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ゆきなの日記

I様ありがとう(・∀・)

07月22日 16:33
自分の立場は弁えております。
穴として好きなように使って頂きたいです。

御奉仕をする前にきちんと宣言をする。
そしてチ◯ポを咥え、ジュプジュプとしゃぶる。

俺はな、返事は「はい」か「喜んで」
そう俺の言う事を聞いて物のように扱われる奴が好きなんだと、そう言われ。
今日こうして呼んで頂けた事に頭を下げた後、奉仕にかかった。
全身舐めろ。
「はい。」
そして、チ◯ポをしゃぶると、ヌチャヌチャ…。喉奥まで咥える姿に、止めろと言うまで舐め続ける姿に、これは想像以上だと喜んで頂けて。
日記も、そんな感じやし、自分の意思を持たないので酷く従順で王様に従うみたいにいつもそんな感じで奉仕してます。と答えると、日記は見ていなかったらしい。
中を見ずにHPのインスピレーションだけで呼んだと言われ、これは想像以上だ。こんなに従順な奴が当たるなんて思っても見なかったとまた喜んで頂ける。
「上も下も貴方様の物として好きに使ってください。」
そんな言葉を言う私に、気に入った。好きにしていいんだなと頭を掴み咥えていたチ◯ポを更に喉奥に押し込み。
ヌチャッ ヌチャッ!!
「ウェッ!?オェェェェッ!!」
激しくえずき涙を流す私に、好きにしていいんだろと突き入れ続ける。
喉奥からはヒキガエルが潰れたような音を出しながら、いい!最高のくちマ◯コだと実に楽しそうに穴を使い、貴方様が満足するまで穴としての役割を耐え続けた。

全身舐めろ!!
チ◯ポばっかり舐めとらんと乳首も舐めろ!とチ◯ポが好き過ぎてどうしてもチ◯ポに吸い付いてしまう私を叱り、ベッドで煙草をふかす貴方様の側、体中を奉仕する時間は、それこそ物のように扱われている事で私のほうが興奮してしまって。

お兄さん最高でしたw
なんかツボりましたので、もし良かったらまた穴として使ってくださいませ。




I様ありがとう(・∀・)

07月22日 15:33
待ち合わせ場所、私を見つけ笑顔で手を振ってくださる。
全く変わらないイケメンの貴方様。顔はよく覚えていたからすぐに見つけれるはずがどこを探してもあの白い車がなく暫しキョロキョロしていたら、私を見つけてくださった貴方様は黒い車から出てきたwwww
オモロいwそして相変わらず良い人過ぎる。

仕事で日本中を走り回っとる人やから、今日も忙しいんだろうなと思いつつ、70分の間にローション風呂まで付けてくださったから時間配分とか考えていたのに、ホテルまでが遠い…。
ヤバい、時間がない。エロい事をする時間がどんどん減ってゆくと焦る私と、ゆっくりのんびり、お風呂に入りましょう。という貴方様wwww
いや、もう今すぐチ◯ポ咥えてジュポジュポしたい!とオネダリしても綺麗にしてからですとお風呂場に向かう。

いつもの事やけど、ほんまに大切にしてくださるよなと思う。
めちゃくちゃマッハでローション風呂。でも風呂がヌルヌルになるには5分程かかるから、その間イチャイチャ、肌を寄せ合いキスをして…。
「アンッッ…」
風呂の中、やっと始まるヤラシイ時間は、ヌルッとした風呂の中、指先は私の体を這い回り刺激をする。
ヌチャッ…。ヌルヌルのローションがやたらエロく、糸引くローション風呂の中、体を密着させてエロエロになる。
そして綺麗になった体にしゃぶりつくようにチ◯ポを咥えると、瞬く間に固くなり…。
ヌチャッ ヌチャッ。
チ◯ポを舐めれるのが嬉しくて、恍惚の表情で舐める私に、ほんまにチ◯ポが好きやな。美味しいか?と聞かれるから。
咥え込んだまま、フゴフゴと頷いた。

もっと喉奥まで咥えれるだろう?
いつものように、徐々に支配的になる。
ガッと頭を掴み、腰を突き入れ喉奥をおかされながら。
いい。最高のくちマ◯コだと喜んで頂けた。

何だこれは?!チ◯ポ咥えただけで濡れる変態かよ!と、そこから始まる至福の時間。
貴方様に抱かれながら乱れ狂い。
今日も優しくしてくださり有難う御座いました(・∀・)




O様ありがとう(・∀・)

07月21日 20:38
荷物を置く為しゃがみこむだけで、なんやそのケツは?!とチ◯ポを勃たす。
???え…普通のケツですがな…と思う。
やばい、可愛い。そう言われれば言われる程、普段不細工と散々言われている私にとっては、酒飲み過ぎやろ…と、酒で幻覚が見えているようにしか思えない。
自己肯定感を下げられ続けたまま生きてきた人間にとっては、必死にもがき足掻き、そうやって必死に生きているようなものやから、どう頑張っても自己肯定感が低過ぎて、必死に生きるしかないそんな状態だから。
困惑しかなく、なかなかに難しい。

幸いな事に舐めるのは得意やから、そんな舐めや、私に出来る事で時間内楽しんで欲しいと思う。
サービスを提供して、安くないお金を頂くのだから、その時間帯は楽しんで頂きたいし理想はまた来たいと思って貰える事やけど、それは当たり前の事やと思うし。
プライベートに踏み込まれるのが心の底から嫌いやから、プレイなのかこれは本音なのかわからない時、出来ます言うて言質取ったと揚げ足取られたくないから、まともな接客が出来なくなります。
色恋営業は性格上無理なんで、それ以外であればしっかりと奉仕に努めさせて頂きます。




Y様ありがとう(・∀・)

07月21日 14:11
車に乗り込んだ二人は、よく見て頂けるように足を大きく広げ、スカートを捲し上げ。
牝のニオイをぷんぷんさせるおま◯こを晒しながらドライブをする。
私は前の助手席に、あんな奥様は後の後部座席に座り、二人共が足を大きく開きパンティを見せるように股を晒す。
貴方様の手のひらが私の太股に触れ、見えないけれど、もう片方の手はあんな奥様のアソコを触り、クチュクチュと卑猥な音が鳴るくらい今日アソコが濡れているのに驚いてしまう。
二人のアソコを少し弄って興奮を高めた後、車を走らせ、露出ドライブが始まった。
車を走らせながら、ムンズと隣に座る私のおっぱいを掴み上げ、あんなとゆきなはどちらがおっぱい大きいんや?と聞かれながら、ヤラシイ時間は過ぎてゆく。

ホテルまで少し遠いから、スカートを捲し上げアソコを晒しながら時々おっぱいを揉まれたり太股辺りをサワサワされたり、そんな刺激に興奮は昂まり、Y様のチ◯ポをズボンの上から弄り、固くなったそれを見てテンション高く興奮した。
「チ◯ポが大好きなんです!」
目を輝かせながらそんな事を言う私に、イ◯マは出来るか?と色々な事を聞かれるけれど。
ガッチガチに固くなったら、凄い膨張力で長くなるチ◯ポもあるからそこは言葉を濁して、でもどれだけチ◯ポ好きかを喋りまくる。

今日はうちよく喋るなと思ったけれど、大好きなチ◯ポの事なら意気揚々と喋れるから、そんな卑猥な会話をしながらホテルに着き、そして目の前ボロンと出されたチ◯ポをすかさず舐めると、それはムクムクと大きくなり。
「オェェェェッ!!」
喉奥を突くチ◯ポに、長かったwwwとビビったけれど、舐めごたえのあるチ◯ポに興奮してしまって。
ジュプジュプ。いつものようにあんな奥様が風呂を沸かし追加のタオルの準備をしてくださっとる間、私はハッスルするようにY様のチ◯ポをしゃぶり、帰ってきたあんな奥様は、それを見てまた!とむくれた。
隙あらばチ◯ポを咥えに来るあんな奥様に対抗するには、こんな隙をついてチ◯ポを咥えるしかないから。
そして案の定、準備から戻ってきたあんな奥様は私のチ◯ポやから!と私からチ◯ポを奪いガッチガッチチ◯ポをものにする。
暴走する二人に、二人仲良くチ◯ポを舐めなさい。チ◯ポが欲しければ順番待ちをしなさいと、二人ベッドの上、ケツを突き出し、Y様のチ◯ポを求め合い。
「私も!!私にも咥えさせてぇ!!」
何度も何度もチ◯ポを求めて。
Y様のチ◯ポがうち好みで最高で、二人を存分に可愛がってくださり有難う御座いました。

二人並べて、好きなほうでイッてぇぇぇ!!
ザーメンぶちまけてぇぇぇ!!て、めちゃエロかったです。