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いおりの日記

笑顔が結ぶ、穏やかで熱い時間

06月01日 15:05
25日 19:00 G駅 初めましてさま❤️

待ち合わせ場所で到着のご連絡をすると、

こちらに向かって歩いてくる
あなたの姿が見えました。

その穏やかな微笑みと
優しい空気感に、

私まで自然と笑顔が
こぼれてしまいます。

『ずっとお会いしたかったんですけど、
 お忙しいから……』

初対面とは思えないほど
丁寧で柔らかな話し方。

「そんなことないんですよ」

と笑いながら、

なかなかタイミングが
合わなかったことを
少しお詫びしました。

お部屋に入ってからは、

まずはゆっくりと
お喋りの時間。

私のブログを
読んでくださっていることは
伺っていましたが、

『伊織さんの日記は、
 ホスピタリティを感じられて
素晴らしいです』

なんて真っ直ぐに
伝えていただけて、

本当に嬉しかったです。

さらに、
私の顔をじっと見つめながら、

『本当に写真のまんま。
素敵な笑顔ですね』

『綺麗な方って
たくさんいらっしゃるけれど、

笑顔が心に残る人って
実はそういないんですよ』

そう続けてくださったのには、

思わず照れてしまいました。

でも、

外見そのものを
褒めていただく以上に、

「笑顔」をそんな風に
言っていただけるのは、

やっぱり特別に
嬉しいものです。

その後は、

お互いの距離を
そっと縮めながら、

ゆったりと甘い時間を
過ごしました。

優しく穏やかな佇まいなのに、

ふとした瞬間に見せる
情熱的な一面。

その心地よいギャップに、

私もいつの間にか
深く引き込まれていました。

私からもたくさん
お返しをさせていただきましたが、

あなたが少し驚いたような表情を
浮かべたのがとても印象的で……。

ふふっ。

あの新鮮な反応、

実はちょっぴり
嬉しかったんですよ。

ひと息ついたあとの会話も、

とても深いものに
なりましたね。

『占いもされているんですよね?』

という一言から
始まったお話。

四柱推命で見える世界のこと。

その人が本来持っている
資質や、

運勢との向き合い方。

そして何より、

私自身がなぜ占いを学び、

仕事にしたいと思ったのか。

気付けば、

自分の根っこにある想いまで、

ずいぶん深く
お話ししていました。

興味深そうに耳を傾けながら、

『素晴らしいですね』

と何度も頷いてくださるあなた。

ただ楽しいだけでなく、

お互いの価値観や内面にまで
触れ合える時間は、

私にとって
本当に特別なものでした。

帰り際、

『今日は本当に来て良かったです。
また必ず来ますね』

そう言ってくださった言葉が、

今もあたたかく
心に残っています。

こちらこそ、

出会ってくださって
本当にありがとうございました。

穏やかなお人柄。

そして知的好奇心に溢れた
尽きない会話。

すべてが心地よくて、

時間はあっという間に
過ぎてしまいました。

またあなたと
お逢いできる日を、

私も心から
楽しみに待っていますね💕

伊織

ゴッホの情熱と、6月を始める潤いの時間。

06月01日 07:05
おはようございます。
伊織(いおり)です☀️

新しい一週間の始まり。

そして今日から、
いよいよ6月がスタートしますね。

今朝の東京は、
本格的な梅雨の到来を前に、
すっきりと爽やかな青空が
広がっています。

衣替えを迎える今朝は、
心なしか街を行く皆さまの
スーツ姿も軽やかに映ります。

心機一転、
素晴らしいスタートを
切れていますでしょうか。

昨日の日曜日は
お休みをいただき、

今話題の
「大ゴッホ展」へ
足を運んできました。

キャンバスから溢れ出す
圧倒的な色彩と、

凄まじいまでの
魂の情熱。

天才の息遣いに
じっと没頭しているうちに、

日々の忙しさで
知らず知らずのうちに曇っていた
心のフィルターが、

綺麗に洗い流されていくような
「心の洗濯」ができました。

感性が美しく研ぎ澄まされる、

最高の休日の
過ごし方でした。

振り返れば過ぎ去った5月も、

たくさんの素晴らしい出逢いと、
愛おしい再会に満ちあふれた、

胸が熱くなるような
一ヶ月でした。

私の元へお時間を割いて
逢いに来てくださった
彼氏さま方へ。

心からの感謝を込めて……。

本当に
ありがとうございました。

新緑から深緑へと
移り変わるこの6月も。

さらに新しく、
色鮮やかな物語を
皆さまと紡いでいけることに、

今から期待で
胸を膨らませています。

さて、
本日6月1日の月曜日は、

午後一番に、
前々より大切に枠を
キープしてくださっていた

初めましての彼氏さまとの
逢瀬から幕を開けます。

私のブログを読み込んで、

この日を
待ち望んでくださっていたあなた。

どんな素敵な時間が
始まるのか、

期待でドキドキしています。

さらに最終枠では、

約二週間ぶりにお逢いする
大好きな仲良し彼氏さまを
お迎えします。

事前に、

『疲れると
 あなたに逢いたくなる』

という、

最高に愛おしい
ラブコールを
届けてくださったあなた様。

5月の月末進行や激務で
溜め込んだそのお疲れ。

伊織がそのお身体から
優しく綺麗に溶かして、

極上のエネルギーへと
昇華させて差し上げますね。

【本日のご案内】

そして今日は、
お店から嬉しいプレゼントも🎁

毎月1日限定で、
ご利用いただいたお客様全員に

《2,000円割引クーポン》が
プレゼントされるそうです💕

ポイントとの併用もOKとのことなので、

ぜひお得に遊びに
いらしてくださいね✨

本日はこのあと、

9:00〜12:00
14:00〜20:00

のお時間帯で、

あなたさまの元へ
すぐにお伺いできます💓

新しい月の始まり。

あるいは
週のスタートダッシュ。

『今月もやってやるぞ』と
気が張る一方で、

5月の疲れが
完全には抜けきっていない
ビジネスパーソンの方も

多いのでは
ないでしょうか。

特に週の始まりの月曜日は、

タスクの波に飲まれて
神経が張り詰めがちです。

昨日ゴッホの
美しい情熱に触れて、

感性をフルチャージし、

先月の愛の余韻で
潤いも感度も
最高潮に満ちている今の私。

カチコチに凝り固まった
お仕事の緊張感を、

私の温かな体温と
深い癒やしで、

芯から心地よく
解きほぐしてみませんか?

二人きりの秘め事の
クオリティをさらに高めて、

あなた様を
お待ちしています。

「新しい一ヶ月も、
 あなたのペースで、
 一緒に頑張ろうね」

そんな優しいエールを込めて。

あなたさまからの
素敵なお誘いを、

とろけるような笑顔で
お待ちしていますね💕

皆さま、

今日という日を心地よく。

最高の月曜日のスタートを
お切りください✨

伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary

恋人の休日と、5月最後の芸術。

05月31日 08:05
おはようございます。
伊織(いおり)です☀️

カレンダーもいよいよ5月の最終日、
日曜日の朝を迎えましたね。

気がつけば5月も今日で終わり。
明日からは新しい月、
6月がスタートします。

今朝の東京は、
初夏のまぶしい光が街を包み込むような、
とても気持ちのよいお天気に恵まれました。

皆さま、
どんな日曜日の朝をお過ごしでしょうか。

昨日の土曜日も、
新しい出逢いと愛がキラキラと弾ける、
最高に幸せな一日でした。

朝一番は、
早くからこの日を待ち望んでくださっていた、
初めましての彼氏さまとの朝活から。

最初はとても穏やかで
丁寧なご挨拶から始まったのですが……

ふとした瞬間に、
あなたの瞳の奥に宿る熱いモノを
私は見逃しませんでしたよ(笑)。

お互いのスイッチが入ってからは、
朝活ならではの、
どこまでも深くて濃密なひととき。

すっかり溺れてしまいました。

また東京にお越しの際は、
ぜひ特別な朝活にいらしてくださいね。

続いての午後も、
初めましての彼氏さまと。

爽やかな笑顔が本当に印象的なあなた様。

お部屋に入る前に
『どれにする?』
なんて言いながら
二人で仲良くスイーツを選んで、

初夏の日差しの中、
手を繋いで並んで歩く時間は……

まさに恋人同士の休日そのものでした。

お部屋に入ってからも、

『伊織ちゃんヤバいなぁ……
 楽しすぎる!』

と何度も言葉にしてくださって、

その真っ直ぐな言葉が
あなたの満足度の表れな気がして、
私もすごく嬉しかったです。

早速の、
胸が熱くなるような素敵な口コミも
本当にありがとうございました。

お二方とも、
私を心から満たしてくれる
最高の時間をありがとうございました。

またお逢いできる日を、
今からとても楽しみにお待ちしていますね。

さて、本日5月31日の日曜日は、
お仕事を少しお休みさせていただいて、

たまには感性を磨きに
芸術に触れてこようかなと思っています。

美しいものにたっぷり触れて、
心の保養をしてきますね。

【6月・今週のご案内】

振り返ればこの5月も、
本当にたくさんの素晴らしい出逢いと、
愛おしい再会に恵まれた1ヶ月でした。

私の元へ逢いに来てくださった
すべての彼氏さまたちに、
心からの感謝を込めて……

本当にありがとうございました。

明日からはいよいよ6月。

梅雨の気配が少しずつ近づき、
気圧の変化や季節の変わり目で、
知らず知らずのうちに
心も身体も重たくなりやすい時期を迎えます。

お仕事の環境やペースが変わって、
一息つきたくなる方も
多いのではないでしょうか。

明日から始まる新しい一週間のスケジュールは、
比較的ゆったりとご案内できるお時間が
まだまだ豊富にございます。

5月に皆さまからいただいた
たくさんの極上の愛の余韻と、

今日のアートで満たされる
新鮮な感性で、

私の心も身体も、
しっとりとした潤いも最高潮の状態で
6月をスタートさせます!

新しい月の始まり。

お仕事の手を少し休めて、
私だけの特別な癒やしで
心と身体を極上の温もりで
満たしてあげませんか?

占いとトリートメント、
そして誰にも言えない秘密の甘い時間で、

あなたさまの五感を優しく包み込んで、
芯からトロトロに蕩けさせて差し上げます。

『6月も、あなたの特等席で
 ずっと待ってるね』

そんな優しい想いを込めて、

あなたさまからの素敵なお誘いを、
とろけるような笑顔で
お待ちしています。

皆さま、
5月最後の今日という日を心穏やかに、

最高の休日をお過ごしください。🌿✨

伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
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焦がれた残響、その手で確かめる輪郭

05月30日 18:05
25日 17:30 G駅 19度目ましてさま❤️

あの日から、
ほんの少しだけ、
間が空いた。

たった数週間。

でも、その短い時間のなかで、
あなたは大きな目標に向かって、
限界まで自分を
追い込み続けていた。

『今、帰京中〜🚅
17:40〜は無理だよね?』

携帯に届いたメッセージに、
胸が跳ね上がる。

すべてをやり遂げて、
東京に戻るその足で、
真っ先に私を求めてくれたこと。

その事実だけで、
胸の奥がじわっと
熱くなっていく。

次のご予約までの
わずかな隙間。

17:30からの逢瀬へと
滑り込む。

いつもはあなたが
用意してくれる
ハイボールとお茶。

今日は私が
心を込めて
買い物当番。

ホテルへ向かう道すがら、
不意にあの渋い声が
私を呼び止めた。

『ロックン。』

振り返ると、
タイトなスーツに
サングラスを優雅に着こなした
あなたの姿。

お部屋ではなく、
外の光の中で出逢う
その洗練された佇まいに、
思わず息を呑む。

「お疲れさまでした」

まずは並んで、
冷えた缶を鳴らす乾杯。

張り詰めていたものを
一気に解き放つような、
あなたの眩しい笑顔。

無事に終えた安堵感と、
これまで我慢していた分を
発散するかのような
熱を帯びたトーク。

一番に私に伝えたかったという
舞台裏の少し泥臭くて、
でも最高に格好いいお話に、
引き込まれるように
聞き入ってしまう。

そして、
興奮冷めやらぬまま
二人で向かった
シャワールーム。

お湯を浴びた瞬間の
あなたの身体を一目見て、
私は言葉を失った。

前よりもさらに、
恐ろしいほどに
研ぎ澄まされて、
大きく、美しく、
完成されている。

この瞬間のために、
極限まで無駄を削ぎ落とし、
純粋な強さだけを
積み重ねてきた人の身体。

水滴を弾く
圧倒的な立体感を、
一番綺麗な、
極限まで仕上がったばかりの
状態のままで、
私に見せに来てくれたんだ。

その特別感が、
何よりも愛おしい。

お湯に濡れて
じわじわと熱を帯びていく肌に
触れたとき、

芯のある重さが
手のひらから
ダイレクトに伝わって、
ベッドに入る前から
胸が激しく波打つ。

ベッドに移ってからも、
その熱い余韻は続いて。

今回の動きも、
触れ方も、
いつも以上にゆっくり。

大仕事を終えたあとの、
ある種の解放感と余裕。

それが言葉にしなくても
伝わるほど、
とても……エロくて。

完璧に整えられた身体と、
落ち着いた呼吸。

そしてこちらを
優しく包み込むような
触れ方。

「あぁ、いま、
この人に抱かれてるんだな」

そんな圧倒的な実感が、
何度も、
何度も込み上げてくる。

真っ先に
逢いに来てくれたからこそ、

その熱も、
色気も、
すべてがダイレクトに響く。

短い時間だったけれど、
だからこそ濃密で、
胸がいっぱいになるひととき。

すぐにまた、
次の高みへ向かって
挑戦を始めると聞いた。

ストイックに
自分を追い込むあなたの姿を、
本当に尊敬しているし、
心から応援しています。

でも、
また次の区切りがついた時には。

どこよりも先に、
その整えた身体で。

そっと抱かれる幸福を、
また静かに味わえたら
嬉しいです💕

伊織

『はい、交代〜』が愛おしかった午後

05月30日 13:05
25日 13:10 Y駅 初めましてさま❤️

ご予約をいただいてすぐ、

画面に届いた
『13時から予約してまーす!』
という軽やかなメッセージ。

そのフランクで優しい響きに、

お会いする前から不思議と
心が解きほぐされていくようでした。

ワクワクしながら向かった
待ち合わせ場所。

人混みの中で見つけたあなたは、

メッセージの印象そのままの
穏やかで素敵な紳士さま。

休日らしいラフでスマートな装いも
とてもお似合いで、

私の緊張もすっと溶けていくのが
わかりました。

お部屋に入ってからも、

その心地よい空気感は
変わらないまま。

お互いに肩の力を抜いて、

まるで昔からの恋人同士のように、
とても自然体で過ごせたことが
何より嬉しくて。

プレイが始まってからも、

あなたの優しさとユーモアは
たっぷり。

お互いの心地よさを
分かち合うように、

『はい、交代〜』

と微笑みながら
リードしてくださる姿が、

たまらなく可愛らしくて、
愛おしくて……。

気がつけば時間を忘れて、

二人だけの世界に
夢中になっていましたね。

私をじっと見つめていたあなたが、

『すごい……』

と少し息を弾ませながら、
ぽつりと漏らしてくださった瞬間。

驚きと高揚が混ざり合った
あの表情が嬉しくて、

今も鮮明に胸に残っています。

その後も、
心地よい温もりに包まれながら、

たくさん笑って、
たくさん触れ合って。

流れる時間は穏やかなのに、

胸の奥は甘く満たされていく……

そんな特別な午後でした。

優しさと包容力で
包み込んでくれるあなたとの時間は、

私にとっても至福の癒やし。

またお休みの日に、

あの居心地の良い空間で
のんびりお話ししながら
仲良く過ごせたら嬉しいな。

次のデートで
あなたに触れられる日を、

今から心待ちにしていますね。

本当にありがとうございました💕

伊織

初夏の高層階で、景色を忘れるほどに

05月30日 12:05
25日 9:00朝活 3度目ましてさま❤️

初夏のまばゆい光が差し込む、
あの高層階。

約2ヶ月半ぶりの再会。

前回の澄み切った冬空から、
季節はすっかり移り変わり、
窓の外には青々と茂る街並みが
広がっている――はずだった。

だけど今回、
その景色を眺める時間なんて、
1秒もなかった。

ドアが開いた瞬間、
そこにいたのは、
挨拶もそこそこに
私を強く引き寄せるあなた。

『もう、ずっと待ちきれなかった』

そんな焦れったい想いが
爆発したかのように、
リビングに入るなり、
有無を言わせぬ力で
腕の中に閉じ込められる。

初夏の汗ばむ陽気よりも
ずっと熱い、
あなたの体温。

すぐに重なる、
お互いを激しく求め合う唇。

息を吸う暇もないほど深く、
何度も何度も
吸い付くような口づけを交わす。

服の上からでも
容赦なく伝わってくる、
私の身体を欲する
あなたの手のひらの強さ。

胸を形が変わるほどに
激しく揉みほぐされ、
甘い痺れが全身に駆け巡る。

せっかくの綺麗な景色を
臨む余裕なんて、
最初から与えてくれない。

その強引で熱いリードに、
私の理性は一瞬で
吹き飛んでしまった。

「……んっ、いきなり、すご……いっ」

かすかな抵抗の言葉さえ、
あなたの熱い愛撫に
かき消されていく。

流れるような手つきで
服を脱ぎ去られ、
触れられるたびに、
身体の奥から熱い雫が
溢れ出てしまう。

『ベッド、行こう』

待ちきれないと言わんばかりに、
手を引かれて
なだれ込んだベッドルーム。

そこからは、
お互いの飢えを満たすような、
濃密で情熱的な朝活の始まり。

私の敏感な場所に
あなたの指先が触れるたび、
逃げ場のない快楽が襲ってきて、
何度もシーツを掴んで
のけぞってしまう。

声が漏れるのを隠そうとする私を、
あなたは愛おしそうに見つめながら、
さらに深く、激しく
私を追い詰めていく。

「……あっ、そこ、だめ……っ!」

とうとう限界を迎えて、
身体を弓なりに弾ませながら
激しく果ててしまった私。

それを見て、
征服感と喜びに満ちた、
誇らしげな笑顔を浮かべるあなた。

そのキラキラした瞳が、
たまらなく愛おしい。

今度は、
私からのお返し。

あなたの熱く昂ったソレを、
心を込めて包み込む。

喉の奥まで咥え込み、
あなたのすべてを
受け入れるように尽くすと、

あなたは天を仰いで、
低く色っぽい声を
漏らしていたね。

そのセクシーな表情に、
私の身体はまたすぐに
熱くなってしまう。

初夏の光に包まれた部屋の中で、
お互いを貪り合うように重ねた、
密度の濃い二度の絶頂。

すべてが終わった後、
ベッドに横たわりながら、
ようやく窓の外に目をやる。

青空にそびえ立つタワーが、
私たちの熱い時間を
祝福してくれているように見えた。

最高の、3度目の逢瀬。

景色を見る暇もないほど
私に夢中になってくれた、
あの熱い抱擁の余韻が、
今もまだ身体の奥に残っているよ💕

伊織

初夏の朝、あなたと溶け合う贅沢な時間

05月30日 09:05
24日 9:00ロング朝活 4度目ましてさま❤️

月日が流れるのは本当に早いもので、

気づけば季節は
鮮やかな初夏へと
移り変わっていたね。

海外に赴任しているあなたと
こうして再会できたのは、

前回の出逢いから
二ヶ月ぶりのこと。

日本への帰国が決まると、

どんなに忙しい
スケジュールの合間を縫ってでも、

必ず私との時間を
作ってくれるあなた。

待ち合わせ場所の雑踏のなか、

その穏やかな微笑みを
見つけた瞬間、

離れていた二ヶ月という空白が

一気に愛おしい時間へと
塗り替えられていくようだった。

『伊織ちゃん、お待たせ』

そう言って微笑むあなたと過ごす、
朝九時からの瑞々しいスタート。

いつもより長いロングタイムで、

心をほどくように
ゆったりと過ごせたことが、

何よりも嬉しかったよ。

ホテルへと向かう道中、

まだ引き締まった朝の空気のなかに、

心地のいい初夏の風が
吹き抜けていく。

自然と手が重なり、
歩幅を合わせて歩いた時間は、

まるで休日の朝に
お散歩デートを楽しむ

恋人同士そのもの。

お部屋に入ると、

目の前に広がっていたのは
開放的なバルコニーと、

瑞々しい緑の庭園。

『うわぁ、綺麗……』

と景色を眺める私の背中に、

そっと忍び寄る
懐かしい体温。

後ろから包み込むように、
強く抱きしめてくれたあなた。

『……会いたかった』

耳元で囁かれたその一言が、

切ないくらい嬉しくて、
胸がぎゅっとなった。

ソファで寄り添いながら聞いた、
今回の出張のお話。

分刻みの移動や、
目まぐるしい会議続きの毎日――。

そんなタフな日々のなかで、

あなたがどれほど無理をして
私に逢う時間を
捻り出してくれたのかを知って、

愛しさと切なさが、
胸の奥から込み上げてきたよ。

『伊織ちゃん、また綺麗になったね』

真っ直ぐな瞳に見つめられて、
重ねられた唇。

それが、
ふたりの甘い時間の始まりの合図。

二ヶ月ぶりに触れる
あなたのぬくもりは、

記憶よりもずっと逞しくて、

私を求める情熱的な熱さに、
ただ身を委ねていた。

お互いの存在を深く確かめ合うように
寄り添いながら、

離れていた時間を
埋めるように過ごしたね。

『本当に、また来て良かった……』

『最高だよ、伊織ちゃん』

壊れ物を扱うように優しい愛情と、

時折見せる情熱に
心を奪われながら、

あなたの腕のなかで、
私はただ幸せに包まれていた。

嵐のような、
だけど愛に満ちた時間のあとは、

ふたりで広いお風呂に浸かって、
火照った身体を解きほぐす。

湯上がりの寛ぎタイムには、

あなたが用意してくれた
素敵なスイーツと、

私が淹れたてのコーヒー。

お部屋にふわりと満ちていく
香ばしい香りが、

いつもの何気ない時間を、

最高に贅沢なひとときへと
変えてくれた。

海外での暮らしや、
自然体の休日の過ごし方。

あなたのお話を聞きながら、

ただせかせかと
予定を詰め込むのではなく、

ゆったりと流れる時間を
慈しむことこそが、

本当の『心の洗濯』なのだと
教えてもらった気がする。

あなたと過ごす時間は、
いつも私に

新しい心地よさと、
優しい心の余裕をくれるね。

楽しい時間はあっという間に過ぎて、

またしばらくの離ればなれ。

駅の改札、
切ない空気のなかで見送るとき、

『また日本に帰ってくるときは、
絶対連絡するからね』

そう言って
強く手を握り直してくれた約束が、

寂しさを
温かい安心感に変えてくれたよ。

次に逢えるその日まで、

この初夏の眩しい思い出と、
贅沢な余韻を

大切に抱きしめながら
待っているね。

また帰ってきたときは、

もっとたくさん、
私を甘えさせてね💕

伊織

5つの愛の余韻と、5月最後の土曜日。

05月30日 07:05
おはようございます。
伊織(いおり)です☀️

5月最後の週末、
土曜日の朝を迎えましたね。

カレンダーをめくれば、
5月も残すところあと2日。

今朝の東京は、
初夏らしい清々しいお天気に恵まれて、
お出かけにも、
お家でのんびり過ごすのにも
最高の週末になりそうですね。

皆さま、
今週もお仕事本当にお疲れ様でした。

昨日の金曜日は、
たくさんの素晴らしい出会いと再会に恵まれて、
朝から夜まで愛が溢れかえった、
本当に幸せな一日でした。

朝一番は、
美意識がとっても高い
初めましての彼氏さまとの、
熱い熱い朝活からスタート。

あなたの情熱に引っ張られるように、
つい普段よりも大胆な私を
たくさん披露してしまいました……。

思い出すと
ちょっと恥ずかしいけれど(笑)、
早速の嬉しい口コミも
本当にありがとうございました。

続いては、
なんと1年以上ぶりとなる、
大好きな年下彼氏さまとの
感激の再会。

この1年の間、
何度も何度もご予約の打診を
くれていたのに、
なかなかお時間を合わせられなくて
本当にごめんなさい。

でも、
久しぶりにお肌を重ねて、
やっぱりあなたとの逢瀬は
最高に素敵だなと、
改めて確信しちゃいました。

そして午後からは、
早くからこの日を
ずっと待ち望んでくださっていた
初めましての彼氏さま。

『伊織さんと一度は必ず
 会ってみたいと思ってたんです!』

なんて、
真っ直ぐで熱いお言葉をいただいて、
本当に胸がキュンとしました。

なのに、
お話ししてみたら
初めてお逢いした感じが
まったくしなくて。

まるで
『5度目まして』
くらいの居心地の良さと安心感。

お互いに離れがたくなって、
その場で即ご延長を
決めてくださったのも
最高の思い出です。

幸せな口コミも、
大切に読ませていただきました。

さらに夕方は、
とってもお洒落で素敵な
年下彼氏くんと。

昨日もあなたのその眩しい美貌に、
私の方がうっとりと
見惚れてしまいました。

一日の締めくくりは、
優しくて健やかな紳士さま。

私のまだ知らない
大人の世界のお話を
たくさん聴かせてくださり、

知的好奇心が満たされる
本当に楽しいひとときでした。

お忙しい中、
お時間を作って
逢いに来てくださった皆さま、
本当にありがとうございました。

次回の逢瀬が、
今からもう楽しみでなりません。

さて、
本日5月30日の土曜日は、
また新たな出会い、
初めましての彼氏さまとの
朝活から幕開けです。

今日はどんなお話をして、
どんな甘い朝活になるのかな。

今からワクワクしながら
準備をしています。

【本日&来週のご案内】

本日はこのあと、

10:30〜15:00

のお時間帯で、
あなたさまの元へ
すぐにお伺いできます♪

そして来週からは、
いよいよ新しい月・6月がスタートします。

衣替えの季節を迎え、
お仕事の環境や生活のペースが少し変わって、

知らず知らずのうちに
心や身体にお疲れが
溜まりやすくなる時期でもあります。

来週のスケジュールは、
まだまだ比較的ゆったりと
ご案内できるお時間が
豊富にございます。

昨日5人もの素敵な彼氏さまたちから、
これでもかというほど
極上の愛とエネルギーを
注がれた今の私。

お肌のコンディションも、
しっとりとした感度も、
間違いなく今が最高潮に満ちています!

5月の疲れをすべてリセットして、
最高の笑顔で6月を迎えるために、

私の温かな特等席へ
癒やされにいらっしゃいませんか?

「今週も頑張ったあなたを、
 私が思いっきり
 ご褒美してあげる」

そんな優しい想いを込めて、

あなたさまからの素敵なお誘いを、
とろけるような笑顔で
お待ちしていますね💕

皆さま、
最高にハッピーで
愛に満ちた週末をお過ごしください!🌷✨

伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
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初夏の街ぶらと、金曜日の出会いの予感。

05月29日 07:05
おはようございます。
伊織(いおり)です☀️

いよいよ5月最後の週末が
すぐそこまで迫った、
金曜日の朝を迎えましたね。

カレンダーを見れば、
5月も残すところあと3日。

今週の、そして今月の
大きな山場を乗り越えようと、
お仕事のラストスパートを
かけている方も
多いのではないでしょうか。

初夏の爽やかな風が
心地よく吹き抜ける朝。

皆さま、今週の疲れは
溜まっていませんか?

昨日の木曜日も、
気心の知れた大好きな彼氏さまたちとの、
愛とエネルギーに満ちあふれた
最高の1日でした。

朝一番は、
お馴染みの仲良し彼氏さまとの
朝活復活から。

差し込む朝の光の中で、
お顔を合わせた瞬間に、

『また綺麗になったね』

なんて褒めてくれて、
朝から胸がキュンと
甘いお熱で満たされてしまいました。

お互いの近況を語り合う
お話の時間も本当に楽しくて、
あなたからたくさんの元気を
分けていただきました。

そして午後からは、
こちらも大好きな
仲良し彼氏さまとの
ランチデートへ。

待ち合わせの直前に、
突然、

『少しゆっくり過ごさない?』

とお誘いをいただいて、
嬉しさで胸がドギマギと
高鳴ってしまいました。

美味しいパスタを
一緒に堪能したあとは、
初夏の気持ちのよい気候の中、
恋人のように手を繋いで
仲良く街ぶら。

お散歩しながら、
普段はなかなかできない
色んな深いお話も
じっくり交わすことができて、
まさに最高のひとときでした。

お二方とも、
私を心から満たしてくれる
素敵な時間を、
本当にありがとうございました。

またの逢瀬を、
今からとても楽しみにしていますね。

さて、本日5月29日の金曜日は、
なんと3名もの
『初めまして』の彼氏さまたちとの
出逢いが待っている、
ドキドキの特別な1日です!

朝一番は、
早くからこの日を
ずっと待ち望んでくださっていた
初めましてさまとの朝活からスタート。

事前のやり取りの段階から、
とても誠実で素敵なお人柄が
伝わってきていたので、
私もすっかり安心して、
ワクワクしながら
お迎えの準備を整えていました。

そして午後、
さらに夜の時間帯も、
それぞれ初めましての彼氏さまとの
新鮮な逢瀬が待っています。

一日の始まりから終わりまで、
どんな新しい物語と
甘い時間が待っているのか、
今から胸の鼓動が止まりません。

【本日のご案内】

本日は、

11:00〜14:00
16:30〜20:00

のお時間帯で、
あなたさまの元へ
すぐにお伺いできます。

今週の、そして5月全体の締めくくりで、
心も身体も限界まで頑張った金曜日。

『今夜の前に、
 ちょっとだけ贅沢な癒やしが欲しいな』

『週末に向けて、
 男としてのエネルギーを
 フルチャージしたいな』

そんな気分になったら、
迷わず私を呼んでくださいね。

昨日たくさんの愛を注がれて、
お肌もしっとり、
潤いも最高にピカピカに満ちている
今の私。

お仕事の緊張感を
優しく包み込んで、
芯からとろけるような
極上のご褒美時間を
プレゼントして差し上げます。

「今月も本当にお疲れ様。
 頑張ったご褒美、しにこない?」

そんな優しいエールを込めて、
あなたさまからの素敵なお誘いを、
とろけるような笑顔で
お待ちしていますね♪

皆さま、
今日を乗り切れば楽しい週末です。

最高にハッピーな金曜日を
お過ごしください💕

伊織

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青葉の並木道、二ヶ月ぶりの贅沢なご褒美

05月28日 21:05
23日 10:00超ロング朝活 21度目ましてさま❤️

二ヶ月という空白は、
街の景色をすっかり
青葉の季節へと変えていた。

先月、お仕事で逢えなかった時間は、
思った以上に私の胸を
ちいさく焦がしていたみたい。

朝の10時、改札の向こう。
久しぶりに見つめ合えた瞬間、
一気に初夏の陽気が
肌を包み込む。

──そして、待ちに待った21回目。

お部屋に入って、一息ついたとき。
21回も重ねてきた私たちだから、
焦るようなことはない。

どこか大人の余裕をまとったまま、
でも、あなたの腕が
すっと私の腰に回って、
きつく胸の中に引き寄せられた。

『……あぁ、やっと逢えた』

今回は彼の方から、
包み込むように強く
抱きしめてくれた。

その仕草に隠しきれない渇望が滲んでいて、
愛おしさに胸がいっぱいになる。

『まずは二ヶ月ぶりの乾杯をしよう?』

熱くなりそうな空気を、
あなたが優しく静止する。

その大人の包容力に、
やっぱり私は惹かれてしまう。

美味しいオードブルと、
今回は初夏の訪れを感じさせる
贅沢な旬の味覚まで
用意してくれて。

食事をしながら、
『ピンポイントで仕事が入っちゃってさ』

と、先月の理由を
面白おかしく聞かせてくれるあなた。

何度も吹き出しちゃうくらい
笑わせてもらいながら、

私からも
『実はあの時のブログね……』
なんて、ちょっと照れくさい
“いおりの裏話”を打ち明けたりして、
さらに笑顔が弾けた。

でも、そんな穏やかな空気の中に、
ふいに濃密な熱が混じる。

ベッドに移動してからは、
二ヶ月分の『逢いたかった』を
確かめ合う時間。

お互いのいちばん心地いいところを
求め合う、激しくて優しい熱狂の渦。

耳元で繰り返される
愛おしそうな吐息に包まれながら、
心も身体も、完全に
あなたの色に染め上げられていった。

最高の時間のあと。

心地よい疲労感に包まれる私を、
あなたは胸に引き寄せて、
優しくトントンとあやしながら、
ゆっくりと休ませてくれた。

あなたの腕の中で、
静かに心臓の音を聴きながら
微睡む時間。

何にも代えがたい
最高の幸福だったな。

少し眠って体力が回復したところで、
また自然と身体が重なり合う、
二回戦目の静かに燃える熱。

シャワーを浴びて、
少しだけ飲み直していたとき。

タイマーの音が、
終わりの時間を告げる。

『今月は、ちゃんと逢えて
 本当によかった』

私がそう言うと、
あなたは私の手を
強く握りしめて、

『これからはまた、
 毎月ちゃんと
 伊織ちゃんをチャージしに来るからね』

と、まっすぐな瞳で
約束してくれた。

『うん、また来月ね』

2ヶ月空いても、
私たちの心地いい空気感は
1ミリも変わらない。

お互いにとっての
最高のご褒美時間。

来月、また大好きなあなたに
逢えるのをずっと待っているね💕

伊織