やっと逢えた、その瞳に恋をした日。 06月06日 13:05 1日 15:00 S駅 初めましてさま❤️ 初めましてだったのに。 不思議なくらい、 そんな気がしなかった。 お部屋のドアを開けた瞬間、 そこに立っていたあなたに 思わず目を奪われて。 とてもお洒落でスマートで。 自然体なのに格好良くて、 胸がきゅんとしてしまったのを 今でも覚えています。 そして私の顔を見るなり、 『やっと逢えた!』 って、少年みたいに 目を輝かせてくれたよね。 その笑顔があまりにも嬉しくて、 私まで一気に頬が緩んじゃった。 『可愛いねぇ〜』 って何度も伝えてくれて。 そんな風に褒められると、 いくつになっても 嬉しくなっちゃうんだよね。 ガーター姿をお披露目した時も、 あなたはじっと私を見つめて。 『エロいなぁ……』 とても素直な感想に、 思わず吹き出しそうになったけれど。 その熱のこもった眼差しが 嬉しくて、 胸の奥がくすぐったく なりました。 お部屋で過ごした時間は、 最初から最後まで本当に濃密で。 初めましてとは思えないほど 会話も弾んだよね。 お仕事のこと。 普段のこと。 好きなものや、 これまでのお話まで。 気づけば時間を忘れて 夢中になっていました。 でも――。 あなたの優しい眼差しに 見つめられるたび、 胸の奥はずっと 落ち着かなくて。 その包容力と、 時折覗く情熱的な一面に、 何度もドキドキ させられていました。 『伊織ちゃん、本当に素敵だね』 『一緒にいると楽しい』 そんな言葉を 惜しみなく届けてくれるから。 褒められるたびに 嬉しくなってしまって、 気づけば私の方まで あなたに夢中になっていました。 何度も抱きしめてくれて、 『今までで最高だよ』 なんて囁かれた時は、 嬉しすぎて、 思わず顔を隠したくなったくらい。 そして、 『もう彼女にしたい!』 なんてストレートな言葉まで。 あまりにも真っ直ぐで、 思わず笑ってしまったけれど。 そんな風に想いを 伝えてもらえるのは、 やっぱり特別に 嬉しいものですね。 初めましてとは思えないほど、 心地よくて。 たくさん笑って、 たくさん見つめ合って。 甘い言葉と優しさに包まれながら、 あっという間に 時間が過ぎていきました。 お洒落で、 優しくて。 そして、とびきり魅力的なあなた。 素敵な出逢いを 本当にありがとうございました。 またお逢いできる日を、 今から楽しみにしています💕 伊織 2026年、最高の景色をここで 06月06日 12:05 1日 12:00 I駅 2度目ましてさま❤️ 東京へと足を運ぶ大切な目的の合間に、 また私を見つけて 逢いに来てくれて、 本当にありがとう。 『前回が最高過ぎたので、 またぜひよろしくお願いします』 予約フォームに添えられた その言葉を目にした瞬間から、 胸が高鳴って、 再会の日が待ち遠しくて 仕方がなかったよ。 5月31日の サッカーワールドカップ応援で、 東京が熱く湧き上がった、 その翌日の6月1日。 お部屋に入ったあなたが、 悪戯っぽく微笑みながら 私に囁いてくれた言葉。 『主目的はあくまで 伊織ちゃんに逢いに来ること。 試合観戦はそのついでだよ』 そんな風に真っ直ぐに 求めてもらえて、 嬉しくて、 私の方こそ一瞬で 心の奥まで熱くなっちゃった。 2ヶ月という時間を 少しも感じさせないほど、 自然に、 そして前回よりもずっと深く 重なり合えたあの時間。 私のすべてを じっと見つめるあなたの熱い視線と、 激しく昂っていく お互いの吐息。 『2026最高の景色を ここで見た』 私の身体を見つめながら、 サムライブルーの熱戦にも 負けないほどの情熱を込めて 紡いでくれたその言葉は、 今も耳の奥に残って 離れないよ。 私にとっても、 あなたが見せてくれた あの恍惚の表情は、 何にも代えがたい 『最高の景色』です。 愛おしい時間のあとに、 心を込めて施した マッサージ。 今回も驚き、 全身を委ねて 喜んでくれる姿を見られて、 本当にセラピストとしての誇りで 胸がいっぱいになったよ。 そして何より、 お別れしたあとに届いた あの素敵な口コミ。 並んだ温かい言葉たちを 読みながら、 二人で過ごした時間の余韻に浸り、 改めて胸が熱くなりました。 最高の評価を 本当にありがとう。 遠方から、 私に逢うために 圧倒的な熱量で 駆けつけてくれるあなた。 その温かさと情熱に 応えられるよう、 これからも指先と肌を磨きながら、 私自身の真ん中を整えて 待っているね。 また、 最高の多幸感のなかで、 二人だけの特別な景色を 一緒に見られますように。 愛を込めて💕 伊織 1ヶ月の恋しさは、朝の贅沢な時間の中に 06月06日 11:05 1日 10:00朝活 S駅 5度目ましてさま❤️ 「わぁー♡ もう予約が入ってる…!?」 スケジュールを確認した瞬間、 思わず声が出ちゃった。 前回の4ヶ月ぶりに比べたら、 今回はたったの1ヶ月。 相変わらず多忙なあなたなのに、 新しい月が始まったばかりの、 お仕事前の『朝活』の時間に ホテルの部屋へ呼んでくれるなんて。 本当にびっくりしたし、 すっごく嬉しかった。 「おはよう! お仕事前に時間作ってくれてありがとう」 部屋に入ると、 愛おしそうに目を細めて 私を迎えてくれたよね。 月の始まりに真っ先に 逢いに来てくれたんだなって。 その真っ直ぐな視線だけで 全部伝わってきて、 朝からすっかり私の 甘いスイッチが入っちゃった。 限られた時間だからこそ、 ベッドの上の熱量は いつも以上に濃密で。 今回は私からたっぷり 可愛がってあげたくて、 先にベッドへ押し倒しちゃった。 特に、 あなたが弱くて大好きな、 胸の先端。 そっと指先を這わせるだけで、 あなたの身体がビクッと跳ねる。 「ちゅ、……ぷ、ん……っ」 朝の静かな部屋に 湿った甘い音を響かせながら、 ゆっくり唇を寄せて 吸い上げていく。 ピンと尖った先端を 優しくコリコリと転がして、 そのまま熱い舌で、 じっくり、深く、 包み込んでいく。 『あ……っ、ん、ふぁ……、 そこ……っ』 私の口元に落ちてくる、 あなたの熱い吐息。 もっと欲しがるように 私の髪に指を絡めてくるから、 『……噛んで……っ』 っていう小さなおねだりにも 応えてあげたの。 少しだけ強めに コリッと歯を立てた瞬間、 あなたの呼吸が 一気に乱れて。 『あ、っ……そう、そこ。 そう……っ』 掠れた声を漏らしながら、 音が響くたびに シーツの上で あなたの腰が跳ね上がる。 我慢してた分、 私の指先と舌先だけで 簡単に翻弄されて、 可愛く声を上げちゃう姿を見るの、 実は結構好きだったりして。 「ねぇ、 もっと欲しくなっちゃった?」 さらに吸い上げる力を強めて、 確実にあなたを追い詰めていく。 容赦ない刺激に、 あなたの身体の奥のひずみが 一気に限界を迎えた。 『んあ……っ! う、そ……あ、あぁーーっっ!』 シーツをきつく握りしめて、 あなたの身体が 弓なりに反り返る。 激しく感覚が弾けて、 完全にイカされちゃって。 呼吸の仕方もわからなくなるくらい、 私に全部を暴かれちゃったね。 果てたあと、 はぁはぁと乱れた呼吸を繰り返す あなたを、 お疲れ様を込めて 優しく腕の中に包み込んであげたよ。 そうして部屋を出ていく あなたの背中は、 朝からたっぷり エネルギーをチャージしたみたいに、 すっきりと背筋が伸びていて。 それを見送るのが、 なんだかすごく誇らしくて 心地よかったな。 今日のあの刺激が、 あなたのお仕事の 最高の活力になっていますように。 忙しいあなたを、 いつでもどこでも、 極上の癒やしと たっぷりの可愛がりを用意して 待ってるからね。 またすぐに、逢おうね💕 伊織 初夏の風が運んでくれた、特別な『はじめまして』 06月06日 10:05 待ち合わせ場所で、青空の下。 心地いい初夏の風と一緒に、 私を待っていてくれたあなた。 『前から気になっていた』 そう言って私のことを 見つけてくれた瞬間、 眩しいくらいの爽やかな笑顔で 迎えてくださって、 本当に嬉しかったです。 『はじめましてなのに、 お部屋に入る前から テンションが上がりっぱなしでした』 なんて、 少年のように目を輝かせて お話ししてくれた姿が、 すごく可愛らしくて、 愛おしくて……。 おかげで私の緊張も、 すっとどこかへ 飛んでいってしまいました。 お部屋に入ってからは、 一転して、 二人だけの特別な時間。 楽しくて弾むような会話も、 その後に訪れた、 胸が高鳴るようなひとときも……。 すべてが愛おしくて、 本当にあっという間の ひとときでした。 『楽しかった』 その一言のために、 私はこのお仕事を 頑張れているんだなって、 改めて心の底から 幸せを感じさせてもらいました。 次にお逢いする時は、 今回以上にもっともっと 深いところで、 お互いを感じ合えたら 嬉しいです。 最高の口コミのお礼として── お部屋の静かな空気の中で、 二人だけで過ごした、 あの熱い時間の余韻。 『最高だった』と 言ってくれたあなたに、 次のデートを、 もっと楽しみにしてもらえるような。 少しはにかんだ私の一枚を、 ヘブンの鍵付き日記に、 そっと置いておきますね。 またあなたにお逢いできるのを、 心からお待ちしています💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary ─── 伊織を知りたい貴方さま とても素敵な口コミたちを ぜひご覧になって💕 ▼いおり🗼お客さまの口コミ https://dh2020.jp/tokyo/okutetsu_tokyo/companion_review/16485 満たされた余韻と、心ほどける土曜日の秘密基地。 06月06日 07:05 おはようございます。 伊織(いおり)です✨ 心地よい週末、 土曜日の朝を迎えましたね。 今週は台風の到来などで お天気の変化も激しく、 お仕事でもプライベートでも いつも以上に体力を消耗した 一週間だったのではないでしょうか。 お休みに入られた皆さまも、 今日がお仕事の皆さまも、 まずは一週間 本当にお疲れさまでした。 昨日の華金も、 愛と情熱がノンストップで交差する、 本当に濃密な一日でした。 朝一番は、 "月に一度の自分へのご褒美"として、 出張のたびに伊織の元へ 逢いに来てくださる 仲良し彼氏さまとの乾杯から。 いつもよりゆったりと 贅沢にお時間を取ってくださったおかげで、 たくさんのお話をして、 美味しいランチをいただいて…… その後に重ねた 甘く蕩けるひとときは、 いつも以上にさらに濃厚で 至福の時間になりました。 続いて午後は、 『先の約束まで待ちきれない!』 と、愛おしい衝動のまま スケジュールに滑り込ませてくださった 仲良し彼氏さまと。 お部屋のドアが開いた瞬間から、 お互いの "待ちきれない!"という熱い感情を そのままぶつけ合うような、 息をもつかせぬ情熱的な時間に。 お互いの引き合う引力に、 すっかり狂わされてしまいました。 早速の、 胸が熱くなるような 素敵な口コミも 本当にありがとうございました。 夕方には、 初めましての彼氏さまからの 突然のお誘いが。 どんな方かなと ドキドキしながらお伺いすると、 そこにいたのは なんとも爽やかで 清潔感あふれる年下の彼氏さま。 はにかみながら 『エロがりたくて……』 なんて、 最高に可愛い本音を 真っ直ぐに伝えてくれるものだから、 私の中の 「お姉さんスイッチ」が 完全にオンになってしまいました(笑)。 最後にはしっかり 『最高でした!』 の嬉しい一言も いただきましたよ。 一日の締めくくりは、 大切な仲良し彼氏さまと ゆったり過ごす大人の時間。 お酒を心地よく交わしながら、 お互いの近況をたくさん語らい、 ベッドに入ってからは、 私にとって一番ホッとする "いつもの場所"である 彼の温かい胸の中に包まれて。 優しくトントンと あやされながら過ごす時間は、 彼氏さまをお癒やしするはずが、 気づけば私の方こそ すっかり癒やされてしまう、 本当に幸せなひとときでした。 皆さま、 それぞれの形で 私にたくさんの愛を注いでくださり、 本当にありがとうございました。 またお逢いできる日を、 今からもう心待ちにしていますね。 【本日のご案内】 本日はこのあと、 10:30〜15:00 のお時間帯で、 あなたさまの元へ すぐにお伺いできます。 今朝の東京は どんよりとした曇り空が広がっていますが、 日中は26℃まで上がって 少し汗ばむような陽気になりそうです。 こんなすっきりとしない お天気の日こそ、 お出かけがてら お部屋に引きこもって、 二人きりでまったりと 温かい時間を過ごすのには 最高のタイミング。 昨日、 素敵な彼氏さまたちと たくさんの幸せな時間を重ね、 心を動かされる出逢いや 嬉しい再会に恵まれた今の私。 心も身体も、 女性としての輝きも、 これ以上ないほど 艶やかに整っています。 一週間の激務や 台風対応でカチコチに頑張ったお身体を、 週末のご褒美として 優しく解放してあげませんか? 私の確かな手技で 疲れの芯を捉えるトリートメントと、 二人きりになった瞬間に始まる 秘密のまぐわいで、 お仕事モードの硬い殻を 跡形もなく溶かし、 身も心も骨抜きにして差し上げます。 「一週間がんばったあなたに、 最高のご褒美をあげる。 お出かけがてら、 私に甘えにきてね」 そんな優しい想いを込めて、 本日お昼間の特別なひととき、 あなたさまからの 素敵なお誘いを、 とろけるような笑顔で お待ちしていますね💕 皆さま、 どうぞ心ほどける 最高の週末をお過ごしください🌿✨ 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary やっと逢えた、その続き。 06月05日 08:30 ずっと気になっていて、 いつかは絶対に お逢いしてみたい──。 そんな風に私のことを 想い続けてくださっていたあなたに、 ようやくお逢いすることができました。 お逢いする前、 毎日ドキドキしながら いろんな想像を 膨らませてくれていたなんて……。 そんな愛らしい秘密を 打ち明けられた瞬間、 嬉しくて、 私まで一気に胸が熱くなってしまいました。 プロフ写真や日記を見て 『高嶺の花なんだろうな』 なんて心配していたみたいだけど、 待ち合わせ場所で目が合ったとき、 あなたの緊張も、 愛おしいほどの胸の高鳴りも、 まっすぐに伝わってきて。 「あ、やっと逢えたね」 って、 私まで一瞬で 心がほどけていくのが分かりました。 手を繋いで歩いた時の、 少し照れたような温かさ。 お部屋に入って、 二人きりになってから紡いだ 優しくて、 どこか深いところで お互いが繋がったような時間──。 私の仕草や会話のテンポ、 波長まで、 あなたが 『完璧でパーフェクト』 なんて宝物みたいな言葉で 包んでくれるから、 私、 本当に幸せで、 贅沢な時間を過ごさせてもらっているなぁって、 噛み締めていましたよ。 お喋りが楽しくて ずっと笑い合っていたから、 『これから大切に 時間を積み重ねていきたいね』 って、 次のデートの約束をしながらも、 あっという間に お別れの時間が来てしまった時は、 本当に名残惜しかったです……。 これから先、 慌てずゆっくり、 二人だけの 特別な景色を たくさん集めていきましょうね。 最高の口コミ、 本当にありがとう。 『これから予約争奪戦に参加する』 なんて、 可愛い作戦を立ててくれたあなたに。 バイバイした後の寂しさを、 少しだけ埋められるような。 手を繋いだときの体温や、 お部屋の中であなたに見せた、 「少し火照った私」の余韻を──。 ヘブンの鍵付き日記に、 そっと置いておきますね。 またあなたに触れられる日を、 心から楽しみに待っています💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary ─── 伊織を知りたい貴方さま とても素敵な口コミたちを ぜひご覧になって💕 ▼いおり🗼お客さまの口コミ https://dh2020.jp/tokyo/okutetsu_tokyo/companion_review/16485 3つの愛おしい余韻と、金曜日のプレミアムな特等席。 06月05日 07:05 おはようございます。 伊織(いおり)です☀️ 待ちに待った金曜日の朝が やってきましたね! 今朝の東京は、台風が連れてきた 湿った空気がようやく抜けて、 気持ちのいい初夏の青空が 広がっています。 週末に向けて気分も上がる頃ですが、 今週は激しい気圧の変化や お仕事のバタバタで、 お身体にどっと疲れが 溜まっている方も 多いのではないでしょうか。 昨日の木曜日も、 嵐のあとの静けさを 素晴らしい愛で満たしてくださる、 本当に濃厚で 幸せな一日でした。 お昼前からは、 ひと月ぶりにお逢いする 仲良し彼氏さまと。 今回も、あの洗練された 大人の隠れ家のような 極上空間でのお約束。 都会の喧騒を忘れさせてくれる 静かな空気の中で、 お互いの体温を 確かめ合うような、 特別で贅沢な時間を 本当にありがとうございました。 続いて午後は、 初めましての彼氏さまから 当日の嬉しいお誘いが。 実は何度もタイミングが合わず、 お互いに 「ようやくお逢いできましたね!」 と感動の対面でした。 本当にお洒落で スマートな紳士さまで、 お部屋に入ってからは、 これまで恋焦がれていた時間を 一気に取り戻すかのような、 とても濃密で熱いひとときを 過ごさせていただきました。 一日の締めくくりは、 夜の仲良し彼氏さまと。 開放的なテラスを臨む 夜景の綺麗な窓際で、 優しく乾杯。 私の積もる話も たくさん受け止めてもらいつつ、 なんとあなた様の 『マル秘話』まで飛び出して(笑)。 二人でたくさん笑い合いながらも、 大人の男性ならではの 深みのあるお話には 学ぶことも多く、 改めて尊敬の気持ちで いっぱいになりました。 最後におねだりして、 あなたの温かい腕の中に 包まれる時間は、 まさに幸せそのものでした。 皆さま、 私の心をたくさんの愛で 満たしてくださり、 本当にありがとうございました。 またお逢いできる日を、 今から楽しみにしていますね。 さて、本日6月5日金曜日は、 東京出張の際には 必ず私のためにお時間を作ってくださる、 大好きな仲良し彼氏さまとの 逢瀬からスタートです。 今回はいつも以上に 長くお時間をいただき、 本当にありがとうございます。 日頃の激務や移動のお疲れを 少しでも癒やせるよう、 心を込めて お迎えしたいと思っています。 そしてその後は、 先週初めましてを迎えたばかりの 2度目ましての彼氏さまと。 こんなに早くまた お誘いをいただけるなんて、 もう立派な 仲良し彼氏さまです! 本当に、本当に嬉しくて、 今からワクワクが 止まりません。 あなたに 『今日も可愛いな』 って思ってもらえるように、 どのお洋服を着ていこうかな👗 なんて、 朝からクローゼットの前で 幸せな悩みを抱えています。 【本日のご案内】 本日は、 16:30〜22:00 のお時間帯で、 あなた様の元へ すぐにお伺いできます。 いよいよ迎える華金。 今週の台風対応や お仕事のラストスパートで、 頭も身体も クタクタになっていませんでしょうか。 一週間頑張ったご褒美に、 ほっと肩の力を抜ける時間を 過ごしにいらしてくださいね。 ゆったりとしたトリートメントで 疲れをほぐしながら、 心まで軽くなるような 癒やしのひとときを ご用意してお待ちしています。 「一週間、本当にお疲れさま」 そんな気持ちを込めて、 本日夕方以降の プレミアムな時間を お届けできたら嬉しいです。 皆さまからの素敵なお誘いを、 とろけるような笑顔で お待ちしております。 今日を乗り切れば 楽しい週末です。 皆さまにとって、 最高の金曜日になりますように☀️💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary 朝の魔法に包まれて。 06月04日 15:05 爽やかな朝の光の中、 早くから逢いに来てくださり、 本当にありがとうございました。 初めましての瞬間なのに、 最初から恋人みたいに過ごせて 『完全に蕩けてしまいました』 なんて……。 そんな風に言っていただけて、 胸が温かくなりました。 朝の澄んだ静かな空気って、 人と人との距離を 不思議なほど優しく 近づけてくれるんです。 だから私も、 初対面とは思えないくらい、 心地よい自然体で あなたに寄り添うことが できました。 たくさんお話ししたのに、 まだまだ話し足りない──。 そう感じていただけたことが、 何より嬉しいです。 実は私も、 あなたのことを もっともっと知りたくなっていました。 次にお逢いした時は、 今回の続きを たくさん聞かせてくださいね。 口コミのお礼として── 朝の魔法にかけられて、 まだ恋人気分が抜けない 私の心の余韻。 『もっと話したかった』 と言ってくれたあなたに、 私のことを少しだけ 思い出してもらえるような。 そっと身を委ねている 「少し無防備な私」の一枚を、 ヘブンの鍵付き日記に そっと置いておきますね。 また朝の魔法に かかりましょう💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary ─── 伊織を知りたい貴方さま とても素敵な口コミたちを ぜひご覧になって💕 ▼いおり🗼お客さまの口コミ https://dh2020.jp/tokyo/okutetsu_tokyo/companion_review/16485 甘いスイーツと、愛おしいギャップ。 06月04日 13:05 30日 12:00 S駅 初めましてさま❤️ 待ち合わせ場所に現れたあなたは、 優しい笑顔がとても印象的で。 お逢いした瞬間に、 「あ、素敵な人だな」って、 胸がすっと温かくなったのを 覚えています。 おかげで、緊張なんて すぐにどこかへ 飛んでいっちゃいました。 『甘いもの食べられます?』 そう言って 連れて行ってくれたのは、 あの憧れの 高級フルーツ専門店。 実は、 ものすごく嬉しかったんです。 一歩足を踏み入れた瞬間から、 色鮮やかな季節のフルーツが並んでいて、 それだけで多幸感に包まれる 特別な空間。 どれにしようか迷いながら 二人で選んだメロンのムースと、 珍しい琵琶のショートケーキ。 あの甘い時間からもう、 恋人同士のデートみたいでしたね。 おまけに、 先にお気に入りの素敵なホテルを おさえてくださっていて。 自然に手を繋ぎながら エスコートしてくれる スマートな姿に、 実はかなり キュンとしていました。 昨日は30度近くて 本当に暑かったから、 涼しいお部屋で、 汗ばんだ肌を休ませながら いただくスイーツは格別。 『ずっと気になってたんですけど、 なかなかタイミングが合わなくて……』 そんな風に、 少し照れながら お話ししてくれましたね。 でもね、 私も全く同じ気持ちだったんです。 「こんなに素敵な方に お逢いできて、 本当に嬉しいな」って。 あなたのパーソナルなお話を たくさん聞きながら、 ずっと静かな幸せを 噛みしめていました。 穏やかで、 優しくて、 どこまでも居心地のいい時間。 だけど…… その後のギャップが、 もう反則級でした(笑)。 『そろそろシャワー 行きましょうか』 そうなって、 身にまとっていたワンピースを ふわりと捲り上げた瞬間。 『わー!エローい。 そんなの見たら 興奮しちゃうじゃん』 って(笑)。 それまでの紳士な姿から一転して、 まるで少年みたいに 目を輝かせて はしゃぐんだもん。 その素直な反応が 可愛すぎて、 愛おしくて、 思わず笑っちゃいました。 シャワーの間も、 ずっとぴったり私にくっついて 離れないあなたに、 私の方がすっかり ノックアウトです。 そしてベッドに移ってからは、 また全然違う顔を 見せてくれましたね。 可愛いだけじゃ終わらないのが、 あなたのずるいところ。 私の容赦ない攻撃に、 『うわ〜すごい。 こんなの初めてだ……』 なんて声を漏らすから、 ちょっと調子に乗って 意地悪していたら。 『ヤバい、ヤバい、ヤバい!』 って、 攻守交代(笑)。 スイッチの入ったあなたは、 なかなかの強敵でした。 負けじと素晴らしいテクニックで たくさん仕返ししてくるんだもん…… 気づけば私、 すっかり完敗して 降参していました。 たくさん笑って、 たくさん蕩かされて、 言葉にできないほど 昂らされて。 本当に、 息が止まるくらい 幸せな時間でした。 すべてが終わった後、 残しておいたスイーツを 二人で仲良くつつきながら、 『伊織ちゃん、ヤバいわ〜。 これはハマるわけだ』 って、 満足そうに 笑ってくれましたね。 そんな嬉しい言葉、 私を惑わせる天才ですか? (笑) 嬉しすぎて、 どうしても顔が 緩んじゃいました。 さらにお別れした後には、 早速とっても素敵な口コミまで 届けてくださって。 スマホの通知を見つけた瞬間、 嬉しくてベッドの上で にやにやが 止まりませんでした(笑)。 あんなに温かくて 愛のこもった言葉を届けてくださり、 本当にありがとうございます。 さっそく、 胸がいっぱいになるほどの 元気をいただいちゃいました。 突然の出逢いから始まった、 甘くて、 濃密で、 とても特別な時間。 私をたくさん愛して、 可愛がってくださり、 本当にありがとうございました。 ……実は私も、 もうあなたに すっかり夢中になっているかも しれません。 またお逢いできる日を、 心から楽しみに 待っていますね💕 伊織 出張前の特別な朝活。 朝の魔法は大胆に… 06月04日 12:05 30日 9:00朝活 N駅 初めましてさま❤️ 早くからこの日の朝活を 待ち望んでくださっていたあなた。 どんな方かドキドキして 待ち合わせ場所に伺うと、 静かな優しい笑みを浮かべて ロビーに迎えに来てくれた。 遠方から出張で東京に来られて、 お仕事の前にと 伊織を選んでくれたのが 本当に嬉しい。 少し緊張気味にシャワーを浴びて、 二人ともまだぎこちなさを 抱えたままベッドへ。 照れながら 『よろしくお願いします』 と交わしたキス。 少しすると、 『わぁ…情熱的なんですね』 って、さらに照れたように 微笑むあなた。 普段通りに接している つもりなんだけど…… 朝の魔法が そうさせるのかな。 やっぱり朝活って、 どうしてもお互いに 大胆になってしまうから不思議。 そして 『攻めて』 と、愛おしそうに身体を広げて 伊織にすべてを委ねてくれた。 「かしこまりました」 と心の中で一呼吸おいて、 あなたの綺麗な身体を 上から順番に キスでなぞっていく。 触れるたびに伝わってくる、 あなたのとても敏感な反応。 優しく口に含むと、 昂ぶる感情を隠せないように ピクンと身体が跳ねる。 その初々しくも濃密な反応が 愛しくて、 伊織の攻めも自然と 熱を帯びていく。 息を呑む音、 シーツを掴む手の強さ、 すべてが愛おしい。 伊織の口内から伝わる熱量に、 あなたはもう限界を迎えているのが 分かった。 最後は、せきを切ったように ものすごく感じて、 伊織の中で激しく果てていった。 余韻のなか、 あなたは少し息を切らせながら、 『こんなフェラ初めてでした。 最高でした』 って、最高の褒め言葉をくれた。 お仕事前の短い時間だったけれど、 濃密で特別な朝。 東京にお越しの際は、 ぜひまた朝活しましょうね💕 伊織