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いおりの日記

やっと逢えた、その続き。

06月05日 08:30
ずっと気になっていて、

いつかは絶対に
お逢いしてみたい──。

そんな風に私のことを
想い続けてくださっていたあなたに、

ようやくお逢いすることができました。

お逢いする前、
毎日ドキドキしながら

いろんな想像を
膨らませてくれていたなんて……。

そんな愛らしい秘密を
打ち明けられた瞬間、

嬉しくて、
私まで一気に胸が熱くなってしまいました。

プロフ写真や日記を見て

『高嶺の花なんだろうな』

なんて心配していたみたいだけど、

待ち合わせ場所で目が合ったとき、

あなたの緊張も、
愛おしいほどの胸の高鳴りも、

まっすぐに伝わってきて。

「あ、やっと逢えたね」

って、

私まで一瞬で
心がほどけていくのが分かりました。

手を繋いで歩いた時の、
少し照れたような温かさ。

お部屋に入って、
二人きりになってから紡いだ

優しくて、

どこか深いところで
お互いが繋がったような時間──。

私の仕草や会話のテンポ、
波長まで、

あなたが

『完璧でパーフェクト』

なんて宝物みたいな言葉で
包んでくれるから、

私、

本当に幸せで、
贅沢な時間を過ごさせてもらっているなぁって、

噛み締めていましたよ。

お喋りが楽しくて
ずっと笑い合っていたから、

『これから大切に
 時間を積み重ねていきたいね』

って、

次のデートの約束をしながらも、

あっという間に
お別れの時間が来てしまった時は、

本当に名残惜しかったです……。

これから先、
慌てずゆっくり、

二人だけの
特別な景色を
たくさん集めていきましょうね。

最高の口コミ、
本当にありがとう。

『これから予約争奪戦に参加する』

なんて、

可愛い作戦を立ててくれたあなたに。

バイバイした後の寂しさを、
少しだけ埋められるような。

手を繋いだときの体温や、
お部屋の中であなたに見せた、

「少し火照った私」の余韻を──。

ヘブンの鍵付き日記に、
そっと置いておきますね。

またあなたに触れられる日を、
心から楽しみに待っています💕

伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary


───
伊織を知りたい貴方さま
とても素敵な口コミたちを
ぜひご覧になって💕

▼いおり🗼お客さまの口コミ
https://dh2020.jp/tokyo/okutetsu_tokyo/companion_review/16485

3つの愛おしい余韻と、金曜日のプレミアムな特等席。

06月05日 07:05
おはようございます。
伊織(いおり)です☀️

待ちに待った金曜日の朝が
やってきましたね!

今朝の東京は、台風が連れてきた
湿った空気がようやく抜けて、

気持ちのいい初夏の青空が
広がっています。

週末に向けて気分も上がる頃ですが、

今週は激しい気圧の変化や
お仕事のバタバタで、

お身体にどっと疲れが
溜まっている方も
多いのではないでしょうか。

昨日の木曜日も、

嵐のあとの静けさを
素晴らしい愛で満たしてくださる、

本当に濃厚で
幸せな一日でした。

お昼前からは、

ひと月ぶりにお逢いする
仲良し彼氏さまと。

今回も、あの洗練された
大人の隠れ家のような
極上空間でのお約束。

都会の喧騒を忘れさせてくれる
静かな空気の中で、

お互いの体温を
確かめ合うような、

特別で贅沢な時間を
本当にありがとうございました。

続いて午後は、

初めましての彼氏さまから
当日の嬉しいお誘いが。

実は何度もタイミングが合わず、

お互いに

「ようやくお逢いできましたね!」

と感動の対面でした。

本当にお洒落で
スマートな紳士さまで、

お部屋に入ってからは、

これまで恋焦がれていた時間を
一気に取り戻すかのような、

とても濃密で熱いひとときを
過ごさせていただきました。

一日の締めくくりは、

夜の仲良し彼氏さまと。

開放的なテラスを臨む
夜景の綺麗な窓際で、

優しく乾杯。

私の積もる話も
たくさん受け止めてもらいつつ、

なんとあなた様の
『マル秘話』まで飛び出して(笑)。

二人でたくさん笑い合いながらも、

大人の男性ならではの
深みのあるお話には
学ぶことも多く、

改めて尊敬の気持ちで
いっぱいになりました。

最後におねだりして、

あなたの温かい腕の中に
包まれる時間は、

まさに幸せそのものでした。

皆さま、

私の心をたくさんの愛で
満たしてくださり、

本当にありがとうございました。

またお逢いできる日を、
今から楽しみにしていますね。

さて、本日6月5日金曜日は、

東京出張の際には
必ず私のためにお時間を作ってくださる、

大好きな仲良し彼氏さまとの
逢瀬からスタートです。

今回はいつも以上に
長くお時間をいただき、

本当にありがとうございます。

日頃の激務や移動のお疲れを
少しでも癒やせるよう、

心を込めて
お迎えしたいと思っています。

そしてその後は、

先週初めましてを迎えたばかりの
2度目ましての彼氏さまと。

こんなに早くまた
お誘いをいただけるなんて、

もう立派な
仲良し彼氏さまです!

本当に、本当に嬉しくて、

今からワクワクが
止まりません。

あなたに

『今日も可愛いな』

って思ってもらえるように、

どのお洋服を着ていこうかな👗

なんて、

朝からクローゼットの前で
幸せな悩みを抱えています。

【本日のご案内】

本日は、

16:30〜22:00

のお時間帯で、

あなた様の元へ
すぐにお伺いできます。

いよいよ迎える華金。

今週の台風対応や
お仕事のラストスパートで、

頭も身体も
クタクタになっていませんでしょうか。

一週間頑張ったご褒美に、

ほっと肩の力を抜ける時間を
過ごしにいらしてくださいね。

ゆったりとしたトリートメントで
疲れをほぐしながら、

心まで軽くなるような
癒やしのひとときを
ご用意してお待ちしています。

「一週間、本当にお疲れさま」

そんな気持ちを込めて、

本日夕方以降の
プレミアムな時間を
お届けできたら嬉しいです。

皆さまからの素敵なお誘いを、

とろけるような笑顔で
お待ちしております。

今日を乗り切れば
楽しい週末です。

皆さまにとって、

最高の金曜日になりますように☀️💕

伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
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朝の魔法に包まれて。

06月04日 15:05
爽やかな朝の光の中、

早くから逢いに来てくださり、
本当にありがとうございました。

初めましての瞬間なのに、

最初から恋人みたいに過ごせて
『完全に蕩けてしまいました』
なんて……。

そんな風に言っていただけて、

胸が温かくなりました。

朝の澄んだ静かな空気って、

人と人との距離を
不思議なほど優しく
近づけてくれるんです。

だから私も、

初対面とは思えないくらい、
心地よい自然体で

あなたに寄り添うことが
できました。

たくさんお話ししたのに、

まだまだ話し足りない──。

そう感じていただけたことが、
何より嬉しいです。

実は私も、

あなたのことを
もっともっと知りたくなっていました。

次にお逢いした時は、

今回の続きを
たくさん聞かせてくださいね。

口コミのお礼として──

朝の魔法にかけられて、

まだ恋人気分が抜けない
私の心の余韻。

『もっと話したかった』

と言ってくれたあなたに、

私のことを少しだけ
思い出してもらえるような。

そっと身を委ねている

「少し無防備な私」の一枚を、

ヘブンの鍵付き日記に
そっと置いておきますね。

また朝の魔法に
かかりましょう💕

伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
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甘いスイーツと、愛おしいギャップ。

06月04日 13:05
30日 12:00 S駅 初めましてさま❤️

待ち合わせ場所に現れたあなたは、
優しい笑顔がとても印象的で。

お逢いした瞬間に、
「あ、素敵な人だな」って、
胸がすっと温かくなったのを
覚えています。

おかげで、緊張なんて
すぐにどこかへ
飛んでいっちゃいました。

『甘いもの食べられます?』

そう言って
連れて行ってくれたのは、
あの憧れの
高級フルーツ専門店。

実は、
ものすごく嬉しかったんです。

一歩足を踏み入れた瞬間から、
色鮮やかな季節のフルーツが並んでいて、
それだけで多幸感に包まれる
特別な空間。

どれにしようか迷いながら
二人で選んだメロンのムースと、
珍しい琵琶のショートケーキ。

あの甘い時間からもう、
恋人同士のデートみたいでしたね。

おまけに、
先にお気に入りの素敵なホテルを
おさえてくださっていて。

自然に手を繋ぎながら
エスコートしてくれる
スマートな姿に、

実はかなり
キュンとしていました。

昨日は30度近くて
本当に暑かったから、

涼しいお部屋で、
汗ばんだ肌を休ませながら
いただくスイーツは格別。

『ずっと気になってたんですけど、
 なかなかタイミングが合わなくて……』

そんな風に、
少し照れながら
お話ししてくれましたね。

でもね、
私も全く同じ気持ちだったんです。

「こんなに素敵な方に
 お逢いできて、
 本当に嬉しいな」って。

あなたのパーソナルなお話を
たくさん聞きながら、

ずっと静かな幸せを
噛みしめていました。

穏やかで、
優しくて、

どこまでも居心地のいい時間。

だけど……

その後のギャップが、
もう反則級でした(笑)。

『そろそろシャワー
 行きましょうか』

そうなって、
身にまとっていたワンピースを
ふわりと捲り上げた瞬間。

『わー!エローい。
 そんなの見たら
 興奮しちゃうじゃん』

って(笑)。

それまでの紳士な姿から一転して、

まるで少年みたいに
目を輝かせて
はしゃぐんだもん。

その素直な反応が
可愛すぎて、
愛おしくて、

思わず笑っちゃいました。

シャワーの間も、
ずっとぴったり私にくっついて
離れないあなたに、

私の方がすっかり
ノックアウトです。

そしてベッドに移ってからは、
また全然違う顔を
見せてくれましたね。

可愛いだけじゃ終わらないのが、
あなたのずるいところ。

私の容赦ない攻撃に、

『うわ〜すごい。
 こんなの初めてだ……』

なんて声を漏らすから、

ちょっと調子に乗って
意地悪していたら。

『ヤバい、ヤバい、ヤバい!』

って、
攻守交代(笑)。

スイッチの入ったあなたは、
なかなかの強敵でした。

負けじと素晴らしいテクニックで
たくさん仕返ししてくるんだもん……

気づけば私、
すっかり完敗して
降参していました。

たくさん笑って、
たくさん蕩かされて、

言葉にできないほど
昂らされて。

本当に、
息が止まるくらい
幸せな時間でした。

すべてが終わった後、

残しておいたスイーツを
二人で仲良くつつきながら、

『伊織ちゃん、ヤバいわ〜。
 これはハマるわけだ』

って、

満足そうに
笑ってくれましたね。

そんな嬉しい言葉、

私を惑わせる天才ですか?
(笑)

