爽やかな彼が隠していた、ずるい熱。 06月10日 21:05 5日 16:10 G駅 初めましてさま❤️ お部屋のドアを開けると、 そこにいたのは、 なんとも爽やかで洗練された雰囲気の オシャレ男子。 ですが一歩お部屋に入ると、 薄暗い照明の中で ガウンをさらりと纏ったあなたの姿が……。 そのギャップがなんとも色っぽくて、 一瞬で目を奪われちゃった。 『こんにちは』 しなやかでスマートな挨拶を交わしたあと、 『お綺麗ですね』 そう真っ直ぐに、 吸い込まれそうな瞳で見つめられて 思わずドキドキ。 嬉しさを隠しつつ、 「ありがとうございます♡ 今日はもうお仕事は 終えられたんですか?」 そう問いかけてみたら、 あなたは少し照れくさそうに笑いながら、 『まだあるんですけど…… エロがりたくて。笑』 なんて、 破壊力抜群の可愛い本音を 打ち明けてくれたよね。 そんなストレートなおねだりを 聞いちゃったら、 もう応えないわけには いかないよね。 「わかったよ♡」 そう微笑んで、 ここからは完全に 私のスイッチがオン。 私から積極的に 仕掛けちゃいました。 あなたの期待に応えるように じっくりと愛情を注ぎながら、 上目遣いで 「こういうこと?」 って顔を覗き込んでみると、 『そ、そう。 こういうこと……!』 なんて、 必死に堪えるように答えるあなた。 そのリアルな掛け合いが たまらなく楽しくて。 私の愛情に翻弄されながら、 声を漏らし、 身体を震わせてしまうあなたの姿。 それを見ていたら、 なんだかもっと意地悪して、 困らせたくなっちゃうのが 私の悪い癖(笑)。 いつもより少し大胆に。 いつもより少し情熱的に。 あなたの反応を確かめながら、 じっくりと距離を縮めていきました。 すると今度は、 私のそんなおてんばな挑発に 火がついたみたいに、 あなたの瞳の奥の熱も どんどん強くなっていって。 さっきまでの爽やかなあなたとは まるで別人。 甘くて、 少し強引で、 逃がさないと言わんばかりに 私を抱き寄せてくる姿に、 今度は私の方が ドキドキさせられちゃった。 そこから先は、 お互いの熱がぶつかり合うような、 濃密で幸せな時間。 気付けばお部屋の空気まで 熱を帯びているようで、 最後はふたりで息を切らしながら、 ぴったりと寄り添って。 幸せな余韻を 分かち合ったね。 爽やかさの中に色気を秘めたあなたとの時間。 最初から最後まで、 本当に楽しかったな。 お仕事が忙しい合間の、 最高のご褒美になっていたら嬉しい。 またいつでも、 エロがりに来てね💕 伊織 胸いっぱいの幸せと、ひんやりした肌に重ねる温かい逢瀬。 06月10日 07:05 おはようございます。 伊織(いおり)です☀️ 今朝の東京はどんより曇り空。 お日さまが出ないと少し肌寒くて、 梅雨時特有の気怠い空気感ですね。 なんだかしゃきっとしない こんなお天気の日こそ、 外の慌ただしさを忘れて、 温かいお部屋でまったり 引きこもりデートがしたくなっちゃいます。 少しひんやりする空気の中で、 お互いの肌のぬくもりを いつも以上に心地よく感じられるのって、 実はこんなお天気の日の 特権だったりするの(笑)。 今週はスタートから、 そんな物憂げなお天気を 吹き飛ばすくらい、 毎日たくさんのときめきに包まれた 最高の時間を過ごしています。 昨日の火曜日も、 なんと朝から夜まで 4名の彼氏さまとご一緒させていただく、 たくさんの愛と情熱に包まれた 胸いっぱいの一日でした。 朝一番は、 大好きな仲良し彼氏さまとの朝活から。 シチュエーションプレイが大好きなあなた(笑)。 昨朝も色んな登場人物に翻弄される、 刺激的でスリリングな朝活。 とっても楽しかったです。 続いては、 とてもスマートな紳士の彼氏さまとの逢瀬。 落ち着いた雰囲気からの、 ベッドの中で見せてくださった 息を呑むほど情熱的な一面。 その熱いギャップに、 すっかり魅了されてしまいました。 そして、 久しぶりにお逢いできた仲良し彼氏さまとも。 逢えなかった時間を埋めるように、 たくさんお話して、 たくさん笑って。 そのあとは心を込めて、 しっかり深くご奉仕させていただきました。 やっぱり落ち着く安心感、 最高でした。 一日の締めくくりは、 なんと8年ぶりの東京出張のひと息にと、 私を選んでくださった 初めましての彼氏さま。 とってもお洒落で渋いおじさまで、 お話が面白いだけでなく、 奥さまを大切にされている素敵な一面も。 そんな大人の魅力あふれる方との時間を、 しみじみ噛み締めていました。 『また必ず逢いに来るよ』 そのお言葉、 信じて待っていますね(笑)。 初めての私を優しく迎えてくださった皆さま。 そして愛おしい再会を 叶えてくださった皆さま。 本当にありがとうございました。 また濃厚に重なり合える日を、 今からもう心待ちにしています。 さて、本日水曜日も、 そんな昨日の幸せな余韻を 全身に纏ったまま、 朝一番から大好きな仲良し彼氏さまとの 朝活でスタートします。 いつも軽快なトークで 楽しませてくれるのに、 いざベッドに入ると、 息を呑むほど妖艶な表情に変わる彼。 今朝もそのずるい二面性に、 私はまたノックアウトされてしまうのかしら(笑)。 お昼には、 また新しい初めましての出逢いも控えていて。 事前にオキニトークで とても丁寧なご挨拶をいただいていたので、 すっかり安心してワクワクしています。 お逢いできるのが 本当に楽しみしかございません。 お二方、 どうぞよろしくお願いいたします。 【本日のご案内】 本日はこのあと、 16:00〜21:00 のお時間で、 あなたさまの元へすぐにお伺いできます。 週末にお休みをいただく前の、 今週いちばんゆったりと お喋りやトリートメントを 堪能していただける、 貴重な平日の夜枠になりそうです。 昨日もたくさんの幸せをいただいて、 今日も大好きな彼氏さまと朝活。 私の心も身体も、 今これ以上ないほど満たされています。 外はちょっと肌寒い曇り空。 こんな夕暮れ時は、 いつもより少しだけ甘えたくなっちゃう。 外のひんやり感とは対照的に、 お部屋の中は二人きりのぬくもりで いっぱいに満たして……。 誰にも邪魔されない プライベートな空間で、 あなただけの特別なお姫様に してくれたら嬉しいな。 『外は曇ってて肌寒いね。 私の腕の中で、 全部忘れて温まりにきて?』 お仕事モードの緊張をほどいて、 心も身体も芯から潤う 最高のひとときを。 本日夕方から夜にかけて、 あなたさまからの愛おしいお誘いを 心よりお待ちしていますね💕 体調を崩しやすい季節ですので、 どうかお身体を大切に、 今日も素敵な一日をお過ごしください✨ 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary 伊織ロスからの解放。早くも重なる、愛おしい時間 06月09日 17:05 5日 14:00 G駅 2度目ましてさま❤️ ちょうど1週間ぶりの、 2度目ましてさま。 『いおりロスから もうすぐ開放される〜』 そんな愛おしいメッセージを 届けてくれていたあなた。 今月後半には もっとロングなデートコースを お約束しているのに、 『それまで待ちきれない!』って まっすぐに想いを 動かしてくれたことが、 本当に嬉しかったな。 待ち合わせ場所で お顔を合わせた瞬間、 ふたり同時に、 ぱぁっと笑顔になって。 『やっと逢えたね』 言葉にしなくても、 そんな空気が 自然と流れて、 出逢ってまだ2回目なのに、 なんだかずいぶん前から 心の近くにいた人みたい。 その不思議な安心感に、 お部屋に向かう歩幅まで 弾んじゃうくらいでした。 お部屋に着いて、 まずは仲良く、 かんぱーい♪ でも今回は、 グラスを合わせた後も お互いに笑顔が止まらなくて。 たった1週間しか 経っていないはずなのに、 なんだかすごく久しぶりに 感じちゃったよね。 前回よりも肩の力が抜けて、 すっかり自然体な わたしたち。 一緒にいることが 当たり前みたいに心地よくて、 気づけばあっという間に ふたりだけの濃密な世界へ。 お互いに募らせていた 「逢いたさ」を 確かめ合うような、 熱い時間。 重なる温もりも、 交わす息遣いも、 見つめ合う瞳も、 そのすべてが愛おしくて、 離れていた時間を 一気に埋めるみたいに、 たくさん触れ合って、 たくさん甘え合っちゃった。 そうして心地よい余韻に 包まれながら、 シーツのなかで紡いだ 深いお話。 普段のあなたのこと。 過酷なお仕事のこと。 そして、 これからのこと。 あなたの内側にある 真剣で温かい想いに触れられて、 胸の奥がじんわりと 満たされていくのを 感じていました。 出逢ってまだ2回目なのに、 お別れした瞬間からもう 「次のデートが 待ち遠しいな」 って思ってしまうくらい、 あなたの存在が 大きくなっている私。 それって、 すごく幸せなことだよね。 今月後半のロングデートでは、 今回よりもっと長く、 もっと深く、 一緒にいられるのが 今から楽しみです。 お仕事、 くれぐれも安全第一でね。 次はもっと、 たくさんたくさん 甘やかしてあげる。 今月後半のデートも、 今から楽しみに 待ってるね💕 伊織 密やかな特別診療 06月09日 15:05 5日 10:30ロング朝活 6度目ましてさま❤️ 『なんとか時間を作って行くね!』 前回の逢瀬のあと、 そう約束してくれたあなた。 言葉通り、 本当に忙しいお仕事の合間を縫って、 今月も私に逢いに来てくれました。 東京出張の過密スケジュールのなか、 この逢瀬の前にも後にも 大切な会議が控えていたあなた。 そんな慌ただしい日常の真っ只中で、 私との時間を確保してくれたことが、 何よりも愛おしかったです。 ホテルの扉が開いた瞬間。 『逢いたかった〜〜!』 さっきまで戦っていたであろう 仕事人の顔を脱ぎ捨てて、 甘えるように 私の腕の中へ飛び込んできたあなた。 会議の疲れをすべて預けるような、 深くて温かいハグから 私たちの時間が始まりました。 今回は、 あなたをおもてなししたくて、 私のお気に入りのお魚屋さんで 特別なお寿司をお使いしておいたの。 『最高すぎる……!』 そう言って目を輝かせるあなたと、 お馴染みの青い缶を カチッと開けて、まずは乾杯。 今回は時間にも余裕があるから、 急ぐ必要なんてどこにもない。 美味しいお寿司をつまみながら、 お酒を嗜みながら、 最近の出来事を ゆっくり語り合う時間。 日常の緊張が少しずつほどけていく、 そんな穏やかなプロローグこそが、 私たちにとって 最高の贅沢なのかもしれません。 けれど、 視線が重なるたびに、 あなたの瞳の奥には 隠しきれない熱が宿り始めていて。 『……もう、待てないよ』 そんな囁きとともに、 二人だけの甘い時間へと ゆっくり溶け込んでいきました。 時計の針を忘れて、 指先ひとつ、 吐息ひとつにも想いを込めながら、 あなたの心と身体を 少しずつほどいていく。 時間をかけて お互いを満たし合ったあとに訪れる、 あの深い安心感と充足感。 それは、 お互いを特別に想う二人だからこそ 辿り着けるご褒美のような時間でした。 そして、 お見送りのあと。 あなたから届いたメッセージが 本当に愛おしくて、 何度も読み返してしまいました。 『本当に楽しくて、 素敵な時間だったよ。 月に一度のこの時間が、 今の僕にとって一番の癒やし。 来月は少し遅くなっちゃうかもしれないけれど、 絶対にまた時間を作って 逢いに行くからね』 どんなに忙しくても、 スケジュールをこじ開けてでも 逢いに来たくなる場所。 そんな風に思ってもらえていることが、 私には何より幸せです。 来月もまた、 たくさん頑張ったあなたを 優しく迎えられますように。 大好きなあなたの帰りを、 楽しみに待っていますね💕 伊織 窓際の特等席で、あなたと秘密の乾杯を 06月09日 13:05 4日 19:00 20度目ましてさま🎉 3週間ぶりの再会、 本当に待ち遠しかった。 今回は、 あなたが早くから 事前に予約してくれていた、 あの開放的なテラスが見える 素敵なレストランへ。 夜景がきれいに見える 窓際の特等席に案内された瞬間から、 これから始まる 二人だけの時間に、 胸がずっと高鳴っていたよ。 グラスを合わせて、 優しく乾杯を交わしてからは、 もうお互いに 笑顔が止まらなくて。 まずは、 逢えなかった3週間の寂しさを 埋めるように、 私の積もる話を たくさん、たくさん 聞いてもらったね。 どんな話も楽しそうに、 優しく受け止めてくれるあなた。 その居心地の良さに、 ついつい甘えて 話しすぎてしまった。 そしたら今回は、 なんとあなたの 『マル秘話』まで飛び出して(笑)。 「えっ、本当に!?」 思わず二人で 顔を見合わせて、 お腹を抱えながら たくさん笑い合って。 最高に賑やかで、 幸せな時間になったね。 でも、 ただ楽しいだけで 終わらないのが、 あなたのずるいところ。 ふとした瞬間に見せる、 大人の男性ならではの 深みのあるお話や、 芯のある考え方には、 いつも学ぶことが多くて。 そういう一面に 触れるたびに、 一人の女性として、 改めてあなたのことを 心から尊敬してしまう。 楽しい時間は 本当にあっという間で、 気がつけば、 もうお別れの時間。 名残惜しくて、 最後に少しだけ 甘えてしまったけれど…… あなたの温かい腕の中に ぎゅっと包み込まれた あの瞬間は、 まさに極上の幸せ そのものだった。 3週間募らせていた寂しさが、 一気に最高の幸福感へと 変わっていくのを感じて、 胸がいっぱいになったよ。 心も身体も満たされた、 最高の時間を 本当にありがとう。 まだ温かく身体に残る あなたの余韻を感じながら、 次に逢える瞬間を、 もう指折り数えて 待っているね💕 伊織 特別な空間と、いつもの笑顔 06月09日 12:05 3日 13:00 3度目ましてさま❤️ あの瑞々しい出逢いから、1ヶ月。 またあなたから お呼びがかかったとき、 胸の奥がトクン、と 跳ねたのを覚えています。 向かった先は、 二度目の時と同じ、 ちょっと驚くような設備がある あのお部屋。 日常から完全に切り離された、 どこか怪しげで、 でも妙にそそる空間──。 婦人科にあるような あの独特な診察台を前にすると、 否応なしに緊張感が高まって、 肌が粟立っていくのが わかりました。 だけど、 そこにいるのがあなただから。 恐怖なんてなくて、 ゾクゾクするような期待感に 変わっていくの。 「相変わらず、 すごい部屋だね」 なんて、 二人で顔を見合わせて 思わず吹き出しちゃったりして。 あんなにエロティックな シチュエーションなのに、 私たちが言葉を交わすと、 お腹を抱えて 笑い合えちゃう。 あの空気、 本当に大好きです。 でも、 いざあなたの手が 私に触れると、 部屋の温度が 跳ね上がる。 プレイが始まると、 あなたは驚くほど静かで、 そして息が詰まるくらい 情熱的。 あの診察台に身を委ねて、 すべてを曝け出している私を、 あなたはじっくりと、 深い愛撫で翻弄していくの。 言葉は少なくても、 肌を通じて伝わってくる あなたの熱量が、 私の頭を真っ白に させていきました。 大胆に、 でも決して 置いてけぼりにしない 優しい強さで求められるたび、 知らなかった快感の波に、 どこまでも呑まれて いってしまった。 ──そして、 激しい嵐が 過ぎ去ったあと。 ベッドに倒れ込んだあなたから、 すうっと熱が 引いていく。 さっきまで あんなに激しく 私を支配していた人が、 嘘みたいに トロンとした表情で、 脱力している。 この、 プレイが終わったあとの あなたの 「独特な気の抜けた感じ」。 これが、 たまらなく愛らしくて、 私の心を くすぐるの。 張り詰めていた空気が 一気にゆるんで、 二人で 「ふぅー…」 って息を吐き出す瞬間。 まだ数回しか 逢っていないはずなのに、 不思議だよね。 もう何十回も、 何年も一緒に 過ごしてきたような、 そんな特別な安心感に 包まれます。 「今日、 いつも以上に凄かったね」 そう言って、 また二人で くすくす笑い合いながら、 他愛のない話をする時間が、 何よりの贅沢。 シリアスで淫らな時間と、 幼馴染みたいに 笑い合える時間。 その両方を持っている あなたに、 私はもう、 すっかり夢中みたいです。 またこの部屋で、 あの無防備な笑顔に 逢えるのを、 心から楽しみに 待っていますね💕 伊織 小雨の中で見つけた、優しい笑顔のその先。 06月09日 10:05 2日 16:40 O駅 初めましてさま❤️ 突然入ったご予約。 「どんな方なんだろう」 そんな小さなドキドキを抱えて、 待ち合わせ場所へ向かいました。 しとしと小雨が降る中、 あなたはわざわざ車を降りて、 私を待っていてくれて。 私を見つけると、 にこっと笑って、 軽く右手を上げて合図。 近付いていくと、 さりげなくドアを開けてくれる スマートな振る舞い。 まだ車に乗る前なのに、 「素敵な人だなぁ」 って、すっかり嬉しく なってしまいました。 車の中でも、 落ち着いた声と、 穏やかな話し方が心地よくて、 最初の緊張なんて、 あっという間にどこかへ。 そして少し照れたように、 『ずっと気になってて。 なかなか予約取れなくて……』 そう話してくださったあなた。 そんな風に思ってくださっていたなんて、 嬉しくてたまりませんでした。 今までタイミングが 合わなかったことを 心の中でこっそり反省しながら、 私のことをもっと知ろうと、 たくさん質問してくださる姿が とても愛おしくて。 お互いのことを話して、 笑って、 少しずつ距離が縮まって。 気付けば、 初めましてとは思えないくらい 自然な空気になっていましたね。 お部屋に入ると、 さっきまでの穏やかな紳士さまが、 まるで別人みたい。 優しい眼差しの奥にある、 真っ直ぐな想いを たくさん届けてくださいました。 私を見つめる表情も、 そっと触れてくれる手も、 『やっと逢えた』 そんな気持ちが 伝わってくるようで、 私まで胸がいっぱいに。 優しく包み込んでくださったかと思えば、 思わずドキッとしてしまうくらい 情熱的な一面ものぞかせてくれて。 そのギャップがたまらなくて、 いつの間にか、 私の方があなたに夢中でした。 「もう、そんなに甘やかされたら 困っちゃいます」 なんて心の中で思いながら、 気付けば、 すっかり甘えん坊になって、 あなたに身を委ねてしまっていました。 あの穏やかな笑顔からは 想像できないくらい、 熱くて、 優しくて、 心まで満たされるような時間。 身も心も、 とても贅沢なひとときを 過ごさせていただいちゃいました。 素敵な出逢いを、 本当にありがとうございました。 またあの笑顔で、 小さく右手を上げながら 私を迎えてくださる日を、 今から楽しみにしていますね💕 伊織 きらめく水面と、あなたと紡ぐ秘密の午後 06月09日 09:05 2日 12:00 27度目ましてさま❤️ 初夏の風が心地よく吹き抜ける、 リバーサイドの 素敵なカフェレストラン。 大きな窓の向こうには、 きらきら揺れる水面。 大好きなあなたと 向かい合っているだけで、 胸の奥がじんわり… じゃなくて、 幸せでいっぱいになる、 そんな午後の始まりでした。 『急に時間ができたから、逢いたい』 二週間ぶりに届いた、 その嬉しいお誘い。 画面を見た瞬間、 「えっ、本当に!?」 って、思わず 顔が緩んじゃったんだよね。 柔らかな光が差し込む席で、 美味しいお料理を楽しみながら、 『最近どうだった?』 って、 お互いの近況を話したり、 これからのことを あれこれ語り合ったり。 こういう何気ない時間って、 実はすごく贅沢で、 あなたと一緒だからこそ、 特別なんだなって思う。 お店を出てからは、 どちらからともなく いつもの空気に引き寄せられて、 二人だけの 秘密の場所へ。 お部屋のドアが閉まると、 さっきまでの 爽やかなランチデートとは また違う空気。 『二週間、ずっと逢いたかった』 その一言と、 ぎゅっと抱きしめてくれた 腕の力だけで、 あなたがどれだけ この時間を楽しみにしてくれていたのか、 全部伝わってきた。 さっきまで あんなに笑っていたのに、 二人きりになった途端、 少しだけ独占欲が見える そのギャップが、 私はたまらなく好き。 忙しい毎日を過ごしているのに、 こうして できた時間を私にくれること。 それが何より嬉しくて、 「やっぱりあなたってずるいな」 なんて、 心の中でこっそり思ってた。 ランチで見せる 少年みたいな笑顔も、 二人きりの時だけ見せる 少しだけ甘えん坊な顔も、 どっちも知っているのは 私の小さな自慢。 たっぷり元気をもらったから、 また次に逢える日まで 私も頑張れそう。 今度は、 『急に時間ができたから』 じゃなくて、 「ねぇ、逢いたい」 って、 私の方から おねだりしちゃうかもしれない💕 伊織 十度目の朝、変わらない約束 06月09日 08:05 2日 9:00朝活 O駅 10度目ましてさま🎉 初夏の青空が少しずつ濃くなって、 夏がすぐそこまで 近付いているのを感じる、 爽やかな朝。 今月も、 あなたが私の元へと 帰ってきてくれました。 これで、ついに 十度目の再会。 一歩ずつ、 二人で重ねてきた時間は、 言葉にしなくても伝わる 安心感と、 ほっと肩の力を抜けるような 居心地の良さを 育ててくれた気がします。 『おはよう』 そう言って交わす、 いつもの笑顔。 何度逢っても、 その瞬間だけは 胸がきゅんとしてしまうから 不思議です。 静かな朝の光が お部屋に差し込んで、 二人だけの時間が ゆっくり動き出す。 朝活って、 どうしてこんなに 特別なんだろう。 まだ何色にも染まっていない 一日の始まりを、 大好きな人と 分け合える贅沢。 シャワーを浴びて お部屋へ戻ると、 あなたは待っていたみたいに ぎゅっと抱きしめてくれて。 『逢いたかった……』 その少し甘えた声が、 たまらなく愛おしくて。 私もあなたの背中に そっと腕を回して、 「私もだよ」 と、その温もりを 抱きしめました。 少し甘えん坊なところも、 十回も逢っているのに 変わらない真っ直ぐさも、 全部ひっくるめて 愛おしい。 そのまま寄り添っていると、 忙しい毎日も、 細かな悩みも、 少しずつ遠くへ 置いてこられる気がするんです。 何度も重ねてきたからこそ、 無理をしなくても 心地いい距離が分かる。 隣にいるだけで 安心できる場所がある。 そんな関係って、 すごく素敵ですよね。 『……やっぱり、 ここが一番落ち着く』 耳元で聞こえた その言葉に、 私の方こそ、 胸がいっぱいになっていました。 「そんなこと言われたら、 また来月も 頑張っちゃうよ?」 なんて、 少し照れながら。 ピロートークでは、 もう恒例になった 次の予定のお話。 季節が巡っても、 当たり前みたいに 『次はどうする?』 って笑い合える。 その約束があるから、 私は毎日を頑張れるし、 あなたもきっと、 また元気に走り続けられるんだよね。 『また、来月ね』 そう言って 見送る後ろ姿に、 心の中で 何度もありがとうを 伝えていました。 十度目を迎えた、 二人だけの特別な朝。 積み重ねてきた時間を 大切に抱きしめながら、 私はまた、 次の約束の日を 楽しみに待っています。 また来月。 最高の笑顔と、 たっぷりの癒やしを用意して、 あなたを お迎えしますね💕 伊織 3つの初めましてと、雨の日の小さなおねだり。 06月09日 07:05 おはようございます。 伊織(いおり)です✨ 今朝の東京は、 しっとり雨模様。 足元が少し重たく感じる こんな日だからこそ、 外の慌ただしさを忘れて、 温かなお部屋で ゆっくり過ごしたくなります。 そんな雨の季節の始まりと一緒に、 私の新しい一週間も、 初日からたくさんのときめきに 包まれたスタートになりました。 昨日の月曜日は、 なんと3人の 「初めまして」の彼氏さまと ご一緒する、特別な一日。 朝一番は、 初めましての彼氏さまとの 朝活から。 待ち合わせでは、 とても穏やかで 優しい紳士さま。 でも二人きりになると、 びっくりするくらい 情熱的な一面を 見せてくださって……。 そのギャップに、 私まで思わずドキドキ。 朝の静かな時間って、 どうしてあんなに 気持ちが素直になるんでしょうね(笑)。 続いて午後は、 初めてお逢いする彼氏さまと、 超ロングの特別なお時間。 「どんな方かな……」 と少し緊張しながら 向かったのですが、 そこで待っていてくださったのは、 包み込むような優しさを持った 穏やかな紳士さまでした。 ゆっくり流れる 贅沢なお時間。 本当は私がお癒やしする はずなのに、 気付けば私の方が、 心まで軽くしていただいていて。 とても幸せな ひとときでした。 そして一日の締めくくりは、 笑顔がとっても素敵な 初めましての彼氏さま。 二人だけの時間を重ねる中で、 私の自慢の口技を たっぷり味わっていただくと、 『こんな感覚、生まれて初めて……!』 そんな嬉しい言葉を 聞かせてくださって。 最後には、 『こんなに気持ち良かったのは、初めて』 なんて、 照れちゃうくらいの 褒め言葉まで。 女性として、 本当に満たされた 一日になりました。 それぞれの形で、 初めての私を 優しく迎えてくださった皆さま。 本当に ありがとうございました。 またお逢いできる日を、 今から楽しみにしていますね。 さて、本日火曜日も、 そんな幸せな余韻を胸に、 今日もまずは、 大好きな仲良し彼氏さまとの 朝活からスタート。 ドキドキする シチュエーションプレイが お好きなあなた様。 今日はどんな世界観で、 私をイジワルに 盛り上げてくれるのかな? 「もうすぐ逢えるね、 すっごく楽しみにしてるよ♡」 そしてお昼には、 また新たな 初めましての出逢いも 控えていて……。 どんな素敵な時間を 一緒に過ごせるのかなって、 今からワクワクしています。 【本日のご案内】 本日はこのあと、 14:30〜21:00 のお時間で、 あなた様のもとへ すぐにお伺いいたします。 今週は金曜日から 少しリフレッシュ休暇をいただくので、 平日にお逢いできるお時間も、 いつも以上に限られた 大切なひとときになりそうです。 昨日も たくさんの幸せをいただいて、 今日も 幸せな朝の時間を重ねて。 私の心も身体も、 今これ以上ないほど 瑞々しく満たされています。 外はしっとり雨模様。 こんな日は、 少しだけ 甘えたくなっちゃう。 外の冷たさとは対照的に、 お部屋の中は 二人きりの熱気で いっぱいに満たして……。 誰にも邪魔されない プライベートな空間で、 あなただけの 特別なお姫様に してくれたら嬉しいな。 「雨の日のお疲れ、 私が全部優しく受け止めるね」 お仕事モードの緊張をほどいて、 心も身体も芯から潤う 最高のひとときを。 本日お昼間から 夜にかけて、 あなた様からの 素敵なお誘いを、 心より お待ちしていますね。 急なお天気の変化で 体調を崩しやすい時期ですので、 どうか温かくして、 今日も素敵な一日を お過ごしください💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary