微笑みとギャップと、エロチシズムの海。 06月29日 12:05 26日 12:00 S駅 初めましてさま❤️ 前日に入った、240分という 贅沢なロングコースのお誘い。 事前のオキニトークもなかったから、 『一体どんな方なんだろう……』って、 胸を高鳴らせながら 待ち合わせ場所へ向かいました。 到着コールをしながら、 キョロキョロと辺りを見回していたその時。 『伊織さん?』 声のする方を振り向くと、 そこにはMaison Margielaをサラッと着こなした、 洗練されたお姿の貴方が 隣で微笑んでいて。 あまりの不意打ちと格好良さに、 思わず『わぁ!』って 大きな声を上げちゃいました。笑 『驚かせちゃいました?』 そう言って、ふたりでケラケラと 笑い合ったあのハプニング。 あの瞬間にはもう、 私は貴方に心を掴まれていたんだと思います。 そんなお洒落でスマートな貴方が、 私の耳元に顔を近づけて、 『日記、たくさん見てるんですけど、 実はこういう遊び、あんまり慣れてなくて…』 と、小声で囁いてくれた時のギャップ。 『お食事とか、どうしたら良いですか? 初めましてで、レストランとかは どうなのかなって思って……』 少しはにかみながら 相談してくれる姿が愛おしくて、 ふたりでデパ地下へ お買い物に行くことに。 あれこれ選ぶ、あの時間も、 本当に楽しかったなぁ。 ノリが良くて、気さくで、 でも立ち居振る舞いは どこまでもスタイリッシュ。 そんな素敵なギャップに、 私はどんどん引き込まれていきました。 お部屋に着いてみると、 実はまあまあ混み合っていて、 少し焦っちゃいましたね。笑 そんなハプニングも笑い飛ばしながら、 まずは買ってくださったお酒で乾杯🥂 『伊織さんの日記を見て、 どんな方なのかなって ずっと興味深かったんです。 気さくで面白い方で良かった』 そう言って、真っ直ぐ目を見て 握手を求めてくる貴方が可笑しくて、 その頃にはもう、 すっかり緊張も解けていました。 『髪、短くしたんですね。 すごく似合ってます』 不意に伸びてきた貴方の指先が、 私の短い髪にそっと触れた瞬間。 指の温もりと、 急に近くなった距離に、 ドクンと心臓が跳ねて―― 私の表情が揺らいだのを、 貴方はきっと見逃さなかったよね。 ずるい人。 あんなに無邪気に笑っていたのに、 あんなタイミングで、 あんなに深くキスされたら、 もうすべてを委ねるしか なくなっちゃうじゃないですか……。 それまでケラケラと 笑い合っていた空気が、 唇を重ねたあの一瞬を境に、 ガラリと変わったのを 肌で感じました。 私たちは一気に、 濃密で、抗えない エロチシズムの海へと 飲み込まれていった。 スマートな大人のおじ様だと 思っていた貴方が魅せる、 男らしくて濃厚な一面に、 私はただただ翻弄されるばかり。 あんな風に翻弄されるなんて、 思ってもいなかった。 お別れの時。 『また逢いましょう』 そう言って、ポンと優しく タッチしてくれた手のひらの温もりが、 今も忘れられません。 240分じゃ全然足りないと 思ってしまうほど、 貴方の魅力に溺れた時間でした。 素敵なご褒美のような時間を、 本当にありがとうございました。 また貴方にお逢いできる日を、 心から楽しみにしています💕 伊織 朝活なのに笑いっぱなし。まさかの名俳優と、新しい扉。 06月29日 08:30 26日 9:00朝活 H駅 初めましてさま❤️ 前日の夜に届いた、 「初めまして」のあなたからの 嬉しい朝活のお誘い。 どんな方なんだろうって、 少しドキドキしながら 待ち合わせ場所へ向かいました。 するとそこには、 少し照れくさそうに肩をすくめながらも、 満面の笑顔で歩み寄ってくるあなた。 第一印象は、 「ちょっと人見知りさんかな?」。 ……なんて思ったのも、 ほんの数秒でした。笑 なんと実は、 飲み会帰りだったという衝撃! しかも飲み会の途中で、 オクテツのサイトを ぽちぽち眺めながら、 私を見つけてくれたなんて。 その行動が可愛すぎて、 開始早々ほっこりしちゃいました。 『サウナでばっちり お酒抜いて来ました👍』 なんて胸を張っていたけれど、 ほんのりテンション高めなのは きっと気のせい……じゃないよね?笑 その絶妙なノリが、 もう最初から最高でした。 お部屋では、 テレビに流れていた W杯のニュージーランド戦を 一緒に観戦。 ……のはずが。 気づけばあなた、 試合より私を見てる時間のほうが 長かったよね?笑 『わ〜いいわぁ! 伊織ちゃん、可愛いわぁ〜』 なんて、 まっすぐ褒めてくれるものだから、 照れちゃうじゃないですか。 そのうえ、 『こんなに女性を まじまじ見ることなんて ないからさ』 なんて言いながら、 ソファの前にあぐらをかいて、 少年みたいな笑顔。 その自由すぎる行動に、 私はもう笑いっぱなし。 そこから始まったのが、 まさかの即興寸劇。 テーマは、 『終電シチュエーション』。 設定が細かすぎるし、 アドリブも完璧だし、 途中から私は笑いを こらえるので必死でした。 さらにシャワーのあとは、 今度は突然 『童貞の年下くん』 へ華麗に転身。 さっきまでの勢いはどこへやら。 初々しいリアクションの連続に、 思わず吹き出してしまうほど。 でも、 しばらくすると演技よりも 素のあなたが勝っちゃって、 照れたり驚いたり、 素直な表情がどんどん 出てくるようになりました。 そのギャップが、 なんとも愛おしかったな。 そして一番印象に残っているのは、 終わったあとに ぽつりとこぼしたひと言。 『信じられない……』 『俺、ほんとに イケないんだよ』 『こういうお店って、 シチュエーションを 楽しめれば十分だと 思ってた』 そんな言葉を聞いたあとに、 『まさかの テクニシャンだったとは!』 なんて、 目を丸くして驚いてくれたあなた。 そのリアクションが あまりにも面白くて、 最後まで笑顔が止まりませんでした。 朝からこんなに笑って、 こんなに楽しい時間になるなんて、 私も思っていなかったよ。 最高の朝活を 本当にありがとう。 またその屈託のない笑顔と、 テンポのいいお喋りを 聞かせに来てね。 次はどんな即興劇が 始まるのか…… 今からちょっぴり 楽しみにしています💕 伊織 優しさが生まれる場所と、6月最後の愛しい始まり。 06月29日 07:05 おはようございます。 伊織(いおり)です✨ 新しい一週間の始まり、 そして6月最後の月曜日。 皆さま、 いかがお過ごしですか? 今朝の東京は、 どんよりとした梅雨空です。 週の始まりというだけでも、 少し身体が重たく 感じてしまうのに、 このお天気だと、 余計にパワーが必要に なってしまうかもしれません… でも☝️ 安心してくださいね☺️ 私の心と身体は、 昨日たっぷり浴びてきた 最高の音楽のエネルギーと、 胸がいっぱいになるほどの 優しさで、 これ以上ないくらい 満たされています。 昨日の日曜日は、 お休みをいただいて、 何ヶ月も前から 待ちに待っていた、 大好きなバンドのライブへ 横浜アリーナまで 行ってきました。 あいにくの雨模様でしたが、 ライブが始まるまでは、 思い出の詰まった横浜の街を ゆっくり散策したりして……。 そして夕方からは、 いよいよ待ち焦がれていた 最高のステージの始まり。 流れてくる音楽は、 どれも本当に温かくて、 飾らない言葉で、 心にそっと寄り添ってくれる 優しい歌詞ばかり。 時に寄り添い、 時にそっと背中を押して、 包み込んでくれるような 心地よいリズムに、 ただただ胸が ジーンと熱くなりました。 ライブ中はもう、 楽しすぎて大興奮! リズムに合わせて 思いっきりジャンプしたり、 高く拳を 突き上げたり……✊✨ 会場のみんなで 心を一つにして、 声を合わせて 大合唱したあの瞬間は、 鳥肌が立つほどの 一体感でした。 『日常の些細な幸せを こんな風に大切に 愛おしむからこそ、 あの優しい世界が 生まれるんだな……』 そんなことを感じながら、 全力で身体を動かし、 音楽を浴びているうちに、 自分のセラピーへの想いとも 自然と重なって、 心も身体もすっきりと、 深く癒やされる時間に なりました。 そんな最高の英気を養って、 ピカピカの笑顔で迎えた 本日月曜日。 今日は、 そんな私を ずっと待っていてくださった、 大好きな仲良し 彼氏さまお三方との 愛おしい逢瀬です💓 それぞれのご予約時間を 想像するだけで、 もうすでに 私の心はポカポカ。 大切なあなたたちと 過ごせる時間が、 楽しみで仕方ありません。 本日お逢いできる皆さま、 どうぞよろしく お願いいたします。 【ご案内スケジュール】 本日はこのあと、 19:00〜22:00 までのお時間帯で あなたのもとへすぐに お伺いできます✨ 月曜日の憂鬱や、 梅雨のジメジメ、 一日頑張った疲れを、 私のトリートメントで すっきり綺麗に デトックスしませんか? 昨日あの場所で 私が受け取ってきた、 どこまでも優しく、 温かなエネルギーで、 あなたの心と身体を 芯からとろとろに満たして、 優しく包み込みたいな……。 今夜、 あなたを一番の特等席で お迎えして、 深く蕩け合える時間を、 心より楽しみに お待ちしています。 大好きなあなたからの 愛おしいお誘いを、 心より お待ちしています💕 皆さまにとって、 今週もハッピーで、 笑顔あふれる 素敵な一週間に なりますように✨ 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary ガーターを着けた悪魔と、特別な夜のプレ一周忌法要 06月28日 12:00 20日 15:00 11度目ましてさま❤️ 『来月はいよいよ 一周忌法要だよ笑)』 そう言って、 毎月の逢瀬をユーモアたっぷりに 表現してくれる貴方。 ガーターを着けた悪魔に 出逢ってしまったがために、 毎月ここへ通うのが 恒例行事になってしまった、と。 そんなお茶目な呪いに かけられた貴方と紡ぐ、 11度目の時間。 今月は 「プレ一周忌法要」と称して、 いつもよりさらに贅沢な 360分というロングタイム。 しかも、 いつもなら爽やかな朝に始まる 私たちの逢瀬が、 今回は初めて15時という 夕刻から夜にかけての時間帯。 少しずつ色を変えていく 初夏の空を一緒に眺められるなんて、 始まる前から胸の鼓動が、 いつもと違うリズムを 刻んでいた。 ホテルの部屋のドアが開いた、 その瞬間。 貴方は弾けたような笑顔になって、 私の身体をきつく、 きつく抱きしめた。 『本当にもう! あざといんだからぁ!』 『大好きさんが、 また増えてるし〜!』 子供のように 顔をくしゃくしゃにして、 溢れんばかりの愛おしさを ぶつけてくれる。 ひと月分の「飢え」を 爆発させるように、 私の胸に飛び込んできたかと思えば、 『跨って!跨って!』 と、甘えた声で 私をねだる。 その無邪気な情熱に 抗えるはずもなく、 私は貴方の求めるまま、 その大きな身体を 受け止めていった。 前回、 私のすべてを支配しようとした あの激しい衝動は、 今回さらに深い愛着となって 私を襲う。 シーツの海に溺れながら、 どちらの吐息か 分からなくなるほどに もみくちゃに溶け合っていく時間。 日常の重責を すべて脱ぎ捨てて、 私の肌に触れ、 甘え、狂っていく貴方。 その背中に 指を震わせながら、 この完璧な男の理性を 独占している快感に、 私はただただ 酔いしれていた。 極上の余韻に包まれた ベッドの上。 今回は、 いつものお出かけビュッフェではなく、 お部屋に引きこもる 特別なプラン。 『今日はもう、 部屋から一歩も出さないよ』 貴方がスマートに 差し出してくれたのは、 有名なブラッスリーで わざわざ買ってきてくれたという、 香ばしいパン。 そして、 美しく冷やされたシャンパン。 バスローブを纏った私と、 グラスを傾ける貴方。 窓の外には、 少しずつ夜の帳が下り、 都会の灯りが きらめき始めている。 『バスローブの伊織さんと シャンパンを酌み交わすなんて…… こんな最高な時間が あるなんてな』 しみじみと、 だけどどこか誇らしげに グラスを見つめる貴方の横顔は、 相変わらず ため息が出るほど優雅で、 上質だ。 美味しいパンと シャンパンを片手に、 話は尽きることなく 盛り上がる。 その中で、 貴方がふと真剣な眼差しになって、 私に言葉をくれた。 『伊織さんのお客様は、 本当に素敵な人ばかりだよ。 それはね、 貴女のホスピタリティが 素晴らしいからなんだよ』 日本国内で 多くの人を束ね、 ビジネスの舵を取る 貴方だからこその、 重みのある、 そして核心を突いた言葉。 私の仕事への姿勢、 生き方そのものを、 この上ない言葉で肯定し、 包み込んでくれる。 その知性と 圧倒的な優しさに触れて、 私の心はまた、 温かな涙で満たされていくようだった。 誰にも邪魔されない、 お部屋の中だけの、 濃密で贅沢な 「プレ一周忌」。 夜の静寂の中に響く シャンパンの泡の音が、 私たちの心の距離を さらに縮めていく。 そして来月はいよいよ、 待ちに待った 「本番」の一周忌法要(笑)。 出逢って丸一年を迎える 特別な来月、 超絶多忙な貴方が、 さらに輪をかけて ロングな時間を 用意してくれている。 その事実だけで、 私はどれほど自分が愛され、 大切にされているかを 実感できる。 悪魔の罠に、 自らはまりにきてくれる 愛おしい貴方へ。 最高に贅沢な夜と、 震えるほどの言葉をありがとう。 来月の一周忌、 特別な記念日を、 今から心を開いて 待っています💕 伊織 有言実行のあなたと、夢が叶った初めての「普通のデート」 06月28日 10:05 23日 13:00 3度目ましてさま❤️ 『普通のデートがしたいなぁ』 あなたが何気なく こぼしてくれた、愛おしい一言。 そのときは、 「いつか叶ったら嬉しいな」 なんて微笑み合っていたのに…… 気づけば、こんなにも早く 有言実行のあなたが、 300分もの特別な時間を用意して、 本当にその夢を 叶えに来てくれた。 3週連続、3度目ましてのデート。 あなたが連れ出してくれた 初めての「普通のデート」は、 私にとって、忘れられない 特別な一日になったよ。 待ち合わせは、 二人にとって初めて訪れる街。 時間の変更や、ちょっとした 行き違いもあったけれど、 無事に逢えた瞬間、 いつもの優しい笑顔で 迎えてくれたあなた。 その笑顔を見ただけで、 愛おしさが一気に溢れて 少しあった緊張も すっとほどけていったよ。 『ここって行ったことある?』 そう言って、 スマホの画面を覗かせてくれたあなた。 「まだないの……!」 そう答えると、 『俺も初めてだから、一緒に行こう!』 って。 その「一緒」っていう響きが、 たまらなく嬉しかったな。 連れて行ってくれたのは、 ずっと気になっていた美しい水族館。 お天気にも恵まれて、 まさに絶好のデート日和。 一歩足を踏み入れると、 目の前いっぱいに広がる 神秘的な青い世界。 可愛いお魚さんを見つけるたびに、 「見て見て!」って 無邪気に袖を引いてみたり、 お互いの顔を見合わせて笑い合ったり。 指示通り、今日一番のお楽しみは 大迫力のイルカのショー! ダイナミックに舞い上がる イルカたちに、 二人そろって子どもみたいに 大はしゃぎしちゃったね。 水飛沫ときらめきに包まれた あのきらきらした時間は、 間違いなく今日一番の ハイライトでした。 夢みたいな余韻をまとったまま、 今度はホテルへ。 少しレトロな雰囲気だったけれど、 お部屋に入る前から 思わず二人で笑ってしまうような ハプニングもあって……。 そんな予想外の出来事さえ、 あなたと一緒なら 愛おしい「宝物」の思い出に 変わってしまうから不思議だね。 お部屋に落ち着く前に、 少し遅めのランチを買いにお出かけ。 『何にする?』 『これ、美味しそうだよ!』 そんな他愛もないやり取りをしながら、 手を繋いで並んで歩く時間。 周りから見たら、 どこからどう見ても普通の恋人同士。 そんな何気ない日常の1コマが、 私にはたまらなく幸せで、 胸がキュンと切なくなるほどだったよ。 お部屋に戻って、 シャワーを浴びてさっぱりした後は…… ようやく、二人きりの甘い時間。 外ではあんなに男らしくて、 頼もしくリードしてくれるあなたなのに。 二人きりになった瞬間、 甘えるように私の胸に すうっと寄り添ってくれる。 その愛おしすぎるギャップに 触れるたび、おねだりされるたび、 「もっともっと、この人を幸せにしたい」って 今日も心から愛おしさが込み上げたよ。 火照った身体を落ち着かせてからは、 ベッドの中で今日のデートを振り返ったり、 占いでふたりの相性を調べて 盛り上がったり。 最後の最後まで、笑い声が絶えない、 本当に本当に、幸せな時間だった。 デートのあと、 すぐに届いたあなたからの口コミ。 『歩かせてしまってごめんなさい』 そんなことまで気遣ってくれる、 どこまでも優しくて紳士なあなた。 そして、 『だからこそ、皆から愛されているんだろうなと 改めて感じました』 なんて、勿体ないくらい温かい言葉。 嬉しくて、何度も読み返しては 胸の奥がじんわり熱くなっています。 でもね。 私をこんなにも笑顔にしてくれて、 特別な幸せで満たしてくれているのは…… 約束したことを、何より男らしく 形にしてくれる、有言実行のあなたなんだよ。 『普通のデートがしたい』 あなたのその一言から始まった物語を、 こんなにも素敵な奇跡に変えてくれて、 本当にありがとう。 次はどんな景色を、 二人で一緒に見に行けるのかな。 その日を、今から恋しく 待ち侘びています。 またね💕 伊織 嵐が去った特等席と、明日からの愛しいエネルギー。 06月28日 08:05 おはようございます。 伊織(いおり)です✨ 日曜日の朝、 皆さまいかがお過ごしですか? 台風が通り過ぎて、 外の空気も少しずつ落ち着きを取り戻す 6月最後の新緑の日曜日ですね。 荒れたお天気のあとの静かな朝は、 なんだかホッとするような 心地よさがあります。 私の心と身体も、昨日の大好きな彼から いただいた溢れんばかりの優しさと、 今日へのワクワクでエネルギー満タンです。 昨日の土曜日は、毎月月一恒例となっている 大好きな彼氏さまとの お部屋デートでした✨ 毎月のことながら、いつも私のために 美味しいお食事を用意してくれて、 さらに『今月はこれを!』って、 毎回新鮮な変化をつけてくれる そのお気遣いに、感謝の気持ちでいっぱいです。 大好きなあなたの温かい腕に抱かれて、 何も考えずに幸せに眠る時間は、 私にとって何よりの贅沢で、 幸せのひとことでした。 台風の予報でドキドキしていたけれど、 私たちの逢瀬の間は、雨も風も 不思議なほど静かにしていてくれて、 無事になんなく帰宅できましたよ。 やっぱり私たち、持ってるね🤭 来月は私の都合でお逢いできなくて 寂しいけれど、 そのぶん8月に、 ふたりのお誕生日祝いを 盛大にいたしましょうね🎉 本当に幸せな時間をありがとう。 大切な彼氏さま、 たくさんの愛と特別なご褒美を 本当にありがとうございました。 新しい朝を迎えた本日日曜日。 今日はお休みをいただいて、 もう何ヶ月も前からずっと楽しみにしていた 大好きなバンドのライブへ行ってきます! もう朝から、 興奮とドキドキが止まりません。 生音のエネルギーを身体いっぱいに浴びて、 最っ高の英気を養ってきますね。 パワーアップした極上の私を、 明日からのあなたにたっぷりと お届けいたします💓 【ご案内スケジュール】 6月の終わりと、7月の始まりを迎える 明日からの来週のスケジュールですが、 まだまだゆったりと贅沢に、 お好きなお日にちをご案内可能ですよ。 台風のジメジメや、 一か月の疲れを 私のトリートメントで綺麗にデトックスして、 新しく心地いい一週間を スタートしませんか? ライブでピカピカに磨かれた私の身体と、 さらに深まった愛の潤いで、 あなたの心と身体を、 芯から優しく包み込んであげたいな……。 新しくなる私のスケジュールの中で、 あなたと一番に心地よく蕩け合えるのを、 心より楽しみに待っています。 大好きなあなたからの愛おしいお誘いを、 心よりお待ちしています♡ 皆さまにとって、今日もハッピーで 刺激的で最高の休日になりますように✨ 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary 5日ぶりの再会と、あたたかな陶酔 06月27日 19:05 22日 18:00 E駅 2度目ましてさま❤️ 早くも訪れた、 愛おしい再会の時間。 前回のデートの別れ際、 『22日、まだ空いてます?』 と、その場で5日後の約束をしてくれた あなた。 有言実行で、 本当にすぐ逢いに来てくれて すごく嬉しかったよ。 ありがとう。 お部屋に入って、 『何飲む?』なんて言いながら 冷蔵庫を覗き込むのも、 もうすっかりお馴染み。 あなたはビール、 私はハイボール。 「乾杯♪」 そんな風に始まった 2回目のデート。 今回は最近の時事ネタなんかを、 あなた流に楽しく面白く話してくれて、 最初からツボに入りっぱなし! あなたのトークが本当に魅力的で、 ついつい時間を忘れて 盛り上がっちゃったね。 でも、ひとたび 触れ合いの時間になると、 お部屋の空気は 一気に甘い空間へ……。 2回目ということもあって、 お互いの距離感にも少し慣れて、 最初からリラックスして 身を委ねることができたの。 前回の心地いい感覚を そのまま引き継ぎながら、 より深く、 より素直に。 重なる肌の温もりも、 繋いだ手の強さも、 前回以上にまっすぐ 心に響いてきて…… 息が触れ合うたびに、 深い陶酔感に包まれていきました。 本当に、 あなたとの時間は 言葉にできないくらい 気持ちよくて幸せ。 そして、 心地いい余韻に浸ったあと。 「……もう一回チャレンジ!」 なんて、 二人で2回目を 頑張ってみたんだけど…… ピピピ…… またしても、 絶妙なタイミングで 無情に鳴り響く タイマーの音(笑)。 『あぁ〜! また鳴っちゃった!』 なんて、 二人で顔を見合わせて 大爆笑しちゃったね。 「次回は必ず リベンジね!」 そうやって、 名残惜しさも全部 笑顔に変えて お別れできる。 そんなあなたとの関係が、 本当に愛おしくて たまらないよ。 楽しすぎる時間は、 やっぱりあっという間。 でも、 少しずつ育ってきた 二人だけの空気感が、 すごく心地よかったです。 素敵な時間を 本当にありがとう。 次こそは、 タイマーに勝とうね(笑)。 またあなたと、 たくさん笑って、 深く溶け合える時間を 今から楽しみに 待っています💕 伊織 不意打ちの幸福と、愛おしいノックアウト。 06月27日 18:05 22日 11:15 100分+ G駅 初めましてさま❤️ それは、本当に突然いただいた ご予約でした。 待ち合わせ場所に到着して、 お電話を一本。 「どこかな?」と見渡した 視線の先に、 ちょこんと佇む あなたの姿を見つけました。 少し肩をすくめながら、 はにかむような優しい笑顔で こちらに近寄ってきてくれた瞬間、 一瞬で心が温かくなるのを 感じたよ。 そして、逢って ご挨拶を交わすや否や、 あなたが照れくさそうに 口にした言葉。 『あの……今から30分、 延長できますか?』 まだデートが始まってもいない、 最初の最初の瞬間。 私の姿を見てすぐに 「もっと長く一緒にいたい」って 思ってくれたその気持ちが、 堪らなく愛おしくて、 一気に胸が熱くなっちゃった。 そんな幸せな余韻に包まれながら、 ホテルへと向かう 短い道すがら、 あなたがポツリと 打ち明けてくれた本音。 『日記をずっと見ていて、 ずーっと悩んでたんです』 『でも…… やっと逢えました』 その言葉が、 どれだけ嬉しかったか 伝わっているかな? 他の方も心配してくれていたように、 あなたは 『伊織さんのお客さんは 素敵な方ばかりだから、 自分なんか……』 なんて口にしていたけれど。 そんなこと、 全然ないのに! だって、第一印象から 清潔感に溢れていて、 どこかお茶目で、 私は出逢った瞬間から 「なんて素敵な人なんだろう」って ときめいていたんだよ? 実際にお部屋で お話ししてみても、 会話のあちこちに ユーモアを散りばめて 楽しませてくれる、 本当に魅力的な男性。 『あなたのお客さんは、 本当にいい人が多いよね』 そう言ってくれたけれど、 私も本当に その通りだと思うの。 私はいつも、 大好きな人たちに 心の底から恵まれている。 (たまーに、 ちょっと困ったな……? と思うことがあれば、 ご本人にも日記でも こっそりネタにしちゃう 伊織だけど。🤭笑) でもね、 こうして毎日 素敵なあなたのような人に 囲まれて、 愛を育める日々に、 感謝の気持ちで 胸がいっぱいです。 ……そして、 二人で向かった シャワータイム。 あなたの身体を、 慈しむようにゆっくりと、 丁寧に洗い流して 差し上げて。 ベッドに移動してからは、 もう伊織の独壇場。 ずっと悩んで、 やっとの想いで 逢いに来てくれたあなたを、 どうしても 甘い快楽の渦に 引き込みたくて……。 いつも以上に情熱的に、 私から仕掛けさせて もらいました。 私の愛の攻めに、 完全に翻弄されて ノックアウト状態に なっちゃったあなた。 息を弾ませながら、 ぽつりと漏らした、 『これは人気なわけだ……』 という降伏宣言。 その限界混じりの呟きが、 最高に愛おしくて、 誇らしくて、 もっともっと 意地悪したくなっちゃったのは 秘密です。 勇気を出して、 私の扉を叩いてくれて 本当にありがとう。 最初のご挨拶での 嬉しいフライングおねだり、 絶対に忘れないよ。 今度はもう悩まずに、 いつでもその素敵な笑顔を 見せにきてね。 あなたに逢える日を、 楽しみに待っています💕 伊織 いつもの朝活。なのに、今日のあなたは…。 06月27日 16:05 22日 9:00朝活 G駅 38度目ましてさま❤️ 早朝5時半、スマートフォンのバイブレーション。 いつも通りの起床時間、 目覚まし代わりに画面に浮かび上がったのは、 大好きな彼の名前だった。 『早朝からごめん。今日っていける?』 1ヶ月ぶりの余韻がまだ残る中での、 突然の誘い。 驚きよりも先に、 身体の奥がトクンと跳ねる。 もちろん、答えはひとつしかなくて。 いつもの駅、いつもの合流。 ドアが閉まった瞬間に始まる、 私たちの特別な朝活。 見慣れた流れのはずなのに、 今日の彼はどこか違っていた。 いつも以上に、最初から激しい。 『もー!交代!!』 その合図とともに反転した視界。 私の思考をほどいていく指先のリズムは、 優しさなんて置き去りにするくらい強くて、 容赦がなくて。 「あ……っ、待って、激し……」 言葉を紡ぐ余裕すら、 あっさりと奪われていく。 気づけば私は、 彼の仕掛ける圧倒的な愛撫の波に、 ただただ翻弄されていた。 身体の奥から突き上げてくる、 今までにないほどの強い衝動。 耐えきれずに、シーツを濡らすほど 溢れ出てしまった私の全てを、 彼は逃さずに見つめていた。 その瞬間、彼のスイッチがもう一段、 深く切り替わる音がした。 『か、可愛い……っ』 『もー、本当に好きになっちゃうよ……』 何度も、何度も、私の名前を呼びながら、 理性を失ったように熱い言葉を連呼する彼。 普段のスマートな彼からは 想像もつかないような、 剥き出しの独占欲と情熱。 そのギャップが、 私のスイッチをさらに強烈に刺激する。 波が引いたあとの、 汗ばんだ肌を寄せ合う時間。 シーツの濡れた跡が、 さっきまでの激しさを物語っている。 火照った身体を落ち着かせながら、 今回はお互いのプライベートに踏み込んだ、 少し深い話をした。 普段は誰にも言えないような、 心の奥底にあること。 でも、さっきまであんなに激しく 私を求めてくれた彼だから、 自然と言葉にできた。 無邪気に甘える少年っぽさと、 激しく私を奪う男の顔、 そして全てを受け止めてくれる包容力。 「じゃあ、午後も頑張ろ」 別れ際の、軽やかなハイタッチ。 爽快に去っていく後ろ姿を見送りながら、 身体に残る心地よい疲労感と熱に浸る。 信じられないくらい、 今日も私の心は「整って」いる。 いつもの朝活、 でも、二度と同じ温度はない特別な時間。 彼にめちゃくちゃに仕立て上げられた私の1日が、 今日も鮮やかに動き出す。 そして来月は、 私たち二人の誕生月。 「今年はどんなお祝い朝活になるのかな」 そんなことを考えるだけで、 思わず頬がゆるんでしまう。 今から、とっても楽しみにしているよ💕 伊織 幸せの余韻と、特別な約束。 06月27日 15:05 20日 12:40 28度目ましてさま❤️ きらめく水面を眺めながら 過ごした、あの特別な午後から 気づけば三週間。 また逢える日を 楽しみにしていたあなたが、 今日も私の元へ 逢いに来てくれました。 少しだけ久しぶりだったからかな。 お顔を見た瞬間、 嬉しくて思わず笑顔が こぼれちゃいました。 今回、一緒にいただいたのは お洒落なガレット。 (写真は私がオーダーしたタルティーヌ。笑 しかも、めっちゃおすまし顔しちゃってたね。😅) サクッと香ばしい生地に、 具材がたっぷり詰まった一皿は 本当に美味しくて…。 でもね。 どんなご馳走よりも 私を幸せな気持ちにしてくれたのは、 目の前で楽しそうに笑う あなたの笑顔でした。 お仕事の合間を縫って 時間を作ってくれたあなたは、 今日も元気いっぱい。 テンポのいいおしゃべりに、 次から次へと飛び出す ユーモアたっぷりのお話。 もうね、 ずっと笑いっぱなしでした✨ 気がつけば、 周りの景色なんて忘れてしまうくらい、 二人だけの時間に夢中になっていて。 あっという間に ランチタイムが 終わっちゃったね。 そして今日、 一番嬉しかったこと。 来月のお誕生日のお祝いを、 『ちゃんとお祝いしたいから』って、 そのためのご予約まで してくれたこと。 本当にありがとう💓 私のために色々と考えて、 こうして形にして 気持ちを伝えてくれることが、 何より嬉しかったです。 お店を出て、 二人きりになった瞬間。 さっきまで あんなに楽しそうに笑っていたあなたが、 少しだけ甘えるように 私を抱きしめてくれて…。 そのギャップに、 今日も思わず キュンとしてしまいました。 来月のお祝いの日を 心待ちにしながら、 今日の幸せな余韻を 大切に過ごします。 また約束の日にね💕 伊織