ムフフ、してます❤️ 04月01日 07:05 あの日は、お散歩ですこし寄り道して。 さわやか手つなぎデートを満喫。 おはようございます。 リフレッシュ休暇中の伊織(いおり)です。 ふと、貴方さまとの時間を振り返ってはムフフして… 2人っきりになると優しさが行き来する。 お部屋でひっつき、密着多めの飲みトーク。 恥ずかしいけどトキメキました(⸝⸝·ᴗ·⸝⸝)♡ そうなればムズムズした貴方に いおりがたくさんご奉仕したくなっちゃった。 優しくしてくれてありがとうね。 またお逢いできるとうれしいです。 お誘いご予約、オキニトークも お待ちしております。 *:.。..。.:+・゚・✽:.。..。.:+・゚・✽:.。..。.:+・゚・✽: 今週は、以下のお時間帯でお逢いできます。 お誘いご予約お待ちしてます💕 3日(木) 11時-20時 4日(金) 15時-22時 5日(土) 09時-22時 6日(日) 09時-22時 *:.。..。.:+・゚・✽:.。..。.:+・゚・✽:.。..。.:+・゚・✽: ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okuttsu_t/girlid-/diary 朝のひととき、甘く濃密に❤️ 04月01日 01:45 30日(日)9:30 G駅 6度目ましてさま❤️ 休日出勤前の朝活、 今日も爽やかな笑顔でお出迎え。 「お仕事前?」なんて何気ない会話を交わしながら、 気づけば唇が触れ合い、指先が肌をなぞる。 「今日はガーター履いてきたの」 そっとスカートを持ち上げると、 彼の目が驚きと喜びでまんまるに。 『やっば!エロい…』 呟きながら、お尻を撫でる手が熱い。 そのままベッドに押し倒されて—— 穏やかな空気が、一瞬で熱を帯びる。 指先に導かれるまま、 甘く溶けるような時間に身を委ね、 伊織のハニーも、彼の熱も、高まっていく。 「もうイカされちゃう…」 『シャワー行こうか』彼から。焦らしてくる。 そう言いながらも、彼の指は止まらない。 「シャワー行けないよぉ…!」 二人で笑い合いながら、シャワーへ向かう。 泡まみれのボディ洗い。 心臓のドキドキも、おてぃ◯ぽの硬さも、 ぜんぶ伝わってくる。 ベッドに戻ると—— 『今日は、いじめたい…』 でも、伊織が先に♡ ゆっくりと乳首を舌で転がし、 おてぃ◯ぽも、じっくり丁寧にマッサージ。 熱く、硬く、天井を仰ぐ彼を、 しっとりとスマタで包み込む。 シュコシュコ… たまらず、一発目発射。ドビュン🍼 『やばい、気持ち良すぎる…』 年度末の疲れと、朝の興奮の相乗効果? 伊織も、今日はとても敏感。 少し休憩しながら、 最近の出張や、伊織の旅行の話。 ゆるやかに流れる時間。 タバコを一服した彼が、ベッドに戻ってきて。 手をつなぐ。 そのまま、もう片方の手がするすると伊織の奥へ。 「ん…また、お手手マン?」 くちゅくちゅ、ぴちゃぴちゃ。 交代して、今度はフェラ。 からの、乳首舐め&手コキをしてあげる。 『これが一番気持ちいい…』 セルフ手コキに任せて、伊織は乳首舐めに専念。 『あ…イク…!』 二発目、ドドンっ🍼🍼 『も、もうダメ…笑』 ぐったりしながらも、 出張先の話をして盛り上げてくれる彼。 タイマーが鳴る。 『旅行、気をつけてね』 優しい声に見送られ、お別れ。 また、朝の時間を過ごせる日を楽しみにしてるね💕 伊織の彼氏さまたちへ❤️ 03月30日 20:05 年度末、おつかれナマです。 多忙を極めた彼氏さまたちも、 ようやく一区切りでしょうか。 決算や人事異動、プロジェクトの締め── さまざまな調整に奔走しながらも、時間を見つけて 伊織に逢いに来てくださった皆さま、 本当にありがとうございました。 3月も本指の彼氏さまたちと 心通うひとときを過ごし、 初めましてさまたちとのご縁にも恵まれ、 伊織にとっても充実した1カ月でした。 そんな余韻を胸に、明日から3日間、 リフレッシュ休暇をいただきます。 少し遠くへ足を伸ばし、 春の訪れを感じながら英気を養ってきますね。 そして、4月3日からはまた出勤いたします。 新年度のスタートダッシュを支えられるよう、 癒しと快楽、どちらも万全に整えてお迎えします。 忙しさの合間にふと、 心と身体を解き放つ時間も必要です。 4月も、彼氏さまたちのご予約を お待ちしております💓 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okuttsu_t/girlid-/diary/ 小さなお願い❤️ 03月30日 13:05 昨日15:00 G駅 初めましてさま❤️ 駅待合せ、そして向かう先は…… 「あれ?」と一瞬よぎる違和感。 でも、もう予約されているとのことで、 レンタルルーム。そのまま入室。 ドアを開けるとなんとかベッドはあるけれど、 二人で入るとギリギリの狭さ。 トイレは部屋外。シャワーは一人ずつ。 脱いだ服の置き場に困る。 (うーん……これはなかなかの環境ですね。) 内心、少ししょんぼりしながら気を取り直し。 いざ、ベッドへ。寝返りできない。 なんだか落ち着かない……この雰囲気。 頑張って盛り上げようと気持ち高めるいおり。 少し時間かけて。やっと距離が縮まったら つぎは、なんだかちょっと強引でキツイ。 「ん……ちょっと待ってね?」とやんわり制止。 仕切り直し。ゆっくりリードもタイミング合わず… 今日はペースが噛み合わない気がする 少し休憩。 しばらくしてもう一度発射チャレンジ。 今度は無事フィニッシュへ🍼イケてよかったね。 シャワータイムまで、まだ時間ありますね。 せっかくだしマッサージどうですか とご提案。 短めにお身体をほぐして、順番にシャワーへ。 少し早めにお別れとなりました。 さて、ここで小さなお願い。 レンタルルーム、お気軽で便利な反面、 やっぱり狭さ、設備面にちょっぴり難あり せっかくの特別な時間、快適に過ごせるよう、 場所選びも大切にしていただけたら嬉しいです。 次回はもっとお互いリラックスできる空間で お逢いできますように♪ 完結編❤️ 03月30日 10:05 昨日12:00 G駅 5度目ましてさま❤️ 万引き奥様とスーパー店長の昼間の密会 罪悪感と背徳感 イオリ 03 ▼こちらは15土・20木に接客した本指さまとの 設定プレイの続き、完結編となります。 弱み握られた女性がいいなりになる脚本です。 詳しくは過去日記も併せてご覧ください。 今週もオキニトークに届いたシナリオ80行。 ざっくり理解、ぴんぽーん♪ こんこんこん。 今日もドアが開いた途端によーいスタート🎬 伊織はあれ以来、昼の仕事もあのアルバイト先も 顔を出している。何事もなかったかのように。 そして連絡がこないことに安堵していたのだった。 そんなある日、新規のお客様の予約が入る。 場所はあのホテル。 予約名も電話番号も知らないものだったが、 胸騒ぎがした。 ピンポーン… 💓こんにちは。オクテツから参りました イオリで──…えっ…… そう言いながら顔を上げた瞬間、息が詰まった。 そこにいたのは、あの店長。 驚愕で声が出ない伊織に、彼は薄く笑う。 👨来たね 💓帰ります 👨そう言わず、中に入りなさい 💓困ります…キャンセルの電話をします 👨キャンセルされると、こちらも困るんだよ そう言うが早いか、強引に室内へ引き込まれた。 👨俺は客だぞ、イオリ奥様 💓違います… 👨ふふ…いいのかな? 奥様の“秘密のアルバイト”と“万引き”のこと その言葉に、足がすくんだ。 👨入室したと、お店に連絡しなさい 彼の声は冷たく、逆らえなかった。 仕方なく、お店に連絡を入れる。 それを確認すると、店長は満足そうに頷き、 言った。 👨さて、二時間…たっぷり楽しませてもらうよ ──今日も、逃げられない。 👨まずは挨拶のキスだ 唇を奪われ、抗う間もなく腕の中に囚われる。 💓む…ん…っ まるで貪るようなキスに、身を固くする。 👨イオリ、美味しい唇だな 彼の手がゆっくりと這い背中から腰へ、 そしてお尻を撫でた。 👨ソファに座りなさい 言われるがまま座ると、足首を掴まれM字開脚に。 スカートの中、露わになる。 💓や、やめて…… 👨ふぅん?恥ずかしいのか? 彼の指が、パンティの上からなぞるように這う。 💓っ…! 思わず身体が震えた。 👨おや…もう感じてるのか? 💓言わないで… 👨いやいや言いながら、身体は正直だな そのまま、彼の指はクリのあたりを ゆっくりと撫で始める。 👨今日からは客になって通ってやる 📸 プレイ後は撮影会。 ボンテージ風のランジェリーに着替えて、 セクシーショットをパシャリ。 そのままの姿でビアードパパを頬張る、 なんともシュールなひととき。 🌸 「桜咲いたね~」 春の訪れを感じながら、桜にちなんだ歌を流し、 思い出話に花を咲かせる。 今日も刺激的で、どこか罪深い時間。 次は、どんな展開が待っているのかしら──。 事前にシナリオを送ってくださり、 ありがとうございました💓 楽しそうって思ったら❤️ 03月30日 07:05 オキニさがしは宝さがし。💎💠💰 繰り返し愛をはぐくむタイプの貴方も。 新しい嬢との沢山の出逢いにときめく貴方も。 写メ日記、オキニトーク、クチコミで 伊織との時間、楽しそうってイメージできたら 伊織を貴方さまのオキニ嬢にしてください💓 まだ見ぬ貴方さまが、伊織を知るためには ヘブンの鍵付き日記をぜひどうぞご覧ください。 ドスケベすぎるとなりの奥さまの日常は マイガール登録で全てご覧いただけます。 本日は11時~18時に 貴方さまにお逢いできます。 ご予約お待ちしています💕 ▼オクテツ東京🗼 いおりの日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary/ おカラダあたためて❤️ 03月29日 22:30 今日も1日おつかれさまでした。 今夜はお風呂にちゃんとつかりましたか? 疲れをとるのにはバスタブにお湯はっ しっかりとカラダをあたためてね❤️ 暑かったり寒くなったり 明日はどんな日になるだろうね。 愛する彼氏さま😘おやすみなさい。 また素敵な明日が訪れますように。 リラックスしながらのバスタイム。 いおりとのお風呂プレイも思い出してね。 自分で洗う時にもアワアワいっぱいにして いおりの指輪っかにするシコシコ洗いや 湯船でお尻の下に膝いれる潜望鏡を 思い出しながら、次また逢える日を楽しみに 明日からもがんばってね💓 明日は・・9時-18時にお伺いできます。 お誘いご予約、そしてオキニトークも。 お待ちしています。 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okuttsu_t/girlid-/diary 紳士な気遣い❤️ 03月29日 17:05 昨日19:45 S駅 初めましてさま❤️ 伊織を選んでくれて、ありがとう。 はじめましてのドキドキを胸に、公園で待ち合わせ。 ラフな雰囲気で「こんばんは〜」とご挨拶。 二人でホテルを探して三軒目でようやくチェックイン 金曜の夜はなかなかの激戦区…でも、その分、 一緒にホテルを探す時間も思い出になりましたね。 お部屋に入ると、まずはお茶で乾杯。 「花粉症、つらいですよね」なんてお話しながら、 少しずつ距離が縮まっていく。 シャワーを浴びて、いざベッドへ。 彼の優しいキスから、夜の幕開け。 ゆっくりと、丁寧に、伊織の肌を確かめるような愛撫 指先と唇が紡ぐ熱に、じわりじわりと心がほどけてく 下へと移動する舌先が、蕾を硬くさせ、 蜜を溢れさせれば、すかさず舌で掬い取る。 『痛くない?』『気持ちいい?』 そんな紳士な気遣いが愛おしくて、 安心の中、何度も波にのまれる。 次は伊織の番。 心を込めてご奉仕すると—— 『やばい…美人にされると、なおさら…』 そんな風に言われたら、ホスピタリティのギアが 上がっちゃう。 『も〜、ずっと気持ちいい。 てか、めっちゃ可愛いですね』 えっ、改めて言われると照れちゃうじゃない…! 伊織のあらゆる手技に、彼は快楽の波に飲まれ—— 「そろそろイキたい?」 『うん…あ、いや。でも、、あっ!イク!』 しっかりと発射🍼お見事です。 『あーーー!気持ちいぃ!』 その満足そうな表情が、何よりのご褒美。 残りの時間は、デスクワークで凝り固まった背面ケア 『足までめっちゃ軽くなった〜』 マッサージ後、とても嬉しそうにご自身のお話も沢山 心もほぐされたようで伊織もすごく嬉しかったです。 色んな角度から、心も身体もほぐして差し上げます。 また、伊織にお癒しさせてくださいね💓 フェザータッチにゾクゾク❤️ 03月29日 14:05 昨日17:55 S駅 初めましてさま❤️ ランキングを見て気になって、 日記も逐次チェックしてくれていたそう。 ようやく時間合って、ご予約100分いただいたけど お仕事事情で70分に…。 それをとても申し訳なさそうに謝る優しい彼。 全然大丈夫。お逢いできただけで嬉しいのです。 ラグジュアリーなホテルを予約してくれていた。 今日はゆっくりできなくて残念と二人しみじみ。 道中は桜並木を通りながら日記の話で盛り上がり。 『写真が綺麗だし、男心をそそるアングル。 文章もすごく面白いですよね』 って、たくさん褒めてくれて嬉しい。 それからプロフィールの話に。 『2㎜浮かせたフェフザータッチ。良いですよね! 神経が研ぎ澄まされて、気持ち良さが増します ——今日、それ、させてください。』 こちらこそ、よろしくお願いします。笑 ホテルに到着してシャワーを浴びて、ベッドへ。 『後ろからハグしていいですか?』 そっと背中に触れるか触れないかの絶妙な フェザータッチに、思わず声が漏れちゃう。 「あん…あ、ぁん…」 胸に伸びる手。優しくクリクリと乳首を転がされ、 硬くなっていく。 『伊織さんの乳首、どうなってますか?』 いじわるな質問。 「勃っちゃってます…」 彼、満足気な表情。 向かい合った瞬間、今度は手の甲がおマ◯コを かすめる。 2mm浮かせた指先の感触にハニーが滲んでしまう。 すかさず、『もうこんなに濡れちゃってますよ』 またイジワル。 そのままギリギリを焦らすように、おてぃ◯ぽスリスリ 『じゃあ、フェラお願いできますか?』 「かしこまりました♡」 乳首を弄びながらのフェラ、彼の大好物だった。 ご所望の通りに舌を這わせ、唇をきつく締めていくと… 『あ、う〜、イグぅー』 ちょうどタイマーが鳴り響き、時間通りに フィニッシュ🍼 急いでお支度して、駅まで送ってくださる紳士な貴方。 「次回は渋谷の○○○で」とお約束を交わし、 笑顔でお見送り。 お仕事の合間を縫って逢いに来てくれてありがとう。 短い時間だったけど、初めましての温もりが とても心地よかったです。 次はもっとゆっくり、二人の時間楽しめますように💓 二人とも大正解❤️ 03月29日 12:05 昨日14:55 G駅 初めましてさま❤️ ヘブンの検索で見つけて、 すぐにこの人だ!って思ってくれた。 予約後にオキニトークで丁寧にメッセージくれ、 ちゃんとしてるなぁって、会う前から好印象。 部屋に入るなり『ヤバ可愛い。緊張してきた』って笑 「今日も暑かったね〜」なんて会話しながら すぐにシャワーへ。 『もう早く浴びないとヤバいです』って、 そっとアソコに手を当てる仕草が可愛いくて、 思わずニヤリ。 伊織の服を一枚ずつ脱がせて、 伊織も彼の服を一枚ずつ。 泡泡のシャワータイム、 硬く反り上がった彼のおてぃ◯ぽシュポシュポ。 「ん…♡」って感じる声が漏れる。 背を向けた瞬間、お尻にそっと押し当てられて 「あーん」って、自然と出ちゃう甘い声。 『伊織さんはMだね』 「〇〇くんはSだね!」 ――ベッドで答え合わせ。二人とも大正解! 激しく絡まる舌、『ヤバい、このキスめちゃ好み』 耳元で囁かれる褒め言葉がくすぐったくて、 嬉しくて、もっと欲しくなる。 指先で弄ばれ、『もうこんなに濡れちゃって〜』 お仕置きとばかりにクンニへ。 「気持ち…ぃぃ」 『聞こえないよ?ちゃんと言わないと』 もう、ごめんなさいプレイ寸前。 交代して、今度は伊織の番。 フェラしてると『そんな卑猥な顔して〜』って 楽しそうに微笑む彼。 この駆け引きがたまらなく面白い。 お互いのインスピレーションを感じ合って、 だからこそ、このギリギリの攻防が生まれるんだね。 伊織の喉奥に、そっと先を押し当てると、 『あぁ〜』って目を瞑って快楽に沈んでく。 そのまま、一発目。どぅぴゅっ🍼 少し休憩しながら、 『仕事から帰ったら伊織さんにいてて欲しい』 なんて、最高に嬉しい言葉をもらっちゃった。 『なんなんだろ。このリラックスできるんだけど ワクワクする楽しい感じ』 褒められすぎて、思わず顔が熱くなると、 『可愛い』ってまたおマ◯コサワサワ。 『またこんなに濡れて〜』 「〇〇くんもこんなにカチカチじゃん!」 シュコシュコしてあげるとすぐに二発目ズドン🍼🍼 休憩中、優しく掛け布団をかけてくれる。 プレイの言葉はエスなのに、 仕草や触れ方はどこまでも優しい。 そのギャップ、素敵だなぁ。 最後はスマタで三発目。どぴゅぴゅぴゅ🍼🍼🍼 残り1分で駆け抜ける、さすがの天才プレイ。 『三発なんて10年以上ぶり』なんて、 嬉しそうな顔を見せてくれて、 すっきりしてもらえて何よりです。 また、きっと伊織に逢いにきてね💓