H様ありがとう(・∀・) 07月14日 16:47 ほんまにドMやなと、チ◯ポチ◯ポと舐め続ける私を蔑むように冷たく言い放ち、そんな言葉に興奮してしまう自分がいる。 フゴフゴと舐めながら、チ◯ポが好きなんです。いつまででも舐めてしまうんです…と、口の中いっぱいに頬張りながら答えるけど、それでも口を離さない姿に呆れながらも楽しそうに笑ってくださる。 従順。 私を言い表すならその言葉がしっくり来ると思う。 自主的に動くとかはないけれど、顔色を伺うスキルに長け言われた事には従順に何でもする私に、よしオナニーを見せろと命令が飛ぶ。 いつものオナニー、自分でやる時のオナニーのやり方はビックリするぐらいエロくなくて、やはり叱られ、もっとヤラシク尻を突き出し穴を見せびらかすように腰をくねらせ、そんな姿を見て頂く。 「ンッ…ンアァッ!!」 見られている。その行為が体の火照りを加速させて、指の腹でクリをコリコリ捏ねながら、一人発情をしてしまう私を支配するような目で見ながら、また新しい命令が飛ぶ。 チ◯ポは喉奥まで咥えたつもりやったけれど、もっとだと更に喉奥まで押し込まれれば、酷い嗚咽が鳴り響く。 でも、それよりも厄介なのは私の甲高い声で…「ンアァッ!!アァァッ!!」 乳首を摘まれ気持ち良い事をされれば外に聞こえるような声が出てしまい、慌てて口を塞ぐけれど。 「アンッッ!!アァンッ!!」 与えられる刺激と羞恥にゾクゾクと体の芯から興奮してしまい、カモフラージュのように大きな音でテレビは点けているけれど、絶対丸聞こえなその声に、辱められるのがいいのかとカーテンを開け、見てみろ。隣の工事現場の人達が見えるだろ。お前の裸も丸見えだと、よがり狂う私の姿を外に見せつけるように、一突き…一突き。 その度に牝のアヘ顔を晒しながらヤラシイ姿を見せつけた。 チ◯ポが好き言うだけあって、舐めるの上手いわ。もっと可愛がってやるよと、様々な角度でチ◯ポを舐めさせて頂いて。 逆69というのか、女が下になるフェ◯チオに苦しいけれど、そんな事さえ興奮してしまう。 本日は可愛がって頂き有難う御座いました。 また大阪に来た時にお願いします。 19日御予約K様 07月14日 13:28 御予約有難う御座います。 大阪での楽しい思い出になるよう努めますね(・∀・) いっぱい舐めたいし、可愛がって頂けたら嬉しいです。 当日は遅れないよう30分前に着くように家を出ます。 それでも今日のようにJR線は遅れるもんやけど、時間に遅れるのが嫌いやから早めに向かいます。 店が8時45分からしか電話受付が開かへんし、今から行きます電話は出来ませんが、きちんと向かいますのでお願いします。 18日御予約T様 07月14日 13:21 めちゃくちゃ嬉しいです。 もちろん、覚えております。 大阪に来られるんですね(・∀・) 当時はしっかりと舐めて舐めて舐めまくりで舐めますね(・∀・) 明日から特大イベントが始まります。 07月14日 11:21 来る、7月の15日、16日、17日奥鉄特大イベントが連日開催。これも、当日予約のみ割引が適用なのか、いつ予約しても割引適用なのかはよく分かってないのですが。毎月1日にある特大イベントと同じなので、恐らく当日の受付が3000円引きなのだと思います。この日は朝9時〜21時まで。特大イベントがあるって知らんだから、シフトは通常の17時半終わりになってますが、21時まで居ます。可愛がってくださいな。舐められ好き様には満足して頂ける自信があります。 T様ありがとう(・∀・) 07月14日 11:09 ヤバいヤバいと焦り出す。 今日も電車の遅延で、ギリ着くか遅れるかのとこで、今日は貴方様は時間がないのを分かっていたから、遅延を呪いながらお客様と連絡を取り合う。 こんな日に限って、電話回線の工事で奥鉄の電話が繋がらないと知っていたから、お客様がお店に電話しても繋がらないし、色々焦りながらも、10分遅れで合流する。 そんなんやから、時間がなくて。 ホテルの中、服を脱ぎ捨て臨戦体勢。 早くチ◯ポを寄越せと詰め寄り。 チ◯ポを咥えるからさっさとベッドに寝ろと、貴方様との時間は毎回色気の欠片もないけれど。 こうして私の舐めを毎回楽しみに来てくださるのは嬉しい。 時間いっぱい、舐めるだけ。 舐められない。触られない。だから安定の技術を提供出来るから私は時間いっぱい貴方様のチ◯ポに吸い付き精子吸い取りマシーンと化す。 いつもと同じ時間。 いつもと同じ日常。 こうして、ちょっとした開いた時間に会いに来てくれるのがほんまに嬉しい。 今日も大好きなチ◯ポを舐めれて嬉しかったです。 なんか凄くお疲れな雰囲気やったから心配やけど、癒されたなら良かったです(・∀・) 今日も安定のJRは遅延 07月14日 08:39 線路から発煙てイレギュラーな事態の中。 今、一番混雑する駅を無事通過。 T様、もう暫くお待ちください。 T様、向かってます 07月14日 07:08 スマホがもう限界を迎えていて。 フル充電後、少しスマホを触るだけで一時間を持たず、電池が落ちる由々しき事態に。 昨日、難波の携帯ショップに行ってきました。 スマホを見ていると、今日はどのような要件ですか? そう聞かれ、充電がやばいから買い替えたくて。とそう答えた。 どのような機種がお好みですか? そんな事を聞かれたけれど、機械おんちの私にどんなのが好きかとか分かるはずもなく、充電の持ちがいいやつとだけ答えた。 御案内致しますと席に通され。 そこから食い違いが発生する。 この機種はああでこうでと説明を受けるのかと思いきや。 バッテリーの持ちがいいのはiPhone17です。ではこちらで機種変しておきますので、今はPayPayでお得になるクレジットカードの新しいプランがあるのでこの新しいプランにもしましょうと、話を進め出す。 ??? この人はノルマでもあるのかな? 今月中にスマホを売ったり、他契約を取らな怒られるのかな?なんて、ここまで強引に売り込まれると不信感しかない。 フラッと立ち寄って、スマホを見ていたら声掛けられたから答えただけやのに。 説明ではなく、契約するまで帰さんぞの勢いで。 凄く親切なら、おそらく契約を取れたら自分の成績になるんやろうから、契約する時はこの人を指名しようと思うけど、今回はないわと思う。 まじで携帯買い換えるつもりで行ったから。 あれ?うち新しいスマホ買わずに何しとるんやろって思ったけれど。 機械おんちな私にとって新しいスマホというのは計り知れないストレスを感じる代物やから。 新しい機械は怖いのです。 iPhone10はもはや化石。みたいな説明を受け、自分でもガクブルしている状態でw 新しいスマホ、一番怖いですw 今からのT様へ。 向かっております(・∀・) 今日は都合の良いJRの駅にしてくださり有難う御座います。 遅延に巻き込まれたら嫌やし、早めに家出て向かっております。 もう日本橋にホテルない 07月13日 20:39 日本橋駅の一番安いラブホと、結構高めのラブホ二軒が今日見たら潰れていた。 もう日本橋は駄目かもしれない。 御予約の際は日本橋は避けて頂ければ助かります。 今日、髪を切りに行って。 腰まであった髪を背中まで切りました。 周りからは、ほんまに切った? あんまり変わった感じがしないと言われるけれど。 切りましたw そして、今月の奥鉄は熱いです。 毎日、イベント目白押し。 特に15日、16日、17日のイベントは大目玉です。 H様ありがとう(・∀・) 07月13日 18:36 今日も、吸い寄せられるようにチ◯ポを咥えようとする私の間に入り込んで阻止をしてくるあんな奥様。 「そこ、イチャイチャしない!!」 普段から何をやっても空回りする私と気が利きすぎるあんな奥様との3P時は特に何もしないお客様状態になるから。 テキパキと用意をし動き回るあんな奥様をほげーと見ながら、私はさっそくH様のチ◯ポをしゃぶろうといちゃつき始めたその瞬間。 「そこ!勝手にイチャイチャしない!!」と間に入り込まれ叱られる。 wwww だって、目の前にチ◯ポがあったんやもんと開き直る私から強引にチ◯ポを奪い、石鹸をつけて綺麗に洗ったその瞬間。 パクリと咥えるあんな奥様に、それ見て発狂する私は…。 「ちょ!横取りした!また横取りした!」 「どんだけ野獣やねん!!」 いつも取り合いになるチ◯ポをまたあんな奥様はまた横取りする。 H様のチ◯ポバージンを奪われ、悶々とする私に、その瞬間は訪れた。 お風呂場に立て掛けてあるマットを見つけ、マットの準備をまたテキパキと始めるあんな奥様を横目についにH様のチ◯ポに吸い付き舐める。 ヌチャッ ヌチャッ。 一心不乱に舐めていたけど、マットの準備が出来たと呼ばれ、また私からチ◯ポを奪われる。 ニュルッ!!ニュルッ!! 早速先手を越された私は、あんな奥様をサンドイッチするように覆い被さり、ちょっと不思議なレズプレイに、ちょwH様のチ◯ポが潰れるから!なんて怒られながらもヌチャッヌチャッ絡み合っている間に、先手をとったあんな奥様の手技で精子まで奪われ、発狂する私は、ベッドでは我先にとチ◯ポを咥え、吸い付き舐めて…。 どや?!とでも言わんばかりに吸い取ったH様の精子を口から流しながら見せびらかす。 2回目はユキナの口に。 そしてそれを見たあんな奥様は、私も!私にも!とチ◯ポを咥え。 いつものチ◯ポの取り合い、野獣モード。 二人も精子吸い取り機がおる中、お疲れ様で御座いした。 うちら二人のペアは如何に精子を吸い取るかの野獣モードが発動するので、干からびるわい!とツッコむH様が面白かったです。 本日は御縁を頂き有難う御座いました。 O様ありがとう(・∀・) 07月13日 17:30 「ンアッッ!!アァンッ!!!」 服の上から乳首をコリコリと弄られ、悶えながら、生がいいの!生で触って!とお願いしても、少しだけって触られ続け。 「アァァッ駄目っ!!生で触って生がいいのぉ!!!」 半狂乱で絶叫し、自らブラウスのボタンを外し、生がいいの!生で触ってとオネダリをした。 「アァァッ!!それ気持ちいぃっ!!」 直接触って頂けた瞬間、蕩けるような快感が乳首に走り、指先でコリコリされても乳房を揉まれても、悶え狂ってしまうぐらいの快感が身を襲う。 自然と尻を押し付け、固いものを欲してしまいクネクネとよく動く腰は、大好きなチ◯ポに擦り付けるようにヤラシイ動きが止まらない。 「ンアッッ!!」 ビクンッと大きく震え、たまたま横を見た瞬間、そこには全身が映るような大きな鏡があり、それを見た瞬間、途端に恥ずかしくなり、鏡に映る自分の姿は牝の顔そのもので、ヤラシイ顔で尻を押し当てている自分に、ジュンとあそこが濡れてくる。 クチュ…。 おま◯こから卑猥な音がして、それを指で掬いながら貴方様は濡れていると悪戯に笑う。 「ンッ!?」 恥ずかしさに顔を背けても、ここのお部屋は至る所に鏡があって、壁どころか天井にまで鏡があり、そんな背けた顔でさえ鏡に丸写しで、そんな自分の痴態にカァッと更に体は熱く火照った。 「アァァッ!!アァンッ気持ちいいっ!!」 何されても気持ちいい。 その指が動く度に、クチュクチュとヤラシイ音が鳴り響く。 「チ◯ポ舐めたいです」 我慢が出来ずにしゃがみ込み、ズボンを下ろすとボロンと現れたチ◯ポをすかさず咥える。 「ンッ…ンッ」 美味しいか?と頭を掴み喉奥に突き入れられるとやはり苦しいけれど、それ以上に美味しいの。こうしてチ◯ポを咥えれる事が嬉しいと一心不乱に舐め回す。 舐めはほんまに得意やから、その舐めを堪能して頂けたら嬉しいし。 ヌチャッ ヌチャッ。 「美味しぃ…」 今日も恍惚の表情でチ◯ポを舐めて、これでもかってぐらい可愛がって頂いて。 お兄さん、色々な意味でまじで最高です(・∀・) 今日は御縁を頂き有難う御座いました。