思い出すけれど。
チ◯ポを咥え、そしてガッチガチに固くなったチ◯ポで抱かれていると、どれだけ我慢をしても声は漏れてしまい。
「ンッ…ンアァッ!!」
その瞬間、慌てて自分の口を押さえながらも貴方様に貫かれ続けて、声を出さずに貴方様の腕の中絶頂を迎える私の中に貴方様も熱いものを吐き出して。
でも、それでも固いままのチ◯ポを私はまた口の中ヌチャヌチャと舐め始め。

凄い。いつもよりガッチガチだと、イッた後も勃ち続けるチ◯ポに貴方様自信が驚いている様子で。
聞けば普段は二発目は無理らしく、このフ◯ラと、なんやこの柔らかい舌は?!と、チ◯ポが好きで舐め続ける私を最高や、呼んで良かったと大絶賛してくださった。
ひたすら咥えられる特技の私は、無心になってチ◯ポを舐め続け、その間全く衰えない貴方様のガッチガチチ◯ポを口の中吸ったり舐めたり楽しんでいて。

うち、お兄さんの人柄大好きです。
うちも田舎の出やから、どうしても方言で人を不快にさせてしまうから。
なるだけその言葉使いはしないように気をつけているけれど、お兄さんの方言、ヤクザ映画に出てくるそれそのもので、むしろすげー怖いその物言いにキュンてなりましたw




T様ありがとう(・∀・)

07月03日 20:26
すぐ舐めるから。なんて言われていた。
だから、なるだけ綺麗にトイレで拭いてきたつもりやけれど、やはり洗ってないものを舐められるの恥ずかしくて、照れる私に。
俺は変態やから大丈夫。なんて、うちの緊張を和らげてくださっとるんやなと嬉しくなる。

ほら、こんなにガッチガチになったと、ズボンの上からでも分かる膨らみに手を添えられ掴むと、途端にドキドキしてきて、咥えたくなって。
欲しがる私に、ほんまにチ◯ポが好きな事は良く分かったと、ちょっとだけ舐めさせて頂けたけれど、すぐにベッドに押し倒されて、足を大きく開き何の躊躇もなく股に顔を埋めた。
「ンアァッ!!」
ビクンッと跳ねる体をエロいと、もっと気持ち良くなって欲しいと、ヤラシイ質問が繰り返される。
「あ…吸われたいです。あ…ピンポイントじゃなくて面で舐められるっていうのか、クリをピンポイントで舐められるのは痛い」なんて言う私に、こうか?どや?これのほうがいいか?と、好きな舐め方をしてくださる。
「アァァッそれっ!それ気持ちいいっ!!」
堪らず声を張り上げ、エロい顔を晒しながらもっともっとと欲しいのが止まらない。
こんなにも気持ち良い事をされたら、もう何もしたくなくなって、脱力し快感に浸る私に、チ◯ポも舐めなさいと叱られ、重い体を起こしながらチ◯ポを咥え込む。
ちょっと不貞腐れて…チ◯ポは大好きやけど、さっきの舐めが良過ぎてもっと舐められたくて仕方がない私に、ヤラシイ女だなと顔の上跨った私のおま◯こに吸い付きズズズと舐められれば。
チ◯ポを舐めれないくらいの快感にまたグッタリするけれど。
そんな私をこれでもかってくらい舐めてくれて、抱き寄せ固い物で貫き…。
「ンアァッ!!アァンッ!!!」
一突き、一突きされる度に体を貫く電流が走り、貴方様の背中に抱きつきながら耐えた後は、またあの御褒美のような舐めが待っている。
「舐めて欲しい」
私がそう言葉にするだけで、おま◯こに顔を埋めてこれでもかってくらい舐めてくださる。

それは、最後の最後までも。
お風呂に入るその直前まで。
舐められたいか?と聞かれて首を縦に振るだけで、貴方様の舌はおま◯こを這い回り…。
あんなにも舐められて、最後の最後まで、気持ちよくなりたいとせがむ私に時間いっぱいクリをキュッと吸われ続けて
ヒクヒクと動く腰に可愛いなんていいながら時間いっぱい可愛がってくださって、めちゃくちゃ嬉しかったです。




I様ありがとう(・∀・)

