GW前のご褒美。心のリセットはいかが? 04月28日 07:05 おはようございます。 伊織(いおり)です☀️ 昨日は、 朝から大好きなカフェのモーニングで 美味しい朝食をいただいた後は、 一年分の想いをたくさん語り合ったり、 熱く身体を寄せ合ったり…。 空白の時間を一気に埋めるような、 約1年ぶり彼氏さまとの 甘く濃密なひとときに、 『ずっと気になっていたんです』と、 急遽駆けつけてくださった、 初めてとは思えないほど情熱的に、 そして甘く私を求めてくださった 初めましてさまとの濃密な時間。 本当に幸せひとときを、 ありがとうございました。 またお逢いできる日が、 今から待ち遠しくて仕方がありません。 さて、カレンダーをめくれば、 いよいよ明日からは ゴールデンウィークの始まりですね。 街の空気もどこかソワソワと、 「連休前夜」の独特な高揚感に 包まれているのを感じます。 そんな中、今日は以前からお約束していた、 「大切な再会」が重なる一日。 3週間も前から今日という日を心待ちにして、 約束通り逢いに来てくださる彼氏さま。 そして、約3ヶ月ぶりにお逢いする 2度目ましての彼氏さまは、 前回『次はサウナデートを』と 仰ってくださいましたね。 ……今日はもしかすると、 もしかするのでしょうか?♡ 想像するだけで、 私の胸もドキドキと高鳴っております。 【本日のご案内】 本日はこのあと、 16:00〜22:00の間でご案内が可能です。 明日からの大型連休を前に、 今日一日はお仕事の追い込みという方も 多いはず。 頑張った自分へのご褒美に、 連休前の「前夜祭」として 伊織に逢いに来ませんか? お仕事の疲れを溶かし、 最高のリラックス気分で連休を迎えられるよう、 心を込めてお迎えいたします。 あなた様からの優しいお誘い、 とろける笑顔でお待ちしております💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary 琥珀色の再会、九度目の乾杯 04月27日 22:05 22日 15:30 G駅 9度目ましてさま❤️ あなたから届いた 『逢いたい』というメッセージ。 直々の打診で叶った逢瀬を、 今日までずっと心待ちにしていた。 ドアが閉まり、 二人きりになった瞬間。 『今日も素敵だね』 その一言と、 少し照れたような空気。 二ヶ月の空白を埋めるのは、 言葉よりも先に、互いの体温だった。 『伊織ちゃん』と優しく呼ばれ、 ぎゅっと抱き寄せられる。 その腕の強さに、 逢いたかった気持ちが重なった。 吸い寄せられるように重なった唇。 再会を確かめるように、ゆっくり、深く。 『やっぱり、綺麗だな……』 そう囁きながら触れる仕草は、 どこまでも丁寧で、慈しみに溢れている。 あなたの落ち着いた余裕に包まれ、 心も身体も、芯からほどけていく。 言葉を尽くすよりも饒舌に、 穏やかな空気が絆を語っていた。 火照りを落ち着かせるように、 並んで座る。 『ビール、飲もっか』 その一言で、 部屋の空気がふっと和らぐ。 グラスの中で弾ける黄金の泡。 軽く触れ合う乾杯の音。 それは、日常を切り離し、 二人だけの時間へと誘う合図。 横に座るあなたは、 相変わらず非の打ちどころがない。 逢うたびに深まる、 洗練された雰囲気。 カジュアルなのに隙がない、 計算されたラフな格好良さ。 まるで『GQ』から抜け出したような、 余裕に満ちたダンディな佇まい。 今回も、思わず見惚れてしまった。 最近の出来事や、旅の話。 少し踏み込んだ、プライベートな話題。 九度目という月日が、 心地よい温もりを育ててくれている。 ふと見つめ合い、零れる微笑み。 このひとときが、 何よりも贅沢で愛おしい。 駅の改札前。 『じゃ、また!』 爽やかな挨拶。 約束を交わさなくても、 再会を予感できる安心感。 帰りの電車で開いたカレンダー。 まだ真っ白な来月のページ。 指先で、未来の予定をなぞる。 次は、いよいよ十回目。 記念すべき節目も、 あなたと最高の乾杯を。 今からもう、 待ち遠しくてたまらない💕 伊織 忙しい合間にほどけた、あなたの熱情 04月27日 21:30 22日 13:15 Y駅 初めましてさま❤️ ホテルでお逢いした瞬間、 少しだけ緊張した表情。 『こういう場所、慣れないな』って、 言葉にしなくても伝わってきて。 きちんと整えられたスーツ姿が、 お仕事の合間を縫って 来てくださったことを物語っていて。 その一瞬だけで、 胸の奥がじんと温かくなったの。 限られた時間、 一秒だって無駄にしたくなくて。 手際よく準備を進めながらも、 あなたを置いていきたくなくて。 少しぎこちなく話題を振る自分に、 思わずくすっとしてしまった。 「シャワー、行きましょうか」 そう声をかけて、 上着を脱いだ、その時。 『外しましょうか?』 優しく触れる指先。 そっと外されたホック。 そのまま落ちた、 肩へのキス。 一瞬で変わる空気。 愛おしむように触れられるたび、 鼓動が静かに速くなっていく。 スカートを下ろした瞬間、 ガーターを見つけたあなたの 『あ…』っていう反応。 あの素直な驚き、 今でもはっきり覚えてる。 そこからはもう、 さっきまでの緊張が嘘みたいで。 『綺麗だ……』って、 何度も零れる吐息と一緒に、 まっすぐに向けられる視線。 その変化が、 とても愛おしかった。 シャワーの中では、 泡と体温に包まれて、 触れ合うたびに、 境界が曖昧になっていく感覚。 膝をついて寄り添った時、 髪に触れるあなたの手。 『ヤバい、気持ちいい……』 何度も漏れるその声に、 胸が満たされていって。 もっと、って 自然に思ってしまうくらい。 ベッドに移ってからも、 あなたは驚くほど真っ直ぐで。 深く、丁寧に、 何度も重ねるように求めてくれて。 忙しい日々の合間に、 あんな時間をくれたこと。 本当に、ありがとう。 あなたの体温も、 耳元で囁かれた声も。 まだ、静かに残ってる。 次にお逢いする時は、 最初からもっと近い距離で、 あの続き、ゆっくり味わわせてね💕 伊織 二週間の渇きを溶かす、静謐な知性と熱情 04月27日 21:05 21日 19:00 16度目ましてさま❤️ 二週間という空白を経て、 ようやく重なったあなたの体温。 いつものように、 お気に入りのオードブルと クラフトビール、ハイボールを買い込んで。 ホテルの静寂の中で、 私たちはただ、 ゆっくりと言葉を重ねた。 感情の赴くままに動く私を、 あなたはどこまでも冷静に、 そして鮮やかなロジックで受け止める。 あなたの口から紡がれる、 理知的で透徹した視座。 自分にはないその思考の美しさに触れるたび、 散らばっていた私の中の断片が あるべき場所へと収まり、 すっと整っていくのが分かった。 それは、単なる対話を超えた 魂の調律のような時間。 一人の人間として抱く 圧倒的な敬意が、 私の中の「女」を かつてないほど激しく揺さぶっていく。 知性に心酔するほどに、 肌の渇きは反比例するように 限界へと達していった。 会話を終える頃には、 高まった尊敬の念が そのまま溢れんばかりの情愛へと転じ、 私たちは互いの存在を 貪るように求め合う。 冷静沈着なはずのあなたの瞳が、 私の熱に触れて灼かれていく。 そのギャップが、 重なる時間をどこまでも濃密に、 鮮やかに彩っていく。 身体を重ねるたびに深くなる、 二人の色。 私を支配するあなたの指先も、 逞しい腕の力強さも、 すべてが私の心に深く、 深く刻み込まれていく。 意識が白濁する快楽の中で、 あなたの鼓動の速さだけが 世界の真実になった。 嵐のような熱情のあと。 火照った肌を寄せ合いながら、 満たされた心とお腹を抱えて 次の約束を交わす。 あなたの知性に導かれ、 あなたの愛に塗り潰された、 至福のひととき。 さらに深く、濃密に。 溶け合うような次回の再会を 指折り数えて待っている💕 伊織 余裕にほどかれて、サウナの約束まで 04月27日 20:30 21日 14:00 初めましてさま❤️ コンクリート打ちっぱなしの壁に、 センスのいい絵画。 開放的なベッドルームには、 まさかのサウナまであって……。 あまりに素敵なお部屋に、 入った瞬間から 「羨ましい!」って 心の中で叫んじゃった。 迎えてくれたあなたは、 日焼けした肌が似合う サーファー系のイケメン。 ……ちょっとずるいよね、その余裕。 こんな人に呼ばれたら、 緊張するに決まってる。 正直、最初はガチガチだったけど、 サウナの話をきっかけに 少しずつ力が抜けていった。 『今度入る?』 なんて、さらっと言うから。 そういうところも、やっぱりずるい。 大きなベッドに横たわるあなたの横に、 そっと寄り添う。 急いで駆けつけたから、 少しだけ息が上がっていた私を、 あなたは優しく抱き寄せて、 『可愛いね』 って。 その距離の近さに、 もう抗えなくなっていく。 そのまま重なった唇。 あなたの余裕に触れるたび、 少しずつ崩されていくみたいで。 私の真っ赤なガーターに気づいた時の、 『エロいんだから』 っていう声。 呆れたみたいなのに、 ちゃんと熱を帯びていて。 ……ああいうの、反則だよ。 それだけで、 身体の奥がじんわり騒いでしまう。 夢みたいな時間が終わって、 名残惜しく支度をしていると、 『また呼ぶよ。 今度は何分にしたらいいんだろうな』 って。 サウナの時間まで含めて、 ちゃんと考えてくれているのが なんだか嬉しくて。 あなたとの時間を思い出すだけで、 まだ少し火照ってる。 次は―― ちゃんと一緒に入ろうね、サウナ。 もう少しだけ、 長くいられると嬉しいな。 またあなたに呼ばれる日を、 楽しみに待ってるね💕 伊織 雨音に包まれて、ほどける月曜日のご褒美 04月27日 07:05 おはようございます。 伊織(いおり)です✨ 一昨日の土曜日は、朝の投稿を見て 『自分も朝活がしたい!』と突然 駆けつけてくださった3度目ましての彼氏さまや、 17度目ましての彼氏さまとの 贅沢な牡蠣パーティーなど、 朝から夜まで舌鼓を打つような、 心躍る充実した一日でした。 昨日はお休みをいただき、 温泉でゆったりと 羽を伸ばしてまいりました。 湯船に浸かりながら、 皆さまと過ごした日々の余韻に浸り、 心身ともにしっかりと リチャージ完了です。 そして今朝は、 約一年ぶりにお会いできる彼氏さまからの、 超絶ロングな『朝活』から 『昼活』へ続くお誘いでスタートいたします。 お久しぶりにお会いできることが、 今からとても楽しみで 仕方がありません。 さて、新しい一週間が始まりましたが、 今朝の東京はあいにくの 強い雨模様ですね。 気温もぐっと下がり、 少し肌寒く感じる 月曜日となりました。 皆さま、お出かけの際は 足元に気をつけて、 温かな格好で過ごしてくださいね。 雨の日は少し憂鬱に 感じることもありますが、 しっとりと雨音を聴きながら過ごす お部屋での時間は、 いつもより親密で、 甘やかなもの。 冷えたお体を、 私の温もりでじっくりと 温めて差し上げたい… そんな気持ちでおります。 【本日のご案内】 本日はこのあと、 15:30〜22:00の間で ご案内が可能です。 週の始まり、 雨で少しお疲れを感じたら。 温泉帰りでさらに しっとりと潤った私に、 癒やされにいらっしゃいませんか? 冷えたお体を包み込めるように、 あなた様からのお誘いを 心よりお待ちしております💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary 研ぎ澄まされた余裕と、溶け合う悦び 04月25日 10:05 20日 20:00 G駅 初めましてさま❤️ はじめましてのあの瞬間、 きっと私だけじゃなくて、 空気そのものが少し整った気がしたの。 待ち合わせ場所に立っていたあなたは、 想像していた通り―― いえ、それ以上に「紳士」でした。 『ようやく時間が取れました』 その一言に込められた想いと、 そっと差し出してくれた 『青鬼』。 『日記を読んで、 伊織さんが好きだって 知っていたから』 そんな風に言われたら、 もう最初から心を許してしまうよ。 乾杯する前から、 ちゃんと大切にされているって 伝わってきたから。 グラスを傾けながらの時間も、 すごく穏やかで。 言葉を交わしながら、 少しずつ距離を測っていくあの感じ、 とても心地よかった。 あの「余白」があったからこそ、 その後の時間が あんなにも深く感じられたんだと思う。 シャワーのあと、 重なったあの瞬間。 あなたの触れ方は、 どこまでも丁寧で、 無理をさせない優しさがあって。 それでいて、 ちゃんと情熱も隠していないところが、 ずるいなって思ったよ。 『伊織さん、すごく綺麗だ……』 あんな風に静かに言われると、 逃げ場なんてなくなるよね。 強引じゃないのに、 気づけば全部預けてしまっていた。 余裕のあるリードに包まれて、 自分でも知らなかったくらい、 素直な反応をしていた気がする。 あれが、 あなたの魅せる「大人の余裕」なんだね。 最後の瞬間まで、 崩れることのない品のある空気。 でも確かにそこにあった、 熱のある時間。 とても、印象に残っています。 『こちらこそ、ありがとう。 楽しくエロい時間でした。 また、会いましょう』 その言葉まで、 やっぱりあなたらしくて。 きっとまたすぐに、 あの静かな熱に触れたくなる。 余裕という名のスパイスを こんなにも自然に扱えるあなたに、 もう一度逢える日を―― 楽しみにしています💕 伊織 余裕を脱ぎ捨てた紳士と、抑えきれない衝動 04月25日 09:05 20日 15:15 G駅 初めましてさま❤️ 待ち合わせ場所に立っていたのは、 パリッとしたスーツを隙なく着こなした、 まさに「仕事のできる紳士」という 佇まいの殿方。 『前からずっと気になっていたんです。 でも、なかなかタイミングが 合わなくて……』 そう語る彼は、関西から東京への出張中。 お忙しいスケジュールの合間を縫って、 ようやく伊織に会いに来てくれたという。 あらかじめホテルのお部屋を 用意してくれているあたり、 その段取りの良さに 大人のスマートさを感じるけれど。 ……でも、その余裕は エレベーターに乗った瞬間に、 どこかへ飛んでいってしまったみたい。 扉が閉まるなり、我慢しきれない様子で 強く抱きしめられ、カーディガンの ボタンに手が掛かる。 そのまま胸を情熱的に揉みしだかれ、 お部屋に入るなり熱いキス。 「まずはシャワーを……」 と促しても、 『さっき、アソコはちゃんと 洗ってきたから大丈夫』 まるで余裕のない子供のような 言い訳をして、そのままプレイを 続けようとする困ったさん。 今日は気温も高く、 お互いにうっすらと汗ばんでいる。 「汗もかいてるし……」 とお伝えしても、 『それがいいんだよ』 そんな風に言い切ってしまうあたり、 伊織を欲してたまらない気持ちが 伝わってくる。 その情熱は嬉しいけれど、 初めましてのこの距離で そのまま踏み込まれてしまうと、 少しだけ余裕がなく見えてしまって。 もちろん、そのまま 流れに任せるのも素敵だけど、 伊織は少しずつ距離を ほどいていく時間も好きなの。 せっかくなら、 一度きちんと整えてから、 空気ごと味わうように 触れてほしいなって思うの。 なんとか説得してシャワーを済ませ、 ようやくベッドへ。 一度果ててもなお、その熱は収まらない。 まだ元気な場所を伊織に握らせ、 そのまま二回戦目へ突入……。 遠路はるばる逢いに来てくれた喜びと、 抑えきれない衝動。 その一生懸命さは可愛いけれど、 次はもう少しだけ 「大人の余裕」をまとった彼にも 逢ってみたいな……なんて、 ちょっぴり贅沢な願いを抱いてしまう、 伊織なのでした💕 伊織 新緑の朝、昨日の余韻を胸に 04月25日 07:05 おはようございます。 伊織(いおり)です☀️ 昨日は朝9時の 「濃密・濃厚な朝活」から始まり、 夜が更けるまで素敵な彼氏さま方との 逢瀬に恵まれ、最高に幸せな一日を 過ごさせていただきました。 まずは朝一番に、英気を養わせてくださった 9度目ましての彼氏さま。 二ヶ月ぶりにお逢いできて、 変わらない素敵な笑顔に包まれるひと時は、 私にとっても至福の幸せそのものでした。 お話も軽快で楽しくて、 おかげで最高にエネルギッシュな 一日のスタートを切ることができました。 そしてタイトなスケジュールを縫って、 「伊織の癒やし」を求めてくださった 4ヶ月ぶりの彼氏さま。 お忙しい日々の中でも私を思い出してくださる そのお気持ちに、溢れるほどの愛おしさを 感じました。 約一年ぶりの再会となった彼氏さまは、 変わらぬ細やかなお気遣いに、 女性として、人として「私もこうありたい」と 背筋が伸びる思いでした。 たっぷり可愛がっていただき、 ご延長まで…本当に嬉しかったです。 初めてお逢いした若き紳士な彼氏さまも、 こちらの都合でご希望のコース時間を お叶えできないにも関わらず、足を運んでくださり、 本当にありがとうございました。 穏やかなお人柄とは裏腹な「お熱い時間」に、 思わず心拍数が上がってしまいました。 一日の締めくくりは、 ずっと前からお約束していたダンディな彼氏さまと。 ワイングラスを傾けながら語らい、 最後は肌で触れ合う…そんな映画のような 素敵なひとときに、身も心もとろけてありました。 ご帰国後の朝活が今から楽しみです。 皆さま、本当にありがとうございました。 さて、今朝の東京は、 日差しも柔らかく絶好のお散歩日和ですね。 今朝もこれから、17度目の再会となる 爽やかな彼氏さまとの素敵な逢瀬が控えており、 今からとても楽しみです。 【本日のご案内】 本日はこのあと、 9:00〜15:00の間でご案内が可能です。 お出かけ日和の土曜日。 お出かけついでに、あるいは少し早めの 週末の癒やしに。 昨日の余韻を纏った、 少し色っぽくて穏やかな私に 逢いにいらしてくださいね。 新緑の香りに包まれるような、 心地よい時間をお約束します。 あなた様からのお誘い、 楽しみにお待ちしております💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary 金曜日の朝、とろける予感 04月24日 07:05 おはようございます。 伊織(いおり)です☀️ 昨日は、面白くて妖艶な「朝活」から始まり、 一日中幸せな余韻に包まれておりました。 半年ぶりにお逢いした彼氏さまの、 鍛え抜かれた胸筋に すっかりメロメロになってしまったり…。 すでにご予約をいただいているのに 『待ちきれない』と、逢いに来てくださった 可愛い彼氏さまに胸がキュンとしたり…。 そして、二ヶ月半ぶりにお逢いできた彼氏さまは、 変わらず私をたくさん笑わせて、 愛でてくださいました。 皆さまからの溢れる愛情を感じて、 本当に幸せな一日でした。 心から感謝いたします。 さて、今朝もすでに、 素敵な彼氏さまとの朝活からのスタートです! 皆さま、「朝活」の本当の魅力をご存知ですか? まだ街が静かな時間、 朝日を浴びながらお会いする高揚感…。 お仕事前の真っ白な心と体に、 私の香りと温もりが、 より深く、甘く刻み込まれる気がするのです。 夜の逢瀬とはまた違う、 少し背徳的で、とろけるような親密な時間…。 一度体験すると、 きっと病みつきになってしまいますよ(*´꒳`*)ウフフ 【本日のご案内】 本日はこのあと、 11:00〜20:00の間でご案内が可能です。 そして今夜は、初めてお逢いする彼氏さまとの、 とびきりのデートも控えております。 金曜日の夜、 どんな濃厚な逢瀬になるのか、 今から楽しみで仕方がありません。 昼下がりのひととき、 あるいは夕暮れ時のデート…。 週末を前に、 私と甘い「朝活の続き」をしませんか? あなた様からの優しいお誘いを、 とろける準備をしてお待ちしております💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary