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いおりの日記

奇跡のような再会と、ふたりで紡ぐ詩(うた)

06月17日 12:05
15日 14:00 210分+ 2度目ましてさま
 
前回の別れ際、
『再来月、またね』と約束を交わして
お見送りした、大好きなあなたへ。
 
少しお忙しい時期を挟むと伺っていたから、
寂しさを堪えながら、
その日を心待ちにするつもりでした。
 
ところが、オーダーシートに
あなたのお名前を見つけた瞬間、
驚きと同時に、
私の心は跳ねるように高鳴ったの。
 
まさか、1週間という
こんなにも早いスパンで、
またお逢いできるなんて……!
 
今日は素敵なハンチング帽をかぶって
現れたあなたと、弾む心でホテルへ向かい、
ルームサービスを頼んで
スパークリングワインで乾杯。🥂
 
そこであなたが、『実はね……』と、
少し照れくさそうに明かしてくれたこと。
 
『来月、予定していた手術をしなくて
 良くなったんだ』
 
その言葉を聞いた瞬間、
心の底からホッとして、
胸をなでおろしました。
 
するとあなたが、私の目をじっと見つめて、
こう言ってくださいましたね。
 
『あなたと出逢ったおかげだよ』
 
そんな風に言っていただけるなんて……。
 
私には、ほんの少しだけ、
人の心を癒やすような不思議な気質が
あるのかもしれません。
 
でもそれは、あなたが私の日記を見つけ、
心を開いて逢いに来てくれたからこそ、
共鳴し合えた奇跡。
 
あなたの身体も心も、
少しでも軽くなるお手伝いができたのなら、
これ以上幸せなことはありません。
 
ワインの泡が心地よく弾ける中、
あなたが「言葉の贈り物」を
手渡してくれた。
 
詩を愛するあなたが、
お気に入りの詩を優しい声で聞かせてくれて。
 
『あなたも書けるんじゃない?』
 
そう言ってくれたけれど、
「詩は難しいなぁ……」と、私。
 
「詩は受け取り方が三者三様になるから、
 絵画と似た感覚があるよね」
 
そんな風に、お互いの感性を
重ね合わせるように言葉を交わす時間は、
どこか知的で、とても贅沢なものでした。
 
気づけば、あっという間に過ぎていく時間。
 
すでにロングコースで
お取りいただいていたのに、
 
『1時間、延長しよう』
 
あなたがそう言って、さらにゆっくりと
グラスを傾けることになったよね。
 
引き止められた嬉しさに、
胸の奥がじんわりと
熱くなるのを感じながら。
 
『さて、今日のエピローグは
 どうしようかな……』
 
前回の無邪気なあなたのおねだりを
なぞるように、
今度は私の小さなおねだりに、
優しく応えてくれたあなた。
 
温もりの中で優しく、深く満たされていく、
最高のひとときでした。
 
今日も本当にお洒落で、
ハンチングがとてもお似合いだったあなた。
 
あなたの人生の1ページに、
こうして再び寄り添えたことに
心からの感謝を込めて。
 
またあの優しい笑顔に逢えるのを、
今から心待ちにしています💕
 
伊織

半年ぶりの答え合わせ。ソファの距離、重なる吐息。

06月17日 09:05
15日 10:30朝活 G駅 3度目ましてさま❤️

この前は半年ぶりの再会、
本当に嬉しかった。

それに、今回はいつもより
長い時間で逢いにきてくれて、
すごく嬉しかったよ。

本当にありがとう。

予約のあとに届いた
『お久しぶりです🤗
 明日予約できました❤️
 今からドキドキしてます🥰』
っていうメッセージ。

いつも通り丁寧で、可愛くて、
逢う前から心が
じんわり温かくなった。

ドアが開いた瞬間の
優しい笑顔は変わらないのに、
お互いに「また逢えた」っていう
喜びがあるからか、
今回は空気の馴染むスピードが
すごく早かったね。

ソファに並んで座って、
この半年の近況を話しているとき。

自然と肩が触れ合って、
楽しそうに笑う目の前の
あなたを見ていたら、
ふいに視線が絡んで……

どちらからともなく、
自然に唇が重なったよね。

『柔らかい…』

そう溢したあなたの息遣いが、
一瞬で熱を帯びていくのが
わかってドキドキした。

さっきまでの穏やかな空気が、
一気に濃密なものに
変わっていくのが
肌から伝ってきて。

あなたの手がそっと私の胸に触れて、
焦らすように、でも愛おしそうに、
洋服を一枚ずつ
丁寧に脱がされていく時間。

ついに現れた
ランジェリーを見た瞬間、
あなたが目を見張って
『わぁー綺麗!』って
少年のように素直に
声を上げてくれたの、
実はすごく嬉しかった。

そこからのあなた、
いつも以上に大胆で情熱的で。

優しく押し倒されて、
引き込まれるように始まった愛撫は、
逃げられないくらい激しくて……。

熱い舌が触れるたびに
身体の芯から翻弄されて、
気づけば声を上げて
頭が真っ白になるくらい、
気持ちよさに降伏しちゃっていたよ。

火照った身体のまま向かった
シャワーで、
すでに隠しきれないくらい
ギンギンに硬くなっている
あなたを見て、
どれだけ興奮してくれているかが
ダイレクトに伝わってきて、
さらに愛おしくなっちゃった。

ベッドに戻って、今度は私の番。

あなたをゆっくり包み込むように
口に含むと、
すぐに声を漏らしながら、
溢れそうな快感に
身を委ねるように
そのまま果ててくれたね。

お互いの熱をすべて出し切るような、
最高に濃密な時間だった。

そのあとは、ベッドの上で
一緒に横になりながら
シーツにくるまって
『最近のおすすめスポット』を
教え合って。

他愛ない会話で
盛り上がっている間も、
あなたの手は優しく
ずっと私の肌を撫でてくれてたね。

愛おしそうに何度も
『スベスベだね』
『気持ちいい』って
言葉を紡いでくれるのが
すごく心地よかったな。

長い時間で取ってくれたからこそ、
こうしてゆっくり
肌を重ねておしゃべりできるのが
贅沢で幸せだったよ。

身体にはまだお互いの温度が
しっかり残っているのを感じながら、
ふと会話が途切れると、
吸い寄せられるように
また自然と唇が重なり合う……

あの、優しくて
名残惜しさを埋めるようなキスが、
なんだかすごく愛おしかった。

あなたがくれる言葉も、行動も、
すべてが丁寧で優しくて。

3度目の今回は、
前回よりもずっと深く、
お互いの身体と心が
結びついた気がするよ。

特別な長い時間を
一緒に過ごしてくれて
本当にありがとう。

また半年後かな?
それとも、
もっと早く逢いにきてくれる?

次に逢えるときまで、
今回の熱い余韻を
大切に持っているね💕

伊織

ダンディなあなたの、愛おしいギャップ。

06月17日 08:05
11日 20:00 K駅 初めましてさま❤️

先日は逢いに来てくださって
本当にありがとうございました。

ロビーで初めてお顔を見た瞬間、
思わず
「素敵な方……!」
って見惚れてしまったの。

おしゃれでダンディで、
落ち着いた大人の色気があって。
きっと穏やかで
スマートな方なんだろうなって
思っていたら――

良い意味で、
すっかり裏切られてしまいました。

お部屋に入って
ふたりきりになると、
その優しい笑顔の奥から
時折のぞく情熱的な一面。

そのギャップが
なんともずるくて。
気付けば私の方が
どんどん惹き込まれていました。

そういえば、
あなたが用意してくださっていた
とっておきの衣装。

『これ、伊織に着てほしい』

そう言って見せてくれた瞬間、
スケスケレースの全身タイツに思わず
『わぁ、すごーい!』
って大はしゃぎしちゃったよね。

でも、実際に身につけてみたら、
エロティックだけどパールとレースの
上品さがあってすごく素敵で。

私に似合うかなって
想像しながら選んでくれたことが、
なんだか無性に嬉しかったな。

嬉しそうなあなたの表情も、
なんとも可愛くて。

ダンディで大人な雰囲気との
ギャップに、またひとつ
心を掴まれてしまった気がします。

私のために
そんな遊び心まで用意してくれて、
本当にありがとう。

たくさん笑って、
たくさん触れ合って。

そのあと、少し落ち着いた頃に
聞かせてくれたお話。

それまで見せてくれていた
頼もしくて格好いい姿とはまた違う、
繊細で優しい一面でした。

誰にも言えないような秘密を、
初めての私に
聞かせてくださってありがとう。
少しでも心が軽くなっていたら
嬉しいな。

ダンディで格好いいところ。
時々見せる少年みたいなところ。
そして、ふとした瞬間の優しさ。

その全部がとても魅力的で、
今日一日であなたのことをもっと
知りたくなってしまいました。

素敵な時間を
本当にありがとう。
また逢える日を、
楽しみにしています💕

伊織

水曜日の朝、いちばん濃厚に潤う身体で。

06月17日 07:05
おはようございます。
伊織(いおり)です☀️

水曜日の朝、
皆さまいかがお過ごしですか?

週の真ん中の水曜日。
サウナが大好きな私にとって、
「水」という響きだけで、なんだか
身体の奥がじんわりと潤うような、
心地いい感覚になります。

週末に湘南のサウナで
深く深く「ととのえた」あの感覚が、
大好きな皆さまの愛と混ざり合って、
今の私の身体は、内側から溢れんばかりの
水分で満たされています。

昨日の火曜日も、朝から夜まで
そんな潤った身体をこれ以上ないほど
熱く狂わせていただいた、
最高に幸せな一日でした。

朝一番は、ひと月ぶりとなる
仲良し彼氏さまとの朝活から。

朝の光が薄く差し込む、
少し暗くしたお部屋の中で、
重なり合う温もりと、乱れる呼吸……。
またしても朝活ならではの、あの密やかな
魔法にすっかりやられてしまいました♡
また来月、お逢いできるのを
心からお待ちしていますね。

そして午後は、1週間ぶりとなる
彼氏さまとの愛おしい再会。

今日は一体『どうなってしまうのか』と
ドキドキしていましたが、やっぱり……
あんな風になってしまいましたね(笑)
驚くほど時間が過ぎるのがあっという間で、
ふたりで本当にビックリしてしまいました。
次は8月ですね!今からとっても
楽しみにしています。

皆さま、私の身体を芯から熱く、
そして優しく満たしてくださって、
本当にありがとうございました。

そして、週の真ん中の本日水曜日も、
心が弾むようなお約束をいただいています。

まずは、1週間ぶりの再会となる彼氏さまと。
こんなにも早く、そしてまた
超ロングコースで私を独り占めして
いただけるなんて、本当に幸せです。
前回よりももっと、ふたりで深く、
濃く、蕩けるように楽しみましょうね♡

そして夕方からは、
初めましての彼氏さまとの逢瀬が
大切に控えています。
どんな素敵な出逢いになるのかなぁと、
今からワクワクとお支度をしています。

サウナでデトックスして、
皆さまの愛で瑞々しく仕上がった、
今の私のトリートメント。
お仕事の疲れが溜まりやすい水曜日にこそ、
ぜひ体感していただきたいです。

【明日以降のご案内】

お休み明けの濃厚な3日間を終えて、
明日木曜日以降のスケジュールは、
まだまだゆったりと、贅沢に
ご案内できるお時間がございます✨

サウナ上がりのようにポカポカで、
どこに触れてもトロトロに柔らかい私を、
あなただけのタイミングで、ぜひ
優しく愛でにいらしてくださいね。

大好きなあなたからの愛おしいお誘いを、
心よりお待ちしています♡

皆さまにとって、今日もハッピーで
素敵な一日になりますように💕

伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary

一瞬で溶けた緊張、はじめましてのその先へ

06月16日 19:05
画面越しに何度か言葉を交わして、
ようやく実現した、
はじめてのお昼デート。
 
でも、ドアが開いた瞬間に
ふっとお互いの緊張が
どこかへ飛んでいっちゃって、
 
まるでずっと前からの
仲良しみたいに
自然に笑い合えたことが、
 
伊織の心に
あたたかい幸せを
届けてくれました。
 
お風呂の準備をしていた私を、
後ろから不意打ちで
ぎゅーって抱きしめてくれた、
あの腕の強さ。
 
びっくりしたけれど、
一気に距離が縮まったみたいで、
実はすごく
ドキドキしちゃったな。
 
湯船の中でも、
ソファーの上でも、
どちらからともなく
何度も、何度も
くちびるを重ね合って。
 
お互いに甘えん坊になりながら、
片時も離れたくないみたいに、
ぴったり寄り添って過ごした
濃密な時間。
 
お昼のまぶしい光のなか、
あんなに夢中で
寄り添えたのは、
 
お互いの
『逢いたかった!』
っていう真っ直ぐな気持ちが、
 
最高のタイミングで
通じ合えたからだと
思ってる。
 
そしてね、
二人でまったり過ごしていた
最後の方に、
自然な流れで
 
『来週も逢おう』
 
って言ってくれたこと。
あれ、すごく嬉しかったんだ。
 
まだ一緒にいるのに、
もう次の約束の話を
してくれるなんて。
 
それだけで、
ちゃんとまた逢いたいって
思ってくれているんだなって、
胸の奥が
じんわり温かくなりました。
 
口コミのお礼として──
 
何度も重ねた
くちびるの感触や、
ぴったり寄り添いながら
確かめ合った体温。
 
あの愛おしい
お昼の記憶を。
 
いつまでも色褪せない
ハッピーな熱量のまま、
ヘブンの鍵付き日記に、
そっと、
大切に閉じ込めておくね。
 
今週、
またすぐに逢えるね。
 
今度はもっと
甘い我が儘を
たくさん聴かせて。
 
恋人みたいに
たくさん笑って、
たくさんくっついて、
 
二人だけの時間を
また一緒に重ねられたら嬉しいな💕

伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
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───
伊織を知りたい貴方さま
とても素敵な口コミたちを
ぜひご覧になって💕

▼いおり🗼お客さまの口コミ
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気づけば夢中。『何これ!?』の連続でした

06月16日 17:05
11日 15:30 130分+ S駅 初めましてさま❤️

お部屋を開けると、
 
はにかんだ笑顔のあなたが
優しく招き入れてくれたね。
 
最初は少し緊張しているのかな?
と思ったけれど、
 
お話をしていくうちに
どんどん打ち解けてくれて、
 
私も嬉しかったな。
 
そんな中、
 
『マッサージって
 できますか?』
 
と興味津々に
聞いてくれたあなた。
 
「想像しているより
 結構本格的だからビックリしないでね?笑」
 
そうお伝えすると、
 
『それめちゃくちゃ嬉しいです!
 実は整体に行こうと
 思っていたので』
 
と目を輝かせながら
大喜び。
 
さらに、
 
『だったら、今から
 180分に延長しても大丈夫ですか?』
 
なんて、すかさず嬉しい提案までしてくれて
びっくりしちゃった!
 
そんなに楽しみにしてもらえるなんて、
施術する前から気合いが入っちゃうよね(笑)。
 
実はもうしばらく、
 
骨格調整や無痛整体を
学んでいることもあって、
 
少しだけ身体の状態を
見させてもらうことに。
 
「どうしましょう?
 先に身体を整えますか?」
 
そう聞くと、
 
『気持ち良さそうだから
 眠っちゃいそうですね(笑)』
 
なんてお返事が返ってきて、
 
二人で思わず
笑ってしまいました。
 
その後はゆったりと
二人だけの時間を過ごしながら、
 
たくさんお話もできたね。
 
初対面とは思えないくらい
自然に会話が弾んで、
 
あなたの優しい気遣いや
誠実なお人柄が伝わってきて、
 
とても居心地の良い
時間でした。
 
そしてお待ちかねの
整体タイム。
 
『そんなに本格的なんですか?』
 
なんて少し半信半疑だった
あなたでしたが、
 
身体に触れていくうちに、
 
『何これ!?』
 
『えっ、すごい』
 
『身体が軽い!』
 
と驚きの連続。
 
施術をするたびに
目を丸くしながら
反応してくれる姿が、
 
なんだか可愛らしくて、
 
私まで嬉しくなって
しまいました。
 
特に身体の変化を感じた瞬間の、
 
『おぉー!』
 
という少年みたいな表情が
とても印象的だったな。
 
たっぷり時間を贅沢に使えるコースに
しておいて、本当に大正解だったね。
 
施術中も、
あなたのお話は
止まりませんでしたね(笑)。
 
趣味のカードゲームのお話は、
 
私にとって
知らない世界だったけれど、
 
実は近しい人が
やっていたこともあって、
 
『それ知ってる!』
 
なんて盛り上がりながら、
 
気付けばあっという間に
時間が過ぎていました。
 
身体も軽くなって、
 
お話もたくさんできて、
 
帰る頃には
すっかりリラックスした笑顔を
見せてくれたあなた。
 
そんな姿を見ることができて、
 
私にとっても
とても嬉しいひとときでした。
 
また疲れが溜まった時や、
 
誰かとゆっくり
話したくなった時は、
 
いつでも逢いに来てね。
 
次はどんな『何これ!?』が
飛び出すのか、
 
今からちょっぴり
楽しみにしています💕
 
伊織

有言実行のあなたへ、あの日の約束を重ねる午後

06月16日 13:05
11日 12:10 G駅 2度目ましてさま❤️

『東京に来る際は、
 また必ず――』
 
5ヶ月前、そう言って
優しく微笑んだあなた。
 
社交辞令にだってできる言葉を、
真っ直ぐな有言実行で
叶えてくれたこと、
本当に嬉しかったです。
 
久しぶりに開いた
ホテルの扉。
そこに立っていたのは、
優しい笑顔の
背の高いあなたでした。
 
『本当に会いに
 来ちゃいました』
 
少し照れたような、
でもどこか確信を帯びた
その爽やかな声。
 
耳に届いた瞬間に、
5ヶ月という時間の距離なんて
一気に吹き飛んでしまいました。
 
ベッドに並んで少し話すと、
お互いに探り合う隙もなく
自然と引き寄せ合って――。
 
ひとたび唇が重なったら、
もうお互いに
ブレーキなんて忘れていました。
 
『やっぱり、
 すごく気持ちいい…』
 
愛おしそうに、でも飢えたように
確かめてくるあなたの手つき。
 
私の反応を煽るような
その熱い視線に、
意識より先に身体が
あなた色に染まっていきます。
 
我慢できずに身を委ねた一回戦。
頭が真っ白になるほどの
高まりの波に、
ただ翻弄されるように
溺れていきました。
 
一度果ててからの、
愛おしい休憩時間。
肌の温もりを感じながら
たくさんお話ししましたね。
 
さっきまで獣のように
私を求めていた人とは思えない、
穏やかな笑顔のギャップに、
また胸がキュンとさせられます。
 
そして、お互いの熱が
冷めないうちに迎えた二回戦。
 
5ヶ月前よりも、さっきよりも、
明らかに心の距離が近い。
 
呼吸を合わせるように深く、
本能のままに貪り合って、
私はまた、抑えきれない
最高潮の波へと
突き動かされていきました。
 
タイマーの音が鳴り、
名残惜しい現実へ戻る時間。
 
帰り際、あなたは前よりも
ずっと独占欲を滲ませた表情で、
私の手をぎゅっと握りました。
 
『やっぱり、
 伊織さんじゃなきゃ
 ダメですね』
 
『東京に来る時は、
 絶対にまた連絡します』
 
その瞳に宿る真っ直ぐな熱量に、
私の胸の奥もじんわりと
満たされていくのが分かりました。
 
約束をちゃんと守って、
あの日以上の熱い幸せを
教えてくれたあなた。
 
また東京へお越しの際は――。
さらに深くなった“理由の続き”を、
また二人で、
答え合わせしましょうね💕

伊織

ギャップに翻弄された、愛おしい朝

06月16日 12:05
11日 9:00朝活 K駅 初めましてさま❤️

待ち合わせ場所に立っていたのは、
とてもモードでオシャレなあなた。
 
事前にオキニトークで
やり取りをしていたから、
「きっと丁寧で真摯な方なんだろうな」
って安心はしていたけれど、
実際に会うとさらに安心が深まったの。
 
朝の柔らかな日差しを
少し眩しそうにしながら、
私を見つけて笑顔で歩み寄ってきて
くれた瞬間、胸がすっと温かくなった。
 
コンビニで優しく飲み物を買ってくれて、
ホテルへも本当にスムーズなエスコート。
 
お部屋に着いてソファにゆったりと腰掛ける。
ここへ来るまでの道中も、
自然体なあなたとは
驚くほどたくさんお話ができたな。
 
特に、お家で飼っている
ワンちゃんたちのエピソードが
本当に面白くて!
 
人間の赤ちゃんみたいに甘えん坊な子、
ヤンチャ盛りの男の子、
そして少しお年を召したおばあさま犬……。
 
それぞれの個性をあなたが愛おしそうに、
そして楽しそうに話してくれるから、
一瞬で時間が過ぎていっちゃった。
 
「そろそろ、シャワーにしましょうか」
 
そうお誘いして、目の前に現れた
あなたのスマートなスタイルに、
なんだかこちらが
気恥ずかしくなってしまうほど。
 
ベッドに入ると、
さっきまでの大人の雰囲気が一変して、
少年のような無邪気な笑顔で
顔を寄せてくるから……
思わず私、顔が真っ赤に
なっちゃってたでしょ?
 
でも、そこからはやっぱり
「大人の男性」だった。
 
優しさの中に潜む、
とてもエロティカルな仕草と情熱。
その激しいギャップに、
私はすっかりついていけなくなって、
ただただ翻弄されるばかり。
 
私のいちばん恥ずかしい場所を
優しく広げながら、
 
『わぁ〜すごい。綺麗だなぁ』
 
って、愛おしそうに見つめて
呟くあなたの声。
 
恥ずかしさと興奮で、
自分でも分かるくらいに
熱い蜜が溢れ出てしまうのを
止められなかった。
 
立場を交代して、
ようやく私のペースを取り戻そうと
したけれど、あなたの敏感な反応が
可愛くて、もっといじめたくなっちゃう。
 
深く、奥まで包み込むと、
あなたは声を漏らして、
 
『うわ、そんなにあくまで……』
『ヤバい、気持ち良すぎる』
 
って、蕩けた表情で
何度も締め付けを味わってくれて。
 
その言葉にさらに煽られて、
お互いに理性が吹き飛ぶくらい、
濃厚で情熱的な熱に溺れていった。
 
果てた後は、2人で横に並んで、
火照った身体を休めながら
ゆったりとしたおしゃべりの時間。
 
私の「伊織の日記」を
ちゃんと読んでくれていたみたいで、
 
『そういえば、あの日記さ……』
 
って、また面白おかしく
お話をしてくれて、
お部屋の中は優しい笑い声でいっぱいに。
 
朝の早い時間から、私のために
たっぷりとお時間を割いてくれたからこそ、
急ぐことなく、こんなにゆっくりと
心も身体も満たされる時間を
過ごすことができたんだと思う。
 
情熱的で、それでいて驚くほど穏やか。
最高の「朝活」を本当にありがとう。
 
また心地いい朝の光の中で、
あなたとゆっくりお会いできるのを
楽しみに待っています。
次の朝活も、
ぜひ一緒に過ごしましょうわれね💕

伊織

最高に満たされた身体で、あなたを待っています。

06月16日 07:05
おはようございます。
伊織(いおり)です☀️

火曜日の朝、
皆さまいかがお過ごしですか?

今朝の東京は、
優しく差し込む光が
とっても気持ちのいいお天気。

そんな朝の光を浴びながら、
私は週末に湘南の海やサウナで
深く深くリフレッシュした
あの特別な瑞々しさが、
今も肌の奥にしっかり残っているのを
そっと感じています。

大好きな皆さまに愛されて、
内側からじんわりと潤いに満ちて、
今日も朝からとても元気です。

昨日の月曜日も、朝から夜まで
本当に愛おしい時間に恵まれた、
幸せいっぱいの一日でした。

朝一番は、半年ぶりとなる
爽やかな彼氏さまとの甘い朝活から。
久しぶりにお逢いできた喜びと、
変わらない優しい空気感に、
朝からすっかりとろけてしまいました。

午後は、1週間ぶりにお逢いした
紳士さまからの嬉しいご報告をいただき、
自分のことのように嬉しくて
たくさん笑顔になれました。

そして夜は、2週間ぶりにお逢いした
彼氏さまとコンセプトルームでの
楽しいお遊びを……♡
非日常の特別な空間で、時間を忘れて
お互いの温もりに深く溺れてしまいました。

皆さま、本当に素敵な時間を
ありがとうございました。
少しでも日々の疲れを忘れて、
皆さまのお癒やしとなれていたら幸せです。

そして本日の火曜日も、
嬉しいお約束が続いています✨

まずは、ひと月ぶりとなる
彼氏さまとの朝活から。
またすぐに東京へいらっしゃれたのですね!
こんなに早いスパンでまたお逢いできて、
本当に嬉しくて胸が高鳴っています。

そして午後は、2週間ぶりの再会となる彼氏さまと。
前回お逢いして間もないのに、
「またすぐに逢いたい」と思ってくださり、
それをこうして実行して頂けるなんて、
感謝の気持ちでいっぱいです……!

さて、今日のデートは
一体『どうなってしまうのか💓』
私自身、今からドキドキしながら
楽しみにしていますね。

お休み明けから、大好きな皆さまに
たくさん愛でていただき、私の身体の感度も
潤いも、今いちばん最高な状態に仕上がっています。

【本日のご案内】

本日はこのあと、

11:00〜13:00

のお時間で、すぐにご案内が可能です。

五反田、新宿、渋谷あたりのエリアでしたら、
100分コースまでお伺いできます✨

まだお仕事モードになりきらない火曜日、
ちょっとおサボりしたくなっちゃった身体を、
ピカピカに潤った私のトリートメントと
溢れる愛で、優しく包み込んで
癒やしてあげたいな……。

今いちばん濃厚で、柔らかくなった私を
贅沢に独り占めしにきてくださいね。
あなたからの愛おしいおねだりを、
心よりお待ちしています♡

皆さまにとって、今日も実りある
素敵な一日になりますように💕

伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
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暮れゆく街と、あなたに溺れる夜

06月15日 18:05
10日 17:00 6度目ましてさま❤️

1ヶ月ぶりの再会。
この日をどれほど指折り数えて
待っていたことか、
あなたにはきっと
お見通しでしたね。
 
今回は、
私の大好きなオイスターバーへ
エスコートしてくださり、
本当にありがとうございました。
 
洗練された空間の中で、
艶やかに輝く新鮮な牡蠣と、
美しく冷えたグラスを
傾けるひととき。
 
私の他愛ないお喋りを、
大人の余裕に満ちた
優しい眼差しで
受け止めてくださるあなた。
 
目が合うたびに、
胸の奥がじんわりと
熱くなるのを感じていました。
 
1ヶ月という空白の時間が、
一瞬で極上の甘い空間へと
変わっていく──。
 
そんな魔法のような心地よさに、
最初からすっかり
酔いしれてしまって。
 
お店を後にすると、
街はちょうど
美しい夕暮れ色に
染まっていました。
 
どちらからともなく
自然と重なった、
指と指を深く絡める
恋人繋ぎ。
 
すれ違う人混みの中で、
私の歩調にさりげなく合わせて、
力強く握り返してくれる
あなたの手の温もりに、
守られているような
特別な幸福感が
込み上げてきました。
 
夕闇に溶けていく
ロマンチックな街並みを、
恋人として寄り添いながら歩いた
あの時間。
 
今思い出しても、
愛おしさで
胸が締め付けられます。
 
そして、二人きりの静寂が満ちる
お部屋へ──。
 
ドアが閉まった瞬間、
それまでの紳士的な佇まいから
一転して、
情熱的な一面を見せてくださった
あなた。
 
そのギャップに、
ただただ心を奪われるばかりでした。
 
1ヶ月の間、
お互いに募らせていた想いを
確かめ合うように重ねた時間。
 
あなたの温かい腕の中に
抱しめられながら、
心までゆっくりと
ほどけていく感覚が、
とても幸せだったな。
 
お食事のセレクトから、
夕暮れの贅沢なお散歩、
shadow、何よりあなたと紡いだ
濃密で愛おしい時間。
 
そのすべてが、
私にとって何にも代えがたい
大切な宝物です。
 
今もなお、胸の奥に残る
あなたの温もりと余韻に
包まれながら、
 
次に逢える日を、
静かに、
愛おしく待ち焦がれています。
 
また一緒に、
素敵な時間を重ねられますように💕
 
伊織