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いおりの日記

約束を、ひとつずつ叶えてくれるあなたへ。

07月09日 17:05
6日 16:30 K駅 4度目ましてさま❤️

『今度は居酒屋、一緒に行こうね』

前からそんなふうに
話していた約束を……

また当たり前みたいに
叶えに来てくれたあなた。

忙しい毎日の中で、
本当は七夕にって
考えてくれていたことも、
ちゃんと伝わっていたよ。

私の予定に合わせて、
そっと日にちを変えてくれたこと。

そんな優しさまで全部、
とても嬉しかったんだ。

逢うのはまだ
四度目なのに。

あなたといる時間は、
もうずっと前から
隣にいた人みたいに
不思議なくらい自然で。

待ち合わせをした瞬間から、
今日も安心して笑っている
私がいました。

今回も、私との時間を
あんなにたっぷりと
用意してくれたあなただからこそ……

ずっと楽しみにしていた
居酒屋デートが、
こんなにも贅沢に
叶ったんだよね。

いつも車だから、
私には
『飲んでいいよ』
って勧めてくれるあなた。

でも、一緒に
お酒を酌み交わすのは
今日が初めてだったね。

最初の生ビールで乾杯して。

新鮮なお刺身に、焼き鳥。

『これ美味しいね。』

『そっちはどう?』

そんな他愛もない会話が
心地良くて。

気付けば、
ハイボールを何杯も重ねて、
たくさん笑って、
たくさん話して。

口コミであなたが

『ラストオーダーまで
あっという間だった』

って書いてくれていたけれど……

私もまったく同じ気持ち。

あれだけたっぷりあったはずの
贅沢な時間が、
一瞬に思えるくらい
楽しかった証拠なんだよね。

お腹も心も満たされたまま、
そのまま自然な流れで
ホテルへ。

あの流れまで含めて、
まるで本当に
恋人同士の休日みたいだった。

お部屋で一息ついた時、

『甘いもの食べたくない?
買ってくるよ!』

って、
すぐ立ち上がって
買いに行ってくれる
そのフットワークの軽さ。

戻ってきた袋の中を見て、
思わず笑顔になっちゃった。

私が一番好きな、
ハーゲンダッツの抹茶。

それにサワーまで。

『もう、本当に
分かってるなぁ♡』

って、
心の中で何度も
呟いちゃったよ。

改めて乾杯して、
お風呂上がりに
一緒に食べたアイスは、

口コミにもあったように、
不思議なくらい
美味しかったね。

そして……

ベッドでは、
いつも甘えてくれるあなたに、
この日は私の方が
たくさん甘えちゃった。

ぎゅっと抱き締めてもらって、
その温もりが心地良くて。

気付けば、
安心しきってしまう私がいたよ。

時間も、お互いの気持ちも、
全部を優しく満たしてくれる
そんな特別なひとときの中での、
ベッドからの"落下事件"では

一瞬ふたりで
固まっちゃったね(笑)

びっくりさせちゃって
ごめんね。

でも、
すぐ心配そうに
駆け寄ってくれたあなたが
優しくて。

怪我もなく、
今では笑い話になった
あのハプニングさえ、
またひとつ
大切な思い出です。

少し遅くなってしまったけれど、
お誕生日のプレゼントも
渡せてよかった。

あんなに嬉しそうな笑顔を
見せてもらえて、
私まで幸せでした。

毎日忙しく頑張るあなたが、
少しでもぐっすり眠れて、
疲れが癒えますように。

そして、
デートのあと
すぐに届けてくれた口コミ。

『全部がいい思い出になりました。』

その一文を読んだ時、
胸がじんわり
温かくなりました。

私にとっても、
全部が大切な思い出。

でもね。

そんな思い出を
ひとつずつ増やしてくれているのは、

前に話したことを
ちゃんと覚えていて、

『行こう』

『叶えよう』

って、
いつも言葉だけじゃなく
行動で見せてくれる
有言実行のあなただよ。

あふれるほどの愛おしい時間を、
本当にありがとう。

次は、
約束している
お買い物デートだね。

またあなたと並んで歩いて、
たくさん笑える一日を、
今から心待ちにしています💕

またね。

伊織

4ヶ月ぶりの答え合わせ、改札口から始まった愛おしい時間

07月09日 12:05
4ヶ月ぶりに会いに来てくれた日のこと、
そして届けてくださった
温かい口コミを、
何度も愛おしく読み返しています。
本当にありがとう。

『予約から当日まで、
 変な緊張感が…』

そんなふうに、
私に会うのをドキドキしながら
待っていてくれたんだって、
あの一文を読んで
胸がじんわり温かくなりました。

改札口で
私の姿を見つけた瞬間に、
その緊張がシュッと溶けて、
自然と手が繋げたこと、
すごく嬉しかったよ。

そして、
『僕に合わせて懐かしい曲ばかりを
 チョイスしてくれた』
『美声!!』

という言葉も、
照れくさいけれど
凄く幸せです。

あなたが口ずさむメロディを
隣で聴いているだけで、
空いていた4ヶ月なんて
一瞬で縮まった気がしたんだよね。

私の声、
そんなふうに褒めてくれて
ありがとう。

愚痴だって、
退屈な時間なんて
これっぽっちも思ってないよ。
どんなあなたも全部丸ごと、
愛おしい私の
大切な時間だから。

口コミのお礼として──

ヘブンの鍵付き日記に、

『これからも僕の
 大切な居場所でいて下さい』

と言ってくれた
あなたの言葉に、
嬉しくて、愛おしくて、
ひとりできゅんとしてしまっている
今の私の表情を。

あなたへの「ありがとう」を込めて、
そっと置いておくね。

いつでも帰ってきてね。

また手を繋いで、
あなただけの特別な居場所で、
次のメロディを
一緒に奏でられる日を
楽しみにしています💕

伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary


───
伊織を知りたい貴方さま
とても素敵な口コミたちを
ぜひご覧になって💕

▼いおり🗼お客さまの口コミ
https://dh2020.jp/tokyo/okutetsu_tokyo/companion_review/16485

笑顔の魔法、 あなただけに魅せるトクベツな理由』

07月09日 09:05
急な予約だったのに、
会いに来てくれて、
そしてすぐに届けてくださった
素敵な口コミを何度も読み返しています。
本当にありがとう。

『とにかく笑顔が素敵な女性』
『ずっと笑ってて欲しい』

あの一文を読んで、
私の笑顔があなたの心に
ちゃんと届いていたんだって、
胸がじんわり温かくなりました。

そして、
『優しくて知的な女性』
という言葉も、
とても嬉しかったです。

でもね、
そんなふうに優しくなれたのは、
あなたが私を真っ直ぐに見つめて、
受け止めてくれたからなんだよ。

甘いキスから始まった、
ふたりだけの濃密な時間。
あなたを悶絶させちゃうくらい
夢中にさせられたのは、
私にとっても
最高に愛おしい時間でした。

口コミのお礼として──

ヘブンの鍵付き日記に、
あの部屋で、
あなただけにこっそり見せていた
大人の笑顔と、

思い出すだけで
少し体が熱くなってしまうような、
今の私のトクベツな表情を。

あなたへの「ありがとう」を込めて、
そっと置いておくね。

またすぐに、
私の笑顔であなたを包み込んで、
もっと深いところまで
溶け合える日を
楽しみにしています💕

伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
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───
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▼いおり🗼お客さまの口コミ
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お祝いするつもりが…。今日もあなたには敵わない。

07月09日 08:05
6日 9:00朝活 G駅 39度目ましてさま❤️

数日前。
『月曜日いける?』

そんな、いつものメッセージ。
私もいつものように、
「いけるよ〜☺️」って返して。

それだけで決まる、私たちの朝活。
もう特別な約束なんて
しなくてもいいくらい、
自然に積み重ねてきた
大切な時間がある。

そして迎えた今日は、
大好きなあなたのお誕生日。

待ち合わせへ向かう道中は、
「今日は私が、
 いっぱいお祝いするんだから」
そんな気持ちで、
少しだけ張り切っていた。

逢ってすぐ、
「お誕生日おめでとう🎉」って
プレゼントを渡したら。

あなたは照れくさそうに、
悪戯っぽく笑って、
『今日は、お誕生日特別ご奉仕ね』
なんて言うんだもの。

ベッドへ座らされた瞬間、
私の計画はあっさりと覆されて、
そこからは完全に、
あなたのペースだったね。

優しさなんて置き去りにするくらい
強くて容赦のない、深い深い愛撫。
私の思考をほどいていくような、
完璧な指先のリズム。

私ね、あなたに抱きしめられながら
お手手マンされて、
同時に乳首を吸われるのが
本当に、本当に大好きなの。

これをされると、
もう頭が真っ白になって、
あっという間に力が抜けてしまう。

あなたは私の感じるところを
誰よりもよく知っていて、
もう自分でも抗おうなんて思えなくなる。
「今日は全部、あなたに委ねよう」と、
身体を預けるだけ。

気づけば、ベッドには大きな水たまり。

そんな私を見つめながら、
『伊織ちゃん可愛い。可愛すぎる……』
そう何度も呟くあなたは、
切ないくらい熱い表情で
呼吸を乱していて。

その姿まで愛おしくて、
私まで胸がいっぱいになる。

最初は私がお祝いするつもりだったのに。
気づけば今日も、
思い切り幸せにしてもらっていたのは
今日も私の方…。

やっぱり、あなたには敵わないな。

いっぱい愛し合って、
いっぱい甘えて。
余韻に包まれながら
のんびりお話をしていると。

プレゼントを眺めながら、
あなたが少し照れたように
話してくれたね。

『伊織ちゃんの誕生日には、
 何をあげようかな。
 ……僕も他のお客さんみたく、
 もっとお金があればって思うんだけど……』

その言葉が嬉しくて、
私はすぐに言った。
「プレゼントなんて、
 そんなこと考えなくていいんだよ」って。

だって、あなたはいつも
こうして逢いに来てくれる。

朝一番に予定を合わせてくれたり。
出張から帰ってきたら、
真っ先に顔を見せに来てくれたり。
そして今年は、自分のお誕生日当日にまで
逢いに来てくれた。

そんな一つひとつが、
私は何より嬉しいの。
物じゃなくて、あなたが『逢いたい』と
思って私のところへ来てくれること。
それが、私にとって
一番の贈り物だから。

気づけば、今回でもう39回目。
『月曜日いける?』
そんな何気ないやり取りから始まる朝が、
こんなにも当たり前で、
愛おしいものになるなんて。

39回という数字は、
ただ回数を重ねたということじゃなくて。
そのたびに笑って、甘えて、
心を預け合ってきた証なんだよね。

そして次に逢う時は、
いよいよ40回目。
今度は、私のお誕生日を
お祝いしに来てくれるんだよね。

きっとまた、ふたりでいっぱい笑って、
いっぱい甘えて。
「今日も楽しかったね」って、
笑顔で見送り合える朝になる気がしてる。

いつも本当にありがとう。
40回目の再会も、
今から心待ちにしているね💕

伊織

七夕の余韻を胸に、新しいご縁へ。

07月09日 07:05
おはようございます、
伊織(いおり)です☀️
  
今朝の東京はすっきりと晴れ渡り、
澄んだ青空が広がっていますね。
 
今日は日差しも
かなり強くなりそうですので、
お出かけの際は
紫外線対策と水分補給を忘れずに、
どうぞ無理なくお過ごしくださいね☺️
 
そんな朝を迎えながら、
ふと一昨日の七夕の夜を
思い返していました。
 
大切な方たちと過ごした
幸せな時間の余韻と、
昨日のお休みで心身ともに
リフレッシュできたおかげで、
今日はいつも以上に
穏やかな気持ちで
皆さまをお迎えできそうです✨
 
一昨日は、お二方の彼氏さまが
それぞれ贅沢にゆったりと
お時間をとってくださり、
至福の逢瀬が二つも叶いました。
 
まずは、この日を心から
待ち望んでいてくれた彼氏さまとの、
特別な朝活から。
 
魔法にかかったように
情熱的に熱く抱き合ったあとは、
爽やかにお蕎麦のランチ。
 
心もお腹も満たされる贅沢な時間を、
本当にありがとうございました。
 
そして午後は、もうお一人の
大好きな彼氏さまからの、
ロマンチックな七夕のお誘い。
 
天の川を思わせる灯りが
やさしく揺らめく幻想的な空間で、
ふたり並んで短冊に
そっと願いを込めました🎋
 
そのあとのふたりだけの時間は、
優しく抱きしめられる腕の中で、
心までほどけていくような
幸せに包まれて。
 
ゆっくり流れる時間の中で、
あらためて七夕という一日が、
忘れられない思い出になりました。
 
お二方とも、
たっぷりと時間を
私に贈ってくださったからこそ、
慌ただしさとは無縁の、
心まで寄り添える
贅沢な逢瀬になりました。
 
本当にありがとうございました🥹💕
 
昨日は、お休みをいただいて
心身ともにリフレッシュ。
 
少し足を伸ばして、
鎌倉の段葛を歩いてきました。
 
青葉を揺らす風が
心地よく吹き抜け、
歩いているだけで
心がすうっと澄んでいくよう。
 
溜まっていた用事も
ひとつひとつ片付けることができ、
気持ちもすっきり整いました✨
 
そして迎えた、本日7月9日。
 
今日は朝から、
初めましてさまとのご縁が
三つ続いています。
 
私を見つけてくださり、
本当にありがとうございます。
 
どんな笑顔に出逢えるのか、
どんな物語が始まるのか。
 
そんなことを思うだけで、
今から胸が優しく高鳴っています💓
 
おひとりおひとりに寄り添い、
心を込めてお迎えいたしますね。
 
【本日のご案内】
 
本日はこのあと、
 
17:00〜22:00
 
このお時間帯で
あなた様の元へ
すぐにお伺いできます。
 
お仕事帰りに、
少しだけ日常を忘れて。
 
たくさんお話ししたり、
ゆっくり寄り添ったり、
心も身体も癒される
特別な時間を
ご一緒できたら嬉しいです。
 
タイミングが合いましたら、
ぜひお声をかけてくださいね!
 
それでは、
笑顔あふれる木曜日になりますように💕
 
本日もどうぞ、
よろしくお願いいたします✨
 
伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary

ふたりで紡いだ、静かな朝の物語。

07月07日 08:30
4日 8:30超絶ロング朝活 6度目ましてさま❤️
 
『5時間あるんだから、
 ホテルだけじゃなくて、デートしよう』
今回の逢瀬は、
あなたのそんな優しい一言から
始まりました。
 
最初はね、お部屋で
シャンパンを飲みながら
ゆっくり過ごそうって
考えてくれていたあなた。

でも私が、
「手を繋いで歩いたり、
 美味しいものを食べたり…
 そんな時間も一緒に過ごしたいな♡」
って我儘を伝えたら。
 
『じゃあ、朝の神社をお散歩して、
 美味しい朝ごはんを食べに行こうか』
って、あなたが素敵な提案をしてくれて。
 
それから、
どこの神社がいいかな。
朝ごはんはどこにしよう。
待ち合わせは、
どの改札が分かりやすいかな。
 
そんなことまで、
『伊織が喜んでくれるように』って
一生懸命考えてくれて。

メッセージを重ねる時間さえ、
もう愛しいデートが
始まっているみたいで、
ずっとワクワクしていたの。
そして迎えた、当日の朝。
 
神社の前であなたを見つけた瞬間。
少し照れくさそうに揺れた
その笑顔が、
たまらなく愛おしくて。
 
「やっと逢えた……♡」
 
って、胸の奥がぎゅっと、
いっぱいに満たされていった。
そっと手を繋いで歩き出す、
まだ誰もいない、
ふたりだけの静かな朝の境内。
私の世界には、
あなたしか見えていなかった。
 
緑に包まれた神社で、
凛と澄んだ空気に
包まれながら、
ふたり並んで
そっと手を合わせる。

何か特別なお願いごとを
したわけじゃないけれど、
大好きなあなたの隣で、
同じ静寂を分け合えている。
その事実が、
何よりも幸せでした。

お詣りのあとは、
楽しみにしていた
朝ごはんの時間。
朝から小さく乾杯なんて、
ちょっぴり贅沢で、
なんだか「大人の遠足」みたい(笑)
 
たくさん笑って、
たくさん話して。
これまで触れてこなかった
お互いの深いお話も、
引き出しを開けるみたいに、
少しずつ。
 
『伊織のことを、もっと知れた』
 
そう言って
愛おしそうに微笑む
あなたの言葉が、
本当に、本当に嬉しかった。

時間を重ねるたびに、
お互いの「大切」が
静かに増えていく。
そんな関係って、
すごく素敵だなって思う。

ゆっくりとホテルへ向かい、
お部屋のドアを閉めたとき。
あなたが少し
はにかみながら、
『誕生日、おめでとう』
って差し出してくれた、
綺麗な包み。
 
そっと開けると、そこには、
私がずっと憧れていた
Maimiaの、
素敵なランジェリーたちが。
いつもながら、あなたのセンスの良さには
ときめいてしまう。
 
『日記で、今月が誕生日だって
 知ったから』
 
その言葉を聞いた瞬間、
胸の奥が、
じんわりと熱くなっていく。
私の知らないところで、
私のために、
前からあれこれ考えて、
選んでくれていたんだね。

その背景にある
あなたの真っ直ぐな気持ちが
愛おしくて、
何度も「ありがとう」を
繰り返してしまった。
 
さっそく、
そのランジェリーを肌に纏って、
少し気恥ずかしい気持ちのまま、
あなたの前へ。
## するとあなたは、
子供みたいに目を
きらきらと輝かせながら、
 
『わぁ……すごく似合ってる』
 
って、本当に嬉しそうに
笑ってくれたの。
その慈しむような笑顔を
見ていたら、
愛おしさが一気に込み上げてきて。

気づけば私、
あなたのお隣へそっと座り直して、
自分から甘えるように、
その肩にコトンと
もたれかかっていました。
 
あなたは何も言わずに、
ただ大きな腕で、
私を優しく抱き寄せてくれる。
そのじんわりとした温もりが、
どんな素敵なプレゼント以上に、
切ないくらい嬉しかったんだ。
 
言葉なんていらないくらい、
穏やかで、優しくて、
あたたかい時間。

こうして強く
抱きしめられていると、
「あぁ、この人の隣は、
世界で一番安心するな……」
って、心まで綺麗に
満たされていきました。

楽しすぎて、
あっという間に駆け抜けてしまった
お別れの時間。
だけど、お家に帰ってから届いた
あなたからの長い長いメッセージを読んで、
また胸がキュンと熱くなりました。
 
『小学校のプールの授業の
後みたいだった』
 
あまりにもあなたらしい
無邪気な表現に、
思わずクスッと
笑ってしまったけれど。

たくさん笑って、
たくさんお喋りして、
思いきり幸せを心に刻んだあとに
訪れる、
あの心地よい、特別な気怠さ。
 
ふふ、きっと私も、
全く同じ気持ちだったよ。
 
バイバイしたあと、
名残惜しくて
ベンチに座ってぼーっと
余韻に浸っていたこと。

朝の神社で、
心が優しくリセットされたこと。
何より、朝ごはんで
たくさん話せたことが
一番嬉しかった、ということ。
 
一つひとつ、
想いを乗せて綴られた
あなたの言葉をなぞりながら、
「この一日が、
ともくんにとっても
特別な思い出になったんだ」
そう答え合わせができたことが、
何より幸せでした。
 
ともくん。
最高の、忘れられない一日を
本当にありがとう。
 
私が一番嬉しかったのはね、
ホテルで過ごした
濃密な時間だけじゃなくて。
『伊織が喜ぶ一日にしたい』
その優しい想いで、
何日も前から、
私と一緒にこのデートを
丁寧に作り上げてくれたこと。
 
その温かい「お気持ち」
そのものが、
今年のお誕生日で、
私の心に一番深く届いた
最高のプレゼントでした。
 
またひとつ、
ふたりだけの消えない物語が
増えたね。
次はどんな景色を、
どんな物語を、
ふたりで一緒に紡いでいこうか。
またあなたに逢える日を、
今から心待ちにしています💕
 
愛を込めて。
伊織

たくさんの愛の温もりと、幸せな七夕の朝。

07月07日 07:05
おはようございます。
伊織(いおり)です✨
 
7月7日の火曜日。
本日は待ちに待った七夕ですね🎋
 
皆さま、
いかがお過ごしですか?
 
今朝の東京は
少し雲が広がっていますが、
夜には雲の向こうの天の川まで
届くくらい、
 
私の心は昨日いただいた
たくさんの愛の温もりで
幸せに満たされています。
 
昨日は、
大好きな仲良し彼氏さまたちと
朝から夜まで
駆け抜けた一日でした。
 
まずは、
仲良し彼氏さまとの朝活から。
 
なんと、大切なあなたの
お誕生日当日に、
私との逢瀬を選んでくれて
本当にありがとう。
 
直接「おめでとう🎁」の気持ちを
贈ることができて、
本当に嬉しかったです。
 
これからの一年が、
あなたにとってより元気に、
楽しく過ごせる
最高の歳になりますように😉
 
...そして夕方からは、
早くからこの日を待ち望んでいた
特別な居酒屋デート。
 
「いおりんのために」って、
たくさんお店を
リサーチしてくれたあなた。
 
ふたりで初めてお酒を
酌み交わすことができて、
胸がいっぱいになりました。
 
美味しくて幸せな時間のあと、
ベッドに入ってからは、
すっかりあなたに
甘えてしまって……。
 
たくさん愛してくれて、
本当にありがとう。
 
来週のお買い物デートも、
今からめちゃくちゃ楽しみだよ!
 
...そして迎えた、
本日7月7日の七夕当日✨
 
今朝も、大好きな仲良し彼氏さまとの
朝活から幸せにスタートします。
 
早くからソワソワして
待っていてくれたのが
メッセージから伝わってきて、
たまらなく愛おしいです♡
 
【本日のご案内】
 
ハッピーなエネルギーが
最高潮に満ちている本日ですが、
夕方の時間帯に
お時間をご案内できます✨
 
・7月7日(火)14:30頃〜18:00
 
年に一度の特別な七夕の日に、
伊織をあなただけの
織姫にしてくださいませんか?
 
お仕事帰りの早いお時間や、
少し贅沢な夕暮れ時の癒やしに。
 
あなたの一年に一度の
彦星さまとして、
お迎えにきていただけるのを
心よりお待ちしております💌
 
それでは、ロマンチックな七夕。
皆さまの願い事が叶う、
素敵な一日になりますように。
 
本日も、どうぞよろしく
お願いいたします💕
 
伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary

30分の愛おしい我儘。3度目のデートがもっと濃厚になる理由

07月06日 19:05
あの夜の、特別な時間を綴った
素敵な口コミを何度も読み返しています。

約3ヶ月ぶりに
お逢いできただけでも
嬉しかったのに、

『お時間を30分
 延長させて頂き』

あの一文を読んで、
あなたも私と同じように
「もっと一緒にいたい」って
願ってくれたんだなと思って、
胸がじんわり温かくなりました。

愉しいお話から始まって、
ラストの濃密な
トリートメントタイムまで、
私を求めてくれた
手のひらの温もりを
今でも覚えています。

最後に書いてくれた、
『その時もお悩み相談に
乗って頂ければ幸いです』
という言葉。

頼りにしてくれていることが
嬉しくて、
あなたの力になりたくて、
胸がいっぱいになりました。

誰にも言えない悩みも、
私になら全部
預けて大丈夫。

口コミのお礼として──

30分の延長が決まった瞬間、
心の中で
「やった!」って
子供みたいに飛び跳ねて喜んでいた、
あの時の私の
本当の笑顔を。

ヘブンの鍵付き日記に、
あなたへの「ありがとう」を込めて、
そっと置いておきますね。

また一緒に、
お話をたくさんして、
身も心もとろけるような
濃密な時間を過ごしましょう。

あなたにまた逢える日を、
心から楽しみにしています💕

伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
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伊織を知りたい貴方さま
とても素敵な口コミたちを
ぜひご覧になって💕

▼いおり🗼お客さまの口コミ
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『責任を取ってもらいたい』その一言から始まった、甘えん坊な紳士さま。

07月06日 17:05
3日 19:00 O駅 初めましてさま❤️

『伊織さんの日記は、
 ほぼほぼ官能小説ですね。
 溢れる文才、
 活字に勃起してしまったので
 責任取って頂きたい』

そんな思わず笑ってしまうような、
でもとても嬉しいメッセージから
始まった私たちのご縁。

どんな方が
逢いに来てくださるんだろう…

少しだけ胸を高鳴らせながら
待ち合わせ場所へ向かうと、

そこには優しい笑顔で
手を振ってくれた
とても穏やかな紳士さまが。

『こんばんは』

その一言だけで、
なんだか緊張が
すっとほどけてしまうくらい、
柔らかくて心地いい空気を
まとっているあなたでした。

ホテルへ向かう前に
コンビニへ立ち寄ると、

『僕はお子ちゃまだから』

なんて照れ笑いしながら
手に取ったのは
オレンジジュース。

その一方で、

『伊織さんは
 お酒でも飲んでください』

そう自然に勧めてくれる
大人の優しさが嬉しくて、
思わず頬が緩んじゃった。

お部屋では、
たわいないお話をしながら
少しずつ距離が縮まっていって。

お仕事で
ずっと頑張ってきた疲れが、
ふっとほどけていくように、
あなたは少しずつ
甘えん坊な表情を
見せてくれるようになったね。

『今日は全部、
 伊織さんに癒やされたい』

そんな想いが
伝わってくるようで、
私まで愛おしい気持ちに。

ゆっくりと唇を重ね、
何度も優しくキスを交わしながら、
少しずつ熱を高めていく時間。

身体だけじゃなく、
心まで触れ合っていくような、
そんな濃密なひとときでした。

あなたを優しく
可愛がっていると、
だんだん呼吸が乱れてきて、

『あ〜……
 もうやばい〜!』

『ずるい〜……』

そんなふうに
無邪気な声を漏らしてくれる姿が
あまりにも可愛くて。

普段はきっと
お仕事を頑張る
頼れる大人なのに、

私の前では
安心しきったように
甘えてくれるそのギャップに、
胸がいっぱいになってしまいました。

たくさん頑張った身体から
力が抜けていくたびに、

『気持ちいい……』

そう小さく呟くあなたを
そっと抱きしめながら、

「よしよし♡」

って頭を撫でていたら、

そのままヘロヘロになって
眠りについてしまったあなた。

本当に安心しきった寝顔が
あまりにも可愛くて、

隣で見守っていた私まで、
いつの間にか
うとうと夢の中へ。

ふたりで寄り添って眠る時間は、
なんだか恋人同士みたいで、
とても幸せでした。

あの後は
無事に帰れましたか?♡

お仕事の疲れが
少しでも軽くなっていたら
嬉しいな。

そして……

“責任”は、
ちゃんと取れたかな?♡

また疲れた時は、
いつでも甘えに来てね。

次はもっとたくさん、
心も身体も癒してあげるから💕

伊織

甘えん坊なイケメンくんと、秘密の時間。

07月06日 15:05
3日 16:15 K駅 初めましてさま❤️

メッセージを何度も重ねて、
今日ついに逢いに来てくれたあなた。

待ち合わせ場所に現れた瞬間、
思わず見惚れちゃった。

若々しくて凛々しくて、
優しそうな笑顔まで素敵な、
とびきりのイケメンさん。

なのに、

『心臓がバクバクする〜❣️』

なんて照れながら
打ち明けてくれるから、
そのギャップが可愛すぎて、
最初から胸がきゅんとしてたんだよ。

自然に手を繋いで、
ドキドキしながらホテルへ。

お部屋に入ると、
私の顔をじっと見つめて、

『本当にプロフィールの
 年齢に見えないですね!』

って目を丸くして
驚いてくれたあなた。

そんな反応をしてもらえると、
やっぱり嬉しくなっちゃうじゃない。

ソファに並んで座った途端、
引き寄せられるように重なった唇。

深く、濃く、
唇を重ねるたびに
少しずつ距離がなくなっていく。

甘く溶けるような空気に包まれて、
お互いの体温が跳ね上がっていくのがわかった。

シャワーへ向かう前から、
あなたの突然の情熱的なクンニに
すっかりとろけさせられて……
あんなに激しくイカされちゃうなんて、
思ってもみなかったな。

そのあとのシャワータイムも、
本当にエッチで楽しかった。

泡だらけになりながら、
いたずらっぽく触れ合っていると、
真っ直ぐピン!と元気いっぱいに
勃ち上がったあなたの男の子な部分が
愛おしくて、クスッと笑っちゃった。

ベッドへ戻ってからは、
あなたのリクエストで、
ふたりだけの秘密のシチュエーションプレイ。

『今までどんなプレイを
 したことがあるんですか?』

そんな質問から始まって、

『僕は甘えたいので……
 AV観ながらシコってるところを、
 ママに見られるのがいいです』

って、少し照れながら
打ち明けてくれた、
あなたのはにかんだ願い。

そこから始まった、
ふたりだけのイケナイ親子ごっこ。

ベッドの上でAVを観ながら、
ガマンできずに自分で動かし始めるあなた。
そこへ私が「コラ、何観てるの…?」って、
ママになりきって覗き込むと、
あなたはビクッとして、
すぐに顔を真っ赤に染めたよね。

「ダメでしょ、こんなもの観て……」
そう言ってシーツを剥ぎ取り、
はち切れそうなほど硬くなったそこを
ママの目でじっと見つめてあげる。

『ごめんなさい、ママ……
 でも、もう止まらなくて……』
潤んだ瞳で必死に言い訳しながら、
腰をピクピクさせてる姿が
たまらなく可愛くて、
もっと意地悪したくなっちゃった。

「しょうがないわね……ママが手伝ってあげる。
 その代わり、これからはママだけで抜きなさい?」
そう耳元で囁きながら、
ママの手で優しく、時に激しく、
溢れ出る蜜をこすりつけるようにシコってあげると、
あなたはもう限界で……。

『ママ……っ、ママの手、気持ちよすぎる……!』
背徳感に狂いそうになりながら、
私の手の中で、せつなく激しく果てていった。
ママの温かい手の中で、
ぜんぶ吐き出しちゃったね。

夢中になって甘えるあなたを見ていると、
年下らしい可愛さが溢れていて、
本当に愛おしかったよ。

ひと息ついたあとは、
ベッドでのんびりおしゃべり。

お仕事のこと、
プライベートのこと。

あなたは真っ直ぐな瞳で、
私の話を一つひとつ
丁寧に聞いてくれるから、

気づけば私も、
いつも以上に
たくさん話してしまってた。

一緒にいるだけで、
心までぽかぽか温かくなる。

そんな居心地の良さが、
すごく嬉しかったな。

そして少し照れながら、

『もう一回イケるかなぁ……』

ってはにかむあなた。

その可愛い一言に、
思わず笑顔になっちゃった。

さっきまでのイケナイ余韻を
少しだけ残したまま、
今度はたっぷり愛し合って、
しっかり二発目も発射❤️

最後まで贅沢に、
ふたりだけの時間を楽しんだね。

若くて格好いいのに、
こんなに甘え上手で、
素直で真っ直ぐなあなた。

そのギャップに、
私までたくさん癒されちゃったよ。

今日は勇気を出して
逢いに来てくれて、
本当にありがとう。

また逢える日を、
楽しみに待っているね💕

伊織