ふたりで紡いだ、静かな朝の物語。 07月07日 08:30 4日 8:30超絶ロング朝活 6度目ましてさま❤️ 『5時間あるんだから、 ホテルだけじゃなくて、デートしよう』 今回の逢瀬は、 あなたのそんな優しい一言から 始まりました。 最初はね、お部屋で シャンパンを飲みながら ゆっくり過ごそうって 考えてくれていたあなた。 でも私が、 「手を繋いで歩いたり、 美味しいものを食べたり… そんな時間も一緒に過ごしたいな♡」 って我儘を伝えたら。 『じゃあ、朝の神社をお散歩して、 美味しい朝ごはんを食べに行こうか』 って、あなたが素敵な提案をしてくれて。 それから、 どこの神社がいいかな。 朝ごはんはどこにしよう。 待ち合わせは、 どの改札が分かりやすいかな。 そんなことまで、 『伊織が喜んでくれるように』って 一生懸命考えてくれて。 メッセージを重ねる時間さえ、 もう愛しいデートが 始まっているみたいで、 ずっとワクワクしていたの。 そして迎えた、当日の朝。 神社の前であなたを見つけた瞬間。 少し照れくさそうに揺れた その笑顔が、 たまらなく愛おしくて。 「やっと逢えた……♡」 って、胸の奥がぎゅっと、 いっぱいに満たされていった。 そっと手を繋いで歩き出す、 まだ誰もいない、 ふたりだけの静かな朝の境内。 私の世界には、 あなたしか見えていなかった。 緑に包まれた神社で、 凛と澄んだ空気に 包まれながら、 ふたり並んで そっと手を合わせる。 何か特別なお願いごとを したわけじゃないけれど、 大好きなあなたの隣で、 同じ静寂を分け合えている。 その事実が、 何よりも幸せでした。 お詣りのあとは、 楽しみにしていた 朝ごはんの時間。 朝から小さく乾杯なんて、 ちょっぴり贅沢で、 なんだか「大人の遠足」みたい(笑) たくさん笑って、 たくさん話して。 これまで触れてこなかった お互いの深いお話も、 引き出しを開けるみたいに、 少しずつ。 『伊織のことを、もっと知れた』 そう言って 愛おしそうに微笑む あなたの言葉が、 本当に、本当に嬉しかった。 時間を重ねるたびに、 お互いの「大切」が 静かに増えていく。 そんな関係って、 すごく素敵だなって思う。 ゆっくりとホテルへ向かい、 お部屋のドアを閉めたとき。 あなたが少し はにかみながら、 『誕生日、おめでとう』 って差し出してくれた、 綺麗な包み。 そっと開けると、そこには、 私がずっと憧れていた Maimiaの、 素敵なランジェリーたちが。 いつもながら、あなたのセンスの良さには ときめいてしまう。 『日記で、今月が誕生日だって 知ったから』 その言葉を聞いた瞬間、 胸の奥が、 じんわりと熱くなっていく。 私の知らないところで、 私のために、 前からあれこれ考えて、 選んでくれていたんだね。 その背景にある あなたの真っ直ぐな気持ちが 愛おしくて、 何度も「ありがとう」を 繰り返してしまった。 さっそく、 そのランジェリーを肌に纏って、 少し気恥ずかしい気持ちのまま、 あなたの前へ。 ## するとあなたは、 子供みたいに目を きらきらと輝かせながら、 『わぁ……すごく似合ってる』 って、本当に嬉しそうに 笑ってくれたの。 その慈しむような笑顔を 見ていたら、 愛おしさが一気に込み上げてきて。 気づけば私、 あなたのお隣へそっと座り直して、 自分から甘えるように、 その肩にコトンと もたれかかっていました。 あなたは何も言わずに、 ただ大きな腕で、 私を優しく抱き寄せてくれる。 そのじんわりとした温もりが、 どんな素敵なプレゼント以上に、 切ないくらい嬉しかったんだ。 言葉なんていらないくらい、 穏やかで、優しくて、 あたたかい時間。 こうして強く 抱きしめられていると、 「あぁ、この人の隣は、 世界で一番安心するな……」 って、心まで綺麗に 満たされていきました。 楽しすぎて、 あっという間に駆け抜けてしまった お別れの時間。 だけど、お家に帰ってから届いた あなたからの長い長いメッセージを読んで、 また胸がキュンと熱くなりました。 『小学校のプールの授業の 後みたいだった』 あまりにもあなたらしい 無邪気な表現に、 思わずクスッと 笑ってしまったけれど。 たくさん笑って、 たくさんお喋りして、 思いきり幸せを心に刻んだあとに 訪れる、 あの心地よい、特別な気怠さ。 ふふ、きっと私も、 全く同じ気持ちだったよ。 バイバイしたあと、 名残惜しくて ベンチに座ってぼーっと 余韻に浸っていたこと。 朝の神社で、 心が優しくリセットされたこと。 何より、朝ごはんで たくさん話せたことが 一番嬉しかった、ということ。 一つひとつ、 想いを乗せて綴られた あなたの言葉をなぞりながら、 「この一日が、 ともくんにとっても 特別な思い出になったんだ」 そう答え合わせができたことが、 何より幸せでした。 ともくん。 最高の、忘れられない一日を 本当にありがとう。 私が一番嬉しかったのはね、 ホテルで過ごした 濃密な時間だけじゃなくて。 『伊織が喜ぶ一日にしたい』 その優しい想いで、 何日も前から、 私と一緒にこのデートを 丁寧に作り上げてくれたこと。 その温かい「お気持ち」 そのものが、 今年のお誕生日で、 私の心に一番深く届いた 最高のプレゼントでした。 またひとつ、 ふたりだけの消えない物語が 増えたね。 次はどんな景色を、 どんな物語を、 ふたりで一緒に紡いでいこうか。 またあなたに逢える日を、 今から心待ちにしています💕 愛を込めて。 伊織 たくさんの愛の温もりと、幸せな七夕の朝。 07月07日 07:05 おはようございます。 伊織(いおり)です✨ 7月7日の火曜日。 本日は待ちに待った七夕ですね🎋 皆さま、 いかがお過ごしですか? 今朝の東京は 少し雲が広がっていますが、 夜には雲の向こうの天の川まで 届くくらい、 私の心は昨日いただいた たくさんの愛の温もりで 幸せに満たされています。 昨日は、 大好きな仲良し彼氏さまたちと 朝から夜まで 駆け抜けた一日でした。 まずは、 仲良し彼氏さまとの朝活から。 なんと、大切なあなたの お誕生日当日に、 私との逢瀬を選んでくれて 本当にありがとう。 直接「おめでとう🎁」の気持ちを 贈ることができて、 本当に嬉しかったです。 これからの一年が、 あなたにとってより元気に、 楽しく過ごせる 最高の歳になりますように😉 ...そして夕方からは、 早くからこの日を待ち望んでいた 特別な居酒屋デート。 「いおりんのために」って、 たくさんお店を リサーチしてくれたあなた。 ふたりで初めてお酒を 酌み交わすことができて、 胸がいっぱいになりました。 美味しくて幸せな時間のあと、 ベッドに入ってからは、 すっかりあなたに 甘えてしまって……。 たくさん愛してくれて、 本当にありがとう。 来週のお買い物デートも、 今からめちゃくちゃ楽しみだよ! ...そして迎えた、 本日7月7日の七夕当日✨ 今朝も、大好きな仲良し彼氏さまとの 朝活から幸せにスタートします。 早くからソワソワして 待っていてくれたのが メッセージから伝わってきて、 たまらなく愛おしいです♡ 【本日のご案内】 ハッピーなエネルギーが 最高潮に満ちている本日ですが、 夕方の時間帯に お時間をご案内できます✨ ・7月7日(火)14:30頃〜18:00 年に一度の特別な七夕の日に、 伊織をあなただけの 織姫にしてくださいませんか? お仕事帰りの早いお時間や、 少し贅沢な夕暮れ時の癒やしに。 あなたの一年に一度の 彦星さまとして、 お迎えにきていただけるのを 心よりお待ちしております💌 それでは、ロマンチックな七夕。 皆さまの願い事が叶う、 素敵な一日になりますように。 本日も、どうぞよろしく お願いいたします💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary 30分の愛おしい我儘。3度目のデートがもっと濃厚になる理由 07月06日 19:05 あの夜の、特別な時間を綴った 素敵な口コミを何度も読み返しています。 約3ヶ月ぶりに お逢いできただけでも 嬉しかったのに、 『お時間を30分 延長させて頂き』 あの一文を読んで、 あなたも私と同じように 「もっと一緒にいたい」って 願ってくれたんだなと思って、 胸がじんわり温かくなりました。 愉しいお話から始まって、 ラストの濃密な トリートメントタイムまで、 私を求めてくれた 手のひらの温もりを 今でも覚えています。 最後に書いてくれた、 『その時もお悩み相談に 乗って頂ければ幸いです』 という言葉。 頼りにしてくれていることが 嬉しくて、 あなたの力になりたくて、 胸がいっぱいになりました。 誰にも言えない悩みも、 私になら全部 預けて大丈夫。 口コミのお礼として── 30分の延長が決まった瞬間、 心の中で 「やった!」って 子供みたいに飛び跳ねて喜んでいた、 あの時の私の 本当の笑顔を。 ヘブンの鍵付き日記に、 あなたへの「ありがとう」を込めて、 そっと置いておきますね。 また一緒に、 お話をたくさんして、 身も心もとろけるような 濃密な時間を過ごしましょう。 あなたにまた逢える日を、 心から楽しみにしています💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary ─── 伊織を知りたい貴方さま とても素敵な口コミたちを ぜひご覧になって💕 ▼いおり🗼お客さまの口コミ https://dh2020.jp/tokyo/okutetsu_tokyo/companion_review/16485 『責任を取ってもらいたい』その一言から始まった、甘えん坊な紳士さま。 07月06日 17:05 3日 19:00 O駅 初めましてさま❤️ 『伊織さんの日記は、 ほぼほぼ官能小説ですね。 溢れる文才、 活字に勃起してしまったので 責任取って頂きたい』 そんな思わず笑ってしまうような、 でもとても嬉しいメッセージから 始まった私たちのご縁。 どんな方が 逢いに来てくださるんだろう… 少しだけ胸を高鳴らせながら 待ち合わせ場所へ向かうと、 そこには優しい笑顔で 手を振ってくれた とても穏やかな紳士さまが。 『こんばんは』 その一言だけで、 なんだか緊張が すっとほどけてしまうくらい、 柔らかくて心地いい空気を まとっているあなたでした。 ホテルへ向かう前に コンビニへ立ち寄ると、 『僕はお子ちゃまだから』 なんて照れ笑いしながら 手に取ったのは オレンジジュース。 その一方で、 『伊織さんは お酒でも飲んでください』 そう自然に勧めてくれる 大人の優しさが嬉しくて、 思わず頬が緩んじゃった。 お部屋では、 たわいないお話をしながら 少しずつ距離が縮まっていって。 お仕事で ずっと頑張ってきた疲れが、 ふっとほどけていくように、 あなたは少しずつ 甘えん坊な表情を 見せてくれるようになったね。 『今日は全部、 伊織さんに癒やされたい』 そんな想いが 伝わってくるようで、 私まで愛おしい気持ちに。 ゆっくりと唇を重ね、 何度も優しくキスを交わしながら、 少しずつ熱を高めていく時間。 身体だけじゃなく、 心まで触れ合っていくような、 そんな濃密なひとときでした。 あなたを優しく 可愛がっていると、 だんだん呼吸が乱れてきて、 『あ〜…… もうやばい〜!』 『ずるい〜……』 そんなふうに 無邪気な声を漏らしてくれる姿が あまりにも可愛くて。 普段はきっと お仕事を頑張る 頼れる大人なのに、 私の前では 安心しきったように 甘えてくれるそのギャップに、 胸がいっぱいになってしまいました。 たくさん頑張った身体から 力が抜けていくたびに、 『気持ちいい……』 そう小さく呟くあなたを そっと抱きしめながら、 「よしよし♡」 って頭を撫でていたら、 そのままヘロヘロになって 眠りについてしまったあなた。 本当に安心しきった寝顔が あまりにも可愛くて、 隣で見守っていた私まで、 いつの間にか うとうと夢の中へ。 ふたりで寄り添って眠る時間は、 なんだか恋人同士みたいで、 とても幸せでした。 あの後は 無事に帰れましたか?♡ お仕事の疲れが 少しでも軽くなっていたら 嬉しいな。 そして…… “責任”は、 ちゃんと取れたかな?♡ また疲れた時は、 いつでも甘えに来てね。 次はもっとたくさん、 心も身体も癒してあげるから💕 伊織 甘えん坊なイケメンくんと、秘密の時間。 07月06日 15:05 3日 16:15 K駅 初めましてさま❤️ メッセージを何度も重ねて、 今日ついに逢いに来てくれたあなた。 待ち合わせ場所に現れた瞬間、 思わず見惚れちゃった。 若々しくて凛々しくて、 優しそうな笑顔まで素敵な、 とびきりのイケメンさん。 なのに、 『心臓がバクバクする〜❣️』 なんて照れながら 打ち明けてくれるから、 そのギャップが可愛すぎて、 最初から胸がきゅんとしてたんだよ。 自然に手を繋いで、 ドキドキしながらホテルへ。 お部屋に入ると、 私の顔をじっと見つめて、 『本当にプロフィールの 年齢に見えないですね!』 って目を丸くして 驚いてくれたあなた。 そんな反応をしてもらえると、 やっぱり嬉しくなっちゃうじゃない。 ソファに並んで座った途端、 引き寄せられるように重なった唇。 深く、濃く、 唇を重ねるたびに 少しずつ距離がなくなっていく。 甘く溶けるような空気に包まれて、 お互いの体温が跳ね上がっていくのがわかった。 シャワーへ向かう前から、 あなたの突然の情熱的なクンニに すっかりとろけさせられて…… あんなに激しくイカされちゃうなんて、 思ってもみなかったな。 そのあとのシャワータイムも、 本当にエッチで楽しかった。 泡だらけになりながら、 いたずらっぽく触れ合っていると、 真っ直ぐピン!と元気いっぱいに 勃ち上がったあなたの男の子な部分が 愛おしくて、クスッと笑っちゃった。 ベッドへ戻ってからは、 あなたのリクエストで、 ふたりだけの秘密のシチュエーションプレイ。 『今までどんなプレイを したことがあるんですか?』 そんな質問から始まって、 『僕は甘えたいので…… AV観ながらシコってるところを、 ママに見られるのがいいです』 って、少し照れながら 打ち明けてくれた、 あなたのはにかんだ願い。 そこから始まった、 ふたりだけのイケナイ親子ごっこ。 ベッドの上でAVを観ながら、 ガマンできずに自分で動かし始めるあなた。 そこへ私が「コラ、何観てるの…?」って、 ママになりきって覗き込むと、 あなたはビクッとして、 すぐに顔を真っ赤に染めたよね。 「ダメでしょ、こんなもの観て……」 そう言ってシーツを剥ぎ取り、 はち切れそうなほど硬くなったそこを ママの目でじっと見つめてあげる。 『ごめんなさい、ママ…… でも、もう止まらなくて……』 潤んだ瞳で必死に言い訳しながら、 腰をピクピクさせてる姿が たまらなく可愛くて、 もっと意地悪したくなっちゃった。 「しょうがないわね……ママが手伝ってあげる。 その代わり、これからはママだけで抜きなさい?」 そう耳元で囁きながら、 ママの手で優しく、時に激しく、 溢れ出る蜜をこすりつけるようにシコってあげると、 あなたはもう限界で……。 『ママ……っ、ママの手、気持ちよすぎる……!』 背徳感に狂いそうになりながら、 私の手の中で、せつなく激しく果てていった。 ママの温かい手の中で、 ぜんぶ吐き出しちゃったね。 夢中になって甘えるあなたを見ていると、 年下らしい可愛さが溢れていて、 本当に愛おしかったよ。 ひと息ついたあとは、 ベッドでのんびりおしゃべり。 お仕事のこと、 プライベートのこと。 あなたは真っ直ぐな瞳で、 私の話を一つひとつ 丁寧に聞いてくれるから、 気づけば私も、 いつも以上に たくさん話してしまってた。 一緒にいるだけで、 心までぽかぽか温かくなる。 そんな居心地の良さが、 すごく嬉しかったな。 そして少し照れながら、 『もう一回イケるかなぁ……』 ってはにかむあなた。 その可愛い一言に、 思わず笑顔になっちゃった。 さっきまでのイケナイ余韻を 少しだけ残したまま、 今度はたっぷり愛し合って、 しっかり二発目も発射❤️ 最後まで贅沢に、 ふたりだけの時間を楽しんだね。 若くて格好いいのに、 こんなに甘え上手で、 素直で真っ直ぐなあなた。 そのギャップに、 私までたくさん癒されちゃったよ。 今日は勇気を出して 逢いに来てくれて、 本当にありがとう。 また逢える日を、 楽しみに待っているね💕 伊織 画面の向こうのあなたが、手を繋いで現れた日。 07月06日 13:30 3日 13:00 O駅 初めましてさま❤️ 何日か前から、 メッセージでやり取りを 重ねていたあなた。 私の写メ日記を いつも読んでくださっていて、 映画や美術館、 お散歩のお話をしてみたら、 思いがけず共通の趣味もたくさん。 『早く逢って、 お話ししたいです』 そんな言葉を 届けてくれるたびに、 「どんな方なんだろう」 って、私も自然と 想像するようになっていました。 でも、お互いの予定が なかなか合わなくて、 逢えるのはもう少し 先かな……なんて思っていた、その時。 突然届いた一本のご予約。 もちろん予約名だけでは まったく気付かなくて、 「今日はどんな方かな」 そんな少しの緊張を胸に、 待ち合わせ場所へ向かいました。 そこにいたのは、 お仕事帰りとは思えないくらい スマートで、お洒落なあなた。 目が合った瞬間に見せてくれた 優しい笑顔が印象的で、 自然に差し出してくれた手を そっと握った瞬間、 初めましてなのに、 不思議なくらい安心したんだよ。 お部屋へ向かう道でも、 会話は途切れることなく、 「初めまして」というより、 ずっと前から知っていた人と 歩いているような気持ちでした。 そしてお部屋で、 ひと息ついたその時。 少し照れたように笑いながら、 『実は…… メッセージを送っていたの、 僕なんです。』 その一言に、 「えっ、本当に!?」 思わず声が出ちゃった。 画面の向こうで 言葉を交わしていたあなたが、 今こうして 目の前で笑っている。 その事実が嬉しくて、 胸がいっぱいになってしまいました。 そこからは、 緊張なんてどこへやら。 たくさん笑って、 たくさん見つめ合って、 恋人みたいに寄り添いながら、 ふたりだけの時間を ゆっくり重ねていきました。 優しく触れてくれる手も、 嬉しそうに見つめてくれる瞳も、 何気ない会話さえも とても心地よくて。 私もいつも以上に 自然体のままでいられた気がします。 帰り道。 今日の余韻に浸りながら 歩いていると、 スマホが そっと震えました。 開いてみると、 『サプライズ、成功?』 その一文を見た瞬間、 思わず笑顔に。 もちろん、大成功。 あんなサプライズ、 びっくりしないわけないよ。 でもね。 私が一番嬉しかったのは、 サプライズそのものじゃなくて、 メッセージから伝わってきていた あなたの優しさが、 実際に逢っても、 そのままだったこと。 ううん。 そのままどころか、 想像していた以上に 温かくて素敵な人だったこと。 だから最初から最後まで、 安心して笑っていられたんだと思います。 素敵な出逢いを、 本当にありがとう。 画面の向こうで始まったご縁が、 こうして現実になったこと。 私はきっと、 ずっと忘れません。 また続きを、 あなたと一緒に紡げる日を 楽しみに待っていますね💕 伊織 月に一度だけ訪れる、恋人みたいな朝。 07月06日 11:05 3日 9:30朝活 O駅 11度目ましてさま❤️ 梅雨らしい曇り空が 広がる朝。 少し蒸し暑さはあったけれど、 今月もまた、 大好きなあなたが いつものお土産を手に、 私の元へ帰ってきてくれました。 『おはようございます』 その一言だけで、 胸の奥がふわっと 温かくなる。 自然と手を繋いで、 いつものホテルへ向かう道。 空は雲に覆われていたけれど、 あなたと並んで歩くだけで、 そんなことは 少しも気にならなかったね。 今日のあなたは、 なんだかいつもより ルンルンしているみたい。 その嬉しそうな横顔を見ていたら、 私まで自然と 笑顔になっていました。 お部屋へ入ると、 何度も重ねてきた ふたりだけの いつもの流れ。 ソファへ並んで座ると、 自然と距離が近くなるのも、 十一回目を迎えた 私たちらしいよね。 『今日はどんな……?』 そう言いながら、 私の目を見つめて、 そっとスカートの裾を 持ち上げるあなた。 そこに現れたのは、 新調したばかりの ライトイエローの ガーターベルト。 『わぁ〜……!』 少年みたいに目を輝かせて 喜んでくれる姿が 可愛くて、 思わず私まで 笑顔になってしまいました。 『逢いたかった』 その言葉とともに ぎゅっと抱き寄せられて、 ゆっくり重なる唇。 離れていた時間を 埋めるようなキスに、 胸の奥まで 幸せでいっぱいになる。 お互いの温もりを 確かめ合うように、 ふたりだけの時間が ゆっくり流れていきました。 シャワーを浴びて ベッドへ戻ると、 今日のあなたは いつも以上に情熱的。 優しく見つめてくれる瞳も、 愛おしそうに 触れてくれる仕草も。 そのひとつひとつから、 あなたの 『大好き』が伝わってきて、 私も自然と 身を委ねていました。 そして今度は、 私からあなたへ。 『ありがとう』も、 『逢いたかった』も、 全部込めながら、 心を込めて応える時間。 幸せそうに微笑む あなたの表情を見るたび、 私まで胸がいっぱいになって、 何度経験しても、 この時間が 大好きだなぁって思うんです。 たくさん愛し合ったあとは、 いつもの穏やかな時間。 ベッドで横一列に並んで、 肩を寄せ合いながら、 テレビを眺めて のんびりお喋り。 『もうすぐ七夕ですね。』 『七夕といえばね……』 そんな何気ない会話で 笑い合える時間が、 私にとっては 何より幸せ。 激しく求め合う時間も。 こうして 他愛もないお喋りで、 心が満たされる時間も。 どちらも、 十一回目を迎えた 今の私たちだからこその、 かけがえのない宝物。 毎月こうして 『おかえり』って 迎えられることが、 本当に嬉しいんだよ。 今月も、 最高に幸せな時間を ありがとうございました。 また来月も、 あなたが 『ただいま』って 帰って来られる場所で いられるように。 たくさんの笑顔と、 たっぷりの癒やしを用意して、 心からお待ちしていますね💕 伊織 2度目のデートと、ふたりの約束。 07月06日 09:05 2日 11:00 S駅 2度目ましてさま❤️ しとしとと窓を叩く雨の音。 楽しみにしていたドライブは、 お預けになってしまったけれど、 お部屋に入った瞬間、 そんなことはどうでもよくなるくらい、 あなたに逢えた喜びで、 胸がいっぱいになりました。 『雨になっちゃいましたね』 少し残念そうに微笑むあなたに、 「ううん。これでよかったんだよ」 そんな言葉が、 心の中にそっと浮かんでいました。 だって、まだ2度目の私たち。 神様が、 『今はもう少し、ゆっくりお互いを知る時間だよ』 そう言って、この雨でふたりを 包み込んでくれたような気がして、 なんだか嬉しかったの。 『これでよかったんだっけ……?』 そう言ってあなたが 冷蔵庫から取り出してくれたのは、 角ハイボール7%。 『日記、めちゃくちゃ読み返して確認したんですよ』 そう照れくさそうに笑う姿が、 たまらなく愛おしくて。 私のことを想いながら、 ちゃんと覚えていてくれたんだなって、 胸の奥がじんわり温かくなりました。 あなたはビール。 私はハイボール。 2度目の乾杯を交わしたけれど、 もう,その時間さえもどかしく感じるくらい、 あなたに触れたくなってしまって。 結局、我慢できなくなったのは 私のほうでした。 「ねぇ……」 そう甘えるように手を伸ばして、 あなたをベッドへ誘ってしまいました。 まだ2回目とは思えないほど、 自然に重なり合える私たち。 お互いを求め合う気持ちが ゆっくりと重なって、 心まで溶け合っていくような、 幸せな時間でした。 たくさん笑って、 たくさん見つめ合って、 ぬくもりを分け合って。 気づけば、身体だけじゃなく心まで、 すっかり満たされていました。 ひと息ついたあとは、のんびり飲み直し。 他愛もないおしゃべりをしながら、 そのままふたり揃って、 すやすやお昼寝タイム。 『あぁ~!マジ寝しちゃったね!』 顔を見合わせて笑い合った瞬間、 まるで付き合いたての恋人みたいで、 幸せすぎて思わず笑顔になりました。 目を覚ましたあとも、 まだ帰りたくないねって、 ふたりの時間はゆっくり流れていきました。 シャワーを浴びて戻ると、 あなたの瞳は、また少年みたいに きらきら輝いていて。 その真っ直ぐな眼差しに、 思わず照れてしまったけれど、 優しく抱きしめてもらえるたびに、 胸の奥まで幸せで満たされていきました。 何度も名前を呼んでくれる声。 優しく包み込んでくれる温もり。 そのひとつひとつが嬉しくて、 私はずっと笑顔でした。 本当に、たくさんの愛情を ありがとうございました。 幸せな余韻に浸りながら、 最後には、とっても嬉しい約束もできましたね。 『7月は伊織さんの誕生日なのに、 仕事が忙しくて会えなくてごめんなさい……』 そう言って、 少し悔しそうに笑うあなた。 そんなふうに想ってくれるだけで、 私は十分幸せです。 だから次の約束は、8月の初め。 今度こそ、リベンジのドライブデート。 一緒に花火も🎆 8月は、あなたのお誕生月。 「7月の私」と、「8月のあなた」。 ふたりぶんの『おめでとう』を込めて、 最高に幸せな一日を一緒に過ごしましょう。 2度目の今日。 あなたのことを、またひとつ、 もっと大好きになりました。 また逢える日を、 心から楽しみにしています💕 伊織 曇り空の向こうに、逢いたい人がいる。新しい一週間の始まりに。 07月06日 07:05 おはようございます。 伊織(いおり)です✨ 7月6日の月曜日。 新しい一週間が 始まりましたね。 皆さま、 いかがお過ごしですか? 今朝の東京は、 どんよりとした 曇り空☁ 日中は雨が パラつく時間帯も ある予報ですので、 お出かけの際は 折りたたみ傘があると 安心かもしれません🌂 昨日はお休みをいただいて、 ずっと気になっていた ロン・ミュエク展へ 行ってきました。 人間の身体を、 驚くほどのスケールと 緻密さで表現した作品たち。 その圧倒的な存在感に、 思わず息を呑み、 しばらくその場から 動けなくなるほど……。 どこか孤独で、 でも確かに息づく 生命力を感じる彫刻たちに、 心を大きく揺さぶられました。 感性をたっぷり満たせた、 とても贅沢な休日。 そして、その余韻と一緒に 何度も思い返していたのは、 おととい土曜日の 大切なあなたとの時間です。 5時間という、 夢みたいな朝活デート。 『ホテルだけじゃなくて、 デートもしよう』 そんな優しい一言から 始まった今回の逢瀬。 縁結びで有名な神社へ 一緒にお参りして、 あなたと出逢えた奇跡に、 心から感謝を お伝えしてきました。 そのあとは、 静かな空間で ワイングラスを傾けながら、 少し贅沢なモーニング。 たくさん笑って、 たくさんお話しして。 あなたのことを、 またひとつ 深く知ることができた 幸せな時間でした。 そして、 ふたりきりになってからは、 用意してくれていた 素敵なお誕生日プレゼントに 思わず胸がいっぱいに……。 本当に、 ありがとう。 あなたの優しさに、 心も身体も 優しく包み込まれるような、 忘れられない一日に なりました。 今月末のデートも、 今から楽しみに していますね💓 そして迎えた、 本日7月6日✨ 今週もありがたいことに、 大好きな彼氏さまたちとの 素敵な逢瀬から 始まります。 まずは朝、 仲良し彼氏さまとの 朝活デートへ♡ 前回は、 あなたにすっかり 翻弄されちゃったから…… 今日は私の番。 覚悟していて くださいね?🤭💕 そして夜は、 ずっと楽しみに していた七夕デート。 本当は明日、 七夕当日に 逢う約束だったのに、 私の都合で 今日になってしまって ごめんね。 それでも、 『今日逢おう』って 優しく言ってくれたあなた。 今日は一足早く、 私だけの彦星さまに なってくださいね🎋 織姫気分で、 首を長くして 待っています♡ 【本日のご案内】 本日はこのあと、 日中のお時間を ご案内できます✨ 🕚11:00〜16:00 週の始まりの月曜日。 少し憂鬱になりがちな 曇り空の日だからこそ、 心まで晴れやかになる 癒やしの時間を 一緒に過ごしませんか? 今日は、 あなたの織姫として…… ゆっくり手を繋いで、 笑って、 癒やして。 そんな特別なひとときを ご用意して お待ちしております💌 新しい一週間が、 皆さまにとって 笑顔あふれる毎日に なりますように。 本日も、 どうぞよろしく お願いいたします💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary 愛おしい余韻と、本日の特別な時間。 07月04日 08:05 おはようございます。 伊織(いおり)です✨ 7月4日の土曜日、 皆さまいかがお過ごしですか? 今朝の東京も どんよりとした曇り空ですが、 そんなお天気を吹き飛ばすくらい、 今の私は昨日いただいた たくさんの愛の余韻で エネルギーに満ち溢れています。 昨日は「初めまして」のご縁が重なる、 とても刺激的で幸せな一日でした。 まずは、月に一度の恒例となっている 大好きな仲良し彼氏さまとの 朝活デートからスタート。 たくさんたくさん愛でていただいて、 最高のスタートを 切ることができました。 そこからは、 嬉しい新しい出逢いの連続。 お洒落で素敵な彼氏さまからの 感動的なサプライズに 胸がときめいたり、 年下の彼氏さまとの、 ちょっぴり刺激的な シチュエーションプレイに 溺れてみたり……。 ...そして一日の締めくくりには、 私のブログを熱心に愛読して くださっている 初めましての彼氏さまとの逢瀬。 『溢れる文才、活字に刺激されて しまって、責任を取ってもらいたくて 予約しました』という なんとも光栄で情熱的なお言葉を いただいてのお出迎えでした。 お仕事でお疲れのなか、 私の前で愛らしく甘えん坊に なってくださるお姿が たまらなく愛おしくて、 心を込めてたっぷり お癒やしさせていただきました。 お逢いできた皆さま、 忘れられない特別な一日を 本当にありがとうございました。 またお逢いできる日を、 心から楽しみにしています。 ...そして迎えた、本日7月4日の土曜日。 今日は、久しぶりにお逢いできる 大好きな仲良し彼氏さまとの 朝活からスタートです。 思いきりデートを楽しもうか』って、 素敵なプランをご提案して くださったあなた。 朝一番にあそこへ行って、あれをして、 その次はこれをしようって…… 私との時間を一生懸命に考えて、 何度もメッセージを重ねてくれた そのお気持ちが、 何より嬉しかったです。 贅沢で特別な5時間、 ふたりで思いっきり楽しみましょうね! どうぞ気をつけていらしてください。 【来週のご案内】 来週は、比較的ゆったりと お時間をご案内できます✨ のんびりとお出かけを楽しんだり、 お仕事帰りにふらっと 待ち合わせをしたり、 あなた様のご希望に合わせて お気軽にご相談くださいね。 いつも以上に愛と ハッピーなパワーに満ちた私に、 ぜひ逢いにきていただけたら 嬉しいです✨ それでは、素敵な週末の土曜日。 皆さまにとって笑顔あふれる一日に なりますように。 皆さまにお逢いできる日を、 心より楽しみにしています💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary