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ゆきなの日記

Y様ありがとう(・∀・)

10月04日 17:05
勃たへん思ったけれどお前のその声を聞いとったら勃ってきたわとお会いしてすぐに嬉しい言葉を頂けたw
うちのアニメ声で興奮して頂けるなんて、この声で生まれてきて良かったと心から思える。
それなのに…。
口を開けば冗談ばかり言う貴方様。
貶しては褒めて、めちゃ振り回されるけれど、悪い人じゃないのは分かるんやけど、ボキャブラリーのない私は全てを本音だと受けとって反応してしまうから振り回される。

それが一変、エロモードに突入する瞬間。
顔に跨りなさい。
その言葉に従い跨った瞬間、ズズズとあそこを吸引するように吸われ、それがビビるくらい気持ちのよい舐め方だったから、大きな声を張上げ喘いでしまい、自分は如何にスケベかを知らしめられるように、アヘ顔を晒しおま◯こ汁垂れ流し。
「アァァッごめんなさいっ!!スケベな女でごめんなさいっ!!」
ヒクヒクと動くおま◯こは止められない。
欲しいの…もっと舐めて!!
足を大きく開き与えられる刺激におま◯こヒクヒクさせながらも、もっともっとと欲求が止まらない。
ズズズッと吸われると堪らず甲高い声が出た。
「アァァッ!!」
「いいのぉぉぉ!!!おま◯こ気持ちいいっ!!!」
指を一本入れられ掻き混ぜられると、ヌルヌルと掻き出されるように白濁した汁が溢れてくる。
「気持ちいぃっ!!もっともっとぉぉぉ!!」
私が大好きな吸われる刺激に体はビクンッと大きく跳ねて。
「アァァッ!!イクイクゥ!!!」
ズズズッと吸われる度、体を震わせながらイキ続ける。
ヤラシイ、スケベな女だな!!
貴方様がハッパを掛けるような声でヤラシイ言葉を投げかけてる。
「気持ちぃぃぃ!!!チ◯ポォ!チ◯ポが欲しいのぉぉぉ!!!」
錯乱するようにチ◯ポを求める私に、指で我慢しなさい!とピシャリと叱られ、それでも欲しがる私の目の前にボロンと大好きなチ◯ポを差し出される。
「チ◯ポ…」
それだけで黄色い声を上げながら、むしゃぶるようにチ◯ポをしゃぶると、あまりにも野獣のようなその姿に圧倒されながらも、お前はほんまにスケベな女だな。いいぞもっと吸え!お前のくちマ◯コは自慢するだけあるなと褒めて頂けるのが嬉しい。
おま◯こに固いものは今日はお預けやけど、お口いっぱい大好きなチ◯ポを頬張れて嬉々として舐める姿を楽しんで頂けて口いっぱいに御褒美の精子まで頂けて。

なかなかにパワフルな方でしたw




T様ありがとう(・∀・)

10月04日 13:00
今日も始まる、チ◯ポvsくちマ◯コの戦い。
如何に精子を吸い取るか、一滴の精子も残らないように吸い取る為の一本勝負がいざ始まり。
私は一目散に迷いなくチ◯ポに吸い付きズズズと吸い込む。

なんの反応もしない貴方様。
だけれども、舐めれば舐める程、タマタマは固くなり、チ◯ポはドクンドクンっと脈打ってくる。
まじで、口とチ◯ポのみの接触。
他は触られない、舐められない。触らない、舐めない。ただひたすらに口淫を楽しんで頂き、チ◯ポ汁を吸いだすだけの時間。

それがいつからか決まった貴方様との時間だから、今日も気合いを入れて迎え撃つ。
二人、男らしく服を脱ぎ捨て、ベッドに仰向けにスタンバイしたのを確認したら、私は足の間に入り込んでチ◯ポをパクリと咥え、そこからは口を離すもんかと吸引命で吸いまくる。
エロの欠片すらない。いつもの事やけど、会えば会う程、男同士の戦いみたいになってくる。

今日も貴方様の気持ち良いとこを気持ち良いように舐める。
そして気がつけば、時間ギリギリになる。

あまりにも真剣に舐め続けるから時間の感覚が全くわからなくて。
今日も大量の精子を放出してくださって嬉しかったです(・∀・)
いつも有難うな。これからも精進して行きます。


追進、あの待ち合わせ場所違って結局谷九でしたwww




スマホが充電されない、その後

10月04日 06:30
昨日から突然始まった、充電されない。
1時間充電して2%しか上がらない。
最大50%未満でフル充電として止まる。

これを調べたら、新しいiOSにしてからの不具合としてネットに晒されておりました。

iPhoneの最適充電の仕様というやつで、触らない夜間は充電しません。夜間充電をiPhoneが学習してわざと止めている状況らしく。
朝起きて25%とかで止まっとるから、朝泣きそうになるけれど、こういう仕様らしい。

で、昼間もどれだけ充電器にさしても50%くらいしか充電されないのに、夕方くらいに突然一気に100%まで充電。そしてどんだけスマホを触ってもほぼ充電が減らない。なんてカオスになっている。

設定を変えるの説明の通り。
設定→バッテリー→バッテリーの状態と充電→クリーンエネルギー充電。これを解除したら通常通り充電するとあったけど、うちのスマホが古いからかバッテリーの状態と充電を押すと、そのクリーンエネルギー充電をオンオフするコマンドがなかったから。
iPhone側が直るのを待つしかないみたいです…。

まじ、仕事にならない。
充電器の接触が悪いのかな?と何度も起きて充電してないのを見て抜き差ししてを繰り返すせいで夜まともに寝れてないのもあり、日中パフォーマンスに支障が出るし、そもそも朝25%の充電から始まる朝のストレスは半端ない。

頭沸いとる仕様、早く直してほしいです。
同じ症状が出とる人が176人もイイねしとってiPhoneの不具合だというのは理解したけど笑えませんでした。

ちなみに自分で直す方法は、夜間も寝ずにスマホを使い続け、AIに必要やから常にフル充電しておけと学習させたら直るらしいですw

朝イチT様。
そろそろ家出て向かいますね(・∀・)
いつものドンキホーテ付近で待ちます。




M様ありがとう(・∀・)

10月03日 20:53
お部屋に入った瞬間、理性が外れたかの如く私の体は弄られ、荒々しい手付きで揉みしだき、ブラウスのボタンを引き千切られそうな勢いだったから慌てて自分でボタンを外す。
首筋にとても荒い息がかかり、めちゃくちゃに揉みしだくそんな姿に、求められている。そう思うと私も昂り尻を振り応戦した。

歯磨き粉を歯ブラシにつけて、それで磨こうとした瞬間だったから、私は片手で歯を磨きながらされるがままを受け入れ尻を振る。
何で今wwwって思ったけれど、我慢が出来ないと体中を弄り服を脱がすと露わになった柔肌に執拗に舌を這わした。
「ンアッッ!!」
でも私は歯磨きの最中である。
喘ぐ度、口から泡を吐き、鏡に映る姿はとてもシュールなのに、貴方様の手は止まらない。おっぱいを尻を…体中を揉みしだく。そして謎の言葉をいっぱい吐く。
可愛い。会いたかった。会えて嬉しい。綺麗だ。好き。愛してる。
可愛いや綺麗はまず言われない言葉なんもあり、何度も何度も言われると困惑してきてどうしていいのか分からず困惑してくる。
そして好きや愛してるは言われれば言われる程、言わなあかんのが続く程、頭痛がしてくる。

これはプレイだと自分に言い聞かせ、色恋とかほんまに苦手やから、そういう感情を持たれないように技術売りをしているはずなのに、迫り来る感情に顔は引き攣りまともに喋れなくなる。
あぁ、駄目だ。これはプレイだ。M様はそんな事は思っていない、頭を切り替えようと必死に仕事モードにしようとするけど、切り替えられない。

時折、とても冷たく返答をしてしまうけれど、仕事とプライベートの境目をごちゃ混ぜにされると更に逃げたくなる。
どうにも性格なのか、その切り替えが私は出来ないから、そうなると仕事モードにもなれず、満足して貰える接客が出来なくなる。

頭の中は大混乱し、更に追い討ちを掛けるように頭を押さえイ◯マをすれば苦しくて歯が当たるのは当たり前やのに、それでキレるのなら何でイ◯マなんかするのだろうと、頭の中、大パニックを起こし出す。

純粋にプレイを楽しんでくださるならまた来てください。
色恋がほんまに無理なんと、プレイかリアルなんかが分からないのが苦手なんで、プレイとしてならまた可愛がってくださいませ。

本日は御縁を頂き有難う御座いました。
殆ど舐めてない気はするけれど、喜んで頂けたなら何よりでした。



T様ありがとう(・∀・)

10月03日 16:17
綺麗にしなさいと、もしかしたらそれはお風呂で洗いなさい。そんな意味だったのかもしれないけれど、はい…口で綺麗にします。と私はその場に跪いた。
唾液をしっかり絡ませて、お口で綺麗にする。
凄く敏感だと聞いていたから、舌先を使いながらゆっくりと包み込むようなフェ◯チオに、そうだいいぞと、得意の舐めを全身全霊で楽しんでくださる。

舐めが得意と書いてあったから舐められに来た。
それはほんまに嬉しい言葉で、ただT様はとても繊細だから、いつものような吸う私の舐め方だと痛いのが分かるから、ちょっとだけ吸ってみて痛いですか?と確認を取った。
吸うのはなしで。その言葉に畏まりましたと絶対傷つけないように歯なんて絶対当たらないように細心の注意を払いながらゆっくりねっとり優しめのディープスロートを楽しんで頂く。

完全受け身で、本当に舐めだけを堪能しに来てくださった貴方様。
会話の中。ここのお店、高いよ?なんて話しになったけど、それだけの価値があると言って頂けるのが嬉しい。
だから私も、自分に出来る最大限の接客をする。
私が一番得意とするこの舐めで、口の中チ◯ポを包み込むように舌を這わし…ネッチョリと大量の唾液を絡ませながら、そしてちょっとだけ頭を使いながら舐め回す。
貴方様はどう舐めたら気持ちいいのだろう。これはどうだろうか?と反応を確かめながら舐め続ける。

ほんまに、一切触られてないから受け身の描写はなしやけど、その分沢山喜んで頂くように口を使い奉仕をした。

高い店と安い店の違いの話をしたけれど、考えると確かに違った。
激安店に居た頃は全てが流れ作業で、フ◯ラも竿をしごいて先っちょをペロペロするそれで男はイクなんてお店からそう教わるからその通りにしていたし。
高い店との違いは、頭で考える事だと思う。
どうしたら喜んで頂けるか。それを読み取る洞察力と技術力。如何に喜んで頂けるかをやれるかどうかやと思うし。
奥鉄は高いだけの価値があると言って貰えて嬉しかったです。




N様ありがとう(・∀・)

10月03日 15:37
既に出来上がった状態の貴方様。
ビールを片手に迎えてくださった上機嫌の貴方様に私も自然に笑顔になる。
喋り続け、ひたすらに喋り続け、何もせんまま半分くらいの時間が過ぎる。

チ◯ポを咥えようとオネダリしたけれど。
お風呂に入ってからですと、そんな言葉に折れた私は、そのビールを飲み終わったらお風呂に行きましょうと、ちょっと不思議な貴方様。
時間が刻々と過ぎるのに、どの女の子にもがっついてないと言われるんだと笑う貴方様に、いや…がっつかなさ過ぎだろwwwと笑いが込み上げる。
そして、ビールの瓶が空になった瞬間、私は服を脱ぎ、さぁ風呂に行くぞと勇んで向かい、貴方様も着いてくる。
一応気分を昂める為に、石鹸つけての体を密着させての洗体洗いにも全くチ◯ポが勃つ気配もなく、ちょっと落ち込む私に。
ごめんごめん、いつもこんなんやから先に責めるねと気を使わせてしまった事に申し訳なかったけれど…。

「ンアッッ!!」
え、やば…w
お兄さんめちゃくちゃ上手過ぎと興奮に鼻息荒く喘ぎまくる。
舌が蛇のように体中を這い回り、ねっとりと上半身を這い回る。
「アンッッ…アァァァ。」
我慢なんか出来ない。ヤラシイ声が溢れ出しあそこはジンジンと熱くなる中。
ベッドに行きますよと火照る体を手を引かれ、そして始まる愛撫の続きに。
「気持ち良過ぎる…」
「なにこれ、やばいっ!!」
突然始まったエロい時間に、さっきまでのギャップに頭が着いていかない。
上半身を這い回っていた舌はそのまま下半身に向かい、焦らすような舐め方で私を弄び。
一番ジンジンするその部分には決して触れない舐め方に、昂まる感度は上がり続け。
ペロッ…。
クリを舐められた瞬間。
「アァァッ!!イクイクゥゥゥ!!!」
ヒクヒクと体を痙攣させながら、そこから何度も何度も気をやって。

満足した後、チ◯ポが欲しくなった私は何も言わずに咥えてしまっけれど。
勃たないかもなんて言われていたチ◯ポは、口の中捏ねくり回すだけで凄い勢いでギンギンになってガッチガチのチ◯ポに変わった。
「凄い…固い」
鼻息荒く舐め続ける。何が好きなのかがわからんから手探りやけど、舐める度、チ◯ポを固くしてくださるのが嬉しく。
「アァァッ…駄目っ我慢出来ない」
ヌップリと突き入れられたチ◯ポをユサユサと自分の意思で尻を振りながら一突き…一突きされる快感を楽んだ。

それはまるで獣のようで。
二人共が獣のような低い声を出しながら交わり続ける。

あんだけお酒飲んで勃つ貴方様は凄いです(・∀・)
本日は可愛がってくださって有難う御座いました。