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いおりの日記

紳士な気遣い❤️

03月29日 17:05
昨日19:45 S駅 初めましてさま❤️

伊織を選んでくれて、ありがとう。
はじめましてのドキドキを胸に、公園で待ち合わせ。
ラフな雰囲気で「こんばんは〜」とご挨拶。
二人でホテルを探して三軒目でようやくチェックイン
金曜の夜はなかなかの激戦区…でも、その分、
一緒にホテルを探す時間も思い出になりましたね。

お部屋に入ると、まずはお茶で乾杯。
「花粉症、つらいですよね」なんてお話しながら、
少しずつ距離が縮まっていく。
シャワーを浴びて、いざベッドへ。

彼の優しいキスから、夜の幕開け。
ゆっくりと、丁寧に、伊織の肌を確かめるような愛撫
指先と唇が紡ぐ熱に、じわりじわりと心がほどけてく
下へと移動する舌先が、蕾を硬くさせ、
蜜を溢れさせれば、すかさず舌で掬い取る。
『痛くない?』『気持ちいい?』
そんな紳士な気遣いが愛おしくて、
安心の中、何度も波にのまれる。

次は伊織の番。
心を込めてご奉仕すると——
『やばい…美人にされると、なおさら…』
そんな風に言われたら、ホスピタリティのギアが
上がっちゃう。
『も〜、ずっと気持ちいい。
 てか、めっちゃ可愛いですね』
えっ、改めて言われると照れちゃうじゃない…!
伊織のあらゆる手技に、彼は快楽の波に飲まれ——
「そろそろイキたい?」
『うん…あ、いや。でも、、あっ!イク!』
しっかりと発射🍼お見事です。
『あーーー!気持ちいぃ!』
その満足そうな表情が、何よりのご褒美。

残りの時間は、デスクワークで凝り固まった背面ケア
『足までめっちゃ軽くなった〜』
マッサージ後、とても嬉しそうにご自身のお話も沢山
心もほぐされたようで伊織もすごく嬉しかったです。

色んな角度から、心も身体もほぐして差し上げます。
また、伊織にお癒しさせてくださいね💓

フェザータッチにゾクゾク❤️

03月29日 14:05
昨日17:55 S駅 初めましてさま❤️

ランキングを見て気になって、
日記も逐次チェックしてくれていたそう。
ようやく時間合って、ご予約100分いただいたけど
お仕事事情で70分に…。
それをとても申し訳なさそうに謝る優しい彼。
全然大丈夫。お逢いできただけで嬉しいのです。

ラグジュアリーなホテルを予約してくれていた。
今日はゆっくりできなくて残念と二人しみじみ。

道中は桜並木を通りながら日記の話で盛り上がり。
『写真が綺麗だし、男心をそそるアングル。
 文章もすごく面白いですよね』
って、たくさん褒めてくれて嬉しい。
それからプロフィールの話に。
『2㎜浮かせたフェフザータッチ。良いですよね!
 神経が研ぎ澄まされて、気持ち良さが増します
 ——今日、それ、させてください。』
こちらこそ、よろしくお願いします。笑

ホテルに到着してシャワーを浴びて、ベッドへ。
『後ろからハグしていいですか?』
そっと背中に触れるか触れないかの絶妙な
フェザータッチに、思わず声が漏れちゃう。
「あん…あ、ぁん…」
胸に伸びる手。優しくクリクリと乳首を転がされ、
硬くなっていく。
『伊織さんの乳首、どうなってますか?』
いじわるな質問。
「勃っちゃってます…」
彼、満足気な表情。

向かい合った瞬間、今度は手の甲がおマ◯コを
かすめる。
2mm浮かせた指先の感触にハニーが滲んでしまう。
すかさず、『もうこんなに濡れちゃってますよ』
またイジワル。
そのままギリギリを焦らすように、おてぃ◯ぽスリスリ
『じゃあ、フェラお願いできますか?』
「かしこまりました♡」
乳首を弄びながらのフェラ、彼の大好物だった。
ご所望の通りに舌を這わせ、唇をきつく締めていくと…
『あ、う〜、イグぅー』
ちょうどタイマーが鳴り響き、時間通りに
フィニッシュ🍼

急いでお支度して、駅まで送ってくださる紳士な貴方。
「次回は渋谷の○○○で」とお約束を交わし、
笑顔でお見送り。
お仕事の合間を縫って逢いに来てくれてありがとう。
短い時間だったけど、初めましての温もりが
とても心地よかったです。
次はもっとゆっくり、二人の時間楽しめますように💓

二人とも大正解❤️

03月29日 12:05
昨日14:55 G駅 初めましてさま❤️

ヘブンの検索で見つけて、
すぐにこの人だ!って思ってくれた。
予約後にオキニトークで丁寧にメッセージくれ、
ちゃんとしてるなぁって、会う前から好印象。

部屋に入るなり『ヤバ可愛い。緊張してきた』って笑
「今日も暑かったね〜」なんて会話しながら
すぐにシャワーへ。
『もう早く浴びないとヤバいです』って、
そっとアソコに手を当てる仕草が可愛いくて、
思わずニヤリ。

伊織の服を一枚ずつ脱がせて、
伊織も彼の服を一枚ずつ。
泡泡のシャワータイム、
硬く反り上がった彼のおてぃ◯ぽシュポシュポ。
「ん…♡」って感じる声が漏れる。
背を向けた瞬間、お尻にそっと押し当てられて
「あーん」って、自然と出ちゃう甘い声。

『伊織さんはMだね』
「〇〇くんはSだね!」
――ベッドで答え合わせ。二人とも大正解!

激しく絡まる舌、『ヤバい、このキスめちゃ好み』
耳元で囁かれる褒め言葉がくすぐったくて、
嬉しくて、もっと欲しくなる。
指先で弄ばれ、『もうこんなに濡れちゃって〜』
お仕置きとばかりにクンニへ。
「気持ち…ぃぃ」
『聞こえないよ?ちゃんと言わないと』
もう、ごめんなさいプレイ寸前。

交代して、今度は伊織の番。
フェラしてると『そんな卑猥な顔して〜』って
楽しそうに微笑む彼。
この駆け引きがたまらなく面白い。
お互いのインスピレーションを感じ合って、
だからこそ、このギリギリの攻防が生まれるんだね。

伊織の喉奥に、そっと先を押し当てると、
『あぁ〜』って目を瞑って快楽に沈んでく。
そのまま、一発目。どぅぴゅっ🍼

少し休憩しながら、
『仕事から帰ったら伊織さんにいてて欲しい』
なんて、最高に嬉しい言葉をもらっちゃった。
『なんなんだろ。このリラックスできるんだけど
 ワクワクする楽しい感じ』
褒められすぎて、思わず顔が熱くなると、
『可愛い』ってまたおマ◯コサワサワ。
『またこんなに濡れて〜』
「〇〇くんもこんなにカチカチじゃん!」
シュコシュコしてあげるとすぐに二発目ズドン🍼🍼

休憩中、優しく掛け布団をかけてくれる。
プレイの言葉はエスなのに、
仕草や触れ方はどこまでも優しい。
そのギャップ、素敵だなぁ。

最後はスマタで三発目。どぴゅぴゅぴゅ🍼🍼🍼
残り1分で駆け抜ける、さすがの天才プレイ。
『三発なんて10年以上ぶり』なんて、
嬉しそうな顔を見せてくれて、
すっきりしてもらえて何よりです。

また、きっと伊織に逢いにきてね💓

リトライありがとう❤️

03月29日 10:05
昨日12:00 O駅 初めましてさま❤️

先日はタイミングが合わずお逢いできずでしたが
またリトライしてくださってありがとう。

ドアを開けると、穏やかな笑顔の彼が両手を広げて
『お逢いしたかったです〜先日はごめんなさい』
とお出迎え。
「〇〇さんのせいではないんだから、謝らないで」
少しホッとした表情が可愛らしい。

お支度をする伊織の後ろをちょこちょこついて来る。
お母さんの後を追う子どもみたい。ふふっ笑。
お風呂のお湯を溜めている間、ソファで寛ぐ。
『伊織さんの日記の大ファンなんです。
 内容がすごく面白いし、実物のほうが写真より
 断然素敵』
嬉しいお言葉。
『東京駅のKITTEのクリスマスツリーの写真、
 僕もあの前で撮ってて親近感湧きました』
そんなに覚えてくれてるなんて、とても嬉しい。

お土産にFOUNDRYのプリンをいただく。
伊織の好きなお店。日記に書いたことあったっけ?笑
甘い幸せを味わいながらおしゃべりしていると、
彼の目が徐々に伊織を求めてくるのを感じる。
『もう我慢できない』とソファに押し倒され、
熱いキス。手がスカートの裾をすべり上がり、
しっとり濡れた花びらに触れる。

お風呂に誘おうと立ち上がった瞬間、
彼の腕がすっと回り、テレビ台に抱え上げられる。
(このシーン日記の…やっぱりよく見てくれてる笑)
足を開かされ、すぐに唇が伊織のラズベリーに。
穏やかそうな見た目とは裏腹に、こんなに大胆なんて…
そのギャップにゾクゾクして、あっという間に…
『ハニーが溢れてるよ』って、また日記を読んで
くれてるのが伝わって、なんだか照れくさい。

お風呂へ移動し、泡まみれのボディ洗い。
楽しそうな彼を見てるだけで、こっちまで嬉しくなる。
気持ちよさに夢中になっているうちに、彼の熱が
ますます高まり、ベッドへ。
伊織が布団に沈むより早く、彼の口がまた
ラズベリーに吸い寄せられる。
まるでハニーに群がるハチみたいに
『美味しい美味しい』って、ずっと舌を絡めてくる。
愛撫だけで何度もイカされて、もう体が震えちゃう。

「今度は舐めさせて」とおねだりして、
彼の中心に唇を寄せる。
彼はノーマルフェラにはあまり感じないみたいで、
伊織から69番をご提案。
絡み合う熱と熱。お互いに夢中になりながら、
時間を忘れ――無情のタイマー。

『気持ち良かったよ』って、優しいお言葉。
次こそは…とリベンジを誓ってお別れ。

またお逢いできますように💕

待ち侘びて❤️

03月29日 08:30
昨日8:50 I駅 3度目ましてさま❤️

年度末の慌ただしい中、隙間時間縫ってのご予約。
ドアが開くなり『伊織さ〜ん!逢いたかったぁ』
と熱いハグ。
何度も予約を試みてくれていたのに、
なかなかタイミングが合わず…
待ち侘びてくれていたのが伝わって、
心がじんわり温かくなる。

半年ぶりの再会は、熱い抱擁と濃厚な口づけから。
舌先が触れるたび、募る想いが交わっていく。
『そう、このスベスベ肌。最高。離れたくない』
ぎゅっと抱き寄せられ、伊織のラズベリーを
愛おしそうに弄ぶ指先。
静かにトントン、ゆっくりクルクル…
甘い蜜をすくい取りながら奥へと導かれると、
滲む蜜を舌先で掬われて、思わず背筋が震える。

『思い出してくれた?』
そう囁かれ、快感に震える伊織はただ頷くばかり。

昂ぶる熱が肌と肌の間で燃え上がり、
いつしか伊織の太腿には、硬く屹立した
おてぃ◯ぽが押し付けられる。
『〇〇さんの…すごく硬…ぃ』
途切れがちな声の先で、さらに蜜があふれ出す。

聳え立つおてぃ◯ぽを伊織がしっかりと受け止めれば
白濁のミルクが勢いよく弾ける🍼
『最近勃ちが良くない』なんて言ってたのに…
冗談だったのね。ウフフ

すっきりとした彼の表情に、伊織も満足の笑み。

忙しい時期に時間を作って逢いに来てくれて、
本当にありがとう。
寒暖差が激しい季節、どうかお身体を大切に。
伊織はまた、いつでも貴方をお待ちしていますから💓

ポッケに入れて❤️

03月28日 15:05
昨日20:30 100分+ I駅 初めましてさま❤️

半年前にマイガール登録してくれていた彼。
ようやく逢えましたね。
きょう当日のご予約。丁寧なオキニトーク。

待合せ場所で電話Call。
とても優しく穏やかな声に安心しました。
おしゃれカジュアルがステキな紳士さま。
偶然の地元ネタで楽しくホテルまで話す。
ホテルに着いてソファでひと休み。お話上手。

海外勤務のご経験もあり彼の話は面白い。
彼のオシャレはその時に養ったと知る。
オモシロご家族話など素敵な写真を見せてくださり
とても和やかなひと時。

『あぁ、いつまでも話してられるね』って。
貴方さまとは自然に話題が溢れ出て尽きない。
だいぶ時間が過ぎてしまってお風呂へお誘い。

泡泡ボディ洗いで、おてぃ〇ぽ大興奮してる。
湯船に浸って穏やかゆっくりぎゅーしてキス。

ベッドに向かい彼のゆったりねっとり攻撃。
伊織のラズベリーを丁寧に丁寧に舐め上げる。
ゆっくりじっくり時間かけて、慈しむように。
女芯硬くしてくれてハニーを溢れ出させる。

舐めながら興奮ぼきぼきに。伊織もお返し。
フェラしてあげてお気持ちに応える。
感度がものすごいからさらに伊織もノッてきて
レロレロちゅぱちゅぱ。音立てて舐める。

ここでタイマーぴぴ。ああんもう。
『延長しようか。お店に電話して』って
彼から嬉しいお言葉。すぐ電話するね。

「(トゥルルルル。)もしもし・・・」
話している伊織の背中に彼がツツーって悪戯。
舌を這わせる、待って待って感じて話せない!
ってジェスチャーしてるのに
ニヤッと笑ってやめないの。いじわるね。

電話が終わって「も〜💦」って伊織。ハグ。
彼はさらにエロく伊織の背後に舌を這わせる。
舌の腹ゆっくりねっとり。

交代伊織フェラ。キスせがみ手コキに替えて、
乳首舐めしながら、徐々に手コキ圧高めてく。
『あ、あ、ぁ〜』って、いい声だして発射🍼
キス手コキ、イイ感じのラスト時間よかった。
これはいい延長、ピッタリタイマーいい時間。

駅まで送ってくださる途中、名残惜しくて。
『伊織さんをポケットに入れて連れて帰りたい』
だって。またいつでもお待ちていますからね。
遅い時間、延長まで。ありがとうございました💕

雪の国から❤️

03月28日 12:05
昨日18:00 U駅 お馴染み彼氏さま❤️

遠く雪国から、わざわざ逢いに来てくれる貴方。
お久しぶりの扉を開けた瞬間、変わらぬ笑顔に
胸がほどける。
『逢いたかった』そう囁きながら、貴方はすぐに
伊織をベッドへと誘う。

優しく、じっくり、そしてひたすらに。
貴方の舌が、指が、伊織をじっくりと味わう時間。
『美味しいなぁ』と言いながら、
たっぷり堪能して、ようやく伊織の番。
貴方の敏感な反応に、愛おしさがこみ上げる。
『イ…グぅ。。」と一発目🍼
確かに感じた、甘やかな震え。

しばし雪国の話を聞かせてもらう。
そこに流れる時間の厳しさ、白銀の美しさ。
遠く離れた世界を、
貴方の言葉がそっと運んでくる。

けれど、またムズムズと疼く貴方。
ふと目が合えば、もうおねだりの表情。
伊織がちゅぱちゅぱしてあげれば、
『またイク〜』と呟いて、
貴方はまた快楽の波へと沈んでいく🍼🍼

最後にお土産の大きなイチゴ。
貴方のぬくもりのように、甘くてみずみずしい
味がした。

『4月か5月、また来るね』
名残惜しくも、そっと手を振る。
その約束を胸に、また逢える日まで。

P.S.
今日は電車トラブルでご希望のコース時間が
叶わず申し訳ございませんでした。
次回は仰っていただいたようにゆったり
過ごせますように💕