奥鉄オクテツ大阪

奥鉄オクテツ大阪へ電話06-6214-3120

受付時間/9:00~24:00

ゆきなの日記

T様ありがとう(・∀・)

09月06日 13:52
「ンアァッ!!」
ホテルに入るなり服の上からおっぱいを揉まれ、鞄を置いて携帯のアラームをセットして、そんな時さえ構わず乳首を探し当てコリコリする。
脱いで来たか確認しとるんやと、ジタバタする私を押さえ込んで乳首をコリコリ弄り倒され、気持ち良さから悶える私に、お前が気持ち良くなるなと乳首をキュッと摘まれる。
「アァンッ!!」
お前が気持ち良くなるな。俺を気持ち良くしろ。俺は従順な女が好きなんだ。なんて言われても、気持ちいぃの…おっぱい揉まれて乳首を触られたら堪らず声が出てしまう。
「お願い、生で触って。生が気持ちいいの!」とボタンを外そうとする私をまた叱り、勝手な事をするな。ボタンは俺が外してやると一個一個丁寧に指を掛け外してくださる。
乳首は生がいい?違うやろが。全部何でも生がいい。生が大好きな変態だろうがと叱られ、そうです。全部生が好きです。乳首もチ◯ポも生が大好きです!と、興奮から普段言わない言葉まで口から出る。
乳首がジンジンする頃には、コリッコリに固くなり、触ったらすぐに固くなる乳首に、エロい女だなと、また乳首をコリコリ、時々舐めたり甘噛みしたり、その度声を張上げ悶えてしまう。

どうしたいんや?
その言葉に、とても嬉しそうにチ◯ポを舐めに行くと、乳首からや。全身奉仕をしろ。俺を喜ばせろよと、また叱られ、全身体中をユキナの舌で綺麗にするべく舐め尽くしてゆく。
「チ◯ポ舐めていい?」
ウズウズしていた私は我慢がしきれなくなって、まだまだ全身舐めきれてなかったけれど、パンツの膨らみが気になってどうしようもなくて、舐めたいのと懇願すると、得意のフェ◯テクを味わってやると、その言葉にパァッっと満悦の笑みになりパンツを下ろす。

「???」
えーと、これは何かな?チ◯ポかな?
????は?!馬かよ…。
状況が理解出来ずに混乱しながら恐る恐る手で握ると…。いや、待て。なんやこれは。ペットボトルより太いやんけと驚愕する。

欲しいやろ?
そんな言葉に、返答を間違えば人生終わると、チ◯ポをガン見しながら、えー…あー…と煮え食わない言葉しか出せない。
入れたいなんて言おうものなら、私死ぬなと思ったし、取り敢えず口に入れると、息も出来ない程口の中がパンパンに膨らむ。
もちろん歯はゴリゴリと、咥えようと進むと歯がゴリゴリ当たる。
得意のフェ◯チオ。そんな事を言った手前、得意を披露したいのに…無理じゃね?歯ゴリゴリ当たるし絶対気持ち良くないしと謝罪すると、やはり他の人も咥えるとゴリゴリ歯が当たるらしくて、ですよねーwwwみたいになる。

少しだけ緊張していた私は、そんなチ◯ポを咥えた瞬間、何かが吹っ切れて、いや、絶対無理やろってチ◯ポを咥えるのを諦め、色々な角度から舐めたり咥えたり、チ◯ポを舐める事を楽しむと、良い顔だ、ほんまにチ◯ポが好きなんがよく分かると、貴方様が気持ち良くなるように穴としての奉仕をする私に、良い顔になってきた。不細工が可愛く見えてきたと褒めてくださる。

従順ではあるけれど、あのチ◯ポの太さ無理じゃね?と思った。
昨日、デカチ◯ポと4Pをした日記を見て俺のチ◯ポのほうがデカいと咥えさせに来てくださった貴方様。
規格外で凄かったです。




S様ありがとう(・∀・)

09月06日 01:10
出迎えてくれたアンナ奥様は、まさかの連結しながら現れた。
「ンッッ…ンンーッ!!」
下半身で繋がりながら歩き扉を開けてくださったアンナ奥様。
そして、私と月子奥様が部屋入りした直後、頭を掴まれ尻を突き出すようにパチンと叩き、壁に手を着いたユキナの尻肉掻き分けて…ヌプッとデカチ◯ポが入ってくる。
「ンアァッ!!」
さっきまで、アンナ奥様の体に入っていたチ◯ポを、挨拶だと捩じ込まれ、アンナ奥様の汁で滑っていたチ◯ポは、いつもと同じとんでもないデカさやのにヌルッと私の中にも侵入してくる。
「ンアァッ!!!って太っとー!!」と、そこで初めて向き直し、うわチ◯ポデカwと、もう何回も咥え込んだチ◯ポやのにやはり口から出るのは、チ◯ポ太、デカ、ヤバ、すっげー!!!もはや、これしかない。
突然捩じ込まれたけれど、次第に気持ち良くなってクネクネ尻を振った瞬間、アンナ奥様に突き飛ばされる。
「私のチ◯ポやからっ!!」
うわー、出たよ、アンナの私のチ◯ポ説。ねぇ、今の見ました?うちの事突き飛ばした!と月子奥様に同意を求めると、あんぐりした顔でその一部始終を見て固まっている。
な!ここからうちが野獣て名付けたねん!と3Pの時にアンナに突き飛ばされてチ◯ポを奪われたり、放り投げられてチ◯ポ奪われり、そんな話を誇張過ぎなんて言っていた月子奥様は一部始終を見て口をポカンと開けている。

いつもの私とアンナの関係性。
チ◯ポは力技で取るべしを自で行くアンナは今日も野獣振りを炸裂させる。
こいつ、本性を現しやがったなと私も負けじとチ◯ポを取り合う。
それなのに、そこに加わる月子奥様が、もうどうしようもないくらいエロいから、二人がバトルしとる間にチ◯ポを奪ってゆく。
今日はまさかの4Pだった。
予約表を見て、何が起こったのかな?と思い、月子奥様とアンナ奥様に連絡を取る。
おぉーっ!アンナだけ130分やん。めっちゃ好かれとる。て事はアンナがメインなんやなと3Pが始まる前から和気藹々とこの時間を楽しみに待った。
そして扉を開けた瞬間、連結チ◯ポから始まり、連結はユキナに引き継がれ、次に月子奥様にも繋がる。

オ モ シ ロ イ wwww
やばい、S様面白い。
そして4人での絡み合いは…。いや、誰やねん。そこ触っとるの誰やねんともうめちゃくちゃで、手は8本ある。
それが右往左往にお互いの体を這い回る。
アンナに至っては、月子奥様の足を掴み自分のおま◯こに押し付け、月子奥様の足を使いオナニーまでしている始末で。
「アァァッ!!!」
「誰か噛んだっ!!」
「女の人に触られると気持ちいいっ!!」
「アァァッ!!気持ちいぃもっとぉぉぉ!!!」
もう誰が何をしているかがわからない。唯一分かるのは太くて固いデカチ◯ポが入った時だけ、違う快感に与えられた女は叫びまくっていた。

やっぱ月子が一番エロいなとS様は言う。
3つの穴を晒しながら好きな穴を使ってくださいと、貴方様のチ◯ポが欲しいですと求める私達に、貴方様は順番だと、まず月子だと一番目にヌプリと入れられたのは月子奥様だった。
「アァァッいいの!!いいの!!」
「アァァッ!!イクイクゥ!!!」
二人の目の前で盛大に絶頂を迎えた月子奥様を見て、よし代われと、私の番が来る。
ヌプリと咥え込めば、あまりの気持ち良さに激しく腰を振ってしまいリズミカルない音が響き渡る。
よし、代われ、次はあんなだと。
順番に交代で交わってゆく。
それが繰り返され…。「もういいでしょ!!独り占めせんと変わって!!」と痺れを切らした月子奥様は言い、ユキナちゃんはチ◯ポ咥え込んだら離さないんだから!!なんて言いながら、交代した途端チ◯ポを咥え込む。
それがまた何回も自分の番が来て。
「アッ!?」
次は私の番やのに、アンナが跨ってしまい、次は私だとプリプリ怒る私を月子奥様とS様は宥め呆れる。
アンナに襲いかかった私は、ヌチャヌチャとおま◯こを擦り付け合い、悲鳴を上げるアンナを襲うよう覆い被さると、貝合わせになった二人のマ◯コを合わせたまま上へ下へとチ◯ポを突き入れる。
もうグチャグチャで、月子奥様まで交じり欲に塗れた3人は一本のチ◯ポを奪い合う。

4Pどうなるかと思ったけれど、この組み合わせはオモロ過ぎるし、めちゃエロくって。
可愛がって頂けて嬉しかったです。

官能的エロの月子奥様。
従順の塊のようなユキナ。
野獣のようにチ◯ポを奪うアンナ奥様。

この3人の組み合わせは凄いです。







S様ありがとう(・∀・)

09月06日 00:51
見るからに高級ホテルだったから、一抹の不安が頭をよぎる。
月子奥様と顔を見合わせ、ここ大丈夫なんかな…と、凄いお高そうなホテルの端っこで電話が繋がらないS様を待つ。

そして来てくださったS様は言う。
無理だった。セキュリティが高過ぎて入れないと。
え…。一番最悪なパターンを想像し息を呑む。
だけれども貴方様は…どこかラブホを探しましょうと、その言葉に救われる。

TPOに沿って高級ホテルだったから、エロくない普通の格好をしていたし、ラブホに向かうタクシーの中悪戯をする事もなく月子奥様が会話する様子に聞き耳を立てていた。
予測不能な事態に陥ると更に吃る癖のせいで、私が喋ると不快にさせてしまうから、ホテルまではなるだけ黙って会話を聞いていた。

その間も刻々と時間は過ぎる。
月子奥様がいるからいいものの私はタクシーの中パニックを起こし出す。
早く…早く舐めなければと、エロさとは皆無な時間を過ごし、頭の中はチ◯ポでいっぱいになる。
だから、そんなんやから、ホテルの中、そそくさと跪き口を軽く開き、チ◯ポをくださいと目でオネダリをする私に、S様は少し戸惑いながらもチ◯ポをくださった。
ボロンッて出たチ◯ポと月子奥様の顔を見比べていたら、ユキナちゃん我慢出来ないんでしょ?もー本当にチ◯ポ大好きなユキナちゃんね。と今日も先に譲ってくださる。
「先に頂きます」
軽く頭を下げて、S様のチ◯ポに向き直し、チュルンッと口いっぱいに頬張った。
ヌチャッ ヌチャッ。最初こそ唾液の出が悪かったけれど、大好きなチ◯ポを喉奥まで頬張っとるうちに瞳は潤みエロい気持ちになって、自律神経の乱れまで治ってくるから、そんなチ◯ポ療法を行いながらも口の中ガッチガッチに固くなってくると、今度はエロしか考えられなくなってくる。
「凄いの…固いの」
チ◯ポから口を離しキラキラした目で月子奥様に報告すると、良かったね、おち◯ぽ貰えて良かったねと、お姉さん的存在の月子奥様は妖艶に笑う。

軽くシャワーを浴びて出ると、先に出ていたS様と月子奥様はベッドの上見つめ合い、唇を合わせ濃厚なキスをしている最中だった。
「あっ…」
立ち尽くす私に気付いた月子奥様は、ほらユキナちゃんもと二人一緒にS様を押し倒し、ヤラシイ言葉をかけながら両乳首を弄り倒す。
自らおっぱいをS様の口元に持って行き、いいのぉ、乳首いいのぉ!!と叫び続ける月子奥様の妖艶な姿を見ながら、二人のヤラシイ絡み合いを間近で見て私も私もと混ざりたいけど、ユキナは乳首を舐めていなさいと叱られる。
あぁ、なるほど。月子奥様がメインだったのねと、私はS様が気持ち良くなって頂く道具の一貫として、サブとしての役割を果たす。
二人の邪魔にならないように乳首をチロチロ舐めながら、ヤラシイ絡み合いを見ていたら。
どうしようもなく発情してしまって、ジュプジュプとチ◯ポを舐める月子奥様を恨めしそうに眺めていると。

ほら、ガッチガッチチ◯ポよ!と、待てを強いられている私に見せつけるようにチ◯ポをしゃぶる。
「う…。あ…。」
欲しいけど言葉にならない。あの固いものを咥え込みたいけど、言葉にならない私に。
ほら、咥えたいんでしょ?このガッチガチチ◯ポが咥えたいんでしょ?と見せつけてくるから。
堪らず声を張り上げた。
「欲しいの!チ◯ポ咥えたいの!!」と、口を離した月子奥様がどいた瞬間、ぬぷりと下半身で咥え込み、ユサユサと腰を振る。
「アァァッいいの!気持ちいぃのぉぉぉ!!」
二人でチ◯ポを咥え込み、もうグッチョグッチョになりながら体を交わせ続ける。
もう、ヤラシイ事しか考えられない。月子奥様の喘ぎ声が脳内を刺激をして、気持ちが昂りエロい事しか考えられない。
パンパン パンパンッ!!
チ◯ポに跨り激しくアソコを打ち付け、ゾクゾクする快感を楽しんでいると「アァァッ!!」
私は突然大きな声を出してしまい、震える声を出す。
「凄いっ!!いきなり凄い大きくなっておま◯こ壊れるかと思った」とピクピクと体を震わしながらも打ち付ける腰は止まらない。
月子奥様が覆い被さるようにS様を襲い唇を奪い、ねっとりと舌を絡ませた瞬間、私の体の中でチ◯ポは大きく膨張し、仰反るような快感が襲う。
最後はユキナのおま◯この中へ。
この快感を離したくなくて、自分がサブだと言う事も忘れ乱れ狂う。

奥鉄大阪店を楽しんでくださって有難う御座いました。
東京店よりエロいのが大阪店なんですよw
また機会がありましたら遊んでくださいね。