奥鉄オクテツ東京

奥鉄オクテツ東京へ電話03-5449-6969

電話受付/9:00~24:00

いおりの日記

雨の日こそ、ふたりだけの特等席。7月最初の幸せな物語。

07月02日 07:05
おはようございます。
伊織(いおり)です✨
 
今朝の東京はあいにくの雨模様で、
少しジメジメとした
朝になりましたね☔
 
お出かけの際は、どうぞお足元に
お気をつけくださいね。
 
そんな空模様とは対照的に、
私の心は昨日いただいた
たくさんの愛の余韻で、
朝からとても幸せな気持ちに
包まれています🥰
 
お誕生月初日となった昨日は、
朝から夜まで、本当に
幸せいっぱいの一日になりました。
 
まずは、久しぶりにお逢いできた
大好きな仲良し彼氏さまとの
朝活デートからスタート✨
 
カラオケ付きの素敵なお部屋で過ごす、
二人きりの特別な時間。
 
あなたの素敵な歌声に
またキュンとして、
すっかり惚れ直しちゃいました🎤💕
 
何より嬉しかったのが、
『お誕生月の最初と最後は伊織と』
という言葉と一緒に、
今月最後のご予約までいただけたこと。
 
幸せすぎるスタートを、
本当にありがとうございました🥹
 
午後は、初めましてさまとの
嬉しい出逢い。
 
ワクワクしながら向かうと、
そこには恰幅の良い男らしい
あなた様が待っていてくださいました。
 
たくさんお話をしてくださって、
初対面とは思えないほど
自然体で笑い合えた、
とても新鮮で楽しいひとときでした。
 
そして一日の締めくくりは、
1週間も前からこの日をずっと
待ち侘びてくださっていた、
ひと月ぶりの仲良し彼氏さまと。
 
お逢いした瞬間から
たくさんたくさん愛でていただいて、
『楽しいね!』って何度も
笑い合えた時間が、
今も温かく心に残っています。
 
お誕生月の始まりを
最高の一日にしてくださった皆さま、
本当にありがとうございました。
 
またお逢いできる日を、
心から楽しみにしています✨
 
 
そして本日、7月2日の木曜日。
今日は、二週間ぶりにお逢いできる
仲良し彼氏さまとの逢瀬です。
 
あいにくのお天気のため、
当初の予定からは変更することに
なりましたが、
 
二人で
『どうしようか?』って
相談して決めた新しいプラン。
 
雨の日だからこそ楽しめる、
ゆったりとした二人だけの
濃厚な時間になりそうで、
今からとても楽しみです🥰
 
お足元の悪い中ですが、
どうぞ気をつけて
いらしてくださいね。
 
心を込めて、たっぷり
お癒しせていただきますね♡
 
【今週のご案内】
 
現在、すぐにご案内できるお時間は
以下の時間帯となっております!
 
・7月3日(金)12:00-19:00
 
一週間頑張ったご褒美に、
伊織とのんびり初夏のデートを
楽しみませんか?
 
お誕生月を迎えて、
いつも以上にハッピーな
エネルギーいっぱいの私に、
ぜひ逢いに来ていただけたら
嬉しいです♡
 
平日のゆったりとした
ロングデートをご希望の彼氏さまも、
どうぞお気軽にご相談くださいね。
 
雨の木曜日も、皆さまにとって
笑顔あふれる素敵な一日に
なりますように☔✨
 
皆さまにお逢いできる日を、
心より楽しみにしています💕

伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary

叶えてくれた夢と、宝物になった一日。

07月01日 17:05
『普通のデートがしたい』

あなたが何気なく
話してくれたその願いを、

気づけば3週連続、
3回目のデートで、

本当に叶えに来てくれたことが
嬉しかった。

待ち合わせで
少しすれ違いそうになった
ハプニングも、

笑顔で手を振ってくれた
あなたを見つけた瞬間、

全部どうでも
よくなっちゃいました。

水族館で

『見て見て!』

って無邪気にはしゃぐ姿も、

『あの時間は
今日のハイライトでした』

と書いてくれた
イルカのショーも、

私まで
幸せな気持ちにしてくれました。

ホテルを探しながら、

少し街を歩いた時間。

『歩かせてしまって
ごめんなさい』

って気にしてくれたけれど、

あなたと並んで、

笑いながら歩いた
あの道のりも、

私にとっては
大切なデートの一部。

お部屋では、

今日を振り返ったり、

占いのお話をしたり。

時間を忘れて過ごした
あの心地いい空気が、

今でも
優しく心に残っています。

口コミのお礼として──

水族館で
あなたと目が合うたび、

嬉しくて
思わずこぼれてしまっていた、

私のとびきりの笑顔。

そして、

占いのお話をしながら、

あなたに
ぴったり寄り添って、

甘えていた
あの瞬間の私。

あなただけが知っている、

愛おしさに満ちた
その表情を。

いつまでも色褪せない
ハッピーな熱量のまま、

ヘブンの鍵付き日記に、
そっと、
大切に閉じ込めておくね。

またふたりで、

『普通だけど、特別。』

そんな一日を
少しずつ増やしていこうね💕

伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary


───
伊織を知りたい貴方さま
とても素敵な口コミたちを
ぜひご覧になって💕

▼いおり🗼お客さまの口コミ
https://dh2020.jp/tokyo/okutetsu_tokyo/companion_review/16485

扉の向こうの、特別な同級生

07月01日 11:05
29日 19:30 S駅 初めましてさま❤️

ドアが開いた瞬間、

思わず「あ、素敵…」って
心の中で呟いちゃった。

そこに立っていたのは、
とても爽やかで、
でもどこか大人の色気がふわりと滲む
イケメンな彼。

ソファに並んで座ると、

『何か飲みますか?』

って優しくお酒を勧めてくれて、
まずは初めましての乾杯🥂

驚いたのは、
彼が事前に私の日記を
すごく読み込んでくれていたこと!

先日私が行ったライブの話をしたら、

『へえ、どんなバンド?』

って、その場ですぐ携帯で曲を検索して
聴いてくれたの。

その真っ直ぐな優しさに、
最初からハートを掴まれちゃいました。

実は彼自身も
バンドをやっているらしく、

そこからは音楽のディープな話で
ノンストップの大盛り上がり。

同年代ということもあって、
初対面なのに
まるで昔からの友達みたい。

お互いに共通のノリで
たくさん笑っていると、

彼がふと悪戯っぽく笑って、
私をじっと見つめた。

『なんかさ……
 同級生といけないことしに来たみたいで
 エロいね』

その言葉の響きが、
あまりにもリアルで。

さっきまで
「男友達」みたいに笑い合っていたはずなのに、

一瞬で部屋の空気が
甘く、濃密に変わっていくのがわかった。

『そろそろ、お風呂行こっか』

彼が連れて行ってくれたお部屋には、
なんと開放的な露天ジャグジー。

ひんやりとした夜風が
心地よく肌をかすめる中、

後ろからそっと、
でも力強くぎゅーっと抱きしめられる。

彼の体温がダイレクトに伝わってきて、
胸のドキドキはもう最高潮。

ベッドに移ってからは、
今度は私から少しずつ仕掛けてみることに。

彼の目を見上げながら、
お口でゆっくり、
深く深く、
クボクボと咥え上げていく。

私のその表情と、
お口の感触がたまらなかったみたいで、

彼は

『あ、ヤバい……うまい。。』

って声を漏らしながら、

『エロいよ、めちゃくちゃエロい』

って何度も何度も
熱っぽく囁いてくれた。

そのまま昂ぶった彼は、

『あ、もうイク…!』

と、激しく果てていきました。

コトが終わったあとも、
どちらからともなく自然と手を繋いで、

ベッドの中で
他愛もないお喋りの続き。

『普段は3回は余裕でいけるんだけどね(笑)』

なんて彼が言うから、

『じゃあ、もう一回イクんでしょ?』

って悪戯っぽく聞いてみたら、

『うん、イキたい……』

って、
すごく愛おしそうな顔で
私を抱き寄せる。

だけど、
お喋りが本当に楽しすぎて、
お互いの話が全然尽きない!

そうこうしているうちに、
無情にも終わりのタイマーが鳴っちゃいました。

最後に彼が、

『今日はでも最高だったよ』

って、
本当に満足そうに、
少年のようにクシャッと笑ってくれたのが
何より嬉しかったな。

まるで、
学生時代の憧れの同級生と、

大人になってから
二人だけの秘密の逃避行を
楽しんでいるような。

そんな切なくて、
甘くて、
刺激的な夜でした。

最高の時間を
本当にありがとう。

またあの続きの時間を過ごせる日を、
心から楽しみに待ってるね💕

伊織

半年後の答え合わせ、いつもの部屋で

07月01日 09:05
29日 16:10 S駅 4度目ましてさま❤️

半年という時間は、
逢ってしまえば、
本当に一瞬だった。

いつものようにコンビニへ寄って、
彼はハイボール、私はサワー。

『やっぱり、これですよね』

「半年ぶりの乾杯だね」

缶を軽く合わせると、
それだけで自然と笑顔になった。

近況を話していると、
ふいに彼が照れたように笑って、

『あ! 久しぶりに飲ませてほしい♡』

そう言って、
自分の缶を覗き込む。

私は一口だけハイボールを含み、
そっと彼へ近づいた。

唇が重なり、
半年という時間を埋めるように、
ゆっくりと口づけを交わす。

互いの体温で温もったアルコールが
喉へと流れ、
そのまま自然に、
濃密な舌の絡み合いへと変わっていく。

『……やっぱり、この唇』

そう呟いた彼は、
もう一度そっとキスを重ねてきた。

『ずっとキスしていたい』

その一言が嬉しくて、
思わず笑ってしまう。

唇を離しても、
お互いの視線だけは離れない。

彼の瞳の奥には、
もう隠しきれない熱が
静かに灯っていた。

彼の指先が、
そっとトップスのボタンへ伸びる。

一つ、
また一つ。

『……わぁ、綺麗。』

現れたピンクのランジェリーを見つめる、
その真っ直ぐな瞳に、
思わず照れてしまう。

さらにスカートを下ろすと、
視線はガーター姿の脚元へ。

ゆっくりと息を呑み、

『本当に綺麗だな……
 ちょっと一周してみて?』

促されるまま、
テーブルの横でゆっくりと回る。

背中越しに感じる
正直すぎる視線に、
胸の奥まで熱くなってしまう。

テーブルへ手をつくと、
彼はお尻へ顔を寄せ、
愛おしむように唇を重ねてきた。

その情熱的な愛撫に、
身体の奥から熱が一気に込み上げてくる。

興奮が最高潮に達した私は、
彼の逞しい腰へと跨がった。

「ねぇ……
 もう我慢できない……」

布越しに伝わるお互いの体温と、
抑えきれない高鳴りが重なり、
甘い痺れが身体中を駆け抜ける。

彼にぎゅっとしがみついたまま、
あまりの心地よさに、
思わず身体を震わせてしまった。

気持ちが高まったところで、

『お風呂、行こうか』

そう言って、
彼が手を繋いでくれる。

ふたりでバスルームへ向かい、
お互いの身体を泡で包み込みながら、
ゆっくりと洗い合う。

泡越しに目が合うたび、
どちらからともなく笑みがこぼれる。

湯船では向かい合って抱き合い、
お湯の浮力で密着した身体が、
さらに近づいていく。

彼は両手で私の胸を包み込み、
敏感になった乳首へ
優しく唇を寄せた。

「んっ……
 あ、そこ……っ」

『こうしてるだけで
 幸せですね』

その穏やかで、
どこか熱を帯びた声に、
私も小さく頷く。

身体も心もぽかぽかに温まり、
ふたりで部屋へ戻った。

もう一度ハイボールを口にしてから、
ベッドへ。

今度は私から、
彼の上へと跨がる。

半年分の
「逢いたかった」を
全部ぶつけるように、

ゆっくりと、
けれど深く、
彼を受け入れていく。

『あ……
 すごい、、伊織……っ』

私の名前を呼びながら、
切なそうに眉を寄せる彼。

腰を重ねるたび、
私の腰を掴む大きな手に
力が入っていく。

何度も視線を絡め、
何度も短いキスを交わしながら、

その瞬間まで、
彼は片時も私から目を離さなかった。

ようやく落ち着いた頃には、
彼の腕の中が心地よすぎて。

『少しだけ休もうか』

そう言って抱き寄せられたまま、
ふたりとも、
いつの間にか
すやすや眠ってしまっていた。

──ピピピッ。

タイマーの音で目を覚ますと、
顔を見合わせて思わず大笑い。

『寝ちゃいましたね(笑)』

「半年ぶりなのに、
 安心しすぎちゃったね。」

そんな何気ない一言さえ、
嬉しくて愛おしい。

帰り道。

『今日は本当に
 来て良かったです。』

そう言って微笑む彼に、

「私も。
 また半年なんて待たせないでね」

そう伝えると、

『もちろん。
 今度はもっと早く逢いに来ます』

その約束が、
何より嬉しいお土産になりました。

また次に逢える日を、
今から楽しみにしています💓

伊織

16度目の初恋と、王様の「いおりチャージ」。

07月01日 08:05
29日 13:00 K駅 16度目ましてさま❤️
   
1ヶ月。
 
お忙しいことは
知っていたけれど、
 
やっぱり、
身体も心も
寂しさを隠せなかった。
 
そんな渇ききった日々に
届けられた、一通の熱い勅命。
 
『王様忙しい。チャージが必要❣️
 仕事終わりに待ち合わせで、ご奉仕熱望!』
 
その一文を見た瞬間、
子宮の奥がキュンと疼いた。
 
「いおりチャージ」。
 
私のすべてを貪り、
必要としてくれるその言葉が、
嬉しくてたまらない。
 
しかも今回は、
16回目にして
初めての外での待ち合わせ。
 
そして、ふたりにとって
未知の街。
 
駅の雑踏、
人混みの向こうから
早足で歩いてくる貴方を
見つけた瞬間、
 
ドクン、と心臓が跳ねる。
 
外で逢う仕事終わりの王様は
どこか新鮮で、
 
いつもと違う色気を
放っていて、
思わず息を呑む。
 
『なんか…
 ドキドキしちゃうね。』
 
そう笑い合った私たちは、
まるで高校生の
初デートのように
そわそわと、
 
けれど互いの引力に
抗えないまま
ホテルへと急いだ。
 
部屋に入り、
いつものように
ビールとサワーを並べる。
 
『あぁ〜やっとだ!』
 
その一言で、
張り詰めていた
仕事モードの彼は消え去った。
 
誠実な彼の姿から、すべてを支配する
王様の瞳へと
妖しく切り替わる。
 
『今日は全部、
 ご奉仕してもらうぞ。』
 
その低い声、
絶対的な響きだけで、
 
私の秘部はじわじわと
熱い蜜を流し始める。
 
まずは乾杯。
 
一ヶ月分の飢えを
ぶつけ合うような、
 
深くて、ねっとりと
舌を絡ませ合う口づけ。
 
高まる衝動のままに、
私が王様の上着を脱がせ、
 
下着を脱がしていくようにして
その身体を露わにしていく。
 
敏感な先端を
焦らすように愛撫すると、
王様が満足そうに
目を細めた。
 
『伊織は本当に
 ちゃんと分かってるな。』
 
言葉なんて、
もういらない。
 
王様が何を欲しているか、
私の身体が、
そして指先が
いちばんよく知っている。
 
一ヶ月分の欲を孕んで
硬く聳え立つ圧倒的な質量を、
迷わず喉の奥へと迎え入れる。
 
ズブズブと、
喉の最奥を容赦なく
突き上げられる快感に、
 
私はただ淫らな吐息を
漏らすことしかできない。
 
その最中、
王様が意地悪く微笑んだ。
 
『アレは今日あるのか?』
 
もちろん。
 
前回、持参できずに
お預けをくらった、
あのご奉仕のための玩具。
 
しかも、
さらに進化した代物。
 
『おぉ!これはすごいな!』
 
少年みたいに
目を輝かせる王様。
 
けれどその直後、
極上の遊戯が幕を開ける。
 
王様のソレを
深く咥え込み、
吸い上げながら、
 
自分自身の
最も敏感な場所へと
その刺激を挿し込む。
 
「あ、っ……!……ぁ、んっ!」
 
脳を直接揺さぶられるような
激しい快感が
全身を駆け抜けた。
 
王様へのご奉仕の熱と、
体内で狂ったように
のたうち回る玩具の振動が
完全にシンクロする。
 
もう、耐えられない。
 
一度では終われないほどの
熱い波が何度も、何度も押し寄せ、
 
私は王様を口に含んだまま、
何度も身体を弓なりに反らせて
果てていく。
 
シャワールームでも
熱は冷めない。
 
全身を泡で包み、
お互いの肌をすべらせ、
見つめ合い、貪り合う。
 
ベッドへ戻ってからも、
興奮の渦は
激しさを増すばかり。
 
引き絞られるような
快感の絶頂のたび、
シーツを濡らし、
 
部屋中に潮吹きの渦が
激しく舞い散った。
 
初めてのシチュエーションが、
私たちの本能を
どこまでも狂わせていく。
 
すべてを出し尽くし、
愛の痕跡で濡れた身体を
重ね合わせたあとは、
 
いつもの
愛おしい締めくくり。
 
疲れた王様の身体を、
ゆっくりと
マッサージで癒やす時間。
 
張り詰めていた肩や背中に
感謝の想いを込めながら
指先を滑らせる。
 
『今度は立ち飲みで
一杯やってからホテルもいいね。』
 
耳元で囁かれた
新しい約束に、
 
早くも次の疼きが
芽生えてしまう。
 
16回目を迎えても、
貴方は私を飽きさせるどころか、
 
より深く、より淫らな
底なし沼へと
引きずり込んでいく。
 
王様。
 
最高の「いおりチャージ」、
たっぷり補給していただけましたか?
 
深く、激しく、何度でも。
 
次なる愛の勅命を、
濡れた身体で
心からお待ちしております💕
 
伊織

7月最初の朝に、溢れる感謝と特別な一か月の始まりを。

07月01日 07:05
おはようございます。
伊織(いおり)です✨

今日からいよいよ7月。
2026年も折り返し、
下半期のスタートですね。

今年は例年以上の
暑い夏になりそうですが、
花火大会やお祭りなど、
ワクワクする季節が
やってきますね🎐

まずは新しい月を
迎える前に、皆さまへ
心からの感謝を
お伝えさせてください。
6月も本当に、
ありがとうございました💓

6月を締めくくった
最終日の昨日も、
朝から夜までたくさんの
愛に包まれた幸せな
一日になりました。

出張の合間に逢いに
来てくださった、
優しい初めましてさま。

記念すべき20度目の
逢瀬を迎えた、大好きな
仲良し彼氏さま。

ひと月ぶりに
『癒やされたい』と
駆けつけてくださった
仲良し彼氏さま。

そして一日の締めくくりは
ひと月も前からこの日を
楽しみに待っていて
くださった、誠実な
仲良し彼氏さまとの
逢瀬でした。

最高の笑顔で6月を
締めくくらせて
いただけたのも、
皆さまのおかげです。

振り返ってみても6月は、
素敵なご縁に恵まれ、
大好きな彼氏さまとの
嬉しい再会や、
初めましてさまとの
素敵な出逢いなど、
たくさんの逢瀬を
重ねることができました。

『ずっと逢いたかった』
『また来ちゃった』
そんな言葉をいただくたび
このお仕事をしていて
本当に幸せだなぁ…と、
何度も胸が熱くなりました。

私を見つけてくださった
初めましてさま。
変わらず逢いに来てくださる
仲良し彼氏さま。
笑顔いっぱいの一か月を
本当にありがとう
ございました。

そして……

7月は、
私にとって一年で
いちばん特別な月。
お誕生月です🎂✨

ありがたいことに、
お祝いのお言葉や
嬉しいお約束も少しずつ
いただき始めていて、
今から胸がいっぱいに
なっています。

いつも支えてくださる
あなた様も。
最近出逢えたばかりの
あなた様も。
これから出逢う
あなた様も。

皆さまと過ごす時間が、
私にとって何よりの
誕生日プレゼントです。
今年は今までで一番
幸せな夏になる、そんな
素敵な予感がしています。

そんな7月の始まりである
今日は、久しぶりに
お逢いできる大好きな
仲良し彼氏さまとの、
特別な朝活デートから
スタートです🤭

お部屋とはまた違う、
二人だけの
プライベートな時間を
朝から一緒に過ごせることに
今からワクワクしています。

そして夕方からは、
こちらも久しぶりに
再会できる彼氏さまとの
逢瀬があります。
本日お逢いできる皆さま、
心を込めてたっぷり
癒やして差し上げますね✨

【大切なお知らせ】

7月からは、これまでの
日曜日の定休日に加え、
水曜日も基本的にお休みを
いただくことにいたしました。

また、土曜日の受付は
これまで通り
14時までとなります。

身体を整え、心にも
ゆとりを持って、次に
お逢いするときはもっと
綺麗に、もっと元気な私で
あなた様をお迎えしたい。
そんな想いを込めて
決めました。

ご不便をお掛けすることも
あるかと思いますが、
温かく見守っていただけたら
嬉しいです。

7月、そして8月は
夏休みやお盆休みもあり、
いつもよりゆっくりとした
時間を過ごしやすい
季節ですね🌻

『今年の夏は、
伊織と過ごしたい』
そんなふうに思って
いただけるような、
心に残る時間をあなた様と
一緒に重ねていけたら
嬉しいです。

平日のご希望日時や、
ゆっくりお時間を
過ごしたい彼氏さまも、
どうぞお気軽に
ご相談くださいね✨

今年の夏も、笑って、
癒やされて、ときめいて、
たくさん幸せを
感じられる特別な時間に
なりますように。

7月もどうぞよろしく
お願いいたします💕

皆さまにお逢いできる日を
心から楽しみに
しています✨

伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary

▼オクテツ東京🗼最新ランキング
https://dh2020.jp/tokyo/okutetsu_tokyo/ranking/1

優しい雨がくれた、安心できる特等席。

06月30日 10:05
27日 10:00超ロング朝活 22度目ましてさま❤️

台風が一番近づいていると聞いて、
少しドキドキしていたあの日。

でも、待ち合わせの時間も、
帰る時間も、
まるで私たちを見守ってくれている
みたいに、空は優しい小雨でした。

「ちゃんと逢わせてあげるね」

そんなふうに、
お天気まで味方してくれているようで、
なんだか嬉しかったな。

今回も、お部屋に入るとすぐに
素敵なオードブルを広げてくれて、
本当にありがとう。

毎月必ず、
『今月はこれも食べてみて!』

そんな気持ちが伝わってくるような、
新しいお料理を用意してくれる
あなたの優しさが、
私は本当に大好きです。

まずは、
ひと月分の『逢いたかった』を込めて、
ふたりで乾杯。

あの一口目のお酒は、
やっぱり格別に美味しくて、
幸せが身体いっぱいに
広がっていくようでした。

美味しいお料理を囲みながら、
ゆっくり近況を話し合う時間も、
私にとって大切なご褒美です。

そして、お食事のあとは……

お互いに見つめ合って、
自然と距離が近づいていく、
いつもの愛おしい時間。

何度重ねても、
触れ合うたびに
新しいときめきがあって、
『やっぱり大好きだな』って、
心の中で何度も思っていました。

優しく髪を撫でてくれる手も、
ぎゅっと抱きしめてくれる腕も、
すべてが安心できる温もりで、
いつの間にか力が抜けて、
心までほどけてしまうんです。

ゆっくり言葉を交わしながら、
ときには笑い合って、
ときには何も話さず、
ただお互いの温もりを感じ合う。

そんな穏やかな時間の中で、
少しずつ想いを重ねていくひとときが、
私は本当に大好き。

気づけば、
心も身体も満たされて、
幸せでいっぱいになっていました。

そして全部が終わると、

『よし、飲み直そう!』

って笑いながら
またグラスを満たしてくれるところも、
あなたらしくて大好き。

そして、そのあとの
幸せなお昼寝タイム。

あなたの腕の中で
安心しきって眠ってしまう時間は、
私にとって何にも代えられない
特等席です。

あとから、

『伊織さんが僕の横で
 スヤスヤ眠って頂けることが、
 本当に嬉しいのです🥰』

そんなメッセージをもらったときは、
胸がじんわり温かくなりました。

私の寝顔を、
そんな優しい気持ちで
見守ってくれていたんだなと思うと、
本当に幸せ者だなって
改めて感じたよ。

来月は、
どうしても予定が合わなくて、
少しだけお預けになってしまうけれど、
そのぶん、
8月には最高のお楽しみが待っているね。

ふたりのお誕生日を
一緒にお祝いできることを、
今からとても楽しみにしています。

きっと、
いつも以上に笑顔があふれる、
特別な一日になるんだろうな。

いつも240分という
贅沢な時間を、
惜しみなく私に届けてくれて
本当にありがとう。

少しだけ長いお預けの時間も、
8月に逢えた瞬間、
きっと全部『逢いたかった』に
変わるはず。

その日を楽しみに、
私も毎日を頑張ります。

最高の安心と癒やしをくれる、
大好きなあなたへ。💕

伊織

あたたかい記憶と、最高のプレゼント。

06月30日 08:05
26日 18:00 4度目ましてさま❤️

待ちに待った、
ふたりで初めての居酒屋デート。
 
「来週まで待ちきれなかった!」って、
先週も逢いに来てくれたあなた。
 
ようやく迎えたこの日に、
私の心は朝からずっと、
心地よい高鳴りに包まれていました。
 
デートのあと、
すぐに届けてくれた
愛に溢れる口コミも本当にありがとう。
 
雨のなかで私を見つけてくれた
あの瞬間のことや、
 
『いつまでも隣にいて欲しい女性』
 
なんて言葉まで綴られていて……
嬉しくて、愛おしくて、
何度も何度も読み返しては
余韻に浸っています。
 
この日は、
ふたりにとって初めての街での待ち合わせ。
 
実はそこ、私にとっては
学生時代の思い出がぎゅっと詰まった
大好きな場所だったの。
 
そんな特別な街の、雨の人混みの向こう。
弾むような笑顔で歩いてくる
あなたを見つけた瞬間、
 
私の心の中まで、
パッと青空が広がったような
幸せな気持ちになりました。
 
私のために一生懸命探してくれた居酒屋さんも、
とっても居心地がよかったな。
 
『こんなお店、来ないかと思って心配したんだ』
 
なんて照れながら言うから、
愛しくて思わず笑っちゃった。
 
私ね、赤提灯の灯るお店も、
煙モクモクの賑やかな雰囲気も、
もつ焼きも大好きなんだよ❣️
 
美味しいご飯に、お酒。
そして何より、あなたと紡ぐ時間。
 
240分という贅沢な時間を
プレゼントしてくれたから、
時計を気にすることなく、
 
食べて、飲んで、話して、
また笑って、飲んで……。
 
重なり合う会話が楽しくて、
時間はあっという間に溶けていったね。
 
そんな風に楽しくお酒が進んでいたとき、
そっと差し出してくれた突然のサプライズ。
 
『一ヶ月早いけど、お誕生日おめでとう。
 誰よりも早く渡したかったんだ』
 
本当にびっくりしたし、
その真っ直ぐな優しさと、
『誰よりも早く』っていう理由が
愛おしすぎて、胸がじんわり熱くなりました。
 
私を喜ばせようと考えてくれた
その愛おしい時間ごと、
ずっとずっと、大切な宝物にするね。
最高のプレゼントを、本当にありがとう。
 
お店を出たあとは、
どちらからともなく手を重ねてホテルへ。
 
お部屋のドアが閉まった瞬間、
お互いに募らせていた
「好き」の気持ちが溢れてしまったね。
 
今夜はいつもと違って、
我慢できないくらい激しく求め合って。
 
あなたの熱い衝動が真っ直ぐに伝わってきて、
私も理性が吹き飛んでしまうくらい、
強く、強く抱きしめ返していました。
 
お互いの存在を深く刻み込むような、
少し狂おしくて、
最高に濃密な時間だったね。
 
身体も心もすっかり満たされたあと、
 
『あ!お酒忘れてたね(笑)』
 
なんて笑い合いながら、
コンビニで買っておいたお酒を開けて、
本日何度目かの乾杯。
 
シーツにくるまりながら、
火照った身体を寄せ合って
のんびりお喋りをする時間も、
たまらなく愛おしかったです。
 
口コミに書いてくれた、
『これからも末永く2人の時間を作って行きたい』
という言葉。
 
私にとっても、これからの道標です。
私の方こそ、ずっとあなたの隣で、
こうして一緒に笑っていたいな。
 
お仕事、今は本当に大変な時期だと思うけれど、
どうか無理しすぎず、安全第一でね。
 
寂しくなったときや、疲れたときは、
いつでも私に癒やされにきて。
 
大好きなあなたにまた逢える日を、
心から楽しみに待っています💕
 
伊織

昂る余韻をまとって、6月最後の特別な締めくくり。

06月30日 07:05
おはようございます。
伊織(いおり)です✨

早いもので、本日6月30日は、
6月最後の日ですね。

一か月の締めくくりとなる東京は、
梅雨らしい空模様ですが、

私の心と身体は、
昨日いただいたたくさんの愛の余韻に、
今もなお優しく包まれています。

あまりにも濃密で、
情熱的な一日だったからでしょうか。

身体の奥には、
まだほんのりと熱が残っていて、
幸せな余韻から抜け出せません。

昨日の月曜日は、
朝から夜まで、
心が何度も高鳴るような、
忘れられない特別な一日になりました。

あ、そういえば午前中に
お約束していた仲良し彼氏さまは、
なんと可愛いお寝坊さんで、
微笑ましいキャンセルに(笑)

思わず
『また今度ね』
なんてやり取りをしながら、
ほっこり笑顔で始まった月曜日。

そんな穏やかなスタートから一転、
その後は心が震えるような
素敵な逢瀬が続きました。

まずは、
約一か月ぶりとなる
「王様」からの嬉しいご召喚。

16度目ましてにして、
今回は初めて、
お部屋の外での待ち合わせから始まる
ドキドキのシチュエーション。

いつもとは違う始まりに、
少し照れながらも胸が高鳴って、
その新鮮な空気のままお部屋へ。

気づけば、
お互いの熱が少しずつ重なり合って、

これまでで一番と言っていいほど、
濃密で忘れられない時間になりました。

本当にありがとうございました。

今度は約束した
立ち飲みデートも、
今からとっても楽しみにしていますね。

続いては、
なんと半年ぶりとなる
大好きな仲良し彼氏さまと。

ずっと前からこの日を
楽しみにしてくださっていて、

久しぶりにお顔を見た瞬間、
私まで嬉しくなってしまいました。

離れていた時間を
ゆっくり埋めていくように、

たくさん笑って、
たくさん見つめ合って、
たくさん抱きしめ合って。

半年という時間なんて、
あっという間に感じてしまうくらい、
幸せなひとときでした。

またこうして再会できたこと、
本当に嬉しかったです。

そして一日の最後は、
初めましての彼氏さまとの逢瀬。

初対面なのに、
まるで学生時代の同級生と
こっそり再会したような、
どこか懐かしくて甘酸っぱい空気感。

同世代ならではの話題でも
思いきり盛り上がって、

初めましてとは思えないほど、
自然と距離が縮まる
素敵な時間になりました。

皆さま、

たくさんの愛と、
忘れられない時間を
本当にありがとうございました。

またお逢いできる日を、
心より楽しみにしています。

そんな幸せな余韻をまとって迎えた、
6月最後の火曜日。

本日は、

ひと月ぶりにお逢いできる彼氏さまと、

三か月ぶりにお逢いできる
彼氏との、
大切なお約束をいただいています✨

お久しぶりに見られる笑顔を
思い浮かべるだけで、
朝から自然と頬が緩んでしまいます。

今月も頑張ったお互いへのご褒美に、

今日も心から愛おしい時間を
一緒に過ごしましょうね。

本日お逢いできる皆さま、
どうぞよろしくお願いいたします。

昨日たくさん受け取った、
あたたかい愛情の余韻を、

今日は私から、
あなたへ優しくお返しできたら嬉しいです。

【ご案内スケジュール】

本日はこのあと、

9:00〜16:00

のお時間帯でご案内可能です✨

一か月頑張ったお仕事の疲れや、
梅雨ならではの重だるさを、

6月最後の日に、
私の極上のトリートメントで
すっきりリセットしませんか?

心も身体もふわりと軽くなるような、
癒やしとぬくもりを込めて、

あなただけの特別な時間を
お届けできたら嬉しいです。

6月最後の特等席で、

あなたと穏やかに笑い合いながら、
心地よいひとときを
ご一緒できますように。

大好きなあなたからの
お誘いを心よりお待ちしています💕

皆さまにとって、
今日が6月を締めくくる
素敵な一日になりますように。

それでは、
今日も笑顔いっぱいで
行ってらっしゃい✨

伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary

微笑みとギャップと、エロチシズムの海。

06月29日 12:05
26日 12:00 S駅 初めましてさま❤️

前日に入った、240分という
贅沢なロングコースのお誘い。

事前のオキニトークもなかったから、
『一体どんな方なんだろう……』って、
胸を高鳴らせながら
待ち合わせ場所へ向かいました。

到着コールをしながら、
キョロキョロと辺りを見回していたその時。

『伊織さん?』

声のする方を振り向くと、
そこにはMaison Margielaをサラッと着こなした、
洗練されたお姿の貴方が
隣で微笑んでいて。

あまりの不意打ちと格好良さに、
思わず『わぁ!』って
大きな声を上げちゃいました。笑

『驚かせちゃいました?』

そう言って、ふたりでケラケラと
笑い合ったあのハプニング。

あの瞬間にはもう、
私は貴方に心を掴まれていたんだと思います。

そんなお洒落でスマートな貴方が、
私の耳元に顔を近づけて、

『日記、たくさん見てるんですけど、
 実はこういう遊び、あんまり慣れてなくて…』

と、小声で囁いてくれた時のギャップ。

『お食事とか、どうしたら良いですか?
 初めましてで、レストランとかは
 どうなのかなって思って……』

少しはにかみながら
相談してくれる姿が愛おしくて、

ふたりでデパ地下へ
お買い物に行くことに。

あれこれ選ぶ、あの時間も、
本当に楽しかったなぁ。

ノリが良くて、気さくで、
でも立ち居振る舞いは
どこまでもスタイリッシュ。

そんな素敵なギャップに、
私はどんどん引き込まれていきました。

お部屋に着いてみると、
実はまあまあ混み合っていて、
少し焦っちゃいましたね。笑

そんなハプニングも笑い飛ばしながら、
まずは買ってくださったお酒で乾杯🥂

『伊織さんの日記を見て、
 どんな方なのかなって
 ずっと興味深かったんです。
 気さくで面白い方で良かった』

そう言って、真っ直ぐ目を見て
握手を求めてくる貴方が可笑しくて、

その頃にはもう、
すっかり緊張も解けていました。

『髪、短くしたんですね。
 すごく似合ってます』

不意に伸びてきた貴方の指先が、
私の短い髪にそっと触れた瞬間。

指の温もりと、
急に近くなった距離に、
ドクンと心臓が跳ねて――

私の表情が揺らいだのを、
貴方はきっと見逃さなかったよね。

ずるい人。

あんなに無邪気に笑っていたのに、
あんなタイミングで、
あんなに深くキスされたら、

もうすべてを委ねるしか
なくなっちゃうじゃないですか……。

それまでケラケラと
笑い合っていた空気が、

唇を重ねたあの一瞬を境に、
ガラリと変わったのを
肌で感じました。

私たちは一気に、
濃密で、抗えない
エロチシズムの海へと
飲み込まれていった。

スマートな大人のおじ様だと
思っていた貴方が魅せる、

男らしくて濃厚な一面に、
私はただただ翻弄されるばかり。

あんな風に翻弄されるなんて、
思ってもいなかった。

お別れの時。

『また逢いましょう』

そう言って、ポンと優しく
タッチしてくれた手のひらの温もりが、
今も忘れられません。

240分じゃ全然足りないと
思ってしまうほど、

貴方の魅力に溺れた時間でした。

素敵なご褒美のような時間を、
本当にありがとうございました。

また貴方にお逢いできる日を、
心から楽しみにしています💕

伊織