三週間分の渇き、王様の帰還 05月14日 10:05 7日 17:00 100分+ 14度目ましてさま❤️ 三週間。 前回の逢瀬から数えて、二十一日。 一週間と経たずに再会した あの時の、焼けつくような熱を 知っている私にとって、 この空白はあまりに長く、 残酷なものだった。 『5/7 いおりチャージ予約済みです 王様がご所望のため、 よろしくお願いします』 数日前、 画面に踊ったその宣告。 さらに重ねて届いたのは、 抗えない「勅命」だった。 『王様が130分に伸ばせと… なが〜いご奉仕をお望みです。 お願いできますか?』 「もちろんです❣️ 承らせていただきます🙇♀💕」 指先にまで熱が宿る心地で、 私は即答していた。 三週間という沈黙を埋めるには、 いつもの百分では足りない。 彼はそれを、 身体の芯で見抜いていたのかも しれない。 当日、 約束の時刻に少し遅れてしまった 焦燥。 申し訳なさで胸を詰まらせて 駆けつけた私を、 けれど、 ドアを開けた先にいた彼は、 嫌な顔ひとつせず、 いつもの穏やかな笑顔で 包み込んでくれた。 その仏のような懐の深さに、 甘えたい気持ちと愛しさが 同時にこみ上げる。 再会の乾杯を交わす その瞳の奥には、 三週間分溜め込まれた、 静かで確かな独占欲が 揺らめいている。 「今日は、 たっぷりとお仕え させていただきますね」 冗談めかして言った私の喉元を、 彼の視線が、 指先が、 ゆっくりと愛撫するように捉える。 儀式の始まりは、 いつだって王様への跪きから。 ソファにどっしりと構える彼の 足の間に収まると、 そこにはすでに、 我慢の限界を告げるような 熱い脈動が待ち構えていた。 喉の奥まで受け入れ、 吸い上げる。 誰にも触れさせなかったであろう その硬度は、 私の奉仕によって、 さらにふてぶてしく、 猛々しく変貌を遂げていく。 『……いい。 今日はたっぷり時間があるからな。 隅々まで、 伊織に味わい尽くして もらおうか』 頭上から降ってくる、 支配的な響き。 その言葉が何よりの媚薬となって、 私の身体を芯から溶かしていく。 王様が欲しているのは、 ただの快楽ではない。 伊織という存在すべてを 跪かせ、支配し、 その悦びにのたうつ姿を 愛でるという、 至高の遊戯。 愛で満たされた口内と、 彼を求める指先。 百三十分という、 永遠にも似た贅沢な時間の中で、 私は何度、 彼という熱に 浮かされただろう。 果てしない昂ぶりを その身に刻みつけたあとは、 張り詰めた王様の鎧を、 優しく脱がせていく時間。 重責を担うその広い背中、 百三十分の悦楽に耐えた 逞しい肩。 三週間分の疲れを 吸い出すように、 心を込めて 指先を滑らせていく。 「お疲れ様でした、 私の王様」 耳元で囁く言葉に、 彼の大きな身体が ふっと弛緩する。 やがて聞こえてきた 安らかな寝息は、 この時間が、 彼にとって完全な「聖域」と なった証。 三週間の渇きは、 より深い愛着へと姿を変え、 私たちの絆を、 またひとつ、 誰にも触れられない場所へと 押し上げた。 けれど、 百三十分の極上の余韻は、 きっとすぐに、 次なる「チャージ」を 求めてしまうはず。 王様、 次なる勅命を、 首を長くして お待ちしております💕 極上のチャージ、完了。 伊織 3度目の逢瀬、重なる熱にほどかれて 05月14日 09:05 7日 13:50 G駅 3度目ましてさま❤️ 3度目ましてのあなた。 なかなかタイミングが合わなかったけれど…… ようやく再会できたね。 『やっと予約が取れたよ』 冗談めかして そう笑うあなたに、 私もつい顔がほころんじゃった。 そんなふうに 待っていてくれる人がいること、 本当に幸せだなって思う。 お逢いするのはまだ3回目なのに、 不思議と変な緊張はもうなくて。 ドアを開けた瞬間の 『久しぶり〜』みたいな空気に、 なんだかじんわり嬉しくなったよ。 最初はいつものように、 近況報告から。 お仕事のこと、 最近のあれこれ、 何気ない会話なのに、 あなたと話していると 時間がするすると溶けていく。 でも。 あなたの視線が 少しずつ熱を帯びていくの、 ちゃんと気づいてた。 ふと距離が近づいて、 触れられた指先の温度だけで、 「あ、今日はこういう日だ」って 身体が先に理解しちゃうの。 あなたって、 普段は穏やかに笑っているのに、 スイッチが入ると 急にぐっと雄っぽくなるよね。 そのギャップ、ずるいなぁ。 優しいだけじゃなくて、 ちゃんと深く求めてくれるところ。 丁寧なのに、 容赦はしてくれないところ。 『可愛い』って 何度も言いながら、 じわじわと私を追い込んでいくの、 反則だよ。 もう抗えなくて、 何度も快感の波に 飲み込まれてしまって。 気づけばシーツを ぎゅっと握りしめていたよ。 途中、あなたが 少し意地悪そうに笑った顔まで、 ちゃんと覚えてるんだから。 『もうダメ?』 なんて聞きながら、 全然止める気なんてないんだもん。 そういうところも、 なんだか可愛くて 愛おしくなっちゃう。 何度も深く蕩かされて、 身体の力が抜けていくたびに、 あなたの腕の中に 回収される安心感。 あれ、ずるいよね。 あんなふうに たっぷり甘やかされたら、 忘れられるわけがない。 終わった後の あの心地よい脱力感と、 あなたの腕の中の安心感は、 今もまだ肌に残っている気がする。 少し落ち着いてから 並んで過ごした時間も、 私はすごく好きだったな。 ああいう余韻の時間に、 「また逢いたいな」って じわじわ実感するの。 『やっと予約取れた』 そう言ってくれたあなたに、 今度は私が言いたいよ。 ちゃんと逢いに来てくれて、 ありがとう。 次はいつ逢えるかな? またあなたに 熱く求められる日を、 心待ちにしているね💕 伊織 約束の日、穏やかな風に包まれて。 05月14日 08:05 7日 10:30朝活 5度目ましてさま❤️ 待ちに待った、5月の約束。 前回、予定外の 『逢いたくなっちゃった』で 駆けつけてくれたあの日から、 ちょうど2週間。 あの時の不意打ちの熱量が まだ肌に残っているような気がして、 今日という日を 指折り数えて待っていたよ。 今回は、ふたりで大切に 温めてきた計画通りの再会。 『お買い物、お願いしてもいい?』 事前に預かっていた、 あなたのこだわりが詰まった メモ書き。 それを見つめながら お店を回っている時間は、 なんだか日常を少しだけ お裾分けしてもらったみたいで、 準備の時間さえも愛おしかった。 いそいそと 両手に袋を抱えて、 あなたの待つ場所へ。 『ただいま』 なんて、 心の中で小さく呟きながら。 扉を開ければ、 そこにはいつもの穏やかな空気。 前回、衝動的に 逢いに来てくれた時の あの少し高揚した雰囲気とはまた違う、 凪いだ海のような 優しさがそこにはあって。 今日はお互い、 本当にたくさん 言葉を交わしたね。 美味しいものを並べて、 肩を並べて。 あなたの話す一言一言が、 すーっと心に 染み渡っていくのが分かるの。 仕事のこと、 最近考えていること、 なんてことない 日常の断片。 あなたの穏やかな口調に 包まれていると、 世界が少しだけ 優しくなったような、 そんな錯覚さえ覚えてしまう。 不思議だよね。 激しく求め合う瞬間も、 もちろん心拍数が上がるけれど。 こうやって、 ただ静かに言葉を重ねて、 お互いの輪郭を 確かめ合うような時間の方が、 ずっと深く 『逢えた』実感が 湧いてきたりして。 『やっぱり、落ち着くなぁ……』 ふとした瞬間にこぼれた あなたのその言葉に、 胸の奥がじんわりと熱くなった。 無理に盛り上げる必要も、 着飾る必要もない。 ただそこに居るだけで、 自然と呼吸が 深くなっていくような。 そんな『止まり木』のような場所に、 私はなれているのかな。 前回のサプライズも、 心臓に悪いくらい 嬉しかったけれど。 『この日が楽しみ』って 思い合って過ごした 2週間があったからこそ、 今日の静かな幸福感が あるんだと思う。 バイバイしたばかりなのに。 あなたの穏やかな余韻の中に 浸っていると、 もう次の約束を 指折り数えたくなっている 自分がいる。 次はどんな話をしよう。 どんな空気で、 あなたを迎えよう。 計画通りの幸せも、 たまに混ざる 不意打ちの衝動も。 全部、あなたとなら 大切にしていける気がする。 5月の風よりも、 ずっと心地いい時間をありがとう💕 伊織 一週間の正念場。張り詰めた心を、そっと解いて。 05月14日 07:05 おはようございます。 伊織(いおり)です☀️ 一週間の疲れがピークに達する木曜日。 月曜日から走り続けてきて、 身体も心も一番重たく感じる頃では ないでしょうか。 私もかつて社会人だった頃、 木曜日がいちばん 「あと少し……でも遠い」と、 疲労が最高潮だったのを覚えています。 昨日の水曜日も、 そんな多忙な日々を戦う皆さまの、 深い愛に包まれた一日でした。 朝一番は、 素敵な紳士さまとの朝活から。 普段の凛としたお姿からは 想像もつかないような 『甘えん坊ちゃん』への 鮮やかな変貌ぶりに、 私自身の新しい扉が そっと開いてしまうような、 愛おしいひとときでした。 続いては、 超多忙な彼氏さまとの お久しぶりの再会。 私のことを手に取るように 分かってくださっているあなた様には、 どうしても敵いません。 癒やしをお届けするはずが、 気づけば私の方が すっかり癒やされて……。 そんな深い信頼関係に、 胸が熱くなりました。 そして、やはり多忙を極め、 『どうしても癒やしが必要だ』と、 私を目指して駆けつけてくださった 久方ぶりの彼氏さま。 『やっぱり最高』という 何よりの褒め言葉に、 私の心も最高潮に満たされました。 皆さま、 本当にありがとうございました。 さて、本日5月14日は、 初めましての彼氏さまとの 逢瀬を控えています。 新しい出逢いの扉を 叩いてくださる勇気に感謝しつつ、 どんな物語が幕を開けるのか、 今からワクワクが止まりません。 【本日のご案内】 本日はこのあと、 以下の枠であなたさまの元へ お伺いできます。 • 9:00〜11:00 • 12:30〜16:00 • 18:00〜19:00 一番疲れが出る木曜日だからこそ、 頑張りすぎている自分を 一度お休みさせてあげませんか? 昨日の熱い余韻を纏い、 さらにしっとりと潤った身体で、 あなたさまの凝り固まった 心と身体を芯から蕩けさせて 差し上げたい。 自分へのご褒美に、 贅沢で濃密なひとときを。 あなたさまからの優しいお誘い、 とろけるような笑顔で お待ちしていますね💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary 幸運の連鎖。引き寄せのパワーが加速する水曜日。 05月13日 07:05 おはようございます。 伊織(いおり)です☀️ 今朝の東京は、 初夏の気配を運ぶ爽やかな風が 心地よいですね。 5月の柔らかな光に包まれて、 心華やかな水曜日の幕開けです。 昨日の火曜日は、 まるでおみくじの『大吉』が 次々と連鎖していくような、 驚きと喜びに満ちた一日でした。 2年ぶりの再会という 劇的なお誘いから始まり、 お別れ直後に 『パワースポット効果で 大きな収益が出た!』 なんて嬉しいご報告まで……。 やはり先日の聖地ご参拝の御加護が、 私を通じて皆さまに 届き始めているのかもしれません(笑)。 他にも、 いつもの朝活を初めて午後へと 広げてくださった彼氏さまや、 多忙な合間を縫って 駆けつけてくださった彼氏さま、 そして 『疲れたら伊織に逢いたい』と 深い信頼を寄せてくださるあなた。 皆さまと過ごす時間は、 私にとっても最高の エネルギーチャージになっています。 昨日お逢いした皆さまの 心と身体が、今朝は羽が生えたように 軽やかでありますように。 さて、本日5月13日は、 初めましての彼氏さまとの 朝活からスタート。 初めてお伺いする場所、 そして新しいホテルへのお招きに、 私の好奇心とドキドキも最高潮です。 新しい出逢いから どんな物語が始まるのか、 楽しみで仕方がありません。 【本日のご案内】 本日はこのあと、 12:00〜20:00 のお時間で、 あなたさまの元へ お伺いできます。 週の真ん中、水曜日。 昨日の熱い余韻と、 上昇気流に乗った 『大吉パワー』を纏った今の私に、 ぜひ触れに来てください。 あなたを芯から癒やし、 明日への活力を注入する…… そんな至福のひとときを お約束いたします。 初夏の光を味方につけて、 とびきりの笑顔でお迎えしますね。 あなたさまからの優しいお誘い、 楽しみにお待ちしています💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary 重なる月日と、変わらない温もり 05月12日 10:05 『約一年ぶり』…… そんなに時間が経っていたなんて 信じられないくらい、 お逢いした瞬間、 あの頃のような温かな空気に 包まれました。 日々の生活まで 見ていてくださって、 さらに『尊敬』なんて言葉まで いただいて……。 照れくさいけれど、 あなたにそう言ってもらえることが、 今の私の何よりの 原動力になります。 大好きなサウナのお話も、 あんなに熱心に聞いてくださって 嬉しかったです。 『先生』の称号に恥じないよう、 次はもっとディープな 『ととのい』の秘訣を 伝授しますね(笑)。 口コミのお礼として── 一年越しの再会で、 さらに深く心を通わせた 時間の余韻。 『相変わらず素敵だ』と 言ってくれたあなたに、 私のことを 少しだけ思い出してもらえるような。 一枚の写真を、 ヘブンの鍵付き日記に そっと置いておきますね💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary ─── 伊織を知りたい貴方さま とても素敵な口コミたちを ぜひご覧になって💕 ▼いおり🗼お客さまの口コミ https://dh2020.jp/tokyo/okutetsu_tokyo/companion_review/16485 渇望の再会、溶け合う二ヶ月 05月12日 09:05 4日 15:30 100分+ 3度目ましてさま❤️ 『お久しぶりです、 もう2か月も経ってしまいました。 もう忘れられちゃったよね』 そんな言葉で始まった、 あなたからの久しぶりの打診。 『いい加減会いたいな』 という言葉に、 胸の奥がぎゅっとなる。 いつもの100分では 足りないからと、 『少しでも長くいたくて』と 事前に延長してくれた その体温に、 逢う前から 私の心は支配されていた。 逢いに行ったのは、 いつもとは違う初めての街。 どこか照れくさくて、 私が先導して歩く。 けれど、GWの喧騒は 想像以上で、 おすすめのホテルは どこも満室。 四軒目でようやく見つけた 「空き室待ち」の文字。 ロビーで並んで待つ間、 普通なら気まずくなるような 沈黙さえ、 あなたが纏う 独特のゆったりとした空気感の中では、 心地いい予感に変わっていく。 ただ隣にいるだけで、 一気にホッとさせられた。 部屋に入り、 いつものように ハイボールとビールで乾杯する。 『も〜、人気者だからさぁ』 なかなかタイミングが合わず、 二ヶ月も空いてしまった 寂しさを埋めるように、 あなたが少しだけ 拗ねたふりをして笑う。 その言葉が嬉しくて、 私からあなたに ぴったりと密着した。 近況を報告し合っている間も、 あなたの視線は 次第に熱を帯びていく。 『……我慢できない』 ふいに漏れた、 甘えるような、 それでいて切実な独り言。 その少し困ったような 可愛い顔を見た瞬間、 私の中のスイッチが入った。 唇が重なった瞬間、 穏やかだった空気は一変する。 ソファでそのまま、 あなたは大胆に 私を攻めてきた。 執拗に、 けれど愛おしむように 注がれる熱。 ソファの上で施される 深い愛撫に、 私の理性は 音を立てて崩壊していった。 ベッドへ移っても、 その熱は加速する。 あなたの指先―― あの「お手手マン」のテクニックは、 私の核心を正確に、 逃さず突き抜いてくる。 「……っ、あ……!」 自分でも制御できないほどの奔流に、 何度も身体が跳ねる。 『ほら、綺麗だよ』 そう言って、 潮を吹いて恥ずかしがる私を、 あなたは優しく、 包み込むような瞳で見つめた。 『良いんだよ。 全然良いんだ』 その肯定が、 何よりも甘く 私を溶かす。 シャワーを浴びている間も、 あなたの欲求は 止まることを知らない。 肌を滑る水の感触よりも、 そこに触れる あなたの熱い主張が はっきりと伝わってくる。 ベッドに戻り、 猛り狂うあなたの一部を 目にした瞬間、 今度は私の方が たまらなくなった。 あなたを欲して、 夢中で、 なりふり構わず、 その熱を吸い込む。 一度果てた後でさえ、 部屋に満ちた余韻は消えない。 どちらからともなく、 また次のキスを求めて 唇が重なる。 二ヶ月という空白を 埋めるように。 『少しでも長く』と 願ってくれた あなたの想いに 応えるように。 私たちは 夜が深まるのも忘れて、 ただ互いの熱に 溺れ続けた。 またすぐに、 あの独特な間の中に 私を閉じ込めて。 次は、 二ヶ月も待たせないでね💕 伊織 柔らかな光とジャズに包まれて、心解ける再会 05月12日 08:05 4日 12:30 3度目ましてさま❤️ ようやく、 本当にお逢いできましたね。 12時半、 お部屋のドアが開いた瞬間、 いつものように優雅な ジャズの音色と、 隅々まで整えられた 清潔な空気に迎えられ、 半年という空白が すっと埋まっていくのを 感じました。 画面越しに 体調を崩されたと伺ってから、 ずっと心配していました。 『なかなか呼べなくて…… ようやく逢えた』 と、私の顔を見て ホッと息をついた あなたの表情。 そこにいつもの 元気そうなお顔を見ることができて、 私もようやく 胸を撫で下ろすことができました。 用意してくださっていた 温かいハーブティーと、 こだわりのひと口デザート。 そのおもてなしの心に 触れるたび、 大切にされている幸せが 身体中に染み渡ります。 でも、一番の特効薬は、 やはりあなたの温もりでした。 久しぶりに触れるあなたの手は、 記憶以上に大きく、 分厚く、 そして驚くほど温かくて。 その大きな腕で ぎゅっと抱きしめられた瞬間、 心の奥の緊張がほどけ、 抗うことなく すべてを委ねてしまいました。 半年ぶりの情事は、 驚くほど濃密で 情熱的でしたね。 あなたの熱い吐息が 耳元を掠め、 大きな掌で全身を なぞられるたび、 私の身体は期待で 甘く疼きだしました。 何より、 あなたの胸の中にいるという 絶対的な安心感が、 私を内側から 作り変えていくのがわかります。 その安心感に導かれるように、 アソコの中まで 柔らかく解きほぐされ、 あなたの指先を、 驚くほど滑らかに、 奥深くまで 感じ入ることができました。 そして密着した状態で伝わる あなたの熱い昂ぶり。 擦れ合うたびに伝わる 『逢いたかった』という あなたの強い想いに、 私の意識も 白濁するほどの快感に 突き動かされました。 声を漏らすのを堪える余裕なんて、 今回もやっぱり 持たせてはくれませんでしたね。 激しく求め合った後は、 打って変わって 穏やかな時間。 ジャズが流れる午後の光の中で、 心まで解けきった状態で 語り合う時間は格別でした。 あなたの未来の夢や 仕事のお話も、 いつも以上にスッと 心に染み渡り、 私も自然と 等身大の自分で お話しすることができました。 心も身体も、 あなたに目一杯 甘やかされた 最高のひととき。 以前と変わらぬ、 いえ、以前よりも増した あなたの情熱に触れ、 私もたくさんの元気を いただきました。 また近いうちに、 あの温かい手で 抱きしめていただける日を、 心よりお待ちしておりますね💕 伊織 初夏の陽光。 心ほどける再会と、 高鳴る午後の予感。 05月12日 07:05 おはようございます。 伊織(いおり)です☀️ 今朝の東京は、 まぶしいほどの快晴! 最高気温は26℃まで 上がる予報で、 初夏の爽やかな風が 吹き抜ける、 最高にお出かけ日和な 火曜日ですね。 昨日の月曜日も、 心もお身体も深く重なり合う、 濃密な一日を ありがとうございました。 お久しぶりにお逢いした 彼氏さまと、 穏やかに語らった朝活。 占い鑑定を通して、 あなたの心の内側に そっと触れられたような 温かな時間。 続いての彼氏さまとも 久方ぶりの再会で、 ランチを共にしながら ゆったりと。 積もるお話と共に、 心の距離が 再び溶け合っていくのを感じて 幸せでした。 そして初めましての 彼氏さまからも 占いのご用命、 そして熱い抱擁……。 皆さまの人生に、 私の言葉と体温で 寄り添うことができて、 とても充実した一日に なりました。 さて、本日5月12日は、 ひと月ぶりにお逢いする 大好きな彼氏さまと。 いつもは「朝活」で お逢いしていますが、 今日は初めての 「午後活」でお迎えします。 コースの内容は いつもと同じ、 慣れ親しんだ癒やしのメニュー。 けれど、差し込む光が 午後の色彩に変わるだけで、 なんだか新鮮で ワクワクドキドキしています。 いつもとは違う空気感の中で、 どんな風に蕩け合えるのか 今からとても楽しみ。 【本日のご案内】 本日はこのあと、 9:00〜14:00 16:00〜21:00 のお時間で お伺いできます。 初夏の強い日差しを避けて、 静かなお部屋で 私と二人きり。 昨日の余韻で さらに感度が研ぎ澄まされた 私の身体、 そして占いと身体のケアで、 あなたを芯から整える 至福のひとときを 過ごしませんか? この青空に負けないくらいの、 とびきりの笑顔で お迎えしますね! あなたさまからの 優しいお誘い、 楽しみに待っています💕 伊織 ▼オクテツ東京🗼 いおりの鍵付き日記(Heaven) https://www.cityheaven.net/tokyo/A1317/A131703/okutetsu_t/girlid-47339386/diary 爽やかなギャップに恋して。 05月11日 17:05 3日 12:30 180分+ S駅 初めましてさま❤️ 当日入ったロングコースのご予約。 「初めまして」のお客様で、 事前のやり取りもなし。 どんな方だろう……と 少し緊張しながら 待ち合わせ場所へ向かうと、 そこに立っていたのは、 驚くほど爽やかなあなたでした。 張り詰めていた気持ちが、 あなたの顔を見た瞬間に ふっと解けていくのが 自分でも分かったよ。 無理に作ったわけじゃない、 自然な「伊織スマイル」が 溢れちゃった。 『え〜、素敵な方で ビックリしましたぁ』 満面の笑みで そう言ってくれたとき、 私も思わず 「いえいえ、〇〇さんこそ!」って 返しちゃった。 同年代ということもあって、 飲み物を買って ホテルへ向かう道中も、 まるでもう何回も 逢っているみたいに 会話が弾んで、 すごく心地いい時間。 でも、お部屋に入った瞬間に 空気は一変。 『え〜、こんなに綺麗な人が 来てくれるなんて。 もっと一緒にいたくなっちゃった』 そう言って、すぐにさらに 1時間の延長を 決めてくれたこと、 本当に嬉しかった。 そこからは、 それまでの爽やかな雰囲気とは違う、 甘えん坊なあなたの姿に 心を持っていかれました。 一生懸命に私の胸を求める仕草、 ちゅぱちゅぱと吸い付く 温かい唇……。 『甘えさせてくれて嬉しい』 『美味しい……』 そう漏らしながら、 蕩けるような熱い視線で 私を求めてくれるあなたの姿が、 どうしようもなく愛おしくて。 普段、お仕事で気を張って 頑張っている分、 私の前でだけは 全部脱ぎ捨てて 甘えてくれているのかな。 そんな風に、私を 「安心できる場所」に 選んでくれたことが誇らしくて、 もっともっと可愛がりたい、 私で満たしてあげたいって 気持ちでいっぱいになったよ。 プレイ中はあんなに 甘えん坊だったのに、 ふとしたお話の中で垣間見えた 「素敵なパパ」としての一面も、 すごくギャップがあって 魅力的でした。 「今度は仕事帰りに乾杯しよう🍻」 その約束、絶対に叶えようね。 お仕事帰りのあなたに、 「お疲れ様」の気持ちを込めて、 また最高の癒やしを 届けさせてね。 素敵な時間をありがとう。 また逢えるのを 心から待ってるね💕 伊織