1ヶ月ぶりの呼吸、変わらない距離のままで 05月24日 13:05 19日 18:15 180分+ 19度目ましてさま❤️ 『お疲れ様です。 お久しぶりです。 因みに今日、 最終大丈夫だったりしますか?』 画面に浮かんだその文字を 見た瞬間、トクン、と胸が跳ねた。 どうしているかな、 そんな風に彼のことを 考えていたタイミングだったから、 余計に。 どこまでもラフで、 彼らしい飾らない言葉。 その軽やかさが、 愛おしくてたまらなくなる。 1ヶ月ぶりの待ち合わせ場所。 到着のコールを鳴らすと、 やっぱり彼は いつもの喫煙所にいた。 振り返る笑顔も、 まとう空気も、 何もかもが 私の知っている彼のままで。 この『いつもの感じ』に、 張り詰めていた心が すっと解けていく。 『一杯行きますか🍺』 そんな一言に誘われて、 二人で新しい扉を開けた。 ずっと気になっていた、 魚介がメインの人気店。 平日の夜だというのに、 ひっきりなしに お客様がやってくる活気の中で、 運良く席に滑り込めたのは、 今日という日の幸運を 予感させるようだった。 運ばれてくる料理は どれも美味しくて、 お酒が進む。 だけど、 私たちの本当のご馳走は、 目の前の料理だけじゃない。 人間ウォッチングという、 二人だけの 密かな共通の趣味。 『ねえ、あそこ……』 目線だけで 合図を送り合う。 偶然隣り合わせたおじさまと、 熟年層のカップル。 『んー、どういう関係なのかな?』 思わず考察したくなるような、 絶妙な距離感。 交わされる微妙なやり取りや、 一瞬の表情の移り変わり。 それを見つけるたびに、 私たちは声を潜めて 笑い合った。 なんだかとても微笑ましくて、 私たちまで ほっこり温まってしまうような、 そんな愛おしい時間。 お店を出て、 夜風に吹かれながら ホテルへと向かう道すがら。 彼がふと、 私の顔を覗き込むようにして 聞いてくれた。 『今日、何時までいられる?』 私の答えを聞くやいなや、 なんの迷いもなく その場で一時間の延長を 決めてくれた。 そのスマートで、 少しも出し惜しみしない優しさに、 胸の奥がぎゅっと熱くなる。 『もっと一緒にいたい』 そんな気持ちが 言葉以上に伝わってきて、 嬉しかった。 あいにく、 火曜日だというのに いつものサウナ付きのお部屋は どこも空いていなかったけれど、 『残念、でも、いっか』 そう言って笑い合える 心の余裕が、 今の私たちにはある。 いつものサウナや ロウリュの熱はなくても、 私たちの間にはもう そんな“お膳立て”は 必要ないのかもしれない。 途中で買った スパークリングの泡が、 グラスの中で パチパチと弾ける。 一口含むたびに、 あの日サウナ付きのお部屋で 一気に加速していった 熱い記憶が 鮮やかによみがえってくる。 でも、それは決して 過去のなぞり描きじゃない。 あの時の情熱を知っているからこそ、 今、このお部屋の温度が もっと自然に、 もっと深く上がっていくのがわかる。 彼がくれた 『一時間』という 贅沢な余白の中で、 私たちは時間を忘れて たっぷり満たされた。 既視感なんて どこにもない。 触れ合う指先も、 交わす体温も、 すべてが『今この瞬間』の 新しい刺激として、 深く刻まれていく。 サウナの熱がなくても、 彼と重ねる時間はやっぱり、 世界で一番贅沢で、 一番整う場所。 19回目を数えた今日。 ラフに始まった夜は、 気づけばまた、 代わりのきかない 特別な密度で満たされていた。 いつも心地いい安心感と、 愛おしい真っ直ぐな優しさを ありがとう。 次は、どんなふうに あなたと溶け合おうか💕 伊織 緊張がとろけた、最高に愛おしい時間 05月24日 12:05 19日 15:30 S駅 初めましてさま❤️ 待ち合わせ場所で あなたを見つけた瞬間。 少し緊張したご様子が なんだかとても愛おしくて。 でも、とても穏やかに 『こんにちは』って 挨拶してくれて、 その優しい空気に 私までほっと 安心してしまいました。 お部屋に入ってからも、 まだ少し緊張しているのが 伝わってきたから、 「まずはシャワーへ 行きましょうか♡」 ってお誘いしたんだけど……。 私のガーター姿を見た瞬間、 あなたの中で スイッチが入ったのが すぐに分かっちゃった(笑) 後ろからそっと触れながら、 『触ってもいいですか?』 そんな風に 丁寧に聞いてくれたのに、 だんだん大胆になって 核心を突いてくるのが なんともずるかったです。 気づけば私のほうが お手手とクンニで すっかり蕩かされて しまっていました。 では次は私の番。 今回のメインイベント(笑)、 伊織特製の泡泡シャワータイムです。 もこもこの泡をたっぷり作って、 私の手で、あなたの全身を 優しく、丁寧に 包み込むように洗ってあげていたら…… 今度はあなたが とっても素直に ビンビンに反応してくれて(笑) 肌と肌が 泡を挟んで擦れ合うたびに、 あなたの甘い吐息が聞こえてきて 『ふふ、可愛いなぁ♡』 なんて、私まで おねだりされた気分に なっちゃいました。 密室の泡まみれシャワー、 クセになりそうでしょ?♡ ベッドへ移ってからは、 ここぞとばかりに 伊織の本領発揮です! ノーハンドの舌回しを お披露目したとき、 見せてくれたあなたの反応が 本当に愛おしくて。 『こんな綺麗な人が こんなにエロいなんて……』 そんな風に 驚いたお顔をしているのを見て、 心の中でこっそり ガッツポーズしていました(笑) 『あぁ……すごい、奥まで……』 思いの丈が ぽろっと言葉になって 溢れちゃうところも、 すごく嬉しかったな。 私ばかりではなく、 あなたからも優しく、 時には大胆に攻めてくれて。 そのギャップに 何度もどきどきしちゃいました。 たっぷり満たされたあとは、 伊織のマッサージタイム♪ 『こんな綺麗な人に、 こんな格好で マッサージしてもらえるなんて……』 って感激してくれたけれど。 ……うん。確かに(笑) 私、しれっと 裸のままでしたね(笑笑) でも、 『このあと整体へ 行こうと思っていたけど、 もう必要ない!』 ってあんなに喜んでくれて、 すっごく嬉しかったです。 最後にお伝えした ホームケアも、ぜひ お家で試してみてね♡ 最初は緊張していたはずなのに、 最後にはすっかり 心も身体もほどけた 柔らかい表情になっていて。 大好きなあなたの そのお顔が見たくて、 私は頑張っちゃうのかも。 泡泡のシャワーで 癒やされたいあなたも、 極上のマッサージで 解き放たれたいあなたも…… ぜひ伊織に 逢いにきてくださいね。 大切なお時間を 私に預けてくれて ありがとうございました。 またあなたに逢える日を、 心から楽しみに お待ちしています💕 伊織 待ち焦がれたその先で。 05月24日 10:05 19日 10:00朝活 G駅 34度目ましてさま❤️ 前回の、あの忘れられない 「貴重な休日」から1ヶ月。 また少しの空白を経て、 彼が私の元へと 帰ってきてくれた。 「やっと逢えたね」 そう言って重ねる 乾杯のグラス。 会えなかった時間を、 お互いに埋めるように 近況を語り合う。 彼の顔を見られるだけで、 その声を聞けるだけで 胸がいっぱいになるのに、 物語はすぐに、 熱く動き出していく。 『あーもう、我慢できない!』 子供が駄々をこねるみたいな 愛おしい強引さで 奪われたキス。 いつだってスマートな彼が、 私の前でだけ見せてくれる この剥き出しの衝動が たまらなく愛おしい。 『ベッド行こ!ベッド行こ!』 その言葉に急かされるように 向かったシーツの上。 優しく、だけど確実に とろかされていく感覚の中、 私は抗うこともできず、 またしても彼の手の中で 溺れてしまう。 けれど私たちの 特別な「遊び」は、 ここからさらに深化していく。 視界を遮るアイマスク。 光を奪われた瞬間に訪れる あの冷たくて鋭い空気。 『……タナカです。 また来たよ』 再び現れたタナカの影に、 私の理性がまたしても 狂わされていく。 彼ではない誰かに 翻弄されている背徳感と、 圧倒的な快感。 抗いたいのに、 身体は正直で。 イケナイと思いながらも、 タナカの支配に、 私はまたしても すべてを暴かれてしまった。 アイマスクを外されたあと、 彼が見せる、お決まりの 少し意地悪で切ない瞳。 『……またタナカに そんなに感じちゃってさ』 自分で仕掛けた罠なのに、 タナカに溺れる私に やっぱり激しく ヤキモチを妬く彼。 「ごめんなさい……」 そう言いつつも、 彼のその独占欲が 嬉しくてたまらない私に、 彼はニヤリと不敵に笑い、 とんでもない仕返しを 思いつく。 『じゃあ、俺も 他の子に悦ばせてもらう!』 今度は彼が、 自分の目に アイマスクを当てた。 その瞬間、 ベッドの上に現れたのは 「ミサ」。 彼を翻弄し、 甘く狂わせる 私の中のもう一つの人格。 いつもは私を 支配する立場の彼が、 ミサの手によって翻弄され、 声を漏らし、 激しく感じている姿。 その艶やかな表情は、 ゾクゾクするほど新鮮で、 私の独占欲もまた 限界まで跳ね上がっていく。 激しい熱の応酬のあと、 アイマスクを外した彼が、 息を整えながら 私を強く抱きしめた。 『……でも、俺はやっぱり 伊織じゃなきゃダメだ』 その言葉が何より甘く、 何よりも嬉しかった。 お互いに他の誰かを演じ、 ヤキモチを妬き、 翻弄し合う。 そんな歪で、 だけどこれ以上ないほど 純粋な愛の確かめ合い。 他の誰にも真似できない、 私たちだけの 最高に贅沢で濃密な時間。 タナカに、 ミサに、 そして何より、 素顔の「あなた」に。 心も体も、もうすっかり、 あなた無しではいられないほど 調教されてしまっているみたい。 伊織はもう、 次の「私たち」の時間を 待ち焦がれています。 またすぐに、 ここに帰ってきてね💕 伊織 帰国の喜びと、 5月最終週へのカウントダウン。 05月24日 08:05 おはようございます。 伊織(いおり)です☀️ 心地よい休日の朝、 いかがお過ごしでしょうか。 5月もいよいよ最終コーナー。 明日からは月末に向けた、 5月最後の1週間がスタートしますね。 初夏の爽やかな風が吹き抜ける日曜日。 週明けに向けて少しのんびりと、 自分を労わる時間を 過ごされている頃でしょうか。 昨日の土曜日も、 待ち焦がれた愛が満ちる、 最高に幸せな一日でした。 お迎えしたのは、 月に一度恒例の仲良し彼氏さまとの 超ロング朝活。 先月はお逢いできなかった分、 お顔を見た瞬間に 嬉しさが込み上げてしまいました。 変わらぬ笑顔と、 どこまでも優しい空気感が 本当に心地よくて……。 癒やす側のはずが、 いつもながら私の方が すっかり癒やされてしまいました。 最高の週末の幕開けを、 本当にありがとうございました。 また来月の逢瀬が、 今からとっても楽しみです。 さて、本日5月24日の日曜日は、 海外から日本へご帰国の際には、 いつも私に逢いにきてくださる 大切なあなたさまと。 気がつけば、 もう4度目の逢瀬になるのですね。 限られた日本滞在の時間の中で、 私を選んで会いに来てくださること、 本当に胸が熱くなります。 世界を股にかけて活躍するあなた様を お迎えする準備は万端。 どんなお話が聞けるのか、 今から楽しみで仕方がありません。 【今週のご案内】 明日から始まる1週間は、 5月を締めくくる 大切なラストウィーク。 月末に向けて、 お仕事のスケジュールやタスクが ドッと立て込んでくる方も 多いのではないでしょうか。 そんな忙しい1週間だからこそ、 頑張るご自身へのご褒美を あらかじめキープしておきませんか? 明日以降のスケジュールは、 比較的ゆったりと ご案内できるお時間が まだまだ豊富にございます。 今週たくさんの彼氏さまからいただいた 極上の愛の余韻で、 今の私はエネルギーも潤いも満タンです! 週明けのスタートダッシュで お疲れを感じたら。 あるいは月末のバタバタに備えて、 私の温かな特等席へ 羽を伸ばしにいらしてください。 『新しい1週間、 一緒に頑張ろうね』 そんな優しい想いを込めて、 あなたさまからの素敵なお誘いを、 とろけるような笑顔で お待ちしていますね! 皆さま、今日という日を心穏やかに、 最高の休日をお過ごしください💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary エリアを越えてでも、逢いに行きたくなった理由 05月23日 19:05 18日 14:30 初めましてさま❤️ 接客を終えて、 楽しかった余韻に浸りながら スマホを開いたとき。 画面に届いていたのは、 新しいオーダーの通知。 何気なく備考欄に目をやると、 そこにはこんな言葉が 添えられていました。 『お菓子やお酒をご用意して お待ちしています。 エリア外ですが、 ご相談できますか?』 ……そんなの、 ずるいでしょう?(笑) そんな愛おしいおもてなしを 用意して待ってくれているなら、 伊織、行かないわけがありません。 というわけで、 少しだけ遠くまで、 彼に逢いに電車に飛び乗りました。 待ち合わせ場所で 私を迎えてくれたのは、 ちょっぴりヤンチャな サングラス姿の彼。 なのに、漂うのは トゲトゲした怖さじゃなくて、 愛嬌たっぷりの 人懐っこいオーラ。 しかも、しっかりイケメン。 ……やっぱり、ずるい(笑)。 車に乗り込んだ瞬間から、 彼の弾丸トークがスタート。 車のエンジンより先に、 会話が最高潮に温まっているんじゃ ないかっていうくらいのテンポ感。 最初から最後まで 本当にずーーっと面白くて、 気づけば私、助手席で ずっと笑いっぱなしでした。 そんな中、ふいに彼が 明かしてくれた裏話。 『受付の人にさ、 どうしたら伊織さんに 来てもらえる?って 相談したんだよね。 普段こんな長いコース 頼まないんだけど、 これはロングにしなきゃ ダメかなと思って(笑)』 え、何それ、 可愛いんだけど……! 『どうしたら逢えるかな』って、 一生懸命に作戦を 練ってくれたそのプロセス。 それが何よりも、 たまらなく嬉しかったんです。 途中で、一緒にちょっと寄り道。 私のためにお酒やおつまみを 楽しそうに選んでくれる彼。 自分は運転があるからと、 迷わず炭酸水を手に取る姿。 そういう何気ない スマートな優しさに、 きゅんとさせられます。 そして、連れて行ってくれたホテルは、 びっくりするほど特別なお部屋。 ドアを開けるなり、 『ジャーン!!』 と、満面の笑みで 露天ジャグジーを 見せてくれて(笑)。 その無邪気さは、もう反則。 ヤンチャな見た目とのギャップに、 私はあっけなく ノックアウトでした。 心地いい空間の中で、 自然と重なったキスのあと。 彼がぽつりと、 『ヤバい……これ、 ハマっちゃうわ……』 って。 呟くようなその言い方が、 妙にリアルで、 本音の響きがして。 気恥ずかしいのに、 胸の奥がじんわりと熱くなる。 理屈じゃなくて、 「あ、私たち、 すごく相性がいいな」って、 お互いに肌で感じ合えた瞬間でした。 その余韻に浸ったまま、 露天ジャグジーで のんびり寄り添う時間。 夜風を感じる開放的な空間で、 肩の力を抜いて イチャイチャするひとときは、 やっぱり格別。 幸せな時間ほど、 時計の針が進むのは早すぎます。 帰り道も、 優しく車で送ってくれた彼。 車内では、彼自身のお話を たくさん、宝物を分けてくれるように 聞かせてくれました。 最初は 「とにかく面白い人」 だったのに、 見送る頃には 「なんだか、すごく魅力的な人」 に変わっていて。 最初から最後まで、 真っ直ぐで、優しくて、 サービス精神まで満点。 贅沢すぎるほど楽しくて、 愛に溢れたデートを 本当にありがとうございました。 またぜひ、 あなたの弾丸トークに 私を巻き込んでくださいね?💕 伊織 真っ直ぐな瞳と、隠せない熱情 05月23日 17:05 18日 11:30 G駅 初めましてさま❤️ ドアが開いた瞬間、 目に飛び込んできたのは、 スポーツマンらしく逞しい体躯と、 健康的に日焼けした小麦色の肌。 そんな男らしくて素敵なあなたが、 私の姿を見るなり、 『うわ、綺麗っすね……! めちゃくちゃ緊張するわー』 と、少年のように目を見開いて 言葉を溢れさせてくれたの。 あまりにストレートな言葉に 私が微笑んでいると、 あなたは少し照れくさそうに、 『こういうのって、 少し期待外れなくらいが ちょうど良いんですよ。 本当に綺麗な人が来ちゃうと、 緊張してどうしていいか 分からなくなるから(笑)』 なんて、愛らしい言い訳まで重ねてくれて。 その飾らないお人柄とユーモアに、 思わずお腹を抱えて 笑ってしまいました。 一瞬で心がほどけて、 温かい空気に包まれたのを 覚えています。 けれど、 深い時間へと進むと…… さっきまでの和やかな雰囲気は どこかへ消えて。 あなたの瞳には、 興奮を隠しきれないほど熱く、 そして真剣な眼差しが 宿っていたの。 その強い視線に射抜かれるだけで、 私の肌までじわりと 熱を帯びていくようでした。 昂る感情をそのままに、 愛おしそうに私を 求めてくれるあなた。 そんなあなたの身体に触れ、 心を込めて深く おもてなしをさせていただくと、 あなたは驚いたように息を呑んで。 『何これ、ヤバい……。 すぐイッちゃう……!』 私の口内で解けていく快感に翻弄され、 声を震わせるあなた。 普段はきっと、 多くの人を率いて 凛々しく活躍されているであろう 大きな身体が、 私の手の中で、 私だけの刺激に 呼吸を乱している――。 その圧倒的なギャップが たまらなく愛おしくて、 私も我を忘れて 夢中になってしまいました。 最初のはにかんだ笑顔から、 理性を揺さぶられるほどの 濃密な熱狂へ。 あなたの真っ直ぐな熱量に包まれて、 私も本当に幸せなひとときでした。 素敵な時間を、 本当にありがとう。 またあの熱い空間で、 あなたに身も心も委ねられる日を、 心から楽しみに 待っていますね💕 伊織 スーツの奥にいた、ずるいギャップ 05月23日 15:05 18日 9:30朝活 G駅 初めましてさま❤️ お部屋のドアが開いた瞬間、 思わず心の中で 『わ、イケメン……!』 って固まってしまいました。 すらっと高い身長に、 思わず見惚れてしまう 整ったお顔立ち。 しかも、ふっと微笑みながら 開口一番、 『綺麗な方で良かった』 なんて言うんだもの。 ……いやいや、 そのセリフはこちらのものです(笑)。 内心はしっかり大慌てなのに、 平然を装って 「ありがとうございます♡」 なんて返してみたりして。 ビシッと着こなしたワイシャツに スラックス姿が あまりにもお似合いだったから、 『お仕事前ですか?』 とお聞きしたら、 まさかのお休み。 しかも、 奥さまには秘密の朝活。 ……朝からそんな ドキドキする設定、 ずるすぎます(笑)。 そんな特別な時間に 伊織を選んでくれたことが、 なんだか無性に嬉しくて。 そこから始まった時間は、 あなたのスマートな見た目そのままで、 どこまでも丁寧で、優しくて。 じっくりと 熱を溶かし合うような、 大人の余裕あふれる触れ方。 優しく、ねっとりと 愛でられるたび、 『あれ…私、こんなに弱かったっけ?』 って戸惑うくらい、 あっという間に 余裕を奪われてしまいました。 お返しの時間も、 私の目をおねだりするように じっと見つめながら、 『可愛い』 『綺麗だよ』 って。 あんなに真っ直ぐ言われたら、 もうずるいよね……? おまけに 優しく頭を撫でてくれるものだから、 完全に心まで 持っていかれちゃいました。 あの熱っぽい視線、 今思い出しても反則です。 ひとしきり甘い時間を過ごしたあとは、 ベッドでまったりお喋りタイム。 ここでまた、 あなたの更なるギャップに 溺れそうになりました。 さっきまでの 『包容力のある大人の紳士』は どこへやら。 気づけば、 学生時代の後輩くんが 大好きな先輩に 楽しそうに話しかけているような、 そんな無邪気な笑顔で お喋りしてくれて。 え、なにその可愛さ。 さっきとの差、 激しすぎませんか?(笑) 大人の色気を見せたかと思えば、 少年のような顔もする。 そんなあなたに、 すっかり心を掴まれてしまいました。 残ったお時間では、 心を込めてマッサージを。 『え、すごい!本格的なんだね!』 って、目を丸くして 驚いてくれたの、 実は密かに すごく嬉しかったんです。 甘い時間だけじゃなく、 ちゃんとお身体まで 軽くなってお返しできたなら、 セラピスト冥利に尽きます♡ 最後に見せてくれた、 『今日は来て良かった』 の最高の笑顔。 あの眩しい表情は、 伊織への最高のご褒美でした。 ふたりだけの、秘密の朝活。 私にとっても、 とても愛おしくて 忘れられない時間になりました。 また少し羽を伸ばしたくなったら、 いつでも私に 癒やされに来てね。 素敵なお時間を、 本当にありがとうございました💕 伊織 薄明かりの余韻と、5月最後の約束。 05月23日 07:05 おはようございます。 伊織(いおり)です☀️ 心地よい週末の朝、 いかがお過ごしでしょうか。 五月も気がつけば後半。 来週はいよいよ、月末に向けた 最後の一週間が始まりますね。 初夏への移り変わりと共に、 どこか気持ちも前向きになる 土曜日です。 昨日の金曜日も、 それぞれの彼氏さまと重なり合う、 ドラマチックで愛おしい一日でした。 朝一番は、 素敵な紳士さまとの朝活から。 なんと古希をお迎えになられているとのこと。 お肌の質感や、アグレッシブで 多岐にわたるご趣味を前に、 まるで信じられませんでした。 その若々しさと生き方に、 心から尊敬の念を抱きつつ、 特別な朝を過ごさせていただきました。 続いては、 出張を終えてその足で 私に逢いに来てくださったあなた様。 お仕事のお話は とっても面白く、 いざ二人きりになると プレイはエロティックで 濃厚な時間に……。 そのギャップが、 たまらなく素敵でした。 高まる期待とともに、 早くからこの日をずっと 待ち望んでいてくださったあなた様。 『そうそう、 これをして欲しかったんだよ』 私の口づけを 深くご堪能くださっていた あの表情……。 とても情熱的で、 忘れられません。 求めてもらえる幸せを、 私も肌で感じていました。 一日の最後は、 キャンドルの薄明かりが揺れるお部屋で、 シャンパンでの乾杯。 心地よい泡の音に包まれながら、 ソファの背にもたれかかる あなたの腕にぎゅっと包まれる時間は、 まさに至福の蕩けるひとときでした。 皆さま、 本当に素敵な時間を ありがとうございました。 次回の逢瀬が、 もう今から待ち遠しいです。 さて、 本日5月23日の土曜日は、 月に一度恒例の 超ロング朝活からスタートです。 先月はお逢いできなかった分、 私のあなたを想う気持ちは もう溢れんばかり。 溜まりに溜まった愛しさを、 今日一日でたっぷりと 注ぎ合えるのが 楽しみで仕方がありません。 【来週以降のご案内】 来週はいよいよ 5月最後の1週間。 月末に向けて お仕事もプライベートも 慌ただしくなる前に、 一度ご自身の心と身体を、 極上の温もりで 満たしてあげませんか? 来週以降のスケジュールは、 比較的ゆったりと ご案内できるお時間が まだまだございます。 今週皆さまからいただいた たくさんの愛の余韻で、 私の感度もしっとりとした潤いも、 最高潮に満ちています。 今の私は、 皆さまからお裾分けしていただいた 幸福感でエネルギーが満タン! あなたさまの 凝り固まったお疲れを、 私の温かな手と、 心を尽くした 極上のトリートメントで、 跡形もなく 溶かし尽くして 差し上げたい。 『来週なら、 ゆっくり逢えるよ』 そんな優しいお誘いを、 とろけるような笑顔で お待ちしています♪ 皆さま、 最高にハッピーで 愛に満ちた週末を お過ごしください💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary 温もりを乞う身体と、深まる愛の余韻。 05月22日 07:05 おはようございます。 伊織(いおり)です૮(˶ᵔ ᵕ ᵔ˶)ა ようやく辿り着いた金曜日。 一週間のラストスパート、 本当にお疲れ様です! 今朝の東京は、昨日に引き続き しっとりとした雨模様。 今日は一段と気温がぐっと下がり、 少し肌寒さを感じるような 一日の幕開けですね。 皆さま、風邪など引かれないよう、 いつもより暖かくして 体調には十分にお気をつけくださいね。 こんな冷え込む日は、 温かいお部屋で 誰かの体温が恋しくなるものです。 そんな朝に、少しだけ 大切なお話をさせてくださいね。 ここ最近、皆さまから 本当にたくさんの幸せな時間を いただいている反面、 ブログでのお礼日記の更新が すっかり滞ってしまっており、 大変申し訳ありません。 先週以前にお逢いした彼氏さま方への感謝も ずっと胸に抱きつつ、 なかなか言葉にできず 心苦しく感じております。 本来ならお一人おひとりへ きちんと綴りたい気持ちで いっぱいなのですが、 今回は 今週お逢いした彼氏さま方から 心を込めて お礼日記を再開させていただきます。 勝手なお願いで恐縮ですが、 どうか温かく見守っていただけたら 嬉しいです。 そんな風に心苦しさを抱えつつも、 昨日の木曜日も、 皆さまの深い愛に包まれた 本当に濃密で愛おしい一日でした。 まずは、半年ぶりの彼氏さまからの お誘いに朝からワクワク。 お久しぶりのはずなのに、 お互いの肌が触れ合った瞬間に あの頃へ。 変わらないあなたの 底なしの優しさと色気に包まれて、 最高に愛おしい時間を 過ごさせていただきました。 続いて、早くからこの日を ずっと心待ちにしてくださっていた、 初めましての彼氏さま。 お会いした瞬間は とっても明るく爽やかな印象のあなた様。 ですが、いざ二人きりになると…… 想像以上の濃厚なプレイに、 私の方が終始翻弄されっぱなしの、 甘く刺激的なひとときでした。 そして一日の締めくくりは、 2週間ぶりに『王様』からの 直々のご召喚。 身も心も支配されるような 特別な時間のあと、 王様から直々に 『大満足』とのメッセージをいただけて、 嬉しくて堪りません。 またいつでも、 あなたの特等席へ 跪かせてくださいね。 皆さま、本当に素敵な時間を ありがとうございました。 またお逢いできる日を、 今から楽しみに待っています。 【来週以降のご案内】 来週以降のスケジュールですが、 比較的ゆったりと ご案内できるお時間が まだまだございます! 5月半ばの気温差や、 日頃のお仕事のお疲れが ふっと溜まってくる頃。 今の私は、 今週のたくさんの愛の余韻を纏って、 さらに感度も艶も、 いつにも増して満ちています。 冷えた心と身体を、 私の手と体温、 そして占いと身体のケアで 芯からポカポカに 蕩けさせて差し上げたい。 『来週ならゆっくり逢えるよ』 そんなあなたさまからの 優しいお誘い、 とろけるような笑顔で お待ちしていますね。 今日お出かけの皆さまは、 足元と寒さに気をつけて。 最高に温かい週末を迎えましょう💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary 雨音に包まれる木曜日。ガーターの悪魔と、甘い逃避行。 05月21日 07:05 おはようございます。 伊織(いおり)です☀️ 今朝の東京は しっとりとした雨模様。 少し肌寒さを感じるような 静かな木曜日の幕開けですね。 一週間の疲れが 一番溜まりやすい正念場の木曜日。 お出かけの際は どうぞ足元に気をつけてくださいね。 こんな雨の日は、 外の寒さを忘れて、 温かなお部屋で 誰かの体温に包まれたくなるものです。 昨日の水曜日も、 そんな雨雲を吹き飛ばすような、 愛に満ちた濃密な一日でした。 朝早くからお逢いしたのは、 大好きな彼氏さま。 1ヶ月ぶりの逢瀬、 そしてこの月に一度のデートも 早いもので11回目を数えました。 お部屋に入った瞬間、 「プラダを着た悪魔じゃなくて、 ガーターを着た悪魔は誰だ!」 なんて、相変わらずのあなた節が飛び出して 朝から大笑い。 窓の外の鮮やかな新緑を眺めながら いただく朝シャン🍾は、 まさに至福の一言でした。 大人の遊び心が詰まった、 贅沢すぎる超絶ロングの朝活を 本当にありがとうございました。 来月はいよいよ、 あなたが仰る 「プレ一周忌(笑)」 今から楽しみにしていますね。 そして続いては、 こちらも大好きな仲良し彼氏さまと。 少しだけお久しぶりの逢瀬に、 お互いの体温が触れ合った瞬間から 心がとろとろに……。 どこまでも優しいあなたの愛に、 身も心もすっかり 溶かされてしまいました。 次回の逢瀬も、 今から首を長くして待っています。 さて、本日5月21日は、 初めましての彼氏さまとの 逢瀬が待っています。 雨の日の出会いは、 どこか隠れ家めいていて ロマンチック。 どんな素敵な時間が始まるのか、 今からワクワクしています。 【本日のご案内】 本日はこのあと、 以下の枠で あなたさまの元へお伺いできます。 9:00〜16:00 17:30〜20:00 外は冷たい雨ですが、 私のクローゼットには、 昨日彼氏さまを夢中にさせた 「悪魔の衣装」が 忍ばせてあるかも……? 雨音だけが聞こえる 静かな空間で、 凝り固まったお仕事のお疲れを 占いとマッサージで芯からほぐし、 熱く蕩けるような時間を 過ごしませんか? 今週から来週にかけての スケジュールも、 まだまだゆったりと ご案内できるお時間があります。 お疲れ最高潮の木曜日、 私という逃避行の場所へ、 いつでも甘えにいらしてくださいね。 しっとりと潤った身体と、 とびきり温かな笑顔で、 あなたさまからの優しいお誘いを お待ちしていますね💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary