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いおりの日記

焦がれた残響、その手で確かめる輪郭

05月30日 18:05
25日 17:30 G駅 19度目ましてさま❤️

あの日から、
ほんの少しだけ、
間が空いた。

たった数週間。

でも、その短い時間のなかで、
あなたは大きな目標に向かって、
限界まで自分を
追い込み続けていた。

『今、帰京中〜🚅
17:40〜は無理だよね?』

携帯に届いたメッセージに、
胸が跳ね上がる。

すべてをやり遂げて、
東京に戻るその足で、
真っ先に私を求めてくれたこと。

その事実だけで、
胸の奥がじわっと
熱くなっていく。

次のご予約までの
わずかな隙間。

17:30からの逢瀬へと
滑り込む。

いつもはあなたが
用意してくれる
ハイボールとお茶。

今日は私が
心を込めて
買い物当番。

ホテルへ向かう道すがら、
不意にあの渋い声が
私を呼び止めた。

『ロックン。』

振り返ると、
タイトなスーツに
サングラスを優雅に着こなした
あなたの姿。

お部屋ではなく、
外の光の中で出逢う
その洗練された佇まいに、
思わず息を呑む。

「お疲れさまでした」

まずは並んで、
冷えた缶を鳴らす乾杯。

張り詰めていたものを
一気に解き放つような、
あなたの眩しい笑顔。

無事に終えた安堵感と、
これまで我慢していた分を
発散するかのような
熱を帯びたトーク。

一番に私に伝えたかったという
舞台裏の少し泥臭くて、
でも最高に格好いいお話に、
引き込まれるように
聞き入ってしまう。

そして、
興奮冷めやらぬまま
二人で向かった
シャワールーム。

お湯を浴びた瞬間の
あなたの身体を一目見て、
私は言葉を失った。

前よりもさらに、
恐ろしいほどに
研ぎ澄まされて、
大きく、美しく、
完成されている。

この瞬間のために、
極限まで無駄を削ぎ落とし、
純粋な強さだけを
積み重ねてきた人の身体。

水滴を弾く
圧倒的な立体感を、
一番綺麗な、
極限まで仕上がったばかりの
状態のままで、
私に見せに来てくれたんだ。

その特別感が、
何よりも愛おしい。

お湯に濡れて
じわじわと熱を帯びていく肌に
触れたとき、

芯のある重さが
手のひらから
ダイレクトに伝わって、
ベッドに入る前から
胸が激しく波打つ。

ベッドに移ってからも、
その熱い余韻は続いて。

今回の動きも、
触れ方も、
いつも以上にゆっくり。

大仕事を終えたあとの、
ある種の解放感と余裕。

それが言葉にしなくても
伝わるほど、
とても……エロくて。

完璧に整えられた身体と、
落ち着いた呼吸。

そしてこちらを
優しく包み込むような
触れ方。

「あぁ、いま、
この人に抱かれてるんだな」

そんな圧倒的な実感が、
何度も、
何度も込み上げてくる。

真っ先に
逢いに来てくれたからこそ、

その熱も、
色気も、
すべてがダイレクトに響く。

短い時間だったけれど、
だからこそ濃密で、
胸がいっぱいになるひととき。

すぐにまた、
次の高みへ向かって
挑戦を始めると聞いた。

ストイックに
自分を追い込むあなたの姿を、
本当に尊敬しているし、
心から応援しています。

でも、
また次の区切りがついた時には。

どこよりも先に、
その整えた身体で。

そっと抱かれる幸福を、
また静かに味わえたら
嬉しいです💕

伊織

『はい、交代〜』が愛おしかった午後

05月30日 13:05
25日 13:10 Y駅 初めましてさま❤️

ご予約をいただいてすぐ、

画面に届いた
『13時から予約してまーす!』
という軽やかなメッセージ。

そのフランクで優しい響きに、

お会いする前から不思議と
心が解きほぐされていくようでした。

ワクワクしながら向かった
待ち合わせ場所。

人混みの中で見つけたあなたは、

メッセージの印象そのままの
穏やかで素敵な紳士さま。

休日らしいラフでスマートな装いも
とてもお似合いで、

私の緊張もすっと溶けていくのが
わかりました。

お部屋に入ってからも、

その心地よい空気感は
変わらないまま。

お互いに肩の力を抜いて、

まるで昔からの恋人同士のように、
とても自然体で過ごせたことが
何より嬉しくて。

プレイが始まってからも、

あなたの優しさとユーモアは
たっぷり。

お互いの心地よさを
分かち合うように、

『はい、交代〜』

と微笑みながら
リードしてくださる姿が、

たまらなく可愛らしくて、
愛おしくて……。

気がつけば時間を忘れて、

二人だけの世界に
夢中になっていましたね。

私をじっと見つめていたあなたが、

『すごい……』

と少し息を弾ませながら、
ぽつりと漏らしてくださった瞬間。

驚きと高揚が混ざり合った
あの表情が嬉しくて、

今も鮮明に胸に残っています。

その後も、
心地よい温もりに包まれながら、

たくさん笑って、
たくさん触れ合って。

流れる時間は穏やかなのに、

胸の奥は甘く満たされていく……

そんな特別な午後でした。

優しさと包容力で
包み込んでくれるあなたとの時間は、

私にとっても至福の癒やし。

またお休みの日に、

あの居心地の良い空間で
のんびりお話ししながら
仲良く過ごせたら嬉しいな。

次のデートで
あなたに触れられる日を、

今から心待ちにしていますね。

本当にありがとうございました💕

伊織

初夏の高層階で、景色を忘れるほどに

05月30日 12:05
25日 9:00朝活 3度目ましてさま❤️

初夏のまばゆい光が差し込む、
あの高層階。

約2ヶ月半ぶりの再会。

前回の澄み切った冬空から、
季節はすっかり移り変わり、
窓の外には青々と茂る街並みが
広がっている――はずだった。

だけど今回、
その景色を眺める時間なんて、
1秒もなかった。

ドアが開いた瞬間、
そこにいたのは、
挨拶もそこそこに
私を強く引き寄せるあなた。

『もう、ずっと待ちきれなかった』

そんな焦れったい想いが
爆発したかのように、
リビングに入るなり、
有無を言わせぬ力で
腕の中に閉じ込められる。

初夏の汗ばむ陽気よりも
ずっと熱い、
あなたの体温。

すぐに重なる、
お互いを激しく求め合う唇。

息を吸う暇もないほど深く、
何度も何度も
吸い付くような口づけを交わす。

服の上からでも
容赦なく伝わってくる、
私の身体を欲する
あなたの手のひらの強さ。

胸を形が変わるほどに
激しく揉みほぐされ、
甘い痺れが全身に駆け巡る。

せっかくの綺麗な景色を
臨む余裕なんて、
最初から与えてくれない。

その強引で熱いリードに、
私の理性は一瞬で
吹き飛んでしまった。

「……んっ、いきなり、すご……いっ」

かすかな抵抗の言葉さえ、
あなたの熱い愛撫に
かき消されていく。

流れるような手つきで
服を脱ぎ去られ、
触れられるたびに、
身体の奥から熱い雫が
溢れ出てしまう。

『ベッド、行こう』

待ちきれないと言わんばかりに、
手を引かれて
なだれ込んだベッドルーム。

そこからは、
お互いの飢えを満たすような、
濃密で情熱的な朝活の始まり。

私の敏感な場所に
あなたの指先が触れるたび、
逃げ場のない快楽が襲ってきて、
何度もシーツを掴んで
のけぞってしまう。

声が漏れるのを隠そうとする私を、
あなたは愛おしそうに見つめながら、
さらに深く、激しく
私を追い詰めていく。

「……あっ、そこ、だめ……っ!」

とうとう限界を迎えて、
身体を弓なりに弾ませながら
激しく果ててしまった私。

それを見て、
征服感と喜びに満ちた、
誇らしげな笑顔を浮かべるあなた。

そのキラキラした瞳が、
たまらなく愛おしい。

今度は、
私からのお返し。

あなたの熱く昂ったソレを、
心を込めて包み込む。

喉の奥まで咥え込み、
あなたのすべてを
受け入れるように尽くすと、

あなたは天を仰いで、
低く色っぽい声を
漏らしていたね。

そのセクシーな表情に、
私の身体はまたすぐに
熱くなってしまう。

初夏の光に包まれた部屋の中で、
お互いを貪り合うように重ねた、
密度の濃い二度の絶頂。

すべてが終わった後、
ベッドに横たわりながら、
ようやく窓の外に目をやる。

青空にそびえ立つタワーが、
私たちの熱い時間を
祝福してくれているように見えた。

最高の、3度目の逢瀬。

景色を見る暇もないほど
私に夢中になってくれた、
あの熱い抱擁の余韻が、
今もまだ身体の奥に残っているよ💕

伊織

初夏の朝、あなたと溶け合う贅沢な時間

05月30日 09:05
24日 9:00ロング朝活 4度目ましてさま❤️

月日が流れるのは本当に早いもので、

気づけば季節は
鮮やかな初夏へと
移り変わっていたね。

海外に赴任しているあなたと
こうして再会できたのは、

前回の出逢いから
二ヶ月ぶりのこと。

日本への帰国が決まると、

どんなに忙しい
スケジュールの合間を縫ってでも、

必ず私との時間を
作ってくれるあなた。

待ち合わせ場所の雑踏のなか、

その穏やかな微笑みを
見つけた瞬間、

離れていた二ヶ月という空白が

一気に愛おしい時間へと
塗り替えられていくようだった。

『伊織ちゃん、お待たせ』

そう言って微笑むあなたと過ごす、
朝九時からの瑞々しいスタート。

いつもより長いロングタイムで、

心をほどくように
ゆったりと過ごせたことが、

何よりも嬉しかったよ。

ホテルへと向かう道中、

まだ引き締まった朝の空気のなかに、

心地のいい初夏の風が
吹き抜けていく。

自然と手が重なり、
歩幅を合わせて歩いた時間は、

まるで休日の朝に
お散歩デートを楽しむ

恋人同士そのもの。

お部屋に入ると、

目の前に広がっていたのは
開放的なバルコニーと、

瑞々しい緑の庭園。

『うわぁ、綺麗……』

と景色を眺める私の背中に、

そっと忍び寄る
懐かしい体温。

後ろから包み込むように、
強く抱きしめてくれたあなた。

『……会いたかった』

耳元で囁かれたその一言が、

切ないくらい嬉しくて、
胸がぎゅっとなった。

ソファで寄り添いながら聞いた、
今回の出張のお話。

分刻みの移動や、
目まぐるしい会議続きの毎日――。

そんなタフな日々のなかで、

あなたがどれほど無理をして
私に逢う時間を
捻り出してくれたのかを知って、

愛しさと切なさが、
胸の奥から込み上げてきたよ。

『伊織ちゃん、また綺麗になったね』

真っ直ぐな瞳に見つめられて、
重ねられた唇。

それが、
ふたりの甘い時間の始まりの合図。

二ヶ月ぶりに触れる
あなたのぬくもりは、

記憶よりもずっと逞しくて、

私を求める情熱的な熱さに、
ただ身を委ねていた。

お互いの存在を深く確かめ合うように
寄り添いながら、

離れていた時間を
埋めるように過ごしたね。

『本当に、また来て良かった……』

『最高だよ、伊織ちゃん』

壊れ物を扱うように優しい愛情と、

時折見せる情熱に
心を奪われながら、

あなたの腕のなかで、
私はただ幸せに包まれていた。

嵐のような、
だけど愛に満ちた時間のあとは、

ふたりで広いお風呂に浸かって、
火照った身体を解きほぐす。

湯上がりの寛ぎタイムには、

あなたが用意してくれた
素敵なスイーツと、

私が淹れたてのコーヒー。

お部屋にふわりと満ちていく
香ばしい香りが、

いつもの何気ない時間を、

最高に贅沢なひとときへと
変えてくれた。

海外での暮らしや、
自然体の休日の過ごし方。

あなたのお話を聞きながら、

ただせかせかと
予定を詰め込むのではなく、

ゆったりと流れる時間を
慈しむことこそが、

本当の『心の洗濯』なのだと
教えてもらった気がする。

あなたと過ごす時間は、
いつも私に

新しい心地よさと、
優しい心の余裕をくれるね。

楽しい時間はあっという間に過ぎて、

またしばらくの離ればなれ。

駅の改札、
切ない空気のなかで見送るとき、

『また日本に帰ってくるときは、
絶対連絡するからね』

そう言って
強く手を握り直してくれた約束が、

寂しさを
温かい安心感に変えてくれたよ。

次に逢えるその日まで、

この初夏の眩しい思い出と、
贅沢な余韻を

大切に抱きしめながら
待っているね。

また帰ってきたときは、

もっとたくさん、
私を甘えさせてね💕

伊織

5つの愛の余韻と、5月最後の土曜日。

05月30日 07:05
おはようございます。
伊織(いおり)です☀️

5月最後の週末、
土曜日の朝を迎えましたね。

カレンダーをめくれば、
5月も残すところあと2日。

今朝の東京は、
初夏らしい清々しいお天気に恵まれて、
お出かけにも、
お家でのんびり過ごすのにも
最高の週末になりそうですね。

皆さま、
今週もお仕事本当にお疲れ様でした。

昨日の金曜日は、
たくさんの素晴らしい出会いと再会に恵まれて、
朝から夜まで愛が溢れかえった、
本当に幸せな一日でした。

朝一番は、
美意識がとっても高い
初めましての彼氏さまとの、
熱い熱い朝活からスタート。

あなたの情熱に引っ張られるように、
つい普段よりも大胆な私を
たくさん披露してしまいました……。

思い出すと
ちょっと恥ずかしいけれど(笑)、
早速の嬉しい口コミも
本当にありがとうございました。

続いては、
なんと1年以上ぶりとなる、
大好きな年下彼氏さまとの
感激の再会。

この1年の間、
何度も何度もご予約の打診を
くれていたのに、
なかなかお時間を合わせられなくて
本当にごめんなさい。

でも、
久しぶりにお肌を重ねて、
やっぱりあなたとの逢瀬は
最高に素敵だなと、
改めて確信しちゃいました。

そして午後からは、
早くからこの日を
ずっと待ち望んでくださっていた
初めましての彼氏さま。

『伊織さんと一度は必ず
 会ってみたいと思ってたんです!』

なんて、
真っ直ぐで熱いお言葉をいただいて、
本当に胸がキュンとしました。

なのに、
お話ししてみたら
初めてお逢いした感じが
まったくしなくて。

まるで
『5度目まして』
くらいの居心地の良さと安心感。

お互いに離れがたくなって、
その場で即ご延長を
決めてくださったのも
最高の思い出です。

幸せな口コミも、
大切に読ませていただきました。

さらに夕方は、
とってもお洒落で素敵な
年下彼氏くんと。

昨日もあなたのその眩しい美貌に、
私の方がうっとりと
見惚れてしまいました。

一日の締めくくりは、
優しくて健やかな紳士さま。

私のまだ知らない
大人の世界のお話を
たくさん聴かせてくださり、

知的好奇心が満たされる
本当に楽しいひとときでした。

お忙しい中、
お時間を作って
逢いに来てくださった皆さま、
本当にありがとうございました。

次回の逢瀬が、
今からもう楽しみでなりません。

さて、
本日5月30日の土曜日は、
また新たな出会い、
初めましての彼氏さまとの
朝活から幕開けです。

今日はどんなお話をして、
どんな甘い朝活になるのかな。

今からワクワクしながら
準備をしています。

【本日&来週のご案内】

本日はこのあと、

10:30〜15:00

のお時間帯で、
あなたさまの元へ
すぐにお伺いできます♪

そして来週からは、
いよいよ新しい月・6月がスタートします。

衣替えの季節を迎え、
お仕事の環境や生活のペースが少し変わって、

知らず知らずのうちに
心や身体にお疲れが
溜まりやすくなる時期でもあります。

来週のスケジュールは、
まだまだ比較的ゆったりと
ご案内できるお時間が
豊富にございます。

昨日5人もの素敵な彼氏さまたちから、
これでもかというほど
極上の愛とエネルギーを
注がれた今の私。

お肌のコンディションも、
しっとりとした感度も、
間違いなく今が最高潮に満ちています!

5月の疲れをすべてリセットして、
最高の笑顔で6月を迎えるために、

私の温かな特等席へ
癒やされにいらっしゃいませんか?

「今週も頑張ったあなたを、
 私が思いっきり
 ご褒美してあげる」

そんな優しい想いを込めて、

あなたさまからの素敵なお誘いを、
とろけるような笑顔で
お待ちしていますね💕

皆さま、
最高にハッピーで
愛に満ちた週末をお過ごしください!🌷✨

伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary

初夏の街ぶらと、金曜日の出会いの予感。

05月29日 07:05
おはようございます。
伊織(いおり)です☀️

いよいよ5月最後の週末が
すぐそこまで迫った、
金曜日の朝を迎えましたね。

カレンダーを見れば、
5月も残すところあと3日。

今週の、そして今月の
大きな山場を乗り越えようと、
お仕事のラストスパートを
かけている方も
多いのではないでしょうか。

初夏の爽やかな風が
心地よく吹き抜ける朝。

皆さま、今週の疲れは
溜まっていませんか?

昨日の木曜日も、
気心の知れた大好きな彼氏さまたちとの、
愛とエネルギーに満ちあふれた
最高の1日でした。

朝一番は、
お馴染みの仲良し彼氏さまとの
朝活復活から。

差し込む朝の光の中で、
お顔を合わせた瞬間に、

『また綺麗になったね』

なんて褒めてくれて、
朝から胸がキュンと
甘いお熱で満たされてしまいました。

お互いの近況を語り合う
お話の時間も本当に楽しくて、
あなたからたくさんの元気を
分けていただきました。

そして午後からは、
こちらも大好きな
仲良し彼氏さまとの
ランチデートへ。

待ち合わせの直前に、
突然、

『少しゆっくり過ごさない?』

とお誘いをいただいて、
嬉しさで胸がドギマギと
高鳴ってしまいました。

美味しいパスタを
一緒に堪能したあとは、
初夏の気持ちのよい気候の中、
恋人のように手を繋いで
仲良く街ぶら。

お散歩しながら、
普段はなかなかできない
色んな深いお話も
じっくり交わすことができて、
まさに最高のひとときでした。

お二方とも、
私を心から満たしてくれる
素敵な時間を、
本当にありがとうございました。

またの逢瀬を、
今からとても楽しみにしていますね。

さて、本日5月29日の金曜日は、
なんと3名もの
『初めまして』の彼氏さまたちとの
出逢いが待っている、
ドキドキの特別な1日です!

朝一番は、
早くからこの日を
ずっと待ち望んでくださっていた
初めましてさまとの朝活からスタート。

事前のやり取りの段階から、
とても誠実で素敵なお人柄が
伝わってきていたので、
私もすっかり安心して、
ワクワクしながら
お迎えの準備を整えていました。

そして午後、
さらに夜の時間帯も、
それぞれ初めましての彼氏さまとの
新鮮な逢瀬が待っています。

一日の始まりから終わりまで、
どんな新しい物語と
甘い時間が待っているのか、
今から胸の鼓動が止まりません。

【本日のご案内】

本日は、

11:00〜14:00
16:30〜20:00

のお時間帯で、
あなたさまの元へ
すぐにお伺いできます。

今週の、そして5月全体の締めくくりで、
心も身体も限界まで頑張った金曜日。

『今夜の前に、
 ちょっとだけ贅沢な癒やしが欲しいな』

『週末に向けて、
 男としてのエネルギーを
 フルチャージしたいな』

そんな気分になったら、
迷わず私を呼んでくださいね。

昨日たくさんの愛を注がれて、
お肌もしっとり、
潤いも最高にピカピカに満ちている
今の私。

お仕事の緊張感を
優しく包み込んで、
芯からとろけるような
極上のご褒美時間を
プレゼントして差し上げます。

「今月も本当にお疲れ様。
 頑張ったご褒美、しにこない?」

そんな優しいエールを込めて、
あなたさまからの素敵なお誘いを、
とろけるような笑顔で
お待ちしていますね♪

皆さま、
今日を乗り切れば楽しい週末です。

最高にハッピーな金曜日を
お過ごしください💕

伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
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青葉の並木道、二ヶ月ぶりの贅沢なご褒美

05月28日 21:05
23日 10:00超ロング朝活 21度目ましてさま❤️

二ヶ月という空白は、
街の景色をすっかり
青葉の季節へと変えていた。

先月、お仕事で逢えなかった時間は、
思った以上に私の胸を
ちいさく焦がしていたみたい。

朝の10時、改札の向こう。
久しぶりに見つめ合えた瞬間、
一気に初夏の陽気が
肌を包み込む。

──そして、待ちに待った21回目。

お部屋に入って、一息ついたとき。
21回も重ねてきた私たちだから、
焦るようなことはない。

どこか大人の余裕をまとったまま、
でも、あなたの腕が
すっと私の腰に回って、
きつく胸の中に引き寄せられた。

『……あぁ、やっと逢えた』

今回は彼の方から、
包み込むように強く
抱きしめてくれた。

その仕草に隠しきれない渇望が滲んでいて、
愛おしさに胸がいっぱいになる。

『まずは二ヶ月ぶりの乾杯をしよう?』

熱くなりそうな空気を、
あなたが優しく静止する。

その大人の包容力に、
やっぱり私は惹かれてしまう。

美味しいオードブルと、
今回は初夏の訪れを感じさせる
贅沢な旬の味覚まで
用意してくれて。

食事をしながら、
『ピンポイントで仕事が入っちゃってさ』

と、先月の理由を
面白おかしく聞かせてくれるあなた。

何度も吹き出しちゃうくらい
笑わせてもらいながら、

私からも
『実はあの時のブログね……』
なんて、ちょっと照れくさい
“いおりの裏話”を打ち明けたりして、
さらに笑顔が弾けた。

でも、そんな穏やかな空気の中に、
ふいに濃密な熱が混じる。

ベッドに移動してからは、
二ヶ月分の『逢いたかった』を
確かめ合う時間。

お互いのいちばん心地いいところを
求め合う、激しくて優しい熱狂の渦。

耳元で繰り返される
愛おしそうな吐息に包まれながら、
心も身体も、完全に
あなたの色に染め上げられていった。

最高の時間のあと。

心地よい疲労感に包まれる私を、
あなたは胸に引き寄せて、
優しくトントンとあやしながら、
ゆっくりと休ませてくれた。

あなたの腕の中で、
静かに心臓の音を聴きながら
微睡む時間。

何にも代えがたい
最高の幸福だったな。

少し眠って体力が回復したところで、
また自然と身体が重なり合う、
二回戦目の静かに燃える熱。

シャワーを浴びて、
少しだけ飲み直していたとき。

タイマーの音が、
終わりの時間を告げる。

『今月は、ちゃんと逢えて
 本当によかった』

私がそう言うと、
あなたは私の手を
強く握りしめて、

『これからはまた、
 毎月ちゃんと
 伊織ちゃんをチャージしに来るからね』

と、まっすぐな瞳で
約束してくれた。

『うん、また来月ね』

2ヶ月空いても、
私たちの心地いい空気感は
1ミリも変わらない。

お互いにとっての
最高のご褒美時間。

来月、また大好きなあなたに
逢えるのをずっと待っているね💕

伊織

視線を遮る黒のレース、 三週間ぶりの甘い再会

05月28日 13:05
22日 18:00 180分+ 5目ましてさま❤️

三週間ぶりに迎えた、
待ちに待ったあなたとの夜。

待ち合わせをして、
二人で一緒にホテルへ。

ドアを開けた瞬間から、
あなたの素敵なエスコートが
もう始まっていたの。

お部屋に入ると、
あなたが手際よく
たくさんのキャンドルを灯してくれて。

揺れる炎に照らされた空間に、
思わず
『わぁ…♡』って
声が漏れてしまった。

私のために、その場で
こんなにも素敵な空間を
作ってくれるなんて。

『やっと会えたね』

そう微笑むあなたの傍らには、
きりっと冷えたシャンパンと、
美味しそうなおつまみまで。

……そんなの、ずるいよね(笑)

目の前でこんな演出をされたら、
もう完全にノックアウト。

あなたの腕の中に
すっぽり包まれながら、
まずは乾杯。

お互いの近況を
答え合わせするみたいに、
ゆっくり言葉を重ねていく。

三週間って、
長いようであっという間。

こうして愛しい顔を見て、
声を聞いて、
同じ空間で呼吸を重ねていると、

『あぁ、やっぱり
寂しかったんだな』

って、胸の奥が
じんと熱くなる。

……なんて、
愛しさに浸っていた、そのとき。

あなたがふいに取り出したのは、
黒のレースのアイマスク。

『……これ、使ってもいい?』

えっ♡
それはさすがに
鼓動が跳ねるでしょう(笑)

悪戯っぽいのに、
どこか真剣なその眼差し。

そんなふうに見つめられたら、
『ダメ』なんて
言えるわけがないよね。

視界を遮られるだけで、
こんなにも鼓動が速くなるなんて。

見えないぶん、
触れられる感覚も、
耳元で囁かれる低い声も、

全部が何倍にも膨らんで、
五感にまっすぐ響いてくる。

『伊織……』

ただ名前を呼ばれただけなのに、
もう完全降伏(笑)

気づけばすっかり、
あなたの心地よいペースに
巻き込まれていました。

あなたへの絶対的な安心感があるから、
委ねるまま、
いつもよりずっと深い
心地よさの向こう側まで。

……そして本当なら、
ここでお別れの時間だったのに。

『もう少し一緒にいたい』

そんなふうに、
お別れの時間を
そっと先延ばしにしてくれたのも、
実はすごく嬉しかった。

三週間ぶりの再会を、
あなたも同じように
惜しんでくれていたんだなって。

その気持ちが愛おしくて、
胸の奥がふっとほどけたの。

そして、
アイマスクを外した瞬間。

目に飛び込んできたあなたの表情が、
びっくりするくらい優しくて。

『あぁ、この人、
本当に幸せそうな顔をしてくれるなぁ』

って、胸がきゅっとなった。

そして翌朝。

届いたメッセージまで、
反則だった。

『言葉じゃうまく表せない』

そこに綴られていた
実直な想いがまっすぐ届いて、
胸がぎゅっと切なくなる。

私とだから感じられたこと。
私とだから見られた景色。

あなたがそんなふうに
思ってくれたことが、
ただただ嬉しくて。

愛の詰まったラブレターを
何度も読み返しながら、

昨夜のキャンドルみたいな
あたたかくて濃密な余韻に、
今もそっと浸っています。

また、この続きを
一緒に紡げますように💕

伊織

おねだり取説。あなたのこだわり仕様。

05月28日 12:05
22日 16:00 S駅 7度目ましてさま❤️

2ヶ月ぶりに
オーダーシートで
あなたの名前を見つけた瞬間、
ピンときちゃった。

『あ、私のアレを
 欲してるな?』って(笑)。

お部屋にお邪魔すると、
相変わらず俳優さんみたいな
イケメンのあなたが、
満面の笑みで
『いらっしゃい』ってお出迎え。

そんなニンマリしたお顔で
見つめられたら、
さすがの私も照れちゃうよ。

『どうしたの?』って聞いたら、

『いや、今日も可愛いなぁと思って』

なんて。

もう、イケメンに
ストレートに言われると、
わたくし本気で
恥ずかしくなっちゃいます(笑)。

そこからは、早速
ゆっくりと濃厚なキス。

あぁ、これこれ…!って、
この感覚を
じっくり味わっちゃった。

ソファに腰掛けたあなたは、
いつも伊織から
攻めてくるのを
じっと待つスタイル。

うん、ちゃんとわかってるよ?

だって、もうアソコが
ひょっこり顔を
覗かせているんだもの(笑)。

ここで伊織の
脳内ハードディスクから、
あなたの
『おねだり取説』を
必死に検索して組み立てる。

あ、あなたは
乳首が好きなはず…!と
攻めてみたら、

『あっ。乳首はやさーしく。』

って(笑)。

そうだった、そうだった!

あなたの取扱説明書には、
そう書いてあったね。

そして
お待ちかねのフェラへ。

ただのお口のサービスとは
ワケが違う。

あなたの息遣いや
ピクッとする反応に合わせた、
伊織の締め付けと緩急。

トロンとした表情で
それを受け止めながら、

『そうそう、これこれ…!
 伊織にしかできないんだよなぁ』

って。

とろけるような極上のバキュームを、
全身で噛み締めてるのが
すごく伝わってきたよ。

文句なしに
大満足のご様子で、

『顔見せて。
 こんな可愛い顔で
 フェラチオされてるの興奮する』

なんて
熱い視線で言われちゃうから、
こっちまで
最高にドキドキしちゃった。

気持ちよくイッた後、
優しく拭いてあげたら

『うぁ〜!』

って悶絶(笑)。

そうだった。

終わった後は
超がつくほど
敏感肌になっちゃう仕様だったね。

あなた専用の
『おねだり取説』、
完全にマスターするためにも…

次は取説を忘れる前に、
もう少し早めに
呼んでね?💕

伊織

クラフトビールの泡と、5月最後の木曜日。

05月28日 08:05
おはようございます。
伊織(いおり)です☀️

カレンダーもいよいよ
5月の最終盤。
木曜日の朝を迎えましたね。

今週もあと一息。

月末の締めくくりに向けて、
お仕事のラストスパートで
慌ただしく、少しお疲れも
溜まってくる頃では
ないでしょうか。

初夏の陽気も心地よい
今日この頃。
皆さま、体調など
崩されていませんか?

昨日の水曜日も、
早くから楽しみに
温めておいた特別な約束が
形になる、充実した
一日でした。

朝一番は、
ひと月も前から
この日を待ち望んでくださっていた、
紳士なあなた様との朝活から。

いつも通りの軽快で
楽しいトークに、
たくさん笑顔をいただきながら。

いざ肌を重ねると、
そのギャップのある
甘い時間に、
私の方がトロトロに
蕩けさせられてしまいました……。

素敵な朝を、
本当にありがとうございました。

また来月も、
お逢いできますように。

そして午後からは、
こちらも早くから
ご予約いただいていた、
とってもお洒落なおじサマな
あなた様と。

今回はなんと、
お互いにお気に入りの
クラフトビールを持ち寄って乾杯!

心地よいお昼間から、
大好きな泡を片手に、
プライベートな時間を
まったりと交わすひとときは、
まさに最高の大人の贅沢でした。

皆さま、
本当に愛に満ちた時間を
ありがとうございました。

さて、本日5月28日の木曜日は、
お馴染みの彼氏さまとの
朝活が復活です!

少し間が空いてしまった分、
今からあなたと過ごす
濃密な時間が楽しみで
仕方がありません。

お互いの熱を
確かめ合うように、
思いっきり甘い時間を
過ごしましょうね。

【本日のご案内】

本日はこのあと、
11:00〜20:00
のお時間で、
あなたさまの元へ
すぐにお伺いできます♪

いよいよ5月も残りわずか。

月末のバタバタや、
一週間の疲れが
ドッと押し寄せてくる
木曜日だからこそ、

頑張るご自身へ
「極上のご褒美」を
プレゼントして
あげませんか?

昨日たくさんの
素敵な彼氏さまと過ごして、
美味しいビールと
愛のエネルギーで、

私の心も身体も、
潤いも最高潮に
満ちています。

張り詰めたお仕事の緊張感を、
私の温かな体温と
深い癒やしで、
芯から心地よく
解きほぐして差し上げたい。

「今週もお疲れ様。
 ちょっと息抜きしにこない?」

そんな優しい想いを込めて、
あなたさまからの
素敵なお誘いを、

とろけるような笑顔で
お待ちしていますね💕

伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary