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いおりの日記

あなたと溶け合う、ゆったり時間。

07月03日 17:05
1日 16:30 G駅 2度目ましてさま❤️

『伊織さん、
 ほんとなかなか空いてないから』

そう言って、なんと一週間も前から
大切なお時間を
予約して待っていてくれたあなた。

その言葉が本当に嬉しくて、
私もこの日を
ずっと楽しみにしていました。

待ち合わせ場所に現れたあなたは、
相変わらずお洒落で、
とっても素敵なイケオジさま。

笑顔を見た瞬間、
今日も素敵な時間になるって
すぐに確信しちゃいました。

今回は前回よりも
ゆったりとしたロングコース。

時計を気にせず、
二人だけの時間を
思いきり楽しめると思うと、
自然と心まで軽くなります。

お部屋へ入ってからは、
お互い少しお疲れ気味だったこともあって、
最初はゆっくり、ゆっくり。

焦らずに寄り添いながら、
肌の温もりを確かめ合うような、
とても穏やかな時間が
流れていました。

言葉を交わしながら、
笑い合いながら、
少しずつ心も身体も
ほどけていく感覚。

あのゆっくりと距離が
縮まっていく時間って、
私はとても好きなんです。

そんな穏やかな空気の中で、
少しずつお互いのスイッチが入り、
気付けば夢中になっていました。

優しく抱き寄せてくれる腕も、
嬉しそうに微笑む表情も、
全部が愛おしくて。

『楽しい、楽しい』

少年みたいな笑顔で
何度もそう呟くあなたを見て、
私まで幸せな気持ちで
いっぱいになっちゃいました。

たっぷり時間をかけて、
心まで満たされるような
贅沢なひととき。

長いお時間だからこそ味わえる、
焦ることのない、
大人だけの優しい時間でした。

たくさん甘えさせてもらったあとは、
ベッドでシーツにくるまりながら
まったりおしゃべりタイム。

不動産のお仕事のお話や、
業界ならではの裏話まで
たくさん聞かせてくれて、
「そんな世界もあるんだ」って
興味津々でした。

知れば知るほど、
スマートで知的なあなたの魅力に
惹かれてしまいます。

心も身体も満たされたあとに、
二人で笑いながら交わした

『ゆっくりできたね』

その何気ない一言が、
今日一番心に残っています。

そして別れ際には、

『次回もゆっくり時間取るよ』

そんな嬉しい約束まで。

今回も、
とても贅沢で幸せな時間を
本当にありがとうございました。

また次回も、
ゆっくり笑って、
ゆっくり癒やし合える時間を
楽しみにしていますね。

素敵なお時間を、
本当にありがとうございました💕

伊織

恰幅が良くて男らしい、笑顔とのギャップに恋をした午後

07月03日 12:05
1日 13:30 G駅 初めましてさま❤️

待ち合わせのお部屋へ
向かう道中。

今日はどんな方なんだろう……

そんな期待を胸に、
インターホンを押しました。

ドアが開いた瞬間、
そこに立っていたのは、
とても恰幅が良くて、
男らしさが溢れるあなた。

思わず心の中で
『わぁ、大きい……!』
と呟いてしまうほど、
頼もしさを感じる
素敵なお姿でした。

でも、お話ししてみると、
その印象はいい意味で
すぐに覆されます。

笑った時のお顔が、
とにかく可愛らしいの。

優しく目を細めて笑う
その表情とのギャップが
たまらなくて……

私は最初から
すっかり心を
掴まれてしまいました。

『何か飲む?』

自然にかけてくれた
その一言も嬉しくて、
緊張していた気持ちが
一気にほぐれました。

ソファで乾杯しながら、
お仕事のお話や
休日の過ごし方。

そして、
普段通われている
キャバクラのお話まで。

知らない世界のお話が
とても新鮮で、
思わず前のめりに
聞き入ってしまいました。

あなたのお話が
とても面白くて、
気付けば笑いっぱなし。

あっという間に
時間が過ぎていましたね。

ひと息ついたところで、
一緒にシャワーを浴びて、
ベッドへ。

そこからのあなたは、
さっきまでの穏やかな
笑顔とはまた違う、
情熱的な一面を
見せてくれました。

力強い腕で
優しく抱き寄せられて、
何度も唇を重ねながら、
ゆっくり愛される時間。

包み込まれるような
安心感の中で、
心まで解けていくようで……

気付けば私は、
何度も甘い吐息を
漏らしてしまっていました。

たくさん可愛がって
いただいた後は、
今度は私の番。

『昨日飲みすぎちゃってさ』

少し照れながら
話してくれたあなた。

二日酔いもあって、
少しお疲れ気味だったけれど、
そんな姿まで
なんだか愛おしくて……

少しでも
気持ちよくなってほしい。

そんな気持ちを込めて、
ゆっくりと身体に触れ、
心を込めて
ご奉仕させていただきました。

敏感に反応してくださるたび、
私まで嬉しくなってしまって。

最後に満足そうな笑顔を
見せてくれた瞬間は、
私まで幸せな気持ちに
なっていました。

その後は、
余韻に浸りながら
テレビを眺めていると……

まさかの
投資のお話に。

普段から少しだけ
投資にも触れているので、

あなたのお話は
とても興味深くて、
『なるほど!』
の連続でした。

株式のお話や、
今の相場のお話まで、
分かりやすく教えてくださって、
あっという間の時間でしたね。

あなたがお勧めしてくれた
銘柄も、
帰宅してから
自分のポートフォリオを
見直してみて、
少しだけお迎えしました。

またぜひ、
色々教えてくださいね。

そして、
お別れの時間。

帰り際、
あなたが照れ笑いしながら、

『伊織さん人気だからな〜。
今日はやっと
予約取れたんだ。』

そう言ってくださった
その一言が、
今日一番嬉しい
プレゼントでした。

頑張って予定を合わせて、
逢いに来てくださったこと。

そのお気持ちが
本当に嬉しくて、
胸がじんわり
温かくなりました。

素敵なご縁を、
本当にありがとう
ございました。

またタイミングが重なって、
あなたの優しい笑顔に
逢えますように。

次はもっと、
たくさんお話をして、
もっとたくさん笑って、
もっと濃密な時間を
一緒に過ごしましょうね。

またお逢いできる日を、
心から楽しみにしています💕

伊織

4ヶ月ぶりの、恋しい答え合わせ。

07月03日 10:05
1日 10:00ロング朝活 8度目ましてさま❤️

「また来月」の約束から、
少しだけ季節が巡ってしまったけれど。
 
あなたの名前を見つけた瞬間から、
私の心はあの雨の夜の続きを始めるみたいに、
ずっと激しく高鳴っていたんだよ。
 
久しぶりのメッセージのやりとり。
 
『朝はゆったりまったりする?
 カラオケ🎤する?
朝ごはんは一緒に食べたいですけど。』
 
そんな風に、私のやりたいことを
全部叶えようとしてくれる、
相変わらず愛しいあなたからの提案。
 
どうしようって贅沢に悩んだ挙句、
 
「カラオケで一緒に朝ごはん(軽食)を
パクパク食べて、それからホテルに移動して
ふたりでゴロゴロまったり過ごす…
っていうのはどうかな?🥺💞」
 
って、欲張りなプランを返した私。
あの日から今日まで、
待ち遠しくて仕方がなかった。
 
4ヶ月ぶりに降り立つ大崎駅。
人混みの中で見つけたあなたの姿。
 
そこには、あの頃と少しも変わらない、
私を安心させてくれる
優しい笑顔が待っていてくれた。
 
ホッとして胸がいっぱいになった私に、
あなたが少し悪戯っぽく囁いた、
『あのね…』の一言。
 
連れて行ってくれたのは、
なんとカラオケ付きの素敵なお部屋。
 
私がカラオケも、その後のまったりも、
どっちも楽しめるようにって、
あらかじめ完璧な場所を探して
予約してくれていたなんて……!
 
私の「あれしたい、これしたい」を
全部すくい取って、
それ以上の最高の答えを用意して待っていてくれる。
 
そんなスマートで底なしの優しさに、
もう胸がキュンとして、
嬉しくて堪らなくなっちゃった。
 
二人で選んだお酒と、
あなたお墨付きの美味しい焼き鳥屋さんの
おつまみ。
 
それを両手に抱えてお部屋へ向かう足取りは、
まるで宝物を運ぶみたいにワクワクしていたよ。
 
お部屋のドアが閉まり、
二人きりになった瞬間。
 
本当は、お酒を並べて、
お喋りを始めて……なんて、
大人の順序を考えていたはずなのに。
 
目の前にいる大好きなあなたを見つめていたら、
4ヶ月分の「逢いたかった」が
心の奥から一気に溢れ出して、
もう一秒も我慢できなくなっちゃった。
 
「逢いたかったよぉ〜!」
 
そう言って、私から仕掛けたフライングのハグ。
 
驚いたように、
でもそれ以上に愛おしそうに私を包み込んでくれた、
あなたの大きくて温かい胸。
 
その腕の強さに触れた瞬間、
あぁ、やっと逢えたんだって、
身体中の力が抜けていくのがわかったの。
 
私の可愛いフライングから始まった、
4ヶ月ぶりの特別な時間。
 
美味しい焼き鳥をパクパク食べて、
歌って、たくさん笑って……。
 
そしてあの時のように、
またあなたと深く蕩けるような
まったりした時間を過ごせて、
本当に本当に幸せでした。
 
それにね。
あとから気付いてしまったの。
 
私のお誕生月の始まりを、
一番最初にあなたが
独り占めしてくれていたこと。
 
その特別な一日を選んでくれたことが、
すごく嬉しくて、
胸がじんわり温かくなりました。
 
しかも、帰り際には
『最後もちゃんと押さえたからね』
って、お誕生月の締めくくりまで
約束してくれて……。
 
始まりも、終わりも、
あなたと一緒に過ごせるなんて、
こんなに幸せなお誕生月は
きっと初めてです。
 
私の理想を全部叶えてくれる、
世界一ずるくて素敵なお殿様。
 
ねえ、次はどんな風に
私を驚かせてくれる?💕
 
伊織

雨雨がくれた愛おしい時間と素敵な出逢いの予感

07月03日 07:05
おはようございます。
伊織(いおり)です✨
  
今朝の東京は雨がひと休みしているものの、
すっきりしない曇り空ですね☁
 
午後からはまた降り出す予報なので、
お出かけの際はどうぞ傘をお忘れなく🌂
 
そんな空模様とは対照的に、
私の心は昨日いただいた愛おしい余韻で、
朝からぽかぽかと満たされています。
 
昨日は、お逢いできるのを
ずっと楽しみにしていた
大好きなあなたとの一日。
 
楽しみにしていたドライブは
雨でお預けになっちゃったけれど、
 
お部屋のなかで、ふたりきりの
穏やかで贅沢な時間を過ごせて
本当に幸せでした。
 
まだ2度目ましてとは思えないほど
息がぴったりで、
 
私の好みをしっかり覚えていてくれる
あなたの優しさ。
 
お逢いした瞬間から、
心がすっとほぐれていくのが分かって。
 
たくさん笑って、
心地いい安心感のなかで
並んでうとうとお昼寝をしたり……。
 
まるで付き合いたての恋人同士のような、
優しくて特別な空気感が
本当に愛おしい時間。
 
お仕事が多忙なあなた。
7月は少し寂しいけれど、
 
『次は、ドライブのリベンジを』って、
素敵な未来の約束を交わしてくれて。
 
次は8月、あなたのお誕生日と、
ふたりぶんの『おめでとう』を込めて、
最高に幸せな一日にしようね。
 
素晴らしい時間を本当にありがとう。
 
 
...そして迎えた、本日7月3日の金曜日✨
 
週末の本日も、ありがたいことに
朝から夜まで素敵なご予約を
いただいております。
 
まずは、月に一度の恒例となっている
大好きな仲良し彼氏さまとの
特別な「朝活デート」からスタート!
 
お昼には、初めましての彼氏さまとの
新しい素敵な出逢いが待っています。
 
そして夜も、
早くからこの日を待ち望んでくださっていた
初めましてさまとの出逢いに
今からドキドキ。
 
今日も大切な皆さまと
心の通う時間を過ごせることに、
心から感謝しています。
 
【本日のご案内】
 
本日はこのあと、

15:30〜19:00
の時間帯ですぐにお伺いできます。

一週間頑張った自分へのご褒美に、
金曜日の夕暮れ時、
伊織とまったり極上の癒やしデートを
楽しみませんか?
 
美味しいものを食べたり、
たくさん笑ったり、
ゆっくり寄り添い合ったり。
 
お誕生月を迎えて
いつも以上にハッピーな私に、
ぜひ逢いにきていただけたら嬉しいです。
 
あなた様からの優しいお誘いを
心よりお待ちしております💌
 
週末金曜日、皆さまにとって
笑顔あふれる素敵な一日に
なりますように💕

伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary

雨の日の魔法、 普通の居酒屋が特別な場所に変わる理由

07月02日 19:05
デートのあと、
すぐに届けてくださった素敵な口コミを、
何度も読み返しています。
本当にありがとう。

雨の人混みの中、
「着くよー」
って送った私の合図で、
『すぐに見つけられた』

あの一文を読んで、
そんなふうに私を見つけてくれていたんだって、
胸がじんわり温かくなりました。

そして、
『普通の居酒屋なのに、特別な時間だった』
その言葉も、とても嬉しかったです。

特別なお店だったからじゃなく、
あなたと乾杯して、
たくさん笑い合えたからこそ、
あの居酒屋が、
ふたりだけの“特等席”になったんだよね。

最後に綴ってくれた、
『いつまでも隣にいて欲しい女性』
という言葉。

嬉しくて、照れくさくて、
何度読んでも胸がいっぱいになります。

口コミのお礼として──

あの夜、あなただけに
こっそり見せていた照れた笑顔と、
その愛おしい言葉を思い出して、
ひとり、頬をゆるめてしまった
今の私の表情を。

ヘブンの鍵付き日記に、
あなたへの「ありがとう」を込めて、
そっと置いておくね。

また一緒に乾杯して、
ふたりだけの特別な時間を
重ねられる日を楽しみにしています💕

伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
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───
伊織を知りたい貴方さま
とても素敵な口コミたちを
ぜひご覧になって💕

▼いおり🗼お客さまの口コミ
https://dh2020.jp/tokyo/okutetsu_tokyo/companion_review/16485

一か月ぶりに重なった温もりと、素直になれた午後

07月02日 12:05
30日 17:00 G駅 9度目ましてさま❤️

スマホに届いた予約通知。

画面にあなたのお名前を見つけた瞬間、
思わず笑顔になってしまった。

今回は私の都合で
お時間を調整していただくことになったのに、
快く合わせてくださって
本当にありがとうございました。

その優しさが、
待ち合わせへ向かう道中から
胸を温かくしてくれていました。

一か月ぶりに逢えたあなたは、
やっぱり少しお疲れ気味。

相変わらずお仕事は
とても忙しそうだったけれど、
目が合った瞬間に見せてくれた
あの優しい笑顔はいつも通りで、
それだけで安心しました。

『やっと逢えたね』

そんな気持ちが、
言葉よりも先に
お互いの表情から伝わってきたね。

ぎゅっと抱きしめ合って、
一か月分の「逢いたかった」を
少しずつ埋めていく。

だけど、
今日のプレイはなんだか
すごくエッチだった。

キスを重ねているうちに、
どうしてもあなたの直接の肌に
触れたくなって、
自分からワンピースのボタンを
ひとつずつ外していったの。

あなたのガウンも
勢いよくはぎ取って。

そのままあなたの乳首に
強く吸い付くと、
私のいつも以上の熱量と大胆さに、
あなたは少し驚いた表情を見せたね。

でも、
それに応えるように、
あなたの手が私のパンティの中に
大胆に伸びてきた。

一気に火がついて、
ものすごく興奮しちゃった。

パンティの布地の上から、
中にあるあなたの手の動きを
なぞるように触れたら、
もう我慢できなくて。

そこからは、
自分でもはっきり聞こえるくらい、
ぴちゃぴちゃと淫らな音が
響いていたね。

今度は私から、
あなたをベッドに横たわらせた。

夢中になってあなたに吸い付き、
溢れんばかりの熱を
口いっぱいに咥え込む。

すぐにギンギンにそり立つ。

あなたがシーツの上で
美しく感じている姿を見て、
私の愛はもっと暴走していく。

今度はあなたが、
私のすべてを奪うように
攻めてくる番。

あなたの激しい舌と唇の動きに、
身も心も委ねていく。

ふとベッドの横の鏡を見ると、
一生懸命に私に吸い付いてくれている
あなたの姿が映っていて。

その愛おしさが限界を超えて、
あなたの頭を強く掴んで、
私のアソコに
思いっきり押し付けてしまっていた。

エロい気持ちに
どこまでも正直になって、
我を忘れて貪り合った時間。

まずは一度、
ふたりで激しく果てて、
身体の芯まで熱くなった。

ひと息ついてからは、
ソファで並んで近況報告。

忙しい毎日のこと、
最近あった出来事、
何気ない話で笑い合える時間も、
私にとっては
かけがえのないご褒美です。

すると、
あなたが「んっ♡」って、
少し甘えるような声と表情で、
キスをおねだりしてきてくれて。

さっきまでの激しさとは違う、
その甘えん坊な様子が
たまらなく可愛くて、
胸がぎゅーっとなった。

愛おしさに包まれながら、
再び始まった愛撫。

最初よりもどこか穏やかで、
でも確実に熱い波が
またふたりを襲って。

心まで満たされるような
2回目の果てを迎えた、
まさにその瞬間。

ピピピッと、
ちょうどタイマーの音が響いた。

あまりにも絶妙すぎるタイミングに、
顔を見合わせて
思わずふたりで
大笑いしてしまったね。

そんな最後まで、
私たちらしい午後でした。

お忙しい毎日の中、
こうして時間を作って
逢いに来てくださって
本当にありがとうございました。

お仕事が本当に大変そうだから、
どうか無理だけはしないでくださいね。

またあなたの優しい笑顔に
逢える日を、
楽しみにしています💕

伊織

20度目の奇跡、重なる鼓動と確かな安心感

07月02日 10:05
30日 14:50 G駅 20度目ましてさま🎉

約束の場所へ向かう足取りが、
いつもより少し弾んでいるのは、
ひと月ぶりにあなたに逢えるから。

ドアが開いた瞬間、
そこにいたのは相変わらず完璧なスタイルと、
疲れを一切見せない
一際まぶしい笑顔のあなた。

「おかえりなさい」の代わりに、
いつも通りのハイボールで乾杯。

この足でこれから
国内、そして海外出張へと飛び立つという、
本当に多忙なあなた。

先月のアメリカ出張のお話を聞きながら、
どんなに忙しくても
野球観戦やドライブ、カジノまで
全力で楽しんでしまうアクティブさに、
やっぱり素敵だな、格好いいな、と
改めて惚れ直してしまいます。

『またお土産買ってきてあげるね』

なんて悪戯っぽく笑うあなたとの会話が、
楽しくて、愛おしくて、弾んで。

でも、不意に目と目が合った瞬間、
お部屋の空気が一瞬で熱を帯びました。

重なる唇。

弾けるような、それでいて深い、
いつもと違う濃厚な予感。

私が昂っていたからなのか。

それとも、「20度目」という
重ねてきた時間がくれた、
絶対的な安心感のせいなのか。

驚くほど、
彼と私のリズムがぴたりと合っていく。

上質なシャツの滑らかな手触り。
その下にある、
清潔感に溢れたしっとりと心地いい肌。

シャワーを浴びてなお、
高ぶった熱は収まるどころか
激しさを増すばかり。

お互いを確かめ合うように
ずっとキスを交わし、抱き合い、
まるで終わらないチークタイムのよう。

ベッドに戻り、
愛おしさを全部込めるように
あなたを求めると、
私の髪をなぞるあなたの腰が、
小さく跳ねる。

耳元に届く、
妙にエロくて、切ないあなたの吐息。

それを聴くたびに
私の奥がズキズキと疼いて、
もっと、もっとあなたを感じさせたい、
狂わせてしまいたいと、欲張ってしまう。

そして、今度はあなたの番。

いつも以上に敏感になってしまった身体は、
あなたの愛撫に抗うこともできず、
ただトロトロに濡らされて、
何度も甘い渦の中へイカされてしまう。

すべてを出し切って果てたあと、

「お疲れさま」ともう一度
冷えた缶を鳴らしたときの、
あの何とも言えない幸福感。

20度目という安心が、
こんなにも身体を素直に委ねさせ、
さらなる興奮の渦へと連れていってくれるなんて。

彼とだから辿り着ける、特別な場所。

出張、どうか身体に気をつけて、
いってらっしゃい。

お土産話を楽しみに待っています。

戻られたら、また極上の癒しを、
私に贈らせてくださいね💕

伊織

初めましてが恋しくなる、特別な出逢い。

07月02日 08:30
30日 11:10 U駅 初めましてさま❤️

待ち合わせ場所で到着コールを鳴らすと、
そこにいたのは眩しいほどの
笑顔が素敵なあなた。

『こんにちは!』って、一瞬で
こちらの緊張を溶かしてくれるような
明るい挨拶がすごく嬉しかったな。

ホテルへ向かう道中、
『ずっと気になってたんです』
なんて告白してくれてドキドキしちゃった。

今回は出張帰りの貴重な隙間時間を
縫って逢いに来てくれたんだよね。

『本当はもっと長く時間
 とりたかったんですけど、
 早く帰らないとならなくて…』って、
心底残念そうに眉を下げて言う表情が
愛おしくて、愛おしくて。

お部屋に入った瞬間、
溢れる想いを堪えきれないように
『逢いたかったぁ…』と唇を塞がれて、
胸がいっぱいになっちゃった。

あなたの体温から、溢れんばかりの
情熱と色気が一気に伝わってくるのが
わかるの。

私のワンピースのボタンを、
指先を少し震わせながら、
一つずつ丁寧に、だけど待ちきれない
様子で外していくあなた。

お気に入りのランジェリーが
露わになった瞬間、パッと目を
まんまるくして『綺麗〜…!』って
満面の笑みを浮かべてくれた顔、
一生忘れないな。

そのまま壊れ物を扱うみたいに、
だけど強く、ぎゅっと抱きしめられた
時の幸福感。

興奮が最高潮のまま、ふたりでシャワーへ。

お互いの肌を確かめ合うように、
ずっとキスを交わしながらの
泡泡ボディ洗い。

泡のヌルヌルとした滑らかな感触が
肌の感度をさらに狂わせて、
頭の中がとろけそうなくらい
興奮しちゃった。

ベッドに移ると、
今度はあなたの甘く激しい愛撫の攻め。

優しく、時に焦らすように
触れられるたびに、
クリトリスがキュンと勃起して、
全身に電撃のような痺れが走るの。

あまりの気持ちよさに『あ、あん…っ』
って、自分でも止められない
艶っぽい声が何度も漏れちゃった…。

次は私の番。あなたのすべてを
包み込むように愛を返していくと、
『伊織さん、気持ちいい…っ、
 ヤバい…』って、
掠れた声で何度も呟くあなた。

いつもはしっかりしているであろう
あなたが、完全に理性を失って、
快楽の波に呑まれていく。

甘い吐息を漏らしながら、
うっとりと目を細めて私に身を委ね、
陶酔しきっているその表情が
本当にエロくて、愛おしくて……。

私まで頭が真っ白になっちゃうくらい、
濃密で最高の時間だったよ。

あんなに激しく乱れた後は、
ベッドの上でふたりちょこんと
並んで座って、何気ないおしゃべりタイム。

あなたの話し方はどこまでも優しくて、
私の目をじっと見つめながら
『本当に笑顔が素敵ですね』って、
何度も何度も褒めてくれるんだもん。

心の中で、「いえいえ、あなたこそ、
その笑顔がずるいくらい素敵ですよ?」
って、ずっと思ってたよ。

年齢が近いこともあって、
まるではじめから決まっていたみたいに、
すぐに打ち解けられたね。

それに、ご家族用に買った大切な
お土産まで私に分けてくれちゃうなんて…!

本当にありがとう🥹大切にいただくね。

『時間が足りない』って
言ってくれた言葉、すごく嬉しかった。

また東京に出張や用事で寄る際は、
絶対に逢いに来てね。

もっともっと深い時間を、
ふたりで過ごそうね。

また逢える日を心から
楽しみに待っています💕

伊織

雨の日こそ、ふたりだけの特等席。7月最初の幸せな物語。

07月02日 07:05
おはようございます。
伊織(いおり)です✨
 
今朝の東京はあいにくの雨模様で、
少しジメジメとした
朝になりましたね☔
 
お出かけの際は、どうぞお足元に
お気をつけくださいね。
 
そんな空模様とは対照的に、
私の心は昨日いただいた
たくさんの愛の余韻で、
朝からとても幸せな気持ちに
包まれています🥰
 
お誕生月初日となった昨日は、
朝から夜まで、本当に
幸せいっぱいの一日になりました。
 
まずは、久しぶりにお逢いできた
大好きな仲良し彼氏さまとの
朝活デートからスタート✨
 
カラオケ付きの素敵なお部屋で過ごす、
二人きりの特別な時間。
 
あなたの素敵な歌声に
またキュンとして、
すっかり惚れ直しちゃいました🎤💕
 
何より嬉しかったのが、
『お誕生月の最初と最後は伊織と』
という言葉と一緒に、
今月最後のご予約までいただけたこと。
 
幸せすぎるスタートを、
本当にありがとうございました🥹
 
午後は、初めましてさまとの
嬉しい出逢い。
 
ワクワクしながら向かうと、
そこには恰幅の良い男らしい
あなた様が待っていてくださいました。
 
たくさんお話をしてくださって、
初対面とは思えないほど
自然体で笑い合えた、
とても新鮮で楽しいひとときでした。
 
そして一日の締めくくりは、
1週間も前からこの日をずっと
待ち侘びてくださっていた、
ひと月ぶりの仲良し彼氏さまと。
 
お逢いした瞬間から
たくさんたくさん愛でていただいて、
『楽しいね!』って何度も
笑い合えた時間が、
今も温かく心に残っています。
 
お誕生月の始まりを
最高の一日にしてくださった皆さま、
本当にありがとうございました。
 
またお逢いできる日を、
心から楽しみにしています✨
 
 
そして本日、7月2日の木曜日。
今日は、二週間ぶりにお逢いできる
仲良し彼氏さまとの逢瀬です。
 
あいにくのお天気のため、
当初の予定からは変更することに
なりましたが、
 
二人で
『どうしようか?』って
相談して決めた新しいプラン。
 
雨の日だからこそ楽しめる、
ゆったりとした二人だけの
濃厚な時間になりそうで、
今からとても楽しみです🥰
 
お足元の悪い中ですが、
どうぞ気をつけて
いらしてくださいね。
 
心を込めて、たっぷり
お癒しせていただきますね♡
 
【今週のご案内】
 
現在、すぐにご案内できるお時間は
以下の時間帯となっております!
 
・7月3日(金)12:00-19:00
 
一週間頑張ったご褒美に、
伊織とのんびり初夏のデートを
楽しみませんか?
 
お誕生月を迎えて、
いつも以上にハッピーな
エネルギーいっぱいの私に、
ぜひ逢いに来ていただけたら
嬉しいです♡
 
平日のゆったりとした
ロングデートをご希望の彼氏さまも、
どうぞお気軽にご相談くださいね。
 
雨の木曜日も、皆さまにとって
笑顔あふれる素敵な一日に
なりますように☔✨
 
皆さまにお逢いできる日を、
心より楽しみにしています💕

伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary

叶えてくれた夢と、宝物になった一日。

07月01日 17:05
『普通のデートがしたい』

あなたが何気なく
話してくれたその願いを、

気づけば3週連続、
3回目のデートで、

本当に叶えに来てくれたことが
嬉しかった。

待ち合わせで
少しすれ違いそうになった
ハプニングも、

笑顔で手を振ってくれた
あなたを見つけた瞬間、

全部どうでも
よくなっちゃいました。

水族館で

『見て見て!』

って無邪気にはしゃぐ姿も、

『あの時間は
今日のハイライトでした』

と書いてくれた
イルカのショーも、

私まで
幸せな気持ちにしてくれました。

ホテルを探しながら、

少し街を歩いた時間。

『歩かせてしまって
ごめんなさい』

って気にしてくれたけれど、

あなたと並んで、

笑いながら歩いた
あの道のりも、

私にとっては
大切なデートの一部。

お部屋では、

今日を振り返ったり、

占いのお話をしたり。

時間を忘れて過ごした
あの心地いい空気が、

今でも
優しく心に残っています。

口コミのお礼として──

水族館で
あなたと目が合うたび、

嬉しくて
思わずこぼれてしまっていた、

私のとびきりの笑顔。

そして、

占いのお話をしながら、

あなたに
ぴったり寄り添って、

甘えていた
あの瞬間の私。

あなただけが知っている、

愛おしさに満ちた
その表情を。

いつまでも色褪せない
ハッピーな熱量のまま、

ヘブンの鍵付き日記に、
そっと、
大切に閉じ込めておくね。

またふたりで、

『普通だけど、特別。』

そんな一日を
少しずつ増やしていこうね💕

伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary


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