唇が触れるまで、ずっと笑っていた日❤️ 01月29日 12:05 27日 14:00 130分→300分 初めましてさま❤️ 先日は本当にありがとう。 マイガールの登録にお礼を送ったら、 少し照れたみたいな言葉で返してくれたよね。 『不慣れな中年男です』なんて、 あんなふうに自分を差し出してくれるの、 実はすごく勇気がいることだと思ってて。 その一文だけで、どんな人なのか、 ちゃんと伝わってきてた。 何度かやり取りを重ねて、 当日の予約があなたの名前と繋がった瞬間、 あ、ちゃんと来てくれたんだ、って 胸があったかくなったのを覚えてる。 待ち合わせに現れたあなたは、 休日のお洒落を自然に楽しんでる感じで。 最初の挨拶から、もう気さくで。 『お昼食べました?』って、あんなにさらっと ランチに誘われるとは思わなかったな。笑 お店を探しながら地元の話で盛り上がって、 同い年だってわかった瞬間、距離が一気に縮んで。 中学の同級生に偶然会ったみたいな、 そんな親近感があって、もうその時点で楽しかった。 130分で取ってくれてたのに、 伊織が時間のことを考えてる横で、 『延長しときます?』って当たり前みたいに言うから。 まさか、あの日が300分になるなんてね。笑 韓国料理屋さんで、 お休みだって聞いて、じゃあってビールで乾杯。 冷えた一杯が、やけに美味しかった。 甘辛い香りの中で話は尽きなくて、 『不慣れ』なんて言葉、どこにいったの?って 思いながら笑ってた。 ホテルへ向かう道も、着いてからも、 ずっと笑ってたね。 照れが溶けて、距離が溶けて、 唇が触れたときの、あの一言。 あれ、忘れられない。 理性を外したあなたは、すごくエロくて、 でも同じくらい優しくて、丁寧で。 「いられるだけ延ばそう」って言葉が、 ただの勢いじゃないのが伝わってきた。 最後のタイマーが鳴って、 現実に引き戻されるまでの時間、 あの空気ごと、ちゃんと胸に残ってる。 「また逢えるのを楽しみにしてる」って言ったら、 『私も』って返してくれたよね。 まさか、あんなに早く再会が来るなんて。 ね。笑 また、同じ温度で笑い合おうね! 伊織💕 隔週のリズム、この日の空気は❤️ 01月29日 08:05 27日 10:00朝活 T駅 36度目ましてさま❤️ 先日の朝の時間も、ありがとう。 隔週の火曜日、朝10時。 こうして決まったリズムで、 当たり前みたいにあなたに逢えるの、 伊織にとっては本当に大きな幸せです。 静かな朝の空気の中で過ごしたあの時間、 終わったあとにちゃんと 「今日、いい朝だったな」って思えた。 今回、いちばん印象に残ってるのは、 最初の距離の詰め方。 触れる前の、あの一拍とか。 触れてから、深くなっていくまでの間とか。 ああいうところを丁寧にしてくれるの、 伊織はやっぱり好きだなって思う。 シャワーのあと、 ワンピースを羽織ったままベッドルームに入って、 そのまま手を引かれたよね。 脱がされるとき、 やわらかい生地が指に引っかかるみたいに、 ゆっくり肌をなぞっていって。 その感触に触れた瞬間、 「あ、今入ったな」って。 あなたのスイッチが切り替わったの、 すぐわかった。 肌に触れたとき、 「あ、今日は早いな」って正直思ったけど、 それが全然嫌じゃなくて。 むしろ、その熱量が嬉しかった。 ちゃんと気持ちが前に出てるのが伝わってきて、 それにつられるみたいに、 伊織のスイッチも自然に入ったんだと思う。 身だしなみとか香りだけじゃなくて、 近づいたときの振る舞いまで丁寧で。 安心できる人だなって思えるから、 こちらも自然と、 もっと丁寧に、深く関わりたくなるんだよね。 あの日は、いつもより少しテンポが早くて、 その分、感覚が濃かった。 静かな部屋だから、 自分の声が思ったより響いたり、 触れられるたびに、 感覚がはっきり返ってきたりして。 正直…… 四つん這いに導かれて、 確かめるみたいにゆっくりなぞられたあの感じは、 思ってた以上に、ドキドキしたよ。 慣れてる関係なのに、 その日の空気とか、伊織の反応を見ながら、 ちゃんと流れを変えてくれるから。 だから毎回、 同じにならない時間になるんだなって思う。 今回も、 「今日はこういう流れなんだな」って、 身を委ねながら感じられたのが嬉しかったよ。 伊織が大事にしたいのは、 プレイだけじゃなくて、 その前後の空気まで含めた時間。 丁寧で、清潔で、 ちゃんとこちらを見てくれる人となら、 自然と気持ちも前に出る。 先日の朝は、 まさにそんな時間だった。 だから改めて、ありがとう。 また再来週。 静かな時間が似合う朝に、 いつもの温度で逢おうね。 伊織💕 白くなる前の、深呼吸❤️ 01月29日 07:05 おはようございます。伊織(いおり)です☀️ 月末の木曜日って、 気づかないうちに疲れが溜まってくる頃だよね。 今週もここまで、ちゃんと頑張ってきた証拠。 朝の体が少し重たいのも、無理ないなって思う。 今日は、東京23区内でも 雪が積もるかもしれない、なんて予報もあって。 空気がいつもより、きゅっと静か。 こんな朝は、少しだけ歩幅をゆるめて。 温かい飲み物と、深呼吸をひとつ。 今日が終われば、もう少しで区切り。 無理せず、転ばず、 自分を大事にいこうね。 行ってらっしゃい。 足元、気をつけて💕 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary 笑顔のつづきの隣に❤️ 01月28日 07:05 何気ない一瞬なのに、 こんなふうに笑っている自分を見ると、 「あ、今日はいい日かも」って思えたりする。 おはようございます。伊織(いおり)です☀️ ちゃんと笑えている日は、 ちゃんと誰かと向き合えている日。 ゆっくり話して、 距離が近づいて、 気づいたら力が抜けている—— そんな時間を、用意しています。 週の真ん中。 少し疲れが出てくる頃だからこそ、 ただ触れるだけじゃない、 安心できる時間を過ごしに来てほしいな。 この笑顔の続き、 あなたのそばで見せられたら嬉しいです💕 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary 次は、同じテーブルで❤️ 01月27日 17:05 26日 19:40 G駅 初めましてさま❤️ 出張の合間に、伊織を見つけていただき、 ありがとうございました。 お部屋に伺って、 最初に言葉を交わしたその瞬間から、 自然と会話が続いていきましたね。 その流れが、少し嬉しかったのを 覚えています。 扉を開けてくれたのは、 高身長の紳士さま。 少し照れた笑顔で迎えてくれて、 その様子に、こちらまで気持ちが 和らぎました。 『どれがいいかわからなくて…』 そう言って用意されていたのは、 お水に、お茶に、そしてビール。 お気遣いが伝わってきて、 思わず笑顔になっていました。 すでに空になっていたグラスを見て、 「晩酌に、少しお付き合いしてもよろしいでしょうか」 そう声をかけると、 『どうぞどうぞ』と、軽やかに乾杯。 グラスを傾けながら、 お仕事のお話も、ご家族のお話も。 言葉を選びながら話してくれるているのが 伝わってきて、聴いている時間そのものが、 心地よく感じられました。 気づけば、もう良い時間。 「あら、こんな時間ですね」と、 名残惜しさを感じつつ、ふたりでシャワーへ。 寒いですね、と笑い合いながらベッドに滑り込んで。 ぎゅっと近づいて、 「あったかいですね」 『本当ですね』 そのやり取りが、なんだか嬉しくて、 自然と距離も縮まっていました。 キスを交わして、 伊織が少し大胆になると、 素直に受け止めてくれて。 最初の照れや緊張がほどけていくのがわかって、 その変化が、愛おしく感じられて。 そして、ちょうど重なるようにタイマーの音。 シャワーをしてお支度をしているとき、 『今度、食事にお誘いするには どうしたらいいですか?』と。 お一人で食事を済ませてから チェックインされたと伺っていたので、 次はその時間を伊織と一緒に、と思ってくれたことが、 思いがけず嬉しくて、少し照れてしまいました。 『お話も、すごく楽しかったから』 その言葉にも、胸がふっと温かくなりました。 また東京にお越しの際は、 ぜひお声がけくださいませ。 次は、グラスだけでなく、 同じテーブルを囲む時間もご一緒できたら。 伊織💕 またすぐに、逢いたくなった理由❤️ 01月27日 12:05 26日 17:20 U駅 2度目ましてさま❤️ あれから、 まだ5日しか経っていなかったね。 ドアが閉まって、 少しだけ間があってから、 照れたみたいに笑って、 『またすぐに、逢いたくなっちゃって』って 言ってくれたの。 その一言を、 目の前で聞かせてもらえたこと。 まだ5日しか経っていないのに、 そう思ってくれていたことが、 伊織には、もう十分すぎる理由だった, 来週は忙しくなるから、 『今日しかないなと思って』って。 その“今日”に、 伊織のところへ来てくれたんだよね。 それが、静かに、でも確かに嬉しかった。 お部屋に入ると、 やっぱり変わらない、穏やかな空気。 落ち着いた声も、やわらかい表情も。 なのに、近づくと、 ちゃんと伝わってくる熱があって。 伊織のフェラを受けながら、 静かに目を閉じて、 小さな声で『…気持ちいい』って こぼしてくれたの。 その一言も、 逃がさないみたいな表情も、 全部がまっすぐで。 ちゃんと感じてくれているのが伝わってきて、 それが、本当に嬉しかった。 急がず、委ねてくれる感じも、 堪能するみたいなその様子も、 なんだか、とても愛おしくて。 自然と、 もっと丁寧にしたくなってたの。 それに応えるみたいに、 今度は、伊織に向き合ってくれて。 一生懸命で、 『気持ちよくなってほしい』っていう気持ちが、 触れ方ひとつひとつに滲んでいた気がする。 ただ形をなぞるんじゃなくて、 ちゃんと伊織を見て、 ちゃんと感じ取ろうとしてくれているところ。 気持ちよくしてもらっているのに、 同時に、大切にされているみたいで。 ありがとう、って、 心の中で何度も思ってた。 穏やかなのに、手を抜かない。 静かなのに、やさしさが深い。 その熱に、今回も、 身体だけじゃなく、心までほどけてた。 そして今回も、 一度で終わらず、 少し整えてから、もう一度。 二回とも、 ちゃんと、最後まで。 タイマーが鳴って、 顔を見合わせて、 思わず笑ってしまったのも、 なんだか、あなたらしかったな。 最後まで、空気が乱れなくて、 穏やかなままなのに、 内側の熱だけは途切れなくて。 だからかな。 溶かされたはずなのに、 帰り際は、不思議と軽やかだったのは。 『また』って言葉も、 前より少し近く聞こえたよね。 きっとまた、 気づいたら、逢いたくなってしまうんだと思う。 そのときも、 同じ温度で、 同じ距離感で、 ちゃんと待ってるね。 伊織💕 整えたあなたに、抱かれる幸福❤️ 01月27日 09:05 26日 15:00 G駅 15度目ましてさま❤️ あの昼下がりの時間から、 少し間が空きましたね。 オーダーシートであなたの存在を感じた瞬間、 胸の奥がふっと温かくなりました。 ちょうど、最近どうされているかなと 思い出していたところだったから。 分刻みのスケジュールの中、 年始のご挨拶もようやく今日で一区切りだと 教えてくれましたね。 そんなお忙しい合間に、 時間を作って逢いに来てくれたこと、 本当に嬉しく思います。 『年末は逢えなかったから、 今月中には必ず逢いたいと思ってたんだ』 その言葉が、 とてもあなたらしくて、心に残りました。 久しぶりに近くで感じたあなたは、 言葉どおり、身体がひとまわり大きくなっていて。 きちんと鍛えられた筋肉のラインが、 無理なく、でも確かに伝わってきました。 それ以上に印象的だったのは、 お肌のきれいさでした。 丁寧にお手入れされているのがわかる、 しっとりとした感触。 近づくと、 ほのかにシャボンの香りがして。 清潔感というものは、 こんなふうに安心として伝わるのだなと、 自然に感じていました。 そして… いつも通り、 あなたが用意してくれたハイボール。 氷がグラスに当たる音。 『おつかれさま』という一言。 乾杯のタイミングまで含めて、 すべてが“いつもの空気”。 あの感じ、伊織は堪らなく好き。 抱き寄せてくれて瞬間も、 整った身体にすっぽり包まれて、 知らないうちに力が抜けていて。 鍛えられた身体というのは、 強さだけでなく、 やさしさも一緒に伝わるものなのですね。 清潔で、あたたかくて、 人を大切にしている感じ。 『幸せだな』と、 思わず心の中でつぶやいていました。 たくさんお話をして、 ゆっくり触れて、 無理のない距離で同じ時間を過ごす。 二ヶ月半ぶりでしたが、 何も違和感はありませんでしたね。 久しぶりでも、すぐにいつもの空気に戻れて。 だからこそ、お見送りのとき、 あなたとはまた逢えると疑わずに、 安心してお別れすることができました。 お忙しい毎日の中でも、 こうして整えて、逢いに来てくれることが、 どれほど安心させ、 嬉しい気持ちにしてくれるか。 あなたは、 きっと自然にわかっている人なのだと思います。 また、あのハイボールで。 同じ空気の中で、乾杯できる日を。 静かに、楽しみにしています。 伊織💕 またここで、ちゃんと満たされる朝❤️ 01月27日 08:05 26日 9:000朝活 G駅 31度目ましてさま❤️ "月曜日、いける?" そのメッセージを届けてくれた先週半ば、 『あ、来週はいい始まりになるな』って思えたの。 同じ時間。同じ場所。 ドアを閉めて、コートを置いて。 もう説明はいらない空気で、 ちゃんと“今回の時間”が始まる感じ。 今回も、あなたは変わらなかったね。 急がないし、目を逸らさない。 最初から最後まで、 意識がちゃんと伊織に向いてた。 触れ方は、相変わらず丁寧で、粘り強い。 反応を見て、待って、深くしていく。 逃がさないけど、急かさない。 『いいんだよ』『そのままで』って、 力を抜いていい言葉を何度もくれた。 気づいたら、 身体が先に応えてて、 声を抑えようとしても、うまくいかなくて。 そのたびに、 さらに丁寧に、さらに長く。 一度で終わらせないところも、あなたらしい。 整えて、落ち着かせて、 また、ちゃんと連れていく。 何度も、何度も。 『まだ感じていいよ』って言われてるみたいで。 終わった頃には、 もう頭がふわふわで、 思考が追いつかないくらい、 しっかり、たっぷり、味わわされてた。 全部終わって、並んで余韻。 呼吸が落ち着いてから始まる、 いつもの時間。 あなたの話は、 知っているからこその視点で、 でも偉ぶらなくて。 笑いながら聞いてたのに、 途中で、ふっと腑に落ちる瞬間があった。 あのアドバイス。 正直、とても開眼させられた。 今まで見えてなかったところに、 ちゃんと光を当ててもらった感じ。 気持ちよさも、 安心も、 気づきも置いていってくれる人。 伊織にとって、本当に貴重な存在。 最後はいつも通り、 駅まで手を繋いで、 『じゃあ、今週も頑張ろ』って握手。 月曜日の朝に、 こんなふうに満たされる時間を過ごせること、 ちゃんと嬉しいし、大切にしてる。 またここで。 いっぱい感じて、 何度でも、ゆっくり。 次も、楽しみにしてるね。 伊織💕 ふと、立ち止まる理由❤️ 01月27日 07:05 少しだけ気持ちを整えたい時。 理由はなくても、 誰かの温度を思い出す瞬間ってあるよね。 おはようございます。伊織(いおり)です☀️ 無理に話さなくてもいいし、 頑張らなくてもいい時間。 ただ、呼吸を合わせるみたいに過ごせたら。 忙しい一日の途中に、 そっと心が緩む場所でいられたら嬉しいです。 今日も、逢える時間を用意しています。 今日は12:30-22:00まで、 あなたからの、お誘い・ご予約を お待ちしています💓 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary 堪能する、という確信❤️ 01月26日 17:05 25日 18:00 100分+ S駅 9度目ましてさま❤️ 発散するより、 堪能する、という言葉が似合う時間。 あなたと過ごすと、 いつも、そう思います。 昨日で9度目。 慣れた、というより、 遠慮がほどけていく感じが、ちょうどよくて。 扉が閉まった瞬間、 『今日は、そういう気分なの』 そう言われたとき、 言葉より先に、空気が答えを出していました。 上着を置く仕草も、 視線の運びも、 どれも迷いがなくて。 近づく距離が、最初から少し近いのも、 あなたらしいなって。 挨拶は短くて、 世間話もほとんどしないまま。 触れた指先の温度を確かめるみたいに、 ゆっくり、でも確実に、始まっていく時間。 首元、肩、背中。 順番を知っている手つきで、 力の入れ方も、間の取り方も、 もう説明なんて要らなくて。 触れるたびに、 『可愛い』 ふっと零れるみたいに言われるその一言が、 じわっと体の奥に広がっていくのを、 伊織はちゃんと感じていました。 目が合えば、 また『可愛いね』って、少し笑いながら。 褒めるみたいで、 でもどこか、欲を含んだ声。 反応が返るたび、 『ほら、そういうとこ』 『ほんと、可愛い』 そう言われるたびに、 照れと一緒に、熱も増していって。 息が変わるタイミングも、 体が正直になる瞬間も、 全部、ちゃんと見逃さないところも。 『……可愛いな』 低く落としたその声が、 空気を一段、熱くしたの、覚えています。 9度目なのに、 まだ新しい表情を見せてくれるのが、 どうしても嬉しくて。 余裕がなくなる瞬間、 思わず力が入る指先。 『そんな顔されたらさ』 なんて言われて、 もう隠す意味もなくなって。 堪能する、される、じゃなくて。 可愛いって言われながら、 欲しいところを、欲しい分だけ、 重ねていく時間。 途中からは、 理性よりも感覚が先に動いていて。 時間を気にする余裕もなく、 ただ、その瞬間に集中していました。 130分。 長いはずなのに、 熱が入ると、どうしてこんなに早いんでしょうね。 最後は並んで、少しだけ落ち着く時間。 呼吸が整っていくのを感じながら、 『最後まで可愛かった』 なんて言われて、 思わず、小さく笑ってしまいました。 『今日も、ありがとう』 その一言が、 いつもより少し深く、胸に残っています。 今日の9度目ましてさまは、 まさに、 堪能する、という言葉が似合う人でした。 またきっと、 次もこうして、 言葉を削って、 可愛いって囁かれて、 感覚を増やして。 また… 昨日と同じ温度で、 あなたに『可愛い』って言われる時間を。 伊織💕