07月03日 15:38
 こんな、年下に弄ばれて感じて…この体といい変態だなと、そんな事を言いながら貴方様は私の体を責め立てる。

オキニトークでイ◯マがしたいと言われていたけれど、あまりにも電話対応が丁寧で、会ってからも物腰柔らかで、そんな事をやる人なんて思えなかったのに。
「チ◯ポが舐めたいです」
そんな私の言葉を合図のように、貴方様のSスイッチが入ったのか、喉奥まで咥える私に腰を突き入れ、くちマ◯コをおかすから。
「ウェッ!!オェェェェッ!!」
酷い嗚咽に、ヤラシイ、興奮すると、涙と鼻水でグチャグチャな汚い顔を見ながら笑う貴方様に、酷w鬼畜過ぎるwwwと文句を言いながらも咥え続ける私に自分から咥えとるやんけ!なんて笑い。
もっと奥まで行けよ。と尻をパチンと叩きながらも、ほんまに無茶はさせないから、喉奥ギリギリを責められる、そんな時間を楽しんでいた。

日記の通りだ。
内容も写真と偽りのない体だと、呼んで良かったとそう言って頂けるのが嬉しい。
顔は出せるもんじゃないから切るかモザイクをかけとるけれど、体つきは何の加工もしてないから、嘘偽りない。
しかも、なんだ、このフ◯ラは!
こんなに奥まで咥えられた事がないと大絶賛してくださる。
咥え込んで、今ここが喉奥。で、ここから絶対進めへん領域が指二本分あるから、根本までは咥えれてないよ?と言ってみたけれど、それでも他の女性よりかは深く咥え込むらしく。
ヌチャッヌチャッと、無理がない程度に喉奥ギリギリを責められるくちマ◯コに、やはり時々酷くえずいて嗚咽を漏らすけれど。
チ◯ポを咥え、尻を振り、そんな痴態を晒すとより固くガッチガチになるチ◯ポに私も嬉しくなってなるだけ喉奥まで咥え続けた。

デカ尻をくねらせて、チ◯ポが欲しいのと懇願する私に貴方様は固く熱り勃ったチ◯ポを勃てるから、そこにおま◯こ擦り付けて、ヌチャヌチャとギリギリの所を責め立てる。
騎乗位で乗っかかって、どこまで咥え込むかは私の気分次第で、ヌチャヌチャと弄ぶように入るか入らないかの所でチ◯ポで遊ぶ。一応主導権は私にあるはずなのに。
いいぞ。いい尻の眺めだと、ヌチャヌチャと擦り付けるアソコと尻をガン見されながら私のほうが恥ずかしくなり。
若い男に陵辱されている辱められる時間になりました(*´-`)
また、お仕事の合間に呼んでくださいね。
めちゃ楽しかったです(・∀・)




Y様ありがとう(・∀・)

07月01日 17:38
ほら、今日はこんな格好やしって、上から羽織っている上着を脱いで見せると、これはあかん。こんな透け透けの服で出勤してきたんかwwwと爆笑される。
失敗した。こんなに透けとるとは思ってなかったから、ずっと上着で隠しとるねん!と、凄く喋りやすい貴方様に何でも喋ってしまう。
そして、そんな私に爆笑してくださる貴方様。
車の中、上着を脱ぐと隠しなさいと言ってくださるのが優しい。
あぁ、女を辱めるとかそういうのはしない方なんやなって安堵する。

そんな透け透けで興奮するんかって聞かれたけれど、外では流石に無理で、車の中やホテルの中では、そんなエロも大胆になれて嬉しいけれど、外で露出はツライという私に、そりゃそうだわなと笑ってくださる。

ホテルに着いて。
お風呂を入れたり歩き回るその姿だけで、まじでええ尻やな。ほら、こんなんになったとガッチガチチ◯ポをズボンの上から触らされれば、すぐに舐めたくなってチ◯ポを欲しがる私に。
ほんまにチ◯ポが好きなんやなと、ズボンからボロンと出されたそれはとても大きくて。
頑張って喉奥まで突っ込んでみたけれど、普通に入らない部分が指三本分もあった。

指三本分入らないのを見せるのに、奥まで咥えたらどうなるんや?なんて聞かれて、咥え込むと?「オェェェッ!!」
酷くえずき涙目になる私に貴方様はまた笑って楽しんでくださる。
美味しいか?チ◯ポは好きか?
それを咥えながら答えるから、口いっぱいのチ◯ポのせいでフゴフゴとしか言葉にならないけれど。
美味しいです。チ◯ポが好きですと伝わるようにヌルヌルの唾液を纏わせながらチ◯ポを舐める。
「チ◯ポが好きです!!上でも下でもチ◯ポが好きです!」と叫ぶ私をガッとベッドに押し倒して。
ガッチガチチ◯ポで可愛がって頂く。

奥鉄クオリティ。
そんな、おもてなしを凄く楽しんでくださって。
ほんまに神様みたいな方でした(・∀・)

ちなみに、あの話の続きですが。
結局は私に対する妬みでした。
判明したのでスッキリしてますw