8ヶ月ぶりの変わらない笑顔。 06月15日 14:05 9日 15:00 U駅 3度目ましてさま❤️ 先日は、8ヶ月ぶりにお逢いできて、 本当に嬉しかったです。 「お久しぶりです!」 そう言ってお迎えした私に、 あなたは開口一番、 大真面目な顔でこう言いましたね。 『違うんです。僕は悪くないんです』 ──えっ、何が!? 思わず目を丸くしてしまった私に、 『日曜日、出なくなったでしょ!』 そう続けるあなた。 あ……! 思わず手を合わせて、 「ごめんなさい!」 と笑ってしまいました。 そう。 私が日曜日を定休日に 変えてしまったから。 逢えなかった8ヶ月の間、 決して私を忘れていたわけじゃなくて、 むしろ何度も予定を合わせようと してくれていたこと。 その事実が本当に嬉しくて、 胸の奥がじんわりと 温かくなりました。 そんなやり取りをしているうちに、 すっかり緊張もほどけて。 まずはいつものように、 仲良く乾杯から。 グラスを合わせる音と一緒に、 8ヶ月ぶりの再会が ゆっくりと動き出しました。 久しぶりに向かい合っているはずなのに、 不思議とブランクは感じなくて。 前回お逢いした時も、 独特のテンポと軽快なトークで、 たくさん笑わせてくれたあなた。 今回も気付けば、 まるで昨日も逢っていたかのような 自然な掛け合いが始まっていましたね。 『今回は違う角度から攻めようと 思ってきたんです』 そんなあなたらしいひと言に、 思わず笑ってしまいました。 言葉の端々に覗く こだわりやユーモア。 そして相変わらずの、 柔らかくてどこか掴みどころのない笑顔。 気付けば私は、 またあなたのペースに 巻き込まれていました。 今回はいつもより 少し長めのお時間を 用意してくれていたこともあって、 焦ることなく、 本当にゆったりと 過ごさせてもらいましたね。 乾杯をしながら 近況報告に花を咲かせたり、 最近あった出来事を話したり、 あなたらしい視点のお話に 思わず笑ってしまったり。 気付けば時間を忘れるくらい、 たくさんお喋りを 楽しんでいました。 そしてベッドでは、 離れていた時間を埋めるように、 いつも以上に濃密で 甘い時間に。 たくさん触れ合って、 たくさん求め合って、 お互いのぬくもりを 確かめ合うようなひととき。 笑顔で過ごす時間も、 見つめ合う時間も、 どちらも同じくらい愛おしくて。 8ヶ月も空いていたはずなのに、 不思議なくらいそんな気がしなくて。 またこうして笑い合えていることが、 なんだかとても嬉しかったです。 ひとしきり二人だけの時間を 楽しんだ後も、 のんびりお話ししながら 余韻に浸る時間が心地よくて。 「やっぱり楽しいですね」 そうお伝えすると、 『また来られてよかったです』 あなたが何気なく口にしたその言葉が、 とても嬉しくて。 私も同じ気持ちでした。 帰り道、 間が空いても、 こうしてまた逢いたいと 思ってもらえること。 予定を合わせようと 何度も考えてくれていたこと。 その全部が嬉しくて、 私は幸せな気持ちで いっぱいになっていました。 改めて、 素敵な再会の時間を ありがとうございました。 次は日曜日以外で(笑) またあなたらしいお話を聞きながら、 たくさん笑える日を 楽しみにしていますね💕 伊織 その瞳に、何度でも溺れていく。 06月15日 13:05 9日 10:00朝活 G駅 35度目ましてさま❤️ 前回の、あの濃密で贅沢な 「タナカとミサ」の余韻から2週間。 少しだけ早まった再会の周期が、 たまらなく愛おしい。 『やっと逢えた』 そう言って重ねるグラスの音さえ、 どこか急き立てるように響いて、 私たちは会えなかった時間を 埋めるように言葉を交わす。 だけど、繋いだ視線から 溢れ出す熱量は隠せなくて。 『あーもう、我慢できない!』 スマートな彼を瞬時に狂わせる、 子供のように剥き出しの衝動。 強引に奪われたキスの熱さに、 私の理性が一瞬で弾け飛ぶ。 『ベッド行こ! ベッド行こ!』 その言葉に急かされるまま、 滑り込んだシーツの上。 優しく、だけど確実に 私を溶かしていく彼の手のひら。 抗う術なんて最初からなくて、 私はまた、彼が作り出す 快楽の渦へと呑み込まれていった。 そして、私たちの 呼吸が深く重なり合う場所へ。 視界を遮るアイマスク。 光を失った世界に、 あのゾクゾクするような 冷たい気配が忍び寄る。 『……タナカです。また来たよ』 再び現れたタナカの影に、 翻弄されていく背徳感。 イケナイと思いながらも、 その絶対的な支配に、 身体はどこまでも正直に、 すべてを暴かれてしまう。 アイマスクを外された瞬間に、 目が合う彼のお決まりの瞳。 『……またタナカにそんなに感じちゃってさ』 自分で仕掛けた罠なのに、 タナカに溺れる私に 激しくヤキモチを妬く彼。 その独占欲が嬉しくて たまらない私に、 彼はニヤリと不敵に笑って、 仕返しを仕掛けてくる。 『じゃあ、俺も他の子に悦ばせてもらう!』 今度は彼がその目を覆い、 ベッドの上に「ミサ」を呼び出す。 彼を翻弄し、甘く狂わせる、 私の中のもう一つの人格。 いつもは私を支配する彼が、 ミサの手の中で声を漏らし、 激しく感じて身をよじる。 その艶やかな姿は、 私の独占欲をどこまでも 跳ね上げていった。 激しい熱の応酬のあと、 息を切らせて私を強く 抱きしめた彼が囁く。 『……でも、 俺はやっぱり伊織じゃなきゃダメだ』 その一言で、世界が満たされる。 お互いに別の誰かを演じ、 嫉妬し合い、高め合う。 私たちだけの贅沢な儀式。 そんな極上の時間のあと、 彼はさらに私を 愛しさで満たしてくれた。 『7月の伊織の誕生会、いつにしようか』 そう言って、私のための特別な日を 一緒にスケジュール帳に刻んでくれる。 しかも、 超ロングコースでのご予約が決定✨ 大切にされている実感が、 胸の奥から溢れて止まらなかった。 それだけじゃなくて、 『その前にも、またすぐね』 って、 今日から2週間後の予定まで しっかりと組んでくれたあなた。 タナカに。 ミサに。 そして何よりも、 愛を乞う素顔のあなたに。 心も体も、もうすっかり、 あなた無しではいられない。 2週間後、そして最高の7月。 約束された私たちの時間があることが、 今の私のいちばんの幸せです。 もう次のデートへの カウントダウンは始まっているよ。 愛しいあなたに逢える日を、 伊織は心から待ち焦がれています💕 伊織 小説のような出逢いと、嬉しい予感 06月15日 12:05 8日 15:00 初めましてさま❤️ 事前情報がない中での、 初めましての4時間コース。 どんな方がお越しになるのか、 少しだけドキドキしながら お待ちしていました。 現れたのは、 柔らかな空気を纏い、 お洒落なハットがとてもよくお似合いになる、 まさに「紳士」という言葉が ぴったりな素敵なお方。 お足元を気遣いながら、 一歩一歩、 ゆっくりと時間を刻むように 並んでホテルへ向かう道中。 彼が穏やかな声で、 こう教えてくれました。 『あなたの日記に興味が湧いてね。 どんな素敵な人なんだろうと思って』 『本当に素晴らしいよ』 私の拙い文章を見つけて、 そんな風に足を運んでくださったなんて……。 そのお言葉だけで、 胸がいっぱいになってしまいました。 お部屋に入り、 特別な出逢いに乾杯。 現役時代に世界を股にかけて ご活躍されていた頃のお話や、 大切なご家族のお話。 初めてお逢いした私を信頼して、 たくさんの思い出を 聞かせてくださいましたね。 気づけば私の方こそ、 初対面とは思えないほど 心地よく過ごさせていただいていて。 あなたの穏やかな人柄に、 どんどん惹き込まれていました。 ゆっくりと距離を縮めながら、 お互いの温もりを感じる時間も、 とても幸せだったな。 優しさの中にある情熱に包まれて、 気持ちまでふわりとほどけていくようでした。 ひとしきり寄り添ったあと、 ベッドの上でくつろぎながら、 『エピローグは……』 なんて、 茶目っ気たっぷりに 続きをおねだりしてくれたあなた。 その無邪気な一言に、 思わず笑みがこぼれてしまいました。 お別れの際には、 『また逢いましょう』 そう何度も名残惜しそうに 言葉を重ねてくださって。 少しお忙しい時期を挟むとのことで、 『再来月、またね』 そう約束をして お見送りしたはずだったのですが……。 なんと翌日。 あなたから、 とても嬉しいメッセージが届きました。 『貴女の日記は小説みたい。 やっぱ無性にお会いしたいです』 そして、その言葉と一緒に届いた 来週のご予約通知。 再来月のお約束だったはずなのに、 まさかこんなにも早く 再会のお約束をいただけるなんて。 本当に嬉しかったです。 私の書いた日記がご縁となって生まれた、 今回の素敵な出逢い。 来週は、 またあの優しい笑顔と お洒落なハット姿に逢えることを楽しみに、 今から心待ちにしています💕 伊織 絶景の朝と、熱に溶ける時間 06月15日 11:05 8日 9:00朝活 O駅 初めましてさま❤️ ロビーに到着してコールを鳴らすと、 優しい笑顔のあなたが すっと立ち上がって こちらへ歩んできてくれた。 その瞬間、 一気に緊張がほぐれて、 安心感に包まれる。 お部屋に入って、 まずは改めてご挨拶。 『新しいホテルに泊まりたくて』 そう言って呼んでくれたお部屋は、 景色がひときわ美しい 広々とした角部屋。 新築ならではの 心地いい香りが漂う空間で、 『綺麗な方でほんとに良かった』 なんて笑いながら 言ってくれて、 すごく嬉しかったな。 今日はお仕事がお休みとのことで、 実は直前まで ご子息と一緒に 泊まられていたそう。 ご子息が出勤するのと、 私がお部屋に入るのが ちょうど入れ違いだったと聞いて、 『おー危ない!セーフ(笑)』 と思わず二人で 笑い合ってしまったね。 そんなスリリングな プロローグまで、 朝の時間を特別なものに してくれる。 窓の外に広がる 素敵な景色を 一緒に眺めていると、 後ろからそっと 包み込むように 抱きしめられた。 首元に優しいキスが チュッ… と落ちて、 そこからは一気に 熱い時間へ。 立ったままゆっくりと 引き寄せられ、 触れ合う肌の熱さに 思わず 「はぁ、っ…」 と息が上がる。 ベッドに横たわってからは、 さらに深く、 情熱的に愛されて……。 静かなお部屋に 「ん、んぅ…っ…」 と響く甘い吐息に、 身体の奥まで 甘美な痺れが 広がっていった。 「くちゅ、…ぷは…っ」 と心を委ねながら お返しをすると、 あなたの口から 『最高。ヤバい……』 そんな言葉が 思わず漏れて。 その声に、 私までさらに 気持ちが昂ってしまった。 爽やかな朝の光が差し込む 贅沢な空間で、 溶けてしまいそうなほど 濃密な時間を過ごせる朝活。 こんなドラマチックで とびきり贅沢な目覚めを 迎えることができるなんて、 二人だけの甘い余韻が ずっと胸に残っている。 優しくて熱い、 最高の朝を 本当にありがとう。 朝活の心地よさを 改めて教えてくれたあなたと、 また近いうちに 秘密の朝デートができますように💕 伊織 最高の『おもしろかった!』をくれたあなたへ 06月15日 10:05 6日 12:00 S駅 初めましてさま❤️ 待ち合わせ場所に、 もう何度も何度も お逢いしているかのように、 『どうも〜』 と気負わずに現れてくれたあなた。 その自然体なご挨拶に、 一瞬で緊張がほぐれて安心しました。 お部屋のソファに腰掛けて、 まずはゆったりとおしゃべり。 私の日記の話になって、 面白おかしく感想を 伝えてくれるから、 二人で息が止まるほど 大笑いしてしまいましたね。 あなたのあの独特なツッコミのセンス、 本当に素晴らしくて大好きです。 お話が楽しすぎると、 「ちゃんと、エロスイッチ入るかな……?」 なんて一瞬不安がよぎるのですが、 そんな心配は まったくの杞憂でした。 ふと気づけば、 あなたの目元はトロンと熱を帯びていて、 目の奥がまっすぐに 私を求めているのが 手に取るように伝わってきたんです。 きっと、 その時の私も同じ目を していたはず。 敏感なところに触れるたび、 素直な反応を返してくれるあなた。 その姿があまりにも色っぽくて、 「もっと見たい」 そんな気持ちにさせられてしまいました。 そして、 あなたの甘く漏れる声に、 お部屋の空気も 少しずつ熱を帯びていきましたね。 今度は攻守交代。 さっきまで可愛らしかったあなたが、 ふとした瞬間に 頼もしい表情へと変わるんです。 そのギャップがたまらなくて、 私はすっかり あなたのペースに巻き込まれてしまいました。 気づけば時間を忘れるほど、 おしゃべりも、 触れ合う時間も、 どちらも濃密で愛おしいひとときに。 最初から最後まで、 笑って、 ときめいて、 たっぷり心を満たしてもらった 特別な時間でした。 幸せな余韻に包まれながら歩いた、 駅までの帰り道。 あなたがくれた言葉が、 すごく嬉しくて心に残っています。 『こういう表現が合っているかわからないけど…… 「おもしろかった!」。 楽しいの最上級ね!』 最高の褒め言葉を ありがとうございます。 おしゃべりも、 心の距離も、 ふたりで過ごした時間そのものが、 最高に噛み合った 特別なデートでした。 またあの独特なツッコミで たくさん笑わせてくださいね。 そして次にお逢いする時も、 ふたりで思いきり笑って、 思いきり楽しい時間を 重ねられますように💕 伊織 紳士が猛獣を猛獣に変える、極上の朝活 06月15日 09:05 6日 9:00朝活 S駅 初めましてさま❤️ 昨夜、お仕事のために遠方から 東京へ来られたあなた。 『今日のお仕事の前に、 まずは伊織さんと朝活で エネルギーを養ってから…』 なんて、 大切な一日の始まりの時間に 逢いに来てくれて、 本当に嬉しかったです。 ロビーでお逢いしたあなたは、 すらっと背が高く、 優しく柔らかな笑顔が印象的で……。 まさに、 洗練された大人の紳士そのもの。 でも、 お部屋のドアが閉まり、 二人きりになった瞬間――。 その穏やかな表情が 一変したことに、 胸が跳ね上がりました。 まるで猛獣のようになって、 貪るように私を抱きしめてくれたあなた。 その情熱的な激しさに、 私のスイッチも完全に オンにされてしまいました。 朝の一番ピュアな身体って、 自分が思っている以上に 感覚が研ぎ澄まされているもの。 あなたに触れられる心地よさも、 重なる肌の熱さも、 すべてがいつも以上に ダイレクトに響いてきて……。 お互いに理性が吹き飛んでしまうほど、 大興奮の濃密な時間でしたね。 静かな朝のお部屋で、 あんなに激しく、 深く求め合えたのだから、 今日のお仕事はきっと、 漲るエネルギーで 乗り切れているはず。 朝活がこれほどまでに 感度を鋭くさせて、 一日の最高の エネルギーチャージになるのだと、 あなたに身をもって 教えてもらった気がします。 またお仕事で東京へ来られる際は、 いつでもそのエネルギーを 補給しに―― そして、 伊織のスイッチを入れに、 私のところへ 帰ってきてくださいね💕 伊織 あなたにとっての”帰りたくなる場所”に。 06月15日 08:05 5日 18:00 4度目ましてさま❤️ 週末の始まりを告げる、 金曜日の夜。 待ち合わせで顔を合わせた瞬間、 自然と笑顔になってしまった。 もう4度目。 だからなのかな。 久しぶりなのに、 どこか「おかえり」に近いような、 そんな不思議な安心感があった。 『何食べる?』 『何飲もうか?』 ふたりで並んでお店を歩きながら、 あれこれ相談する時間。 どれにしようか迷ったり、 おすすめを教え合ったり。 特別なことをしているわけじゃないのに、 そんな何気ない時間が すごく楽しかった。 買い物を終えて、 ふたりだけの空間へ。 まずは乾杯。 美味しいお酒を飲みながら、 近況を話して、 一緒に食事をして。 たくさん笑って、 たくさんお喋りして。 気付けば、 あっという間に心の距離まで 近くなっていたね。 こういう時間が好き。 何かを急ぐわけでもなく、 何かを求めるわけでもなく、 ただ一緒に過ごしているだけで 幸せだなと思える時間。 それはきっと、 これまで重ねてきた再会が 育ててくれたものなんだろうね。 お腹も心も満たされた頃、 自然と隣に寄り添って。 あなたの腕の中に包まれていると、 どうしてこんなに安心するんだろう。 優しくトントンと あやしてくれるその手に、 気付けば私の方が 癒やされてしまっていました。 また次も、 あなたの隣でたくさん笑えますように。 そして、 あなたにとっての”帰りたくなる場所”で いられますように💕 伊織 最高のリフレッシュを終えて、あなたに逢いに。 06月15日 07:05 おはようございます。 伊織(いおり)です✨ 皆さま、週末は どのように過ごされましたか? 私は金曜日から3日間 お休みをいただき、鎌倉・湘南エリアへ 足を伸ばしてきました。 ちょうど見頃を迎えている 明月院の美しい紫陽花を鑑賞したり、 風情ある鎌倉の街を のんびり散策したり……。 そのあとは、湘南の空気を感じられる とってもお洒落な空間へ。 大好きなサウナでじっくり汗を流して、 心も身体もすっきりと、 この上なく深く「ととのえて」きました。 そうして身軽になった身体で、 今回は人生初のサーフィンにも チャレンジしてきたんです! まだパドリングだけだったのですが、 全身で感じる海の水が ものすごく心地よくて、 すっかり魅了されてしまいました。 これはしばらく ハマってしまいそうな予感です(笑) 東京に戻ってきてからは、 ずっと気になっていた 『ピカソミーツポールスミス展』へ。 独創的で素晴らしいアートの世界に 刺激を受けつつ、 そんなふうに静かに感性を満たす時間も、 またとても心地の良いものでした。 たくさん動いて、極上の癒やしに包まれて、 心も身体もエネルギー満タンです。 本日からまた、大好きな皆さまとの 特別な時間を心から楽しみにしていますね。 どうぞよろしくお願いいたします✨ 新しい一週間がスタートした月曜日。 本日はさっそく、半年ぶりとなる彼氏さまとの 待ちに待った朝活からスタートです。 気がつけば半年ぶりのスパンに なっていたのですね……! またこうして私を思い出して、 しかもいつもより長いお時間で お約束をいただけて、 本当に感謝の気持ちでいっぱいです。 久しぶりにお逢いできるあなたを想いながら、 今ワクワクとお支度をしています。 そして午後は、 なんと1週間ぶりの彼氏さまと。 こんなにも早く愛おしい再会を 叶えていただけるなんて、 嬉しくて今からドキドキが止まりません。 今日もふたりだけの特別な時間を、 一秒一秒大切に重ね合いましょうね♡ お休み明け初日から、 そんな幸せな出逢いに恵まれている私の身体。 サウナと海でたっぷりデトックスして、 アートに触れて、感度も潤いも これ以上ないほど最高な状態に 仕上がっています。 【本日のご案内】 本日はこのあと、 18:00〜22:00 のお時間で、あなたさまの元へ すぐにお伺いできます。 一週間の始まりの月曜日、 お仕事帰りのちょっぴり疲れた身体を、 最高に瑞々しくなった私のトリートメントと 溢れる愛で、優しく包み込んで 癒やしてあげたいな……。 お休み明けの、 いちばん特別でピカピカな私を、 ぜひ一番に確かめにいらしてくださいね。 あなたからの愛おしいお誘いを、 心よりお待ちしています。 皆さまにとって、今週もハッピーで 素敵な一週間になりますように💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary 週末の足音と、愛おしい出逢いたち。 06月12日 07:05 おはようございます。 伊織(いおり)です☀️ 今週もいよいよラストの金曜日ですね。 東京は夜から雨予報みたいなので、 お出かけの際や、 夜にお帰りになる皆さまは、 どうぞ足元にお気をつけくださいね☔ 土日がお休みの方も、 平日がお休みの方も、 まずはここまで 本当にお疲れさまでした💓 昨日の木曜日も、 朝から夜まで素敵な出逢いと再会に溢れた、 本当に幸せな一日でした。 朝一番は、 早くからご予約いただいていた、 初めましての彼氏さまとの朝活から。 事前のトーク通り 誠実で楽しいお人柄でしたが、 実際にお逢いしてみると、 とってもお洒落なあなた様にうっとり。 愛犬ちゃんとの生活を 面白おかしくお話ししてくれて、 朝からお腹を抱えて笑っちゃいました。 でもベッドに入ると一変、 驚くほど妖艶なあなた。 朝活の魔法も手伝って、 すごく深い快感に包まれました。 午後は、 5ヶ月ぶりとなる彼氏さまとの再会。 『東京に来たときは 必ず逢いに行く』 という約束を、 お仕事の合間を縫って 本当に果たしてくれたの。 限られたお時間の中で、 しっかり2回ご奉仕させていただき、 私もすっかり大満足のひとときでした。 続いて夕方は、 初めましての年下彼氏さま。 お部屋で 『マッサージできます?』 と言ってくださったことから、 嬉しいロングコースへのご延長に。 ベッドの中で 私をトロトロにしてくれたお返しに、 先日習ったばかりの手技を さっそく披露しちゃいました(笑)。 『おおおー!すごいっすね!』 って、 すごく感動してくれて、 表情をパッと晴れやかにして 帰っていく姿が嬉しかったのです。 一日の最後は、 こちらも早くからお約束してくださっていた 初めましての彼氏さま。 とってもお洒落な大人の紳士なのですが、 実は少しS気のあるお方で(笑)。 なんと、 とってもお洒落でエッチなランジェリーを 用意してくれていたの。 それを身に纏った私を、 『可愛い、可愛い。 最高!』 って、 本当にたくさん愛でてくださって、 特別な夜になりました。 今朝は早朝のご出発とのこと。 無事に向かわれていますように✨ 初めての私を 優しく迎えてくださった皆さま、 そして約束を守って 逢いに来てくれたあなた。 本当にありがとうございました♡ 【大切なお知らせ】 誠に勝手ながら、 本日金曜日から日曜日までの3日間、 リフレッシュ休暇をいただきます🌿 このお休みで しっかりエネルギーをチャージして、 また元気いっぱいで 戻ってまいりますね。 皆さまもどうかお身体を大切に、 素敵な週末をお過ごしください✨ 【来週のご案内】 お休みが明ける来週も、 仲良しさまとの再会や、 楽しみにしているお約束が続いていて、 今からとてもワクワクしています! 週明けからは、 今よりもっとお肌も感度も研ぎ澄ませて、 溢れんばかりの愛で あなたをお迎えいたします。 まだまだ平日の各時間帯、 ゆったりご案内できる枠もございますので、 『お休み明けの、 いちばん潤った伊織に逢いたいな』 と思ってくださる優しいあなたからの お誘いを心よりお待ちしていますね💕 それでは本日も、 あなたにとって素敵な一日になりますように🍀 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary 壊れた時計と、私の大切な人 06月11日 09:05 少し前の、 あの愛おしい日のことを思い出しながら、 この日記を書いています。 とっても素敵な口コミを届けてくれて、 本当にありがとう。 『一度逢ったら、 大切にしたい女性になっていた』 画面に並ぶその言葉を読んだ瞬間、 嬉しくて、 なんだか胸がギューっと なっちゃった。 初めて逢ったあの日から、 2度目の再会を迎えるまで、 ずっと私のことばかり 考えてくれていたんだね。 『早く逢いたい』って 私のことを待ち焦がれてくれていたこと。 そして、その願いが叶って 一緒に過ごせた数日前のあの時間が、 今でも私の中で キラキラ輝いています。 私の笑顔や話し方に 癒やされたって言ってくれたけれど、 私の方こそ、 あなたの真っ直ぐな優しさに包まれて、 ずっと幸せな気持ちでした。 たくさんお話して、 たくさん笑って。 『時計壊れてない?』 なんてあなたが冗談っぽく言ったとき、 実は私、 心の中で 「本当にそれ!」って めちゃくちゃ共感してたんだよ。 楽しい時間って、 どうしてあんなに 一瞬で過ぎちゃうんだろうね。 お別れするのが、 私も本当に名残惜しかったな。 『一度は逢ってみたい存在』から 『大切な存在』へ。 あなたの心の中で、 私がそんな風に ステップアップできたことが、 何よりも嬉しいプレゼント。 そんな幸せな余韻に浸りながら…… 口コミのお礼として── あなたへの「ありがとう」を込めて、 おねだりされた時に見せちゃった 少し照れた表情と、 思わず守りたくなるような 甘い笑顔を閉じ込めた、 ヘブンの鍵付き日記に、 とっておきの一枚を そっと置いておくね。 次に逢える日までの間、 ふと寂しくなったときや、 元気をチャージしたくなったときに、 こっそり覗きにきてくれたら 嬉しいな。 「今日もありがとう!」 遅くなっちゃったけれど、 私をこんなに幸せな気持ちにしてくれて、 本当にありがとう。 また次、 もっともっと特別な時間を 一緒に過ごせる日を、 今から楽しみに待っているね💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary ─── 伊織を知りたい貴方さま とても素敵な口コミたちを ぜひご覧になって💕 ▼いおり🗼お客さまの口コミ https://dh2020.jp/tokyo/okutetsu_tokyo/companion_review/16485