奥鉄オクテツ大阪

奥鉄オクテツ大阪へ電話06-6214-3120

受付時間/9:00~24:00

ゆきなの日記

H様ありがとう(・∀・)

02月09日 21:53
おとなしく舐められたい。完全受け身ですみたいな事を言っていたのに。
おかされたのは私のほうだった。

??
イキリ勃ったチ◯ポに喉奥にぶち込まれながら、凄い勢いで突き入れてくる貴方様に恐ろしさすら感じる。
ガッチガチに固く伸びたチ◯ポを掴み恒例の根本から握りしめて、そこからはみ出した部分に指を這わし指何本分かでチ◯ポの大きさを測ったら。
いや、このチ◯ポでイ◯マは狂気だよ?と思う。
そんな貴方様に、これはデカい部類に入るし、このチ◯ポで喉奥目掛けて突き入れてくるから、まじ怪我しそうでなるだけ浅めに咥えて警戒する。

もしかしたら、うちがイ◯マが下手なだけかもしれないけれど、あんな勢いで突き入れられてみんな受けれるのだろうかと複雑な気分になる。
女側が主導権を持ってゆっくりネットリ喉奥まで入れてのディープスロートなら出来るけれど、特に凄い勢いで突き入れてくるタイプは危険で、動かれると浅く咥えての攻防戦。
それでも貴方様は、奥へ奥へ…喉奥に突き入れようとついに頭まで押さえつけるから。
酷くえずきなら、涙目で恨む。
ガッチガチに固くなったチ◯ポを、それでも舐め続ける私に。
ほんまにチ◯ポが好きなんやな。
どうしたい?欲しいんだろ。もっと舐めていいぞと喉奥に突き入れる。

イキリ勃ったチ◯ポを喉奥にぶち込みながら。
何したい?
チ◯ポを舐めるかイ◯マか、どちらがいい?と聞く貴方様に、なにその選択と絶句する。
イ◯マかイ◯マか、どちらがいいと同じやから、どんなドSだよ…完全受け身みたいなオキニトークを思い出し、人生終わった。みたいな顔しながらも、せめてなるだけ喜んで頂けるように得意のディープスロートで咥え続ける。
「ンッッ…」
時々、御褒美のように乳首を触られながら、涙目で咥え続けた。
受け身だと思い込んでいたら実はドSでしたはなかなかに衝撃的で。
なるだけイ◯マは阻止してしまったけれど、舐めほんまに上手いなと楽しんで頂けたなら何よりでした╰(*´︶`*)╯♡




O様ありがとう(・∀・)

02月09日 20:18
寒過ぎた私は、早く早くと急かしてチ◯ポを求め
、ズボンを下ろして頂けた瞬間、吸い付くようにチ◯ポを咥えた。
ヌチャッ…。
あぁ…暖かい。口の中から体全体に染み入るように暖かさが充満する。
チ◯ポの暖かさがこんなとこで役立つなんてと、エロい気持ちなど皆無で、暖を取るだけの為に、ジュポジュポと出し入れをした。
氷のように冷たくなった体は、触れてしまうと、例えどこに触れたとしても酷い冷たさで嫌がらせでしかないし、そうなるならと一番暖かい、むしろ熱いチ◯ポを握りしめ、指先を暖めながら口に含めば口の粘膜から伝わる暖かさで寒さを凌ぐ。

ごめんね…なんて思うけれど。
そんな私を責める事なく、ジュプジュプと咥え込めば熱く固くチ◯ポはより熱を放つから。
そんなチ◯ポを喉奥まで咥え込んでヌプヌプと舐める。
暖房はガンガンにしてチ◯ポからの熱で体の芯は熱く燃え上がり、本調子に戻った私は、もっと欲しいの…◯◯を舐めたいです…と尻を振りながらオネダリをするまでに変わってゆく。
「ンッッ…ンアァッ!!」
舐めとる間、本当にたまに貴方様は私に触れる。
乳房を掴みたゆんと揺らしたかと思えば、その指先は乳首に触れる。
「ンッッ…」
小さな声を出しながら、チ◯ポをしゃぶり、ねぇお願い…◯◯も舐めさせてと股の間に入り込んでグッと尻を持ち上げ股の間に顔を埋めた。
ヌチャッ…さっきまでチ◯ポを舐めとったヌルヌルの舌を捩じ込んでヌプヌプ出し入れしようとしたけれど、まずは表面の皺の一本一本を舐めとるようにと舌を這わす。
「美味しぃです…」
そう、ヌプヌプジュポジュポと舐めが止まらない。
本当にただひたすらに、下半身のみを舐め回すのみやけれど。
そんな拙い舐めで喜んでくださるのが本当に嬉しくて。

今日は舐められに来てくださって嬉しかったです╰(*´︶`*)╯♡




K様ありがとう(・∀・)

02月08日 21:19
貴方様から、今日は必ず行きたいからお休みを取ったから、12時から予約をするよと言われたけれど、あ…12時から他予約が入ってましてと撃沈。
で、その後からなら空いてるよ。と伝えたら、うちの家と同じくらい吹雪くであろう場所で予約が入り、貴方様はまた撃沈。せっかく休みを取ったのにと落ち込んでいて。
そしたら、その予約が電車が動いてないとなくなって、すぐに貴方様に連絡したら、また違う予約が入り、なんかぬか喜びばかりさせてしまって申し訳なくて。
そしたらその予約も、電車が動いてないからと予約がなくなり…。

今日は無理やから行けませんごめんなさい。と伝えてあったから、オキニトークでしか連絡手段がない今、もう見てない貴方様と連絡をつける方法がなくて…。

でも、結果的に、貴方様に拾って頂け、可愛がって頂けました。
「ンッッ…ンアァッ!!」
アァァッ今日も気持ちいい。気持ち良い事しかされない。いつもの事やけれど、気持ちいい。
幸せ過ぎる時間を満喫して、また気がつけば終わりの時間で。
会えば会う程、笑顔が増える。
まー今日のは、貴方様はうちが擽ったい所を触ろうとばかりするから暴れ回って噛みつき力技で捩じ伏せての攻防戦で、二人血走った目で防ぎ合う謎の攻防戦が始まったけれど。

いつもいつも、好き過ぎるw
まるで貴方様に可愛がって頂けるのが最初から決まっていたかのように貴方様の元へ帰って来た私に、部屋の扉を開けた瞬間、おかえりと迎えてくださる。
そんな時間が大好きです。
今日はほんまに有難うな。
こんなにも予約がなくなった日も、予約がなくなった瞬間次の予約が入る事ももう二度とないやろけれど、貴方様の元に帰れて嬉しかったです。




T様ありがとう(・∀・)

02月08日 19:26
尻コキ出来るか?と聞かれ
やった事がないから教えてくださいと答えた。
こうやって、尻を力ませたり緩ませたり、こんな風に動かすんやと指導を受けながら練習をする。
俯せになって、ヌチャヌチャと。尻肉に力を入れればチ◯ポが前か後ろかにヌルンッと移動して、え…なんかオモロw尻コキ楽しっwwwなんて
ツボる。
なにぶん慣れてないから、それが正解の尻コキかはわからないけれど、ヌルンッヌルンッとおま◯この当たりで滑るチ◯ポの感触がドキドキしてしまう。
やべwww面白い。
エロい事をしといて面白いもどうかと思うけれど、ヌルンッ!チュポンッ!!って音と擦り付ける感触が、変に興奮してしまう。

私の練習に付き合ってくださっているのか、少し舐めて固くなれば尻にヌチャヌチャと擦り付けて尻コキをする。
それの繰り返しではあるけれど…。お兄さん絶倫過ぎやしませんか?と思う。
だってさ、イッてもイッてもすぐにビンビンになってガッチガッチチ◯ポで尻をおかしてくるから。
それに合わせて尻肉に力を入れる。

ヌッチャ ヌチャ。
チ◯ポが前に移動すれば、敏感になったクリが刺激されて体の芯が痺れるような快感に支配されて。
チ◯ポが後ろに移動すれば、ケツ穴にヌルンッって初めての刺激にビクンッてなる。
今まで感じた事のない感触に最初こそ戸惑ったけれど、気持ち良過ぎて仕方がない。
ムラムラして欲しくなって、でもナマゴロシのヌルンッ!チュポンッ!!って、そんな卑猥な音と私の喘ぐ声だけが聞こえる室内で。
尻のみで終わった時間。
それやのに、お兄さんめちゃくちゃ絶倫で。

尻コキ、初めてやったからめちゃ楽しかったです。