非常にねむたいのです 06月04日 22:20 皆様こんばんは🌙 ただいまです🍀 そして おやすみなさい よい夢を♥️😌♥️ 明日は寝坊しないしーーー。 パンツも忘れない…ぞーーー💪😌🌃💤 理想の大人像が崩れた朝 06月04日 10:00 ーーーーーえーーー 6時30分ーーーーーー。 いかなきゃーーあの娘がまっているーーー 瞬足で被れる布をかぶり裸体を隠す 寝癖隠し帽子だけが賑やかだ。 窓が開けっ放しだけれど 家のなかにお金はないし 盗られて困る命は移動中となるため 『入りたければ入れば?』… そんな感覚で私は鍵も閉めずに家を出た。 コンビニに寄り真っ先に6万円を降ろす。 【詳細は昨日の日記をご覧下さい🍀】 何も買わず、足早に実家へと歩を進める。 寝坊を心配する母には到着時間をLINEした。 兄からお迎えは何時希望か娘に確認してくれとLINEがきてるから返信する。 『確認はするけど、つー君が何時からなら無理なくお迎えにいけるのかを先に教えてください🍀 ○○ちゃんに『何時がいい?』ってそのまま質問したら、パパと早く会いたいから最短の時間が返ってきちゃうよ(笑)』 この間…それで登校まぎわにごねられて 困っていたじゃないか君は。 【娘の希望に応じられる父親】を頑張りたい君の想いは素敵だけれど、現実は追い付かないのは仕方がないのだよ。曖昧な質問で娘に期待させてから『その時間は無理。』で、がっかりさせないでほしいのよ…私はね。 兄への返信でゆるめた足の速度をとりもどすべく 小走りになる。 7:25…到着だ。寝坊はしたがそれは家族にはみえないことである。 『おはよう!今日もお前はひまわりね』 『おはよう。洗い物できるようになったんだね 頑張ったねお母さん!えらーい!』 母と短く会話を交わして 私はわざわざ布団に隠れ出した姪を探すふりをして 彼女が我慢できずに出てくるのを 探したふりをしたまま待つ 可愛い子…そんな暖かな気持ちは胸に… 姪の髪を結える時間を計算することで頭はいっぱい お願いだ…はやくでてきておくれ 貴女の髪をとかしてオーダーを仕上げたいのだ 兄のことは言えない。 私だって【姪の希望に答えられる叔母】を 理想にかかげてしまっているのだから…。 姪がでてきてハグして髪に櫛をとおしはじめると 姪は言った。 『ねぇ…●●ちゃん、今日ノーパン?』 『え?はいてるよ。なんで?』 『ノーパンな気がする。正直に言って!』 『はいてます!ほら!前向いてないと三つ編みが可愛く できないよ!』 『お股は守れ…●●ちゃん、いつもうちに言うじゃん。』 『言ってるねぇ。お風呂上がりにパンツはかないときにね。』 『パンツをはかないと、目に見えないバイ菌やウイルスがお股から入っちゃうからパンツをはいてお股を守れってうちに言うよね?』 『言ってます。ちゃんと私の話を覚えていてくれて嬉しいよ。ありがとう。』 『ねぇ…今もこの家のバイ菌が●●ちゃんの中にはいってるかもしれないじゃん。正直に言って。』 …………私は5秒間の沈黙を使い心を整え息を吸う… 『…ごめんなさい!!ノーパンです!! 本当にごめんなさい!!』 『こらー!!!』 姪は私の胸辺りを軽く優しくこづいてくる。 うぅ……。 『ごめんなさい。私は今日寝坊しました。 とりあえず着れる服をきて帽子で素っぴんと寝癖を隠す帽子をつけてきたのですが、パンツをはくことを忘れてしまいました!ごめんなさい! そして…寝坊したことも恥ずかしかったし、いつも自分が言ってることを自分が守れていないということを知られてしまうのが恥ずかしくて嘘をつこうとしました。 ごめんなさい。』 『いいよー。でもちゃんと次ははいてきてね。』 『はい。』 【嘘をつこうとしました】 既に嘘をついたのに 未遂にしようとする自分の防衛がちらついて さらなる恥ずかしさを覚えるが… そこをつつかない姪に心のなかで感謝する。 さて… 『ねえ…なんでわかったの?』 『……匂い。うちね、鼻がいいの。Gの匂いもわかるのね。どこにGが今いるかもわかる。』 『え…今…どこにいる感じ?』 待って…私のあそこの匂いって…そんな強いのかい? 気になったけれど、本当にGをかぎ分けられるのかのほうに気を取られ確認し忘れる。 そんなこんなで謝罪会見をしながらGあて検証をしていたら時はすぎ出発しないといけない時間になっていた。 姪の送りを終えた帰り道… 私はこの朝の出来事を振り返る。 まず、姪が私の話したことをちゃんと覚えてくれてあることが嬉しかった。 そして、以前の姪ならばおそらく、私に真実を言わせるよう訴えるよりも即座にスカートをめくりあげて答え合わせをしようとしたと思う。 今日は…あの子は、私を信じて待ってくれていた。 大人の理不尽さを感じながらも 心配している想いを言葉にしてくれて…。 私と姪との関係性の信頼が積み重なっていくように感じました😌🌸 綺麗に…まとめたい… けれど 蓋をあければ…それは 38歳でノーパンの叔母が8歳の姪に叱られた というのが事実 私は兄にLINEの返信を送った 『○○ちゃん、最短の16時だって😊 パパがお迎えくるのすごく楽しみにしてたよん🍀』 言葉にはせずに 心のなかで兄に呟く 『お互いに頑張りましょう😌』 ふふ😊 本日ご予約をくださってるだーりん🌼 ご安心ください…ちゃんと可愛いのをはいていきます♥️ においは…正直、自分では強くはないほうだと勝手に 思っておりますが 何か思うところがありましたら しっかり教えてください😌🍀 不快な想いは…できるかぎりしていただきたくないのです🍀 では…またね😊👋♥️ ふぅ…私のなかの【理想の大人】と現実は かなり遠い(笑) でも…パンツを忘れるのに実験費用は忘れない自分が 自分らしいなって…愛おしくもあるのです😌 うふふ(笑) 生…のぞいてみますか? 06月04日 00:10 日付をまたいで今日になった。 昨日は母の誕生日 感情の嵐のような母の誕生日が本当に嵐で 似合いすぎてて笑ってしまう娘。 昨日のお昼頃…旦那さんとの家から私は母に電話した。 『お誕生日おめでとう』 祝福の言葉を告げるが…母の温度はなんだか微妙… 心がここにない…というか 何か他に気にしていることがあって 『嬉しさ』に身を委ねられない時の人の温度を感じた。 『なにかあったの?』 母は私の質問を皮切りに説明をはじめた。 『あのね…あのバカ息子には堪忍袋の緒が切れた…。』 だいぶ感情的な言葉が入るし、うちの家族構成や環境も少し複雑なので、整理を含めて要約しよう。 ・『バカ息子』とは私の兄。つー君。八歳の娘の父親 シングルファーザー。キャッシュレス主義。 実家の自営業の職人であり運営担当。 暑さが極端に苦手で暑いと体調を崩しやすい。 ・兄は娘を四歳から実家に預けている。 ・娘にかかる必要経費として、毎月2万、その月のうち 兄は母に手渡しする仕組みで動いてきた。 ・5月分の2万円をまだもらえていない。 ・『ごめん忘れてた』『時間なくておろせてなくて』 支払いを促すと、そんな返事が続いた結果の未払い。 『2万円も支払えないなんて何なの?!』 『私達には払いたくないって思ってるのかしら?!』 『いいわよ。あのバカ息子が支払わなくても お父さんに言って、あの子のお給料からひいてやる。 「俺にも支払いが…」何て言葉聞いてやらないから! もうこの際に毎月引き落としにしてやろうかしら!』 いくつかの感情的な言葉と報復計画仕から本音を探す。 母の温度に取り残されないように感情5割、思考5割を 両手にわけて考える。 『私達には払いたくないって思ってるのかしら?!』 あぁ……ここにある気がする。 ここからいこう。 母はお金に細かいが、それ以上に情深い人…。 『あのさ、お母さんはその2万円がなくても○○ちゃん に毎日タピオカミルクティーを買ってあげるよね? その2万がなくても生活には困らないんだよね?』 『そうよ…。』 『お母さんはさ、多分だけど、つー君が本当にお金に 困っていて2万払えなくて5千円手渡されても ちゃんと説明と謝罪、普段の感謝がこめられてれば 「バカ息子」って言いながら残りの1万5千円は詰めな いと思うのね。』 『そりゃ…そうよ。バカ息子でも息子だもん。』 『うん。そうね…。お母さんは怒ってるんじゃなくて 悲しんでるんじゃないのかな? お母さんの言葉の端々に感じるのは… つー君が自営業のために頑張ってくれていて忙しいの もわかってる。だけど、貴方の娘を365日4年間 一生懸命にみてきた私達に対する想いは たった5分のお金を降ろすという行為にも届かない 想いなんですか?私達って貴方のなんですか? 5分の手間にも届かないような私達なんだって感じて 私はとても悲しいです…… そう言っているように私には聴こえてきたけど。』 『……そうよ。悲しいのよ…だって…だって…』 『大丈夫…わかるのよ。つー君は滅多に感謝を言葉に しない。珍しく言葉にしたとしても温度が低いから 感じにくい。そのつー君からの感謝の想いが唯一感じ られるのが、お母さんにとっては毎月の2万円の手渡 しだったんだよね。』 『そう。それさえも...先月はなかった。』 あ……これは…【情けなさ】に向いている。 違うのよ…違うの。違くないけど誤解もある。 『あのね…つー君はさ、お母さんやお父さんにとても感謝をしているのよ。うちに来ると、本当によくお母さんへの感謝を話してる。お母さんの○○ちゃんへの関わりかたの変化に驚いた…人って大人になってもあんなに変われるんだね…ちょっと上からに聴こえるかもだけど、本当につー君はお母さんやお父さんに感謝してるのよ。自分の娘のためにありがとう…って。』 『そうなの?でも…感じない。』 