視線を遮る黒のレース、 三週間ぶりの甘い再会 05月28日 13:05 22日 18:00 180分+ 5目ましてさま❤️ 三週間ぶりに迎えた、 待ちに待ったあなたとの夜。 待ち合わせをして、 二人で一緒にホテルへ。 ドアを開けた瞬間から、 あなたの素敵なエスコートが もう始まっていたの。 お部屋に入ると、 あなたが手際よく たくさんのキャンドルを灯してくれて。 揺れる炎に照らされた空間に、 思わず 『わぁ…♡』って 声が漏れてしまった。 私のために、その場で こんなにも素敵な空間を 作ってくれるなんて。 『やっと会えたね』 そう微笑むあなたの傍らには、 きりっと冷えたシャンパンと、 美味しそうなおつまみまで。 ……そんなの、ずるいよね(笑) 目の前でこんな演出をされたら、 もう完全にノックアウト。 あなたの腕の中に すっぽり包まれながら、 まずは乾杯。 お互いの近況を 答え合わせするみたいに、 ゆっくり言葉を重ねていく。 三週間って、 長いようであっという間。 こうして愛しい顔を見て、 声を聞いて、 同じ空間で呼吸を重ねていると、 『あぁ、やっぱり 寂しかったんだな』 って、胸の奥が じんと熱くなる。 ……なんて、 愛しさに浸っていた、そのとき。 あなたがふいに取り出したのは、 黒のレースのアイマスク。 『……これ、使ってもいい?』 えっ♡ それはさすがに 鼓動が跳ねるでしょう(笑) 悪戯っぽいのに、 どこか真剣なその眼差し。 そんなふうに見つめられたら、 『ダメ』なんて 言えるわけがないよね。 視界を遮られるだけで、 こんなにも鼓動が速くなるなんて。 見えないぶん、 触れられる感覚も、 耳元で囁かれる低い声も、 全部が何倍にも膨らんで、 五感にまっすぐ響いてくる。 『伊織……』 ただ名前を呼ばれただけなのに、 もう完全降伏(笑) 気づけばすっかり、 あなたの心地よいペースに 巻き込まれていました。 あなたへの絶対的な安心感があるから、 委ねるまま、 いつもよりずっと深い 心地よさの向こう側まで。 ……そして本当なら、 ここでお別れの時間だったのに。 『もう少し一緒にいたい』 そんなふうに、 お別れの時間を そっと先延ばしにしてくれたのも、 実はすごく嬉しかった。 三週間ぶりの再会を、 あなたも同じように 惜しんでくれていたんだなって。 その気持ちが愛おしくて、 胸の奥がふっとほどけたの。 そして、 アイマスクを外した瞬間。 目に飛び込んできたあなたの表情が、 びっくりするくらい優しくて。 『あぁ、この人、 本当に幸せそうな顔をしてくれるなぁ』 って、胸がきゅっとなった。 そして翌朝。 届いたメッセージまで、 反則だった。 『言葉じゃうまく表せない』 そこに綴られていた 実直な想いがまっすぐ届いて、 胸がぎゅっと切なくなる。 私とだから感じられたこと。 私とだから見られた景色。 あなたがそんなふうに 思ってくれたことが、 ただただ嬉しくて。 愛の詰まったラブレターを 何度も読み返しながら、 昨夜のキャンドルみたいな あたたかくて濃密な余韻に、 今もそっと浸っています。 また、この続きを 一緒に紡げますように💕 伊織 おねだり取説。あなたのこだわり仕様。 05月28日 12:05 22日 16:00 S駅 7度目ましてさま❤️ 2ヶ月ぶりに オーダーシートで あなたの名前を見つけた瞬間、 ピンときちゃった。 『あ、私のアレを 欲してるな?』って(笑)。 お部屋にお邪魔すると、 相変わらず俳優さんみたいな イケメンのあなたが、 満面の笑みで 『いらっしゃい』ってお出迎え。 そんなニンマリしたお顔で 見つめられたら、 さすがの私も照れちゃうよ。 『どうしたの?』って聞いたら、 『いや、今日も可愛いなぁと思って』 なんて。 もう、イケメンに ストレートに言われると、 わたくし本気で 恥ずかしくなっちゃいます(笑)。 そこからは、早速 ゆっくりと濃厚なキス。 あぁ、これこれ…!って、 この感覚を じっくり味わっちゃった。 ソファに腰掛けたあなたは、 いつも伊織から 攻めてくるのを じっと待つスタイル。 うん、ちゃんとわかってるよ? だって、もうアソコが ひょっこり顔を 覗かせているんだもの(笑)。 ここで伊織の 脳内ハードディスクから、 あなたの 『おねだり取説』を 必死に検索して組み立てる。 あ、あなたは 乳首が好きなはず…!と 攻めてみたら、 『あっ。乳首はやさーしく。』 って(笑)。 そうだった、そうだった! あなたの取扱説明書には、 そう書いてあったね。 そして お待ちかねのフェラへ。 ただのお口のサービスとは ワケが違う。 あなたの息遣いや ピクッとする反応に合わせた、 伊織の締め付けと緩急。 トロンとした表情で それを受け止めながら、 『そうそう、これこれ…! 伊織にしかできないんだよなぁ』 って。 とろけるような極上のバキュームを、 全身で噛み締めてるのが すごく伝わってきたよ。 文句なしに 大満足のご様子で、 『顔見せて。 こんな可愛い顔で フェラチオされてるの興奮する』 なんて 熱い視線で言われちゃうから、 こっちまで 最高にドキドキしちゃった。 気持ちよくイッた後、 優しく拭いてあげたら 『うぁ〜!』 って悶絶(笑)。 そうだった。 終わった後は 超がつくほど 敏感肌になっちゃう仕様だったね。 あなた専用の 『おねだり取説』、 完全にマスターするためにも… 次は取説を忘れる前に、 もう少し早めに 呼んでね?💕 伊織 クラフトビールの泡と、5月最後の木曜日。 05月28日 08:05 おはようございます。 伊織(いおり)です☀️ カレンダーもいよいよ 5月の最終盤。 木曜日の朝を迎えましたね。 今週もあと一息。 月末の締めくくりに向けて、 お仕事のラストスパートで 慌ただしく、少しお疲れも 溜まってくる頃では ないでしょうか。 初夏の陽気も心地よい 今日この頃。 皆さま、体調など 崩されていませんか? 昨日の水曜日も、 早くから楽しみに 温めておいた特別な約束が 形になる、充実した 一日でした。 朝一番は、 ひと月も前から この日を待ち望んでくださっていた、 紳士なあなた様との朝活から。 いつも通りの軽快で 楽しいトークに、 たくさん笑顔をいただきながら。 いざ肌を重ねると、 そのギャップのある 甘い時間に、 私の方がトロトロに 蕩けさせられてしまいました……。 素敵な朝を、 本当にありがとうございました。 また来月も、 お逢いできますように。 そして午後からは、 こちらも早くから ご予約いただいていた、 とってもお洒落なおじサマな あなた様と。 今回はなんと、 お互いにお気に入りの クラフトビールを持ち寄って乾杯! 心地よいお昼間から、 大好きな泡を片手に、 プライベートな時間を まったりと交わすひとときは、 まさに最高の大人の贅沢でした。 皆さま、 本当に愛に満ちた時間を ありがとうございました。 さて、本日5月28日の木曜日は、 お馴染みの彼氏さまとの 朝活が復活です! 少し間が空いてしまった分、 今からあなたと過ごす 濃密な時間が楽しみで 仕方がありません。 お互いの熱を 確かめ合うように、 思いっきり甘い時間を 過ごしましょうね。 【本日のご案内】 本日はこのあと、 11:00〜20:00 のお時間で、 あなたさまの元へ すぐにお伺いできます♪ いよいよ5月も残りわずか。 月末のバタバタや、 一週間の疲れが ドッと押し寄せてくる 木曜日だからこそ、 頑張るご自身へ 「極上のご褒美」を プレゼントして あげませんか? 昨日たくさんの 素敵な彼氏さまと過ごして、 美味しいビールと 愛のエネルギーで、 私の心も身体も、 潤いも最高潮に 満ちています。 張り詰めたお仕事の緊張感を、 私の温かな体温と 深い癒やしで、 芯から心地よく 解きほぐして差し上げたい。 「今週もお疲れ様。 ちょっと息抜きしにこない?」 そんな優しい想いを込めて、 あなたさまからの 素敵なお誘いを、 とろけるような笑顔で お待ちしていますね💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary 同年代の彼と、まさかの二回戦 05月27日 10:05 22日 13:30 G駅 初めましてさま❤️ 待ち合わせ場所で 私を見つけた瞬間のあなた。 ふっと表情が緩んで、 心底ホッとしたような笑顔。 その大きな身体と、 包み込むみたいな柔らかな空気に、 私まで一瞬で安心しちゃった。 この日は少し肌寒かったのに、 なぜかあなただけ半袖姿(笑)。 思わず 『寒くないですか?』 って聞いたら、 『太ってるから寒さには強いんです』 ってニコニコ。 ……いや、その返し、 可愛すぎない?笑 しかも今回、 出張先で私の予約状況を チェックしてくれていたみたいで、 『よし!今日なら行ける!! ってポチッとしました!』 って、嬉しそうに話してくれて。 そういうの、 本当に弱いの。 わざわざタイミングを狙って 逢いに来てくれたんだなぁって、 すっごくキュンとした♡ お写真とのギャップも 気になっていたみたいだけど、 『ほんと、まんまですね!』 って安心したように笑ってくれて、 それも最高の褒め言葉だったな。 しかも、嬉しい同年代。 だからかな、 最初から会話のテンポもリズムも びっくりするくらい心地よくて。 自然体でどんどん距離が縮まって、 気づけばすっかり打ち解けてたよね。 シャワーへ向かう後ろ姿は どこか飄々としていて、 いま思えば、 あれは可愛らしい 照れ隠しだったのかな?なんて♡ だけど、 ベッドに入った瞬間、 空気がガラッと変わった。 私のエロスイッチが入ると同時に、 あなたの奥底からも、 溢れ出るような色気が引き出されて。 優しい笑顔の裏にある、 猛々しいオスの一面が垣間見えた瞬間、 私までゾクゾクしちゃった。 真っ直ぐな瞳で見つめられるだけで、 こっちの呼吸まで乱されちゃう。 普段の穏やかさとのギャップって、 どうしてこんなに反則なんだろう。 夢中で、一生懸命にご奉仕していたら、 『何これ……あぁ、すごいな……』 って、思わず漏れたその声。 あなたのそのリアルな反応が、 私をさらに熱くさせてくれたよ。 さっきまでの飄々とした姿は どこへやら、 だんだん呼吸が乱れて、 視線まで熱っぽくなっていって。 その姿を特等席で見せられたら、 そりゃ私だって燃えちゃうよね♡ そのまま、 熱の余韻が冷める前に、 まさかの二回戦へ──。 身体を重ねるたび、 最初よりもっと剥き出しの熱を ぶつけてきてくれて。 あんなふうに激しく求められたら、 嬉しくならないわけがないじゃない♡ そしてしっかり果てたあと、 ご本人がいちばん驚いた顔でひと言。 『俺、2回なんてイカないのに……』 って(笑)。 その本気の驚きっぷりが 愛おしすぎて、 伊織、ちょっと 誇らしくなっちゃった♡ 普段は出張が多くて、 一度出ると数日は お家にも帰れないくらい忙しいあなた。 それなのに、 『また出張の帰りに必ず来ます!』 って言ってくれて、 その場ですぐにマイガール登録まで。 その嬉しい行動力、 大優勝です(笑)。 当日にならないと 予定が読めないあなただから、 『どうやったら次もちゃんと会えるかな?』 って、ふたりで作戦会議した時間も すごく楽しかったな。 忙しい毎日の合間に、 また私のことを 思い出してもらえたら嬉しい。 次の出張帰りも、 元気なお顔を見せてね。 また待ってるよ💕 伊織 艶やかなお遊びと、若々しき紳士の秘密。 05月27日 08:30 22日 10:00朝活 G駅 初めましてさま❤️ ドアが開いた瞬間、 そこに立っていたのは、 驚くほど爽やかで洗練された 初老の紳士さま。 『日記を見てずっと気になっていたんだけど、 なかなかタイミングが合わなくてね』 そう言って、 『なんだか緊張しますね』 と照れ笑いを浮かべるお姿が とてもチャーミングで、 一瞬で心が温かくなった。 お召し替えのあと、 ガーターベルトを身にまとった私を見て、 少年のように目を輝かせてくださったのが 本当に嬉しくて。 『素晴らしい。綺麗だ……』 その真っ直ぐな言葉と視線に、 私の方こそドキドキしてしまう。 ベッドに移ってからは、 お互いの体温が一気に高まる 濃密な時間。 私の口づけに、 『最高だ』 『最高だよ』 と何度も何度も声を漏らし、 愛おしそうに抱きしめてくれた。 最初は少し緊張気味に 『お姉さん』 と呼んでいたあなたが、 高まりとともに何度も、 『伊織ちゃん!』 と名前を連呼してくださって。 その声に、 私まで体の奥がじんと 熱を帯びていくのを感じていた。 ひとしきり余韻に包まれたあと、 愛おしそうに私を見つめながら、 『こんなに興奮できたのは もう何年ぶりだろう。 伊織ちゃんは素晴らしいよ。 本当にありがとう』 そんなふうに言っていただけて、 胸の奥までじんわり満たされる。 驚いたのは、 お話を伺うと、なんとすでに 古希を迎えられているということ。 シワのないお顔立ちも、 吸い付くような瑞々しいお肌も、 とてもその年齢には見えなくて、 思わず見惚れてしまった。 すると彼は、 悪戯っぽく微笑みながら、 『女性の目を意識したり、 こうしたお遊びをしているから かもしれないな』 とひと言。 ……フフッ。 本当に、その通りかもしれない。 ときめきを忘れず、 本能に素直でいること。 それこそが、 彼のあの若々しさと 溢れるエネルギーの秘訣なのだろう。 その後は、 多岐にわたる素敵なご趣味のお話へ。 実際に見せていただいた作品の数々は、 どれもプロ顔負けの素晴らしいクオリティで、 彼の引き出しの多さと 丁寧な生き方に、 すっかり感服してしまった。 お別れの時、 何度も手を握りながら、 『今日はありがとう』 『またよろしくお願いしますね』 そう言っていただけて、 胸がいっぱいに。 素敵な紳士さまと過ごす、 濃密で、生命力が呼び覚まされるような時間。 またお逢いできる日を、 心から楽しみに待っていますね💕 伊織 年下甘えん坊くんと、初夏の特別な昼下がり 05月27日 07:05 おはようございます。 伊織(いおり)です☀️ 週の折り返し、 水曜日の朝が いよいよやってきましたね。 5月も残すところ あと数日となり、 街の空気も少しずつ 初夏の熱を帯びてきました。 月末のタスクが山積みで、 『もう一踏ん張りしなきゃ……』と、 お仕事の緊張感が グッと高まっている頃では ないでしょうか。 昨日の火曜日も、 そんな皆さまの日々の戦いを 癒やすような、 情熱的で愛おしい時間が 次々と重なる一日でした。 朝一番は、 少しお久しぶりの 彼氏さまとの朝活から。 朝早くに 『起きてる?』と、 あなたらしいストレートな メッセージが届いた瞬間から ドキドキ。 逢えなかった寂しい時間を 一気に埋めるような、 どこまでも情熱的なまぐわいに、 朝からすっかり 溺れてしまいました。 続いては、 2週間ぶりの彼氏さまから。 これまた嬉しい 突然のご予約をいただき、 お互いの体温を 確かめ合うような 甘い甘いひとときに とろけて。 そしてなんと、 1年ぶりという奇跡の再会を 果たしてくれた 年下彼氏さまも。 誠実で前向きなお仕事のお話には 私の背筋もピシッと 凛とさせられつつ、 いざ二人きりになると 甘えん坊ちゃんに変貌する あなたが愛おしくて、 終始キュンキュンが 止まりませんでした。 一日の締めくくりは、 こちらも年下彼氏くんからの、 時間外の情熱的な ラブコールにお応えして。 毎日お仕事を 一生懸命頑張って パンパンに溜まった 『お疲れマラ』からのSOSだもの……。 伊織がお応えしないわけには いかないでしょ?(笑) 私の腕の中で、 極上のリフレッシュが できていたら嬉しいな。 皆さま、 本当に素敵な時間を ありがとうございました。 またお逢いできる日を 心待ちにしていますね。 さて、 本日5月27日の水曜日は、 ひと月も前から 大切にご予約をくださっていた 朝活から幕開けです。 私もずっと この日を心待ちにしていました。 あなたの独特で知的な語り口、 今日もたくさん 聴かせてくださいね。 この特別な朝活が、 これから毎月恒例のデートに なりますように。 そして午後からは、 こちらも早くから ご枠をキープしてくださっていた 仲良し彼氏さまと。 とってもお洒落な おじサマなあなた様と、 ひと月ぶりにお逢いできる 贅沢な時間に、 今から少し緊張して ドキドキしています。 【本日のご案内】 本日はこのあと、 12:00〜15:30 の間でご案内可能です。 特に五反田エリア近辺ですと ゆったりと濃密な時間を お届けできます。 そして、 今週から来週にかけての スケジュールは、 まだまだ比較的ゆったりと ご案内できる日がございます。 5月末のバタバタで、 頭も身体も、 そして張り詰めた神経も、 カチコチに凝り固まって しまっていませんか? 昨日たくさんの彼氏さまと 重なり合い、 極上のエネルギーを 吹き込んでもらったおかげで、 今の私は 感度も潤いも 最高潮に満ちています。 お仕事で限界まで頑張った あなた様の身体を、 私の温かな体温と手技で 優しく包み込んで、 芯からトロトロに 蕩けさせて差し上げたい。 『ちょっと一息、 私に会いにきて?』 そんな優しいお誘いを、 とろけるような笑顔で お待ちしていますね💕 今日もお出かけの皆さま、 水分補給を忘れずに。 素敵な水曜日にしましょう✨ 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary 美しきパノラマの余韻と、特別なご褒美。 05月26日 07:05 おはようございます。 伊織(いおり)です☀️ 5月最後の火曜日の朝、 いかがお過ごしでしょうか。 今朝の東京は 気持ちのよい青空が広がっていて、 初夏のまぶしい光が 街を包み込んでいます。 月末に向けて お仕事のギヤがぐっと上がる頃ですが、 皆さま、心地よく スタートを切れていますでしょうか。 昨日の月曜日も、 朝から夜まで たくさんの愛とドラマが交差する、 本当に贅沢な一日でした。 朝一番は、 前日のブログでもお話ししていた、 ラグジュアリーな高層階のお部屋での朝活から。 少しお久しぶりにお逢いした あなた様。 お部屋に入った瞬間、 窓の外の美しいパノラマを ゆっくり味わう暇もないくらい、 情熱的に強く強く抱き寄せられて……。 その真っ直ぐな欲求に、 私の心も朝から 一気に熱くなってしまいました。 (予定が嬉しく変わって 朝一番に駆けつけてくれた 好青年な彼氏さまも、 爽やかな元気を ありがとうございました✨) 続いては、 初めましての彼氏さまとの 穏やかな時間。 お互いの呼吸を合わせるように、 ゆったりと流れる時間。 そんな丁寧で優しい空気感も、 とても心地よくて 贅沢なものですね。 そして、 大きなイベントを 無事に終えたその足で、 私の元へと駆けつけてくださった 仲良し彼氏さま。 過酷な減量やトレーニングを 乗り越えた、 その大切な節目の一日に、 『自分への最高のご褒美』 として私を選んでくださったことが、 何より誇らしくて嬉しかったです。 本当にお疲れ様でした。 仕上がった逞しいお身体、 最高に格好よかったです! 一日の締めくくりは、 柔らかな空気を纏った 初めましてさま。 私のことを 『綺麗』 『可愛い』 と、まるで宝物を扱うように 本当に大切に扱ってくださって……。 お仕事や人生のお話も、 不思議なほど 心に通ずるところがたくさんあり、 時間を忘れて 楽しんでしまいました。 皆さま、 本当に素敵な時間を ありがとうございました。 またお逢いできる日を、 今から心待ちにしています。 さて、 本日5月26日の火曜日は、 少しお久しぶりにお逢いする 彼氏さまとの朝活からスタートです。 朝早くからの 情熱的なラブコールに、 今から胸のドキドキが止まりません。 お互いの寂しさを埋めるように、 思いっきり甘い朝にしましょうね。 【本日のご案内】 本日はこのあと、 11:30〜20:00 のお時間で、 あなたさまの元へ すぐにお伺いできます。 今週は 5月のラストウィークということもあり、 スケジュールにはまだまだ、 比較的ゆったりと ご案内できるお時間が 豊富にございます。 月末に向けて お仕事がバタバタし始める火曜日。 『なんだかもう、 一息つきたいな』 『誰かの温もりに 癒やされたい』 と思ったら、 昨日たくさんの彼氏さまから 幸せなエネルギーを分けていただいて、 お肌も心もピカピカに潤っている 私の腕の中に 飛び込んでみませんか? あなたさまのお疲れを 心の底から解きほぐし、 極上のとろける時間を プレゼントして差し上げます。 「毎日お仕事頑張っているあなた。 私に甘えにきてね」 そんな優しい想いを込めて、 あなたさまからの素敵なお誘いを、 とろける笑顔で お待ちしています💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary 二週間の焦燥、王様の帰還 05月25日 13:05 21日 17:30 U駅 15度目ましてさま❤️ 二週間。 前回の「130分の極上」から数えて、14日。 前回の、三週間という あの空白に比べれば、 少しだけ短い。 けれど、一度覚えてしまった 極上の余韻は、14日という時間を、 十分に狂おしい乾渇へと変えていた。 数日前、またしても スマホの画面に、抗えない 支配の言葉が届けられた。 『本日18:00〜 バイブを挿れながら ご奉仕しなさい❣️ 王様より』 思わず息を呑む。 けれど、あいにくその日は 手元にそれがなかった。 申し訳なさと、どこか高鳴る鼓動を 抑えながら、お詫びの メッセージを返す。 すると、すぐに返ってきたのは、 愉しげな、けれど絶対的な宣告。 『今日もお仕置きします(^^)』 「よろしくお願いします🙇♀笑笑」 指先が、歓喜に震える。 お仕置き、というその言葉の響きに、 私を特別扱いしてくれる彼の 独占欲が透けて見えて嬉しくなる。 こんな大胆で、遊び心の詰まった やりとりが許されるのは、 世界中で、あなたという王様だけ。 当日、ドアを開けた先に 待っていたのは、すべてを 見透かすような、いつもの穏やかな瞳。 バイブという「玩具」を介さずとも、 二人だけの特別な遊戯は、 すでに始まっていた。 『今日は、どんなお仕置きを 受けさせていただけるのかしら?』 冗談めかして言った私の言葉を、 彼の熱い視線が、有無を言わさず 組み伏せる。 ソファに深く腰を下ろした王様の 足の間に、吸い寄せられるように跪く。 そこには、二週間分の飢えを 証明するかのような、硬く、太い、 圧倒的な質量が待ち構えていた。 迷うことなく、 そのすべてを喉の奥へと迎え入れる。 容赦なく押し寄せる硬さと太さが、 私の喉の奥にある、いちばん敏感な場所を 深く、何度も突き上げていく。 『……あ……っ』 言葉にならない吐息が漏れる。 喉の奥を刺激されるたび、 不思議なほど連動して、 私自身のアソコがじわじわと、 熱く、溢れんばかりに濡れそぼっていく。 王様のそこを咥え、吸い上げながら、 身体の芯から突き上げてくる疼きに、 もう耐えきれなくなっていた。 彼に夢中になるあまり、 溢れ出る熱に突き動かされるように、 私は自分の手で、秘部へと指を這わせていた。 王様にご奉仕しながら、 高まる昂ぶりに突き動かされて 自らを慰める。 その淫らで、けれど最高に純粋に 彼を求めている姿を、王様は頭上から、 極上の愉悦を浮かべた瞳で見下ろしている。 『……いい声だ。 自分の手で、もっと感じるといい』 その支配的な声が、 何よりの引き金になる。 私が彼に夢中になり、 翻弄されている姿そのものを 愛でてくれる王様。 その視線を全身に浴びながら、 私は自分自身の指先で、何度も 熱の波に浮かされていった。 果てしない昂ぶりの果て。 お仕置きという名の、 お互いの愛を確かめ合う至高の遊戯が終われば、 そこからは、王様の身体を優しく癒やす時間。 重責を背負うその背中、 私を夢中にさせた愛おしい肩に、 感謝の気持ちを込めて 指先を滑らせていく。 その仏のような懐の深さに、 心も身体も預けるように。 「お疲れ様でした、 私の大好きな王様」 耳元でそっと囁くと、 彼の身体から、すべての緊張が ふっと解き放たれた。 やがて部屋に響き始めた、 安らかな寝息。 この無防備な寝顔こそが、 私たちが重ねてきた絆の、 何よりの証。 二週間の渇きは、 喉の奥の痛みと、自ら触れた 指先の熱とともに、 より深く、より逃れられない 愛着へと姿を変えた。 王様、次なるお仕置きの勅命を、 心から、お待ちしております💕 伊織 ドキドキの出会いと、濃厚すぎた居残り2回戦 05月25日 12:05 21日 15:00 I駅 初めましてさま❤️ 早くから大切にご予約をいただいていた、 初めましてのあなた。 オキニトークでの事前のやり取りもなく、 本当にまっさらな状態だったから、 「どんな方なんだろう…?」って、 実はほんの少しだけ ドキドキしながら お部屋のドアをノックしました。 ……でもね。 そんな緊張、 扉が開いた瞬間に 一気に吹き飛んじゃったの。 そこに立っていたのは、 爽やかな笑顔が眩しい とんでもないイケメンさん。 しかもお部屋に入るなり、 『いや〜、写真の笑顔のまんまですね! 綺麗な人で良かったぁ』 なんて、目尻を優しく下げながら そんな嬉しいひと言まで。 ……いやいやいや。 それはこちらのセリフです(笑) 内心では 「え、待って、イケメンすぎる…」って しっかり悶絶しておりました。 お話を伺うと、 東北からお仕事で東京へ。 しかもお仕事を終えて、 このあと5時間近く運転して そのまま帰られるご予定だったとか…! そんなハードスケジュールの合間に、 貴重なお時間を 伊織に使ってくださって 本当にありがとう。 シャワーへお誘い。 そこで私がスカートを下ろした瞬間—— 現れたガーターに、 あなたの視線が一気に熱を帯びたのを 私は見逃しませんでした。 ……というか、 全然隠してなかったよね?(笑) そこからはもう、 一気にふたりだけの濃密な世界。 夢中で重ねるキス。 触れられるたびに、 どんどん熱が高まっていって。 あなたの巧みな愛撫に、 すっかり翻弄されてしまって 何度も息を乱してしまいました…♡ でも。 攻められてばかりの伊織じゃ 終わりませんよ? たっぷり可愛がっていただいたお返しに、 今度は私から反撃開始♡ 『あ…やばい…』 そんなあなたの反応が もう可愛くてたまらなくて。 普段あんなに爽やかなのに、 こういう時の無防備なお顔って どうしてこんなに罪なんでしょう。 気持ちよさに身を委ねて、 素直に反応してくれる姿に こちらまでゾクゾクしてしまって。 しっかり1回目を終えたはずなのに—— 余韻の中で どちらからともなく また触れたくなってしまって。 『……まだ、いける?』 なんて空気になったら、 もう始まるしかないよね?♡ まさかの自然な流れで 濃厚な2回戦突入。 最初より少ししっとりしていて、 でも熱はちゃんと増していて。 あの“居残り感”が たまらなく愛おしかったなぁ…♡ 最後にあなたが 『いや〜今日は本当に来て良かったです。 東京来る時はまた必ず会いに来ますね』 そう言ってくれた時、 すごく嬉しかった。 最初から最後まで爽やかで、 でもしっかり情熱的で。 とっても素敵なギャップの持ち主でした✨ 5時間の長距離運転、 無事に東北まで帰れましたか? 遠く離れていても、 また東京に来るタイミングがあったら ぜひ伊織に逢いにきてね♡ 素敵な初めましてを、 本当にありがとうございました💕 伊織 半年ぶりの再会と、雨粒が溶かした秘密の時間 05月25日 10:05 21日 12:00 K駅 3度目ましてさま❤️ お仕事の合間を縫って 逢いにきてくれたのは、 約半年ぶりのあなた。 駅の待ち合わせ場所に現れたあなたは、 以前と変わらない、 ちょっとはにかんだ笑顔で 控えめに登場。 その姿を見た瞬間、 一気にあの時の記憶が 呼び戻されて 胸がキュンとしちゃう。 だけど、まさかの ハプニング発生! お目当てのホテルが 予想外の満室……! 「こういう時は 嬢がしっかりしないとね(笑)」 ってことで、 伊織が即座にルートを変更して 別の場所をキープ。 頼りになるでしょ? 雨がパラつく街を 相合い傘で歩きながら、 道すがらは 半年分の近況報告会。 少し長めに作ってくれた 時間のおかげで、 焦ることもなく、 お互いの空白を埋めるように 言葉を交わすそのひとときすら 愛おしい。 お部屋に一歩 足を踏み入れた瞬間、 彼が愛おしそうに 私を引き寄せた。 『いや〜、この笑顔、 やっぱり可愛いなぁ』 そう言って、 愛おしさが溢れ出したような ハグ&キス。 『全然入れなくて……』 なんて寂しそうに言う彼。 タイミングが なかなか合わなくて 本当にごめんね。 でも、こうしてまた 逢いにきてくれたことが、 たまらなく嬉しいの。 あいにくの雨で 少し冷えてしまった身体を 温めに、 一緒にお風呂へ。 湯気の中で、 ゆっくりと、 言葉少なに 自然とくっつき合う二人。 肌が触れ合うたびに、 半年分の距離が すうっと縮まっていく。 唇を重ね、抱き合って、 お互いの体温を確かめ合うだけの 静かで濃密な時間。 湯船で十分に熱った身体を、 そのままベッドへ持ち寄って──。 ここからは、 お互いの記憶を 答え合わせするような、 熱く激しいご奉仕タイム。 彼のあそこに唇を寄せ、 喉の奥まで深く、 ねっとりと咥え込めば、 『そうそう、これこれ。 これが良いんだよなぁ……』 って、懐かしそうに、 そしてトロンとした声で 喘いでくれる。 その声が聴きたかったの。 お返しとばかりに、 今度は伊織の番。 彼の器用な舌と指が、 私の敏感なところを じっくりと、 徹底的に責め立てていく。 あぁ、この感覚……。 伊織も同じように 彼の愛撫を懐かしみながら、 どんどん身体の奥が熱くなって、 いつも以上の興奮が 波のように 押し寄せてきちゃう。 いつもより長い お時間のおかげで、 お互いの身体を隅々まで ゆっくり、濃厚に 満たし合うことができて、 最後は息が止まるほどの 最高の一体感に包まれた。 心地いい疲労感に包まれた 果てた後は、 ベッドの中で お楽しみの旅トーク。 彼の近々での 旅行の予定を聞いているだけで、 私まで一緒に ワクワクしちゃって、 胸が躍る。 「私は次は どこへ行こうかな……」 なんて、 自分の旅へ思いを馳せたりして。 お仕事が忙しい中、 いつもよりゆっくり 一緒にいてくれて 本当にありがとう。 ワイルドさと爽やかさを 併せ持つ、 大好きなあなたのこと、 またすぐに 恋しくなってしまいそう。 次は旅のお土産話、 またたくさん聴かせてね💕 伊織