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いおりの日記

朝のひととき、甘く濃密に❤️

04月01日 01:45
30日(日)9:30 G駅 6度目ましてさま❤️

休日出勤前の朝活、
今日も爽やかな笑顔でお出迎え。
「お仕事前?」なんて何気ない会話を交わしながら、
気づけば唇が触れ合い、指先が肌をなぞる。

「今日はガーター履いてきたの」
そっとスカートを持ち上げると、
彼の目が驚きと喜びでまんまるに。
『やっば!エロい…』
呟きながら、お尻を撫でる手が熱い。
そのままベッドに押し倒されて——
穏やかな空気が、一瞬で熱を帯びる。

指先に導かれるまま、
甘く溶けるような時間に身を委ね、
伊織のハニーも、彼の熱も、高まっていく。
「もうイカされちゃう…」

『シャワー行こうか』彼から。焦らしてくる。
そう言いながらも、彼の指は止まらない。
「シャワー行けないよぉ…!」
二人で笑い合いながら、シャワーへ向かう。
泡まみれのボディ洗い。
心臓のドキドキも、おてぃ◯ぽの硬さも、
ぜんぶ伝わってくる。

ベッドに戻ると——
『今日は、いじめたい…』
でも、伊織が先に♡
ゆっくりと乳首を舌で転がし、
おてぃ◯ぽも、じっくり丁寧にマッサージ。
熱く、硬く、天井を仰ぐ彼を、
しっとりとスマタで包み込む。
シュコシュコ…
たまらず、一発目発射。ドビュン🍼

『やばい、気持ち良すぎる…』
年度末の疲れと、朝の興奮の相乗効果?
伊織も、今日はとても敏感。

少し休憩しながら、
最近の出張や、伊織の旅行の話。
ゆるやかに流れる時間。
タバコを一服した彼が、ベッドに戻ってきて。
手をつなぐ。
そのまま、もう片方の手がするすると伊織の奥へ。
「ん…また、お手手マン?」
くちゅくちゅ、ぴちゃぴちゃ。
交代して、今度はフェラ。
からの、乳首舐め&手コキをしてあげる。
『これが一番気持ちいい…』
セルフ手コキに任せて、伊織は乳首舐めに専念。
『あ…イク…!』
二発目、ドドンっ🍼🍼

『も、もうダメ…笑』
ぐったりしながらも、
出張先の話をして盛り上げてくれる彼。

タイマーが鳴る。
『旅行、気をつけてね』
優しい声に見送られ、お別れ。
また、朝の時間を過ごせる日を楽しみにしてるね💕

小さなお願い❤️

03月30日 13:05
昨日15:00 G駅 初めましてさま❤️

駅待合せ、そして向かう先は……
「あれ?」と一瞬よぎる違和感。
でも、もう予約されているとのことで、
レンタルルーム。そのまま入室。

ドアを開けるとなんとかベッドはあるけれど、
二人で入るとギリギリの狭さ。
トイレは部屋外。シャワーは一人ずつ。
脱いだ服の置き場に困る。
(うーん……これはなかなかの環境ですね。)

内心、少ししょんぼりしながら気を取り直し。
いざ、ベッドへ。寝返りできない。
なんだか落ち着かない……この雰囲気。

頑張って盛り上げようと気持ち高めるいおり。
少し時間かけて。やっと距離が縮まったら
つぎは、なんだかちょっと強引でキツイ。
「ん……ちょっと待ってね?」とやんわり制止。

仕切り直し。ゆっくりリードもタイミング合わず…
今日はペースが噛み合わない気がする

少し休憩。
しばらくしてもう一度発射チャレンジ。
今度は無事フィニッシュへ🍼イケてよかったね。

シャワータイムまで、まだ時間ありますね。
せっかくだしマッサージどうですか とご提案。
短めにお身体をほぐして、順番にシャワーへ。
少し早めにお別れとなりました。

さて、ここで小さなお願い。
レンタルルーム、お気軽で便利な反面、
やっぱり狭さ、設備面にちょっぴり難あり
せっかくの特別な時間、快適に過ごせるよう、
場所選びも大切にしていただけたら嬉しいです。
次回はもっとお互いリラックスできる空間で
お逢いできますように♪

完結編❤️

03月30日 10:05
昨日12:00 G駅 5度目ましてさま❤️

万引き奥様とスーパー店長の昼間の密会
罪悪感と背徳感 イオリ 03

▼こちらは15土・20木に接客した本指さまとの
 設定プレイの続き、完結編となります。
 弱み握られた女性がいいなりになる脚本です。
 詳しくは過去日記も併せてご覧ください。

今週もオキニトークに届いたシナリオ80行。
ざっくり理解、ぴんぽーん♪ こんこんこん。
今日もドアが開いた途端によーいスタート🎬

伊織はあれ以来、昼の仕事もあのアルバイト先も
顔を出している。何事もなかったかのように。
そして連絡がこないことに安堵していたのだった。

そんなある日、新規のお客様の予約が入る。
場所はあのホテル。
予約名も電話番号も知らないものだったが、
胸騒ぎがした。

ピンポーン…
💓こんにちは。オクテツから参りました
 イオリで──…えっ……

そう言いながら顔を上げた瞬間、息が詰まった。
そこにいたのは、あの店長。
驚愕で声が出ない伊織に、彼は薄く笑う。
👨来たね
💓帰ります
👨そう言わず、中に入りなさい
💓困ります…キャンセルの電話をします
👨キャンセルされると、こちらも困るんだよ

そう言うが早いか、強引に室内へ引き込まれた。
👨俺は客だぞ、イオリ奥様
💓違います…
👨ふふ…いいのかな?
 奥様の“秘密のアルバイト”と“万引き”のこと

その言葉に、足がすくんだ。
👨入室したと、お店に連絡しなさい

彼の声は冷たく、逆らえなかった。
仕方なく、お店に連絡を入れる。
それを確認すると、店長は満足そうに頷き、
言った。

👨さて、二時間…たっぷり楽しませてもらうよ

──今日も、逃げられない。

👨まずは挨拶のキスだ
唇を奪われ、抗う間もなく腕の中に囚われる。

💓む…ん…っ
まるで貪るようなキスに、身を固くする。
👨イオリ、美味しい唇だな
彼の手がゆっくりと這い背中から腰へ、
そしてお尻を撫でた。

👨ソファに座りなさい
言われるがまま座ると、足首を掴まれM字開脚に。
スカートの中、露わになる。

💓や、やめて……
👨ふぅん?恥ずかしいのか?

彼の指が、パンティの上からなぞるように這う。

💓っ…!
思わず身体が震えた。

👨おや…もう感じてるのか?
💓言わないで…
👨いやいや言いながら、身体は正直だな

そのまま、彼の指はクリのあたりを
ゆっくりと撫で始める。
👨今日からは客になって通ってやる

📸 プレイ後は撮影会。
ボンテージ風のランジェリーに着替えて、
セクシーショットをパシャリ。
そのままの姿でビアードパパを頬張る、
なんともシュールなひととき。

🌸 「桜咲いたね~」
春の訪れを感じながら、桜にちなんだ歌を流し、
思い出話に花を咲かせる。

今日も刺激的で、どこか罪深い時間。
次は、どんな展開が待っているのかしら──。

事前にシナリオを送ってくださり、
ありがとうございました💓

紳士な気遣い❤️

03月29日 17:05
昨日19:45 S駅 初めましてさま❤️

伊織を選んでくれて、ありがとう。
はじめましてのドキドキを胸に、公園で待ち合わせ。
ラフな雰囲気で「こんばんは〜」とご挨拶。
二人でホテルを探して三軒目でようやくチェックイン
金曜の夜はなかなかの激戦区…でも、その分、
一緒にホテルを探す時間も思い出になりましたね。

お部屋に入ると、まずはお茶で乾杯。
「花粉症、つらいですよね」なんてお話しながら、
少しずつ距離が縮まっていく。
シャワーを浴びて、いざベッドへ。

彼の優しいキスから、夜の幕開け。
ゆっくりと、丁寧に、伊織の肌を確かめるような愛撫
指先と唇が紡ぐ熱に、じわりじわりと心がほどけてく
下へと移動する舌先が、蕾を硬くさせ、
蜜を溢れさせれば、すかさず舌で掬い取る。
『痛くない?』『気持ちいい?』
そんな紳士な気遣いが愛おしくて、
安心の中、何度も波にのまれる。

次は伊織の番。
心を込めてご奉仕すると——
『やばい…美人にされると、なおさら…』
そんな風に言われたら、ホスピタリティのギアが
上がっちゃう。
『も〜、ずっと気持ちいい。
 てか、めっちゃ可愛いですね』
えっ、改めて言われると照れちゃうじゃない…!
伊織のあらゆる手技に、彼は快楽の波に飲まれ——
「そろそろイキたい?」
『うん…あ、いや。でも、、あっ!イク!』
しっかりと発射🍼お見事です。
『あーーー!気持ちいぃ!』
その満足そうな表情が、何よりのご褒美。

残りの時間は、デスクワークで凝り固まった背面ケア
『足までめっちゃ軽くなった〜』
マッサージ後、とても嬉しそうにご自身のお話も沢山
心もほぐされたようで伊織もすごく嬉しかったです。

色んな角度から、心も身体もほぐして差し上げます。
また、伊織にお癒しさせてくださいね💓

フェザータッチにゾクゾク❤️

03月29日 14:05
昨日17:55 S駅 初めましてさま❤️

ランキングを見て気になって、
日記も逐次チェックしてくれていたそう。
ようやく時間合って、ご予約100分いただいたけど
お仕事事情で70分に…。
それをとても申し訳なさそうに謝る優しい彼。
全然大丈夫。お逢いできただけで嬉しいのです。

ラグジュアリーなホテルを予約してくれていた。
今日はゆっくりできなくて残念と二人しみじみ。

道中は桜並木を通りながら日記の話で盛り上がり。
『写真が綺麗だし、男心をそそるアングル。
 文章もすごく面白いですよね』
って、たくさん褒めてくれて嬉しい。
それからプロフィールの話に。
『2㎜浮かせたフェフザータッチ。良いですよね!
 神経が研ぎ澄まされて、気持ち良さが増します
 ——今日、それ、させてください。』
こちらこそ、よろしくお願いします。笑

ホテルに到着してシャワーを浴びて、ベッドへ。
『後ろからハグしていいですか?』
そっと背中に触れるか触れないかの絶妙な
フェザータッチに、思わず声が漏れちゃう。
「あん…あ、ぁん…」
胸に伸びる手。優しくクリクリと乳首を転がされ、
硬くなっていく。
『伊織さんの乳首、どうなってますか?』
いじわるな質問。
「勃っちゃってます…」
彼、満足気な表情。

向かい合った瞬間、今度は手の甲がおマ◯コを
かすめる。
2mm浮かせた指先の感触にハニーが滲んでしまう。
すかさず、『もうこんなに濡れちゃってますよ』
またイジワル。
そのままギリギリを焦らすように、おてぃ◯ぽスリスリ
『じゃあ、フェラお願いできますか?』
「かしこまりました♡」
乳首を弄びながらのフェラ、彼の大好物だった。
ご所望の通りに舌を這わせ、唇をきつく締めていくと…
『あ、う〜、イグぅー』
ちょうどタイマーが鳴り響き、時間通りに
フィニッシュ🍼

急いでお支度して、駅まで送ってくださる紳士な貴方。
「次回は渋谷の○○○で」とお約束を交わし、
笑顔でお見送り。
お仕事の合間を縫って逢いに来てくれてありがとう。
短い時間だったけど、初めましての温もりが
とても心地よかったです。
次はもっとゆっくり、二人の時間楽しめますように💓

二人とも大正解❤️

03月29日 12:05
昨日14:55 G駅 初めましてさま❤️

ヘブンの検索で見つけて、
すぐにこの人だ!って思ってくれた。
予約後にオキニトークで丁寧にメッセージくれ、
ちゃんとしてるなぁって、会う前から好印象。

部屋に入るなり『ヤバ可愛い。緊張してきた』って笑
「今日も暑かったね〜」なんて会話しながら
すぐにシャワーへ。
『もう早く浴びないとヤバいです』って、
そっとアソコに手を当てる仕草が可愛いくて、
思わずニヤリ。

伊織の服を一枚ずつ脱がせて、
伊織も彼の服を一枚ずつ。
泡泡のシャワータイム、
硬く反り上がった彼のおてぃ◯ぽシュポシュポ。
「ん…♡」って感じる声が漏れる。
背を向けた瞬間、お尻にそっと押し当てられて
「あーん」って、自然と出ちゃう甘い声。

『伊織さんはMだね』
「〇〇くんはSだね!」
――ベッドで答え合わせ。二人とも大正解!

激しく絡まる舌、『ヤバい、このキスめちゃ好み』
耳元で囁かれる褒め言葉がくすぐったくて、
嬉しくて、もっと欲しくなる。
指先で弄ばれ、『もうこんなに濡れちゃって〜』
お仕置きとばかりにクンニへ。
「気持ち…ぃぃ」
『聞こえないよ?ちゃんと言わないと』
もう、ごめんなさいプレイ寸前。

交代して、今度は伊織の番。
フェラしてると『そんな卑猥な顔して〜』って
楽しそうに微笑む彼。
この駆け引きがたまらなく面白い。
お互いのインスピレーションを感じ合って、
だからこそ、このギリギリの攻防が生まれるんだね。

伊織の喉奥に、そっと先を押し当てると、
『あぁ〜』って目を瞑って快楽に沈んでく。
そのまま、一発目。どぅぴゅっ🍼

少し休憩しながら、
『仕事から帰ったら伊織さんにいてて欲しい』
なんて、最高に嬉しい言葉をもらっちゃった。
『なんなんだろ。このリラックスできるんだけど
 ワクワクする楽しい感じ』
褒められすぎて、思わず顔が熱くなると、
『可愛い』ってまたおマ◯コサワサワ。
『またこんなに濡れて〜』
「〇〇くんもこんなにカチカチじゃん!」
シュコシュコしてあげるとすぐに二発目ズドン🍼🍼

休憩中、優しく掛け布団をかけてくれる。
プレイの言葉はエスなのに、
仕草や触れ方はどこまでも優しい。
そのギャップ、素敵だなぁ。

最後はスマタで三発目。どぴゅぴゅぴゅ🍼🍼🍼
残り1分で駆け抜ける、さすがの天才プレイ。
『三発なんて10年以上ぶり』なんて、
嬉しそうな顔を見せてくれて、
すっきりしてもらえて何よりです。

また、きっと伊織に逢いにきてね💓