奥鉄オクテツ東京

奥鉄オクテツ東京へ電話03-5449-6969

電話受付/9:00~24:00

いおりの日記

『ありがとう』で溶けた不安。私たちの新しいスタイル❤️

02月09日 13:05
6日 20:00 G駅 9度目ましてさま❤️

電車が遅れたとき、
頭の中はあなたのことでいっぱいだった。

「あなたとの時間を、
 1分だって削らせたくない」

必死で手を尽くして、街を駆け抜けて、
時間通りにあなたの前に立てたとき。
息を切らした私を待っていたのは、
いつもの優しいあなたの笑顔でした。

最初から180分。
『これが俺たちのスタイル』
そう確信しながら始まった時間は、
これまで以上に濃密で、特別だった。

食事をしながら、
私はずっと胸に秘めていた話をした。
正直、怖かった。
本当の私を知ったら、
あなたに引かれてしまうんじゃないかって。

でも、あなたは私の目を見て、
静かに、でも力強く言ってくれたね。

『話してくれて、ありがとう』

その瞬間、私の中の強張っていた何かが、
音を立てて溶けていくのが分かったよ。

私の過去も背景も、すべてを知った上で、
あなたは今まで以上に激しく、
私を求めてくれた。

重なり合う体温。
私の顔にぽつりと落ちた、あなたの熱い汗。
それが、どんな甘い言葉よりも
「今の私」を愛してくれている証拠のように思えて、
心の底から幸せを感じられていたの。

今回は、あなたは最後まで
辿り着かなかったけれど、
そんなこと気にならないくらい、
お互いを魂ごとぶつけ合ったような、
深い充足感で満たされた。

帰り道、人混みの中で最後まで
私を見送ろうと頑張ってくれたあなたの姿。
振り返るたびに、あなたがそこにいてくれることが、
ただ嬉しくて。

さらけ出す前よりも、もっと深く、強く。
私はあなたの隣に
馴染んでいけている気がします。

ねえ、また次も。
私たちのスタイルで、
もっと深い場所へ連れていってね。

伊織💕

14:40から始まる、急な再会❤️

02月09日 12:05
6日 15:10 U駅 6度目ましてさま❤️

二ヶ月ぶりの再会は、
14:40の通知から始まった。

『15:00から行けたりする??』

距離を計算し、すぐに指が動く。
「うん!大丈夫だよ💓」

急いで身支度を整え、
駆け込んだ部屋のドアが閉まる。

言葉より先に重なったのは、
熱を帯びた躊躇のないキス。

そのまま手を引かれ、ベッドへ。
あなたの指が、熱を持って
震えている場所に触れる。

「あ、……ぁっ! 待って……」
『待たないよ。伊織、
 ずっとこうしたかったんだから』

耳元で囁く、甘い声。
長い指が蜜を絡め取り、
中を抉るように激しく動く。

粘膜が擦れる水音が響き、
熱が一点にせり上がる。

『いいよ、全部出して』

その言葉で限界を迎えた。
「っ、あ……あぁっ!!」

身体を弓なりに反らせ、
熱い液体が彼の手を濡らし、
シーツへと勢いよく弾けた。

敏感になりすぎたそこを、
あなたはさらに執拗に可愛がる。
指先で、あるいは舌先で。

「……っ、ふ……あ、……っ」

二ヶ月の空白を埋めるように、
何度も甘い場所を刺激される。

愛おしそうなあなたの瞳と、
『綺麗だね』という囁き。

意識が溶け、
名前を呼びながら、
震えるような絶頂へと導かれた。

やがてタイマーが鳴り、
魔法の時間が終わりを告げる。

『あ……もう、時間だね』

名残惜しく支度を済ませ、
駅まで二人で歩いた。

『来月、また来たいと思ってる』

改札前で告げられたその言葉。
世界を飛び回るあなただからこそ、
胸に深く残る。

「待ってるね。
 でも無理はしないで。
 忙しいのは分かってるから」

あなたは爽やかに笑って頭を撫で、
人混みの中へと消えていく。

急な誘いから始まった、
濃く、鮮やかな再会。

一息ついてスマホを見ると、
あなたから通知が届いていた。

『良い時間だった。
 もう逢いたい。』

その一言が、
さっきまでの熱を
鮮明に引き戻していく。

「私も。
 また逢えるのを
 ずっと待ってるね」

多忙なあなたを想いながら、
心からの願いを、
そっと返した。

伊織💕

ほどけた偶然、変わらない温度❤️

02月09日 09:05
5日 19:00 130分+ K駅 8度目ましてさま❤️

改札を抜けた瞬間、
少し先で立ち止まっているあなたと目が合った。

気づくより早く、あなたが一歩近づいてくる。
どこか芝居がかった調子で、

『お姫様、お迎えにあがりました』

差し出された手を取って、階段を降りる。
特別な会話はないのに、
空気だけが先に整っていく。

2ヶ月ぶり。
その間、何度か予定は擦れたけれど、
『また調整しますね』というあなたの言葉は、
今日のために残してあったみたいだった。

コンビニでお酒を選ぶ時間は短く、
部屋に入ってからの会話は長い。

グラスを傾けながら、
仕事の話。
他愛もない話。
少し真面目で、少し笑える話。

あなたは相変わらず、
話すときも、聞くときも、間の取り方が心地いい。
笑うと、声より先に目が緩むところも変わらない。

お酒が少し進んだ頃、
あなたが何でもないふうに、ぽつりと。

『……もう少し、長くいられる?』

その言い方が、
お願いというより、素直な気持ちみたいで。
時間は、静かに延びた。

ふと、言葉が途切れた瞬間。
視線が合って、逸れない。

近づいてきた手は迷いがなくて、
でも乱暴じゃない。
触れる前から、触れたあとのことまで、
分かっているみたいだった。

キスは深すぎず、
確かめるように重ねられる。
そこから先は、
言葉の代わりに、身体が会話を始めた。

プレイに入ると、あなたは急に静かになる。
冗談も、笑顔も消えて、
ただ、私だけを見る。

真正面から視線を捕まえられて、
低く落とされた声。

『……綺麗だよ』

甘さより、熱が勝っていて、
背中に、すっと線が入る。

終わったあと、
肩が触れる距離で横になりながら、
しばらく何も話さなかった。
呼吸だけが、ゆっくり揃っていく。

体感は、もっと前から知っている人。
でも、慣れすぎないところが、ちょうどいい。

タイマーが鳴って、身支度を始める頃。
あなたは少しだけ笑って、

『またさ、期待しないで待っててね』

冗談みたいな言い方なのに、
その距離感が、ちょうどいい。

改札までの道、歩幅は揃ったまま。
私はうなずくだけで、追いかけない。

——また、逢えたらいいな。
そのくらいの温度で。

伊織💕

再会、忘れられたローション❤️

02月09日 08:05
5日 16:10 S駅 2度目ましてさま❤️

2ヶ月半ぶりの再会。
『また予約しました!
 逢えるのを楽しみにしています』
そんな熱いメッセージをくれたのは、
あの色気溢れる彼。

久しぶりに逢う彼は相変わらず、
そこに居るだけでオシャレな空気。
でも、以前よりもずっと柔らかな
笑顔で迎え入れてくれた。

浴室には、彼が用意してくれた
ローションが置いてあったけれど、
今回は結局、出番はなし。

だって、肌が触れ合った瞬間から
準備も言葉も追いつかないくらいの
熱が二人を包み込んでしまったから。

前回の記憶をなぞるように、
でも、前回よりもずっと深く。
ローションを使うことすら忘れるほど
お互いの体温と呼吸に没頭して、
ただただ濃密に重なり合った。

私の指先が触れるたび、
彼の喉から漏れる熱い吐息。
『あ…すごい…これ……っ』
と、枕に顔を埋めて腰を跳ねさせる。

私の舌が彼を丁寧に捉えると、
抗えない快感に身をよじり、
シーツを強く掴むその指が震えて。
そのまま堪えきれず、一度目の絶頂へ。

シャワーを浴びてからも熱は引かず、
ベッドで再び、深く。
今度は私を求める腕の力が強くなり、
重なる肌から汗が滲んでいく。

『やばい…もう、おかしくなりそう』
と、掠れた声で囁かれ、
そのまま二人の鼓動が重なったまま
二度目のピークへ。
彼は全てを出し切るように、
私の腕の中で崩れていった。

心地よく汗を流した後は、
彼が待ち望んでくれたマッサージ。
『本当に上手いよね』
そう言って身を委ねてくれる背中を、
ゆっくりと解きほぐしていく時間。

特にヘッドマッサージが始まると、
あれだけ激しかった熱が、
嘘みたいに穏やかな時間に変わる。

『あぁ…最高…』
と、とろけるような声を漏らしたか
と思えば、いつの間にか
静かな寝息が聞こえてきて。

スヤスヤと眠るその横顔は、
まるで少年のように無防備で。
その信頼しきってくれた姿に、
私の胸もじんわり温かくなった。

『また絶対来る』という
前回の約束を守ってくれたこと。
マッサージを指折り数えて
待っていてくれたこと。

帰り際のスッキリした笑顔を見送り、
甘い余韻に包まれる帰り道。
素敵な再会を本当にありがとう。

またお疲れが溜まった頃に、
いつでも羽を休めにきてね。

伊織💕

雪の余韻と、甘い一週間のはじまり❤️

02月09日 07:05
おはようございます。伊織(いおり)です☀️

昨日の雪景色、
東京とは思えないくらい綺麗でしたね❄
昨日朝の投稿を見て
『一緒に眺めたいな』
って、誘ってくれた彼氏さまたちの言葉が、
とても嬉しくて、心ごとあたたかくなりました。

こちらはもうすっかり雪も溶けましたが、
日陰や朝晩はまだ凍結しているところもあるみたい。
どうか足元に気をつけて、行ってらっしゃいませ。

寒さは今日まで。
明日からは少しずつ春めいた陽気になる予報🌸

そして今日から、また新しい一週間のはじまり。
今週は…そう、バレンタインウィークです🍫

山手線圏内限定になりますが、
2/13(金)〜2/14(土)
山手線沿線でご予約いただいた彼氏さまには
+10分の無料延長の、
ちょっと甘いキャンペーンをご用意しています💋

いつもより少しだけ長く、
この季節ならではの空気と時間を一緒に
味わえたら嬉しいな。

それから…
今週お逢いできた彼氏さまには、
伊織からもささやかな甘〜いプレゼントを
ご用意しています💓
何かは、逢ってからのお楽しみ…(♡ˊ艸ˋ)ウフフッ

今週も、
心も身体もほぐれる時間を
一緒に過ごせますように。
お仕事、いってらっしゃい☕✨

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary

溶け合う時間、重なる呼吸。深まる悦び❤️

02月07日 10:05
5日 10:00ロング朝活 2度目ましてさま❤️

「やっと、逢えた……!」
一ヶ月ぶりの再会。
本当はもう少し早く
逢えるはずだったけれど。

彼が体調を崩してしまい、
「今回はお預けかぁ」なんて
もどかしい時間を過ごした分、

待ち合わせ場所に現れた彼の顔を見た瞬間、
パァッと世界が明るくなった。

心配を吹き飛ばすような、
ピカピカの笑顔。

「もう大丈夫なの?」
『なんとか生還したよ!』

なんて、まるで
古い付き合いの親友みたいに。
一瞬でノリツッコミが始まる。

今日も。たっぷりとした時間を
彼が作ってくれた。

まずはゆっくり、近況報告。
最近あった面白いこと、
離れていた時間の寂しさ。

急がなくていい贅沢さが、
二人の心をさらに近づけていく。

けれど、ひとたび肌を重ねれば
空気の色が、一気に熱を帯びる。

『……やっぱり、いいなぁ』

彼が私の肩に手を置く。
たくさん話して満たされた心が、
今度は身体を激しく求めていた。

どちらからともなく顔が近づき、
吸い寄せられるように唇が重なった。

「ん……っ」

前回の記憶を呼び覚ますような、
深く、ねっとりとした口づけ。

絡まる舌が、お互いの喉の奥まで
甘く、激しく、探り合う。

『あぁ……やばい。
やっぱりこの唇、最高だわ』

掠れた声で彼が囁く。
その熱に浮かされながら、
私も彼の首に腕を回して応えた。

「……〇ちゃんこそ。
私、この唇じゃなきゃダメかも」

この時間だからこそ叶う、
果ての見えない濃厚なエロス。
一ヶ月分の「逢いたかった」を
すべて流し込むような、

逃げ場のない、とろける快楽。

お互いの粘膜が溶け合う中で、
「また出逢えた」という喜びが
心と身体を激しく震わせる。

たっぷり愛し合ったあとの静寂。
幸せな余韻に包まれながら、
彼が優しく微笑んだ。

『今月、また必ず逢いにくるよ』

その言葉が、
温かい熱を持って胸に響く。

「うん。楽しみに待ってるね」

バイバイしたばかりなのに、
もう次の約束が待ち遠しい。

嵐を乗り越えて辿り着いたここは、
前よりもずっと、温かくて
深い場所になっていた。

伊織💕

禁断の機内サービス:ストッキングを裂く空の旅❤️

02月07日 08:05
4日 19:00 18度目ましてさま❤️

18度目のご搭乗、誠にありがとうございます。
今夜は、他社のVIPを青社が墜とす
「性接待」という名の特別フライト。

香り高い紅茶でブリーフィングを終え、
深夜便の静寂のなか、お芝居が始まります。

正面に立つ伊織CAは、視線で誘い
タイトスカートの股間をぐいっと開く。
露わになったストッキングのデルタ地帯に
お客様の「熱」は激しく脈打ちます。

膝をついたCAが、その熱に爪を立て、
触れるか否かの「ススス」で翻弄。
「シーッ、他の方に聞こえてしまいます」
という言葉が、背徳感を加速させる。

ベルトサイン消灯で、理性が弾ける。
鏡の前でストッキングをビリビリと破り、
乱れた制服の隙間から肌を蹂躙。

突き出された丸尻に顔を埋めるその姿は、
鏡の中で、この上なく淫らに映る。
ファーストクラスという密室で、
至福の瞬間(とき)を迎えました。

着陸後、シャワーで汗を流して
占いとともに過ごす穏やかなひととき。
彼女様との歩みは着実であるという
太鼓判に、心も満たされたはずです。

タクシー代の心遣いまでいただき、
感謝に堪えません。
また、濃密な空の旅を楽しみましょう。

伊織💕