『なんで知ってるの?』 06月12日 10:10 『ねえ、なんで結婚のやりなおしはできないの?』 薄明かりのベッドの中 姪の眼は綺麗に輝くが、宿るのは小さな失望の色を感じた。 彼女はパパ(私の兄)とママが離婚をしたが パパが一時期新しいママをつくろうとしていたことを 知っている。 そして、ジイジとバアバ(私の両親)が若い頃一度離婚し 同じジイジとバアバで再婚したことも知っている。 彼女のなかで【再婚】の概念は既に在るはず なのに…この質問… 『やりなおし…はできるよ。 それは○○ちゃんも知ってるはずよ もう少し、何を私にききたいのか言って欲しい。 思い付く言葉でいいから言ってみて。』 『あのね、うちはねパパと●●ちゃんの一人娘に なりたいの。』 あー………なるほど。 彼女は【なぜ、兄弟は結婚できないの?】と私にきいている。 近親婚がタブーということを説明しないといけない。 横道にそれるのであれば私は既婚者なので重婚も法に触れることを説明するべきだけれど 今の彼女はそこをききたいわけではない。 『なるほどね。○○ちゃんの質問は、なんで兄弟は結婚できないの?ということだね。あってるかな?』 頷く姪。 『だって、いまから●●ちゃんから産まれることはできないから。なら、パパと●●ちゃんが結婚すればうちは一人娘になれるのに、バアバができないって言う。』 貴女はもう私の心に住んでいるから 血の繋がりなど気にしなくともよいのだけれど まずは…質問にお答えしなければ 私は姪への説明の仕方に頭を捻ったが 【遺伝】を子供向けに説明する力がないことを脳内で自覚した。リボソームが…RNAが…染色体が… 無理。 『あのねー。皆、血が流れてるね。血はね、皆赤いけど、中身が少しずつ違うのね。で、家族だと全く同じ中身ではないのだけど、とても近い血をもってるの。 血の中身が近過ぎる同士で結婚して赤ちゃんつくると 私達が普通…と思っている知能や身体と違う子がうまれてくることが多いのね。そんで寿命がとても短かったりもする。それはこの世界だと不幸な子供になるのね。 ……※以下省略。長いから(笑)…… 私は小さい頃にそう教えてもらったよ。 あ…これは日本だけじゃなくて世界の常識ね。』 日本の法律と誤解すると 『じゃあアメリカ行けばいいじゃん!行こう!』とか 言い出しそうなので、先手を打ってみた。 …が 姪は私の予測しないところに思考が飛んだ 『待って。なんで、●●ちゃんはそれを知ってるの?』 ん…………と……… あ…なるほどね😌 そういう降り方を貴女はするのね。 『それは、【自分はパパと●●ちゃんの娘になりたいと思って質問したから今知れたけど、●●ちゃんは何で小さい頃に知るきっかけがあったの?】と、私にきいているのかな?』 姪は頷く。 面白い子だ。 子どもというものは 大人であれば…先生であれば… 色んなことを知っていて当然で 質問すれば返ってくると思っている節があるけれど… 姪は今、私を大人としてみたのではなくて 【小さい頃の私】の立場に降りてきて、自分と比較して疑問をもったのだ…と私は推測した。 『とても良い質問ね…素敵。 えとね…私はね、小さい頃からパパが大好きだったの。 【お兄ちゃんと結婚したい。】 ずーっとずーっと繰り返し繰り返し 家族にも友達にも、会う人皆に言ってたの。 だから、ジイジやバアバが心配して、小さい頃から私に 兄弟は結婚できないことを繰り返し説明していたのね。 何故小さい頃に知れたのか?という質問の答えは… 私がパパのことを好きすぎたから…だよ。』 姪は『そうなんだー。』と腑に落ちた顔で返事した。 『一人娘になりたかったのに…』 『あ…でもパパと●●ちゃんの一人娘だったら 今のうちの天才的な発想力や創造力もないってこと?!』 (笑) 【発想力】【創造力】そこが貴女の自信なのね…😌 確かに貴女の発想力にはいつも驚かされています🍀 ふふ😊 姪との夜は楽しいのです 私が脳ミソフル回転して質問の先の質問を予測しようとも、思いもよらない質問が返ってきて 楽しくて… 姪の質問が…夜のベッドが待ち遠しくなるのです😌 今回も、自分が8歳だった頃には『目の前にいる大人にも子どもの頃があった…自分との違いは?』なんて考えなかったので なんだか…姪がすごく賢く思えてしまうのです😌🍀 色眼鏡♥️かもしれませんが(笑) 子どもって…大人が思うよりも色んなことを 感じて考えているのだなって、姪との関わりで 日々感じさせられます😌🌸 皆様は…どのような子ども時代を過ごされましたか?🌸 何に疑問を感じて 何に悔しがり 何を自信にもっていたのか… 今の貴方を形作るブロックの断片を いつか聴かせて頂けたなら嬉しいです😌♥️ 私は私が子どもだった頃の子どもの世界しか知らない でも…違う世界を少しのぞかせてほしい…🍀 知りたいな~🐱って思ってしまうのです🍀 いつか仲良くなれたなら聴かせて下さい😌🌸 6/4のHさんへ 06月11日 23:20 こんばんは🌙😊 先日もかなこをお誘い下さりありがとうございました♥️ あの日… ごめんなさい Hさんに会う準備として 胃の中を空っぽにしておく 頭では理解しておりましたのに… お逢いする数時間前に たまたま駅で九州物産展がやっていて バター煎餅を買いました。 買ったバター煎餅を一枚パクり 一枚ならいいか…二枚なら…三枚なら… 指が止まらずに普通に食べてしまったのです😢 なので、多分感じてはいらっしゃったと思いますが 普段の70%くらいの喉使いだったかと… せっかく時間をつくりいらしてくださったのに 申し訳ございませんでした🙇 次回は、うっかり買わないよう気をつけて参ります!! あとあと😌 ご相談&提案♥️です♥️ あの姿勢は喉はOK♥️なのですが 呼吸がすこーししつらくて Hさんのゴールデンボールがちょうど 鼻腔に座る感じになるのです🧎 かなこは多分15ー20秒くらいなら無呼吸いける気がするのです😌 ですので…次は、それくらいの間隔で少し息継ぎを挟みながらが良いのでは…と思っております♥️ お互いにリズムがつくれれば中断せずとも波に乗れる気がするのです🌊🏂 …しませんか?♥️😌? あ…誤解なさらないで下さいね🍀 『息できなくて苦しいからやめてください🙇💦』 ではなくて 『2人で気持ちよくなれるリズムを、研究を重ね 編み出していきたいです♥️』 という想いです😌🌸 お互いの呼吸を…心身ともに呼吸をあわせて… これからもどんどん色んなことのチャレンジに ご一緒させてくださいませ😊 また、お誘いくださること楽しみにお待ちしておりますね♥️👋🌸 生活という現実 06月11日 15:10 朝の通勤時…周囲を見渡してみて下さい ベランダをうろついてるこんな女性がいたなら それは 私かもしれません みつけたら 『かなこちゃん』 ではなくて こっそり手をふって下さいね(笑) でーはー 夜勤に行ってきます🍀 またね🙋♥️ 身体の目的 06月10日 09:50 『うち、ダイエットしたい。●●ちゃんのお腹になりたいの!』 8歳の姪が自分と私の腹部をぷにぷにしながら言った。 『どうして?』 『お腹でてるの恥ずかしいから。昔、Yちゃん(友達?)にデブって言われた。』 『女性はね、大人になるにつれて脂肪が胸やお尻につくようになっていくの。子供のうちはお腹につきやすいだけ。あと、そのうち身長にもっていかれるからそんなに気にしなくていいのよ。』 『○○ちゃん、胸にも脂肪ないよ。これからつくの?』 …(笑)そこなのかい…説明の仕方間違えたかな(泣) 『私は若い頃ボインで、痩せたらしぼんだ。 でも、一度はお腹のお肉が胸にいった実績はあります。』 『そうなんだー。でも、今恥ずかしいの…。』 『皆、人それぞれ、動きやすい身体って違うのね。 そんで、自分が自分の身体を好きになれる理想も違う。 ○○ちゃんが自分の身体を好きになれるようにダイエットするなら、協力はするけど…痩せることばかりに一生懸命にはならないでほしいかな。 パパ(私の兄)も私も、確かに細身よりではあるかもしれないけど、ただ細ければいいってわけじゃなくて、今の生活に必要で、かつ、自分が動きやすい体型を管理してるだけなんだよ。』 ーーーーーーーーーーーーーーー 気持ちはわかる。 周りの子は小柄で細くて 自分の厚みが疎ましく感じていた頃は 確かに自分にもあった。 実家の食生活は脂質と糖質に溢れていた。 物心ついた頃から 喉が乾けば出てくるのはジュースとヤクルト 水やお茶が、お友達の家で出てくるのが不思議だった。 母は、料理を作るのが苦手なタイプだったので 出てくるのは揚げ物の惣菜や、焼肉のたれでやいたであろうしょうが焼き、こてっちゃん…唯一母の得意料理の唐揚げがよく並んでいた。 父は、子供にはとても甘く、家にはお菓子がたくさん…休みの日にはラーメン、寿司、焼肉のどれかにいつも連れていってくれたように思う。 幼い頃は別居していた母方の祖母 料理がとても上手だけれど野菜が多くて 小4で同居するまでは、祖母の料理が苦いと感じて 遊びに行っても残していばかりいた。 小学生3年生の頃には 既にかなりのボリュームがあったのだろう。 自分は人へのみられ方に疎く無自覚ではあったが 同級生の男子によくからかわれたものだ。 祖母からも『デブはデブ。事実なんだから虐められたってしかたないよ。嫌なら痩せな。みっともない。』とよく言われていたのを思い出す。 が…どーでも良かった。 お菓子は甘くて美味しくてやめられなかったし 何がどれだけの砂糖や脂があるのかなんて 【糖質】【脂質】の概念事態がなかったので 『ふーん。ま、いっか。』だったのだ。 けれど、小学4年生になり祖母が同居してから 強制ダイエットが始まった。 食事制限と早朝ランニングである。 スパルタの鞭とたまにのご褒美のケーキ 私は、普段のお菓子をめっきり減らされた悲しさを抱えつつも、たまに美味しいケーキを私だけに買ってくれる祖母が…怖さに混じり少し好きで よく食べてみると野菜が美味しいと思えるようになった料理をつくってくれる祖母のことを なんでもできる人だな…と尊敬していた。 おかげさまで 人参が大好きになった私。 その私のために、時間をかけながら丸々1本をやわらかく優しい出しの味で煮込んでくれた愛情深い人だった。 とても口が悪く、平手より拳と蹴りがとんでくる …何より眼球飛びだすぞってくらいの目力。 『厳しいって憎まれてもいいんだよ。でも、お前がそのままだと虐められて辛い思いするんだよ。女に生まれたんだから仕方ないんだ。おばあちゃんのこと憎んでもいいから、とにかく走れ。』 今思うと、本当に愛情深いし面白い人なのだけれど 当時は本気で怖くて、誰もいない早朝の校庭を登校前に10周してたのを思い出す…怒られるのが死ぬほど嫌だった私である。 やはり、おかげさまで少しずつ痩せて 中学生に上がる頃にはかなり細身になっていた。 同級生の男子や、兄の友人が優しくなったのを覚えている。 で…また、両親が一度離婚して祖母が離れた途端にデブった中学生時代。途端に周囲が冷たくなったように感じた。 太ってても痩せていても 外見に無頓着だった私も 高校生になり、空手部に入りまた痩せたことで やはり周囲の接し方が違うのを明確に感じて やっと察した そうか…人は口と耳と目があるのだから 言葉だけじゃだめなんだ 見た目からも自分を判断される材料になるのですな… 遅すぎる気付き。 本当に鈍感な子供時代でしたから。 が…わかったからとて 急に砂糖とお別れできなくなっていた しばらく、そのまま、厚みを疎ましく感じながらも過ごしていたが 介護の仕事をしだしてから感じた。 膝が…なんとなく痛いような?なんだかコールでるの億劫だなぁ…。 というか…利用者さんの介助するのに、私の厚みが邪魔してない? お金を頂いているのに…脂肪があるせいでパフォーマンス下げてる私はなんなんだろうか。痩せてる人とも同じ金額をもらっている自分が給料泥棒に感じてダイエットを再開した。 それなりに普通体型にもっていくことに成功した。 が…看護師になるために看護学校に入学したらまた太った。 しかし…看護師になったらやはり身体の厚みがあると動き辛くなった。ナースコールを億劫に感じる自分に…患者様のところにいくのに膝の痛みを感じる自分が嫌になり、ダイエットしたら、またすぐ普通体型に戻った。 その後は、多少体重はぶれるもベースは変わらない。 細かい筋肉の配分は変わる。 プライベートでは飲み歩いていた時期もあった。 アルコールによる蛋白質の分解か…腕の筋力がおちて脂肪になったけれど、その頃は結婚していてもフライパンをふるのも忘れており、ジョッキだけ持てれば困らないだろうで生きていたので、特に問題はなかった。 けれど…今度は 姪の抱っこやおんぶコールが追加された。 ジョッキだけ持てれば良かった右の上腕二頭筋は… 使っておらず眠っていた背筋、大腿四頭筋、中殿筋… 全てが『頑張れよ』と声を出し始めたのを感じた。 私は筋トレを再開した。 姪の抱っこだけなら体重はそんなにいじる必要がなかったが 副業の再開に伴い 以前のプロフィールを使い 以前ご贔屓にしていただいただーりんにお逢いするとなると……若さは取り戻せなくとも、せめて体重は取り戻すのが礼儀と感じて、食事も少し調整した。 脂肪のつき方は以前と全く同じではなく アンバランスさもあるが 礼儀と今の生活環境に適した動きやすさの 中間の体型にはなれたと思う。 身体は…したい生活や環境にあわせて調整する持ち物のようなものだと私は思う。 誰にどうみられるかが大切なら みられたい自分に調整すればいいし みられ方を気にせずとも自分がベストで動ける身体が必要だから調整してもいいし 身体の調整より、もっと大切だと感じられるものがあるならば優先順位を、下げてもいいんじゃないのかな…。 身体に対しては、緩い価値観な私だが 正直… 姪には、自分の身体を 他者評価を得るためだけの目的で 過度なダイエットをしてほしくはないと思う。 貴女の価値はそこじゃない ーーーーーーーーーーーーーー 姪がダイエット宣言をした日の夜 『あのね!●●ちゃん!うちね!やっぱり●●ちゃんの 作ったクレープ食べたい!ダイエットはやめる!! 今、作って!』 とりあえず…微笑ましくも苦笑い 様子見の今日この頃です🌸 実家に預けられている姪 幼かった頃の私 ほぼ同じ食生活なので うちにお泊まりにきたときくらいは チャレンジお野菜、ヘルシーおつまみを なんとなく、だしてみようかな…と思いました😌🍀 祖母のようなスパルタは私にはできないし する必要もないと感じていますが 味覚の扉がとじませんようにと祈りを込めて🌸 ふふ😊🍀 皆様は、身体を…何のために管理していますか?🌸 意識して管理せずとも困ってなければ私はそれも良いと思うのです😌だって困らない身体や環境ができてるってことですから、それは素敵なことです🍀 皆様の身体に対する想いや考え… 教えていただけたら嬉しいです🌸 これから何度も繰り返されるであろう 姪のダイエット宣言の際 その度に説明に戸惑う未来の私の参考にさせていただきます♥️😊♥️ 一重瞼と曇り空 06月10日 08:40 皆様おはようございます🌸 空がどんよりしていて 一雨きそうなお天気ですね😌 街がグレーの重たい色味だと なんだか瞼も重たく感じるから不思議です🍀 でも、睡眠はばっちりで本当に眠たいわけではないのです👀♥️ そういえば… 私は一重瞼で素朴な顔立ちなのですが… ちょっと油断すると 『眠たいの?』と若い頃はよく利用者様(今は看護師、昔は介護福祉士をしてました🌸)に声をかけられたものです😌🍀 他にも、先輩から『綺麗な作り笑顔するよね』とか褒め言葉なのか嫌味なのかよくわからない言葉をいただいたりと 私は自分の顔や表情が、自分の想ってるものと違うのかな…何か相手を不快にさせてしまっているのかしら? と考えて 出勤前の実家の鏡で、出勤後の更衣室で、仕事中にトイレにいったならその時にはトイレの鏡の前で… 真面目に『作り笑顔にみえない笑顔』の練習をしたり 『眠たそうにみえない目力のいれ具合』をチェックしてました(笑) 20前半のかなこの恥ずかしい黒歴史の断片です😳💦 きっと… 誰にも嫌われたくない 周囲から浮きたくない そんな…当時はよくわからなかったけれど 漠然とした不安がまとわりついていて 自分の見え方について気にしすぎていたように 今では思います😌 ふふ😊🍀 今では すっかり肩の力も眼を開く力も抜けております😌 多少眠たそうにみえてしまっても 肩肘はって整えた顔より ちょっと力を抜いたやわらかい微笑みで いいのかな🌸 と…自分らしさを大切にしています😌🍀 えと… なので… 多少眠たそうにみえても それはうまれつきで眠たくないのです(笑) 中身は元気♥️💪 お互いに、外向けの仮面はひととき外して… リラックスして融け合うような時間を 過ごせたら嬉しく想います😌♥️ お誘い…心からお待ちしておりますね🌸 友人 06月08日 16:40 金曜日の朝、目が覚めた。 姪の小学校の送りをするため実家に向かう支度をしながら、久しぶりの自分時間を一日何に使おうかと数分考える。 友人二人にLINEする。 中学時代からの友人Aへ 『今日早い時間いっていい?』 大人になってからの友人Bへ 『夜忙しい?三丁目飲みに行けそうなら来れる時間教えてちょ🌷気分じゃなければまた今度🌸』 映画や美術館も巡ったが それは生理とかで誰にも会いたくない時の楽しみに とっておこうと排除した。 友人A即答『9時以降なら何時でも』 友人Bはお昼頃に『夜ならあいてる。明日は仕事。時間はまたおって連絡します。』 …遅くとも終電で帰らないといけない日だからね…とアピールしてくるあたりに、だいぶ私の取り扱いがうまくなっているのを感じて、なんだか笑った。 用事を済ませて友人A宅へ。 一年ぶりくらいの再会の第一声は 『お前、痩せたな…てかすじっぽくなった。』 あえて脂肪の薄い鎖骨を隠すハイネックのブラウスを着てきたが、やはり女性は変化を拾う感度が高い。 座布団に座り2ヶ月前にLINEで送った近況報告 について私は彼女に説明をはじめる。 『なんだ。お前、若い頃から献身と自己犠牲で生きてると思ってて、気持ち悪りぃーって思ってたけど違うんだな。』 『違うねぇ。というか違くはなかった。その頃はそうだった。お金をすでにもらってるから言ってもらう必要もない『ありがとう』が嬉しくて...家では貰えなかった『ありがとう』を埋めるかのように介護の仕事をしていたね。 今は…目的はだいぶ変わったねぇ。』 『シンプルに人間が好きなんだなお前。 まぁ、やりたくないのにやってんじゃないならいいや。』 【好き】にひとくくりにしていいのかは 私自身もまだ言葉がみつからないが 確かに【人間】に…【自分も含めた人間】という生き物に惹かれ続けてしまう。もう性分なのでしかたない。 彼女とは13歳から知り合い、もう25年の付き合いになる。大人になってからは会うのが数年空くこともある付き合いだ。私が今年になり生活環境を大きく変えたことを連絡したら…家族に身も心も削られていくのではないかと心配していた。 ーーーー2ヶ月前の友人からのLINEーーーーー 『姪も母親の骨折もお前のもつ責任じゃねえだろ。緊急避難でもなんでもうちを使え。何時でも連絡しろよ。取りあえず死ぬんじゃねーよ。』 普段から言葉の表面は刺々しいが 中身は甘い。まるでイガグリのような友人Aである。 友人が本気で心配しているのを感じながらも 2ヶ月置いて、今日やっと私は誤解を解きに会いに来た。 ーーーーーーーーーーーーー 友人は納得したようだ。 どんなに長く付き合っている友人でも、会わない間に お互いが少しずつ変わってる時がある。 むしろ、過去を知っている分、理解もあれば誤解や心配も生まれる。 リアルタイムのお互いを理解しあう営みは 私と彼女の中でこれからもずっと続くだろう。 その後は、お互いに普段姪へ…娘へ…こんな時にはこんなふうに説明してあーだこーだったの、実践と結果についての報告会をしていく。 …ある日、私は姪の食べ残しの多さに一度、感情的にきれたことがある。 『食べれないなら残していい。食べたいと言っていたお菓子も食べていい。ただ、それはもう私は捨てない。自分で棄てて。』 『……棄てかたがわからない』 『いいよ。流しのうえでお皿をひっくり返して棄てていい。ただ逆さまにするだけ。』 卵スープがシンクの上に飛び散り沈黙が流れる。 『食べ物棄てるってこういう気持ちになるんだよ。』 姪は何も言わない。 私もそれ以上何も言わない。 その晩は気まずい中ベッドに入り 翌日、起きた姪はシンクに飛び散った卵をみつめて 小さく『卵さんごめんなさい…。』と言っていた。 私も姪に謝罪し、今は二人で気をつけて、残したときは二人で食べ物にごめんなさいをしている。 そんな実践結果を友人に話したところ、友人は新しい視点をくれた。 『お前、それけっこうなカケだよ。真逆にいかなくて良かったな(笑)姪が『棄てんのって楽しー!棄ててもいいんだー!消費社会最高!』とかなってたかもよ。姪の心が綺麗で良かったな(笑)』 わ……… なるほど!そういう視点もあったのか…と感心する。 その視点があれば私もあの時に躊躇しただろう。 いつも何か起きては叱ったり説明しては その晩に一日を振り返る 『こういう言い方が…やり方が…』の繰り返し でも、所詮自分の頭の中だけでは見えないことがたくさんあり、こうして他者に話すことで気付かされる。 ……気がつくと彼女と6時間話し込んでいた。 またね…と別れを告げて、新宿三丁目へ向かう。 お気に入りのBARには知人がいて、雑談しているうちに友人Bが来た。噂の『もっちゅりん(ミスタードーナツ)』をバーテンダーのぶんまで手土産にもってくる粋な友人B。 先日、友人等で飲んでる途中で寝落ちていたお疲れのB。 今日は金曜日でも元気そうであり、その姿にほっとした。 朝いきなり誘ったことに謝罪からはいる。 『だいぶ取扱いになれてきたので大丈夫(苦笑)』と わずかに歳上の余裕を滲ませるところが憎いがむず痒くなる。 『あー。あれはあの週だけ。寝ちゃってすいません。』 『そう。なら良かったよ。あんなに疲れてるの見たことなかったから、そのペースがずっと続いたなら体を壊すと思って心配になったけど、違うなら良かった。』 『ただ、面談で主任試験うけろって。』 『へー。年下の先輩の扱いに困っていたよね。役職がちゃんとついたほうがお互いにやりやすいんじゃないかい?やりづらさで停滞するより何かしら変化があったほうがいいんじゃない。』 『どうだろ。もともとそこを気にする人でもないし。』 『へー。その人は何を大切にして動いてる人なの?』 友人Bの仕事と同僚をほるスコップがやはり止まらなくなる。 友人Bの様子が気にかかり、飲みにさそったはずなのに 先日疲れていたのは短期的なものとわかり 友人を気遣うよりも自分のスコップを動かす方が忙しくなる私。 友人Bの現状把握ができて『どうなるか続きはま今度だね』と脳みそが来週のサザエさんは~モードに切り替わると、ほどほどに良い時間になっていた。 ラスト一杯を飲み、友人Bは改札まで見送ってくれた。 ホームへ降るエスカレーターから振り向くと、視界のぎりぎりまでBが手を振っていた。 ホームまで降りて…また上がる。 …私が帰らないと、Bは付き合い続ける可能性があるので 私は帰るふりをして、駅員に忘れ物したことを伝え 街に戻る。 あと一人…話したい人がいる。 私は二件目のBARにいき、一月ぶりにマスターにお久しぶりのご挨拶をしに行った。 が…マスターと話せたらと足を運んだら そこには、少女と女性の中間…やや女性寄りの、凛とした中にもあどけなさや可愛らしさがまだ漂う…素敵な人がいた。私のスコップはまたもや動き出す。 最後に、彼女とは名前を伝えあい、握手を交わす。 マスターは双方の背景を軽く補足し、彼女と私の繋がりをほんのり補強した…【貴女たちはきっと合うよ】というマスターなりのサインだろう。 こうやって…一日は過ぎて行く…… お互いに踏み込みすぎない中で思いやり 新しい視点や刺激を与えあう心地よさで包み込んでくれる数少ない友人達。 人と会えば、また人と繋がる種が巻かれていく。 芽をだすか土に埋もれるかはわからない余白の部分。 私の自分時間は 関係性から生まれる心地よさと 少しの推測できない余白をふくんで 過ぎていきました。 🍀😌ふふ いつでも扉を開いてくれている友人や 人との出逢いを助けてくれるBARという場所を保ってくださっているお店の方々へ 感謝の一日でした😌🍀 生活環境も変わり 経験の中で自分も変わり 付き合う友人も変わる そんなこと…ありませんか? それでも ずっと繋がりをもち続けられている友人っていませんか?😌🌸 もう…友達100人作りたいの時期はとっくのとうに過ぎました🌸 本当に長く積み重ねられる人との出逢いがほしいのです🌸 どの場であっても……😌🍀 またね🙋♥️ 『たすけてください』 06月06日 08:50 新宿の朝、目覚めた午前8時の私。 6:28『助けてください』 6:28『財布と携帯なくして今ネカフェ』 6:28『でられない』 一昨日、喫煙所で出逢った男性からLINEが来てた。 私は不思議に思う 彼は失くした携帯から私にLINEしてるのかしら? それとも、そういうツッコミが欲しくて送ってきた文章で、『大人のなぞなぞ』感覚なのかもしれないな… それか、ネカフェにいると書いてあるから ネカフェのパソコンがあれば携帯をなくしても うまくやればパソコンからLINEを送れるのかな? まあ…本当に困っていたとして 『助けてください』…具体的になにをしてほしいのかな? その一言で、相手の善意に全てをゆだねるのかな お金を届けて欲しいなら どこのネカフェにいるのか教えてくれないと届けられないし お金貸すのが必須なら、それはいくらで、貸したならいつ確実に返せるのか… そもそも、昨日知り合ったばかりの信頼関係のない私に助けをもとめてきたのは何故なのか…から説明してほしい。 助けて欲しいなら…助けたくなるようなプレゼンをしてほしい とりあえず返信をした。 『それは大変ですね💦 出会ったばかりの私じゃなくて ちゃんと信頼を重ねてきた助けてくれそうな人に 連絡をしたほうがよいと思います🍀』 本当なのか ただのかまってちゃんか 事実はわからないけれど 人の善意や罪悪感を試すようなゲームに私はのりたくないし、本当に困って助けて欲しいならもっと真剣にプレゼンをして私の心を響かせてほしい。 そしてこの日記を書いているうちに 先ほど返信がきた。 9:00『うんごめんねうそうそ』 【冗談が通じない頭のかたい人だな…。】 【困ってる人をり捨てるタイプなんだ…へー。】 【一昨日の雰囲気からお金を貸してくれそうと思ったのに…。】 【本当に困ってたのにわかってくれないなら もういいや。冷たい人。もう嘘っていっておこう】 『うんごめんねうそうそ』に潜む彼の思いはみえない 冗談が通じる友人 善意の実験結果 金銭 救済 はたして彼は何が欲しかったのだろうか。 私は考えはしたが、もう彼には返信しなかった。 🍀😌🍀 私は、困ってる人がいれば自分が負担と感じない範囲であれば助けになりたいな…と思います🌸 でも、何をして欲しいのか分からないまま 善意だけを試されるような関わり方は…少し苦手なのかもしれません🌸 ふふ😊 実は…私、色んな人に 優しそう?弱そう?流されそう?ちょろそう…に映るのか こうゆうLINEが知り合ったばかりの人から送られることがよくあります🍀 そして…お金(微々たる金額ですが)を渡してから連絡がとれなくなったことももちろんあります(笑) でも お金をだす時は…もう既にその方から 心に響くプレゼンをみせてもらい 心に響いたことは事実なので、舞台を一つみせてもらった鑑賞料だな…くらいで、傷つきも後悔もしていません😌 あー……一度だけ傷ついたことはあるや(笑) 🌸皆様は…他者を助ける時の指標…ありますか?😌🍀 『ハート』 06月05日 17:40 『今日、学校休みたーい』 『んー。一緒に過ごす大人がいません。』 『●●ちゃんと一緒にいる。』 『無理です。今日、私はお仕事だよ。今日のぶんは明日。 明日お泊まりだからいっぱい一緒に遊ぼうね。』 私は、姪の朝の小学校の送り、迎え担当… 休日の一緒に過ごす担当 一月分を家族に割り振りカレンダー作成をしている。 大きくハートで囲まれた日が、私の家へのお泊まり日 カレンダーをみせるとハートの数を数え始める姪。 『今月もいっぱい泊まりにきてくれたら嬉しいよ』 姪は『●×△■○×△□』と 私には理解不能だがよくでてくる姪語で答えてきた。 表情からは…不満がよみとれる どうやらハートが少ないと抗議しているようだが 私は『その言葉だとわからないよー』と 姪が日本語を使わない限り深追いしないで髪を三つ編みにしていく。 姪も諦めている部分があるのだろう。 ○○ちゃんにも仕事がある…と。 増えないハートに不満をもつものの 交渉しても増えることはないので、自分にしかわからない言葉で『でもわかって』を伝えているのかしら… そんな推測を巡らせるが ハートを増やしはしない。 自分が削れないギリで既にハートはおいてきたから。 姪が一緒に過ごしたいと思ってくれることは嬉しい。 それでも…私には好きな仕事も必須で自分だけの数時間の余白も必要。 そこを削ると、削られるのは時間だけじゃなくなるから……… 再開した去年の9月は『●●ちゃん』 9ヶ月経過した今…『●●ちゃん』に加えて 外で甘えたい時には『おねえちゃん』 何か説明している時は『せんせい』 家で思いきり甘えたい時には『まま』 色んな呼び方が少しずつ増がえていき一日に混ざり入れ代わる。 姪のなかでの私が大きくなってゆく 色んな役割と責任が増えていくのを日々感じている。 9ヶ月の成果…勝ち取った役割と責任である。 『ダメな●●ちゃん』をみせるのは良い。 それは、人間の弱さを思いやったり、そこも含めて人間て可愛いな…を感じる種まきになると私が信じているから でも 『崩れた●●ちゃん』をみせるのは駄目。 それは、結果的には貴女を傷つけ、居場所を狭める。 貴女は聡い。私が削れはじめた時に貴女は自分を責めはじめ、私を過度に思いやる側に周り…ただ愛されるだけの居場所を一つ失ってしまうと、私が貴女をみてるから。 姪は…色んな『欲しい』があるけれど 去年の年末に一番欲しいものに『●●ちゃんとの時間』を選んだ。 姪の近くへの引っ越し…旦那さんとの別居… 正社員からパートへ…それに伴う副業の再開… 色んなことを決めるのに たくさんの『欲しい』が溢れる姪に私は問う 『ねぇ、○○ちゃんはたくさん欲しいもの、したいことを私に教えてくれるね。お菓子、玩具、ディズニーランド…でも、私は○○ちゃんに全てあげられないの。 けど、お仕事を頑張れば、欲しい物はある程度あげることができる。でも、その分、私はお仕事をするから一緒に過ごせる時間は減る。これは仕方ない。一日24時間で、私が一時間に稼げる金額ももう決まってるから。 選んで。たくさんの欲しい物か、それとも、私との時間か…今でなくてもいいから選んで。』 姪は隙間なく短く強く答えた。 『時間』 彼女は『私との時間』を一番上に置いた。 私もとても嬉しかった。 私も『姪との時間』を一番上に置きたかったから。 私との時間…『私』との…『姪の認識する私』 『私』は『私』を崩さない。 姪に映る私の輪郭が削れないギリギリを毎月考ては カレンダーに家族と自分を割り当てて 最後にハートをおいてゆく。 おく場所を、私は姪に確認をしない 姪も日本語では不満を伝えない お互いに望みあった結果 最大限のハートであると そう、姪が思ってくれていると…… 私は信じたい。 ………と、いうことで 私の今日は自分時間です😌🍀 ふふ😊 皆様も『これ以上は自分が保てなくなる』 そんなふうに感じたこと…ありませんか?😌 それでも、削れてでも踏ん張らなくちゃいけない時も人生にはあると思いますし…既に乗り越えてきた方もいらっしゃると思います🍀 私は…まだ自分を甘やかしているのかもしれませんね🌸 それでも…長期戦に備えて自分を整えに、今日は自分のためだけの時間としました😌 皆様の…自分の保ちかた、一線超えた時の踏ん張りかた…今後の参考に教えて頂けたなら嬉しいです🍀 では…またね🙋♥️♥️♥️ 限りある自分。昔なら… 06月05日 09:00 逢瀬と逢瀬の隙間に寄った喫煙所で声をかけられた。 『ねえ…吸う?』 出されたセブンスターの紙煙草。 『あー…いいの?ありがとう。みつからなくて。』 鞄から電子タバコを探していたのをみかねたのだろう。 その男性から1本受け取り火をもらう。 『お姉さん、綺麗ですね。』 『いや…そうは思わないけど…どうもありがとう。』 『頭いいですよね?』 『義務教育も曖昧ですからそれもどうでしょう。』 『でも、きっとお姉さん大卒ですよね?』 『いえ…専門学校卒ですよ。』 うまくいかない会話独特の居心地の悪さが 煙と共に漂っていく。 あぁ…ただってないな。 【1本】の対価は【彼の質問に答えること】だ。 吸い終えるまで、私はちゃんと支払おうと思った。 よし…ちゃんと彼をみてみよう。 男性。丁寧語は使っているものの、話し方は20代前半みたいな幼さを漂わせるが…肌や体型は30ー40代にもみえる…でも、表情というか顔に人生経験を感じさせるような緊張感があまりない。なんとなく目元が中性的…なんだろ…年齢と中身のアンバランス…違和感を感じる人だな。 右の爪に赤、左は青とあからさまにはみ出したマニュキュアが塗られてる。服装はカジュアル。 …なにしてる人でこの人の背景はなんなのか… 『ねえ、お姉さん仕事帰り?』 逢瀬と逢瀬の隙間なので、帰りと行きもどちらもだからどう答えても嘘にはならない 『そうね。私は看護師をしてるの。貴方は?』 『僕は、お姉さんみたいな女性を笑顔にして、男性からお金をもらいます。』 『ゲイバー?』 『違います。例えば、ここにいる皆はお客さん。』 『役者さんとかお笑い芸人?』 『違います。』 …あ…あと少しで吸い終わる。私の支払いが終わる。 『あ…いいの。言いたくなかったら。』 『言いたくないわけじゃないけど… ねえ、好きなものはなんですか?』 『んー…色々あるけど文章を書くのが好きかな。 NOTEとかに書いたりしてる』 『僕もです。最近NOTEをはじめました。』 吸い終えた…が、共通点をみつけた。 どんな文章を書くのだろうか興味が湧いた スマホで自分のNOTEのプロフィールを眺め 特定できる個人情報が載ってないことを確認してから 彼とLINEを使ってNOTEのアカウントを交換した。 そろそろ…行こう。 『じゃ…私はそろそろ行くね。』 『あ…この子の持ち主を探してるんです。 良かったら持ち主になっていただけませんか?』 彼は手に持っていた一輪の小さな花を差し出す。 オレンジ色の紙に包まれた小さい向日葵…に見えた。 私は一度受け取り喫煙所をあとにしたけれど 心がもやっとするのを流せなかった。 …この向日葵は枯れるまでうちに飾ることになる。 この向日葵が視界に入る度に彼を思い出す… 日常で思い出したい人では…ない。 でも、枯れてない花を棄てるのは私にはできない。 私は折り返した。 彼がまだいたので向日葵を差し出して言う 『せっかくくれたのにごめんね。うちに、よく姪が来るのね。姪はさ、こういうブツブツとか細かい水玉の集合体とか…そういうのが苦手なの。だから、飾っておけないかなって思って…。でも、お花は棄てることもできないから、やっぱり返すね。ごめんね。』 『あ、わざわざ。いいのに。必要なかったら棄てても。』 『いや、枯れてもない花を棄てられないじゃない。棄てる人がいてもいいんだけど、私はしたくないから。一度受け取っておきながら申し訳ないけど返したい。いい?』 『いいよ。わざわざありがとう。またね。』 ーーーーーーーーーーーー 帰宅後、彼のNOTEを見た。 書いてある文章の内容は理解できるが 価値観がしっくりこない。 彼との会話を思い出す 頭良い→大卒 花→棄ててもいい 仕事→言わないのに興味をひくような駆け引きをしてくる 『占いしてあげる』→占い師ではなくセットを買っただけ …………。 私はフォローするのをやめることにした。 ……😌🍀 昔なら…きっとフォローしていたのです 昔…というか去年までならば割りと時間はあったのです どんな方とも関わりあいたい…価値観の違いを擦り合わせたい🌸今も、その楽しさはかわりません🍀 けれど 関わりたい、擦り合わせたい方へメッセージ一つ送るのもままならないなかで 関わらずとも生きたいけて、しかも擦り合わせのスタート地点がお互いに遠くてかなりエネルギー使いそうだな…と思うと そこはもういいかな…って フォローを押せない私がいました😌 ふふ😊 皆様はどんな人に魅力を感じ、どんな人に心や時間を使いたいと思いますか?😌🌸 ああ…『人』とも限りませんね…『体験』『場所』も…😌 歳を重ねるごとに…若い頃には思いもつかないような責任や役割がのること…あると思うのです🍀 限られた自分を誰にどこに使いたいか かなこはいつも考えてしまいます😊 貴方様の考えを...いつか聴かせて頂けたなら嬉しいです🌸 非常にねむたいのです 06月04日 22:20 皆様こんばんは🌙 ただいまです🍀 そして おやすみなさい よい夢を♥️😌♥️ 明日は寝坊しないしーーー。 パンツも忘れない…ぞーーー💪😌🌃💤