小雨の中で見つけた、優しい笑顔のその先。 06月09日 10:05 2日 16:40 O駅 初めましてさま❤️ 突然入ったご予約。 「どんな方なんだろう」 そんな小さなドキドキを抱えて、 待ち合わせ場所へ向かいました。 しとしと小雨が降る中、 あなたはわざわざ車を降りて、 私を待っていてくれて。 私を見つけると、 にこっと笑って、 軽く右手を上げて合図。 近付いていくと、 さりげなくドアを開けてくれる スマートな振る舞い。 まだ車に乗る前なのに、 「素敵な人だなぁ」 って、すっかり嬉しく なってしまいました。 車の中でも、 落ち着いた声と、 穏やかな話し方が心地よくて、 最初の緊張なんて、 あっという間にどこかへ。 そして少し照れたように、 『ずっと気になってて。 なかなか予約取れなくて……』 そう話してくださったあなた。 そんな風に思ってくださっていたなんて、 嬉しくてたまりませんでした。 今までタイミングが 合わなかったことを 心の中でこっそり反省しながら、 私のことをもっと知ろうと、 たくさん質問してくださる姿が とても愛おしくて。 お互いのことを話して、 笑って、 少しずつ距離が縮まって。 気付けば、 初めましてとは思えないくらい 自然な空気になっていましたね。 お部屋に入ると、 さっきまでの穏やかな紳士さまが、 まるで別人みたい。 優しい眼差しの奥にある、 真っ直ぐな想いを たくさん届けてくださいました。 私を見つめる表情も、 そっと触れてくれる手も、 『やっと逢えた』 そんな気持ちが 伝わってくるようで、 私まで胸がいっぱいに。 優しく包み込んでくださったかと思えば、 思わずドキッとしてしまうくらい 情熱的な一面ものぞかせてくれて。 そのギャップがたまらなくて、 いつの間にか、 私の方があなたに夢中でした。 「もう、そんなに甘やかされたら 困っちゃいます」 なんて心の中で思いながら、 気付けば、 すっかり甘えん坊になって、 あなたに身を委ねてしまっていました。 あの穏やかな笑顔からは 想像できないくらい、 熱くて、 優しくて、 心まで満たされるような時間。 身も心も、 とても贅沢なひとときを 過ごさせていただいちゃいました。 素敵な出逢いを、 本当にありがとうございました。 またあの笑顔で、 小さく右手を上げながら 私を迎えてくださる日を、 今から楽しみにしていますね💕 伊織 きらめく水面と、あなたと紡ぐ秘密の午後 06月09日 09:05 2日 12:00 27度目ましてさま❤️ 初夏の風が心地よく吹き抜ける、 リバーサイドの 素敵なカフェレストラン。 大きな窓の向こうには、 きらきら揺れる水面。 大好きなあなたと 向かい合っているだけで、 胸の奥がじんわり… じゃなくて、 幸せでいっぱいになる、 そんな午後の始まりでした。 『急に時間ができたから、逢いたい』 二週間ぶりに届いた、 その嬉しいお誘い。 画面を見た瞬間、 「えっ、本当に!?」 って、思わず 顔が緩んじゃったんだよね。 柔らかな光が差し込む席で、 美味しいお料理を楽しみながら、 『最近どうだった?』 って、 お互いの近況を話したり、 これからのことを あれこれ語り合ったり。 こういう何気ない時間って、 実はすごく贅沢で、 あなたと一緒だからこそ、 特別なんだなって思う。 お店を出てからは、 どちらからともなく いつもの空気に引き寄せられて、 二人だけの 秘密の場所へ。 お部屋のドアが閉まると、 さっきまでの 爽やかなランチデートとは また違う空気。 『二週間、ずっと逢いたかった』 その一言と、 ぎゅっと抱きしめてくれた 腕の力だけで、 あなたがどれだけ この時間を楽しみにしてくれていたのか、 全部伝わってきた。 さっきまで あんなに笑っていたのに、 二人きりになった途端、 少しだけ独占欲が見える そのギャップが、 私はたまらなく好き。 忙しい毎日を過ごしているのに、 こうして できた時間を私にくれること。 それが何より嬉しくて、 「やっぱりあなたってずるいな」 なんて、 心の中でこっそり思ってた。 ランチで見せる 少年みたいな笑顔も、 二人きりの時だけ見せる 少しだけ甘えん坊な顔も、 どっちも知っているのは 私の小さな自慢。 たっぷり元気をもらったから、 また次に逢える日まで 私も頑張れそう。 今度は、 『急に時間ができたから』 じゃなくて、 「ねぇ、逢いたい」 って、 私の方から おねだりしちゃうかもしれない💕 伊織 十度目の朝、変わらない約束 06月09日 08:05 2日 9:00朝活 O駅 10度目ましてさま🎉 初夏の青空が少しずつ濃くなって、 夏がすぐそこまで 近付いているのを感じる、 爽やかな朝。 今月も、 あなたが私の元へと 帰ってきてくれました。 これで、ついに 十度目の再会。 一歩ずつ、 二人で重ねてきた時間は、 言葉にしなくても伝わる 安心感と、 ほっと肩の力を抜けるような 居心地の良さを 育ててくれた気がします。 『おはよう』 そう言って交わす、 いつもの笑顔。 何度逢っても、 その瞬間だけは 胸がきゅんとしてしまうから 不思議です。 静かな朝の光が お部屋に差し込んで、 二人だけの時間が ゆっくり動き出す。 朝活って、 どうしてこんなに 特別なんだろう。 まだ何色にも染まっていない 一日の始まりを、 大好きな人と 分け合える贅沢。 シャワーを浴びて お部屋へ戻ると、 あなたは待っていたみたいに ぎゅっと抱きしめてくれて。 『逢いたかった……』 その少し甘えた声が、 たまらなく愛おしくて。 私もあなたの背中に そっと腕を回して、 「私もだよ」 と、その温もりを 抱きしめました。 少し甘えん坊なところも、 十回も逢っているのに 変わらない真っ直ぐさも、 全部ひっくるめて 愛おしい。 そのまま寄り添っていると、 忙しい毎日も、 細かな悩みも、 少しずつ遠くへ 置いてこられる気がするんです。 何度も重ねてきたからこそ、 無理をしなくても 心地いい距離が分かる。 隣にいるだけで 安心できる場所がある。 そんな関係って、 すごく素敵ですよね。 『……やっぱり、 ここが一番落ち着く』 耳元で聞こえた その言葉に、 私の方こそ、 胸がいっぱいになっていました。 「そんなこと言われたら、 また来月も 頑張っちゃうよ?」 なんて、 少し照れながら。 ピロートークでは、 もう恒例になった 次の予定のお話。 季節が巡っても、 当たり前みたいに 『次はどうする?』 って笑い合える。 その約束があるから、 私は毎日を頑張れるし、 あなたもきっと、 また元気に走り続けられるんだよね。 『また、来月ね』 そう言って 見送る後ろ姿に、 心の中で 何度もありがとうを 伝えていました。 十度目を迎えた、 二人だけの特別な朝。 積み重ねてきた時間を 大切に抱きしめながら、 私はまた、 次の約束の日を 楽しみに待っています。 また来月。 最高の笑顔と、 たっぷりの癒やしを用意して、 あなたを お迎えしますね💕 伊織 3つの初めましてと、雨の日の小さなおねだり。 06月09日 07:05 おはようございます。 伊織(いおり)です✨ 今朝の東京は、 しっとり雨模様。 足元が少し重たく感じる こんな日だからこそ、 外の慌ただしさを忘れて、 温かなお部屋で ゆっくり過ごしたくなります。 そんな雨の季節の始まりと一緒に、 私の新しい一週間も、 初日からたくさんのときめきに 包まれたスタートになりました。 昨日の月曜日は、 なんと3人の 「初めまして」の彼氏さまと ご一緒する、特別な一日。 朝一番は、 初めましての彼氏さまとの 朝活から。 待ち合わせでは、 とても穏やかで 優しい紳士さま。 でも二人きりになると、 びっくりするくらい 情熱的な一面を 見せてくださって……。 そのギャップに、 私まで思わずドキドキ。 朝の静かな時間って、 どうしてあんなに 気持ちが素直になるんでしょうね(笑)。 続いて午後は、 初めてお逢いする彼氏さまと、 超ロングの特別なお時間。 「どんな方かな……」 と少し緊張しながら 向かったのですが、 そこで待っていてくださったのは、 包み込むような優しさを持った 穏やかな紳士さまでした。 ゆっくり流れる 贅沢なお時間。 本当は私がお癒やしする はずなのに、 気付けば私の方が、 心まで軽くしていただいていて。 とても幸せな ひとときでした。 そして一日の締めくくりは、 笑顔がとっても素敵な 初めましての彼氏さま。 二人だけの時間を重ねる中で、 私の自慢の口技を たっぷり味わっていただくと、 『こんな感覚、生まれて初めて……!』 そんな嬉しい言葉を 聞かせてくださって。 最後には、 『こんなに気持ち良かったのは、初めて』 なんて、 照れちゃうくらいの 褒め言葉まで。 女性として、 本当に満たされた 一日になりました。 それぞれの形で、 初めての私を 優しく迎えてくださった皆さま。 本当に ありがとうございました。 またお逢いできる日を、 今から楽しみにしていますね。 さて、本日火曜日も、 そんな幸せな余韻を胸に、 今日もまずは、 大好きな仲良し彼氏さまとの 朝活からスタート。 ドキドキする シチュエーションプレイが お好きなあなた様。 今日はどんな世界観で、 私をイジワルに 盛り上げてくれるのかな? 「もうすぐ逢えるね、 すっごく楽しみにしてるよ♡」 そしてお昼には、 また新たな 初めましての出逢いも 控えていて……。 どんな素敵な時間を 一緒に過ごせるのかなって、 今からワクワクしています。 【本日のご案内】 本日はこのあと、 14:30〜21:00 のお時間で、 あなた様のもとへ すぐにお伺いいたします。 今週は金曜日から 少しリフレッシュ休暇をいただくので、 平日にお逢いできるお時間も、 いつも以上に限られた 大切なひとときになりそうです。 昨日も たくさんの幸せをいただいて、 今日も 幸せな朝の時間を重ねて。 私の心も身体も、 今これ以上ないほど 瑞々しく満たされています。 外はしっとり雨模様。 こんな日は、 少しだけ 甘えたくなっちゃう。 外の冷たさとは対照的に、 お部屋の中は 二人きりの熱気で いっぱいに満たして……。 誰にも邪魔されない プライベートな空間で、 あなただけの 特別なお姫様に してくれたら嬉しいな。 「雨の日のお疲れ、 私が全部優しく受け止めるね」 お仕事モードの緊張をほどいて、 心も身体も芯から潤う 最高のひとときを。 本日お昼間から 夜にかけて、 あなた様からの 素敵なお誘いを、 心より お待ちしていますね。 急なお天気の変化で 体調を崩しやすい時期ですので、 どうか温かくして、 今日も素敵な一日を お過ごしください💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary 最高の景色0601 06月08日 12:05 素敵な口コミを 本当にありがとう。 『昨夜は、国立で、 最高の景色2026を唱え、 今日は、いおりさんで、 最高の景色0601でした。』 そんな嬉しすぎる言葉を いただけるなんて。 思わず何度も 読み返してしまいました。 私にとっても、 あの日は忘れられない 特別な一日になりました。 『階段を上がってくる時に 目が合った瞬間からのスマイル』 その一文を読んで、 待ち合わせの光景が 鮮明によみがえったよ。 階段の向こうに あなたの姿を見つけて。 目が合った瞬間に お互い自然と笑顔になって。 「あ、また逢えた」 そんな嬉しい気持ちで いっぱいになっていました。 2度目の再会だったけれど、 前回よりもずっと自然で、 前回よりもずっと近く感じて。 最初から最後まで 心地よい時間だったね。 たくさんお話をして。 たくさん笑って。 気付けばあっという間に 時間が過ぎていて。 最後に交わした握手まで、 私にとっても とても印象に残っています。 『十分英気を養わせてもらい、 明日からも頑張れそうです!』 その言葉が、 何より嬉しかったです。 私の方こそ、 あなたの優しさや笑顔に たくさん元気をいただいたよ。 国立で最高の景色を見た翌日に、 私との時間を 『最高の景色0601』 なんて表現してくださって、 本当にありがとう。 その言葉だけで、 しばらく頑張れそうです。 口コミのお礼として── 階段を上がってくる あなたを見つけて、 思わず笑顔になった あの日の気持ちを思い出しながら。 ヘブンの鍵付き日記に、 とっておきの一枚を そっと置いておくね。 『明日からも頑張れる』 そう言ってくれたあなたが、 少し疲れた時や、 元気を補充したくなった時に、 また思い出してもらえたら 嬉しいです。 『またねー!』 こちらこそ。 また逢える日を 楽しみにしています💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary ─── 伊織を知りたい貴方さま とても素敵な口コミたちを ぜひご覧になって💓 ▼いおり🗼お客さまの口コミ https://dh2020.jp/tokyo/okutetsu_tokyo/companion_review/16485 忙しさの隙間に帰る場所 06月08日 08:05 1日 20:00 G駅 9度目ましてさま❤️ 前回の再会から、 およそ3週間。 相変わらずお仕事は大忙し。 そんな目まぐるしい毎日の中で、 また時間を作って 逢いに来てくれて、 本当にありがとう。 お部屋で顔を合わせると、 『ただいま』 なんて言葉はなかったけれど、 少し疲れたような笑顔と、 そっと抱き寄せてくれた腕から、 あなたが抱えているものが なんとなく伝わってきました。 頑張り屋さんだからこそ、 知らないうちに力が入って しまうこともあるよね。 だからこの日だけは、 少しでも肩の力を抜いて 過ごしてほしくて。 前回の穏やかな空気とは 少し違って、 この日のあなたは、 どこか甘えるように、 私の温もりを求めてくれていた気がします。 言葉をたくさん交わさなくても、 触れ合うだけで伝わるものって あるんだなぁって、 改めて感じた時間でした。 慌ただしい日常も、 頭の中を埋め尽くす仕事のことも、 ほんの少しだけ横に置いて、 ただ心地いい時間に身を任せる。 そんなひとときが、 私も大好きです。 たっぷり癒やされたあとは、 ふたりでのんびり湯船へ。 最近のニュースや世の中の話をしながら、 「なるほどなぁ」 って思わされるお話を たくさん聞かせてもらいました。 あなたのお話って、 いつも筋が通っていて、 感情だけじゃなくて ちゃんと理由があるから、 聞いていてすごく面白いんです。 ついつい私も、 色々聞きたくなっちゃうんだよね。 そこから話題は、 最近始めたジョギングのお話へ。 「実は最近走ってるの」 そう話したら、 ダイエットや身体づくりについて 色々教えてくれて。 さすがだなぁって、 また感心しちゃいました。 仕事のことも、 身体のことも、 何事もきちんと考えて 積み重ねているあなたらしさが 見える時間でした。 帰る準備を整えて、 いつものように ホテルの入り口でお見送り。 『じゃあ、また』 その一言とともに振り返った あなたの表情は、 お部屋へ来た時よりも ずっと柔らかくて。 その笑顔を見られる瞬間が、 私はとても好きです。 「あ、今日はちゃんと ほぐせたみたい」 そんな気持ちになって、 私まで嬉しくなるから。 また明日から始まる忙しい日々も、 どうか無理をしすぎないでね。 疲れた時には、 いつでも帰っておいで。 あなたにとってここが、 心も身体もひと息つける 特別な場所であり続けられたら嬉しいです。 次に逢える日も、 楽しみに待っていますね💕 伊織 しっとり濡れる季節の始まりと、秘密の雨宿り。 06月08日 07:05 おはようございます。 伊織(いおり)です✨ 新しい一週間、 月曜日の朝を迎えましたね。 そして昨日、 関東甲信地方もいよいよ 「梅雨入り」が発表されました。 ジメジメとした 傘の放せない季節の到来ですが、 そんな時期だからこそ、 お部屋でしっとりと心ほどける 温かい時間を 一緒に過ごしませんか? 一昨日の土曜日も、 新鮮なときめきと情熱が ノンストップで交差する、 本当に愛おしい一日でした。 朝一番は、 初めましての紳士さまとの 朝活から。 お出迎えした時は、 スマートで “シゴデキ”な雰囲気の 紳士さまだったのに…… 二人きりになった瞬間、 朝からあんなに情熱的な 「オオカミくん」に 変身されてしまうなんて(笑)。 そのギャップに すっかり翻弄されてしまう、 熱い熱い朝活を ありがとうございました。 続いてお次も、 初めましての 穏やかな紳士さまと。 事前にこの日記を よく読み込んでくださっていて、 最初からお話が 大盛り上がり。 ベッドでも たくさんたくさん 愛でていただきました。 お帰りの際には、 『面白かった! 楽しいの最上級ね!』 という最高のご感想まで いただけて、 私の方こそ すっかり大満足です。 素敵なお時間を 共有してくださった皆さま、 本当に ありがとうございました。 またお逢いできる日を 心待ちにしています。 さて、本日月曜日も、 不思議なご縁に導かれるように、 朝一番から 「初めまして」の彼氏さまとの 朝活でスタートです。 さらに午後も、 もうお一方 「初めまして」の彼氏さまとの 逢瀬が控えていて。 新しく紡がれる 二つの出逢いが、 どんな素敵な時間になるのか、 今から とっても楽しみです。 【本日のご案内】 本日はこのあと、 10:30〜15:00 のお時間帯で、 あなたさまの元へ すぐにお伺いできます。 【大切なお知らせ】 今週は、 金曜日〜日曜日 までの三日間、 お肌と身体の メンテナンスを兼ねて、 「リフレッシュ休暇」を いただきます。 そのため、 今週お逢いできる平日の枠は、 いつも以上に限られた 貴重なひとときになりそうです……! 週末にお休みをいただく分、 今週お逢いできる 彼氏さまたちへの おもてなしの気持ちは、 いつも以上に 高まっています。 始まったばかりの 梅雨の低気圧や、 月曜日ならではの お仕事のバタバタで、 お身体がどっと 重たくなっていませんか? 外が鬱陶しいお天気だからこそ、 二人きりでまったり温まる 「引きこもりデート」には 最高のタイミングです。 私の手から伝わる温もりで、 コリの芯まで優しくほどく トリートメントと、 外の雨音も忘れてしまうような 甘いひとときで、 お仕事モードの硬い殻を 優しく解きほぐし、 身も心も ゆるりと軽くなる時間を お届けします。 「昨日から梅雨入りだって、 がんばるあなたのために、 とっておきの隠れ家を 用意して待ってるね」 お写真の紫陽花のように、 雨を浴びてさらに瑞々しく、 笑顔いっぱいで、 本日お昼間の 特別なひととき、 あなたさまからの 素敵なお誘いを、 心よりお待ちしています💕 皆さま、 急な気圧の変化にも気をつけて、 今週も最高のスタートを お切りください。 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary やっと逢えた、その瞳に恋をした日。 06月06日 13:05 1日 15:00 S駅 初めましてさま❤️ 初めましてだったのに。 不思議なくらい、 そんな気がしなかった。 お部屋のドアを開けた瞬間、 そこに立っていたあなたに 思わず目を奪われて。 とてもお洒落でスマートで。 自然体なのに格好良くて、 胸がきゅんとしてしまったのを 今でも覚えています。 そして私の顔を見るなり、 『やっと逢えた!』 って、少年みたいに 目を輝かせてくれたよね。 その笑顔があまりにも嬉しくて、 私まで一気に頬が緩んじゃった。 『可愛いねぇ〜』 って何度も伝えてくれて。 そんな風に褒められると、 いくつになっても 嬉しくなっちゃうんだよね。 ガーター姿をお披露目した時も、 あなたはじっと私を見つめて。 『エロいなぁ……』 とても素直な感想に、 思わず吹き出しそうになったけれど。 その熱のこもった眼差しが 嬉しくて、 胸の奥がくすぐったく なりました。 お部屋で過ごした時間は、 最初から最後まで本当に濃密で。 初めましてとは思えないほど 会話も弾んだよね。 お仕事のこと。 普段のこと。 好きなものや、 これまでのお話まで。 気づけば時間を忘れて 夢中になっていました。 でも――。 あなたの優しい眼差しに 見つめられるたび、 胸の奥はずっと 落ち着かなくて。 その包容力と、 時折覗く情熱的な一面に、 何度もドキドキ させられていました。 『伊織ちゃん、本当に素敵だね』 『一緒にいると楽しい』 そんな言葉を 惜しみなく届けてくれるから。 褒められるたびに 嬉しくなってしまって、 気づけば私の方まで あなたに夢中になっていました。 何度も抱きしめてくれて、 『今までで最高だよ』 なんて囁かれた時は、 嬉しすぎて、 思わず顔を隠したくなったくらい。 そして、 『もう彼女にしたい!』 なんてストレートな言葉まで。 あまりにも真っ直ぐで、 思わず笑ってしまったけれど。 そんな風に想いを 伝えてもらえるのは、 やっぱり特別に 嬉しいものですね。 初めましてとは思えないほど、 心地よくて。 たくさん笑って、 たくさん見つめ合って。 甘い言葉と優しさに包まれながら、 あっという間に 時間が過ぎていきました。 お洒落で、 優しくて。 そして、とびきり魅力的なあなた。 素敵な出逢いを 本当にありがとうございました。 またお逢いできる日を、 今から楽しみにしています💕 伊織 2026年、最高の景色をここで 06月06日 12:05 1日 12:00 I駅 2度目ましてさま❤️ 東京へと足を運ぶ大切な目的の合間に、 また私を見つけて 逢いに来てくれて、 本当にありがとう。 『前回が最高過ぎたので、 またぜひよろしくお願いします』 予約フォームに添えられた その言葉を目にした瞬間から、 胸が高鳴って、 再会の日が待ち遠しくて 仕方がなかったよ。 5月31日の サッカーワールドカップ応援で、 東京が熱く湧き上がった、 その翌日の6月1日。 お部屋に入ったあなたが、 悪戯っぽく微笑みながら 私に囁いてくれた言葉。 『主目的はあくまで 伊織ちゃんに逢いに来ること。 試合観戦はそのついでだよ』 そんな風に真っ直ぐに 求めてもらえて、 嬉しくて、 私の方こそ一瞬で 心の奥まで熱くなっちゃった。 2ヶ月という時間を 少しも感じさせないほど、 自然に、 そして前回よりもずっと深く 重なり合えたあの時間。 私のすべてを じっと見つめるあなたの熱い視線と、 激しく昂っていく お互いの吐息。 『2026最高の景色を ここで見た』 私の身体を見つめながら、 サムライブルーの熱戦にも 負けないほどの情熱を込めて 紡いでくれたその言葉は、 今も耳の奥に残って 離れないよ。 私にとっても、 あなたが見せてくれた あの恍惚の表情は、 何にも代えがたい 『最高の景色』です。 愛おしい時間のあとに、 心を込めて施した マッサージ。 今回も驚き、 全身を委ねて 喜んでくれる姿を見られて、 本当にセラピストとしての誇りで 胸がいっぱいになったよ。 そして何より、 お別れしたあとに届いた あの素敵な口コミ。 並んだ温かい言葉たちを 読みながら、 二人で過ごした時間の余韻に浸り、 改めて胸が熱くなりました。 最高の評価を 本当にありがとう。 遠方から、 私に逢うために 圧倒的な熱量で 駆けつけてくれるあなた。 その温かさと情熱に 応えられるよう、 これからも指先と肌を磨きながら、 私自身の真ん中を整えて 待っているね。 また、 最高の多幸感のなかで、 二人だけの特別な景色を 一緒に見られますように。 愛を込めて💕 伊織 1ヶ月の恋しさは、朝の贅沢な時間の中に 06月06日 11:05 1日 10:00朝活 S駅 5度目ましてさま❤️ 「わぁー♡ もう予約が入ってる…!?」 スケジュールを確認した瞬間、 思わず声が出ちゃった。 前回の4ヶ月ぶりに比べたら、 今回はたったの1ヶ月。 相変わらず多忙なあなたなのに、 新しい月が始まったばかりの、 お仕事前の『朝活』の時間に ホテルの部屋へ呼んでくれるなんて。 本当にびっくりしたし、 すっごく嬉しかった。 「おはよう! お仕事前に時間作ってくれてありがとう」 部屋に入ると、 愛おしそうに目を細めて 私を迎えてくれたよね。 月の始まりに真っ先に 逢いに来てくれたんだなって。 その真っ直ぐな視線だけで 全部伝わってきて、 朝からすっかり私の 甘いスイッチが入っちゃった。 限られた時間だからこそ、 ベッドの上の熱量は いつも以上に濃密で。 今回は私からたっぷり 可愛がってあげたくて、 先にベッドへ押し倒しちゃった。 特に、 あなたが弱くて大好きな、 胸の先端。 そっと指先を這わせるだけで、 あなたの身体がビクッと跳ねる。 「ちゅ、……ぷ、ん……っ」 朝の静かな部屋に 湿った甘い音を響かせながら、 ゆっくり唇を寄せて 吸い上げていく。 ピンと尖った先端を 優しくコリコリと転がして、 そのまま熱い舌で、 じっくり、深く、 包み込んでいく。 『あ……っ、ん、ふぁ……、 そこ……っ』 私の口元に落ちてくる、 あなたの熱い吐息。 もっと欲しがるように 私の髪に指を絡めてくるから、 『……噛んで……っ』 っていう小さなおねだりにも 応えてあげたの。 少しだけ強めに コリッと歯を立てた瞬間、 あなたの呼吸が 一気に乱れて。 『あ、っ……そう、そこ。 そう……っ』 掠れた声を漏らしながら、 音が響くたびに シーツの上で あなたの腰が跳ね上がる。 我慢してた分、 私の指先と舌先だけで 簡単に翻弄されて、 可愛く声を上げちゃう姿を見るの、 実は結構好きだったりして。 「ねぇ、 もっと欲しくなっちゃった?」 さらに吸い上げる力を強めて、 確実にあなたを追い詰めていく。 容赦ない刺激に、 あなたの身体の奥のひずみが 一気に限界を迎えた。 『んあ……っ! う、そ……あ、あぁーーっっ!』 シーツをきつく握りしめて、 あなたの身体が 弓なりに反り返る。 激しく感覚が弾けて、 完全にイカされちゃって。 呼吸の仕方もわからなくなるくらい、 私に全部を暴かれちゃったね。 果てたあと、 はぁはぁと乱れた呼吸を繰り返す あなたを、 お疲れ様を込めて 優しく腕の中に包み込んであげたよ。 そうして部屋を出ていく あなたの背中は、 朝からたっぷり エネルギーをチャージしたみたいに、 すっきりと背筋が伸びていて。 それを見送るのが、 なんだかすごく誇らしくて 心地よかったな。 今日のあの刺激が、 あなたのお仕事の 最高の活力になっていますように。 忙しいあなたを、 いつでもどこでも、 極上の癒やしと たっぷりの可愛がりを用意して 待ってるからね。 またすぐに、逢おうね💕 伊織