嬉しすぎて、
どうしても顔が
緩んじゃいました。

さらにお別れした後には、

早速とっても素敵な口コミまで
届けてくださって。

スマホの通知を見つけた瞬間、

嬉しくてベッドの上で
にやにやが
止まりませんでした(笑)。

あんなに温かくて
愛のこもった言葉を届けてくださり、

本当にありがとうございます。

さっそく、
胸がいっぱいになるほどの
元気をいただいちゃいました。

突然の出逢いから始まった、

甘くて、
濃密で、

とても特別な時間。

私をたくさん愛して、
可愛がってくださり、

本当にありがとうございました。

……実は私も、

もうあなたに
すっかり夢中になっているかも
しれません。

またお逢いできる日を、

心から楽しみに
待っていますね💕

伊織

出張前の特別な朝活。 朝の魔法は大胆に…

06月04日 12:05
30日 9:00朝活 N駅 初めましてさま❤️

早くからこの日の朝活を
待ち望んでくださっていたあなた。

どんな方かドキドキして
待ち合わせ場所に伺うと、

静かな優しい笑みを浮かべて
ロビーに迎えに来てくれた。

遠方から出張で東京に来られて、

お仕事の前にと
伊織を選んでくれたのが
本当に嬉しい。

少し緊張気味にシャワーを浴びて、

二人ともまだぎこちなさを
抱えたままベッドへ。

照れながら
『よろしくお願いします』
と交わしたキス。

少しすると、

『わぁ…情熱的なんですね』

って、さらに照れたように
微笑むあなた。

普段通りに接している
つもりなんだけど……

朝の魔法が
そうさせるのかな。

やっぱり朝活って、
どうしてもお互いに
大胆になってしまうから不思議。

そして

『攻めて』

と、愛おしそうに身体を広げて
伊織にすべてを委ねてくれた。

「かしこまりました」

と心の中で一呼吸おいて、

あなたの綺麗な身体を
上から順番に
キスでなぞっていく。

触れるたびに伝わってくる、
あなたのとても敏感な反応。

優しく口に含むと、

昂ぶる感情を隠せないように
ピクンと身体が跳ねる。

その初々しくも濃密な反応が
愛しくて、

伊織の攻めも自然と
熱を帯びていく。

息を呑む音、

シーツを掴む手の強さ、

すべてが愛おしい。

伊織の口内から伝わる熱量に、

あなたはもう限界を迎えているのが
分かった。

最後は、せきを切ったように
ものすごく感じて、

伊織の中で激しく果てていった。

余韻のなか、

あなたは少し息を切らせながら、

『こんなフェラ初めてでした。
 最高でした』

って、最高の褒め言葉をくれた。

お仕事前の短い時間だったけれど、
濃密で特別な朝。

東京にお越しの際は、
ぜひまた朝活しましょうね💕

伊織

2ヶ月ぶりの再会、もっと深く。

06月04日 11:05
29日 17:00 G駅 2度目ましてさま❤️

約束の駅。

人混みの中で、
あの見間違いようのない
爽やかで凛々しい姿を
見つけた瞬間、
胸がすっと弾んだ。

2ヶ月ぶりのあなたは
相変わらず眩しくて、
目が合うとパッと表情を輝かせて
駆け寄ってきてくれる。

『こんにちは!
 また会えて嬉しいです!』

少しはにかみながらも、
前回よりずっと距離の縮まった挨拶。

ホテルへ向かう道中も、
並んで歩くだけで
前回の濃密な時間が思い出されて、
なんだか私まで少し
照れてしまいそうになる。

部屋に入って真っ先に聞いたのは、
あのときシャワー室で話してくれた
「職場のガチ恋さん」のその後。

『あれから実は……』

なんて、
近況をちょっと真面目な顔で
報告してくれるあなたが、
なんだか自分だけの特別な存在に
思えて嬉しかったな。

対策がうまくいっていることに
ホッとしたところで、
ふたりだけの時間へ。

今回は最初から
お互いの「ツボ」がわかっている。

服を脱ぎ捨てる瞬間、
前回のガーターベルトを
覚えていたのか、
あなたの視線が
熱を帯びるのがわかった。

シャワーを浴びて
ベッドへ移動すると、
前みたいなガチガチの緊張は
どこへやら。

どこか
『伊織のすべてを味わおう』
とする男らしい覚悟みたいなものが
垣間見える。

「今日はどうしよっか?」

なんて意地悪に微笑んでみたら、

今度は消え入りそうな声じゃなく、
まっすぐ目を見て

『……今日も、
 いっぱい攻めてください』

だって。

もう、
そんなこと言われたら
お姉さんスイッチが
入らないわけがない。

前回の「初めての経験」を経て、
今回は最初から
お互いにギア全開。

私の攻めに、
あなたは声を漏らしながら
蕩けた表情を見せてくれる。

だけど、
やっぱりあなたのあの
「意外な腕前」は健在。

というか、
パワーアップしてた。

要所を的確に突いてくる
あなたのテクニックに、
私もあっという間に
余裕を奪われてしまう。

「今日も、すごいよ……」

思わずそんな言葉が
こぼれてしまうほど。

お互いに仕返しするように
何度も距離を縮めた。

1回目よりもずっと息が合って、
お互いの身体が
答え合わせをしていくような感覚が
たまらなく愛おしい。

終わった後、
ベッドの中で
何度もキスを降らせると、

あなたは嬉しそうに、
でも少し独占欲の混じった目で
見つめ返してくれた。

あの爽やかさの中に潜む、
ちょっと雄な部分を
見せてくれるたび、

こっちの心まで
かき乱されちゃう。

タイマーの音で
現実に引き戻される切なさは
相変わらずだけど、

「また困ったことあったら、
 いつでも相談乗るからね」

そう言ってハグをして見送った。

2ヶ月の時間を経て、
さらに魅力的になっていたあなた。

仕事のことも、
人との向き合い方も、
少しずつ変化しているのが伝わって、
なんだか私まで嬉しくなった。

次に逢える日には、
またどんなお話を
聞かせてくれるのかな。

そして、
どんな表情を見せてくれるのかな。

今からその日が、
とても楽しみです💕

伊織

お疲れさまのご褒美に、極上の癒やしを

06月04日 10:05
29日 14:00 130分+ G駅 初めましてさま❤️

5度目ましてさま。

……あ、間違えた!
初めましてさまだったんだよね笑。

なんだか最初から
そんな気が全然しなくて、
不思議な感じ。

待ち合わせ場所で
到着の電話をした瞬間、
パッと目が合って。

その優しい笑顔と、
シュッとした爽やかなスタイル。

もう清潔感そのもので、
それを見ただけで
一気に安心しちゃった。

私を見つけて
早足で歩み寄ってきてくれたのも、
すごく嬉しかったな。

ホテルへ向かう道すがらからも、
楽しんでくれているのが
ビシバシ伝わってきて。

『一度は必ず
逢っておきたいと思って……』

って真剣に言ってくれたのが、
なんだかもう愛おしくて
胸がキュッとなりました。

夜勤明けで
『飲んじゃいますか!』
って誘ってくれて、

思わず私も
『わーい!』って
はしゃいじゃったなぁ。笑

なかなかお部屋が空かなくて
内心焦る私を察して、

ゆったりとしたお話で
さりげなく気持ちを
和ませてくれたのも、
あなたの優しさだよね。

そのおかげか、
思ったよりも早く
お部屋に入れてラッキーだった。

お部屋に着いて、
早速かんぱーい!

そしたらすぐに
『え〜!延長しようー』
って早い段階で
ご延長を決めてくれて、

めちゃくちゃ
キュンとしちゃった。

この日をずっと
待ち望んでくれていたこと。

『この人には
 一度逢っておかないと
 と思っていた』

って熱く語ってくれる姿に、
胸がいっぱいになっちゃったな。

お話をしていくなかで、
明かしてくれた
あなたのお仕事。

常に危険と隣り合わせの
過酷な世界。

そんな大変なお仕事を終えて、

私との時間を
こんなにも楽しみに
していてくれたんだって知ったとき、

心の底から

「この人をしっかりと
 お癒ししたい!」

って、
強い想いが込み上げてきたの。

重ねる唇に、
私のすべての想いを込めて。

そしたらあなたが
『これはヤバい』って。

私の切ないほどの気持ち、
ちゃんと伝わったみたいで、
すごくすごく嬉しかった。

何度も『最高』って
声を漏らしてくれて、

本当に幸せだったよ。

果てた後、
ぽろっと零れた

『人気なわけだ……』

っていう一言。

私にとっては、
どんな言葉よりも
最高の褒め言葉でした。

お別れした後に届いた、
宝物みたいなメッセージ。

『本当に出会えてよかった、
 これからもずっと長く二人の時間を
 積み重ねていきたい』

そしてすぐに届いた素敵な口コミも、
次回のご予約のメッセージも、

全部全部が
私のパワーになってるよ。

『次までだいぶ
 間が空いちゃうから、
 もう伊織ロスだ!』

って、

さっそく直近のご予約を
滑り込ませてくれたのも、

本当に愛おしくて
堪らないです。

お仕事、
くれぐれも安全第一で、
お体に気をつけてね。

またすぐに、
極上の癒やしを
心を込めて届けるね。

本当にありがとう💕

伊織

1年半ぶりの再会と、甘く溶けるような時間

06月04日 09:05
29日 11:40 S駅 2度目ましてさま❤️

1年半ぶりの、
待ちに待った再会。

その間、あなたからは何度も
ご予約の打診をいただいていたのに、

なかなかタイミングを
合わせることができなくて
本当にごめんなさい。

だから今日、
事前のメッセージなしに
予約画面にあなたの名前を
見つけた瞬間、

嬉しさが一気に
込み上げてきちゃった。

私の空き状況を細かく
チェックしてくれていたんだなって、

その健気な優しさが
すごく嬉しかったの。

お部屋のドアを開けると、

『暑かったでしょ。
遠くまでごめんね、
ありがとう』

って、あの時とまったく変わらない
爽やかな笑顔で迎えてくれたあなた。

ずいぶん歳下のあなたなのに、

ふわりと香る柔軟剤の
優しくて清潔な香りに、

私の心は一瞬で
ほぐされていくのがわかった。

「汗かいてるよ」って
少し照れ隠しに言ってみたけれど、

お構いなしに首元にキスをして、
優しく上着をめくっていくあなたの手。

そのままブラをずりおろされて、
乳首への濃厚なキスのご挨拶。

…そんなことされたら、
最初からとろけちゃうじゃない。

でも、あなたは本当にずるい人。

そうやって私を
すっかり昂らせておきながら、

自分はそそくさと
ベッドに横たわっちゃうんだもの。

「そうだよね、
私のお口を求めてたんだものね」

心の中で愛おしく微笑みながら、
ゆっくりとあなたのすぐそばへ。

少しずつ、少しずつ、

愛しさを確かめるように
あなたの先端に私も私なりの
ご挨拶をして……。

そこからは、
もう私の独壇場。

あなたを夢中にさせたくて、

じっくりと、そして深く、
お口のなかで愛撫を重ねていく。

私の仕草に翻弄される
あなたの表情や、

だんだんと速くなる熱い呼吸を
感じるたびに、

私まで意地悪な快感に
包まれていくの。

最後は限界を迎えたあなたを
優しく包み込んで、

私の口内で心地よく果てるまで、

甘くて濃密な攻防戦を
たっぷり堪能させてもらっちゃった。

身も心もすっきりして、
すっかりご満悦なあなた。

聞けば、月末金曜日の今日から
来週の月曜日まで

有休を取っている
4連休なのだとか。

贅沢な休日だね。

そこからは
「休日の過ごし方」のシェアタイム。

私がお気に入りの
カフェモーニングの話や、

最近ハマっている
「都内近郊のホテルステイも
 おすすめだよ」

なんて話していたら、

あなたのフットワークの軽さに
火がついちゃったみたい。

『パスポート持って、
 弾丸で行っちゃおうかなぁ』

なんて言い出して、

そこからは台湾や韓国の
旅行トークで大盛り上がり。

あの身軽さ、
本当に羨ましいな。

久しぶりだったけれど、

身体の相性の良さも、
お喋りの楽しさも、

あの頃以上の
最高の時間だった。

4連休、
思いっきり満喫できたかな?

弾丸トラベルの報告も、
また聞かせてくれたら嬉しいな💕

伊織

初めましての、特別で濃密な時間。

06月04日 08:05
29日 9:00朝活 初めましてさま❤️

朝9時。

お部屋のドアを開けると、
遮光カーテンがしっかりと閉め切られていて、

そこだけ時間の流れを失ったかのような
空間が広がっていた。

「初めまして」の緊張感が漂う
薄暗がりの中、

妖艶な雰囲気を纏って
静かに佇むあなた。

でも、私の顔を見た瞬間に、

ふっと柔らかい笑顔になってくれたのが
すごく嬉しくて、

一気に心が解きほぐされたよ。

まずはネイルの時間を楽しんだよね。

綺麗に彩られていく
あなたの爪を見ながら、

「実は私も先日変えたばかりなんだ」

って見せ合ったりして。

お互いのお気に入りのデザインで、

初めてとは思えないくらい
ふたりでキャッキャと盛り上がる時間が、

たまらなく愛おしかった。

しばらくして、

あなたが徐に立ち上がり、

私の手をそっと引いて
ベッドへと誘ってくれた。

その時、

ふと部屋の片隅に目をやると、

ダッチワイフちゃんが
静かに横たわっているのが見えて――。

初めてのデートなのに、

ちょっと悪戯心が疼いちゃった。

「ねぇ、いつもどんなふうに
 あの子と遊んでるの……?」

耳元でそう囁いてみたら、

あなたがあからさまに照れちゃって。

その反応が可愛くて、

ついついもっと意地悪を
言いたくなっちゃった。

でも、

その意地悪が刺激になっちゃったのかな?

照れていたはずのあなたの瞳に
一気に火がついて、

そこからはもう、

お互いにスイッチが入るまで
一瞬だった。

『伊織さん、エロすぎる……』

そう言って、
私を強く抱き寄せるあなた。

初めての出逢いとは思えないほど、

情熱的で、

忘れられない朝の時間だったね。

あなたの真っ直ぐな熱量に触れながら、

私も胸が高鳴りっぱなしだった。

初めての日に
あんなふうに夢中になってくれたら、

もう忘れられなくなっちゃうよ。

最高に刺激的で愛おしい朝を
ありがとう。

ねぇ、

もうすでに
あなたのことを思い出してる。

またタイミングが合ったら、

その時はもっとたくさん
お話ししようね💕

伊織

嵐が去った木曜日は、あなたを優しくほどく特別な場所に。

06月04日 07:15
おはようございます。
伊織(いおり)です☀️

台風が通り過ぎ、
6月最初の木曜日の朝を迎えましたね。

昨日は本当に大変な一日でした。

雨が上がったかと思えば
また大荒れになり、
河川の氾濫情報なども出て、
夕方近くまでずっと心が落ち着かない時間を
過ごされた方も多かったのではないでしょうか。

皆さま、お怪我やトラブルなどなく、
ご無事でしたでしょうか。

今朝は少しでもホッとできる朝を
迎えられていることを心から願っています。

そんな異例の大荒れのお天気だった昨日ですが、
実はとても嬉しいリクエストを
いただいておりました。

初めましての彼氏さまと、
事前にとても丁寧なメッセージのやり取りを
紡がせていただいていて。

お互いの距離が少しずつ縮まっていく
ワクワク感の中、
お逢いできるのを本当に楽しみに
していたのですが、

今回はご家庭の急なご都合により、
直前で涙のキャンセルとなってしまいました。

本当に残念でしたが、
メッセージから伝わってくるお人柄が
とても誠実で優しい方でしたので、

また近いうちにタイミングが合って、
お逢いできる日を心から楽しみに、
お誘いをお待ちしていますね。

さて、気を取り直して
本日6月4日の木曜日。

今日は大大好きな仲良し彼氏さまたちとの、
愛おしいお約束が詰まった一日です。

お昼前からは、
ひと月ぶりにお逢いする
仲良し彼氏さまとのデートからスタート。

あの洗練された大人空間で
ご一緒したあの日から、

お仕事お忙しくされていないかな……
とちょうど気になっていたところだったので、

お誘いをいただいた瞬間は
嬉しくて飛び跳ねてしまいましたよ(笑)。

またあなたと
あの続きの時間を過ごせるのを、
本当に楽しみにしています。

【本日のご案内】

本日は、
朝の急な用事がなくなりましたので、
嬉しいことに

9:00〜13:00
15:30〜19:00

のお時間帯で、
あなたさまの元へすぐに
お伺いできるようになりました!

そして夜の枠では、
別の仲良し彼氏さまから
嬉しいお誘いをいただいています。

実は…
「積もる話」がたくさんありまして……(笑)。

久しぶりにお逢いして
二人きりになったら、

私の弾むお喋りも
たくさん受け止めてね。

今からとっても楽しみにしています!

昨日の台風対応で精神的にも
ドタバタと気疲れしてしまったり、

気圧の急激な変化で
お身体がどっと重たくなっている
ビジネスパーソンの皆さま。

週の後半戦、
このあたりで一度フッと息を抜いて、

ガチガチになった心と身体を
メンテナンスしてあげませんか?

前向きなお誘いをくれた
優しい彼氏さまたちのおかげで、

今の私は寂しさを吹き飛ばすくらいの
モチベーションと、

おもてなしのエネルギーが
最高潮に満ちあふれています。

私の確かな手技で
疲れの芯をしっかり捉えるトリートメントと、

二人きりになった瞬間に始まる
秘密のまぐわいで、

溜め込んだストレスやお疲れを
優しく解きほぐし、

身も心もとろとろの骨抜きに
して差し上げます。

「台風、本当にお疲れさま。
 がんばったご褒美に、
 私のところでゆっくり雨宿りしていかない?」

そんな優しい想いを込めて、

本日このあとの隙間時間、
あなたさまからの素敵なお誘いを、

とろけるような笑顔で
お待ちしているね。

皆さま、
台風一過の急な気温の変化にも気をつけて、

今日も心地よい木曜日を
お過ごしください💕

伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary