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いおりの日記

情熱のあとは、ふたりで笑って

06月23日 19:05
17日 19:40 O駅 4度目ましてさま❤️

前回のデートから、
まだ2週間。

こんなに早くまた逢えるなんて、
本当に嬉しかったです。

今回招待してくれたのは、
初めて出逢った日と
同じホテルでしたね。

ドアを開けた瞬間、

「やっぱりここ、好きだなぁ」

って、思わず心の中で
呟いていました。

綺麗で落ち着いた
ラグジュアリーな空間って、
それだけで気持ちまで
ふわっとほぐれます。

大切な時間だからこそ、

こうして綺麗で安心できる場所を
私のために選んでくださるのが、
本当に嬉しくて……♡

お部屋の素敵さも相まって、
入った瞬間から
期待で胸が
ときめいてしまいました。

お部屋に入ると、
すぐにあなた独特の、
静かで熱い空気感に包まれて。

綺麗で大きなベッドの上。

あなたの手で
私の両手をシーツにつかされ、
そのままお尻を突き出すような
形にされたとき、

「あ…」

って声が漏れちゃいました。

否応なしに高まる緊張感と、
ゾクゾクするような期待。

そこから始まった、
深く、丁寧なクンニ。

じっくりと愛撫されるたびに、
恥ずかしさと気持ち良さで、
頭の中がじわじわと
真っ白になっていきました。

そのあとのプレイも、
息が詰まるほど
熱くて濃厚で……。

いつもの優しいあなたからは
想像できないくらい
情熱的に求められて、

私はただ、
何度も押し寄せる快感の波に
呑まれることしか
できませんでした。

たくさん触れ合って、
たくさん幸せをもらって。

──そして、
激しい嵐が過ぎ去ったあと。

心地いい余韻に浸りながら、
ふたりでベッドに並んでいると、

あなたがぽつりと、

『……やっぱり、
ノーマルが一番だよ』

って言ったから、
思わず笑っちゃいました。

だって考えてみたら、

初めましての日はソファだったし、

二度目、三度目は
ちょっと特別なお部屋だったでしょう?

「そういえば、
普通のベッドは
今日が初めてですね」

って私が言ったら、

ふたりで顔を見合わせて
大笑い。

四回目にして、
ようやく”普通”のベッドだったなんて、

なんだか
私たちらしいですよね。

ベッドで横になって、
そんなお喋りをしているとき、

あなたが私の顔を
じっと見つめて、

『あなたの笑顔は
本当に素晴らしいね』

『本当に可愛い』

って、真っ直ぐに
伝えてくださって、

嬉しい反面、
すごく照れちゃいました。

でも、
その言葉をくれた
あなたの表情が
とても優しくて、
愛おしそうで。

今思い返しても、
自然と頬が
ゆるんでしまいます。

シリアスで
情熱的な時間も
もちろん大好き。

でも、
それと同じくらい、

こうして何気ないことで
笑い合える時間が、
私は大好きです。

今回も、
本当に幸せな時間を
ありがとうございました。

またあの綺麗な空間で、
あなたとたくさん笑える日を、
心から楽しみに
待っていますね💕

伊織

笑い声が恋を深めた夕暮れ

06月23日 17:05
17日 17:00 E駅 初めましてさま❤️

早くからご予約を入れてくださって、
本当にありがとうございました。

「どんな方なんだろう」

そんな小さなドキドキを胸に
待ち合わせ場所へ向かうと、

到着コールのあと、
少し照れたような笑顔で
こちらへ歩いてきてくれたあなた。

そのはにかんだ笑顔を見た瞬間、
私の緊張もふわっとほどけて、

「この人とならきっと
楽しい時間になる」

そんな予感がしたんです。

ホテルまでのエスコートも
とてもスマートで自然体。

お部屋へ入ると、

『何飲みます?』

なんて二人で並んで
冷蔵庫を覗き込む時間さえ
なんだか愛おしくて。

あなたはビール、
私はハイボール。

『乾杯♪』

そんな何気ない始まりだったのに、
気がつけば笑いが止まらない時間に。

最初は少し控えめだったあなたも、
共通点が見つかるたびに

『それ分かる!』

『あるある!』

なんて大盛り上がり。

笑いすぎて息が苦しくなるくらい、
二人で笑い転げちゃったね。

その楽しさは
シャワーを浴びている間も続いて、
離れていても会話は止まらない。

あんなにおしゃべりが尽きない時間って、
本当に心地良かったな。

ベッドへ戻ってからは、
今度はゆっくりと
あなたと触れ合う時間。

少しずつ距離を縮めながら、
お互いの体温を感じ合っていくと、
お部屋の空気も自然と
甘く溶けていきました。

何度も唇を重ねて、
ぎゅっと抱きしめ合って。

あなたの優しさも、
情熱も、
全部まっすぐ伝わってきて……

私もすっかり
あなたに夢中でした。

力を使い果たしたあとは、
しばらく何も話せないくらい
幸せな余韻に包まれて。

それでもあなたは、
ずっと私の手を
優しく繋いでいてくれたね。

その温もりが嬉しくて、
胸の奥までじんわり温かくなりました。

そして、

『もう一回……』

そんな空気になった、
まさにその瞬間。

ピピピ……

無情にもタイマーが
鳴ってしまって(笑)。

思わず二人で

『あぁ〜!』

なんて顔を見合わせて、
名残惜しく笑い合いましたね。

でも、その直後。

『○日、まだ空いてます?』

そう言って、
その場で来週のお約束まで
してくださったあなた。

その言葉が本当に嬉しくて、
思わず心の中で
ガッツポーズをしちゃいました。

楽しい時間は、
本当にあっという間。

でも、お別れの寂しさよりも、

『また来週逢える』

その約束があるだけで、
帰り道まで幸せな気持ちに。

素敵な時間をありがとう。

来週もまた、
たくさん笑って、
たくさん触れ合って。

あなたと幸せな時間を重ねられることを、
今から心待ちにしていますね💕

伊織

恋人みたいに歩いた街と、有言実行のあなた

06月23日 13:05
17日 11:40 K駅 2度目ましてさま❤️

またすぐに逢えるなんて、
本当に夢みたいに嬉しかった
2回目のデート。

待ち合わせ場所に
颯爽と現れたあなたを見た瞬間、

「カッコいい!」

って思わず声が漏れちゃった。

サングラスがあまりにも
よく似合っていて、
洗練された大人の雰囲気に
また一瞬で恋に落ちそうだったよ。

『あそこのホテルはどうかな?』

って、あなたが
提案してくれたホテル。

私も気になっていた場所だったから、
「行ってみよう!」って
二人で向かったんだよね。

行ってみたら、
まさかの満室。

さすが人気のホテルだよね。

「じゃあ、こっちは?」

って別のホテルへ向かったけれど、
そこもいっぱいで、
結局最初に話していたホテルへ
戻ることに。

早速いただいた口コミで、

『暑い中歩き回ることになったのに、
いおりさんはずっと優しく
気遣ってくれました』

なんて書いてくれていたけれど……

私にとっては、
あなたの隣を歩いている時間が
嬉しくて仕方なかったの。

本当の恋人みたいに
街を歩いて、
一緒にホテルを探して。

そんな何気ない時間まで
全部が特別で、
すごく幸せだったよ。

ようやくお部屋に着くと、
もう我慢なんてできなくて、
自然とお互いを求め合っていたね。

外ではあんなに
大人の余裕たっぷりなのに、

二人きりになると
私の胸に甘えてくれるあなた。

そのギャップが
たまらなく愛おしくて、

おねだりされるたびに、
もっと甘やかしたくなっちゃった。

ひと息ついた頃、

『さぁ!お昼にしよう!』

って元気よく笑うあなた。

「何にする?」

って二人でメニューを見ながら
ご飯を選ぶ時間まで、
まるでお家デートみたいで
楽しかったな。

お腹も満たされて、
ベッドで寄り添いながら
のんびり過ごしていたとき。

『実はさ……』

そう切り出して、
あなたが大切な人についての
お話を聞かせてくれたね。

誰かを守りたいという想いで、
真っ直ぐに向き合い、
一生懸命に動くあなた。

その話を聞きながら、

「やっぱり素敵な人だな」

って、胸がじんわり温かくなった。

そんな大切なお話を
私に聞かせてくれたことも、
すごく嬉しかったよ。

あれから少しでも
良い方向へ向かっていますように。

帰る間際、

『いおりんと普通のデートしたいなぁ』

って、あなたが
ポツリとこぼした一言。

その余韻に浸りながら
お礼のメッセージを
やり取りしていたら……

私のスマホに、
あなたからの予約通知が
突然届いてビックリ!

さっき話していたことを、
こんなにもすぐ
形にしてくれるなんて。

嬉しすぎて、
胸がキュンって
苦しくなっちゃった。

有言実行で、
いつも男らしくて優しいあなた。

次はどんな景色を
一緒に見られるのかな。

今からもう、
待ち遠しくて仕方ないよ。

またね💕

伊織

7ヶ月ぶりの朝活。ヤバいを連呼する、愛おしいあなたへ

06月23日 12:05
17日 9:30朝活 G駅 2度目ましてさま❤️

朝の支度を終えて、
ちょうど一息ついていた頃。

突然届いた、
あなたからのオーダー。

思わず画面を二度見して、
「えっ、本当に!?」って
ひとりで笑顔になっちゃった。

前にお逢いしたのは、
もう7ヶ月も前。

あの頃、
何をしても『ヤバい』『ヤバい!』
って連呼していたあなたが、
また私を思い出して
逢いに来てくれたことが、
本当に嬉しかったです。

急いでバッグを掴んで、
ホテルへ向かう道中まで
なんだか胸が弾んでいました。

お部屋のドアを開けると、
そこには少し申し訳なさそうな
表情を浮かべたあなた。

『すみません、急に……』

そう眉を下げる姿が
なんともあなたらしくて、

「全然そんなことないよ!」

そう笑って返した瞬間、
7ヶ月の空白なんて
一気になくなっちゃいました。

最初は少し緊張していたのに、
ふたりきりになると、
自然と距離は縮まっていく。

久しぶりとは思えないくらい、
お互いの温もりが
しっくり馴染んでいて、

「やっぱり逢えてよかった」

そんな気持ちがお互いに
伝わっていた気がします。

しばらく寄り添っていると、
ふいにあなたが

『甘えたい……』

って、小さな声で
呟いてくれましたね。

その一言があまりにも
愛おしくて。

普段は自由で明るくて、
『ヤバい!』って笑っている
あなたの中にも、

こうして誰かに
安心して甘えたい気持ちが
ちゃんとあるんだなって。

思わずぎゅっと
抱きしめたくなりました。

ひとしきり穏やかな時間を
過ごしたあと、

あなたの表情を見ていると、
どこか少しだけ
心ここにあらずな様子。

「何かあった?」

そう尋ねると、
少し照れくさそうに
打ち明けてくれたのは、
転職についての悩みでした。

大きな決断を前にして、
期待もあるけれど、
それ以上に不安もある。

そんな複雑な気持ちを
ひとりで抱えていたんだね。

せっかくだから、
生年月日をもとに
じっくり占わせてもらうことに。

結果は、とてもはっきり。

「今は動くべきタイミング。
 転職運、すごく良いよ。」

さらに数年後には、
仕事運が大きく花開く
最高の運気も見えていて、

今の決断が、
その未来へ繋がる
大切な一歩になることも
伝えさせてもらいました。

真剣に頷きながら
話を聞いてくれるあなた。

お部屋へ入った時とは
まるで違う、
前を向いた表情になっていて、

少しでも背中を押せたなら、
私も本当に嬉しいです。

帰り際には、

『占いまでできるなんて
 本当にすごい……』

そんな尊敬の眼差しまで
向けてもらえて、
少し照れちゃいました。

でもね。

私にとって一番嬉しかったのは、
あなたが笑顔で帰っていったこと。

また次に逢う頃には、

『ヤバい!
 仕事が楽しすぎてヤバい!』

そんな嬉しい報告を、
あなたらしく連呼しながら
聞かせてくれたら嬉しいな。

その日を楽しみに、
私も心から応援しています💕

伊織

甘えん坊な私と、 最高のご褒美。

06月23日 10:05
16日 13:30 S駅 2度目ましてさま❤️

あの甘くて濃厚な
初めましてから、わずか2週間。

お別れしてから
まだ10日ほどしか経っていないのに、

『少し先になるけど、16日空いてる?』

そんな嬉しいメッセージを
届けてくれて、
こんなにも早くまた
逢えたことが幸せでした。

待ち合わせ場所で
あなたを見つけた瞬間、

「あ、逢えた」

って心がふわっと
軽くなったの。

『今日も……行く、よね?』

すっかりお決まりになった
その一言に笑い合いながら、
向かったのは
大好きな洋菓子店。

ショーケースに並ぶ
可愛いケーキを眺めながら、

『どれにする?』

なんて相談する時間まで、
私にとっては
幸せなデートの一部です。

あなたのお気に入りのお部屋へ入り、
まずはケーキを食べながら
ゆっくり近況報告。

そんな穏やかな時間を
過ごしているだけなのに、

今回はどうしてだろう。

あなたの隣が
心地よすぎたのかな。

気づけば私の方が、
すっかり甘えん坊に
なってしまっていました。

シャワーへ向かう時も、
お部屋を歩く時も、

もっとくっついていたくて、
何度もあなたに
寄り添ってしまう私。

そんな甘えた私を、
優しく受け止めてくれる
あなたの笑顔が
本当に大好きです。

だけど、
ベッドへ移った途端、

その優しさの奥にある
男らしさが顔を出すのも、
あなたらしいところ。

甘えれば甘えるほど、
もっと夢中にさせられて。

気づけば私は
あなたにしがみついたまま、

何度も幸せの波に
溺れていました。

すっかり力が抜けた私を、
髪を優しく撫でながら

『可愛いなぁ。最高だよ』

そう何度も
囁いてくれたあなた。

あの優しい眼差しに、
心まで全部包まれてしまって、

「もう敵わないなぁ」

なんて思いながら、
幸せいっぱいで
あなたを見つめ返していました。

甘くて、
幸せすぎる時間は、
本当にあっという間。

だから、
タイマーが鳴った瞬間、

『えっ、もう!?』

って、
ふたり同時に
笑っちゃったよね。

帰る支度をしながら、
あなたが少し照れくさそうに

『来月は忙しくて
来られないんだけど……

8月にお誕生日の
お祝いをしよう。

とっておきの日本酒、
持っていくから』

そう話してくれたこと。

実はこの日記を読んで、
私の誕生日を知って
覚えていてくれたんですよね。

そんな何気ないことまで
大切にしてくれる優しさが、

本当に嬉しくて、
胸がじんわり
温かくなりました。

あなたと一緒に
日本酒で乾杯する8月を
想像するだけで、

今から待ち遠しくて
仕方ありません。

7月は少し寂しいけれど、

今日たくさん
甘えさせてもらった
幸せな思い出と、

8月の約束を胸に、
楽しみに待っていますね。

さらに深まった、
あなたとの特別な時間。

今回も私のわがままを
優しく受け止めてくれて、

たくさん幸せにしてくれて、
本当にありがとうございました。

少し先になるけれど、
最高の夏の再会を、
心から楽しみにしています💕

伊織

遠い街からの朝の呼び声、 解き放たれる夏の熱情

06月23日 09:05
16日 9:00朝活 O駅 18度目ましてさま❤️

遠く離れた街へ引っ越してしまっても、
東京に足を運ぶたび、
真っ先に私の時間を求めてくれる。

前回の5月、
そしてこの6月。

『月に一度の贅沢だから』

なんて言って、
変わらず私を呼び出してくれる
彼の存在が、
たまらなく愛おしい。

まだ街が本格的に
動き出す前の、
少し早めのAM9:00。

すっかり初夏の陽気を含んだ
朝の空気の中、
彼が待つ場所へと向かう。

お互いの距離は離れても、
このドアを開ける瞬間のときめきは、
これまでに何度も重ねてきた
愛おしい日々と
なんの変わりもない。

シャワーを浴びて、
互いにまっさらな身体で
ベッドに向き合う。

相変わらず礼儀正しく、
でもどこか
『今日こそは』という熱を孕んだ瞳と
視線が交差する。

『……よろしくお願いします』

丁寧な挨拶から始まるのは、
出会った頃からずっと変わらない
お決まりの合図。

だけど、
その後の空気の変わり方は、
回数を重ねてきた今だからこそ、
以前よりもずっと早くて濃厚だった。

朝の澄んだ光が
カーテン越しに差し込む部屋。

その明るさが、
お互いの肌の熱や、
ちょっとした表情の変化を
驚くほど鮮明に映し出す。

夜の闇に隠れることのない、
剥き出しの贅沢。

これこそが、
彼と過ごす朝活の醍醐味。

彼は最初こそ慎重に、
私の輪郭をなぞるように
触れてくるけれど、

私が小さく声を漏らした瞬間から、
主導権を完全に握りにくる。

焦らしているわけじゃないのに、
じっくりと、
確実に私を追い詰めていく
意地悪な愛撫。

逃げようのない快感に、
私の身体は
あっという間に
シーツへと沈められていく。

「……そんな目で見られたら、
 困る」

なんて、
困っているのは私のほう。

朝の静寂を破るような
甘い吐息が響くたび、
彼の動きはさらに確信を帯びて
激しくなっていく。

抗う隙すら
実質与えられないまま、
私はただ、
彼がもたらす甘美な波に
何度も何度も
溺れていくしかなかった。

お互いにすべてを出し尽くし、
心地よい気だるさに包まれた
ベッドの上。

今度は私の番。

「お疲れ様でした。
 ここからは、私の時間ね」

火照った身体を
ゆっくりと鎮めるように、
今度は私が
彼の背中に手をあてる。

遠出の疲れや、
日々の緊張が張り付いた
彼の身体を、
慈しむように丁寧にマッサージ。

さっきまで私を散々乱していた
精悍な身体が、
私の手のひらの下で
少しずつ弛緩していくのが伝わってきて、
胸の奥が
じんわりと温かくなる。

『あぁ……
 本当に伊織さんのマッサージは最高。
 本当にすごいよ……』

そう言って目を細める
彼の表情は、

さっきまでの
激しい男の顔から、
すっかり無防備な
癒やしの表情に変わっていた。

楽しい時間は
いつもあっという間。

帰り際、
彼は名残惜しそうに、
でも確かな約束を
口にしてくれた。

『なんだかんだ、
 月に一度は東京に来られてるから。
 ……またその時に、ね』

その言葉が、
どれだけ私を幸せにしてくれるか、
彼は知っているのだろうか。

離れていても、
東京に来るたびに
私の居場所になってくれる
大切な彼。

また来月。

さらに深まる
夏の気配の中で、

一段とあたたかくて、
とろけるような時間を用意して、

私はいつでも待っています💕

伊織

偶然がくれた、秘密のサロン

06月23日 08:05
15日 20:00 G駅 10度目ましてさま🎉

前回のデートから、
まだ2週間。

気づけば、
あなたとはもう
10度目の逢瀬。

初めてお逢いした頃の
少しだけ緊張していた私たちは、
もうどこにもいなくて。

今では顔を見ただけで
自然と笑顔になってしまう、
そんな関係になれたことが
嬉しくてたまりません。

「思ったより早く逢える♡」

そんな嬉しさを胸に、
あなたが待つお部屋へ
向かいました。

部屋の奥へ進んだ瞬間、
思わずふたりで
顔を見合わせちゃったよね。

そこは、
いつものホテルとは
まるで違う空間。

大きな施術台に、
用意された紙パンツ。

まるで本物の
エステサロンみたいで、

『えっ、すごい!』

なんて笑い合った
あの瞬間から、

今日はきっと、
いつもとは違う一日に
なるんだろうなって、
そんな予感がしていました。

『せっかくだし、
やってみようか』

そんな流れで、
この日は私が
セラピスト役に。

最近夢中になっている
身体づくりのお勉強。

いつかあなたにも
体験してもらえたらって
思っていたから、

まさかこんな偶然で
叶うなんて、
本当に嬉しかったな。

オイルを手に取って、
あなたの背中へ
そっと触れる。

その瞬間、
不思議なくらい
気持ちが切り替わって、

「毎日頑張っている身体が、
少しでも軽くなりますように」

そんな想いだけで、
ゆっくりと
手を滑らせていきました。

『いいね』

『気持ちいい』

その何気ないひと言が、
すごく嬉しかった。

でも、
穏やかな時間は
長くは続かなかったね。

『じゃあ、
次は俺の番』

そう言って笑う
あなたの顔を見た瞬間、

「あ、これはもう
マッサージだけじゃ
終わらないな」

って、
思わず笑ってしまいました。

さっきまで施術を
受けていたあなたが、
今度は私へ
優しく触れてくれる。

その手つきは
本当にセラピストみたいに
丁寧なのに、

どこか悪戯っぽくて、
ずるくて。

触れられるたびに、
少しずつ鼓動が
速くなっていく。

気づけば、
マッサージなんて
忘れてしまうくらい、

ふたりとも自然と
惹かれ合っていました。

オイルで温まった肌が
触れ合うたび、

いつもより近く、
いつもより素直になれて。

あの施術台は、
いつしか私たちだけの
特別な場所に
変わっていました。

夢中になって笑って、
見つめ合って。

何度も
抱きしめ合って。

偶然のお部屋がくれた
非日常を、
ふたりで思い切り
楽しんじゃったね。

すべてを出し切ったあとは、
ふたりでシャワーへ。

お互いの身体に残った
オイルを流しながら、

『こんなデートも
新鮮でいいね』

そう笑い合えた時間まで、
全部が愛おしかったです。

帰り際。

いつものように
ホテルの入り口まで
お見送りすると、

『じゃあ、またね』

そう振り返ってくれた
あなたの笑顔が、

この日はいつも以上に
柔らかくて、
優しかった気がしました。

偶然案内された、
あの特別なお部屋。

10回という時間を
重ねてきた私たちだからこそ、

あんなふうに心から笑って、
思い切り楽しめたんだろうね。

いつも大切な時間を
私に預けてくれて、
本当にありがとう。

11度目も、
その先も。

あなたと笑い合える日を、
今から楽しみにしています💕

伊織

とろける魔法。あなたを、極上の潤いで癒したくて。

06月23日 07:05
おはようございます。
伊織(いおり)です✨

火曜日の朝、
皆さまいかがお過ごしですか?

6月も終盤。

祝日もなくて、
どんよりとした梅雨空が続くこの時期は、
なんとなく身体が重たく
感じてしまいますよね。

週の前半だからこそ、
ほっとひと息つけるような
優しい温もりが恋しくなる頃ですよね。

私は昨日、皆さまからいただいた
たくさんの愛に包まれて、
今も心も身体もぽかぽか。

その幸せな余韻を感じながら、
今日も笑顔であなたを
お迎えしたいと思っています♡

昨日の月曜日も、
朝から夜までたくさんの彼氏さまと
素敵な時間を過ごさせていただきました。

朝一番は、
突然届いた朝活のお誘いから。

ゲリラオーダーだったけれど、
お馴染みのあなたからのお誘いだもん、
もちろん喜んで飛んで行っちゃった♡

気がつけば今回で
38度目の逢瀬。

こんなに何度も逢っているのに、
毎回新鮮にドキドキさせてくれるのは、
本当にすごいなぁって思う。
来月はふたりの誕生月!
パーティー楽しみにしてるよー🎉

続いては、

『やっと逢えました』

そんな嬉しい言葉を
笑顔で届けてくださった、
初めましての彼氏さまと。

お逢いしたその場で
ご延長までしてくださって、
嬉しさで胸がいっぱいになりました。

夕方は、
元気いっぱいの年下彼氏さまと。

心を込めたトリートメントを
とても喜んでもらえて、
私まで幸せな気持ちに。

そして一日の締めくくりは、
初めましてから5日ぶりの
2度目ましての彼氏さま。

お話している時間は
何度笑ったかわからないくらい楽しくて、

ふたりきりになると
甘えん坊な一面も見せてくれて……

とっても愛おしい時間でした♡

皆さま、
昨日も本当にありがとうございました。

またお逢いできる日を、
今から楽しみにしていますね。

そして今日も、
朝から大好きな彼氏さまとの
お約束が待っています✨

まずは2週間ぶりの
仲良し彼氏さまと朝活。

今日はどんなシチュエーションで
一緒に楽しもうかなって、
朝からワクワクしながら
お支度しています♡

そのあとは、
前回からまだ1週間。

早くも次の「普通のデート」を
叶えてくれた彼氏さまと
嬉しい再会です。

こんなに早くまた逢えるなんて、
本当に幸せだなぁ。

昨日たくさんの愛をいただいた私は、
今日も心までふんわり柔らか。

そんな温もりを、
これから逢うあなたにも
たくさん届けられたら嬉しいです♡

【ご案内スケジュール】

ありがたいことに、
今週はたくさんのご予約をいただき、
ご案内できるお日にちが
あと少しになりました✨

今週お逢いできるのは、

6月26日(金)
9:00〜18:00

こちらのお時間帯となります。

週末前のご褒美に、
少しだけ現実を忘れて、
ふたりだけの時間を
過ごしませんか?♡

そして来週でしたら、
まだ比較的ゆったりと
ご案内できますので、
ご都合に合わせて
お時間を選んでいただけます✨

梅雨のジメジメも、
お仕事の疲れも、
全部忘れられるくらい
心も身体もゆるむ時間を
ご用意してお待ちしています。

今いちばん
温もりいっぱいの私に、
ぜひ逢いに来てくださいね♡

あなたさまからの
お誘いを心より
楽しみにお待ちしています💕

皆さまにとって、
今日も笑顔あふれる
素敵な一日になりますように✨

伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary

最高に熱い月曜日、 あなたと重なり合いたくて。

06月22日 07:05
おはようございます。
伊織(いおり)です☀️

月曜日の朝、
皆さまいかがお過ごしですか?

昨日のサッカーワールドカップ、
皆さまはご覧になりましたか?

何を隠そう、私も
熱く熱く応援していた一人です(笑)

日本中がものすごい熱気に包まれて、
本当に素晴らしい
戦いでしたね。

そんな昨日の熱狂に
負けないくらい、

私の心と身体は、
一昨日の大好きな
彼氏さまと紳士さまからいただいた
溢れんばかりの愛の温もりで、

今も芯から熱く
火照っています。

一昨日の土曜日も朝から
お馴染みの頼もしい彼氏さまと、

本当に愛おしくて堪らない
幸せな一日を
過ごしていました。

朝一番は、
この日をずっと
待ち侘びてくださっていた、

仲良し彼氏さまとの
朝活から。

お久しぶりの再会でしたが、
あなたの優しくて
とろけるような手技は、
まさに圧巻でした。

朝活ならではの、
あの密やかで
理性を狂わせる魔法も手伝って、

どこまでも蕩けるような
濃厚な時間に……。

深い芸術のお話も
分かり合えて、

とても濃密で
特別な朝になりました。

またお逢いできるのを
心から
お待ちしていますね。

お次は、
ひと月ぶりとなる
仲良し彼氏さまと。

一緒にいただいたガレット、
本当に美味しかったなぁ〜!

それに、
あなたのお話は
とにかく面白くて、

ずっと笑いっぱなしでした🤣

来月のお誕生日会の
ご予約も、

本当にありがとう🥹

今からとっても
楽しみにしてるよ💓

皆さま、
たくさんの愛と
最高に楽しい時間を
本当にありがとう。

そして、
新しい週が始まった
本日月曜日。

なんと今朝は、
サッカーの熱気も
吹き飛ぶような、

嬉しいハプニングから
一日が始まりました✨

まさかの朝5時に届いた、

『今日いける?』

というメッセージ。

もちろん、
はい!いけますとも🖐

ということで、
今朝はさっそく、

朝活お馴染みの
彼氏さまとの
愛おしい逢瀬から
スタートしています。

気がつけば
もうひと月も
経っちゃったんだね!

最高の朝活を
一緒に楽しもうね❣️

そしてそして、
今夜は、

5日ぶりとなる
『2度目まして』の
彼氏さまとのデートが
大切に控えています。

初めてお会いした時に、
もう今日のお約束を
決めてくださるなんて……!

私のことを
そんなに気に入っていただけて、
本当に幸せです。

今日は前回よりも、
ますます濃厚で
蕩けるような時間に
いたしますよ♡

週末にたくさんの愛を
吸い込んで、

今朝のゲリラ朝活で
さらに感度も潤いも
最高潮に仕上がっている
私の身体。

【本日のご案内】

本日このあとは、

11:00〜18:00

のたっぷりとしたお時間で、
あなたさまの元へ
すぐにお伺いできます✨

新しい一週間が始まって、

『今週も仕事頑張るぞ!』

という皆さま。

ワールドカップの
熱い試合のように、

お部屋の中で
私とふたりきり、

誰にも邪魔されない
熱戦を
繰り広げてみませんか?

外のジメジメや、
お仕事の緊張感を

すべて忘れさせて
あげるくらい、

ピカピカに潤った
私のトリートメントと
溢れる愛で、

あなたの身体を
優しく包み込んで
深く癒やしてあげたいな。

今一番柔らかくて、
トロトロに甘くなった私を、

贅沢に
独り占めしにきてくださいね。

あなたからの
愛おしいおねだりを、

心より
お待ちしています💕

皆さまにとって、
今日もハッピーで

素敵な一週間の
始まりになりますように✨

伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary

月末のご褒美に、愛おしいあなたを待っています。

06月20日 07:05
おはようございます。
伊織(いおり)です✨

土曜日の朝、
皆さまいかがお過ごしですか?

今日からしばらくは、
少し気温が落ち着くみたいですね。

ようやく梅雨らしい空気になって、
朝晩は少し肌寒く感じる日も
増えてきそうです。

お出かけの際は、
一枚羽織れるものがあると
安心かもしれませんね☺️

6月も後半に入り、
月末へ向けてお仕事が
忙しくなってくる頃でしょうか。

毎日頑張っている皆さま、
本当にお疲れさまです。

どうか無理をしすぎず、
美味しいものを食べたり、
ゆっくり眠ったりしながら、

ご自身のことも、
たくさん甘やかしてあげてくださいね🍀

そんな皆さまを
いつでも笑顔でお迎えできるように、

私の心も身体も、
昨日の彼氏さまや紳士さまたちから
いただいた愛で、

今もぽかぽかに満たされています🥰

昨日の金曜日も、
朝から夜まで素敵なご縁に恵まれた、
幸せいっぱいの一日でした。

朝一番は、
2週間ぶりの仲良し彼氏さまと
朝活デートへ。

初めて訪れる街での待ち合わせも、
なんだか新鮮で楽しかったね。

終始『可愛い』って
たくさん愛でてくれて……

もう、あんまり伊織を
甘やかさないでね(笑)🤭

ご延長も、そして早速の
素敵な口コミまで
本当にありがとう。

『人混みの中で一際輝くオーラを発して
現れたのは間違いなくいおりさんでした』

そんな風に書いてくれて、
嬉しくて胸がキュンとしちゃった。

私の全部が癒やしだなんて……

私にとっても、
あなたは大切な存在です。

来週のデートも、
今から楽しみにしているね♡

午後は、
丁寧なメッセージをくださっていた
初めましての彼氏さまと。

もう本当に面白すぎて、
お腹を抱えて笑っちゃいました🤣

何度も何度も

『最高っす👍』

って言ってくれるから、

私まで一緒に👍しちゃった(笑)

また逢える日を
楽しみに待っていますね✨

そして一日の締めくくりは、
記念すべき10度目の逢瀬。

昨日はいつも以上に、
ゆっくりお話もできて
嬉しかったなぁ。

あなたとだからこそ、
あんな穏やかな時間も
自然に過ごせるんだなって、

改めて感じました。

温もりを重ねた時間も、
やっぱり特別で……

心まで満たされる
幸せな夜でした。

忙しい中でも、
ここまで何度も逢いに来てくれて
本当にありがとう。

また逢える日を、
楽しみに待っています。

皆さま、
たくさんの愛を本当に
ありがとうございました♡

そして今日の土曜日も、
楽しみなお約束が続いています✨

まずは、
この日をずっと待っていてくださった
3ヶ月ぶりの彼氏さまと朝活へ。

メッセージを重ねるたびに、
今日がますます楽しみになっていました。

きっと最高の朝に
なりそうですね💓

そして午後は、
ひと月ぶりの仲良し彼氏さまと。

ランチデート、
今から楽しみにしています😋

……食いしん坊な私で
ごめんなさい😆

今週もたくさんの彼氏さまから
愛をいただいて、

私の身体は今、
どこに触れても
ふんわり柔らかく仕上がっています🥰

【来週のご案内】

来週は、
まだまだゆったりと
ご案内できるお時間がございます✨

月末に向けて
お仕事を頑張ったご褒美に。

そして、
少し肌寒くなるこの季節に。

誰にも邪魔されないお部屋で、
心も身体もふわっと軽くなるような、

そんな癒やしの時間を
一緒に過ごしませんか?🥰

少し冷えたあなたを、
私のトリートメントと愛情で

芯からぽかぽかに
温めてあげたいな。

来週も、
あなたにたくさん笑って、

たくさん癒やされてもらえるように、

とびきりの笑顔で
お待ちしています♡

大好きなあなたからの
愛おしいお誘いを、

心よりお待ちしています💕

皆さまにとって、
今日も笑顔あふれる
素敵な一日になりますように✨

伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary