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ゆきなの日記

T様ありがとう(・∀・)

04月01日 22:00
まさかのホテル難民。
ここ田舎だよ?しかも平日だよ?と思うけれど、びっくりするぐらい空いてない。
ここからすぐのとこにあったはずだと他ホテルを探しに行き、そんな道中さえも楽しい。

この基本的に、ほぼ喋らない。そんな私がマシンガントークで喋りまくれる貴重な人w
こんな事があった!あんな事があった!と、そんなくだらない話でもウンウンと聞いてくださるから、日頃の鬱憤を晴らすかのように喋りまくる。

ノルマがさー、4月から更にクリアしにくくなっだよー。もう絶望だよー。でも頑張るよー。今日割引きイベントやから遅くまで出てきたけど仕事全然着かんだよー。
もう、口から出るわ出るわw
ホテルが見つかるまでの間喋り倒し、貴方様はウンウンと聞きながら車を走らせる。

まだまだ喋り足りない。そんな私の口を貴方様は唇で塞ぎ、ヌルッとした舌が入り込んでくる。
ホテルの中、キスをされたり、そっと乳房を揉まれるだけで、目の前の貴方様に夢中になる。
「ンッッ…ンアァッ!!」
コリコリッとした乳首をキュッと摘まれるだけで、固いチ◯ポに擦り付けるかのように腰は前後に動き出す。
「ンアァッ!!」
「気持ちいいっ!!」
もっと触ってと胸を突き出し、指先が触れてはプルプルと体は震えた。
途端にしおらしくなる私は、貴方様に従うただのメスになり、素直なチ◯ポを求めるただのメスになる。
「チ◯ポをください」
そう、懇願する私に、やっぱユキナは可愛いなと笑う。
これが欲しかったのか?とチ◯ポを喉奥まで突っ込まれてえずいても尚、咥え続ける私に、ビタンビタンとチ◯ポで顔ビンタをされながらもヘラヘラ笑う私をエロい、可愛いと貴方様は言い、私はチ◯ポ汁に塗れながらも、口から離れてしまう度に追いかけ咥え込んだ。
ヌチャッ ヌチャッ。
「美味しいです…」
体中、全身を奉仕させて頂きながら、幸せを感じてしまう。
貴方様に体を使われ、そんな行為にさえヤラシイ汁を垂れ流してしまう。

今日も優しくしてくださって有難う御座います。




N様ありがとう(・∀・)

04月01日 12:14
あまりの身長差に、背伸びして首を伸ばしても届かない。
190cmは余裕で超えているだろう、それだけの身長差に、貴方様も必死に腰を曲げキスをしてくださる。

こんなにも小さいのが来るとは思ってなかったのだろう。
小ちゃw可愛いwwwと貴方様も楽しそうで。
それでも、ひとたび口付けをして舌を絡め合えば、ヤラシイ声が溢れてくる。
「ンッッ…」
クチュクチュと口内を舌先で突かれ絡まされ、体は熱く興奮してくるのが感じられる。
気持ちいい?
そんな言葉に、頷き、気持ちいいです。そんな言葉が自然と口から出た。
貴方様の逞しい腕に抱かれ、凄く力も強そうやのに女性を触る優しい手付で乳房を揉まれ固くなった乳首をキュッと摘まれ。
「アァァァ…気持ちいい」

貴方様にも気持ち良くなって頂きたいです。としゃがみ込みチ◯ポを咥えようとしたけれど。
これだけの身長差で跪くと、自分の遥か頭上にチ◯ポがあってなかなかに舐めるのが難しくて、そんな私に合わせるように少し背伸びをしながら咥える私に、少し屈んでくださる貴方様にちょっと面白くなる。
「ンッ!ンッ!!」
ヌチャヌチャと口内に突き入れられるガッチガチチ◯ポに、呼吸を合わせ受け入れる。
それでも、喉奥を突かれればオエッてなって、ごめんねと優しくなる。
「ンッ!ンッッ!!」
やはり、身長差があるから立っても座ってもフェ◯チオは難しくて…。目の前のガッチガチチ◯ポを眺めながら貴方様がシゴく姿を見ながら私も興奮気味にオナニーをした。
固くなった乳首を差し出せばネットリと舐めて頂けるし、本当に気持ち良くて。

初めての奥鉄で私を選んでくださって有難う御座います(・∀・)
4月初日、凄く良い日になりました。




S様ありがとう(・∀・)

03月31日 21:21
ヌッチャ、ヌッチャと、男の股の間に顔を埋めて咥え込む私の頭を掴んで押し込むように更に奥まで突き入れられる。
「オェッ!!」
そこまで酷いイ◯マではないけど、喉奥を塞がれる度に苦しくてツラくて、軽く喉奥を突かれるその度に軽くえずいていただけやのに。
目には涙を溜め、涙とヨダレでぐちゃぐちゃの酷い見た目の顔面を見ながら、可愛いよ。なんて言ってくる。
「ンンッ!?」
途端に恥ずかしくなった私は、顔を赤らめ否定をする。
「不細工やから…」
そんな声に被せるように、可愛いよと言ってくる。
汚れきった、暫くチ◯ポを咥えていただけやのに、顔は涙とヨダレとチ◯ポ汁とでぐちゃぐちゃになっていて。
チ◯ポを抜くとチュポンッと音と共にねっとりとした唾液が糸を引く。
「ンッ…ンンッ!!」
頭を押さえ付ける手を離されても、咥え続けるその姿に、ヤバ過ぎエロ過ぎと全く衰えないガッチガチチ◯ポを突き入れ喉奥をおかされる。
うちのふとした仕草や言動に。
多分このアニメ声も合わさってやろけど、なんか突然可愛い!と言われて、私もその言葉に反応するように顔を赤らめ、気がつけば自らチ◯ポを咥えながら恍惚の表情で咥え込む。

貴方様の動きに合わせて、股に顔を埋めてはヌチャヌチャと舌を這わせ、チ◯ポを咥える事も、この時間も全てが愛おしくなるくらい、貴方様が与えてくださる安心の中、大好きなチ◯ポを咥え続けた。
今日はたまたま大阪に来たらしい。
そんな一期一会で、もしかしたらもう二度と会う事はないかもしれないけれど。
こうして幸せな時間を与えてくださる。
だから、私も自分の得意な舐めで喜んで頂けるように喉奥まで咥え込んで。

お兄さんに可愛い可愛い言われると、ほんまに自分が可愛くなったかもなんて思えてしまうお兄さんの言葉には魔法の力があるみたいなんで。
素敵な出会いを頂けて嬉しかったです。



M様ありがとう(・∀・)

03月31日 20:46
まさかのホテル難民で泣きそうになりがらも、いつもお値段以上の奉仕はするから、キレられたりしないはずだと自分に言い聞かせ。
何件かのホテルを周り、待ちが少ないホテルを見つけたけれど、それでも暫し待たなあかんで。
やっと部屋に入れたけれど、緊張から唾液の量は少なくなる。

舐めが得意です。とそう答えた。
時間が随分経ってしまっていたから、これを打開出来る策は得意の舐めしかないと、ヌッと大きく口を開けて咥え込んだ。
ヌッチャ ヌチャッ。
やはりまだ緊張していて、上手く唾液が出てこないからヌルヌルネバネバの汁を纏わせれずに試行錯誤していたら。

気持ちいい…。
貴方様が呟いたその声に、今私はこのチ◯ポを舐める事に集中するんだと、いつものように咥え舌を這わす。
ヌチャヌチャと、いつもの音がする。
ヌルヌルの唾液をしっかりと纏わせながら、得意を披露する私に、いいぞ、もっと舐めろと全身奉仕をするように言われ、体中に舌を這わし奉仕に専念した。

ユキナは自分が気持ち良くなるより、人に奉仕をするのが好きなMなんやなと、私の本質を見抜いた貴方様は、普段はSらしいけれど今日はユキナの舐めを味わう。しっかり舐めろと命令する。
ヌチャッ ヌチャッ。
乳首もア◯ルも、股の付け根なんかはうちも舐められたら気持ちいいから、自分が気持ち良い場所も含めて貴方様の反応を見ながら奉仕をする。

最初こそ、ここの店は会った時から時間がスタートするから、初めての方にはそのシステムで色々露骨に嫌な顔をされる事もあるけれど。
そんな状況でも、うちはお値段相応だと思って頂けるのは自信のあるこの舐めしかないから。チ◯ポを咥え喉奥まで奉仕をする。

最後は笑顔で帰って頂けて良かったです。
初めての奥鉄で私を選んでくださって嬉しかったです。




P様ありがとう(・∀・)

03月31日 20:14
尻を振る。ただ、それだけで、貴方様はチ◯ポをガッチガチに固くした。
後ろから、ガッと尻肉を掴んで固いものを押し付ける。
それはお部屋に入り、鞄を置いた瞬間だった。
まだ時計すら合わせてないそんな瞬時に私のおま◯こにはゴリッと固いものが押し付けられる。
駅で見た時から興奮していたと、だから我慢が出来なかったと目を血走らせながら固いチ◯ポを押し付け私を襲う。
「ンッ…ンァァッ!!」
下半身を塞がれながら乳首を弄られ、たまらず声を漏らしてしまう。
胸元の大きく開いたニットに尻が見えそうなミニスカートを履いた、そんなヤラシイ格好だから、後ろから手を入れるのは簡単で、大きな乳房を弄りながらコリコリッとした乳首を摘まれるだけで、我慢が出来ずに大きな声張上げ尻をくねらせた。
「アァァッ!!!」
気持ちいいっ!!乳首をキュッて指で摘まれる度に、尻を振りながら応戦してしまうくらい気持ちいい。
興奮しきった私の体は、ヌッといとも簡単に入るくらいアソコは湿っていて、激しく掻き回される度にまた声を張上げ悶え続けた。
「アァァァッッ!!イクゥ!イクイクゥゥ!!!」
何度かの絶頂で、アソコをねっとり舐められ徐々に昂まった快感は体を大きく跳ね上がらせ絶頂を迎える。
「アァァッ!!イクゥゥゥ!!!」
我慢が出来なくなった私はチ◯ポを欲しがり、喉奥いっぱいまで咥え込み。
ジュプジュプと変幻自在に舌を這わしチ◯ポを咥えるその姿に、口コミにミミズ千匹ってあったけど、これは確かにミミズやわwとフ◯ラが上手いと褒めてくださる。

ゆっくりと時間を取ってくださったから。
エロも会話も楽しめて、めちゃくちゃ楽しかったです(・∀・)