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いおりの日記

雨の日の魔法、 普通の居酒屋が特別な場所に変わる理由

07月02日 19:05
デートのあと、
すぐに届けてくださった素敵な口コミを、
何度も読み返しています。
本当にありがとう。

雨の人混みの中、
「着くよー」
って送った私の合図で、
『すぐに見つけられた』

あの一文を読んで、
そんなふうに私を見つけてくれていたんだって、
胸がじんわり温かくなりました。

そして、
『普通の居酒屋なのに、特別な時間だった』
その言葉も、とても嬉しかったです。

特別なお店だったからじゃなく、
あなたと乾杯して、
たくさん笑い合えたからこそ、
あの居酒屋が、
ふたりだけの“特等席”になったんだよね。

最後に綴ってくれた、
『いつまでも隣にいて欲しい女性』
という言葉。

嬉しくて、照れくさくて、
何度読んでも胸がいっぱいになります。

口コミのお礼として──

あの夜、あなただけに
こっそり見せていた照れた笑顔と、
その愛おしい言葉を思い出して、
ひとり、頬をゆるめてしまった
今の私の表情を。

ヘブンの鍵付き日記に、
あなたへの「ありがとう」を込めて、
そっと置いておくね。

また一緒に乾杯して、
ふたりだけの特別な時間を
重ねられる日を楽しみにしています💕

伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary


───
伊織を知りたい貴方さま
とても素敵な口コミたちを
ぜひご覧になって💕

▼いおり🗼お客さまの口コミ
https://dh2020.jp/tokyo/okutetsu_tokyo/companion_review/16485

3ヶ月ぶりの乾杯と、予期せぬ熱い夜

07月02日 17:05
30日 19:50 i駅 3度目ましてさま❤️

冷えた白ワインを手に、
『また逢えましたね』
と微笑み合う。

3ヶ月という時間を飛び越えて、
彼は今日もあの穏やかな笑顔で
私を迎え入れてくれた。

グラスを傾けながら、
彼が愛おしそうに
語ってくれたのは、
私が綴る日記のこと。

『伊織さんの日記は、
僕にとって特別な居場所なんです。
いつもどれほど
救われているか……』

その言葉が嬉しくて、
胸の奥がじんわりと
温かくなる。

私の言葉をそれほどまでに
大切に受け止めてくれる
彼との時間は、
やっぱり特別。

だけど、
そんな穏やかな空気の中で、
彼が少しはにかみながら、

『実は、
 お願いがあって……』

と口にした。

『今日は、
 優しくトリートメント
 してほしいんだ』

「ふふ、
 かしこまりました」

お互いにシャワーを済ませ、
ベッドの上へ。

彼の願いに応えるように、
私は心を込めて、
優しく優しく、
その場所を解きほぐしていく。

指先で、
そして先端へ
そっと触れるような
優しい口づけを……。

丁寧に、
大切に。

そうやって
彼を癒していく
はずだった。

けれど、
私のトリートメントが
彼のスイッチを完全に
押し込んでしまったみたい。

『……っ、
 伊織さん、ダメだ、
 気持ち良すぎる……!』

次の瞬間、
彼の瞳の色が変わった。

いつもは洗練されていて、
どこまでも紳士的な彼。

だけどこの夜の彼は、
我慢が限界を迎えたように、
情熱的に、
少し強引に
私を求めてきたの。

穏やかな時間を
想像していた私は、
彼のあまりの激しさと
ギャップに、

一瞬、
気持ちが追いつかなくて、
気後れしてしまうほど……。

それほどまでに、
彼は私に昂って、
理性を失くして
しまったんだと思う。

激しく求められ、
翻弄されたあとのベッド。

たくさんのお土産を
抱えながら、
彼が私に向けてくれた
満足気な笑顔を見て、

ちょっぴり甘い溜息が
出ちゃう。

すずきさん、
たくさんのお土産も
本当にありがとう。

私を求めてくれる
その熱さは
すごく光栄で、
愛おしいけれど……

次回はまた、
あの心地いいテンポで、
もう少しだけ
ゆったりと
お互いを愛しみ合えたら
嬉しいな。

大人の余裕たっぷりの
あなたに、
次はもっと優しく
甘やかされたい
私です💕

伊織

一か月ぶりに重なった温もりと、素直になれた午後

07月02日 12:05
30日 17:00 G駅 9度目ましてさま❤️

スマホに届いた予約通知。

画面にあなたのお名前を見つけた瞬間、
思わず笑顔になってしまった。

今回は私の都合で
お時間を調整していただくことになったのに、
快く合わせてくださって
本当にありがとうございました。

その優しさが、
待ち合わせへ向かう道中から
胸を温かくしてくれていました。

一か月ぶりに逢えたあなたは、
やっぱり少しお疲れ気味。

相変わらずお仕事は
とても忙しそうだったけれど、
目が合った瞬間に見せてくれた
あの優しい笑顔はいつも通りで、
それだけで安心しました。

『やっと逢えたね』

そんな気持ちが、
言葉よりも先に
お互いの表情から伝わってきたね。

ぎゅっと抱きしめ合って、
一か月分の「逢いたかった」を
少しずつ埋めていく。

だけど、
今日のプレイはなんだか
すごくエッチだった。

キスを重ねているうちに、
どうしてもあなたの直接の肌に
触れたくなって、
自分からワンピースのボタンを
ひとつずつ外していったの。

あなたのガウンも
勢いよくはぎ取って。

そのままあなたの乳首に
強く吸い付くと、
私のいつも以上の熱量と大胆さに、
あなたは少し驚いた表情を見せたね。

でも、
それに応えるように、
あなたの手が私のパンティの中に
大胆に伸びてきた。

一気に火がついて、
ものすごく興奮しちゃった。

パンティの布地の上から、
中にあるあなたの手の動きを
なぞるように触れたら、
もう我慢できなくて。

そこからは、
自分でもはっきり聞こえるくらい、
ぴちゃぴちゃと淫らな音が
響いていたね。

今度は私から、
あなたをベッドに横たわらせた。

夢中になってあなたに吸い付き、
溢れんばかりの熱を
口いっぱいに咥え込む。

すぐにギンギンにそり立つ。

あなたがシーツの上で
美しく感じている姿を見て、
私の愛はもっと暴走していく。

今度はあなたが、
私のすべてを奪うように
攻めてくる番。

あなたの激しい舌と唇の動きに、
身も心も委ねていく。

ふとベッドの横の鏡を見ると、
一生懸命に私に吸い付いてくれている
あなたの姿が映っていて。

その愛おしさが限界を超えて、
あなたの頭を強く掴んで、
私のアソコに
思いっきり押し付けてしまっていた。

エロい気持ちに
どこまでも正直になって、
我を忘れて貪り合った時間。

まずは一度、
ふたりで激しく果てて、
身体の芯まで熱くなった。

ひと息ついてからは、
ソファで並んで近況報告。

忙しい毎日のこと、
最近あった出来事、
何気ない話で笑い合える時間も、
私にとっては
かけがえのないご褒美です。

すると、
あなたが「んっ♡」って、
少し甘えるような声と表情で、
キスをおねだりしてきてくれて。

さっきまでの激しさとは違う、
その甘えん坊な様子が
たまらなく可愛くて、
胸がぎゅーっとなった。

愛おしさに包まれながら、
再び始まった愛撫。

最初よりもどこか穏やかで、
でも確実に熱い波が
またふたりを襲って。

心まで満たされるような
2回目の果てを迎えた、
まさにその瞬間。

ピピピッと、
ちょうどタイマーの音が響いた。

あまりにも絶妙すぎるタイミングに、
顔を見合わせて
思わずふたりで
大笑いしてしまったね。

そんな最後まで、
私たちらしい午後でした。

お忙しい毎日の中、
こうして時間を作って
逢いに来てくださって
本当にありがとうございました。

お仕事が本当に大変そうだから、
どうか無理だけはしないでくださいね。

またあなたの優しい笑顔に
逢える日を、
楽しみにしています💕

伊織

20度目の奇跡、重なる鼓動と確かな安心感

07月02日 10:05
30日 14:50 G駅 20度目ましてさま🎉

約束の場所へ向かう足取りが、
いつもより少し弾んでいるのは、
ひと月ぶりにあなたに逢えるから。

ドアが開いた瞬間、
そこにいたのは相変わらず完璧なスタイルと、
疲れを一切見せない
一際まぶしい笑顔のあなた。

「おかえりなさい」の代わりに、
いつも通りのハイボールで乾杯。

この足でこれから
国内、そして海外出張へと飛び立つという、
本当に多忙なあなた。

先月のアメリカ出張のお話を聞きながら、
どんなに忙しくても
野球観戦やドライブ、カジノまで
全力で楽しんでしまうアクティブさに、
やっぱり素敵だな、格好いいな、と
改めて惚れ直してしまいます。

『またお土産買ってきてあげるね』

なんて悪戯っぽく笑うあなたとの会話が、
楽しくて、愛おしくて、弾んで。

でも、不意に目と目が合った瞬間、
お部屋の空気が一瞬で熱を帯びました。

重なる唇。

弾けるような、それでいて深い、
いつもと違う濃厚な予感。

私が昂っていたからなのか。

それとも、「20度目」という
重ねてきた時間がくれた、
絶対的な安心感のせいなのか。

驚くほど、
彼と私のリズムがぴたりと合っていく。

上質なシャツの滑らかな手触り。
その下にある、
清潔感に溢れたしっとりと心地いい肌。

シャワーを浴びてなお、
高ぶった熱は収まるどころか
激しさを増すばかり。

お互いを確かめ合うように
ずっとキスを交わし、抱き合い、
まるで終わらないチークタイムのよう。

ベッドに戻り、
愛おしさを全部込めるように
あなたを求めると、
私の髪をなぞるあなたの腰が、
小さく跳ねる。

耳元に届く、
妙にエロくて、切ないあなたの吐息。

それを聴くたびに
私の奥がズキズキと疼いて、
もっと、もっとあなたを感じさせたい、
狂わせてしまいたいと、欲張ってしまう。

そして、今度はあなたの番。

いつも以上に敏感になってしまった身体は、
あなたの愛撫に抗うこともできず、
ただトロトロに濡らされて、
何度も甘い渦の中へイカされてしまう。

すべてを出し切って果てたあと、

「お疲れさま」ともう一度
冷えた缶を鳴らしたときの、
あの何とも言えない幸福感。

20度目という安心が、
こんなにも身体を素直に委ねさせ、
さらなる興奮の渦へと連れていってくれるなんて。

彼とだから辿り着ける、特別な場所。

出張、どうか身体に気をつけて、
いってらっしゃい。

お土産話を楽しみに待っています。

戻られたら、また極上の癒しを、
私に贈らせてくださいね💕

伊織

初めましてが恋しくなる、特別な出逢い。

07月02日 08:30
30日 11:10 U駅 初めましてさま❤️

待ち合わせ場所で到着コールを鳴らすと、
そこにいたのは眩しいほどの
笑顔が素敵なあなた。

『こんにちは!』って、一瞬で
こちらの緊張を溶かしてくれるような
明るい挨拶がすごく嬉しかったな。

ホテルへ向かう道中、
『ずっと気になってたんです』
なんて告白してくれてドキドキしちゃった。

今回は出張帰りの貴重な隙間時間を
縫って逢いに来てくれたんだよね。

『本当はもっと長く時間
 とりたかったんですけど、
 早く帰らないとならなくて…』って、
心底残念そうに眉を下げて言う表情が
愛おしくて、愛おしくて。

お部屋に入った瞬間、
溢れる想いを堪えきれないように
『逢いたかったぁ…』と唇を塞がれて、
胸がいっぱいになっちゃった。

あなたの体温から、溢れんばかりの
情熱と色気が一気に伝わってくるのが
わかるの。

私のワンピースのボタンを、
指先を少し震わせながら、
一つずつ丁寧に、だけど待ちきれない
様子で外していくあなた。

お気に入りのランジェリーが
露わになった瞬間、パッと目を
まんまるくして『綺麗〜…!』って
満面の笑みを浮かべてくれた顔、
一生忘れないな。

そのまま壊れ物を扱うみたいに、
だけど強く、ぎゅっと抱きしめられた
時の幸福感。

興奮が最高潮のまま、ふたりでシャワーへ。

お互いの肌を確かめ合うように、
ずっとキスを交わしながらの
泡泡ボディ洗い。

泡のヌルヌルとした滑らかな感触が
肌の感度をさらに狂わせて、
頭の中がとろけそうなくらい
興奮しちゃった。

ベッドに移ると、
今度はあなたの甘く激しい愛撫の攻め。

優しく、時に焦らすように
触れられるたびに、
クリトリスがキュンと勃起して、
全身に電撃のような痺れが走るの。

あまりの気持ちよさに『あ、あん…っ』
って、自分でも止められない
艶っぽい声が何度も漏れちゃった…。

次は私の番。あなたのすべてを
包み込むように愛を返していくと、
『伊織さん、気持ちいい…っ、
 ヤバい…』って、
掠れた声で何度も呟くあなた。

いつもはしっかりしているであろう
あなたが、完全に理性を失って、
快楽の波に呑まれていく。

甘い吐息を漏らしながら、
うっとりと目を細めて私に身を委ね、
陶酔しきっているその表情が
本当にエロくて、愛おしくて……。

私まで頭が真っ白になっちゃうくらい、
濃密で最高の時間だったよ。

あんなに激しく乱れた後は、
ベッドの上でふたりちょこんと
並んで座って、何気ないおしゃべりタイム。

あなたの話し方はどこまでも優しくて、
私の目をじっと見つめながら
『本当に笑顔が素敵ですね』って、
何度も何度も褒めてくれるんだもん。

心の中で、「いえいえ、あなたこそ、
その笑顔がずるいくらい素敵ですよ?」
って、ずっと思ってたよ。

年齢が近いこともあって、
まるではじめから決まっていたみたいに、
すぐに打ち解けられたね。

それに、ご家族用に買った大切な
お土産まで私に分けてくれちゃうなんて…!

本当にありがとう🥹大切にいただくね。

『時間が足りない』って
言ってくれた言葉、すごく嬉しかった。

また東京に出張や用事で寄る際は、
絶対に逢いに来てね。

もっともっと深い時間を、
ふたりで過ごそうね。

また逢える日を心から
楽しみに待っています💕

伊織

雨の日こそ、ふたりだけの特等席。7月最初の幸せな物語。

07月02日 07:05
おはようございます。
伊織(いおり)です✨
 
今朝の東京はあいにくの雨模様で、
少しジメジメとした
朝になりましたね☔
 
お出かけの際は、どうぞお足元に
お気をつけくださいね。
 
そんな空模様とは対照的に、
私の心は昨日いただいた
たくさんの愛の余韻で、
朝からとても幸せな気持ちに
包まれています🥰
 
お誕生月初日となった昨日は、
朝から夜まで、本当に
幸せいっぱいの一日になりました。
 
まずは、久しぶりにお逢いできた
大好きな仲良し彼氏さまとの
朝活デートからスタート✨
 
カラオケ付きの素敵なお部屋で過ごす、
二人きりの特別な時間。
 
あなたの素敵な歌声に
またキュンとして、
すっかり惚れ直しちゃいました🎤💕
 
何より嬉しかったのが、
『お誕生月の最初と最後は伊織と』
という言葉と一緒に、
今月最後のご予約までいただけたこと。
 
幸せすぎるスタートを、
本当にありがとうございました🥹
 
午後は、初めましてさまとの
嬉しい出逢い。
 
ワクワクしながら向かうと、
そこには恰幅の良い男らしい
あなた様が待っていてくださいました。
 
たくさんお話をしてくださって、
初対面とは思えないほど
自然体で笑い合えた、
とても新鮮で楽しいひとときでした。
 
そして一日の締めくくりは、
1週間も前からこの日をずっと
待ち侘びてくださっていた、
ひと月ぶりの仲良し彼氏さまと。
 
お逢いした瞬間から
たくさんたくさん愛でていただいて、
『楽しいね!』って何度も
笑い合えた時間が、
今も温かく心に残っています。
 
お誕生月の始まりを
最高の一日にしてくださった皆さま、
本当にありがとうございました。
 
またお逢いできる日を、
心から楽しみにしています✨
 
 
そして本日、7月2日の木曜日。
今日は、二週間ぶりにお逢いできる
仲良し彼氏さまとの逢瀬です。
 
あいにくのお天気のため、
当初の予定からは変更することに
なりましたが、
 
二人で
『どうしようか?』って
相談して決めた新しいプラン。
 
雨の日だからこそ楽しめる、
ゆったりとした二人だけの
濃厚な時間になりそうで、
今からとても楽しみです🥰
 
お足元の悪い中ですが、
どうぞ気をつけて
いらしてくださいね。
 
心を込めて、たっぷり
お癒しせていただきますね♡
 
【今週のご案内】
 
現在、すぐにご案内できるお時間は
以下の時間帯となっております!
 
・7月3日(金)12:00-19:00
 
一週間頑張ったご褒美に、
伊織とのんびり初夏のデートを
楽しみませんか?
 
お誕生月を迎えて、
いつも以上にハッピーな
エネルギーいっぱいの私に、
ぜひ逢いに来ていただけたら
嬉しいです♡
 
平日のゆったりとした
ロングデートをご希望の彼氏さまも、
どうぞお気軽にご相談くださいね。
 
雨の木曜日も、皆さまにとって
笑顔あふれる素敵な一日に
なりますように☔✨
 
皆さまにお逢いできる日を、
心より楽しみにしています💕

伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
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叶えてくれた夢と、宝物になった一日。

07月01日 17:05
『普通のデートがしたい』

あなたが何気なく
話してくれたその願いを、

気づけば3週連続、
3回目のデートで、

本当に叶えに来てくれたことが
嬉しかった。

待ち合わせで
少しすれ違いそうになった
ハプニングも、

笑顔で手を振ってくれた
あなたを見つけた瞬間、

全部どうでも
よくなっちゃいました。

水族館で

『見て見て!』

って無邪気にはしゃぐ姿も、

『あの時間は
今日のハイライトでした』

と書いてくれた
イルカのショーも、

私まで
幸せな気持ちにしてくれました。

ホテルを探しながら、

少し街を歩いた時間。

『歩かせてしまって
ごめんなさい』

って気にしてくれたけれど、

あなたと並んで、

笑いながら歩いた
あの道のりも、

私にとっては
大切なデートの一部。

お部屋では、

今日を振り返ったり、

占いのお話をしたり。

時間を忘れて過ごした
あの心地いい空気が、

今でも
優しく心に残っています。

口コミのお礼として──

水族館で
あなたと目が合うたび、

嬉しくて
思わずこぼれてしまっていた、

私のとびきりの笑顔。

そして、

占いのお話をしながら、

あなたに
ぴったり寄り添って、

甘えていた
あの瞬間の私。

あなただけが知っている、

愛おしさに満ちた
その表情を。

いつまでも色褪せない
ハッピーな熱量のまま、

ヘブンの鍵付き日記に、
そっと、
大切に閉じ込めておくね。

またふたりで、

『普通だけど、特別。』

そんな一日を
少しずつ増やしていこうね💕

伊織

▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven)
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伊織を知りたい貴方さま
とても素敵な口コミたちを
ぜひご覧になって💕

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扉の向こうの、特別な同級生

07月01日 11:05
29日 19:30 S駅 初めましてさま❤️

ドアが開いた瞬間、

思わず「あ、素敵…」って
心の中で呟いちゃった。

そこに立っていたのは、
とても爽やかで、
でもどこか大人の色気がふわりと滲む
イケメンな彼。

ソファに並んで座ると、

『何か飲みますか?』

って優しくお酒を勧めてくれて、
まずは初めましての乾杯🥂

驚いたのは、
彼が事前に私の日記を
すごく読み込んでくれていたこと!

先日私が行ったライブの話をしたら、

『へえ、どんなバンド?』

って、その場ですぐ携帯で曲を検索して
聴いてくれたの。

その真っ直ぐな優しさに、
最初からハートを掴まれちゃいました。

実は彼自身も
バンドをやっているらしく、

そこからは音楽のディープな話で
ノンストップの大盛り上がり。

同年代ということもあって、
初対面なのに
まるで昔からの友達みたい。

お互いに共通のノリで
たくさん笑っていると、

彼がふと悪戯っぽく笑って、
私をじっと見つめた。

『なんかさ……
 同級生といけないことしに来たみたいで
 エロいね』

その言葉の響きが、
あまりにもリアルで。

さっきまで
「男友達」みたいに笑い合っていたはずなのに、

一瞬で部屋の空気が
甘く、濃密に変わっていくのがわかった。

『そろそろ、お風呂行こっか』

彼が連れて行ってくれたお部屋には、
なんと開放的な露天ジャグジー。

ひんやりとした夜風が
心地よく肌をかすめる中、

後ろからそっと、
でも力強くぎゅーっと抱きしめられる。

彼の体温がダイレクトに伝わってきて、
胸のドキドキはもう最高潮。

ベッドに移ってからは、
今度は私から少しずつ仕掛けてみることに。

彼の目を見上げながら、
お口でゆっくり、
深く深く、
クボクボと咥え上げていく。

私のその表情と、
お口の感触がたまらなかったみたいで、

彼は

『あ、ヤバい……うまい。。』

って声を漏らしながら、

『エロいよ、めちゃくちゃエロい』

って何度も何度も
熱っぽく囁いてくれた。

そのまま昂ぶった彼は、

『あ、もうイク…!』

と、激しく果てていきました。

コトが終わったあとも、
どちらからともなく自然と手を繋いで、

ベッドの中で
他愛もないお喋りの続き。

『普段は3回は余裕でいけるんだけどね(笑)』

なんて彼が言うから、

『じゃあ、もう一回イクんでしょ?』

って悪戯っぽく聞いてみたら、

『うん、イキたい……』

って、
すごく愛おしそうな顔で
私を抱き寄せる。

だけど、
お喋りが本当に楽しすぎて、
お互いの話が全然尽きない!

そうこうしているうちに、
無情にも終わりのタイマーが鳴っちゃいました。

最後に彼が、

『今日はでも最高だったよ』

って、
本当に満足そうに、
少年のようにクシャッと笑ってくれたのが
何より嬉しかったな。

まるで、
学生時代の憧れの同級生と、

大人になってから
二人だけの秘密の逃避行を
楽しんでいるような。

そんな切なくて、
甘くて、
刺激的な夜でした。

最高の時間を
本当にありがとう。

またあの続きの時間を過ごせる日を、
心から楽しみに待ってるね💕

伊織

半年後の答え合わせ、いつもの部屋で

07月01日 09:05
29日 16:10 S駅 4度目ましてさま❤️

半年という時間は、
逢ってしまえば、
本当に一瞬だった。

いつものようにコンビニへ寄って、
彼はハイボール、私はサワー。

『やっぱり、これですよね』

「半年ぶりの乾杯だね」

缶を軽く合わせると、
それだけで自然と笑顔になった。

近況を話していると、
ふいに彼が照れたように笑って、

『あ! 久しぶりに飲ませてほしい♡』

そう言って、
自分の缶を覗き込む。

私は一口だけハイボールを含み、
そっと彼へ近づいた。

唇が重なり、
半年という時間を埋めるように、
ゆっくりと口づけを交わす。

互いの体温で温もったアルコールが
喉へと流れ、
そのまま自然に、
濃密な舌の絡み合いへと変わっていく。

『……やっぱり、この唇』

そう呟いた彼は、
もう一度そっとキスを重ねてきた。

『ずっとキスしていたい』

その一言が嬉しくて、
思わず笑ってしまう。

唇を離しても、
お互いの視線だけは離れない。

彼の瞳の奥には、
もう隠しきれない熱が
静かに灯っていた。

彼の指先が、
そっとトップスのボタンへ伸びる。

一つ、
また一つ。

『……わぁ、綺麗。』

現れたピンクのランジェリーを見つめる、
その真っ直ぐな瞳に、
思わず照れてしまう。

さらにスカートを下ろすと、
視線はガーター姿の脚元へ。

ゆっくりと息を呑み、

『本当に綺麗だな……
 ちょっと一周してみて?』

促されるまま、
テーブルの横でゆっくりと回る。

背中越しに感じる
正直すぎる視線に、
胸の奥まで熱くなってしまう。

テーブルへ手をつくと、
彼はお尻へ顔を寄せ、
愛おしむように唇を重ねてきた。

その情熱的な愛撫に、
身体の奥から熱が一気に込み上げてくる。

興奮が最高潮に達した私は、
彼の逞しい腰へと跨がった。

「ねぇ……
 もう我慢できない……」

布越しに伝わるお互いの体温と、
抑えきれない高鳴りが重なり、
甘い痺れが身体中を駆け抜ける。

彼にぎゅっとしがみついたまま、
あまりの心地よさに、
思わず身体を震わせてしまった。

気持ちが高まったところで、

『お風呂、行こうか』

そう言って、
彼が手を繋いでくれる。

ふたりでバスルームへ向かい、
お互いの身体を泡で包み込みながら、
ゆっくりと洗い合う。

泡越しに目が合うたび、
どちらからともなく笑みがこぼれる。

湯船では向かい合って抱き合い、
お湯の浮力で密着した身体が、
さらに近づいていく。

彼は両手で私の胸を包み込み、
敏感になった乳首へ
優しく唇を寄せた。

「んっ……
 あ、そこ……っ」

『こうしてるだけで
 幸せですね』

その穏やかで、
どこか熱を帯びた声に、
私も小さく頷く。

身体も心もぽかぽかに温まり、
ふたりで部屋へ戻った。

もう一度ハイボールを口にしてから、
ベッドへ。

今度は私から、
彼の上へと跨がる。

半年分の
「逢いたかった」を
全部ぶつけるように、

ゆっくりと、
けれど深く、
彼を受け入れていく。

『あ……
 すごい、、伊織……っ』

私の名前を呼びながら、
切なそうに眉を寄せる彼。

腰を重ねるたび、
私の腰を掴む大きな手に
力が入っていく。

何度も視線を絡め、
何度も短いキスを交わしながら、

その瞬間まで、
彼は片時も私から目を離さなかった。

ようやく落ち着いた頃には、
彼の腕の中が心地よすぎて。

『少しだけ休もうか』

そう言って抱き寄せられたまま、
ふたりとも、
いつの間にか
すやすや眠ってしまっていた。

──ピピピッ。

タイマーの音で目を覚ますと、
顔を見合わせて思わず大笑い。

『寝ちゃいましたね(笑)』

「半年ぶりなのに、
 安心しすぎちゃったね。」

そんな何気ない一言さえ、
嬉しくて愛おしい。

帰り道。

『今日は本当に
 来て良かったです。』

そう言って微笑む彼に、

「私も。
 また半年なんて待たせないでね」

そう伝えると、

『もちろん。
 今度はもっと早く逢いに来ます』

その約束が、
何より嬉しいお土産になりました。

また次に逢える日を、
今から楽しみにしています💓

伊織

16度目の初恋と、王様の「いおりチャージ」。

07月01日 08:05
29日 13:00 K駅 16度目ましてさま❤️
   
1ヶ月。
 
お忙しいことは
知っていたけれど、
 
やっぱり、
身体も心も
寂しさを隠せなかった。
 
そんな渇ききった日々に
届けられた、一通の熱い勅命。
 
『王様忙しい。チャージが必要❣️
 仕事終わりに待ち合わせで、ご奉仕熱望!』
 
その一文を見た瞬間、
子宮の奥がキュンと疼いた。
 
「いおりチャージ」。
 
私のすべてを貪り、
必要としてくれるその言葉が、
嬉しくてたまらない。
 
しかも今回は、
16回目にして
初めての外での待ち合わせ。
 
そして、ふたりにとって
未知の街。
 
駅の雑踏、
人混みの向こうから
早足で歩いてくる貴方を
見つけた瞬間、
 
ドクン、と心臓が跳ねる。
 
外で逢う仕事終わりの王様は
どこか新鮮で、
 
いつもと違う色気を
放っていて、
思わず息を呑む。
 
『なんか…
 ドキドキしちゃうね。』
 
そう笑い合った私たちは、
まるで高校生の
初デートのように
そわそわと、
 
けれど互いの引力に
抗えないまま
ホテルへと急いだ。
 
部屋に入り、
いつものように
ビールとサワーを並べる。
 
『あぁ〜やっとだ!』
 
その一言で、
張り詰めていた
仕事モードの彼は消え去った。
 
誠実な彼の姿から、すべてを支配する
王様の瞳へと
妖しく切り替わる。
 
『今日は全部、
 ご奉仕してもらうぞ。』
 
その低い声、
絶対的な響きだけで、
 
私の秘部はじわじわと
熱い蜜を流し始める。
 
まずは乾杯。
 
一ヶ月分の飢えを
ぶつけ合うような、
 
深くて、ねっとりと
舌を絡ませ合う口づけ。
 
高まる衝動のままに、
私が王様の上着を脱がせ、
 
下着を脱がしていくようにして
その身体を露わにしていく。
 
敏感な先端を
焦らすように愛撫すると、
王様が満足そうに
目を細めた。
 
『伊織は本当に
 ちゃんと分かってるな。』
 
言葉なんて、
もういらない。
 
王様が何を欲しているか、
私の身体が、
そして指先が
いちばんよく知っている。
 
一ヶ月分の欲を孕んで
硬く聳え立つ圧倒的な質量を、
迷わず喉の奥へと迎え入れる。
 
ズブズブと、
喉の最奥を容赦なく
突き上げられる快感に、
 
私はただ淫らな吐息を
漏らすことしかできない。
 
その最中、
王様が意地悪く微笑んだ。
 
『アレは今日あるのか?』
 
もちろん。
 
前回、持参できずに
お預けをくらった、
あのご奉仕のための玩具。
 
しかも、
さらに進化した代物。
 
『おぉ!これはすごいな!』
 
少年みたいに
目を輝かせる王様。
 
けれどその直後、
極上の遊戯が幕を開ける。
 
王様のソレを
深く咥え込み、
吸い上げながら、
 
自分自身の
最も敏感な場所へと
その刺激を挿し込む。
 
「あ、っ……!……ぁ、んっ!」
 
脳を直接揺さぶられるような
激しい快感が
全身を駆け抜けた。
 
王様へのご奉仕の熱と、
体内で狂ったように
のたうち回る玩具の振動が
完全にシンクロする。
 
もう、耐えられない。
 
一度では終われないほどの
熱い波が何度も、何度も押し寄せ、
 
私は王様を口に含んだまま、
何度も身体を弓なりに反らせて
果てていく。
 
シャワールームでも
熱は冷めない。
 
全身を泡で包み、
お互いの肌をすべらせ、
見つめ合い、貪り合う。
 
ベッドへ戻ってからも、
興奮の渦は
激しさを増すばかり。
 
引き絞られるような
快感の絶頂のたび、
シーツを濡らし、
 
部屋中に潮吹きの渦が
激しく舞い散った。
 
初めてのシチュエーションが、
私たちの本能を
どこまでも狂わせていく。
 
すべてを出し尽くし、
愛の痕跡で濡れた身体を
重ね合わせたあとは、
 
いつもの
愛おしい締めくくり。
 
疲れた王様の身体を、
ゆっくりと
マッサージで癒やす時間。
 
張り詰めていた肩や背中に
感謝の想いを込めながら
指先を滑らせる。
 
『今度は立ち飲みで
一杯やってからホテルもいいね。』
 
耳元で囁かれた
新しい約束に、
 
早くも次の疼きが
芽生えてしまう。
 
16回目を迎えても、
貴方は私を飽きさせるどころか、
 
より深く、より淫らな
底なし沼へと
引きずり込んでいく。
 
王様。
 
最高の「いおりチャージ」、
たっぷり補給していただけましたか?
 
深く、激しく、何度でも。
 
次なる愛の勅命を、
濡れた身体で
心からお待ちしております💕
 
伊織