私は何故兄が私に間接的に言うのに直接両親に言わないのかを母用に簡単に説明する。 皆様には母用ではなくて生の説明をさせて頂こう。 兄は…もともと思いやり深く、他者の感情もひろいやすい。ひろっては考え傷ついたり、自分にできることはないかと実務を考えて行動に移し…背負いすぎてしまう人。 それを自身もわかっているので、ひろいすぎて背負いすぎてしまわないように、感情的な人や依存傾向の強い人に対しては…感情1割、思考9割でほぼシャットダウンしながら関わるため…感情の温度が言葉に乗らないのである。 話の内容よりも言葉の温度でやりとりをする 感情9割、思考1割の母とは真逆であり 2人のコミュニケーションは 私からみていると漫才のように笑えてくるくらい 相性が悪いのだ。 さぁ、戻ろう。 『つー君はね、心を開いちゃうと背負いすぎて疲れてしまうから、今は【仕事】【父親】が他のことでぶれないように、あえて心を閉ざしてしまいがちなのよ。 特に家族にはそう。背負えて動ける位置にいるぶん、背負わないように閉ざしがち。自然とお母さんにも閉じた態度になっちゃうの。今のつー君に余裕がないだけで想いはあるのよ。 あと…ここ数日とても暑くなったでしょう。 相当にしんどいはずよ。本当に5分がかけられないくらいぎりぎりなのかもしれない。 …でも、つー君の行動の裏にある一番の理由はね 【甘え】だと思うのね。【ごめん!こんな俺や俺の状況をわかってお母さん】だと思うの。』 『甘えすぎよ。甘えるにしても甘えすぎ…。 私だって限界があるよ。堪忍袋の緒も切れる。 こんなんじゃ…あの子が娘のために一緒に住みたいって言ったって、今のままじゃ住める気がしない。』 おーい。まてよ。 そこまでいくのかい? これは…電話越しでする話しじゃないなー。 2人をこのままぶつからしたら 姪の環境が改善しないじゃないか。 同居計画が頓挫したとて、これ以上の悪化に進化するのはやめてくださーい。 そうだ。とりあえず考えるために時間を確保しよう。 『そうよね。お母さんは情深いぶんだけ傷つきやすいからね…今回のことはこたえるね…。 ねえ…明日私がお母さんに6万円渡す。 つー君が毎月2万円の支払いをどこまで甘え続けて 先延ばしにするのか3ヶ月くらい何も言わずに余裕の心でみてみようよ。つー君の甘えをわかりやすい形にしてから本人にも、貴方はこんだけ甘えてるのよ…を伝えたらいいんじゃない?』 『それは面白そう!でも、もうあの子に文句を言いたく なっちゃう。』 『お母さん…期限は5/31までの2万円のことを今言ったら、彼の中では【俺甘えてたんだな悪かった】じゃなくて【2、3日期限過ぎただけで目くじらたてて心がせまいな…わかってくれない】になってしまわないかしら?』 『あ…確かに…それはそうね。』 『お母さんもつー君も、ぶつかりあいたいわけじゃない。お互いにわかってほしい部分が喧嘩しているだけ。 でも、今の状況でぶつかっても、お母さんのわかってほしい部分はつー君に響かずに、つー君側の【2、3日過ぎただけなのに】に隠れてしまうような気がするよ。 つー君はお金を必ず支払うよ。でも甘えんぼだから先伸ばす。言い訳できないくらいになるまでほっといてみればいい。そこで気持ちを伝えるほうが、つー君には届きやすいと私は思うけどね。 どう?一緒に実験しない? つー君がどこまで甘え続けるか… でも、終わりはくる。私の前払いは3ヶ月分だけだからね。早めに終わるか、MAXかはやってみないとわからない。でも…私は知りたいしみてみたいかな。 ごめんだけど、シンプルに面白い。』 母は秘密をもった少女のような少しキラキラした声で 私の提案に了承してくれた。 つー君に対しては意地の悪い提案になってしまったが とりあえず時間が必要だ。 最初に思ったより、母は今回のことで傷ついている 多分、今回の2万円事件だけではなくて 積み重ねからの相乗効果があるんだろう。 母の限界はみえないが、それが近いと困る。 ただ、今回のは私も先延ばしにしているだけで 私のことが大好きな母に 【大好きな娘との2人の秘密】をもってもらっての ガス抜き効果でしかないだろう。 母の了承の声の温度は、私の説明にしっくりきたのではないことを感じた。 それに… 娘=仲間 息子=敵 の構図はわかりやすいがよくはない。 本来、そんなんじゃない。 三人とも姪を中心とした仲間であり 壁はあっても家族だ。 どうしようかな…… とりあえずぶつかるまでの時間を少し伸ばせたとは思う。 ぶつかりかたを整えたほうがよいのか そのままぶつかってもらったほうがよいのか しかし…兄は本当に暑さが苦手で怠いだろうからなぁ ぶつかるにしても…夜勤明けの眠気と疲労で消耗しきった彼が暑い実家でいきなりの怒鳴り声…となると 母よりも彼の心が折れそうな気配… 母に対して1割開かれていた心も黒部ダムのような分厚い壁でシャットダウンしてしまうような気がするし… ぶつかるのはいいけれど ぶつかる時の双方の環境には調整が必要な気がするな。 おそらく母は3ヶ月も待てない 4万円滞ったところで噴火する母が浮かぶ しかも姪の前で…… 伸ばした3ヶ月の早めの切り上げかたについて 私は少し考えることにして 眠りにつくことにしました。 あぁ…昨日が名残惜しい 色んなことを感じる『昨日』がいつも名残惜しくなる 毎日のこの時間 『世界の今日が終わってもうちの今日は終わらない』 姪よ…貴女の言葉は正解だ(笑) 皆様…これが整えなかった場合のリアルタイムに近い かなこの頭のなかの流れです(笑) 観察、寄り添いたい、好奇心、制裁、思いやり いや…振り回されずに最善を探せ…いや、でも 好奇心が… そんなのがごろごろと頭の中で遊び出すものだから 困ったものです😌 かなこの生の頭のぞき…♥️…いかがでしたか? うふふ😊♥️ まーたーね➰👋😃 夫婦 06月03日 21:10 皆様こんばんは🌙 台風はそれたのか過ぎ去ったのか… 横浜や都内辺りは穏やかな空気に戻りましたね😌🍀 皆様のお帰りの時間が、雨風との戦いにならなくて良かったです🍀 私は夜勤明けで、鶴見の自宅に帰るのは遠く 比較的、雨にも濡れないで帰れる旦那さんとの家に 『約束』を手荷物にして一時避難しておりました。 今は、自宅に戻り…一人でそっと過ごしています🌸 ーここからは、昨日から今日にかけてのお話しです🍀ー 昨日の仮眠休憩中、滅多に出没しないレアキャラから電話がきた。 旦那さん…… なに…?病気?怪我?どっち? 『どうしたの?』 旦那さんの第一声が何を発したのかわからなかったが 声が緩んでいて緊急性がないことを感じると その後は、話が頭にするすると流れてきた。 ログインのしなおしにサブスクの契約者である私のパスワードだか、確認の数字が送られるから教えてほしい… そんな穏やかな要望にするすると応じていく。 『なんだー。一昨日、出しっぱなしにして帰っていった 牛蒡のクレームかと思いました。』 『ああ…あったねぇ。 どうやったらあんな状況になるんだい? それで、あの牛蒡はどうなるの?』 『あぁ…それは明日…何かに化けるんだよ。』 『そうかい。じゃあ明日は帰ったら何かしら ご飯があると思っていいんだね?』 一昨日、今日からカウントすると3日前 急に、おくてつさんの待機中を有効活用して旦那さんに ご飯でもつくろうと思い家によっておきながら… ご予約を頂いたので牛蒡を放置して出ていってそのままだったのだ。 『約束』は苦手… でも、明日は台風であり一度帰宅したなら 疲れた身体で、夕飯のためにと気軽に外には出れなくなる旦那さんが浮かぶ。 『買って帰る』の選択肢をつぶしたならば この『約束』は守らねばならない。 私は、今日の夜勤明けで一時避難と『約束』を果たしに 旦那さんとの家に帰った。 …まず、ソファに寝転ぶと …けっこう億劫になってきた。 今から『やっぱり牛蒡は牛蒡であって、何の変化も遂げることはできなかったみたいです。何に化けるのか期待をしていた私も非常に残念で仕方ありません。』 とか、送ろうかな。 そんな考えが僅かに芽生え始め 身体はキッチンにむかわずに ソファに沈み続けて、指はテレビのリモコンで遊びだす あ…撮りためてくれてた『ザ・ノンフィクション』があるはずだ…。あれ、見たい。 録画魔の彼は 老後の楽しみに…と、自分の気になったものや 私の好きな番組と好きそうな番組をピックアップしては 録画し続けている。 既に、老後を超えて、生まれ変わった時の分にまで達しているであろう量の録画が、TVを超えて棚に整列している。 ………私がここを離れた2月以降のザ・ノンフィクションって……あるのかな………。 『みたい』『だらけたい』…軽やかだったはずの感情が じんわりと重さをまとい人差し指は躊躇する。 でも…知りたい。 私と貴方の関係性は住む場所とともに変わったのだろうか……… 知りたい。知りたい。知りたい。 傷つく可能性を宿すボタンを…私の指は押した。 ーーーーーーーーーーーーー 玄関の前で聴きなれた鍵の揺れる音がしてから扉が開く 『ただいま。疲れたねー。今日は疲れた。』 『お帰りなさい。大変だった?』 仕事の話 各地の開いてるポストから推測する転勤先の場所 以前あった仕事のトラブルの行方… ひじきの煮物と麻婆豆腐を食べる彼の横で 彼の仕事を掘りに行く私のスコップは止まらない。 彼はゼネコンに勤めており 私の実家は小さな小さな職人仕事 大手からいくつもの枝わかれをした末の末端 職人数人が『実家の会社』である。 私は大手、中間、末端のつながりについて疑問をもち これらの関係性について質問を始める。 返ってくる説明を腹落ちさせるために 私の指はペンで四角や三角やら棒線を描いてしまう。 食べてる人の横で、普通に書き物をする配慮のない私。 頭の良い彼は 質問の次の質問をつぶすように説明をしてくれる。 おかげさまで、彼のお茶碗が空にをなるまでには 私のペンはどこかに遊びに行っていた。 『おかわり』 ………………………………。 『●●の炊いた美味しいご飯が食べたいな』 『え、美味しい?どれくらいよそえばいいの?』 私の大切なご褒美は外させないよ。 食事もすみ、休憩を終えた彼は言う 『30分後に送っていくから支度をすませておいてね』 静かな夜に立体駐車場の音が響く 車内で煙草を吸い始めた彼に私は言葉をかける 『ノンフィクション、撮り続けてくれていたのね。』 『そうだよ。』 もちろん視線は私に向かない ただ沈黙が流れていくだけの時間が心地よい 指1本…触れることもなくなった私と貴方 それでも…貴方の温かさは私のなかに確かに在る ありがとう。 😌🍀ふふ🍀…これ…ただのノロケですね(笑) 歳を重ねていくと、恋人でも夫婦でも 派手なことってなくなりませんか? 一生懸命に多少無理してでも二人が愛し合った想い出をつくる…そうゆうことが少なくなっていくような気がします。 でも…積み重ねていった時間のなかで感じる 静かな繋がりや表現があることに、ふと暖かくなる 派手でなくていいなって思うのです🍀😌 頑張らなくていいなって… 生きていると頑張らないといけないことが とにかくいっぱいあって。 頑張りたいことを頑張ってほしいし 自分も頑張りたいことを頑張りたい その余白に、ほんの少しの想いを乗せあえたなら それで充分幸せだな… そんな風に感じた台風の一日でした😌🍀 皆様にも…きっと 奥様や恋人…ご家族様や友人 ふとしたことで 『やっぱりいいな』『やっぱりあなただよね』 そう感じて暖かくなること…ありませんか?😌♥️ 日常に埋もれた幸せの宝探し… 貴方がみつけた宝物をいつか かなこにそっと教えてくれたら嬉しいです🍀😌♥️ ふふ🍀 帰りは穏やかでも、朝はきっと大変でしたね… どうかゆっくりと休んで今日の疲れをとって下さいね♥️ おやすみなさい😌♥️ 『融かせない感情』…副題『私の好きなこと』の二本立て 06月03日 11:50 今日は…重めかつとにかく長いです😌 苦手な方はお戻りください…🙇 今日みたいな暗い空は 未来よりも過去を見つめさせてくれる 特に今日…私は夜勤明けで理性は5歳児 この内容が、見えない誰かの心に重石をのせたり あるいは似たような体験をもつ誰かを少し…刺激してしまうのかな…そう思いつつも載せますね😌 これは 私が過去に書いた文章で 今の私ではなく2025年…去年の秋頃の私の文章です🌸 あ…先に申し上げますが私は病んでいませんよ(笑) 私は揺れても折れない竹のような人間です🍀😌 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【母と娘ーー感情を融かすということ】 ーーー時間で癒せない傷がある だから、私は母に会いに行ったーー 2年ぶりに実家に足を運んだのは、約1月半前。 かつては、実家の駅に近づくだけで涙が溢れた。 けれど、もう…あの頃の私はいない。 あの日、患者さんが私に言った。 「あなたはこんなにも人に優しくできるのに…… もしかしたら、お母さんにしてあげたかったことを いろんな人にしてあげているのかもね。」 私は職場で感情を溢れさせるわけにはいかなくて 小さく一言だけ返した。 「(私の心に触れてくれて)ありがとう。」 置いた感情は、自宅を待たずにバス停で溢れ出す ――そうじゃない。してあげたかったんじゃない。 子どもの頃から、精一杯してきたの。 でも、母には要求の天井がなかった。 しても、それが当然だった。 感謝の言葉もなく、次の要求が重ねられていく。 し尽くして、し尽くして…そして――静かに諦めた。 あと一つ、何か要求を重ねられたなら 私は私でいられなくなる。 私の醜い感情で、弟や妹にとっての大切な母を 壊してはいけない。 だからーー離れた。 自分と兄弟のために。 兄弟は、私の最後の防波堤だった。 この防波堤がなければ、私は痛ましいニュースに流れる 顔の見えない加害者となり 刹那的に誰かの目に触れていたのかもしれない。 自宅につき、重たい疲労と感情をソファに沈める 母は当時を精一杯生きていただけで 私という子どもの成長と 母親という役割の成長が たまたま重ならなかった……ただそれだけ。 頭では整理ができているのに 感情は…熱を失わない。 実家を離れ母と距離をとった十三年の年月を経てもなお 静かに燻り続けていることに…何かで気づかされてきた 離れていても時々降りかかる私の役割。 祖母の危篤と延命の判断、葬儀の手配。 母の心筋梗塞時の家族のフォロー。 「孫」「長女」としての明確な役割があれば 私は緊張感で整然としていられる。 でも、その役割が無い時には 実家に近づくことができなかった。 涙を見せる、感情的に想いを吐き出す自分など 母にも兄弟にも見せたくなくて 役割の喪失後、避けていた2年間。 『いつまで? ねえ、これはいつまで続くの?』 母からは連絡が来ない。 私の誕生日の日にだけ、祝福のメッセージが届く。 母が、私へ引け目や罪悪感を感じて あえて距離を保ち、尊重してくれていることは理解していた。 あの母が…… 人は大人になっても成長できるのだと 母の変化から学びを得てもいた。 いつまでも 母に罪悪感を持たせていていいのだろうか。 いつまでも 関わりたい兄弟との関係を 涙を理由に閉ざしたまま人生を終えていいのだろうか。 いつまでも 逃げ続けている自分でいいのだろうか。 頭で整理すれば、感情の熱は時間が冷ます―― そう思ってきたけれど 十三年という年月は、私の仮説を否定した。 時間で冷ませないのなら 根っこに向き合い、感情を融かしにいかなければーーー 『一時の羞恥や傷み』 『永遠の課題から逃げ続けた末に 完走したメダルをもらう』 天秤にかけてみても 不名誉なメダルをもらうほうが割に合わない。 私は、ソファに沈めた夜勤明けの疲労を背負いなおして 立ち上がる。 実家に近づくごとに、湿ったティッシュが鞄を埋めてゆく 母と姪の歓迎。 赤い目は花粉症だと、小さな嘘をつきながら 母の好きな肉じゃがを作り 姪からの激しい愛情タックルを再会の儀式として 受けとめる。 姪が愛情と好奇心の放出を終え 静かな温度に変わった頃 私は母と話をした。 「感じているとは思うけど 私は実家と距離を置いていました。 貴女のことについて頭では整理ができていて 責めるつもりもないのに 感情がいつまでたってもおさまらない。 心にいる小さな私が泣き出すの。 どうしても、許せない、謝ってほしいことが 二つあります。」 母は静かに言った。 「たくさん傷つけたのはわかってる。 二つって何?」 私は説明した。 一つ目――約束を破り続けたこと。 小学校5年生の時。学校を休んで家事と育児をしていた。それでも、私は友達と遊びたくて、貴女は水曜日だけは遊んでいいと約束をしてくれたのに それを守ってくれることはなかった。 私は約束を守るのに。 “約束”の無意味さを、あの時感じました。 二つ目――貴女にそれを告げたとき。 「お母さんの約束って どういう意味をもってるの?」 そう伝えた瞬間、貴女は溢れて私に包丁を向けた。 祖母が止めなければ、きっと刺していたと思う。 怖いよりも悲しかった。 貴女は感情を想いのままにぶつけてくるのに 私が本音を伝えたら、貴女は壊れてしまう。 本音を伝えることの怖さと悲しさを感じた出来事でした。 三つ目――夏休み。…ごめんなさい三つでした。 私のことで祖母から怒られた貴女は 私をベランダに立たせて、頭からチョコレートシロップ、生卵、生クリームをかけた。 「どうしてお前のことで私がお婆ちゃんから 怒られなきゃいけないんだ」 貴女は自分の娘でパフェを作りながら 顔を真っ赤にして噴火していた。 私は今でも、夏と甘い匂いが揃う時には泣きたくなります。 「三つになっちゃった。 でも、それ以外のことはもう昇華できていて 怒っていないし責めるつもりもありません。 ただ、この三つだけは、お母さんの謝罪がないと 心が納得しないんです。」 母は私に謝罪をしてくれた。 包丁の件は忘れていたけれど 私をチョコレートパフェにした光景は 今でも夢に出てくるほどで 彼女の中でもトラウマになっていたという。 その後 私は実家に近づいても泣くことは一切なくなった。 思考で理屈だてても 時間をかけても …融けない感情がある。 向き合わなければ、永遠の課題を背負い続ける。 三十七歳で、そんな学びをしたので 顔の見えないあなたたちに報告します。 私の心の傷は 思考という消毒と 母の謝罪という絆創膏で ようやく治りかけています。 ただ、表面的に治癒しても 切られた筋肉が完全に元に戻るわけではないように 過去の傷は今の私を深い部分で形づくっている。 それでも、それが嫌なわけではない。 歪んだ私も、愛しい私の一部であることに変わりはないのです。 読んでくださったあなた。 私の心に触れる時間をくださり ありがとうございました。 ーーーーーーーーーおしまい😌🌸♥️ーーーーーー ふふ😊🌸 かなこは言葉や文章が好きなのです😌🍀 なので…おくてつさんに勤めて写メ日記を書く以前から 私は私のペースで、技術はなくとも文章を書き続けてきました🌸 今日は…実は、母の誕生日なのです😌 暗い空と母の誕生日の重なりは 自分が去年書いた、この文章を思い出させてくれて… なんだか皆様にも 私の断片を感じてもらいたいな…となったのです🍀 私は小さい頃、作文が苦手で6行目辺りで唸っていました(笑) 看護学生になってから、いーーっぱい実習記録を書くうちに少しずつ好きになっていったのです🌼 自分の感情や思考にフィットする言葉はなあに? じゃあ…それは他者がもつ辞書と同じなのかしら? だって…『愛してると好きの違いはなんだと思う?』 そんな問いをしたときに、私と貴方は同じ『好き』を使っていても、全く答えが違かったりするじゃない?😌 私と貴方の辞書が違うなら、私はどんな言葉で想いを伝えたら良いの… トライアンドエラー…。時には大事故を繰り返しながらも…人と関わり続けては繋がる言葉をみつけることが昔も今も大好きです😊心底好き🌸 いつか…この日記を読んでくれている貴方とも 二人で繋がる言葉をみつけだせたなら 私はとても嬉しいです😌🍀 ああ…長い…長すぎる…わかってます…わかってる これ…いつか お店のスタッフ様から指導が入るのかしら? 『ちゃんとお仕事するつもりで調整して書いてください』 とか…🍀 指導されたなら…その時は…少し考えようかなって ほんのり思うかなこでした(笑)😺♥️にゃはは♥️ またね🙋💋 うふふ🌸 貴方様の『融かせない感情』… 仲良くなれたなら、その時は教えてください😌🌸 今日?明日?どっち? 06月02日 16:00 皆様こんにちは👋😃 こちら…横浜のほうは雨がぽつぽつと 降ってきました☔ あまりテレビを見たり、天気予報を確認したりは しない私ですが… さすがに台風が近づいているということは なんとなく…いつの間にやら察しました 強い雨風はエネルギーを消耗され 通勤は試練と変わりますが… なによりも…暴風で何が飛んでくるかもわかりませんので 皆様どうかご安全に😌☔ かなこは夜勤にいってまいります🏃 明日帰宅する頃には…きっと… 洗濯物置き場の物干し竿とかが 寝転がってるんだろうな… あ…サンダル…姪とのお揃いのピンクの厚底サンダルを出しっぱなしだ💦 むー 飛ばされないで…まっててね♥️ そう祈るばかりです🏃 では… 皆様もお気をつけて🍀 またね🙋♥️ 6/1のSさんへ 06月02日 09:50 Sさんおはようございます😊🌷 昨日も会いに来て下さりありがとうございました😌♥️ 『とりあえず泡飲もうぜ』 そのお言葉は…ご予約票をみた時から… すでに期待をしておりました😌✨✨✨ ゆえに… 朝ご飯の御ビールを我慢して一日すごしていたので 昨日のSさんとの乾杯御ビールは私の細胞全体に染み渡り 心身ともに喜びで踊っていましたよ(笑) 一日のお疲れ様ビールをご一緒させていただけて とても嬉しかったです🍻♥️ お話も楽しいのであっという間に時間が過ぎてゆきますね😌🍀 お仕事やお部屋のお話…子供に対する態度や人との距離感…私の中では『何故?』の連続で 質問しては明確な答えやSさんの考えが還ってくる 好奇心が満たされてゆくと共に、Sさんのいつまでも少年な遊び心が私の中で立体的になっていき…心が近づいていくのを感じました😌🍀 心が近くなると…身体もまた感じ方が変わりますね🌸 素敵なひとときをありがとうございました😊♥️ また明日から試練に向けた厳しい日々が始まりますね 2重の一週間という一山越えてのまた一山… 鶴見から『がんばってね😌』を飛ばしております また、お帰りになられたときは 一緒にお疲れ様御ビールをご一緒させてください🍻♥️ お土産話と身体の触れ合い どちらも楽しみにしてお待ちしておりますよ😊 では…いってらっしゃい👋♥️ あ…『悪い子はいない』… 自分だけの感じ方でなくて安心しました ありがとうです😌🍀 あ…最後、素っぴんさらしてごめんね(笑) すっぴんのコメント…男性がうける永遠のテーマを 軽やかないじりで飛び越えて下さりありがとうです♥️ 今日、火を取り戻してきますー👋😃 じゃ😊♥️またね🙋 6/1のYさんへ 06月02日 09:30 おはようございます😊🌷 昨日も会いに来て下さりありがとうございました😌♥️ 日記も読んでくださりとても嬉しいです🌸 Yさんとの一時は…とても…濃密😌♥️ 普段は想ったことや感じたことは オブラートや風呂敷に包みつつも するすると口から流れていく私ですが… ベッドのなかでは意外と照れ屋なのです😳💦 でも…Yさんは そんな私の照れ屋な部分を ベッドの中で丁寧に…でも…少し背中を押すように ゆっくりとほどいてくれますね😌♥️ 恥ずかしい…けど…されたい 普段は恥ずかしがりやで隠れている私の部分を 手を繋いで『でておいで…』と出してくれる… そんな濃密なひとときを下さり ありがとうございます😌🌸♥️ 『隙間時間にごめんね…』 そうおっしゃって下さっていましたが 一度お逢いしたときにもやはり濃密で また、お逢いできたら…あの時間をまた感じたいな そう思っていたので お誘いいただけてとても嬉しかったです😊🌸 また…ぜひ 想いとタイミングが重なりましたら お声かけください🌷 またYさんとお逢いできること楽しみにしております😌 またね🙋💋 6/1のMへ 06月02日 09:10 おはようM😊 昨日も会いに来てくれてありがとう😌♥️ 夜勤明けで残業もあって… 遠いから移動も大変だったんじゃないかな… と、最初は心配していたけれど いつも通りの元気なMでほっとしました🍀 『幸せな時間』 私との時間をそう感じてくれてありがとう😊♥️ 私も心穏やかになれる素敵な時間だなって感じてるよ😌 昨日はお互いに、何も準備せずに 尽くしあう…伝えあう…そんな時間だったね😌 くっついたり、触れ合ったりするのも 私の中では暖かい対話のひとときなんだ🍀 そんな素敵な時間をありがとう😌♥️ ふふ😊 第4段もとても楽しみにしてます✨✨ Mの人生初手料理…😌🍀 味に期待…というか… 一緒に『初手料理』の味を楽しめることが私はとても嬉しいです🌸 あ…あと…約18ヵ月温めてきた質問の行方…(笑) 昨日も忘れて温め続けてるよね?(笑) 次は、であった頃から私に質問したかったことを 教えてください🍀 昨日…家に帰ってから少し考え込んでしまったよ(笑) M…質問するって言ってたけど…私は質問うけたって? え?そんな大事な質問してくれていたのに、私がそのやり取りを忘れてるのかしら?…そんなことあるかな…… いや、Mが忘れて質問しなかったんだっけ? って5分くらい真剣に考えましたが やっぱりMの質問は…うけてない(笑) 次はおしえーてねーん😊🌷♥️ では…またね🙋🌷 いつもありがとう♥️ コナン君の真逆 06月01日 05:00 朝の5時に母と兄への共有LINEにメッセージを贈る。 『お母さんへ🌷 つー君へ🍀 今日、おそらく私の家はガスが使えません。 ゆえに、私の家で料理をしたり、お風呂に入ることは できません。 私の家で○○ちゃんと過ごす予定だった場合 つー君はその点をご注意ください。 そして、お母さん。私はお風呂に入りに旦那さんちに 戻りますゆえ、頼まれていたお菓子は8時までに そちらにもっていきます。 🍀ガスが使えなくなった理由🍀 心配しないで。お金はある。 しかし、引っ越し時に引き落とし手続きを怠った私は 払い込み書で支払わなきゃいけないのだが… 支払うのをしっかり忘れていたのだ。 今日、郵便局で支払ってきます。 が、今日払って即座に使えるものなのか 私にはわからないので念のために共有しておきますな。 以上🍀 …いつまでたってもへっぽこりんな娘であり妹である 私です。あ。ちなみに、○○ちゃんカレンダーはつー君の予定が確認できてからつくるので、しばーしお待ちくださいね🍀』 ※『○○ちゃん』とは私の姪でありつー君の娘である。 私は本当に手続きものが苦手なのだ。 看護学校時代、国試が近くなると看護学校では 受験票の書き方から練習をするのだか 私は練習の段階で4回の書き直しをたたきだした。 『ねぇ…なんで自分の誕生日を間違えるの? あぁ…もういいです…早く書き直して。』 普段は優しい先生もさすがに呆れていたが 私の普段の授業態度や成績からも 私がふざけたりしているわけではないことは伝わって いるはずなので叱りはしない。 …私は義務教育は曖昧だけれど 自分で言うのもあれだが 商業科、介護福祉学科、看護専門学校… 『はい!これから皆一緒に0スタート』の場合は それなりに成績は良かったのである。 私は…またまた、自分で言うのあれなのだけれど 文章を書くことは好きだし、技術はなくとも それなりに『うまいなぁ』と感じることもある。 けれど、決められた文字を書くのが苦手 そして、決められた期限というものが苦手 自由に書きたい 自由にやりたい時にやりたいことをしたい なので やりたいことなのに『期限』『約束』のラベルを 貼ると、途端に『縛られてる』に変換され どうにも身体が重たくなる。 逆に… 『今じゃなくて良いけど、早めだと助かるかな。』 『いつでもいいよ。でも、楽しみにしてるからね。』 そんな風に言われると 途端に自分から 『え、いつまでにするか今、決めようよ…最短はね…』 『え、私も楽しみだよ。私の開いてる日はね…』 となる。 親に言われた途端に『やろうと思ったのに』という 子供と同じなのだ。 ……38歳の子供がここにいる。 身体は大人、中身は子供…それが…私(笑) 皆様、おはようございます😊 手続きを面倒くさがり 支払いを怠り ガスが止まるという失態をおこしている途中のかなこです😌🍀 『いつかツケを払うときが来る』 それが…今日でした(笑) 怠惰の結果は月始めに来ました😊 困ったにゃん😺 今日は、実家、郵便局にいってから おくてつさんに出勤します♥️ 中身は子供でも…身体はしっかり大人の女性です😌 皆様と触れ合えるひとときを楽しみに お誘いお待ちしておりますね♥️