七夕に叶った、あなたが届けてくれた特別な一日。 07月10日 19:05 7日 15:00 32度目ましてさま❤️ 今年の七夕は、 ずっと楽しみにしていた。 でも… あなたのお仕事の予定が 最後まで読めなくて、 「やっぱり難しいかな……。」 そんな話を、 ふたりで何度もしていたよね。 だから、 当日の朝。 『今日、逢える?』 その連絡を見つけた瞬間、 思わず笑顔になってしまいました。 忙しい中でも、 『伊織とは、 ちゃんと時間を作りたい。』 そんな想いで 予定を調整してくれたこと。 それが何より嬉しくて、 胸がいっぱいになったんだよ。 急いで支度をしながら、 「せっかくの七夕だから、 織姫っぽい雰囲気がいいかな。」 なんて、 ひとりでクローゼットの前へ。 最後に選んだのは、 私が大好きな お気に入りのワンピース。 あなたに逢える嬉しさで、 鏡の前の私は、 自然と笑顔になっていました。 待ち合わせのあと、 あなたが連れて行ってくれたのは、 緑が美しく映える、 開放感あふれるカフェ。 昼間から シャンパンで乾杯なんて、 大人になったからこそ 味わえる贅沢だねって、 ふたりで微笑み合って。 キラキラと泡が弾ける グラスを眺めながら、 『七夕に乾杯。』 その一言だけで、 今年の七夕は もう特別なものになりました。 そのあと歩いて向かったのは、 一年に一度だけの 七夕の景色が広がる場所。 風に揺れる笹飾り。 色鮮やかな短冊。 季節を感じながら 肩を並べて歩く時間が、 こんなにも幸せなんだね。 大人になると、 季節のイベントなんて 気づけば過ぎてしまうもの。 でもあなたは違う。 『一緒に楽しみたい。』 そんな気持ちを ちゃんと形にしてくれる人。 そして何より、 忙しい中でも “しっかり時間を作ること”を 大切にしてくれる人。 そんなあなただから、 私は安心して 隣で笑っていられるんだなって、 改めて思いました。 240分という時間の中で、 乾杯も。 お散歩も。 甘い時間も。 どれも急ぐことなく、 心ゆくまで味わえたね。 今年の七夕は、 願い事をするよりも、 あなたと笑い合っている その時間そのものが、 願いが叶った瞬間でした。 忙しい毎日の中で、 こんなにも素敵な一日を 届けてくれてありがとう。 来年の七夕もまた、 「今年も逢えてよかったね。」 そんなふうに笑い合えたら、 私はとても幸せです🎋💕 伊織 「いおり中毒」の、その先へ。 07月10日 17:05 6日 10:00超ロング朝活 5度目ましてさま❤️ 前回の、あの熱い夜から、 わずか11日。 『お仕事お疲れ様🥰 お疲れのところ、ごめんなさい🙇♂ 7日10時から逢いたい… 予約出来るかな…? いおり中毒になっちゃった💓』 前回のデートから 一週間もしないうちに届いた、 そんな愛らしすぎるメッセージ。 愛おしくて、嬉しくて、 私もすぐにあなたに 逢いたくなっちゃった。 待ち合わせ場所に向かうと、 遠くからでもすぐにわかった あなたの姿。 なんだかソワソワ、 落ち着かない様子で 待ってくれているのが たまらなく愛おしくて。 名前を呼んだ瞬間、 パッと弾けた最高のニコニコ笑顔。 早足で近づいてきて、 ぎゅっと手を繋いだとき、 『なんかドキドキドキドキしてて……』 なんて照れながら、私の顔を見ては 『なんでそんなに可愛いの? もうずるい〜!😣💕』 って、何度も何度も 身悶えするように言うあなた。 そんな風に全力で 想いを伝えてくれるから、 私の方こそ、あなたに 心を奪われっぱなしです。 お部屋に到着して、 コンビニで買ったお酒で、 まずは乾杯。 午前中の太陽を感じながら いただくお酒は、 なんだか少し背徳的で、 特別に美味しい。 私のブログを隅々まで 読み込んでくれているあなた。 『これはどういうこと?』って 興味津々で質問してくる姿が 嬉しくて、 ひとつずつ、 秘密を解き明かすように お喋りに花を咲かせたね。 だけど……重なる視線に、 もう限界。 引き寄せられるように 唇を重ねた瞬間、 お互いのなかのスイッチが 入ってしまった。 『シャワー行こう』 そう言って 立ち上がったはずなのに、 溢れる愛撫に、 もう身体が言うことをきかない……。 止まらない衝動のままに、 私も夢中であなたに むしゃぶりついていました。 バスルームでも、 溢れる泡にまみれながら 激しく抱き合って。 その火照った勢いのまま、 ベッドへ。 この日は、彼から 『次はこれが見たいな』 ってリクエストされていた、 新調のオモチャ。 約束通り私が持っていくと、 『本当に持ってきてくれたんだ!』 って嬉しそうにはしゃぐ姿が たまらなく愛おしかったな。 容赦なく攻め立てられる快感に、 何度も、何度も、 理性が融けてイってしまう……。 限界を迎えて果てる私の姿を見て、 『可愛い、可愛い』 って何度も耳元で囁いてくれた あなたの声が、 今も耳の奥で甘く響いています。 果てたあとも、名残惜しくて、 どちらからともなくぴったりと 身体を寄せ合ったまま、 なかなか離れられなかったね。 すっかり身体も心も 満たされたあとは、 『お昼食べに行こうか』 って、近くのお蕎麦屋さんへ。 冷たいお蕎麦と一緒に、 もう一杯。 そこでも、あなたの興味深くて 楽しいお話をたくさん 聞かせてくれてありがとう。 とっても美味しい、 幸せなひとときでした。 ご馳走様でした。 ベッドのなかでね、 『次いつ逢えるかな……』 って、頭のなかで一生懸命 スケジュールを 思い浮かべてくれたこと、 実はものすごく、 ものすごく嬉しかったんだよ。 そしてデートのあと、 すぐに届けてくれた 愛に溢れたメッセージも 本当にありがとう。 『容姿、雰囲気、接客、 波長の全てにおいてパーフェクト』 なんて、勿体ないくらいの 言葉を並べて 『理想的な女性にやっと出逢えた』 なんて言ってくれて……。 嬉しくて、胸がいっぱいになって、 何度も何度も読み返しては 幸せに浸っています。 私の方こそ、あなたの 真っ直ぐな優しさに いつも心から 癒やされているんだよ。 『これから永く お付き合いしていけるように』 という言葉、 とっても心強くて、 私にとっても大切な宝物です。 もうすっかり、お互いに 重度の中毒だね。 これから本格的に暑くなるから、 お仕事、どうか無理しすぎず、 お身体に気をつけて 安全第一で頑張ってね。 寂しくなったときや、 パワーが欲しくなったときは、 いつでも私のところに チャージしにきて。 大好きなあなたに また逢える日を、 首を長くして、 心から楽しみに待っています💕 伊織 新しい出逢いが教えてくれた、大人の心地よさ。 07月10日 07:05 おはようございます。 伊織(いおり)です☀️ 7月10日、金曜日。 一週間頑張ったご褒美が 少し恋しくなる朝ですね。 昨日の私は、 朝から夜まで、 たくさんの素敵なご縁に 恵まれた一日でした。 なんと昨日は、 4名もの初めましてさまと 逢うことができて。 数ある女の子の中から 伊織を選んでくださったことが、 本当に嬉しかったです。 もちろん、 出逢いは十人十色。 少しだけ気持ちが 先走ってしまう方もいて、 思わず微笑んでしまう 場面もありました🤭 私は、 大人の遊びって、 「早く答えに辿り着くこと」 ではなくて、 相手を知って、 空気を感じて、 少しずつ心も身体も 近づいていく時間だと 思っています。 だからこそ、 「もう終わっちゃう。」 そう感じるくらいの 余韻を残せたら、 次に逢える楽しみも 生まれるのかなって。 そんなことを、 改めて感じた一日でした。 その一方で、 とても気遣い上手な 初めましてさまにも 出逢えて。 笑いっぱなしのお話に、 刺激的で楽しい時間。 初対面とは思えないくらい、 心地よいひとときを 一緒に過ごさせていただきました。 そして一日の最後は、 大好きな仲良し彼氏さま。 熱い時間を過ごしたあと、 優しく抱きしめてもらって、 気づけば私の方が 癒やされてしまっていました。 一日の締めくくりに、 あんな穏やかで優しい時間を 一緒に過ごしてくれて、 本当にありがとうございました💓 おかげで心まで満たされて、 幸せな気持ちのまま 昨日を終えることができました。 新しいご縁にも、 変わらない安心にも恵まれた、 とても幸せな一日でした。 そして今日も、 朝活からスタートします✨ このあとも、 初めましてさま、 そして仲良し彼氏さまとの 嬉しい予定が続いています。 新しいドキドキと、 変わらない安心。 どちらにも逢える金曜日って、 なんだかとても贅沢ですね。 どんな笑顔に出逢えるのか、 今日も楽しみにしています♡ 【本日のご案内】 16:00〜22:00 ゆったりご案内できます✨ お仕事帰りのご褒美にも、 一週間頑張った自分への ご褒美にも。 初めましてさまも、 仲良し彼氏さまも。 今日は少しだけ日常を忘れて、 心までほどけるような時間を 一緒に過ごしませんか? ロングデートも大歓迎です♡ タイミングが合いましたら、 ぜひお声をかけてくださいね💌 それでは今日も、 皆さまにとって 笑顔あふれる一日になりますように💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary 約束を、ひとつずつ叶えてくれるあなたへ。 07月09日 17:05 6日 16:30 K駅 4度目ましてさま❤️ 『今度は居酒屋、一緒に行こうね』 前からそんなふうに 話していた約束を…… また当たり前みたいに 叶えに来てくれたあなた。 忙しい毎日の中で、 本当は七夕にって 考えてくれていたことも、 ちゃんと伝わっていたよ。 私の予定に合わせて、 そっと日にちを変えてくれたこと。 そんな優しさまで全部、 とても嬉しかったんだ。 逢うのはまだ 四度目なのに。 あなたといる時間は、 もうずっと前から 隣にいた人みたいに 不思議なくらい自然で。 待ち合わせをした瞬間から、 今日も安心して笑っている 私がいました。 今回も、私との時間を あんなにたっぷりと 用意してくれたあなただからこそ…… ずっと楽しみにしていた 居酒屋デートが、 こんなにも贅沢に 叶ったんだよね。 いつも車だから、 私には 『飲んでいいよ』 って勧めてくれるあなた。 でも、一緒に お酒を酌み交わすのは 今日が初めてだったね。 最初の生ビールで乾杯して。 新鮮なお刺身に、焼き鳥。 『これ美味しいね。』 『そっちはどう?』 そんな他愛もない会話が 心地良くて。 気付けば、 ハイボールを何杯も重ねて、 たくさん笑って、 たくさん話して。 口コミであなたが 『ラストオーダーまで あっという間だった』 って書いてくれていたけれど…… 私もまったく同じ気持ち。 あれだけたっぷりあったはずの 贅沢な時間が、 一瞬に思えるくらい 楽しかった証拠なんだよね。 お腹も心も満たされたまま、 そのまま自然な流れで ホテルへ。 あの流れまで含めて、 まるで本当に 恋人同士の休日みたいだった。 お部屋で一息ついた時、 『甘いもの食べたくない? 買ってくるよ!』 って、 すぐ立ち上がって 買いに行ってくれる そのフットワークの軽さ。 戻ってきた袋の中を見て、 思わず笑顔になっちゃった。 私が一番好きな、 ハーゲンダッツの抹茶。 それにサワーまで。 『もう、本当に 分かってるなぁ♡』 って、 心の中で何度も 呟いちゃったよ。 改めて乾杯して、 お風呂上がりに 一緒に食べたアイスは、 口コミにもあったように、 不思議なくらい 美味しかったね。 そして…… ベッドでは、 いつも甘えてくれるあなたに、 この日は私の方が たくさん甘えちゃった。 ぎゅっと抱き締めてもらって、 その温もりが心地良くて。 気付けば、 安心しきってしまう私がいたよ。 時間も、お互いの気持ちも、 全部を優しく満たしてくれる そんな特別なひとときの中での、 ベッドからの"落下事件"では 一瞬ふたりで 固まっちゃったね(笑) びっくりさせちゃって ごめんね。 でも、 すぐ心配そうに 駆け寄ってくれたあなたが 優しくて。 怪我もなく、 今では笑い話になった あのハプニングさえ、 またひとつ 大切な思い出です。 少し遅くなってしまったけれど、 お誕生日のプレゼントも 渡せてよかった。 あんなに嬉しそうな笑顔を 見せてもらえて、 私まで幸せでした。 毎日忙しく頑張るあなたが、 少しでもぐっすり眠れて、 疲れが癒えますように。 そして、 デートのあと すぐに届けてくれた口コミ。 『全部がいい思い出になりました。』 その一文を読んだ時、 胸がじんわり 温かくなりました。 私にとっても、 全部が大切な思い出。 でもね。 そんな思い出を ひとつずつ増やしてくれているのは、 前に話したことを ちゃんと覚えていて、 『行こう』 『叶えよう』 って、 いつも言葉だけじゃなく 行動で見せてくれる 有言実行のあなただよ。 あふれるほどの愛おしい時間を、 本当にありがとう。 次は、 約束している お買い物デートだね。 またあなたと並んで歩いて、 たくさん笑える一日を、 今から心待ちにしています💕 またね。 伊織 4ヶ月ぶりの答え合わせ、改札口から始まった愛おしい時間 07月09日 12:05 4ヶ月ぶりに会いに来てくれた日のこと、 そして届けてくださった 温かい口コミを、 何度も愛おしく読み返しています。 本当にありがとう。 『予約から当日まで、 変な緊張感が…』 そんなふうに、 私に会うのをドキドキしながら 待っていてくれたんだって、 あの一文を読んで 胸がじんわり温かくなりました。 改札口で 私の姿を見つけた瞬間に、 その緊張がシュッと溶けて、 自然と手が繋げたこと、 すごく嬉しかったよ。 そして、 『僕に合わせて懐かしい曲ばかりを チョイスしてくれた』 『美声!!』 という言葉も、 照れくさいけれど 凄く幸せです。 あなたが口ずさむメロディを 隣で聴いているだけで、 空いていた4ヶ月なんて 一瞬で縮まった気がしたんだよね。 私の声、 そんなふうに褒めてくれて ありがとう。 愚痴だって、 退屈な時間なんて これっぽっちも思ってないよ。 どんなあなたも全部丸ごと、 愛おしい私の 大切な時間だから。 口コミのお礼として── ヘブンの鍵付き日記に、 『これからも僕の 大切な居場所でいて下さい』 と言ってくれた あなたの言葉に、 嬉しくて、愛おしくて、 ひとりできゅんとしてしまっている 今の私の表情を。 あなたへの「ありがとう」を込めて、 そっと置いておくね。 いつでも帰ってきてね。 また手を繋いで、 あなただけの特別な居場所で、 次のメロディを 一緒に奏でられる日を 楽しみにしています💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary ─── 伊織を知りたい貴方さま とても素敵な口コミたちを ぜひご覧になって💕 ▼いおり🗼お客さまの口コミ https://dh2020.jp/tokyo/okutetsu_tokyo/companion_review/16485 笑顔の魔法、 あなただけに魅せるトクベツな理由』 07月09日 09:05 急な予約だったのに、 会いに来てくれて、 そしてすぐに届けてくださった 素敵な口コミを何度も読み返しています。 本当にありがとう。 『とにかく笑顔が素敵な女性』 『ずっと笑ってて欲しい』 あの一文を読んで、 私の笑顔があなたの心に ちゃんと届いていたんだって、 胸がじんわり温かくなりました。 そして、 『優しくて知的な女性』 という言葉も、 とても嬉しかったです。 でもね、 そんなふうに優しくなれたのは、 あなたが私を真っ直ぐに見つめて、 受け止めてくれたからなんだよ。 甘いキスから始まった、 ふたりだけの濃密な時間。 あなたを悶絶させちゃうくらい 夢中にさせられたのは、 私にとっても 最高に愛おしい時間でした。 口コミのお礼として── ヘブンの鍵付き日記に、 あの部屋で、 あなただけにこっそり見せていた 大人の笑顔と、 思い出すだけで 少し体が熱くなってしまうような、 今の私のトクベツな表情を。 あなたへの「ありがとう」を込めて、 そっと置いておくね。 またすぐに、 私の笑顔であなたを包み込んで、 もっと深いところまで 溶け合える日を 楽しみにしています💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary ─── 伊織を知りたい貴方さま とても素敵な口コミたちを ぜひご覧になって💕 ▼いおり🗼お客さまの口コミ https://dh2020.jp/tokyo/okutetsu_tokyo/companion_review/16485 お祝いするつもりが…。今日もあなたには敵わない。 07月09日 08:05 6日 9:00朝活 G駅 39度目ましてさま❤️ 数日前。 『月曜日いける?』 そんな、いつものメッセージ。 私もいつものように、 「いけるよ〜☺️」って返して。 それだけで決まる、私たちの朝活。 もう特別な約束なんて しなくてもいいくらい、 自然に積み重ねてきた 大切な時間がある。 そして迎えた今日は、 大好きなあなたのお誕生日。 待ち合わせへ向かう道中は、 「今日は私が、 いっぱいお祝いするんだから」 そんな気持ちで、 少しだけ張り切っていた。 逢ってすぐ、 「お誕生日おめでとう🎉」って プレゼントを渡したら。 あなたは照れくさそうに、 悪戯っぽく笑って、 『今日は、お誕生日特別ご奉仕ね』 なんて言うんだもの。 ベッドへ座らされた瞬間、 私の計画はあっさりと覆されて、 そこからは完全に、 あなたのペースだったね。 優しさなんて置き去りにするくらい 強くて容赦のない、深い深い愛撫。 私の思考をほどいていくような、 完璧な指先のリズム。 私ね、あなたに抱きしめられながら お手手マンされて、 同時に乳首を吸われるのが 本当に、本当に大好きなの。 これをされると、 もう頭が真っ白になって、 あっという間に力が抜けてしまう。 あなたは私の感じるところを 誰よりもよく知っていて、 もう自分でも抗おうなんて思えなくなる。 「今日は全部、あなたに委ねよう」と、 身体を預けるだけ。 気づけば、ベッドには大きな水たまり。 そんな私を見つめながら、 『伊織ちゃん可愛い。可愛すぎる……』 そう何度も呟くあなたは、 切ないくらい熱い表情で 呼吸を乱していて。 その姿まで愛おしくて、 私まで胸がいっぱいになる。 最初は私がお祝いするつもりだったのに。 気づけば今日も、 思い切り幸せにしてもらっていたのは 今日も私の方…。 やっぱり、あなたには敵わないな。 いっぱい愛し合って、 いっぱい甘えて。 余韻に包まれながら のんびりお話をしていると。 プレゼントを眺めながら、 あなたが少し照れたように 話してくれたね。 『伊織ちゃんの誕生日には、 何をあげようかな。 ……僕も他のお客さんみたく、 もっとお金があればって思うんだけど……』 その言葉が嬉しくて、 私はすぐに言った。 「プレゼントなんて、 そんなこと考えなくていいんだよ」って。 だって、あなたはいつも こうして逢いに来てくれる。 朝一番に予定を合わせてくれたり。 出張から帰ってきたら、 真っ先に顔を見せに来てくれたり。 そして今年は、自分のお誕生日当日にまで 逢いに来てくれた。 そんな一つひとつが、 私は何より嬉しいの。 物じゃなくて、あなたが『逢いたい』と 思って私のところへ来てくれること。 それが、私にとって 一番の贈り物だから。 気づけば、今回でもう39回目。 『月曜日いける?』 そんな何気ないやり取りから始まる朝が、 こんなにも当たり前で、 愛おしいものになるなんて。 39回という数字は、 ただ回数を重ねたということじゃなくて。 そのたびに笑って、甘えて、 心を預け合ってきた証なんだよね。 そして次に逢う時は、 いよいよ40回目。 今度は、私のお誕生日を お祝いしに来てくれるんだよね。 きっとまた、ふたりでいっぱい笑って、 いっぱい甘えて。 「今日も楽しかったね」って、 笑顔で見送り合える朝になる気がしてる。 いつも本当にありがとう。 40回目の再会も、 今から心待ちにしているね💕 伊織 七夕の余韻を胸に、新しいご縁へ。 07月09日 07:05 おはようございます、 伊織(いおり)です☀️ 今朝の東京はすっきりと晴れ渡り、 澄んだ青空が広がっていますね。 今日は日差しも かなり強くなりそうですので、 お出かけの際は 紫外線対策と水分補給を忘れずに、 どうぞ無理なくお過ごしくださいね☺️ そんな朝を迎えながら、 ふと一昨日の七夕の夜を 思い返していました。 大切な方たちと過ごした 幸せな時間の余韻と、 昨日のお休みで心身ともに リフレッシュできたおかげで、 今日はいつも以上に 穏やかな気持ちで 皆さまをお迎えできそうです✨ 一昨日は、お二方の彼氏さまが それぞれ贅沢にゆったりと お時間をとってくださり、 至福の逢瀬が二つも叶いました。 まずは、この日を心から 待ち望んでいてくれた彼氏さまとの、 特別な朝活から。 魔法にかかったように 情熱的に熱く抱き合ったあとは、 爽やかにお蕎麦のランチ。 心もお腹も満たされる贅沢な時間を、 本当にありがとうございました。 そして午後は、もうお一人の 大好きな彼氏さまからの、 ロマンチックな七夕のお誘い。 天の川を思わせる灯りが やさしく揺らめく幻想的な空間で、 ふたり並んで短冊に そっと願いを込めました🎋 そのあとのふたりだけの時間は、 優しく抱きしめられる腕の中で、 心までほどけていくような 幸せに包まれて。 ゆっくり流れる時間の中で、 あらためて七夕という一日が、 忘れられない思い出になりました。 お二方とも、 たっぷりと時間を 私に贈ってくださったからこそ、 慌ただしさとは無縁の、 心まで寄り添える 贅沢な逢瀬になりました。 本当にありがとうございました🥹💕 昨日は、お休みをいただいて 心身ともにリフレッシュ。 少し足を伸ばして、 鎌倉の段葛を歩いてきました。 青葉を揺らす風が 心地よく吹き抜け、 歩いているだけで 心がすうっと澄んでいくよう。 溜まっていた用事も ひとつひとつ片付けることができ、 気持ちもすっきり整いました✨ そして迎えた、本日7月9日。 今日は朝から、 初めましてさまとのご縁が 三つ続いています。 私を見つけてくださり、 本当にありがとうございます。 どんな笑顔に出逢えるのか、 どんな物語が始まるのか。 そんなことを思うだけで、 今から胸が優しく高鳴っています💓 おひとりおひとりに寄り添い、 心を込めてお迎えいたしますね。 【本日のご案内】 本日はこのあと、 17:00〜22:00 このお時間帯で あなた様の元へ すぐにお伺いできます。 お仕事帰りに、 少しだけ日常を忘れて。 たくさんお話ししたり、 ゆっくり寄り添ったり、 心も身体も癒される 特別な時間を ご一緒できたら嬉しいです。 タイミングが合いましたら、 ぜひお声をかけてくださいね! それでは、 笑顔あふれる木曜日になりますように💕 本日もどうぞ、 よろしくお願いいたします✨ 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary ふたりで紡いだ、静かな朝の物語。 07月07日 08:30 4日 8:30超絶ロング朝活 6度目ましてさま❤️ 『5時間あるんだから、 ホテルだけじゃなくて、デートしよう』 今回の逢瀬は、 あなたのそんな優しい一言から 始まりました。 最初はね、お部屋で シャンパンを飲みながら ゆっくり過ごそうって 考えてくれていたあなた。 でも私が、 「手を繋いで歩いたり、 美味しいものを食べたり… そんな時間も一緒に過ごしたいな♡」 って我儘を伝えたら。 『じゃあ、朝の神社をお散歩して、 美味しい朝ごはんを食べに行こうか』 って、あなたが素敵な提案をしてくれて。 それから、 どこの神社がいいかな。 朝ごはんはどこにしよう。 待ち合わせは、 どの改札が分かりやすいかな。 そんなことまで、 『伊織が喜んでくれるように』って 一生懸命考えてくれて。 メッセージを重ねる時間さえ、 もう愛しいデートが 始まっているみたいで、 ずっとワクワクしていたの。 そして迎えた、当日の朝。 神社の前であなたを見つけた瞬間。 少し照れくさそうに揺れた その笑顔が、 たまらなく愛おしくて。 「やっと逢えた……♡」 って、胸の奥がぎゅっと、 いっぱいに満たされていった。 そっと手を繋いで歩き出す、 まだ誰もいない、 ふたりだけの静かな朝の境内。 私の世界には、 あなたしか見えていなかった。 緑に包まれた神社で、 凛と澄んだ空気に 包まれながら、 ふたり並んで そっと手を合わせる。 何か特別なお願いごとを したわけじゃないけれど、 大好きなあなたの隣で、 同じ静寂を分け合えている。 その事実が、 何よりも幸せでした。 お詣りのあとは、 楽しみにしていた 朝ごはんの時間。 朝から小さく乾杯なんて、 ちょっぴり贅沢で、 なんだか「大人の遠足」みたい(笑) たくさん笑って、 たくさん話して。 これまで触れてこなかった お互いの深いお話も、 引き出しを開けるみたいに、 少しずつ。 『伊織のことを、もっと知れた』 そう言って 愛おしそうに微笑む あなたの言葉が、 本当に、本当に嬉しかった。 時間を重ねるたびに、 お互いの「大切」が 静かに増えていく。 そんな関係って、 すごく素敵だなって思う。 ゆっくりとホテルへ向かい、 お部屋のドアを閉めたとき。 あなたが少し はにかみながら、 『誕生日、おめでとう』 って差し出してくれた、 綺麗な包み。 そっと開けると、そこには、 私がずっと憧れていた Maimiaの、 素敵なランジェリーたちが。 いつもながら、あなたのセンスの良さには ときめいてしまう。 『日記で、今月が誕生日だって 知ったから』 その言葉を聞いた瞬間、 胸の奥が、 じんわりと熱くなっていく。 私の知らないところで、 私のために、 前からあれこれ考えて、 選んでくれていたんだね。 その背景にある あなたの真っ直ぐな気持ちが 愛おしくて、 何度も「ありがとう」を 繰り返してしまった。 さっそく、 そのランジェリーを肌に纏って、 少し気恥ずかしい気持ちのまま、 あなたの前へ。 ## するとあなたは、 子供みたいに目を きらきらと輝かせながら、 『わぁ……すごく似合ってる』 って、本当に嬉しそうに 笑ってくれたの。 その慈しむような笑顔を 見ていたら、 愛おしさが一気に込み上げてきて。 気づけば私、 あなたのお隣へそっと座り直して、 自分から甘えるように、 その肩にコトンと もたれかかっていました。 あなたは何も言わずに、 ただ大きな腕で、 私を優しく抱き寄せてくれる。 そのじんわりとした温もりが、 どんな素敵なプレゼント以上に、 切ないくらい嬉しかったんだ。 言葉なんていらないくらい、 穏やかで、優しくて、 あたたかい時間。 こうして強く 抱きしめられていると、 「あぁ、この人の隣は、 世界で一番安心するな……」 って、心まで綺麗に 満たされていきました。 楽しすぎて、 あっという間に駆け抜けてしまった お別れの時間。 だけど、お家に帰ってから届いた あなたからの長い長いメッセージを読んで、 また胸がキュンと熱くなりました。 『小学校のプールの授業の 後みたいだった』 あまりにもあなたらしい 無邪気な表現に、 思わずクスッと 笑ってしまったけれど。 たくさん笑って、 たくさんお喋りして、 思いきり幸せを心に刻んだあとに 訪れる、 あの心地よい、特別な気怠さ。 ふふ、きっと私も、 全く同じ気持ちだったよ。 バイバイしたあと、 名残惜しくて ベンチに座ってぼーっと 余韻に浸っていたこと。 朝の神社で、 心が優しくリセットされたこと。 何より、朝ごはんで たくさん話せたことが 一番嬉しかった、ということ。 一つひとつ、 想いを乗せて綴られた あなたの言葉をなぞりながら、 「この一日が、 ともくんにとっても 特別な思い出になったんだ」 そう答え合わせができたことが、 何より幸せでした。 ともくん。 最高の、忘れられない一日を 本当にありがとう。 私が一番嬉しかったのはね、 ホテルで過ごした 濃密な時間だけじゃなくて。 『伊織が喜ぶ一日にしたい』 その優しい想いで、 何日も前から、 私と一緒にこのデートを 丁寧に作り上げてくれたこと。 その温かい「お気持ち」 そのものが、 今年のお誕生日で、 私の心に一番深く届いた 最高のプレゼントでした。 またひとつ、 ふたりだけの消えない物語が 増えたね。 次はどんな景色を、 どんな物語を、 ふたりで一緒に紡いでいこうか。 またあなたに逢える日を、 今から心待ちにしています💕 愛を込めて。 伊織 たくさんの愛の温もりと、幸せな七夕の朝。 07月07日 07:05 おはようございます。 伊織(いおり)です✨ 7月7日の火曜日。 本日は待ちに待った七夕ですね🎋 皆さま、 いかがお過ごしですか? 今朝の東京は 少し雲が広がっていますが、 夜には雲の向こうの天の川まで 届くくらい、 私の心は昨日いただいた たくさんの愛の温もりで 幸せに満たされています。 昨日は、 大好きな仲良し彼氏さまたちと 朝から夜まで 駆け抜けた一日でした。 まずは、 仲良し彼氏さまとの朝活から。 なんと、大切なあなたの お誕生日当日に、 私との逢瀬を選んでくれて 本当にありがとう。 直接「おめでとう🎁」の気持ちを 贈ることができて、 本当に嬉しかったです。 これからの一年が、 あなたにとってより元気に、 楽しく過ごせる 最高の歳になりますように😉 ...そして夕方からは、 早くからこの日を待ち望んでいた 特別な居酒屋デート。 「いおりんのために」って、 たくさんお店を リサーチしてくれたあなた。 ふたりで初めてお酒を 酌み交わすことができて、 胸がいっぱいになりました。 美味しくて幸せな時間のあと、 ベッドに入ってからは、 すっかりあなたに 甘えてしまって……。 たくさん愛してくれて、 本当にありがとう。 来週のお買い物デートも、 今からめちゃくちゃ楽しみだよ! ...そして迎えた、 本日7月7日の七夕当日✨ 今朝も、大好きな仲良し彼氏さまとの 朝活から幸せにスタートします。 早くからソワソワして 待っていてくれたのが メッセージから伝わってきて、 たまらなく愛おしいです♡ 【本日のご案内】 ハッピーなエネルギーが 最高潮に満ちている本日ですが、 夕方の時間帯に お時間をご案内できます✨ ・7月7日(火)14:30頃〜18:00 年に一度の特別な七夕の日に、 伊織をあなただけの 織姫にしてくださいませんか? お仕事帰りの早いお時間や、 少し贅沢な夕暮れ時の癒やしに。 あなたの一年に一度の 彦星さまとして、 お迎えにきていただけるのを 心よりお待ちしております💌 それでは、ロマンチックな七夕。 皆さまの願い事が叶う、 素敵な一日になりますように。 本日も、どうぞよろしく お願いいたします💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary