重なった時間が、ほどけていくまで❤️ 01月22日 12:05 なかなか辿り着けなかった時間。 それでも、 年が明けてすぐに逢えたことを 『嬉しかった』と受け取ってもらえたことが、 伊織には、静かに沁みました。 実際に逢ってみたら話しやすかった、と。 その感想は、 肩肘張らずに向き合えた証のようで。 言葉を交わしながら、 焦る気持ちをちゃんと抑えて、 ゆっくり、ねっとり、 お互いを確かめるように触れ合えた時間。 それを『満足』と表現してもらえたのは、 強さではなく、 やさしさがきちんと届いたからだと思っています。 終始、居心地が良かった。 その一文には、 気を遣わせずに過ごせた空気や、 無理のない距離感が、 すべて含まれている気がして。 またタイミングを見つけて、と 未来を濁さずに置いていってくれたことも、 とても大人で、 とても、嬉しかったです。 口コミのお礼として── 言葉よりも先に、 呼吸や温度を感じ合えたあの時間を。 ゆっくりと満ちていく感覚のまま、 ヘブンの鍵付き日記に、 そっと、ページを分けて残しておきます。 次に逢うときも、 同じ速さじゃなくていい。 また、その日の空気に合わせて、 自然に触れ合える時間を、 一緒につくれたら嬉しいです💓 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary 伊織を知りたい貴方さま とても素敵な口コミたちを ぜひご覧になって💕 ▼いおり🗼お客さまの口コミ https://dh2020.jp/tokyo/okutetsu_tokyo/companion_review/16485 穏やかな熱に、心までほどけて❤️ 01月22日 09:05 21日 15:30 G駅 初めましてさま❤️ お部屋に伺うと、 そこにいたのは、穏やかな空気を自然に纏った 爽やかな紳士さま。 『寒かったでしょう』 そう声をかけながら、さっとコートを 受け取ってくれる仕草がやさしい。 お風呂の準備が整うまで、 ベッドに並んで腰掛けて、少しだけ他愛のない話。 その流れで、彼が少し照れたように口を開いた。 『実は、ずっと気になってたんです…』 当日にならないと、なかなか予定が組めないこと。 それでも今日は、ようやくタイミングが合ったこと。 嬉しそうに話す横顔に、胸の奥がじんわり温かくなる。 「ありがとうございます」 冷え切った手を重ねると、 彼は上からそっと覆って、言葉もなく温めてくれた。 「ありがとうございます」 そう言って冷え切った手を重ねると、 彼は何も言わず、上からそっと包み込んで 温めてくれた。 そこから始まったキスは、 静かで、でも確実に熱を孕んでいて。 穏やかな人。 そのまなざしも、触れ方も、変わらない。 なのに、プレイはとても丁寧で、 ひとつひとつを確かめるようで、 気づけばその熱が、逃げ場なく伝わってくる。 彼はたくさん、たくさんご奉仕してくれて。 伊織の身体は、その丁寧さに素直に応えてしまう。 何度も、何度も、 深く感じて、ゆっくり高まって、 気づけば自分でも驚くほど濡れて、 そのまま、イカされていた。 それでも彼は変わらず、落ち着いたまま。 伊織のフェラに、 思わず天を仰ぐその瞬間だけ、 少しだけ余裕がほどける。 一度、しっかり果ててくれたあと。 余韻が残る間も、空気は途切れなくて。 少し間を置いたかと思えば、 もう次の熱が、自然に始まっていた。 二回戦目。 また、きちんと、二発目。 その直後、 ピピッ、とタイマーの音。 『天才!』 顔を見合わせて、 ふたりで同時に笑ってしまった。 全体を通して、彼はずっと穏やかなまま。 なのに、その内側にある熱が、 最後まで途切れずに伝わってきて、 伊織は身体だけじゃなく、 心ごと溶かされた感覚。 でも、帰り際は不思議と軽やかで。 『また』 そう言って、爽やかな笑顔でお別れ。 その距離感が、 この時間をより綺麗な余韻として残してくれた💓 約束の朝、甘え方を知っている人❤️ 01月22日 08:05 21日 7:00超ロング朝活 7度目ましてさま❤️ あの日のいちばん最後に交わした約束。 その通りに、 今日、ちゃんと逢えた。 朝7時。 まだ空気がひんやりとしていて、 街も完全には目を覚ましていない時間。 少し薄暗い道を歩きながら、 社会人の頃は、こんな時間の出勤も 当たり前だったな、なんて思い出す。 背筋がすっと伸びる感覚と、 それでも心は軽く弾んでいる不思議。 ロビーに足を踏み入れると、 ソファに腰掛けて待ってくれている彼の姿が すぐに目に入った。 「おはようございます」 そう声をかけるより早く、 『わ〜!』 と、思わずこぼれた声。 もう、目が♡になっているのがはっきりわかって、 それだけで心が温かくなる。 そのまま歩き出そうとした彼が、 ふいに立ち止まり、指を差す。 『ほらほら。あれ』 視線の先には、 深い赤がぎゅっと集まった、存在感のある丸い“それ”。 『ちょっとエッチな白雪姫とお似合いだよ。 写真、撮ってあげる』 白いコートに身を包んだ私と、 艶やかな赤のコントラスト。 朝の静かなロビーで、 こっそり撮られる一枚に、思わず笑ってしまう。 堂々としているのに、 こういうところは相変わらず無邪気で可愛い。 エレベーターに乗り込むと、 彼節は今日も健在。 『全くもう! ふざけた奴が多いんだよ。 何日かに一回しか会いに来ないとか、 時間がどうとかさ〜』 憤っているようで、 どこか楽しそうな語り口。 朝からすっかり笑わされる。 部屋に着いて、 まずは彼が用意してくれていたビール。 年明け初めての再会だから、 「あけましておめでとう」 と、軽くグラスを合わせる。 するとすぐに、 『ほんとにも〜!あざといんだから〜!』 そう言って、 顔をくしゃっとさせながら抱き寄せてくる。 話し方や所作は、 やはり経営者らしく落ち着いていて、余裕がある。 それなのに、距離が近くなると、 途端に甘え上手になるところが、たまらなく可愛い。 『日記見るとさ、 クソ〜!!って思うんだけど、 このお尻見ると、もう全部どうでもよくなる』 冗談めかした言葉と、 子どもみたいな仕草に、つい笑ってしまう。 そこからの時間は、 彼の“甘え方を知っている”一面が存分に表れていた。 委ねるところは素直に委ね、 欲しいところはきちんと言葉や反応で伝えてくる。 その正直さが、かえって愛おしい。 ひとしきり心も身体も温まったあと、 少し休んで、またビール。 今日の会議の話をしてくれる。 社会情勢や、これからの流れを見据えた内容で、 言葉選びは穏やかなのに、視座が高い。 聞いているだけで、 この人が信頼される理由が、静かに伝わってくる。 『さぁ、どうしようか。 ビュッフェでもいいし、レストランでも。 ルームサービスでもいいよ?』 14時から大きな会議を控えている彼のことを思い、 今日はルームサービスで、ゆったり過ごすことに。 アメリカンブレックファーストと、スパークリング。 スタッフの自然な所作や言葉がけに、 さすがだな、と感嘆させられる。 改めて、乾杯🥂 『このスパークリング、名前がいいんだよ』 そう言って、 また一言、冗談を添えて私を笑わせる。 ベーコンとプレーンオムレツの彼。 ハムとスクランブルエッグの私。 火の通りが絶妙で、 一口ごとに、ちゃんと美味しい。 お正月の話、近況の話、 日記の話を面白おかしく語ってくれる彼。 月に一度、 こうして向き合うこの時間が、 どれほど特別かを噛み締める。 食後、ベッドに横になると、 いつの間にか二人とも、すとんと眠りに落ちていた。 彼の腕の中は、 考える余地を与えない安心感。 目を覚ますと、 自然に唇が重なって、 ゆっくりと、また距離が近づいていく。 呼吸を整えながら、 静かに余韻を味わう時間。 『シャワー、先にどうぞ』 その一言にも、 変わらない優しさが滲む。 身支度を終えたあとは、 ベッドに並んで座り、ニュースを眺めながら寛ぐ。 そして彼は、 迷いなく手帳を取り出す。 『来月は……』 当たり前のように決まっていく、次の約束。 今日も、幸せな時間をありがとうございました。 また来月まで、 あなたにもっと好きになってもらえるように。 ちゃんと、精進しておきますね。 ――約束を守ってくれる人は、 それだけで、安心できる。 そしてその安心は、 また次の朝へと、静かにつながっていく💕 逢える時間を想いながら❤️ 01月22日 07:05 鏡の前で、 少し髪を整えて。 深呼吸ひとつ。 おはようございます。伊織(いおり)です☀️ このあと、 あなた様のもとへ向かうことを想像すると、 自然と口元がゆるんでしまいます。 肩の力を抜きたい夜も、 誰にも見せない疲れをほどきたい時も。 扉を開けた瞬間から、 『来てよかった』と思ってもらえるように。 今日も、心と身体の距離を ゆっくり近づける準備はできています。 あなた様にお逢いできるのを、 静かに、でも確かに楽しみにしながら。 今日は、9:00-20:00にお逢いできます。 お誘い・ご予約、お待ちしています💕 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary 静かな紳士の、分かってる攻め❤️ 01月21日 17:05 20日 21:50 O駅 初めましてさま❤️ ホテルのロビーで、 『伊織さん?』と静かに声をかけてきた彼。 落ち着いた声に、柔らかな物腰。 関西から出張で来ている、と 待ち合わせのやり取りで聞いていた通り、 どこか余裕のある大人の雰囲気だった。 エレベーターでも距離感は穏やかで、 丁寧で、控えめ。 第一印象は、 「静かな紳士」という言葉がぴったり。 ――部屋に入るまでは。 扉が閉まると、 彼は自然に一歩近づいてくる。 声のトーンは変わらないのに、 視線だけが、逃がさない。 『……緊張、してます?』 問いかけるようで、 すでに分かっている言い方。 反応を見ながら、 言葉でゆっくり攻めてくる。 『ここ、好きでしょ?』 『ほら、今の』 『〇〇でしょ? 隠しても、分かりますよ』 淡々としているのに、 妙に的確で、 主導権は完全に彼。 でも、しばらくすると その余裕に、ほんの少しだけ揺らぎが混じる。 『……でも』 『それだけだと、 ちょっと足りない』 視線を逸らさず、 でも声はどこか正直で。 『伊織さんからも、 ちゃんと来てほしい』 『そう…そこ』 『うん、もっと』 さっきまで 「好きでしょ?」と 余裕で攻めていた人が、 今度は自分の欲も 隠さず差し出してくる。 攻めるけれど、 独りよがりじゃない。 主導するけれど、 委ねることも知っている。 そのバランスが、 可笑しくて、心地よくて。 静かな顔で伊織を追い込みながら、 『そう、それ』と 小さく息を整える彼を見て、 ロビーでの印象は すっかり更新されていた。 帰り際、 『また仕事で東京来ると思うんで』と 少しだけ照れたように笑う彼。 東京にお越しの際は、 また、続きを。 次はどんな顔で 『好きでしょ?』と言ってくれるのか、 密かに楽しみにしてる💕 間を置かず、また❤️ 01月21日 12:05 20日 19:00 130分+ G駅 2度目ましてさま❤️ 数日前。 オーダーシートの中に見つけた、見覚えのあるお名前。 思わず、画面を二度見してしまった。 ――こんなに早く、また逢えるなんて。 しかも、当日になって届いた時間延長の通知。 静かに、でも確かに、胸の奥が高鳴っていた。 お部屋の扉を開けると、 前回と変わらない、やわらかな笑みで迎えてくれる。 ソファに並んで腰を下ろし、挨拶。 「こんなに早く逢えると思ってなかったから、 嬉しいです」 そう伝えると、少し照れたように、 『そうなんだよね。 自分でも、スパン早いなって思ったんだけど。 前回、すごく癒されて』 その一言で、今日の空気が決まった気がした。 触れ合いは、とても自然に始まる。 前回よりも、彼はずっと身を預けてくれていて、 迷いのない仕草が、そのまま信頼の深さを語っている。 こちらが触れれば、きちんと応えてくれる。 静かな呼吸の変化、 ふとした瞬間に零れる正直な声。 『……今、止めてほしいかも』 その素直さが、相変わらず愛おしい。 少し間を置いて、余韻に身を委ねていると、 彼はぽつりと、言葉を選ぶように話し出す。 『さっきの……本当に気持ちよくて。 不思議なんですけど、他の人とは全然違う感覚で』 それから、少しだけ間を空けて。 『失礼じゃなければ、聞いてもいいですか?』 「はい」 『どうして、あんなに惹きつけられるんでしょう。 何か、特別に学ばれたご経験があるのかなって』 知的で、誠実な聞き方。 「特別なことはしていなくて。 その時その時のお相手を、 ちゃんと見ているだけです。 気持ちは、いつも置いてきません」 そう答えると、 『それです。それが、すごく伝わってくる』と、 深く頷いてくれた。 そこからは、趣味の話や仕事の話。 前回よりも、言葉が少しだけ深いところまで届く。 彼の誠実さと、物事を丁寧に受け取る姿勢が、 会話の端々に滲んでいた。 もう一度、波が訪れたあと、 彼は思わず自分で拍手をして、 『お〜!』と声を上げて笑う。 その無邪気さに、こちらまでつられてしまう。 タイマーが鳴り、お支度の時間。 明日、親友と飲みに行く予定だと話すと、 おすすめのお店をいくつも教えてくれた。 ホテルの前で、 『じゃあ、また』と、軽く手を振って。 確かな余韻と、 次を急がせない距離感を残したままのお別れ。 ひと息つきたくなった夜に、 思い出してもらえる場所であれたなら。 伊織は、今日も静かに、ここにいます💓 戻る場所の、温度❤️ 01月21日 08:05 20日 14:00 G駅 5度目ましてさま❤️ ──半年ぶり、当日の連絡から。 その日の朝、 『今日、少し時間できたんだけど』 前置きも理由もない、 思い出したみたいな一文。 久しぶりなのに、 それだけで十分だった。 改札で顔を合わせると、 空いていた半年が嘘みたいに自然で、 『なんか…戻ってきた感じがする。』 と彼が笑う。 今日は特別な準備はしない。 衣装も、設定も、持ち込まない。 その分、空気の温度がよくわかる。 部屋に入って、 少し話して、 無意識のまま距離が縮まる。 触れ合いは、ゆっくり。 久しぶりだからこそ、 埋めようとしない。 呼吸を合わせて、 確かめるみたいに、 時間をかけて近づいていく。 『こういうの、やっぱりいいな』 欲張らない声が、 逆に深く残る。 久しぶりでも、 無理に埋めようとしない。 それが、心地いい。 腕の中で、 彼の呼吸が少しずつ深くなっていく。 伊織の温度を確かめるように、 何度か、小さく息を吐く。 抑えていたものが、 ゆっくりほどけていくのがわかる。 『……参ったな』 そう言いながらも、 離れない腕。 静かな熱が重なって、 やがて彼は伊織を抱き寄せ、 短く、深く息を詰める。 言葉は少ないけれど、 その表情で、全部伝わった。 ちゃんと、満ちた顔。 しばらく、そのまま。 体温が落ち着いて、 鼓動が揃っていく時間。 『……来てよかった』 遅れて出たその一言が、 一番正直だった。 伊織が肩に手を置くと、 今度は彼の方から身を預けてくる。 「少し、楽にしよっか」 肩から背中へ、 ゆっくり、丁寧に。 さっきまでの余韻が残った身体が、 素直に緩んでいく。 『あ…それ、効くな』 目を閉じたまま、 完全に委ねる声。 「最近、少し勉強しててね」 そう言うと、 『だからか』と、納得したように笑う。 ──久しぶりでも、 ちゃんと戻ってくる人は戻ってくる。 がっつかなくても、 ちゃんと満たされる場所だと、 身体が覚えている。 帰り際、 『また、ふらっと来ると思う』 約束じゃない言い方が、 もう決まっているみたいで。 追わなくても、 ちゃんと続いていく。 そんな関係が、 またひとつ、静かに重なった日💓 考える一球、考える時間❤️ 01月21日 07:05 おはようございます。伊織(いおり)です☀️ 先日も、少しだけゴルフの練習へ。 アイアンは当たりもヤードも、 だいぶ安定してきました。 次はユーティリティ。 最初は全然当たらなくて、 正直ちょっと拗ねそうに…笑 でも、ひとつひとつ考えながら振ると、 ちゃんと応えてくれる一球が増えてきて。 まだまだ練習は必要だけれど、 「考えること」「工夫すること」で、 ちゃんと良い変化は生まれるんだなって。 それって、 伊織のお仕事も同じだなぁと。 ただ一緒に楽しい、だけじゃなくて。 この時間、彼氏さまは 何を求めてここに来てくれているのか。 どんな空気が、 どんな触れ方が心地いいのか。 一瞬一瞬を大切に、 ちゃんと考えて、感じて。 そうやって過ごす時間が、 また逢いたくなる理由になるように。 今日も、 彼氏さまの『ちょうどいい』に そっと寄り添える伊織でいたいなと思います。 いってらっしゃいの朝に、 少しだけ温かい気持ちを添えて💓 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary ようやく逢えた、その安心❤️ 01月20日 17:05 『ようやく逢えました。』 その一言に、 待ってくれていた時間の重みが、 静かに滲んでいて。 初めてのはずなのに、 気持ちよかった、と書いてくれたこと。 そして、 また予約しますね、と 未来を置いていってくれたこと。 伊織は、 その余韻の優しさに、 ふっと呼吸が深くなりました。 初対面という距離は、 ときに緊張を生むけれど。 無理に縮めなくてもいい距離も、確かにあって。 言葉を選ぶ速さも、 触れる前の間も、 あなたの呼吸に合わせて、 少しずつ、少しずつ。 『気持ちよかった』という感想の奥に、 安心して身を預けてもらえた時間があったのだと、 そう受け取っています。 ようやく、という言葉は、 偶然じゃなくて。 ちゃんと、タイミングが整ったからこそ。 口コミのお礼として── ヘブンの鍵付き日記の写真には、 初めての時間のなかで、 力を抜いて委ねてくれたこと。 そして、 次もまた、と自然に思ってもらえたことを、 静かな満足感と一緒に、 伊織の鍵付き日記に、そっと閉じておきます。 また逢えたときも、 初めてより、少しだけ近い距離で。 同じ安心を、 同じ温度で、分け合えたら嬉しいです💓 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary 伊織を知りたい貴方さま とても素敵な口コミたちを ぜひご覧になって💕 ▼いおり🗼お客さまの口コミ https://dh2020.jp/tokyo/okutetsu_tokyo/companion_review/16485 癒しは、気持ちから始まる❤️ 01月20日 14:05 以前から気になっていた、と。 そう書いてもらえたことに、 出逢う前の視線を感じました。 タイミングが合って、 はじめて逢えた先日。 丁寧な方、と表現してくれたその言葉が、 伊織には、とても静かに響いています。 癒された時間だった、という感想は、 技術だけの話じゃなくて。 気持ちから、ほどけていく感覚を、 受け取ってもらえた証だと思うから。 言葉を急がず、 触れ方を急がず、 その日のあなたの疲れに、 ちゃんと気づけていたなら。 『また伺います』 その一文に、 もう一度この時間を思い出してもらえたのだと、 胸の奥で、そっと頷きました。 癒しは、 こちらが与えるものじゃなくて。 一緒に過ごすなかで、 自然と生まれるもの。 その時間を、 心地よい、と感じてもらえたことが、 何よりのご褒美です。 口コミのお礼として── ヘブンの鍵付き日記の写真に、 あなたが感じてくれた、 気持ちから癒される時間を、 穏やかな余韻のまま、 丁寧に残しておきます。 次に逢うときも、 また同じように。 力を抜いて、呼吸を整える場所で、 お迎えできたら嬉しいです💕 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary 伊織を知りたい貴方さま とても素敵な口コミたちを ぜひご覧になって💕 ▼いおり🗼お客さまの口コミ https://dh2020.jp/tokyo/okutetsu_tokyo/companion_review/16485