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ゆきなの日記

S様ありがとう(・∀・)

04月05日 17:40
そこら中が工事していて、回りに回って、待ち合わせ場所に辿り着いた頃には予定時間を軽く超えて私は汗だくになっていた。
別に、上着を一枚脱げばいいだけやったのに、ノーブラで乳首がピンコ勃ちしているそんなニットを着た姿を晒したくないから上着でガードして歩き続けたから、それもあって汗だくで、待ち合わせ場所に着いて暫く、草陰に隠れながら汗の引きを待つ。
周りに見られてないのを確認してから、上着とロングスカートを脱いで爽快感の中暫し汗の引きを待ち、そしてお電話する。
着きました。
ほんまはもうちょい早く着けたけど、この汗を何とかしなければと5分くらい風に当たり、そして電話をする。
そんな状態やったから、とてもじゃないけど綺麗見には欠けている。そんな中、お部屋に入って数秒後には私は押し倒されていて…。
ヌルッとした舌は私の体を這い回る。

「ちょっ!!今汚くて…」
絶対している汗の味にパニクル私は、シャワーを浴びさせてと懇願するけれど、そんな私を恥ずかしい格好にひん剥いた後、尻肉を開き、まさかのアソコを舐められそうになり。
「そこは駄目ぇぇぇ!!」と逃げようとしたけれど、何でや?何で汚いんや??とそのまま押し倒されて。
「さっき、ウ◯コして!直前にウ◯コしたから今は駄目っ!!」
そうパニクル私を押さえつけアソコをペロッと舐められた。

?!
言葉にならない衝撃に頭の中には電流が走り恥ずかしさから顔を隠す私に、美味しいよと貴方様は言う。
「アァァァ…」
声にならない声を上げ落ち込む私など気にせず、そのまま体中をベロンベロンに舐められて。
「フ◯ラします!今度は私が舐めます!」と交換を申し出たのに。
貴方様は拒否る…。フ◯ラとかいいからユキナの気持ち良くなっとる顔が見たいと、そんな事を言われて、またあれよあれよと押し倒されては体中を舐め回された。
「アァァッ!!気持ちいいっ!!」
何度目かのヒクヒクと腰は動き、頭の中が真っ白になりかけた瞬間。
乳首をキュッ!と摘まれ、その刺激で盛大に仰け反ったまま私はイッた。

ヒクヒクとおま◯こは蠢き、ネッチョリと濡れている。
そこをまた責められ、乳首を摘まれ、頭がおかしくなる快感の中、ひたすら感じ続けた。

今日、貴方様が泊まるホテルやのに。
私の汁とか色々な汁で、びしょ濡れになり、今日このベッドに泊まるんだよね?と申し訳なくなったけど。
あんなに可愛がって頂いて嬉しかったです。




Y様ありがとう(・∀・)

04月05日 13:38
物欲しそうな顔でチ◯ポをくださいとオネダリする私に。
駄目だと言ったら?そんなすぐにチ◯ポを咥えるなんて許しません。と叱られてしまう。
でも、それでも、欲しくて欲しくて、お風呂なんて後でいいからチ◯ポを舐めたい!今すぐ舐めたいの!とお願いすれば、どうしようかなーなんて言いながらも楽しそうな貴方様に、チ◯ポ舐めたいんです!チ◯ポをください!と擦り寄りながらお願いをする。

それなのに、チ◯ポはお預けされたまま、服の胸元から手を差し入れ、コリコリと固くなった乳首をキュッと摘む。
「ンアァッ!!」
乳首を触られれば気持ち良いのは当たり前で、チ◯ポも欲しいけど、これも抗えない気持ち良さで、抵抗出来ないままそのままなし崩しに襲われてしまった。
ブラジャーを外せばブルンと大きな乳房が現れる。それを唾液で湿らせた舌でネッチョリと愛撫され、アソコはパンティの上からゆっくり優しく撫でられて、クリを中心に熱くなる私は堪らずチ◯ポを求めたけれど。
そんな私の願いはまた却下されて、さっきまで愛撫をされ熱く火照ったおま◯こをペロンッと舐められる。
「ヒャァッ!!」
お風呂がまだだから、チ◯ポをお預けにされていのに、まさか自分が舐められるなんて考えてもなかった私は。
「アァァッ!!気持ちいいっ!!凄いの気持ちいいっ!!」
熱くなる下半身にチ◯ポの事など忘れ悶え狂ってしまう。
「気持ちいぃっ!!もっと舐めてぇぇ!!」
「それっ!それ凄い気持ちいいのぉぉぉ!!」

ヒクヒクと動き出す腰は固いものを求めてしまう。
「アンッッ!駄目ぇぇぇ!!!」
「アァァァ!!チ◯ポをチ◯ポをください!!」とむしゃぼるように咥え込む。
喉奥までゆっくりと飲み込んでのディープスロートに、いいぞ!もっとやれ!とガッチガチチ◯ポを咥え込んではチ◯ポを口から離さない私は、もっともっとと求めてしまう。
下半身はヌルヌルとヤラシイ汁が溢れていて、そんなんやから欲しくて欲しくて。

可愛がってくださって有難う御座います(・∀・)
朝から大好きなチ◯ポを頂けて嬉しかったです。



S様ありがとう(・∀・)

04月04日 20:54
いつもと同じ近場の駅まで迎えに来てくださる。
今日はどこも雨やら人身やらで遅延していて。
JR線はどこも激しく遅延していたから。
遅れる事を伝えると近場まで迎えに来てくださると神のお言葉を頂けた。

嬉しい。
いつも、何でこんなにも優しいのだろうと思う。

洗ってない体のニオイを嗅がれ、恥ずかしがる私に良い匂いだ、可愛いよって、そんなはずがないのにいつも貴方様からは優しい言葉しか聞いた事がない。
お姫様のようにベッドに運ばれ、隣に添い寝をしながら私の体を愛撫する。
「ンッ…」
指の腹で力を入れずに撫でられると蕩けそうになる。
男の人は、かなり優しく触っているつもりでも女に取ったら痛い事もあって。
だから、痛くないか?って聞きながらゆっくりと指の腹で触れられると私も優しい気持ちになる。
マンスジがくっきりするくらい、優しい力で何度もなぞられ、ほら、濡れてるよ?と時々辱める。

あまりにも優しくて、こんなに幸せでいいんですか?と聞いたら、くっついとるだけで幸せなんやと言われ困惑するけれど。
気持ち良くなって貰うように私に出来る事はする。

いつも、大切にしてくださり有難う御座います。
めちゃ渋滞にハマって凄い時間がかかったけど、貴方様との時間は楽しかったです。




Y様ありがとう(・∀・)

04月04日 19:17
下着をつけていないピッチピチなニットセーターは、変態みたいに乳首のとこだけが尖るように盛り上がっている。
それを見て、貴方様の股間がピクリと動いたのを目で追ってしまう。

こんな卑猥な体を見せつけて、生乳を晒すよりエロいそんな格好に、恥ずかしさに頬が熱くなる。
そんな照れを隠すように貴方様の足元に跪いて口いっぱいにチ◯ポを頬張り舐めるけれど、伸びてくる指先に乳首をキュッと摘まれてヒャンと仰け反った。
「生で触って!生がいいの!」と胸元が大きく開いた服からブルンとおっぱいを曝け出し、乳房も乳首も完全に晒した上で、生で触って!とお願いをする。
大好きなチ◯ポをしゃぶりながら、コリコリした乳首を弄られ、気持ち良さにしゃぶる口が何度も止まるけど、それでも咥えて離さない私に。
日記の通りだ。
日記は嘘じゃなかったと嬉しそうに私の頭を掴み喉奥に突き入れた。

チ◯ポを咥えるのを止めて、立ち膝になるように言われ、目を閉じなさい。と命令される。
??てなりながらも胸を張るように立ち膝になった瞬間、私の乳首はキュッと摘まれ。
「アァンッ!!」
また大きな声を張り上げてしまった。
見えない分、感覚が敏感になって、いつもより感度が上がり、さっきと同じように乳首を触られているだけやのに、悶えるくらいの快感に何度も乳首を隠しそうになった。
「気持ちいぃ!!!」
でも、でも、こんな事をされたらチ◯ポが欲しくなると、たまらず貴方様に跨りアソコを押し付ける。
クチュ…。クチュクチュ。
チ◯ポの先っちょをクリに当てるようにネチャネチャと動く中、おま◯この中の熱さに耐えられなくなる。欲しいの欲しいの!と動き出す。
「アァァッ!!気持ちいいっ!!チ◯ポ気持ちいぃっ!!」
「チ◯ポやと凄い濡れてくるのぉぉぉ!!!」
吠えるように叫び喘ぐ。グチョグチョのおま◯こを擦り付けながら何度も何度も欲しがり絶頂を迎え。

楽しんで頂けたようで良かったです。



H様ありがととう(・∀・)

04月04日 12:26
待ち合わせ場所に居た、スーツをビシッと決めたイケメンお兄さん。
繋がった電話の先でお兄さんが手を振っていて…。えwちょ…まじ?普通にイケメン来たと緊張する。
想像と全く違った事にパニクル私に、悪いほうに想像と違ったか?と笑うから。
そんなイケメンの顔しながら何を言うてますねんと、よりビビった。

今日はそんなお兄さんをおかす日。
躊躇なく責めていい。なんて言われていたけれど、そんなん関係なしにスイッチが入る。
イケメンをおかす。しかも、見た感じうちより若いお兄さんをおかす。
そりゃもう勝手にテンション上がって、ガッと後ろ頭を掴みそのまま唇を奪い、そのまま口の中を舐め回すように舌を侵入させおかす。
主導権は私にあり、今日はお兄さんを好きにしていい日らしく、舌を捻じ入れ口内を散々おかした後はそのまま顔中ベロンベロンに舐め回す。
唯一の誤算は、まさかのイケメンやった事でテンションが上がった私は顔を舐めながら余っている右手でチ◯ポを掴んだ。
ピクンッって反応してくださるとよりスイッチが入って、イケメンをおかす完全痴女モード。

全身体中をヌメッとした舌を這い回らせ、反応を確かめながら舐めたり吸ったり、まるで痴女そのもので体中をおかしながらも、固く膨らんだチ◯ポを右手で捏ねて。
体を密着させて、唾液塗れでマーキングしながらのそんな変態的な舐めにも貴方様はチ◯ポをガッチガチに固くしてくださる。
そろそろチ◯ポを舐めようとパンツを脱がした瞬間、固定されていたものが飛び出るように弾けて、顔にビタンッと飛んできた。
えw
デカwww
なんか今日は衝撃が多過ぎる。
イケメンやし、チ◯ポデカいしで。
つい、うっかりと、「チ◯ポでかwww」と叫んでしまったくらいデカかったし。
そんなデカチ◯ポを咥え込みながら思う。今日は私がお兄さんを責める日やから、私も舐めてなんて言っていいのかと迷ったけれど、無言で乳房を口元に持って行けばヌチャッとした舌が吸い付いて、あまりの気持ち良さに声を張り上げ悶えてしまう。
「ンアァッ!!」
そんなヤラシイ舐め方をされたなら、もう我慢が出来なくなって。
「チ◯ポ!チ◯ポをくださいっ!」と跨り欲しいの欲しいのと求め続けた。

「ンッ…ンンンッ!!」
ヌチャヌチャと響き渡るヤラシイ音と共に震えるよう快感に支配された私は、今か今かと絶頂を迎える寸前に。
乳首をキュッと摘まれて、大きな声を張り上げながら果てた。


遠い所から有難う御座いました。
イケメンで嬉しかったです╰(*´︶`*)╯♡




M様ありがとう(・∀・)

04月03日 17:51
名前を見て舞い上がる。

神☆まじ神〜☆神様好き〜!!!
まだ会えてもないのに一人で舞い上がり、そして待ち合わせ時間が近付いた頃、いつも貴方様に捕らえられる場所辺りをウロウロする。

店から言われた、お客様からの予約情報に、詳しい待ち合わせ場所が書いてないんですがユキナさん場所わかりますか?と聞かれ、いつも何故か何処におっても見つけられて捕まるら今回も大丈夫だと思うと謎の回答をしてしまったけれど。
待ち合わせ場所じゃない所に待ち合わせじゃない時間におっても何故か見つけだされるのはいつもの事で、今日も例外なく20分前に私は捕獲されたw
そして、尻尾を振って貴方様のちょい後ろを着いて回る。

「好きー!!」
「まじ好きー!!」
「神〜☆☆☆」

テンションバリ高な私に、そんなに俺のチ◯ポが好きか!と貴方様は言うけれど。
チ◯ポはともかく、チ◯ポも好きではあるけれど、人間性が好きやねん(・∀・)といつものドヤ顔を晒してしまう。

もちろん、しっかり喉奥まで突っ込んでの御奉仕をするのは当たり前として。
ほんまにさ、優しいねんな。大切にしてくださるというのか、触り方も全てが優しい。
それが、気持ち悪い恋愛感情とかは一切なしでうちと遊ぶ為に来てくださるし、それでいて大切にされとるのが凄く分かるから、それがいつも嬉しくって。
相変わらずキスが下手だなと笑われたけれど、それ以外の得意分野で頑張りますので、これからも可愛がって頂きたいです(・∀・)

本当にいつも有難う御座います。




A様ありがとう(・∀・)

04月03日 17:28
白ブラウスにタイトスカートの、OLさんみたいな服装で、済まし顔で貴方様のお車に乗り込み御挨拶をする。
呼んでくださった御礼と共に朝イチ仕事がなくなったからと無理言って早めに来てくださった事への御礼を述べる。

スーツを脱げばぶりんとした体が現れ、白ブラウス故にぷっくりと乳首の形が丸わかりなスケベな姿を良く見て頂くように胸を張ると。
ぷっくりとした乳首に吸い寄せられるように貴方様の指が伸びて、指先で触れられた瞬間仰け反り、大きな声を上げてしまった。
「アァァッンッ!!」
良い声で鳴く私に、更に服の上からコリコリと弄られたけれど、嫌なの!生がいいの!と、ブラウスのボタンを外して生乳を放り出す私に、やめなさいっ!周りから見えるでしょ!!と叱られてしまったけれど。
生がいいねん!生で触って欲しいの!!と私も一歩も引かない。
周りに完全に見られている、車内でこんな事をしているなんてなんて恥ずかしさより、乳首は生で触って欲しいの!が勝ってしまう。

だから、ぶるんと乳房を出して、貴方様も左手でコリコリと乳首を触りながら車の運転をしてくださるけれど、横でぶるんっと乳房を晒している為か注意散漫で事故りそうになりながらホテルに向かう。
おっぱいを曝け出して、ヤラシイ体をもっと良く見て頂くよいに足を大きく開いて、濡れているかも車の中チェックされた。

そんなんやから、もう堪らなくて。
ホテルに入るやいやな、チ◯ポが欲しいです…と懇願をしてしまう私に、まずは乳首からやろ。上から順番に御奉仕しなさいと叱られ、ズボンの上からでも分かるガッチガチチ◯ポをチラチラ目で追いながらも、乳首や鎖骨に舌を這わす。

そうだ、上手いぞ。
やはり、褒められると嬉しいから、調子によって舐め回し、体中に舌を這わしながら徐々に下に下がってゆく。
「チ◯ポ舐めていい?」
ずっと我慢していたチ◯ポを、欲しいのとオネダリをする。だいぶと我慢したからもういいよね?って顔してオネダリをする。
そしてパクリと咥え込み、口いっぱいに頬張った後ゆっくりと喉奥まで咥え込む。
ヌチャッ ヌチャッ。
既に口の中は唾液で溢れていて、出し入れする度にヤラシイ音が響き、貴方様は気持ち良さそうに私の頭を持って突き入れた。
「ンッ!ンンーッ!!」
少し苦しいけれど、呼吸を併せて。
貴方様のものとして存在するこの時間は貴方様専用の舐め奴隷として可愛がって頂く。

何でもかんでも素直に、はい。と返事をする私に、良い子だと褒めてくださるから。
自分に出来る事で喜んで頂くように尻を振り得意の舐めを披露する。

また来るわ。と、嬉しいお言葉を有難う御座います(・∀・)
次もしっかりと楽しんで頂けるように努めますね。
今日は有難う御座いました。