白を纏った私を見つめる、あなたの笑顔が嬉しくて 07月27日 17:05 17日 14:30 I駅 2度目ましてさま❤️ 『なかなか予約が 取れないから…』と、 ずいぶん前から この日を心待ちにして 予約を入れてくれていた。 その言葉だけでも 胸が温かくなるのに、 今回は私の要望も聞きながら コスプレまで 用意してくれて。 お部屋で 『これを。』 と差し出された紙袋を開けると、 そこにあったのは、 上司風と書かれた 真っ白なボディコンと、 白の編みタイツの ハイソックス。 包装紙から出した瞬間、 思わず 「可愛い!」 って声が 出ちゃった。 『伊織さんには やっぱり白かなと思って』 そう言って笑う彼。 私を思い浮かべながら 選んでくれたその時間まで、 なんだかすごく 愛おしい。 洗面所で着替えて 「ジャーン!」 とお披露目すると、 彼は目を輝かせて 『可愛い! 似合う〜!』 と少年のように 喜んでくれた。 その笑顔が 見られただけで、 私もすっかり 嬉しくなってしまう。 見つめ合うたびに、 少しずつ縮まっていく距離。 洗練された 大人の余裕はそのままに、 でもどこか 抑えきれない熱を帯びていく 指先や抱き寄せられる腕。 優しく、 けれど欲望のままに 重なり合っていく吐息。 気がつけば 穏やかだった空気は 甘く濃密なものに 変わっていて、 お互いを求める熱量に ただ身を委ねていた。 3ヶ月という時間なんて 最初から なかったみたいに、 深く、熱く 絡み合うひととき。 果てたあとの 静かな余韻のなか、 今回も彼が 用意してくれていた デザートと飲み物を 二人で囲む。 私との時間を 少しでも特別なものにしようと、 コスプレを 真剣に選んでくれたこと。 お茶の時間まで 心地よく過ごせるようにと、 細やかに 準備してくれたこと。 そんな彼の 温かい気遣いに触れながら 話す時間は、 前回同様に 驚くほど盛り上がって、 時間が経つのも 忘れてしまうほどだった。 ただ逢うだけじゃない。 私との 「時間そのもの」を 大切に育もうとしてくれる 彼の優しさに、 今回も 心の奥まで 深く満たされた。 素敵な再会と、 たくさんの 愛おしい工夫をありがとう。 またあの空気の中で、 ふたりらしい時間を ゆっくり重ねられる日を 楽しみに💕 伊織 変わらない優しさに、また逢えた朝。 07月27日 12:05 17日 9:00朝活 I駅 13度目ましてさま❤️ 約一ヶ月ぶりの朝。 ホテルのお部屋で 待っていてくれたあなたは、 扉を開けるといつもの笑顔で 『おはよう』 その一言だけで、 一ヶ月ぶりだったことを 忘れてしまうくらい、 いつもの私たちに戻っていく。 変わらず元気そうな姿にも ほっとしました。 荷物を置いて一息つくと、 今日も当たり前のように 『どれにする?』 そう言って開かれた 冷蔵庫の中には、 たくさんのクラフトビールが ずらりと並んでいて。 自分はビールが 好きではないのに、 私のために今回も こんなに用意してくれたんだね。 その優しさを わざわざ口にしないところも、 本当にあなたらしい。 私は朝から クラフトビールを選び、 あなたはいつものピルクル。 何とも私たちらしい 乾杯から始まりました。 そして今日も、 あなたが次々と繰り出す お馴染みのあるある話に、 朝から二人で大笑い。 絶妙な言い回しと、 面白おかしく話す表情に、 何度笑わされたことか。 一ヶ月ぶりでも 会話のテンポは変わらず、 笑い声の絶えない時間が とても心地良かったです。 そんな楽しい時間の中で、 何でもないことのように 『これ、たまたま見つけて』 そう言って渡してくれた 素敵な贈り物。 わざわざ 「お誕生日プレゼント」とは 言わないところが、 なんともあなたらしくて。 きっと私を思い浮かべながら 選んでくれたんだろうなと 思うと、胸の奥まで 温かくなりました。 本当にありがとう。 大切に使わせて いただきますね。 そして、 まだ二人で笑っていた その流れのまま、 『今日も可愛いんだから〜』 そう言って重なった唇。 甘いキスが深くなるほど、 さっきまでの明るい空気が 静かに熱を帯びていく。 笑いながら見つめていた瞳も、 今度は逃がさないように 私を真っ直ぐ捉えていて。 強く抱き寄せられるたび、 一ヶ月分の逢いたかったが 身体ごと伝わってくるようでした。 朝の光が残るお部屋で、 何度も唇を重ねながら、 二人だけの熱に 深く包まれていく。 明るい時間だからこそ、 隠すことのできない表情も、 重なる吐息も、 いつもより鮮明に感じられて。 朝からこんなにも 求め合えるなんて。 きっとまだ知らない方には、 少し想像できないほど 濃密な朝だったかもしれません。 たくさん笑って、 たくさん見つめ合って、 一ヶ月ぶりの距離を すべて埋めるように 深く触れ合えた朝。 今回も変わらない優しさと、 幸せな時間をありがとう。 そして今度は、 あなたのお誕生日を 私にもお祝いさせてくださいね。 またあの笑顔に逢える日を、 楽しみに待っています💕 伊織 いただいた優しさを、今週もあなたへ。 07月27日 07:05 おはようございます。 伊織(いおり)です✨ 新しい一週間が 始まりましたね。 今週も全国的に 厳しい暑さが続く予報。 東京も危険な暑さの日が 多くなりそうですので、 どうか無理をせず、 水分補給をしながら お過ごしくださいね☺️ 先週、 無事にお誕生日を迎え、 またひとつ歳を 重ねることができました。 健康な身体に 産んでくれた父と母。 明るく育ててくれた 家族。 そして、 いつも私を支えてくださる 彼氏さま方。 皆さまのおかげで、 今年も笑顔でこの日を 迎えられたこと、 心から感謝しています。 お祝いのメッセージや 素敵なプレゼントも、 本当にありがとう ございました♡ お休みの間に しっかりと心も身体も 整えることができたので、 今週は、 皆さまからいただいた 優しさのお返しを、 逢えた時間の中で 少しずつ届けられたら 嬉しいです💓 7月も いよいよ最後の一週間。 まだ少しだけ ご案内できるお時間が ございます♡ 【ご案内可能日時】 7/28(火) 11:00〜15:30 7/30(木) 9:00〜12:30 15:00〜22:00 7/31(金) 12:30〜15:30 8/1(土) 9:00〜12:00 暑い日は、 涼しいお部屋で のんびりお話したり、 身体をほぐしたり。 そんな穏やかな時間も 夏ならではの 贅沢かもしれませんね。 7月の締めくくりと、 8月の始まりを、 笑顔で一緒に 過ごせたら嬉しいです☺️ 今週も どうぞよろしく お願いいたします💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary 凛とした優しさは、 三ヶ月経っても変わらないままで。 07月23日 15:05 16日 20:00 K駅 2度目ましてさま❤️ 『覚えていてくれると嬉しいです💞』 そんな可愛らしいメッセージが 届いた瞬間、 もちろん覚えています、と 思わず笑顔になりました。 前回お逢いした日から、 気づけば三ヶ月。 またこうして ご縁を繋いでくださったことが、 本当に嬉しかったです。 夜の待ち合わせ場所に 現れたあなたは、 あの日と変わらない、 穏やかで優しい空気を 纏っていましたね。 ホテルへ向かう道中も、 自然と近況報告が始まって。 『ほんと、 なかなか予約が取れなくて…』 少し照れたように 笑うあなたのお顔に、 何度もタイミングが合わず、 お待たせしてしまったことを 申し訳なく思いながらも、 それでも諦めずに 逢いに来てくださったことが、 たまらなく嬉しくなりました。 お部屋へ着くと、 『お誕生月だから』 そう言って鞄から 取り出してくださったのは、 あなたのハイボールと、 私のために選んでくださった、 モエ・エ・シャンドンの 白とロゼ、 二本のハーフボトル。 『日記でよく見かけるから』 そう微笑むあなたに、 ちゃんと私の日記を 読んでくださっていたことが 何より嬉しくて。 しかも、 『どちらかは 持って帰ってもいいからね』 そんな一言まで添えてくださる 優しさに、 胸がじんわり温かくなりました。 そして一緒に並べてくださった、 彩り豊かなお惣菜。 『夜だから お腹も空いてるかなって。 でも、この後 ご飯の予定もあるかも しれないし』 量まで考えて 選んでくださったことが、 いかにもあなたらしくて。 前回いただいた マカロンの時もそうでしたが、 あなたはいつも、 私が喜ぶ姿を想像しながら 贈り物を選んでくださるんですよね。 そのお気持ちこそが、 私にとって 何より嬉しいプレゼントでした。 乾杯をしてからは、 家族のこと。 お仕事のこと。 これからのこと。 まだ二度目とは 思えないほど、 自然に心を開いて お話しできる時間が とても心地よくて。 あなたはいつも、 相手の話を急がせることなく、 優しく受け止めてくださるから、 私まで安心して、 ありのままの自分で いられるんです。 グラスが空く頃を見計らって、 『そろそろ お風呂に入ろうか』 そんな自然な誘い方まで、 やっぱりあなたらしくて。 泡に包まれながら、 身体を洗っていただく時間は、 なんだか嬉しくなってしまって、 私の方から何度も くっついてしまいました。 ベッドへ戻ってからも、 この日はいつも以上に、 あなたに甘えてばかりの私。 そのたびに 優しく受け止めてくださるから、 安心感に包まれて、 心までほどけていくようでした。 気づけば、 時計の針はあっという間。 楽しい時間ほど、 どうしてこんなに 早く過ぎてしまうのでしょうね。 三ヶ月ぶりの再会も、 やっぱりあなたは、 変わらない優しさで 私を包んでくださいました。 素敵なお祝いと、 心温まるひとときを 本当にありがとうございました。 またあなたの穏やかな笑顔に 逢える日を、 心から楽しみに お待ちしていますね💕 伊織 3ヶ月越しの『逢いたい』が、溢れた朝。 07月23日 13:05 16日 10:30朝活 G駅 3度目ましてさま❤️ ホテルの扉を そっと開けると。 そこにはもう、 あなたが待っていてくれました。 目が合った、その瞬間。 嬉しそうに目を細めたあなたは、 真っ直ぐ私のもとへ歩み寄り、 『やっと逢えた……!』 その一言とともに、 優しく抱き寄せてくれました。 その腕の温もりだけで、 この3ヶ月という時間が、 私たちにとってどれほど 長かったのかが伝わってきます。 前回お逢いしたあとから、 何度も私の出勤表を見ては、 『今日も埋まってる……。』 そんなことを 繰り返していたんだってね。 お仕事の都合も重なって、 なかなかタイミングが合わず、 『ずっと予約取れなかったんだよ。』 そう少し悔しそうに笑うあなたが、 なんだか愛おしくて。 そんなふうに 今日という日を待っていてくれたことが、 私は本当に嬉しかったです。 そして、 少し照れながら続けた言葉。 『伊織ちゃんの日記、 何回も読んじゃった(笑)。』 『読むたびに、 またムラムラしてさ。』 『あの日のこと、 何度も思い出してたんだよ。』 その告白に、 思わず頬が熱くなる私。 あの日書いた日記が、 あなたの中で何度も 息を吹き返していたなんて。 ただ文章を読んでいたんじゃない。 あの日交わした笑顔も、 見つめ合った時間も、 ふたりだけの空気まで思い出しながら、 今日を楽しみにしてくれていたんだね。 そう思うと、 胸の奥がじんわり温かくなりました。 久しぶりの再会なのに、 不思議なくらい距離なんて感じなくて。 笑って、 見つめ合って、 また笑って。 それだけなのに、 逢えなかった時間が 少しずつ埋まっていくようでした。 ふと目が合うたびに、 『やっぱり可愛いなぁ。』 『やっぱり伊織ちゃんなんだよ。』 そんなふうに 何度も口にしてくれるあなた。 普段は落ち着いた、 余裕のある大人の男性。 それなのに、 私の前ではその余裕が 少しずつほどけていく。 前回もそうだったけれど、 そのギャップが 私はたまらなく好きです。 3ヶ月という時間があったからこそ、 今日という再会は、 今まで以上に愛おしくて。 焦らされた時間さえ、 ふたりにとって必要な時間だったんだと 思えるほどでした。 帰る頃。 少し名残惜しそうに笑いながら、 『次はもう、 こんなに空けたくない。』 『もっと早く逢いに来るから。』 その言葉に、 思わず私も笑顔になります。 予約がなかなか取れなかったことも。 日記を何度も読み返しながら、 今日を待っていてくれたことも。 全部ひっくるめて、 あなたの『逢いたい』が まっすぐ伝わる一日でした。 そんなふうに想ってもらえる私は、 本当に幸せ者です。 今度は3ヶ月も待たせないように… また近いうちに、 あなたの嬉しそうな笑顔を 見られる日を楽しみにしていますね💕 伊織 突然届いた朝のお誘いは、恋のはじまりみたいでした。 07月23日 12:05 14日 10:00ロング朝活 T駅 初めましてさま❤️ 突然届いた朝のお誘いが、 忘れられない時間になりました。 前日の夜。 突然届いた、 初めましてのあなたからの 朝活ロングのお誘い。 ご予約通知を見た瞬間から、 「どんな方なんだろう」 そんな嬉しいドキドキを 胸に抱いていました。 待ち合わせ場所でお逢いすると、 そこにいたのは、 爽やかで穏やかな笑顔が とても印象的な年下のあなた。 自然体で話してくれる姿に、 初対面だったことを すぐに忘れてしまいました。 ホテルまでのドライブも 本当に楽しかったね。 窓の外には、 初夏の鮮やかな緑と ゆったり流れる川沿いの景色。 その景色を眺めながら 何気ない話を重ねる時間が、 まるで前から知り合いだった ふたりみたいで。 お部屋に着いてからも、 話したいことが 次から次へと溢れてきて。 おすすめの映画や動画を 見せ合ったり。 勉強に使っているアプリを 教え合ったり。 気付けば…… 「そろそろお風呂行こうか?」 そんな言葉を 何度交わしたことか(笑) お喋りが楽しすぎて、 なかなか次へ進めない ふたりが可愛かったね。 でも── ようやくベッドへ入って、 あなたが静かに私を見つめた瞬間。 その優しい目が、 少しだけ熱を帯びた気がして。 その視線だけで、 私の中の空気が ふわりと変わりました。 さっきまで笑い合っていたのに。 触れられるたび、 見つめられるたび、 少しずつ距離がほどけていく。 急がず、 確かめるように重ねられる時間が とても心地よくて。 あなたの眼差しには どこか大人の色気があって、 その空気に包まれているうちに、 私も自然と あなたを求める気持ちが 溢れてしまいました。 言葉よりも、 視線で伝わるものが たくさんあったね。 ふたりで笑って、 見つめ合って、 また惹かれ合って。 初めましてとは思えないほど、 心まで近づけた時間でした。 プロフィールを見て、 ずっと気になっていてくれたこと。 『占いもお願いしたいです』 そう話してくれていたのに…… あの日は、 ふたりとも夢中になりすぎて、 すっかり忘れちゃいましたね(笑) でも、そのあとすぐに届いた口コミ。 『素敵な時間をありがとうございました。 次に会える時は占いをお願いします。』 その一文が、 あなたらしくて、 とても嬉しかったです。 丁寧で誠実で、 どんな話にも真っ直ぐ耳を傾けてくれるあなた。 一緒にいて、 こんなにも自然に笑える人に 出逢えたこと。 本当に幸せでした。 今度こそ、 続きをしましょう。 映画のお話も。 勉強のお話も。 そして、 忘れてしまった占いも。 またあなたと過ごせる日を、 心から楽しみにしています。 素敵な朝のプレゼントを、 本当にありがとうございました💕 伊織 約束を叶えるたび、思い出が増えていく。 07月23日 10:05 13日 15:30 5度目ましてさま❤️ 『次は、お買い物デートだね。』 前回の居酒屋デートの帰り道。 笑いながら交わした そんな約束を…… また当たり前みたいに 叶えに来てくれたあなた。 本当に、 有言実行の人だなぁって。 逢う前から、 今日という一日が ますます楽しみになっていました。 気づけば、 もう五度目のデート。 まだ五回しか逢っていないなんて、 ちょっと信じられないくらい。 あなたと並んで歩く時間は、 最初からずっと隣にいた人みたいに 自然で、心地良くて。 待ち合わせをした瞬間から、 今日も自然と笑顔になっている 私がいました。 今回の主役は、 楽しみにしていた お買い物デート。 『これ可愛いね。』 『こっちも似合いそう。』 ひとつのお店で立ち止まっては、 あれこれ話して。 また次のお店へ行って。 どれにしようか迷う時間さえ、 こんなに楽しいなんて。 鏡の前で服を合わせるたびに、 『うん、それいい。』 『絶対似合うよ。』 って、 自分のことみたいに 嬉しそうな顔をしてくれるあなた。 その笑顔を見ていたら、 私まで幸せになってしまって。 どの服を選ぶかよりも、 あなたと一緒に 選んでいる時間そのものが、 何より贅沢でした。 私が手に取ったお洋服を見て、 『これ、絶対似合う。』 そう言って、 迷わずプレゼントしてくれたあなた。 口コミには、 『嬉しそうな顔が見られて、 こっちまで幸せになりました。』 って書いてくれていたけれど…… あの日、 一番嬉しそうだったのは、 きっとあなたの方だったよ?♡ その笑顔が嬉しくて、 私まで何度も笑ってしまいました。 お買い物を楽しんだあとも、 なんとなく鍋を見たり、 寝具を眺めたり。 「これ使いやすそう。」 『こういうのいいね。』 そんな何気ない会話をしながら 歩く時間まで楽しくて。 目的なんてなくても、 ふたりで歩いているだけで こんなに幸せなんだなぁって、 改めて感じました。 そのあと、 コンビニで ふたりとも大好きなお酒を買って、 ホテルへ。 『部屋飲みしよう。』 そんな流れも、 もうすっかり 私たちらしくなってきたね。 乾杯をして、 他愛もない話をしながら ゆっくりお酒を飲んで。 そんな時間が心地良くて、 気づけばふたりとも すっかりまったりモード。 『ちょっとお腹空いたなぁ。』 そんなあなたのひと言に、 「じゃあ私が買ってくるね。」 今度は私が、 あなたのために コンビニへ。 おつまみを選びながら、 「これ好きそう。」 「これは絶対喜んでくれるかな。」 そんなことを考えている時間も、 なんだか嬉しかったよ。 『ド・ストライク!』 って、 あんなに喜んでくれて、 思わずガッツポーズでした(笑) 追いビールを片手に、 またたくさん笑って。 お風呂では お互いを洗いっこして。 そのあとの時間は…… ふたりだけの、 大切な秘密にしておこうね♡ デートのあと、 すぐに届けてくれた口コミ。 『完全にいおりさんワールドに ハマっている自分です。』 そんな言葉に、 思わず照れながら 何度も読み返してしまいました。 でもね。 私が嬉しかったのは、 その言葉以上に。 前回の日記で綴った、 『次は、お買い物デートだね。』 その約束を、 たった一週間で また叶えに来てくれたこと。 話したことを覚えていて。 『行こう。』 『叶えよう。』 そうやって、 いつも言葉だけじゃなく 行動で示してくれるあなた。 だから私は、 安心してあなたと 未来の約束ができるんだと思います。 約束をひとつ叶えるたびに、 また新しい思い出が増えていく。 そんな時間を これからも大切に 重ねていけたら嬉しいな。 いつも、たっぷりと時間を預けてくれて 本当にありがとう。 また次は、 どんな約束を 一緒に叶えられるかな。 今からもう、 楽しみにしています。 またね💕 伊織 ゆっくり、深く、溶け合う朝活 07月23日 09:05 11日 10:00朝活 K駅 2度目ましてさま❤️ 前日の朝、 スマートフォンの画面に 灯ったご予約通知。 そこに添えられていた メッセージに、 胸が跳ねた。 『おはよう伊織さん、 お久しぶりです。 明日、10時から予約 入れさせてもらってます。 宜しくお願いしますね😉』 約半年ぶりの、 あなた。 初めましてのあの日にくれた、 焦らさず、急がせず、 じっくりと私を味わってくれた 大人の余裕。 また逢える嬉しさを 抱きしめながら、 朝の錦糸町へと向かった。 ホテルのドアが開くと、 そこにはあの時と変わらない 晴れやかな笑顔。 でも、 どこか雰囲気が違っていて。 「あれ? もしかして 痩せました……?」 思わず尋ねると、 彼は少しはにかみながら 教えてくれた。 逢えなかった時間の間に、 手術をして 入院をしていたこと。 今は退院してしばらく経ち、 すっかり元気になったから、 真っ先に逢いに来てくれたこと。 そんな大切な節目に、 私を思い出してくれたんだ。 愛おしさが溢れて、 快気祝いの気持ちを込めて、 私からそっと唇を重ねた。 そこからは、 一瞬にして あの日の感覚が蘇る。 触れるか触れないかの 繊細なフェザータッチ。 言葉も、仕草も、 どこまでも丁寧で優しい エスコート。 大人の色気を纏った、 あの”ゆっくりまったり”とした キスに、一気に身体の奥が 熱くなっていく。 静かな朝の光の中、 天井に張り巡らされた鏡が、 さらに私たちの興奮を煽った。 私が彼に跪き、 夢中で奉仕しているその姿を、 彼は上からしっかりと 見つめている。 鏡越しに視線が絡み合うたび、 逃げ場のない快感が 昂っていく。 いつも以上に神経が 研ぎ澄まされる、 朝の密室。 敏感になった身体は、 彼の低い吐息ひとつ、 指先の微かな動きひとつに 過剰なほど反応してしまう。 心地いい焦らしの時間のあと、 「あなたも、 こんなにえっちだったんだ……」 そう驚くほど、 情熱的な波が押し寄せた。 最後にベッドへ仰向けに 寝かされ、 彼に包み込まれる。 優しく、 けれど確実に芯を捉えるような 愛撫に、 もう抗うことはできなくて。 朝の静寂を引き裂くように、 何度も、何度も、 深いところまで イカされてしまった。 五感がすべて目覚めるような 朝活は、 いつも以上の高揚感と興奮を 私たちに連れてきてくれる。 デートの後、 あなたから 『まだ2回目なのに、 そんな気がしないくらい 心地よかった』と、 嬉しすぎる言葉が届いて、 胸がいっぱいになった。 本当に、 不思議なくらい自然に 溶け合える特別な時間。 すっかり素敵に 引き締まった身体、 無理だけはしないで、 またいつでも 癒されにきてね。 『またタイミングが合ったら 朝活で』 と言ってくれたその言葉、 楽しみに信じてる。 最高の朝の目覚めを、 本当にありがとう。 また次の”朝活”で、 待ってます💕 伊織 8ヶ月ぶりの再会は、さらに逞しくなったあなたと。 07月23日 08:05 10日 13:30 100分+ 2度目ましてさま❤️ 事前に丁寧なメッセージで 予約の相談をしてくれて、 当日は100分から130分へ 延長までしてくれたあなた。 『ゆっくり逢いたい』 そんな気持ちが伝わってきて、 逢う前から嬉しくなっていました。 ドアが開いた瞬間、 思わず胸が高鳴る。 「あれ… こんなに格好良かったっけ?」 爽やかな笑顔と、 綺麗なお顔立ち。 そして以前よりも、 さらに逞しくなった身体。 「もっと鍛えてるの?」 そう聞くと、 『いや、太っちゃって…』 と照れ笑い。 でも私には、 太ったようには全然見えなくて。 仕事に打ち込む日々を重ねて、 身体にも表情にも 自信が宿ったように映りました。 このあと美容室に行って、 夜は会食。 その前には買い物まで 済ませてきたんだって。 忙しい一日の中で、 私との時間を ちゃんと作ってくれたことが とても嬉しかった。 そしてあなたが、 少し照れたように笑いながら、 『性欲を満たすことだけが 不足してて…』 なんて言うものだから、 思わず二人で笑ってしまったね。 若さとユーモアが混ざる、 あなたらしい一言でした。 少し緊張している様子も 伝わってきて、 私もその緊張をほぐしたくて そっと手を重ねる。 でも真っ直ぐ見つめ返されると、 今度は私の方が 照れてしまって。 「先にシャワー行こっか。」 そんな一言で、 誤魔化すように笑いました。 露天ジャグジー付きの 素敵なお部屋を選んでくれたのに、 その頃にはもう、 お互い気持ちは同じで。 結局ジャグジーよりも先に、 自然とベッドへ。 8ヶ月という時間なんて 最初から存在しなかったみたいに、 抱きしめる腕も、 重なる温もりも、 すぐにあの日の続きへと戻っていく。 熱が落ち着いたあと、 少し照れたように 『いつもこんなに早くないのに… ダメだ、興奮しちゃった…』 そんな素直な一言に、 思わず微笑んでしまいました。 そのあとは、 ベッドでゆっくりお喋り。 仕事の話を聞かせてもらいながら、 仕事運が上がる神社のお話をしたり、 そこから自然な流れで、 私のお仕事でもある 占いのお話にもなって。 あなた自身のことや、 これからの運勢、 力を発揮しやすい流れ、 身体で気を付けた方がいいところまで 一緒に見させてもらいました。 鑑定が終わると、 『いや〜面白い! すごいなぁ。』 その笑顔が とても印象的でした。 自分自身を知ることって、 遠回りを減らして、 本当に力を発揮したい場面で 背中を押してくれるもの。 そんな時間も 一緒に過ごせて嬉しかったな。 ふと、 「性欲は満たされましたか?」 そう聞くと、 『満たされたどころか、 もうしばらく大丈夫なくらいです。』 なんて真面目な顔で 答えてくれるから、 また笑ってしまったね。 その頃には、 あなたの瞼も少し重たそう。 「おいで。」 そう両手を広げると、 あんなに逞しい身体なのに、 素直に腕の中へ 飛び込んできてくれるあなた。 しばらくすると、 静かな寝息。 時々むにゃっと目を覚ます姿まで なんだか可愛らしくて、 思わず頭を撫でてしまいました。 そして最後は、 『せっかくだから ジャグジー行きますか。』 そう誘ってくれて、 ようやく露天へ。 夏の日差しを浴びながら、 少し冷ためのお湯に浸かって、 旅行の予定や、 おすすめの場所を 教え合ったり。 慌ただしく始まった時間も、 最後は穏やかに笑い合える時間へ。 熱い時間も、 心がほどける時間も、 どちらもあなたらしくて。 8ヶ月ぶりとは思えないほど 自然に距離が縮まった一日でした。 また次に逢える日には、 あなたの仕事のお話も、 その後の運勢の変化も、 聞かせてもらえたら嬉しいな💕 伊織 積み重ねた一年に、ありがとう。 07月23日 07:05 おはようございます。 伊織(いおり)です✨ 7月23日、 木曜日の朝ですね。 今朝の東京も、 朝から眩しい夏空が 広がっています☀️ 今日も厳しい暑さが 続きそうですので、 どうか無理をなさらず、 水分補給を忘れずに お過ごしくださいね☺️ 昨日は、 大好きな仲良し彼氏さまと、 一年に一度の 『一周忌法要』を 無事に執り行うことができました🤭💕 私を見つけてしまってから、 ちょうど一年。 あの日から今日まで、 たくさん笑って、 たくさん甘えて、 たくさん支えていただいて。 気づけば、 私にとっても かけがえのない存在に なっていました。 美味しいお食事を囲んで、 ゆっくりお酒を楽しんで。 他愛もない話で笑い合える時間も、 甘えさせてもらえる安心感も、 全部が幸せで、 胸がいっぱいになる一日でした。 そして、 今年も素敵な お誕生日プレゼントまで……🎁 忙しい毎日の中で、 私を思い浮かべながら 選んでくださったことが、 何より嬉しかったです。 大切に、 身につけさせていただきますね🥹💕 また来年の『法要』も 笑顔で迎えられるように。 この一年も、 ふたりだけの思い出を 少しずつ増やして いけたら嬉しいです✨ 本当に、 ありがとうございました💓 そして迎えた今日。 本日も朝から、 たくさんの仲良し彼氏さまたちとの 嬉しい再会が 続いています。 お誕生月だからと、 お仕事やご予定を 調整して逢いに来てくださる皆さま。 『今日はゆっくり過ごそうね』 と、いつもより 長いお時間を 預けてくださる方々。 皆さまのお気持ちが 本当に嬉しくて、 朝から胸が 温かくなっています🥹💕 お一人おひとりとの時間を 大切にしながら、 今日も心を込めて お迎えしてまいります。 暑い中お越しくださる皆さま、 どうぞお気をつけて いらしてくださいね☺️ 【来週のご案内】 来週は、 7月を締めくくる 最後の一週間ですね✨ ありがたいことに 今週はたくさんのご予約を いただいておりますが、 来週はまだ ゆったりとご案内できる お日にちもございます☺️ 暑さを忘れて、 涼しいお部屋で のんびり過ごすひとときも。 少し足を伸ばして、 夏ならではの お出かけデートも。 「7月、逢えてよかったね。」 そんな思い出を ご一緒できたら 嬉しいです💕 ご希望の日程などございましたら、 お気軽に メッセージくださいね💌 それでは今日も、 皆さまにとって 笑顔あふれる 素敵な一日になりますように✨ 本日も よろしくお願いいたします🥰 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary