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ゆきなの日記

S様ありがとう(・∀・)

02月17日 19:06
今から行きますの御挨拶の時から既に貴方様は非常に礼儀が正しく、私の事を気遣ってくださる。
あー、最後枠がそこそこ遠方だったけれど、受けて良かったなーとそこで思う。

待ち合わせ場所に着くと、遠方までごめんねーと、そんな言葉に心が暖まる。

見た目、うちより絶対若いけれど、紳士的でしっかりしていて、さっき和歌山におったって話で盛り上がり、笑みが溢れる。
和歌山から京都。長旅ではあったけれど、楽しい時間に疲れなんて吹き飛んで。
そして始まるエロい時間。
服を脱いだ貴方様は、何これってレベルのガッチガチな筋肉にwwwてなると同時に、すげーと興奮してベタベタと触ってしまう。
「チ◯ポ舐めたいです」
あんな体を見せられたらテンションが上がってしまって、チ◯ポにしゃぶりつきたい衝動が抑えきれずに、舐めたい、舐めたいの…と懇願してしまう。
ヌチャッ…。
口の中、たっぷりの唾液で溢れさせたまま固いチ◯ポを咥え込んで、ヌプヌプと喉奥まで咥える。
得意のディープスロートで、ゆっくりと喉奥まで飲み込んで、咥えたまま舌を這わすと、小さな声で喘いでくださるそれがとても興奮する。

責め好きのSだと言われていたのに、私の舐めたい欲が優って、痴女のように貴方様の体中に舌を這い回らせるから。
なすがまま、受け身に徹してくださって、だからこそヤラシク気持ち良いように舐め尽くす。

こうして、喜んで頂けたら嬉しいから。
この時間は本当に嬉しく。
今日はうちが舐めて舐めて終わってしまったけれど、また大阪来た際には可愛がって頂けたら嬉しいです。
チ◯ポとア◯ルと乳首はお任せくださいませ。



S様ありがとう(・∀・)

02月17日 18:10
初めての3P相手やからと、相手側の偵察に行く私はとんでもないものを見てしまう。
相手方はどんな人だろうとHPを見に行った私の目に入った、ボンテージを着て鞭を持つ女性の姿。
相方さんは生粋のドSだと知り、ファッwwwwてなる。
え…うち、女王様と3Pなの?w
うちのほうが普通にデブやから、会った瞬間、この豚野郎!!とか言われながら鞭でシバかれるのだろうか…などと頭の中は妄想で広がり。
全く想像が出来ない未知の3Pは、待ち合わせ時間と共に始まる。

「ンッ…ンアァッ!!」
ソファーに座るS様を真ん中に女二人が挟み込んで、キスをしたり乳首を弄ったり、二人でS様を舐めて触って奉仕をしていたはずなのに気付く。
私の乳首を摘み、背中にツーッと指を這わし。
「ンンンッ!!」
弱いとこを責められ、声を漏らす私の体を触るのはS様と3P相手の女性で、その4本の手から繰り出される愛撫は私の体を撫で回し刺激をしてくる。
「ンアァッ!!アァァァ…」
どれが誰の指なのか、誰が触っているかもわからないくらいのグッチャグチャに絡み合う指先での愛撫に私は声を張り上げるしかなく、気持ち良さに火照る体を震わせ続ける。
ほら、これが欲しかったんだろうと目の前に差し出されたチ◯ポを、取られるまいとすぐさま咥え込んで、ジュポジュポ舐めながら、至福の時を感じていたら、頭上からはまた凄い喘ぎ声が響いてきて。
上を見上げると、ヤラシク舌を絡ませながら、アソコに指を這わされ大きな声で喘ぐ牝がそこには居た。
アァァァァァァ!!
まるで獣のような声が部屋中こだまする…。そんな責められる奥様を見ていたら、私も欲しくて欲しくて、チ◯ポを独り占めしているのは私やのに、頭上で体をくねらしながら喘ぐ奥様のエロさに圧倒されて、理性は外れ、さっきまでのお返しとでも言うかのように、奥様のおっぱいにしゃぶりついた。
ベッドに移動しても、また私は真っ先にチ◯ポにしゃぶりついてしまい、それでも分け合うべく一本のチ◯ポを二人で舐め合いむしゃぶり尽くす。
ヌチャッ ヌチャッ。
部屋の中、むせかえるような牝のニオイと少し汗ばむ体から放たれるヤラシイニオイが充満して、獣のような叫びと甲高い喘ぎか交差する中、もはや誰の手かわからないくらい入り乱れた愛撫でグッチャグチャになりながら、私達三人は乱れ続けた。
アァァーッッ!!
激しくイキ狂う奥様を更に追い詰めイカせ続けるS様を後ろから責めるユキナという図は、もはや阿鼻叫喚で、グッチャグチャになりながら絡み合う。

言葉で言い表すには難しい、そんな濃い時間になりました。
本日、遊んでくださったS様、R奥様。
楽しい時間を有難う御座いました(・∀・)



H様ありがとう(・∀・)

02月15日 20:13
今日は予約全てがキャンセルになって。
最初の二本は向かっとったらキャンセルやから、まだほんまにどうしようも出来ない用事が出来たのだろうと思うけれど。
最後のは待ち合わせ場所をピンポイントで指定されていたから、あぁ遠目で見て逃げたんだろうなって。そんなんで、流石に凹んでしまってかなり落ち込む私に。
店も、必殺になって私に仕事をつけようとしてくれていた矢先に近場で入った予約に。
あぁ、店が推薦してくれたんや。お客様もユキナでいいと言ってくださったんやろから、ほんまに有難いなと、貴方様にお会いした瞬間。

会いたかった!いつもすぐ満員になるから、空いて良かった!と、めちゃ笑顔で伝えてくれる。
え?店からの推薦ちゃうの?って聞いたら、ちゃうわ、ずっと狙っとってやっと会えたのに!と。

そんな言葉を聞いて、涙が出そうになる。
今日は色々あり過ぎたから、もう貴方様の存在が嬉し過ぎて。
神様!救ってくださって有難う御座います!と、ニッコニコしながら感謝を伝える。
何してくれるんや?
どんな事が好きなんや?
貴方様から色々な質問をされ答えると、変態奉仕型舐め奴隷って事はわかったと、そして始まる調教の時間に。
お風呂に入って綺麗にした体で、私は床に正座をして、ソファーに座る貴方様を真っ直ぐ見ながら今か今かとドキドキしていた。

挨拶をしなさい。
そう言われ、少し困惑したものの口を開く。
「本日は、御調教宜しくお願い致します」
そう宣言して、ニッコニコとしている私に、そこで土下座だろうが!と頭を下げさせられた体の上に足を置かれ、それだけで精神が昂ってくるのがわかり、目を輝かせながら興奮していた。
物のように扱われるのは好き。
何でもかんでも命令されて自分で考えなくてもいい時間はとても安心する。

貴方様のその一言が、私の選ぶ道になって、言われるがまま、奉仕型舐め奴隷として、足の指の一本一本を、ねっとり舌を這わせながらチュパチュパと舐める。
いいぞ。もっと舐めろ。
貴方様の言葉にのみ従う、安心の時間に、言われるがまま全身に舌を這わし奉仕をした。
「美味しいです…神様のケツの穴は美味しいです」
ア◯ルの皺をなぞるように舌を這わす。一本一本丁寧にそしてヤラシク、体の至る所を舐めまわしてゆく。
顔面は股間に突っ込んだまま、自分の唾液とチ◯ポ汁とでグッチョグチョになりながら。
汚い顔やから出来る、体全体を使った全身奉仕で楽しんで頂く。

御褒美のように尻を叩かれれば喜び尻を振り。
乳首を摘まれれば大きく鳴きヤラシイ汁を垂れ流す。
パシィーン!!
パシィーン!!
何度も尻を叩かれては、腰をくねらしながら喜び踊る。
ヤラシイ体を巧みに使って、貴方様に気持ち良くなって頂けるようにと全身御奉仕をする時間は幸せで、最後までニッコニコで終える事が出来て。
拾ってくださって有難う御座いました(・∀・)